令和6年第1回大和村議会定例会開会3/5②
休憩前に引き続き会議を開きます日程第 13議案第8号令和6年度大村一般会計 予算についてから日程第20号議案第15 号令和6年度大村集落排水 事業会計予算について以上の発見を一括 議題といたします令和6年度各会計当初 予算の編成にあたって村長に姿勢方針及び 提案理由並びに内容の説明を求め ますなお各特別会計の内容説明については 議案日程の順序は問わず各関係課長におい て関係する議案の説明を一括して行い内容 については完結にお願いいたします 村長えそれでは姿勢方針を申し上げ ます本日ここに令和6年度の予算並びに省 議案をご 審議いただくにあたり戦に対する初心を 明らかにするとともに使施策と予算の概要 を申し上げまして一般会計並びに各特別 会計予算の提案理由とさせていただきます ので議会並びに村民の各位のご理解とご 協力を賜りますようお願い申し上げます それではまず本村を取り巻く財政状況に ついて申し上げます本村の財政運営に 大きな影響を与える国の令和6年度予算の 概算要求にあたっての基本的な方針におい ては経済財政運営と改革の基本方針 2023に基づき物価高克服経済再生実現 のための総合経済対策及びそれを具体化 する予算の迅速かつ着実な執行に全力を 尽くしつつ物価や経済の同行を踏まえ今後 も機動的に対応していくことと合わせて人 への投資の抜本強化労働の円滑化労務費も 含めた価格転嫁対策の強化等により構造的 賃上げの実現に取り組むとともに重点分野 への官民連携投資を実行することにより 潜在成長率の引き上げを図る経済財政運営 を行うこととしていますこのような方針に 基づいて編成された令和6年度の国の一般 会計予算の規模は前年度比2兆90億円限 の112兆717円で基礎的財政収支対象 経費は85兆627円となっております 鹿児島県においては本格的な人口減少や 少子高齢化の進行不安定な海外経済情勢等 による物価の高等デジタル化の進展 カーボンニュートラルの実現など社会 の変化に的確に対応しつつ本件の機関産業 である農林水産業観光関連産業など鹿児島 の化からの向上地域や各種産業を支える 人材育成結婚妊娠出産子育てしやすい環境 の整備や高齢者が健やかで生きがいが 持てる社会の形成など鹿児島未来創造 ビジョンに掲げた各反の施策に積極的に 取り組むとされていますそれでは令和6 年度本村の行財政の基本方針について 申し上げます令和6年度は昨年度の昨年の
奄美群島日本復帰70周年を迎えるなど 鹿児島県本道主に国内へ奄美大島が大きく 宣伝されこのことで本村へ訪れる方が さらに増えることがされる中宮崎トンネル の開通や今年4月解説予定の温泉施設の オープンを景気に交流人口の増が見込まれ 本村がさらに発展する都になるよう各種 事業に取り組んでまいりたいと思います また策定が遅れておりました第6次大和村 総合振興計画に基づき基本目標として安心 して暮らせる健康な村作り 自然と強制し安全で豊かな生活環境作り 地域性を生かした多彩な産業作り活力と 愛嬌心ある人材を育む村作り共同で担い 合う村作り健全で開かれた行在性運営が 行われる村作りの6つの気温目標を掲げ 本尊の新たな将来像である小さくとも光 輝き続ける村の実現に向け各施策の実施に 取り組んでまいり ますまた総合振興計画において重点 プロジェクトとして位置づける第2期 大和村町人仕事創生総合戦略の戦略事業に 注力して取り組むことで本村の基金の課題 である少子高齢化人工減少対策地域経済 活性化等の課題解決を図ってまいります 本村も近年の大型事業の実施などもあり 計画的な財政運営がより一層必要とされ ますが行政サービスの維持向上に努め自然 と強制し安心して住い村作りを基本理念に 小施策を推進してまいりましたしかし依然 として約80.6%を依存財源に頼らなけ ばならない財政状況化であるため国の地方 財政対策に留意して予算編成を行った ところであります本村の歳入の約 45.99ドル会員水道事業及び集落排水 事業における公営企業家や自治体システム 標準化関連のマイナンバーを利用した デジタル推進が求められる中限られた職員 財源の中で行政サービスを維持しつつ村民 の福祉の向上を図ることを第一に職員の 大島市長への派遣継続と合わせ各種研修会 の開催を行うなど人材育成に務め職員の 支出向上を図りながら全職員がサービスの 向上を念に置きより効果的な行政を進める ために1つ行財政改革の推進2つ農林水産 業の進行と体験型農業の推進による損の 活性化3つ高等教育機関との連携による村 の活性化対策と提示促進4つ民間企業との 連携による観光進行の推進5つ福祉の充実 した村作りの推進6つ道路交通網生活環境 の整備促進7つ災害対策の充実した村作り の推進以上7つの基本方針を定め予算編成 を行いました次に予算の概要について 申し上げます一般会計の予算総額は35億 6664000円となりました主な内容と
いたしましてにおきましては地税国庫支出 金損県支出金グリレ金で歳入総額の約 89.95ドル事業として3億27万 6000円を計上いたしましたまた村民の 重要な交通手段であります直行バスについ ては運行委託の継続と合わせて昨年から 新たに移動支援策も進めることができた ことにより安定的な交通手段の確保を図る ことと合わせ奄美の黒崎研究飼育施設過小 関係関係費用及び子育て支援対策並びに 定住促進対策費用予算計上するほ村民に 身近な生活基盤の整備や扶助費等について は財政上可能な限り取り入れる 一方村民福祉の向上のために福祉事務所の 運営充実を図るなど住民サービスの向上 及び経常経費の抑制と財源の効率的な配分 に努めました次に基本方針実現のための 使用施策について申し上げますまず1点目 は行財政改革の推進についてであり ます令和2年度に実施した庁舎耐震化回収 事業や黒ぎ研究飼育施設整備事業等の大型 事業の実施により地災残高が増加している 傾向にある中本年より会計年度任用職員の 勤勉手当ての支給が開始されることによる 経常経費の増加が見込まれることなどから 今後も計画的な財政運営と事業の実施に よる新規発行記載の抑制や売上げ召喚等の 実施により需要債現在高の減少に努めると ともに公税組立の高い治要債を活用する ことなど引き続き行財政改革を推進し行政 事務全般における見直しと財政構造の弾力 性を示す経常収支比率をはじめとする財政 指標の改善を図るべく歳入歳出の徹底した 見直しを図り健全財政の確率に努めて まいります歳入につきましては村税の適正 課税と収納率の向上に努めるとともに平成 29年度から故郷納税サイトへ加入を図っ てきましたが今後も新たな返礼品となる 特産品の開発を促進するとともに現在の 返礼品の安定供給を図りながら財源の確保 に取り組みを進める他温泉施設の解説に 伴う入党税の税収増を見込めることから 新たな自主財源の確保にも取り組んで まいりますまた各種事業の実施にあたって は国県の動向を注視しながら助事業を優先 する他アシ交付金を主とする有効な交付金 の活用に努め存在についても編地裁や火祭 及び緊急防災減災事業祭などできるだけ 交付税措置率の高い有利な記載を導入する など引き続き財政負担の抑制に努めて まいります村税等の未集金対策については 重点課題と捉え住宅使用料における徴収 専門員を配置したことにより徐々にでは ありますが多能額の改善傾向が見られる ため継続して取り組みを進め今後とも総務
