泉佐野市議会令和6年3月定例会(3月4日)③

休憩前に引き続き会議を再開いたします 休憩前に引き続き中翔也秀孝議員の質問に 対する者側の答弁を求め ます桑村都市西部 所えそれでは中秀議員ご質問のうち3 デマンド型乗り合い交通の導入についてか 1デマンド型交通の導入についてご答弁 申し上げます公共交通は地域の暮らしと 産業を支え住い生活を営む上で欠かせない 存在でございますその一方で近年の人口 減少や高齢化運営する側のドライバー不足 など公共交通を取り巻く環境は年々厳しさ を増しております泉佐野市におきましても 高齢者の方を始め高者の移動手段の確保は 基金の課題として認識しており既存の公共 交通機関の維持を図りながら公共交通全体 の利便性向上を目指し泉佐野市における 今後の公共交通の方針についてマスター プランとなる泉佐野市地域公共交通計画を 策定すべく令和6年1月に地域公共交通 協議会を立ち上げたところでございます 地域公共交通協議会は道路務法に基づく 地域公共交通会議と地域公共交通活性化 再生法に基づく法定協議会の機能を 合わせ持つもので交通事業者住民行政機関 などの意外関係者を委員とする組織であり 自治体の地域公共交通計画を策定しまた 協議を整えることでデマンド型乗り合い 交通などの認可が可能となる制度でござい ますえ来年度同企業協議会におきまして 泉佐野市の現状と将来に適した公共交通の 体系をご審議いただき便利で持続可能な 交通手段の確保に務めてまりたいと考えて おりますえ想定しております事業の アウトラインといたしましては従来から 議会におきましてご答弁を申し上げており ますように既存の路線バスコミュニティ バスの公共交通の維持を図りつつえご不便 をおかけしている地域や市民ニーズを保管 するような交通ネットワークをえ構成する マド型乗り合い交通のイメージでござい ますがその具体像につきましては現在行っ ております調査検討内容を地域公共交通 協議会におきましてご審議をいただき策定 してまいりたいと存じますのでご理解 たまりますようお願い申し上げますえまた 紹介自治会などの市民の助け合いによる 移動サービスに対するサポートについてで ございますがえ新長崎町会さんが行って おります輸送サービスは道路運送法の許可 または登録を用しない輸送でありますえ 主にNPO法人や町会自治会や社会福祉 法人などによる地域の助け合いで実施され え自治体の所有する車両で運行する場合や 補助金や寄付金などによりえ車両を確保

する場合またえ個人や団体で所有する車両 で運行する場合などえ様々なパターンが ありますまた利用者の負担が少ない一切 ない場合と燃料費有料道路の通行料金駐車 場台など輸送に用した経費を負担する ケースなど多様な形態があり運行内容に ついては運輸局への確認が必要となります えこの許可または登録を要しない輸送は 地域の実情に応じた輸送サービスの提供が 可能となる一方法で定める輸送に関する 安全の担保がないことや担い手となる ボランティアなどの運転手の確保やや事故 の際の責任の所在など運営所の課題も ございますえ地域における移動手段の確保 につきましては利用者の安全安心の確保の 観点からバスタクシーデマンド型交通など の道路運送法上の輸送手段の検討を優先と した上でえ関係者と十分な協議を行い地域 の実情に応じた持続可能な移動手段を確保 することが重要となりいますえNPO法人 や町会自治会などの市民の助け合いによる 輸送サービスの支援策も含めえ様々な移動 手段についても泉佐野市地域公共交通協議 会のご意見をいただきながら研究して参り たいと考えておりますのでご理解賜ります ようお願い申し上げ ます 中 委員はいご答弁ありがとうございました それでは順によって再質問の方よろしくお 願いいたしますまず宿代と女性事業の緩和 につい て男でも申した通り所得制限の緩和の声 がある中で現在保護世代の1.5倍となっ ていますが中学炎上費え支給基準の2.0 パまで緩和した場合え対象は何人になるか えかお答えお願いし ます高橋共有 部長えっと現在の1.5倍まででえ約 1170人でえまそれがが1.5から2倍 までま拡充しますとえさらに583人って いうところでござい ますはい中 議員はいありがとうございます今え大阪市 でこのえ事業での対象者のうち何パーがえ 使われているか分かりますかはい育高橋 です高橋育部 長えっと現在大阪市の方はえ先ほど議員ご 紹介ありますけど来年度からまたま各自と 話ありますけども現在は約半数の生徒が 対象になるようにというような設定だった かと思われますでその中でえ貯金令和5年 11月の数字ではございますがえそのうち の利用率とすればえ小学校56年生で 37.4中学生で

46.283333,86.666667 トの利用っていう形でえっと出ておりまし た以上でござい ますはい 高はいありがとうございますえ今ねあの 本市でもこれ去年の10月からということ でまだ認知度が少なくて多分 え利用されてる え方とほんでまたあの塾の方ねあの登録の 方もまだ分からないところもたくさんある んかなとは思うんですけどもえ本市でも 同じようにあの大阪先ほどねお答え いただいたように約半数ぐらいなるかなと 考えるんですがその場合え予算額はええ 2.0に合わし場合どんな感じになるん でしょうかはい議長教育部高橋高教育部 長えっとま あののそのま42.7%という流用率をて いうことでございますとえ現在ののまあ 1.5円までがまあ1170人でまその パーを書きますと約500人で1.5倍 から2倍2倍までの583人でえ同様に その割合で考えますと249人ま合わせて 749人となりますえでま現在ま予算上で 言いましたら1200人を想定で予算化し ておりましたのでまその点で行けばま予算 内の数字ではあるといことにはなります けどもまあの先ほど議員もおっしゃって いただきましたようにえ授業はまだ始まっ たばかりですのであのその段階でえその 制限を緩和していくのかどうかっていうの はえまだまだこれからの実績を見た上で あののことを考えていかないといけないと 思いますのでご理解賜りますようお願い いたしますはい 議員はいごありがとうございますえま 先ほど もご答弁いだいたようにまだえ始まった ばかりでこれから増える可能性があるとは 思うんですけれどもまできる範囲でいいの でえ所属制限の緩和の方もちょっと考えて いただければと思いますのでえ市民からの あのご意見ですのでまたこちらの方も よろしく要望いたしますのでお願いいたし ます続きましてえ2のポイント付につい て令和6年度も実施してえ実施して いただきけるとのご答弁ありがとうござい ます特にえ先月の10万人突破 キャンペーンでは2週間の予定が無間で 終了するという反響ぶりで使うことができ なかったとのご意見をいただきまし たえ当面でも今後実施方法を検討するとの ことですえことですがどのようなものか え現地点でどのようにお考えか教えて もらうことはできるでしょう

か以上キャッシュ新担です今理事はい えっと佐保の5050%還元キャンペーン でございますがあの令和4年度にあの 初めてあの行いましたキャンペーンの際は ま当初の予定通りえっと2ヶ月間開催する ことができましたあのしかしながらあの令 和5年度につきましては8月開催ま2月 開催ともあの想定を超えるご反響を いただきまして予定期間を大幅にあの短縮 することとなっております令和6年度に つきましてはまできましたら予定の2ヶ月 間を開催することができてま多くの皆様に キャンペーンにあのご参加をいただきたい というところとところでまあの還元率や 購入上限額なども含めましてですねま経済 効果があの最大限発揮できるように見直し を検討してまいりたいと考えでございます のであのよろしくお願いいたし ますはい中 議員はいありがとうございます え楽しみにしているま利用者そして登録点 も大いにえ期待していると思われますので え消費が落ち込む平日のみの利用にすると かできれば長い期間キャンペーンが続く 方法など考えていただきま年に数回実施 できればと思いますんですけどもその辺 どうでしょうか以上キャシ推進担当今今知 はいえっとですねキャンペーンの方ま 例えば平日のみの開催としてしまうとま あの市民の方でも平日お仕事で泉さの市内 にま離れて全くいないという方もあのおら れてまキャンペーンに参加できないという こという可能性がございますですのでま 実施方法につきましてはあの慎重に検討し て参りたいとえっと考えてございますので よろしくお願いいたしますはい 高はいありがとうございますま利用者の ことを考えればやはり同日え使えるように するのはいいことかなと思うんですけども ま話に聞くとこの土曜日日曜日登録店はま すでに忙しい中行列ができるような反響 ブりっていうのも聞いてますんでねま できるだけあのえ消費換気というかあの 登録店はできるだけ換算時期にお客さんが 来てくれるような施策していただいた ありがたいかなという声も聞いてますので また色々ねせあの考えていただきあの少し でも長くできるようなまたえ登録店にとっ てもあの換算時期がなくなるようなその よう あの開催法していただければと思いますの でよろしくお願いいたします続きましてえ デマンド型乗り合い交通の同についての再 質問をさせていただき ます高齢者の免許編変更が進む中でえ高齢

