20240224 第4回オープン報告会
定国となりました安全な通学路を考える 黄本報告会安全な通学空間管理のEX実験 を始めます今回はオンラインでご参加の方 もいらっしゃいますえ遠くデンマークから ご参加の方もいらっしゃると見ております 17時20分までの長場となりますが よろしくお願いいたします え改めてえご紹介いただきますけどもえ 司会を応りました内と申します本日は よろしくお願いいたしますでは始めにイ 建設部長橋豊から挨拶開会の挨拶を 申し上げます橋部長よろしくお願いいたし ます 皆さん こんにちはえご紹介いただきまし たえ稲建設部長のでございますよろしくお 願いいたしますえ今日はえ大勢の皆様にお 集まりいただきまして誠にありがとう ございますまたあのWeb会議でのえベブ での参加も応ていらっしゃるというふに 聞いておりますありがとうございますまた 日頃からえ稲市の建設行政特にですねえ 安全対策についてはあの皆様から非常に あのご指導またご辞をいただいて進めさせ ていただいておりますありがとうござい ますえ今日のえ報告会でございますけれど もえ部工程となっておりましてえ第1部で は大阪高大学大学の田先生え自転者美容 環境向上会議全国議員会の三国に会長様に え講演をいただきますえ第2部ではこれ までの活動報告を応していただきましてえ 第3部では三先生にモネーターをお願い いたしましてえ通学空間管理のDXをめか せるためにはえをテーマにしましたパネル ディスカッションを予定をしております あの数学炉につきましては地域の皆様も 非常に高い関心を持っておりますえ今日の え報告またえご提言をですねえ参考にし ながらえこれからから安全対策を進めて いきたいという風に考えております えそれではただ今からえ第4回安全な通学 路を考えるオプ報告会を始めさせて いただきますよろしくお願いいたし ます部長ありがとうございました続きまし て道路空間整備構築プロジェクト推進協議 会会長伊藤徹からご挨拶を申し上げます 会長よろしくお願いいたし ますどうも皆さん こんにちははいえただいま紹介いただき ましたいでございますとさしていただき ますえ本日は大変本がい中えに様々にはえ 安全な通学を考えてプ報告会というとこで えご参加いたりまして誠にありがとう ございますえ最初にえ今年の1月1日です がえご半島自身でお亡くなりになられた方
皆に愛のをきますとともにえ支された皆様 の中にでえおを申し上げたいと思いますえ 東におきましてもえ職からえ総合職員に よりますえ急所活動から始まりましてえ 上下水道間の家のさえ通というまたえ 気づい活行っておりますしえ避難所の支援 今はえ建物の危険度調査とか え消ですえそんなえ活動にも食事をええ考 にさせていただいておりますまたあの意の 長いえ支援があのとなってくるかと思い ますのでえこのも続きえ取り組んで参り たいという風に考えており ますみではえバに自転活用水計画を撮影 いたしまして え市民の交通安全向上のためえ同年の11 学にえプロテ株式害者ともとえ道路空間 整備システム構築プロジェクトに関する 連携協定を建設させていただきましたこの 連携共通にえきましてえ稲春臣中学校及び え東武中学校における数学時のえ現状分析 やえ交通安全協議などえ数学事のえ課題 解決に向けた取り組みを進めできており ましてえこのオープン報告会もえ今回で4 回目を迎えます昨年春中学校のえ生徒の 提案によりましてえ通学の危険箇所であり ます宮坂にえ交通安に啓発するえ横断町が え警されたのもの成果のつがあったという 風に思っておりますえ午前中に開催され ましたえ水今回の中でも報告があったこと でありますがえこの取り組みによりまして 車の平均速度が約10%をるという成果も えあったようであり ます本日のえ報告会でも発表がありますが 今年度は国土交通省の社会実験としてイの 安全な通学路空間管理のGX事件が長野県 で唯一大開されました これでついまして道力空間整備システム 構築プロジェクト推進え協議会 が組されましてえ以前にましてえ組横断型 によるえ制度の高い取り組みがえ行って いるとこであります本日は安全な通学労を 考える国会が開催されましてえ本えの関係 者の皆様とこれまでの取り組みの内容に ついて共有させていただきましてえ今後の に向けた方向性の確認ができることを大変 有意な機会であります今後の通学空間の 安全安心構築にえ出されると期待している とこでありますびに報国会の開催にあたり まして大変ご尽力いただきました交通省様 度株式会社様をさめ道路空間整備システム 合築プロジェクト通信協議会の皆様また 本日ご登壇いただきいただきます皆様方に え心から感謝申し上げましてえ挨拶をさせ ていただきます本日はどうぞよろしくお 願いいたし
ます動会長ありがとうございました続き まして海生ロテ株式会社代表 取締社長馬よりご挨拶申し上げますええ 金馬社長よろしくお願いいたし ますえ皆様こんにちはこんえ大正ロテック の金でございますえ大変高い方ございます がえ連携協定者といたしまして 割えその前にあの今あの社長の西田がです ね今日参る予定だったですで一昨日急に熱 を発しましてですねえおかげ様であの コロナとかインフルエンダ書いではござい ませんでしたのでえま実が皆様あの力ごで えっと社長からメッセージが使ってま でえまずは元半島自身でお亡くなりになら れました方方のめをお祈りするとともにえ された皆様並びにご家族の皆様皆これより お願を申しますえ被災された皆様が1日で も早く需要を取り戻せるようえ当初え復旧 復興支援にえ前進してまいりますえさて 本日は実説がご対のところえ関係機関の皆 様にご臨席を賜り込んで申し上げますえ第 4回目となる大久法国会を迎えられました ことを喜ばしく担っておりますえ稲様は 2006年3月の3え市町村の投入当時間 空学の課題を背景ですいたしましてえ22 年6月には八股の皆さん存の通りさなとこ がございますがあこのようなもの宅よりそ 安心安全な東学論の必要性が叫ばれており ます弊社は20年11月に先ほどえご紹介 りました連携協定を稲様と提供させて いただきましてえ課題解決に向けえ事業者 として参加させていただいておりますえ このような社会情勢え地域関定の中え国道 交通省様のま登録以の社会実験の方法が ございましてまそちらにえこちらでの現地 支障実験が採択されたということでえこれ までの皆様の積極的な取り組みが高く評価 された価でありえこれにより子供たちの 安全で安心な通学ことの実現がさらにえ 含むことを期待しております者もながらお 役に立てるよう商人してまりますえ本日の オープン報告会では安全な数学空間管理の D実記のテーマにえ先ほどご紹介まして 吉田様それから安全な通学とデジタル活用 の可能性についてのご講演をえ三国様から 本日よろしくお願いいたしますえ通学論の 安全と地域住民の額についてご講いただき ますがまた第2後の活動報告では東の通学 路に関わる皆様からえ今年1年間の活動を 報告いただきますえ第3度では通学空間え 幹事のexxをつかせるためには拡大する えパネルディスカッションが行りますえ 本日のオープン報告会が有意なものとなり 皆様の取り組みが層を深まりさらに 取り組みが全国へと広うことをっており
ますえこのオープン報告会開催に至ること ができましたのもえに関係機関の皆様の人 方ならぬご人力の玉ですえこの場をお借り してこれより感謝を申し上げえ私からのご 挨拶とさせていただきますえ大正ロテ株式 会者大 長え大でございましえ皆様あのよろしくお 願いいたします私もあのえ前回ですねえ この会に参加いたしまして宮坂のえ横断幕 ま本参加いたしましたえまた今回4回目と いうことで色々とあの最初は安中模索の 状態だっったんですがかなりいろんなもの が見えてきたなというそういう印象を持っ てますので是非今後ともこの回はですね 継続してえいろんな成果が生まれることを してます本日はよろしくお願いいたします ありがとうござい ます長ありがとうございましたそれでは町 公園に移りたいと思いますえ三国しげ子様 ですえ三さんは石川県金沢市で高校生 1500名及びPTAの保護者を巻き込ん でえ自転車の左ハッドマップを作られえ 実際に街を変えられ て ですはいえ本日のお題は数学路の安全と 地域住民の三角ですではえ陸会長よろしく お願いいたします えっと今日えどこから来たかっていうこと をお話ししなきゃいけないなと思っ で えっとえっと材料ちょっと用意しましたが えっとですねあの私が住んでいるのはえ 石川県金沢市というところでえこの間自信 があったあの喉のえっと付け根のあたりな ですでそこはえっと加賀100万国と言わ れてあの江戸時代からの古い道がそのまま 残っているんだとこでそこであの自転車の 安全対策をしてきたというお話をしたいと 思い ますえじゃちょっと座ってお話しさせて いただき ます えっとですねあの今日のお話はえっと私は デジタルから入っていませんでアナログ から入りましたでアナログから入ってって どんな風に変わってきたかというお話に なりますでま金沢市では特徴的なのは共同 で色々進めてきたということになり ますえっとまずえ私たちは街づくりとして 自転車交通を考えてきましたでそれはどう してかと言いますとえ環境教育のために 私たち地球の友金沢というのは始めたん ですがえその中であの自転車の環境に 対することに気づきましてえこれは 2005年のデンマークですもう自転車の
通るところがえ準備さあのちゃんと用意さ れているというような状況でしたえそして えこれがデンマークの朝の風景ですえ雪も 降るんですが自転車の通るところは きちんと整備されていますでこれはドイツ ですでドイツはえっとま日本と違って歩道 を走るということはあの禁止になっている ので皆さん車道を走っているというこう いう状況 ですそしてこれはドイツの朝の風景なん です が これ ポインタはないポインタはないっないり ましえっとまこんな風にえ朝あの自転車で 子供を送っていくとかそういうのが見られ ますでこれはえっとスイスのバージンです えっとまあの海外行って思ったのは安全 対策に必ずしも信号ばっかりじゃなくて あの横断5道のところに交通島を設けて そして索の索した感じをして車のスピード をダウンさせるという風にしています遠 から来ても見れるというようなえ安全策も 取ってみまし たそしてドイツはえやっぱり車の文化の 進んだところなのでまあ車のメーカーが あるんですがやはりそれでもアウトバーン はこうですがえ街中は生活道路に自転車 優先度っていうのがちゃんと設けられてい て真ん中に自転車のマークがあるところは 自転車が優先で車は通してもらうというよ な考え方でゆっくり走りますで歩行者は ちゃんと歩道がついてい ますで私たちはここでやっと気づきがあっ たんですがまず私たちどうしても環境だは 環境街づくりは街づくり交通は交通として 考えがちなんですがえこちらの方に ヨーロッパの方でドイツスイスデンマーク 行って気づかされたのはえ街づくりをする 前にまず環境のいいところに街づくりをし てそして必ず街づくりには交通がセットで あるとそんな風に考えて街づくりをするん だとだからえ住宅開発のためにどこでも 作るというではなく必ず交通はセットに なってい ますでここからえ事例としてお話ししたい んですが私たちえヨーロッパから帰ってき てまなんとか街づくりにえ安全な街づくり をしたいということでえここでのポイント は人と人の連携そして住民と行政の連携 そして三角からも丸えたアでえっと先ほど のお話は1997年にえ私たちがえ オランダとかを訪問してえそう先ほどの ことに気づきまして それでえこれを何とかしなきゃいけない
ところが金沢の左側を見るともうえ道路を 右も左も関係なく走っているというような 状況でしたで右の方はドイツの フライブルクですが人の通るところ自転車 の通るところ車の通るところという風に きちんと分けられていまし たで朝なんかはこの狭い道路の歩道に自転 車が走ってもんですから小学校の保健室に 子供がえ怪我をしててるとかそういうこと も調べてみて分かりましたということで こんな風にえ自転車も歩行者も安全にでき ないかということでえ私たちの始まりが ありますで日本のその頃のイメージとして は自転車は中途半端で歩道をあ走ったり 車道を走ったりという風にえ法律では傾斜 量として決まっているんですがえ結構あの 自由に動いているという印象でしたでここ で大事なポイントを教えられましたそし たら交通を考える時は必ず人を真ん中に 置いて考えなさいと私たちはどうしても車 の立場自転車の立場とそれぞれの モビリティについて考えてしまいますが 私たちは常にどんな交通手段を使うことが できるのでその時を考えるとまず私たちは 人の真ん中に置いて考えてもし自転車に 乗れる時は自転車は安全にでももう自転車 も乗れなくなって車椅とか歩くようになっ た時にあんなようあんなに自転車に 引っかけられるような道路環境だったら とてもおちおち街を歩けなくなりますで車 に乗るのも免許変更で今免許もあの持て なくなる場合もあるのでそうした時にいざ 公共交通に乗ろうと思ったらもう原品廃止 で道路がにこういう公共交通がなくなると いうことがあるんだと今現実に感じるよう になってきましたということで私たち今だ からこそ人を真ん中に置いて本通を考える 街づくりが大切だと思い ますで2001年に私たちはまず調べよう ということで自転車保行者安全マップを 調べるということで1500人の高校生と か市民に白地図を配ってそして自分たちが 通っている数学のところの安全とか危険を 色色別に分けて地図を作りまし たでそれがえ地球のとも独自に作ったえ 金沢自転車マップですでこれをえデータに して何かできないかと思っていたところに え金沢河川国道事務所の方からこのやり方 をなんとかえ道路行政に行かしたいという ことで中学校隊員でやらないかという話に なりましたそこで中学校との中にある小 学校も一緒になってえ自転車のえとか歩い て通学しているところをえこの場合は 1人1人に地図を渡しましたグループで 渡すとどうしても声の大きい人のあの声に
押されて分からなくなるあるのでやっぱり あんまり声も出せない人の意見も拾うと いうことで1人1人に出しましたそして まうこれは本当にアナログですがこのえ 学校で集めたデータをえ何人がどこでどう いう風に危なく言ってるかっていうことを 色別に分けてそしてその中に出てる意見も まとめて地図に起こしてきましたここを PTAがやったところがみそでやはり PTAの方は車に乗ってるので子供たちが こんなとこを危険だと言ってるかいうこと に驚かれましただからえここでえ小さな声 を拾うことで気づきがあったということ ですで本当にアナログはアナログこんな 感じですわざわざ道路に出なくても毎日 通っているとこなのでどんなことがどんな 風に危なかでその意見が何人の子から出 てるかっていうことを全部データにしまし たそして出来上がった地図がえこの地図に なりますで同じ道路に2本のあの赤いとこ と青いとこがあ緑のとこがあるんですが 歩道もどっちかの報道が危険でどっちかの 報道が安全という風になるのでそれから 交差点もえどこの交差点が危ないかもう これここにデータとしてどこがどういう風 に危ないかは書いてないんですがえ改善に 向けてやる時はここにちゃんとデータが 分かっているのでえこれをまず地図として 子供たちに渡して自分たちの通る安全な ところを見つけてもらうという風にしまし たでこれがえっと地図を作ってえ皆さんに 渡しているとこですで子供たちは自分たち の通っている街なので地図を見てもどこが どうなっているかがよくわかり ますでえここでですねやはりあの不経にも こんなことをやっているということでま PTAからお知らせを出してもらったり それからえ河川国道事務所もこういう風に えやってますよということを候補して いただいて皆さんにやっていることを知ら せるということがとても大切 ですでえこれで出来上がった地図がえこの え全体の地図になりますがこういう風にえ 4つの中学校地でえ作っていきまし たでここでもえ必ずえ発表会の時は発表 する前ですねあの親からも意見をいいて そしてそういうのをデータにしてきまし たでこれはどういうことに役立てるかと言 とやはりえPTAの方も作って終わりでは なくそこをどう改善していくかということ でえ警察道路管理者と一緒にななってえ 改善していくという会議をえ毎年あ持って いますで3年以内に改善という目的を持っ てやっていますで本当に小さなことですが この狭い歩道を歩けない朝なぜかと言うと