家住民税務家でで連携を図り村民に不公平 官の内容徴収体制の強化を図りながら収納 率の向上による自主財源の加工に努めて まいり ます歳出につきましては経費の出現合理化 を図り消費的経費のの抑制に務め特にここ 数年上昇してきている物件費の抑制を図り ながら財政運営の健全性を保つことに努め てまいりますその他国が進める自治体 システム二重業務の標準化に向けた 取り組みを年時的に進め電産システム利用 における業務の効率化を図ることで行政 サービスの向上に務めてまりますまた令5 年度から制度開始となった職員の定年 引き上げにつきましては今後2年に1歳 ずつ年齢が引き上げられることを念頭に 適正な人員管理と業務分担及び人員配置に 努めてまり ます2点目は農林水産業の進行と体験型 農業の推進による損の活性化についてで あります農業進行につきましては丸1園地 の農地循環巡回指導の強化や品目別研修会 実施の他村単独女性事業の内容を拡充し 農家の生産欲向上に取り組みます丸2医療 高等対策については引き続き支援を行い 農家負担の軽減に努める他高等対策として 土づくりの推進を図るため村退避場におい て衛星センターの脱水や活性活性担また ウッドチッパーによる木質チップ等を活用 し有機質退避の実証に取り組みます丸さ相 についてはカジノ村再生のためには安定し た生産量の確保が必須であり引き続き関係 機関と連携を図り対策について進めて まいりますまた鹿児島県の職の安心安全 推進基本計画に基づき相も認証取得経営 ギャップを引き続き取得し高価格での取引 ができるよう取り組みながら共犯量の確保 に努めます丸4単管については高品質の 単管産地として実績のある福本地区に整備 されました大和村農産演芸共同利用施設を 有効活用し栽培技術の向上を図るとともに さらなる品質向上に取り組みます丸5の労 による間の樹食害対策やイノシシ等の有害 女による農作物の被害防止については長寿 被害対策実践事業を継続して活用し苦労 詐欺の侵入防止にも対応した防護策の整備 を計画的に進めることで被害の軽減に 取り組みます÷6イシ2を生かした地米 加工品の開発の検討に合わせ旧加工施設を 食肉処理施設としての活用を進めます丸7 奄美大島家戦火場の利用促進及び公品質 加工のため戦火手数料等の女性を継続し 農家支援に取り組み ます丸8担て農家の育成として認定農業者 と連携を図り農家指導や新規収納者の獲得
に取り組むとともに工作士の解消にます級 安川戦場の運営については引き続き損直営 で行い合同会社ひとと連携した雇用の確保 に努める他家庭戦火の指導を徹底すること により効果的な戦果と品質の向上に 取り組みますまた台風による東海の被害を 受けた戦火場の用壁につきましては防災的 観点も含め施設全体の回収と合わせて整備 検討を進めます悪10相撲フスタについて は村内外に対して大きなPR効果がある ことから相の可能性を生かしたイベントと して継続した実施に取り組み ます丸11市場収出家委託事業については 利用者のさらなる生産欲の向上を目指し 栽培研修会や表彰を実施するなど生産性の 向上や高齢者のづりに取り組む他新た な出荷者の掘り起こしに努め ます丸12大和場官については特産院の 情報発信と販売促進を継続し施設の安定 経営に努めるとともに直売所の充実を図る ため場大和生活研究グループや合同会社や ひとみ衣文会などと連携し販売商品の充実 に努めます 丸13特産員の開発については加工 グループだけではなく企画韓国家や関係 機関とも連携を図り地域資源を活用した 開発に努めます丸14農地の維持管理組合 等が行う地域活動や栄の活動については 多面的機能支払い交付金及び中産間地域と 直接支払交付金を活用し継続した活動の 支援を行います丸15合同会社平の運営に ついては幅広い経営と雇用喪失により 合同会社としての機能充実に取り組み実証 体験農園の充実と農作業自宅業務を積極的 に行う他自爆さ農産物の販売促進に 取り組みますその他農家サービスを第1と した販売業務の継続とともに村民にとって 利用しやすい商品の拡充を図ります丸16 実証農園については相撲も単管椎茸等の 収穫体験や野菜の植え付け体験等を行う 体験型観光農園の推進に取り組む他民間 団体との連携による体験農業を実施する ことと合わせて無能薬栽培による単管家事 オーナー制度の実施を進めます÷17 農業委員や農地利用最適化推進委員による 本村農地の最適化を図り農地の有効活用に 努めるほオルソ画像による農地の正確な 情報把握に努め将来の農地のあり方を示し た地域計画の策定に取り組みます丸18 本村の特産院である相撲単管等のさらなる 反論拡大を図るため交流自治体である 神奈川県大和市の物産店への出店や各合有 会とも連携を図りハロの拡大に取り組み ます丸19奄美温泉大和花々ビーチ リゾートと連携した資産地表の推進に務め
地域資源を生かした一次産業の活性化に 努め ます林業の進行につきましては丸1里山林 等保全管理促進事業を活用し 防災等の観点から集落周辺の後輩した雑木 の伐採を推進し川の安全を確保する他森林 の公益的機能の維持増進を図ります割2 特用林産物である仕ぎや肥料の女性椎茸 種駒女性などの損単独事業を継続する他 実証農園においても椎茸栽培の拡大に努め 生産量の増加にに取り組みます丸さ有害 長寿対策としてイシシの駆除を継続するほ 野駆除については単独で行うより捕獲効果 の高いグループでの一切捕獲を推進し効果 的な駆除を実施するとともにカラス対策に つきましては補助事業により導入した カラス小屋を活用し適正な管理を行うと ともに捕獲強化に努め ます水産業の進行につきましては丸1離島 漁業再生支援交付券を活用し魚可所得の 向上に務める他魚購入女性水上げ出荷女性 を継続実施するとともに年雄高等対策とし て従来の年雄女性制度の内容を拡充しの魚 可支援に取り組みます丸2産後省保全対策 事業により村内海域における現状の把握に 努めるとともに漁場環境保全に取り組み ます丸3葉山と漁業集落と連携した幼お魚 祭りを行い魚食普及に取り組み ます丸4水産物加工グループの活動支援を 行いながら加工品の開発や地域資源を 生かした魚食の普及と資産地象の推進を 図りますまた水産加工施設の管理運営に 関しましては医書文会やほ場山と漁業集落 と連携し適正管理に努めるとともに施設の 利用促進に取り組みます丸5ナ漁港の船舶 への荷おろしの労力軽減を図るため小型ク の整備や体積土砂対策などの漁港施設の 改善に取り組む他漁業者と連携したブルー ツーリズムの推進に取り組みます丸6ナオ 漁港今里漁港のトイレについては両集落に おける管理委託を継続するとともに定期的 な巡回を実施し適正な管理に努めます丸7 体験型観光の観点から大和村集落丸ごと 体験協議会やマホは大和漁業集落とも連携 しブルートリズムの推進に取り組み ます商工業の進行につきましては丸1村内 商店の経営状況が厳しい中村独自の元気度 アップポイント授業を継続し村内焦点の 利用促進を図る他奄美商工会への女性を 行い小国会による経営改善普及指導等を 支援しますまた鹿児島産業支援センターや 奄美群島広域事務組合が実施している創業 支援補助の周知及び新型コロナウイルス 感染症の影響により金融機関からの借入れ 金に対する施補給を継続して行い事業者
