泉佐野市議会令和6年3月定例会(3月1日)①

おはようございますおはようございます ただいまより令和6年3月定例市議会を 開会いたします議員定数18名中出席議員 17名でありますので会議が成立しており ますこの場合向議員より欠席の旨の届けが ありましたのでご報告をいたしますまずは 本年1月1日に発生いたしました令和6年 ノ半島地震により お亡くなりになられた皆様のご冥をお祈り いたしますとともに被害に遭われた皆様に ずしんでお見舞いを申し上げますえそれで は会議にさしいきまして議会運営委員会の 決定事故について委員長の報告を求めます 議会運営委員会和委員長委員 長 おはようございますますご指名によりまし て去2月21日に開催いたしました3月 定例市議会の運営に関する議会運営委員会 の決定事項についてご報告申し上げます まず本定例市会に付議されております案件 はただ今のところ40件でありますこれら の表示容量につきましてはタブレットに 掲載いたしております議会運営委員会の 決定事項によりご承知おき願いますえこの うち令和6年度の各会計当初予算につき ましては予算特別委員会を設置し審査を 付託することになっておりますが本会議で は説明を省略し質疑の後予算特別委員会に 付託することに決定しておりますまた委員 長及び副委員長の選任につきましては委員 会条例第6条第2項の規定により 委員会において選することになっており ますえ従いまして実質は2月21日に委員 会協議会を開催願いえ事前に政府委員長の 選任を内定していただいたわけでござい ますが本会議におきましては予算委員会 委員の指名の後に休憩を願い政府委員長の 選任をしていただくことになっており ますそのためえ議長から休憩を宣言し形式 上委員会を開催したこととしてえ再開した 本会議において議長より 政府委員長の報告をすることになりますの であじめご了承願いたいと存じますまた 追加予定案件といたしましてただ今の ところ泉佐野市土地開発校舎の経営状況 報告についての他計3件が予定されており ますえこれらが提案されました場合は後半 の本会議を休憩して議員協議会を開催に 願い質疑を行う行った後再開された本会議 で即決をしていただくことに決定しており ます次に議会進行予定につきましては前半 の本会議といたしまして本日1日4日及び 5日の3日間を予定しておりまず千松市長 から勢に関する基本方針についつて演説を 願いえそれに対する質問をそれぞれ受けた

まりましてその後に議案をご審議いただく ことになっておりますまた6日は総務産業 委員会7日には厚生文教委員会をそれぞれ 午前10時から開催願うのを始め タブレットに掲載いたしております議会 進行予定に記載の委員会をそれぞれ開催 願うことになっておりますなお予算と特別 委員会につきましては3月8日11日12 日及び13日の4日間を予定しております また後半の本会議につきましては3月21 日22日の2日間を予定しております従い まして本定例市議会の会議は本日から3月 22日までの22日間と決定しております なお政に関する基本方針に対する質問に つきましては会派代表質問または個人質問 とし質問時間は答弁を含め1人40分以内 で会派代表質問はそれに会派所属人数を 常時個人質問を行った場合はその分を 差し引いてえ限度とすることになっており ます次に後半の本会議冒頭における一般 質問につきましては前半の本会議において 姿勢に関する基本方針に対する質問が行わ れる関係上制方針に関する質問内容につい てはご遠慮を願うことになっておりますえ その通告締め切りは3月7日の午後3時と なっておりますのでご承知置きをお願いし ますなお議案関連質問につきましては従来 通り最終日の義量後受けたまることになっ ております次に議員協議会の開催につき ましては後半の本会議で人事案件などを 除く追加議案が定され提案説明が行われた 後に本会議を休憩して開催することになり ますのでご承知を願います以上3月定例 市会の運営に関する議会運営委員会の決定 事項についての報告をわりますご協力を 賜りますようよろしくお願いを申し上げ ますただ今の報告につきましてご主の点 ございません か内容でございますのでご了承いいたもの といたします次に議員派遣について初犯の 報告をいたします地方事事法第100条第 13項の規定により本年度に実施した議員 派遣はタブレットに掲載したり掲載して おります一覧の通りであります報告は以上 です本日の議事一定はタブレットに掲載 いしております一覧の通りでありますなお 執行機関の皆様に置かれましては条例に より反問件が認められておりますが反問 する場合は議長の許可を受けた後に行って ください反問の範囲については質問の趣旨 内容の確認の他論点の整理を行うための 事実関係の確認や質問の出展の確認等質問 の根拠等範囲に限ります反問件の行使に ついては条例の趣旨に沿って進めたいと 言いますので議長の指示に従っていただき

ますようにお願いいたしますえこれより 議事に入りますまず日程第1会議録署名 議員の指名についてお議題といたします 会議規則第74条第1項の規定により本会 の会議録署議員として野田拓也議員大葉正 議員のご両名を指名いたしますよろしくお 願いいたしますえ次に日程第2会議の決定 についてを議題といします3月定例市議会 の会議は本日より3月2日までの22日間 といたしますこれにご異議ございませんか ご異なしと見てみますよって本定例市議会 の会は22日間と決定をいたしました次に 日程第3政に関する基本本信についてお 議題としますいたします馬市長の発言を 許します馬 市長 姿勢に関する基本方針に入らせていただく 前に市民の皆様議員の皆様に昨日報道され ました事象につきましてご報告いたします 昨日例和6年2月29日に本市市民共同部 課長級の職員が廃棄物処理法違反の疑いで 逮捕されましたまた飲酒運転の疑いも捜査 されておりこれにつきましては公務員とし て高齢等遵守義務信用失墜行為の禁止に 批判する行為であり原生に対処してまいり ます今回の行為は大変遺憾だことであり 市民の皆様議員の皆様には信頼を著しく 失墜させましたことを深くおお詫びを 申し上げますとともに議員の皆様方には新 年度各会計予算案をご審査いただくこの3 月の冒頭にこのような報告をすることに なく誠に申し訳ございませんでし た今後は市民の皆様の信用と信頼を回復 できるように精一杯努めてまいりたいと 存じ ますそれでは姿勢に関する基本方針に入ら せていただき ます 本日ここに令和6年度予算案を始め関係所 議案のご審議をお願いするにあたり姿勢に 対する施策の対抗と私の初心を申し上げ 議員各院並びに市民の皆様のご理解とご 協力をお願いするものでありますまず本年 1月1日に発生しました令和6年野半島 地震によりお亡くなりになられた方々のご 明服をお祈りいたしますとともにされた皆 様に心からお見舞いを申し上げます泉さ市 としましても被災地の1日も早い復旧復興 記念いたしますとともに引き続きできる 限りの支援を行ってまいりますこの中が 収束しつつある一方で世界各地で起こる 紛争や国内で頻発撃沈化する自然災害など 予測不能な出来事が続く中環境変化に対し 即座に対処することが求められています 本市において日々直面する課題に対し

取り組むとともに主旨の社会的責任と真摯 に向き合い万事万端の対応をしていく所存 でありますこうした中国の動きとしまして は日本経済を覆っていたデフレ心理と コストカットの縮み思考から完全に脱却 する都市とすべく所得増と成長の高循環に よる熱量の高い新しい経済ステージに向け て政策を相動員するといます一方大阪府に おきましては来年の大阪関西万博を一家性 のイベントにせずこれからの取り組みを次 の大阪の成長発展の布石とし万博を インパクトに世界の課題解決につなげて いくとしています本市の財政状況におき ましては黒字決算を検事しているものの 地方最残高が多く今後も高水準の交際負担 が続くことに加え世界変容などからる不 確定要素も多いことからさらなる財政の 硬直化を招くことが予想されますしかし こうした状況化においても物価上昇等の 経済動向やアフターコロナにおける社会 情勢の変化を的確に捉え多様化するニーズ における課題に対して機動的に取り組んで まいります本年7月に新しい市平が発行さ れますが新旧1万円札に肖像された渋沢知 市と福沢幸地市は 福沢幸地市は共に未来を見据えて現状打開 し日本近代化の選挙者となりまし た逆境でも福津の精神で自らを磨き学び 実業に生かす漁師の教通行を改めて 噛みしめ1番の町泉佐野の実現に向け一生 懸命取り組んでまいります以上踏まえて 編成いたしました令和6年度各会計の予算 規模は一般会計670億44万円特別会計 271 2732事業会計139 8784.賑いを作り出す街づくり 観光観光につきましては約1年後に迫った 2025年関西開催の大阪関西万博を被爆 罪とするためにコロナが収束しつつある 状況を踏まえその影響により打撃を受けた 宿泊事業者をはじめとする観光産業や地域 経済の再生活性化へとつながる観光施策を 展開してまいりますアフターコロナにおけ る日外国人旅客者や国内旅者に向けた 取り組みとしては交付化価値な旅行商品の 増成既存の地域資源の磨き上げを図る観光 施策を進めるとともに近隣の国内旅行者を 誘客するためマイクロツーリズムの強化 バランスの取れた観光施策を展開して まいります合わせて市公式キャラクターの 犬な金を活用し全国のご統治キャラクター が一同に返すご力エクスポを継続して開催 し作りに起をしてまいります 観光地域づり法人かこ地域DMOに登録さ れた一般社団法人泉さのシティ

