産業構造審議会 製造産業分科会 繊維産業小委員会(第9回)
Iknowhowto toputput [音楽] englIfIMayadvice Thereistheleftbelow you havekindofMarkWhich islike clope PR youやりましょうかはいはいえそれでは あのはいSorryIknowhowto goengnright nowLittleHi there Need はいいいですかはいじゃああのすいません ちょっと時間え経過してしまいましたが あのこれより第9回え産業構造審議会え 製造産業文化会船員産業省委員会を開催 いたしますえ事務局の経済産業省生活員化 の田上ですえ委の皆様に置かれましてはご 多忙のところご出席いただきまして ありがとうございますえ委員のご出席の 状況ですが本日は鈴木委員がご欠席え新託 委省委長井委員井上委員大家委員柿本委員 九委員千委員富義委員福田委員松浦委森川 委吉孝委員渡辺委員がオンラインでご出席 いただいておりますまたゲストスピーカー として欧州委員会環境総局のサリア ティッカね氏えフランス共和国え経済産業 経済財務産業デジタル省企業総局のえトマ ラジ様にもご出席いただいておりますえ その他省のファッションと環境タスク フォースのえ近藤室長にもご出席を いただいておりますえそれでは議事に入り たいと思いますえ以降の議事進行につき ましては信託町委長にお願いしたいと思い ますえそれではよろしくお願いしますはい えそれでは私ので議事を進めさせて いただきたいと思いますえまず最初にえ 事務局からのご説明をお願いいたします はいえそれではえ事務局の方からですね 資料3の1と3の2につきましてえ説明の 方させていただきたいと思いますあの本日 あのEUの方とフランスの方もご 出席プレゼいただきますのでえ日本の状況 についてえ昨年からのあの進捗をご報告を させていただきたいと思いますえ資料まず 3の1でございますえ日本の繊維産業に 受ける市場規模生産量の推移ということで ええ左側の図を見ていただきますと日本の 繊維産業の市場規模についてはえ1990 年で入ってから減少傾向でありえ2000 年代以降は横ばいの状況が続いていますえ
まコロナが明けましてえまだ回復ができて ないという状況でございますえ続いてえ 右下2ページえご覧いただければと思い ますがえ日本の船員えアパレルのですねえ 国内供給点数でございます え1990年に20億点だったものが 2022年にはあ1.8倍の37億点まで え増えております えま日本の人口はこの間あまりえ増えてい ない中でえ1.8倍まで供給点数が増えて いる状況ですまたあの右側見ていただき ますとま輸入の割合がですねえ98.5% とまかなりその外生産の割合が高くなって いますで右下3ページ見ていただきますと 国内市場における医療品の交価格ですがえ 1991年を100といたしましてえこの 30年間でかなりえ下落をしています特に え夫人医療が下落の幅が大きくなってい ますで右下4ページえ日本の繊維製品の 資源循環の現状を少し概略をご説明いたし ますと これ2022年のデータですけどま年間 73万円リサイクルされていますがま残り 65%約48万5000Tがですねえ廃棄 されている状況ですまなんとかこの50万 T近いえまイはですねなんとか資源にでき ないかといったところがあ大きな課題に なっていますまこうした問題意識を踏まえ まして右下た5ページですがえこのえ繊維 製品の資源循環をしっかり進めていこうと いうことで日本における課題について検討 するために昨年の1月にえ繊維製品の資源 循環システム検討会を立ち上げましてえ 資源循環システム構築に向けた課題と 取り組みの方向性についてでえ整理をして 今年の9月に報告書を取りまとめをして おりますえ回収分別繊維再生設計製造4つ のえ政治でですね課題を整理をいたしまし てえま左側見ていただきますと回収量を 拡大していくためにま円滑な回収に向けた 環境整備でありますとかま左したえ分別 繊維再生ということでえ回収した医療品を 再資源化するための技術開発え右側て いただきますと環境に配慮した製品の生産 求ということでえ環境入る設計 ガイドラインの策定国際標準化そしてえ 販売ということでえ000製品のえま消費 者の方がですね安心して変えるための 仕組みづくりということが書かれています で技術開発についてはですねえ技術開発の 推進ということでえまあの国えそしてえ ネドにおきましてえ繊維リサイクルに 関する技術開発を支援をしていますえ新州 大学さんやえ日信房さんなどと連携し ながらですねえこのえ科学処理によってえ