ゴミが出ているともう食材もあるしゴミが 出ていたらみんな子供たち車道歩いてたと いうことが分かりましたそれでえ必要ない 食材は取って歩けるような本来の歩道に変 ていったということがあ ますでこれはえ調査で分かったんですが 横断歩道鏡が使われていないお年寄りも 使っていないし子供たちも通学路にしてら したら下に降りた時に繁盛ほどのスペース がないのでみんな車道に降りてしまうこと になるのでこれは使ってないっていうこと が分かってえちょうど極道だったのでえ これを撤去するということになりまし たそしてそれと同時にえの真ん中にある 信号中これがとっても邪魔だったという ことが分かってこれも移動することができ ましたでこれ全て子供たちの意見から 変わってきたのでこの時にPTAはとても 自信を持ちましたあの小さな意見でも やっぱりあの行政の人は動いてくれるんだ とこういう風にきちんとデータを取ること が大事だということにきましたでこれがえ 共同の仕組みですえっと小中学生とPえ そして地球の友が間に入って自転車歩行者 安全マップを作りましたそしてそこに金沢 河川国道事務所との共同ででえ先ほどの 道路管理者や警察と一緒になって行政との 意見交換会道の点検簿というのをやります でこれをあの繰り返していって改善して いきまし たこれにここで常に合意形成と改善策の 協議とそれからこの検討体制の構築が とても大事 ですでここから今度は事例2になりますで ここではえっと日本で最初のバスと自転車 の共用例の例です先ほどの道の天憲法で3 年以内に改善するというところで日本では なかったバスのレのところに自転車のレを 作るということでこれがえ国土交通省の 社会実験になりましてえ当時の159号線 で社会実験をすることになりまし たでここであの地球の友金沢がどんな役割 をしていたかていうのをえ5つありますの でお話ししたいと思いますまず1番目え 地域の住民と行政機関との橋渡しですで これはえっと道の天原簿なんですがPTA と一緒にやってて分かったのはえ例えばえ 改善して欲しいという時に信号つけて くれるとかなんかま単純に安全策と言うと そういうことしか思い浮かなかったりそれ から中には文部だけ言って提案ができなと いうこともありますだから地球のとが間に 入って他にどういう提案方法があるかと いう話し合いをしてそれをまとめてえ道の 天憲法の会議に望むというようなことをし
ましたそれからもう1つは現場の状況を 全体的してに立って見るというのはその 地付を作っても警察の協力で自己調査の図 を入れてみる とそうに起きてるってことが分かりました のでそういうことも入れましたそれから もう1つ3番目は交通弱者の視点に立って この事例がえ自転車保行者安全マープです えっとこの安全マープではやはり子供の 視点それからえ障害を持った方の視点とか そういうこともあの大事にしています そしてやっぱりコミュニケーションが大事 ですで先ほどの今度4番目ですが取り組み の継続性ですこれが159号線点の社会 付近になるんですがえ2004年に先ほど の歩道の狭いところを自転車が走っていて 危ないということは分かっていたのですが そこを改善するためには平行路線もないの でそこをどうするかということでバスと 自転車の共用のレーンを作ろうとという ことでこれは日本でやってことがないので え警察庁からもまやってみよということだ し国土交通省の本証からもやってみようと いうことでえ始まりましたでこれが 2007年になり ますでここでも検討体制の継続とやはり もう1回ニーズをちゃんと把握してそして まここで1番大きかったのはやはりプロで ある行政マの何とかしたいという思いです 道の点検簿で度々色々な問題点が出てくる 時にやはり最後は行政マがどうやってやっ ていこうかということなんですでその知恵 を出してくれる時にまあの今回その時に 関わった人が言ってたのですが役人は法律 で動く法律をクリアしていく事故が起きて いることに対して市民の目線で向き合った 時現状の法律の中でできないと思ってげる のか諦めたらこの事故は放置状態になるめ たらだめだということで現実のルール法律 交通量が減ったら何とかできるのではない か命の関わることなで諦めずに熱意を持っ てやれば誰かが助けてくれる1年で結果を 出そうと思ってもダメだという思いがあっ たという話も聞いて ますそしてえこれが社会実験に向けて えっと把握したことですまず資料1は実験 前に朝の通勤風景がこうであるということ を把握します そしてもう1つは資料2ですやはり利用者 の意見をちゃんとまとめますそれから3枚 目の資料は交通で自動車の交通量自転車の 交通量歩行者の交通量それも調べます そして警察から5年から10年分の事故 データももらってどういう形態で事故が 起きているかというのもいたしました
そしてえバスが走るとこなのでバスの時刻 表とかそれから第8次交通安全基本計画は そこではえ半径5km以内で事故が起きて いるということも分かっていたのでそう いうであのま裏付けももに実験をしていく ことになりましたでこれが先ほどの体制に 加えて社会実験に向けてえ150号線交通 安全対策協議会というのを立ち上げてえ これだけのステークホルダーでえ世界実験 を始めましたでこの時1番初めに町内会の 人が言ったのは自転車は右側通行の方が 安全じゃないか車が来るのが見えるしと 言ってましたそんなようなところでやって いたのですが えま3ヶ月実験をしましてそして自転車の 入る走るところそしてバスの通るところ 歩行者の通るところ車の通るところという 風に分けましたでこれ3ヶ月終わったん じゃなくて3ヶ月終わった時に町内会の人 がこれで終わりにしないでくれもう ちょっと伸ばしてくれということで計6 ヶ月この社会事件をして本格運用になり ましたこれが金沢の街中の東山という観光 地のところにこの場所があり ますで次に事例さですえっとこれはですね えっと先ほどの道路はえっと福音があっ たりするんですがえ指導生活道路での地域 住民と共同で行った歩行者自転車車の交通 安全対策のお話ですでここはえっと金沢市 にはま独特の制度がありましてえ平成23 年共同街づくりチャレンジ事業えっと市民 の提案でえっとまあの市とか行政機関と 一緒になってやるということで今回のこの あの金沢市の中央小学校地区では走行指導 体を設置するにあたってこのチャレンジ 事業を利用しましてえやりまし たでこれがえ朝の様子ですここは一方通行 の道路なんです がえっとこれはですね朝花沢行にえっと 高校生が降りてきてでもうそのあの量の 生徒が1時間に500台通ってき ますでここで何が問題だったかと言うとえ ここ一方通行になって通りのけの車は なくなったんですがここに金沢駅の北の 方向から多くの自転車が中央小学校の前を 通っていくということですあ でかここを通っていきます でそこをで何が問題かというとこれがあの ピンクのところが小学生のここが通学路に なって ますでここで出たのはえ一方通行になって 車の交通量は減ったんだけど自転車が 危ないそしてゴミ出しをする時に自転車が 怖くて 困るそして小学校の前の通学度で自転車が
怖いというような意見がありました でそこでチャレンジ授業のをえ金沢市と 行うことになりまして地域住民を巻き込ん でえっとチャレンジ事業で警察金沢の河川 国道事務所そして高校生高校そして町内会 え自転車通勤利用者という人たちを 巻き込んで協議会で検討をしまし たでこういう風にえ人を把握してやって いきますそして出た合意はこういうもの ですえっと検討でのえ決定事項としては 交通安全対策として自転車を歩道から 下ろす自転車は車道左側通行ということを 安全対策としてよしようとそれでえハード 対策としては自転車走行指導体左側通行を 守る線をつつけるということをやろう そしてえそれだけでハードで終わりのなく みんなで該当指導をやろうということが 決まりますまし たで高校生はえっと夜の会議に出席でき なかったので学校に行って高校生にどう いうことが危ないかどういうことが問題か ということをえ話し合ってもらいまし たそしてえできたところでえ高校にぱ走り 方マップというのも必要なのでえ交通 ルールを守ってどう走るかというマップも 配りまし たでこれがができたものですで必ずここは 歩道ですねでこっちに歩道がないので歩行 者ここはちゃんと人が通るのだよという とこを作りますそして自転車は左側通行え まだ金沢に新幹線が来る前だったので 外国人が来た時に左が通行か日本人分かっ てないと困るのであえて漢字で書きますで こういう風にえピクトをつけますで車が出 てきそうなところには必ずこのマークが 入ってます でここはえっと車も踏んでもいいんでここ 軽自動車1段分の幅しかないですでこう いうところでえっとこんな風なことを始め たわけ ですでえっと先ほど言いました該当指導 です毎月15日え金沢では該当指導という ののをやってえっとハード整備をした ところではえみんなでえ看板を持ってあの 該当指導をしていますでこうしなさいって いうかあの命令帳ではなくおはようござい ますという挨拶でコミュニケーション やっぱりそこの地域にえ通る人たちが 気持ちよく通ってもらうためにはやっぱり コミュニケーションが大事なのでそれから えここのところに2段階右折の場所がある んですけど2段階右折も知らないしそれ からシャド用信号も見ることも知らないで そういう人たちをやっぱり事をどうやって 通るかを指導していきましたでここはは
大留部12台の自転車が止まれるような 場所も作って ますでえっと車の人にもアンケートを取っ ているんですがえ大船まあまあ効果がある ということでえここで受け入れられると いうことが分かりまし たでこれが えっとこんな風に朝え自転車はちゃんと あの自転車を通るとこを通るようになり ましたでこれがえその整備後の動画です なんとなく前あのちが沢駅なんですけど前 はみんな真ん中をダーっと通ってたんです けど左側を通るようになりまし ただからこういう風に線が引いてあるだけ で以前は自転車同士ぶつかることもあった んですがそういうこともきなり ます はいでここでえっとまえ住民参加住民参加 としてあの言ったんですがえっと私たちで 1番住民参加で気づいたことはやっぱり 配慮するポイントがあるなと思いましたで まず参加する住民には選択住民の選択が 必要だとまずね住民にはその地域に住んで いう人には2つの種類があると役職のある 人なんとか会の会長さんみたいな感じで そういう方は住民ですでももう1つ大事な のはその地域である困り事に直面している 住民この意見がとても大事ですで例えば 交通弱者である子供や高齢者などで親とか 先生って大弁はちょっとできないので三角 ですそれからえっとこの地域を走るえ通る 利用者で特に自転車のことをやる時は えっとやっぱり自転車の人を入れるそれ からそれ他のえっとバスやタクシーなどが 通る時はそれとも事業者として入れるから 協議会の進め方としては歩行者自転車車誰 かだけが盤になるのではなくそれぞれの 立場に配慮してウンウンの関係を目指すと いう風なえ協議会の進め方が大事です そしてもう1つ行政の方にととても大事な のはついつい専門家は専門用語を使って しまって市民が聞いてても何を言ってるの か分からないということがよくあります やっぱり行政職員は住民に対して分かり やすい資料データを準備するということが 大事ですここをえっと抑えてやはりこれ からえ進めていっていただきたいと思い ますえっとここでまとめですえっと私たち はえ金沢ででこういう風にやってきてえ やっぱり連携そしてやっぱりやることが なんか暗くて辛いことではなく楽しく やれるということを代理しましたそして 学ぶ姿勢そしてみんなに配慮する姿勢です でこれが1つの成果としてえっとやっぱり 自転車のことを考える時は自転車の考える
えっとこういうネットワーク自転車金沢 自転車ネットワーク協議会という今までの 行政のまたちが一緒にななってやれる国 剣士が一緒になってやれるという金沢自転 車ネットワーク協議会を作りましたでその 中で理念として大事にしているのはやはり 先ほど言ったように自転車だから自転車の ことだけ考えてなくて人を真ん中に置いて 考えるそして自転車ネットワーク教会は こういう人たちの常に情報交換をする場合 であるということでコミュニケーションを 大切にしていりますということでまずこう いうのがえ社会実験の結果が生まれたもの ですう言ったとですねやはりえっと連携と 共同そしてえ協力ですねそして責任ある 言葉の共有というのがらし ですそれから金崎電車ネットワーク協議会 ではえっと6つのことを大事にしてます まずはえっと既存の道路に自転車の空間を 作る時はやはりみんなで強するということ そしてやはり次に勉強会ですえっと行政マ は大体3年ぐらいで変わっていきますそう すると自転車のことやってることもない人 があるのでやっぱり毎年勉強会というのを やりますそしてあとはやったらやりっぱ なしでなく調査をしますそしてもう1つは 金沢ではえっとガイドラインができる前 から国のガイドラインの前から ガイドラインを作って国件士税共同の共通 ののえピットとかそういうのをやってき ましたそれからもう1つは市民に知らせる ということでこれはまだ完全にはできて ないんですがこういう目標でやってますよ という絵をちゃんと市民に示すなかなか ここは行政の方が嫌がるところでこれを 出してしまうとやらなきゃいけなくなると 思うのでやらないそうですがこれをやり ますそしてあとはフォローアップやったり やりっぱなでなく該当指導などずっと フォローアップをげということして ますでえちょっと細かいことは言えないの でえ金沢河川国道事務所のホームページに 連携と共同で歩んだ住年の奇跡というのが こういうのがありますのでこれは自由に ダウンロードできますのでまたこれを見て いただければと思い [音楽] ますでこれがえ該当指導毎日やっている 状況ですでそういうことをしていとえ事故 がどんどんどんどんこう減ってきたという ことがありますですからこういうピクトで あってもやはり何もないよりはこういうの をやるだけでえ左側通行が守られてえ 出会いがしは事故が半分になるとかそう いうことでも減っていきますのでやはり
やっていたことが効果として出てくると 思い ますでこれはえっと山中調査していただい たんですがやはりあのやったところはこれ だけ事故が減ったよという事故が減少した ことそしてもう1つはあのデータを取って いますやはりえっと整備した区間では事故 がの増減を見ると事故が非常に減ってい ますというわけでえっとあのどんどん どんどんこうやってあのちょっと離れた とこもやっていくんですがやるとやはり 事故が減ていくということがこのデータと しても出てい ますま最後にえっと自転車は元々楽しく 使えるものなのでやはり楽しく使えると いうイベントやらそれからえデンマーク式 の自転車教室などえ様々え学びながら 取り入れているということです以上がえ 金沢での連携と共同での取り組みのお話 でしたありがとうござい ます 会長ありがとうございました何回聞いても ねこの話感動します私本当に6割7割あの 事故が減ってるっていうのね本当にあの 驚くべきことだと思うんですけどもま三国 が47人からですね世変わるいうのを私は 本当に実感していつもこの話を聞いており ますはいありがとうございましたえでは ここであの第1部を終了いたしまして休憩 ということでえ撮らせていただきたいとと 思いますえちょっと押しておりますのでえ 本来10分の休憩を予定してたんですけど も5分ということでえ14時55分からえ 第2部を始めたいと思いますので皆様え 休憩の方に入ってくださいそう ですはいえ最初の登壇者ですけれどもえ 利用者目線ということで中学生と共に未来 を考える通学論と題しまして稲立春友中 学校校長での年彦様から報告をいただき たいと思いますそれでは沼の校長よろしく お願いいたし ます皆さん こんにちはパト中学校長の沼野俊彦で ございますよろしくお願いいたしますえ この取り組みに主に関わっていた生徒は今 中3でえ受験前ということでえ代わりに私 の方で今日は説明させていただきます座っ て説明いし ます 春臣中学校は稲の南部にあり旧東原地村旧 野形村旧西春近村が稲と合併しそれぞれの 村にあった中学校を統合して昭和38年春 富中学校としてスタートしました 今年度で創立76周年え統合61年を迎え まし
た4つの小学区から火中学校で統合した中 学校のため数学論の範囲が大変広い前行 生徒の60%が自転車で通学してい ます過去において当校のさえ交通事故に 会い怪我をした生徒や亡くなった生徒が来 て教職員生徒保護者地域は交通安全に対し て高い意識を持ってい ます実践の概要になりますまず最初に行政 企業とのつながり です令和2年11月に道路空間整備 システム構築プロジェクトに関する連携 協定が再生論結株市者ととでつまれました この連携協定に基づき本校が自自転車通学 点が多いことからこの事業に参画すること となりました 校長として交通安全を自分ごとして考えて ほしいと願いどのように中学生がこの事業 に参加できるかを持まし た学習罪として考えてまし た総合的な学習の時間の中で地域や学校の 特色に応じた課題に関わって交通安全に 関わる内容について1学年に取り込めそう な内容がないか検討を行いまし た総合的な学習の時間におけるプロセス 課題の設定情報 収支整備分析まとめ表現を大切に考えて いきまし た数学路の危険箇所調査や改善対策を提案 したり現地調査や全校制度へのアンケート で安心安全マップを作成し本校だけでなく 数学区の小学校や地域の方に発信できない かと生徒の発生もいしながら可能性をため まし た実体の活動に入り ます全校生徒が毎日通学している通学路で 危険と感じる箇所についてアンケートを 行いましたこの結果生徒から指摘の多かっ た危険科地点が 較といます地図で表すとこのようにな ますアルト中学校の学区は加男球という 特徴的な地のにあります火眼男球は川の 流れに沿ってできる海山のような地形で 平らな部分を男球崖を男球街と呼び男球面 主に天竜のは東側には住宅地やタハが 広がり男球街主に電流が東側あしました 西側には林が作られ緑の本のような形が 見え ますアンケートで上がった地点のうち男球 外が4地点あるというのを たと 思さらに天竜側を橋で超えるというの も実際に現地にって中学生目線で感じ られるよう学年にお願しましたそれを受け て学年全体で証力に分れてAからEの地点 の安全通学の観点で数学論の現地調査を