プロモーション推進協議会ICPにおき ましては観光庁をはめとした補助金を活用 し地域の多様な関係者と共同して交付化 価値な旅行商品を販売するなど観光産業が 本市の主要産業に発展することを目指して まいります市内観光の収促進につきまして は公民連携によるシアサイクルの本格稼働 に伴い環境負荷の軽減や交通利便性の向上 も図ってまいり ます広益観光につきましては一般社団法人 キックス選手ツーリズムビューローと連携 して国内外へのプロモーションを強化し職 を通じた先週地域への遊客促進に努めると ともに特産品相互取り扱い協定締結自治体 が参加する全国物産フェアの開催により さらなる誘客促進に努めてまいります歴史 文化豊かな本誌におきましては3つの日本 遺産と世界管外施設資産多くの指定登録 文化財があります北前船選手集落につき ましては関西11島町で構成される関西 北前船研究交流セミナーによる地域機関 交流を実施し佐野立場におきましては卓の 活用と公共施設である旧朝への集計整備 北前北前能線を展示した中身文化官他関連 施設への誘客を推進してまいります桂木 主義につきましては認定5周年イベントの 開催やポスターグッズの作成により関係 自治体や団体とのプロモーションに努めて まいりますそして本市を代表する中世比の 省の風景につきましては第5回全国中世 少年サミットの開催行いストーリーの普及 啓発情報発信のための資料を充実させ大阪 関西万博に向けて各種各厚生文化財は 元より関西国際空港並びにリンクタウンに おきまして長方拠点の整備に努めてまいり ます外姫ガダンセンターにおきましては 文化財展示に伴う説明会などにより さらなる誘客を図るとともに駐車場整備に 取り組んでまいりますまた世界管外施設 遺産床要子にかかる保存活用を行い普及 啓発に努めてまいりますその他河川流域に 関しましては世界業遺産遺産の認定に向け 取り組みを継続するとともに未指定の様々 な文化財や関連団体につきましても 引き続き日本遺産の厚生文化財の追加支援 磨き上げを行ってまいります国際化国際化 の推進につきましては本市の国際都市宣言 の趣旨に基づき国際交流や地域経済の活性 化に向けて多様な取り組みを進めてまいり ますまず海外の有効定型10都市及び有効 関係にある都市とはこれまでの交流を通じ て培ってきた関係をさらにに深めるべく 有効交流を推進してまいります長年も昨年 有効提携10周年を迎えたモンゴル国都部 県とは今年度に記念事業を開催いたします

また市民への国際化啓発のため市民の市内 の国際交流団体と協力し国際交流イベント を開催いたします在住外国人への対応に つきましては様々な生活上の相談ごとに ついてスムーズに相談窓口につぐことが できるよう特定非営理活動法人泉そ野地球 交流協会を始め関係機関と連携しながら 多言語や優しい日本語での情報発信提供等 に務めてまいります関西国際空港につき ましては国内線旅客便がこの中前以上の 状況が続き国際戦力核貧乏回復の一途を たどるなど司会良行となりつつあります 今後さらなる空港利用を促進するための 施策を展開してまいります関空との共存 共栄の理念の元リンクタウンにおけるイン バウンドの受け入れ環境整備の促進にも 務め国際都市にふさわしい街づくりを進め てまいりますリンクエリアにつきましては 商品開発反論拡大等補助金ハッシュタグ ふさ納税3.0を活用し誘致が決まった ヤホブーイング社の仮称大阪ブルワリーと 関空アイスアリーナを核とした賑いのある 街づくりを推進してまいります泉佐野 コンビコンベンションビューロー及び大阪 観光局キックス選手ツーリズムビューロと 連携を行い地域のマイス関連事業者が参画 する協議会であるキックスリンクエリア マイスの活動を支援しまたEスタジアム泉 さを活用したEスポーツの体験機関の提供 を通じてEスポーツ先進都市に向けた 取り組みを進め大阪関西万博をめた見据え た国際会議やイベント等の枚数うちに 取り組んでまいりますさらに大阪関西万博 に向けて特産品相互取り扱い協定自治体等 とさらなる連携を深め万海祭事のサイド イベントの喪失に取り組み一層の国際化を 推進してまいります産業農業振興につき ましては将来の農地利用手確保などに かかる地域計画策定に向け取り組みを 進めるとともに安全で安心な農作物を安定 的に供給できるよう務めてまいります林業 振興につきましては森林環境常用税を活用 した健全な森林を次世代へつなぐ取り組み として森林整備森林環境教育 泉佐野山木材の普及啓発に努めてまいり ます漁業振興につきましては作り育てる 漁業を推進し資源保護に努めるととに 担い手育成を支援してまいりますさらに 水産業に対する認識を深めるための国民的 行事である全国豊かな弓作り大会につき ましては令和8年に大阪府で開催される ことから本市としましても三脚に向けて 取り組んでまいります商工業進行につき ましては地域ポイントノ活用した還元 キャンペーンなどの消費換気事業に加え

サポアプリ利用促進のための取り組みや ふさ納税を活用した中小企業者支援に努め てまいります地域経済の拡大循環につき ましては先週オープンファクトリーの開催 による業向上見学や体験プロプログラムを 通じ地域の企業や資源の魅力再認識と新た な価値想像を図ってまいります磁場産業で あるタオル産業につきましては業界や関係 団体と連携しながら反論拡大やブランド 認知向上を図るため世界に通用する ブランド作りのための様々な プロモーション活動に努めてまいります また大都市の若者と市内の企業をつぐ地域 企業体験プログラムの実施や顧民家等の 有給不動産を活用し企業等の金を高める ため支援を通じて有給不動産の解消のみ ならず市街から市内への事業者へ従業者の 移転移住促進につげて ます南海泉佐野駅周辺の商店街や佐野町ア 周辺等の中心市街地の活性画については インバウンド客は初めとした人の流れを 作り滞在や収入を促進するために日本の 伝統ある和菓子文化を体験できる過小泉さ の甘み所の設置を検討するなど中心市街者 の再生活性化へとつなげてまいりますまた 一般社団法人valuリノベーションズ サノとの連携によりリノベーションによる 歴史文化のお影を残した街並みを生かした 街づくりを推進するとともに新しい賑い 作りや新たな雇用を喪失創業の場として 事業所の誘致や企業のサポートにも 取り組んでまいります企業の進出事業に 応じ新たな産業用地を喪失するため泉査の 給料緑地かこ旧泉さのコスモポリス用地の 未整備部分については産業集積用地化を 図り企業を誘致することで地域経済の進行 と雇用移住定住の促進に取り組んでまいり ます加えて構造的な賃上げの実現労働移動 の円滑化のためのリスニング支援の他障害 者雇用を促進するため特例子会社の誘致策 を推進してまいり ます雇用労働人材の採用にかかる時間や コスト削減のため隙間時間を活用した多様 な勤務の求人と柔軟な働き方を求めている 方をマッチングできるサービスかこ泉さの マッチボックスなどを提供することで 幅広い就労支援や修業機会の喪失に務めて まいります課題となっている労働力不足を 解決するための取り組みも継続してまいり ます事業所が外国人財を受け入れるに あたり安定的かつ持続的な事業活動に対し て必要な支援を行うとともに受け入れる 企業に定着する基盤の整備を目的とした 一般社団法人泉佐野市外国就労者サポート センターと連携してまいりますまた外国人

の就労支援と他文化強制を推進するととも に留学を対象とした外国人食堂を実施し 地域社会と在留外国人が強制していくこと ができる機会を提供してまいりますさらに 女性等の活躍推進を図るためテレワークや 時短勤務などの働き方改革の推進と自分に あった働き方が見つけられるサポートや 初期支援等のハードルを下げて企業が可能 なサポートをしてまいります意図豊かに 育む街づくり子子育て国の子供対を案した 過小泉さの子供計画を策定し国の目指す最 重要施策である異次元の少子化対策も念頭 に置きながら子育ての町泉佐野の実現に 向けて子供子育て施策の充実に努めて まいります泉佐野市子供基本条例の普及 啓発とともに子供の権利が尊重され子供が 船長段階に応じて自ら学び健やかに育ち 社会の中で生きる力を身につけることに より安全安心に生活がれるよう必要な支援 に努めてまいります家庭度地域における 子育て支援につきましては子育て中の親子 が気軽に都え子育ての相談ができる総合 交流の場として地域子育て支援センター 及び文官に加え各中学航区に子育で支援 拠点の設置を目指してまいります教育保育 の充実につきましては独自施策である修学 全施設の給食費無償化第2市の保育料無償 化を実施し子育て世帯の経済的負担の軽減 を図るとともに待機児童が発生しないよう 定員確保に努めてまいりますまた保育士等 就労差防給付近及び永年金属表彰者に 対する地域ポイントサポの付与等により 保育士党の人材確保及び離職防止に努めて まいりますルス家庭児童会につきましても 待機児童が発生しないよう施設スペースの 確保を維持管理に努めるとともに生活や 遊びの場の提供適切な指導により保護者が 安心して仕事と育ての両立ができるよう 保護者のニーズに寄り添った支援に努めて まいります自動発達支援センターにつき ましては施設設備の老朽化に伴う令和9 年度中の移転解説に向け今年度建物の新築 工事にかかる基本設計を行い支援を受ける 子供とその家族が安全安心に利できる施設 として新たに整備してまいります子供の 貧困対策につきましては小学校で朝食を 提供する好朝食堂の取り組みを一層進し 子供の成長と学習を支援してまいります また昨年度実施した子供の生活に関する 実態調査及びヤングケアラ実態調査の結果 を踏まえ支援の充実を図ってまいります一 家庭への支援につきましては養育費 受け取り支援制度等の周知を図り経済的な 安定と自律促進の支援に努めてまいります 少子化対策につきましては恋愛結婚を希望