面えなどの植物由来の繊維を再資源化する 技術開発やえ またえお水の代りにですねえCO2を使っ てえ無敗水でえ染色加工技術ができないか というえ研究開発そして1番下えトレさん や平人フロンティア神戸大学さんにもやっ ていただいてのがあ回収した繊維製品を 効率的にえ選別をしていく技術やえコボ品 えの前処理段階のですね分離に関する技術 開発を行っていただいています え右下7ページから少しえ日本の中小企業 で開発している技術について少しご紹介を したいと思いますがえこの右下7ページは ですねえこのRFIDと言われるまえ電子 チップをですねえ意図の形にしてですねえ トレサビリティ情報の登録取得がえできる ような意図をですね今開発をお願いやられ てるさがございますで右下8ページはです ねまリサイクルをしやすい え設計ということでえ党は株式会社さんの 方でえこの高音でえ95°の熱水に30分 つつけるとですねえ糸が溶けてしまうと いう糸まこのえ妖怪子というものを開発さ れましてえこの繊維製品のま解体を効率 化しされようとしている企業またあの クラレさんの方でですねえまポリエステル 100%でえこのメンファスナーを開発を されたりしていますまたあの右下9ページ ですがえま化石燃料由来の原料については ですねえま地球環境問題にもま大きな影響 があるということでえ植物由来の原料を 使ったあ繊維製品の開発製造も行われてい ますま左側え植物由来原料を使ったえま高 性能の人工構造タンパ質の繊維を作られて いるえスパイダーさんでありますとかえ 100%植物以来のポリエステル素材を 開発されているえトレさんの例の方ご紹介 をしたいと思いますで続いてえ右下10 ページでございますがえまこのリサイクル した製品が製品やえ環境入る製品をま消費 者の方に安心して買っていただくために ですねえこのリサイクル製品の定義や評価 方法の標準がをしていくことが重要で ございますのでえ我々経済産業省としては ですねえこの標準化に関する事業も行って いますえICタグを使ったえま医療製品で のトレーサビリティ情報をですねえ デジタル化していくための技術開発まあの EUの方でえご検討されおりますえDPP との連携もできるんではないかと思って おりますしえ右側の方でえ環境配慮設計 ガイドラインということでまリサイクルし やすい え医療品のですね開発についてえ検討して おりますで右下11ページがえま欧州の方
でえ医療品の消費者物価との関係をですね え少しえ調べてみたものになりますえま フランスドイツの方の医療品の消費者物価 指数はあま近年えなだらかにえ上昇傾向に えありますまイギリスの方でもですねえま 一旦97年から2009年にかけて低下を しておりますがま以降え上昇に転じており ます えま最後にえ本日皆さんの方にまちょっと ご意見いただきたいっていうところをえ 12ページの方にまとめておりますえま EUの方からEUやフランスの方からです ねえあの情報の方をあのご提供いただける かと思いますのでまそうしたあのEUに おけるそのルール整備の状況とかあの フランスの先行的な規制に対してえ課題 などをえ把握していきたいと思いますま その上でえ日本の企業や政府どういった 対応をすべきかといったところをご議論 いただければと思いますで続いてあの資料 3の2について少しご紹介をさせて いただきたいと思いますあの今年の1月1 日にえ石川県の あのノ半島でですね発生いたしましたあ 地震に関しましてえま国内え国内だけでは なくて海外の方からもですねえまご心配の 声をいただいていますえ少し状況の方です ねえお伝えをいたしますと おま石川県内の繊維企業でもですねま主要 な企業の方は青1週間程度でえ稼働再開を していますえま石川具体的な数字でお示し をいたしますと鹿川県の繊維協会に加盟さ れている企業のま半数超えるえ157社の 企業が被災をされていますがえ既に2月末 までにですねえ142社90%以上の企業 さんが再開されておりますあの一部建屋が 開をされた器さんなどもございますがえ この北陸全体でのサプライチェーンの影響 というのはないという風に聞いております ますでにえこの歯県内の企業さんの中には ですねえこのえ展示会にも出展されてえ 積極的な営業活動をえ展開されてる企業 さんもございますのでまあの大え西川県の サプライ繊維のサプライチェーンの方は ですねえま特大影響がないということを あのEUの方やフランスの方にもえご紹介 をさせていただきたいと思いますえすい ませんえ計算者の方から説明の方以上に なりますありがとうござい ますはいどうもありがとうございました えっとそれでは続きましてゲスト スピーカーによるご説明ですえまずは欧州 委員会環境総局サリアティカ様よろしくお 願いいたし ます