行いましたいくつかありますがが2箇所を 抽出して説明します底の本国寺坂探したえ 連続5サの現地調査から危険ポイントが 分かってきまし た車自転車徒歩がどう通行したらいれるか わから ない橋の上と恩徳自で徒歩があ徒歩で民話 通行する小学数と自転車で左側通行をする 中学生と衝突する危険がある表にの視点 から通自転車数がつく中学生が横断できず 民が通行する中学生にそこで学校に戻って 大前策を考えまし たくきましたのは該当をつける人も車もお 互いに交通ルールをしっかり るコトを通らずにそのまま直進できる よう蓋や落ち場を適し木を切る言すぎる ところは成治坂を変えれます道のぼ ますもう1点えCの下島戸沢橋バステ三サ の現地調査から基金ポイントが分かってい まし た車にとっても見通しが悪く自転車が左側 にいることが認知くておらずぶりになる あり ます自転車はなかなか折ができないという ことが分かりまし た投稿時はグリーンベルと自転車が走行し ていましたが旅行時は坂の急で雪をよく 自転車で相るけども出足して自転車で押し ていただける ことこんなところもある です そこでえ学校に戻って解決策を考えまし た自転車通行体や歩道大きグリーンベルト を大きす車の人も歩いている人も心が道路 につ利通しをよくする道路のデボを直す 看板を つけその他の地点も同様に解決策考え グループごとにまめ発表ができる準備を 進めましたこの中でICT危機を活用する 場面が多く事業でタブレットを使う機会が 多かったので現地調査の際タブレットで 写真を撮ったりメモをその場で入力したり して発表に向けた事務もズに行りまし た生徒たちが調査を行い解決策を考え準備 発表準備を進める中1月に登録空間整備 システム公 に関わる方を集めくれパルト中通学プロ険 科所対策報告会をおし たAからEつの地点についてパワー ポイントに使ってプレゼンテーションを 行いまし た参加者からは利用者目線の視点で分かり やすか毎日通学しているからこそ危険な ポイントが具体的 だ解決策が具体的で死としてもすぐ改善し
ていきたい等の感想がいました 発表の終わりに代表の生徒自分たちだけで なく家族や地域の人への思いやり高齢者 障害者他の弱者の方のためにさらに道路 環境が良くなることを願って活動してき ましたと求めまし たまた改善された危険箇所の報告も行り まし た改善される箇所は4 箇所北称への指導 の僕が見れまし た小沢バスバス停前小屋の的左側にある 小屋ですけども結され て徳坂あ恩徳寺坂紅葉寺の 伐採よました そして日当たりがくて安全なと し本坂の該当の設置 ですneqの該当 が特に戸沢橋定前え小屋鉄橋にってえ県乗 から来て車の通しが良くなるとに再歩道の タイスペースが広くなりまし たクフルトに列が入るデコして指導は総 改良により自転車だけでなくそのまま安全 に取れるようになりまし た 最後この事業は現在も継続中でありますが 峠校という毎日の営みの中にある課題を 事業の中で考えること地域とのつながりの 中で利用者目線に至って解決策を考えた ことが道路環境が改善された改善されたり 地域のの安心感が上がったりすることに つながりましたまた生徒たちも活動する中 で総合的な学習の時間における追求の プロセスを進め具体的な解決策を聞かして 道路環境の改善につがったこととともに 満足感や達成と感じ ます主窓口をなって活動を一緒に支えて くださ皆様本当にありごいまし た 以上 ありがとうございましたえまさに中学生 たちが自分ごにしてえ捉えてくれてえ実際 それが変わったということで大変あの 大きなえ自信になったんじゃないかなと いう風に思いますでは続きましてス目線と いたしましてえ稲市東原地土羽地区のえ 取り組みについてえドバのえ区長上野健二 様からえ地域から見た通学労の安全につい てえご報告いただきたいと思います上長 よろしくお願いいたし ますただいま紹介いただきましたドバ長の 上野天地と申しますどうぞよろしくお願い します本日はあの貴重な時間をいただき まして誠にありがとうございます時間の 関係で早口になることをご者願いたいとい
ますよろしくお願いしますそれでは進め たいと思い ます 私たちの地ということで私たち の地区は南北にろがある東地区のほぼ 真ん中に位置するドバ長区ですえ本日は この両区を通る全長1100mえ道路幅が 約4.6mの指導長都島橋線についてご 報告をさせていますつの通りですえそれで は道路の機能からということでえ1つえ目 として機能として3点ございますえこれは ですね道路の生活道路ということそれから 数学度道路ということそれから立からの 道路の通り抜けこれは非常にえアクセスが いいもんですから これを使われてる方が多いという ます続きまして問題点に入りますえ4点 ございますえ車のスピードの脱出に危険な カーブ4箇所先ほどのこの地図の4箇所 ございますえ小中学生地住民の横断の 困難それからえ住宅管理法基地による問題 これは冬凍結しましてですねエンカルを 巻いたり夏か年の反問にる定産業これは 全て区の方でやっているのは現状ですまた 鉄骨の防災の玉放置もあったりしてえ近年 の地震の東海に危険をはんでるということ が見えますそれではその戻ってですね危険 なあのカーブということでちょっと見て いただけばと思いますが えこれ4つあるということである4箇所 あるということですけどえ1つの風景です ですこれはあのドライバー目線で中海から ドバそれぞれの角度から見たもんです向こ から非常にセンターラインもないし危険な 道路の1つ です2つ目ですこれもそうです掛け値が あったりして向こうから怪しいというあの 非常に危険な道ですねが3つ目ですこれが 1番危険なところでこの左手にあるのが ですね えいわゆる管理え後期管理地になってます 柿が反もしそして角度が1番あのきつい カードなんですねここが1番あのネックに なってると思います4つ目ですこれもまた その連続である道路であって緩やかに見え ても危険をはんでるということであります えこんなことでえ非常に厳しいえ道路を 書かれてる道路であります次に移りますえ 3つ目動きとしましてですね例は4年度8 月に関電対処者と意見交換会を行いました え同年グリーンベルトの設置予算を承認 いただきましてえ今年度中に完成する予定 でございます3つ目え地元が自らま動こう ということで30km宣言をちょっとから やってみようという話をしてこんな知を
作ってえ組に訴えてやってたんですけども やはり継続浸透これがなかなかうまくいけ ませんでしたえ今年度に入りましてえ交通 政策に関する勉強会そして本日オープン 本告会で明日また同じえ勉強会をやる予定 でございますえすいますえ対策ですね2つ 点あげさせていただきます思いやっぱり 規制の導入です例えばですねゾン30プだ もどかなと思います2つ目です住宅管理 放棄地への対策ですえこれは非常にえ 厳しいかもしれませんけど行政によると あの解体の大執行とかいうのもあるかなと 既にあの町が実行してるっていうことも聞 しておりますもう1点え相続対策ですね4 月からそのえ促進をことによって火を発生 するとかそういったことが追い決まって いるようでありますのでこのもを絡めて 対策に仕込んでいけばと思いますえ終わり にえ普段からですね当たり前にある道路 ですけどもそこに生きとむ問題に目を向け え課にしくことが必要ですえ本日の オープン報告会に感謝しましてさらに今後 も所先生方のそしてまた国県市の関係者の 皆様方の教え指導はたま区民そして何より もですね子供たちが安心して利用できる 道路にしたいと考えておりますえ私たちの 動きモデルによモデことになることを願っ てですねえこれからの道路問題の改善の一 になればと思います以上で報告をおわりに させていただきますご聴ありがとうござい まし たありがとうございました時速30km 以下であの車使ってもですね人は知ないと いうことがあの上のえ調査で分かっており ますで30kmで抑えていただけると死亡 事故はなくなるという風にえ考えており ますえ続きまして行政の目線といたしまし てえ社会実験の概要ということでえ稲市 建設の建設課長え北原典正様よりえ報告を いただきますえ原課長よろしくお願い いたし ますはいただいまご紹介をいただきました 稲市建設部建設課長の北原のまでござい ますえっと私の方からはえっと本年度え 採択されております社会実験え安全な通学 空間管理のDXの概念についてえご説明さ せていただきたいと思います初めにえこの 社会実験の交合の背景についてえご説明 させていただき ますえみでは自弁車活用推進法や2040 年道路の景色が変わるといったえ2040 道路ビジョン これを受けまして稲市自転車活用推進計画 を令和2年3月に策定しておりますえこの 後令和2年え11月にえ稲と体制ロテック
株式会社と窓でえ連携協定を提供させて いただいた背景があります稲市内の児童 生徒の通学路はPTAの方や地域の方の 協力を得ながらえ道路管理者が安全対策を 実施しております大ロテック株式会社様と の連携予定以降え長距離長時間の通学をさ れている生徒さんが多くいらっしゃる春富 中学校においてえ現状な把握を行って まいりましたえ春友中学校の自転者利用の 生徒さんの通学区域は東西15kmえ南北 15kmの広域であり特に安全対策箇所が 把握しづらい状況であることがわかりまし た え活動を通して見えてきた数学関成域の 問題点でございますえ地からの安全対策や 道路改良要望箇所え学校関係者による数学 路点検の結果え交通事故等のデータはえ 全て紙で管理されており組織ごと個別に 管理しているため一元化された資料がなく えまた関係者間での情報共有も病いでない ことに加え実際に哲学している生徒の声を 反映した点検検証などが困難ということも 分かりましたま結果的に様々な観点からの 交通安全対策箇所の優先順位はつけにくく また関係者が連携した事業の実信も難しい 状況となっていましたこれこれにつきまし ては全国的にも共通の課題であるという ことが大政ロテ株式会社様との活動で見え てきまし た 各少子化対策につきましては国や地方に おいても重点が置かれているところで ございますが稲市内の将来を担う子供の 安全特に毎日通学する道路の安全は何とし ても確保しなければなりません一方で車を 運転できない高齢者の方や市街から来訪さ れる観観光のお客様への対応も必要であり ますまたデジタル活用や人不足によ人不足 にも対応する中で行政サービスの向上にも 求める必要もあり様々な課題と対策が必要 になっている現状がございます本実証実験 では金沢師様の事例を参考に体系化し人を 重視した通学空間の構築を 目指し丸1の利用者 視点で丸1え利用者視点丸2地区からの 視点丸3そしてしまして行政の視点から 通学ゴの評価による危険科所をデジタル 地上でデータベースデータベース合構築 することを構築することとしましたそれを もにえ今後安全な数学路空間構築のための PDCAを回していこうと考えております これによりまして所の抽出と改良事業実施 に至るプロセスの迅速化を目指しており ますそして通学空間をベースに多様な移動 手段が共存する安全な道路空間の構築実現
を目指していますえ以上ではございますが 現在実施している社会実験の概要について 説明させていただきましたありがとう ございまし たありがとうございまし たさんたはですね平成の時代にアナログで やったですけど令和の時代のデジタル化と いうことでですねえ非常に期待をしたいと 思っておりますえ同じく行政目線といたし まして長野県からの報告となりますえ通学 路の安全対策説明ということでえ長野県稲 建設事務所整備科企画館県課長の矢口安秀 様から報告をいただきます口よろしくお 願いいたし ます皆さんこんにちはただいま紹介 いただきました長野県建設事務者の整備 課長をしております矢口安秀と申します よろしくお願いいたしますえそれではあの 県の方のですねえ改良につきまして安全 タプにつきましてえ着弾にて説明させて いただき ますえまずはあの春中学校に置かれまして 安全なえ通行を流すための横断幕の設置 など指的な交通安全対策を行っていただく ことにえことについて感謝を申し上げます え道路管理をしているえ稲県制事務所とし ましてもえ晴富中学校の通学路となって いる国建道で交通管理者である稲警察署と 協力して交通安全対策を検討実施している ところでございますえ本日はスクリーンに お示ししてございます2箇所え国道153 号サド交差点とえ剣道サド高等線宮坂の 対策内容について説明をさせていただき ますえまず1箇所目でございますがえ国道 153号えと剣道南サ線が交差交差するえ サバド交差点についてご説明を申し上げ ますえスクリーンをご覧くださいえこちら えサバの交差点になりますが上級から見た 写真となっておりますこの交差点 はこの交差点はえ県土南美佐野線と国道え 153号線が交差点交差する交差点で ございましてえ交差点形状でございますが スクリを見ても分かる通りですね交差点の 角度が低確となっていうような交差点と なっておりますえ通学する学生につきまし ては電流ガを渡るえ自転車歩行車専用道路 のえ豊島場所をに向かうため国道を横断 する必要がある箇所でございますまたえ 剣道が国道への抜け道となっており汗の 交通量が多い箇所でもあり ますえ次にえ剣道側からですね国道小差の 方を見た写真になります剣道側の信号の サイクルの関係で急いで通過しよするえ車 も見受けられるところでございましてまた 横断歩道が先ほどあの上空から見てもらっ
た通りこの交差点から少し離れていると いうことがございまして剣道側からの 見通しが悪いことや横断歩道の歩行者の 認知が遅れる可能性がございますえさらに は停止線から横断歩道までの距離がある ことから右折する車のスピードも高くなる 傾向にありえ事故を誘発するような構造と なっており ますえそのためえスクリーンに示してある 通り暫定的な措置でありございますが県道 からえの車は主に右折南に向かうため交通 量の少ない左折側である北側へ横断歩道を 移すことを交通管理者のえ稲検察書とへ 依頼しておりますえ横断歩道を移設する ことでえ国道の交差点北側はえ左折レが ないたあ撮レが大にため横断する距離も 短くなることまた剣道から北側へ向かう車 は横断者の死にがしやすいことえ仮設は 鋭角であり車の速度も上がらないことから 安全に横断できるものと考えられており ますさらにはえ剣道側の横断距離もですね 短くしまして剣道から不折する車や国道 から左折する車の速度を特定するため外国 線を引き直してそれに伴いまして横断歩道 も引き直すことで横断歩道の距離を短く することとしそれについてはえ現地は今 実施となっておりますえ交通安全委員会の 信号機の工事またあのえオーダー歩道の 施設工事も含めまして3月中旬には対策を 管理する予定となっております遠藤の方々 のご理解とご協力によって今回の対策が できることに感謝を申し上げ ますえ続きまして2箇所目剣道沢田高当生 宮坂についてご説明申しあり ますえスクリーンをご覧ください宮坂を 上空から見た写真でございますこの交差点 は剣道車や大久保線と剣道沢高線が交差 する交差点となっております春臣中学校と 東え東春地え小学校へ通用児童生徒が通学 する交差点になっており東側からは佐を 下って通学しておりますまたえこちらの 交差店マサの通勤の交通量が多い箇所で ございますえ次に東側坂川から小差を見た 写真になり ます自転車は通学時に車道の左側を下って きます交差点がに右折電があるとあ右折者 がいると車が2台に並ぶことになり直進者 と左折する車は左側に寄ってくることから 自転車と自転車の通行幅が狭まってしまい ますまた巻き道があることからそこから出 てくる車と坂を下ってくる自転車が接触 する険性があります現況においては通学え 通学時は校舎がえ北側の歩道を利用し自転 車は車道の南側を通行してきて小点付近で え歩道に入りえ交差点で待つというような
