令和6年かつらぎ町議会定例会(3月会議 )
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ます本日の議案説明のため長副長長教育長 各教育事長会計管理者各課長室長並びに 検査庁の出席を求めましたこれより本日の 会議を開きます日程第1海力署名議員の 指名を行います会議規則第127条の規定 により議長において11番東芝博明君6番 中谷君を指名いたし ます日程第2会議日程の決定の件を議題と します去2月21日議会運営委員会でご 協議いただいておりますので委員長から 報告願います議会運営委員長東芝博 君 皆さん改めておはようございますおはよう ございます議会運営委員会報告書令6年第 1回定例会が本日再開されるにあたり去る 2月21日議会運営委員会を開催し会議 認定等を協議します その結果についてご報告いたします本定例 会3月会議に付議される案件は予算案17 件条例案9件事件議決案3件ですまた追加 議案が数件予定されております本定例会3 月会議は去1月9日に決定いただいた通り 本日から3月25日までです改めて詳細 日程について報告します本会議は2月27 日3月4日6日7日13日15日22日 また25日は予備日となります次に2月 21日に出席者全員の意見の一致を見た 委員会日程について報告します各委員会は 2月27日29日3月1日8日12日とし それ以外の2月28日3 月5日11日14日18日19日21日は 9回といたしますこれをって議会運営委員 会の報告といたしますよろしくご決定の ほどお願い申し上げます令和6年2月27 日議会運営委員会委員長東芝弘明桂木議会 議長水戸光一様以上でござい ます お諮りしますただいまの報告の通り本定例 会3月会議の会議日程は本日から3月25 日まで25日までといたしたいと思います これにご異議ありませんか異義なしと認め ますよって本定例会3月会議の会議一定は 本日から3月25日までと決定いたしまし たなおこれら会議内の日程はおお手元に 配布の会議日程法に記載しておりますので よろしくお願いしますまた一般質問の通告 締め切りですが本日午後5時までとなって おりますので質問される方は時間内に通告 書の提出方をお願いいたし ます日程財3町長から挨拶願います長長坂 君皆様おはようございますおはようござい ます議員各位には講師ともにご対の中ご 指摘を賜り誠にありがとうござい ます先ほど 新堀議員の追式が取りれ議員の皆様と共に
冥福をお祈りいたしましたが桂木長の発展 のためにはまだまだご尽力いただきたかっ た人だけに残念の極みであり改めて中心 よりご明服をお祈り申し上げ ますそれでは開会にあたりましてご挨拶を 兼ねて本年度事業の進捗と新年度予算案に 対する私からの初心や議案の提案説明をさ せていただきます初めに本年度進めており ますの事業の進捗についてご報告をさせて いただきます1点目は第5次桂議長長期 総合計画の策定についてです昨年6月27 日に長期総合計画策定審議会に諮問させて いただきその後書面開催を含む5回の審議 を得て2月22日に審議会 から第5次長期総合計画にかかる答申を いただきました ここで改めまして長期間にわって計画策定 にご協力をいただきました16名の委員の 皆様に熱く御礼を申し上げ ますこの度の長期総合計画の策定にあたり ましては幅広い住民の皆様からの意見収集 を目的とし街づくり住民アンケートを始め 町内の高校生を対象としたカ未来 ワークショップ住民の方々を対象とした 桂木街づくりワークショップでご意見を いただいてまいりました計画の策定に あたっては桂木長が目指す将来像と 街づくりの方向性が分かりやすく住民に 伝わるよう計画作りに取り組んでまいり まし た改めて計画策定にご協力をいただきまし た皆様には熱く御礼を申し上げますまた 昨年8月にに議会に設置された長期総合 計画調査検討特別委員会からも多くのご 意見をいただき誠にありがとうございまし た今回の長期総合計画の策定には本当に 多くの皆様のご協力とご尽力のおかげで 原案の作成に至ったことに対して重ねて 感謝を申し上げます今後はみんなが住み やすく笑顔と書き溢れる桂議長を目指し 積極的取り組みを進めてまりたいと考えて おりますなお第5次活議長長期総合計画は 本3月会議の追加議案として定させて いただく予定としておりますのでご審議ご ヶ月のほどよろしくお願い申し上げます2 点目は地域有料賃貸住宅整備事業について です桂木長の転入と転出の増減を表す社会 増減では令和2年度から4年連で4歳以下 の人口が増え続けておりますしかし若者 世代の移住希望者が年々増加傾向にある中 で転入者にとって必要不可欠な住宅が不足 してる状況にあります民間事業者において も賃貸住宅等が新たに整備されております が完成前に満室になっていると危機を呼ん でおりますこのような状況を改善するため
子育て世帯とした地域有料有料賃貸住宅を 民間資金を活用したPFI事業として整備 することで住宅事情を改善し移住定住を 推進したいと考え本年度はPFI手法の 検討や実施方針案の策定など導入までの 業務とともに建設候補置の選定などを行っ てまいりまし た建設候補地については有地は元より 国有地や金融地なども含めある程度 まとまった土地を候補地として検討重ねて まいりましたがようやくちの町市内の民内 を建設候補置とすることになり現在は用地 の取得整備え取得準備を行っております 今後は知見者と用地取得に向けて交渉を 進めるとともに実施方針及び募集要綱など を策定し事業者の募集に務めてまいり ます予定では令和7年度には整備工事に 取りかかりたいと考えているところで ございます3点目は庁舎建設事業について です桂木長の本庁者本館は昭和35年に 完成しその後本館の増加地区や東別館南 別館西別館などが建設されました平成に 入りシビック構想のも本庁者南側エリアに は総合文化会館地域福祉センター防災 センターを建設するなど本庁者から総合 文化会館までのエリアに公共施設を配置し てきましたしかし本庁者は老朽化や耐震 性能の不足など様々な課題や問題を抱えて いるのが現状であり特に地震による倒壊や 崩壊の危険性があるという耐震診断結果が 出ていることから早期の対応が必要となっ ていますまた平成13年の水防法改正に より木川は洪水進水想定区域が公表され ましたが新長者建設予定地として決定して いた総合文化会館西川は当該区域内に位置 することや土砂を埋め立てた土地である ため庁舎を建設するには適さないとの判断 から計画を拍手撤回いたしましたその後 大谷駅付近への調車移転を目指しましたが 土地取得が不調に終わり実現できません でした今後南海トラフ巨大地震をはめと する地震の発生を想定すれば早期の対応が 必要と考え現在の場所に傘等の親水対策を 講じた上で身長者を建設すべきとの判断に 至ったところでござい ます平成17年の合併当時の職員数は 278人でしたが職員適正化計画により 平成27年には215人となり現在では 200人を下回るまでになっています しかし少子高齢化の進展を始め住民ニーズ の多様化や地域産業の再生活性化循環型 社会の形成と社会経済情勢の変化への対応 が求められる中働き方改革や男性育児休会 への対応も必要となってきおり職員数が 不足しているのが現状です今後はAIや
ICTなどDXを活用した行政サービスに 移行するとともに書かない窓口やワン ストップ窓口など食品の配置と合わせて 調車機能が大きく変化していきますそこで これらの課題や問題点を整理し住民にとっ て利便性の高い調車機能となるよう新車 建設の基本となる方向を示す桂木長新長者 建設基本構想を策定しましたなお新庁舎 建設にあたっては単に庁舎を建設すると いう視点ではなく庁舎建設を待ちづりの 手段として捉え民間資本による敷地内への 商業施設等の誘致を進め新たな賑いの喪失 を目指しますそのため庁舎と商業施設等の 一体的なエリア整備に向けて官民連携に より取り組んでまいります令和6年度は新 長者の建設にかかる事業が本格的に スタートすることとなり ます続きまして2月17日に行いました 職員防災訓練について報告させていただき ます今年度は南海トラフ地震が発生し桂 議長で震度6教相当の揺れを観測一部の 職員が参集できない状況を想定した頭上 訓練を近畿大学履行学部の島崎準教授にご 参加をいただき実施をいたしました昨年度 から実際のえ災害を想定した訓練を実施し ており過去の戦場高水隊での大の経験も 踏まえ災害時における所動行動に対する 職員の意識向上は進んでいるとえ進んでき ていると感じておりますましかし実際の 巨大地震などの発生時には職員も被災し 三種できない状況で対応しなければなら ないことが想定されますこの訓練を通じて 職員1人1人が町民の命を守ること最重要 課題として業務に取り組むことの重要性を 再確認しました今後も訓練を繰り返し経験 を積み重ねることで災害対策の対応力を 強化しより安全で安心な街づくりに向けて 取り組んでまいります それでは本3月会議に上程いたしました所 議案の提案説明に先立ち新年度予算と新 年度事業について初心を述べさせて いただきますまず予算の編成方針について です本庁の財政状況は地方交付税などの 一般財源の大幅な減収により経常収支比率 が100%を超えたため平成30年度から 行財政改革の推進方針を策定し故郷納税の 拡充や交際費の繰り上げ召喚などの臨時的 な財源確保対策や事務事業の見直しを行い ながら予予算編成を行ってまいりました令 和4年度の決算においては物価え高等に よる電気料などの物件費が増加しまた普通 交付税地方特例交付金臨時財政対策祭など の歳入が減少したことから経常収比率は 97.1となり前年度より比率が上昇し ましたま一方で故郷活寄付金等の増加に
伴い財政調整基金の令和4年度末現在高は 前年度比較で増加し平成3年度の財政調整 基金積み立て開始以降過去最高額を更新 いたしまし た経常収支比率は悪化したものの財政調整 金残高が増加するなど財政状況は安定し つつある中で桂木長における基金の課題は え人口の減少であると考えております令和 2年度に実施された国政調査では全回調査 より人口が105人減少し 1万967人となりました令和7年度に 実施される国政調査でも人口減少が見込ま れており8年度の普通交付税の算定結果に 影響があると考えているところでござい ます一方で若者世代の定住という課題の 解決に向けて様々な施策を実施しており その結果先ほども説明いたしましたが社会 増減では令和2年度から4年連続で4歳 以下が増加しておりますこのことは人口が 減少している中将来の人口増加につながる 年代が増えているということであり今後重 住施策を拡充し人口増加を目指すためには 子育て政策をさらに充実していく必要が あります今後も一般財源の原種に備えると ともに将来への投資という観点のもで施策 の重点化を図り財源確保及び行財政改革の 徹底を継続し人口増加を目標とした持続 可能な財政構造を確立する必要があります 次に予算編成の基本方針ですが桂議長に おいて若者世代の定住は大きな課題であり 若者が住みやすいと思える町とは全ての 世代の人が住みやすいと感じる町であると 考えますそのため防災減災対策秋野対策を はめとする桂木長が抱えてる課題や問題を 改善し町民員の皆様が安心して暮らすこと ができ希望の持てる未来の活長となる 取り組みを進めていくことが重要であり ますこれらの観点を念頭におき令和6年度 予算は現在の財政状況を踏まえ持続可能な 財政構造を確立していくため健全な財政 運営を基本としながら希望の持てる未来の 活庁を実現するため基本方針3点より予算 編成に当たりました基本方針の1点目は 施策事業の重点化 です希望の持てる未来の活長の実現に つながる施策事業について重点化を図る こととし重点化にあたっては本庁の施設え 施策全体を見渡し行政課題のえ緊急性や 重要性そして事業実施による費用体効果を 見極め施策事業の選択と集中を図り既存の 施策え施策事業の再構築や最適化などを 基本としました項目は5項目からなって おり1項目目は安全で安心え安心して 暮らせる街作り2項目目は子育てしやすい 人を育む街づくり3項目は福祉と健康の
街づくり4項目目は賑いを喪失する 街づくり5項目目は持続可能な街づくりと なっております詳細は後ほど説明をさせて いただきます 基本方針の2点目は財源確保の徹底です税 や使用料などの自主財源については収納 対策の強化や収入の増加につながる利活用 の促進に努めまた国県支出金などの依存 財源については現行制度や新たな補助制度 を十分に研究し積極的な活用を図ることに 留意しましたなお事業に要する財源は担当 職員自らが確保する意識を持ち歳入の確保 があっての歳出であることを常に念頭に 柔軟な発想による財源の発掘獲得に積極的 に取り組むように指示をしました基本方針 の3点目は行財政改革の徹底です行財政 改革の取り組みを実効性のあるものにする ためには職員1人1人が行在性改革の意義 を十分に理解し自覚と責任を持って積極的 に取り組ん必要があります限られた財源を 効率的に活用することを基本に担当家に おいて事業の効果や必要性を検証いたし ましたこれまで継続的に実施してきた事業 等についても前例投資とせず変化に柔軟に 対応するとともに事業の目的やこれまでの 成果を改めて確認した上で必要性効率性 実効性などを再検証し廃止を含め事業手法 を根本から見直すことさらに調整全体を 視野に入れ過失官の総合連携に努め行政 資源の有効活用を図るよう留意しました 以上の3点に方以上の3点の方針をもに令 和6年度予算を編成いたしました次に令和 6年度予算編成の概要についてです予算の 詳細については後ほど担当家から説明を いたしますが令和6年度の一般会計予算の 総額は11億6800で前年度と比較し ますと9億3800万円99.2%の増加 となっています増加の主な要因としては令 和5年6月に発生した豪雨災害にかかる 災害復旧費文化財拠点施設整備事業費など が増加したことによるものです令和6年度 においても収支の不足を補うため財政調整 基金から繰りれるものとしておりまして 繰入れ金額は3億600万円令和6年度末 の財政調整基金残高は予算上で13億 5626万円の見込みとなっており ます財政調整基金からの繰れ額は前年度 当初予算に比べ 26万円程度増加をしているものの基金が 枯渇する危機的な状況にはならない見込み ですしかしながら後も少子高齢化の進展や 社会保障費の増大により収支が一迫する 恐れがあります引き続き一般財源の原種に 備えるとともにこれからの活長を支えて いく若者世代の定住などの課題を改善する
