令和6年豊能町議会 3月定例会議 一般質問 寺脇直子 議員
休憩電に引き続き会議を再開いたします次 に寺脇直子議員を指名いたしますはい寺脇 直子議員 はいそれでは議長よりご指名をいきました でこれより一般質問を始めますえ野半島 地震におきましてお亡くなりになられた 方々にえお悔み申し上げますと共に被災者 の皆様に心よりお見舞い申し上げますえ それではまず始めに通告とは前後しますが え希望ヶ丘5丁目の空地問題について質問 いたしますえ全国では中目的のない明 1998年から2023年の20年間でえ 1.9倍に増加しており空屋の所有者に 活用の意行がない場合やえ意行はあっても 活用に向けた国がない秋がえ相当数存在し ておりますえその中で総務省の平成30年 の調査によりますと全国で 849個のえ家国が空屋になっており前回 よりも 3.6増加しておりますえまた操縦宅数に 占める秋の割合がえ 13.6%と過去最高となりまし たえ近年本庁におきましても急激な高齢や え老朽化した秋夜の問題はえ本庁のみなら ず全国的にも危金の課題となっており ます平成26年11月に秋対策の推進に 関する特別阻止法が交付されえ国におき ましては令和5年12月にえ実情に沿った 制度対応により秋対策を評価しようと改正 されることとなりましたえ私もこの希望 学科5丁目の空地の現場に行きましたがえ この空地の隣に住んでる方がえこの隣の 空地の草がえ隣の家まで浸食してきており 安全安心が帯かされている状況であります でまた非常に精神的なストレスや不安を 抱えてえ毎日過ごしておられる状況ですえ 主に今回の改正で管理不全秋が新設されえ 行政が早期介入することで空屋所有者に 管理を促しえ周囲への悪影響を及ぼす特定 空屋を未然に防ぐことやえ改正前はえ自治 体から所有者への強制力がないため把握 することが困難なケースがありましたがえ 緊急大執行制度が創設されえ得手合の措置 を円滑化し令和5年の改正では手続を省略 した大執行が可能となりえ迅速に周辺地域 の安全を確保できる仕組みとなりましたえ 以前よりご相談を受けている丘5丁目のお きの草が近隣の住宅まで浸食してきており え警官の悪化や動物の住処になっていない か以前火災もありえ放火の危険など子供 たちのお通学炉でえ近隣の住民や通学する 子供たちの安全安心が脅かされている状況 ですえずっと放置していては危険な状況が 続きます今後どのように取り組んでいくの か伺い
ます答弁を求めますはい坂田都市建設部長 はいはいお答えいたしますえ銀子質問の 希望側5丁目の空地についてですがま長の 方でもえ雑草が反してる状況については 承知しておりますま当該地にきましてはえ 平成22年度より土地の所有者に対しまし て基地の適正な課についてのえ依頼指導 勧告命令等これまで行っては来ております ただこれらに応じることなくえ平成26 年度と平成29年度の計2回え本庁による 行政大法によりましてえ伐採女装業務を 執行した経緯もございますましかしながら そのこのえ行政大執行後もですねえ所員者 による空地の適正なえ管理を行われること はなく6年には再びまた雑想がま反す窓の ま残念ながらま法的な問題解決には至って いないというのが現状でございますまこの 雑草の反問はま近隣準備の皆様方さに取り ましても見すべき問題であると認識して おりましてま今後も豊野町の環境補正条例 に基づきま父も適正な間については消者に 対してですまり強く指導を行っていきたい と思っておりますなお和5年12月施行の 員からのお話があったえ秋党対策の精進 化する特別措置方の一部を改正する法律 ですがえこれ議員の方からお話しあった 通りまより地域の地図上に沿った制度に アップデートされておりますまこの法律は ま秋の活用の拡大や秋の管理の確保や特定 秋の除去のまその3本柱でえとしてえ強化 されたものですがま秋についての内容に ついては若干しかまちょっと触れられては いないんでこれまで同様にですね周辺類の 安全対策については重視していきたいと 考え ますはい寺岡直子議員 直あのま過去にえ平成26年と平成29年 にの2回大執行されてるということでえ しかしまその後 も左用者にの適正な管理がされないままえ 今の現状のことのあのまずっと繰り返しに なってるということでまあの非常にあの 近隣のですねの方は本当に放火以前も放火 があって あの家事の心配とかもうあの通学路子供 たちのの通学炉大丈夫なのかとかもま非常 にその危険なあの状態ということで あのも本当日々あのあそこのあの空き地で 放火がないのかとかもう毎日気になってい とででまあのかなりその隣の方もそれが あのやっぱり生活してて精神的なストレス もなっているということであの本当にあの 引き続き あのこの問題のま根抜本的な根本的な問題 解決に向けてあのま今回の国の改正では