形状になっておりますまた宮中の歩道はえ 事件者射歩道路となっておりましてえ歩道 内の自転車通行は可能となっておりますえ このような状況の中南側の歩道を延伸して 車が今より早く歩道に退避できるように 検討を進めていとこでございますえこの今 スクリーンで示してある通りですねえ今の 歩道を交際にある歩道をですねえ進すると いうような形を考えておりますまた脇道の 自動車交通を占めるということで脇道から 出てくる車との接触を防ぐことも検討して おります宮坂につきましては現在え計画 検討に着手しておりましてこれから早期の 対策を実施早期対策に向けて取り組んで いきたいと考えておりますえ今後とも関係 機関の皆様方と一緒に交通安全対策を進め てまいりますえ本日はありがとうござい まし たありがとうございましたえ迅速なえご 対応ということでえ生徒たちの安全が確保 できたんじゃないかなと思っております 引き続きよろしくお願いいたしますえ続き ましてですねえ交通管理者目線ということ でえ長野県稲警察署交通課長武村吉原様に より数学安全に関する取り組みの報告を いただきたいと思います武村課長よろしく お願いいたし ます うん皆さんこんにちはこんえ稲の長の竹村 と申しますよろしくお願いしますえ本私 からは昨年実施しました国道153号 サワンド交差点におけるえ実態調査に 基づいて警察が実施した信号サクで変更に よる安全対策について説明させていただき ますえ先3交差店先ほど稲成事務所さん からも説明があったんですけどちょっと 重複しますけれどもえ説明させていただき ますえ3交差店は南北に走る国土153号 ですね小から南町ですけども南北に8 153号と西川からがあ交差する剣道南の サド線ですねが斜めに交差するササ交差電 でありますえ交通量が多い交差点でえ 先ほど話ましたが特に朝流の出勤帰宅時間 帯は上下線とも渋滞が激しくえ交差になり ますまた半中の生徒さんも多くの方が利用 されている交差店でなりますでこの交差点 の特徴としてまず変速の交差点であるこの Y同時にのようになっているような原速の 交差になっていますまた国153号を横断 するための横断歩道が交差点中央から離れ た南側に設置されて いるこちらですね国道153号横断する 横断ほどはここに中央から南側に入田駅に されているえまたあ下島駅方面ですね天路 になります下島駅方面からの建道場に設置
されてる停止線が交差点から離れ場所に 設置されて いるここからここになるんですけどもえ 離れた位置に設置されているで交差点形状 によりえ剣道からえ交差点を駒方面ですね 剣道から駒方面へ設記者については十分に 減速されずに横断歩道上を通過してる状況 等が見受けられまし たえ地域の方々からもですね危険性をして きえている交差点でありますえ昨年え私 どもで同交差の実際調査を行いましたえ そうしますと剣道を下島方面ですね下島 方面から進行してサド交差店を駒方面へ 信号の代わり際に右した車両です ね下島方面から越してきてこの交差点の 信号の代わり折した [音楽] 車両については歩行者用信号機の青色信号 従い国道の横断歩道を横断しよとした放射 と衝突する可能性を認めましたこれなぜか というとですね剣道側の停線がかなり大山 地が離れておりましてさらにここにオナホ があるんですけどもえいわゆる定線から 横断保護の間がかなり距離があるからです ねあるのでえ剣道の方からえギリギリ 変わりめに入ってくる車両が移設しますと ちょうど交差点え横断歩道通過時がですね 保行性を号機が青になってしまうこういう ようなタイミングがありまし たえそこで私ともですねホムの交通規制と 協議を行いまして剣道側の信号機が赤に 変わった後の横断歩道側の歩行者用信号機 が青色に狩るまでの時間いわゆる全信号機 が赤色に示してる時間ですねこの時間を 伸ばして信号サイクルを調整しまし たえその結果あ剣道から交差点をしてコマ 所方面へ進行する車両が全て交差点を通過 してクリアになってから歩行者は国道を断 できるよに なりえ交通の安全と円滑化を図ることが できましたやはり目で見てですね立体調査 をすることによってえ具体的転性を認識 することができえまた改善することができ ましたまた合わせてえ交差点周囲の交通 表紙についても自認性の悪い表紙について は更新との予定でありますえ先ほどもあり ましたが同交差点については今建設事務所 さんとご連携をして交差点の改良工場実 する予定でありますえ国道の横断歩道を 交差点の北側に移設するとともに信号機や 停戦位置の変更を行うことで交差点を コンパクト化する予定でおりますえこれに より車両と国道を横断する歩行者が衝突る 危険性は軽減されるとともに歩行者がより 安全に通行できることが期待てきますえ
今後も関係と連携して交通安全対策を通信 してまいりますのでえ皆様のご理解とご 協力をよろしくお願いします以上になり ます長ありがとうございましたえ続きまし て稲市市民生活部生活環境化え時田裕介様 より取り組みの報告いただきたいと思い ますえ時田様よろしくお願いいたし ます え皆様 こんにちは今ご紹介いただきましたあ市民 生活部生活環境家交通全係り時だといい ますよろしくお願いいたしますえ私の方 からえ行動のみの説明ということで内ご者 をいただきたいと思いますえまず交通安全 係りでは主にですねえ交通安全教室えまた あそういった交通安全教育交通安全等交通 安全運動等における啓発活動えまたあ カーブビュラーの設置保守管理業務を指と しておりますえ交通安全活動に関しまして えご説明をさせていただくとえ党係りでは あ稲市の交通安全鏡協会の事務局 をなっておりましてえ日頃から市内に18 地区合協会 のえ地区会議がありますけれどもその方々 と交通安全に関する所活動を行っており ますえまたね4回行われる交通安全運動や え保育園え小学校等におけるえ高三年教室 にえ参加をしてえコツ安での意識行場に 務めているところでありますえまたあ毎月 え17日にはですねえ皆の日ということで 目に打ちましてえ通学等におけるポイでえ 市内18地区の安全協会の役員の方々でえ 啓発活動を実施て実施しておりますえ春中 学校えの皆さんがですねえ学をする三坂あ 佐を行ってきますと中島という講座店 ございますがえこちらの交差店においても 稲内環境の方にですねえ上りprinを 持ってえ立っていただくということで啓発 活動をしていただいておりますえ交通安全 会ではあ交通安全の啓発を通しましてえ 市民の皆様が交通安全に関しを持って いただいてえ安全式の情勢につがるように 日々活動しえところでございますえ安全な ですね交通環境が整っていましてもま道路 を利用する皆さんのですねえ交通ルールが 皆さんがしっかり交通ルールを入手して いただかなければえ交通案には繋がってこ ないと思っておりますのでえ制圧の 方にですねえ継続してやっておりますえ 本件プロジェクトにですねえ扉をさせて いただく中でま実際に先ほどもありました けどもサの座ですとかあ宮坂でえ通学して いる皆さんの通学条項を見させていただき ましたやはり学校側の日頃の交通安全に 対する資料やえストさんご自身がですねえ
都外場所を危険な場所ということでえ認識 していることもありましてえ交通ルールを 遵守してま安全に通行していただく様子が 見てとれましたえ引き続き危険箇所の把握 と 安全式の公用をに努めていただくとともに ま加えてえ道路環境が整いましてですねえ 安全性が確保されればえ今以上に交通事故 のリスクが大きく軽減されることと思って おりますえ東日とあ10ありといたしまし てもま引き続きえ西地あ東アチ安教の方々 と連携しましてえ安全教育の所活動にです ねえ力を入れていきたいと思っております またあのカーブミラーの設置補習管理に ついてですけれどもえもちろん強がにも ですね多く設置されておりますえ設置され たミラーの表面にですね曇りはないかえ 破損はないかえミラーの角度はあきかして え安全確認ができるかえそういった等を ですね私たち各やまた地区の皆様の協力も いただきながらあ中学の安全対策安全の用 を図ってりますえ今後もですね会としまし ては続き交通安全に対する低圧活動を推進 いたしましてえ交通安全に対する意識通学 における万全意識の調整にえ務めていくと ともにえカミラの点検整備を推進いたし ましてえ引き続き通学における万全確保を え推進していきたいと思っておりますえ 以上でございますありがとうございまし たあうございましたえカーブミラーって いうのはあの日本全国に200万本ぐらい 買ってるとなんですけどもえアメリカ人が あのびっくりしてましたねアメリカに こんなに神がないよ日本は本当にそういう 意味ではねえ素晴らしい環境になってるな という風に思っておりますえ続きましてえ 稲教育委員会学校教育家松田元様より 取り組みの報告いただきたいと思います 松田様よろしくお願いいたしますはいえ よろしくお願いいたしますえ私からはあの 報告の丸4ということで ますえイは令和3年度にえ通学路の総点検 を行いましたえ各学校から挙げていただい た箇所を含めましてえトータルで172 箇所の原科書を抽出いたしましたえその後 関係え期間との連携の中でえ本年度末まで にえ172箇所中158箇所えにしますと 91%あまりの対策が完了する予定となっ ておりますえこの高い進捗率が残せました のはえ稲建設所産を始めとする関係各位の ご協力のおかげと改めて深く感謝を 申し上げる次第ですえ今後イナバイパスや えイマアルプスロード関連での規模の大き 大きな対策がいくつか残されてはおります がえ令和9年度を持ちまして令和3年に
抽出した172箇所の全ての対策が完了 する予定となっており ますえ続いて実際の現場の写真をご覧 いただきながらお話を進めてまいりますえ まず始めに安全対策の代表的なものの1つ えロソ体のえカラー舗装化まいわゆる通称 グリーンベルトと呼ばれている対策をえ あげさせていただきますえこちらの写真は サド交差点付近のものになりますえこちら の交差点はええ多くの児童生徒が利用する 路線でえ以前からグリーンベルト自体はえ あったわけですけれどもえ年数が立ちまし て舗装が薄くなってしまったものをえこの ように綺麗に舗装しえし直していただいた ものになりますえこのようにあの綺麗にえ 塗り直していただいた箇所はえいしえいる ところにございますありがとうございまし たえ続いてのえ写真は先ほどカル中の沼の 校長先生からえご紹介にあったえ高田線の 写真になりますえ当初近くの小学校からは えグリーンベルトの幅を広くするだけで いいよということで要望をいただいていた わけですけれどもえ市の道路改良に合わせ ましてえ大変見通しの良いえ十分なえ福音 が確保されたえ交差点に配慮をして いただきまし たえこちらがえ自転者協会の越田さんに 経過を整理していただいたものですけれど もえこちらはえ先ほどのえ交差点につき ましてはえ地元春と中さのえ生徒の皆さん の提案もえ反映されておりましてえ本日 開催のこの取り組みがえ生かされた安全 対策となりまし たえこちらの写真はえ西美の四勝野線と いう剣道にえ業式を設置いただいたものに なりますえこの路線は福音が狭く兼てより 対策の要望が上がっていた箇所ですけれど もまさに至るところにえ警戒標識や グリーンベルトの設置をしていただきまし てえ予算の範囲で可能な対策をスピード感 を持って実施行っていただいた大業的な 路線となっており ますえ最後になりますがえ高尾町のえ ガソリンスタンドの近くにえあります速攻 にえグレーチンをかけていただき歩道の 福音を広げていただいた写真になりますえ この近くにはえ保育園もあり子供の通報が 大変多い場所ですえまた車の通行も大変 多く水路に蓋をしていただき十分な福音が 確保できたことでより安全な道路にして いただくことができましたえ冒頭で 申し上げました通り関係機関の皆様のご 人力によりますでえ令和3年度からの3 年間という短い期間に91の対策を実施し ていただきましたえ通学路の安全という
大事な問題に関しましてえ多くの皆様に 深いごご理解とご協力をいただいている ことに対しまして改めて深く感謝を 申し上げえ私からの報告をいします ありがとうございまし た様ありがとうございましたえ続きまして 観光での取り組みについてえご報告 いただきましょうえDX視点の観光開発と 開しましてイ症候観光部観光家牛山かや様 より取り組みのご報告をいただきたいと 思います牛山様よろしくお願いいたし ます市観科の牛山和と申しますえ私から はD視点の観光開発とで南観光家が進める 361の核細海道法築事業について説明さ せていただきます 説いし ます韓国家ではえ国道361号が高山市町 及び船間の人山の情報の交流連携を促し 人々の生活やええ産業に活力を与えるえ 役割をえ担うことをえ目的に観光開発を 進めており ます地域の観光資源を掘り起こしながら 持続可能な観光を実現するためにえ自転車 の活用を考えておりますえそのために 361号を活用したえ高山市基町え稲市を つぐ広域的な自転車コスの設定を目指して おりますえそのためにえ361号がえ自転 者での移動に適した動画であること風景や 消防を楽しめる街道であると認知される ことがえ必要でありますのでえこれがを 実現するためのえ具体的な取り組みとして え本年度は国道361号の高なからえ基な 会館でサイクルルート作成の専門家の サポートの元でえ上と基礎の行政職員と 観光関係者の協力を得てえ道路状態の事前 確認及び関係者にによる計3回の自転車に よる思想を通して情報収集を行いまし た第1回の思想ではえ中東から木福島まで え自転車で走りまし たえその際にはえ大政ローテクさんの道路 環境データを収集する端末を装着し道路 状況の測定を行いました集めたデータは ただいま解析中であります解析結果を受け てルート選定を行うです これは思想の様子なんですがこれは割と 序盤の方でして え 私自動車運転する時 は絶対に窓開けないんですがそ時自転車に 15円ぶに乗りまして久しぶりに風を課税 とあと自転車に乗る頃の危険性を感じる こと がこちらはえベに向かう長い坂道最後の方 なんですねえEバイクに乗っておりました のでEバイク相当アシストしてくれまし
て本人が我慢さえできればえ一度も足を使 たずにここまで登ることができ ますこちらはえ基町に入りまして中線道 ですねこちらではえ課税だけではなくて 歴史も感じることができて非常に楽しかっ た ですえコースを発終えた後はえこのように えミーティングを行ってえ反省ですとか え国道361号のに何かストーリーがある かとかそのコス設定に向けた話し合いを まったり行にておりますえ第2回は総福島 からこれは少し高しになりまして万のなえ 第3回はえ竹住宅から自動投あ自動投を通 てえ基礎福島塾までえ走りましたえ今後に つきましてえ来年度は高山市までの構成長 えコースマップ作成またえ一般参加者を 募集してのモニターツアーを予しており ます以上簡単ではありますが私からの報と させていただきますありがとうございまし たさありがとうございましたえ続きまして えDXディジタル トランスフォーメーションえについて 取り組みをご報告いただきましょうえ通学 空間管理DXの可能性と題して国土交通省 飯田国道事務所社長え大口結尾様より 取り組みのご報告をいただきたいと思い ます挙動センシングアプリの解析地域中学 生アンケートの結果などえご報告のほど よろしくお願いいたし ます皆さんこんにちは 飯田国道事務所大ぶと申しますではあの 通学空間管理DXの可能性と依頼しまして 発表させていただきますそに客で失礼し ますとまずあの冒頭ちょっとエとは関係 ないんですが昨年11月にアンケートを 撮らせていただきましたそのお礼を兼ねて 簡単に報告をさせていただきたいと思い ますえっと11月の15日から2週間に かけてえっとハト中東武中あと稲西高校の 生徒さんとそのご家族で地域の方に対して えっとQRコードを使ったウブアンケート を行わせていただきまして473票あの 回答をいただきましたであま主にはえっと 属性 からあとどういったところが危険と感じる のかとかどういう対策が有効だと思います かというアンケートを取らせていただき ましてでアンケートにおいては中学生が 対象となりますのであのどういったような 対策なのかかというのを写真で加えながら 分かりや多少でも分かりやすくなるように 工夫をしてえっと調査をさせていただき ましたでちょっと見にくいですけれどもま 結果属性としてはま中学生の数とかえっと あとまえっと自転車の利用頻度
目的っというものをえっと確認をさせて いただいた結ですでそれを集計ま単純に 集計した結果ですがそこの冗談にあるのが 道路環境ででここがえっと交通関東あと 遠道関東の設問に大きく分けて分類をして ございますでこの中でえっとこれま全体 ですけれどもこちらが生徒さんえっと中学 生を対象とした結果でこちらがそのご家族 の方を台風としたものになりますがこの 赤革でしてるところが あの率が全然違ってるんですテイトさんは は40km以上の道路はそれほど危険と 感じていないけど家族となるとやっぱ半数 以上やそこは危険だというような感につっ てるというような結果が得られたことと あと沿道環境においても住宅地とかま商業 施設があるところは生徒さんはあまり危険 と感じていないけれどもま大人になると やっぱそこは危険じゃないのという風に アンケート答えていただいてという結果が 見いていましたあで先ほどはこれは感染 道路です国道権道を対象とした場合で こちらが生活道路をあの対象とした場合 ですと生徒さんは自動車同士はすれ違い できないことまえっと狭い道っていうのは やっぱかなり危険だと思ってるとか とそれが家族になるともっとさらに増えて くるとかあと30km以上の道路これ生徒 さんはそれほどやっぱ先ほどと染道路同じ であまり危険性を感じていないけれどもだ から親さんになるとそこは危険だよね考え ていくとあと抜け道として交通量が多いと はえっとまこれも高いんですけどもさらに 親さんともうほぼほぼま100%近いほど えっと危険だという風に感じてるという ようこれま単純な結果になっておりまして それそれ以外にも色々分析をしております のでま今日ちょっと時間の関係もなく ちょっとこれだけに紹介をさせていただき たいと思いますがまた詳しくはあのベトご 連絡いただければご紹介をさせていただき たいと思いますであとそのアンケの中で 対策の認知度を聞いていましたでちょっと こう示させていただいてるのがハプまあの 先ほど小さんが言われた30km2になる とあの支障率が下がるとたことでま半と それが1番有効だという風に言われており ますが意外にやっぱ認知度は低いのかなと まあのその他ま市の職員の方にきしてるま 行政の関係者は比較的高い率を示してい ますが意外にご家族の方は低かったであと 交差点半分はさらに低くなっていますので まちょっとこの半分をどういう風にあの 導入していけばいいのかなっていうところ を少し展開をあのくれさせていただきたい