ため財源確保及び行財政改革の徹底を継続 し持続可能な財政構造を確立していく必要 があります以上が予算編成の概要です次に 令和6年度事業の重点施策について説明を させていただきます令和6年度予算の中 から主った事業を重点施策として17事業 を抜粋し分野ごとに説明をさせていただき ますこれらの重点施策については計画的 かつ効率的に進めるため令和6年度を開始 時期とする第5次桂議長長期総合計画に 照らして今後行政運営に取り組んでまいり ますまず重点施策1の安全で安心して 暮らせる街づくりです1点目は庁舎整備 事業です役場庁舎は平時は住民サービスの 拠点であることはもちろんですが災害発生 時には町の復旧復興に向けた災害対策本部 機能を備えた司令党としての役割も求め られます現在の庁舎は耐震性能の不足など 様々な課題があることから新庁者の建設が 急務となっています令和6年度は市場調査 や庁舎用地の購入などを行います予算額は 3982-1住民の生命及び財産を守る ため揺れを感知した際に自動でブレーカー を落として電気を止める関心ブレーカーの 設置に要する経費に対して補助いたします 令和6年度からは対象者を各対象者の拡充 を図ることに加えて新たに家具点頭防止を 器具取り付けに要する経費についても補助 を行います予算額は90万円です次に重点 施策2の子育てしやすい人を育む街づくり です1点目は文化財拠点施設整備事業です 文化財の修造状況の改善調査整理の推進 各種活用の充実のためJA北川天野 グリーン店跡地に文化財拠点施設本館とし て歴史民族資料官米村公民館1会に別館と して修造庫を設置します令和6年度は施設 の整備工事とを行う予定となっており予算 額は1億 東京大学先端科学技術センターからの指導 を通じて最先端の技術や設備に関心を持ち その考察から自分の未来の生活を想像し それにどのように関われるかについて 考える機会といたしますまた児童が地域の 高等学校を訪問しそれぞれの学校で学んで いる最新の技術に触れることでそれを活用 した未来社会のイメージを形成する支援を いしますこの事業の予算額は142 9000円を予定しております3点目は 長田小学校水泳指導業務委託料 です老朽化で建替えを要する長田小学校 プールの対策として施設環境の整った民間 のスイミングスクールに水泳の事業を委託 します教職員と専門的知識を持つ専門指導 者が協力し水泳事業を行うことで指導内容 の充実を図りますこれにより生涯にわって
水泳を楽しみながら健康の保持と体力の 向上を目指します予算額は670 4000円を予定しております4点目は 妊産婦アクセス支援事業 です少子化や意思等により分医療機関の 減少が進むなど妊産婦を取り巻く環境は 厳しい状況ですが妊産婦の経済的負担の 軽減を図る観点から妊産婦え検診や出産に 要する通院支援助成金を長独自で助成 いたします予算額は289まを予定して おります5点目は子供食堂支援事業です 子供の健やかな成長を促進するため町内で 子食堂を運営する団体の運営経費に対して 補助金を交付します予算額は24万円を 予定しています6点目は三谷公民館整備 事業です昭和46年度に建設された三谷 公民館は建設後50年以上経過しています 桂議長公民館施設整備計画において大規模 回収または建替えが必要な施設となって いることから今回新たに整備することに いたしました建設場所については地元と 協議した中で利便性等を考慮し現在の場所 から旧三谷に幼稚園跡地に移転することと いたしました令和6年度は基本設計業務 などを行います予算額は1174円を予定 しております次に重点施策3の福士と健康 の街づくり です1点目は障害者用施設え施設設置工事 です障害者当用駐車場は 現在え庁舎北側や地域福祉センター総合 文化会館に設けておりますが屋根がない ため右天時に上行する場合には濡れて しまうなど課題があります車椅子の方や体 の不住の方が車のえ乗り降りの際に雨に 濡れないよう新たに屋根を設けた障害者と え障害者用の駐車場インターホンを含むを 整備をいたしますまた資格障害者が調車 敷地内を移動しやすいように展示ブロック 等を設置し障害のある方に配慮した施設を 整備することで来場しやすい環境を整え ます予算額は 22363000円を予定しております2 点目は退方針防摂取事業です退場方針は水 暴走体上方針ウイルスの再活性化により 50歳以上の方に多く発症し80歳までに 3人に1人が発症すると言われています 退場方針の感染予防と症状の軽減を図る ため50歳以上の方を対象に体上方針予防 摂取費用の一部を助成いたします予算額は 39万円を予定しております次に重点施策 4の賑を喪失する街づくりですここで再度 調車整備についてご説明をさせていただき ます冒頭でも申し上げましたが新庁舎の 建設にあたっては単に庁舎を建設すると いう視点だけではなく庁舎建設を街づくり
の被爆剤と捉えております庁舎と商業施設 等の一体的なエリア整備に向けて官民連携 により取り組むことで地域の賑いを喪失し てまいりますえそれでは引き続き各事業の 説明に戻ります1点目は花園地域魅力発信 事業です近年再び注目されております バイクを中心としたイベントを開催いたし ますバイク愛光化等に来訪してもらうこと で花園地域の魅力を広く発信し地域活性化 を目指しますまた開催に合わせて雑誌や SNSインフルエンサーを活用した広活動 を行うことで桂木町や花園地域の地名度の 向上を図ります予算額は176円を予定し ております2点目は桂木長応援クーポン券 発行事業です電力やガス食料品等の価格 高等で影響を受けている町民の生活を支援 するため桂木町民全員を対象として町内の 登録店舗等で使用できるクーポン券え ゴミ袋専用券を含みますを配布をいたし ます予算額は 6362万円を予定しております3点目は 企業誘致事業です長田中地内にある企業 用地に混浴や宿泊物産販売を行う総合リゾ と施設を誘致するため事業用地の買収と 売却までの管理を行います令和6年度は 引き続き残っている用地買収を行い予算額 は3974000円を予定しております4 点目は地域有料賃貸住宅整備事業です 子育て世帯や単身世帯を対象とした地域 有料人体住宅を民間資金を活用したPFI 事業として整備することで住宅事情を改善 し移住定住を促進します例は6年度は実施 方針の公表募集え要綱のあの作成から事業 者を選定しますまた建設補地の周辺道路の 整備についても検討するとともに候補地の 取得を進めてまいります予算額は50万円 を予定しており ます次に重点施策5の持続可能な街づくり です1点目は申請手続きのオンライン化 及びLINE機能の拡張システム導入事業 です町への申請手続きにおいてLINEを 活用したシステム及び電子申請システを 導入することで行政手続きのオンライン化 を図りますシステムの導入により迅速な 住民サービスの提供が可能となるなど町民 員が利用しやすい環境の整備に努めます 予算額は9917000円を予定してい ます2点目は都市計画マスタープラン作成 業務委託料です都市計画マスタープランは 市町村の都市計画に関する基本的な方針 です作成についてはワークショップ等で 住民の意見を十分反映しながら作成に 取り組みます予算額は500万円を予定し ています3点目は下水道事業全体計画 見直し変更認可業務委託量です現在下水道
事業の全体計画に対する整備率は約33% となっていますが国から令和8年度末まで に95%以上にするよう通達がありました 本庁において現計画における整備を関成 することは技術面や財政面費用体効果の面 で現実的には困難であることから計画の 見しを行います予算額は 115万を予定しています以上が新年度 予算及び新年度事業に対する私の初心で ございます次に本3月会議に提案させて いただきます議案は条例案件がが9件事件 議決案件が3件令和5年度補正予算案件が 8件令和6年度新年度予算案件が9件の 29件です条例案件は9件で議案第11号 桂議長監査委員条例及び桂議長水道事業 及び下水道事業の設置等に関する条例の 一部を改正する制定については地方自治法 の一部改正に伴い所要のを行おうとする ものです議案第12号桂議長特別職報酬等 審議会条例の一部を改正する条例制定に ついては現在の規定では議員の報酬額や 特別職の給料等を見直す議案を提出しよう とする時には町長の諮問に応じ審議会の 意見を聞くとなっています審議会の所書 事項及び委員の人数の見直し等を行うこと によりさらなる審議会の充実を図るため 所用の改正を行おうとするものです議案第 13号桂議長一人親家庭医療費給付事業 給付条例の一部を改正する条例制定につい ては保護命令制度の各10及び保護命令 違反の原発化が行われることにより配偶者 からの暴力の防止及び被害者の保護保護法 等に関する法律第4章の規定が大きく改正 されましこの改正に伴い勝議長人家庭医療 費普及付条例の一部を改正しようとする ものです議案第14号桂木長高齢者生活 福祉センター設置及び管理条例の一部を 改正する条例制定については公共交通 サービスの空白地域である花園地域での 持続可能な交通手段構築が基金の課題と なっています従前から実施している位 サービスを将来に向けて持続可能なものと するため所用の改正を行うもの です議案第15号桂木長犯罪被害者等支援 条例制定については犯罪被害者等基本法の 趣旨を踏まえ犯罪被害者等の支援に必要な 事故を定めるため条例を制定するものです 議案第16号桂議長介護保険条例の一部を 改正する条例については第1号非保険者の 介護保険料について各段階の保険料量額 及びその算定基準を定めるため所用の改正 を行おうとするものです議案第17号桂 議長太陽光発電設備の設置に関する条例に ついては太陽光発電設備の設置による自然 環境生活環境景観等に及ぼす影響や災害の
発生が危惧されることにに鑑み和歌山県 条例の対象に含まれない合計出力5kw 未満の太陽光発電設備の設置について必要 な事故を定めるために条例を制定するもの です議案第18号活議長水道事業給水条例 の一部を改正する条例制定については水道 法の一部改正に伴い所用の改正を行おうと するものです議案第19号桂議長等公務 災害保障条例の一部を改正する条例制定に ついては非常金消防団員等にかかる損害 賠償の基準を定める政令の一部改正に伴い 非常金消防団員等及び消防作業従事者等の 損害損害保障にかかる保障基礎額が改定さ れたため商用の改正を行おうとするもの です次に事件案件え事件議決案件です議案 第20号損害賠償の和解及び損害賠償の額 を定めることについて議案第21号権利の 放棄について議案第22号編地総合整備 計画の変更についての3件となります次に 令和5年度補正予算案案件は議案第23号 令和5年度桂議長一般会計法制予算第14 号議案第24号令和5年度議長シビック センター特別会計補正予算第2号議案第 25号令和5年度桂木長国民健康保険事業 特別会計補正予算第5号議案第26号令和 5年度勝議長国民健康保険天野診療所事業 特別会計補正予算第4号議案第27号令和 5年度桂議長後期高齢者医療事業特別会計 補正予算第5号議案第28号令和5年度桂 議長介護保険事業特別会計保線予算第5号 議案第29号令和5年度桂木長水道事業 会計補正予算第4号議案第30号令和5 年度桂木長下水道事業会計補正予算第4号 の8件です次に令和6年度の新年度予算 案件は議案第31号令和6年度桂木長一般 会計補正予算議案第32号令和6年度桂 議長シビックセンター特別会計予算議案第 33号令和6年度桂木長国民健康保険事業 特別会計予算議案第34号令和6年度桂 議長国民健康保険天野診療所事業特別会計 予算議案第35号令和6年度桂議長後期 高齢者医療事業特別会計予算議案第36 号令6年度活議長介護保険事業特別会計 予算議案第37号令和6年度花園地域交流 推進施設運営事業特別会計予算議案第38 号令和6年度桂議長水道事業会計予算議案 第39号令和6年度桂議長下水道事業会計 予算の9件です以上が本3月会議に定させ ていただいております議案です各議案に つきましてはご審議いただく都度詳細にご 説明をさせていただきますのでご審議の上 ごヶ月賜ありますようお願いを申し上げ 開会にあたってのご挨拶とさせていただき ます日程第4所 報告賃再後の経過