者 の移動手段としでデマンド型乗り合い交通 を導入する事態が増えてきていると聞いて います本市においてはえ今年の1月に地域 公共交通教育外を立ち上げたところとのご 答弁でこれからえ青写真ができていく ところだと思いますがタクシー会社との 共演競争もえ大切だと考えますこの辺に ついてはどのようにお考えでしょう か桑村部長 えご指摘の通りですねあのデマンド型 乗り合い交通の運行計画につきましてはえ 地域公共交通協議会におきましてあのその 委員となっておられますタクシー業者さん それからえバス事業者さんなのなどの利害 検者さんとのあの協議を整えることがあの 運輸局の認可取得の条件となってござい ますのでえ地域の交通事業者さんとのま 住み分けですとか役割分担を図りながらあ より良いデマンド型乗り合い交通を導入し てまいりたいと考えておりますのでご賜り ますようお願い申し上げますはい議長 [音楽] 中え短いえ距離はデマンとえ え交通え長距離はタクシーとするなどま 住み分けも大切だと考えてますまたCだけ で事業を展開するのではなく町会自治会 地域の軟体へのえ女性なども考えて いただき全国の前例を参考に移動手段に 困っている新しいえ移動手段となるように 定期待していますのでよろしくお願い いたしますまた町会え自治会などによる 地域に密着した市民の助け合いによる移動 サービスは住民にとっても使いやすく行政 的にもコスト面での負担が少ないと思われ ますただそのルールやえ作り作り方運力と のえ調整運営については地元住民だけでは 難しい面があると思いますので行政による 支援策もお願いしたいと思います以上で私 のえ質問を笑させていただきますどうも ありがとうございました中翔や秀孝議員の 質問はいる終了いたしましたえ残時休憩 いたし ます 休憩前に引き続き会議を再開いたしますえ 次に 1について2上下水道について3市街整備 について以上辻中孝議員辻 議員 え皆様 こんにちは公明党泉さの司会議団の辻中 孝志でございますえまず質問に入る前に令 和6年元旦に発生いたしました野半島地震 により亡くなりになりましたえ全ての方に ご明服をお祈り申しますとともに被災され

ました全ての方にお見舞いを申し上げます え今後30年以内に発生するであろう確率 が70%から80%と非常に高い南海 トラフの発表もある中災害に関する質問を 含めてこの度は3点質問させていただき ますれでは議長より紹介にありました項目 に従って令和6年度姿勢に関する基本本信 について個人質問をさせていただきます1 生活安全についてえ自転車ヘルメット購入 費支援事業について昨年6月の姿勢に 関する会派代表質問で自転車ヘルメット 購入費支援事業について質問をいしまし 年度途中ではありましたが予算の拡充を つけていただきありがとうございます以下 質問をいたします1つ令和5年年度途中 からの実施で現在の状況について2つ市内 中学校での自転車通学に関しての支援の 状況について3つ今後高級的にこの授業は 継続していくのか4つ近隣市町での購入費 支援事業での状況について5つ将来的に全 世代的に支援の拡充の可能性についてご 答弁願います次に2上下水道について災害 時に有用なマンホールトイレ整備について 質問をいたし ますトイレに関しての質問は令和2年12 月議会と令和4年9月議会で質問をいたし まし令和5年度から整備をし令和5年度 から6年をかけて整備する予定と答弁が ありました冒頭ノト半島地震の話をいたし ましたがいつどこで災害が起きるとも限り ません現在の進捗状況と今後のまえ整備の 前出しを含めて見直しについて質問を いたしますえ3市街地整備についてjr東 佐野駅の早期のバリアフリー化に向けてに ついて質問をいたし ますjr東佐野駅のバリアフリカについて は10年前の平成26年2014年9月 議会で会派を代表して質問をいたしました えその当時はその駅の周辺に え保護者の方から切実な質問を要望を受け ましたえ子供さんが障害を持ちしえ踏切り を渡るえ体を揺らしながら足を引きずり ながら改札を通りそして階段を上り高架橋 の階段を登って降りてそして毎日大阪まで 通勤している議員さん何とかならないん ですかとえ海川の方に改札口またバリア フリーを踏まえてエレベーターの設置を切 にお願いいたしますこのような内容だった と記憶いたしますえその中で私が質問した 内容はjr東さの駅前については駅前広場 が整備されると聞いていますが駅舎につい てはバリアフリー化されておらず車椅の方 がされる際え他の駅から駅員を読んで対応 している状況でございますせめて改札口 からプラットフォームまで車椅で移動

できるようスロープを設置すれば障害者の 方や高齢者などなど様々な方の自由度が 向上すると思いますが可能性についてお 聞きいたしますこのような質問をさせて いただきましたえこの度の姿勢方針に関し ましてえこの東駅の早期のバリアフリカの 文言がありましたえその当時の答弁では 利用者が3000人を下回り2700人の ため厳しとの内容だったと記憶しており ます今回のバリアフリカについて何か新た な展開があったのか実現に向けた手法に ついて質問をいたします私の質問は以上で でございます市長並びに理事者の完結明瞭 になるごご答弁をよろしくお願いを 申し上げ ます桑村都市政部長 えそれでは辻中孝志議員ご質問のうち1 生活安全についてこ1自転車ヘルメット 購入費支援事業についてご答弁申し上げ ます自転車ヘルメット購入費支援事業に つきましては自転用ヘルメットの普及を 図りえ交通事故の防止と交通事故による 被害の軽減に寄与することを目的にえ過去 には65歳以上の方を対象にえ自転車の 安全運転講習会を受行した方にヘルメット の配布を行っておりましたがえ受行者の 減少や新型コロナウイルスの関係で講習会 が開催できないなどのことからえ令和3 年度より泉佐野市に住所を有する小学生 以下の子供をとしてえ安全基準を満たす ヘルメットの購入費の半額を3000円を 上限としてサポにて助成をさせていただい ておりますえさらに令和5年度の道路道路 法改正により自転車の全利用者に ヘルメット着用が努義務化されたことに より令和5年11月より女性対象を中学生 以下と65歳以上の方に拡充したもので ございますえ現在の実施状況でございます が令和3年度はあ申請件数39件女性額が 8万700円え令和4年度は申請件数43 件女性額が8万7700え令和5年度はえ 令和6年2月26日現在の数字でござい ますがえ申請件数271件え女性額が 6978-1年のに比べ現時点で約7倍の 申請件数となっておりますえ内訳といたし ましては小学生下が101件でえうち新 中学生中学1年生となる6年生は21件え 中学生が7県65歳以上の高齢者が163 元でございますえ次に市内中学校での自転 車通学に関しての支援の状況でございます が各中学校にに新入素を対象といたしまし た支援事業のチラシの配布を依頼いたし まして制度の周知を図っているところで ございます え次に今後の事業の継続でございますが