こんにちはごありがとうございます公 ですプレゼンテーションを昨日お送りし ましたが私の方から画面共しましょう か SHAREMY私の方で画面した方がいい ですかあいやあの皆さん持ってますから 大丈夫ですあの画面にだけ共有して いただければと思います あこれ見えます かはいえ見えますねありがとござ [音楽] ますの 自可能で循環する繊維についての戦略をお 話ししたいと思い ます Allというのは全循環型経済行動計画の 1一環ですね2020年にえ定されました 欧州グリーンディールに合しておりますで これが2022年の3月に採択されまして え採用されましてこの環境への負荷を 減らし社会的なインパクトがそのバチェン にあるわけですがこれも減らすということ ですそしてまたライフサイクル全てに渡っ てこの戦製品のに対してアクションを 起こすということですねそしてえデザイン 製造消費そしてリサイクルこの全ての ライフサイクルにおいてえこの環境の スファンというのにのにファンいうのめよ いうですね [音楽] また 繊維繊維というのはその気変動そして環境 負が4番目に高いということなんですね州 ではそうなっており ます 類を成するのにえ使われる素材の1%だけ がえまた製品にえ用されてることなんです ねでこれそ全てバージンの素材が使われ てることになっていますまたまた毎年え この繊維製品がけされているわけですね これ80万にもりますで また この201年から以来この2倍にこの 膨れ上がってるわけですね でこの欧州の人々 はこの色というのは今よりも耐久戦すれて できだと考えています またこの我々はその製品を製造し消費する やり方っていうのを変てきたいわけですね でそしてこの機械が開けていますでこの エコシステムの人性を強化してその想像的 でそしてイノベーションに飛んだあの ポテンシャルがあるわけですでまたえその 可能な生費は可能である新しいマーケット があるということでまた
物といったようなま理由スですねこちらの にはその会もあります しということですで またこのEUのに品ですねえこれら もちろん入されるも入るんですがこの 2030年までに全てはその耐久性に富み 修繕できリサイクルできるものにあるでき たということですでそしてぱリサイクルさ れた繊維で作られていることですねそして 有害な材料は使わないそしてえ社会的な 権利を尊重した製品であることですね そしてえ流行りというものに与されない ことそしてえ質の高い戦品があ広く手に 入ることそしてえリス修繕という差物が手 に入ることそしてこの製品度の責任範囲を 広げるということですねでこれについては 後ほど ままた後で詳細お話しますでこの ヨーロッパでもこの製造者の拡充した責任 ということが充されています またその常にファイバからファイバの リサイクルというのに革新的な技術をを 使っているその能力があるということなん ですねということでこのリサイクルをして 新しい衣類の繊維に変えるということ技術 があるをそれそれを2030年までにえ 作ろうということですでこのコデインと いうのがありまして続可能な製品を作る ためのエコデザイン規則というもの です これ また滑られていないえ精が発揮されること を防ぐですねそしてまこれ履き物について も言えますでこのエコデザインの一部とし てこの電子版製品パスポートというのあの 作るんですねでここれを開くとこの方が すぐわかるそ BBのコンテクストでも分かるわけですま この物物物枠組司令の回答環として製造者 の責任範囲の拡大を義務つけますねそして このイノベーションやそして循環型の ビジネスモデルを奨励するためのこの移行 機動というものを確立していき ます今度エコデザインの件について話 でこの目的というのは寄り増可能な製品を 通常化するということですねでこれ はその製品ごとにえ特化した要件という ものを確立していきますでこれ今エコ デザインクティブが損なものがあるわけ ですがその上に積み上げていきますでこの 製品ごとの礎もありますしまたわけですね またテキストこの 製品品はこのインターフェースがこ デザインていうが出なければならないって いうことにの中に入っています