報告月例 水筒水筒検査え例月間違えましたすいませ ん例月水筒検査定期監察結果報告工事入札 執行結果報告及び議会関係の所事項につい ての報告はお手元に配布の報告書を持って 報告に変えさせていただきます 日程第5議案第11号勝大委長関西 委員条例及び活田議長水道事業及び下水道 事業の設置等に関する条例の一部を改正 する条例制定についてから議案代39号令 和6年度活長月児童事業会計予算について までを一括議題としますなおただいま一括 議題とししました議案の取り扱いについて は本日は提案説明のみにめたいと思います のであらかじめご了承ください説明は要点 についてお願いいたしますそれではまず 議案題11号勝委長関西委員条例及び勝委 長水道事業及び月童事業の設置等に関する 条例の一部を改正する条例制定についての の提案説明を求め ます委総務課長田 君議案第11号桂議長監査委員条例及び桂 議長水道事業及び下水道事業の設置等に 関する条例の一部を改正する条例制定に ついてご説明申し上げます議案書1ページ をご覧 くださいえ本案は地方自治法の一部改正に 伴い商用の改正をいたしたいという理由で ご提案申し上げるものです内容については え議案参考資料の1ページでご説明いたし ます えまず背景え経過ですが地方自治法の一部 を改正する法律が交付され令和6年4月1 日から施行されますえ趣旨目的は地方自治 法の一部改正に伴い商用の改正を行おうと するものですえ次に改正の内容ですが それぞれの条例において引用している地方 自治法の規定条文の上連れにともらう改正 となりますえ参考資料2ページ3ページに 新旧対象表を掲載しておりますので合わせ てご相談くださいえ説明は以上ですのでご 審議ヶ月賜りますようよろしくお願い いたし ます 次に議案第12号活大長特別職報酬等審議 会条例の一部を改正する条例制定について の提案説明を求め ます総務課長田 君 議案第12号勝田議長特別職報酬等審議会 条例の一部を改正する条例制定についてご 説明申し上げますえ議案書3ページをご覧 くださいえ本案は所書事項及び委員 の人数の見直し等に伴い所用の改正を いたしたいと理由でご提案申し上げるもの
ですについて議案参考資料の4ページでご 説明いたし ますえまず背景経過ですが現在の規定では 議員報酬学や特別職の給料等を見直す議案 を提出しようとする時に長長の諮問に応じ 審議会の意見を聞くこととなっていますえ 趣旨目的は審議会の所書事項及び委員の 人数の見直し等を行うことによりさらなる 審議会の充実を図るため所要の改正を 行おうとするものですえ次に改正の内容 ですが主な改正点は2点 です1点目は議会に議案を提出しようと する時だけでなく真自伝に調査審議士町長 に対し意見具視できるよう所書事項を 見直します 2点目はあ委員を5人から7人に動員を いたします思考技術は令和6年4月の1日 ですえ参考資料の5ページに新旧対象表を 掲載しておりますので合わせてご承ら ください説明は以上ですのでご審議ご つまりますようよろしくお願いいたし ます 次に議案第13号勝木 長一家庭医療費寄付条例の一部を改正する 条例制定についての提案説明を求め ます健康推進課長上野 君 議案第13号桂議長1家庭医療費給付条例 の一部を改正する条例制定についてご説明 申し上げます議案書5ページをご覧 ください本案は配偶者からの暴力の防止 及び被害者の保護等に関する法律の一部 改正に伴い所要の改正を行う です内容については議案参考資料でご説明 いたします参考資料7ページをご覧 ください背経化は保護命令制度の拡充及び 保護命令違反の原発化が行われることに より配偶者からの暴力の防止及び被害者の 保護等に関する法律第4章の規定が大きく 改正されましたこの改正に伴い桂議長親 家庭費給付条例の一部を改正するもの です趣旨目的は配偶者からの暴力の防止 及び被害者の保護等に関する法律の一部を 改正する法律が令和5年5月19日に交付 され令和6年4月1日から施行されること に伴い所要の改正を行うもの です概要といたしましては改正前の法第 10条第1項は接近禁止命令及び退去等 命令を規定していますが改正後の法第10 条第1項は接近禁止命令のみを規定する ことになるため改正後の退去等命令の根拠 となる法大十条の2の引用を加える改正を 行うものです思考記述は令和6年4月1日 ですなお参考資料8と9ページに新旧対象 表を掲載しておりますので後ほどご承
ください説明は以上ですのでご審議ごヶ月 賜わりますようよろしくお願いいたし ますここでしばらく休憩します再会は11 時頃 を予定しており ますありがとうごい ます 再開し ますし ます次に題14号活長高齢者生活福祉 センター設置及び管理条例の一部を改正 する条例制定についての提案説明を求め ます健康推進課長上野 君議案第14号桂議長高齢者生活福祉 センター設置及び管理条例の一部を改正 する条例制定についてご説明申し上げます 議案書7ページをご覧 ください本案は交通空白地域における持続 可能な位相サービス事業を整備するため 所要の改正をいたしたくご提案申し上げる ものです内容につきましては議案参でご 説明いたします参考資料10ページをご覧 ください背景経過です現在花園地域の高齢 化率は58.68.96 運転免許証を変更する方も増えることが 想定されることから公共交通サービスの 空白地域である花園地域での持続可能な 交通手段構築が喫緊の課題となってい ます趣旨目的は従前から実施している位相 サービスを将来に向けて自持続可能なもの とするため益と負担の適正化を踏まえ条例 の一部改正を行うもの です改正内容は位相サービス量について 乗車一会につき1人当たり300円を別表 第1校に追加するもの です位相サービスの概要について説明 いたします1運行区域は花園地域内とし ますただし地域住民のかりの診療書がある 有田川町押出の一部を運行区域にに含める ものとします2運行形態は事前予約性の デマンド型とし利用者の希望時間に合わせ て自宅から目的地までドアツドアで運行し ます3運行日時は平日の8時30分から 17時までとし土日祝日と年末年始は運行 いたしません4利用対象者は会員登録をし た花地域に重所有するものとし観光旅客は 対象に含めません5利用量は定額とし乗車 1回につき1人当たり300円とし ます6主な目的地は公共施設金融機関診療 書などでその他にも移動販売書や コミュニティバス党への乗り継ぎを想定し ており ます思考記述は令和6年4月1日です参考 資料11ページに新旧対象表を掲載して おりますので合わせてご承ください説明は
以上ですのでご審議ごかけ賜わりますよう よろしくお願いいたし ます次に議案第15号活長犯罪被害者等 支援条例制定についての提案説明を求め ます住民福祉課長小林 [音楽] 君議案第15号桂議長犯罪被害者等支援 条例制定についてご説明申し上げます議案 書9ページをご覧 ください本案は犯罪被害者と基本法の趣旨 を踏まえた基本理念を定め長町民及び事業 者の責務を明らかにするとともに犯罪被害 者等の支援について基本となる事項を 定めるため制定いたしたいとの理由でご 提案も申し上げます申し上げるものです 内容については議案参考資料12ページで ご説明いたし ます背景経過ですが犯罪被害者と基本法の 収支を 踏まえ犯罪被害者等の支援に必要な事故を 定めるため条例を制定するものです趣旨 目的といたしましては犯罪被害者等が 受けた被害の軽減及び回復に向けた施策の 総合的な推進並びに犯罪被害者等を支える 地域社会の形成を図りもっって犯罪被害者 等の権利利益を保護するとともに町民が 安全に安心して暮らすことのできる地域 社会の実現に寄付することを目的として この条例を制定するものです概要につき ましては犯罪被害者等の支援に関し次の 事項について規定します第1条は条例を 制定する目的第2条では条例における用語 の 定義第3条では基本理念に関すること第4 条では腸の責務に関する こと第5条では町民等の責務に関すること 第6条では相談及び情報の提供等に関する こと第7条では未金の支給に関すること第 8条では居住の安定に関する こと第9条では候補及び啓発に関すること 第10条では民間支援団体への支援に 関することを定めています思考記述は令和 6年4月1日です説明は以上ですのでご 審議ごかけとまりますようよろしくお願い いたし ます次に議案第16号活長介護保険条例の 一部を改正する条例制定についての提案 説明を求め ます健康推進課長上野 君議案第16号桂議長介護保険条例の一部 を改正する条例点ついてご説明申し上げ ます議案書13ページをご覧 ください本案は第9期介護保険事業計画の 策定及び第1号非保険者の保険料所得段階 の多段会化等を踏まえた介護保険法思考令
の改正に伴う令和6年度以降の介護保険 留学等の見直しに伴い所要の改正を行う もの です内容につきましては議案参考資料でご 説明いたします参考資料13ページをご覧 ください背景経過として府町村は国の 定める基本指針に即して3年を一期とする 介護保険事業計画を定めることとされてい ます今期は令和6年度から令和8年度まで の第9期介護保険事業計画を策定します それに伴い介護保険制度の持続可能性を 確保する観点から今後の介護給付費の増加 を見据え保険料標準段階の多段階化等1号 非保険者間の所得再分配機能の強化をする ことで低所得者の保険量額の上昇の抑制を 図るという国の方針が出されまし た改正の概要は第1号非保険者の所得段階 の他段階化に伴う保険量学の見直しです第 8期では第1号非保険者の保険料所得段階 が11段階でしたが第9期では13段階と なります第9期介護保険料の基準額は7万 6500で第8期保険料から5700の減 となります所得段階別の保険量学は参考 資料に記載の通り です思考記述は令和6年4月1日ですなお 15ページから19ページに新旧対象表を 掲載しておりますので後ほどご承 ください説明は以上ですのでご審5ヶ月 賜わりますようよろしくお願いいたし ます 次に議案第17号勝大委長太陽光発電設備 の設置に関する条例制定についての提案 説明を求め ます環境課長水口 君 議案第17号桂議長大陽光発電設備の設置 に関する条例制定についてご説明申し上げ ます議案書16ページをご覧 ください本案は太陽光発電設備の設置に ついて必要な事項を定めることにより太陽 光発電事業と地域との調和並びに自然環境 の維持を図りもって本庁の良好な環境の 保全に寄与するため制定いしたくご提案 申し上げるものですえ参考資料によりご 説明いたします参考資料20ページをご覧 ください背景経過ですが地球温暖化防止 並びに未地の有効活用の観点から太陽光 発電設備の導入が全国的に活発化してい ます趣旨目的ですが太陽発電備の設置に よる自然環境生活環境景観等に及ぼす影響 や災害の発生が危惧されることに鑑み 和歌山県条例の対象に含まれない合計出力 50KW未満の太陽光発電設備の設置に ついて必要な事項を定めることにより太陽 光発電事業と地域との調和並びに自然環境
の維持を図り本庁の良好な環境の保全に することを目的とし ます概要につきまして主なものについてご 説明させていただき ます適用範囲については発電出力が50 KW未満の太陽光発電設備を対象とします 事業者の責務については関係法令等の遵守 近隣住民の生活環境への影響に十分配慮 すること発電事業の思考に伴う災害防止に 万全をきすことなどを規定しています事前 協議については事業実施者は長に当該太陽 光発電設備の設置等に関する計画について 協議することとします金林住民への説明に ついては事業実施者は事前協議後近隣住民 に対し説明を行うこととし ます事業計画の届け出については業業実施 者は当該工事着手30日前までに事業計画 書を長に届けてなければならないものとし 事業計画については公表するものとし ます思考記述は令和6年7月1日です説明 は以上ですご審議ごかけ賜わりますよう よろしくお願いいたし ます 次に議案第18号活長水道事業給水条例の 一部を改正する条例制定についての提案 説明を求め ます上下水道課長木村 君 議案第188号桂議長水道事業給水条例の 一部を改正する条例制定についてご説明 申し上げます議案書21ページをご覧 ください本案は水道法の一部改正に伴い 給水条例の一部を改正するもの です内容につきましては議案参考資料に よりご説明いたします議案参考資料21 ページをご覧 ください背景経過は生活衛生と関係行政の 機能強化のための関係法律の整備に関する 法律が交付され令和6年4月から出または 衛生に関する事務については厚生労働大臣 から環境大臣へその他の水道行政に関する 事務は厚生労働大臣から国土交通大臣へ 移管されることとなりまし たこれに伴い水道法の一部が改正された ため関係する条例について所要の改正を 行うものです 趣旨目的は水道法の一部改正に伴い所要の 改正を行おうとするものです概要ですが本 条例中厚生労働省令を国土交通省令に改め ます思考記述は令和6年4月1日 です次のあの22ページから23ページに 新旧表を記載しておりますので後ほどご乱 ください説明は以上ですのでご審議ご可決 賜わりますようよろしくお願いいたし ます次に議案第19号活長と公務災害保障
条例の一部を改正する条例制定についての 提案説明を求め ます危機管理課長斎藤 君 議案第19号桂議長消防団員等公務災害 保障条例の一部を改正する条例制定につい てご説明申し上げます議案書23ページを ご覧 ください本案は非常金消防隊員等にかかる 損害保障の基準を定める政令の一部改正に 伴い所要の改正をいたしたいものでござい ます内容につきましては参考資料でご説明 させていただきますのでえ参考資料の24 ページをお願いいたし ます背景ですが非常金消防隊員等にかかる 損害保障の基準を基準を定める政令が改正 され令和6年4月から行され ます次に趣旨目的ですが一般職の職員の 給与に関する法律の公安職補給表位置が 改定されたことに伴い非常金消防代位等に かかる損害保障の基準を定める政令で 定める非常金消防員等 及び作業従事者等 の損害保障にかかる保障基礎額が改定され たため本条例を改正するものでござい ます概要ですが改正点は2点です1点目と いたしまして条例第5条第2項関係消防 作業従事者等の保障基礎額の最低額を 8900から9100に引き上げ ます2点目としまして別表第1中1万2 440円を1万250000円に1万30 320を1万3350円に 1万6000円を1万8000円に 1万500円を 1万6000円に 8900を9100に97910円を 9950に改めるものです思考記述は令和 6年4月1日です参考資料25ページから 26ページに新旧対象表を添付しており ますので後ほどご承ください説明は以上 ですのでご審議ご可決賜わりますよう よろしくお願いいたします 次に議案代 25損害賠償の和い及び損害賠償の額を 定めることについての提案説明を求め ます産業観光課長福岡 君 え議案第25損害賠償の和解及び損害賠償 の額を定めることについてご説明申し上げ ます議案書25ページをご覧 ください下の損害賠償の 及び損害学を定めることについて地方自治 法第96条第1項第12号及び第13号の 規定により議会の議決を求めるものであり ます今回の議案につきましては当科の事務
