前半パート<イベントアーカイブ>【DMM x アドビ】Career XChange #2 未経験からデザイン職へ 20231127
[音楽] [音楽] はいといったところでえっとアドビからは ですねえっとまずは美が会社の宣伝といっ たところで5分ほど皆さんからお時間を いただきえ冒頭のご説明をさせていただき たいと思いますよろしくお願いいたします はいアドビの美 ですではですねねはいあの前回もねこの イベントにこうあの参加された方には ちょっと繰り返しになるかもしれないん ですけど今日初めていらっしゃった方の方 が多いですかね今日初めていらっしゃった 方はいらっしゃいますかあほとんど大体 初めての方の方が多いかのかなはい かしこまりましたではですねえっと ちょっと今のアドビこういうなって るっていところとまアドビとして今こう力 入れてるのはこんなところだよって言った ところえ5分ぐらいあの短くご説明させて いただければと思ってますよろしくお願い しますはいえ世界を動かす体験をというの がですねこうADの創業以来のこう ミッションとなっていますえこの ミッションを柱にこう皆さんがこう魅力的 なコンテンツを制作するための支援これを ですね約40年間にわたって続けてきまし たADはですね今この3つのクラウドを柱 にですね製品やサービスをお届けしてい ますえ左からえ皆さんにもえ馴染みの深い クリエイティブクラウドそして真ん中 PDFであったりとか電子に代表される ドキュメントクラウドそして1番右はです ねまちょっと馴染みが薄いかもしれないん ですけれどもま様々な規模のデジタル ビジネスを支援するDX製品群を扱う エクスペリエンスクラウえ現在の後日この 3つの柱でですねえっと製品やサービスを 皆さんにお届けしており ますで本日まご紹介するトピックに最も 関連するのはこのもちろんクリエイティブ クラウドですよねはいえデスクトップ アプリケーションのみならず今ではこう モバイルであったりとかwebブラウザー で体験できるえものも含めてえそれらを 統合したマルチサーフェスで製品や サービスをお届けしてい ます大体ですねまご覧のラインナップが ですねクリエイティブクラウドの コンプリート版とかをですねえご契約 いただいた場合にご利用いただけるような 製品やサービスのえラインナップになって ますえ皆さんこうあのデザインとか学び 始めるにあたってのえ馴染みのある Photoshopイラストレーターま
そして動画だったらプレミアプロとかある と思うんですけども他にもですですねえ このようにたくさんのえ製品やサービスを お使いいただきますま一部のラインナップ はですねクリエイティブクラウドの ファミリーなんですけれもちょっと別契約 のものもあったりはするんですけれどもま こういったものが全体像になっていると いったところですで今こうあの全体像を ご覧いただいたんですけどもまadobは 最近この生成AIっていったところの えっと領域にも力を入れてるんでま ちょっと宣伝がたらこの辺を少し世の中の えっと動きと合わせてご紹介させて いただければと思ってい ますえっと皆さんにとって馴染みのある ですねま印刷物であったりとかま静子画 っていったところから始まったコンテン ツっていったところもま今ではこうビデオ え3DそしてARやVRとかまコンテンツ を体験するためのこうフォーマットって いったところがますますこう多様化してい るっていたところはえ皆さんも普段から あの肌で感じられているんではないかなと 思いますえっとそれと同時にですねえこの 大規模なパーソナライゼーションていった ところを推するためにまコンテンツ需要 っていったところは高まり続けていますで あるこうデータによるとですねこう クリエイティブコンテンツの需要といった ところはま2024年もうすでに来年に なりますけれどもこれまでの2倍そしてえ 2026年までにはさらに5倍以上になる と予測がされていますでこれからこう デザインをですねお仕事に生かしたいと 考えてる皆さんにとってはですねまある 意味期待できるデータなんではないのかな と思っていますでそういうようなま現状と 共にこう生成AIっていったところもえ 盛り上がりを見せてきておりますえこの 生成AIっていったところは我々がこう 過去に体験してきた大きなえ多くの変化と 同じように今こう基盤となるこう プラットフォームそしてテクノロジー自体 のこう変革が起こっているというまた中に いるわけ ですでこういうようなま世の中の動きとか 背景があった上でまアドビはですねまどう やってこうAIに取り組んできたん でしょうかってたところちょっとだけ紹介 したいと思いますでadobはですねこう あの最近突然こうAI取り組み始めたわけ ではなくってまこれまでも50年以上にわ わってAIに投資をしえ緊急開発続けてき ていますえPhotoshopの中では
ですねまオブジェクト選択ツールであっ たりとかまコンテンツに応じた塗りつぶし などという名前でですねデザイナーの皆 さんには今ではこうお馴染みとなった代表 的なあの機能っていうあるんですけれども まそういった機能はAIが支援する機能と なっていますでADの生成AIに関しても まこれらのテクノロジーの延長線上にある ものになっているというものですねで adobが主催するこの世界最大級の クリエイティブカンファレンスはドミ マックスというイベントでえっと11月に はアドミマックスジャパンがビッグサイト で10月にはロサンゼルスで行われてUS で行われていたんですけれどもまそこで こうあの弊社のCEOのシャタなからは ですねまAIへの投資っていったところは ま特に強調してお伝えしておりますで シャンテのはですねこうAIは クリエイターにとっての服装重視英語で 言うとコパイロットっていう単語を使っ てるんですけれどもまその表現を使って メッセージを皆さんにお届けしていますで あくまでもですねAIがこうあの生成AI が普及したとしても集約は皆さんのような クリエイターやデザイナーそしてこれから こうデザインでお仕事をしていきたいと 考えてる方たちであり皆さんがこう楽に空 を飛べるように手助けをする服装重視の 役割であることはえ間違いないということ を強調しておりますちなみに余談なんです けどもこの画像も生成AIの Photoshopのえっと生成乗りじゃ ないや生成格調を使って拡張したものに なりますこれスクショなんですけど シャンタの頭の上ってなかったんですよで そこをワンクリックでこう作ったっていう ものなりますね はいでまそういった背景を元にですねこの 2023年9月製品版としてリリースした adobの生成アがadobファイア フライファイヤフライてのはホタルって いう意味ですねあのていうねあの ファミリーになりますでこのファイヤ フライえすでにこう世界中の皆さんにこう ご利用いただいているんですけれどもま約 6ヶ月でこれまでにこうなんとこう35億 枚以上のとんでもない数字のですねえ画像 が生成されていますで今日はちょっと詳細 なサービス紹介は割愛するんですがま是非 気になった方はですねえっと触ってみて いただきたいと思うので最後にファイア フライのビデオをご覧いただいてadob のえっと最初のご紹介セッション終われに できればと思っていますでは動画再生し
[音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] Now W [音楽] はいといったところでですねアドビ紹介は 以上となりますえっとクリエイティビティ forallま全ての方にとってですねえ クリエイティビティ想像性を生かすような えっとツールやサービスをお届けするのが adobの役目なのでですね是非皆さんえ 使ってみていただければと思います本日は え最後までこの後も続きますがえっと 引き続きよろしくお願いしますみからは 以上ですありがとうございまし [拍手] たえみさんありがとうございまし たはいよろしくお願いしますはいえっと トップは川西がやらせていただきます えっと題しまして観察と選択で積み上げる デザインキャリアというお話をさせて いただきますはいえっと改めて自己紹介 ですえっと私川西と申しますえっと普段は まdmm.comというまこの会場を提供 してる会社ですねのVP室という横断組織 ま技術横断組織でまDMMの中のいろんな ま事業のま支援という形でまデザイナーが 1人もいないとこだったりとかま新しく DMMのいろんな事業やってる中で新しく こうあのインフラトプもそうですけれども ジョインしたあのDMの企業とかのま01 の支援だったりとかそういったところで デザインリードをさせていただきま エンジニアデザイナーまビジネスレイヤー の方々がまデザインコラボレーションで よりサービスだったりとかを拡張してき たりとかあとはその組織を通してま個人の まデザイナーとかエンジニアがより良い キャリアを気づいていけるようなまお 手伝いをさせていただいてますで実際にま 僕の特性としては結構いろんな授業を横断 的に回って支援をしてるっていうとこの 特性がありますま清そなくいろんな課題に 向き合っていろんな組織の成長や デザイナーのスキルのサポートみたいなを してそれらを体型的な慣れとしてま本出し たりとか実際に小場で講演させていただい てまそれら体系的なものがもしあのそこら 経験やまその次の選択をまちょっと迷っ てる皆さんに対してまちょっと提供できる ようなま知識としてえ発信してくっていう ところも会社の中のまデジタル人材の育成
