第292回2月通常会議(令和6年2月27日)③(代表質問 北新ネット 阿部 眞希男議員)
よ は れ た 早 し こさ ます が ます ぐ 休憩前に引き続き単位を開き ます18番安倍魔議員はい18 番 え北西会 あ北新ネットの安倍でございます失礼し ました え人気最後の代表質問となりますけれども よろしくお願いしますえこの度のの地震に おいてえ被災された皆様には中心よりおと お見舞を申し上げます1日も早いを願って おります当市においても審議会はめえ市 当局としても援助にいち早く動きえ能町に おける支援強化がこれから進んでいくこと と思います市内の企業も複数の企業が動い ており特にも8歳翌日翌翌日からかなえ ある企業は社長自らが赴き今なお社中泊を 続けながら支援を続けてるという企業 ございます昨日の新聞科では今日かな えっと置時計過小の置時計700個偽造 するというニュースとりあえず100個 送ったというなことで色々企業の方でも 動いてえそういう北上の活躍する企業が 色々統治において え強く認識されて将来に何か生きてくれれ ばいいなと願っておりますえそれではえ私 からは え7つの項目について主に質問いたし ます市長は就任2年目となりえ住い北上 住田北上推進予算と命しました総合計画の 着実な実行を進めるとともにえ市長の2年 目に向けての本気 度本気でに組だという本気度を図る予算で あると思いますえ1項目目は姿勢運報酬の 中でえ行政も課題解決のために組織力強化 が不可欠ということで人証人工現象が続く 我が北上川東部地区振興のための課題解決 に特化して取り組む対策室を地域づり化内 に設置すると述べられますええその具体的 目的目標業務内容人員の配置の方針など ほぼ午前の え質問の代表質問の中で述べられており ますのであのその部分は割愛していただい て結構ですけれどもえ その人事配置は具体的には何名2人なのか
3人なのか4人なのかそれから先ほど匿名 的対応だとおしえましたということは ま答弁の中では部内からの配置という風に 受け取りましたけれども匿名的配置である なら ばいわゆる主役所町内じゃない一般の民間 からそういう風な人を選んで選任する あるいは臨時採用するとかそういうことは 考えられるのかないどうなのかそれについ て えお伺いしますそれと設置期間ですね 1年限定なのか3年なのか4年なのか あるいはどれぐらいを設定してる考えて られるのかその辺のお考えがあればえお 聞かせ ください2つ目は人口の社会増を進める ために都市プロモーション化内の体制強化 すると述べられました現状これまでもま 取り組まれてきたことなわけですけれども これまでの取り組みとの違いについてどの どういうことなのか具体的に述べて いただきたいと思いますえ2項目目 はいよいよ6年度から始まる結婚支援事業 いよいよ万をじして始まるわけですけれど も若いカップルが経済的理由で結婚に 踏み切れないということの後押しに強力な 資になるとま我々期待してるわけです けれどもえ12月の一般質問でもえ佐藤 慶子議員からもありましたえ改めてその 具体的内容をお示しください えそして目標とするところそれから スケジュールはどうなのかそれから やっぱりこれは市民に周知させ るってことは非常に大事市民もですけども 市内外にですね周知するということが必要 非常に大事でないのかなと思いますので その辺のお考えをお聞かせください え3項目目 は都市拠点装備せ都市拠点整備について 伺いますえ1つ目諏訪町地区本土地区の再 開発事業における現状の課題は何であるか でその解決に向けて当局として市としては どのような支援を行っていくのかえこの2 つの地区はですね警官の上でも歩行者の 安全のためにも早急な対応が必要な事業で あると認識しております え2点目は北上駅西口の再開発の考えが 示されましたえ午前中 の北星会さのかな えで質問同様の質問がありましたのでえ ダブル点は割愛していたで結構ですけれど もこの中でエリア は再開発使用というエリアはえ現在の開発 ビルと市北上市保有の土地だけに限られる ものなのかそれともそれをさらに拡大した
エリアを定しておられるのかまこれから だっていう部長答弁もありましたけれども ま一応想定とし てはどの程度考えてるか単にね市の土地だ と開発ビルに限ったことであればまた範囲 もかなり狭くなるのかなという考えもあり ますのでその辺の考えはどうなのかお尋ね したいと思いますから3点目はま私の前の 一般質問でも取り上げましたしえその際に はなかなか難しいよという答弁をいただい ておりますけれど も都市拠点整備というからには あの車社会 と人の歩きやすさ通りやすさ人っていうの は全ての人 あの子供もお母さんもお年寄りも障害の ある方もこのエリアにおいてはゆっっくり 楽しんで歩けるよというエリアを作る ヨーロッパのようにですねあるいは あの大通り駅からまっすぐ伸びた大り ゆったりとした歩道があるそしてあの歩き やすいバリアフリーであるやっぱりそう いう街を中心部を作っていくってことは 