処理に問題があり損害を受けた方との間で 進めておりました和解講書について今般 損害賠償額について内諾を得ましたのでご 審議いただくもの です若及び損害賠償の相手方の住所と指名 は議案書記載の通り です和いの趣旨です長和損害賠償金 62万円を支払うものとすること です概要 です西present地内での農業振興 地域整備計画の変更事務においてえ4月 17日に件より通知がありましたがその後 の変更事務処理に問題があり約4ヶ月間 遅延いたしまし た事務遅延判明後速やかに事務処理を行い ましたがこの事務遅延により建築工事の 着工が遅れたことに禁する建築士の増額が 生じまし た今回建築費の増額に関する損害賠償のを 定め当事者との間にその他の再建債務が ないことを確認いたしましたので損害賠償 額について議会の議決を求めるもの ですまた追加参考資料1ページに経緯等を まとめておりますのでご承ください説明は 以上ですご審議ごヶ月賜りますよう よろしくお願いいたし ます 次に議案第21 号権利の放棄についての提案説明を求め ます産業観光課長福岡 君 議案第21号権利の放棄についてご説明 申し上げます議案書26ページをご覧 ください下期の権利を放棄することについ て地方自治法第96条第1項第10号の 規定により議会の議決を求めるものであり ます放棄する権利の内容は令和2年度国土 485沿い地域振興交流施設指定管理納 付近にかかる債権 です権利を放棄する額は国土480号沿い 地域振興交流施設指定管理納付金 358で相手方につきましては議案に記載 の通り です放棄の理由ですが超顧問弁護士を通じ た債務者との協議の結果債権478円の うち120万円の一部返済の合意が成立し たことを受け残債であります358の権利 放棄を行うもの です参考資料27ページをご覧ください 2背景経過ですが令和2年度の国土48号 沿い地域振興交流施設指定管理の付近に ついてこれまで箕面となっており幾度と なく納付を促しておりましたが箕面のまま となっており令和4年中から長顧問弁護士 に委託して再建開始を行ってまいりまし
た今回相手方代理弁護士との間で債権の 一部返済のえ合意が締結しましたことを 受け残債について再建の放棄をするもの です3趣旨目的及び概要につきましては 先ほどごご説明した内容と同じでござい ます追加参考資料2ページをご覧 ください今回の指定管理の付近は市債権に 分類され ます残債権であります358ま円の消滅に つきましては債権放棄の手続きが必要で ありますので議会の議決を求めるもので ありますまた3ページに経緯等をまとめて おりますご承らください説明は以上ですご 審議5ヶ月賜りますようよろしくお願い いたし ます 次に議案第22号返事総合整備計画の変更 についての提案説明を求め ます会計課長山本 君 議案第22号編地総合整備計画の変更に ついてご説明申し上げます議案書27 ページをご覧 ください本案につきましては下し地区飲料 水供給施設整備事業を実施するにあたり返 対策事業祭を経費の財源としてた令和4年 3月に策定しました編地総合整備計画を 変更するものです説明は議案参考資料でご 説明させていただき ます28ページをご覧 ください背景経過としましては令和4年3 月に策定しました下地区飲料水供給施設 整備事業にかかる地総合整備計画について 浄水施設の場所を変更することとなり工事 内容の変更や追加がじ生じましたまた近年 の物価高等に伴い事業費の増額及び計画 期間の延長を行うため議案書28ページの 編地総合整備計画の通り変更を行うもの です趣旨目的としましては返対策事業債を 経費の財源に当てるために編地総合整備 計画を変更するという内容 です概要としましては令和4年3月に策定 しました編地総合整備計画を変更しようと するものです変更の理由につきましては 事業の実施にあたり浄水施設の場所が当初 予定していた場所から変更することとなっ たため配管の総延長が増加し主水施設周辺 の五工事を行う必要が生じたためとなり ます工事の変更と追加また物価高等に伴い 事業費の増加及び計画機関の延長にかかる 計画変更を行うため別子え編地総合整備 計画について編地にかかる公共的施設の 総合整備の財政上の特別措置にかかる法律 第3条第8項に基づき和歌山県知事と協議 し同意を得ましたので本計画を議会に定し
令和6年度から計画を変更しようとする ものです参考資料29ページに一図を掲載 していますので合わせてご承ら ください説明は以上ですのでご審議ごヶ月 賜りますようよろしくお願いいたし ます 次に議案第23 号令和5年度活大長一般会計補正予算第 14号についての提案説明を求め ます会計課長山本 君 議案第23号令和5年度桂木長一般会計 補正予算第14号についてご説明申し上げ ます議案書29ページをご覧 ください今回の補正予算は普通地方交付税 の追加交付補助金等の決定に伴う生産等を 軸に予算措置するもの です再入歳出の予算え 歳入歳出予算の補正につきましては第1条 歳入歳出予算の総額からそれぞれ 6億 17095000円をえ減額し歳入歳出 それぞれ 11億7565万1とするものです地方債 の補正につきましては第2条第2表地方裁 補正によるものです概要につきましては 事項別名最初でご説明いたします38 ページをご覧 ください今回の補正予算には歳入歳出とも 事業実績や決算見込みによる減額が主な 内容となっています増減額の大きな内容を 中心にご説明いたしますえ1歳入です1巻 税に8万5000をすいません80万 5000円を追加します1校町民税から4 校超タバコ税は決算見込みによる増減です 39ページをご覧 ください8巻ゴルフ場利用税交付金から 30万円を減額します11巻地方交付税に 5782-2国の補正予算による国税収入 の増額等に伴い普通交付税が増額される ことから追加するものです13巻分担金 及び負担金から4347000円を減額し ます1項1目農林水産業費分担金の40 ページの1節ため池回収事業負担金は国の 補正予算により県が実施する6人及び下村 池回収事業において令和6年度事業の一部 が前倒しで実施されることとなったため 地元負担金を追加するもの です14巻使用料及び手数料から1282 5000円を減額し ます43ページをご覧 ください 15巻国庫支出金から6172000円を 減額します1項2目1節新型コロナ ウイルスワクチン摂取対策費国庫負担金は
摂取見込みによる減額 です46ページをご覧 ください4目1節社会資本整備総合交付金 の桂木政武公園整備事業は国の補助金額の 確定に伴う減額 です47ページをご覧 ください8目1節新型コロナウイルス感染 症対応地方創生臨時交付金は令和5年4月 会議の補正予算にてご可決いただきました 電力ガス食料品等価格高等重点支援地方 交付金について事業の実績に基づき交付金 が追加交付されるもの です48ページをご覧 くださいえ16巻県支出金から 47783000円を減額し ます53ページをご覧 ください 17巻財産収入から 15336000を減額します1項3目1 節生産物売り払い収入の故郷桂木寄付金 特産品は寄付金の減少見込みにより減額 するもの です18巻寄付金から8387万3を減額 し ます1項の寄付金は寄付実績による追加 及び寄付機の減少見込みによる減額 です54ページをご覧 ください19巻クリー利金から3億639 14万3000円を減額します55ページ をご覧 ください 2項1目1節財政調整基金繰入レ金は補正 後の取り崩し額が1400万円となり ます2節ふさ桂木基金クレ金は補正後の 取り崩し額が3億4976万8000円と なり ます3節企業版故郷納税基金クリー金は 補正後の取り崩し額が 11494000となり ます次に21巻初収入から11万 5000円を減額します56ページをご覧 ください5項1目1節雑入の木川専門操作 委託は大雨による木川から視線への逆流を 防止することを目的に行っている疑問の 点検及び操作の委託で大雨による業務委託 の増加に伴い通過追加するもの です22巻調査から923まを減額します 業事業費の変更や追加によるもの です60ページをご覧 ください2 自動車取得税交付金に128000円を 追加します1項一目1節自動車所得税交付 金は令和元年10月1日以降自動車所得税 は廃止され環境性の割りが導入されてい ますが県が自動車取得税の追加徴収を行っ
たことにより交付金が交付されるものです 61ページをご覧 ください 2歳出です一巻議会費から23万 7000円を減額します主には委託料及び 政務活動費等の減額 ですなお人件費は決算見込みに伴う減額で 一般会計合計で 25252000円の減額特別会計合わせ た合計では 27856000円の減額 です次に二間総務費から1億1 78万円を減額し ますえ64ページをご覧 ください7目企画費12節委託量のふさ桂 寄付金特産品送付業務委託量は寄付金の 減少に伴い委託量を減額するもの です次に68ページをご覧 ください3項一目戸籍住民基本大腸費のえ 69ページ12節委託量の戸籍不評 システム回収業務委託量は個人使命の金 情報戸籍付表へ仮登録するための機能追加 及び9字を戸籍付表の証明等に表記できる ようにするためのシステム回収 です72ページをご覧 ください3 巻民費から53619万7000円を減額 します 1項 一目社会福祉総務費73ページの19節付 助費 の電力ガス食料品等価格高等重点支援給付 金は支給実績による減額 です27節繰り出し金の国民健康保険事業 特別会計繰り出し金は財政安定化支援事業 繰り入れ基準額の算定に基づく減額 です77ページをご覧 くださいえ6目子供園運営費12節委託料 の子供園運営委託料は人人韓国に伴う高定 価格の上昇により運営委託量を追加する ものです78ページをご覧 ください4巻衛生費から 47137000円を減額し ます次に82ページをご覧 くださいえ9目新型コロナウイルスえ新型 コロナウイルス感染症策費 え2万4000円の減額は新型コロナ ウイルスワクチンの摂取見込みによる減額 です84ページをご覧 ください6巻農林水産業費から7710円 を減額し ます85ページをご覧 ください 1項2目農業総務費の86ページの21節 保証補填及び賠償金の損害賠償金は農業
振興地域整備計画の変更事務において事務 処理に問題があったことが判明し約4ヶ月 え建築工事の着工が遅れたため建築費の 増加が生じたもの です89ページをご覧ください え17目農村地域防災減災事業費の90 ページの18節負担金補助及び交付金の ため池回収回収事業負担金は近発生が予測 される東海東南海南海地震及び近年多発し ている台風や集中豪雨等による結界を未然 に防ぐため県が実施するため池回収事業に 対し負担金を支出するものです国の補正 予算により令和6年度予算の一部が前倒し となったもの ですえ18目農業用施設改良費14節工事 有用費の農業用施設とえ報土のき工事は 実績に基づき減額するもの です7巻商工費から 22874000を減額し ます92ページをご覧 ください8巻土木費から 93219000円を減額し ます93ページをご覧 ください 7目長寿科修繕事業費12節委託量の橋梁 点検業務委託量は5年に1回の定期点検が 義務付けられている強調2m以上の橋梁に かかるもので国の補正予算により事業費が 追加され ますそのため令和6年度で予定していた2 教の点検を前倒しで実施するものです94 をご覧 ください4項一目都市計画総務費え27節 繰り出し金の下水移動事業会計繰り出し金 は決算見込みによる減額 です3目え公園整備事業費95ページの 14節事幸夫費の桂木西武公園北川多目的 広場整備は国の補助金額の確定に伴い減額 するもの です97ページをご覧 ください9間消防費から 3万4000を減額し ます1項5目水防費え98ページの12節 委託量の問操作委託量は大雨による木川 から視線への逆流用防止することを目的に 行っている疑問の点検及び走査の委託で 大雨による業務委託の増加に伴い追加する もの です10巻教育費から 27381000円を減額し ます次に17ページをご覧 ください 11巻災害復旧費から96318万 8000円を減額し ます決算見込み及び年度間調整による減額
です110ページをご覧 ください 12巻交際費から1万4000を減額し ます111ページをご覧 ください13巻所出金から 7711を減額し ます1項4目ふさカ基金基金費24節積立 金はふさカ金の減少に伴い積立て金を減額 するものです5目企業版故郷納税基金費 24節積み立て金は企業版故郷納税として 11社から寄付の申し出があった寄付金を 基金へ積み立てるもの です8目桂木町地域食材供給施設整備基金 費24節積み立て金は道駅木川万葉の里 からの寄付金を基金へ積み立てるもの です14巻予備費に6万7万を追加します 112ページをご覧 ください歳出合計の一般財源は 3億6637000円の減額 です 1113ページをご覧 ください 第2表地方裁補正につきましては記載の 目的の災害援護資金貸出基金から115 ページ下段 の公用者購入事業のえそれぞれ限度額を 定めるもので金額につきましては事項別 明細書の予算額と増額でございます記載の 方法立召喚方法については変更はません 説明は以上ですのでご審議ごかけ賜ります ようよろしくお願いいたし ます次に議案台24号令和5年度活長 シビックセンター特別会計補正予算さ第2 号についての提案説明を求め ます生涯学習課長田 君議案第2号令和5年度桂議長シビック センター特別会計補正予算第2号について ご説明申し上げます議案書の120ページ をご覧 ください今回の補正は入場券販売収入及び 事業費等の減額を予算措置するものです 歳入歳出予算の補正につきましては第1条 歳入歳出予算の総額からそれぞれ 3338000円を減額しえ歳入歳出 それぞれ1億7280とするものです地方 債の補正につきましては第2条え第2表 地法債補正によるものです詳細につきまし ては事項別名最初でご説明いたします 123ページをご覧 ください1歳入です一巻使用量から 3万5000円を減額します1項一目施設 使用料は決算見込みによる減額 です2巻区金から78万円を減額します1 項一目一般会計区益金の減額ですえ3巻初 収入から