する若者に対して安全安心な出会いの場を 提供する出会いの機械創出事業と結婚心 生活支援事業の取り組みを推進し結婚から 子育までの支援支援の充実を図ってまいり ます結婚期から出産庫育機に渡る支援に つきましては4月に設置する子供未来 センターを中心とした包括的な相談支援 体制を構築するとともに誰もが安心して 出産子育てができる施策の充実に努めて まいります学校教育学力向上につきまして は自分を知り自立できる力を育むためにマ ノートを活用し非認知能力を高めるための 取り組みを進めてまいります小人数学級等 の編成につきましては小学校35人学級小 中学校支援学級在籍児童生徒を含めた 455人未満学級小学校における支援学級 在籍者を含めた通常学級学習者40人以上 となる学級に対し決め細かな指導充実の ために市費行使を配置するとともに中学校 35人学級編成についても必要な行使を 段階的に市費により配置してまいります 外国語教育国際理解教育につきましては 英語でのコミュニケーション力向上のため に英語資格検定試験事件及びAI搭載英語 学習システム提供への補助に引き続き 取り組んでまいりますまた本市の国際化を 担う人材を育成するためオーストラリア クインズランド州サンシャインコーストや ベトナム社衆議共和国民人省との交流事業 を継続してまいります長期欠席不登校への 対策教育機会の過去につきましては スクールカウンセラーやスクール ソーシャルワーカー等の専門家家庭の教育 機能総合支援指導員や子供家庭 アドバイザー等の支援人材を共同し心の ケアと家庭支援に努めるとともに教育支援 センターの充実と不登校児童生徒の居場所 となっているフリースクールの安定的かつ 持続的な運営及び活動を支援してまいり ますまた学校教育以外の場においても子供 たちの夢や希望を叶いで自己実現と社会的 事実を図っていくために宿代等女性事業に おきまして学習塾習いごと及びフリー スクール利用量の女性を行い教育機関への 確保及び保護者負担の軽減に努めてまいり ます修学援助につきましては経済的理由に よって修学が困難と認められる児童生徒の 対象範囲を拡大してまいります支援教育に つきましては障害のある子供と障害の内子 が可能な限り同じ場で共に学ぶ インクルーシブ教育を推進してまいります ICTにつきましては支援人材を派遣し パソコンタブレット端末を有効的に活用し 教育DXを推進してまいります本年4月に 解説する佐野中学校夜間学級かこ夜間中学

につきましては様々な理由により義務教育 の機会の提供を必要とする人などが学ぶ ことができるようを務めてまいります学校 施設につきましては安全安心で豊かな教育 環境の維持向上に向けた取り組みを継続し てまいります児童生徒の独所環境を整える ため4加年計画で全小中学校に導入を進め ております貸出し返却が容易にでき本の増 所管理的格に行える学校図書館システムに つきましては今年度は第3小学校北中小 学校末広小学校奥義小学校第3中学校の5 校の学校図書館を整備してまいります現的 に実施してきたトイレの様式科につきまし ては第2小学校長坂小学校日野小学校日野 中学校の4校でトイレの要式化を進めて まいります夏における熱中症対策のため小 学校へボトル給水型冷水器を設置して まいります合わせて昨年度に引き続き学校 教育に支障のない範囲で施設解放の拡大を 図るため中学校グランドへの夜間証明の 設置を進めることとし今年度は日野中学校 に夜間証明を設置いたします学校給食に つきましては給食費は物価高等対策等とし て実施してきた無償化を今年度も継続し 安全安心な給食の提供はもより児童生徒 からの応募コダでの活用の他魅力のある おいしい給食を提供することにより 引き続き食品ロスの削減に努めるとともに sdgsの観点から有機農産物を使った 給食の提供を開始いたしますまた小学校の 学校給食センターにつきましては施設設備 の老朽化にに伴い立会いを進めてまいり ました が食育指導の推進や質の高い安全安心な 給食の提供を目的に事項方式及び親子方式 により給食調理室の建設に向けて着手して まいります今年度は第2小学校北中小学校 及び末路小学校において実施設計地質調査 を実施してまいりますスポーツや文化活動 を通じ地域住民の交流の場として学校が 地域コミュニティや障害スポーツの拠点度 のあるよう学校解放事業を引き続き推進し てまいります障害学習スポーツ市民 1人1人が個性と能力を伸ばし生害なる 充実した生活を送ることができるよういつ でもどこでも誰でも学べる街づくりを推進 してまいります全ての中学航空に設置が 完了した公民館を活用しボランティア行使 を活用した各種講座の開催を始め各施設 登録クラブの育成や支援を行うことで市民 の自主的な学習機会の響に務めるとともに 人と人とがつながり合える環境づりに努め てまいります図書館につきましては泉さの 市民の心と知識を豊かにする読書活動推進 条例をもに人と本人と人が触れ合う機会を

喪失し読書活動の推進に取り組んでまいり ます市立図書館と学校図書館の連携につき ましては市立中央図書館内に学校図書館 支援センターを解説し私立図書館と学校 図書館の連携学校図書館の利便性の向上を 図れる環境を整えてまいりますスポーツの 推進につきましては日本体育大学との連携 やスポーツ大使の活用トップアスリートに よる講演会など市民がスポーツに関心を 持ち継続的にスポーツを楽しむことで生涯 に渡り体力の向上と健康増進を図ることが できるよう取り組む一方各種スポーツ団体 との連携を密にしスポーツ振興事業の充実 と指導者の育成に努めてまいりますまた スポーツを通じて青少年の心身の健全な 育成にしする活動を行っているか各種 スポーツ団体に対し支援を行ってまいり ますスポーツ施設につきましては長崎 テニスコートのトイレ建替え工事及び市民 総合体育館のスポーツ議等の更新を行う など利便性の向上ととに市民が安全で快適 に施設を履行できるようスポーツ環境の 整備を図ってまいり ます市民と共同士全ての人が輝ける待ち すり地域教授地域コミュニティ地域 コミュニティ活動の支援としましては会地 会の活動拠点となる会館などの整備に 対する補助制度を継続するとともに長海 自治会役員の負担を軽減するための方策と して補助金申請などについてデジタル化を 進めてまいります市民の防災意識の行為を 図ると共に地域の自主防災組織や消防団と 連携共同し事書教授の体制を体制の充実を 図ってまいりますそのため11月3日の 市民防災の日には大防災訓練として市域全 全体で避難訓練や避難避難所解説訓練安否 確認訓練等を実施いたしますLED防犯等 や防犯カメラの設置にかかる懲戒自治会 などへの補助警察と連携した市域438 箇所の防犯カメラの運用の他高齢者を狙っ た特殊詐欺が増加している現状鑑み令和6 年5月末までの予定であった迷惑電話防止 装置の設置への支援を今年度も引き続き 実施いたします人権文化強制人権施策に つきましては泉佐野市における部落差別 撤廃とあらゆる差別をなくすことを目指す 条例を市民事業者及び各種団体各種関係 団体へ周知するとともに継続的効果的な 人権啓発活動を推進してまいりますまた 改正条例の具現化のため相談体制の充実や インターネット上の差別人権 侵害書き込みのモニタリングなど人権施策 の推進に努めてまいります女性に対する 暴力の根絶と全ての人が個性と能力を発揮 できるワークライフバランスを実現し男女

共同参画意識の向上を図るため第3次泉 佐野市男女共同三角推進計画を着実に実行 してまいりますさらに全ての市民の尊厳や 多様性が尊重され誰もが自分らしく安心し て生活できる地域社会の実現のため本年1 月に導入したパートナーシップファミリー シップ先制制度を活用できるサービスの 調査研究を行うとともに市民事業者及び 各種関係団体へ周知してまいります他文化 強制社会の実現につきましては国際都市 宣言に基づき市民や事業者各種関係団体と 連携しつつ国際交流活動を深め文化や言語 宗教生活習慣などの違いを理解し尊重する ための取り組みを進めてまいり ます健やかで人がつながり支え合うづくり 地域 福祉福祉の推進につきましては強制社会の 実現を目指し本年3月に中間見直しを行っ た第3次地域福祉計画に沿ってあらゆる 世代や対象に対応する包括支援センターを 中心に包括的な相談支援相談支援体制の 充実に努めるとともに関係機関との連携を 深め多様な主体による共同の仕組みづくり を推進してまいりますまた今年度から民政 委員児童委員の活動の充実を図るため民政 委員の活動を補佐する民政委員協力員をに より設置しさらなる地域福祉の向上に務め てまいります高齢者福祉在宅医療と介護の 連携や本年1月に施行された認知症基本法 に基づいた認知症施策の推進に務めて まいります合わせて泉さの市調整会連合会 への活動支援を強化するとともに高齢者 触れ合い交流会かこ経路大会及び調整会 連合会会員大会の参加者への地域ポイント 佐保付与による参加者参加促進や今年度 からの齢者を対象とした補聴期購入費用や 後期高齢者医療人間独受信者を対象とした 自己負担額の一部女性など地域において 自分らしい暮らしを人生の最後まで続ける ことができるよう各種施策を推進して まいりますまた地域ポイント佐付与による 介護人材等への支援を行うとともに第9期 介護保険事業計画及び高齢者福祉契約に 基づき適切な事業運営に努めてまいります 障害者福祉本年3月に中間見直しを行った 第4次障害者計画第7期障害福祉計画及び 第3期障害時児童福祉計画に沿って障害の ある人やその家族が安心して生活できる よう障害者施策を推進してまいります健康 医療健康作りの支援につきましては市民が いつでもどこでも楽しみながら健康作りに 取り組めるよう昨年度歩くを中心に デジタル化した健康マレ事業さの歩の進化 を図り各種検診受信をポイント化すること によりより一層健康作り活動を促すととも