支援に努めますまる2企業創業ステップ アップ助成金により新たに創業する事業者 事業の拡大拡充を行う事業者の支援を実施 し村内商工業等の活性化を図りますバさ 村民の消費生活支援と商工事業者の経営 支援の両面での効果が見込める損独自の 商品券として5000円で7000円分の 商品券を購入可能なプレミアム商品権事業 の実施に取り組みます3点目は高等教育 機関との連携による損の活性化対策と提示 促進についてであり ます高等教育機関との連携による損の活性 化について東京農耕大学と来年4月解が 予定されおります天美の黒崎飼育研究施設 における学術的調査研究等に関する連携 協定を締結し地の集積を図りその得られた 研究成果を将来を担う地域の子供たちに 還元する流れを構築するとともに鹿児島 国際大学と連携し広く学生のフィールド ワークを受け入れることで関係人口の喪失 に務めてまりますまた促進対策につきまし ては村独自の公営住宅使量女性や住宅回収 女性制度等を継続するとともに新たに民間 団体との連携による空夜活用を推進する ことで移住定住への定住への取り組みを 強化し損害からの転入 促進村内からの検出抑制を図り大和村町人 仕事総合戦略で決定した将来目標人口の 実現に向けて各種支援策を進めてまいり たいと考えており ます丸1直本地区のゲストハウス及び令和 4年度に整備しました旧都営校の施設を フリーな事務スペースとして利用できる コワーキング施設としてさらに鹿児島国際 大学インフィニティ国際学院東京農耕大学 等のフィールドワークの場として有効利用 できるよう運をしながら関係人口の喪失 関係人口から定治人口への良好な流れを 構築し定治促進による地域振興地域活性化 を推進しますバに個人が行う住宅回収に 対する女性制度を継続実施するとともに 単身者向け世帯向けの定助促進住宅の整備 行政指導による空屋回収による移住住促進 に資する住居の格に合わせ奄美群島内で秋 を利活用を中心とした移住定住支援を行っ ている民間団体と連携し民間の力を活用し た秋夜の利活用を新たに展開することで さらなる定治促進に取り組み ます丸さ民間賃貸住宅整備助成金の継続 実施や新たな大村そ政策住宅の整備検討 など民間資本による賃貸住宅のそ損害展開 に取り組みます÷4出産祝金を始め育児 助成金新築住宅助成金里親助成金今田と 親子留学助成金住宅回収助成金結婚応援 助成金などの交付を引き続き行いながら
新たに新築住宅助成金において子供の人数 に応じて助成金を加算する制度拡充を行う ことにより家族世帯への移住訴求力の向上 を図り引き続き定住促進の推進に取り組み ます丸5人口減少対策として令和2年度 から制度が開始された転出した村出身者の 有を促進するため大和村進行基金奨学金 利用者を対象と 大和村へ断した場合はその返済に対しての 女性を継続する他その制度に対しての集中 を図りますバ6村営住宅家賃女性制度を 引き続き実施し低所得者向け住宅からの 転出抑制に努め入居者に快適な重環境を 提供することに努め ます4点目は民間企業との連携による観光 進行の推進についてであります観光の進行 につきましては令和2年から地域経済に 大きな影響をもたらしていた新型コロナ ウイルス感染症も昨年5月に2類感染症 から語類感染症となり観光入り込みに関し ましてもこの中以前の入り込み状況に戻り つつある中令和3年7月の世界自然産登録 による観光面での効果がこれから本格的に 発揮されてくることが期待されるところで あります本村におきましても令和2年10 月に立地協定を締結しました株式会社 グレイビューズによります奄美初の本格 天然温泉リゾート施設奄美温泉大花々 ビーチリゾートのオープンが今年4月に 控えるなど今後の観光進行による地域経済 の活性化が期待されるところであります このような奄美島そして本村を取り巻く 良好な社会環境の変化を最大限に生かす ため関係団体と連携しより一層の観光 受け入れ体制の強化魅力ある観光地として の誘客力の向上に努めてまいります丸1 東内当該と来者の属性を問わない集客施設 となることが期待されます大和花ビーチ リゾートと大和村集落丸こと体験協議会と の連携強化を図りそんな全域でその集客 効果が発揮されるよう務めますまるに農業 体験を記述としたJALふさワーキング ホリデーの受け入れによる関係人口の喪失 にJAL大和村集落丸こと体験協議会農家 と連携して取り組みますわさん奄美の黒 さぎ研究飼育施設については施設展示等の 充実を図るためにも国や鹿児島県及びその 他の関係機関と連携を取りながら施設整備 を計画的に推進しオーバーユースによる 環境負荷を提言させるため分散型観光の 強化を図り自然保護と観光進行の両立に 努める他奄美の黒の学術的調査等に関する 連携協定を東京農大学と締結し地の席を 図ることと合わせて得られた研究生下を次 世代を担う児童生徒へ継承する機会として
奄美の黒崎シンポジウムのシンポジウムの 開催に努めます丸4奄美島観光物産連盟や 奄美群島観光物産協会と連携を図り観光客 における受け入れ体制の情報を共有すると ともに奄美島博覧会出展者へ登録費用女性 を継続することで本尊の体験型観光商品を 掲載し誘客を図るほ奄美満喫ツアーを利用 した本尊への誘致活動を継続して行い交流 人口の増加とそのリピーターの確保に務め てまいりますまた大和村集落丸ごと体験 協議会ともを図り地域に埋もれた観光資源 である体験プログラムの充実と体験型観光 の受け入れに対する支援策に取り組みます 丸5奄美フォレストポリスの管理について は指定管理者との連携を密にし適切な環境 整備及び利用者へのサービス向上を図り ますまた今後の公園整備及び施設回収計画 を円滑に行うことを目的に毎年度年度前の 整備内容を記載した管理公園の公園大腸 整備に取り組みます丸6鹿児島県観光事業 の魅力ある観光地づり事業を今後とも活用 するとともに令和元年度に開通した世界 自然遺産奄美トレールコース大和村エリア の周知を図る他トレイルコースと連携した 観光ルートの構築など情報発信を強化し ます丸7大和村の魅力を発信するため観光 ガイドブックやドライブマップの活用 ホームページやその他のsnssを活用し ながら観光情報掲載の充実に取り組みます 丸8新たな観光集客施設である奄美温泉 大和花々ビーチリゾート及び大和村集落丸 ごと体験協議会と連携を図り来放者がまた 遊びに来たいと何度でも訪れたくなる リピータ化を促進し持続的な観光外貨を 獲得することを目的に村内にとまる収入 することが一種のアクティビティであり 本尊の持つ独自の魅力を体感発見して もらう巡る楽しみを提供するデジタル スタンプランアンドコー本村の観光大使 木月南市や奄美島浦デオ相へ村の情報を 提供し観光大使として全国へ向けた本村の PRやイベント実施についても取り組み ますまじ世界自然遺産登録後の自然保護 活動として環境省を中心に鹿児島沖縄両県 を始め群島内各市町村と連携を継続しコア 地域における外来駆除やロードキル対策 違法な動植物の捕獲採取対策を実施し自然 保護に対しての管理の充実に取り組みます また奄美沖縄世界生産登録記念日の毎年7 月26日前後の日曜日に集落内の清掃等を 呼びかけ村民の自発的な環境保護活動の 参加を促進し ます11世界自然産登録実現効果を最大限 に発揮することを目的に会員数約110万 人の会員組織総合アウトドアメーカー
モンベルクラブの会員へ情報発信を行う モンベルフレンドエリアへ奄美大島豪市 町村連携で奄美大島として登録し自然体験 思考の高い方々に注力した情報発信に努め ます バ12自然体験思考の高い来訪者の観光 満足度向上を図りリピータ化を促進する ため奄美群島登録認定エコツアガイドの 育成に努め ます丸13奄美大島自然保護協議会におけ る取り組みや奄美野生生物保護センター 及び令和4年度に解説した奄美大島世界 遺産センターと連携し自然保護思想の普及 啓発を行う他村独自でも奄美の黒崎 シンポジウムを開催し次世代を担う児童 生徒を中心に自然環境保全の意識情勢に 努めますバ14食性破壊等による生態経営 の被害を防止するため継続してやぎ被害防 対策事業により野の駆除を実施するととも に野犬策策についても関係機関と連携して 取り組みます丸10号今後も計画される 観光拠点施設整備等については年時計画を 立て進め ます丸16奄美FMについては多くの村民 が徴取する情報源として大変有効な手段で あるため後方山とラジオ便の活用など山村 としての独自性を生かした身近な生活情報 や災害児の防災情報など村の充実した情報 を積極的に提供し村の広報PRに努めます 丸17神奈川県大和市のコミュニティFM FM大和内で本村の地域情報を伝える番組 大和村の教えてしちを活用し関東兼での 情報発信に努めますバ18伝統文化を活用 した体験型観光メニューとして今後体験 利用の増加が見込まれる8月踊り等の伝統 文化継承を図る必要がありますそのため 成果を披露し自らの熟度愛を実感すること により継承医を促進する機械の喪失を目的 として関東大和海総会へナ八月踊り保存会 を派遣することに努めます19広報大和の さらなる充実や防災行政無線等による広報 活動SNS等を活用し効果的な情報発信に 努めますあ20村のホームページのソム ページ運用については令和6年度において も見やすさ使いやすさ探しやすさを追求し 村内の観光情報やイベント情報などを更新 するとともにより魅力ある効果的な情報の 発信に務め ます5点目は福祉の充実した村作りの推進 についてであります大和村民が安心して 生きがいのある生活を送るため子育て支援 策のさらなる重実をはめ若年層への健康 問題への対策障害者施策の拡充高齢者への 介護予防サービスの充実など誰もが安心し て暮らせる福祉の充実した村作りに務めて