っていう風なま講義の内容に取り組んでい ますただ実際のところそういう マネージメントだったりとか学習のサポー トっていうとこよりは割と現場では努策 ですね皆さんデザインってどういう風な 表現で今日イメージしてきましたかとま バナー作ったりとかあとはランディング ページを作ったりとかっていうそう いわゆるま目に見えるようなものが実際に お客さんに対してどう届けられるか もしくはスマホまデスクトップもしくは チラシみたいなそういう媒体を通してです ねただそれだけがデザインの仕事ではなく て皆さんもやっぱりこのuiuxって言葉 は何かしらで聞いたことあると思います ユーザーインターフェイスユーザー エクスペリエンスていう言葉ですねただ それらは実際にああなったらこうな るっていう風な考え方っていうのを獲得 するのがまUXの考え方でもありますお客 さんが何に興味を持ってどういう風に何か と何かを比較してサービスを選んで何か皆 さんが勾配する時も大体そういう行動し ませんかこういったことをちゃんと前提と して考えてから何かしらウェブサイトを 作るとかあとは何かしら広告打ったバナー を打つみたいなそういうことをしないと そもそものデザイン自体が作るものとして シンプなものになっちゃうってことがあり ますのでそういった前提条件を作るのも1 つのデザイナーの仕事なので皆さんがもし キャリアを積んでめちゃくちゃかっこいい ウェブサイトを作れるようになってもま1 時間に30個デザインが作れるようになり ましたとかでもどっちかとそういうのは 重要ではなくってやっぱその何を解決する デザインなのかそれで自分たちはどういう デザインをしたのかみたいなところが実は 大事なんですよというお話でしたはいでま それをですね実際にインターフェイスとし て落とし込んだ時にこういうよなボタン だったりとか皆さんこういうグラフィカル な部分でかっこいいモデルさんを使って バナーを作るみたいな見たことあるかも しれないですけど実はこういうようなま あの例えばえっと購入するボタンだったり とかお気に入りにもボタンを押すとかこう いったものもこのボタンだけを切り取って みた時にそのサービスがそのサービス足り えるかみたいな表現するみたいなそういう 分野もあったりするんですねま我々のこの dmm.comっていうのは会員ビジネス モデルですその中で電子書籍やま動画とか いろんなものをポイントを消費して使うっ てなった時に例えばまあTwitterと
かで流れてきた広告踏んだ後にちゃんと DMMのサイトに飛んでるかどうかっての 分からないじゃないですかそういう時に こういった勾配ボタンがが出てきた時にあ ここはdmm.comのえっと ウェブサイトなんだなんか変なここから 踏んできたんじゃなくてちゃんと飛び先は ちゃんとお金払っても大丈夫なとこなんだ よってとこの言うのは意外と大事だったり するんですねま楽天Amazonいろんな ところでそういうECサイトもありますが こういう細部に渡るまでまデザインンって いうのが張り巡らされているというとこ ですねでま割と交渉な話をしましたけど僕 自身は実はま文系でま見た目通りどっちか と体育会なんですねでその中でデザイン ンっていうのをかじってこなかったし美代 も出てるわけではなくて実はスポーツ インストラクターからスタートしています 意味わかんないですよねただ皆さんの中で も今日来た中でさっきお話してきた中で なんか別の分野で全然デザインの出のも わかんないし色が何とかってわかんない けれどもまなんとなく興味があるみたいな 方も全然いたと思いますが僕も大体それ ぐらいの認識でした文系の大あの高校から ま大学は工業大学ってとこ行ったんです けどもHTMLとかPHPとか データベースとか一応なんとなく課題では やったけれどもほとんどこの インストラクターのバイトに費やしたって いう精神を送ってですねただそこでなぜ 繋がったかてなった時にまやりたいって なった時に何も巻きもちが聞かなかったん ですねま全然頭も良くないし実際に デザインのスキルも持ってないじゃこの後 残り2年大学2年でデザイナーになるには どうすればいいかってなった時に考えたん ですねその時にたまたまですけど僕の場合 は僕の時代はやっぱりそのノウハウがなく て実際に0からのキャリア形成っていうの はすごく難しかったんですね僕の出身は 石川県というところで今も石川県から通っ ていてたまたまDMMっていうところは 最近に転職して入ってきたんですけれども 当時石川県にデザイナーウブデザイナーの 需要ってのがほぼほぼなかったんですね ただまあ何かしらやりたいということで 最初にやったことは図書館に行ってこう いう風な本をま拾ってきたんですね当時 adobはCS皆さん分かりますかね皆 さんダウンロード使して使ってるかもしん ないですけど僕らの時代はMac買うのも ま10万ぐらいはかかりましたし実際に これを買い切り形式ですよCSってあの
Webのデザインを始めるってなた時に Photoshopイラストレーターで ついても必要ないものまで入ってきてその 中でちょっとアビさんいる前でいうのもな んですけどもやっぱりデザインの始める ハードは高かったんですよそれで インストラクターの時に稼いたお金を 突っ込んでま1年発起してで実際にこの本 とか買いましたよこの当時にはこういう本 がなかったんです0から1から順番に ウェブサイト作ってって最終的にHTML 作ってリリースしましょうみたいな丁寧な 本で今逆に技術の進化が激すぎてこういう 本出なくなりましたけど僕が最初に頑張っ てお小遣い出して買った本は Photoshopの本だったんですよで もこういうなんか自然席でトパーズとか タイガーアイみたいなああいうやつを 頑張って再現しましょうみたいながずらっ と並んでるだけの本でま何も役に立た なかったんですね人生のまそういうですね 教材っていうのが色々ある中でですよ僕ら がイバ当時で助けられていたのはあのま 結構いくつかバイネームダとウブ クリエイターボックスえっとコリスそして やっとさんま僕もまデザインキャリア歩み 始めてから彼らにも実際に直接会う きっかけもあったんですけども彼らが残し てきたウブ上のアウトプットってのは すごく有用だったんですねまつまり結構 Web上で情報は転がってた時代もあり ましたし今はノートとかあとはそんな いろんなスクールとかでもいろんな情報が ですね体型的になっても手に入りやすく なりましただから逆に皆さん今日来た時も 情報が多すぎてわけわかんなかったんじゃ ないですかていうとこがあると思うんです よでその上でいろんなデザインの知識とか も積み重ねてでも出来上がったものは どんどんトレンドが変わってくしなんか 自分が作ったものがなんかダサく見えて しまうみたいなマジックにかかって迷子に なってしまうみたいなこういったこと僕 自身も繰り返してましただだ何が言たいか と言とですねそのスポーツ インストラクターの時になぜ2年間でデ ザイナーっていうキャリーを歩み出せる かってなった時にメンターの存在が 大きかったんですよその当時メンターとか 職業訓練校みたいなところ通おうと思った 時にやっぱお金積まないといけないし職業 訓練行ったこともちょっとあったんですよ 逆に教側も経験したんですけどほぼほぼ ツールの使い方だけで終わって最後に テンプレート的なウェブサイトを作って