に地域ポイントサポと連動し検診受信率の 向上と地域経済の活性化を図ってまいり ますまた健康作りボランティア団体への 女性を拡充し地域での健康づり活動への 支援を進めてまいります予防摂取事業に つきましては今年度より定期摂取化の方向 性が示された新型コロナワクチンご子混合 ワクチン及び15化侵入用肺炎給金 ワクチンの摂取体制確保に向けた準備を 進め適切な感染防止対策を講じてまいり ます地域医療につきましては地域の中核 病院であるリンク総合医療センターととも に地元医会医療機関や関係行政機関との 連携を図り地域全体での効率的な医療の 提供の推進を図ってまいります合わせて 先週南部所期急病センターにつきましても 地域医療機関などの協力のもと初期救急 医療の提供に努めてまいり ます安全で人と環境に優しい街づくり消防 防災地域防災対策につきましては令和6年 ノ半島地震をはめとする様々な災害の教訓 を生かし市民の生命身体及び財産を災害 から保護するため防災に関する様々な施策 を総合的かつ計画的に進め強靭な街づくり を進めてまいりますその施策として消防団 につきましては大土分断土車庫の停電対策 を含めた回収工事を進めるとともに導入 から21年を経過する長崎分断のポンプ社 を更新し合わせて必要な色材の整備を行う ことにより災害に対する機能強化を進めて まいりますまた本資材中の外国人の方が 増えていることを踏まえ外国人消防団の 創設を進めてまいります災害時の要配慮者 への支援につきましては地域の絆づくり 登録制度の啓発に努め自主防災組織や福祉 事業者等と連携し支援体制の整備を進めて まいります令和2年7月午後による被災 自治体に対する職員派遣の継続と被災地の 復興と極復興を積極的に支援してまいり ますその他災害時に重要な任務を担う自衛 隊の人材確保に寄与するため引き続き自衛 間募集事務を行ってまいります環境衛生 環境 保全生活排水処理につきましては引き続き 単独処理浄化層及び組とり弁長から合併 処理浄化層への転換を対象に設置費用の 一部を助成するとともに浄化層の維持管理 について指導及び啓発を行い公共用水域の 水出保全及び公共衛生の向上に努めて まいります公衆衛生の向上に努めてまいり ます公害対策につきましては事業所などへ の啓発及び指導を行い生活環境の保全に 努めてまいります市内各駅を各駅周辺を 中心とする環境美化活動につきましては 引き続き泉佐野市環境美化活動協力員並び

に終焉事業所と共同した取り組みを進める とともに花と緑のボランティア活動による 緑化意識の公用と地域コミュニティの活性 化を推進してまいります環境保全対策に つきましては泉佐野市建築物等における 不良な生活環境の解消に関する条例及び 泉佐野市明智の雑草等の除去に関する条例 に基づき良好な生活環境の確保に努めて まいります環境エネルギーにつきましては 泉佐野市再生化のエネルギー導入計画に 基づきため池を活用した水上太陽光発電の 推進及び木質バイオマスガス化発電の導入 により一般社団法人泉さの電力と連携し ながらさらなる再生可能エネルギーの導入 推進及び資産地象を図ってまいります 合わせて産業用住宅用自用自家用 消費が消費向け太陽光発電の設置支援を 進め2050年カーボンニュートラル脱 炭素社会の実現を目指してまいります廃棄 物処理循環型社会の構築につきましては 一般廃棄物各ゴミ処理基本計画等の等に 基づき市民事業者事業所関係機関との連携 を図るとともに公民連携による食品残差を 活用したバイオガス発電及び温熱を利用し た農作物の栽培で食品リサイクルを行って まいります また引き続き生ごみ処理機器の購入助成 さらにサーキュラーエコノミーか循環型 経済の実証実験を行うことにより廃棄物の 減量化及び再資源化を目指してまいります ゴミ処理施設につきましては関係機関と 連携し計画的かつ経済的な延明化を図り ながら新ゴミ処理施設の建設に向けて 引き続き取り組んでまいります合わせて 首脳処理施設につきましても計画的かつ 経済的な延明化を図りながら適正な処理を 行ってまいります生活安全消費生活の安全 向上につきましてはインターネットを利用 したショッピングにおけるトラブル等や 若年者の消費者被害防止に向けた対応策と して消費者に対する啓発情報発信の強化に 加え見守り見守り者に対しても手前講座等 を実施し消費者被害の防止及び消費生活 センターの認知度向上に努めてまいります 交通安全につきましては高齢者の運転に よる自己防止を目的とした運転免許所の 自主変の促進奨励事業と自転車乗車時の 重症事故軽減を目的としたヘルメット購入 費支援事業において地域ポイントサポの 付与を引き続き行ってまいり ます快適で済みやすい街づくり道路交通 コミュニティバスにつきましては交通利便 線の向上と交通弱者の移動手段の確保を 目的に市内3コスに加え利用率の高い リンク総合医療センターや南下泉さの駅へ

の増便とのなる田治町との連携コースに ついて引き続き運賃無料で運行してまいり ますまた路線バス犬線が運行中で コミュニティバスの運行がない仰木土東上 地区の高齢者への運賃助成を拡充して まいります一方観光収入場所につきまして も運賃無料を継続し本市を訪問する観光客 の利便性の向上を図ってまいりますさらに 利用者のニーズに応じて柔軟に運行する デマンド型乗り合い交通の導入を進めて まいります泉丸線につきましては引き続き 用事買収を進めながら着手可能な区間に おいて地下埋設物の不折工事を進めて まいります笠松末路編線につきましては 幼稚買収に向けた測量を実施してまいり ますまた泉佐野南部公園への重要アクセス 道路である不道心下治理線の大正大橋 掛け替え及び歩道整備につきましては大阪 府共同で事業を行っており引き続き用地 買収を進め早期官僚を目指して事業を推進 してまりますます公園緑地公園緑地につき ましては幅広い世代が安全で安心して利用 できるように適切な維持管理に努め施設の 回収や修繕公演の再整備を進めてまいり ます長坂公園につきましては新たな基盤 整備や遊具設置を行い共用開始に向けて 取り組んでまいりますボール遊びができる 公園へのニーズが高まる中各小学校区に 球技等が可能な公園を整備する方針で検討 を進めてまいりますまた泉の公園を拠点と し笛泉さの給料緑地や大関公園を結ぶ可川 沿いの河川管理道路を利用しサイクリング ロードを始め河川の景観を生かした貸以外 川町づり計画に基づく事業を推進して まいります上下水道水道事業は安全持続 強靭を理念とし安全で良質な水を安定的に 供給し健全な経営を行うとともに自然災害 に強い水道を目指し事業運営を運営を進め ておりますえ水道施設につきましては水道 ビジョンに基づき老朽化した排水艦及び 医療機関や避難所等への重要給水施設への 排水感の耐震化を進めてまいります経営面 につきましては水道事業経営戦略に基づき 適正な再見管理のも効率的で効果的な事業 運営に努めてまいります下水道事業は快適 で衛生的な生活環境の確保と進水被害の 軽減を目的として整備事業を進めており ますお整備につきましては課題である下水 道普及率の向上のため事業料の拡大を図り 未着手地域の整備に向けた検討を進めると ともに指定避難所等において災害時に有よ なマンホールトイレ整備を進めてまいり ます薄整備につきましては引き続き中央 ポンプ上の長寿命化対策を進めてまいり ます経営名につきましては下水道事業経営

戦略に基づき健全かつ持続可能な事業運営 に努めてまいります住宅本市への移住定住 を促進するための取り組みとしまして新築 住宅を購入または建設する場合に地域 ポイントサノを付与する住宅総合女性事業 及び住宅リフォーム女性制度を引き続き 実施するとともに若い世代の定住を促進 するため若年者世帯及び子育て世帯空や 活用定住支援事業補助制度の条件緩和を 行い実施してまいります耐震化の促進では 旧耐震基準で建築されたが既存民間木造 住宅の耐震の会談診断設計回収工事に 対する女性や耐震工事と同時に行う リフォーム工事に対する女性の他耐震性が ないと判断された木造住宅の除却工事及び 道路に面したブロック米の女客工事に 対する女性を継続してまいります秋対策に つきましては秋を利活用するために実施 する大進化工事やリフォーム工事また秋 住宅の除却工事に対する女性を引き続き 実施してまいります加えて秋の所有者が不 存在の場合に対する相続財産管理先度の 相続財産管理人制度の活用等を行い地域に 悪影響を及ばす空屋の解消に努めてまいり ます市営住宅につきましては引き続き上田 画団地住宅1から17等の建替え工事を 進め令和7年1月末末の春行に向け良好な 循環器を整備してまいります合わせて適正 な再建管理のもと効率的で安全安心な住宅 の管理及び運用に努めストックの有効活用 等を研究してまいります市街一整備鉄道 駅舎のバリアフリー化につきましては jr東佐野駅の早期のバリアフリカに向け てjr西日本と脅威を進めてまいります また日野駅西地区につきましては西地区に おける交通状況の改善及び駅舎への アクセス改善を目的にロータリー整備など 公共施設の整備について基本計画の策定を 図ってまいります南海泉佐野駅西口の旧 泉佐野市土地開発校舎保有地につき保有 用地につきましては周辺用地も含めて利便 性を向上し賑施設の整備などによる積極的 活用を推進してまいります物価高による ダメージからの早期の経済回復や地域活性 化に向けて公民連携による中心市街地の 時速的発展につげていく取り組みを推進し てまいります知調査につきましては計画的 な街づくりを行うためまた災害後の スムーズな復旧や円滑な都市基盤整備に 資するよう進めてまいります総合計画の 実現に向けて朝鮮的な自治体経営地域を 活性化させる取り組みの1つとしてシティ プロモーション活動が挙げられます地域 住民の愛着や誇りを情勢しまた地域への 訪問を目的化するために魅力ある地域資源