若干のみしか触れられてないということ ですけれども まやはりえ安全安心なづりというところに 向けてもですねあの引き続きあのしっかり と取り組みを進めて欲しいと思うんですが このまあの空にしても秋問題にしてもま これはあの本庁のみならずこれから全国的 にも増えていくことがま今大きな社会問題 となっているということでま今回国の改正 でえ秋問題についてえ自治体の権限も強化 され迅速な対応が可能となっているという こととまたこの自治体職員の人手不足とか 専門知識不足の問題も官民連携で解決して いくというこの新制度が創設されえ都の 町内のこの秋問題をま早期に解決しえ住民 の皆様にとってまえ日々安心安全に 暮らせるお街づくりに向けてえ取り組んで ほしいと思いますしえまたこの街の景観 っていうこともあの非常に大切だと思い ます秋1とあの秋1や公園がま整備されて いると安心安全な町やま人口増加にも 繋がってきますしま実際あの現在希望ヶ丘 も新しい家が何件かえ立ち始めております のであのそ新しいお家でファミリー層が あの遊んでいたりとかいうところも私も ますのでこの おま空き地とかま公園の整備ですねあの こういうことはま非常にこの安全安心な街 やえ魅力のある街え人口が増える街に 繋がっていくと思いますのでえ引き続きえ 取り組んでいって欲しいと思い ますそれでは次の質問に移りますえ次にえ 公共交通についてで質問し ます交通需要はあこれまで自用者への シフトやえ人口減少社会に加えてえコロナ 禍によるま移動の制限などによりえ公共 交通の利用者がま特に地方において大きく 減少しておりえ交通事業の存続がま生まれ ているという状況がありますえ地方はま どちらかと言いますとま本庁もそうです けれども次回者の普及率が高く日常的にえ 公共交通を利用する人はえ通勤数学え高齢 者やま免許を持たない人などが多くを占め ておりますがえ公共交通のこの原品や廃止 というものはえこうした交通弱者と呼ば れる人たちにとっては非常にえ不便な生活 をしることになりますえ地域住民の皆様の ま健康でま豊かな暮らしを確保しえ持続 持続可能な地域を実現していくためにはえ 次回はなくても地域内外の移動に必要な 公共構図が整備されることがはえ本庁のま 持続可能な公共交通になっていると思い ますえしかしこの公共交通の利用者の現象 による赤字路線の拡大や運転手不足の問題 補助品などの財源確保
など公共交通の抱える問題は年々深刻化し てきておりますえそこでえ本庁においては 地域の明るい未来のために あのま現在えエアオンデマンドコースま これはあの将来の自動運転試合に入れたあ エアオンデマンド交通ハタスの実証事件を 初めておりますがえこのハタスの有料の 実証事件の取り組みについて伺い ます答弁行いますはい江総務部長 はい えお答えいたしますAIオンデモ交通実証 実験はAIシステムを使った交通モードを 実際に運行し将来に民間レベルで実用可能 かどうかを判断する目的で昨年度の無償 実証運行に 引き続き今年度は10月17日から2月の 19日までの間日区におきまして優勝運行 を実施いたしましたこの実験は交通事業者 による実を見せたものでありえ人口減少 コロナの影響による利用者の減少などの 課題や法の進行による将来の免許変更の 増加懸念などの課題解決を見込んでおるの でございますまた国会の今回の自行では 地域の多分との競争プロジェクトです住民 のと目的をつぐ作りによる利用促進を図る 取組も合わせて行っております実証実験 の結果の速報で申します と乗者人数はあ 6に え旅行場所としては前回の運行時と同様に 時大駅反響圧甲府大域が多く利用されて