終わりなんかよくわかんない格のカフェを 作って終わりみたいな状態ですね皆さん 聞いたことありませんそういうことだそう ではなくてですねそのスポーツ インストラクターの時代はお金じゃない 形式でですねメンターを獲得したのは僕の 生徒さんにフリーランスのデザイナーさん がたまたまいたからそこに対して僕が点数 教えるから逆にデザイン教えてくださいっ ていう等価交換がギリギリ発生したって いうなんか謎の泥臭さを発揮したんです けどもただ当時の苦労を僕は話したいわけ ではなくってやっぱメンターの存在がある からこそただ先生を見つけるのは簡単です お金積んでただそこで得られることって何 ですかてなった時に自分の中の課題とか 分かんないことに対してちゃんと寄り添っ た上で自分のデザインを適正に評価して くれる人っていうのは存在として獲得する の難しいんですねでその上でま色々と自分 の中のアーカイブっていうのを作ってき ますリファレンスを作ってきます自分の 参考になるウェブサイトとかをこうあの あの引っ張り出すための厳選となるものを ブックマークしてったりとかよくよく観察 してくんですね今日の冒頭であった観察 すごく大切ですそして観察した時にその デザインはなんで綺麗に見えるのかなぜ見 やすく見えるのかみたいなところを ちゃんと自分の観点でまず見ることは大事 ですけどもこれって自分の目線でしか わかんないですね僕も当時そうですし今で さえこんな偉そうなこと言ってますけれど もやっぱその目線を増やしてくっていう ところが自分1人ではまず見えにくいん ですよだから自分の作ったデザインほど 1番評価するの難 ことはないですだから今は コラボレーションしていろんな人に評価し てもらうっていう風な時代になったので今 の時代はコラボレーションデザインですだ からデザイナーがデザインをするんじゃ なくっていろんな人がデザインに関わる ことが許されてきた時代かなと思いますの で皆さんがもしデザイナーを心出して何か やるってなったとしてもかっこいい デザイン作れなくてもデザインを評価 できる側の立場として関わるっていう風な 関わり方も全然できるはずなんですねま そういったところを通してですねまず デザイナーのキャリアっていうのはまず 何か自分で作りたいとか何かこう表現した いってとこからスタートして入り口はどこ でもいいんですが確実に自分の アウトプットを評価してくれる人を見つけ
るっていうのは非常に大切なことだなと 思いますはい僕はその後にですねえっと 出版社に所属しましたDMMじゃないん ですね当時石川県の出版社でウェブ デザイナーになりたかったけれどもまずは チラシのデザインやらされそうになりまず はチラシの営業からスタートしたんですね なんとまあまあ全然現場で役に立たない からその中で少しずつへ併用しながら デザインの勉強をま紙のデザイナーの先輩 とかに教えてもらいながらようやく バッターボックスに立てるようになった時 にまギリギリ少ないチャンスの中でま ボコスか殴られて育ってるわけですよもう ディスプレイの後ろに腕組んでる人が3人 ぐらいおじさんいる中であもっと右左上と かって言われて地獄ですよね今はそういう のハラスメントっていうんで絶対やらない でくださいねまそういうことを経験するっ てのも1つ大事ですけれどもまそういう ハラスメントを受ける受けないとかでは なくってこれすごく皆さん大事なことです フィードバックをする時は自分のこう我が 子のようにアウトプット扱ってはいけませ んたそのアウトプットをですねどういう風 に評価を得たいかっていうとこをちゃんと 相手に伝えてから評価してください もしくは皆さんがデザイン見る時は評価し てあげることがデザインに関わる上での マナーかなっていう風に僕は声を代にして いいたいですなぜなら辛かったからです それでキャリアを諦めた人ってのは たくさんいるはずなんですねでそういう時 に自分のデザインやアウトプットがいかに いいのかもしくはこれがちゃんとお客さん に対してあの刺さるものになってるのか みたいな要望に答えるものになってるの かって言ったらお客さん自身がしっかりと 自分の作って欲しいものを声にして出し てることってほぼないですディレクターの 方を返したりとかオーダーもしくは副業と かのクラウドとかで出されてるオーダーっ ていうのはすごく荒々しいものになります 正解がないんですよそういう時に自分が 作ったものがその要望にちゃんと答えて ますよみたいなところをまずは前提として クリアできてることだけじゃなくってそれ がなぜそれが理にかってるのかあの エレガントなデザインを作ってくださいっ て時にちゃんとエレガントになってるか みたいなとこちゃんと説明できないといけ ないただ1一発で正解を引き当てることは 難しいと思いますだから今の考え方はこう ですまずは必要なものが何なのか今日お話 にあったようにhtmlを学ぶ必要あり
ますかプログラムを学ぶ必要があります かって言った時にま必要あるかもしれない けれども必ずしも重要じゃないかもしれ ないですまずはデザインが色がついたり レイアウトが決まったり本当決めたりする 前にどの要素が重要なのかちゃんとそれが 機能するのかお客さんに必要な情報が届く ことができているのかっていうとこを評価 する段階から少しずつえっとまずは決定し ていき選択していき最終的にそれらが表現 や印象として正しいものかどうかっていう のを評価してくっていうこの順番がないと どっかでぶっ壊されて位置に戻 るっていうのを繰り返しになってきます そのためにこういうあの経験則的な知識で はなくって表層の部分分の具体的な フィードバックそしてサイトの目的 そもそもそれって必要なのみたいなとこ からスタートするっていう風な中小度の 生きっていうのが我々のデザイナーの1番 の経験になり力になるとこになってると僕 はいもあのまインフラトップの カリキュラムの中でもこういう風に話して いますだ直感的な要求ま組織はまその課題 に対する課題解決方法としてえまずかっこ いいデザインって何なのかっていうところ 要素分解してみましょうレイアウトだっ たり文字組だったりあとは配色だったりで そん中に対してインパクトのある写真や図 っていうのを1個ずつ取り出してみると 自分が得意なやつと得意じゃないやつとか 出てくると思うんですねそれらを1個ずつ 学んでいくってとこからまずスタートし ましょうっていうのはよく言っています いきなり全部をいけてるもの作れてなっ たらこう苦労しないですよねいきなりなん かあのオリンピックって全種目優勝して くださいみたいなんそれに近いものになっ てると思いますその上でやはり観察が大事 なんですよあのいいサイトはなぜいいの かっていうとこを分解する見出しのの部分 からもしくは本文の文字組なのかとかもう ちょっと細かい部分から観察してくって いう全体を見る部分を見るそういったもの はそもそもこのウェブサイトの目的って何 だろうめちゃくちゃかっこいい ウェブサイトだけどお問い合わせのボタン 1個もないんだけどってことに気づくこと 割とあるんですよ僕もめちゃくちゃかっこ いいなこのサイトって思ったんですけど 全然目的達成できてないじゃんこれはない のと一緒ですむしろお金の無駄だと思い ますそれぐらいの勢いで考えてもいいかな とただそういうとこに対して気づけてる人 っていうのは意外といなかったするので