大阪府の調べによりますと令和5年度の 自転車乗車中の交通事故によるヘルメット の着用状況におきまして支障者数のうち非 着用者が9割を占めておりヘルメット着用 の効果や努力義務化に対する理解が一定 普及するまでは本事業を継続してまいり たいと考えておりますのでご理解たまり ますようお願い申し上げますえまたあ近隣 市町村の実施状況でございますが堺市難で はえ実施中が本市も含めえ5町検討中が7 島町でございますえ女性内容といたしまし ては購入額の全額または半額に対し上限額 2000円から3000円を補助する実態 が大半でございますえ最後に将来的に全 世代を対象とした支援拡充の可能性で ございますが本事業につきましては自転車 事故における子供の被害が全国的に社会 問題となり事故の防止と被害の軽減を 目指して始まったものでございますえまた 高齢者も自転車乗車中の被害が高齢者事故 全体の4割に登ることから女性対象を拡充 した経緯もございますえ現在のところは まず交通弱でありますこの年齢層への対策 を重点的に進めつつ対象者の拡充につき ましては自転車事故の同行やヘルメットの 着用率他市の同行などを注視しながら検討 してまいりたいと考えますのでご理解た ありますようお願い申し上げ ます 川崎下水道避難書施設担当 理事それでは辻中孝志議員のご質問のうち 2上下水道についてこ1災害時に有用な マンホール整備についてご答弁申し上げ ます先日発生しましたノ半島地震を始め大 規模な災害では停電や断水などにより避難 所の推薦トイレが使用できないことは衛生 面や健康面において大きな問題であり災害 時に快適なトイレ環境の確保は重要な課題 と認識されています本市におきましても令 和2年12月議会におきまして辻中議員 よりマンホールトイレの整備に向け早期に 取り組むようご提案をいただきましたこれ を受けまして令和3年度にマンホール トイレの整備に向けた検討を始め令和5 年度よりマンホールトイレの設置が可能な 指定避難書等について整備工事を進める ことになりましたここで現在整備中の マンホールトイレをご紹介しますと匂い 対策とオブが固まらないようトイレを接続 する株の環境に水をため1日に1回排水 することで処理が可能な形式としています 一方野市地域防災計画では南海トラフ巨大 地震時下水移動機能の被害想定は被災直後 で3.9と想定されています過去の災害時 の下水道間の被害状況は東日本大震災で約

1.5熊本地震で約2.7でしたしかし 災害時に下流側の環境が破損しマンホール トイレが使用できないことは否定できませ んそのような状況にも対応可能な式として 下水道間には直結しますが貯留層を設置し 約3日分の水を貯留できるように切り替え できる構造となってい ますまた大規模災害時では下水移動間の 対応年数も懸念されるところです本市は 公共下水移動の共有開始は平成3年のため 下水道間の対応年数50年を超えるものは ありませんが対応年数が近づく前には去の 長寿化対策に合わせで耐震化疫場化対策に ついても考慮した計画を立てる必要がある と考えていますえさて議員ご質問の進捗 状況と今後の整備計画でございますが令和 5年度に実施しましたマンホールトイレの 整備ですが広域避難場所であり防災拠点で あります末広公園に18期指定避難所の 健康増進センターに10期設置しています 次に令和6年度の整備予定につきましては 指定避難所である北中小学校に8期長坂小 学校に8期日清小学校に11期第一小学校 に8期第3中学校214期佐野中学校2 17期生涯学習センター20期南部市民 交流センターに14期合計で8箇所90機 の設置を考えています令和7年度以降に つきましては第2小学校第3小学校佐野大 小学校北部市民交流センター本館青少年 文官体育文官市青少年科事務所佐野公民官 不立佐野高科高等学校について施設管理者 関係閣下と協議の上早期管理用目標に検討 を進めてまいります進捗状況と今後の整備 計画については以上の通りでございます 今後も市民生活の安全安心に寄与するため 再会時に有用なアンフォールトオイルの 整備を進めてまいりますのでご理解たあり ますをよろしくお願い申し上げ ます 町これ町づくり調整担当 理事 それでは辻中孝志議員のご質問のうち3 市街一整備について1JR東野駅の早期の バリアフリー化に向けてについてご答弁 申し上げます高齢者障害者等の移動等の 円滑化の促進に関する法律が平成23年4 月に令和2年度までの10年間を目標期間 とする基本方針の改正がなされ鉄道駅など の旅客施設に関して1日あたりの平均利用 者数が5000人以上の施設から3000 人以上の施設へバリアフリー対応の基準が 引き下げられその後令和2年11月に国の バリアフリー法及び関連施設のあり方に 関する検討会において令和3年度以降の バリアフリー法に基づく基本方針における

時期目標の取りまとめにより1日あたりの 平均利用者数が2000人以上3000人 未満の施設について条件継ぎながらバリア フリー化を行うことが目標とされました これらの基本方針の変換後踏まえ投資に おきましては平成21年度から23年度の 期間でJR日野駅のエレベーターの設置や ホームの延伸平成25年度には南海羽崎駅 のバ神崎駅のエレベーターの設置平成27 年度にはリクタウ駅及び国際空港駅の内法 線の整備平成28年度から29年度の期間 で南海鶴原駅の改札口の新設平成30年度 から令和元年度の期間でえ何回井原の里駅 の改札口の回収が完了し市内の1日あたり の平均利用者数が3000人以上の全ての 駅につきましてバリアフリカの対応が完了 しています議員ご質問のjr東佐野駅の 早期バリアフリー化についてですが1日 あたりの平均利用者数が2000人以上 3000人未満の施設に該当するものとし て令和4年度よりjr西日本とバリア フリーカの対応について協議を開始し事業 着手に向けて継続的に協議を重ねており ますマハの内容にとしましては駅利用者の 利便性の観点から市駅前に整備しました ロータリーへの送迎車両の車付けを想定し 現在の改札口の回収やホームへのアクセス スロープの整備に加え登り下りホームが 高架鏡により連結されていることから双方 のホームに高架鏡へ連結するエレベーター を設置する施設整備案が現在のところ有力 であると伺っております今後の事業着手に 向けた見通しですが令和6年度中にjr西 本が施設整備広報の決定及び財産事業費の 積算を行いその後速やかに投資と事業費の 負担割合について協議を進めることとして おり早期の施設整備に向け確実に取り組ん でまいりますのでご理解賜わりますよう よろしくお願いいたし ます 議員えご答弁ありがとうございましたえ それではえ準王手再質問をさせていただき ますえまずえ自転車ヘルメット購入費支援 事業についてですがえ壇上の答弁で年度 途中の実施にも関わらずえ271件全年度 費約7倍の答弁がありましたえ思った以上 の効果があったと私は認識をしております えそれと合わせて新年度の予算としてえ こんだけえ増えてるということはえ予算的 に十分なのかまた何人分の予算を想定し てるのか答弁願い ます桑村 部長 え昨年のあの9月の補正でえ対象者を小学 生以下から中学生以下及び65歳以上に各

をさせていただきましてえ予算額現行の 100名分30万円から400名分 120万円を追加させていただきましてえ 合計500名分150万円の予算をご承認 いただいておりますえ申し込みの状況で ございますがえ小学生以下を対象として おりました8月1日から10月末までが 40件でえ各10の11月1日からえ2月 266日までが237件と急増をしており ますえこれにつきましては対象者拡充に ついてま司法掲載後に受付を開始いたし ました11月のお申し込みが117件と 都出して多くなってございましてえその後 12月から2月の月平均で申し上げますと 約40件ということになってございますえ 申し込みが落ち着きましたま12月以降の 件数から想定をいたしますと年間で約 480件ほどの申し込み件数があるのかな ということで想定がされますのでえ来年度 の予算はですね先ほど申しましたように 500名分え確保するべく上程させて いただいておりますので予算内に収まると は考えてございます委員長津はい ありがとうございますま500名という ことでえおそらくそれで行けるんだろうと いうまえ生物部長の答弁でしたえ次にです ねま先ほどえ質問もいたしましたがま令和 6年度の自転車通学をされる新中学生の 人数ですね市内5つの中学校があってその 中学がま自転車通学して何人かいうのを ちょっとお示しいただきます か備桑 ですえ現在ですねあの自転車通学を認め おりますのは佐野中学校と第3中学校で ございましてえ自転車通学予定の新1年生 につきましてはちょっとまだ集計ができて ないということでえございますけどもえ昨 年度のあの3の中学校と第3中学校の2項 の自転車通学の生徒さの割合からですねえ 現時点での新しく新制になる方の人数で あの者通学をする人数をま仮に算出させて いただきますとえ2項で約130名程度か なということで推定をさせていただいて おります議長議員はいありがとうござい ますえ実はあの第3中学校にええ来年度ま 入学されるであろう保護者からまあの拡充 していただいたちゅことで大変そういうま え喜ばしいとかあの感謝のもそういう声を 聞いてるんでねえ今後もえ先ほどえ部長長 からもこの事業は継続していくとそういう 答弁もあったんでねそれに対しては ありがとうございます評価させていただき ますえ次にですねえ対象がま中学生以下と 65歳以上との答弁でま交通弱者の年齢層 に関してま一定私は理解をいたしますがえ