1228を減額します1項一目脱入は主に 総合文化会館実施事業に伴う入条件販売等 の決算見込にえ決算見込みによるものです 間調査から100万円を減額します124 ページをご覧 ください1項1目総務祭は総合文化会館 回収事業に伴う記載額の確定によるもの です歳入合計は 33381円の減額1億7280円と いたします125ページをご覧 くださいです1巻総務費から116万 2000円を減額し ます1項一目施設管理費は舞台吊り物機構 回収工事費確定に伴う減額です2巻事業費 から 2176を減額し ます1項一目事業費は主に大ホール等で 用しの際の音響証明技術委託量及びえ部隊 関係機材入業務委託料並びに音響証明機材 等のえ所要具刈上げ量の減額です歳出合計 は 33381円の減額1億 7280まといたしますなお歳出合計の 一般財源は78万円の減額となります次に 126ページをご覧 くださいえ第2表地方裁補正につきまして は記載の目的の総合文化会館回収事業の 限度額を定めるもので金額につきましては 事項別名最初の予算額と同額となっており ます記載の方法利率召喚方法については 変更ございませ んえ説明は以上ですご審議5ヶ月賜わり ますようよろしくお願いいたし ます ここでしばらく休憩いたします再会は午後 1時頃を予定しており ます あれお昼ちょっと話もっ た あり [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] OG [音楽] [音楽] [音楽] OG [音楽]
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から9571000円を減額し ますこれは財政安定化支援事業繰入れ金の 繰入れ基準が非保険者数の減少に伴い国の 定める算定係数が下がったことによる減額 と決算見込みに伴う人件費等の減額による ものです131ページをご覧 ください2歳出 です1巻総務費から16万6000円を 減額します1項一目一般管理費から16万 6000円を減額しますこれは決算見込み により人件費を減額するもの です5間保険事業費から33万2000円 を減額します2項一目特定健康審査等事業 費から33万2000円を減額し ます予定していた集団検診が全て終了した ため不要額を減額するもの です6巻金から9376000円を減額し ます132ページをご覧 ください3項一目直営診療施設勘定 繰り出し金から4万7000円を減額し ますこれは決算見込みにより天の診療書の 人権当が減額となることに伴い天野診療所 への繰り出し金を減額するもの です5項一目国民健康保険事業基金基金費 から9329000円を減額しますこれは 財政安定化支援事業区出金の減額に伴い 基金積み立て金を減額するもの です説明は以上ですのでご審議5ヶ月賜り ますようよろしくお願いいたし ます 次に議案第26号令和5年度活長国民健康 保険天野診療所事業特別会計補正予算第4 号についての提案説明を求め ます健康推進課長上野 君 議案第26号令和5年度桂議長国民健康 保険天野診療所事業特別会計補正予算第4 号についてご説明申し上げます議案書 136ページをご覧 ください今回の補正は職員人件費の厳格等 を予算措置するもの です歳入歳出予算の補正につきましては第 1条歳入歳出予算の総額からそれぞれ4万 7000円を減額し歳入歳出それぞれ 6718000円とするもの です概要につきましては事項別名最初でご 説明いたします139ページをご覧 ください1歳入です2巻区益金から4万 7000円を減額します1項一目事業勘定 クリ入金から4万7000円を減額し ますこれは決算見込みによる人件費の減額 に伴い国方特会からクリ金を減額するもの です140ページをご覧 ください2歳出です 1巻総務費から7万6000円を減額し
ます1項一目一般一般管理費から7万 6000円を減額しますこれは決算見込み により人件費を減額するもの です3巻予備費に2万9000円を追加し ます説明は以上ですのでご審議ごヶ月 賜わりますようよろしくお願いいたし ます 次に議案第27号令和5年度活大長後期 高齢者医療事業特別会計補正予算第5号に ついての提案説明を求め ます健康推進課長上野 議案第27号令和5年度桂議長後期高齢者 医療事業特別会計補正予算第5号について ご説明申し上げ ます議案書141ページをご覧 ください 今回の補正は職員人件費の減額等を予算 措置するもの です歳入歳出予算の補正につきましては第 1条歳入歳出予算の総額からそれぞれ 10万9000円を減額し歳入歳出 それぞれ6億 32593000円とするもの です概要につきましては事項別名最初でご 説明いたします144ページをご覧 ください1歳入です3巻クリー出金から 10万9000円を減額します1項一目 一般会計クリー出金から10万9000円 を減額しますこれは決算見込みによる人件 費の減額に伴い減額するものです145 ページをご覧 ください2歳出です1巻総務費から 10万5000円を減額します1項一目 一般管理費から10万9000円を減額し ますこれは決算見込みにより人件費を減額 するものです説明は以上ですのでご審議ご ヶ月賜わりますようよろしくお願いいたし ます 次に議案第28号令和5年度活長介護保険 事業特別会計補正予算第5号についての 提案説明を求め ます健康推進課長上野 君 議案第28号令和5年度桂議長介護保険 事業特別会計補正予算第5号についてご 説明申し上げます議案書149ページを ご覧 ください今回の補正は職員人件費の減額等 を予算措置するもの です歳入歳出予算の補正につきましては第 1条歳入歳出予算の総額からそれぞれ 66万円を減額し再入歳出それぞれ28億 33243000円とするもの です概要につきましては事項別明細書でご 説明いたし
ます152ペジをご覧 ください1歳入です7巻クリー出金から 66万円を減額します1項6目その他一般 会計クリー金から66万円を減額します これは決算見込みによる人件費の減額に 伴い減額するものです 153ページをご覧 ください2歳出です一巻総務費から 66万円を減額し ます1項一目一般管理費から37万 7000円を減額し5項一目介護保険事業 計画作成費から29万円を減額し ますこれは決算見込みにより人件費及び 郵送を減額するもの です4巻所支出金から1万7000円を 減額し ます3項一目一般会計繰り出し金から 1万7000円を減額しますこれは決算 見込みにより減額するもの です154ページをご覧 ください5巻予備に1万7000円を追加 します説明は以上ですのでご審議ごかけ 回りますようよろしくお願いいたし ます次に議案第29号令和5年度活長水道 事業会計補正予算第4号についての提案 説明を め上下水道課長木村 君議案第29号令和5年度桂議長水道事業 会計補正予算第4号にご説明申し上げます 議案書158ページをご覧 ください第1条令和5年度桂木長水道事業 会計の補正予算第4号は次の通りとします 第2条令和5年度桂木長水道事業会計予算 第3条に定めた収益的収入及び支出の予定 額を次の通り補正いたします括弧1上水道 の 部収入第1巻水道事業収益を 12976000円減額します支出第1巻 水道事業費用を 13万6000円減額します括2会員水道 の部 収入第1 巻水道事業収益を1133000円減額し ます支出第1巻水道事業費用を 5933000円減額し ます括弧3花園会員水道の部収入第1巻 水道事業を24万減額し ます159ページをご覧 ください第3条予算第4 条本本文学校書き中資本的収入額が資本的 支出額に対して不足する額 1億100万4000円を1億 分損益勘定流資金1億 2928を 93016000円に当年度分消費税及び
地方消費税資本的収支調整額 17万6000円を 146218000に改め資本的収入及び 支出の予定額を次の通り補正いたし ます括弧1上水道の 部収入第1巻資本的収入を 930減額し ます支出第1巻資本的支出を 21739000円を見学し ます括2会員水道の部 収入第1巻資本的収入を1500万円減額 し ます支出第1巻資本的支出を 15921000円減額し ます160ページをご覧 ください第4条予算第5条に定めた企業を 次の通り補正いたします排水間整備事業に かかる企業祭限度額5350円を 4880-100 まに減額します提案理由は建設改良の改良 費の減額等にを予算措置するものです詳細 につきましては事項別明細書によりご説明 いたし ます163ページをご覧 ください上水道の 部2収益的収入第1巻水道事業収益の主な 減額理由は 大口事業者の使用水量減少 とえ人口減少等に伴う家庭用使用水量の 減少による給水収益の減少によるものです 164ページをご覧 ください3収益的支出第1間水道事業費用 の主な減額理由は国の電気ガス価格激変 緩和対策事業により動力費の支出が想定に 比べ抑えられたことによるものです165 ページをご覧 ください4資本的収入第1巻資本的収入の 主な減額理由は入札による事業費の減少に 伴い関連する企業祭借入れが検証したこと によるものです166ページをご覧 ください5資本的 支出第1間資本的支出の主な減額理由は 委託料受工事受け費などの減額によるもの でこれらは入札により事業費が減額した ことによるものです168ページをご覧 ください会員水道の部 2収益的収入第1巻水道事業収益の主な 減額理由は給水人口の減少に伴う水道料金 収入の減少によるもの です169ページをご覧 ください3収益的支出第1巻水道事業費用 の主な減額理由は浄水道と同様国の電気 ガス価格激変換は対策事業により動力費が 想定に比べ抑えられたことによるものです 170ページをご覧
ください4資本的収入第1巻資本的収入の 減額理由は入札による事業費の減少に伴い 関連する企業祭借入れが検証したことに よるものです 171ページをご覧 ください5資本的支出第1巻資本的支出の 主な減額理由は入札による事業費の減少に より工事受け費が減額したことによるもの です173ページをご覧 ください花園柳世界水道の部 2収益的収入第1巻水道事業収益の主な 減額理由は給水人口の減少に伴う給水収益 の源によるもの です説明は以上ですのでご審議ご可決 賜わりますようよろしくお願いいたし ます 次に議案第30号令和5年度活委長月児童 事業会計補正予算第4号についての提案 説明を求め ます上下児童課長木村 君 議案第30条あ30号令和5年度桂議長 下水道事業会計補正予算第4号についてご 説明申し上げます議案書177ページを ご覧 ください第1条令和5年度桂議長下道事業 会計補正予算第4号は次の通りとします第 2条令和5年度桂議長下水道事業会計予算 第3条に定めた収益的収入及び支出の予定 額を次の通り補正いたし ます収入第1 巻下水道事業収益を 16475000円減額し ます支出第1巻下水道事業費用を1517 円減額し ます第3条予算第4条括書き中資本的収入 額が資本的支出額に対して不足する額1億 5947000円を 1億500013万5000円に当年度 分損益勘定留保資金1億 4343を1億 4463万6000円に当年度分消費税 及び地方消費税資本的収支調整額 1万4000円を 5499000円に改め本的収入及び支出 の予定額を次の通り補正いたし ます収入第1巻資本的収入を 52万5000円減額します支出第1巻 資本的支出を 55837000円減額し ます178ページをご覧ください 第4条予算第5条に定めた企業祭を次の 通り補正いたし ます公共下水道事業にかかる企業祭限度額 3280万円を1320円に減額し
ます流域下水道事業にかかる限度額 160040万円を 170万円に減額し ます提案理由は高い系補助金公共下水道 整備事業費の減額等を予算措置するもの です詳細につきましては事項別明細書に よりご説明いたし ます180ページをご覧 ください 収益的 収入第1巻下水道事業収益の主な減額理由 は下水同使用量の減でこれ は人口減少に伴う下水道使用人口の減少 及び大口事業者の水排水量の減少による ものですまた一般会計区歴の額については 支出の減額に伴うものです182ページを ご覧 ください収益的支出第1巻下水道事業費用 の主な減額理由 は1 項環拠費において薄い処理にかかる環環境 等の修繕回収がなかったことと184 ページをご覧 ください3項流域下水道維持管理負担金が 水排水量の減少による負担金が減額した ことによるもの です185ページをご覧 ください資本的収入第1巻資本的収入の 主な減額理由ですが太谷水環境付設事業の 見直しによる国庫補助金一般会計補助金 下水道事業祭の減額によるものです186 ページをご覧 ください資本的支出第1巻資本的支出の 主な減額理由は太谷に水環境設事業の 見直しによる委託量の減額 及び木川域水道意図処理建設負担金の確定 に伴う減額によるものです説明は以上です のでご審議ご可決賜わりますようよろしく お願いいたし ます次に議案31号令和6年度活長一般 会計予算についての提案説明を求め ます会計課長山本 君 議案31号令和6年度桂木町一般会計予算 についてご説明申し上げ ます議案書の190ページをご覧 ください歳入歳出予算につきましては第1 条歳入歳出予算の総額は歳入歳出それぞれ 11億6800と定めるものです債務負担 行為は第2条地方自治法第214条の規定 により債務を負担する行為をすることが できる事項期間及び限度額はこ第2票債務 負担行為により定めるもの です地方裁は第3条地方自治法第230条 第1項の規定により起こすことができる
