【サイクリングダイジェスト】【Bianchi Via Nirone】サイクリングダイジェスト第二十二回 本州最南端の串本町まで二泊三日のロングライドサイクリング後編 熊野本宮大社や那智の滝,熊野古道へ

こんにちはプルーチカですこんにちは魔 理沙だぜ今回はサイクリングダイジェスト 第22回ということで田竜神村から串本町 まで行くでちなみに前回の続きなんだぜ 軽くおさいをするけれども前回の動画では 和歌山しからここまで来たよで今いる ところはつば山ダムの近くの宿だよそう やった なある中ステップかも今のところ太陽の光 は届いているなそっすねまたら出発いたし ますわああこん時は野球やってたな撮影日 は2023年の9月やからな朝ご飯とかの 写真は撮り忘れてたけど許して [音楽] ね雨です雨ですこうなる予報だったから カーボンホイールを履いてこなかったんや で懸命やな雨は降ってる割には日差しは あるんやなそうだよとっても幻想的やった でなおこの中自転車を乗るとというのに 対しては空だったがな乗り出したら案外 行けるというのもまた事実正直ここの宿が 天国すぎて出発したくなかった でそれでも出発はせんといかんからなそや な路面はしっかりと濡れてますわなこが ないだけましやねそろそろ今回走っていく ルート概要を説明した方が良いと思うで OK魔理沙君自転車にも乗り出したところ だし切りが良いねそれじゃあ準備するから ちょっと待っててね 悪しろ よはいお待たせめっちゃ待たされたわ即席 うどんできるぐらいやぞその程度は誤やね 冗談はここまでにして北星にある赤丸が 出発地点だよでそっから南東方向に伸びて いってる黒線に従って走るで当初は国道 371号を走行したかったんやが雨ゆに 安全策を取ったよその幻のルートは青せや でひどい道として有名な区間屋から1回 どれほどのものなのか見てみたかったけど 仕方ね国道371号の大体ルートは和歌山 剣道198号だよで国道311号に合流 する感じやねんけどその辺は後ほど詳しく 言うわ なとりあえずの今後の流れはこんなもんと しましてそやなレッツ サイクリング立派な橋を渡る よこんな山奥に立派な橋があるもんやね おかげ様で快適にしかも落ができるね楽 するな天気悪いから勘弁していい よ編集してて思うねんけどどないやったら パソコンから絵文字を打てるんかわからん のよじゃあ今までのとかはどないやって 入力したんやキーワードを入力して予測 変換でたまたま出たやつを使ってるそれ じゃあちと不便やねじゃけ調べてき

ましょうね え おん雨だね雨だ ねこれでもまだ女の口やていうかあまり 目障りにならん程度の水しかについてない なそれなりの速度で走れているからかな そうやと思う わ雨は嫌いやけどこの時の山にかかって いるちぎれ雲とかきやでなんか幻想的なん よね中に入ればただ単にがっているだけと いうのが現実やけどな中がどんな感じか 知ってはいるものの入ってみたくなるバカ と煙は高いところが好きって言うからお 似合いかも ね 国道424号を走行中や で雨の中のサイクリングも悪くはないかな とは思ったな雨の時にわざわざ サイクリングに出かけるかは別問題自転車 がアホみたいに汚れるし服とかもボトボト になるから家帰ってからも大変やし なレンズの水滴を拭き取るとかいう紳士的 な行動もしつつからの ピース今のところ拭き取る云々と下線でも 問題なさそうやね雨のピークはまだ到来し てへんがな がははおっとレンズちゃんにお水ちゃんが ちろりしてますねお水ちゃん ちろり多少は見にくくなるもののさすがは GoPro8きれいに取れてますやん やっぱり撮影者のスキルがあるからやな寝 は寝て言えば 語れかかに太陽の光が届いているのがなん やかんやモチベーションにつがるんよね 太陽の力はヤで実際に他の活動で未名から 行動する時あるけど日の出の時間に早く ならんかなとか思ってたりするからなえ こっ ちゃ未だ国道424号 か長いトンネルをくぐる で病の32 倍速トンネルくぐったらさっきよりも甘が 強くなってたで 体はもうすでにべちょ濡れ境いあんま 変わらん9月の残暑厳し時期であったが 地味に寒かった記憶があります わ 好き好き べちゃさっきよりももっとひどい雨が降っ ているねレンズを吹いたところで新たに 水滴がつくからキがないこのトンネル抜け たら剣道198号に入っていくで トンネルの中をわざわざ倍速にして移す 必要がないことに気づいた等速にして全部 垂れ流しにしたらええんやな垂れ流すのは