非常に大事な観点なその観点でいくとえ 電線の地中かこれは必要ではないのかなと 即急にできないにしても計画的に段階的に え青柳町本通り1丁目2丁目も含めた範囲 の中で進めるべきだという考えですえと 思いますですからこれについてのえご所見 をお伺えしたい4点目 は都市拠点というここの設定した都市拠点 からちょっと北にずれますけれども黒沢尻 北地区というのはですね16地区の中で 最大の人口と正体数があるところですで中 にはあの街中にとってはほぼ最大規模の 商業伝えでもありますから小学校中学校 上野中黒北翔市内切手のマンモスコもあり ますそしてですねここの中にJR東北線を またぐまたぐ道横断道路がです ね黒え時第1丁目から藤沢地内にかけて 1km以上ないということですこれはもう 長年の地域住民の要望でもありまし たそしてそのこれは あの小中学校の峠馬でなくて商業地帯で ある時大住岡地域に上野町の方上野町が ほとんど商業施設がないのでお年寄りと か障害のある方とかここのさん連れた お母さん連れとかそういうことがこう気楽 に通れる道路が欲しいと思いますそして それについ て車を利用しにくい高齢者の方も多くおら れるということで是非ですねこれ は考えるべきでないのかなと前向き なお考えを聞きたいと思いますよろしくお 願いします4項目
目姿勢方針の中で市長は街中再整備と大学 等の設置検討の実現 が北上氏の未来にとり新たな地を切り開く と述べられておりますということは私も 全く感であり ます 街中が整備されて非常に歩きやすい すっきりした街になるということそれから 全くその新たな知性全く今まで要望しても なかなか実現しなかった高等教育官大学 これがいよいよ現実現実に帯びてきたと いうことで大いに期待が大きいわけです 先ほどの藤本議員からの質問でもありまし たように え大変な課題はたくさんあるこれだけの 消費間の中で大学が国興率私立含めてトタ の時代に入ってます定員源とか学部廃止と かそういう中でこれを実現するやり切ると いうことは非常な熱とエネルギーとまもう 1つは財源もあるんでしょうけども色々 課題はあるんですけどもやっぱりこれは 市民の大きな夢ででもありますので 改めて基本調査まだ3月だって3月っての はもうあと3日ですからね3月末日まで 待たなきゃダメなのかということなんです 私はもう1年も続きた基本調査の中身は 大体皆さんは皆さんて一部幹部の皆さんは 大体頭に入ってる6年度はどう進める かっていうほぼ決まってるんではないのか なと思いますでその中でいろんな例えば 有力な 人材有識者とか大学関係のとか あるいはまそういう方々がのよっぽど のスクラム組んで後押しもなければ実現は 難しいその可能性なり見込みなりそれを 進んでる なりそういう課題をもう1度あの整理して お答え願いたいということであり ます目はモバイルクリニック事業が いよいよ 本格実施となりました実証実験を経 て本格実施に至ってそれでその今までの 再生開病院と一部薬局さんの協力とかて いう意会もちろん石会さんもですけども ただ担当する機関医療機関の数は非常に これでいいのかなと思いましたでまかなり 本格実施あたっては医療機関が増えた薬局 も増えたお聞きしておりますで具体的に どれぐらい強化されたのか拡大されたの かっていうことについてお伺いしますで それともう1点は将来は現在の安定期の ような患者さんいわゆる慢性的 な患者さんって言いますかねあまりこう 重徳でないそういうことから少し内容を 拡大充実させるという強化してくという
考えはあるのかどうかそれについてお尋ね したいと思いますえ6項目目 ですJR北上線の証が急速に拡大して廃止 が現実問題になりつつあるのかな非常に 市民も心配しておりますえ北上市は荒 ロードと か作ったりま過去にはヒルクライム大会を やったり自転車を活用する街ということで 全市長も非常に力を入れたことであります で観光にとっても市民スポーツの活動に とってもサイクリング自転車っていうのは これからどんどん見直されていくんだろう と思っております自転車道の整備等につい てもずっと自転車通行代を整備しようと かってことも進んでおりますしそれで北上 横手にはですねサイクリングに最適の観光 資源がたくさんあります横手しないとって もあの増田町のなんとかとか稲にはむです けどもあのマ博物館とかですねそれから 途中でも色々ありますあの内内の方にも 色々回るべきところ山の中のびれた温泉 びれた温泉静かな温泉もありますそういう とこもあってですねにこの北上線沿線っと いうのはもちろん西町も含めて観光資源 あるで西町にとっても 進行共に地域としてえ栄えていくためには なくしてはならないしえそのためにです ね我々議会の方でも会派としても色々 サイクル トレーン提案してきましたなかなか難しい 難しいってことでまだまだあの検討段階に も入ってないのかなと非常に思ってますで 是非ですね あのjr北線活性化活用拡大のために是非 ですねこれは市長に実現に向けて動き出し