を多様な手段で国内外に向けて発信して いくとともに泉佐野市が住い町となるため 本市のブランド力向上を図ってまいります また首都圏から本市への移住市内修業に 対する支援などによりシティ プロモーションと移住定住促進を両輪とし て連携させ地方創生を進めてまいります さらに外国人に優しい町となるため他言語 での幅広い情報発信を充実させてまいり ます民間活力の導入につきましては市民 サービスの向上と経削減を念頭に効率的 効果的な取り組みを推進してまいります 地方独立行政法人を活用した業務につき ましては重要な柔軟な運用を可能とする 有効な業務手法であり行政のデジタル化 推進との神和性も高いことから業務拡充を 進めてまいります広域行政につきましては 先週南広域連携勉強会においてにて先週南 広域連携勉強会にて分野別に連携を深める とともに公共施設マネージメントなど行政 ニーズに応じた広域連携を近隣自治体と推 してまいりますまた先週地域都市制度勉強 会につきましては持続可能で自律性の高い 自治体経営を構築構築していくための有効 な手段について研究を進めてまいります 組織運営につきましては必要に応じて事務 事業や組織体制の見直しを行い内部統制の 推進を図ってまいります合わせて人材の核 及び職員の能力向上を図るとともに人材 育成と連動した人事評価制度により価値力 ある組織づりに努めてまいります財政基盤 の確率財政運営につきましては今年度が 最終年度となる中期財政運営方針に基づき 持続可能な財政基盤を確立していくため 地方裁の繰り上げ召喚などを実施しながら 基金を活用して新規発行祭を抑制し地方災 残高の減少に努めるとともに有給財産の 積極的な売却故郷応援寄付企業版故郷納税 やネーミングライツ等の税外収入の確保に 加え新たな財源の喪失に努めてまいります 合せて民間企業や地域との連携を図り地域 活性化に取り組むことで税収の増加につ つなげてまいります他方で泉さの市債権 管理条例に基づき引き続き債権の適正な 管理に努めるとともに再失明につきまして は行政サービスの重点化効率化に取り組ん でまいりますこれらの取り組みを踏まえ 振興感染症や経済危機などに強い自立的な 財政運営に向け機動的な対応が可能となる よう務めるとともに令和7年度からの中期 財政運営方針の策定を進めてまいり ます振興管理行政への参画につきましては 多様な手段で市民サービスを的確に把握 するとともに姿勢に反映できるよう校長 活動の充実を図ってまいります市民への

情報発信につきましては候補泉産をはめ ホームページケーブルテレビの行政情報 番組LINE公式アカウント早朝駅前広報 活動及び部長級以上の職員によるSNSで の情報発信などを通じて有よな情報を 分かりやすく発信してまいりますまた情報 発信力の向上を上がるためホームページの リニューアルに取り組んでまいりますこれ まで第5次総合計画の7つの策施策体系に 沿ってその概要を申し述べてまいりました が本計画の振興管理につきましては各施策 において重要業績評価をKPIを定め行政 評価システムの活用により機能的な姿勢 運営に努めてまいりますまた新興管理を 分かりやすく市民に示すことで行政への 透明性の向上を図り説明責任を果たして まいります以上令和6年度の姿勢に対する 施策の対抗と私の初心を申し述べたところ であります本本信に基づき今定例会に提案 させていただいております令和6年度当初 予算案をめ各議案につきましてご審議の ほどよろしくお願いをいたしますさてふさ 納税につきましては令和2年7月に制度 復帰を果たして以降復帰2年目の令和3 年度には100億円を超えるなど順調に 寄付受け入れ額を伸ばし令和5年12月に は累積寄付受け入れ総額が全人未党の 1300円を突破いたしました今後は日本 一のふさ納税の町泉佐野大印にハッシュ タグ税3.0を活用した魅力ある磁場産品 の喪失につがる新規事業所の新規事業所の 誘致並びに設備投資等により生産性の向上 や事業拡大につながる市内事業者の各種 プロジェクトの事業化を事業化も順次 進めるなど引き続き安定的な歳入の確保に 取り組んでまいります主役書機能につき ましてはソフト面において各種手続きの オンライン化に取り組み書かない待たない 行かない窓口としてデジタル技術を駆使し た住民本位の行政サービスの実現に努めて まいりますそしてこのから高齢者まで誰 1人取り残さず生活の質の向上を実感 できる行政サービスを提供し無駄な時間を 感じない行政にも務めてまいりますまた 職員1人1人がデジタル変革を推進し デジタル社会の実現に貢献できる人材を 育てるため次世代リーダーを担う人材に 対しデジタル 人材デジタル人材育成研修に取り組んで まいります一方ハード名につきましては市 役所周辺地区での行政機能の充実と市民 サービスの向上を図るとともに災害に強い 庁舎を目指すため市役所敷地内の機能の再 配置を行い市民に親しまれ交流の拠点と なる庁舎を基本理念とした新間建設とを

進めてまいりますまた公共施設の wi-fi環境整備の推進や抵抗外な公用 者の割合の拡大を図ってまります最後に 本年9月に関西国際空港が開口30周年を 迎えます第5次泉さの総合計画の将来像で もある世界に羽ばたく国際都市泉佐野の 実現に向けこの中の収束が迎えつつある中 リスタートの思いを抱き人も町も飛躍 できるよう努力を積み重ねてまいります 議員各位並びに市民の皆様の深いご理解と ご協力をお願い申し上げよろしくご審議の 上ご賛同賜りますようお願い申し上げ ますこれより市長の姿勢に関する基本紙に 対する質問を受けたまりますまず会派代表 質問を受けたります 1雇用労働について2子供子育てについて 3学校教育について4健康医療について5 消防防災について6住宅について7市街 整備について8主役書機能について以上 公明党泉佐野司会議員団代表岡昌司議員岡 議員 皆さんおはようございますおはようごます 公明党泉佐野司会議員団の岡田昌司で ございます石川県で元旦に最大震度7を 観測した野半島地震は本日1日で発生から 2ヶ月を迎えました2月29日時点の県内 の者は241名でうち災害関連士は15人 連絡の取れない安否不明者は7人で住宅 被害は7万5000等を超えまし た避難所にはなお 1万1400人ありが身を寄せうちホテル や旅館などへの2次避難者は 4733人となっている状況であり ます亡くなられた方のご冥府を心よりお 祈り申し上げますとともに被害に遭われた 皆様にお見舞いを申し上げ ます泉市からの被災地への支援としまして では千松市長の強いリーダーシップのもと 迅速な対応がされており ます候補泉佐野の泉佐野2月後3月後に その活動の模様が掲載されています が緊急消防援助体の派遣給水支援活動物資 等支援医療支援としてDマット単位の派遣 避難書運営 支援災害用トイレトレーラーの派遣そして ふさ納税による寄付など多にわたる支援 活動を行っていただき消防隊員を始め医療 関係者職員の皆様に心より感謝並びに敬意 を表し ます公明党は8歳当日に令和6年 半島地震災害対策本部を直に設置し党とし ての対応を開始しまし た1月2日3日には国立新越方面本部長で ある中川広正衆院議員が石川県会議員と ともに現地に入り被災された皆様から

あるいは区長の皆様から物資の支援や復旧 などの要望を伺いまし た被災した市と町の議員 も自身が被災して深刻な状況にありながら も各避難所等を 駆け巡り地域を回りお1人お1人また時間 とともに変化する要望に寄り添ってい ます公明の山口尾代表は1月21日に石川 県和島市や穴水町内町など被災現場を 視察また2月11日には半島地震で河東海 や駅家被害にあった富山県日高岡市で被害 状況を調査しまし た山口代表は今回の調査で次のように語っ ており ます被害の状況や避難被災された人々の 実感気持ちこれからの希望を肌身で捉える ことが重要でありそれが今後の政府の対策 に引かされていくようにするこれは政治家 としての重要な責任だと思っている我が党 には地方いて被災者の生々しい状況に接し ているそれを政府与党の機能の発揮に 結びつけていく役割が重要だ3月には 東日本大震災の3.11も迎えるそうした ことも視野に入れながら災害に強い日本を どう作り上げていくかという視点で力を 合わせ合わせられる取り組みを進めていき たいと力強く伸びられており ますそれでははただいま議長よりご紹介 ございました令和6年度姿勢に関する基本 方針について解放を代表いたしまして質問 をさせていただき ます1雇用労働についてかこ1泉さの マッチボックスについ て読売新聞の中に人工源地方雇用創出が 急務というタイトルで記事が載ってあり ました 増田博元総務 大臣現在日本優勢社長らがまとめ人口減少 問題に継承を鳴らしたマスダレポートの 公表から今年で10年に なる少子家の要因の1つとして若い女性が 東京県に流出する動きに着目したが国の 対策の効果は限定的で一極集中に歯止めは かかっていない地方で若い女性が魅力を 感じる雇用の場を確保していくことが急務 だまた国立社会保障人口問題研究所は 2020年時点で2.2の外国人の割合が 2070年に1割に1割に増えるとの将来 推計人口を示したとありました そこで政方針の中で人材の採用にかかる 時間やコスト削げのため隙間時間を活用し た多様な勤務の求人と柔軟な働き方を求め ている方をマッチングできるサービス泉さ のマッチボックスなどを提供することで 幅広い就労支援や就労機械の創出に務めて