我々デザイナーとしてはなぜとちゃんと 問いを立てるお客さんに対してこれはどう いう風な目的でエレガントなウェブサイト を作りたいと思ったんですすかていうお客 さんのま社長の奥さんとか社長とか メンバーとかが得するものを作るんでは なくってお客さんのお客さんである我々は エンドユーザーユーザーを見ていき ましょうそこに対してえっとその人たちが 求めてる情報や目的を達成するための順番 をまロジックを作ってやっていくっていう 割と文法とかさっき国語に近いみたい みたいな話をしてたんですけどそういう ことになりますつまりただ印象の部分は トレーニングして目を目で見ていろんな人 に評価してったらそれなりのセンスには たどり着くと思うんですよセンスって形容 ではなくって1個ずつ体型的に文字の勉強 色の勉強っていうのを1個ずつクリアして いけば必ず積み上げは力になるんですけど もまその上でメンタルモデルと言ってます これをどのユーザーがどんなニーズを持っ ているか痛みを抱えているかま過小分経済 は何なのかって難しい話からどういう目的 を達成するまでプロセスを漫画で書いたり もしくは横のまスプレッドシートとか Exelみたいに表組みにしていくって いうこれで分からないことを分かるように していくっていうのがすごく重要なことな んですねこれがディレクターとか要件定義 をする人の頭の中でもあるんですけども デザイナーもこういうことを知ってくだけ でも随分と変わってきますでいろんな たくさんありますけどそんなたくさん白い ないです表なのかツリー構造なのかみたい なことの話なのでこういったものを学ぶの は1つ重要ななことになりますその上で ウェブサイトは平面じゃなくて立体構造 です1個ずつ紙芝居になってるんですけど 戻ったり前に進んだりユーザーを ナビゲーションしていって最終的な目的に たどり着くっていうとこのプロトタイプ これは実況を見てみないと分からないこと だからXDやフィグマのようなものを作る 使うこなすことも1つ重要な要素になって きますはいここまでで結構難しい話ました ただ僕がお勧めしてるのはこの インフォメーションアーキテクトっていう 分野にたどり着いて僕はウブデザインや ただのデザイナーから1個前に進めたのは この本のおかげかなて言っても過言じゃ ないかなと思ってますナビゲーションって 何ユーザーを目的の情報にたどり着かせる もしくはそれらを実際に成果としてえ 結びつけていくっていう風な体型的な知識
って辞書みたいにこれは引いてますねだ からそういった内容ですねデザイン コラボレーションとしてデザイナーが自ら あのま場を引いてくってこともありですし まずは最初はお客さんだとか依頼主の要望 に答えるような道具の使い方そしてバナー が作成してちゃんとま期待値に答えれる ものを作り切るっていうところまでをまず ゴールドするのかみたいなすごく奥行きが あるんですねつまりま積み上げがあれば いろんなとこに繋がってきますでその時に 最終的に僕もオンラインスクールはどう あるべきかみたいなことを考えたんですね ツールの使い方ばかりでHMLやスリスト のテンプレを作ってそれで終わりでま情報 商材でどっかで見たことあるよ話ばっかり チプなポートフォリオで皆さんのあの就職 だったりとかに役に立たないそんな ちょっとっったないですよねっていう ところでまその中でノーコードツールって いう要素もたくさん入ってきますノーコー ドドって言ってるけれども僕らは昔バカに してましたがノーコードの方が今じゃ人間 よりもいいコードを算出してくれるんです よ品質が安定してますそういったところで 何を使うかどうかっていうのは粗末な話 です最終的にまメンターの人に聞きながら どういう風な目的を達成するかっていう とこなんですね先ほど美さんも紹介してた ようなあのえっとまadobだったりとか エクスプレスとかあとファイアフライ人工 知能を使ったものですね例えば左側のこれ はあの松葉茶っていうお茶はえっと実は あったかくして飲むもんなんですよって いう風にお客さんに言われましたじゃあ マグカップを詰めたそうなものからあの こうあったかそうに見えるのに変えて くださいっていう風な無茶なオーダーが 取ってきて撮影し直しかなっと思ったん ですけど今はこういう風にファイヤフライ を使ってこういう風な右左から右に変え るってことをコスト削減できるんですよ昔 僕もこういう風なウェブサイトを作る時に たくさんのなんかお姉さんとかモデルさん が映るなんかそういう出版社の仕事があっ たんですけどなんか知らないですけど後ろ の方になんか小さいおじさんみたいな人が こうやって覗いてるのが全部迷惑層に映っ てたことがあったんですけど100枚 ぐらいPhotoshopで直してたん ですけどももう地獄みたいなことです今は そういうことを人間がするものじゃない ですちゃんとツールと仲良くなったらこう いう風なことをしたいっていう風な プロンプトを組むだけでも結構素材って
いうのを作ることができてただこれは仕事 がデザイナーがAIに取られるかっていう ことではなくってですね自分たちが表現し たいものにちゃんとたどり着くまでに ちゃんと向き合っていくことためにこう スールの使い方を覚えてくとも大事ですよ とまこういう概念的な話から具体的な ツールの活用の話ですねツールの使い方 じゃなくて活用の話っていうところをま 我々えっとDMMwebcampの カリキュラムの中で僕もちょっと考えて えっと取り組んでいったとこになります 一応僕執筆監修なんですけども カリキュラム自体はそんなに重要じゃない と思ってますメンターさんとのやり取りや 皆さんが課題に対して取り組んだ内容を どういう風にフィードバックもらるかって いう環境を提供してるという風な認識なの でここは圧倒的にあの別のまデザイン スクールとは違うとこかなと思っています かつ僕だけが考えたわけじゃなくてですね そこにいる美さんとかもこのフィグマ上 ですねあの執筆をしてたんですよ カリキュラムのでいろんな人に フィードバックをもらいながらここはこう いう風にした方が初心者の人には分かり やすいですよねみたいなところ考えながら 実際にカリキュラム自体もプロトタイプ するってちょっと あのアクロバットなことをやってみてまし たまといういうとこですねま実際に カリキュラム自体も成長してきます皆さん 自身がどういうたところが分かりやすく 分かりにくかったかっていうところも含め てじゃあデザインの知識っていうのは 流行りスりのあるものではなくて先ほどの ように考え方自体を学んでっって皆さんの 実践が力になっていくってそういうとこの 1歩目としてまデザインコースっていうの はあるのかなっていうとこですねこんな 感じです基礎を学んでレイアウト配色 タイポグラフィーで図バナーLPとかです ねまこれだけにとまらないと思うんです けど一通りこれが1個ずつめていけばあと は経験の話になってきますなのでここから 1歩目を始めるメンターを獲得しながら やってくっていうところは非常に重要な ことかなと思っていますはいま実際に今日 話した内容に関してですねまたWeb キャンプのメンバーとかも後ろにいったり とかあと残りの時間とか使って質問して いただければいいかなと思いますが実際に 学べること論理的な構造そしてまデザイン の表現の仕方っていうのは分解すれば意外 と簡単なもんですなんか全面として見た目
のとこだけだけで考えてしまうとセンスが あるとか経験があって話にはなるんです けどもまず自分がどこの部分が足りてない のか足りてるのかみたいなところを考えて 自分たちの今得意なとこ不得意なとこって いうのを観察してみましょうまず自分の 見せ方を考えるのがポートフォリオの1本 目ってなりますね自分の プレゼンテーション方法自分っていうま ものをデザインする時にポートフォリオっ てのをどういう風に誰に対して作るのかっ てなったらテンプレートじゃいけませんよ ね誰に対してえっとプレゼンテーション すするかってとこ重要ですはいで デザイナーま最後ら辺になりますけども僕 みたいなデザインにならなくてもいいです 皆さんはそれぞれの得意なところが多分 セラ備わってるとこに対してざっくり デザインになって用するのはちょっと乱暴 なんですね伝えることが得意作るのに集中 するのが得意それは分析するのが得意って アナライザーの人もいたりするかもしれ ますそれがま別にかっこいいバナーを作る んではなくってかっこいいバナーを作るの 監修する人でもいいかもしれないですだ からいろんなデザインの関わり方ができる 中で基礎は大事なのでま別に僕は今日回し もじゃないんですけれどもウブキャンプの まコースとかはメンターを獲得するための 1つの方法としてま検討していただけても いいかなっていうところはあるんですが皆 さんが今日集まった隣の人自身がま将来の ビジネスパートナーになる可能性もあり ますのでまデザイナーのキャリアを目指す のは結構楽しいですよっていうところで 是非歩みはめのをお勧めしますどこに あなたは目指してきますかまいろんな デザイナーと一国に行っても枝別れが進ん でいくんですね全部ができるのデザイナー じゃなくて何のデザインするかっていう ところが結構重要なのかなと思いますので ま是非この後のえっと後さんとかの話とか も聞いて是非参考いただけたらなと思い ますはいこからは以上になります ありがとうございまし [拍手] [音楽] [拍手] たえこんばんはえグラフィックデザイナー の後デザインと申しますえよろしくお願い しますはいお願いしますありがとうござ ありがとうございますはいえちょっと今日 のあの内容お話する内容がいいデザイナー になる成長のコツ令和スキルと生き様と いうところのタイトルでえ話したいと思い