いる状況でございますその他運行による 詳細な検証は今後行っていくこととなり ますが引き続き安全機関と調整を図り ながらあ今回の実実験の検証をもに移動に 求められるニーズに合わせた法を検討しえ 交通利便の向上につなげていきたいこの ように考えており ます 直子ま え現在のその共交通の課題というものが 運転族であったり医療者の減少による赤字 路線の拡大とかまあ例ドライバーがること であのこのAIオンデマンドコースという ものがそのようなあえ時代にあのまニーズ にあの沿ってあの運行していくようにえ今 本庁が実証事件をしているところであり ますけれどもおま323人が利用されたと いうこと でこれはまああの虫の時よりは多少少なく なってると思うんですが あの利用していただいたことは非常に 良かったなと私自身は思いますあの私たち のこの日常生活があ移動によって成り立っ ておりますがま日本では戦後しばらく人口
増加の時代が続いてえそれを背景に公共 交通はま特に現在のような問題をこれまで 抱えておりませでしたがあ自用者の普及に 伴いえ人々のライフスタイルを激減しま 現在ではあ特に地方ま本庁におきましても ま次回王者での移動が定着しておりますが え公共交通はもう近年はバスの運転手部属 の問題え高齢ドライバーが増えていること が公共交通の課題となっておりますえ地域 のこの公共交通を支える交通手段としてえ これらの 運転手不足の問題や高齢ドライバーが 増えるえこれらの深刻な問題を抱えている ためまあの本長はあのま自動運転も試合に 入れたこのエオデマの交通などま新しい 乗り物に注目しえ実証実験を運行してま 運転免許証をま持っていない方やあ高齢者 の皆様え子育て世代の皆様の生活が快適で ま便利になるえ婚を皆様の生活にま少しで もま取り入れていってほしいと思いますで あの3月に箕市での北大阪急行延伸に伴い 西地区東地区のバ再編について伺い ますはい同弁を求めますイエ総務部長 はいえいたしますえ北大阪急行延伸に伴う バス路線の編につきましてはえ1月23日 に半球バス株式会社からリリースがあり2 月222月27日には3月23日からの 大変後の時刻表や運賃が示されたところで ございますま本庁のホームページの新着 情報からま翌日その28日だと思いますが 半球バスのページにリンクを貼りえ北大阪 急行延伸に伴う運行内容の変更のページが 見れるように掲載をいたしました今回の 再編の趣旨につきましては3月23日のえ 北大阪急行延伸の開業にえ北急延伸の開業 に合わせましてこれまでの天理中央駅から 新たに整備される身を海野駅を中心とした バス路線に再編することにより大阪と新へ のアクセス強化を図り鉄道とバスの役割 軍隊のも公共交通の利便性を高めていくと いうことでえござい ます本庁に関係するバスボス路線につき ましてえ北大阪ネオポリス線や京の西線や に中央発の便につきましても点を全てえ箕 茅野駅発着に変更されますまた秋大阪の クリーンセンター前の経由便が廃止され 全てサト西駅経由便となり ますえ北大ポリス便のサト西駅経由便おび 美トンネル経の経由の便についてえ運行 感覚の調整が行われます え昼の中間時でございますが 現行分間隔から あえ見直し今後ま120分間隔まラシュ時 の現行ではえ約30分間隔が約60分間隔 えとなる予定ですまだ運賃についてで
ございますが現行の希望が丘からま千里中 中央駅までですと760のところえ箕野駅 では640に改定されます 当の日につきましてはあ東時台甲府台等 からはえ箕を加野駅になっても運賃の変更 はございませんまあの再編の概要以上で ござい ますはい寺脇直子 委員えあのま駅が中央がああの発着という ところがあの美の茅野に変更になってえま ラが30分間隔から60分間隔お昼の時間 も60分間隔から120分間隔ということ であのこれもまおそらく運転手不足とか そういうことがあの影響してええ60分 間隔が120分感覚にえなっていると思わ れ ますそれでよしもあの時間が伸びてる原理 になって るっていうことはあのあちょっとあの主な 要因を ちょっとお願いします答弁を求めます桐江 総務部長 はいえお答えいたしますその今回の見直し の理由についてはですねあの個別にえバ 事業者にはっきりと聞いてはおらないです