予算特別委員会①:令和6年3月6日

のでそのように決定いたしました次に私 から申し上げます第5号議案0和6年度 東京都対当区一般会計予算に対し鈴木委員 から資料の通り修正案が提出されました ここで修正案の取り扱いについてお諮り いたします修正案の審議については3月8 日金曜日の資料に基づく質疑の終了後に 行いたいと思いますがいかがでしょうかご 異議ありませんのでそのように進めさせて いただきますそれでは審議に入ら めに戸籍住民サービス課長から発言を求め られておりますのでご聴願い ます戸籍住民サービス 課長昨日の本委員会において第2総務費第 4項籍住民基本代費179ページ個人番号 カード事務について鈴木委員からのご質問 への答弁におきましてマイナンバーカード の普及上表の指標が令和5年8月より交付 率から保有枚数率に変わりましたと 申し上げましたが正しくは令和5年5月 からでございます申し訳ございません訂正 させていただきます ただいまの発言についてはご了承を願い ます第3巻民費については公事に審議 いたします第1項社会福祉士についてご 審議願います石原委員 はいおはようございますよろしくお願いし ますえっとですねすいません私の方から 社会福祉費3点お伺いいたします203 ページのえ5番 についですその中のえ8番にえ話講習会を 行っていますが各クラス何名くらい参加し ているのか教えていただきたい です福祉課長福祉課 長え4年度の実績でお答え申し上げます クラスが2名中級クラスが15名上級 クラスが7名妖精クラスが19名でござい ますはいありがとうございますえちなみに この講習を受けてあのこの1番のシ役者 派遣につがっていることはありますか委長 障害福祉課長障害福 課長え先ほどご答弁いしました通り会は レベルによって初級中級上級要請のえ4 段階に分かれたクラス設定となっており ましてえ1ずつステップアップして最終的 には区の登録主は通訳者を目指して いただけるようになっておりますえその ためにあの各クラス1年間かけて カリキュラムを終了してえ終了した方へは 是非次のクラスへ進んでいただけるように ご案内するとともにえ上級要請クラスへの 新旧にあたっては新旧試験を行いましてえ 登録始発役者に向けて一定レベルを担保 するような仕組みとしておりますはい ありがとうございますえせっかくの講習会

なのでえっと是非あの通訳者まで行かなく てもあの受行した方の活躍の場所を考えた 方がいいと思うんですが今何か考えてる ことってありますか委員長障害福祉課長 障害福祉 課長えっとあの現在講習会のカリキュラム の中でえ地域の聴覚障害者の方との交流会 を設けている他あと東京都などで開催され ているシワのイベントについて随時お知ら せをするなどしているところでございます またあの今年度で申し上げますと乗客障害 者が主催する行事でボランティアとして 活躍された受行生の方もいらっしゃいまし たであのせっかく学んでいただいたシアも 使わないとなかなかをあのだんだん忘れて いってしまうものでございますので例えば あの街で聴覚障害者と出会った時とか身近 な場面でシワを使って対応していただくと も活活躍の場面の1つだと思いますので そういったところも含めて場面場面であの 活躍していただけるように取り組んでまり たいと思いますはい石原はいありがとう ございます是非あの返していただきたいと 思いますので今後もよろしくお願いいたし ます 委関連 えっと主通訳者派遣に関しての関連なん ですけどもあと えせ番の生地域生活支援の1番主通役者 派遣ですねえっとこちらの主通訳者派遣の 人数がえっと減少しているとえ思いまして えその理由があればえ教えていただきたい のとえ主講習会の受行者で実際に活動し てる人はえ自行者自体の何割ぐらい いらっしゃるのかということも教えて いただければと思います委員長障害福祉課 長障害福祉課長はいえっとまずご質問の1 点目主通訳者が減少している理由でござい ますえ4年度で申し上げますとえっと4 年度は新たにお1人発役者ご登録いただき ましたがえっと一方で育児中との理由で これまでご活動いただいていた2名が活動 を休止されまたあのお1人はお亡くなりに なられたということで結果として2名の 現象となったものでございますえそれから ご質問の2つ目あの活動しているあの方の 割合でございますけれどもえっと先ほど 申し上げました通り4年度のえっと新規の 登録者は1名でございますでまたあの登録 していただくためにはえっと主登録者の 認定試験にを受験していただいて合格して いただく必要があるんですけれどもこの 認定試験を受験するためにはえ先ほど 申し上げた主講習会のま上級クラスまたは 要請クラスを終了するなどま一定の技術や

知識を持っていることが要件になっており ますのでこの2クラスのえ受行者数を 合わせますと26名と4年度は26名とと いうことでえっと4年度で申し上げますと 両クラス受行者のうち3.8の方が今年 新たに活動をいただいたという状況で ございますまたその他先ほどあの支払い員 のご答弁にも申し上げたようにえっと両 クラスの他に初級クラスと中級クラスも ございますのでそれを合わせた講習会全体 の参加者というところで見ますとさらに パーセントは下がりましてえ4年度で 申し上げますと1.6ということになり ます 長会員ありがとうございます私自身も以前 接客業とかでえっと聴覚障害者の方とえ 接する機会が度々ありまして実際にシアを 教えていただいたりどんなことに困ってる のか聞く機会もあったんですねでその中で その私自身もやはり先ほどあの申しあの 言っていただいた通り使わないと確かに 忘れてしまうなっていうところもあって ただそのこうま えいわゆるまその周囲の環境だったりとか 対応によってもえ中学障害者の方はえ 変わってくるのかなとえ感じておりますな のでこの本久の主通訳者の派遣事業は大変 評価しておりますえ今後も引き続きご支援 のほどよろしくお願いいたし ますよろしいですかはいじゃあ支払に続け てくださいはいありがとうございますえ 続きましてえっと同じ203ページの10 番ですねえ柔道障害者等の就労支援につい てですこちらえっと通勤及びクーバー等に おける支援ですがこちら何名くらいの方が 利用されました か委長障害福祉課長中外福祉課長はいえ令 和5年7月に授業を開始していさせて いただきましてそれ以降現在までの利用 実績はえ6日間で計39時間でござい ますイはいありがとうございます1名の方 っていうですかねはい長障害福祉課長障害 福祉課長お1人でございます 石はいありがとうございますえ利用してる 人数があのちょっと少ないんですけども この制度はとても重要と考えておりますえ 使いたい時に是非使える制度としてこれ からも続けていただきたいと思いますので よろしくお願いいたしますけていいですか はい続きましてすいません205ページ ですえ福祉作業所賃工場の支援について 伺います障害者労施設等の物品調達の方 ですがこちら物品などを優先的に調達する とともに障害者の雇用拡大に向けた 取り組みと考えておりますえ過去3年間の

調達実績を教えていただけますか委長障害 福祉課長東福祉 課長え令和2年度が85万 3888え令和3年度がえ 7775 2円令和4年度がえ7254603で ございます はいはいありがとうございますちなみに 23区で1番大きい 金額がもし分かればどこの区かと金額を 教えていただけますか委長障害福祉課長 障害福祉課長え令和4年度の優先調達実績 が23区で1番多かったのはえ品川区の 38万 549でござい ますすいませはいはいありがとうござい ますえっとちょっと本とは2桁違うとは かなり差があるんですけども大きい金額の その品の取り組みなどもし分かりましたら 教えて ください長障害福課長福 課長え優先調達実績が多い国どのような 取り組みをしているのかというところで 聞き取りをさせていただきましたところま 品川区ではあの清掃や清掃の委託や物品に ついて件数実績共に多いんですけれどもま 昔から従来からあの依頼しているかがその ままえっと依頼をし続けておりまして特に 児童センターセンターや公園清掃の割合が 多いという風に聞いておりますはいはい ありがとうございます本はも努力というか できるところはあります か障害福祉課長障害福祉課 長えっとまず現在の取り組みから申し上げ させていただきますとえっと現在あの優先 調達につきましては毎年度あの対等区に よる障害者就労施設等からの物品の調達 方針というものを作成いたしまして推進に 努めているところでございますただあの これ以上この優先調達額を大幅にえ増やす となりますと受注の仕組みも含めましてま 新たな展開を検討していく必要があると 考えておりますまそうしますとそのこれ まで受注しているものの他にまどのような 需要があるのかとまその需要があるものを 障害者就労施設等でま実施することが できるのかというところですとかあとは どのような形であれば施設がその関与する ことができるのかというところを考え なければなりませんのでえ町内閣下や事業 所と連携しながらあの今後考えてまいり たいと思い ます石ありがとうございます障害福祉科 さんだけではあのちょっとどうにもなら ない金額だと思うので是非高ともしっかり

連携していただいて私は調達目標を1億と 考えておりますのでえ今後も期待しており ますのでよろしくお願いいたします以上 ですでは他に ゆ2点をお伺いいたします200ページの 25番のシニアクラブ活動支援について ですこののえっと人数の推移を教えて ください健康課長健康課長健 課長人数でございますが3年分で よろしかったでしょうか課長えっと3年部 の4月1日時点の人数を申し上げます令和 3年度が5514人え令和4年度が 5034人令和5年度が4650人と減少 傾向となっており ます員ありがとうございますえっとこの あの減ってる減ってきてることに対して どのようにこう認識されているかまたどの ようなこの例えば増やすだったら増やす 取り組みをされていますでしょうか委長 健康課長健課長はい あのこの減少をしているっていう課題で ございますけれどもま若い人がなかなか ちょっと入ってこないっていうところが ございますというあのこともございまして 会員の高齢化が進んでいてま役員の手がい ないといったところがあの課題として認識 をしているところでございますであのただ やはりえくの方あの区のシニアクラブ連合 会の方においてもクラブ層のあの会員数の 減少についてはえ重要な課題となっており まして令和3年度でございますが会員増強 に関する専門の事業部の方が申請されて各 支部への聞き取りですとかえ小人数でも 活動が可能となるようにえ単位クラブ数の 定数を見直してえ各種申請業務の観測化 合理化についても検討しているところで ございますまた区の方におきましても重要 な課題と認識をしているところでござい ましてこれまで60歳以上の会員の皆様 会員が30名以上で所属するものとして おりましたが今年度それを見直しをさせて いただきえ30名に満たなくなったクラブ におきましても引き続き活動ができるよう に会員数を20名以上えとえさせて いただいたものでございますゆはい ありがとうございますあの様々工夫をして いただいてるということが分かりました あのただ本当に高齢者の数は増えてきて いるのにあの会員の数が減ってい るっていうのはあのもしかしてこのまま いったらこのようにあの減っていく可能性 もあるなっていう風にあのちょっと危惧し ておりますで実際にあのシニアクラブで 活用され活動されてる方にあの実生こを 増やすための何か対策をしてますかとか