ますでですね今日のあのま公演の目的と 目次ですねそもそもまこれを20分後話し 終わった時どうなって欲しいかってところ はまよりそうですね迷いなくデザイン成長 ができたより良いデザイナーになれたと いうねまもちろん今日この話聞いてすぐ なれるわけではないんですけどま何か1つ でも参考になるものがあってあ成長するに あたってあこういうことをちょっと意識 するといいかもなみたいなとこの気づきに なったらあの今日の講演の目的が達成でき たかなと考えており ますはいでえまちょっと細なんですけども ま今から話すのはあの私がグラフィック デザイナーでであと会社とか経営しない フリーランサーですね個人事業主ででこれ からも個人事業主でやってくつもりでま そういったところなんでちょっとそのまえ 少し偏りがある部分だったりとかあとその あくまで私の考えなんで絶対の正解では ないですデザイナー順にいたら順通りの あの正解があると思うんでえま全てあの そのままマに受けるというよりはま参考に なるとこをこう買いつまんで聞いていただ くっていうのはいいかなと思いますはい 今日の目次ですね初めに簡単自己紹介し ましてえ今に至る経緯これが今日のメイン になりますはいで次に最強の勉強ステップ デザイナーの幸福学みたいなところのお話 をちょっとサブ的にお話ししようかなと 考えておりますはいで改めてえちょっと 自己紹介としてグラフィックデザイナーの 後押しとデザインと言います略してえ呼ぶ 時は後押しと言ってくれると嬉しいですで 普段はですねえこういったあ目的を形に するロゴデザインとブランディングという コンセプトでえお店のや会社のロゴを作っ たりとかそれをパッケージ名刺ショップ カードに展開してくというの ブランディングをメインの仕事にします なんでロゴデザインとブランディングは私 のメインのデザイン仕事ですですはいで 本当にあのロゴデザインの中でもま本当に いろんな業体があってそのそれこそ スタートアップの会社さんだったりとか 飲食店さんとかあと結婚式場さんとかま いろんな業体のところのロゴデザインをえ やらせていただいておりますはいでこう いったデザイン仕事をしながら私には1つ MODがありましてそれはデザイナーでは ない人にデザインを伝えるというMOD ですねはい例えばですねmdnさんからの ご依頼でデザイン初心者向けにデザイン 入門所の執筆をしたりとかえアドさんから のちょっとご依頼でえデザイン講座をやら
せていただいたりとかYouTubeで 自分で発信したりとかそういうところを やっておりますなんで今日もこの時間も デザイナーではない人にデザインをれる 大事な時間なんでしっかりやっていきたい と思いますよろしお願いします はいではえ早速なんですけど後今に至る 経緯ですねでまつらつらとちょっと今まで 至った経緯を話すというよりはポイント ポイントでえデザイン成長デザイナーとし ての成長の気づきと学びになる部分を ちょっと推しながら話していこうかなと 思いますちょっとスライド枚数が多いんで 駆け足になると思うんですけどもまなんか 足りない部分があったら後ほどえご質問 いただけると嬉しいです はいで大きく5段階に分けましたこの デザインという言葉を知る前の状態から今 現在に至るまでですねはい各項目の気づき と学びになる部分をちょっと話していき たいと思い ますまずは学生時代ですねはい で中学高校生の時っていうまだこれ デザインに触りてないところででもう グラフィックデザインンって言葉も知ら ない時でしたねで僕はその同人誌を書く ためにえで出品するためにえその表紙を フルカラーでえ書きたいとあってそこで 初めてPhotoshopをこう学んだと いうところがもう1番の入りですねはいで このなんかこのキャラクターのグッズとか を買いに秋葉原に行ってたんですけどもで 当時僕はあのはまってたのはこのデジキャ ラットっていうキャラクターなんですけど これがもう本当に好きで好きでしょうが なくてで本当にもう週122で通ってもう たくさん買ってたんですねでなんかま 振り返ってみるとこれもあくまでも グラフィックなところでグラフィック デザインとかまイラストレーションとか クリエイティブが人の感情とか行動を動か すっていうまリアルな体感したっっていう のが割と自分の中でのま原体意見だった なっていうのを振り返るとありますはいで えその大学生にになりますで大学生に入っ たら僕はえっとテニスサークルに入ってえ 行くんですけどその時にまTシャツをこう サークルのミダで作ろうかみたいなところ になった時に何かこうワードとかで作った のをなんかTシャツのプリントをしようと してたんですねなんでちょっとそこは なんか前Photoshopいじってた ことがあるんでちょっと僕に作らせてくれ ないかとあの言いましてでそれを Photoshopでデザインしたものを
プリントしてみんなが着てるみたいなを見 た時にあこういうのでちょっとご飯食べて きたいたいなと思いましたというところ ですねはいで同時にこう自分のなんか野宿 ツーリング1人で行く野宿ツーリングとか はまってたんですけどなんかこう1人の 時間っていうのは自分との対話時間みたい なところである意味ちょっと妄想する時間 でそれが割と今のアートディレクション力 に繋がってるなみたいななんで1人の時間 もそんな悪くないなみたいな感じですかね はいよいしょで え制作で食べていきたいんでデザイン専門 学校にに入りましたとですね私が入ったの は東京デザイナー学院というあの神田人望 町付近にあるもところでイラストレーター に始めなりたかったですグラフィック デザイナーではなくでそこで入った時にえ 周りのうまさがちょっとすごい自分より 年下のあの女の子とかめちゃくちゃ イラストうまくてそこですごい挫折しまし たてことですねでちょっと逃げるように グラフィックデザインの選択事業あったん ですけどそこでなんかこうリサーチして コンセプトを立てて制作してくみたいな フローを体感した時にあこっちの方が自分 に合ってるなと思ったんですねでなんか こうそのスクールとかま今独学とか いろんな方法があると思うんですけど僕が そのスクールとか入って良かったのはその 比較対象がこういるというまいろんな学生 さんがいて同じ歩みで同じ課題が出された 時にあの自分と比べてどうかなみたいな ところとかあとはもちろんその先生からの そのアドバイスとかってところでまより よいスピードがあの作れたなみたいなとこ ですねはいでプラスですね学校の課題だけ ではなくやはりそのこうなりみたいな ところでこういうものを作りたいみたいな ところでえ自主政策っていうのたくさん こうしましたというとこです はいで次に会社に入りますグラフィック デザイン会社に入りますとことですねはい 初め入ったところがあ東京の千田っていう ところにある広告代理店のところでしたで ここで作ってたのがこういう商業施設の チラシとかですねなんかこうえアクア シティお台場とかなんかそこいうところの オプ告知とか雑誌広告に載せるような チラシみたいなそういうの作ってました ただここでやってた内容がその ディレクションというかその1からどう いう企画にするっていう内容ではなく 決まった写真決まった文字素材があって もうレイアウトのラフがあって