地方の記載の目的限度額記載の方法利率 及び召喚の方法はかこ第3票地方裁により 定めるもの です一次借出金は第4条地方自治法第 235条の3第2項の規定による一次 借入れ金の仮入れ最高減度額は15億円と 定めるものです 歳出予算の流用は第5条地方自治法第 220条第2項正しがきの規定により歳出 予算の括の経費の金額を流用することが できる場合は職員手当て等及び共済費の 各項の間の流用と定めるもの です令和6年と一般会計当初予算案は予算 総額1116800円で前年費99.2% の増加となりまし た歳入歳出予算につきましては別冊の令和 6年度一般会計予算説明資料により増減額 の大きなものとその要因を中心にご説明 いたします えベサの令和6年度一般会計予算説明資料 の1ページをご覧 ください一般会計予算分析表 です 予算を地方財政状況調査と同様の分類方法 で分析したもので左側が歳入右側が性質別 の歳出となっており ます歳入のうち1税は19億 77338000円前年度と比較し てマ100011715000円0.6の 減少を見込んでい ます次に地方上用税や各種公金につきまし ては主に令和5年度の決算決算見込み額を もに地方財政計画において国が編み込んだ 増減率を考慮して算出しており ます2地方上用税は1億 4792 1000円前年度と比較して 132万4000円 14.1の増加見込みです4配当割交付金 は 130万円前年度と比較して-900万円 44.3の減少見込み です5株式等譲渡所得割交付金は 1700万円前年度と比較して 550万 47.89757093654733,1.9048773403593486 3億5740円前年度と比較してマ 6820円 16.0の減少見込み です10地方特例交付金は5320円前 年度と比較して 4034350円え 4485の増加見込みです です定格減税原州保典特例光付近箇所の 新設により増加するもの
です11地方交付税は42億 6600万前年度と比較して1億 10000万円2.4の 増加うち普通 は1億2300万円の増加を見込んで ござい ますまた特別交付税は2200万の減額と 見込んでい ます13分担金及び負担金は87え837 6000円全年度と比較し て 13882000円62.4%の 減少主には子供園利用者負担額等の減少に よるもの です15国庫支出金は13億 33866000円前年度と比較して4億 722 6000円 54.808800及び物価高等太陽重点 地方創生臨時交付金が増加したもの です16県支出金は8億3894000円 前年度と比較して2億47239000円 44.4%の 増加主には加年林道災害復旧費補助金が 増加したものです 17財産収入は 39963000円前年度と比較して マイナス 3437 4000円 46.283333,86.666667 2万2000円前年度と比較してマイナ 1億 39401000円 33.5の 減少主には故郷桂付近等の減少によるもの です19クリ入レ金は5億871 9000円前年度と比較してマイナス 5297万25円 8.4の 減少主には故郷カ基金クレ金の減少が 大きくなってい ます21初収入は1億 3172 7000円前年度と比較してマイナ 5254000円3.8の 減少には雑入で消防団員退職報奨金及び 和歌山地方税回収機構事務費が減少した もの です22調査は8億61万円全年度と比較 して3億7410円 豪雨災害の復旧にかかる災害復旧事業祭が 大きく増加してい ますなお歳出につきましては後ほど予算書 でご説明いたし
ますえ次にえ資料の2ページから3ページ につきまして は令和6年度の調査のうち不通校不税に 参入される込み学を表しており ますご承 くださいえ次にえ4ページをご覧 くださいえ基金の状況でござい ますご承ら くださいえ5ページをご覧 くださいえ税常用税交付税臨時財政対策祭 など歳入のうち腸が自由に使える一般財源 の状況を示したものでござい ますご承 ください次にをご覧 ください国から示されました0和6年度 普通交付税の推計方法でござい ますこの方法に基づきまして推計した数値 を7ページにまとめてございますので7 ページをえ後ほどご承ら ください え次に歳入歳出予算え事項別明細書え予算 書においてえご説明いたし ます え事項別明細書の予算書をご覧ください え歳入につきましては先ほどご説明して おりますのでえ歳出につきまして鑑別の 増減と主な理由を事項別明細書の総括表で ご説明いたし ますなお看護とのえ新規拡充等の使用事業 の概要につきましては明察の令和6年度 当初予算使用施策一覧をご承 くださいそれでは予算書の5ページをご覧 ください自行別明細書総括表の歳出 です1巻議会費は1億5335 1円前年度と比較して1. 5%155万の増額を見込んでいます 主なものとしましては議員研修業務委託量 などが増加してい ます2巻総務費は14億6932000円 前年度と比較してえマ 7.51億114399000円の減額を 見込んでいます主なものとしては故郷桂 付近特産品業務委託料及び退職手当て負担 金などが減少してい ますえ3間民費は30億 1683 3000円前年度と比較して 4.51億 29881円の増額を見込んでい ます主なものとして は自動手当て費及び 通給付費などが増加してい ます4巻衛生費は9億 92525前年度と比較して0.3 6巻農林水産業費は3億
8265前年度と比較して 18.65983万7千円の増額を見込ん でいます主なものとしてはた気配市速量 設計業務委託量及びた廃止工事などが増加 してい ます7 商工費は1億880万3000円前年とと 比較して 66.7% 7187万21円の増額を見込んでい ます主なものとしてえ桂木町応援クーポン 券発行事業業務委託量などが増加してい ます8巻土木費は7億 5971円前年度と比較して- 17.3%1億 5999の減額を見込んでいます主なもの としては桂木西武公園北川多目的広場整備 工事及び下水道事業会計繰り出し金などが 大きく減少してい ます間消防費は4億 794円前年度と比較して 8.6 3750の増額を見込んでいます主なもの としては防火水素設置工事及び消防ポンプ 自動車購入費などが増加してい ます10巻教育費は11億 2862前年度と比較して23. 0%2億5866000円の増額を見込ん でい ます主なものとしては文化財拠点施設整備 工事及び志田小学校空調機器更新工事など が増加してい ます11巻災害復旧費は9億4600で前 年度と比較して 1212 8億7800の増額を見込んでいます主な ものとしては令和5年台風第2号の影響に よる豪雨災害の復旧にかかる事業費が増加 してい ます12巻交際費はえ14億3616 5000円前年度と比較してマ 2.3 34211000円の減額を見込んでい ます主なものとしては編地対策事業債及び 臨時財政対策祭などが減少してい ます13巻所出金は3億 32798000円前年度と比較して- 29. 7%1億 4762695/を見込んでいます主な ものとしては故郷カ基金及び減災基金 積立て金が減少してい ます予算書の説明については以上ですえ 議案書のえ198ページにお戻り ください
え第2票債務負担行為 です事項の中でえ議会映像配信業務委託料 かこ委員会にかかる経費は3年間の複数年 契約を行うため設置するもので期間は令和 6年度から令和8年度 で限度額は50万6000円です2段目の 事項期間限度額は記載の通りですのでご承 ください議案書の199ページをご覧 ください第3票地方裁 です記載の目的で公用者購入事業は脱炭素 推進事業祭で限度額は230万で記載の 方法利率召喚の方法は記載の通りでござい ますご承l ください2段目以降の記載の目的種類に ついては令和6年度一般会計予算説明資料 の2ページから3ページをご承いただき 限度額につきましては予算書の事項別明細 書と同額で 記載の方法利率召喚の方法は全て同じと なり ます以上が令和6年度一般会計予算の概要 でございますご審議ごヶ月賜わりますよう よろしくお願いいたし ます 次に議案第32号令和6年度活田長 シビックセンター特別会計予算についての 提案説明を求め ます障害学習課長久田 君 議案第32号令和6年度桂木長シビック センター特別会計予算についてご説明 申し上げます議案書の202ページをご覧 ください歳入歳出予算につきましては第1 条歳入歳出予算の総額は歳入歳出それぞれ 1億 62766と定めるものです地方裁につき ましては第2条地方自治法第230条あ 230条第1項の規定により起こすことが できる地方裁の記載の目的限度額記載の 方法利率及び召喚の方法は第2票地方裁に より定めるもの です一次借入れえ一次借入れ金につきまし ては第3条地方自治法第235条の3第2 項の規定による一次借入れ金の借入れ最高 限度額は1000万円と定めるもの です概要につきましては事項別明細書でご 説明いたします予算書の243ページを ご覧 くださいまず全体といたしまして歳入歳出 合計それぞれ前年度費 92.4mhz 4489000円となりますこれは シビックセンターの使用料で令和5年度の 決算見込みにより計上しております2間の 繰入歴につきましては前年度に比べ
15774000円現の 5548となります一般会計からの区金で ござい ます3間の初収入につきましては前年度に 比べ3329000円現の5028を計上 しております減額の主な理由としましては 0和5年度は総合文化会館会館30周年 記念コンサート等に伴う入場件の販売収入 を見込んでおりましたが令和6年度につい てはその分がないためでございます245 ページをご覧 ください5間の調査につきましては前年度 に比べ540増の1億170万円を計上し ておりますこれは総合文化会館回収事業 及び総合文化会館障害者当用駐車場 えせ整備事業として主にえ老朽化した ホール等の設備の回収及び更新の実施並び に障害者用駐車場等の整備に伴う記載の 借入れによるものです以上が歳入の概要 です続いてえ歳出です予算書の246 ページをご覧 ください1巻総務費につきましては前年度 に比べ7839000円増の 1億401000円となります主なものに ついては歳入でもご説明いたしました総合 文化会館のホール等の設備の回収及び更新 並びにえ障害者用場等のえ整備によるもの で12節委託量及びえ247ページから 248ページにかけてのえ14節え工事費 工事受用費に計上してございますえ248 ページの方をご覧 ください2巻の事業費については全年度に 比べ 3827限の 12313000円となります主なものに ついてご説明いたします11節駅務費の 公演料として 458488 ページをご覧 ください18節負担金補助金及び交付金は 公共ホール創造ネットワークモデル事業 負担金ということで50万円を計上して おります内容につきましては令和5年度 から実施の事業で検との共済により公共 ホールを拠点とした地域交流プログラムや 公演事業を実施するものでございます以上 が歳出の概要です予算書は以上です議案書 の205ページにお戻り ください 第2表地方裁です記載の目的の総合文化 会館回収事業及び総合文化会館障害者当用 駐車場整備事業の限度額を定めるもので 金額は事項滅明最初と同額を同額でござい ます記載の方法は立消の方法は記載の通り でごあすいません記載の方法立えの方法は
え記載の通りでございますご乱くださいえ 説明は以上ですご審議5ヶ月たあります ようよろしくお願い申し上げ ます次に議案第33号令和6年度活連長 国民健康保険事業特別会計予算についての 提案説明を求め ます健康推進課長上野 君議案第33号令和6年度桂議長国民健康 保険事業特別会計予算についてご説明 申し上げます 議案書206ページをご覧 ください令和6年度桂議長国民健康保険 事業特別会計の予算は次に定めるところに よるもの です山有歳出予算につきましては第1条 歳入歳出予算の総額は歳入歳出それぞれ 25億 8864円と定めます2項歳入歳出予算の の校の区分及び当該区分こととの金額は第 1票歳入歳出予算によるもの です一次借入金につきましては第2条地方 自治法第235条の3第2項の規定による 一時借入れ金の借入れ最高限度額は3億円 と定めるもの です歳入歳出予算の用歳出予算の流用に つきましては条地方自治法第220条第2 項正し書きの規定により歳出予算の各校の 経費の金額を流用することができる場合は 次の通りと定めます1号各校に計上した 給料職員手当て等及び共済費にかかる予算 額に株不足を生じた場合における同一館内 でのこれらの経費の確の間の流用とします 2号保険給付の校に計上した予算額に 株不足を生じた場合における同一館内での これらの経費の各校の間の流用とし ます初めに国民健康保険事業の現状につい て簡単に説明いたし ます桂木長における国民健康保険の非保険 者数は年々減少しており令和5年12月末 現在での非保険者数は 41943の同時期に比べると261人率 にして5.9%の減少となってい ますまた非保険者の年齢回送別公成割合で 見ますと65歳以上75歳未満の被保険者 数が1940人と 46.3を占めており ます医療費については 被保険者数の減少により全体の支出は減少 傾向にありますが被保険者の高齢化や医療 の高度化などを背景に1人あたりの医療費 支出は増加し続けており ますそれでは予算の概要について予算書の 事項別明細書によりご説明いたします予算 書255ページをご覧 ください
