【北海道長沼町】令和6年第1回定例会_四釜議員(自転車通学時のヘルメットの購入費用助成を)

おはようございますおはようございます それでは通告に従いまして質問させて いただきます私からは自転車通学時の ヘルメット購入費用女性をについて町長と 教育長に質問いたしますこの自転車 ヘルメット着用努力義務のポスターが場 東口玄関の自動販売機横にも掲示さあり ますが皆さんご存知でしょうか昨年4月の 改正道路交通法の思考により自転車利用者 のヘルメット着用が努力義務かされまし た警察庁の調べでは自転車の事故で 亡くなった方の約6割が東部の損傷が知名 書になったというデータがあり ますまた自転車乗車用のヘルメットの非 着用時の知率は着用時にに比べて約2倍 高いことも分かっておりますこうした データからも東部を守ることがいかに大切 かヘルメット着用の必要性がよくわかり ますしかし自転車利用者のヘルメット着用 率については最も着用率が高い愛知県は 59.95ドル 過去には長沼町内で自転車通学する学生は ヘルメットを着用する光景が見られました が当時は対応している部分もあり多くの 小学生が着用していたのだと記憶してい ますが現在ではほとんど見られなくなり ましたまた本庁は通学時殺線や東2線など 交通量の多い道路にも挟まれており小中 学校への通学時は交通指導員による指導も 行われておりますが小学校において学年が 上がる上がるにつれて自転車の利用が増加 し中学校入学後は部活動が始まることも あってスクールは通学以外の多くの生徒は 自転車通学ですがまだヘルメット着用が 定着しているようには見えませ ん長沼中学校では生徒の安全な通学を確保 し命を守る観点から自転車乗車時の ヘルメット着用を着用をこの4月から高速 とすることが決まっていて着用しないと 自転車通学の許可が降りないことになる ようです本庁においても交通安全の観点 からも自転車通学時のヘルメット着用を 促進する観点からも長内で通学時の学生へ のヘルメットの購入費用の女性が必要と 考えます そこで次の点に伺いたいと思いますまず1 点目に本庁の小中学校における自転車通学 の現状について2点目に本庁のヘルメット 着用の現状と着用必要性の認識について3 点目に学生へのヘルメット購入費用の女性 について斎藤町長と真島教育長の考えを 伺い ます はい中原学校教育課長 はいえただ今の歯議員のご質問につきまし

て私からは小中学校における自転車通学 及びヘルメット着用の状況についてご説明 を申し上げます 小学校で自転車通学を許可しているのは 自宅から学校までの距離が1.5km以上 5km以下の3年生以上の児童でありまし て全体の約3%程度がえヘルメットを着用 しておりますえまた中学校にえつきまして は距離が学年により制限はなく自転車通学 をしている生徒は全体の70程度となって おりヘルメットを着用している生徒はえ数 名程度となってございますなお毎年中央 地区交通安全協議会から小学校へ20個 前後のヘルメットの基礎を頂いているもの でございますえ私からは以上でござい ます真島教育長 はい えただいま歯議員からのご質問につきまし てえ学校教育課長から自転車通学及び ヘルメットの着用現状についてご説明があ ご説明いたしましたが私からは着用の必要 性についてご説明申し上げますえ自転車 走行時における交通安全ににつきましては 道路交通法の一部を改正する法律の施行に よりえ保護者の子供へのヘルメット着用と いう遵守義務から全ての自転車利用者に 対してヘルメットの着用が努力義務とされ たことでございますえその結果あ児童生徒 のみならずえ自転者を利用する教職員や その家族に対しましてもヘルメットの着用 について努力義務とと認識しているところ でございますえ学校においては交通安全は 元より各教科等においてもその特質に特性 に応じてえ安全に関する指導を行うよう 努めることにより学校の教育活動全体を 通じた計計画的な指導を充実してまいり ます私からは以上でござい ます 斎藤 町長えただいま川議員からのご質問につい てえ学校教育課長及びえ教育長から説明が あったところでございますえ自転車利用者 へのヘルメット着用につきましてはえ改正 道路交通法の思考によりえ努力義務化をさ れえ小中学生だけではななく全ての町民が 対象となりえ交通安全運動などのえ機会を 通じえ自転車の安全利用などの啓発を行い え交通ルールの設定と意識付けを行うこと が優先だと考えてえございますえお尋ねの 費用の女性につきましてはえ今後の動向を 見ながらえ引き続き十分検討をしてまいり たいと存じます以上私からは以上でござい ます はい鹿新一郎 君えっと今ご答弁いただきましたえっと小

