GFP鹿児島フォーラムin大隅 イーキューワールドワイド 富高様

続きましてえっとEQワールドワイドの 富高さんよりいつも渋考活用いお世話に なってますが改めてちょっと補足といい ますか詳細教えていただければと思います よろしくお願いしますはいえEQワールド ワイド株式会社顧問の富孝と申します今日 はよろしくお願いし ますえ私が今日あのま自己紹介なんですが 私はあの渋公の方であの公案物流の方に たさありまして約37年ぐらいなですかで 今はあのEワールド株式会社の問としてで あの業務しております今日あの農水産物を あの渋公からということでえお話をさせて いただきますえ私が今日説明したいのは あのま8つの項目会社概要あの輸出取組み の紹介で小口輸送の紹介でGFP取り組み の小口輸送あの実証輸送から学んだこと それと渋公の紹介で 輸出から輸出をすることの意義についてえ 可能性で世界へのチャレンジそして最後に 印を盛り上げる回いうことで説明をして いきたいと思っておりますえまずあの私が 今あのおります一級ワールドワイトなん ですがまここの会社の説明としましてはま 世界中に164カ国300オフィスを展開 するネットワークの物流としては世界最大 級の会社でありますで まあの設立最初の設立はベルギのアプそれ とえ現在あのインドの方のムンバイの方に ヘッドコーターがございましてえ2016 年ま日本法人としてはEQワワJAPAN でえ本社東京ということになっております えそれではあのま業務内容としてえその EQワールドワイド何をやってるのかと いうあの説明なんですがええま会場の本西 便をサービスする会社でございますえ輸出 輸入3館まこういったことをサービスする 会社とま物流会社ですで国際輸送複合輸送 サービスを行うまいわゆる小でまちょっと 専門よでいきますとnvocの会社という ことでございますでえコンテナー一本に 満たない貨物を積み合わせて輸送する今西 品のサービスを提供しておりますエアビと かまコンテナー一本の輸送よりもま リーズナブルな料金でご利用いただける サービスを展開しておりますえカートン1 個からでもお引き受けしてま世界180 拠点の自社オフィスでえサポートをし 世界中の町から世界中の町へということで え商品をお届けておりますえ次に えまあの今年えどういう取り組みをしてき たかということなんですがえ今年6月に あのフード大北の方にあのワールドで物流 ブースを出展しましてまここの物流出展に はあの渋公の観光特産品協会さんえ渋市さ

をジョイントしてもらいましてであの渋市 の品物をアピールしたところでございます で え来乗車集約4万6000人ぐらいという ところでしたあの中央画像の方このような 形ですで次にあのえ8月なんですがま香港 であのフードエクスポ2023年というの がありましてまここにも物流ブースを出展 しましてえま渋市に遊園のありますあの 香港の水奈ショップさんというところが あるんですがまここにもジョイントブース にしてもらいましたてでま弊社のあのEQ 香港のスタッフと共にま市の特産品で小中 等々をアピールしてもらいましたなと コロナ明けということで来場者数43万円 というような結果でしたえ次にえま9月に おきましてはあの東京ビッグサイトでえ 日本の食輸出エキスポというのがありまし てまここにも物流ブスを出しますましてえ かのあのプロアランドさんでここにかさん の協力をいただきまして一緒にジョイント してもらいましてで渋市の観光特産品協会 の特産品小中でえ熟成間パチまこういった ものをアピールしたところですで同じく 10月にはあの福岡で開催されましたフド エクスポ九州にも参加してま渋さんと一緒 に特産品のアピールを実施しましたまいえ まこういったあのことはあの渋の特産品を 知ってもらうということとま支考をまあの 輸出のえできる港ですよとようなことから まこういったあの企画をしたところで ございます えそれであの告知輸送あ告知今際輸送えに ついてちょっと説明ししますけども ま常温え常温貨物冷凍冷蔵貨物えここら辺 の貨物を会場輸出え会場でえ輸出するには ですねあのまフルコンテナ一本でサービス をする輸送とえまとしても小さな国地輸送 サービスていうのがございますえその小 ロットの貨物をコするまサービスという ところでございますどしてもあの物流とし ましてはま海外取引される中でま数量 ボリューム等でまコンテナ一本ではもう どうしてもす大きすぎるとえワンパレット のみでえ小論との輸出をしたいけれどもま エアだと高いあるいはまそういう工をやっ てる博多神戸え関東の方に持っていくのに はあ時間もかかるとで国内輸送ねでそう いう中で国士まlclサービスというあの 通常言い方をするんですけれどもこれが あのこういう制度がござあの物流の スキームがございますまこのサービスを渋 からまEワルドでえ展開しているところで ございますえこれはあのえ九州の地図なん ですがま福岡を中心としましてあの350