と思いますでまこのハプ時代はあの ドライバー速度を落とすことをあの目的と してますあのま10基準定められており まして路面から10cmを上げて大ねこの 傾斜部が5%に公害でやるとあの走行性に は若干の違和感を覚えながらもま支障が ないような通行は確保できるということで えっとまとめられておりまして写真で見る とこれはあのタロ部の半分でこちらは交差 点半とま交差点全体を盛り上げてここに 交差点があるよといったことをま認知さ せることとスピードを起こさせるといた ことを目的としてございますでちょっと こちらがあの昨年飯田市の上里地区という ところで社会実を行いましてその時の えっと動画を持ってまいりましたので ちょっと見ていただければと思い ます 遠から車が入ってきまし た今このハプの手前で車が若干減速してる ことが分かる分かったかと思いますであの ハプを実際に導入する時の1番ネックと なるのが音と振動と言われていますが今車 通過する時に音はこれ一応拾っていますが 前後でなんか変化あった時ってあまり 気づかなかったと思うん ですでま心はちょっとこの動画では分から ないんですが音だけで行けばあまりやっぱ 支障ないんじゃないかなでこれはちょっと データはあの国東権がまとめたデータに なっておりますけれども騒音レベルていう のはま車の騒音ですがああの半分があった 場合えっと半分がない場合とあった場合で やっぱえっとそのレベルま若干減少してる とこれはスピードが落ちたことで えっと騒音値が下がってるとでただこう 落ちたことによってもその通過中の騒音値 っていうのはあまり大きく出ていないと いった結果が出ていますまたあの振動に おいても同じであのまスピードが落ちてる ことであのま振動であのも下がってる振動 値も下がってるとあのま若干やっぱックと かになるとあの大きくドレは出てくるかも しれませんけれどもま全体的にスピードが 起きることによる減水効果っていうものは かなりやっぱ期待できるのではないかなと こういったものを使いながら半分を実際に 導入する時にこういうまエビデンスを示す ことで導入がしやすくま合形成としても 使いやすくなるのではないかなという風に 考えてございますあのこれはあの国点の本 ページに上がっていますのであのデータと しては使っていただけるデータになってで ございますで続いてあの本来のあのDXに ついて触れさせていただきたいと思います
えっと今ま国土交通省でETC2.0と いったものをあの整備を進めてま導入促進 を進めてございますあの通常のETCって いうものは料金集中を使っていますがこの 2.0といったことになる ととデータ色々速度とかどこを通っている のかとはどこででキブレーキを書きている のかいうこういうの挙動のデータも取る ことができましてそのデータを使って渋滞 対策とか交通安全対策で物流の支援ま物流 っていうのはあの料金のあの経路によって 迂回しても同一発給値であれば同一料金 するたことでまこれ連で導入しています けれどもそういったようなメリットもあの 任天には え生まれています でそうすることであの車の挙動が取れる ことによって交通安全体積あのま過去は 事故が起きたらその事故で立ち合ってなん で事故が起きたのかっていう調査をしてま 自己処理事故が落ちたことに対して対策が くただここではあの挙動が取れることに なりますんでどこで急ブレーキを書けてい かで事故が起きる前にそのデータを使って じゃなんかインシデントがあるんじゃない なんか事故につがるような恐れがあるん じゃないっていうデータを事前に取ること ができるとで事故起る前に未然の対策を 受けるという形になり ますあとは自転車のログこれあの体制 ロテックさんからデータをいただきまして 整備をしたものになってございますと4人 の方あ2人の方に2回経路をえっと通行を していただいた結果ですで-0.3Gって いうのは車でいうキューブレをかけてる ところはどこでキレかけてる自転車がどこ でキブかけたのかっていうのを登するとま こういう状態になっていますがかなりもう 絞れていないでさらに0.5G1.0g もう1.0かなりのキーブだけど全然 やっぱ自転車ってのは挙動すごく複雑で なかなか抑え切れないで今回はえっと 0.3Gで減速してさらにその後止まった というデータを取って視点を絞り込むと この3地点になることができましたでそこ を映像をえっとGoogleストリート ビューとか使って何が原因なのかっていう ところをあの確認するといったことであの 受電者のアリ発のエビデンスが取ることが できるようになるのかなとたことをこれつ 提案をさせていただきますであとえっと これ天軍データライダーを使ってえっと いく [音楽] と先見通しりというこのありましたら
例えばこれあの天文データを取ってこの 食材があるでこれをあの外してみるという ことが可能となってじゃ食材を伐採したら どれだけ見通しが良くなるのかといった ことがあの実際に切る前にあの確認が できるといったことでこれがすごいえっと 見通しを改良する上であの1つ有効な データになるのではないかといったことと まこれで全体の交差の中でどこがくなるの かっていうのをあの見ることができ ますでさらに今の絵は1.2m ドライバーズのあのアイポイントから見て ますがこれは小学生の目線に落つとか自転 車の目線に音合わせるとかでそこから見る とどういったところが見える見えないった ことが事前にあの確認が取れるという メリットもあるのかなということでえっと 天軍データの取得をこれからあのま進めて いきたいなで交通安全対策にも生かして いきたいなという風に考えてございます またあのベッド後ほどのあのであの説明を させていただきたいと思いますありがとう ございまし たありがとうございましたえこれからの あの活用が楽しみてなりましたえ続きまし て第2部最後ですけれどもえラスのえ事例 と結果の報告来年度の計画ということでえ 制的株式会社技術研究所新領域研究室長 平川様より報告いただきましょうではえ 平川長よろしくお願いいたし ます皆さん こんにちは大テクの平川でございます本日 はこのタイトルにつきましてこれまでの 結果と来年度の計画についてご報告させて いただきたいというふに思い ますそあのお恥ずかしながらですね第1で が会長の方からですね専門家は専門用語を 探せしてるとようなご指摘を受けてる ところなんですが改めてアスラーストいう のは何ですかとまおそらくですねここに 回答におられる方あるいはWebで聞か れる方方もですね初めて聞くこと葉なん じゃないかなと思ってますので改めて解説 させていただきますその前にまずですね マースという言葉がもうすでには世の中に はえ広まっておりますここではあの 2015年のICT世界会議っていう風に ま所RECされましたマスアライアンスが 定義してる言葉を引用するとですね いろんな種類の交通サービスを需要に応じ て利用できる1つのサービス移動サービス に統合することとなっていますまたはこれ を日本の追加会釈を加えるとですね環境や 観光や医療など交通以外のサービスとの 連携で自動の利性向上や地域の特定課題の
解決にもつがるようにしていきましょうと ことになっています弊社でですねここの マースのモビリティのところをですねえ 我々の専門事業でありますロードに 置き換えましてロードアザーサービス ラースというのをえ考案していますこれは ですねあの2020年にちょうどイ様との 連携協定を結ぶ段にですね我々が考えて 考えてた増だで解釈かけるとですね色々な 種類の道路サービスを利用者の目的や需要 に応じて利用できるようなサービスにして いこうとそれができるような道路空間構築 システムいう風なメでこれをですね連携 協定以降ですね実証や検証を進めていると いうことになりますまたえスとになります ねこのラースのRの部分をイーシティに 置き換えたアイシテアザサービスという ことでラースをさらにですね皆が支える 特定課題に特化した形に切り替えていた 落とし込んでいったというモデルでえ会社 を加えますと数学炉における安全確保と いうのを利用者である中学生や地域の声に 応じて検討改善進化させていくんだと そしてイ6時の合意形成手法に統合して いきますよというようなシステムを作って いきましょうということでまさにですね今 年度国興省の社会実験の公房に応募しさせ ていただいて再いただいたということで 実施を行ったということが本日の報告なる よ にさてあのアに向けたタイロテックイナシ プロジェクトのままこれまでの活動内容ざ とおさするとですねまずそのフリップと ありますがこれはタスロテックイナス プロジェクトというようなえイさんとです ね対ソテックのいる省内連携会議ですね こういうような表層で放送で読んでおり まして頭文を取って取り読んでいますここ にはですねあのえ皆さんの音がえ対象 できるだけではなくてですね長野県様警察 市長あるいはえ先生のような学識経験者を 入っていただいて運用しているということ になりますまたこれまでですね2020 年度は予備調査といたしましてえハト中の 皆さんにアンケートかけていますまたえ 翌年21年度はですねえ左側のサイクルに あります丸1から丸6までのPDCAの サイクルをいかに回すかということで丸1 から丸4のですねえサイクルの部分をアケ とは白地図中学生が解決策を立案という ことでまさにえ金沢で行ったモデルをイス で再現しようとしているでかつこれを いかにデジタル化しさせていこうかという のがラースの目的でありアスの目たという 風にご理解くださいで2020年度はです
ねあの先ほどご紹介もありましたが解解決 策の実施ということで山坂に横断幕を設し ましたまたえ北さサロには道路解除をやっ ていただきましたありがとうございますと いうことでえ2020年度までにですね丸 1から丸3ところまでのデジタル化を検討 していたということになりますまた今年度 はですねえ6番の会計自宅の評価という ことでえこれまでに宮坂のえ設置した防弾 枠による効果であるとか周辺アンケートを 実施しておりますということになっており ますですなわちですねこの左側にあります pbcaの丸1から丸6までのサイクルを いかに回していくかというのがえ我々の 目的とになります たこれまでのえのPDCを回すためにやっ てきたことの中でえ気づいたことや大事な ことをいくつかご紹介したいと思います まず1つ目がですね道路空間の利用者は 特定しなければならないということです 今回はえ一定のルートを通学度として毎日 使っているかつあの各々の自転車であっ たり徒歩であったりというような交通手段 で利用している中学生をですねヘビー ユーザーとしてその視点での意見や意見を 収集分析することが地域の交通安全地域の 交通安全につながるだろうという風に捉え ていますまたえ教育DXを通じた主体的な 安全教育と街づくりへの三角が大事だと いうことでこれもですね自分たちの通学論 の危険をタブレットで資格化してくるの いわゆるあの折を見てですねあの富中学校 では1人1台タブレットを支給されている ということでその活用をしていくという ことそれとですね資格化することで自分ご のように捉えてですね交通安全教育は さらに進んでいくんだことが分かってい ますまた えねまたそれらを実現させることで自分 たちが街づくりに参画しているんだという ことになりますのでえ非常にです街を大切 にしていく街を愛していくというような心 を育むだろうという風に考えていますえ3 つ目はですね地域の団結を通じて強気認識 を掴める必要がありますよことになります あの言ずもがですね子供の交通安全という のはえ教育行政関係者警察の皆様どなたに とっても重要な課題の1つですですので 連携をしてですね各々のまところで持っ てる課題を共有することで最適ができる だろうという風に考えていますまた横断的 な組織を作ることでですねいろんな意見を 集約することができるあるいは課題を共有 することができるこれがですねあの思いも よらない想像相場効果をもたらしている
ことも確認できていますまたえ最後になり ますがデジタル活用というのは協力の支援 ツールになるんだという風に感じています これまであの えがご報告あったように手でやってた マニュアルでやってた人間が時間をかけて やってたいわゆる手間暇をかけていた道路 整備の合意プロセスがですね今回の デジタル化でかなり眼力ができるんじゃ ないかなと風に考えていますで実際にです ね本日ご報告いただいた皆様にあったよう にですね非常にあの例えばサの交差点の 改良工事ですとか宮坂に改良工事ですとか あの当初私たちがえ取り組み始めた時の スピード感に比べてさらに早い意思決定を していただいて本当にあの非常に強い 手応えを感じているというところでござい ますですのでえその地域のビジョンや目標 組織体制仕組みなどにですね対応できる デジタルツールがあればえの意思決定って のは相当早くできるような強力な支援すに なりんだという風に感じています さてここからですね実際にiOSのための PGCはデジタルかということで我々は 今年何をやってきたかいうようなところに なります え左側にはですね相変わらずサイト列が ついてありますがここの赤いところをです ね丸1現状把握するえ情報を共有するな ところを情報デジデジタルかしております 今後ですねえシステムを開放して3万以降 のデジタルカを入ていきたいとという風に 考えていますまた特にですねえ2番の ところではえ黒字で書いてあるようにこの デジタル地図をですね使っていかに情報を 集めるかというところが1つ課題なんです がこれはえGoogleママップとですね あLマップと呼ばれるデジタル地で地図を つなげる開発をカ実験で進めてい ますでここからツール紹介になりますまず 1つ目は現状把握や情報共有で使っている デジタルアプリていう地図アプリでござい ますますこれはLマッと呼ばれるですね 住宅地図のデジタル地図を使っていますで この地図の特徴はえ1つ我々道路技術者 から見とですねあのこれはPDFなんで 反応しないですけど道路の福音がですね クリックすると見えるいうところなんです ねなのでどのような計画が立てれるかと いうなところを検討するのに非常に役に 立つというところそれと2位のポイントに ですね あのこう情報を落とすことができますなの でえ誰がいつどこで何の51の情報せます しかつ写真を貼り付けられるということで
ここにえ危険な箇所やあるいは楽しいよと 感じて情報を入れることでえクリックすれ ばその情報が見れるっていうことが1つ さらにそれらの情報を属性ごとにそうま 石走化できるということでいろんな視点の 情報を石走ごとあそレイヤーごとに整理 することで石走ができるいろんな情報を 見えるかすることが一元的にできるんだと いうようなところを からはいでこれがですね実際に え今年使ってきたデータの集積の例で ございますえここではですねまず1つ目と して青に出された中学生によるヒアリ フッドマップを合てそれと警察から頂いた 自己をこれはです2年間の地保情報を入れ ましたまたえ黒ではですね用法を入れまし たということでえこのようにですねえ一元 化することでえいろんなことが見えてくる だろうという風に期待していますえっと意 決定プロセスは少し省きますが今年度は ですね北産の宮坂サド交差点を対策通検討 として抽出したということになりますえ ちょっとベルがなってるんですがもう少し お付き合いくださいそれでですねこのえ 作ったデータベースどうやって使っていく かということなんですけれども実はですね あの東部中学航空とハト中学校航空ま表示 してますが東部中学高校のでやりさとデタ 現在入力中ということで下側にのところを 注目してくださいえ1つ目ではですねここ の沢と宮坂の状況なんですがえ事故という 紫の点は赤にかうも被ってるとは限らない んですけれども赤の周りになんとなく起き てるように見えるとであのオレンジのこう こうシャープみたいな麻点はですねこれ カーブミラーの位置ですなのでカーブ ミラーがあるところは危険なんだけれども なんとかえ通行する中学線ですねま交通 安全意識と言うんですかなんとかこうしい でいるんじゃないかというところでここを 調査してもしおかしいところがあれば最速 打つべきなんだろうないうところは1つ分 それとえっと下のですね必ずあと赤と紫が 重なっていなところは必ず原因があるはず なんですでこういうところも調査していき ましょういうようなところでいゆどういう ところを調査していきましょうかていう風 なところに使っていで実際に現地当初を 行った結果ですねえこれはあのタイム スタディー調査ということでえ数学時間の 数学中学性がどのような方向から来てどの ように曲がったりまっすぐ行ったり あるいは合わせて車がどれぐらい通ってる かいうようなあの大部であの先生がご紹介 いただいたような動画の整理をですね