まいります丸1自分の選んだ場所で最後 まで安心して過ごせることを目的とした 集落長屋構想を進め介護を支える人材確保 と介護の質の向上他世代交流による生害 作り及び循環鏡の整備を図ります悪る2 魅力ある保育体制及び子育て支援体制の 充実に向け認定子の設置について策定委員 会等による協議を進めるとともに子供家庭 センター設置に向けた人材加工に努め ます丸さ子育て支援を推進するため準用 保護世帯への中学援助費や新入学児童生徒 学用品々の入学前支給子供医療費無料化 高校生通学バスの全額女性など独自の支援 策を継続するとともに不妊治療費費用女性 の拡充を図ります丸4生活困窮や障害など 複合的な生活課題を有する方々を継続的に 支援するため福祉事務所や地域包括支援 センター社会福祉協議会等との連携を図り 重層的な重層的かつ包括的な相談支援体制 の構築に務め ます丸5介護予防と健康作りを推進する ため関係機関や住民組織民間企業とも連携 し地域における予防教室や花々ビーチ リゾートを活用した受け皿作りの拡大を 図りますまた元気度アップポイント授業を 拡充しスマートフォンでのポイント獲得に よる個人の健康行動促進を支援します丸6 予防医療の考えの1つとして入浴という 普段の日常生活から健康意識の情勢を図る ことを目的とした温泉入浴利用の女性に 取り組みますバル7障害者施策について 当事者による協議の場を新たに設け当事者 の視点に立った施策推進に務めてまいり ますまた令和6年度は本村にて大島地区 障害者グラウンドゴルフ大会が実施される ことから受け入れ準備協力に努めます丸8 社会福祉協議会の運営については常に連携 を図りながら福祉サービス授業を推進する とともに人員体制についても継続支援を 図ります丸9交通弱者への支援対策として 大和村直行バス及び令和5年7月から新た に運行を開始した 移動支援車両キビキビ号の安全な運行に 務めます丸10大和の園については利用者 が安全安心で落ち着いた生活ができること と地域や利用者のご家族から信頼される 施設作りを目指す他職員の支出向上のため の研修等を重ね入所者が受けたい介護 サービスの提供に務めますまた利用者のの 機能訓練の充実と職員のスキルアップの他 村内における今後の居宅介護と施設介護の あり方について総合福祉検討委員会におい て今後の損害における介護需要の同行を 見極めながら集落長屋構想と合わせて今後 の大和の祖の運営のあり方についても協議
を継続しその計画案の実現に向けた 体制作りに取り組み ます 11国のギガスクール構想により1人1台 端末の配備がなされました今後もICT 支援員の配置によるサポートを継続し ながら配備した端末を学習のツールつまり 文房具の1つとして積極的に活用を図った 教育を推進します特に小学校においては令 和6年度より教科書が改定され主体的で 共同的的な学びがさらに求められています 写真や動画などのデジタル教材を提供し 子供たちの学習欲を高めたり子供たちの 学びの質を高める場を提供できる事業を 作り上げるためにデジタル教科書を同根し た教師用指導書の導入を図り先生方の事業 の充実につなげます丸12全ての児童生徒 が安心して学校生活を送るためににも特別 支援教育の充実は必要不可欠です学校現場 では特別な支援が必要な児童生徒の割合が 非常に増えており本村でも例外ではあり ません支援が必要な児童生徒の日常生活や 学習のサポートを行う特別支援教育支援員 の配置を行いながら学校の先生方と連携し て本村の宝である心豊かな山育てるよう 取り組みます丸13外国語教育の充実に 向けALTを全学校に派遣し外国後活動 外国後家の円滑な実施を図っていくことと 合わせまして小学校における外国後活動 事業での経験を中学校で生かしていくよう なスムーズな接続に取り組み ます丸 14学校教育の保管的を目的として学ぶ 機会を増やし子供たちの可能性をさらに 伸ばすことと保護者の負担軽減を目的とし てインターネットを活用した学習軸を実施 し中学校全学年を対処にするなど拡大を 図ってまりました今後も中学校全学年を 対象に継続して行いさらなる充実に努める ことと合わせ高等教育家庭以降の奨学金や 入学準備金の貸付け制度の他奨学金変換 女性と大島本当ない専門学校通学女性も 継続し教育の場における保護者の負担軽減 に努めます丸15号学校整備事業としまし てはこれまで修繕等で対策を行ってきまし た今田と小学校の体感を繰り越し事業に おいて屋根全体の防水対策の他外液回収 バリアフリー化体感室内証明のLEDか などを回収して長寿命化を図り教育現場に おける環境整備を図るとともに合わせまし て避難所としての機能充実も図りますまた これまでも子供外科などで提案のありまし た大田小学校皇帝の右天時の排水対策解消 を図るため皇帝整備の回収を行うことで 児童が明るく元気よく運動できる環境直り
にも取り組みます丸16大田直今田の各 学校の工程に整備してあります夜間照明に つきましては夜間の防災避難場所として 重要な位置付けでもあることから老朽化し ている照明のエデかを図り利用しやすい 学校環境整備と合わせて避難場所としての 整備を図ります丸17そんな各小学校工程 の運動遊具設置につきましては年的に設置 を行い児童の学校における健康増進も図り ますまた村直営でのスクールバス運行に ついても利用しやすいように乗車場所を 考慮しながら運行してまりましたが今後 とも児童生徒の通学をより安全安心なもの として取り組みます÷18村内における 児童生徒対象に強度の自然や文化等に 触れる体験活動を支援する大湖スクールを 継続して実施しながら合わせて子供たちが 本尊の地地域や社会について主体的に考え 存生やの関心を高めるために令和6年度に おいても子ども議会を継続して開催します 我19公民館講座については講座開催に よる障害学習の促進に務めますまた村民の 学ぶ機会を増やすため各種口座の充実の他 読書活動の充実にも取り組みます丸20 本尊の共同芸能や伝統行事の活性化を図る ため村内の文化団体への女性を継続して 行い令6年度におきましては助成金を増額 してさらなる保存活動の充実に努め ます丸21本村の貴重な文化財や文化的 資料を整理及び調査検討するために令和6 年度は学芸員を配置することと合わせて 施設の整備等についても検討を進めますバ 22県指定文化財であるブレグラの保存に つきましては屋根吹き替え用の琉球地区の 安定的な資材の確を行いながら計画的な 屋根の吹き替えを実施します丸23昨年度 は51年ぶりに鹿児島国定外改正され本尊 でも許可リレやデモンストレーション スポーツとしてランニングバイク大会を 実施するなど鹿児島国体一食に染まった1 年でもありまし た村内スポーツイベントにつきましても ここ参加年コナで中州余なくされてきまし た村民大育大会を始めジョギング大会 ウォーキング大会を通常開催をして村民の 交流の場を設けるとともに交流人口の増加 ににも繋がったところでもあります令和6 年度につきましても多くの村民が参加 できるスポーツイベントを開催することで 村民1人1人の健康増進につがるように 務めてまいります特に年々損外からの参加 者が増加し1大イベントとしても定着して おりますほ場大和ウォーキング大会につき ましては大村のPR事業の一環としての 大会になるよう継続して取り組みます丸