ていただきたいと思いますのでご所見をご 伺えします え最後 は7項目目え教職員の働き方改革という ことを文科省が協力にここ3年前から言い 出しましてそしてその中の1つとして土日 の体育部運動部活動の地域行こう民間行こ ということをもう国の方針として出されて おりましたまこれはで各全国各地でですね その取り組みについての思考思考ま錯誤と は言います思考が始まりつつありますで 北上市においてもやろうということで動き 始めた検討始めたわけですけどもまた なかなか具体感に向課題がたくさんあると いうことをお聞きしておりますえその課題 の整理についてはこれから今後どのように 進んでいくのかから今後展開の スケジュールについては健検討されている のか伺いたいと思います以上でございます よろしくお願いし
ます 市長え安倍牧尾議員のご質問にお答え いたし ます初めに組織強化についてでありますが 地域づり家内に設置予定の組織の目的及び 目標につきましてはえ3地区及び川東5 地区を対象として人口減少地域における 地域振興についてえ地域と行政とのパイプ 役として設置するもので地域課題を的確に 早くし解決に向けて地域づくり組織と共に 取り組むことで地域資源を活用した 街づくり及び地域コミュニティの活性化を 目指すものであります業務内容はえ地域の 各種団体や住民との意見交換等を通じてえ 自治組織運営上の課題や地域特有の課題の 抽出及び整理を行い解決に向けた企画立案 やえ担当各科等との総合調整を行うもので ありますえ陣営配置につきましては地域 づり家内に家内室を設置し匿名担当を配置 する予定としており ますえあのま先ほども申し上げました けれども組織的にはあの強化をする方向で ございましてええ課長補佐級を想定して おりますえまた えあのま家内室ではございますがあえ我が 庁舎のですね市民科あの我が地域担当に つきましては市民科我が民政係りの職員も あの検務発令ををする方向で現在調整をし ているところでございますえ次に都市 プロモーション家におけるUIJターン 促進についてでありますが移住定住及び uijターンの取り組みを強化するため 現在の都市プロモーション化都市ブランド 戦力戦略係りを住みたい北上係りと解消し 移住提重及びuijターンにかかる施策の 括企画立案並びに移住希望者に対する総合 窓口を担う他コーディネーターとして関係 各科等との調整約となることで積極的に 移住者及び定住人口の増加を目指した 取り組みを進めてまいりますえ移住定住 及びuijタにつきましてはこれまでも 活動してきたところではございますが多く の人に北上市に住みたいと思って いただけるような事業展開により積的な 移住希望者の誘い込みとともにニーズの 掘り起こしを行ってまいり ますえ次に新たに始める結婚新生活支援 事業についてでありますがこの事業は結婚 に伴う新生活を経済的に支援することに より少子化対策の推進に資することを目的 とするものでありますえ今委時の年齢が 夫婦ともに39歳以下で夫婦の所得が 500万円未満の世帯を対象とし住宅の 取得や賃借え引っ越しなど新生活を開始 するために要する費用に対して補助金を
交付するものであります補助額の上限は 30万円が基本となりますが夫婦ともに 29歳以下の世帯は上限を60万円に 引き上げましてえさらに岩手県独自の支援 金10万円を上乗せするものでござい ます当事業は年度当初から実施することと しまして え候補あるいはホームページで事業を周知 するほ婚姻届けを受け付ける市民家の窓口 や新生活に関係する民間業者にも協力を いただきながら知らし配布などを行い周知 を図ってまいり ます次に都市拠点整備について申し上げ ます初めに 諏訪町地区本通地区再開発事業における 課題対策についてでありますが諏訪町地区 は令和5年5月に本通り2丁目地区は同年 4月に市街地裁開発準備組み合いを設立し それぞれ地検者勉強会の開催 サウンディング型市場調査を実施してる ところでございます諏訪町地区は諏訪神社 側に面している諏訪町名店街の建物の老朽 化が著しく早急な対応が課題であること から再開発事業に比べて比較的早期に完了 できる有料建築物等整備事業での準備を 進めており本年4月頃からえ実施企業の 募集を開始する予定であります本通り2 丁目地区は対象区域が8000mと広い ことから建設 する建物へテナントとして入居する企業の 確保が課題であり不動産ディベロッパー等 への調査がが必要と考えておりますえ次に え北上駅西口の再開発事業についてでえ ありますがえまずスケジュールですけれど も令和3年度に策定した未来ビジョンでは 当地をモテなすゾーンと位置づけまして 北上市のエントランスにふさわしい機能と 景観の再整備を行うこととしております令 和4年度には現状の人の動きを把握する ことを目的として駅周辺の交通量との基礎 調査を行っており令6年度からの2加年で 駅周辺に望まれる役割や必要な機能の整理 を行うとともにより具体的な整備手法の 検討なども行った上でえ将来構想となる グランドデザインを策定することとして おりますえそしてエリアにつきましてもえ ご質問があったかと思いますがそちらは 後ほど宇中の方から答弁させますえそして え区における電線地中下についての考えに ついてでございますが未来ビジョンで定め た大正地区内では駅前通りの約750mに ついて電線の地中下を整備済みでござい ます一方北上駅からツモールプラザまでの 北上駅梶町線につきましては未来ビジョン において街中の背骨と定めておりまして