令和6年度桂議長国民健康保険事業特別 会計予算の総額は前年度予算額から1億 5345万増の25億 8864で前年度費6.3の増加となり まし た増減額の大きなものとしましては入でで は1巻国民健康保険税が 47416000円の減額3巻県支出金が 2億2222万円 の増額5巻クリー出金が 19984000円の 減額7巻初収入が105万2000円の 減額となっており ますまた歳出では1総務費が29万 7000円の 減額2巻保険給付費が2億475万 5000円の 減額3間国民健康保険事業の付近が 55万8000円の 減額5間保険事業費が 33225円の減額となりまし た予算書256ページをお願いします 左入です1韓国民健康保険税は全年度と 比較して 47416000円限の3億8604 1000円です減額の主な理由は非保険者 見込み数の減少と県農付近の減少による もの です予算書257ページお願いし ます2巻使用料及び手数料は特則手数料の 徴収見込み額の減により全年度と比較して 2万3000円減の15万18000 です3間県資金は前年度と比較して2億 2281円増の19億7887万 9000円です増額の理由は歳出における 保険給付費の増加によるもの です予算書258ページをお願いし ます4巻財産収入は前年度と比較して 3000円限の6万円です減額の理由は 基金積立金利子の減額見込みによるもの です予算書259ページをお願いし ます5巻繰入レ金は前年度と比較して 19984000円限の2億1167ま です減額の主な理由は非保険者見込み数の 減少に伴う財政安定化支援事業繰り入金の 減少と人件費の減少による一般会計繰入れ 金の減額及び基金クリー出金の減額による もの です基金区利金につきましては前年度と 比較して1000万円限となる 2500万円を保険税の急激な上昇を抑制 する ため国民健康保険事業基金から繰り入れ ます予算書260ページをお願いし ます6巻繰越金は前年度と同額の
200万円を計上しております7巻所収入 は前年度と比較して105000円減の 5329000円です減額の主な理由は 延滞金の徴収見込み額の源によるものです 以上が山有の概要 です続きまして予算書263ページをご覧 ください歳出 です一巻総務費は前年度と比較して29万 7000円現の 33632000円 です減額の主な理由は人件費の減少による もの です予算書260266ページをお願いし ます2巻保健究付費は前年度と比較して 2億11475万5000円増の19億 5000 481万円 です増額の理由は新型コロナウイルス感染 症の5類以降後から医療機関への受信回数 や入院件数が増加傾向にあること季節性 インフルエンザの流行や新型コロナ ウイルス感染症に対する公費負担が なくなったことなどから保険究費の増加が 見込まれるため増額するもの です産269ページをお願いし ます3官国民健康保険事業費納付金は前 年度と比較して 55万8000円限の5億6872万円 です減額の主な理由は非保険者見込み数の 減少により県指示額が減額となったもの です 予算書271ページをお願いし ます4巻財政安定化基金拠出金については 広域かより広域化により県の基金へ 積み立てるための予算科目でありますが昨 年度同様今年度についても支出予定がない ため頭出しとして1000円を計上し ます5巻保険事業費はは前年度と比較して 33221000円限の 19343000円 です前年度予算にはデータヘルス計画策定 予算が計上されていたためその予算分が 減額となるもの です予算書272ページをお願いし ます6巻諸資金は前年度と比較して32万 18000現の 11271円です減額の理由は保険税幹部 金の減少を見込んでいるものです予算書 275ページをお願いし [拍手] ます7巻予備費については100万円を 計上しております以上が歳出の概要です 説明は以上ですのでご審議ごかけ賜わり ますようよろしくお願いいたし ます
20分 ですここでしばらく休憩をいたします再会 は2時20分を予定しており ます 再開し ます次に議案第34号令和6年度活長国民 健康保険事業保険天野診療省事業特別 会計さんについての提案説明を求め ます健康推進課長上野 君 と議案第34号令和6年度桂議長国民健康 保険天野診療所事業特別会計予算について ご説明も申し上げ ます議案書210ページをご覧 ください令和6年度桂議長国民健康保険 天野診療所事業特別会計予算は次に定める ところによるもの です歳入歳出予算につきましては第1条 歳入歳出予算の総額は歳入歳出それぞれ 6674と定めるものです2項歳入歳出 予算の観光の区分及び当該区分ごとの金額 は第1票歳入歳出予算によるもの です一次借入レ金につきましては第2条 地方自治法第235条の3第2項の規定に よる一次借入れ金の借入れ最高限度額は 100万円と定めるもの です初めにアの所事業の現状について簡単 にご説明いたし ます各週木曜日の午後2時から午後4時 まで超医師会の協力を得て医師の輪番に よる診療を行っております受信状況は解説 1回あたり3人の受信となっており ます診療内容は診察健康診断及び健康相談 両用の指導及び相談薬剤の投与等となって おり ますそれでは予算の概要について予算書の 事項別名最初によりご説明いたします予算 書289ページをご覧 ください令和6年度桂議長国民健康保険 天野診療所事業特別会予算の総額は前年度 予算から15万円増の 6674で前年度費2.3と増加となり まし た予算書290ページをお願いし ます左右です一巻診療収入は全年度と比較 して16万5000円減の 31万円です 減額の理由は受信者が1名減少したことに よるもの です予算書291ページをお願いし ます2巻繰入れ金は前年度と比較して 31万円増の 626100です増額の理由は人件費の増 によるもの です3間繰越し金は全の前年度と同額の
10万円を計上しております以上が歳入の 概要 です予算書292ページをご覧ください 歳出 です一巻総務費は前年度と比較して 25万円増の 6454 です増額の主な理由は担当職員の人件費増 によるものです 予算書293ページをお願いし ます2巻異業費は前年とと比較して 10万円減の12万円です減額の理由は 受信者の原によるもの です予算書294ページをお願いし ます3巻予備費については前年とと同格を 予算計上しております以上が歳出の概要と なります説明は以上ですのでご審議ごかけ 賜わりますようよろしくお願いいたし ます次に議案省第35号令和6年度活長期 高齢者医療事業特別会計についての提案 説明を求め ます健康推進課長上野 君議案第35号令和6年度桂議長後期高齢 者医療事業特別会計予算について説明 申し上げ ます議案書212ページをご覧 ください令和6年度桂議長後期高齢者医療 事業特別会計の予算は次に定めるところに よるものです歳入歳出予算につきましては 第1条歳入歳出予算の総額は歳入歳出 それぞれ6億 2671000円と定めも です2項歳入歳出予算の観光の区分及び 当該区分ごとの金額は第1票歳入歳出予算 によるもの です一次借歴金につきましては第2条地方 自治法第235条の3第2項の規定による 一次仮出金の借入れ最高限度額は 5000万円と定めるもの です 初めに後期高齢者医療事業の現状について 簡単にご説明いたし ます後期高齢者医療保険加入者は段階の 世代の加入により増加傾向にあります しかし数年後には徐々に減少し始めると 予想されてい ます医療費の支出について後期高齢者は 医療にかかる頻度が高い年齢層であること に加えて医療の高額化等により1人当たり の医療給付費が増加傾向であることまた 段階の世代の後期高齢者医療保険加入に よる非保険者数の増加が見込まれている ことから当分の間増加し続けるものと想定 され ますそれでは予算の概要について予算書の
事項別明細書によりご説明いたし ます 予算書309ページをご覧 ください令和6年度桂議長後期高齢者医療 事業特別会計予算の総額は前年度予算から 31826000円増の6億 2671000円で前年度費5.3の増加 となりました 予算書310ページをお願いし ます歳入 です1韓後期高齢者医療保険料は前年度と 比較して 34681000円増の2億4240万 7000円です増額の主な理由は保険料率 の改定及び非保険者見込み数の増加による もの です2巻使用料及び手数料は全年度都同額 の3万1円 です3巻グリレ金は前年度と比較して 1496増の3億 18372万2000円 です増額の主な理由は保険基盤安定クリー 出金の増額によるもの です予算書311ページをお願いし ます4巻繰越し金は1000円を頭出しと して計上します5巻初収入は前年度と比較 して13万18000限の54万 9000円となり ます減額の理由は後期高齢者医療ドッグ検 補助金の減額によるものです以上が歳入の 概要 です続きまして予算書313ページをご覧 ください歳出 です1巻総務費は前年度と比較して 967減の1 41万円 です減額の主な理由は診委託料や職員手当 等の減額によるもの です予算所314ページをお願いし ます2巻後期高齢者医療広域連合納付近は 前年度と比較して 32763000円増の6億1514 4000円 です増額の主な理由は保険の納付の増額に よるもの です予算書315ページをお願いし ます3官所支出金は前年度と比較して 3万円増の1万2000円 です4巻予備費は全年度と同額の 100万円を計上しております以上が歳出 の概要となります説明は以上ですのでご 審議ごかけ賜りますようよろしくお願い いたし ます次に議案第36号令和6年度活長介護 保険事業特別会計予算についての提案説明
を求め ます健康推進課長上野 君議案第36号令和6年度桂議長介護保険 事業特別会計予算についてご説明申し上げ ます議案所の215ページをご覧 ください令和6年度桂議長介護保険事業 特別会計の予算は次に定めるところによる もの です歳入歳出予算につきましては第1条 歳入歳出予算の総額は歳入歳出それぞれ 26億170万1000円と定めるもの です2項歳入歳出予算の観光の区分及び 当該区分ごとの金額は第1票歳入歳出予算 によるもの です一次借入れ金につきましては第2条 地方自治法第235条の3第2項の規定に よる一次借入れ金の借入れ最高限度額は 3億円と定めるもの です歳出予算の流用につきましては第3条 地方自治法第220条第2項正し書きの 規定により歳出予算の各校の経費の金額を 流用することができる場合は次の通りと 定めるものです1号各校に計上した給料 職員手当て等及び共済費にかかる予算額に 過不足を生じた場合における第1度同一 館内でのこれらの経費の各項の間の流用と します2号保健究付費の各校に計上した 予算額に株不足を生じた場合における同一 館内でのこれらの経費の各校の間の流用と し ます初めに介護保険事業の現状について 簡単にご説明いたし ます桂議長の非保険者数は平成29年度を ピークに減少に転じておりますが75歳 以上の被保険者数は段階の世代の影響から 増加しており今後もしばらくは増加する 見込みです用介護認定率についてはここ数 年20%程度で横ばに推移していましたが 新型コロナウイルス感染症の5類移行後 から認定率が上昇しており令和6年度には コロナと同程度である22前後まで上昇 すると見込んでい ますまた保険給付については予算額での 比較は減少しておりますが介護報酬の改定 及び要介護認定率の上昇に伴い令和5年度 給付実績との比較では全体的に増加すると 見込んでい ますそれでは予算の概要について予算書の 事項別名最初によりご説明いたします 予算書331ページをご覧 ください令和6年度桂議長介護保険事業 特別会計予算の総額は前年度予算から 8996限の26億 170万1000円で全年度費3%の減少 となりました書332ページをお願いし
ますサ優 です筆管介護保険料は前年度と比較して 26287000円限の4億 23394000円 です主には保険料の改定と非保険者数の 減少によるもの です2巻使用料及び手数料は前年度から 2000円限の1万9000円 です3間国庫支出金は前年度と比較して 373118000限の6億6385万1 です主には保険給付の減少に伴う介護給付 費負担金及び財政調整交付近の減少による ものです 予算書334ページをお願いし ます4巻支払い基金交付金は前年度と比較 して 27407000円限の6億 6603円です主には保険給付費の減少に 伴う交付近の減少によるもの です予算所335ページをお願いし ます股間県資金は前年度と比較して942 9000円現の3億82251円です主に は保健給付費の減少に伴う介護給付費負担 金の減少によるもの です3間から5巻までの減額については 保健給付に対する法定割合に応じたもので ござい ます予算書336ページをお願いし ます6巻財産収入は前年度と増額の9万1 1円です7巻クリーレ金は前年度と比較し て 135万5000円増の4億884 10万5000円 です主には基金クリ出金の増額によるもの です予算書338ページをお願いし ます8間繰越金は全年度都同額の1万円 です9間所収入は全年度と比較して9万2 増の 50万3ですには短期集中サービス利用者 負担金の像によるものです以上が歳入の 概要 です続きまして予算書340ページをお 開き ください歳出 です1巻総務費は全年度と比較して 1062円増の 74524000 74521000円です 主には全年度と比較して職員が1名増と なること認定調査員として会計年度任用 職員1名の新規雇用を予定していること などから人件費が増加することによるもの です予算書343ページをお願いし ます2間保険給費費は前年度と較して 89114万9000円限の23億