学校でま3%程度の着用でま中学校では 70%程度が自転車で通学しているけども 数名程度しか着用していないということで えま学生においてはその努力義務になった ということもまだ知らない生徒もたくさん いるのかなと思いますま親に至ってもま やっぱり分からない人もいるかもしれませ んが最近はインターネット等があるので 分かってる親もいながらま大丈夫だろうと いう観点で学校に行ってんのかなと思い ますまヘルメット着用が定着しない理由と しては自転車はね誰でもえ容易に乗れる 車両であることから被らなくても大丈夫 だろうっていう意識の低さもありますが ヘルメットを購入する際に費用がかかる ことがま大きな原因でもあるのかなと思っ ております実際え4月に中学校に入学する 保護者からは子供にヘルメットをあの用意 したいけども値段が高いと兄弟がいると 負担が大きいという声も上がっております 特に成長期の子供は頭体と共に頭遠いの 成長もえ成長期には数回買い換えなければ いけなくなりますヘルメット1つ 5000円程度の購入費用がかかり兄が いる場合は人数分購入しなければならず 経済負担も大きいと考えられますまこうし たことからこのヘルメット購入に対しては 補助を始めた自治体もま数堅あるようです え兵庫県の伊市では1歳から18歳までの 子供と親に対してこれは子供の人数分親は どちらか1人分をまた65歳以上の高齢者 に対してさらに19歳から29歳の学生に 対してヘルメット1個に対して4000円 の女性を実施していますまた愛知県半田市 でも同じように児童生徒や高齢者の要件を 満たす方を対象に上限2000円として ヘルメット費用購入費の50%を補助して おりますまた東京の各区でも同様の補助 事業と合わせて児童用事用の自転車 ヘルメットの着用を促進するため地区内の 自動自転車販売店とと協定を結んで積極的 に取り組んでいるという取り組みがある ようですま自転車を多く利用する世代に 対して女性制度を始める自治体も増えて おります再度お伺いしますえっと段階的に でも女性制度を設けるなどする必要がある と思いますがいかがでしょうか長長に再 質問させていただき ます斎藤 長えただいまの議員さんの再質問の件です けれどもあのまずはえ今あ小学校はあの 自転車を通学を許されているまあのキロ数 でですね乗ってきていいですよっていう 子供は決まってるんですけれども中学生に 関してはそういう規定が全くないという

ことであの誰がえどの生徒が あ自転車で来てるのかっていうのもですね まだ抑え切ってないような状況もござい ますあの対象がどのぐらいになるのかも 含めてですですねあのままずはえこれはま 全国民に努力味化されたという法律ですん でまそういう交通安全のま考え方の啓発を 行いながらま学校の方についてもですね あのどのような形でえま補助するんであれ ば誰に対して補助するのかというのも含め てですねあの十分検討進めてまいりたいと 存じます以上 です 君えっと今長長さんから答弁あったんです けども補助するんであればえっと平等に あの距離関係なく補助していただければと 思いますま長沼町の学校はま前後あの全町 内で各小中1つになったので距離も それぞれあのありますのでそういう風にし ていただきたいと思いますま先日警察館内 でのあの自転車による事故について 問い合わせしたところ0件ということで 館内の子供の自転車通学のマナは大変いい ということで伺っておりますましかし道路 上で自分が交通ルールを守っていたとして も事故に巻き込まれてしまうというケース も多くはないと思います少なくはないと 思います事故が起きてしまってからでは 遅いと思います是非長野町としても子供 たちの大切な命と未来が守られるように 段階的にでも補助制度を設けるして経済的 負担を少しでも支援することで保護者の 意識も変わると思います今後前向きに検討 いただきたいと思います以上で私の質問を 終わり ます

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