電線地中も含めよ歩行者が歩行者歩行者が 優先されるようないわゆる豪華ブルな歩行 空間となるよう地域の方々の意見も聞き ながら進めてまいり ます次に黒北地区におけるJR東北線を 横断する道路整備について申し上げます 当該道路整備につきましては令和2年度の 地域インフラ整備要望において黒沢尻北 地区より児童生徒及び地域住民の交通利便 性向上のため交流センター付近への歩道鏡 設置を要望されておりましたところであり ますえその際には周辺の鉄道横断施設の 設置状況やえ新設の整備条件が厳しいこと から実施が困難であるうを回答していた ところでございますが件時点においても どう理由により整備はやはり困難であると いう風に考えており ます次に大学設置についてでありますがえ 昨年度は大学等設置可能性調査事業として え市内外の企業経営者を対象とした デマンド調査や外部有識者への意見聴取と を行い投資における大学設置の必要性など を確認いたしましたえ今年度はさらに詳細 な調査として県内高校高等学校に在籍する 全ての高校2年生とその保護者並びに高等 学校の新郎指導担当教員を対象に高校卒業 後の進路規模などに関するアンケート調査 を実施するとともに有者の方から意見を 伺っております昨年度までの調査結果を 踏まえ主に履行系人材の確保育成を目的と する新しい大学設置に必要な事項として 定員施設などの規模設置経費や経常経費の 資産設置スケジュールの想定など投資に おける大学設置費の判断のための基本調査 をえ本年3月末を目的に取りまとめること としております設置の費につきましはこれ らの調査結果を踏まえながら学生や教員 確保の見込み街の賑へ与える効果将来の 財政見通し等を総合的に見極め段階的に 判断判断することとしておりまして開学 までのスケジュールにつきましてもえ設置 場所や形態など様々な条件を シミュレーションしながら最適な時期を 設定してまりたいと考えております次に モバイルクリニック事業について申し上げ ます初めに協力する医療機関の拡充につい てでありますが現在昨年度実証実験に参加 いただきました北上再生会病院の他7医療 機関に参画いただいております機会を捉え て参加医療機関の拡大を図りより多くの 市民にご利用いただける環境を整えて まいりたいと考えております業務内容の 充実強化についてでありますがまずは現行 の事業を起動にることに注力をしつつ業務 内容の充実強化については引き続き市民
ニーズを把握するとともに医療関係者等の ご意見も伺いながら検討してまいりたいと 考えており ます次にJR北上線の活用推進策について 申し上げます令和元年11月にJR北上線 のサイクルトラインの実証実験がJR北上 線利用促進協議会により実施されており その際車両に収容可能な自転車の台数駅の 階段や段差等の初問題が課題として挙げ られておりますえ課題の解決方法や運行 形態を含めて導入の可能性について 引き続きjr東日本と協議を続けるととも にサイクリングルートの新たな設定を進め ております岩手県とも連携しながら自転車 利用者の自転車利用者の利便性向上を図る ことも目指しえ同者に要望してまいります 私からは以上であり ます長教育 長 私からは教育行政政策の方針についてお 答えいたしますえ初めに中学生の部活動の 土日地域以降についてでありますがえ部 活動の地域以降については令和4年度に 北上市スポーツ協会を通して各団体に移行 調査を行いえ令和5年度は受け入れ可能と 回答した団体に対して思考として実際の 活動を依頼してきたところでありますが 思考の運用基準等の検討に時間を用しえ 依頼が12月となったことやえ各団体に おいてえ年度途中での活動場所の確保等が 難しかったことなどから今年度の思考を 見送ることといたしましたえ令和6年度 からの具体的な内容についてでありますが え新年度早々にこの思考運用基準により 運用団体をスポーツ協会に限らずえ個人や 様々な団体が登録できるようにいたします え8月頃から学校を通じて運営団体等を 周知し生徒の参加を促していきたいと考え ておりますえ次に全体的に展開する スケジュールについてでありますがえまず は受け皿である運営団体等によって活動 できる種目が限られていることからえ現在 学校で部活動を行っている全ての種目が 実施できないこととえ土日休日から段階的 な地域以降を目指していることからえ全体 的に展開できるのは令和7年度以降になる と考えております以上であり ます都市整備部 長はいえ先ほどあの質問の中でですねね え駅西口 のま今後想定されるエリアはどの辺なのか といったようなお尋ねございましたのでえ お答えをいたしますがあの先ほどのですね 高橋明博議員のご質問の中でも一部お答え をさせていただきましたけれどもま一義的