あの何か要望ありますかっていうなお伺い しましたであのそこでおっしゃってたのが えっとこの助成金の手続きをもうちょっと こうあの乾燥化して欲しいっていうことと あとこの使える幅をちょっと広げて欲し いっていうことがありましたで最後えっと これちょっと要望になるんですけど今あの 課長がおっしゃったようにえっとこのクラ クラブの数がえっと今までこうえっと30 人えっと未満はえっと女性が出なかったの を20人から出るようにしていただい たっていうのはすごくあの評価をさせて いただきますただあのこの減少してい るっていうことを考えたらこうさらに 少ないグループになってしまうたいけど あの人が減っていって少なくなって助成金 が出なかったらさらに減ってしまうことに こう発射がかかるっていうこともあります のであのその辺りあのこうえっとしっかり と判断しながらではあるんですけどあの 対象を広げることもあの試に入れてあの 検討していただきたいと要望させて いただきます以上ですシルバ鈴木 委 あの今の答弁の中で人数がね減ったあの 補助金対象の人数が減ったことはそれは もうすごくいいことだと思いますあの由 さんいい質問していただいたなと思います でえこの補助金の使い方のところでお伺い をしたいんですけども えっとそのクラブの活動全般にどんなこと にでもその補助金は使っていいっていう ルールになってるんです か委長健康課長健康課長はい助成金の経費 としてえの使い道でございますけれども あの社会活動動費っていうところではえ 道路や公園等の清掃美化えのリサイクル 活動ですとかあとは地域の福祉設へのあの 訪問ですとかあと健康を進める活動費と いたしましてはグランドゴルフですとか ペタンクあの和毛等の各スポーツ競技の 練習ですとか大会の参加ですとかあとま ハイキングとかサイクリングウォーキング とかのえアシしていただいたりまた 生きがいをえ高める活動っというところで は講演会ですとか映画ですとかを実施して いただいてるものでございますはい委ま あのそういう事業を体を動かしたり頭を 使ったりっていう事業にねあの使うのはま 当然の補助金なんだろうなと思うんです けどもあの区民間の利用ではないですけど もえ例えばそう いうことで言えばもっぱら食事飲食に使わ なければえその費用を当て るっていうことは可能なんですか例えば

先ほどおっしゃったようなえ何かイベント をやるとしたらばえそこでえ飲み物を出す とかあ小学のお弁当を食べるとかそういう のにも費用は使えるものなんですか委員長 健康課長健康課長ああの活動にせ対する 女性でございますので何かあのこのえ昭和 講習みたいなやった後に飲食っていう ところでの利用なんか可能なんですけれど もま基本的にはちょっと女性にあたっては えま活動の対象外となるもののもあの委員 おっしゃる通りあの一部ございますでま これもあの東京都の補助金当ててい るっていうとこもあるのでま一定の条件を ちょっとあのさせていただいてるところな んですけれどもただ会費を徴収したりです とかま他の収入で実施することも可能で ございますのでま不明な点があればまあの 事務局の方にご相談いただければと思って おりますはい員まあの私ねえその助成金で え飲み食いだけをしてはいさよならって いうのはさすがにそういう使い方はあって はならないだろうなとは思うんですけども やはり活動していくのにま夏であればあ 飲み物も飲むでしょう冷たいものも食べる かもしれませんでそういう時にいやその 飲食は飲食代は経費としては認めませんよ 全くっていうやり方ではなくてねその辺は 柔軟に対応できるような体制作りってのが 必要なのかなっていうことだけ意見だけ 申し上げるとおきます以上ですでは由に 戻ります続いて203ページえっと5番の かこ2番え新身障害者日常生活用具給付に ついてお伺いいたしますえこちらは昨年の 決算で総括質問させていただいた事業です 内容としましては寄付対象は人口航空機の 装置を必要とするものとなっておりますが 人工公空機以外の電源を必要とする機器を 使用している方例えば短機を使用され なも発電機等の給付対処に加えるべきで あると申し上げましたその後の検討状況を 教えてください長障害福祉課長障害福祉 課長え人工呼吸機以外に電力がないと危機 が動かずまその結果にあるような状況が 発生するものについて現在検討を進めて おりましてえ現時点では委員おっしゃる 通り単の吸引機が該当するのではないかと 考えております一方でえ検討を進める中で 単の吸引機につきましてはま人工呼吸機の ように常に作動させておくものではない ことや既存の製品でも充電式のものもある ことなど人工呼吸機とは違う面があること も分かってきたためえ利用者の需要がどれ くらいあるのか多の状況等も見ながらま 引き続き検討を進めているところでござい ます委員ありがとうございますあの大変

あの重要なこ命に関わる問題なのであの 是非検討のあの進めていただくよう よろしくお願いいたします以上 ですよろしいですね他にふさ委はいえっと 社会福祉費の方からは3点質問させて いただきますとまずは199ページの えっと特別用語老人ホームの入所調整です えっと対当区の特別用語老人ホームの入所 待機状況を教えてください委長高齢福祉課 長高齢福祉課 長お答えいたしますえ特別用語老人ホムに つきましては一括してくで申し込みの 受け付をいいたしまして入賞調整基準に 基づきまして入所の優先順位を決定し名簿 を作成してるところでございます1月末 現在につきましてはは名簿搭載者は321 名でござい ます査委ありがとうございますえっと 2022年の時点なんですけれどもま全国 には27万5000人いるということで あのま入所要件があの厳しくなったりとか ま他の施設も増えたりしたこともあって 年々減ってきているとはいえ区内にもそれ だけの方がやっぱり待機している現状が 分かりましたえっとまそれだけ入所までに 時間がかかるということでその間ま在宅で 過ごす方が多いと思われますあの用介護3 以上の方を介護保険使いながら家で見る わけでま必要なサービス組まれてると思う んですけれどもあの家族にとっては見て あげたい気持ちはあるけれどもやっぱり 限界があるあのまあ新珠の一歩手前だった と介護の経験者からもお聞きしております あの国内には労働介護の悲劇もたくさん ありますしあのご両親が急に介護が必要な 状況になって知識もなくて本当に混乱して しまったあの介護に関すするせめて知識が あればよかったとの訴も見られていますで そこで次にお聞きしたいんですけれども あのご高齢の方への事業は色々して くださってると思うんですけれどもあの 高齢者の子供世代にも知識として周知する ような事業がちょっと見当たらないので こちらで質問させていただきますがあの そのような取り組みについて何かあのやっ てることとか考えとかはありますでしょう か委員長高齢福祉課長福長はいえ家族介護 者の支援につきましてるも大変重要だと いうふに考えておりましてまずえっと今期 作成いたしました高齢者保険福祉計画では 家族介護者への支援の充実ということを あの引き続き取り組むということにして ございますまた具体的な取り組みでござい ますあの令和5年度5年度につきましては え高齢者を介護する家族のための講習会と

いったものを開催しましたまた来年度に つきましてもえっと新設される流星福祉 センターなどにおいてえ介護者の負担軽減 に関するえ業務としてセミナーや講座など を開催していくということで考えている ところでございます委ありがとうござい ますあの私としてはまあのま工場があの 1番大切だと思ってるんですけどもあの それでもやっぱり家族のやっぱり協力って いうのはあのま今のところいし方ないかな と思っておりますしあの介護保険料を ちょっと払い始める40歳を良い機会とし て追いについてとかま介護制度に関する 知識を学ぶ機会があるとちょっと少しは 違うのかなと思います今あの課長さん言っ ていただいたのはま今介護している方への 講習会とかそういうことだと思うんです けれども あのあのその前からちょっと知識として 共有できるといいかなと思っておりますで 家族が面倒見ないといけないっていう 思い違いをすることはなくま制度や相談 場所があるということを知ってもらうだけ でもいいと思いますので今後検討をお願い したいと思います者 連鈴木委員あの321人の待機者がいる ことは分かりました この待機者の中でまもちろん亡くなったり え新たに登録したりっていうその数字の デコボコっていうのかな行ったり来たりが するの分かるんですけど待機者の中で特用 に入れる割合とか人数ってのはどのぐらい あるんです か委員長高齢福祉課長高齢福祉課長はい えっと今年度の状況で申し上げますと えっと5年度の今のどころの申請者は 633名いらっしゃいますでえっとその中 であの入賞に結びついた方が170名と いうことになっておりますはい委員まあ 633人でま待機者としては321人で 実際に入ったのは170人でていう風に なってきてまこれから特用のねえ新規って いうのかな流線が始まってまかなり大規模 ですただその一方で倉前がクローズしてて いうなるとその待機者数っていうのが本当 にこうこの数字が維持していくことが対等 区民との生活を支えるというところで言っ たらば本当に適正な数字が推移してるの かっていうと私自身はもっとこうま車前の クローズ決まってしまいましたけどもあの しばらくの間はねこの待機者が0保育園 じゃないですけど待機者0になるような 数字に近づけるまでやっぱり区としてえ 高齢者福祉を支えるべきだていう風に思い ますけどもその点どうでしょうか委員長

高齢福祉課長福祉課長はいえっと特用の あの整備についてでございますあの今期 またあの計画策定いたしましてそちらでも やはり今後の高齢者の人口とかそういった ことすい見ましてあの引き続きその平和 整備に努めていくという風な形にして ございます鈴木委員流線だってえこれは まあ私の肌感覚的なところで言えば全長 埋まるまでにはそれなりの付数がかか るっていう風に思ってますそれはまああの 今の介護者不足の部分とかねあと実際に 解説を新規解説をしてきていきなり定員数 マックスに翌月なりますっていう状況には ならないのが普通ですから例その期間が 長ければ長いほど待機者は在宅でまたざる を得ないえ状況っていうのがあるもしくは ま施設でえ病院とかね老とか一時的にえ 生活をしなくてはならないっていうのが あるんだろうなていう風に思います是非 ですねあの保育園の待機者ゼロのようにま 民間のマンションで特用ができるかつっ たらそれはできませんけどもえ待機者ゼロ になるような安心してね暮らし続けられる 対当区であるような計画を立てていただき たいと思います以上ですじゃ員続けて くださいえっと今の件は終わりですえっと 次203ページの害者移動 ですえっとま令和4年の決算でま 6311で5年度予算からしてもま 5000万ぐらいの増額になっているん ですけどもあのどのような背景があるのか 教えて ください長障害福祉課長障害福祉 課長え予算像の理由でございますがえっと いくつかございますえっとまず1つ目と いたしましてはえっと5年度の予算では 障害者の移動支援と障害時通学支援が別の 事業となっておりましたがえそれを一緒に したというので増えたというのが1つそれ から えっとえっと2第2回定例会でご報告させ ていただきあごめんなさい失礼いたしまし たえっとさえっと第1回定例会でご報告さ せていただきました通り えっと就労継続支援B型への通称あと えっと手帳を持つえっと通常の学級への 通学をえ移動支援の対象としたことによる 像それからえ全体として利用実績が増えて おりますのでその増分を見込んだ像という ようなところの複合的な要因でえ像となっ ており ます員はいありがとうございますえっとま 決算で障害者の移動支援の充実求めまして あのその時にあの土日の余日活動などに この制度使いたいんだけれどもヘルパー

さんがいないというようなこともお聞きし ましたあの今回の拡充本当にあの良かった と思うんですけれどもヘルパーさんの確保 に不安はないのかとあとどのようになっ てるのか教えていただければと思います 委員長障害福長障害福 長え今回拡充させていただくにあたりまし てえ移動支援の事業者に新規での受け入れ が可能かどうかというところアンケートを させていただきましたえそうしました ところ回答があった事業者のうち65%の 事業者からえ新規の受け入れは可能と回答 があったところでございますえ一方であの 今回の拡充の利用規模につきましてま相談 支援事業者に聞き取りをするなどしました 結果えB型事業者への通所と通常の学級の 通学いずれもま数名程度の希望であろうと いうところでまその需要にはアンケートの 結果を踏まえると対応可能という風に考え てございます佐委員はいえっとま保健福祉 委員会でも報告があったようにあの人材 確保事業の拡充も高く評価しております えっとま先ほど石原委員からも重土障害者 の就労支援についてもあの質問ありました けれどもあの以前は通学や通勤というのに 認められていなくてあのうちのま令和 新撰組の土障害者が国の政策の方制度の方 ですねあの変えたていう経緯もあって とても考え深く思っておりますあの障害を 持った方が希望する場所に外出するという 機会が奪われない引き続きよろしくお願い いたします以上です松 委員えっとあのこちらの障害者移動支援の え今あのヘルパーの え新規受け入れ5%が可能だという伺い ましたけれどもあのやはり えまいろんなあのガイドヘルパーさんあの 移動支援のあの方いらっしゃいますけれど もまその全てにわってま共通することが あのやはり相性というかあのその方との あのマッチングがあのやはりこう課題では ないかなっていう風に思っておりますで その点についてはあのどういう風にあの 取り組んでいかれるかていうを教えて いただけますでしょうか長障害福祉課長 障害福祉課長はいあの今あの委員ご指摘の 通り確かにあの今回えっとアンケートの 結果踏まえて拡充はさせていただいたん ですけれどもま利用時間や場所によっては ま利用あのマッチングしなくて事業者が 見つからないて声があったりとかあと サービスの利用者からはま色子園に限った ことではないんですけれどもま本当はこう して欲しいんだけれどもあまり無理を言う と業者が受けてくれなくなってしまうん