まいりますとありますが昨年10月から スタートしたお仕事探しサイト泉佐の マッチボックスの現状及び課題今後の展開 についてお尋ねし ます2子供子育てについてかこ1子育て 支援拠点の設置について公明とは2022 年11月8日子供政策を政治の柱に据えた 社会の実現と少子化人口減少を克服する ための具体策を示した子育て応援トータル プランを発表しましたポイントはライフ ステージや年齢などに応じた支援策を明記 し妊娠出産から社会につつまで切れ目なく 支えることであります具体的には出産育児 一時金の 増額専業主婦家庭も利用できる保育制度 創設自動手当てを18歳まで 拡大子供医療費無償化を高校3年生まで 拡大高等教育無償化を中間所得層に拡大 など数多くの政策を盛り込んで盛り込んで い ます泉市におきましても千松市の団により 子供利費高校3年生までの無償化や妊娠 届けや出張届けを行った妊婦に対し出産 育児関連用品の購入費や子育て支援 サービスの支援とし て計10万円相当を給付する出産子育て 応援事業を早期に実施していただき心より 感謝申し上げ ますまたトータルプランの中には地域の 子育て支援拠点の推進不登校やヤング ケアラーなど困難を抱える家庭への支援も 強化するとあり ますそこで本市の場合家庭と地域における 子育て支援につきましては子育て中の親子 が気軽に都 へ子育ての相談ができる総合交流の場とし て地域子育てセンター及び文官に加え各 中学航空に子育て支援拠点の設置を目指す とありますが子育て支援拠点の設置目的と その機能についてお尋ねし ますまた地域子育て支援センターや文官と の連携についてどのような取り組みを考え ておられるのかご答弁願い ますかこにヤングケアラー支援について ヤングケアラーについては昨年度実施した ヤングケアラ実態調査の結果についてお 伺いしますまたその調査結果を踏まえて どのような支援策を考えておられるのかご 答弁願い ます3学校教育について1夜中学につい て実は戦後学校に行かずすぐに働いたと いう女性の方が68歳から岸渡市の夜間中 学校に通ったと伺いました結構同じ年代の 方が多く通われていて国語算数社会英語 英語などの授業も受けられ給食も出た出た

そうです授業も楽しく9年間も夜間中学で 勉強させていただいたおかげで読み書きも 人なみにできるようになりとても助かり ましたと感謝の思いと当時を懐かしく語っ ておられまし たさて泉佐野市は本年4月に佐野中学校 夜間学級夜間中学を解説するとありますが 現時点での申し込み者数授業カリキュラム 等についてお尋ねし ますかこにボトル給水型冷水器の設置に つい て熱中症対策のため昨年度当初予算に計上 された中学校へのボトル給水型冷水器設置 状況についてまた今年度は小学校へボトル 給水型冷水器を設置とありますがその設置 計画についてお尋ねし ます4健康医療について予防摂取事業に つい て制方針の中で今年度より定期摂取化の 方向性が示された新型コロナワクチンご種 混合ワクチン及び15か少肺炎給金 ワクチンの摂取体制確保に向けた準備と ありますがその具体的な内容についてお 尋ねし ます5消防防災についてかこ1外国人消防 団の創設につい て政方士の中で外国人消防団の創設を 進めるとありますがその目的人数活動内容 等についてお尋ねします 過去に災害時の要配慮者への支援につい て地域の絆作り登録制度の啓発に努め自主 防災組織や福祉事業者等と連携し支援体制 の準備を進めてえ進めてまいりますとあり ますがえここでスライドナンバー1をご覧 ください えこれはえ災害時に防災行政無線の音声が 届かずSNSも利用していない情報弱者へ の避難情報の伝達が課題となっている中で 岩田県陸前高田市が2023年11月児童 音声で住民に対し一斉に家電をするオート コールとAIを組み合わせ避難状況を把握 する児童音声一斉配信システムであります その仕組みとしましてえ津波や大雨の際え 事前に電話番号を登録した高齢者や養子園 者らにに避難情報を発信このスライドで 言えばえっと丸1のところでございますえ 災害情報を発信災害対策本部から災害情報 をまず 発信 え電話に出るとえ避難え指示が出ています 避難できますかとの自動音声が流れこれに はいまたは言えと高等で答え安否確認を 行うとこれがスライドでえば2の音声で 応答というところでございます災害本部 対策本部から災害情報を発信してこの

オートコールAIを通じてえ市民の方に 事前登録した市民電話番号を事前登録した 市民の方にえ かかりますそこでその え電話を受けた市民の方が音声で配下いで え応答するという分でございますえさらに え現在値や登録者の状況も聞かれ会話する とAIが文章に変換し一覧表を 作成丸スライドで言えば丸3の部分ですね AIが音声を判読し文章に変換一覧表で 整理 とそして怪我痛いなど死が設定したえ救援 を必要とするワードが赤く表示され死の 防災化へ報告さ れるそれがスライドで言えば丸4の結果を 報告そしてで確認という形になりなり ますえ必要において市職員が電話で直接 聞き取り対応も行うなお地元の方言や外国 語の会話も対応できる とそして利用できるの は土砂災害警戒区域に住む65歳以上の 方2つ目に障害者で自力での避難が困難で 支援を必要とする 方3つ目に災害災害時孤立化地域孤立化の 可能性がある地域に住む人など市内で約 300人を想定えしてるとのことであり ます1人につき固定化形態いずれかの電話 番号を登録黒電話も利用かと言われており ますえ利用量は無料でえ陸前高田において は12月13日現在で101人の方が登録 しているとのことでありますえ本市にも 是非同このシステムの導入を提案いたし ます次 に地域コミュニティにおけるによる防災 活動の推進の観点から自発的な防災活動に 関する地区防災計画制度が新たに創設され ました各町会での地区防災計画の策定状況 についてお伺いし ます6住宅につい てこ1住宅リフォーム女性について本市へ の移住定住を促進するための取り組みの1 つである住宅リフォーム女性制度について 市民の利用状況と令和6年度の実施予定に ついてお伺いし ますまた文書マンションにおいても外壁 回収などのリフォームつまり大規模修繕 工事の促進は本市への定住促進につながる のではと思われますここでスライド ナンバー2ナンバー3をご覧 くださいこれはマンションの修繕に対する 初の減税措置マンション超樹化あ超寿命化 促進税制について国交省のリーフレット より抜粋したものであり ますナンバー2ではなぜ大規模修繕が必要 かこの減税措置の狙い

はを漫画で分かりやすく説明しており ますスライドナンバー3はそのマンション 長寿明化促進税制について分かりやすく 説明がされており ます私の住んでいるマンションも現在大 規模修繕計画を策定中ですのでこの情報に はとても関心があり ます国は2023年度大規模修繕工事を 適切に実施したマンションについて固定 資産税を減額するマンション超寿命化促進 税制を創設しました地区20年以上かつ 10個以上のョで防水や外壁塗装などの超 寿命化工事を過去に1度以上実施しており その上で2023年4月から2025年3 月末の間にも一度超寿命化工事を完了した 場合かこの所有者が支払う固定資産税が 1/2から1/減額されますただこの税制 が適用されるにはマンションが立地する 自治体が管理適正化推進計画を策定策定し ていることさらには自体から基準を満たす マンションとしての認定を受けていること などが必要とあり ますそこ でこの文章マンションにおける大規模修繕 工事等の促進に対する死の取り組みについ お伺いし ます7市街地整備についてこ1市内鉄道駅 者のバリアフリー化や周辺整備について正 方針の中で特に日野駅西地区の目的と整備 スケジュールについてお伺いしますまた 同様に活性化の施策として何回崎駅の鉄道 効果事業の可能性はいかがでしょう か8市役所機能についてかこ1かかない 窓口についてかかない窓については令和5 年6月議会で辻中議員が会派代表質問に おいて早期の推進を要望していたところで ありますがえ早速今年度より各種手続きの オンライン化として市役所の窓口がかか ない窓口に変わるとありますその具体的な 内容対象となる手続き件数導入メリット 交付時間の短縮などについてお伺いします 以上理者におかれましては完結明瞭なるご 答弁をお願い申し上げ ます 議長中心市街科担当今西です今西中心市街 中心市街地活性型担当 理事 おはようござい ますそれでは公明党泉さ社会議員団代表 岡田昌司議員のご質問のうち1雇用労働に ついてかこ1泉佐のマッチボックスについ てをご答弁いたしますまず現在の地域の 雇用状況についてでございますが令和5年 11月の泉佐野ハロワーク館内である本市 イナの地域における有効求人倍率は

1.01となっておりほぼ給食者数求人数 のバランスが取れている状態となっており ますこのナの間は給食者数が求人数より 多くいわゆる有効求人倍率が位置を下回っ ており給食者が職につけない状態でござい ましたので雇用情勢経済活動がこのこの 中前への状況に戻りつつあると考えられ ますしかしながらより直近の景気や雇用 状態を把握できる求人倍率につきましては 令和5年10月で3.03倍11月で 2.02倍となっておりまして短期間で見 ますと雇用情勢がかなり良好である一方 求人数に対して給食者数が不足している 状態で今後の人手不足が懸念される状況と なってきておりますまた本市におきまして も生産年齢人口が年々減少傾向でそのた 広い就労機械の喪失を図り生産年齢人口を 増やすことが求められておりますさらに 近年全国的に柔軟な働き方が重視される ようになりご自身やご家庭の状況に合わせ た働き方が求められる現状がございます 働き手としては育児や介護など時間の制約 がある人は働きづらいなどの課題や事業者 としては地域の単発の仕事を受け労働者や 退職者など身近な人を活用できる仕組みが ないなどの課題がござい ますそのような背景がある中で自由な ワークスタイルを提供する仕組みを整備 することによりテレワーク副業子育てや 介護との両立など多様化する働き方の ニーズに対応し柔軟な修業機会を喪失する ことで本市の眠れる眠れる労働力を 掘り起こし事業者働きて双方の課課題解決 を目指すために泉さのマッチボックスを 昨年10月1日から運用を開始しており ます泉さのマッチボックスは市内事業者が 求人情報を気軽に掲載でき働き手がアプリ で気軽に応募できる雇用マッチングアプリ となっており子育てや介護中の方本業が ありつつももっと働きたい方など固定のお 仕事が難しい方も1日単位で人に応募でき 隙間時間を活用して働くことができます また泉田のマッチボックスは1日や数時間 単位の単発の仕事を掲載しておりますが 応募きっかけに長期雇用に至ったケースや 長期雇用を前提としたお試し求人もあり 就労の入り口として気軽に利用して いただくことができます求人の職種も色々 で未経験でも応募できる仕事もたくさん あり短時間から新しいお仕事にチャレンジ することができますまずは単発で働いてみ てお互いに相性が合えば長期で働くという 選択肢ができるものとなっております次に 泉佐野マッチボックスの現状でございます が令和6年2月末時点の登録者数は約