鼻水だけにし とけ暗闇と水滴が合って何がなんだか あまり分からん映像や ねさらに一層強くなってるパソコンの音も 大きくなってるやっぱり編集は付化が かかるね話がめすぎる そういえば剣道198号に入るにあたり トンネルくぐらなあかんかったわその トンネルは短いしさや ねそれにしても雨がよく取れてるじゃん 雨粒 [拍手] がほい剣道198号に入った で多分剣道29号と重複している期間やと 思うがなそろそろ地図見せますかねせやね 再び準備してきます わほい準備してきたぞサンキューじゃ解説 もよろしく地図持ってきたんやから解説は 魔理沙に頼むわえでも編集するみえから はよう旋回へいへい今走行中は地図の北東 にある赤丸屋でで黒線に従っていくでで南 にある国道311号に合流する感じっすね 東にある青線ルートは予定してたルートや けど難易度下げた感じっすね サンキューてか未だそこまでしか動画が 進んでないんやな走行しているうちに動画 も7分になってるしななんでもええけど 感情交差点や でなんか珍しい な雨がひどい ねさっきよりもさらにさらに ねあと剣道198号の鎖が見えますね ここの道はあのトンネルが峠になってて 国道311号まではずっと下りやったから おそらくやった で雨の中のダウンヒル か目標はこけないことや なっていうかさっき雨がすごすぎて肘を 立てただけで水滴がダラダラと垂れてた なエッチ じゃん汗が何割ぐらい含まれているんやろ な1%とかじゃね知らん けどトンネルの中は雨に当たらんから天国 に感じるわトンネルと外のギャップが すごいしそれが旅重なるから体に負担が めっちゃかかるんよ ねしばし休め程度の雨宿りをする [音楽] べ出発を進行体が冷えるのは明白やから ウィンドブレーカーを羽織ったぜ効果は道 数下り切った頃にはべき濡れやったしな いずれにしてもこれから雨の中のダウン ヒルやで粒がでかいから顔がめっちゃ 痛かったですあと口にめっちゃ入ったで おいしいか

も主がなんか言うとったなここの区間が雨 のピークやったぜよりにもよって ダウンヒルのタイミングという安全第1で 下り ますこけたところで摩擦力があまり働か なさそうやから怪我しにくそう摩擦力 なかったら崖まで転げ落ち ちゃう多分車の人に変人やと思われてる やろな常人やったらこんなこと普通し ないもちろんここのダウンヒルは特殊に あげるで爽快かどうかは議論の余地がある ねこことか何も見えへんやん [音楽] サイクルコンピューター見えるから よし道が川のようになっ てるこういうつなぎ目の上を走るのが一番 怖いなスリップの可能性が高いから ないつも以上に神経を 使うてかもしもこの中をカーボンホイール でダウンヒルしたら考えただけでもぞっと する ね 神経は使うけどこのスリルがたまら んしかも風とか気持ちいいし [音楽] なちゃっかり40km出してるんやなまあ 制御できるし なていうか雨が弱まって良かったなこの日 は全国的に雨やってんけど不幸中の幸いな のか南京の方は比較的マシな予報やったで 前回のサイクリングダイジェストで走行し ていたところの方がひどい天気だった らしい ねとま下り坂を走り切って国道311号と の交点に出ましたわ [音楽] よ国道371号走りたかった なこの辺は田舎のくせに割と栄えているな 中町やで 地図見たら可いとか汗とかも書いてたけど まあなんせその辺 やこういう集落に出るとなんか落ち着くわ さっきまでクソみたいな環境にさらされて いたからな無事にダウンヒルができたから アンドしているのもあるねダウンヒルした ところで道のりはまだまだある で今日も谷を走るよ谷を通っている道のは どこも同じ説それはそうでもよくよく見れ ば岩の室とか食性が若干異なっているんよ ね着眼点がすごいですねせやろそやから それも合わせて面白いよね車とかバイクで 高速で走ったら景色に集中できへんしな 自転車の特権や歩いた方がもっと景色を 楽しめるでそれは移動手段として遅 すぎるこさ路面か