24各州スポーツ大会及び地区スポーツ 少年団交換大会におきまして優秀な成績を 納め県大会九州大会全国大会への出場資格 を獲得した団体並びに個人につきましては 交通費宿泊費の全額女性と合わせまして その指導者及び保護者にも一部女性を継続 して行い本村の障害スポーツ進行及び競技 力の向上を図ります6点目は道路交通網 生活環境の整備促進についてであります 本村の活性化に最も重要な社会基盤の整備 については生活の基盤である道路交通網や 集落内の生活環境の整備等であるため さらなる整備促進に務めてまいります道路 交通網の整備につきましては丸1本尊の 農業振興の拠点地区である福本地区や令和 3年7月の世界支援遺産登録により増加が 見込まれる奄美ホレストポルスへのポルス へと連結した村道大直線については今後も 道路改良事業を継続して行い安全な アクセス道路としての機能を高めることに より農業振興及び観光振興の利用促進を 図ります まに今後も市町村間の観光振興の連携を 図るために奄美フレストポリスから保健村 へ連結する村道福本油線についても道路 改良事業を継続して行い特に油だけへの アクセスアクセス道路となることから環境 廃炉型の改良を行うとともに機能向上と 交通の利便性向上の確保に努めます丸3 沿線に本村のである相やの家事園が多く 存在する村道宝田線については産業進行に おける重要な路線であり今後も道路改良 事業を継続して行い大雨や台風災害等に より強いのめ対策及び排水対策による通行 の安全性を確保します割4村道大和山大田 線については観光施設へのアクセス道路と なることから一部道路福の表彰により大型 車両の理合が困難な箇所の道路改良事業を 継続して行い通行の円滑化及び安全を図り ます丸5集落内における生活道路対策とし ましては直音地区内の老朽化した集落内 道路の舗装補習及び排水対策の生活道路 対策エリア事業を継続し岩川地区内の集落 道におきましても村道本内線道路改良事業 を継続して行 安全性の確保に努めてまいりますまた生活 道路対策エリア国直地区を集落排水事業と 同時に施行し集落内の老朽化した路面補修 及び排水対策の改善を図ります合わせまし て大田集落内道路の村道大田1号線につい ても道路福音が狭く緊急車両も通行する ことから道路改良事業を継続して行い歩行 者と車両の安全性向上をわかります丸6 橋梁につきましては令和5年度が5年に1 回の橋梁長寿名化修繕計画の見直しとなっ
ており老朽化した村内集落の端については 新たな補修計画に基づいて年時的に補修を 行い施設の維持管理に努めます丸7村道等 の女装や会議的な路面補修等については これまで通りに迅速な維持補修と適正な 適正管理に努め安全で快適な通行を図り ます丸8使用中央動なせ瀬戸地線の大金 都営間のバイパス整備の早期着手に向けて 関係機関と連携して取り組み ます生活環境の整備につきましては丸1重 環境及び自然環境保全の観点から生活排水 処理対策として集落排水事業における村内 一元化を図り 農業集落集事業を推進して令和3年の場に 中部地区までの接続環境整備が完了しまし た今後は東部地区の国の集落の整備を進め ながら早期完成を目指して年時計画に 基づき衛生的で快適な生活環境整備を 進めるとともに住民の皆様のご理解を いただきながら今年度からは安川集落への 接続助成金の制度を活用していただき加入 率の向上に取り組みますまた西武地区に おける施設の分散科への方向性を進め ながら計画的な事業推進に取り組んで まいりますそして令和6年4月開始の公営 企業については公営企業法一部適用開始に よる財務諸表の作成により経営状況が明確 化されますので今後の経営健全化が図ら れるように務め ます丸2大和村衛星センターのお伝につき ましてはこれまでは最終処分上にて償却 処分を行っていましたが地球温暖化防止 問題の一条になることと合わせて環境循環 型の形成を目指し産業進行家と連携を図り ながらおの肥料化の促進に取り組みます丸 3会員水道事業につきましては然害時に 素早く対応するため浄水移動施設の環境 整備を図りながら日常管理の適正化に努め てまいりますまた令和6年4月開始の公営 企業については集落排水事業同様公営企業 法一部適用開始による財務諸表の作成に より経営状況が明確化されますので今後の 経営健全化が図られるよ務めます丸4に ついては有効利用を図るため農業腰水活用 の可能性や将来の少水力発電の可能性の 検討を行いながら適正な管理運営に努め ます丸5ゴミの分別収集を行い資源ゴミの リサイクル促進を図り原料化に努める他 ゴミの分別に関する知識の普及普及に継続 して取り組み適正なゴミ出しについても パンフレット等の配布に周知広報等を行う とともに分別の意識付けを図りながら村内 の美化に対する意識の強化に努めます丸6 集落内の野良猫対策につきましてはtnr 事業を継続して実施するととに世界自然産
登録に合わせ野猫対策についても関係機関 と連携して猫対策事業を推進する他飼猫の 適正な使用を図るためのマイクロチップ 装着率向上の促進を図るとともに適正使用 に関する知識の普及に努めます丸7大和村 地球温暖化防止実行計画に基づき令和4 年度に実施した公共施設における再生 エネルギー導入可能性調査の結果をもに脱 炭素や省エネ再生エネルギーについての 取り組みを進めるため場調車屋上への太陽 パネルの設置検討を行い出効果ガスの削減 に向けた活動の推進を図りますまた公共 施設における空調期等の使用電力抑制を 図るとともに廃棄物の原料化及び分別の 徹底などについても村民への普及契約を 図り環境への不可の低減に努めます丸8 海岸漂着物回収事業については定期的な視 に務め回収作業を継続して行い各集落及び 村内各種団体等の協力を得ながら漂着ゴミ の迅速な対応を図ることで美しい海浜警官 の維持向上に努めます丸9住宅の加工に ついては村独自に作成した住宅建設計画を 更新し定治促進住宅一等を新築する他秋会 における住居の確を図りながら民間住宅 整備助成金の実施による民間アパート誘致 を促進することで新たな住居の確保に 取り組みます丸中公営住宅については 大和村公営住宅等長寿名化計画に基づき 公営住宅等ストック改善事業として年時的 に住宅周りの外液や屋上防水の修繕等を 行うことと合わせまして経年劣化等による 入居者からの修繕文に対しましても適宜 対応を図る他定期的な遵を行うなど住居の 環境整備に努めます丸 11近年人口減少及び少子高齢化の影響に より集落運営に関する重要な財源である 朝日の現象が見られることから継続して 集落支援助成を行うことで集落運営の支援 に努めます丸12光ケーブル高速通信の 整備については村内全域で整備が完了し 村内における観光地や主要施設への公衆 無線乱の整備につきましても令和3年度に 完了しておりますが今後は適正な維持管理 に努めます丸13村内の各集落等における 祭事等の開催時に活用してもらうための 形態型yfiの利活用について周知を行い 通信環境の有効的な運用に務めます丸14 通信エリア改善に向けて関連企業へ要望を 行っておりますが今後も継続して通信 エリアの改善に向けて務める他第5世代 移動通信システムいわゆる5Gの提供 エリア拡大についても要望を行っていき ます7点目は災害対策の充実した村作りの 推進についてであります令和6年の元旦に 発生をいしました野半島地震や昨年は山村