じゃないかとと思って言いづらい時がある ですとかあとま希望通りの利用ではないん だけれどもま今受けてくれる事業者がここ しかないから選択の余地がないんだって いうようなお声を聞くこともございます あの事業者が増えればま利用者も複数の 事業者からこう自分に合う相性のいい事業 者を選択できるようになりますしそうなり ますと事業者もま利用者に選んでいただく ためには質を向上させないとていうところ でま質の向上にもつがるっていうな循環が 生まれてまそういったところもいい形なの かなと思うところもございます現状はま どこの事業者も人材不足で新たな事業者も なかなか増えていかないというとこでそこ までのこう相性というところまでできるか というとまちょっと課題があるところだと は思いますのであの6年度から人材確保の 取り組みも充実予定しておりますのでま 引き続きサービスの担手を増やすことが できるようにしっかりと取り組んでまいり たいと思いますはいはい委はいまあの おっしゃったおっしゃっ通りであの本当に まあの選択肢が増えればあのそれだけ マッチングもあのしっかりこう繋がって いくということであると思いますのでまた あの事業者さんの質の向上をあのしっかり こう進めていただけるようなあの形でです ねあの支援をしていただきたいなという風 に思っておりますのでよろしくお願い いたし ますまだありますか続けてくださいもう1 点ですえっと8ページですえっと若者育成 支援推進のところでえっと相談窓口設置等 とありますけれどもどのような事業か教え てください委長子育て若者支援課長子育て 若者支援課 [音楽] 長お答えをいたします本事業におきまして は引きこもり状態にある若者の社会参加と を流す流すことを目的に本人とそのご家族 に対してえっとこちらに記載の専門家に よる相談窓口の設置や講演会等を行って いるものでござい ますはいあ夫委すいませんはいえっとま これまでの事業継続ということでまそちら は引き続きまお願いしたいと思うんです けれどもあのま公的機関における若者世代 の場というものが少なくてあのにおいても ここだっていうところがちょっと見当たら ないなという風に思っていますあのま日本 において若い世代の新の1位がG7で唯一 自殺で他の6家国が事故ということには なっていますでちょっとそれますけれども あの若い方の投票率が低いのもまこの層へ

の国や自治体の事業が少ないという影響も あるかなという風に思っておりますあの他 の区を見ますとま足立や中野なんかでは 独自にあの若者専用の電話番号を設置し たりとか居場所を作ったりしてるところも あってあの家族や友人に相談できない時に あのちゃんとあのま対とはあなたを守り ますよみたいなメッセージとしても窓口 なり何らかの取り組みを検討してはいかが かなと思うんですがいかがでしょうか委長 子育て若者支援課長小若者支援 課長え若者がこう自己肯定感を持って自分 らしく生きて生活できるようなそういった 環境を整えていくためにの取り組みという のも必要かという風には考えてございます えそのためま今後過小北上の2丁目福祉 施設においてもこの若者相談に若者支援に ついての拡充というもの検討していきたい という風にそのように考えてございます ウサ委員えま北野できるのはま先になり ますしもと大変期待していますけれどもま 箱がなくてもまできることていうのもあり あると思いますであとまた次世代育成支援 計画ま現在2期目で6年度末までなので また3期目につがるようにもご検討 いただければなと要望ます以上ですはい はい オライえっと3点ございますまずはえ 197ページの6番1人暮らし高齢者対策 のUI訪問ですえUI訪問は1人暮らしの 高齢者や高齢者の方ののみの世帯の見守り の活動を続けているま実践的な取り組みで あると思っていますえ現在訪問員の活動 状況を教えてください長高齢福祉課長福祉 課 長お答えいたしますUI訪問員の活動に つきましてでございますえっと訪問のご 希望があった1人暮らし高齢者のに対し まして週1回以上え訪問や電話による安否 確認を行う地域の見守り事業として活動し てるところでござい ますありがとうございます委員来委員はい ありがとうございますえ本問数増やして いく予定ありますでしょうか委員長高齢 福祉課長礼福祉課長えっと訪問数の像と いうことでございますえこちらの事業に つきましてはUI訪問員さんお1人につき まお1人を原則として訪問をしていただい ておるところでございますえっと中身に つきましてま担当のあ多照者のご託にお 伺いをいたしまして真味にお話を聞き ながらまあと信頼関係を気づきながらと いうことでプライバシーに深が関わるよう な事業になってございますあのふさわしい 方に担っていただくというあの仕事の内容

でございますのでこう広くを募集をして 訪問員を増やすというそういった性質の ものではないという風に考えているところ でございますえ民選委員さんやその町会長 などま訪問員としてふさわしい方を少し ずつでも増やしていけるように務めて まいりたいという風に考えておりますはい 委員はいわかりましたあの本当にこのUI 訪問というの本らしいな取り組みであると 思います1人で暮らしてらっしゃる高齢者 の方とかまた高齢者だけのご夫婦の世帯と か心強いさになると思います継続していく ことは大変だと思いますけれどもあの着々 とこう増やしてやっていっていただきたい と思いますお願いします続きましてえそう ですね2011ページですねえ2011 ページの31番の高齢者のデジタル活用 支援スマートフォンの個別相談会続いて 質問いたします1人30分程度で満ツマで 行い予約も不要で受けることができると いうことをあのこないだの委員会でお聞き しましたでえ高齢者の方にとって心強い 支援になると思うんですけれどもお聞きし たいのがあのスマートフォン持っていない 方ってとても多いんですよねでその場合の 対応を教えてください委長高齢福祉課長 高齢福祉 課長 お答えいたしますえこの別相談会につき ましてはあの一択で運営することを予定し てございましてえっとスマートフォンを あのお持ちでないあの高齢者の方につき ましてもあの危機の利便性を実感して いただくためにiPhoneと Androidの機器出向きをご用意させ ていただいてご案内をしたいという風に 考えてるところでござい ますライわかりましたご用意いただけると いうわけですねでえっと今今後について それはあの暫定的な取り組みなのか継続し ていく予定なのかを教えてください委員長 高齢福祉課長福祉課長お答いたします えっとこちらにつきましては継続的に実施 をしていきたいという風に考えておりまし てあの今年度来年度から初めて事業を行う ものですので色々出てきた課題につきまし て改善しながらまたご利用していただいた 方にはアンケートを聴取いたしましてそう いったことでご意見なども踏まえまして より良い事業になるようにということで 継続して自をしていきたいという風に考え ており ますありオイはいありがとうございました ま多くの高齢者にとって資金の高い スマートフォンの扱いですのであのこう

いった個別の相談会はありがたいものだと 思います継続実施していかれるということ できっと口コミで広がっていきますので過 を望んでおりますありがとうございます 以上ですでえもう1つござい ます207ページのあごめんなさい206 ページの26番身体障害者時の医療的ケア 支援についてですえ令和5年度から医療的 ケア時のえコーディネーターを配置して ニーズの把握に努めていると認識してい ますこれまでの活動実績教えていただけ ますでしょうか委長障害福祉課長障害福祉 課 長 え5年度の活動実績申し上げますえ昨年の 4月より障害福祉化の職員3名が医療的 ケア示とコーディネーターとして業務を 開始しておりましてえ5年度はこれまでに 対象者23名のうちえ20名の保護者を 訪問し相談に対応するなど継続したえ 関わりを持っておりますまたその他先月に は初めてえ町内の関係化だけではなく医療 的ケを支援している事業所や訪問看護事業 所それから都の医療的ケセンターの方を 加えた協議の場をえ開催させていただき ましたまあの当日はその福祉教育の分野を 超えてお互いにこう現状を積極的に聞き 合う場面が見られましてこれまでなかなか 直接の繋がりがなかった福祉の事業所と 教育の関係者が顔の見える関係となれたと いうことは非常に大きな一歩であったと いう風に感じておりますはい 来ありがとうございましたえ障害者の方ご 本人のみならず何よりその支え てらっしゃるご家族の方の負担軽減に つがるものと思いましたこれからもご家族 を含めたケアしっかりと行っていただき たいと思いますありがとうございます以上 です はい松尾 委員えと196ページのあの高齢者 触れ合い入力ですけれどもあの今回あの数 ニューヨーク券の枚数が増えましてま そしてあの要件も緩和されたということで あのまた浴場無料解放が2日から3日に なりましたのでま大変あの評価しており ますであのま場所にのによりあの場所です けども22から20箇所にまちょっと減っ てるっていうことであのやはりお風呂屋 さんの不足っていうのがま心配されます けれもあの以前からあの浴場組合さんとも 色々こう あのやり取りしていただいてるかと思うん ですけれどもあのえ例えばくのところでま 夜中なんかでですねあのあの私が知る地域

ではあの例えばあの文教区のおフれ屋さん に入りたいんだけどもそのニューヨーク券 使いたいという方がいらっしゃったりで またあの卓からもあの区の使いたいって いうような申し出もあるかと思うんですが その点の状況ちょっと教えてください委長 高齢福祉課長高齢福祉 課長お答えいたしますえこれ高齢者不入力 のま隣接区における利用ということであの 本のえ組の方がそのお近くのですとかまた あのからのあの利用というようなことでの あのご相談などもありこのようなあの課題 があるということは認識してるところで ござい ますはいあの実際にあの何かこうやり取り 卓のあの隣接区ですねやり取りしたりとか はあるんでしょうか委長高齢福祉課長齢 福祉課長はいえっとそうですあのここの ところであのえっと荒さんですとかそう いったのあの近にきついてからあのやはり くいのところでのご利用というところでの ご相談は今お受けしておりましてあのそれ につきましては欲情組み合いとあの今協議 を行っているところでございますはい ありがとうございますあのやはりあのそう いうこう広域的にですね隣接区とのま交流 もあのしっかり社員に入れていただいて あの是非皆区民の皆さんの使い勝手が良く なるようにあの務めていただければと思い ますよろしくお願いいたします力関連鈴木 委員 隣接区のことで言えばねま荒との隣接は 比較的戦闘近いのであれですけど あの夜中と文教は意外となくて文区なんか 先頭3つしかないですからねそういう状況 にはありますけどえっと今発見の剣のね あの方法なんですけども他の自治体なんか ではえ1枚のカード型で えもう入って反抗してもらってでえ年間で 何回使ったとかっていうようなことをやっ てみたりま あの精進的なところは検討としてはえそれ こそスマホなどのねえ活用した方法はでき ないのだろうかみたいのを議論した りっていうのはあるようですけどもなんか タトとしてこの今までの発見のやり方では ない方法っていうのは議論されてるんです か委員長齢福祉課長齢福祉課長はいこの 不合ニーヨ事業の拡充を検討するにあたり ましてあのそういったこの金権方式あのを であの行うっていうことにつきましても 一応ま見直しができないだろうかという ことで検討は行ってまいりましたただ やはりあの運営していただく浴場組合さん のご協力がどうしても必要というところで