マニュアルで今は進めているような [音楽] 状でえこれがですねあの最終的な今回 チラシにもなっておりますが結今年度の 結果でございますで青の2つはですねえ 今日ご報告ありましたようにすでに昨年の 対策を実施したとこで赤の3つがですね 今年対策をしていきましょうということで え対策あの検討進めているとこですが今日 ご報告ありましたように既に対策が決定し ていて一部着手ができているということで あの非常に早い決定速度で実施されている 風に考えてお ますで今後ですねえの予定なんですがまず デジタルができてるところは1番と2番 ですよということでまご説明した通り今後 は丸さの現地調査とですね解決解決策の 評価をまデジタル化していきたいなという ことで対策を考えて ますで最後となりますがま現状配の強方法 の紹介として先ほどえ飯田国道事務所庁様 からのご紹介いただいた自者の挙動転進 アプリというも簡単に触れておきたいと 思いますこれはあの伝取り付けるスマート フォンにですねえっと位置情報それと速度 ですね加速でも進行方向と縦方向と左右 方向というのが取れるもちろんあの動画も 撮れるようなシステムになっておりまして 前後方向はですね旧ブレーキの運ですえ縦 方向は段差の海なんかを発できるんじゃ ないかというところで実際にえ測定を行っ てですね異常値をチェックしているという ところですで実際にですね何時あれば 危ないんだというところはまだ検討中で ございましてこれも分かりしてご報告させ て いだきえっとちょっと時間が過ぎてしまい ましたんでえこれは示すだけになりますが これあの次のですねいかに根付かせていく かというところにリンクしますがいわゆる 地域の連携をするメリットというところを 簡単に示させていただいております私の方 から報告以上になり ます あ であるいはもう少し自分でえ補足したいと いうことをちょっと話していただき ましょうかはいどうぞはいありがとう ございますえっと私の方からはまあの公園 という形かどうか分からないですけどもま 今あの実施している内容について少しご 報告させていただいたんですけどま今日 あのここに来る前にえっと先ほど来出て いる交差点であったりとかまそういった とこの見せていただきましたしそれから
地域の方でえっと実施しているそのヒ ハッドマップみたいなものもえっと見せて いただいほどえっと1つあの横断幕の話も ちょっとお話があったと思うんですけども これも実際にあのいろんな今まで交通安全 に対する対策とかでえっと当たり前に言わ れてたことなんですけどえっと実際には すごいネガティブなえっとま違反をして いる人たちに対してま厳しいメッセージを 出したり違反だっていうことをま言っても 実はなかなか変わらないっていうのが 世界中共通認識ででそれがえっと望ましい え運転行動だったりとか交通行動をしてる 人たちを褒めてあげるようなまメッセージ を出した方が実際にはあの中の望ましい 方向に変わっていくていうのがま1つあの あの横断幕のメッセージの中にもま地元の 人た地元の子供たちが考えたあのメッセー ジっていうのも感じ取れるしそれからま ドライバーに対する思いやりみたいなもの もあってまそういったとこがうまくでき てるからま先ほどであったようにあの速度 が下がっているというようなところについ てもま理屈的な裏付けがあってま変わって きてるのでとてもいいことだなという風に 思いましたでそれからえっとヒアハッド マップについてもえっと気づいたところで 言うとあれあのえっと皆さんは多分あの ひやりハットしたところがたくさん書いて あるという風に思ってらっしゃると思うん ですけどもその一方でまああの今日は あまり報告されてませんけどすごくあの 走ってて気持ちがいい快適な場所みたいな ところがあるわけですよねで実際にはそう いったところをもっと伸ばしていくために はどうしたらいいのかっていう風にすると え必ずしもえ交通が集中するところ以外の 中で自転車が快適に通行できるみたいな とこのネットワークっていうのを作って いける可能性があるのでまそこを実は 伸ばしていくっていうことをやるともう ちょっとその観光の視点とかまあのそう いった観点に繋がっていく可能性があるの でまその部分をえまちょっとえやな方を すれば観光客がまあそこを通ってみたいと 思えるようなあのここにはいろんな景観の 資源であったりとか自然の資源とかまそう いったものがえっと地元の方には当たり前 であってもそれらがまこ以外の方にとって は望ましいところがあってそれを通常 あんまりその地元の方って感じないあの 風景とかそういったものを中高生があの 感じてちゃんと指摘してるっていうのが私 はすごいあの羨ましいなというあの思った ところでしてそこの部分についてはもう
ちょっとその自転車を使いながらまこの ダイナミックな腹形の中でえっと通勤通学 するっていうこと楽しさみたいなことを もうちょっと伸ばしていくためにはもう ちょっと何がしたらいいのかなというよう な発想を少し思いましたというのもま交通 安全とかっていうのは今日も色々お話あっ たんですけどまあの事故がなくなったら じゃあ安全教育しなくて良くなるかって いうとそうでもないですしま安全が もちろん大切なんですけどそれはなかなか その自転車のえっとドライビングコースに はなりないんですよね自転車を使おうとか ですねその楽しさであったりとかその自転 車に乗ることによって得られるその経験 少し今日もあの観光の中であの久々に自転 車に乗ってっていうような話があったと 思うんですけどあの体験こそがま楽しい ものであればおそらく皆さんも地域の人 たちも少しのちょっと今日は気分転換自転 車乗ってみようかっていう風な形になるん じゃないかなという風に思いますのでその 辺りは是非あの引き出していけるポイント がまだまだあるんじゃないかなと思います ので安全はま車の両輪の語りになんでもう 1つの方については自転車を積極的に使う とか環境のことを考えて何かえっと自分の 中でできるのかみたいなところを皆さんで 考えてくっていったところを引き出せる ようなまきっかけを与えるというような ところがとても重要じゃないかなという ことであの今後の活動を期待しています はい以上ですはい あり 次 はいえっとそれでは私の方からですがえ私 あの令和2年にえ大正ロテックさんとえ 連携協定を見んだ時にあの建設部長をして おりましてえ大変お世話になったわけです けどあの三先生の先ほどの挨拶にもあり ましたけど今日の発表法聞かせていただい てあの正直本当にあここまで来たかという ことで考え深いところがありますえ冒頭の あのロテックさんの社長さんのメッセージ にもあったちょっとあったかと思うんです けどあの最初スタートした時は本当にあの ちょっと先が見えないっていうのが正直な ところがありましたそんな中まあの事務力 の美越さんたちにも大変お世話になる中で え特にあの中学生の自転車数学ということ ところに特化して え調査ま研究を深めていったとこていう ところでま現在のようなあの生果に現れて きてるのかなという風に感じております またあの今年度につきましてはえ国交省
さんのえ社会実験にも採をいただきまして まその面でもえ大変あの発射がかかるえ 要素になったかなという風に感じており ますカルト中学校の関係であの3つほどの 改善のえ事例も報告されたとであります けどあの ま担当さんに言わせるとちょうど タイミングも良かったとこも重なってる ところはあるんですがあの非常にあの国県 また警察の皆さんにもお世話になってま あそこまで進んだのは大変ありがたく思っ てるとこでありますますであの今後の ところなんですけどあのあのま行政のあの ものとしてちょっとあの是非検討いただい てればというところもあるんですけどあの 地図情報っていうのはあの行政におきまし ても今例えば道路大地を航空写真にとって 道路大腸をの管理してますしえ上下水道と かそういうのもみんな えええデジタルデータであの地図情報を 管理してるんですけどこれあのととても あの維持え時間にお金がかかるものになっ ておりましてあの是非あのこれからあの BXを検討していかれる中では もう後のメンテナンスですねそその部分で あのま同じような地図情報をいくつも管理 するっていうのはなかなか行政も手が回ら ないとところがありますのでなるべく勘弁 な方法でそういうものが管理できる方法 っていうのをあのま是非検討してて いただけるとありがたいかなと思いました またあのそこそ中学生また地域の方え土羽 中さんの発表もありましたけどあの地域の 方々にも例えばあの道路を広げるだけじゃ なくてあの現像の中でもできあのすぐ できることっていうものはあるんじゃない かとそういう視点を持っていただけると いうことは非常にありがたいかなという風 に感じたとこであります以上です はいりはい じゃああの飯田国道事務所物ですちょっと 感想じみた話になってしまいますけれども えっとまずこのトリップの取り組みという かあのものすごいすごいことをされてるん だないう風に感じていますちょあの3年前 かなあの手羽県の八股で小学生が跳ねられ た実行をちょうど私東京いた時にあの担当 ま補助金の制度創設に関わらせていただい てま短期間でやらなきゃいけないであの 事項の背景はま昔からずっとPTAの方 地域の方からあそこ危ないから早くなんと かしてくれというのを行政に要望を出して いたところま町としてもなかなか予算がな てたくさんやるところがあるからそこまで 手が回らないてま言い方悪いですけど放置
していたところに事故が起きてしまってま ごてごてに回ってしまっていたということ があってで国としてはもうそういったこと を言わせないということで補助金をあの2 ヶ月っていうもうかなりの短時間で制度 設定をしてですぐに法正予算で組み込んで ていうそのも初年度いきなり300億って いうあの通常計外の額を投入しましたで 実際負を分けてみるとやっぱなかなか実態 って何をどこでやったりいいか分からない でいろんなデータがある中でかつ要望価値 もたくさんある中で絞り込みができないと いう課題があった中でこういったデジタル データとかいろんなデータをあの回想化し て統合することで見える化をするっていう のはものすごく1つ大事な観点なのかなと いう風に考えてましてほとこれをどんどん あの深くあの深めていきながらかつ他の 地域にを展開していく必要が本当あるなっ ていう風に感じていますであとま地図デー タっていうとどうしてもアナログなところ となるとどうしてもいろんな部署が いろんな地図を持っていてただ同じような データを作ってるっていうのがやっぱ かなりあるのじゃないか今伊東福祉省言わ れた通りあの上下すとま武力が違うと それぞれまた地図いろんな地図を作って1 つの武力の中でも複数枚あのデータを作っ てるっていうところがあるんでそれを 駆出しすることで他で見えるところも出て くるしお互いチェックすることもできるの かなで無惨の排除につながれば今日の担当 の方ってものすごい忙しいと思うでまそれ も少しでも感覚かあの感想化とか強力化 することがよりあの行政の質が高まること につながるだろうという風に考えています んでま先ほど言われたみたいに免許をどう するかってのは本当1つ大きな問題になる と思いますよく今データて1回作って満足 して終わっちゃうっていうのは結構他の データでもありますのでそれいかに PDCAで回していってよりあの最新の 情報を あの新しい情報をカにしていくのかって いうのは大事かなていう風に考えてます それをいかに回していくのかっていうのを これから考えていかなきゃいけないのか なっていう風に感じていますのでまその 辺りであのおそらく先ほど私説明させて いただいたetgのデータとかもあのあと 踏み込めるんでしたあれを入れることで あの事故の箇所とかあの日当発表だけでは なくてま見えない交通の流れとかそういっ たものを入れることでまさらに精度が 高まるのかなという風にも考えてますので
その辺りはあのま飯田国道事務所としても ま最大限あのデータテトと支援させて いただきたいという風に考えてございます のでどうぞよろしくお願いいたします以上 とい はいえっと私は今回あのやはり皆さんの 発見を見ていてあの行動したえっと最初の 頃は本当にあのまだま見えなかったって おっしゃってたんですけどまだ見えない 安中模作の時からだんだん見えてきて何を すべきかが分かってきて行動した方々の 発表はすごく説得力もあったしなんか 力強かったと思いますでそれを見てて思っ たのは私たちも金沢でやってきたことが ちょうど同じような今経過をたどってるな と思いますで先ほどあの言われたように このデジタルカでお金もかかるということ もあると思いますのでえっとまやってきて 私たちも思うのはえっとなんて言うのかな ずっと必要な技術ばっかりではなくって実 は今撮ってきたデータをしっかりとあの やってけばあのまだまだ直すとこがあっ たりとかそれから改善策のいろんな方法が 見えてくるんですねでそれってやはり今 まで作った体制をずっとあの構築したまま やり続けてあのま例えば私たちはあの自転 車ネットワーク協議会があって常にやり 続けてるのとそれからえっと改善しても 治らない事故とかあったらやっぱり自己 対策研究会っていうの作ってやはりあの 一緒になってその問題解決の組織を作っ てるんですねだからえっとま技術はえ目的 を間違えないようにえま技術は絶対あの 色々とあの有効なものだけど技術のために キスを使うというのではなくてやはり ちゃんとした何のために使うかということ が大事だと思いますで先ほど大さんがあの 天軍データっていうのをおっしゃってたん ですけど私あの工学部にでなんか話で天軍 データっていうの初めて聞いた時に今災害 が起きた時にどこの山が崩れたかていうの を天軍データでッとわかるっていうのを 聞いてあそういうものがあるのかっていう のが分かったんですねで今それをまた今回 応用しようということも見てきたので やはり技術力を持った人たちがアイデアを 出して目的を間違わないで使っていけば あのいいものになっていくのではないかと 思っておりますはいそう ですえっとありがとうございましたえっと あのそれぞれあってえここで僕はこう テーマを絞るっていうのあったんだけど あの他に会場の方でこんなことを聞きたい とか何か今ここでうん言いたいとか あるいは苦労話とかあればあのお聞きし
ますけど質問とかないですか特にないです かあのあとあどうぞお願いします [音楽] ほはい えあ私 がはい はすいません えっとこの前ちょっとある会があってそこ で今回こういう会があって事故防止はと いうようなテーマの話をしたなったんです はいそうしましたら先輩の方なんですけど 先ほどもありましたけど事業は起きないと 動かないよ重人が被害が起きないと渋滞 時間起きないとこういったものはあの動か ないっていう正力があるとだからあなた 区長でも色々やっても当然あの文理がある よという発言をされで今日勉強させて もらえた中でそうじゃないんだと受け身で なくちゃ受け身であってい能的にそのDX を使いながらいろんな法律を勉強したりし てあのこっちからその作をめてでその最悪 な事故に結びつかんようにや るっていうことが必要かなっていうのが ちょっともう1点ですはいえ私のジグは あの数あるんですけどストリングぐらしが 非常に多いですで残ってる方も暮らし70 代80代ですで多分5年10年さあの行く と1人かけ2人かけでえ先ほど私も話し ましたけど空屋ができますはい非常に秋が できますで先出たオも今白部が住んだりし てもう偉いさですできっとそういう風景が 心とこに出てくるですでその時にですね 先ほどあの相と君の話をしましたけど生徒 がどんどん変わってきますからやはり早く これも手を打ってやってかないと空合ふん で何よりもどうはあ快適なもんでないと いけないし景観が悪くなれば最悪だと思い ますんでそんなに点をちょっと気さして いただきました発しさせていただきます ありがとうございます えっと1点目でね あのしてどうなたか答えますはい どうぞはいありがとうございますえっと 特にあの交通事故の話なんですけど皆さん も本当にまだまだあの誤解されていると ところをご指摘いただいたので ありがたかったんですけどもあの交通事故 って確率で考えるとほとんどは交通量なん ですよねで生活道路っていうのは交通量が 少ないから最終的に事故は今少ない状況な んですけど実際にそこにいわゆる交通量が たくさん入ってく先ほどらあるよう抜け道 とかまこういった形で利用されると最も あの自己確率の事故の発生ががあの ポテンシャルとしては高いとこなんですで