一方え令和3年度に外環状線の山野交差点 付近で自転車通学をしていた高校構成がま 交通事故でお亡くなりになりましたえ皆様 も多分ご存知の方かといると思いますがえ 未来ある若者の安心安全を考えてま自転車 通学の証明書ね例えばですよえ自転車通学 をしてるという高校生のそういう証明書が あればえ高校生にも拡充をするちゅような 形でねま高校生になればバイクにも乗れる しま様々な条件をあるにせよまそういうえ 痛ましい事故もあったんでねえ各自はでき ないものかとあえてちょっと質問しますが どうです かですえま拡充に関しましてはですねあの 壇上でもちょっと申し上げましたけどまず あの交通弱者でありますまバイクも運転 できないま中学生以下とそれからまあの 事故の場合住所となる可能性のあります 高齢者65歳以上の高齢者の方をまあまあ 重点的に進めさせていただきまして まあの議員おっしゃいますさらなる拡充に つきましては今後のま自転車事故の同行で あったりまそれからヘルメットの着用率え ま多種のどこなどま注視しながらま検討し てまいりたいと考えますのでご理解たあり ますようにお願い申し上げますす議員はい えありがとうございましたま将来的にはま 全世代的に支援をま要望したいとまこれは 意見でね答弁は結構ですけども要望いたし ます え次に上下水道についての再質問をさせて いただきますえ壇上での答弁ではま市内の 小学校7校中学校2校を実施するとまた その他の公民館でも名前が上がっていない 施設がありましたが公共下水の普及が 大きな理由だとま推測いたしますがその 地域の対応についてはじゃあどうするんだ という対応をお聞きいたし ます 川崎 理事え先ほどの答弁で名前の上がってい ない施設につきましては公共下水道が整備 されていない施設となりますえ公共下水の 現在の普及率は 44.3となっておりますえして避難所に つきましても35箇所のうち15箇所の 施設は公共水道が整備されておりませんえ それらの施設につきましては基本的に備蓄 している簡易トイレや民間企業との防災 協定に基づく緊急調達による仮設トイレで の対応になるかと考えておりますえその他 令和5年度に本市に導入されましたトイレ トレーラーの活用と全国のトイレ トレーラー保有自治体が参加しています 災害派遣トイレネットワークプロジェクト

による相互支援などによる対応が考え られるところであり ますはいありがとうございますえでもえ 府学校の名前が上がっておりましたがえ 市内には他にも複数の不立高校があります がその他の不立高校に関しては協議はし ないんですか議長下水道避難 所え不立佐野高科高等学校以外の佐野高等 学校日野高等学校につきましては指定避難 書避難書となっていますが公共系水道が 整備されておりませんのでえ先ほどと 同じく携帯トイレや仮説トイレトイレ トレーラーでの対応になると考えており ますはい議員え分かりましたまあの26戦 26号線から上の方はなかなかまた公共 月生が取っていないとま現状だと思います え今あの答弁ありましたがあのトイレ トレーラーについてねちょっと関連して 質問させていただきますえノトハト地震の 被災地にま災害をトイレトレーラーを派遣 したとま聞いておりますがえ派遣場所や 派遣したのかまた派遣はいつまで予定し てるのか答弁をお願いいたし ます寺議管理 官はいあのま派遣場所につきましてはあの の半島のま先端のえ東の8日会え石川県鈴 市の三崎地区にあります三崎デイサービス センターというところでございますあ現地 に派遣して設置したのが2月の9日でした でま今後の派遣機関はですねやっぱり現地 のえ上下水道の復旧状況によりますのでま 当面の間ということでえま現地の要望が ある間は派遣したいと考えてるところで ございます 長はいえま被災地の方を考えればそれはね 当然していただきたいと思いますがえ ちなみにその現地ではどのように活用され ているのかもう少し詳しくお願いできます か以上議管理官昨です議 理あのま現地ではあのその設置した周辺の 方に使っていただくのはま当然のこととし ましてまその他ま現地の施設は社会福祉 協議会とか民間のボランティアのま活動 拠点となっておりますのでま支援する側の 方にも活用していただいておりますでま 特にあの現時では炊き出し等を行っており ますのでえ水を使えるま清潔なトイレは 衛生管理上非常にま有効でありま大変 ありがたいとのま感謝の声も聞いてる ところでございます 委ありがとうございますえじゃこのトイレ トレーラー私はちょ現物見て見たことない んですけども例えば何兵あって何人が 使えるそういうえもの何でしょうか技議理 議

えあのこのトレーラーにはま推薦の式 トイレが3期3部屋ついてございますで そのうちの部屋はあの車椅子の方でもえ 使っていただけるように電動のリフトを 備えたまバリフリーえ対応となっており ますでま使用の目安としましてはま1回の 給水と組みとりでえ約1350回のま使用 ができるという形になっております以上佐 はいよく分かりましたえ最後にしますけど もこのようなま被災地への派遣に対して 例えばかかった費用というのはどうなるの かちょっと教えていただけますか以上木昨 木川あのこののようなま一般的にあの被災 地に被災地支援でかかった費用につきまし てはま災害救助法に基づく場合はま今回で あれば一川県にま急所っていう手続きをし てま費用が戻ってくるということになるん ですけどもま今回はあのトイレトレーラー の設置した場所がま避難所ではないのでま 救助報の対象はなりませんまその代わりに あの特別付制措置のま対象になると考えて おりますそはいえありがとうございますま 一てそういう形でえ費用に対してまあの 支援があるというのはね安藤いたしました え災害についてはま最後の質問というか 意見となりますけどもえま被災者のためね ま大変皆さん職員の方も派遣されてま いろんな物資いろんな形でされていること に対して感謝申し上げますえま実はあの話 ちょっと余談にありますが今年の10月に 防災市の公衆2日間あって試験があって 我が党の岡田議員と松村議員が合格いたし ましたでこれでさのえ18名の議員のうち 我が4名4名全員が防災師の資格を取っ てるちゅうことになりますんでえこれから もま防災師の観点でいろんな形で質問もさ せていただきたいと思うんでねまた よろしくお願い申し上げます防災に関して は以上でございますえ最後になりますがえ 市街地整備についての再質問をさせて いただきますえ先ほどえ理事の方からえ jr東の駅の利用者数のお話しがあったん ですけどもあの実はこれ平成26年のえ9 月議会の会議録見たらとその当時は 2700人というそういう利用者のえ答弁 があってんけども今聞いたらそれより しまってんやけどもあの東の駅は籠池とか いろんな駅をあの池を埋め立てて分場地に なって私の中ではえ人数が増えてるんかな と思ってたら逆に減ってるんやけどもその 数字は間違いないの かこれ理 え最新の令和3年度泉さの市統計データに よりますと1人あたりの平均利あ1日 あたりの平均利用者数は1934人で約

2000人となっていますまた令和5年度 の近況についてもほぼ変わらず2000人 前後とjr西日本さんより伺っております えっとコロナの影響でえ上客数がどうして もこの23年減ってるということであの その状況から減ってるものだと考えられ ますはい 議長はいえまあまあコロナという1つの 理由はあるけどえちょっとかなりあの減っ てるちゅうことでね意外だったんですけど ま壇上で2000人からこの基準が下がっ てまそういうバリアフリカに進むという ことはねすごくありがたいなと思ってま 言って評価いたしますそれであの再質問で あのバリアフリカの施設整備の負担割合ね 以前はえ主体者であるえ鉄道事業者1/3 国が13そして自治体ま泉さの市が13と そういうルールがあったんですけども東の 駅についてはあのこの13でいいんですか 町調整団 と え鉄道事業者のバリアフリー化施設整備の 対応については国による補助制度が創設さ れまして鉄道事業者国地方公共団体が3民 一体となってバリアフリー法の趣旨により 施設整備を進めることが要件で定められて その負担割合はそれぞれが13ずつを負担 することが基本となっておりますまた令和 3年12月に義道法施工規則及び鉄道事業 法施工規則の一部を改正する省令が発出さ れ鉄道駅のバリアフリー化の推進は エレベーターやエスカレーターホームドア の整備を通じ高齢者や障害者だけでなく 全ての利用者が受益するものとの観点から 都市部において利用者の薄く広い負担も得 てバリアフリ化を進める枠組を構築する などによりえ従来を大幅に上回るペースで 全国の鉄道鉄道施設のバリアフリ化を加速 することを目的に鉄道事業者が鉄道料金に 利用者の円滑な自動及び施設の利用のため に設けられる設備による安全かつ円滑な 運送の確保にかかる料金の徴収が見込まれ えその徴収費用をバリアフリー化の経費に 当てることが可能となりましたこのように 鉄道事業者が実施するバリアフリー化に 対する財源の拡充がなされる一方バリア フリ化施設整備の事業主体はあくまでも 鉄道事業者でありその対応順位は1日 あたりの平均利用者数またえ地元自治体の 協力の大きさ及び駅施設の構造や立地条件 により優先順位を決定していると jr西日本より伺っております 以上のことを踏まえましてJR東佐野駅の バリアフリー化は早期の対応が必要と考え ておりますので費用体効果や財政状況を