あそこ辺についてなかなかあの相かと言う んですかねそういったところについての あのやはり普段のそのえっとえ浴場さんで のやり取りなどがなかなか困難になって しままうというご意見が多くありあのこの 度はそこの実施に踏み切ることはできませ んでしたはい鈴木あの別にスマホかあの ITかを知ろうとは思いませんそれは 先ほどのオライの話ではありませんけども えスマホを持っている高齢者の人口と言え ばまだまだあまだこれからね20年先に なればまたあここにいる年代の人たちが スマホ年代が70なれば違うんでしょう けども今すぐにスマホっていうのはそれは ありえないのかなという思うんですけども その利用者側とねえもちろんあの戦闘さん 側も含めてお互いにあのいいあの使い方 っていうのかなあの使われ方ができるよう にしていただきたいなっていう風に思い ますし私も あの戦闘各省を回って今スタンプラリー 一生懸命集めてえ常にポケットにはあのお 風呂券入れてありますけど もま先がなくなってしまうとね地域 コミュニティが壊れちゃうってことであの 共産投議団としてもえ組換え動議をかけて いることもありますので地域コミュニティ の1つである戦闘とやはり公衆衛生を守る という地点での戦闘のことっていうのに 指点も含めてえ考えていただきたいなて いう風に思います以上ですはい松 委員あと2点ありますあの197ページの 急通報 システムですが えっとまあの令和5年度と比べてま同じ あのぐらいの予算立てでえっとこの利用者 数の推移に関してはどういう風になって ますでしょうか令は5年とか4年とかで あの教えていただければと思い ますはい委高齢福祉課長福祉課 長 お答えいたします緊急通報システムで ございますえっと消防長方式につきまして は今92の方にご利用させあされして いただいておりまして民間方式につきまし てはえっと今167台稼働してるところで ござい ます委あの推移なんですけどあの減て 上がってるか減ってるかっていうことに 委員長高齢福祉課長齢福祉課長 え利用の稼働台数でございますが減少傾向 にございますはいすいませんはいまあのま えっとやはりですねあの希望される方は あのいらっしゃる多くいらっしゃるかと 思うんですねであのえ下がってる要因とし

てはあのまえよえ対象の要件としてまあの 心臓病ですかねあの血管疾患との経験が あるとかまあの同居であるとかていうま 様々なま条件の足して点数を足して4点 以上っていうねあのに合格ししないとつけ られないんですけれもでそこであのどうし ても4点足しない方もやはりいらっしゃっ てであのある程度のえ恒例になられますと やはりこう様々なことであま特に同居の方 はあの不安があのとても多くてあの本当に ええこれじゃない方にとっては 不安のを感じないなところでもとてもあの 様々なことであの生活の中でですね自分 自身の体調ですとかにこう不安を感じて いらっしゃると思うんですであのそういう ま要件に関してもですねあの少しこう緩和 していただけるような方向でまあの検討し ていただけないかなという風に思っており ますのでま要望させていただきます でもう1点 あ え200ページの高齢者地域見守り ネットワークですけれど もあと2点ですねはいで高齢者え地域 見守りネットワークですがえこれはあの え令和6年に関しましては新たな試みなど ありますでしょうがこのえ前年度今年度と 比べて予算があの少し増えておりますので えその点教えてください委員長高齢福祉課 長高齢福祉課長お答えいたしますえ高齢者 地域見守りネットワークの予算額増額との 要因でございます主な要因はえ75歳以上 高齢者世帯生活状況調査の実施方法につい てこちらを変更したことに伴う像でござい ましてこの調査につきましては例年民院に よる訪問調査ということでえ令和5年度に 実施するということで計上していたところ なんですがまこの地下頃のそのオード ロックマンションが増えてきたということ などでま訪問という実施方法について課題 が出てまいりましたえ本年度につきまして は民政院さんにあのアンケートを取るなど してより効果的な実施方法について検討を 進めてまいりましたでこの検討を踏まえ まして令和6年度の実施にあたりましては まず調査者をえこれまではあの介護 サービスを受けていない方っていう75歳 以上でということでしたが全ての75歳 以上の高齢者の方に調査をさせていただい てまあの緊急の連絡先などを教え いただけると今後の支援に役立つという風 に考えておりますまた調査表のえっと配布 や回収につきましてもまより多くの方にご 回収させていただくために原則郵送という 風にしたことに伴いまして予算額が増えた

ということになっておるところでござい ますはいありがとうございます あの新たな試みをあのやっていただけると いうことでま本当に民政委員さんのまご 負担というかですねあのやはりあの高齢化 が進んでおりますのであのまそういうこと も体力的なこともあるかと思いますしまた あのまコロナ禍を経てですねあの訪問が なかなか難しいとかていうことはあるに せよあのでもやはり来ていただきたいと いう方のニーズもあると思うんですねで それを見極めるためのうんうんとしては とてもあのいい方法ではないかなって私も 思っておりますとてもあのそこにそこの 部分では評価させていただきますのであの そういうそのえ形でですね是非あの実施し ていただければと思いますありがとう ございます えっと社会福祉市はああもうちょもうちょ ねえすいませんえ207ページのえ33番 の障害者支援のデジタル化推進でこれは あの委員会でも報告があのあった内容で ございますのでえっとなかったところの 部分でですねえ議したいのがあ実際この 障害者支援アプリ自体のあの内容があの 特出する何かこうあのいい部分があのある のではないかとちょっとあの内容を教えて いただければと思います長障害福祉課長 障害福祉 課長と主なアプリの機能ということで えっと2点あのご報告させていただきます えっとまず1点目がえっとこれまでできて いなかったえっと各サービスの事業所 例えばえ計画相談支援事業所ですとか放課 後とデイサービスですとかえっとそういっ たところにつきましてえっと地域や空状況 をえ選択してえっと事業所の検索をできる ようにしたというところとあとはえっと これまでの障害者の手引きですと全ての こう利用サービスが一覧では載っているん ですけれども一方で探しにくいという課題 がありましたのでそこに対応するために 例えばその資格障害者1級って選択をする と資格障害者で1級の手帳の方がえっと こうが使えるサービスが出てくるという ような機能をアプリに設けたというところ で委員会で報告をさせていただいており ますはい委員ありがとうございますあの えっとま内容のに関してはあの委員会でも あったんですけどもあのえ要するにこの空 状況等が分かるっていうのはあのなかなか 23区でもあのなかったんじゃないかなと 思うんですけどもいかがですか初めて初め ててことはないのかないや質問したはい すいません害福祉課長まいいじゃん

ちょっと聞いてえっと23区で同じような アプリを導入している区はございますただ えっとこちらで把握させていただいてる 限りではえっと私たち18サービスくらい で今その空状況ですとかあの地域を絞れる ようにしようという風に考えておるところ なんですがそこまで大きくやっているくは ないという風に認識をしておりますはい ありがとうございますえあのいずれしまし てもあの様々なえ新たな試みでとてもあの 評価しておりますでこれに関してはあの 講習会開いていただくってことですけども その他にあの団体さんとかのえ周知ですね 周知方法なんかはどういう風になってます でしょうか一長障害福祉課長障害福祉 課長あのこのアプリ多くの方に利用して いただきたいと思っておりますのでまその ためにはまずあのアプリの存在を知って いただくということは非常に大事であると 思っておりますえっとそのためあのま通常 行っているこのホームページとかLINE Xでの周知の他にま団体者や団体や事業者 を対象とした説明会の開催ですとかとは あの委員おっしゃったように6年度に実施 する予定のスマートフォン講習会でのご 案内もさせていただこうと思っております その他あのアプリを周知するためのチラシ を作りましてあの手帳の申請や受け取りの 際にあの障害者の方窓口にいらっしゃい ますのでその時に窓口でご案内をするなど まる機会を活用して積極的に周知を進めて まりたいと考えておりますはいわかりまし たあのよろしくお願いいたします1人でも 多くの方にあのはいすいません1人でも 多くの方にま親しんでいただけるように あの何卒よろしくお願いいたします ありがとうございます以上ですはい中村 委員197ページえ高齢者住宅対策かこ2 番の家具倒防止器具取り付けですえこれ 対象になってるのが65歳以上で え世帯全員が65歳以上また65歳以上の 高齢者が在宅して世帯全員の住民票あ住民 税が非課税である世代というのがま対象と なっていますけども あ来年度の見込み件数25件え取り付け 件数ですねこれがちょっとまあの少し 少ないなという風に思うんですけどまず今 年度のこれまでの申請件数を教えて ください委員長高齢福祉課長高齢福祉課長 [拍手] お答えいたしますえ令和4年度の取付き 件数につきましては16件でございました 16は4年度でございますでえっと令和5 年度2月末現在でございますがえ取り付け 件数22件ということになってございます

はい村委員はいありがとうございますあの ま今年度から大型テレビとか冷蔵庫とかも ですね対象になってあのまたそのノ半島 自身でもやっぱりその家具転倒の危険性っ というのは非常に指摘された中であのご 高齢者の意識も高まってるんじゃないかな という風に思ってるんですねでもうこれ 加速させるんだったら本当に今がチャンス というまチャンスって言い方あるかあ今だ と思ってるんですよでこの事業の申請方法 が え承諾書書類をインターネットでえ印刷を して2階に持ってくるという形で今受付を してると思うんですけども今あのこれ福も 先ほど話出ましたけどもデジタル活用支援 を今年の5月から個別相番で始めるし やっぱりそういうスマホスマートフォンの 使い方とかの講座であったりまたその申請 の仕方の講座であったりこれから充実させ ていくわけですからま是非あのデジタル ディバイドの解消を目指してやってるこう いう取り組みと一緒にですねあの申請も オンライン化していけるようにまこれまで は高齢者の方なかなか難しかったかもしれ ませんけどもえそういった講座にもりて 取り入れていっていただいてオンラインで 申請できる幅を広げていっていただきたい と思いますので要望させていただきます よろしいですかはい他に 高橋 [音楽] えっと208ページの 二十歳の集いと新成人啓発について伺い ます えっといいですかどうぞはいえ先日の 二十歳の集いでは路上での無断撮影が 目立ち不愉快な思いだけではなくそれ以上 に不安な思いをされている方々がいます 年々無断撮影者の数は減っているとは思う のですが私のところにも今回何件かご相談 があったというのが現状です会場に警備員 の方がいらっしゃるかと思うんですがその 方たちの業務内容にそういった無断撮影を 注意するという業務は含まれているの でしょうかてくさ若者支援課長小若者支援 [音楽] 課長お答えをいたしますえ二十歳の都井の 会場の外交通規制のエリアの中で警備の 委託をお願いしておりますこちらにはあの 交通規制時の安全確保であるとか迂回路の 案内ということがあのお願いする範囲に なっておりましてその具体的に撮影につい てのご注意というものについては現状入っ てございません高橋委員はいありがとう ございますえ現在含まれていないとのこと