日本の道路では高速道路が1番交通事故の リスクと言われる確率が低くてそれは高速 道路考えていただいた分かるようにそんな に途中止まることもありませんしまどっか から人が出てくるようなことはないんです けどその次に今度国道剣道ずっと降りて いくと結局主張村道が1番危ない道路なん ですでただしそこは交通量が少ないから 起きてないだだけなんですで今ようやく その道剣道感染道路の自己対策がある程度 まあのやってきたので今ようやく主張村道 のところが比較的あの事故が多発してる ポイントが残ってるとかまそういったこと で注目を浴びるようになってきたところが あるのでカもその交通量が多い少ないと いうことと事故の起きる可能性が高い低い かっていうのはもう全く違うあの事件の話 なので市長損動が1番危ないということは ま皆さんここにおられる方は認識を改めて 持っていただいて分かりますよねもう歩い たりして試に乗ったりそいうか途中で 止まったりしないといけないとこが たくさんあるわけですまそのたびに当然 あのリスクていうのは高まりますのでま その部分については あのま事故が起きてないからおかしいって いうのはそれは今までのその対策の基準の 時にそういったことが採用されてるのでな ので結果的に交通量の多い国道からやって いきますしょていう風な形になったんです けど本来の確率はもう町村度が圧倒的に 高いのでこれは覚えていて いだけありがとうございますあのえっと僕 こう聞いてましてね今までの話であの3つ ぐらい柱を立てるとすれば1つは交通今 まさに吉田先生が話された交通ということ とか道路に関することが1つあるのかなて いう風に思いましたからもう1つはあの DXという技術のことについてですねこれ あのま福市長はお金どれぐらいかかるとか そういうことを色々心配してましたけど これをどういう風にそのまた利用していく 可能性みたいなものをですねもっとあの ここで議論してもいいのかなっていう風に 思いましたしもう1つはねやっぱりあの 連携とかえあるいはあの協力とかいうこと ですであの僕はま平川さんさっき喋ってこ の中に実に平川さんうまいことまとめて くれてるなっていう風に思ってあの聞いて たんですけどその中にもあの先ほど言って たのでは あのえっとこのプロジェクト全体がね教育 と街づりっていうことに関係してくんじゃ ないかっていう風にまとめられたそれは もうすごく
え大事なことだという風に思いますしそれ からそのもう1つ連携のところでこれだけ 今のいろんな部署の方がですねこう関わっ てでやってきたんですけれどもそれが そのま今もまだ途中かもしれないです けれどもとにかくみんながこへ出てきてで この会議ではこうやって発表できるってい ま共通の言葉なり共通の認識みたいなのが ある程度できたと思うんですけどえまそれ も非常にいいと思うんですけどその連携と かいうことについて何かそこでもっと テーマを掘り下げたいなという風に思うん ですけれどもどなたか何かあのいなしの方 で結構なんですけどこの辺は大変だったと か苦労したとかそういうことはない でしょうかあるいは連携をもっと進めて いくにはどうするかっていうことはない ですかどうですかねあります はいえっともちょっとお話させていただい たんですけどやはり始めた時からそのあの 中学生とかえ自転差そこに特化して入っ てったっていうのが今に結びついてるかな というそれにあの引きずられるようにえ ドバさん中さんですかあの自分たちのあの 地域のこととして考えようということでえ 地域として動いていただいて るっていうことは非常にえありがたいこと かなと思います今後あのあの東部中でまた 調査等始まってる中でまた具体的な動きも 出てくるかと思いますしあの先ほどもあの 吉田先生の話もありましたあの交通量が 多いので国憲からまず整備が始まってると いうことで道は本当にあの生活道路であり ますのであの本当にあの昔からのあの家の 中の道路を繋いでるのが市長どどになって きますのでここなかなかあれなんですけど その全部を全部 あのその2射線に整備するとかそういう ことっていうの難しい中であのそんな中で あの地域のあの安全を守ってくためには 地域の皆さんがあのここは あの例えばあの日30でもいいんですけど そういうあのそういうことで真剣にあの ちょっと地域としても考えていただけ るっていうのは非常にあないことかなと いう風に思い ます あの僕が金沢でねあの始めた頃はですねえ なんかそういう交通の問題とかねそういう のは議さんに頼めって言われたんですよで 議員さんにあの実際あの度前もあったかも しれないですけど結局自分たちでそれこそ え生徒たちと一緒にやるといところから 始まったんですけれども今今日はあのさん もいたしそのなんて言うかな行政の人に
しめれば住民が出てくるとなんかこう要望 とか要求とかあるいは義民さんを通じて出 てくるわけじゃないですかだけどここは 少なくとも一緒に考えましょうとか一緒に あのどうしたらいいかってことをしかも そんなに女産も潤沢にあるわけじゃないし ということがあってやっぱりお互いにこう 汗を書いているという感じがあるのかなと で特に あのと学校の生徒と一緒にやるていうこと は将来のまみの市民になる方と一緒にやる わけですからやっぱりそこまでこう街づ りっていうことを考えていけばあどうなの かなっていう風に思いますんで えっと先ほど校長先生えいらっしゃいます かねあわりになりますか変所があるあそう ですかえっとそういう意味ではあの やっぱり未来の稲市民を育ててるんでない かなていう風に思うんですけれどもまそう いう観点からどうでしょうかねあの連携と いうことをもうちょっと掘り下げていき たいですけど三越さんなんかまあ1番苦労 してるかもしれないけどま中間に立って 事務力としてなんか苦労そういう連携と いう点であるいは協力とかあという点で 何かあればちょっと皆さんに聞いてもらう なり あるいはそうそうですね あの連携というのはなかなかあの簡単に 言葉にはできるんですけど実際はなかなか 大変だなっていう風に思いますね あのえっと中学校との連携っっていうのは あのえっとま例えば工場先生とか共闘先生 とか学年主任の先生があのその私たちの こうやってるプロジェクトにものすごく 協力したいと思っていてもあのなんて言う んですかねえ教育教育の方があやんないと いけないこと が残ってるというかどうしてもあってで それにコロナととさらに遅れてしまうと いうのがあってですねあの我々の考えた スケジュール通りになかなか進まないと いうところがありますであのそういう時に ふと思うのは あの学校の教育の中でこれって使えないの かなっていうのはちょっと思うんですよ 教育のその正規の時間あのえ相の時間でっ ていうのがありましたけど総合の時間も もう使い使いたいことがいっぱいあって 見しになっててでその中にあのギリギリ ねじ込んでるっていうなそういうような形 になるんですよねなんでもうなんかこう いう交通教育みたいなのって事業の中に 入れるといいんじゃないのっていう風に 思うんですよねそとなんかあのトータルで
その人の人生の中であるいはあの日本人 全体の障害の中でなんかこううコストも かからなくなるんじゃないのっていうどっ かでうんというような気がしておりますも ちょっと連結から外れちゃったんですけど いあのそうで は先ほど学校っていうのなかなか入り にくいとこなんですよ役所ももちろん なかなか入りにくいか学校はもっと入り にくいんで一応教育長 さの感じはちょっと変ら 変ら あのいや これあのなかなか入りにくいところなんだ けど もとにかく所が入っていってるわけじゃ ないですかで2つの学校にとにかく受け られて生徒と一緒にっていうこれは おそらく あのま何回も聞くかもしれないけどオン ラインで聞いてる人なんかはじゃはどうし てそういう風に入っていけたんだっていう 風に疑問を思うと思うんですけどこの辺は どうです かそれは私がいの出身だっていうのはいも ますし あの昔40年ぐらい前に前に自転車屋を やっていてその頃を自転車を買ってくれた お客様が今市のカプになっ てなるほど教育長が高校の同居生 ま色々そういう人の繋がり田舎ならではの 人の繋がりあると思です あの やっぱりでもその繋がりがちょっと正しい かもしれないですけどその辺はどうなん でしょうか ね人の繋がりっていうのがまあの一般的に はあの田舎人間関係が遠いかなっていうの はあるかと思うんですけど今葉さん おっしゃったようでなこともあるかと思う んですけどさっきあの中学校の校長先生の 発表聞いててもあのま えあ中学校だと総合学習探求の時間ああ いうところを使っていかになんとかでき ないかなっていうことでま校長先生とかね 共闘先生あの教務主任の先生たちがかなり 工夫されてきたようなのでまそういう ところも先生たちもますげに受け取って くれたんじゃないかなという風には感じた とこでありますやっぱり風あったとこもね ただ他のとこでやってるからでき るっていうんじゃなくてやっぱりさ現場で の分みたいなが1つあるかなというそれは あの役所の場合でも同じようにやっぱり入 されたという何あその役所の担当の中で
こういう点工夫してきたんだけどいう用し たいものありますかねないですかえっと 先ほど発表されたあ中でこれ です [音楽] はいあるいは件でもいいですよこれで自に し たはいどうああのおちゃんあの本当にあの これ担当者が1番やっぱ黒をしててあのさ が えまちょっと私もしっかりカはできてい ないところですけれども あのあの区長さんのにもしっかり話をさせ ていただいていると思っていますしそこの 方にもあの っ て決めて私は本当にそんな苦っていうほど のことはしてないんですけれども で割となりかり なこをし [音楽] てあのやっているかと思い ます東画像の方あんまり ですのでちょっとあの話話らないですけど 令和32年3年かあの 1742か所4か所かでえていうことで あの国に県を続いてに報告したんですけど ちょうど大所長さんがあの国本省で担当さ れてたということであがったんですけど実 は あのイが長野県の中で1番仮想数が多かっ たですああ あ危険箇所険箇所はであの人に怒られたん です けどなんで多かったのかな1番多くなっ ちゃったのかなって言ったらあの学校教育 委員会の職員も建設の職員も大変真面目な のであの一定から上がってくるの小学学生 から上がってくるの地から上がってる要望 あそこはちょっと草が伸びてるので見通の 悪いよてそんなのまで拾っちゃったでです んでそん中で本当の対策が必要つのはもう 少し少ないところはあるんですけどあのま 地元とかねあのそういう人たちあの担当の ところでちょっと手入れてあの改装してる とこもあったりするんですけどちょっと こんな形であの非常に真面目に拾って しまったっていう状況はありましたあそう はいえっとこの話題どうでしょう かど今あのその数多いていうのは確かにす 多いですであの実際取りまめをする時にも ノタすごくあってあの大体ま時間をこちら もほとんどなくない中で取りまとめて くださいっていうお願いをかなり短時間2 ヶ月ぐらいしかあの時間なくそれでまとめ
ていただいてるんですけどとある実態は やりたいところをあげとけば金がつく だろう言ってまちょっとあの本当にてか どうかというよりかやりたいところはあ でっていう実体も確かにいましたでみし みたいに真面目に本当に見通悪いから全部 あげろていうのは本当数少ない中のあの 貴重な自治態なのかなと思いますが逆に そういったところはもう全部本当に予算 支援していくぞと100%要望額答え るっていうこともあの腹くっていましたの でただ場は大変だと思いますあのうんキと 頷いてますけど あの短期間でそれも短期対策中長期対策に 分けてあの一応今年の内に短期対策を全て 超えることていうのがそれは総理指示で 動いていますのでかなりしんどい中で調整 されたのかなという風に思いますあとま 連携というとよくあの官民連携ってよく 言葉をちら使ってましてあの自治体と民間 が連携するとかのはよくあるんですけど このイみたいにうん例えば今この場にも あの企画あ違う商工観光部とか市民生活部 とか電設部とかが同じ会場で同じ議論して るっていうのはまず見ないんですね他の 実体でも大体建設部だで国交省からお願い してるからじゃあそこは建設部で窓口でと なると他の観光部はじゃあそれ建設の仕事 だから僕たち知らないと会議すら出てきて くれないというのが大体実態なのになぜか ここはすごい皆さん勢揃いであと企画部が 入ってくれてDXとか進めてくれると さらにいいのかなっていう風に考えてます しあとま中学生自らがその立案あの改良 内容まで立案してくれるっていうのは本当 にすごいことじゃないかなってそういう 連携っていうのは絶対絶てはいけないです しそれがどんどん次の世代に引きかえこと で両性が動かなくても中学生がどんどん 立案してくていけば対策検討するあの情勢 の負担っというのもかなり減ってくるのか なという風に考えてますのでそこは絶対 絶やさずに続けていただきたいなという風 にまそれが一番いいのはカリキュラの中に 入れ込んでその学習項目としてあのま冷却 化させることができれば本当に確実に 引き継がれるかなっていう風に考えて ますえっと はい どうああの私あの大学なのでちょっとだけ 好きかって言えるミルとして言わして もらうと先ほどコストの話から色々出て ますけどま実質皆さんがこういう活動を指 されてま確かにそれで事故が減ったとし たらそれって実質プラスですよねなので
そういったことがちゃんと表だって説明 できないからかかったコストだけで増えた 増えたっていう風になるんですけど トータルはプラスになってるはずなんです それから例えば通学路の学校の先生がなぜ いろんなことを言うかというと例えば中 学校高校生で数学途中に交通事故は合わ なくても転倒したりとか実際に今日あり ましたようにそのねあの秋のところにの ところでま道路が通りにくいとかそれから 私が全国で知ってる話言うと田んぼに風が 強い時に落ちたとかもうもうそういう事故 は単独事故っていうのは実は知らない ところでいっぱい起きてるんです起きてる んだけどそれは事故とも呼ばないしコスト の見積もりにも上がってこないしだけど おそらく現場の先生方はもうそれでも通学 を自転車でせざるを得ない子たちが目の前 にいるからなかなかどうしようもないって いう風な悲鳴だと私は思ってるんですよね そういうのを何とかしてほしいとで少しで も安心安全に通学でできような環境が欲し いっていうのは多分先生方がどうしようも ないのでお願いしてるっていう風に思うの でそれは実際に紐解いて色々聞くと結局 なんかいろんなとこで点灯してましたとか ちょっと石がいっぱい落ちてるとこで全輪 引っかけてこけましたとかそんなものは 全然上がってこないんですよでそういった ところを考えてもらうと安心安全っていう ようなところをもう少しその子供の視点 から見た時に安心安全になったっていう ことが少しでも改善されたそれは必ず地域 にとってプラスになってるのでそれをどの 程度ちゃんとあの見積もりを持てるの かっていったことをしっかり考え方を持っ とかないと実質かかったコストだけで 考えると交通事故が起きた時にはもう全部 吹っ飛ぶぐらいのコストがかかりますので ねその辺りのところをベネフィットの方も しっかりちゃんとえっと説明していくって いうこともとても大切なとだというます えっと どうぞあの今のお話あの子供の見でという ことがあったので1つ教えていただきたい んですけれどもあの私のあの職場の近は 小学生の中学路になっておりましてあの車 の通行も多いところなので信号機がついて いますで小さいお子さんがが押しボタンを 押しづらく思ってるんですがそういうこと に対しても今改善策というのは至れている ものなんでしょうかあの私はあのそ見てる と大人はほとんど歩いてないて違うなん ですね車社ですなので歩くのが押しボタン 利用するのもどちらかと言うとこう年配の
方とか小さいお子さん手の力がどしかく的 弱いのがあの押してる機会が多い ですがを見ますと私が子供のほど改善され てないオボタンのまま過ごしているように 思いましてこれだけ色んなも進んでますの になぜかなと不思議に思うんですはい これあの 答え まあ今星ボタン確かにアナログ的なものに なってるんですけど今まあの色々研究され てるのはAIAIカメラを使って歩行者を 認識してで信号制度につなげるといった ものも今開発が進んでいるっていう風に 聞いていますがそれも実体使われるかどう かまではちょっと抑えてないちょっと調べ ていますのであの押さなくてもそこに人が 立ってる横断するだろうというAI学習し てるカメラで認知にするということは今理 的にはできるといにます なんか ありはいあなんか警察 どすいませんあの生活環境家の田でござい ますえっとほの押しボタンというのは おっしゃる通りの来形は今使われてるもの 変わってはない現状ですてあの高齢者の方 あま体の不ような方が使っていただくよう な白色の星ボタンがございましてま白色の 方が使うよりも低い位置にあったりですね あのそういったものはあるんですがあ なかなかあの時期的にこう改善されのが ない状況でございますですのであの押し ボタンが押しづらいですとか位置を変えて 欲しいということであればま現状はあ管理 性をえた方にまをしていただいてえま少し 使いやすいように改善してもらうていうの が実量でござい ますえっとそしてあまだ はいしてると思い ます私あの優先放送で え学ののことが聞いたものですから ちょっとごいましたまあの私もあの長年 交通安全協会の役をま20何よあの務め させていただきましたまその間にはですね やはり色々なそれは現場にいるわけですの でそれこそあの入学の日にえう帰る時に 横断して跳ねられてなくなったとか あるいはやっぱり飛び出してですねそそう いうことに相しましたですから本当にあの 小さんのことは大源にあの配慮していく べきだと思っておりますまあのそれと共に またあのま連携というお話がありました けれどもやはりあのバカー時代がついてる わけですのでまトルトがやはりあの会を 握ってるわけですですからまあの え平成20年代ですね大変うちの地域も