においても戦場高水隊の発生など地震津波 大雨台風などの様々な災害がいつ起こるか わからない状況にある中で村民が安心して 暮らせるよう災害に強い村作りに務める べく取り組みを進めてまいり ます丸1令和4年度から3加年計画で進め ている防災行政無線の更新につきましては 3年目の最終年度を迎え令和6年度末には 村内全体の個別受信機更新をはめとする 施設器具等の整備に取り組みます合わせて 村民が災害に必要な情報を得るための緊急 速報メールを含む携帯電話を利用した災害 情報ツールの活用についても引き続き適正 な運用に取り組みますバ2地域防災計画に 基づき防災体制を強化するため自主防災 組織との連携と組織強化のための人材を 育成できるよう自主防災組織のリーダー 育成研修派遣を計画的に行うことで災害 体制の強化に努めますわさ災害時の避難 施設である集落公民官等については避難所 としての防災機能の向上が明けられました が避難所での消防団員待機における処遇 改善を図る他今後は各学校においても 避難所としての機能充実を図る上で備蓄品 等の収納など教育現場と連携を図り避難所 解説の際には早急な対応が図られるよう 避難所運営の充実に務めます丸4災害から 村民の生命財産を守り安全安心に暮らして いけるよう全国的に発生している豪雨や 大地震での自然災害を教訓に 大和村地域防災計画を鹿児島県からの助言 をもに必要に応じて適宜更新し災害に強い 村作りに取り組みます丸5近年自然災害が 多く発生している中消防本部を主とした 連携を強化するほ村民の財産を守るため 火災発生時の消防団員の技術力向上を図る ため消防双方大会の派遣と合わせ消防団 車両式材の計画的な公使を継続するととも に大院の消防学校研修の継続と新たに女性 消防団員の消防学校研修にも務め員の意識 の公用にも取り組みます丸6高齢化率43 を超える本訴において独居高齢者等への 災害に対する不安を軽減するため個別避難 計画の作成に取り組み国の規定に基た計画 を作成することができましたが他の要支援 者への対応についても自主防災組織及び 消防と連携しながら避難訓練の実施と対応 協議を進めながら情報の共有に努め ます丸7県事業であります砂防事業並びに 休憩者地崩壊対策事業や高塩対策事業に ついては鹿児島県と連携を図りながら授業 促進に務め 村民の生命財産を守ります以上存生の基本 方針と使用施策の概要を申し上げました 今後大和村が小さくとも光輝き続ける村と
してさらなる発展を目指す上でこれからも 初心を忘れることなく本村の発展のために 全力で取り組んでまいりたいと考えており ます合わせまして国内の情勢同行に注視し ながら世界自然遺産登録や三崎トンネル 開通の他奄美温泉大和花ビーチリゾートの オープンを機に民間企業との連携強化に よりさらなる地域資源を生かした本村の 活性化に着実につがるよう受け入れ体制へ の充実強化に努めてまいりたいと考えて おり ます令和6年度の財政状況におけましても 苦慮するところでありますが第6次大和村 総合振興計画に基づき大和村発展に向け6 つの基本目標に沿った施策を実現できる よう効率的な行政運営のもと最小の経費で 最大の効果を発揮することに努め1人1人 の村民が活力に溢れ全ての世代が幸せに 年齢を重ねることができる高齢社会を 形作り幸福感ある村村を目指してまいり ます そして奄美群島日本復帰70年の経過する 中先人が気付きあげた功績を守りながら次 の世代へ語り継ぐことと合わせて豊かな 自然や伝統文化を継承し大和村を目すべき 新たな将来像である小さくとも光輝き 続ける村を実現するために全力で取り組ん でまる所存でありますこれからも存生の 運営については全体の法者であることを 念頭に村民の立場に立ち村民幸福度の向上 と施策実現のために全力を強調してまる 所存でございますので村議会並びに村民の 皆様方のさらなるご支援ご協力をたまり ますようお願いを申し上げまして正方針と させていただきますご清長ありがとう ございまし た 議長総務 課長令和6年度大和村一般会計予算につい て内容のご説明を申し上げます令和6年度 山村一般会計予算の総額は歳入歳出 それぞれ 35億 6664000円で前年度当初費 36万1000円の減額予算と減額予算に しようとするものであり ます予算の概要につきましては村長の勢 方針の中でも申し上げておりますが詳細に つきましては予算審査特別委員会におき ましてご質問によりご説明させていただき たいと思いますよろしくお願い申し上げ ます長 保険福祉課 長令和6年度特別会計について内容ご説明 申し上げます議案第9号0和6年度大和村
国民健康保険特別会計予算について議案第 11号令和6年度大和村介護保険特別会計 予算について議案第13号和6年度大和村 後期高齢者医療特別会計予算について以上 3件の特別会計につきましてはお配りし あります資料の通りでございます詳細に つきましては予算審査特別委員会におき ましてご質問により説明させていただき たいと思いますよろしくお願い申し上げ ます議長大和新領省事務 長令和6年度特別会計について内容の説明 を申し上げます第10号令和6 年度特別会計予算につきましてはお手元に お配りしてあります資料の通りでござい ます詳細につきましては予算審査特別委員 会におきましてご質問により説明させて いただきたいと思いますよろしくお願いし ます議長大 園長令のフド特別会見について内容の説明 を申し上げます議案第12号令年度村大和 のの特別会計予算についてはお手元にお 配りしてあります資料の通りでございます 詳細につきましては予算審査特別委員会に おきましてご質問により説明させて いただきたいと思いますよろしくお願い 申し上げ ます議長住民税務 課長令和6年度公営企業会計について内容 の説明を申し上げます議案第14号0和6 年度大和村会員水道事業会計予算について 議案第15号0和6年度大和村集落配水 事業会計予算について以上2件の公営企業 会計につきましてはお手にお配りしてあり ます資料の通りでございます詳細につき ましては予算審査特別委員会におきまして ご質問により説明させていただきたいと 思いますよろしくお願い申し上げます かただいま令和6年度各会計予算の概要 説明がありましたがこの後設置されます 予算審査特別委員会において詳細な審査を 行う予定にしております従いまして本日は 総務建設委員長の対抗質疑のみにしたいと 思いますごこれにご異議ありませんよし 意義なしと認めます従って令和6年度各 会計予算に対する質については総務建設 委員長の対抗質のみを行うことに決定 いたしましたそれでは2番前田清和君総務 建設委員長の対抗出を許可いたします議長 2番前田 君 え皆さんこんにちはただいま議長の許可を いただきましたので令和6年第1回議会 定例会にあたり村長から令和6年度規制 方針及び予算説明がありましたので提案に 対しましての対抗質疑を行います国県の