なのでまちょっと二十歳の集いていうのは 一緒に1度のことでできれば嫌な思いをし て欲しくないというのが願いでありますの で今後警備員の方にもそういった注意をお 願いするですとか警備強化につながる 取り組みを行っていただけたらと思います ので要望して終わりますありがとうござい ますよろしいですかいいんですか聞いた方 がいいんじゃないですか はい答弁もらったじゃえどうすればいいん ですかしてくださいしてくださいって言 いいあはい育て若者支援課長来年度実施の 際にあのその中であのお願いできるかどう かについて検討させていただきます ありがとうございますやろありがとう ございますお願いします以上ですあよしか もうあのはいどうぞはいあのあすいません えっとえっと同じくえ6番ですねああ ごめんなさい6番の前にあごめんなさい えっと関連関連じゃないですよ関連あも いいですよどうぞあの終ショついではない んですはいはいすいませんじゃ関連じゃ ないですけどあじゃなかったですすいませ んえ3番青少年築活動推進についてお伺い いたしますえ青少年育成地区委員会活動の 支援ということですがえ具体的に事業内容 を教えていただけだと思います委員長 子育て若者支援課長子育て若者支援課長お 答えいたしますこちらの事業ですが各地区 にあの各地区の青少年育成地区委員会の 方々が青少年の健全育成のために実施する 事業に対して経費の一部を補助させて いただいてるそういった事業でございます 君10年後20年後のタト区を考えていく 若者が増えていくということは私自身も 本当に素晴らしいことだと思いますえ今後 も事業の引き続きえよろしくお願いします えついあですかもっと聞かなくてあついて あいいですかもらなくていいもらなくあ 答弁もらってもいいですかじゃあせ はい委員長子育て若者支援課長育て若者 支援課長各地区ではその地域の実情に応じ てえ例えばスキー教室であったりスタンプ ラリーとかバス俳句の事業などま様々な 取り組みを行っていただいてるという風に 認識しておりまして地域の青少年育成活動 の充実ですとかあの今委員もおっしゃった ように子供や若者がこう地域に参加する きっかけになっているという風に認識して おりますので引き続きあの地域の活動が あの進むようなあのご支援して参りたいと いう風に考えてございます長上昇員 ありがとうござい ます何だっけごめさいすいえっと続きまし て6番いいでしょうかこのまま続いてえ対

と全校青少年の表彰についてえお聞きして ますえ直近3年間の表彰人数とえ表彰基準 などありましたら教えていただけばと思い ます委員長子育て若者支援課長子育て若者 支援課長こちらのまず表彰設についてあま いいですねはいお答えをさせていただき ますえ対象が区内在住在学金の25歳未満 の青少年または25歳未満で構成された 団体の方で陽ので活動期間であるとか推薦 していただける方またこうどういった 取り組みが当たるのかといったそういった 細かなことを定めさせていただいており ます実績でございますがえ過去3年間令和 3年度が11名令和4年度が12名ま今 年度令和5年度21名となってござい ます会委員一応ページを言ってからページ はいはい28ページですはいすいませんえ はい えまずそうですね全校青少年という名前が すごく響きがいいなと私は思いましたえ 自分もね全校青少年でありたかったなと いう風に思うんですけどもえこちらも 先ほど楽しく若い頃から生まれ育ったタト 区に貢献したという実感につながると思い ましてこれからも大とのために頑張って いこうとそう思ってもらえるようなえ授業 だという風に大変評価をさせていただいて おりますえ今後も引き続きよろしくお願い いたします望で終いだきますか大丈夫です かこれは答弁は大以上ですですかはい 分かりましたはい続きまし てはい青議員いいいいですね若い皆さんが 提案を続けていただいてあの決算とか予算 のね提案って結構見るんでこれからもが あの色々やあの粘り強くご提案いただけれ ばと思い ます私からはですね205ページえっと 15番です 福祉作業等賃上支援えこの点について伺い たいと思いますえっと今物価高とか材料の 問題とかでこの福祉作業所の上も大変 厳しいという状況になってるとあのコロナ 禍を経てですねあるいはその福祉作業場の 運営自体がですねえなかなか厳しいという 声も伺っていますその一方でですね区では このパワーアップ とかですねこの自習製品の交付化価値あと はそれをその上でですねその工賃自体を ですね上げていこうというような取り組み があってですあって私これ結構いろんな ところで最近見る機会が増えてその一定の こ成果が表に出出してるんじゃないかなっ ていう風に思ってるんですねつい先日は 上野の広場で行っていた生原料イベント 循環生活こ始めっていうこうイベントが

あったんですがここにもですねその今戸の ミドさんとか倉前の遠のきさんとかが出て いてでその商品もそうなんですが実際の こう売るその作業って言うんですか売る 売り子さんもえ当事者の方がいらっしゃっ て結構こう元気に明るくそのイベントに 参加してるっていうのがありましたえで 平均工賃もですね北海道やっぱ高いって いう風にも伺っていますあとはもう最近 こう有名になってきましたけども大東区の 車橋とnddって言うんですかのどさんが デザインをしてですねあのユニクロのUT っていうブランドでこうTシャツが売っ てるんですねでこれも車橋の関連のつ福祉 工房だとか えっとどこだっけなえ自立センター大東ア の家あとは工房輝きさんとかもういろんな 団体がこのコラボTシャツを作って販売を しているとで中にはこう上野の中央通りの イベントと完全にリンクをされていて えっと今までのビアフェスターはもちろん のことをつい先日話題になったあのパン パンダヒバあの公園の中であった春節のお 祭りですね あれのスタッフTシャもその社とその障害 を持った方たちのコラボでえ作られたと いうことですね中村議員は全部全種類T シャツ持ってるということですがあのえ そのぐらいこう見える形でもこう色々成果 が出てると思うんですでその上でこの先ま どの方向に向かっていくのかなっていう ところをちょっとあのお伺いしたいんです が私あの当初この事業が色々こう数年満 から始まった時って何かこうパッケージと かそのお菓子を包んでる放送士のこうあれ とかそういうところのこう見た目の デザインとかをま変えていくっていうよう なそんなところなのかななんていう風に 思っていたんですが最近はですねまあの 遠のきさんもそうですしあのミドさん なんかもそうなんですけども結構その コンセプトですよねこのリサイクルとか 環境とかをこ付加価値をつけてでその ネットワークの中で販売をしたりとかえー 付加価値を高めたりとかえあとはその情報 発信ですよねこのえっとnddさんがやっ てるのは えっとunicのその通通販の方にこう 出していてこれもあの検索するとすごい 勢いでこうヒットしていろんなところに 取り上げられてるとこう情報発信ですよね えっとこういう部分にやっぱりこう だんだんあの当事者当事者っていうのかな 事業者の方たちもこういろんなアイデアを 出してすごいこうえ発展してんのかなと

いう風に思っていますそれで今回もまこの ように予算がついていますがこの先のこう 取り組みとかビジョンについて何かこう 抱負があったらお願いしたいんですけどは 障害福祉課長障害福祉 課長 まこれまでこの事業におきましてはその 福祉作業所の自主製品について委員 おっしゃる通りそのデザインの監修ですと かそのパッケージの改良というところを あの支援しながらこう反論の拡大ですとか 交付価値化を進めてきたところでござい ますただあの委おしゃる通りその最近では 障害の分野ではない全く違う分野の イベントなどでもこう障害福祉化が関与し ない状態でこう製品を販売する機会も増え ていると聞いてきて聞いておりましてで あのそうしおりますとこの今までのこの 支援の手を離れて自分たちで事業者がこう 自分たちで切り開く力をつけてきたという 事業者も出てきたのかなというところを 認識しているところでございますでそう なりますとあのこれまでの支援に加えて その事業者が今立ってるステージに応じた ま新たな支援というものも考えていくいく 必要があるのではないかと思っております 例えばあの今申し上げたその福祉分野以外 で何何か出の機会がないかとか分野を超え た連携できる取り組みがまないかという ところでま町内閣下と連携しながら検討さ せていただきましてさらなるまコチの向上 それから働いてる方のま就労意欲の向上を 図ってまりたいと思っております員 ありがとうございますあの今障害ある方を 抱えるご家族の方とかの話聞くとやはり こう自立に向けてこうしてということが あるんですねそれでやっぱ賃の課題って いうのはもう常にあるんですがその大東 区内の福祉作業所の中でももう全国平均 あるいは東京都平均のもうはか上を行く その工賃を出されてるとこもありますので えっとそこはあのまあ今ビジョンを述べて いただきましたがこう明確にこう目標を 定めながらですねえ進めていただきたいな というふに思いますしま今後のいろんな 活躍にですね注目をしていきたいなという 風に思ってます以上ですはい他に坂委え すいませんあの4点え確認をさせて いただきますえ初めに193ページの青年 貢献制度利用支援ですえ判断能力が低下し た高齢者やまたあの知的精神障害のある方 が地域で安心して 生活を営めるようこの制度利用支援事業を 行っていますけど初めにこの権利用語を 進める体制の推進や調整を行う中間中核

機関の設置についてえちょっと詳しくえご 説明いただきたいと思います委員長福祉 課長福祉 課長 はいえまず中華期間でございますがえ こちらはえ平成30年の4月にえ青年貢献 制度の利用の促進に関する法律がこちらが 施工されましてその中でえ区町村に対して え青年貢献制度の利用の促進に関するまず 基本的な計画を策定することとそれから この利用促進の中核となるという意味で 実施機関の設置をしていくといったところ をえ必要な措置をこるということを努力 義務として定められたところでございます でこの中華機関につきましてはえ青年計制 との利用促進のためにえ法律やえそれから 福祉等の専門知識の蓄積それから各種の 専門職の方やえ関係機関が参加するえ会議 隊の運営またえ地域における連携や対応の 強化を図るといったことを目的とした組織 となっておりましてえっと本課におきまし てはえ現在あの青年貢献制度につきまして は社会福祉協議会がえ推進機関として色々 取り組んでくれてますのでえその社会福祉 協議会うんと私でも福祉でえ一体となって 今後中核機関を構成していきたいという ことで今準備を進めておるところでござい ますはいはいえっとじゃ今後またあの設置 の準備を進めてるということで認識を いたしましたえこのこの制度のですねえ 普及啓発ですねえなかなかちょっとあのま あの複雑な制度ですのでえちょっと色々と 難しいとは思うんですけどこの6年度に おける取り組みとあと支援検査の見込みに ついてそして先ほども話し出ましたあの 社長ですね社会福祉協議会に委託をして ます市民貢献人の育成状況について伺い たいと思いますはい委員長福祉課長福祉課 長はいえっとまず副啓発の取り組みからで ございますえこちらも先ほど申し上げた 通りあの社会福祉協議会が本告の場合は えっと推進をかなり似合っていただいて おりましてえこちらでえっと制度全般に 関する相談への対応ですとかまた周知え福 発を行っておりますえ具体的な取り組みと いたしましてはえっと司法諸子によります え青年貢献制度の無料相談会こちらを えっと2月に1度年6回程度の実施またえ 福祉設等にえ社会福祉協議会から職員を 発見いたしましてえ青年貢献制度それから え権利用語の事業に関してあのご説明を 差し上げるえ青年貢献制度の出前講座 こちらも年3回から4回程度またえ親族 親族貢献なんかをされている方を対象にえ 貢献について学ぶえ貢献等支援学習会と

いうものも年1回やっておりますまたえ 制度の理会とえそれから利用の促進のため にえ3回セットでえやっておりますえ青年 貢献制度の連続講座こういったものをえ福 発の取り組みとして行っておりますえっと え6年度も概ねこのぐらいのボリュームで え取り組みは進めていく予定でございます はいそれからえ続きましてとえ支援の件数 の方になりますけれどもえこちらにつき ましてははえまずえ実際 に貢献人のえ申し立てが必要な方でただ えっと申し立てをするご親族等が いらっしゃらない場合なんかにあります あの口調申し立てですがはいえこちらがえ 15件程度でまたその中でえっと申し立て の費用がえ負担が難しい方に関して費用 助成も行っておりますがこちらが2件程度 でさらにえっと実際に貢献人になられてる 方に対する報酬の部分でえ女性が必要な 場合に行ってるの報酬女性というのが ございますがこちらを35件程度という ことでこれもあの現在え令和5年度とほぼ 同規模のとこで見込んでおりますがえっと 必要に応じてこれは対応してまいりたいと 考えており ますそれからえっと最後になりますがあの 市民貢献人の育成とえその状況でござい あの方法と状況でございますがえこちらは あの社会府協議会の方にあの市民貢献に 育成のための研修の実施を委託しており ますえ研修の方はえ基礎研修それから実践 研修及び実務研修という3つを3年間で 行いましてえ全ての研修を受行して いただいた方にえ市民貢献人候補者として 登録をしていただいてる状況でございます で現在こちら8名の登録がございますまた あの登録していただいた方が実際に市民 貢献人として活動していたくってことに なっていくわけですがと現在ちょっと残念 ながらえっと活動されてる方いらっしゃい ませんでただ1名えっと推薦をしており ましてえ間もなくえ活動を開始される予定 となってございますえっと以上でござい ますはい小坂はい詳しくありがとうござい ますえ様々この副啓発ね取り組んでる いらっしゃるってうのがねよく分かりまし たえそれとあの市民公権利の育成状況に ついてもあのえ今活動されてる1人えこの 1人がいわゆるこの家庭裁判時におきる 推薦っていうような形でよろしいん でしょうか委員長福課長福祉課長すいませ んその通りでございますあの家庭裁判所の 方にえ候補者として推薦をさせていただい て裁判所の方で決定をするという形になり ますはいはいえ承知いたしましたえま複雑