考慮しつつ整備費用の死の負担においては 従来の13負担の枠組みを超えることを 視野に入れてえ協議してまいりますのでご 理解賜りますようよろしくお願いいたし ますはい員はいありがとうございますま1 よりま死がま持ち出しというか負担するけ もまあの先ほども男性で言いましたけども 障害者の方また高齢者のこと考えたらま 早期にバリアフリーをま望むものでござい ますでそれとですね先ほどあの総方向でま エレベーターえをつつけるということや けどもあの例えばあの海川のとこに エレベーターつつけるのはいいんやけど 改札口はねどこにつつけるんやと今従来 山家のロータリやけどもあの何回鶴原やっ たら山家と海川にそれぞれ改札口あるけど で逆に JR熊駅は宇宙2階の方に改札があって総 方向から登ってそっから入るんやけどこの 東野駅ちはどういう方なイメージをすれば いいんです か 長 と東下の駅現在あのありますけども駅の 山川にロータリー整備ができましたので そのロータリーのところに車付けいわゆる 車で送っていただいた方がそのまま車室で などでこう駅に入れるようなイメージし まして え登りホーム下りホームについても エレベーターで行けるという風な状況で 考えておりますあの海側に改札口をけると いうあの考えも一部ではあるんですけども え海側のえ用地も全然もう宅地化されて おりましてえ確保も難しいという考えられ ますしえその辺の費用面から色々考えた中 では今のところ駅前のロータリーからの あのアクセスという形を考えております 議員はいえそうしたらその総方向の エレベーターちゅうのは違うわけでしょ要 は山川のロータリーでエレベーター乗って いう形でしょいや答弁あったら総方向から エレベーターがあるっていう答弁あった からそう改札どこに作るんやとわか分かる かメそれを言うてやでわし聞いてや であのエレベーターはあの入るのは今の 改札口と変わりませんで入ってえ下りの ホームにはスロープもしくは短い エレベーターで上がっていくという形に なると思いますで私が総方向と言うたのは 登りホームにも下りホームにも高架鏡から 降りるエレベーターが必要ですので総方向 のホームに対して両方のエレベーターが いるという説明をさせていただいたつもり ですのでご理解いただけたらと思います

はいはい分かりましたまそうしたら今従来 の改札1箇所でまそういう総方向の エレベーターということですね理解いたし ました えも時間もあれで最後ですけども えこの質問した時にねこのまえ東佐野の この地区計画があの見直しされてあのどう なるんやと合わせて質問させてもうたら これ会議録まあるんやけども例えばえ コンビニエンスストアとかレストラン喫茶 店銀行など駅前地区にふさわしい建築物に つきまして大阪府の建築審査会とかが ございますがそちらの同意をえて建築 できるようになってございますこういう 答弁が当時の部長からあったんですそれと 合わせてこの前でえ整備費用どれぐかかっ たやと1億4300割でその費用体効果 どうやっ現在は固定資産税え都市計画税 50万やけどもそのいろんな施設ができ たら800万になるこういう答弁をいだい ててでそれで期待をしたけども実際ね今 建設しのは個人の家の形ですわまロータリ できてそのええけども僕らの中では コンビニとかその5階建てのあの規制緩和 して建物ができると思っててんなで昨日の あの第25回泉さ市人権集会行ってもその ラグビーの元ね首相が言うてましたよあの バイアスという言葉をね使ってね思い込み だから僕らその説明を受けてるからあそう いう風に駅はできるんやなとコンビニとか そういう店舗ができるそういう画期的な 明りのある駅ができるんかなと思ったら できへんやないかと私思うんやけどもその 辺は理どう 思うさとくこれか現在の駅前広場が整備さ れるい言っていいですかはいどうぞ現在の 駅前広場が整備される前のjr東さの駅前 の状況は駅前のロータリーがなく駅への 送迎の車が混雑しており歩道もなく歩行者 の安全確保でも問題がありすぐそばに管理 が行き届いていない3輪があったため生活 の安全面でも駅利用者や周辺の住民の皆 さんからえ環境改善の要望がありました また駅前周辺地区の用途地域が第一種低層 住居専用地域であり駅前でありながら店舗 など利用施設も建設できない状況でした このような状況を改善するために様々な 検討 はい中ええですかええよ結後で調整してよ はい答弁できへんやろはい敦議員の質問は 終了いたしまし た次に1観光について2子供子育てについ て3消防防災について以上中藤大輔議員中 議員え皆様こんにちはえ新緑未来の中藤 大輔ですえ初めにえ本年1月1日に発生

いたしました令和6年の半島自身により 多くの方々がお亡くなりになられましたえ ここに慎んでみを申し上げますと共に被災 され今なおご不十な生活を余儀なくされ てる皆様には心よりお見いを申し上げます また現地の復興にえ懸命に日々取り組まれ ている全ての方々に心から敬意を申し上げ ととに現地の1日も早い復復興復旧をお 祈りお祈りしていますまた発災後1早く 職員を派遣するなど救援体制を取られた 千松市長には心より感謝を申し上げますえ それでは議長のお許しをいただきましたの でただいまご紹介いただきました項目に 従って質問をいたしますえ1観光について 各1マイクロツーリズムについて新型 コロナウイルス感染症が5類に移行して からから少しずつではありますが外国人 旅行者が戻りつつあります泉さの市内では 関西国際空港の直近都市としという強みも ありロコロナ前より南海泉佐野駅周辺リク タウン駅周辺に宿泊事業者によるホテル 建設が始まりましたこれからも海外からの お客様が泉サロンを宿泊先として選んで いただきさらなる賑いになることと期待を 寄せています令和6年度のえ姿勢に関する 基本方針では法2次外国人旅行者に向けた 取り組みに加え国内旅行者を誘客へのえ 国内旅行者誘客への取り組みを展開すると あります大変興味深い内容ですえそこで 質問ですがまずマイクロツーリズムについ て詳しくご説明をお願いいたしますそして えこれまで行ってきた取り組みと今後新た な取り組みについてえご説明願います2 子供子育てについて各1留守家庭児童会に つい て令和6年度勢え姿勢方針え姿勢に関する 基本方針では待機児童が発生しないよう 施設スペースの確保維持管理に努めると あります令和5年7月30日に開催した第 5回未来泉さの子供議会において放課後 預かり保育の場所の大きさについての質問 が子議員よりありましたえこのたの スペース確保とはえ確保とはえそのことを 受けてのえ政策でしょうかお尋ねいたし ますえ次にヤングケアラー実態調査につい てえ令和5年6月議会でもどえ同案件に ついて質問いたしましたまたえ金曜日には 公明党泉さの司会議員団代表岡田昌司議員 も同様の質問をさせえされていましたえ 私自身この案件については高い関心を持っ ているということでご理解をいただきたい と思いますさてその例は5年6月議会での ご答弁ではまずは実態把握からとの説明 だったと記憶していますこの案件について は実態把握だけを取り上げても相当な時間