状況につきましては省略いたします本村に おいては今年4月解説予定の温泉施設の オープンを景気に交流人口の増加が期待さ れその効果が大和村全体へ波及することを 願っておりますさてこの度作成された第6 次大和村総合進行計画では安心して 暮らせる健康な村作り自然と強制し安全で 豊かな生活環境作り地域性を生かした多彩 な産業 活力と愛心ある人材を育む村作り共同で 担い合う村作り健全で開かれた行財政運営 が行われる村作りの6つの基本目標が掲げ られ本村の新たな将来像である小さくとも 光輝き続ける村の実現に向け各察の実施に 取り組むとされいます令和6年度は7つの 基本方針行財政改革の推進農林水産業の 進行と体験型農業の行推進による村の活性 化高等教育機関との連携による村の活性化 対策と定住促進民間企業との連携による 観光進行の推進福祉の充実した村作りの 道路交通網生活環境の整備推進災害対策の 充実した村作りを柱に限られた財源の中 村民の士向上を図ることを第1に予算が 編成されております一般会計予算総額に おいては全年度費 10.0% 36万1000円減の5億 6664000円の予算編成となっており ます令和6年度当社予算の使用施策につい てお伺いいたしますまず行財政改革につい て本村の歳入の80.6%を依存財源に 頼らなければならない中歳入の約 います昨年度と比較しますと依存財源が 3.3減少地方交付税においては 6.4増加となっておりますがその要因は どこにあったのか答弁を求めます次に自主 財源の確保についてですが本村においては 重点課題と位置づけており当局に置かれ ましても故郷納税サイトへの加入を分かり 年齢品となる特産品の開発となされてい ますが令和6年度に向けて何か新しい 取り組み等お考えなのかまた合わせて村税 等の未集金対策についても抜本的な会改善 策が必要ではないのか答弁を求めます次に 農林水産業についてお伺いいたします人工 減少齢に伴い日本社会全体において人材 確保の問題をよく耳にします本村において も農業林業水産業の担手の育成に取り組ま れていますがなかなか進まないのが現状に あります今後当局として人材育成について どのような対策が必要であると思われるの か答弁を求めます次に移住重促進についお 伺いいたしますこれまで定住促進対策に ついては村独自の公営住宅量助成金また 住宅回収女性制度を活用し転入促進転出
抑制を図ってまいりましたが最近低所得者 向け住宅からの転出が見られます住宅使用 料は本訴において大事な自主財源を担う ことから秋にすることなく入居して いただく必要があると思うが今後の具体的 取り組みをなど答弁を求めます次に観光 進行についてお伺いいたします奄美大島 観光物産連盟や奄美群島観光物産協会と 連携を分り観光客における受け入れ体制の 情報を共有するとしているがどのような 情報を共有するのか答弁を求めますまた 奄美群島観光物産協会の奄美島博覧会では 本村の体験型観光の商品が多く出展されて いますが令和6年度は新たな体験型観光の 商品があるのか答弁を求めます次に子育て 支援福祉の推進についてお伺いいたします 令和6年度は子育支援の充実に向け認定 子供園の設置子供家庭センター設置に向け た協議に取り組むとあるが設置をすること で子供たちにとってのメリットはどのよう なものなものかまたどのような成果が期待 されるのか答弁を求めます次に交通弱者へ の支援策として昨年7月から運行してい ます移動支援車両キビキビ号の利用状況に ついての説明と新年度に向けた新たな 取り組みと考えがあるのか答弁を求めます 次に道路環境整備についてお伺いいたし ます今年4月にオープン予定の奄美大和 ハハビーチリゾートや奄美の黒うさぎ研究 飼施設が建設されており観光進行の上から 観光客の増加が期待されるところであり ます剣道79号線は村民にとって重要な 路村であることはもちろんのこと村道に ついても村民観光客は利用する頻度が増し てくることが予想されます世界自然遺産に 登録された今道路環境の整備は進めなけれ ばなりません草刈等で維持管理をなされて いますがまだまだ管理不足のように感じ られ 新年度に向け改善策検討するべきだと思う が答弁を求めます最後に災害対策について お伺いいたします今年の元旦に発生した野 半島地震や昨年は山村でも戦場高水体の 発生など地震津波大雨台風などの様々な 災害がいつ起こるか分からない状況にある 中で村民が安心して暮らせよ災害に強い 村作りに務めるべく取り組みを進めるとさ れておりますそのような取り組みを進める 中で獨協高齢者等への災害に対する不安を 軽減するため個別避難計画を策定されたと ことに経緯を表したいと思いますこの個別 避難計画を有効活用するため該当者や関係 にどのような集中を図っておられるのか 答弁を求め ます
村長それではただいまの対抗質疑にお答え を申し上げ ます最初の地方国税が昨年度と比較します と依存財権が3.3減少中方法税において は6.4増加となっておりその要因はどこ にあるのかということでございますがまず 依存財源の3.3減の要因でございますが 令和5年度に財源として掲示をしており ましたウサと優子にかかる貸付金事業祭 3億5000万円が令和6年度にしてい ないことから要債の減額が主な要因で ございますまた地方税の6.4増加につき ましては普通構税の過大な歳入見込みに ならないように計上を行っておりますま この普通構成につきましては毎年算出項目 や算出方法の変更が示され多少の増減が ある中今回の増加した主な要因といたし ましてはは5年度から運営が開始されまし た福祉事務所の設置に伴う増額などが主な 要因と考えており ます次に返礼品となる特産品の開発につい て令和6年度に向けて何か新しい取り組み とお考えなのかにつきましては故殺納税の 新しい取り組みとしてJAL日本航空と 連携して対比先でふさと納税を行い年齢品 として村内の加盟事業者で 事業者で利用できる電子ギフト飯待ち ギフトを受業し滞在中の新たな体験を得る ことで地域と旅行者の新たな関係性を喪失 することを目的とした奄美群島旅先納税の 実施に奄美軍と12市町村で連携して 取り組んでいく予定であり ます次に存在等の未主金対策についても 抜本的な改善策が必要でないのかという ことでございますがまず村税に関しまして は未集金状況を判断する上で写し抑え等を 含む滞納処分の強化に取り組んでいきたい と考えております水道料金等につきまして は令和6年4月から公営企業会計の法一部 適用に伴い経営状況を明確に示すことが 求められる観点から自主財源の加工のため に能者へは定戦通知を行いながら適正な 料金調に取り組んでいきたいと考えており ますまた住宅使用料につきましては令和2 年度から徴収員を配置したことにより体の 繰り越し額が年々減額されている中で ございますまその中で現年度分の身額が能 額を減らすことにより重点的に行い次年度 への体の繰り越し額の現に努め並行して家 年度分の徴収におきましても住民税務との も徴収に努めそれに伴い年々能学の現象に つがっておりますのでこれまで通りの徴収 活動を継続していきたいと考えており ます次に農業林業水産業の2内定人材育成 についてどのような対策が必要であると
思われるのかということでございますが 二手の育に育成については第1次産業だけ でなく全ての業種に共通する問題であり 本村のように高齢化の進行が著しい地域に おいては特に深刻な問題であります新たな 人材を呼び込むためには農林水産業を魅力 あるものにしなけばならないと考えており 魅力ある農林水産業とは儲かる農林水産業 であると思います儲かる農林水産業を推進 するため国県や関係機関と連携を密にして 従事者への技術や経営ノウハウの徳に向け た取り組みを図っていきたいと考えており ます次に住宅を空屋にすることなく入居し ていただく今後の具体的な取り組みについ てでございますがま現在損益住宅及び定治 促進住宅が 195個数ございます近年は定住促進住宅 への応分に対する申し込みが多く令和6年 2月現在で退去検査を控えている住宅も 合わせますと損益住宅で4個数が空いて いる状況です入居募集に関しましてはこれ まで防災無線を通じての損周知と合わせて 損ホームページでの募集住宅の間取り掲載 や室内画像掲載などを行い住宅の状況を 知っていただくことで募集をしております が今後は定治促進住宅及び損益住宅募集の 際1住宅に申請がが重なる時には秋住宅の 情報提供を継続することと合わせ抽選で 外れた方々への周知を行うことで損ない 居住の促進を図ってまいりたいと思い ます次に看護客における受け入れ体制の 情報を共有するとしているがどのような 情報を共有するのかについてでございます が奄美大島観光物産連盟及び奄美群島観光 物産協会ではそれぞれ観光満足度に関する アンケート調査が実施されておりそこで得 られた観光客からの意見等の調査結果を 共有し奄美大島そして本村に求められる 観光ニーズや改善すべき点を的確に捉え その意見をもに観光案内版の設置など適宜 受け入れ体制の見直し強化に取り組むなど 観光満足度を重し観光交流人口の増加及び 観光外貨の村内ぼまりの向上を図ります次 に奄美島クラ会における令和6年度は新た な体験型観光の商品があるのかということ についてでございますが奄美島クラ会に おける本村事業者の出展数は令和5年度 12事業者42プログラムが実施されて おり令和6年度には14事業者45 プログラムが実施される予定となっており ます新規登録事業者として奄美温泉大和花 ビーチリゾート企業創業ステップアップ 女性事業対象者による新たな体験 プログラムが喪失されており本村で実施し ている商工観光関連施策と有意的に
結びつき観光受け入れ体制の充実化が充実 化につながっているものと考えております 次に認定子園の設置子供家庭センター設置 に向けた協議に取り組むとあるが設置を することで子供たちにとってのメリットは どのようなものかまたどのような成果が 期待されるかについてでございますが少子 家の加速や子供の貧困虐待子育て負担の 増加化など国全体で多様化する問題に一元 的に対応するため令和5年度に子供家庭庁 が発足し各種政策が打ち出されている中 新たな財源として子供子育て支援金制度の 創設なども予定されており全世代型の社会 保障制度として子育て支援施策がより重点 化されようとしているところでございます この取り組みの1つとして現在設置されて おります子育て世代法支援センター及び 子供家庭 総合支援店の意義や機能を合わせ持った 新たな子供家庭センターの整備も全国的に 進められていく見込みとなっており ます本村におきましても子育て支援への 独自の制度といたしまして出産予約金育児 助成金等をはじめとする経済的支援に加え 子育てサロンの開催新政治家庭訪問児童相 相談所とと連携した要保護児童対応等も 随時行いながら施策を進めているところで ございますが各家族家や愛者の増加が進む 中で周囲の子育て支援が得られにくく 困り事を抱えやすい子育て世帯も増えつつ ありよりきめ細かな子育て支援へのニーズ も高まっていることから子供支援への中核 期間としての子供家庭センター設置に向け た検討を進めてまりたいと考えております また本村における保育省整備状況について でございますが2歳児以上対象の兵士保育 所につきましては平成17年度からは今田 と ナンえ平成17年度までは今田とナ大田 大和の4箇所で運営をしておりましたが 少子家による利用エジの減少により平成 22年度に今田と士保育所が平遠となり令 4年度以降はナと大田を合同保育とする中 で現在は大田と大和の2箇所で運営をして おりますまた平成29年度に2歳児未満を 対象としたほ場保育園を新たに大金集落に 設置し令和2年度以降は安川文庫へ場所を 移し運営をしておりますが出率については 令和元年度10名令和3年度8名令は5 年度6名と減少傾向にありま今後も10名 以下での推移が見込まれていることや特に 歴史保育所につきましては施設全体の老朽 化も進んでおり将来的な保育書整備計画が 必要となってきていることから場保育園 大和兵士保育所大田兵士保育所を再編し
新たに認定子ども園として整備するための 検討を進めてまりたいと考えております これらの施設整備に合わせより魅力ある 保育及び幼児教育環境を整え子育て サポート体制を強化していくことで子供 たちや子育て世代への支援施策のさらなる 充実を図り人格形成の上で1番重要な時期 と言われております入用実機の子供たちへ の健やかな育成支援に努めて参りたいと 考えております次にキビキビ後の利用状況 についての説明と新新年度に向けた新たな 取り組み等が考えがあるのかについてで ございますが昨年4月3日から運行を開始 いたしました移動支援車両キビキビ号の 利用状況につきましては月平均67名述べ 人数536名の村民にご利用いただいて おりますキビキビ号の運行が開始されて からまだ1年もを経過していない状況でも あり当面は現状の運行を継続しながら利用 者2の把握に努め運行のあり方を検討し たいと考えており ます次に道路環境整備についてくり等新 年度に向け改善策検討すべきではないかと ご質問でございますが現在剣道及び道路の 村道のくりについては合同会社やひとに 委託し実施をしております草刈りについて は世界自然産に登録されたことなどから 気象植物の保護や強い繁殖力により生体系 に重大な影響を及ぼす特定外来植物の増殖 防止を考慮しながら実施している他観光客 等の通行車両の増加に伴い以前に比べ時間 を用しておりますま今後は現在までの実績 や気象植物や及び外来植物の生息結果等を 参考にし草刈りの実施時期草刈り方法等の 検討を行いながら維持幹事作業を実施する 計画としておりますえ最後に個別避難計画 を有効活用するため該当者や関係者にどの ような集を図っておられるのかにつきまし ては令和3年5月の災害対策基本保護の 改正に伴い個別避難計画の作成が市町村の 努力義務とされる中令和5年度中に福祉 関係者及び自主防災組織の代用である事務 所得員の協力を得ながら作成に取り組み ました内容としましてはハザードマップに おける危険箇所にお住まいの避難行動支援 者が対象となり個人情報も含まれること から該当者及び親族の業界を得て14世帯 の計画作成作成がなされたところでござい ますま今後はその個別避難計画を福祉関係 者であるケアマネージャーや相談支援担当 者並びに自主防災組織消防文中書及び消防 団員へ共有し有事の際の避難行動について 現場活動における避難が適正に行われる よう関係団体と連携を図り取り組んでまり たいと考えておりますまた今回の個別避難
計画作の該当にならない方への要支援者の 避難につきましても防災避難訓練時におけ る声かけ等を含めた対応のあり方について 自主防災組織を主とする消防関係者と情報 共有を図りその対応に努めてまいりたいと 考えております以上対抗質疑の答弁とさせ ていただき ます 議長2番前田 君えただいま村長から答弁をいただきまし たが詳細につきましてはこの後設置され ます予算審査特別委員会の中でたすことと いたしこれで私の対抗質疑を終わり ますこれで対抗質疑を終わります日程第 21令和6年度予算審査特別委員会の設置 についてを議題といたしますお分かりし ます議案第8号令和6年度大村一般会計 予算及び議案第9号から議案第15号まで の令和6年度各特別会計及び公営企業会計 予算について以上の発見については議長6 名の委員で構成する予算審査特別委員会を 設置しこれに付託して審査することにし たいと思いますご異議ありません かし意義なしと認めます従って議案第8号 から議案第15号までの発見の議案につい ては議長を除く6名の委員で構成する予算 審査特別委員会を設置しこれに負託して 審査することに決定いたしまし たなお特別委員会の委員長及び副委員長に つきましては全員協議会においてご選 いたしましたので結果を報告いたします 委員長に前田清和君副委員長に市田実孝君 が 決定いたしまし た 本日の会議時間は擬似日程の都合上会議 規則第9条第1項の規定による午後5時を 超える恐れがありますので道場道場第2項 の規定に基づきあらかじめ時間を延長 いたしますしばらく休憩いたし ます50分まで 55分 まで