2300人で打ち分けといたちまして女性 が約7割男性が約3割年代別では女性が 50代 次に40代男性が40代次に20代の方に 多く登録をいただいており累計で約 6000件の応募がございましたまた市街 在住の方の登録が3割を超えており市内 だけでなく近隣島町からの労働力も 受け入れできていることがわかります求人 経済につきましては令和6年2月末時点で 約100事業所にご登録をいただいており 教室としましては介護福祉が最も多く次に 制動飲食となっておりましてアプリに掲載 された求人情報は累計約6000件で掲載 された求人情報の95%に応募がござい ました先月開催しました事業者説明会には 多数の事業者にご参加いただき当事業への 関心が高まっているものと感じております 説明会では事業者がとの求人採用にかかる 意見交換なども同時開催し利用事業者から は掲載するとすぐに応募が入りかつ経験の ある人を採用できている泉さのマッチ ボックスをきっかけに2名が長期 アルバイトにつがったや最初は応募がある か半神半疑だったがすぐに応募が来て びっくりしたこれまでは募集をしても応募 がなく発砲塞がりだったが死が新たな ツールを導入してくれて助かっているなど のお声をいただいております今後も泉さの マッチボックスを活用し地域事業者の生産 性の向上の実現や地域全体の人手不足の 解消を目指してまいります最後に泉さの マッチボックスを使って給食される場合の 課題でございますが仕事探しから給与 支払いまで全てスマートフォンで行う必要 がありスマートフォンを使い慣れている方 にとっては大変利便性の高いものですが 反面スマートフォンをお持ちでない方には 使っていただくことができませんそのよう な方に対しては街の活性化に設置している 無料職業紹介所や北部市民交流センター 及び南部市民交流センターに設置しており ます就労支援センターの就労相談の活用や 就職に有利となる資格取得を支援する事業 として実施しております資格取得支援女性 事業かこバウチャー事業の活用など対面で の就労支援も積極的に実施してまいります 誰もが柔軟に働ける地域社会の実現を図り 多様な人材の活躍と柔軟な働き方による 自己実現市民所得の向上により地域の強み を生かし賑いを作り出す街づくりを推進し てまいりますのでご理解いたまりますよう お願いいたし ます 古谷子

部長それでは公明党泉さ市会議院団代表 岡田議員ご質問のうちに子供子育てについ て1子育て支援拠点の設置についてご答弁 申し上げますえ地域子育て支援拠点事業と は児童福祉法第6条の3第6項に基づき市 町村が実施する事業であり厚生労働省が 推進する子育て支援の取り組みであります えこの事業は少子家や各家族家の進行地域 のつながりの気迫化により子供や子育てを 巡る環境が大きく変化する中で家庭や地域 における子育て機能の低下や小中の親の 孤独感や不安感等を緩和し気軽に育児相談 できる環境を整えるとともに子供の健やか な育ちを支援することを目的としており 事業内容としては入用児及びその保護者が 総互の交流を行える場所を解説し子育てに ついての相談情報の提供助言その他の援助 を行う事業でありますえ事業の実施主体は 市町村で市町村が認める福祉法人やNPO 法人民間事業者等への委託による実施も 可能とされており子ども家定庁の報告に よりますと社会福祉法人が約38と最も 多くついで市町村直営が約32NPO法人 が約11%となっております地域小差支援 拠点事業は令和4年度時点で全国7970 箇所で実施されており一般型と連携型の2 つの事業累計がありますえ一般型は全国に 6915-1 か所あり児童官等の児童福祉施設で多様な 子育て支援に関する施設に親子が都場を 設け学齢期の子供が来観する前の時間帯 などを利用して親子動機会を設け育児相談 など子育て資源事業を実施するもので週3 日1日3時間以上改正するよう定められて おりますえ地域小差支援拠点事業は基本 事業として4つの取り組みえ1つ目は 子育て親子の交流の場の提供と交流の促進 2つ目は育て等に関する相談援助の実施3 つ目は地域の子育て関連情報の提供え4つ 目は月1回以上の子育て及び子育て支援に 関する講習等の実施を基本事業として全て 実施することとされておりますえ次に本市 の地域子支援拠点事業の実施状況であり ますがえ本市では子育て家庭が親しみ やすい名称として地域子育て支援センター とで本業を実施しており次世代育成地域 交流センター内に設置している地域子育て 支援センター通信房及び日野会館1会を 借用して解説している地域子支援センター 文官渡防止の2箇所において一般型の地域 育支援拠点事業を実施しておりますえ地域 子育支援センターの人員体制でありますが 2箇所のセンターに保育士の正規職員2名 会計年度任用職員6名を配置し子育てに 関する行政サービスや子育て知識の提供

子育て過程に対する育児不安についての 相談指導などの育児支援を行うほ子育世帯 同士の交流の場になることを目的とする 各種事業を実施しております次に地域子 支援センター及び文官のえ令和6年1月末 までの利用実績をご紹介しますと新型 コロナウイルス感染症の影響が少なくなっ てきたことにより 利用者数も増加傾向にありつぼでは開催 回数268回に対して利用組み数は 3185組で1回あたりにしますと12組 の親子に利用していただきえ文官渡防止で は開催回数160回に対して利用組数は 2213組で1回あたりにしますと14組 の親子に利用していただいておりますえ また毎月助産や歯科衛生士保健士などの 行使を消し子育てや子育て支援に関する 講習会も開催しておりセンターを利用され ている保護者の方からはえ職員の対応が 良く相談しやすい雰囲気で良かったえ短な 場所で利用できる施設ができてよかったえ 子育てに対する共通の悩みや喜びを共有し お互いに支え合うことで孤立感が柔らいだ 親子で一緒に遊ぶことで子供同士の 親同士の繋がりができてよかったといった 声を多数いいているところであります本市 における今後の地域ごて支援拠点の整備に ついてでありますがえ国においては地域ご 育て支援拠点事業の実施について子育て 家庭が歩いていけるような身近な場所に 親子で集まって相談や交流ができるよう 中学校区での設置え全国で1万か所の設置 を目指してコ支援拠点の拡充を図ってい ところであり本市におきましても国の方針 に沿って各中学校国地域子支援拠点の設置 を年時的に進めてまいりたいと考えており ますえつきましては現在地域殺支援拠点未 設置の佐野中学航空え長南中学航空及び新 中学航空のうちえ長南中学航空においてえ 社会福祉法人への委託により一般型の地域 ご支援拠点事業を令和6年より実施いたし たくえそのための予算措置として本定例会 の一般会計当初予算案のご承認をお願いし ているところでありますえ当初予算案をご 承認いただけましたらえ地域小差支援 センターつ辛抱及び文官渡防止と連携し 子育て中の保護者や子供の交流の場を 広げるとともに子育てに関する情報や相談 の場を提供し地域社会全体で子育てを支え ていくネットワーク作りが図れるものと 考えております今後としましては未設地の 中学航空について市直営または社会社会 福祉法人への委託など運営方式や実施場所 実施時期等の検討を行い整備を図ってまり たいと考えておりますのでご理解たまり

ますようよろしくお願い申し上げ ます 担当前田子供貧困対策担当 理事それでは公と泉佐野司会議員団代表 岡田昌司議員ご質問のうち2子供子育てに ついてかこ2ヤングケアラー支援について ご答弁申し上げますヤングケアラーにつき ましては子供の年齢や成長の度合いに 見合わない思い責任や負担を負うことで 本人の育ちや教育に影響が及ぶ可能性が あることがっており地域における実態早や 支援の強化が求められているところであり ますその背景としまして令和2年度に国が 実施したヤングケアラーの実体に関する 調査においては世話をしている家族がいる と回答した子供の割合が中学2年生が 5.7全日生高校2年年が4.1%であり そのうち世話の頻度はほぼ毎日と回答した ものが3から6割程度であり平日1日 あたりで世話に費やす時間について3時間 未満との回答が多いものの7時間以上と 回答したものが1割程度いることが明らか になりましたまた令和4年に大阪府がした 不立高校におけるヤングケアラーに関する 調査においては世話をしている家族がいる と回答した生徒が全体の 11.4と令和3年度の調査が6.5で ありましたので4.5と大きく上昇して おり支援の必要な子供が確実に存在して いることやヤングケアラーの認知度が 高まる中で子供自身がヤングケアラーで あることの気づきにつがっていることで あると推測することができ ますこうした状況の中本市におきましても 国のヤングケアラー支援対策強化事業とし て児童虐待防止等総合支援事業費補助金を 活用し令和5年9月定例会でヤング ケアラーを支援に関する補正予算をご承認 いただき今年度は子供を対象としたヤング ケアラーに関する実態調査及び支援者向け 研修会の実施を柱として事業を推進して いるところでありますここで事業の進捗 状況をご報告させていただきますとまず1 つ目の柱であるヤングケアラーに関する 実態調査につきましては本年2月に市内に 通学する小学6年生中学生高校生の年代の 児童生徒約5700人を対象とし調査手法 はタブレットタマス等を使用したウブ方式 による回答といたしました説明設問の設定 としましては学校生活や健康状態など普段 の生活に関する項目と 家族の世話に関する項目などを設定し子供 がどのような悩みや困り事を抱えているか またヤングケアラー当事者としての認識の 有などを確認することができるような設問