には現在の再開発ビルそして えその東側にある 駅前広場を中心にしてまその辺が中心に なるということはご理解いただけてる ところだと思いますけれどもあとはその 周辺をです ね取り込むか取り込まないか取り込むん だったらばどこまで取り込むのかといった ような辺りがま そもそも今後今後って言いますから令和6 年度7年度でえ実施してまいりますその グラウンドデザインを考える中でですね どういったようなニズがあるのかという ことも踏まえて そしてじゃこれぐらいのことをやるんで あればあこのぐらいの面積が必要かなとか それであればどこにどういう風にしようか といったようなことを考えていくという ことになりますのでま先ほどの答弁の 繰り返しになりますけれどもまさにこれ からですねどの辺まで え取り込んでやっていくかというについて え具体的に検討していくということになり ます以上であり ますはい議安倍京議員えそれでは再質問し ますまず あの対策室についてですね え対策室のま課長補佐級の職員が 担う腸内横断的な活動ができる コーディネーター等機能を持たせるものに する具体的にはこれから検討してくま検討 詰めてくということは分かりましたけども この大佐の地域づりか内の課長課長補佐 係長という方から選ぶのかさらにそこを 補給するものなのかが人員ですね具体的に 人員ま我が長者に1人ということはさっき おっしゃいましたでこの実際に対策室の 体制は課長補佐を必要として何人体制 で要するに地域づりかないの人を3人 増やす2人増やす何なうのかちょっとその 辺の具体的なところが見えてくれば ありがたいかなとふに思いますけどいかが でしょう か地部 長はいお答えいたしますえまず期間につき ましては現時点で何年間というような次元 を切ったものではございませんえ来年活動 していきましてそういう中で地域のえニズ と課題等をお聞きしでそれを解決するため にはどうしていったらいいかという将来的 なビジョンをこう組んでいこうという風に 思っておりますなのでこれが来年1年間で 全ての地域の課題がある程度先が見えたと いうならばそれはえ任務としては終えても いいかとは思いますけどもえそれいうもの
が目処が見える時まではえこれについては 継続していこうである程度の目処が見えた 時にはえ今の係りの体制の中でそれをえ 運営していこうというような考え方でおり ますので1年2年と今は切っているもので はございませんあと人員につきましてはえ ま推理して申し上げますと今の地域づりか にえ我が地区我が3地区川東の5地区ここ を専門に回って歩く課長補佐級の職員を1 名増員して配置するという風に思考えて おりますでその俗人的な人についてはこれ は全体の人事移動の中で考えますので家の 中からとかという風に限られるものでは ございませんあと我がにつきましてはえ 新たにということではなく我が地区につき ましてはま地域づりか駅前にございますの でなかなか距離もございます地域の方が 相談に来てくださいっつ言っても距離が あるのでここにつきまして我が地区につき ましては今え市民家の民係りの担当が常駐 しておりますのでそちらを窓口として是非 何でも相談に来てくださいというスタンス でえ運営していこうという風に思っており ますただこの我がの民生の係りにつきまし ては市民家と検務発令をしなおかつ課題 解決までやっていくということではなく 地域の相談に乗りそれをさ先ほど配置する ことにしていた匿名担当そして家につなぎ えそしてその課題がそのかいろんな家に 及ぶこともあるでしょうからそこについて は匿名担当がついでいくとこういう体制え 運営を想定しているものでござい ます はいま協議えっと対策室とは言うけれども 1人出張1人が全てをとりあえずは担うと いうことでよろしいです ね企部 長はいえ1人で全部ということではなく 既存の係りも当然この我が地区川東地区の 問題には関わってまいりますただその匿名 はその部分だけを本当にえ集中してやって いくということでその後の対策等について は係りか全体で今までの体制の中で全体で やっていくという想定でございます はい安倍議員えっと同じようにあの都市 プロモーション会についてもなんですけど もこれは人増強っていうのは ない具体具体任務が増えてくるということ でえまできればその具体的にこれこういう ことが加わるのだということがお示しで いければお聞かせ ください企画部 長はいえそれでは今度は都市 プロモーション家の件でお答えいたします えこれまで移住定住について都市も