このかというと このそデザインの時点で環境負荷の80% が決まるということになってるわけですね なのでそのエコデザインえを新しいえ常識 にしようということですでこのスコープが 拡充していきまして新たな要件も加ります え水平展開をしていきますそしてえ製品 情報もですね充実させますこれは電子版 製品パスポートていうのもあります しそしてそのラベル表示っていうのも更新 できるように電子上で更新できるように するわけですでこちらでこのスコープが どのように拡充されていくかを示してい ますえ基のエコーディザイン令ではカされ ていたの はエネルギー関連製品だけだったんですね え今はその中にえほとんどの製品が含まれ ていきますで戦製品もその含まれるもの 入るわけですまた他にもあります含まれる ものがで またこの食料品や家畜の資料というのが こののスコープ外ですねえでこのまず 新しいツールを作りますねグリーンな行 政府調達を義付けますそしてえ その調達のそのグリーン調達するわけです ねあのグループのものにそしてこれはうん 間型で可能な製品を調定することです そしてまた売れなかった商品のハを防止し ます 例えばこのの衣類とか履き物ですね そ常の監視を上させて税におけるコントロ 化しますこのエコデザインの要という要件 は全ての製品に適用されるわけですね特に 衣類と引き物ですえこれらは欧州 に輸入されているものも対象となってい ますこちまた準備段階なんです が 何が期待できるのかですねえどのような エコデザインの要件になるのかを示してい ますでこれはパフォーマンスがあるわけ ですね例えば耐久性が良い修繕可能そして 採用ができるそしてファイバtoファイバ 1000から1000円のリサイクルが できるそしてそのリサイクルできる繊維を ある程度含むという義務がつくかもしれ ません またその誘拐物質を 使ない使った場合はトラッキングできる そしてプラックのっていうのをま防止です ねこれは 成にるわけですがまこれは今準備中です こちらにリックを貼りまし た詳細をご覧になりたい方は是非こちらを 見てくださいでこのジョイントリサーチ センターでこの
事前の研究に参加でき ますこの動者の責任範囲の拡充についてお 話したいと思いますこれも今なんですねで これは あの転業界でこの物の組司令の改定版の1 部としてこれは拡充されていきますこれは 料金を調節するわけですねえ このどの程度エコフ環境に優しいかという ことでその料金払うべき料金が変わって くるってこですえその循環性やリサイクル 性にも を鑑みてえその料金を貸すわけです ねでこの目的としてはこの放その インセンティブを出したいわけですねこの 製品のの循環できるようにデザインや イノベーションを通して循環型ビネスを現 したいわけ ですえこれによってえこの廃棄物のこう 階層性っていうの を省令するわけですねそしてえ 適来年からこの繊維製品 の収集というの を義務化するわけですねえそして分別収集 も しますもフィンランドはこれを始めてい ますねでこのこうして このこの廃棄物の回送化というのを意識し てもらうわけですそして理由なリサイクル をしていくえそして え廃棄物としないでそこからリカバリーし ていくそして最終的にどうしようもない ものだけ発揮するということです ねすいますとこの製造者の方でえ製品の ライフサイクル全体において責任持たせる ということですねそそうしますと う雇用も喪失できますし フルーえの市場というのも開発できるわけ ですそしてこの誰がこの分別収集のコスト を負担するのかまこれは像者になるわけ です がそのその責任範囲の拡充のキとなるわけ ですねこのもうすでに 国の中ではこれが始めてるんです がこのEPRのスキームの後はそのコスト 負担というのは製造者にの負担となります でこれはEPRの組の中ではそうなってい ますということでその者の範囲が充する わけですからねえそしてそのその製品の リサイクルの費用というのも製造者がる わけ ですそして国にも様々な取り組みがなされ てい ますそしてその その品の廃棄物というのを出しないそして グリーンウォッシングていうのを対策を
する そしてラベル表示についてもより正確に 分かりやすくするそして循環型ビジネス モデル を推奨するねリユースそして修繕これ を推奨するそしてホンロップライフといっ たようなこうしたあたらビジネスも サポートするということ ですでこの 水と共に消費者の者のコも変えていきたい わけですね欧州の人々の場合そのグリーン クレイていうのがありまし てヨーロッパの方はこの製品の環境 負荷を考えるのは大事だと考えていますえ そのそを考えて買い物するわけですまた 欧州の人々はこのやはりそのグリーン ウォッチ下がるような会社にはま良くない という考えですねでそして90%の方が やりその信頼できる そのラベル表示が欲しいと言ってるわけ ですねということで この信頼できるラブ表示であるということ を検証することが大事であるということ ですということでグリーンクレイム ダイレクトというのがありましてこれは グリーンウォッシングから消費さを守る ためですねそして本当に正直にえうん環境 にのためにえ事業をしている業者が有利に なるようにという仕組みですこれによって うんこのシングルマーケットによってえ このえアの競争がなれが進むわけですね そしてまたグリーンの意行をアスできる わけですでこのグリーンクレイムがですね 本当に信頼できるものであるということが 消費者に 伝わって自可能な循環型の経済に消が参加 できるようにしたいわけ ですそして消費者そして会社もですが この員製品のエコシステムへの移行機動 っていうのがあるわけですねで全ての関係 者そして その体がですねそのデジタルとグリーンの グリーの移行をちてイコシステムの強性を 高めていきますで今あのあの手本となる ようなねベストプラクティスを今集中し てるところですえこれを皆さんと共有して え具体的にこういう取り組みができますと こういうことが進んでいまということを 紹介したいですえこれはその人塊りごとに 時間かけてえ公表されていきますもう すでにえ200以上の取り組みが進んで おります そしてえそれを資 するようにですね我々戻るしていますこの 循環型ビジネスモデルを推奨していますし
えこの競争が公平に行われるようにして おりますそしてまたその革新的なリサーチ への投資これも大事ですねえそしてえ デジタル化循環型経済への移行そして そのというものもですねえ船員業界の エコシステムのために え取り組んりますまたファースト ファションこの流行りですねこれをこの 流行りに流されない衣類の呼び方これが 大事 です例えばその自動可能な消費へのをを するという風にも決意しえそしてその 流行りに流されないことそして またこのティビ いの方々もこれはさってますそして昨年の リセットトレンドというものをという キャンペーンをしましたねでこれは認識 意識を高めるためのキャンペーンでした このファーストファッションりというの はこれまたそれだけでえ買ってるかもしれ ませんがもうそれはやめましょうという ことですということで人々の意識を高める ことが非常に大事ですでまた族可能性を 奨励する組として様々なま交渉をしてい ますしえその様々な国際部隊でえこれを 呼びかけていますそしてえデリジェンスの 義務化もしています し その よる製品の自動労働による製品は受けつけ ないということそして またそうしたものを大国に輸出しないと いったようなことですそういうえ取り組み ですえそしてえヨーロッパでもリサイクル を進めていくという取り組み ですこれはヨーロピアンサーキュコノミ ステークホルダープラットフォームって いうのがありますえ是非これにご得 ください これ は様々な取り組みがされていましてベスト プラクティス教訓えなどが共有されてい ますこの目的としては全ての関係者が協力 していくわけですヨーロッパだけではなく てヨーロッパ以外の方々とも協力して力を 合わせて進めていきたいと思いますえ以上 でしたありがとうござい ます はいどうもありがとうございましたえっと ティカティカねさんどうもありがとう ございましたえっとそれでは続きましてえ フランス共和国経済財務産業デジタル賞 企業総局のトマラジャージュ様よろしくお 願いいたし ます
あれ はい失礼いたしました皆さんこんにちは それでは私のフランスがですねこの現在 あります主な2つの規制についてお話をし たいと思いますまず最初はアジロと言われ ているものなんですけども循環経済のため の廃棄物防止法そしてクライメート レジリエンスというこの2つの法律ができ ましたけれどもこれが2つの大きな規制 ですでこのフランスにおいてこの2つの衛 によりましてどうやって循環経済を全員 産業で促進していくかということを助ける ものですで特にこのアジックと言われて いる循環経済のための廃棄物防止法ですね でしてこの循環生を全てこの促進していく ためのこのでありますしそして重要につい てもまた廃棄物を管理する上にもこれは 大切な法律ですそれは最初のスライドです けれども次を開けていただけますかはい こちらですねでこれはどのようにしてこの 法律ですね今アクロという言い方をして ますけどもそれがどのようにしてこの供給 経済に影響するのかそれは動員をして全て のこの循環経済の手段を使っていく例えば リサイクル [音楽] ねのをしてえそして この商品の面でも循環型経済を助けるよう にするということです ねはい次のスライドに行ってみましょう かはいありがとうございますということで です ね一番最初にった大きな行動ですこれは 