といたしましたさらにヤングケアラーへの 支援についての思いや考えを自由に記載し てもらえるラを設けましたので子供の立場 から意見や提案が寄れられることも期待し ているところでありますえこの調査結果に つきましては本年3月を目処として 取りまとめる予定でありますので詳細に つきましては改めてご報告させていただき たいと存じ ます一方えヤングケアラーの支援について 課題となりますのはヤングケアラーが担う 家族の世帯や世話や手伝いの内容や量には 幅があり当事者である子供本人がそのこと をどのように受け止めているかも様々で あることまた法律上の定義がない中支援の 対象となる子供をどう捉えるかも支援の 種類や地域の状況に応じて実に多様である ことが挙げられ ますそして子供が抱えている課題の背景に は複合的な家庭の課題があることも少なく ないことから当事者である子供との接し方 や適切な支援の方法などにも配慮と工夫が 必要とされているところであり ますこのため本市では事業の2つ目の柱で ある支援者向け研修会につきましては昨年 12月から本年2月にかけて実施し開催に あたり本市保護児童対策地域協議会の公生 機関関係機関や子供に関する団体に参加を 呼びかけたところ福祉教育保険消防人権 並びに地域からは民委員児童委員青少年 支援団体子供食堂関係者の方々と幅広くご 出席をいたいているところであります研修 会は全4回シリーズで構成しており全体の テーマは子供若者が安心して暮らせる 温かい地域づりに向けてとしましてまずは ヤングケアラーの基礎理解から始まり当事 者及び支援団体職員による講演続いて参加 者によるグループワーク最後にこれからの 支援に向けて考えるという内容を企画し 参加者が段階を追って学びを深めながら 地域におけるヤングケアラー支援の気運の 熟成が図られることを目標といたしまし た講師には先進的な取り組みを進めている 公益財団法人京都市ユスサービス協会に 依頼をしたことにより支援の最前線におけ る実践事例を元にした講演内容となりまし た今回の研修会が会を重ねるごとにヤ ケアラーへの理解促進に効果があったこと や参加者同士の顔を見える関係づりにも 役立っていることなどから初めての事業で はありますが主催者として手応えを感じて いるところであり ますまたヤングケアラー支援を進める上で 重要となるのは子供の周囲にいる大人が 普段の関係性の中で子供の困難な状況に

気づく力を持つことと焦らずに子供と家族 に寄り添って孤立させないことでありその ためにも地域での有機的な連携体制が必要 であることなどを共有できたことは大変 意義深と考えておりますしかしながら実際 のヤングケアラー支援に結びつけていく ためには支援体制の構築や支援策の充実 など課題も参席していることから本市とし ましては今回の実態調査の結果を丁寧に 分析しつつ国のヤングケアラー支援対策 教化事業を活用し地域の実情に合わせた 施策を検討してまりたいと存じますのでご 理解賜りますようお願い申し上げ ます高橋教育部 長 それでは公明党泉佐野司会議員団代表岡田 昌司議員ご質問のうち3学校教育について かこ1夜間中学についてご答弁申し上げ ます夜間中学は戦後の混乱期に労働のため 中学校に通えない学歴の子供に義務教育を 行うため中学校の教職員が自主的に行った のが始まりとされておりその後義務教育を 受けられなかった学歴を超えた人母国で 十分な教育を受けられなかった外国籍の人 不登校で実質中学校に通えていない いわゆる 形式卒業の人など様々な生徒を受け入れ ながら今日まで続いてきまし たそのような中平成28年12月義務教育 の段階における普通教育に相当する教育 機会の確保等に関する法律が成立しその第 14条において地方公共団体は学歴を経過 したものであって学校における修学の機械 が提供されなかったもののうちにその機械 の提供を希望するものが多く存在すること を踏まえ夜間その他特別な時間において 授業を行う学校における中学の機会の提供 その他の必要な措置を講ずるものとすると 地方自治体の学修学機会の提供義務が規定 されるとともに国は全ての都道府県政令 指定都市に少なくとも1つの夜間中学を 設置されるよう促しているところでござい ます大阪府では全国で最も多い7 市校が設置されていますが本市におきまし ても特にニーズの高い外国人住民が多い 状況を踏まえあらゆる人の義務教育の学 修学機会の提供を図ることを目的に夜間 中学を設置することとし令和6年4月に 佐野中学校に夜間学級を解説するための 準備を進めているところでござい ます現在は夜間中学として使用するための 校舎の回収工事や備品の設置をほぼ完了し 昨年12月1日から今年の4月30日まで を募集期間とし入学許可申請を受け付けて いるところであり2月29日現在で25人

の申請を受け付けております年齢は最年少 が15歳から最年長が76歳となっており ますまた国籍別では日本人が5人外国籍の 人が20人となっており国別では フィリピンインドが7人で最多で次が中国 の4人という状況でござい ますまた年度途中の募集につきましては 大阪府大阪府統一で8月25日から9月 10日まで行行いますが生徒受け入れに 余裕のある学校のみとなり本市の場合も今 のところは未定となっており ます入学補給化申請の受付では1人ずつ 個々に面接を行い今までけて受けてきた 教育の状況や夜間中学で何を学びたいか 丁寧に確認をしておりますそれをもに現在 クラス分けカリキュラム時間割りを作成し ているところで学力や日本語能力の個々の 差が大きいことからできるだけ個別対応が 可能なカリキュラムにしたいと考えており ますプラス数については現在調整中であり ますが学力に応じて1年から3年の3額年 それぞれ1クラスの3クラスのの設置を 予定しており ます教職員の配置人数につきましては クラス数により決定されますが3クラスの 場合教頭養護共有一般教5名となりそれに 基づき現在調整しているところでござい ますまた合わせて大阪府より週15時間の 日本語指導支援員が配置される予定となっ ており ます本市における夜間中学の設置は単に その中学校に新たな学級を設置しただけに 途とまらず学齢を過ぎた人がいつでも 学び直しができる大きな教育改革であり ます今後も全ての人が十分な教育を受ける ことができるように夜中枠の教育内容を 充実させその役割を果たしていきたいと 思いますのでご支援賜りますようよろしく お願い申し上げ ます中野施設担当 理事 それでは公明党泉佐野司会議員団代表岡田 昌司議員のご質問のうち3学校教育につい てかこ2ボトル給水型冷水器の設置につい て私の方からご弁申し上げ ます学校施設は児童生徒が1日の大半を 過ごす学習生活の場でありますまた保護者 や子供たちからも冷水器を設置してもらえ たいとの声もありまし た冷水器を設置することでこまめな水分 補給がしやすくなり子供への熱中症予防に 効果があるものと考えておりますしかし 衛生面への配慮から弱地から直接飲水し ないよう指導してきた経緯がございました また小学においては衛生面の問題と合わせ

て児童が自分自身で水分摂取量を把握でき ないという問題もございまし たこのようなことからこの度設置を予定し ておりますボトル給水型冷水器であれば 従来の噴水式の冷水器のように直接飲水 するのではなく容器への給水からの飲水と なるため衛生面も問題なく摂取量について も容易に把握できるためナスバの熱中症 対策としてて大いにその効果を期待できる ことから令和5年度に各中学校への設置を 行い令和6年度に各小学校への設置を 進めることといたしまし たまず中学校へのボトル給水型冷水機の 設置状況についてですが中学校の冷水器 設置につきましては令和5年度の6月保線 にて合部品として予算計上させていただき 各中学校5校に3台ずつの設置についてご 承認をいただきまし たその後各中学校と協議を行い設置場所と 配置台数を確定し令和5年度末の設置完了 を予定しており ます各中学校の設置場所についてですが 佐野中学校につきましては1回保健室付近 に1台特別教室等の1回及び2回トイレ前 の手洗い付近に各1台の設置となり ます日の中学校につきましては1回武道場 前に1台特別普通教室島前の渡り廊下部に 1 台管理特別複数教室党の1回商工口付近に 1台の設置となり ます第3中学校につきましては特別教子党 の1回2回及び3階トイレ前の手洗い付近 に各1台の設置となり ます長南中学校につきましては1回屋内 運動所前に1台管理普通教室島の1回 トイレ前の手洗い付近に2台の設置となり ます新家中学校につきましては管理普通 教室と2回3階及び4回のエレベーター横 の手洗い付近に各1台の設置となり ます次に各小学校へのボトル給水型冷水器 の設置計画についてですが各小学校13校 に合計26台を設置していきたいと考えて おります小学校では現在冷水機が設置され ておらずえ冷水器を設置するためには旧 排水設備及び電気設備の引き込み工事及び その設計が必要となることから各小学校と 設置位置大数等について協議を行い令和6 年度のなるべく早い時期での設置を考えて おりますのでご理がたたありますよう よろしくお願い申し上げ ます大方議員の質問に対する義者側の答弁 閉じてありますがただ今より午後1時まで 休憩いたします

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