交通事故がありましてどうすればいいのか なってこと悩ましたまそういう中で えテレビでですね首都圏の出口が1番人の 多いと一点なんですね1番多いということ で何をしたかていうとやはりあの思いやり の運転だとそでそそういう中で えそのログマークマークはですねそがえけ て走るというもう運転の言まですね スマートドライバっていうんですけどこれ をあのたちにま採用してですねえ東京のス あのスポースに行ってえ勉強してきまして 地域にして現在もイあ交通安全協会の関係 ま所の関係であの免許の改て時にですね あの車に貼ったったのもあるかですがそれ があの思いの運転のマークですですけどま 少し時間が経ってるもですがだんだんあの ついてるいますけどすぐの見のが少ないま そういう中でやはりあの1人1人がこの 安全にえどうそのみんながね立ち向かう かっていうか安全するかということをま 基本に考えてきた1つのあの方ですそして またま特にあの社会発展するってこになる とどれ行政はよび重要なあの今リチにこと とまたあの発展とともに道路が解説される 場合もあったわけですですからどうしても その子供を最優先にするそういう行政で あっていただきたいということを常に思っ てますのでこれから発展する中でえ新学の 安全とはですね最優先をしていただいて やはり生なにあのを進めていたくことが 一番大事だとことっます よしはいありがとうございます僕はにき ますのでその先ほど言った今のいろんな データの活用方法として先ほどの場合でも いろんなデータがあってそれがこう バラバラになってる場合があるあるいは 先ほど言った秋なんかもこれから出てくる かもしれないとかそういう活用の活用の 方向についてえ可能性について先ども話し ておられたりちょっと平さんに考えてはい はいこの場どうぞはいありがとうござい ますえっとあの確かにデータって言葉に するとですねあの短いしなんとなく伝わり すいて特思ってるんですけども私どもは ですねこのプロジェクトにおけるデータと いうのは大きく2種類分けていますそれは あのマインドデータとま呼んでいて人々が 感じていたりあるいはこう考えていたりと いうようなデータでございますえこれは ですねあのアンケートでありますとかえ 要望という形では決めているいうのがそれ ともう1つフィジカルデータと呼ばれる今 読んでいるデータがございますこれはあの ライダーのデータでございますとかえ ETCのデータでございますいわゆるあの
物理的なあの第3者的な目を持っていると いう公平なデータでございますのでえ データをですねこういろんな種類のものを 区別して属性をつけてですね客観的なもの であるのかあるいは地域特定のものである のかていうのは整理をした上で投合して いくいうのが必要にないかなと思ってます その先ほどありました秋の話もですね秋と いえば全てあるかというわけではなくて あるかゆえに役に立って可能性も0じゃ ないところでえ何が言いたいかと本質は あのアリハッドマップということであの 危険箇所危険箇所危険箇所と追ってきて ますけども入り口はこうより良くしたいと 思いから入っていくので吉田先生の コメントにもありましたようにいいところ をちゃんと伸ばしてあげるとあるいはいい ところをちゃんとアピールしていくんだと いう風に使っていければまよよくなってう と風に考てますはいえっとえっとこは まとめに入りますけどどなたか最後に発言 どしても発言したいとか聞いておきたいと いうことがありましたらどうぞこちらの ことで聞です はいえっと今あの先ほどの信号機のところ の話なんですけどえっと私も調査してる ところで実はえ小学生もそれからお年寄り もえ4車線道路だったんですけど年ご式 信号もあってでも渡りきれないとで警察に まそれがそういうことが分かったので警察 に話しましてで警察とのやり取りで1番 あの気づいたことはえっと警察の人も本当 に思いがあの伝わらないとあのそれを 受け止めてくれなかったりするんですねで 実はそこのこところがどれだけの人がま 取れなかとかそれからやっぱり本当に押し にくいなら押しにくいできちんとした場所 を示すとかして持っていくとで今度は 例えばあのその信号の渡る時間を長く しようとするとあの警察は警察でその信号 の現時があのなんていうの長さを決めるの は他の交通との関係信号との関係もある からすごく本部とのやり取りもあって とても大変だですだけどやっぱり人が ちゃんと渡れないとか押せないとかって いうのは1番基本の大切なとこなのでそう いうところを住民がきちんとしたデータを 持って持っていくというような姿勢を周り のあの親たちが持っていくっていうそう いうなんか雰囲気とかそういう場を作って いくことが必要だしこういう場こういう場 をやっぱりみんなが参加できるようにして あの デジタルでなんかできないけど言葉で伝え られる年なんか伝えられないのもあると
思うからそういうのを拾い上げるのも とても大切だと思いますはい えっとこはい どうぞなかなかなかなか そうはいあの関連者なんですけどあの本当 に現状を把握するってこすごく大事だと 思ってますでおすめはタイムスターリング ですお金全然かかんないです時間もかかん ないかかるのはあのエオの紙1枚とります で23人それで1時間あ予予備に見る人が ありますけど何時から何時1時間取るのは どのくらいあの1番攻撃的なのかなって いうのは考えてくる必要がありますけれど それでその危ない交差点なった交差点の 全部の交通の流れがどうなってるんだって ことを1時間の間1番危ないと思われる 時間の1時間の間を楽しさてくとこれが 1番簡単でえセトくなると言い方がすます でそれはもっと正確にやるとったら いろんな危機をあの導入してあのリ感ある と思うんですけどまず爆としてこれは本当 に危ないのか危なくないのかのを定量的に あの数として見たいんであれば ムス まはえやっぱり1市民がね役所に行ってと か警察に行って言えないですよなかなかだ からやっぱりこういう場であるとか あるいはこう市民が言ったことをそのまま 受け取るんじゃなくてもう1回ま専門家 あったらおかしいけれどもある程度経験の ある例えば三越さんに相談するとかねえ 誰々に相談するっていうような感じであの 1人で考えるんじゃなくて何人かでって いうのがあの2人でもいいと思いますし 今日のお話をお友達に話してどうっていう のも大事かなという風に思いますえっと それじゃ僕はまとめに入りたいなという風 に思うんですけれどもあのとにかく第2部 であれだけたくさんいろんなことが出てき ましたのでまあかなり1歩も2本も進んだ のかなっていうのが1つこれですそれから もう1つはこれ金沢の経験からなんです けどやっぱ交通っていうのはですねま道路 もそうなんですけどなかなか一筋縄では いかなというかいろんな要素が入ってくる んですよその年齢もあるだろうし住んでる ところもあるし地域もあるしっていうこと であるいはやったことが必ずもすぐ結果が 出るとは限らなっていうかだからまこれで 3回目になるんですけれども 仮にこうなったらいいなっていうのがある んだとしてもあのすぐできることとま金沢 そうですが3年後だとか5年後だとかって あるいは人間関係でポっと行っちゃった なんがあるんで交通とか道路とか街づくり
っていうことに関してはちょっとあの時間 タイムスパンを長く取る必要があるかなっ ていうのとなんとなく僕はやっぱり生き物 っていうか自転車の話も出てますけど やっぱりも乗ってみてわかるっていうこと があるのであのそういう意味ではあの やっぱりしちこういう風にモニタリングっ ていうかあの観察してなきゃいけないで そういう意味では今回いろんなデータが出 てきてるのでこれはやっぱりイとしての 財産になるのかなとでこれはあのイの方 にご要望なんですけどねえっと去年長野県 に上田っていうとこがありますで上田の人 が発表したんですけど上田は水害にあった のか確かありましたね台風かれ年でそう いうこともあったのでそのま温暖家のこと を色々こう考えていった時に何に目をつけ たかたら上田市もですねいろんな計画を たくさん作ってるそうなんです例えば福祉 関係のものであったり交通であったり街づ であったり都市計画であったりところが そういう計画が今までそれぞれバラバラに こう動いていというかえでま何を言いたい かっていうとそういうそのイのあ上田の その僕認知紹介してとしては市民でもって その計画を一緒に勉強し始め たそれがどんどんフォーラムに繋がり そして市民を巻き込んだ上田の町の 街づくりにつながりそして会社の人も出て きたり最後は議員も出てきたり市長との対 も出てきたそういうのコーディネーターも いるんですけど4回も5回もやってくうち にですねそれがのべにすると2000人も 3000人もの人がですね何回かのそう いう会議に参加したっていうんですよで そういうような時代に今来てるのかなって いう風にも思いますいろんな形でそういう 市民との対話っていうかそういうものを あの広めていくこともできるしそこに いろんな行政の人も参加していくことも できるしでそこで市民と行政あるいはあの 専門家の人たちが一緒にいろんなことを 語り合うことができるっていうかまそう いう話をこないだ花沢でもちょっと フォーラムがあってやったらですね今どう もそういう時代に来てるんじゃないのかな 市民と行政が一緒にやるっていうあるいは 専門家がいろんな形でそこにアドバイス するていうそういうようなあ時代に来てる のかなということを感じましたでこの抱卵 もそのうちのたくさんあるうちのステップ かなという風にも思いますえっとまそう いうなんか変なまとめ方なんですけれども あのまた是非来年もですねここでえ いろんなあ発表が聞けるかなという風に
思いますし何よりもあの現場でその改善さ れてる道があるわけですからそれは市役所 としても担当としても意にPRしてですね そうするときっと他の協会からもですね俺 んとこもやってくれ俺んとこもやってくれ ていう風にお金がかなくて見からやってく れっていう声が出てきますよえそれを期待 したいという えっと改めて4人のあのさの方に拍手をし て終わりたいと思いますどうもありがとう ございまし たどはいみ先生ありがとあ登壇者の皆様も ありがとうございました えまあの必ずあのあの素晴らしい事例がね えありますし今え稲もえま海の苦しみを 味わってらっしゃると思うんですけれども え着実にですねえこの私もあの昨年は ちょっと所用があって来れなかったんです けど昨年参りましてえまそこからのその 親族ぶりはですねえ本当にあの覚醒の感が あって今日あの本当にあの皆さんのお話を 聞いてて驚いたあところでございますえ はいま長い時間あのお付き合いいただいた オープ報告会ですけれどもえ皆さんいかが だったでしょうか明日はえ東春地の土羽 公民館でえ三国5夫妻が講師を務める勉強 会があると聞いておりますえ興味のある方 は会の終了後え市役所のスタフの方までえ お声がけくださいえ時間もま迫ってという かですねね既にえ予定時間をオーバーして おりますけれども最後にえ稲市商工観光 部長え茂巧より回のご挨拶を申し上げたい と思いますえ茂丸部長よろしくお願い いたし ますはいえ稲の商工観光部長えしげ森と 申しますえ本日はえ第4回え安全な通学料 を考えるオープン報告会にえご参加 いただきましてありがとうございました えっと本日の報告会ではえ第1部長公演で はえ吉田先生国会長様の方からえ海外も 含めた事例の紹介をいただいたりま大阪府 金沢市での具例をお話しいただきながらま 実態を踏まえた取り組みの大切さをお示し いただいたところでございますえまたえ第 2部の活動報告ではえ校長先生また上野 議長様からえ学校地区の取り組みの実例え また稲建設事務所様稲察様稲察署様からは えサの交差点を例に挙げましてえ改正に ついてご報告をいただいたところでござい ますまたえ飯田国道事務所様え改正 ロテック様からはえ課題解決に向けてえ 天軍データであったりえ地図システムえ DXの可能性についてお示しをいただき ましたえ発言いただきまして皆さんどうも ありがとうございましたえまたえ第3部え
パネルディスカッションではえ会場の皆 さんにもえご参加をいただきながらえ ディスカッションをいただきましたえその 中でま感想になってしまいますけれどもえ ま新しい技術をえ使いながらえ危険箇所の 見える化であったりとかまたヒアハットえ そんなものをまとめながらえ管理しやすい 地図を含めえこのような安全確保の システムがま構築されてえそれが全国に 展開されえまたそのえ議論の中ではえ市民 とか学生がえ参加する中でそんなシステム が出来上がりえ全国に展開される中でえ 悲しえ事故が少しでも減ればという風に 感じたところでありますえまたあの吉田 先生からはえ安全を確保した上でのえ快適 空間の提供の視点もえご示せいただきまし たえ今後につきましてはえご発言いただい た皆様またえ地区学校の皆様え市民の皆様 と一緒にえ取り組みを続けて参ればと思っ ておりますえ中学生の発言まあの校長先生 のご紹介いただきましたえ中学生の発言に あったようにま自分のことだけでなくして ええジ者の皆様またえ旅行者を初めてする え不慣れな方えそんな皆さんにも安全で 優しい空間をえ構築できればと思いますえ さらにその空間がえ環境に優しい空間で あればえさらに良いのかなという風に感じ たところでありますえ長くなりました本日 えご参加いただきまして誠にありがとう ございます以上を持ちまって警戒させて いただきます本日は誠にありがとうござい まし たありがとうございました本日予定して おりましたプログラムが全てしましたので これ見てえオープ報告会をえ終了したいと 思います拙い司会ではありましたけれども 皆様のご協力に深く感謝を申し上げます ありがとうございましたでえこの後ですね え皆様あのお残りになってる皆様はですね え記念撮影をさせていただきたいと思い ますどちらに皆さん集まっていただきまし まえっとあれですね え I
第4回安全な通学路を考えるオープン報告会
~安全な通学空間管理のDX実験~
日時:令和6年2月24日(土)午後1時30分から同5時20分
会場:伊那市役所 501会議室
開会 伊那市建設部長 橋爪 豊 00:59
挨拶 道路空間整備システム構築プロジェクト推進協議会 会長(伊那市副市長)伊藤 徹 03:10
挨拶 大成ロテック株式会社 代表取締役副社長執行役員 管理本部長 金馬 弘明 08:15
第1部 基調講演
安全な通学とデジタル活用の可能性 大阪公立大学大学院工学研究科准教授 吉田 長裕(動画なし)
通学路の安全と地域住民の参画 自転車利用環境向上会議全国委員会 会長 三国 成子 12:11
第2部 活動報告
中学生とともに未来を考える通学路 伊那市立春富中学校 校長 沼野 俊彦 45:13
地域から見た通学路の安全 渡場区長(伊那市東春近) 上野 謙二 56:11
社会実験の概要 伊那市建設部建設課 課長 北原 教正 1:02:30
通学路の安全対策説明 長野県伊那建設事務所整備課 企画幹兼課長 矢口 泰秀 1:07:32
通学安全に関する取組の報告 長野県警伊那警察署交通課長 竹村 義春 1:13:55
通学安全に関する取組の報告 伊那市市民生活部生活環境課交通安全係 常田 祐輔 1:19:34
通学安全に関する取組の報告 伊那市教育委員会学校教育課 松田 元伸 1:25:09
DX視点の観光開発 伊那市商工観光部観光課 牛山 和也 1:29:50
通学空間管理D Xの可能性 国土交通省飯田国道事務所 所長 大口 鉄雄 1:34:22
IaaS/RaaSの事例と結果の報告、来年度の計画について 大成ロテック株式会社技術研究所新領域研究室長 平川 一成 1:46:41
第3部 パネルディスカッション 2:01:23
モデレーター
三国千秋(地球の友・金沢)
パネラー
大阪公立大学大学院工学研究科准教授 吉田 長裕
道路空間整備システム構築プロジェクト推進協議会 会長(伊那市副市長)伊藤 徹
国土交通省飯田国道事務所 所長 大口 鉄雄
自転車利用環境向上会議全国委員会 会長 三国 成子
閉会 伊那市商工観光部長 重盛 巧 3:01:48