があまあの現状の水では利用者がやっぱり 減少しているいうことああるいはその運転 手と先ほどあのご指摘があったところだと 思いますあのえまその費用の問題もあり ますが運転手が実際終らないままお金を 積んでも運転手がていていないえそうなり ますと利用者の多いところにはやはり人的 進を集中しざるでないとまこういう状況が 背景にあるのかなと理解しておます はい脇直子 議員 あのやはりえ人口現象によってまあの利用 者が減ってくるとかま人口現象によって 運転手が不足したりえまどれだけま補助金 を積んでも運転集がいなければああやはり そのような現象が起こってくるまたあの 高齢ドライバーが増えてくるということに ついてはあのこれはあのこれからあの おそらく本庁のみならずまどこの地域でも そういうう問題が申告化してくると思われ ますであのこの箕市の北大阪急行延伸では えそのあの新しい駅を中心に11001個 以上の高層マンションを開発しする予定で えこれの北大阪急行延伸に伴う再開発の 経済効果が32億円とされておりますえ ですのであのま利点性が高まってくると お非常にそれだけえ人口同につがったりえ 経済効果も出てくると思いますですまこの 北大阪急行延伸はま本にとってはま利便性 も高まってくることにも繋がってこれから
繋がってくるとえ思いますえでえまただま 一方でその全国的にも人工減少社会や少子 高齢化社会が進行しておりますのでまあの 全体的には今後右肩上がりの成長が難しく ま運転手不足の問題やえ高齢ドライバーの 問題が増えてくるということがま深刻化し てくることが予測されますので ま今後近隣の箕市や亀岡市池田市など公共 交通の議家について検討してはどう でしょう かはい答弁を行います江総務部長 はいお答えいたしますえ樹者の運転でき ない学生を含めた通学の交通手段の確保の 必要性を考えますとま公共交通の果つ役割 がほまします大きくなると認識しており ますま一方で汚染バスの実際の徐行社数は 減少傾向となっておりまた運転手不足も あまって今後の原品や廃止と等のサ低下が 記念されるところでございますえ公共コス の行為化のご質問でございますが既存の バス路線におきましてもま本庁内だけでは なく近隣士にまたがる域路線バスが運行さ れておりあ現在でも広域での取り組みをし ていると認識しておりますま引き続きこの 取り組みは進めていきたいと思っており ます寺直子 議員まあのま現在で もま広域的な取り組みはされております けれどもま今後えまこれから10年20年 30年見据えた時にえまさらなる広域 かっていうことが求められてくるのでは ないかなという風には思いますであのま 現在その消防の分野でも大規模災害への 対応力強化や整備費の低減など図るためえ 箕面市や池田などが護2長でえ消防力強化 のためえ共同運用をあれは6年4月から 開始しますがまあの公共交通におきまして もま運転手不足の問題やあ高齢ドライバー が増えてくるなどの問題は今後どこの自治 体でもま同じような問題が申告化してくる ことが予測されますのでえ今後利便性向上 に向けてえ引き続きまさらなる公共交通の 攻撃についてもお近隣え始末も含めて今後 検討して進めてほしいと思いますえそれで は次の質問に移りますえ次にえ地方公共 団体の経営財務マネジメント教科事業に ついて質問し ますえ今年1月の全国市町村国際文化 研究所の研修で地方公共団体の経営財部 マネジメント評価事業について学びました え人口減少が進む一方でまインフラ資産の ま大規模な更新時期が近づいてい近づいて くる状況でま財政や明状況まストック情報 などをま的確に把握しま中長期的な見通し に基づくもう持続可能な財政運営やま経営