95056000円です主には居宅介護 サービス給付費の減少によるものですが 保険給付費について予算額での前年度比較 は減少となりますが決算見込み額との比較 では増加すると見込んでおります予算書 3349ページをお願いします 3官地域支援事業費は全年度と比較して 38万48万9000円です主には人件費 の増加に伴い地域包括支援センター運営と 生活支援コーディネーター業務の委託量が 増加することによるもの です予算所30054ページをお願いし ます4巻書支金は全年度と同額の56万円 です予算書355ページをお願いし ます5巻予備費は前年度と比較して 55万1000円減の97618000 です以上がの概要です説明は以上となり ますご審議ごかけ賜りますようよろしくお 願いいたし ます次に議案第37号令和6年度花田の 地域交流推進施設運営事業特別会計予算 にいの提案説明を求め ます花地域進行課長木村 君議案第37号令和6年度花園地域交流 推進施設運営事業特別会計予算についてご 説明申し ます歳入歳出予算につきましては第1条 歳入歳出予算の総額は歳入歳出それぞれ 87651000円と定めるもの です一時借入れ金につきましては第2条 地方自治法第235条の3第2項の規定に よる一次借入れ金の借入れ最高現像限度額 は1000万円と定めるもの です概要につきまして予算所の自行別明細 書でご説明いたしますえ予算書306 ページをえ 3969ページをご覧 ください歳入歳出の合計はそれぞれ 87651000円です前年度と比べ歳入 歳出それ 1178約1.3の増加となり ます主な内容につきましてご説明させて いただきます370ページをご覧 ください歳入です第え1巻使用量及び手数 料は45万1000円です1項1目花園 野外活動総合施設使用量はえ1節新しふさ 村使用量から3節行政財産使用量までの 合計となります予算額につきましては前 年度の実績によるもの です次に2巻県支出金はえ880円となり ます1項一目新興局地域づり支援事業補助 金は花園地域魅力発事業に対する補助金と なり ます事業内容につきましてはえ歳出にて ごご説明させていただき
ます次に3巻クリー出金です 85901000円となり前年度に比べ 38万48万ほの里運営費繰入レ金と花園 の野外活動総合施設運営費繰入レ金の合計 となっており ます5巻初収入は41万円 です372ページをご覧 ください主なものとしましてはえイベント 参加量でこれは雨後大会へのえイベント 参加領入となり ます以上が歳入の概要となり ます373ページをご覧 ください歳出です一巻事業費は 1681でえ昨年度に比べ 12811円の増加となります1項一目 花園温泉ほの里運営費は 2万2000円です7節法費及び8節旅費 については現在の指定管理期限が令和7年 3月末までとなっており令和6年度におい て新たな指定管理者の選定を行うための 選定員報酬費等となっており ます12節委託量は基本基本協定に基づく 運営委託量を計上しており ます2目花外活動総合施設運営費は 4258000円です内容につきましては 新し故郷村及び混合力地場の維持管理経費 及び花園地域で自治する実施する地域活性 化事業の実施に伴う経費を計上しており ます地活性化事業としましては例年実施し ている雨釣り大会に加え 新規事業として花園地域魅力発信事業を 計画しており ます本事業は旧花園中学校跡地において バイクイベントバイクを中心とした イベントを開催することによりバイク愛家 等に来賓をいただき花園地域の魅力を広く 発信し地域活性化を目指すもの です またに合わせ雑誌やSNS等を活用した 広い広報活動を行い桂議長や花園地域の 地名所の向上を図り ます主要施策一覧44ページに記載して おりますのでご承 ください事項別名明細書にお戻りいただき 374ページをご覧 ください2巻交際費は 77111円となります以上が歳出の概要 となっており ます説明は以上ですご審議ご可決賜ります ようよろしくお願いいたし [拍手] ます次に議案28号令和6年度活長水道 事業会計予算についての提案説明を求め ます上下水道課長木村 君議案第38号
令和6年度桂木長水道事業会計予算につい てご説明申し上げます議案書222ページ をご覧 ください第1条令和6年度桂議長水道事業 会計の予算を次の通り定め ます第2条業務の予定料については記載の 通り です括弧1給水個数については前年度費 80個の 像括弧2年間総給水量は全年度費7000 LMの 増かこ31日平均給水量は30LMの増加 を想定しており ます括弧4主要な建設改良工事について 排水付設事業で全年度費8030円をの 減額となってい ます施設整備事業は前年度費 1億3000万円の増となっていますこれ は苗字排水地更新事業があり予算額が増額 となったもの です第3 条 収入及び支出の詳細につきましては思考別 明細書により後ほどご説明させていただき ます223ページをご覧 ください第4条資本的収入額が資本的支出 額に対し不足する 額1億4200万5000円は カレド損益勘定 保留保 資金8000678 5000円建設改良積立金取り崩し額 2700万円当年度分消費税及び地方消費 税資本的収支調整額 2742で補填するものとします資本的 収入及び支出の詳細につきましては事項別 明細書により後ほどご説明させていただき ます224ページをご覧 ください第5条債務負担行為をすることが できる事項期間及び度限度額は記載の通り です225ページをご覧ください 第6条企業祭の目的及び限度額は記載の 通りです第7条一次仮金の限度額は 3000万円と定め ます第8条予定支出の各校の経費の金額を 流用することができる場合は記載の通り 定め ます第9条議会のを得なければ用できない 経費として職員給与費 52293000円としてい ます第10条高い系からの補助金は 235万9000円 です第11条棚卸し資産購入限度額は 5773000円と定め ます
続いて226ページから230ページは 予算実施計画書です後ほどご承 ください231ページをご覧 ください0和6年度予定のキャッシュ フロー計算書 です資金増減額は 59872000円の現で資金期末残差は 8億 3481を予定しております232ページ は損益計算書 233ページから235ページは令和6 年度3月31年度時点の決算見込みによる 貸借対象表240ページから 242ページは令和7年3月 3013月31日時点の予定貸借対象表と なっておりますので後ほどご承ら ください次に地行別明細書320382 ページをご覧 ください 上水道の部2収益的収入第1巻水道事業 収益は2億1858 7万1前年度費 103万9000円の減となっています 主な要因としましては給水人口の減少に よる給水収益の減によるもの です385ページをご覧 ください3収益的支出第1巻水道事業費用 は2億 9569000円前年度費 13786000円の件となっています 主な要因としましては前年度決算見込みに よる動力費の減及び389 ページ対応年数経過に伴う計固定資産減価 償却費の原によるもの です392ページをご覧 ください 4資本的収入第1巻資本的収入は1億 499円でで前年度費 95777の増となっています主な要因と しまして は苗字排水地更新事業に伴う出資金及び 企業祭の増によるもの ですここで苗字排水地更新事業についてご 説明いたし ます別天の参考資料当初予算策一覧表45 ページをご覧 ください苗字排水地については昭和37年 と昭和51年度に整備され現在新前ちょの 町地区の一部地域から中り地区までの排水 を行っておりますが 老朽化が進んでいることから更新を行う もので令和4年度令和5年度で設計業務を 行っております令和6年度から更新工事を 行うもの です事項別明細書にお戻り
ください393ページをご覧 ください5資本的支出第1巻資本的支出は 2億7223万8617ドル 2収益的収入第1巻水道事業収益は1億 1293前年度費302の減となってい ます主な要因としまして は給水人口の減少による給水収益の原に よるもの です398ページをご覧 さい3収益的支出第1巻水道事業費用は 1億 2145 9000円前年度費 1685の原となってい ます主な要因としましては動力費の原に よるもの です403ページをご覧 ください4 資本的収入第1巻資本的収入は 799667306/ 水道の拡張に伴うもの ですここで天海水道拡張事業についてご 説明いたし ます別天参考資料当初予算主要施策一覧表 46ページをご覧 ください浜野水道拡事業については星山 地内及び天野地内の水道未復旧地域を解消 するため天野間水道を拡張するもので令和 6年度につきましては設計業務を行い ます事項別明細書にお戻り ください 404ページをご覧 ください5資本的支出第1巻資本的支出 は975 1万8000円前年度費2028 1000円の増となってい ます主な要因としましては天の会員水道 拡張に伴う委託料及び支公所の排水関新設 に伴う工事受け費の像によるもの です407ページをご覧 ください花園会員水道の部2収益的収入第 1間水道事業収益は 443年度費10万円の減となっています 主な要因としましては給水人口の減少に 伴う給水収益の源によるもの です409ページをご覧 ください3収益的支出第1巻水道事業費用 は 66万円前年度費25万7000円の像と なっています主な要因としましては二目 排水給水費の委託量の像によるものでこれ はえ量水器の限定有効機関の満期に伴い 水道メタの取り替えを行うもの です412ページをご覧 ください
4資本的収入 第1巻資本的収入は85万 2000円前年度費6万5千円の増となっ てい ます主な要因としましては出資金の増額に よるもの です413ページをご覧 ください5資本的支出第1巻資本的支出は 115万 3000円前年度費2000円の件となっ てい ます説明は以上ですのでご審議ご可決 賜わりますようよろしくお願いいたし ます 議案第39号令和6年度活委長月動事業 会計予算についての提案説明を求め ます上下水道課長木村 君議案第39号令和6年度桂議長下水道 事業会計予算についてご説明申し上げます 議案書247ページをご覧 ください第1条令和6年度桂議長下水道 事業会計の予算を次の通り定め ます第2条業務の予定量については記載の 通り です括弧1接続個数については全年度費 10個の 増括弧2年間優秀 水量は前年度費 5万1立法メの減括31日平均優秀水量は 前年度費134LMの原を想定しており ます下水道への接続個数は少しずつ増加し ているものの人口減少から優秀水量は減少 するものと考えており ます括弧 4主要な建設改良事業について環境整備 事業は 25826000円前年度 費731733708 M 第3え第3条収益的収入及び支出について は事項別明細書により後ほどご説明させて いただき ます第4 条資本的収入額が資本的支出額に対し不足 する額1億 25916000円は当年度当年度分損益 勘定留保資金1億2217 5000円当年度分消費税及び地方消費税 資本的収支調整額 37411円で補填いたします資本的収入 及び支出については事項別明細書により 後ほどご説明させていただきます248 ページをご覧ください 第5条企業祭の目的及び限度額は記載の 通り
です第6条一時金一次借レ金の限度額は 3億円と定め ます第7条予定支出の各校の経費の金額を 流用することができる場合は記載の通り です第8条議会の議決を得なければ流用 できない経費として職員給与費 27333000円とし ます249ページをご覧 ください第9 条高い系からの補助金は2億 11128 です続いて250ページから251ページ は予算実施計画書です後ほどご承 ください 252ページは令和6年度予定の キャッシュフロー計算書 です資金増減額 220万94118元の像資金期末 残高7000 68万円の予定としており ます253 ページ は253ページは令和5年度の損益計算書 254ページから256ページは0和6 年度3月 301時点の決算見込みによる貸借対象表 260ページから262ページは令和7年 3月31日時点の予定貸借対象表となって おりますので後ほどご覧 ください次に事項別名最初430ページを ご覧 ください 収益的収入第1巻下水道事業収益は4億 6160987583001/ 432ページをご覧 ください資本え収益的 支出第1巻下水同事業費用は 4億59943142hm 総がかり費において職員の職員が2名限と なったことによる人件費の限及び435 ページ流域下水道維持管理負担金について 優秀水量の減少に伴う負担金の減などに よるもの です438ページをご覧 ください 資本的収入第1巻資本的収入は1億 7525前年度費 54594000円の件となっています 主な要因としましては事業見直しによる 国庫補助金一般会計補助金及び下水道事業 祭の源によるものです440ページをご覧 ください資本的支出第1巻資本的支出は 3億10411円前年度費 8462000円の件となっています主な 要因としましては事業見直しに伴い公共下
水道整備事業の委託量の減額及び 工事受け費の減額によるものです説明は 以上ですのでご審議ご可決賜わりますよう よろしくお願いいたし ます以上で本日の日程にげております議案 にいの提案説明等が全部終了いたしました お諮りします本日の会議はこれで参回し たいと思いますご異議ありません か異義なしと認めます従って本日はこれで 3回することに決定しました本日はこれで 3回し ますなお本日この後庁舎建設調査検討特別 委員委員2月29日は総務産業常任委員会 3月1日は厚生文教常人委員会3月8日は 広報校長特別委員会3月12日は長期総合 計画調査検討特別委員会及び調車建設調査 検討特別委員会委員会なお次回本会議は3 月4日となっておりますので 時間原始の上ご参集ください本日はご苦労 様でし たえなおえ3時25分 から
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