と労力を要することは十分把握しています し道半ばであることは認識していますがえ これまでの実態把握の方法把握した実態の 主な内容今後の対策などその後の調査の 進捗についてお尋ねいたしますえ最後3番 え消防防災について1え人消防団について え外国人消防団のえ創設についてお尋ね いたしますえ本年1月1日先ほど申し上げ たように本年1月1日に発生した令和6年 の半島地震でもえ先週南公益消防本部から いち早くえ現地へえ救援隊員を派遣したの を始め全国地の各地の消防隊員が現地に 赴き救援活動をしましたまた民間の有 ボランティアもえ活躍活動していると分し ています要するに災害発生時にはマンパに よる教授が必要不可欠であることは十分 承知していますえ金曜日のえ公明党泉佐野 司会議団代表岡田昌司議員も同案件につい て質問され一て理解しましたがえしました え重複する内容の質問となりますがこのた の外国人消防団の創設の趣旨募集方法どの ような組織編成になるかそして何よりもの 壁をどのように克服するかをえお尋ね いたしますえ壇上での私の質問は以上で ございますえ者の出行部の皆さんの明確 なるご答弁をよろしくお願い申し上げ ます長共芸能担当本です木本京都芸能担当 理事 それでは中藤大輔議員ご質問のうち1観光 について1マイクロツーリズムについてご 答弁申し上げ ますマイクロツーリズムとは自宅から1 時間から2時間圏内の地元や近隣への 日帰りまたは宿泊観さしております日本で は以前から近隣への観光は一般的であり ましたが移動の利便性高速化低価格化など により遠方への観光が手軽になるとともに 観光地にとっても遠方の広い範囲を市場と することができたことから近隣への観光 市場は縮小していきまし た2020年に新型コロナウイルス感染症 が拡大したことで移動が制限されることと なり観光産業は大きな打撃を受けました そのような中での打開策の1つとして星野 リゾート代表の星野市が近隣への観光を 考慮した移動制限を検討することが必要で ありそうすることで観光産業への影響を 軽減できるとしてマイクロツーリズムを 提唱しまし た本市は関西国際空港の対岸に位置して いることもありインバウンドなど遠方から 来訪する旅行者をターゲットに観光施策を 展開することが多くありましたがコロナ禍 により観光施策の実施が困難な状況となり ましたそうした経緯権を踏まえ観光施策は

インバウンドへ頼ることなく国内旅行者の 有計画にも取り組んでまいりたいと思い ます具体的な取り組みといたしましては 昨年昨年の2回ペットツーリズムについて の取り組みを行いまし た1回目はプレミアムアウトレット内を 散歩することによって犬の仰向けのポーズ いわゆるへそ店をした巨大バルーンが 膨らみ一緒に写真を撮っていただく イベントを実施し合わせてペット ツーリズムに関するアンケート調査を行い まし た2回目では義の湯として犬の足湯とと いえば喉自慢ということで犬の鳴き声に 音楽を組み合わせた喉自慢大会を実施 いたしまし たこれらの取り組みを通じて本市がペット ツーリズムに積極的に取り組んでいること を発信できたと考えており ますまた職に関する取り組みも取り組みも マイクロツーリズムにとっては重要と考え ており本市の地域DMOである一般社団 法人泉佐野シティプロモーション推進協議 会に委託しフードツーリズム事業を実施し ており ますこのフードツーリズム事業はイン バウンド国内旅行者や風近隣の方を対象に 職方キーワードとして市を訪問してもらう 取り組みの1つ です本市の農業は水ナス先週玉ねぎ松波キ など先週地域の特産野菜を中心に内でも 大変盛なでありますまた漁業も大きな漁港 がありガ泉だ明下ガチなど大阪湾からの 豊かな恵により不最大級の水上げ量となっ ており新鮮な野菜や魚介を使用した 美味しいものは本市の大きな魅力の1つで ありそれを目的に本市に来訪してもらう ことを狙いとしてい ます具体的な取り組みといたしましては メニューに地元食材を使用している飲食店 を対象に資産象に取り組んでいることを PRするためのステッカー及び登りを作成 し対象となる店舗に配布して誘客に努めて おり ますまたガストロノミーウォーキング イベントイン泉佐野と題して何回泉佐野を スタートし参加者自身がマップを見ながら ノスタルジーな雰囲気が漂う観光スポット 佐の町場を通りながらあらかじめ用意した 印象店などのテイクアウトメニューを 食べ歩きゴールを目指すイベントです本市 以外からも多数参加者があり大変好評で ございまし たさらに地域の食材を活用したメニューの 企画開発と飲食店を誘客回遊することを

狙いとしてチヌ海丼スタンプラリーを開催 いたしまし たこの海丼とは大阪湾の故障チの海から ヒントを得た食のプロジェクトで参加して いる各飲食店が先週産の食材を使って考案 したオリジナルの血海丼を堪能してもらう 内容となっており ます以上のような取り組みを通じまして 本市をPRC観光客等の誘客につなげて いきたいと考えておりますのでご理解 賜わりますようお願い申し上げ ます 高橋教育部 長それでは中藤大輔議員のご質問のうち2 子供子育てについてこ1留守家庭児童会に ついてご答弁申し上げ ます留守家庭児童会につきましては学校 教育家で泉佐野市放課後児童健全育成事業 におきまして泉佐野市放課後児童健全育成 事業実施要綱の定めにより学童保育業務を 行っておりますこの要綱は児童福祉法第6 条の3第2項に規定する放課後児童健全 育成事業の実施に関し必要な事項を規定し もって児童の健全な育成を図るものとして いますまた放課後児童健全育成事業の設備 及び運営に関する基準及び泉佐野市放課後 児童健全育成事業の設備及び運営に関する 基準に基準を定める条例に定める内容の他 関係法令等を遵守し事業を実施している ところでございます現在泉佐野市留守家庭 児童会では小学校13校のうち学校の空 教室を活用しているところが5校学校施設 とは別に専用施設を設置しているところが 8校となってい ます先ほども申し上げたように泉佐野市 放課児童健全育成事業実施要綱により学童 保育業務を行っており第4条で実施場所の 名称1及び定員を定めており道場第2項で は定については児童1人当たり1.65メ を確保するものとし必要に応じ小学校の 教室等の活用により定員を増員できると 規定していますのでこの要綱に則って提供 場所を確保しているところでございます なお夏休みなどの長期休業機関については 一時的に利用者が増加傾向となることが ございますが学校等協議の上体育館等の スペースを確保し プレイルーム等で活用を行っているところ でございますまたスペースが不足する場合 の解決策としまして専用施設の建替えなど が考えられますがこれには多額の予算や 建設場所の確保も必要となる場合や各学校 によっては面積の代償やスペースの確保が 困難な学校もございますしかしながら令和 4年度において小学校では空教室の不足に

より専用施設の整備を行い令和6年度から は中央小学校で施設の老朽化に伴い専用 施設の整備を行う予定としております近年 は少子高齢化が進進み児童数は減少傾向と なっておりますが学校区によっては大規模 開発などにより児童数が増加に転じる学校 もございますこれにより新たに学童保育 施設が必要となることがございますので このような場合におきましては必要に応じ スペース確保に努めてままいりますととも に学童保育業務のスムーズな運営を目指し てまいりますのでご理解賜りますよう よろしくお願い申し上げ ます長策担当前田子供貧困対策担当 理事それでは中藤大輔議員のうち議員のご 質問のうち2子供子育てについてこ2 ヤングケアラ実態調査についてご答弁 申し上げます初めに先日の公明党泉野司会 議員団代表岡田昌司議員への答弁と重なる 部分がありますことをご理解賜りたいと 存じますがヤングケアラーにつきましては 子供の年齢や成長の度合に見合わない思い 責任や負担を負うことで本人の育ちや教育 に影響が及ぶ可能性があることがっており 地域における実態早や支援の強化が求め られているところであり ますその背景としまして令和2年に国が 実施したヤングケアラーの実態に関する 調査においては世話をしている家族がいる と回答した子供の割合が中学2年生が 5.7前日性高校2年生が4.11%で ありそのうち世話の頻度はほぼ毎日と回答 したものが3から6割程度であり平日1日 あたりで世話に費やす時間については3 時間未満との回答が多いものの7時間以上 と回答したものが1割程度いることが 明らかになりましたまた令和4年に大阪府 が実施した不立高校におけるヤング ケアラーに関する調査においては世話をし ている家族がいると回答した生徒が全体の 11.4と令和3年度の調査が6.5で ありましたので4.9%と大きく上昇して おり支援の必要な子供が確実に存在して いることやヤングケアラーの認知度が 高まる中で子供自身がヤングケアラである との気づきにつがっていることであると 推測することができますえこうした状況の 中本市におきましても国のヤングケアラー 支援体制強化事業として児童虐待防止等 総合支援事業費補助金を活用し令和5年9 月定例議会でヤングケアラー支援に関する 補正予算をご承認いただき本年度はは子供 を対象としたヤングケアラーに関する実態 調査及び支援者向け研修会の実施を柱とし て事業を推進しているところであり