えーそれをイラストレーター Photoshopでうまく形にしてくっ ていう本当にレイアとを中心のえ仕事でし たはいでそれはそれで面白かったんです けどやはり自分の中ではその専門学校の時 にやってたその広告政策とか01でやる ものがいいなというところでえ自発的に 企画点を立ち上げてえ作ってましたはい こういうそうですね20代の成功助ける デザイン点後押しっていうタイトルでやっ てたんですけどその先に将来カフェを開き たいっていう友人がいたら先にロゴ デザインをしてえそれを見せてあ本当に できそうだという気持ちを上げるっていう ような企画点をやりましたでこの内容を 持ってえ転職活動を入りますはいでここの 2社目に入ったところがブランディングを メインにやってるインテリアデザインの 会社ですインテリアデザインこう内装設計 とかお店の中をこうデザインするところな んですけどもそこのグラフィック デザイナーとして入りましたこういった ところでその病院のロゴデザインとか名刺 とかパンフレットとか看板を作ってくって いうところですねはいでこれってその実際 その今までやったうんチラシとかっていう ところの実際人が 手に取るところを体感しないで作ってた 機会が多かったんですけどここはその病院 とか実際人がいるところで看板にするもの とかショップカードとかっていうところで リアクションをこう見れるっていうのが 非常に面白かったんですねでそのとこにえ 実際人が見た時にあこれ見づらいなとかっ ていうのが生のリアクションがあってあ そういった時に本当に綺麗かっこいいもの を作るんじゃなくて目的とか機能が ちゃんと動くデザインっていうのは大事だ なっていう体験しますましたプラスですね そのうんこれもう対クライアントさんに 対する礼儀とかマナーとかあの見積もり書 を出すタイミングって何がベストなのって これってなかなか独学じゃ分からなくて そういったものをもう厳しい環境の中で やってきたってのがでかかったですはいで この後にえ独立しますフリーランスとして 独立しますうんでまずは3年目ですねで そもそもなぜ独立したかてとこなんです けどもこれはですねえ初めに冒頭反射こ 目的を形にするロゴデザインとブラン ディングってところでえなんですけど特に え約10年ちょっと前に独立したんです けど当時うまだそのクライアントさん デザインを発注するっていうのは結構 ハードルが高かった時代でそのデザインを
頼みたい時にクラウドソーシングサービス で安価のものか運100万出して大手の デザイン会社に頼むかどっちかみたいな領 たんだですよねそん時に割とそのその中間 層を求めるクライアントさんって絶対 世の中にいると思ったんでえそこのま価格 帯だったりとかこの価格体んだけど めちゃくちゃクオリティがいいみたいなと ころっていうのは絶対探してる人がいると 思ってえ独立しましたというですねなんで 初めてデザインを取り入るんだけども声が かけやすいみたいなところでえあとヤゴで やりましたはいでえま独立後ではですね ちょっと失敗談とかも真面目ながら言うん ですけどもえ今振り返るとま独立直の私の 振り返った失敗はま代理店の紹介仕事もし てたんですねでこれってま自分が入った1 社目でえやってた内容なんですけど やっぱりその生活費とかが不安で代理店 紹介えの仕事をしててました代理店紹介の 仕事って何かって言うと例えばあの クライアントさんお店を立ち上げますロゴ デザインが欲しいですっていう人がいたと しますえこの方がそのサービスになんか いいデザイナーいないっていう代理点を 通してこの代理店がマッチングしてこう 発注しますよっていうところですねでここ ま理想はここだったんですけど直でお 声かけいただきたいから独立したんです けどなんですけどこのこっちのパワー バランスが多くて結構体を壊しがちとか なかなかこっちに使えないみたいなとこが 今振り返ると失敗だったなと思いますねで 代理店の仕事がダ目ってことではなくて そもそもまなぜデザインをやるのかなとか なぜ独立したのかなってその理由の方が 大事でそこをこう日々合殺されていくと 忘れがちになるってところがま本当に大事 かなと思いますなんでえ1回ですねもう リセットして代理店の仕事を全て断って 思いを丁寧に伝て届けるってことはま注力 症とあの決断したということですねで えっと当時はまうんSNSとかあまり なかったんであま流行ってなかったんで 自分のウェブサイトにとにかくその自主 政策クライアント枠関係なしにまず クライアントとなり得る人が安心する デザイン量ですねそれを掲載しあと本心の 思いですねどういう人にあの自分は デザインを提供したくてどういう人と 出会いたいのかっていう本心の思いていう のを丁寧に言語化してこれ実際ウェブ サイトにあるメッセージのとこなんです けどもこれちょっと要約しますとそのま 自分は個人の人あくまでも個人の人ただ
その個人事業主とか限定ではなく会社を やっててもその中でもえの自分っていう思 いっていうのを大事にしてる人その人を その後押ししたいんだそういう人とあの 出会いたいていうことをま丁寧に伝えると ですねデザインを依頼するクライエント さんとかデザインに触れる人とかあとそう ですねあのプラス細かいとこなんですけど ま消費されずに長年愛されるデザインを 作りたくて私はやってますなのでイベント 系の2023年だけ使えるロゴデザインと かは自分はあの得意じゃないとあのもう ずっと使っていきたいっていうような デザインをやりたいんですっていうところ をウェブサイトとかSNSとか発信する みたいなとこですね今まで言うとはい作る 視点としてはま目的を形のロゴデザインと プランニングここはどっちかていうと デザイナーの価値みたいなところでえ丁寧 にお渡しは思いを組みとります丁寧に検証 します丁寧に提案しますだからこれぐらい の金額なんですとかていうところをま本当 に伝わ前提じゃなくてもう丁寧に伝え るっていうのはめちゃめちゃ意識しました はいでプラス仕事の取り方3つ目としては まこれが今でいうちょっとSNSの大体だ と思うんですけどクリエイター系の ポータルサイトですねあのトワークさんと かあのクリエイターズバンクさんみたいな のはこういうクリエイター系のリンク集 みたいなサイトがあるんですけどこういう のも全てこう登録してで自分の ウェブサイトにこうつげてそっからこう いかに露出を増やすかみたいなことを意識 しましたはいで振り返るとそうですねあの 思いを丁寧に伝え届けることに注力した みたいなところが初年度から3年目の ところでしたね次3年目から10年目です はいで本当にあのデザイン技術をこう成長 していくっていうにはどういうやり方が ありますかみたいな質問が本当にあのよく あるんですけど自分の中には2つあると 思っててま1つが蓄積型で1つが突破型だ と思ってます はい よいしょでえまずはちょっと蓄積型の質問 あ説明なんですけどもこのとにかくその 自分のやりたい仕事っていうの軸に爆発を 踏んでくってのはま大事かなと思いますね とにかくで爆発を踏んでくっていうとこな んですけどあの特にこう大事なのがあ作る 見せる汁をこれもう本当にずっとループし てくっていうこれは今でも変わらないで あの作るだけじゃダメなんですよで作って 人に見せるあのそれクライアントさんも
そうですしあのSNSでアップしてまネス っていうのを1個評価軸にするのもそう ですしそれこそあのメンターさんに見せて アドバイスをいたくってもそうですしまず 見せてどういうリアクションなのかなって いうのを知るっていうですねで知った気 きっていうのを言語化して次の作るに 行かすもこれの繰り返しですで今でも自分 でもそのあもうちょっとあそこの制作仕事 あできたなみたいなも全然ありますんで やっぱりそれがなくなるってことはあの 成長が止まるってことだと思うんですよね なんでやっぱり本当に作って終わりにしな いってのは大事かなと思いますはいで なんかと3年目か10年目の仕事を ちょっといくつか紹介するんですけども これはマネジメント会社さんのロゴ デザインでオープンハッチマネジメントと オートHがこう空いてま可能性が開ける みたいなコンセプトのロゴデザインとえ 名刺デザインですねですねこういう展開と かこれは印刷会社さんのカチ屋さんって とこなんですけどもそのえ特殊印刷とか白 押しとかそういうのが得意なところでま そういった技術っていうのをま世界に知っ てもらいたいっていうとこで世界に羽ざい てくっていうようなイメージでえ作った それのま名刺デザインとかこれ名刺はもう 全てえ小口塗装とか あうカパ印刷とか裏にこうパールの白 みたいなもうこれ自体がうちでできる印刷 内容これですみたいなポートフォリオとし ても機能するみたいな内容でしたはいあと 学生主催のオーケストラのロゴとかまそれ のこう展開リーフレット名刺みたいなこう いうのをやってましたねあの共通している のはやっぱり皆さん思いが強いという ところですね自分のやってる会社をより よくしたいとか音楽えオーケストラをより よくしたいみたいなとこですはいで次に今 のが蓄積型で突破型としてはまコンペに 欧米してデザイン採用されてくっていうの がま突破してくっていうとこですね今より も成長するためにはどうしたらいいかな みたいなと突破する待たない自分から挑戦 するみたいなとこですねはいで今のが東流 問っってサイトでえ通もって検索したら出 てくるんですがそこにまロゴ部門とか ポスター部門とかパッケージ部門みたいな のがありますでそういったところに自分が 入ったのが え越後つまりと新潟県のところにあるん ですけどそこのえ芸術祭第1の芸術祭って いうとこの企画でのこの名産品を リデザインするっていうこのブジ後期なブ