取り組んでは来たものの積極的かと言われ ばそうではなかったというのは事実だと 思いますええ他で行う他が主催する他の 団体等が主催するイベントに相乗りで行っ たりとかサイトに情報を提供したりという ような感じでの今活動でございましたえ 今度はここにつきましてはもうちょっと 積極的に例えばこれはまだ動き出してませ んので想定でありますが市独自でこういう 移住定住のサイトを立ち上げるとか イベントをし主催で行うとかあとは過去に ですね移住ツアやってきたんですが29年 30年でもう止まっておりましたがこう いうものをもう1回やってみるとかより これまでよりかはえ主体的に動いていこう という風に考えているところでございます で人員につきましてもやはりここは今まで のまんまやではえ全然積極性が感じられ ないでしょうし実際やれることも限られて まりますのでここは人員をえ1名程度追加 して取り組んでいこうと考えているところ でござい ます 一長安倍京議員 え分かりましたえ次 に2項目目の結婚支援事業についてま確認 のようなことですけれども独自には 10万円の上乗せがあると多は60万北上 は70万までやるということですねそれで 今までまあの県内で5年度か5年度以前 からか宮子花巻一関など他市でもあるいは 町村でも相当な実施を見ておりますけれど もこれはあの効果についてですね他市町村 の効果についての認識ってか把握あったの かなかったのかとかそういうのは把握し てるます か健 部長はいそれではあの結婚新生活支援に おきましての多のあの事業あのもうすでに 実施してるところの効果でございます えっとこれにつきましたあのなかなかあの 簡単にはあの言えないところではござい ますがただ あのこの3年間のところの実績をあの特に この近隣の都市をこうあの見させて いただきますとコロナの影響っていうのは かなり大きくてですねこういった事業を 行っていてでもやっぱりコイ数は下がっ てるというような状況でございます約あの この34年の中で1割程度下がってるん ですねでかなり下がっておりまして ちょっとこれによる効果というのは なかなか難しいところではありますただ 我々今回あの実施しようとしてるこの結婚 新生活につきましてはあのどちらかという
と今まであの前にもあの市長の方からも 答弁あの以前の答弁にも話がありましたが やはり他市においてこの事行っているで あれば他の都市に住もうか他の自治体に 住もうかというようなことがなん何回か こう色々とお話を頂戴しますえそういった とこがありましてやはり我々もしっかりと この辺は取り組んで参らないとあの せっかくあの企業リッチでえっと生かされ てきたそういった支援をあの他にあの何 でしょう流れてしまうといった懸念も ございますま中部権全体がこうあの素案に なっていけばそれは非常によろしいことな んだろうなという風には思いますけども やはりそういったところがございましたの で我々としてもしっかりとこの辺も 取り組んでまいりたいということで今回 取り組ませていただいたので単純にあの コイン数を増やすというようなあのことで 進めておるものではございませ んはい 長安倍京 議員 えそれでは都市拠点整備についてです けれど も非常に先ほど電線地中下に向けては進め ていくという え前向きな答弁でありましたので大いに 期待してみたいというに思いますそれでえ 黒沢北地区の道路横田である東北線を道路 についてですけどもこれですね あの歩行者 と自転車 とまそういう方に特化した小さなトンネル のような通行体を道路をあの東北線アンダ パスのようにずっと人自転車専用通路を 設置することは非常に簡単簡単っていう こっちから素人から見たら簡単そうに 見えることなんですけども是非それだけで も実現すれば地域住民にとって非常に ありがたいことじゃないのかなとまた子供 たちにとっても安全でであの記憶者の第2 項第2製造党が本格稼働になったりすると あの1丁目時1丁目の抜けてくる道路 上野町からあいやなんだっけなんとか河南 ねですねそれからの通行量はかなり増え てるんですね今朝湯現状でも非常に車の 通行が多くなってきてる朝晩そういう中で やっぱり道路整備を完璧な道路整備するの はもちろんベストですけど も地域住民にとって本当に歩くしかでき ない人とって必要な通行通行路なんとか 取り組んでいただきたいと思うんですけど もあの ぐるっと1丁目まで回ってくるとか藤沢の
上野町境ぐるっと回ってくるとかじゃない 真ん中ですっすっと行ける道路まできれば 2つも3つもあれべいですけどとりあえず 最低1番必要な中学校小学校に近いところ の辺りで1つとかていう形で是非ですね 考えていただきたいんですけどどう でしょう都市整備部長 はいえお答えをいたしますまあの中身とし てはですね先ほど 市長の答弁の中でえお答えをさせて いただいた通りでございますけれどもあの 令和2年のです ねえ地域インフラの整備要望でえ北地区 からご要望をいいた時もですねま実は歩道 橋でといったような内容でございましたあ で えそれに関してですねえまそもそも横断 施設がすでにま先ほど議員も言及されて おられた通り え古選挙ございまして えっていうこととまあとはその通り費用的 な部分があってなかなか 