な制度でえ制度ですが本と利用支援重要だ と思いますえ今後も引き続きね関係機関と 連携取りながら市民公にまた制度の利用 促進に頑張っていただきたいと思いますえ この件は以上ですえ次はあの200ページ の認知症高齢者支援の推進 ですえ認知症になっても安心して生活 できる地域を指し正しい理解と対応につい てえこのような支援を推進しているという にえ認識をしておりますがえこのまず事業 内容で範囲認知機能スケールを用いた MCIの判別テトの内容についてとあと あの地域連携型認知症疾患医療センターと の連携とありますがこの取り組みはどの ように行っているのかお伺いいたします 委員所介護予防担当課長介護予防担当 課長えお答えいたしますえ会員認知 スケールにつきましては認知機能の変化を 測定するための会員検査でございまして区 では令和3年度え6月より頭の健康 チェックという測定スケールを使いまして 実施しておりますえこちらのチェックに つきましては10分間の対話方式のテスト によりまして確認できるものでございまし て正常グレーゾーン剣道認知障害の疑いの 3段階の結果が出るものになっております でこちらの区ではこの結果に基づきまして え改善に向けたアドバイスですとかあと 必要に応じてサービスや関係機関の方をご 紹介してるような状況でございます続き まして えっと地域連携型の認知症疾センターとの 連携につきましてえご答弁させていただき ますこちらの方はえ認知症の歯科医療 センターにつきましては認知症の方とその ご家族を支援する体制を構築するために 地域の医療機関やえ介護介護事業者等の 連携の推進役といたしまして東京都が各 自治体ごとに指定しているものでござい ます対とでは英中総合病院が指定を受けて おりますこちらの民疾患医療センターと区 との連携状況でございますけれども区が 毎月実施しております地域包括支援 センターの認知症のえ推進連絡会に センターの方にもご出席いただきまして 日頃から情報共有をさせていただいたりご 受験をいただいたりしているところで ございますまたあの認知症カフェの実施 ですとか認知症のえ各事業のえ各事業に おきまして区の認知施策に幅広くご協力 いただいてるところでございございます 以上でございますはいはいありがとう ございますえそれとあのこれは今年度から 設置されたんですかねえあのあ令和5年度 あ令和6年度から設置されるのか認知症

検診検討委員会この目的についてちょっと 委員長介護予防担当課長介護予防担当課長 はいあのこちらの認知症の検診検討委員会 につきましては第9期高齢者保険福祉計画 に基づきまして認を早期に発見て適切な 支援つげるために令和8年度より認知書 検修の開始に向けてあの検診の実施方法 ですとかフォローアップ体制について検討 を行っていきたいという風に考えており ますはいはい分かりましたえっとまねえ超 高齢化社会のこの日本ですのでこの認知症 の課題は避けて通れませんえ今回この件に ついてまたあの提案等も含めてえ総括で やらせていただきのでよろしくお願い いたします次に同じページですねえ下の 機能教科型地域包括支援センターの運営で えございますえ地域包括支援センターの サービスの質の向上やまた効果的効率的な 運営に向けて適切な支援を行うことと いたしまして統括や総合調整また候補支援 人材育成など行っていますがま高齢者のね 法律相談も行っていることからま複雑な 案件や相談などもあると思いますそういっ た意味でえ職員のスケルだけでは今対応 できない課題があると思われますがその ような状況の中この職員における研修この 6年間あこの6年度どのような内容の検証 を行っていくのか伺いたいと思います委員 長高齢福祉課長高齢福祉課 長 お答えいたしますえ地域活支援センターの 職員さんに向けたま広報支援として研修を 行ってまあの行ことになってございます えっとま令和5年度につきましてはえ考慮 死亡人等に関する業務についてまた生活 困窮者事実支援制度や実事実相談支援事業 に関する業務についてということで2回 行ってございます令和6年度も同じぐらい のペースで行いたいという風に考えており ますがえっと検修のテーマにつきましては その時々のその状況とがトピックスなどに あの応じまして柔軟に対応していきたいと いう風に考えておりましてまだ未定という ことになってございますはい坂委員はい 分かりましたえ地域保管センターの職員の 対応力や知識力など課題解決のためま研修 などね定期的に提供してまこれからまた いろんな意味で研修内容も決まると思うん ですがえ日曜業務に役立つようあ工夫して いただきたいと要望したいと思いますえ 最後202ページの障害福祉サービスです え様々なここではサービスを展開しており ます提供しておりますえつい先日の報道で え終了継続支援B型事業所これはあの埼玉 県の3つの市で展開をしていた事業所がえ

障害者の工賃や職員の給料を払わないまま え事業所を廃止したことが分かりましたで 現在も事業所の代表者の行方がつめないと のですま滅多にない事例であると思います けどえ福祉の事業で職員だけでなく利用者 が働いていたお金をね持って逃げる行為は 絶対に許されない行為だと思いますえここ で確認しますが本区における就労継続支援 a型事務所の現状についてお聞きしたいと 思います障害福祉課長障害福祉課 長 お答えいたしますあの就労継続支援B型 事業所のこの運営事業者の皆様からはま 折りにフれお話を聞く機会がございますま その中であの例えば利用者が減ってきて いるのでその分給付費が入らないのでま 運営が厳しいっていうようなお話を いただくことはありましてま運営にはま なかなか苦労されているのかなという風に 感じておりますがまその事業者への給料が 未払いとなってしまってるとかまししては その工賃を払えないっていうようなお話は 聞いたことがございませんであの厳しい ながらも適切に運営をしていただいている ものと認識をしておりますそれからあの 福祉科であの指導検査というものを行って おりますけれどもえっとその中でもその 工賃の未払いが確認された事業所は過去も 含め区内の事業所にはなかったという風に 聞いておりますあのこのB型事業所の運営 につきましてはあの給付費の他に運営助成 金も交付をしておりますのでまこういった 助成金も活用していただきながら引き続き 適切に運営をしていただけるようにあのと しても支援をしてまいりたいとに考えて おりますはいはいはい状況分かりましたえ 本当引き続きあの職員や利用者の皆様にね 頑張っていただけるよう見守っていただき たいと思います以上ですよしはい石川 委員えっと2つ簡単に聞きたいと思います え196 ページコミュニケーションロボットなん ですけどえこれ12件って書いてあります けど え評判みたいなものは聞いてます か長高齢福祉課長高齢福祉 課長お答えいたしますえテレビ電話と機能 付通信ロボットということでございます えっとこちらはあの離れて暮らすご家族の ためにあのえっとこう高齢者の方と コミュニケーション取ったりま安否確認 そういったことにをあのお担うためのもの でございまして公表いたいてるとこで ござい ます公表いただいてるって言いです

かあの離れてるっていうんですけどあのま 地方でやってる時にはそういう東京に住ん でる人とのコミュニケーションってすごい 便利になってるんだと思うんですけど えっとスマホがあればこれどこでも使える ということでえ簡単に言えばがあのビルの 上としでも実はやろうと思えば使える話 ですで今回ヤクルトのおばさんが見守りも これおばさんて言ったら怒られちゃうか あの見守りもあのなくなるそうでそれに 変えてまた あのLEDからえ通して確認をできる みたいなものだからこれもやっぱり wi-fiが必要なんだと思うんですけど まあのその中でもやっぱし安否確認をする にあたってもみんなロボットを使ってきて るっていうのがだいぶ増えてきてるんだと 思うんですで実はこれ調べさせてもらっ たらえ当時に比べるとえロボットの数も すごい出てるんですねあのいろんな形の ロボット値段も含めてすごいですよで今 これ買取りでやってるんですけどうんと こんだけこう早くいいものがどんどん出て くるとうんと買い取らせてずっとやってる よりもある程度の年間をえレンタルとか リースの方があの運用しやすいんじゃない かと思うんですよね であの場所によってやっぱり車橋あたりが ある程度の購入を助けて 保をてレンタルをしていくていうことを やってるみたいなんで少しそのちょっと数 としてはこう12件少ないんだと思うん ですよえっとこれうまくやればそれこそ あの友達同士のでも連絡取れちゃうわけ ですよねだからより安否としては確認すは ヤクルトのよりよっぽど実は安否確認し やすいんだと思うんでもう少しこれ利用を え測る必要があるのかなという風に思うん でえUIさんも含めて包括支援センター なんかも含めてえこれもっとうまく使って いくとあのこっちからのいろんなことも アピールできるし向こうからの情報も入っ てくるんでもう少しこのロボットの促進を 少し真剣に考えた方がいいんじゃないかと 思うんですけどいかがでしょうか委員長 高齢福祉課長高齢福祉課長え委員 おっしゃる通りあのここういったあの通信 機器のあの発展ってのは目覚ましくて いろんなものが出てるっていうことはあの 認識してるところでございますまこのよう なロボットの利用が進むようま今後の事業 内容については利便性や効率性などあの 含めえご提案の関係機関あの社会福祉協議 会などとあのえっと協議をしてまりたいと いう風に考えておるとこでござい

ますあの是非そうしてほしいと思うんです よねていうのは今回あの保険審会ではロク ボットっていうの見に行きましたでこれ なんかも実はその後第一交渉かなんかが来 てえこれ連携してやっていきたいような話 も出てきてるんでえもうそういう時代に なってきたのかなもういろんなとこはもう 繋がっていくっていうような時代になって きてるんで是非その辺をあの拡大できる ようにまた簡単に使えるものじゃないです かあの言い方悪いスマホで勉強するよりは ロボットのスイッチ入れた方が早いです からぜひあの使いやすい使い使えない人に 使ってあげるのはいいことだと思うんで 是非促進していただければなとえっと障害 者の方の人はま逆言と若い人多いんで書て スマホの方がいいかもしんないんですが あの高齢者の方は間違いなくロボットの方 が使いやすいと思いますんで是非その辺 検討していただきたいなと思いますんで よろしくお願いしますええもう1つえっと これも196ページになってんですけど これ前から言ってるんですけどえ入場の ナレ事業 をこれ出てないからねあない出てないんで あのこれここでやらせてもらいますえ入場 のナレ事業なんですがこれ今現状どうなっ てますか委員長齢福祉課長福祉課長 えさの方の特特別老人ホームであの行って いたということは聞いておりますが今は 行っていない状況でございますえっとこれ これ実際はいすいませんえっと実はこれ コロナの前にやるっていう方向でずっと出 ててやろうって言ってた途端にコロナに なっちゃったんですよねそれでコロナに なっちゃったんで実は義行師さんも ドクターも入れなくなっちゃって事業とし てうしをしちゃったんでこれ是非あの コロナやなんかのこともそうなんですが えっと特用の中 で入場を元の人に戻す操作っていうのは 意外と大変なんですよいくつも岡田委員 なんかは委員長なんかよく分かると思うん ですがあの特なんかであの一緒に洗ってる とどれがどうなって上と下がどれなのか わかんなくなっちゃうことがあるんで そんなやり方しないはいそんなやり方して ないですが やっぱし非常にあの難いあるんあのこう いうことも含めて作業はしてあった方が いいと思ってますそれからこれタトの番号 だとかそういうのも入ってるんでえ実は あの行方不明になった時もりやすいって いうのがあるんで是非これ進んで進めて もらいたいなという風に思ってます