県内まここがま鹿児島のえ域に入るんです けれども行を中心とした場合にはま 100km圏内にえ鹿児島のえ農水産物の 生産基地がまここに固まってるという ところ ですえそれでえ農林水産物輸出総額に 対するま県内法案の利用率がどれぐらい あるのかということでちょっと調べてみ ましたえ2022年えどの鹿児島県 のあのデータの農林え水産物輸出総額と いうのがま327円その中でま原木が79 で原木を除くと農林水産物の脳水産物これ が247分まこの中でえ鹿児島県の県内の 公案をを使ってる割合どれぐらいかという ことでま渋殺仙台鹿児島校鹿児島空港ま ここに税関がありますんでまこここっから あの2022年度の金額ベースでの輸出と いうのが24億ま実にえ県内3の農水産物 の10%しかま県内公案が利用されてない というようなことでございますえ支思考の 活用を促進する取り組みがまこういうこと で求められてるんじゃないかなと思います えそれえ次にあの告知受賞輸送というのを あの GFPの取り組みとしましてえ今年2月に アセアさんと渋公からの小口輸出について のま現状を把握するため輸出小口実証実験 を実させていただきましたえ参加業者とし ましてはえ大久保さんそこと鹿児島県特産 品協会さん一応あの2業者さんに参加して いただいてえ大久保町さんあの小中ですね で鹿島県特産品協会さは冷凍の鬼という ことでえ2 箇所実証に参加していただきましたで青 主導さとしましてはま渋校であればま商品 の輸送コストを削減できるま神戸校え博多 港までの輸送コストがま昨今高等しており ま近隣の港から移出をしていきたいという ような意見をいただきましたえそれとえ 鹿児島県特産品協会様としましてはあの 真行を利用するメリットとしてはま スペース確保は博多に比べスムーズに できることで国内輸送にかかる日数費用が 博多に比べ抑えられるというようなことと またあの渋産のあの えインセンティブですねそういう支援が あのあるということですまたしあのその時 にちょうどタイミング悪くあの予定してい た輸送日程でリーパーコンテナの ブッキングが非常にこう大度な状況な時期 でしたのでちょっとあのスケジュールの 組み直しなどあの主校で発生したしました でまそうそういうことをちょっと改善 しようということでございますで先ほど あのえ県

の安田さんの方で説明していただきました けどまあの来年度からあ渋高発でえ輸出の コンテナ線がえ八代子寄ってくからま南に くるというま渋よってですねまこれあの 渋公の悲願であったんですけどまこういう あのアジアにえ直結するような航路が来年 からあの走りますんで是非皆さん期待をし てもらいたいと思っておりますえそれと 渋公まこれはあのまま皆さんまご存知だと 思うんですけどま支思考とはあの貨物の 輸出に手続きができるま税関もございます しで地産物であれば動物検疫もできます 同権もできますで植物であれば職権も 持ち込んできますで九州の南に位置しどの アジアから町 え日本を支える南九州の水産物の生産地を 背後に直接抱える港だということででま 国交省農水相の山直公案に認定された港で ございますで大隅チェを結ぶ高速道路高科 道路の動脈起点でもあるというところです えこれあの収校からま輸出することについ てまま異議というようなことなんですがま ま地方創生で環境労働問題ま地域活性化と いうなま3つの部分から見ますとまこ生産 地から離れた公案を主用することからま 近くの公案を利用活用することによってま 公案地域え経済を活性化させるとまそれと 生産地から離れた公案へのトラック輸送に よるCOCO2削減及ドライバあの 2024年問題への対応とで地域活性化に おきましてはあの地方こ活性化することに よってまもうちょっと大会社への機構を 誘致しま地方へ の地域生産物に沿ったまメーカーとかま 向上の有を目指していけるんではないかな というよなあ意があると思います えこれ可能性世界へのチャレンジという ようなことなんですがえコンテナ単位で しかま出を考えられなかった輸出からま パレット単位での輸出ができるそれと海外 バイヤーと直接取引することによってまず はリスクのない数量告知ににて相談をしま 国内輸送費用を抑えてま収支校から発想え 生産者メーカーさんがま直接バイヤーさん とのお取引に望んでま商品の強みとか思考 性アピールを時に行ってま商品のフォロー アップまでをまできるで で国内えま減少していく国内市場プラス 海外市へのチャレンジいう ことえそれとえ最後にあのえ官民対で ちょっと取り組んでますがあの渋校を 盛り上げる会っていうのをあのやっており ますで会の目的としましてはま渋校農水産 物の輸出校にすることということとま港の 業者とま隣接地域の業者ととの接点を作っ

て港との活性化を図っていこうとでま参加 者としてはえ長業生産も入りましてま港の 業者え と参加しておりますで取り組み内容として は月例でいたで3えまソフト面ハード面の 課題とかまそういったものを打ち合わせを した山頂公案後の次の課についての健康可 をしたりしており ます以上あの私の説明を以上で終わらせて いただきますご清聴ありがとうございまし た

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