困難ですということでございますそもそも あのかつてはですね踏切りしかなかった わけですねあの東西ききするのにでそれで え北上東亜線のあの上野町の古川教って いうのが昭和の時代昭和の早い時代にでき まし てでその後それだけではなかなか東西の生 がしづらいということで時の選挙ができた といったような流れで来ておりまし たですのであのなんて言うんでしょうね つればつったくれっていうことになりまし てですね あのおっしゃってる意味は非常によく わかるんですけれどもなかなかですねえ 多ければ多いていうのはその通り理解でき ますけれども お非常に困難性があるのまちょっと優先度 的に落ちるのかなという風に考えておる ところでえございます以上 です議長安倍京議員あの優先度優先度って 今部おっしゃいましたけど もえっとクロス北地区の人口が1万数千人 接待数が え8000ぐらいかな7000かな 7000世帯ぐらいかなぐらいであります 1つの大きな町ですねもう あの岩手県内の1番ちっちゃな市と同じ ぐらいの人口があそこにあるんですあの 地域 にそれでねそこのJR線をまた踏み切り 踏み切りない でしょ踏切り上の町まで行かなきゃないん ですよ
途中踏切り全部なくなってますよで近年 ですね住宅地がJR先祖員にですね ものすごい増えてます時大ヶ丘上野町も しかりです学校があるスコが2つも あるそれ優先度が低いていう判断はま部内 での判断はそうかもしれませんけども市民 にとって 最大 の地 自治協議がとあれば黒沢北地区という地区 の最大の北上最大の地区ですから ねその要望が優先のが低いってことは ないと思いますけど指導です か 長 はいすいませんあの先ほどの私の答弁は ですねかつて踏切りがあったところに古 選挙ができておりますよということを 申し上げておりますので今は踏切りはない ですはいでその通りあのま人口だけでいけ ばですねそれは多いですけれどもじゃ人口 が多ければ優先度が多いのかということに なります高いのかということになります それはそれでまた別な意味で問題になり ますのでそこについてはなかなかそうです ねとも言いがい部分があるわけでござい ますけれども先ほど申し上げた通りですね すでに古線強があございますのであのなん とかこれをご利用いただいて えということに ちょっとしかご説明にならないとま現在 これからですねえ交流センター付近へえ 設置をといったような話になり と地収含めてですだいぶあのうも立ってき ている状況もございますのでえ付近にそう やって小選挙もあるというような状況も ございますしえ非常に困難かなという風に 考えておるところでございます以上 ですはい議長安倍議古選挙というのは 上野町の古選挙のことだ からあの道路を降りてきてあの黒木の北側 に行ってでしょでしょそのあそこの道路 から藤沢まで1km以上踏切も何もない 東北線越せ ない片黒沢ジックにはえっと何人だっ け5000人ぐらいの事故がで時大え地域 でも1万人ぐらい事故という状況の中で ね私は優先度低いとかていうで古選教って いうかあの前の あの4号線94号線にかかったようなね 立教か立教はね非常 に子供たちにとってはいいんだけども弱者 にこ弱者にって非常に困難なんですね自転 車がまず通れないあれ持ってあれてでき ないお年寄りはあれ階段登りよりは多分
難しいという状況だと思います私はそれ ほど莫大な道路予算じゃないと思うんです よJR東北線のあの間に通行隊自転車と 北行者が通るつ答作るぐらいはぐらいわっ て言い方したらだめですね是非作って いただきたいななんとかあの前向きに検討 して欲しいと思いますけども市のお考え どうでしょうか 市長はいあの私もちょっと現場のイメージ は湧くんですけれども あのこのま令和2年度のまちょっと詳しい 経緯もあのきちんと把握をしておりません のでちょっとえ現場の状況とあるいはこれ までのですねその過去の経緯ああはその父 教さんとの話の経緯とかもま確認しながら あのまちょっとその優先云々というよりは あのま問題があればそれはあの解決してく のがあの姿勢の姿勢あのあるべき姿あの 姿勢だと思いますので えまずはあの問題の把握と経緯をきちっと 私自身もちょっと確認して考えていきたい と思います はい議長安倍牧尾議員令和2年今から30 年以上前です30年で黒木立区もだいぶ 変わりました人口も相当増えてるはずです やっぱり考えていただきたい えっとこれあの先ほど大学の話なんです けど も [音楽] あの基本調査もう3月で終わるわけです 大体もうあの課題が見えてきてるんじゃ ないかなと思うんですでやっぱり協力ま 財源が1番大事なのか人的な 資源立るねそれが大事なのか色々課題は あるそれから全体日本の国の少子家がある いろんな課題の中でやっぱりこう取り組む 以上進める以上はあの市長はめとした皆 さんの強力な市民の期待に応える強力な 覚悟が必要だと思うんですけどもそれに ついて何としても前向きに取り組むんだと いう心意を主是非お願いし ますはい議長 市長はい えまずもってですね私の選挙公約について はこの点はすいません一切触れてござい ませんはいそしてあのあくまであの市の 調査をですね あのきちんとまず分析をするということと あとやはりあの えまあの議員も今ご指摘ありました その特にイニシャルコストよりもその運営 経費の部分それっていのはあの学生とか 教授の確保も含めた部分ですねこれあの 学生が確保できないとこの国の交付金も