も 先ほどと変わらず国道311号だよ田し長 やねでゆい登り坂を走行中昨日の疲れも あるし明日もそれなりに走るから体力は 温存しておきたいねそれゆえにゆっっくり 走ってる よ結構登らされる でサイクルコンピュータで標高がどれ ぐらいまで上がったか分かるの便利や わでトンネルかも 雨が再び強くなったなこの時は感覚が麻痺 してたからこめのように感じてた なまあ何にせよこのトンネルくぐったら ダウンヒル や3カ部あるあるそれは強大トンネルが 多いこと をトンネルくぐったからと言ってすぐに 下り坂が始まるとは限らないねサイクル コンピュータの標高戦場ではもうすぐ 下り坂やねんけどなかなかじれたい ねダウン ヒルまここのダウンヒルは撮影中に電池 切れたから特集にはあげれないが なが派完璧やのに ね補給色を食べてバッテリーも交換して再 スタートウ音楽垂れ流し編集してるけど ピアノ引きたくなったわ編集がら 理由熱情の第2学を聞きながら昼クライム 屋 [音楽] で国道311 [音楽] 号もうすぐしたら峠屋 でここのダウンヒルは特殊にあげますわゆ にこの動画ではダイジェストでお送りし ますおっとここでまた雨が降っているな ダウンヒル中に雨が降る確率が高いね グレージングで滑る可能性がさらに 高まるのつなぎ目とかも毎回ヒヤヒヤする で がくんえらい長いことくる なばっさりとカットして国道311号と 国道168号の好転だよ先ほど地図を確認 したら重複してる区間ゆえに説明すると ややこしいねま簡単に言うと先ほど走って きた国道には従わず寄り道走行していく よ当初は予定していなかった場所まで行く ことになったでどこに行くんや熊の本宮 代謝やでおこれまたしっかりとした場所や な地にある坂行けるタイミングを逃したら 安易に行けんくなるということでの寄り道 やで 懸命 はいクの本宮代謝ついたとこからスタート サイクルラックが置いてあったからロード

バイクチしやすくて助かりました ビンディングシューズで濡れた階段登るで なおこの後これよりもひどい絵が あるこれよりも先に元宮があるけど もちろん撮影してないでそれゆに見たけれ ば参拝してきてください ねはいちゃんとごいてもらった での自転車合宿でご主院長を持ってきてる 人って少なそう実際そうで先ほど走行して きた国道311号との交差点に到着して ここはまっすぐ行くでもしここで右に行く ならば長い上り坂が待ってるなこっから 国道168号と国道311号の重区間 スタートなお国道311号の方が雑魚道 ゆえに省略されとるねねじゃあそぼ見せ たるわとその前に一言だけ失礼なんか雲が 薄くなってて火の光が強くなってるね実際 に参拝してる時は日差しがちらほらと届い てたで神秘的やねじゃあ地図見せる わチリの問題やと思って読み解いてくれ西 から東に向かっているとだけアドバイス するわなあと黒い線に従って走ってる で先ほどの地図では重複してるか分からん 境にドアップ地図もついでに見せる わしとるでしょしてますな てかここ山奥のくせに左側の川がクソでか すぎる熊野川もしくは神宮側っていう名前 やねんけどめっちゃでかい わ大阪には道があまりないからちょっと くぐる時興奮するわ大阪のどっかにはある んかねあってもこんなに長くはない 左側に映ってる川の水がとても青いね実際 に目視でもこれぐらい青く見えたよとても 新的ゼルダのゲームみたい分からんでも ないこれで青空やったらもっと綺麗に 見えるんやろう なちらほらと雨は降り つつなんかありつつ 多分お迎えさんちゃうかちゃうかった わで 道この柱の間を走る光の線が 好き地面が乾いてきてるやんだがすでに服 はべ濡れやし自転車はドロンコ や川がよく見える ななんかトンネル作って 少しばかり青い空が見えてますね モチベーション アップ太陽の力は偉大 なり日向と日陰ができてますね当たり前の ことでもとても嬉しく感じたぞそうで なきゃわざわざ動画で言わ [音楽] んはいカメラの容量がやばくなってきたの でばっさりとまでカットやま景色に関して はずっとあんな感じやった