を行う必要性がま各自治体においてえ 高まっておりますましかし人材不足などに よりえ小規模市町村の中心にえ公営企業 会計の適用やストックマネジメントなどの お取り組みがま遅れている自治体もある ことからあ地方公共団体の経営財務 マネジメントを強化しこの財政上の質の 向上を図るためえ総務省と地方公共団体の ま共同事業としてこの自治体の状況や要請 に応じてえ公営企業やえ地方公共団体の DFえ経え経営改善上下水道の広域化え 公共施設と管理計画の見直しと実行え公共 施設 マネジメントまた公立病院の経営強化など の分野のアドバイザーをま無料で派遣する 事業が進められていますえ現在総務省でえ 資町村公営企業が直面する課題に対してえ 当該課題の束など財政経営の改善に向けた アドバイスを必要とする場合に団体の要請 に応じて支援する地方公共団体のえ経営 財務マネジメント強化事業が現在進められ ておりますえ本長も活用してはどう でしょう か答弁を求めます入江総務部長 はいえお答えいたしますえ総務所は行って おります地方公共団体の経営財務 マネージメント強化事業でございますがあ 人口減少が進展する一方でインフラ資産の 大規模な更新期を迎える中財政経営状況や ストック情報等を的確に約し見えるかした 上で長期的な見通しに基づく持続可能な 財政運営経営を行う必要性が高まっており 表と保公共団体え金融機構が共同し財政 運営え経営の質の向上を図るための支援 事業でございます本庁におきましては昨年 に地方会計の整備活用に関する課題達成 支援事業といたしましてアドバイザーへの 派遣を行ってもらいえ財務処理作成の支援 をいただいておりますま今デトにおきまし ても財務諸表作成のためにアドバイザーを 派遣していただくえしてえいただき支援を いただいている状況でありますまこの他に も総務から実施しております方公共大の DXに関することま都市計画家で実施して おります公益企業会計の適用に関すること に対しましてええ対しましても アドバイザーの不言をいただき支援をいい ているところでございますま来年度以降に おきましてもこのアドバイザー制度が 引き続き行われる情報をま頂だいており ますので財務諸表作成を始めえ長の課題 解決に抜けたアドバイザー制度を利用し 事業を行っていきたいと考えており ます はい寺直子
議員えあのやはりあのま人工現象の中は インフラ資産の大規模な更新時期があ迎え てるということでまあのこれもまた全国の 自治体どこも同じような状況でこういう あの事業が今進められてると思いますしえ なかなかそのDXとかあのま公会計とかっ ていうのはあなかなかあのお 私たち私議員の立場でもありますけども あのま職員の皆さんもなかなかその専門的 な知識っていうのは あの持ち合わせてるというのはま現実的に え難しいと思いますのでまこの事業は無料 で行われてますしあの本長もこれから公共 施設の再編なども進めていきますのであ あのあのどんどん活用ししてあの町にとっ てえプラスになるようにえ活用をえして いくことがあのいいことではないかなと 思いますでまたあの え上下水道のま広域化もそうですけどあの まこのDXにしても専門的知識があのね 特に必要な分野はあのどんどん今後活用に 向けてえ検討して取り組んで欲しいと思い ますえそれでは次の質問に続き ます次にえ次にえタリア教育について質問 しますえ今年の2月1日からあ2月2日に かけてえ福祉教育常任委員会所管事務調査 でえ山口県え山陽小野田市株観光の殺に 行きまし たこの山陽の出はあの私が初めて行ったん ですけども山と海に囲まれたスマイル式に 向けてえ様々なことに取り組んでいますえ この町は山陽新幹線を中心としたま良好な アクセスでえ隣接する上市には車でえ25 分で山口上空港まで行けてえ車鉄道空の瓶 とま利便性の高い交通網を用意しています であのメディ信号セメント科学声優を中心 とした工業都市として発展しえゴルフ場が 6箇所えサッカーパークやオートレース所 サイクリングなどまスポーツとセメントに 代表されるガラスアートの文化など スポーツと文化によるえ街づくりを進めて いますえまた花の海のひまわり畑や日本の 夕日百線を一望できるえトロン温泉やあ海 の見える絶景レストランえ農業と共に 生きる山口バイナリーなど顔を溢れる観光 に取り組んでいますであの本庁と同じよう に9年間の小中一貫光にも取り組んでおり 明るい未来を作るえ子供たちの育成やえ 子供たちファーストの特色ある教育活動を 目指していますえ小中9年間を通し見通し たカリキュラムでえ急行電を活用し 持ち込め作りなどを全校体制で活動し6時 産業を学校や地域連携借キラムを事として え地域連携教育に取り組んでいますえ本長 も今後参考にしてはどうでしょう