よろしくお願いします予防しときます よろしい です入場をねあの入れ本当だまそれは大切 ですよただ展開の中で他人の入場と同じ ように一緒に洗うようなことはね絶対に ありませんそれはねあの気をつけて いただきたいのとあとえヤクルトレディー に対しての言葉とかあと障害者や高齢者の 区別差別をするようなあの言葉ちょっと今 聞いていてえ不会になりましたので指摘 だきしてきおいますえっとこの例は えっと193 ページえの7番事業団上の括2流線2丁目 福祉施設解説準備についてお伺いをします あのこの予算書を見ていた中でええ特用 浅草ま在宅サービスセンター含みま ちょっと都合上浅草と括りの言葉で言い ますけどもあの浅草の職員があの私自身 施設にあの分散するのかなっていう風に 思ったので別のページで見ていたらあの ここに施設解説準備っていう項目があった のでお伺いをしますがえっと浅草の介護職 も含めあの事務も含めえ職員はの移動分4 月以降はここの解説準備という予算書の 項目でえ人件分を見てるのかどうか ちょっと教えてください委員長施設備担当 課長整備担当 課長お答えいたしますえ委員ご式の通りえ 本事業には流線2丁目福祉施設のえ解説に 向け確保する介護職員等の人件費え約1億 7000万円を計上しておりましてえ特用 浅草の職員の人件品もこの中に含まれて おりますはい鈴木委員えっと2目の解説に 向けてのえ職員分という風に今ありました けども流線ま特用だけでちょっとお伺いを しますけども流線の解説してま実質フルに なってえ運営をしていくのに何人の介護職 が必要だていう認識なのか教えて ください委員長担当課長担当課長えご質問 にお答えますえ特あ流線にですねえっと 廃止する職員体制についてでございますえ 配置する想定している職員数は103全 全部で136名になりますえそのうちえ 介護士はえ100名というところで事業団 の方でえ予定書をしているとこでござい ますはい鈴木委員あのま介護職だけで言っ たら100名っていうことなんですけども これは私の資産なのでえそれが合致してる というわけではませんけどもやはり休みの 取得数から見て考えたらばこの100年 100人っていうのは少ないです私の資産 では130は少なくとも必要なんだという 風に思いましたまその計算式はどういう風 に出してきたのかあの分かりませんけども え実際にえと祝日とかのも含めね年末年始

と100%を夏休み使うことも含めです けどもやはりこののは少ないなっていうの が私の印象でありますでこの100名って いうのはえ流線解説まの4月1日ま実際に はきはもうちょっと後ですけどもえには 100名が集まるっっていうことでえ設定 をしているものなんでしょう か委員長政整備担当課長備担当課長え事業 団におかれましてはえ今あの特用解説まで にま介護士100人が必要というとでえ 計画的に採用を進めているところでござい ますはい委員あの今ねこの介護人材不足 ってそれはもうどの委員も議員も含めてえ 思っているところなのでなかなかこう 100目集めていくっていうのは大変だな それをえ流線解説まで維持していくって いうのも含めて大変だなっていう風に思い ますがま是非ですねあのそのフォロー アップの部分はえ先ほどの待機者数のね 321人を受け入れる体制作りをしていく わけですから えスムーズなね移行ができるようにえ金銭 面とも募集の面でも全長上げてやって いただきたいっていう風にえ思います是非 頑張ってください頑張ってもらえるように 事業団に伝えてくださいよろしくお願い いたしますえ2つ目に えあこれだえっと194 ページえ194ページの24番女性相談で 伺いをしますあの歳入の時あとまた別の 項目の時にも他の委員からも出ましたけど もま女性相談院えが増えていることについ てはあの評価いたしますただあの私たちも 年何回かこうDVなどでの相談を受け区 役所につぐ があるんですけどもその相談に来た方がま どこか一時的にえ避難をしなくてはいけな いっていう場所についてちょっとお伺いし たいんですけどもどういう場所に一時的な 避難をしなくてはならないのか教えて ください委員長保護課長保護 課長 お答えさせていただきますえDV被害者 ですとか秘所のない女性につきましては 東京都の女性相談センターというところで 一時保護をえ検討するというところで ございますはい鈴女性相談センターがま満 であの入れなかったっていう時にはどんな 体制になるんですか委員長課長課長はい えと場合にはですねあのま例外的なところ かもしれませんがえま公成施設ですとか あとはまその方に応じたえま一時 えま保護と言いますかえ巨匠をえ提供する ような施設にえ案内をするというところで ございますはい鈴その

一時的に匠置かなくてはいけない場所って いうのは具体的にはどこです か委員保護課長保護課長はいえ例えばです けれどもま公成施設とはい そはい鈴えっと監視白場とか無定信とか そういうところも含まれるんですか委員長 保護課長保護課長えっと状況にもよります がこのDV被害者ですとかまそういった 場合にはあのま会宿所うんというところは 選ばれないかもしれませんがあのやはり その方の状況に応じて適切な場所を案内 するというところでやっておりますはい 鈴木まあの適切な場所っていう言葉でね あの逃げられちゃうと困っちゃうんです けどもやはり過去のうんと事例受けた事例 の中ではねえ無心に行ってくれっていう風 に言われたとかあとは一時的に監視に行っ てくれとかまもちろん区内に在住であれば 対はではなくてね別の地域ですけどもそう いう風になっていたていうのも 実例的にはあるっていうに私自身は思って はいるんですけどもまあのその方のやっぱ シェルターの問題っていうのは大きな課題 だと思うんですねもちろん 本当にその方をの身体の安全を確保するっ ていうのがま第一のになりますので単純に 大東 区内で元々DVを受けてきた方が大東区内 でえ一次シェルターっていうのはなかなか こう難しいのかもしれないけどま広域的な ね体制作りっていうのは必要なのかなって 思いますのでえそこの時というのは よろしくお願いしますまたあのえ他のえ セクションと も連携をね十分取っていくっていう風に さっきのえ委員会でもありましたのでえ もちろん庁舎の中だけであのワンストップ でできるような体制作りとねあとはその シェルターののことで言えば他の自治体と の関係がうまくいくようなもしあの他の 自治体で区立のシェルターを持っている ところがあればえそこへ遺憾ができるとか 大東区もマシェルター作ってえ卓のもの方 を受け入れるとかそういうことも含めてね え是非あの検討していただきたいと思い ますけどもその点何かありますか委員長 本告課長課長すいませんえっと1つ ちょっと訂正というかあのさせていただき たいんですけどもま先ほどのDV関係です とかそういった場合にはま公生施設という よりもあの婦人保護施設というものが ございますのでまそちらに案内する方がま 優先なのかなというところで訂正させて いただきますそうはいきまそうですねあの 女性保護施設あの必要だと思いますので

あのそういうのを十分ねえ女性相談院さん がしっかり把握をしていてどこに一時的に 身を置くかっていうことがすぐに判断が できて行動できるような体制とあとは同行 も含めてねその方の安全を確保して いただきたいなという風に思いますえこれ は以上ですはい本副長女性相談の関連で こちらもあの困難女性の支援法について あの深く関係しているところなのかなと いう風に思いますけれどもま過としてあの どのようにこの新法に対応していくかお 聞かせください委員長保課長課長えまず あの先日もえせていただきましたけれども えっとま本法律がえ令和4年に成立した ことを受けましてえ本科におきましては 会計年度任用職員1名をえま採用して相談 業務の強化を図っているところでござい ますあとはまたこちらあの女性相談の内容 につきましては対応化複合化しております のでえ引き続き関係各所と連携を図り丁寧 な対応に務めてまいりたいと考えており ます本命副員長はいありがとうございます あの思考がね 4月からなのに前もって対応してるあの 入りでもありましたけどすごいなという風 に思いつつただえっとこれから色々あの NPOなどとも連携をしていかなきゃいけ ないとは思いますのであの引き続きあの ちょっと総括の方まで持っていきたいなと いう風に思っています以上です続きに続け てください え198 ページこれえ路人福祉施設管理運営これ あの各何番かにまたがっていますけどもえ 特用在宅包括ヘルプの全体的に浅草の 引き継ぎについてお伺いをし ます浅草がまこの4月に新法人別法人にね あのえ指定管理が変わるというのがあり ますけども今あのケアスタッフなども含め た引き継ぎの状況どういう風になっている か把握してるか教えてください委員長高齢 福祉課長高齢福祉課 長お答えいたしますえ新しい運営法あの 事業者にの絵のあの引き継ぎにつきまして はえ解説準備室をあの設置してえっと 引き継ぎにえ4月からの上に向けて 引き継ぎを行ってるところでございます ケアスタッフの引き継ぎにつきましても3 月ぐらいになりましたらその具体的に職員 を配置してそういったあの引き継ぎを進め ていくということで報告を受けてるところ でございますはい 鈴3月からってこはもう始まってい るっていうことだと思うんですけどもその ケアスタッフっていうのはどういう風な形

で配置をして引き継ぎをしていくっていう 方向性が出てるんですか委員長高齢福祉課 長福祉課長人員確保のことでございますが 基本的にはあのさの職員につきましてはま 事業団の方にあのま戻るっていうことが 前提ということに考えておりますので基本 的にはその新しい運営事業者さんの方で あの人員確保採用の活動していただいてる といところでございます員それは進んでる んですか委員長高齢福祉課長齢福祉課長 人員加工につきましてやはり介護人材と いうことでございます大変苦労してると いう風には聞いているところでございます がま4月解説に向けて体制を整えるようお 願いをしてるところでございますはい続 あの特用の介護職経験者から言わせて いただきますと1ヶ月ぐらいでの引き継ぎ なんでできるわけないですよあの1人1人 のケアの問題ですから ねベルトコンベアで物が流れてきてこれは 箱詰めするからここで職員がチェンジしま すっていうもではないんです よその人の生活歴からどうしたんだ今の ケアをどういう風にしていくのかっていう ケアプランがありそしてその方のケアを 継続的にしてその方の癖というものを見え つつケアに当るっていうのはこれもケアの 基本でもあるわけですからえ今の段階で これから引き継ぎします配置はえ今採用 頑張ってますでも苦してます4月解説解説 じゃないですね4月継続ってできるんです か委員長齢福祉課長福祉課長今申しありま あの3月からにあ引継申しましがあの人が 整ったところからあの2月ぐらいから 引き継ぎはしてるというには聞いている ところでございますまたあのま人過去に ついては大変苦労してるということで 引き継ぎにつきましてもあのケアの 引き継ぎについては本当に丁丁寧な 引き継ぎが必要という風には考えてる ところでございますがとにかくまあの入賞 者様のあの安全安心ということが第一です のでいろんな手法を使いましてあの万全な 体制を整えていきたいという風に考えてる ところでございますはい今あの課長答弁の 中でえま2月から引き継ぎをしてますよっ ていう風にま少しの新人数かもしれません けど私ま毎日もち言ってるわけではない ですけども私このことすっごくですね気に なっていてえ特用も含めえどんな状況なの かなって現場をあの見させていただいた中 で新しい法人の人のスタッフの姿って見た ことないんですよでどうなのっていうのを ちょっと聞きたいんだけどまちょっと現場 忙しくてあなかなか話聞けてないんです