ますここで事業の新直状況を報告させて いただきますとまず1つ目の柱である ヤングケアラーに関する実態調査につき ましては本年2月に市内に数学する小学6 6年生中学生高校生の年代の児童生徒約 5700人を対象とし調査方法は タブレット端末等を使用したウブ方式に よる回答といたしました設問の設定とし ましては学校生活や健康状態など普段の 生活に関する項目と家族の世話に関する 項目なを設定し子供がどのような悩みや 困り事を抱えているかまたヤングケアラー 当事者としての認識の有などを確認する ことができるような設問としましたさらに ヤングケアラーへの支援策についての思い や考えを自由に記載してもらえる欄も設け ましたので子供の立場から意見や提案が 寄せられることも期待しているとところで ありますこの調査結果につきましては本年 3月末を目として取りまとめる予定であり ますので詳細につきましては後日改めて 報告させていただきたいと存じ ますまた本市での事業の2つ目の柱である ヤングケアラーの支援者向け研修会の実施 状況等につきましては説明を省略させて いただきたいと存じますが研修会の結果と してヤングケアラーへの理解促進に効果が あったものと主催者として感じている ところであります子供の周囲にいる大人が ヤングケアラーである子供に気づいたとし てもどのように子供に支えるか子供を 支えるかについては明確な指針もなく多く の自治体においては思考錯誤の段階であり ます ここで本市のヤングケアラー支援を推薦し ていくための課題や検討事項などについて 述べさせていただきますとまず第1に ヤングケアラーの社会的認知度さらに向上 させる取り組みが必要であると考えられ ますので市民の皆様への啓発活動とともに 子供自身が気軽に相談できる方策の検討を 進める予定であります次に子供が担う家族 の世話や手伝いについてはどこまでが日常 生活の半中であるのかどこからが過度な 負担となるのかまた学業進学就職に支障が 生じているヤングケアラーであるかは確実 的な線引きは難しいため個々の事情と子供 自身の自己決定権を尊重しながら適切な 支援についでいくことが求められています そのためには的確なアセスメントを見立て を行うことが大切でありますので支援者と なり得る大人の方々がそれぞれの知識と スキルを高めつつ柔軟な対応力を養える ような環境整備も課題の1つであり ますまたヤグケアラーが世話をしている

家族は高齢者や病気障害のある 人幼い兄弟などであり様々な背景を抱えて いることも想定されるためヤングケアラー が子供らしい生活を送ることができるよう 家族の状況に応じた課題整理を行うことや 子供の発達段階に応じた幅広い信策も求め られます本市としましては様々な制度や 行政サービスを活用しながら寄り添った ヤングケアラー支援を実施できる体制作り が基金の課題であると認識しているところ であります現在はヤングケアラーに関する 相談及び事業に関しては子供部子育て支援 化が担当窓口となっておりますが令和6年 4月からは児童福祉法のに伴い子育て世帯 に対する包括的な支援のための体制強化を 図るため設置いたします子ども未来 センターのえ機能を担う子供家庭化が 引き継ぐこととなっており ます本年度はヤングケアラーの支援者向け 研修会を開催し地域における関係機関の皆 様にも多数ご参加いただいたところでは ありますが令和6年度以降は地域における ケアラ支援の気運をさらに向上させると ともに子供家庭下においては支援体制の 充実を図り効果的な相談支援を推進して まいります最後に本市としましては今般の 実態調査の結果を丁寧に分析しつつ国の ヤングケアラー支援体制強化事業を活用し 地域の実情に合わせた政策を検討して まいりたいと存じますのでえご理解賜り ますようお願い申し上げ ますです昨日 がそれでは中大議員のご質問のうち3消防 防災についてこ1外国人消防隊についてご 答弁申し上げます外国人消防団につきまし ては本会議初日に公明党泉佐野司会議員団 代表岡昌司議員に対しても答弁しており ますので重複する分につきましては割愛さ せていただきますことをご理解いただき ますようお願い申し上げます議員ご指摘の 通り消防団は普段はそれぞれの仕事を行い ながら火災や災害となれば非常金公務員と して活動する組織となっており災害時の マンパワーを確保するという意味合いから も有効な組織となっておりますそして今回 の外国人消防団も本市の外国人人口が増加 する中多様な人材に災害時の活動に参加し ていただくことを目的としたものになって おります議員お尋ねの組織体系としまして は 現在泉さの市防弾は従来の地域に密着し 火災や災害で活動する分断として日野分団 長崎分団上野号分団南中分団及び大土分団 がありその他特別な役割を担う機能別分断 として女性分断と主役者分断を加えて構成

しておりますそして今回はさらにこの機能 別分断として災害の外国人支援を中心に 行う過小ですが外国人分断として組織 しようと考えております具体的な活動とし ましては本市には関西国際空港があり臨空 タウン地区を中心に市内に滞在する外国人 も増えてきておりますそのような中突然元 半島地震のように大規模地震が発生し交通 機関が止まってしまった場合多くの外国人 がが大留することが想定されておりますの でその時の避難誘導や大留者支援を活動 内容と想定しておりますまた市内にえ居住 する外国人についても大規模災害で避難所 に身良さとしても日本の災害対応が理解 できない方が多くいると思われますので そのような在日外国人の避難所支援なども 活動内容として想定ししております次に 募集の方法としましては先に説明したよう な活動を行っていただくには日本語での 日長会話ができ団員本人の安全確保のため にも他の消防団員の指示命令等を理解 できることが最低条件になりますその他の 条件は先進事例などを参考に整理し防災や ボランティアに興味のある外国人に入団 いただけるよう来院の募集を行ってまいり ます今後は岡議員の答弁でも説明しました が外国人消防団は公権力行使をしない範囲 で活動することとされておりますので総務 省消防省が公表を予定している活動可の 範囲を確認し合わせて消防団の中での議論 を経てせ調整が整いましたら続いて泉佐野 市消防団条例や規則の改定の手続きを進め てまいりますのでご理解いたまりますよう お願い申し上げ ますお諮りいたします間もなく午後5時に なりますが中戸議員の質疑終了まで会議を 延長したいと思いますこれにご異ござい ませんかご異なしと認めますよって本日の 会議は中道議員の質疑終了まで会議を延長 することに決定いしましたあご協力のほど よろしくお願いいたし ます議長中議員えご答弁ありがとうござい ますえそれでは順を追ってですねえ再質問 をさせていただきますあのままずマイクロ ツーリズムについてですけどまあのどうし てもこうインバウンドの方にあのえ目が 行きがちでこのマイクロツーリズムって いうのはあなるほどなていう風に ものすごくあの納得っていうか関心えさせ ていただいた次第でございますあのま国外 あのインバウンドの方より国内の方に ターゲットを向けるっていうんですかで あのま多くのその泉さんのファンを作 るっていうことでまリピーターを獲得 するっていうことはもうあこれもあのこの

政策ってはものすごく今後生きてくるかな という風にまあのそういう感想を持って ますであのまそこで質問なんですけどこう あの泉さのまマイクロツーリズムのお客様 をに来ていただくためにそのま泉さんの人 をさらにアピールしないといけないという ところなんですけどもまそのアピール方法 ま今お考えのことをえご紹介いただきます でしょう か 本えっとまイベントなどま催しの内容にも よるかと思いますが概ねあの首の公式 SNSやえ観光協会のSNSまた公共交通 機関え公共施設店舗などへのまポスター チラシの設置あとま広告などの活用などを 考えておりますはいはいはいありがとう ございますあのまえ是非えそれを強化して ですねさらにアピールしていただきたいと 思うんですけどま泉さの市内にはもうま 言うまでもないですけどま様々なその ツールがあるとま例出していいのかどうか わかんないですけど例えば青空市場があっ てま結構マなんかのその取材を受けてると え先般土曜日ですねちょっと行ったええ 覗いた時にお客さんま特にうん日本人に 限らず海外からのお客さんも結構 いらっしゃったかなとまちょっと歩くのが かなりあのえまつつめだったというところ でま嬉しい悲鳴だなというところでござい ますまそういうあのまえまさ先ほど 申し上げたようにえさらにリピーターを 獲得するていうところではあのまこれがま 本題だと思うんですけども えこのリピーターっていう中いろんな ツールがある中でリピーターをあの獲得 するええ政策っていうんですかねえそう いうえま政策お考ええだと思うんですけど あまえご紹介ありますでしょうか議長京 芸能 ですえリピーターの獲得というところで いきますとやはりまこれまで取り組んで いるえ取り組みなどをまブラッシュアップ しながらま継続していくっていうことが あの重要だという風に考えておりますので まずま飽きられないような工夫と言います かえ常にま新しいことも取り組みながらえ 継続ということも含めてあの今後も 取り組みを進めていきたいと考えており ますはい中はいありがとうございますはい あの是非えそのようにしていただきたいと 思いますであのまた泉さ市に行きたいとえ 今度は何々が見たいとかまそういった形の ですねあのファンをあの1人でも多くです ね作っていただきたいと思いますでまあの マイクロツーリズムイコールですねま交流

