インディー ゲーム フェスティバル 2023 | トップ 3 「AZNANA」株式会社カラメルカラム #indiegamesfestivaljp
GooglePlayインディゲーム フェスティバル 2023トップ3に輝いたのは株式会社 カラメルカラム大野まさん神奈川県横浜市 を拠点に活動し子供の頃からの思いを30 年越しに描いた物語でファイナルイベント に挑んだポイントその1は制作者である私 のエゴが反映されていますもちろん フィクションの要素は多分に含んでいます し生首の女の子と友達になったことはない んですけれどま自分のエボを詰め込んだ 物語になってるのは間違いありません自転 車で黄昏れる中を移動する光景があまりに 美しくてやった時にすごいやっぱり小説的 なものを感じたゲームを閉じてる間にも頭 の中にあの光景があるっていうの 素晴らしい体験だったと思います ありがとうございますありがとうござい ますありがとうございまし た受けはどうなんやろうみたいな感じで緊 してましたあんまりこう受けてなかったか なみたい なか楽しかったです はいプレゼン直後はあまり手応えを感じて いなかったがその結果はトップ3の発表 です3組目はあ7株式会社カラメルカラム さんえ大野さんおめでとうござい ます30年越しに紡いだ物語が見事をん だか3と思ってなかったんですごい光栄 ですありがとうございます伝えたい思いっ ていうのがますごくあって作られた作品だ なっていうのはもう作品自体から伝わって きていたんですけれども幼少期どういう 体験をして物語を語ろうと思ったのかって いうようなストリーっていうのを聞けたの はさらにその作品について深く知りたい もっと遊びたいと思うきっかけになりまし たしもっともっといろんな方に知って もらいたいなっていう風に思いました自分 自身がなんか抑圧した気持ちみたいなも のっていうのがあってそういうことを昔 から書き続けていたっていうその情熱の 熱量みたいなものっていうのがシナリオの テキストからすごく感じられてまたもう1 回何かふとした表紙に思い出すような強さ を持っていて他の作品にはない圧倒的な その作家性そういったところが私は何より 素晴らしいなという風に思いましたやっぱ ボリュームで勝負するんじゃなくて短い けどエンディング終わった後の気持ちよさ みたいなところはあの考えてたんで作家性 の話とか独語感のいいゲームっていう感想 はすごい嬉しかったですね毎回あの新しい ゲームの方が面白くなるようには作りたい なと思ってるで自分らしさも残しつついい
ゲーム作りたいなと思ってい ます
インディー ゲーム フェスティバル 2023 | トップ 3 の株式会社カラメルカラムさんのプロモーション動画です。
◯ インディー ゲーム フェスティバルとは
世界中のインディー ゲーム デベロッパーの情熱とイノベーションを称えるイベントです。個人、部活やサークル等のグループ、または正社員 50 名以下の法人を対象に応募を受け付け、イノベーション、楽しさ、デザイン、技術面や制作面での品質に基づき、20 タイトルのゲーム デベロッパーがファイナリストとして選出されました。#indiegamesfestivaljp
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