わで国道42号を走行して勝浦方面に 向かい [音楽] ますいつの間にか上着を脱いでる撮影日は 夏夜そりゃ熱いんやろなとうとこの文字を 売ってる時には年起こしてしまいましたわ 今年の抱負はため込まないことやね で2日目の宿に到着現在話なカ浦ちやで これは晩御飯 で館内の様子映像だよスマホでも欠かさず カメラを回すのは投稿者の鏡だな えへ編集ため込むのは意見がてなんじゃ この散らかし具合はま雨で色々と濡れてた から乾かすのも兼ねて全部広げて たなおご主長は袋に入れてタオルでも くるんでたから大丈夫やったで賞味自転車 よりもご主長の方が大事かもしれん なまあ色々とありましたわ疲れてる よ濡れたイたちイにサドルバッグと ヘルメットが混ざってるけこれは持ってき たものたちやボンベが4本めっちゃあるや ん先に言うけど今回のサイクリングでは 1度もパンクしなかったでそいつは良かっ たなここの宿の難点としコンセントが 少ないのとフがない点があったでまその分 安いし許容できるなんぼやったかは忘れた わまだこいつコンセントぬん言うとる な外の様子だ べいいね何がや静かなのが や確かにでも昨日止まったところの方が 静かやったでそりゃそっちの方はど田舎や もん ねまさに市街住宅 街お星様は出てたけどカメラには映らん かで窓の鍵は昭和チックなネジ式のやつ や懐かしいねなお主は平成生まれ今は和 時代 悲しいもんや なじゃ 消灯で朝ご飯食べるで食べたら出発や3日 目 スタート出てそそうは雨でしたよおっと ままええわこの3日目の予定としてナ 勝浦町から串本町まで行ってゴールって いう感じやで距離とか獲得標高的には3日 目が1番楽やけど1日2日の疲労が溜まっ てるからしんどく感じるべ疲れが取れ切っ てないんやななとここでフリーズ夏の滝に 向かってるとだけ行って おこうはい駐車場にチャリンコ止めるで上 まで自転車に乗っていくことが可能では あるけど熊の小道歩きたいから下に置い とく地図見せるでにある赤丸が2日目の宿 今おるところは北東の赤丸やしばらくは夏 を観光するでこの上りを履いてなほんま

かいなほんまやわざわざこのために家から 持ってきてたもんえビンディングシューズ で石畳の階段を登り降りするのはメイル やろおうかと言って普通の靴を持ってくる となると荷物になるやろおうその結果が これや えはい大門坂を登るで おジュレ800年の杉やで日本国よりも 若いなせや ね [音楽] [音楽] 森の中のいい感じのところを抜けた よんじゃ進む ではい夏代まで来ましたでやっぱりとや ね丈大丈夫ですよちゃんと足を上げてやる てりました実はここに来るまでに何回も ずりっと滑ったでそりゃそうやろな グリップしなさそうなりやもん な石が挟まったから取るや でそれにしても観光客が多いなよくこんな とろまで張るよねここって外国人からし たらメジャーな場所なんかねそうなんじゃ ね知らんけど [音楽] ゴミみたいな靴やから歩くのとても 遅いお着いたぞの滝これが あのああなんか一番最終的な目的地でも ありました合宿中に おける回たことあるからえてる わにもここに行くのがメインの合宿だった よ怪我なく事故なく来れてよかったぜは またちゃいます よしばし映像をお楽しみ あれ水しすごいですねすい こかったいやすごいすねやっぱあだたここ まで行けるのかあ赤いとこあれ かけ行きます か行ましょか なはいありがとうござい ますあこれがあれか あの長駅の水 みなんかこの手前の紐も長の水飲む でてかべちょれやん靴下がけてまっせ経験 や はい さらに奥まで行く でここが一番近いところ や で今度は夏大社に向かう で結構来たあの遠くの白いやつがさっき おった 滝ま社内での撮影もしてへんの [音楽] で地獄の階段下り開幕