とか関係人口にあの繋がってくると思い ますのでねあのこの政策あの本当にいい 政策だと思いますんでまさらにそのえ発展 させるようにですねえ木本さんあの令和6 年度しっかりとえアピールするとともに 頑張っていただきたいと思いますんで どうぞよろしくお願いいたしますえっと それから2番のこえ子供子育て留守家庭 児童会について再質問させていただきます あの壇上でも申し上げましたようにあのえ 昨年の第5回未来え泉さの子供議会えに おいてですねあのま放課後の預り保育の 場所をえスペースが小さいというまえ子 議員さんからのご要望があってのえまその 時ちょっと私があの答弁させていただいた んですけどもまそのことのそのことを受け てっていう風には最初ちょっと私勘違いし てたんですけどま令和6年度先ほどのご 答弁で令和6年度中央小学校での施設の 老朽化に伴いえ専用施設を整備を行うと いうええご答弁でしたけどもあのま今後 ですねその えまルス家庭児童会という例えばまえ児童 のその入り口りっていうのはあのえ年度 ごとにあろうかと思うんですけどまそう いったところでえ年度ごとに色々と対策 っていうのは考えていっていただけるん でしょうかどうでしょう か高橋部長あのまでも答弁させていただき ました通りま横で一応1人当てのスペース でまあの一応見ておりますのでまあのそれ が不足するようになるんであればま空教室 を使うであるとかまあの何らかの方法って いうのはまた考えさせていただきたいと 思いますのでよろしくお願いしますはい中 はいありがとうございますあのま現にです ねえっと壇上でもご答弁いただきましたが さ大小学校のま教室数が少ないっていうの でえ新たにですねあの えっとルスカテ児童会の部屋をあの結構 立派のもを作っていただいてですねあのま 子供たちもえ大変喜んでおりましたま 新しいというところでま子供たちも 張り切ってえ宿題をやったりとかまえ友達 と遊んだりとかしてましたんであのまあ あの教室を使ってっていうところがどうな んですかね基本になってくると思うんです けどままた色々とそういったところをうん 臨機応変に考えていただきたいなという風 に要望をさせていただきますえそれでです ねえ次にヤゴケアラにえの実態についてえ ご質問させていただきますあのま岡田先生 もあの質問されてましたしまあのこれ私も 去年6月には同様に質問をさせていただき ましたでまずまず質問なんですけどねこの

ま本当に実態え把握が大変難しいなともう すると労力めちゃくちゃいるなという ところなんですけどえまずですねそのご 答弁の中でま中学生中学2年生が5.7え 全日生高校生え2年生が4.1%とまいう あ色々こう実態え調査のま結果をま少しご 紹介いただいたんですけどこの数字って いうのはこう高いと見ていいんかまどうな んすかねこうま我々が例えば中学生高校生 の時よりかははかにこうですかあのもう 全然比べない比べ物にならないぐらい え高いものなのかどうなのかえ前田さん どういう風に分析されてます か前田 ですえっと割合ですけどもあの要はあの ヤングケアラの今国を含めてですねあの 広報啓発活動を行ってる中で自分自身がま ヤングケアラーであるとま自覚できる子供 の数が当然増えてくればえ率も上がるわけ でございますけども当然あのまだ後方活動 も道半ばでございますので今現状あのその ヤングケアラの把握している数が少ないか どうかっていうのはあの何とも言えない 状況ですけど も隠れたヤングケアラーのあの数っていう のは潜在的にはあると思っております はい議長中はいあのえ隠れたま潜在的な ヤングケアラあのまそれをま掴むことが この言うたら政策の本題じゃないかなと いう風に思いますしもうこれを把握えする にはあのもう何回も申し上げてえ申し上げ ますがかなりの労力と時間がかかるやろう なとまあの子供たてはなかなかこういった いわゆる困難な立場に置かれた時子供たち えてしてあまあまり心開いてくれないって いうところがあのまこれはえ私も感じてる ところなんですけどまそこにそれをなんと かですねえ把握するようにですね是非 頑張っていただきたいなと思いますであの 前田さんもそのえ壇上でえおっしゃって ましたけどそのやっぱりこう行政だけじゃ なくてあの地域のやっぱり皆さん方の協力 が不可欠であるという風におっしゃって ましたし私ももうその通りだと思ってます でえまえそれぞれ地域には民選委員 あるいは主任児童委員福祉委員会えといっ たボランティアをされてる地域の方々が いらっしゃいますもちろん聴会もあります え子供会えそういったところとの連携って いうのは絶対取っていただきたいと思うん ですけどもままずですねそのえ社会的に 日動のえをどのようにその市民の方に啓発 していくのかっていうところで再度 ちょっとご答弁いただきますでしょうか 議長子供貧困大

事えっとヤングケアラのの社会的に認知度 向上のためにですけどもまずあの国の方で はですね令和4年度から6年度までの3 年間をヤングケアラ認知度向上の集中 取り組み期間といたしましてポスター リーフレットのや動画の作成オンライン イベントの開催などを通じて最終的にです ね中高生の5割がヤングケアラーを認知 することを目指しているところでござい ます本市のあの取り組みといたしましては 壇上でもえご答弁申し上げましたけども ヤングケアラーに関する保護児童対策地域 協議会の関係者やえ専門員を対象とした 研修会の開催やヤングケアラーの啓発 リーフレットを全部作成いたしましてえ 各種研修会や別懇談会にてえ研修会の参加 者や関係機関へ配布いたしておりますまた あの市のホームページ候補泉佐野子育て 支援化のFacebookやえxq TwitterなどですねSNSを活用し て啓発活動をえ実施したいと考えており ます令和6年度につきましては泉佐野市 子供基本条例の啓発活動といたしまして 子供の権利に関するポスターリーフレット 作成にかかる経費を令和6年度当初予算で お願いしておりますのでえこちらの候補も 合わせてですねより効果的にえっとヤング ケアラの啓発活動を市民へ推進してまいり たいと考えておりますよろしくお願い いたします以中はいありがとうございます あのまえSNSを通じてあるいは新の ホームページまそういったえどうですかね えツールを使ってアピールしていくって いうことですまちょっと気になんのがね あの啓発リーフレット旋舞作成しますと いう風にあのご答弁されましたけど部で 足りるんです か まえっと今年度あの部作成いたしました けども来年度はあの令和6年度の予算で ですねえ子基本条例例のポスター リーフレットえ3え小学生対象に3000 枚え中学生対象に3000枚ま計6000 枚あの作成する予定としておりますその中 にもあのヤングケアラーの当然あの説明で あるとか周知するような内容もえ踏まえて いきたいと考えておりますでえさらに ヤングケアラーに特化したですねあの啓発 活動もあのしていく必要はあると思って おりますのであのよろしくお願いいたし ますはい以上中はいえ分かりましたあのま ちょっとずつですねあのまそのようにこう え幅をえ幅を広げていっていただきたいと 思いますあの時間もないんであのまえこの ヤンケアラについてはここまでにします

けどあのこれまたあのえおいおい質問させ ていただきますのでえましっかりとまた あのうんですね実態把握に努めていただき たいと思いますでえ最後ですねあの外国人 の消防団でまあの岡田議員さんのえ質問の 中にもありましたしまあの趣旨っていう ところはあのよく理解できましたけど えま1番に気になるのはその言葉の壁って いうところが1番気になるしま外国人の方 が応援していただいたらま心強いなていう ところもありますあの是非これもですね あのしっかりとまたえうんえっとまそうえ どうですかあのめていただきたいと思い ますのでよろしくお願いしますああり ござい議員の質問は終了いたしましたお 諮りいたします本日の会議はこの程度に とめ宴会したいと思いますこれにご意 ございませんかどいなしと認めますよって 本日はこれをもって宴会いたしますどうも お疲れ様でございましたなお明日5日午後 10より10時より本会議を開会いたし ますのでよろしくお願いいたします以上で ございます

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