さんていうとこここでえ初めてなんすかね 実商品にえ採用されるみたいなのは入り ました次瀬戸内国際芸術祭っていうところ での企画でえこれも名産品利デザイン プロジェクトでえノりのデザインをやった というところですねなんでそのやっぱり この普段の仕事をしつつもちょっと挑戦的 に何かあもうちょっとこういう理想の デザイナー像に近づきたいなっていうのを ま自発的に情報を探してそれにしてく みたいなところはやっぱりうんまあまあ そもそも楽しんでえ必要な姿勢かなみたい なところですかね はいでえ制作作品をでその上で蓄積型突破 型で作ったものっていうのを外部発信して その外部の評価を知るみたいなとこです 自分の場合はフリーランスでもう完全1人 なんでその評価してくれる上司とかが あんまいない環境なんですねなのでその こういうデザイン年みたいに出して審査員 の方から評価されるかとかあとはま今で 言うとそれこそSNSに出してえどれ ぐらいの世の中の評価かなみたいなところ ですねでそういったとこに評価されると そのメディア掲載とかの依頼がかかって次 ステップのなんかえ仕事につがってまた あの作る機会をいだいて成長につがる みたいなところですねでここで僕大事なの がその賞を取るとかではなくそのい1人 だけの評価基準をそこまで当てにしないと いうかあのAAA社さんA社さんの評価が お前なんか全然ダメだよって言ってもP社 に持ってたらめちゃくちゃ褒められる みたいなことがあったりするんで同じ デザインでもいろんなシーンで見せて色々 な評価視点評価基準があるんだっていうの を体感するっていうのがめちゃくちゃ大事 だと思いますなんでやっぱりあの コミュニティ1個のコミュニティだけだと そのああダメなんだと自分なかダメなんだ みたいなあった僕は2社目ですごい ボロクソ言われてたんでやっぱそこで結構 メンタルやられてたとかあんですけど意外 に外に持ってったらあの褒めてくれると かああれってなんで評価基準っての本当に 人によって違うんであのせっかく作った デザインはもういろんなシーンでいろんな 人に見せた方が僕はいいかなと思います はいでえそういったあの仕事をやりながら なんか人格の成長方法今後ですねやっぱり AIとかが発達しなでま人に変わるものは ないと思うんでまそこら辺が大事かな みたいなところあると思うんですけどなん かこう日々ブログを書いたものを慈悲で本 を使作ってそれを文学フリマってイベント
で出したらあの本出版しませんかっていう お声かけをいただいたりとかえっと独立し た後にもあの古典みたいな企画点を開い たらあのえこの後お話するアドビの岩本 さんとその場で出会ってえデザイン講座の 依頼をいただくみたいななんかやっぱり このイベントとかもそうなんですけど なんかリアルな場に足を運んだりとかじ そん時にやっぱり話せるのがどういう思い でデザイン作りたいとかそういうのを なんか1回言語化整理してから人にあっ たりするとなんか次のステップになんか 面白いとこで繋がったりするってんで なんか なんでデザイン興味あるんですかとかなん でデザイン作りたいと思ってるんですか みたいなところをすぐ答えられるようにし ておいた方が可能性って本当に広がるかな と思い ますでえデザイナーの意味っての外部発信 してこのブランドを作ってくってとこが ありますなんかよくデザイン伝えるのが僕 私の中ではなんかオンを送るみたいな ところですね本当にあの人から必要とされ ない20年間送ってきた中でデザインと 出会ってあの非常にありがたいえきっかけ をいたと思うんでそれをよ返していきたい みたいなところをもう貸化してくみたいな とこですねはいで当時の失敗としてはうん まそうですね10年目頃の失敗としてはま SNSっていうの全然僕はちょっと結構 甘く見ててあのTwitter Instagramとか甘く見てて同じ ターゲット層のデが気づいたら増えてた なんで中間層のその価格帯中間層を狙う クライアントさんを狙うデザイナーが増え てて自分より年下の若いデザインが めっちゃ成長してるみたいなあったんです ねはいでえなんかで人格がよりつる YouTubeに挑戦したりとかまSNS しっかり向き合ったりとかあとそうですね なんかこのま動画を取るんであれば しっかり芸人の要請上に通ってプロから 学ぶみたいなやっぱプロから学ぶって すごい良かったです気づきが良かったやり たい仕事を続けるために真面目にやってる 感じですねはいで現在から今後みたいな とこですねはいこれがあのvtuber さんのこのロゴデザインプラットフォーム のロゴデザインをやったりと かチーズスイーツブランドのロゴデザイン とパッケージデザインをやったりと か集英者オンラインさんとこのメディア用 のロゴをやったりとかあとそうですねこれ え小学校の自分のあの息子が通う小学校の
PTAのロゴのデザインさせていただい たりと かですねえバレンタイン用のパッケージ デザインをこうやったりとかみたいなこと をやってますはいでま最近の気づきでも ないです昨年ぐらいの気づきでまやりたい 仕事ができてるんですけどそん中でも一緒 にやりたい人にこうちょっと パフォーマンスの影響が出るなっての自分 の中で気づきがありましたでそれ何かなっ て思うその価値観ま制作をお願いしたい ロゴデザインお願いしたいとは一緒なん ですけど求められる価値観がまずれたりし たりとかスタンスにズレがあると自分の中 でそれがストレスになってパフォーマンス あのいいデザイン作りたいんだけど影響出 ちゃうなっていうのがま気づきとしてあっ たんですねでそれのま改善として自分は こういうスタンスでやってますっていうの をもう1度ですねまより細かくより細かく あの確かしたで断る勇気を持って断るよ ダメですじゃなくてこういう理由で断り ますみたいなあのことってもの丁寧に整理 したみたいなとこですね はいでえこの項目のラストとしてはな なんかま今ま今後どうするのみたいなとこ なんですけどこれちょっとま1つおすめな のが今ま勉強始めるみたいなところでどう いうバランスこれ生活とか仕事全部 ミックスにして何を優先するのみたいな1 日24時間しかないんで自分の中でははま ちょっと自由な時間と収益のより安心感で 次に元気になるデザイナーになるっていう なんか人物像の歌詞化みたいなでここから 楽しめストレスのない生活みたいな感じ ですねでちょっとそうあの昨年まで ちょっとYouTubeとかやりすぎたん でちょっともうちゃんとデザイン制作仕事 やろうみたいなそこのバランスっていうの はちょっと3ヶ月で1回見直すみたいの いいかもしないですねはいというところで こんなあ月々と学びの話の項目ですはいで え今話した内容っていうのはちょっと キンドルのそうですね私のこのキンドルの 方でリアルな視小説的な感じで話してで 興味ある人は読んでくださいはい残り2つ サブの項目ちょっと駆け足でいきます最強 の勉強ステップですねデザイン初心者け まずやることはいもうシンプルにこの5 ステップかなと思いますで目指す デザイナー像のゴールを立てるデザイン 勉強棒読みえポイントをメモする自分の 名刺を作る地人の名刺を作るゴルに達する ように実践繰り返すまこの名刺はその バナーとかウェブでもいいと思います