や上から下へ行く方が綺麗に動画が撮れ てるねせやな新たな [音楽] 発見はここでで終了 ねはいチャリンコゴミ造りよりもはるかに 快適やわまこれからは国道42号を走行し て串本町まで行く で変なところも走り つつ国道か電車かの球道や自転車の青い 案内に騙されてきてしまった ぜ国道よりも服が激しくなるから体力消耗 している今だと答えるのよね やっぱりここは国道の球道で間違いない なすぐに現道に合流 り今回のサイクリングダイジェストは30 分後えになってると思うけど許してね回に 分けて動画を作ることも視野には入れた けど3日目はあまり撮影してないから中途 半端になるんよねというのもSDカードの 容量がいっぱいになったんやでそれゆえに SDカードをより容量の大きいやつに交換 したでそういえば左側には海が見えるで あるけど ねほいほいほい元町の境案内標識が見えた よいやはや嬉しいねやっぱりまあ小川に 寄り道するんやけどね命大事 にそういえば雨とかも朝っぱらだけでもう ずっと降ってないで天気に恵まれてよかっ た なあい小川にある虫食岩に向かうで で到着これやねこの変なえぐれ方をして いる [音楽] わカメラの容量いっぱいゆえに要所しか カメラを回して ない国道42号に戻っ てわしは疲れたから戦闘変わってもらった で楽するなえんじゃ体をわして変んだけ まや でらんこと言うて間にも青い空の箇所が 増加傾向にあるね晴れに始まり晴れに 終わるとかくいいね恵まれとる ねだいぶ来たで左側には木大島が見えてる 展開がとても早いなまるで打ち切りアニメ のようだ多分これぐらいポンポン行ったら 今回の動画は15分ぐらいで仕上がる だろう ねはい串本市やでええやんええやん時間が あるから予定してなかったキにも遊びに 行くでほんまはこのまま串本駅で行して 帰るつもりやったんやがなせっかくやし ねそれにしてもええ天気俺でなきゃ見逃し ちゃうね夜中の12時30分に編集して いる所ゆにテンションがおかしくなってる かもしれんわ許してくれメンスふほんまは

この動画は今夜で完成させたかったんやが すが勝ち そうとんぼ とんぼ今度は堤防堤防 眠いから未来の主にこの先を託しますはい バトンを渡しますはいバトンを受け取った よおはようございます9時間しっかり寝た 境に頭がすっきりしてるでええやんええや ん今は串本町の木大島にかかっている橋を 渡ってるところやでで北東赤丸が出発地点 青線が走ってきたところなど や前方に見える標高の高い橋も通るでキツ 昼クライムならぬブリッジクライム島街道 行ったことないけど標高差が激しいらしい ねどうせ部活で行く機会が生まれます わそれにしてもいい天気また堂々と逆走 できますね逆走に ちゃ苗が島上陸かも読み方がもしかしたら 間違えてるかもしれんから許してな初戦 通過に過ぎないような島ゆにあまり興味が ないからだ ねそして串元大橋を渡りますバイバイ苗が 島この時の我は橋を渡り切ればあとは兵 やろと思ってました現実厳しく登りが たくさんありました地形見たら容易に想像 ができる ねてかとうと30分超えましたねやっぱり 3部構成にした方が良かったかなまあ 作り直すのだるいからわけないけどねもし 作り直すとなったらより一層溜め込むこと につがるしねしてちょうだい 木大島に 上陸このまま東端に向かい ますはいアップダウンが激しい です [音楽] あ はい東端近辺の自転車歩行者専用道路まで 来たでま歩くよりかは楽すよねここの道 ええ感じに溝があるんやけどその振動が 気持ちよかった であとこの辺はエルプ事故云々の記念感と かが多くあった で有名な銅像とかもありますですごいっす ねそして前方には東台がある ねここまで自転車でこれれたでこっから 徒歩で中に行き ます柏の崎 東台東台の上から望むる景色 なり27 秒でこれベルせまま6なああそうなん歩け ながらでも [音楽] らしいで串元町市街まで戻ってき て輪行しましたとさ無事に合宿で走る

ところは乾燥したよ締めが静止がなのは 強めやから防暑の映像に切り替える でいやはや無事に感想できて良かったと 思ってるで終電逃したとかいうこともなく 本当に計画通りに動けたと思ってるこの 合宿の企画立ち上げは自分がやったけど 先輩のフォローもあって助かったわ実際に 2日目の宿は予約できていなかった模様し たつもりやってんけどなとにもかにも とても楽しいサイクリングでありました 乾燥した時にはこのような雨の中を走行し た事実が消えそうなぐらい気持ちよかった でじゃあ振り返りはこのぐらいにしておき ましょうかねただでさえ動画がとても長く なってるしねそれじゃあ今回の動画はこれ で終わりますご視聴ありがとうございます よろしければチャンネル登録お願いいたし ますそれではバイ バイ

#ロードバイク #ロードバイク初心者 #熊野古道
今回は,田辺市から串本町までの工程を動画にしました。
那智の滝や,紀伊大島,樫野崎灯台を散策しました。

Share.
Leave A Reply