けど も1人の職員がポツっと行ったからって 引き継ぎなんかできないんですよで特にね 在宅サービスセンターで在宅で暮らす人へ の不安感っていうのはこれはあのケアとか そのプランとかがまともにできればそれで 良しっていうものではなくてぱ地域特性で あったりその生活環境であったりっていう ところまで掴んでいただいた中でえ次に 引き継ぎをしてプラニングをするもしくは ケアをしていく特用の入居されている方で あればやはりその方の特徴つのを掴みつつ それがスムーズに行かなくちゃいけないっ ていうので考えたらですよ今の段階で今の 特用で今のケアスタッフと同じ人数が新 法人から来てで1人1人マンツーマンで 教えて1ヶ月で引き継ぎができきるかっっ たらば私は不安ですで え私が新人職員を教える時に全くのケア 経験者ではない学校専門から来た学生 あがりの新人で言えば最低でも見はかかり ましたでそれで見かかってえ夜勤も任せ られるねっていう風になるようにな状況が あったんですよまそれが今もうちょっと 感想化されてるかもしれません 色々 研修法も変わってるとは思いますただその 中 でこの間の1ヶ月弱ぐらいでできるのか それはえ介護の質の低下量の低下をさせ ないでできるのかっていう自信は区として はお持ちなんですか委員長高齢福祉課長 高齢福祉課長えやはり人員確保ですとか 引き継ぎていうことにつきましてはまあの 心配な部分っていうももございますがその 辺につきましては雲をその進捗状況なども 確認しながらえっとサポートや調整を今 行ってるところでございますまあの先ほど 申し上げましたが色々えっとご家族のご 配慮とかなも考えましていろんな手法を 考えていきたいという風に思っている ところでございますはい鈴特用のあの入所 者の通のとこと言えばね今までは特用作さ の職員が通院会場看護師も含めて言って ましたよでも新法人になったらばご家族の 方通にきお願いしますねっで説明をして るっていう風に私は今の入居者の家族から 聞きましたでその方はま仕事されてのし てるのでま仕事の都合がつけばその入居者 さんのあの親子さんの通院付き添いに行く ことは可能かなでも毎回って言われたら 無理だな救急でって言われたらにそれは 絶対無理だなていう状況がある中でそれで も処遇や家族への対応があの処遇っって いうのは入居者も含めてですよ家族への

対応ってのが変わらないっていうよにお 考えなんですか委員長高齢福祉課長高齢 福祉課長 え施設の運営につきましては指定管理と いう手法を取って運営をしていただいて おりますのである程度はその指定管理者の 上法人さんのあのこう姿というかやるべき 姿ある姿っていうことを考えて運営をして いただくっていうそういった裁量はあるか とは思っておりますただそのえっと入所者 様やご家族のあの方々へあのその辺はこう ご迷惑なにその安全にということは大一に 考えていただいてあの運営をしていただく ようにということはあの指導してまりたい とは思っているところでございますはい 委員在宅にいればねご家族は一定時間その 方の様子を見てるってのはありますよだ から通院つきと言っても普段の状況こう ですよっていうのは伝えられますでも入手 してしまった場合されてる方へのご家族の 対応って普段どうなんですか食事形態やえ 医療的な情報っていうのは施設からの情報 提供があればそれはできますけどもこ逆に 言えば受け入れる側の施設あの病院とかは 本当に日常的に夜眠ってますかとか何時 ぐらいに目が覚めてしまうんですかとかっ ていうやり取りがあって受けられ るってこともあるわけでそこに普段に日常 的に介護が関われていない家族が付き添わ なくちゃはいけない状況っていうのがそれ こそ受け入れる病院にだって負担は増える し今度は情報発信をする側の施設にだっ てえ負担が増えてくんじゃないかなって いう風に思います是非ですねあのこの問題 ってじゃ4月1日を迎えたからバトン タッチねという風に渡せるようなものでは ないっていう認識をお持ちいただきたいと 思いますけどその点どうですか委員長福祉 部長 [拍手] 部長まあの今回あの特浅草及び対等につき ましてはま4月1日から事業者が変わると いうことでま我々としましてもですねその ま利用者先ほど課長申し上げました通り その利用者のま安心安全な環境を確実に4 月1日以降もま担保するという視点でです ねえまそれぞれの状況あのご利用者の皆様 の状況をよく確認しながらえま確実にえ 引き継ぎができるようま区としても最大限 のまサポートを行ってですねえスムーズに え以降につげていきたいと考えている ところでござい ますはい鈴委員あのま部長が答弁をしたの でこれで質問自体は終わりにしますけども やはり4月以降そのスムーズな

あ移行っていうのはねあのそれはケアの質 を落とさないえそれは当たり前のことです それはもうケアを受けてる側からすればお オム交換1つ取ったって今まではこういう 風にやっててもらえたのにそれができなく なっちゃったっていうのは絶対にそれは 処遇の低下ですでえ今まで食事の時間が こういうパターンでできていたのにそれが できなくなってしまったっていうのも処遇 の低下ですそういう風にならないよう戒し にならないように完結にお願いいたします あと5分だからいいじゃないあのそういう ところできちんとあの引き継ぎていうのは ね あのスタンダードなところができるように していただきたいです今分かったよって いうなんかあの独語が聞こえましたけども それが問題なんですよそういう認識を対 トクが持たずに今回こういう引き継ぎをし てしまったっていうのが大きな問題なん ですそこのところを是非あの部局も含めて 考えていただいてえスムーズな意向にして いただきたいと思いますさもうさあの結び しますけども本当に予算の中でねえ 事業団の職員が一時その次の法人に出行 するとでその出行代はもう区が持ちます ぐらいねちゃんとやっていただかないとね 本当困ることだっていう風に思いますので その認識も含めてえよろしくお願いいたし ます以上ですですか はいでは年まだあまだあるんですか えっと費でしょ 社会あ社会福費はもう1個1個あるけど はいどうぞいいですかはい203ページの え自立支援医療こはいいけるよねえでえ 伺いますえこの自立支援医療そのものの 制度ちょっと教えていただきたいんですが いかがですか長障害福祉課長障害福祉課長 えお答えいたしますえ本制度の概要という ことでお答えさせていただきますえっと この自立支援医療の制度でございますがえ 対象者をえ身体障害者手帳をお持ちでえ その障害をえ除去する手術等の治療により 確り効果が期待できる18歳以上の方と 出しましてえっとその医療費にかかる自己 負担額を軽減するという制度でございます はい鈴木 えと今あの私たちが相談を受けてるケース でえ更新公害列ってあの上口のところがね 生まれつき変形がされになって生まれて しまった子供の問題でり医療費のことが出 ているんですねええこのことで え18歳以上になった時に医療費助成って いうのかなそういうのが受けられるものな んでしょうか委員長障害福祉課長障害福祉

課長えっと医療の内容といたしましてはえ あの更新公害列に起因した音声言語書や えっと機能障害に対する強制資治療それ から公害列の手術はえっと内容としまして は対象になる可能性はございますただ えっと本制度が18歳以上であっても新体 障害者をお持ち新体障害者手帳をお持ちで ない場合は対障害となり ますま実際にねこの障害を持って生まれて きた子供が 今大人になるまでに何回かの手術をする ことですくまあの障害ではなくなって くるっていう現状があるっとい風に私伺い ましてその方もやはり18歳までの医療費 料の部分を超えてえ大人になった時に最終 的な手術を何回かしなくちゃ12回しなく ちゃいけないとその時の医療費っていうの は意外と負担が大きいんですっていうお話 があったのででかつ障害者手帳を取 るっていうことのハードルの高さもあって やはり何か何らかのねあの支援があれば いいなっていう風にお話を聞いていました のでえ発言をしましたけどもま何かこう その障害手帳以外の支援っていうのは今 現状はないってことでいいんですか委長 障害福祉課長障害福祉課長え繰り返しの 答弁になりますけれどもこのあのえっと この自立支援医療は障害者手帳の所持と いうのが条件になっておりましてえっと それ以外の支援というのは現状ございませ んごあごめんなさいありがとうすいません はいまとめてくださいあの負担のかから ないような手立てっていうのをね是非講じ ていただきたいなと思いますけど今そう いう点では何かえ国も含めて動きがあると か議論しているとか何か情報あったら教え て ください小害福祉課長はいえっと一部報道 の方でまそういったその医療費の えっと女性の対象年齢の引き上げに向けて え厚労省が調査をしていると調査を始める というような報道があったというところは 把握をして そういうのも含めてねあの区としてえ実際 が支援できるところていのはたくさんあり ますからそれをやるための地方自治体で ありますから戦区的な対応を考えて いただきたいと思います以上です副委員長 はいあの完結にやりたいと思いますあの 207ページの障害福祉サービス人材確保 決算特別委員会で中村委員がそして代表 質問で議員が福祉人材の確保についてま すごい重要だよねていうことで言ってきて いてあの今回予算化したことについては 評価したいと思いますただやったのは

もちろんいいんですけどこれで十分では ないですよねタト区の予さんでここに入っ てるのは東京都でカバーしきれない部分の 宿舎刈上げ支援ですし東京都の期間も もちろん決まってますしあと物価高等に 対する対策についても報酬改定分ではま 実際やってみないとどのくらい物価高等が まこれからしてくのかもね見えてもちろん あのやってみないと分からない部分もあり ますのであの吸収できるかというのはおっ て検討していく必要があるかと思いますで さらに採用活動なのに予算を出していても まそもそも給油自体が低くってで報酬改定 したよっていう話もありますけれども全部 で1.5ぐらいで他の職種とのね差が開く のではないかという風にちょっと心配をし ていますで今ちょうど春島の時期で連合で は春島でで5%以上の賃上げ要求している けいてまあの帝国データバンクによると 賃金改善見込む企を約6割に足して 3000連続で増加しかも平均賃上げ率は 調査資産で4%ぐらいていう風に言ってる のであれ4%ぐらいなのに1.5しか報酬 あの改定されてないよねみたいなところが あるんですけどこれ引き続き何かやって いくつもりはあるんですよねというところ だけ確認させて ください障害福祉課 長お答えいたしますえ来年度からあの えっと資格の取得の支援ですとかそれから 家賃女性などあの人材確保の取り組みを 充実させていただきますがまこれでその 区内事業者の人材不足が全て解消するかと 言うとそう簡単に解決できる問題ではない という風に認識をしておりますあの6年度 予算におきましてその他の自治体では区 独自の居住支援特別立てを創設したりです とか障害時通所支援事業所の解説促進とか 運営支援などまその区のニーズに応じた その人材や事業所を増やす取り組みを展開 してきてるというところは把握をしており ますのでまずはあの今回充実した取り組み のま効果を把握させていただいた上でなお その人材不足の解消に必要なタト区な対等 区ならでばといいますか対等区にけると いうものがあると思いますのでまそこを きちんと分析した上で引き続き人材国法に はしっかり取り組んでまいりたいと思い ます本務員はいあの特に障害に関しても 介護もそうなんですけどま保育もそうだ けどでも特に障害に関しては規模も小さく て人材確保ま給与も低くて人材確保できて ないっていうあの実情があると思いますの で是非引き続きあの部下高等文も含めて見 ていただいて対応もしていただきたいと

要望をしておわりますはい 以上を持って本校についての審議を終了さ せていただきます就職時となりましたので ここで休憩をいたしたいと思います午後は 1時5分に開会いたしますのでよろしくお 願いいたします

一般会計 歳出
第3款 民生費
第1項 社会福祉費
第2項 児童福祉費
第3項 生活保護費
第4項 国民年金費
第5項 災害救助費

第4款 衛生費
第1項 衛生管理費
第2項 保健所費
第3項 公衆衛生費
第4項 環境衛生費
第5項 清掃費

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