か答弁を求めます場部長 はいえ本長では目指す子供像豊野長に誇り を持ち自信を持って社会を生く子供の実現 に向け豊野に学び豊野を学ぶことを通して 自分の生き方について考えたり豊野町の 未来について考えたりする豊野町独自の豊 の未来化を創設し中学前から学習に 取り組んでいます15年間を見通した系統 性一貫性のある目標及び内容に基づいて 地域とも連携をしながら豊野町だからこそ できる体験的探求的な学習を進めてい ますトの未来化はトのと自分に対する自信 と誇りを育むとともに豊野の未来と自分の 生き方とを結びつけ持続可能な社会の 作り手として必要な支出能力の基礎を養っ ていくことを目標としてい ます具体的な実践例としては東瀬小学校5 年生の児童が豊の未来科の学習で地域の 特産品を使ったお土産を考えるという学習 をしましたそこで発案されたシシ肉カレー がレトルトカレーとして商品化され航内の カレーショップで販売されることとなり ました商品のパッケージは児童がデザイン しました地域の皆さんと協力し6時産業化 につながる取り組みと考えています寺議員 がおっしゃったえ他市の事例多町村の事例 も参考にしながら今後も豊野町としての やや教育に取り組んでいきたいと考えてい ます寺脇直子 議員あの2月にあの私たちもせっかく視察 に行きましたのでねあの是非あの本庁も急 行伝があのあると思いますのであのそそう 急電とかあのこのの6時産業をおちでまた これはあの地域と連携してあのえキャリア 教育に取り組んでるっていうところもあの 非常にえ参考になるんじゃないかなと思っ て提案させていただきまし たまえ本庁はあの おま海海には囲まれておりませんけど山陰 小出しのようにま山の自然に囲まれた環境 でありますのでこのアブ省庁一観光のお 子供たちのあの急行電を活用したま地域と 連携したキャリア所というところもあのま せかに支に行きましたのであの是非今後 参考にして取り組んでいてほしいと思い ますそれではえ次の質問に移りますえ次に え地域包括ケアシステムについて質問ます え2月2日に福祉教育常委員会の所管事務 調査でえ広島県小道市のま西武地域包括 支援センターの視察に行きましたえ小道市 の高齢者の現状はえ段階の世代を含む70 歳から79歳が多くなっておりえ少子高齢 化が進行している状況ですえ今後もお市で は人口は減少傾向で推移しえ令和7年度は 段階の代が全てえ後期高齢者となりえ高齢
化率についてもま今後も増加傾向で推移し え0和7年度はま 37.6令和27年度は 人程度が見込まれておりますえ日常生活権 がえ小道市は3幹部と人口集中地域と法処 部のそれぞれの特色を踏まえたま3地域の それぞれの特色を踏まえた地域包括ケア システムがえ構築されており ますえ地域包括ケアシステムの進化を図る ためま平成28年から道市地域合ケア連絡 協議会というものが設置されえ社会福祉 法人小道市社会福祉協議会でえ障害福祉 サービス事業や総合事業を実施しています えお道市ではこの社会福祉協議会地域包括 支援センターに委託し医療介護の連携や その人に合わせたあ介護サービスが提供さ れえ総合病院や在宅係り機能を書としたあ 在宅医療の地域連携など地域一体的なケア マネジメントとシステムが構築されており ますえま本庁でえ取り入れる際の課題に ついて伺い ます答弁を求めますはい小森生活福祉部長 はい お答えいたしますえ地域包括ケアシステム とはえ地域の実用に応じて高齢者が可能な 限り住みなれた地域でその有する能力に 応じ術した日常生活を営むことができる ようえ介護医療介護予防生活支援住まいと いった支援が包括的に確保できる体制でえ 高齢者などの生活上の安心健康を確保する ために医療や介護のみならず福祉サービス を含めた様々な生活支援サービスが利用者 の選択に基づき日常生活の場で適切に提供 できる体制を持つシステムでございます えこ年度で終了いたします第8期豊野町 高齢者福祉計画及び介護保険事業計画に おきましてもえ全7期計画における地域法 活ケアシステムの構築進化としてえ認知症 ケアの推進え生活支援体制の整備充実え 介護予防と健康作りの推進と社会参加また 作りの促進を始めとする8つの項目を 設けて事業を展開してございます具体的に はシステム公式のためえ地域の高齢者を 支える側の関係者これはえ地域括支援 センターの職員でありますとかえお医者 さんそれとか福祉サービス提供者え サービスを実際提供する訪問看護え薬剤師 等がえ顔の見える関係作りを形成し連携 できるスタッフの面的支援の構築を実施し ているところでございますえ現在え令和6 年度から始まります第9期の計画を策定し てるとこでございますがえ本庁における 課題といたしましてえ日症や精神疾患を 有する高齢者を医療機関に適切につなげ ながらえ地域においてどのようにサポート