はいで1個目ですねまず目指すデザイナー のゴールを立てるってとこなんですけども これですねどんな技術をつけたいかこの デザイナーの価値とデザイナーの意味って いうこの大きく2つの部分を言語化し ましょうとことです価値これ分かりやすい と思いますどんな技術をつけたいかいくら ほど収益が欲しいか他のデザイナーよりも 優れた点は何かまロゴデザインイイラレを つく使えるようになりたい付にいくら いくら稼ぎたいクオリティが売りとかです ねで次ですも今後大事なこの意味の方だと 思っていてえまどんな人とどんなデザイン 仕事をしたいかなぜその仕事をしたいか あなたにデザイン依頼する理由魅力は何 かってとこですねここがもう本当に制作 プレイヤーが多い中とかAI云々云々言っ てる中でま人が唯一勝てる部分唯一でも ないですけどあの大事なポイントかなまま デザインカフェの県のえ長野県のカフェ オーナーにしたい何でしたいの自分自身が カフェ経験あって長野県で育ってその長野 県を発展を願うからこれ本心なんだとで そういったことをちゃんと手に出すことで 共感本心で共感してくれたクライアント さんがあなたにやって欲しいっていうとこ ですねなんでこの価値と意味っていうのを ま非常に大事にしてまず大事にする勉強 する前に大事にするってうと大事かなと 思いますはいで次の2ステップ目勉強本を 読みポイントメモおすすめなのがこうもう デザイナーになるっていう本となるほど デザインこっちの方はあの私が書いたもの なんですけどこれもうセットに読みましょ うってことですこれ理由としてはそのいい デザインンっていうのは思考と表現化の このもう2つ大きく機能としてなるという とこですね思考っていうのはほ考え方の とこで打ち合わせヒアリングリサーチ アイデア出しコンセプトプレゼン表現って いうのは実際に形に起こしてくこ れっていうのは分離できずにやっぱり合致 するんですなんでえそれを両方知れるって ポイントでま特化した本を読んで大事な ポイントをメモするっていうののがお すすめです はいでえ3ステップ目自分の名刺を作り ましょうてですねま実際にプレイしてみ るってのは大事かなと必要な情報 レイアウトフォント文字組っていうのをま 実際作ってみるとこれあの最後の方で紹介 するリンクで詳細の動画とか見れるんで よろしかったどうぞはいで次にえ友達とか 知人の打ち合わせえと等を通してえ デザインを計算してくってことですね
打ち合わせコンセプトリサーチラフイラ デザインてやっぱこの中で大事なのが人と やる中で大事なのがここの特に仕事の進行 力ってとこなんですねここのやっぱ作れれ ばいいっていうものではなくて実際提案 するとか考えて人となかなかうまくいか ないみたいなここの部分がまできるかでき かによってえやっぱりあの金額感とか信頼 感とかやっぱ変わってくるんでそういった まいきなり本番に挑むんじゃなくてえ友達 とか知人と一緒にこう1回作ってくっての がま大事かなと思い ますはいでえその中で独学今ま独学の ステップみたいなとこなんですけど やっぱり1番早い成長っていうのは自分 自身振り返っても自分よりやっぱ経験値 ある人からアドバイスもらったりすること だと思うんですねなんでえま短期スクール とかデザイン添削サービスを使使うみたい なのがいいかなと思いますはいまこういっ た5ステップでえ手をしてえもう本当に とにかく作る見せる資を繰り返してくって ところがまいい勉強ステップだと思います はいラストデザインの幸福額科学と歴史の アプローチ宗教ではないっていうとこなん ですけどこれですねまあの昨今この ちょっとどどういう状態が幸せかなみたい なとこで持続可能かと幸せなデザイナーに なるにはみたいなところを最後にこの意図 として話したいと思いますはいでえこれま 科学的なアプローチのお話なんですけど ハピネスとウェルビーイングの幸せの違 いっていうのがあってでハッピネスって 何かていうと一時的な快楽のことなんです ね毎日は持続を不可能例えばあのお焼肉 食べたい食べるうまいとかあのあの子と デートした楽しいとか騒にたすっきりこれ これはあの幸せかもしれないですけどこれ ちょっとハッピーネスっていうジャンルで 一時的な快楽でこれ毎日焼肉食べたら同じ 快楽は味わえないなんで継続はできないて いうとこなんですねでこれちょっと分けて 考えなきゃいけないの最近聞いたことある と思ですウェルビングです持続可能かつ いいふりが効く幸福状態ですこれも科学的 にあの証明されてて毎日続ければ続ける ほどいいよっていう状態ですねま日光に あたっ適度に運動するいい人間関係を作 るってでここもうウェルビーンググって いうのをどう形にするかっていうのは今後 ま幸せなデザイナーになるってとこで すごい大事なポイントかなと思って ますでまデザイナーの成長レベルで限度は あるかっていうまお話んですけどもま成長 レベル1としてはま経済的な安心ですまず
お金をいだきたいよね生活があるからねで ある程度そこが豊かになってくると次は 社会的にもっと評価されたいっていうま 欲求になってきて次に自己実現の欲求なん で経済的な安心感まよく今いろんな情報で あると思いますが月にいくら稼ぎますそれ スタートにすると成長止まるんですよなん でやっぱり初めにこのデザイナーの意味の とこですねこういうの達成したいからまず ステップとしてこれ大事だよね自己実現の 欲求であれば青天井で成長できるんで やっぱりそこをま大事にしたいよねって いうところですでえ戻りましてま デザイナーの勝ち意味って話したんですん だけどもはいでこれをま実際仕事をする上 でどういうなんか内容になるかなっていう とま価値にしては合理性まうんいい デザインが作れますとかいくら稼げます みたいなあの運営してくるためにこれ ぐらい必要なですってとこですねで意味の 部分に関してはより良い物作りができる 想像性なんですよで自己実現に想像性って いうのは絶対必要でつまり成長し続ける ためには合理性じゃなくて想像性の方が めっちゃ大事なんですよで合理性だけもう 月にいくらかけたら満足ですっていうのは 時代変わるしど何が起こるかわかんないで いずれダメになるかもしんないだから こっちの方が超大事だよてとですその上で じゃいくら稼げばいいのみたいなところ あると思うんですけどこれはま想像性をを 担保できる合理性があればほぼ十分じゃ ないかなみたいなそれが収入バランスなん で合理性そのお金の稼ぎを優先するんじゃ なくてあくまでも自己実現のための時間 っていうのを優先した上でそれがよりよく 機能できる収入があればまあ樽を知るじゃ ないですけど十分じゃないかなとこれは あれですよフリーランスだからなんです けど会社経営としてはちょっと別かもしれ ないですけどただま歴史を見てくとま今 いろんな事件のあれがあると思うんです けどやっぱ合理性優先しすぎると衰退して くるんですよねなんか問題が多くて数とか 数値ばっかり営業とそもそも何のために やってたっけっていうの曖昧になってくる んでやっぱり想像性っていうのは優先した 上でこっちかなみたいなとですねえでま 結論幸せなデザイナーとはま実自己事件 デザイナーの意も優先した時間と収益の バランスを保つ日々を過ごせるま健康も そうですしま睡眠もそうですとこれがま 幸せなデザイナーじゃないかなと思って おりますとですねえ最後のおまけですまえ じゃあ幸せなデザイナーになるステップと
してはスタンスの明確化環境の調整 デザイン力をつける効果的な発信 え生活と仕事を分離しない一緒に考え るっていうのがまウェルビングに繋がる まあとこなんじゃないかなと思っており ますはいはいラストはいでえ私 YouTubeやってますんでえ後押しと デザインとか後押しで検索すると出てく ますで是非ともチャンネル登録等々お願い できるとたまにライブもやってたりします はいえでえSNS各SNSですねこちらの 方も是非フォローいただけると嬉しいです というわけでえより迷いなくデザイン成長 ができたよりデザイナーになれたそんな ヒントがあったらいいかなと思います ちょっと駆け足で申し訳なかったますはい えこの紹介リンクのとこですねあの撮れる んであこれでもあれ入ってるともしかし たらあれかもしれないです けどもしあったら後で声かけてください はいえでいいデザインないなる成長のコツ 例はスキルときざというお話でした ありがとうございましたありがとうござい た
「なんでもやっている」DMMと、「なんでも創れる」アドビのコラボレーションイベントです。
両社が育成に取り組んでいる「次世代のデジタル人材」=これからデザイナーを目指したい人に向けて、未経験からでもデザイナー職の一歩目を踏み出すための具体的なプロセスやマインドセットを、アドビのエバンジェリストやDMM現役シニアデザイナーがお届けします。
第二回は、未経験または初学者に焦点を当て、デザイナーやディレクターとしてデジタル社会で活躍するためのスキルアップ・キャリアアップについてお話しします。
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00:38 アドビ株式会社 adobe製品のご紹介
09:17 DMM.com 河西紀明 講演「観察と選択で積み上げるデザイナーキャリア」
31:48 グラフィックデザイナー アトオシとデザイン 講演「いいデザイナー、になる生長のコツ。令和、スキルと生き様!!」
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