ガタッと減るのあのかなり減りますので あの運営経費の要するに持ち出しがかなり 出てくるということもございますえそれで であの繰り返しになって恐縮なんですが このまだその3月末でま1ヶ月以上ござい ますのでそちらあの え報告書をまずきちんとあの確認をさせて いただいた上であのまちょっと経験には あのこの場ですぐにやるとかやれないと かっていうのはちょっと申し上げられない というのはあの実態でございますのでえ そういったええ分析を踏まえた上であのえ 改めてですね進める際にはえ議会あるいは 市民の皆様の方にこれはご説明しなければ ならないですしままずは今はえちょっと その判断する う材料なり時期に至ってなというのがあの 現実でございますよろしくお願いいたし ますはい長安倍 議員まなんとか前向きな結果を期待して おりますえモバイルクリニック事業につい てお伺いしますえ本格本格実施ということ になって期間もかなり増えましたそれで ですね対象となる患者さんの数は具体的に は何人から何人今本格自になるとこれ ぐらいまでは見れるよなるよというなり っていうのをお持ちならお答え願い たい長健康健康子部 長 はいはいそれではあのモバイルクリニック の えっとまあの対象となるまマックスって 言ったらいいんでしょうかあの最大の患者 数でございますが今あの計画っていう言い ますかあの進めているあの人尿では午前中 3目それから午後3名最大で考えてますで 週5日間月曜から金曜まで行ってござい ますのでえっと週30人え掛け算で6下5 ということで30人があのこの人尿で見る ことができる週1週間でですねあの最大の 数字だろうという風に考えておるところで ございます実際の患者数がそれではどの くらいになるかというのはこれがあの ちょっと面倒でございましてあのどの くらいの感覚を開けるかという問題になっ てまりますあの一加熱開ける方2ヶ月 あける方ああの例えば3回通う中で1回 だけお使いになられるとかていった場合は かなりあのえっと間が開きますので一概に あの数字の方はこの辺は出してはござい ません以上でござい ます安倍議員 う実際に携わる看護さんとか車とかの人員 体制は同じだとすればそれで終わりだって いうことですねそれからですねもう1て
ですけどこれ期間が増えたあるいはそうし てそういう風ないろんなコーディネー ターって言いますか調整薬って言いますか それはどの部署が担っていくんですかそう いう調整すること は健康子部 長はいお答えいたしますあのあくまでも コーディネーターというかあのこれ震度 事事でございますので市側で行ってござい ます部署とすればあのこの健康子部の健康 作り家の方で行って ます以上安倍 議員えっとそれで はえ最後の問になります ま教職員の部活のことについてま文科省は あまり文化部活動については言及しており ませんけれども教職員の活動働き方改革と なれば当市には全国的に名をはせた上野中 とか黒木省とかの文化活動が合勝部とか ありますねでやっぱりそういう風な文化 活動の先生方も相当なされてるんじゃない のかなという想像されましまして全国 レベルの学校ともなれば練習料から いろんなことについてのいろんな課題も あるんじゃないのかなとま通告外で答え られならいいんですけどもそちらの方の 先生型の働き方についてもきちんとした 考慮がなされてるかどうかだけ確認したい と思い ます教育部 長はいお答えいたしますえ来年度はえま メインでスポーツ系ということでやらせて いただきたいという風に考えておりますま 文化系に関してはあの今のご質問の通りえ ま全国的にもレベルの高い え部活動をしてる学校もございますのでえ そこらに関してはですね逆にですね指導者 がえ1年間一貫して指導したいという 気持ちももしかしたらあるかもしれないと いうとこもありますのでえ文化系の方に 関してはどういう活動どういう形での休日 の方に移行すればいいのかというところは ですね来年度研究させていただいてえ7 年度以降にはえ文化権の方も手をかけて いきたいという風に考えております以上 です18番安倍魔境議員の質問を集結 いたし ます 休憩いたします10 分間 [音楽] あ JA
質問事項
1 市長施政方針について
2 教育行政施策の方針について
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◆北上市議会ホームページ
https://www.city.kitakami.iwate.jp/life/kitakamishigikai/index.html