していくかということが課題としてあげ られてございますえ特に認証に関しまして は長内もしくは高齢者が比較的通院し やすい貧人で日常的に受信する医療機関が ないことはえ適切なえ適切な介護サービス につなぎサービス提供をする上でも難しい 点がございますえレバ6年度から専門的な 知識を持つ職員がえ認ご本人とその家族に 対する日常生活上の工夫等の助言をえ継続 的伴奏的に行うえ認証伴奏型相談支援拠点 を整備する予定でございますがえこうした 課題も含め引き続き認知用サポーター要請 口座や認知用カフェえ九月の認知用月刊に 合わした映画上演などと共にえさらに認知 施策を推進してまいります以上でござい ます はい寺脇直子 議員であのまえ認知症についてもですね あの大道市はあのカフェとかえすごくえ 驚くほどたくさんなかいろんな取組みをさ れておりますのであの是非参考にして 欲しいと思うんですけどもま特にこここの あの小道市の地域括ケアはあの医療と介護 があの連携してるというところであのま それとま本庁にはあの走行病院とかま 大きな病院がありませんけどもお在宅 主持を核としてえま在宅主事と連携して あのま医療や介護にあの地域一体で 取り組んでるというところがあの非常にえ 特色があるなという風にあの思いました あのでですのでまま本上もま大阪府ですね トップレベルの攻略率ということですので あのこの小道市の新規包括ケアシステムも 非常に参考になるのではないかと思います えであのまたえっと介護人材不足というの もこれも申告化してるんですけどもえ小道 市では介護人材の確保についてえ小中学生 を退場としえ支え合いの意識が深まる貢献 など介護得のえ社会的必要性を学ぶ 取り組みを進めておりますえ本長も参考に してはどうでしょう かえ答弁を求めます千場こ未来部長 はいえ本ではは地域のえ実情に応じて高齢 者が可能な限り進み慣れた地域で自分 らしい暮らしを続けることができるよう 地域で支えられる地域包括ケアシステムが 推進されていますその取り組みの1つにえ 認知症ケアの推進がか掲げられていますえ 先ほどの小森部長の答弁にありました通り 認知症対策というのはこれからも大変重要 な政策になると考えております本庁の小 学校におきましては認知症について正しく 理解し応援者となるための認知症 サポーター要請講座これはえ講師の方に 社会福祉教議会の方や地域包括支援
センター野長認知症キャラバンメイトを 講師の方にお迎えして要請講座を実施して おります子供たちが認知症サポーターとし て自分なりの方法でその後の地域での 支え合い活動につなげられるよう学習の 機会を設定しているところでござい ます寺脇直子議員えあのまええ認知表に ついてはえ取り組みを進めてえ地域貢献や 支合の意識を貯めるというあのことで映画 え当がありましたけどもま あのま現在え介護人材の 不足はま申告化してますが一方であのえ 高齢化の事代に入っているということで あのこれからの小中学生にとってもま福祉 の分野っていうものを増える学んだりとか え触れた触れる機会があのあることがま あのこれがからのこ小中学生にとってもあ 当であのえま そのえ支え合いの意識もそうですし えまたあのえ今後ええ人生においても 何かしらの学びにつがってくると思います のであの非常にえ小道市の介護人材部族の 小中学生の取り組みはは本当にあの具体的 にえ新しいなと私はあのあのあの新しく 取り組みされてるなにあの安心しましたの であの是非あの今後本庁においても参考に してほしいと思いますえ以上で私の質問を 終わり ます以上で寺脇直子議員の一般質問を 終わります常のため休憩いします大会は 14時10分