去年から行ってることですけも拡大責任 スキームの強化 です例えば今すでにEUのテカン様から 紹介がありました通り ですでこのフランスというのはまずこの EPと言いますけども拡大生産責任 スキームを持つ最初の国となりました そして今日でもまだこの拡大生責任の スキムを持ってるのは我が国フランスだけ ですですのでこの責任 [音楽] はこの拡大生産任はですねまずこの生産者 がもうこの製品が寿命が来た時の最後まで 責任を持つということですそのためには ですねこのネット組織に対してそのお金を 払っていますそしてその管理をそのいる わけですでこの手数料を払っているんです けれもその手数料で様々な行動を取ること ができます例えばリスや修繕をするための ファンドを作るというのことですねそして 先ほど言ったアジック法ですがこの循環 経済のための廃棄物防止法のために使う
ことができますそしてリスとこの リレーション繕というのを促進しなくては なりませんどうやってこれをうくいく でしょうかそれをボーナスとして与えると いう制度がありますそしてこれを修繕を するという人に対してボーナスがあます ですから私はそれを修理に出したとします ねそれで私の例えば このだっているわけですこののための ファンドを使ってるからですねリウスも 同じですリウスのファンドを作っています のでそれは実際に このリユースする際にこの得点がつきます でと削減してもらえるという特典がある わけですねその生産者が新たな製品を作る 時にもそれをリサイクルリスしてるという ことですそしてEPR拡大精金のスキーム まその他にもですねたくさんの インセンティブをエコデザインに対して 持っていますでそれはエコデザインを非常 にですねもっと出していくとエコデザイン がより多くの製品をデザインるようにこと ですそして2つ大きなツールがあるんです けど この手数料ですねそれをサリアさんが 先ほどお話したようにその手数料ですね 先ほど私が この拡大生責任としてですねえこの聴取し たものですけどそれは何中の基準を使い ます例えば私はボーナスを得たとします もし私が証明できればですね自分の使って いる品に出してるいうが性があると物理的 にもですね的にも人性があるとあるいは その認できるとで私の何らかのラベリング を行っているとでこのラベリング がベストのラベリングであってそしてその 中においてはリサイクルの製品材料が入っ てると例えばもし私が市場に出すものが です ねシャツあるし ます中に入っているものとしてはあこの リサイクル製品であるとリサイクル材料で あるということを証明できればボーナスを 得れますそしてフランスではですねこの ボーナスを得た場合にはそれはもう実際に 私が払ってるEPRに払っているこの手数 料よりもこのもらう払戻してもらう方が 大きいという非常にいいインセンティブと なっていますそしてこのEPRスキームを この先ほどのアジック法によってですね 強化して循環経済のために配る使用で強化 してるということですそしてそれはですね 消費者に対して情報を与えるということに もつながっていますエコ オーガニゼーションを促進していくという
ことですでどのあの私が買う医療品におい てもですね必ずその分別のこのサインが つけて分類のサインがつけてなくてはなり ませんですからどこにこの分類をする時に いればいいのかということがはっきりもう その製品寿命が尽きる時にですねどこにい ことがわかりますというのはそれを最終的 に製品寿命が終わった時に回収するため ですそうすると理由と理特進するという ことです先ほどのアジクロに基づきまして ですねこのフランスのEPRスキームの ための目標をます2022年の11月の ことですそして今この目標ですけれもそれ は60%ですねえこの消すると2028年 までということですでそれはあこのま中間 目標もあり ますえその中間目標は毎年毎年これが進め られていくんですけれもそしてえこれを 80%ですねえこの収されたものをこれを 使うということでもこの先ほどのヒアラ キーで説明されていますけどもこの廃棄物 にならないようにきていくということです ねでまた目標として はこの修理をするのが35%に2028年 までに修理したも35%にまでするという ことですということですねえこのように アジクとこの循環経済のための廃棄物防止 法によってEPRスキームを戦費に対して 適用していくということ私たちにとっては 非常にこれは重要なツールとなってい ますこの循環経済が政府において実現 できるということですねでは次のスライド に行き ましょうということでフランス はEPRのスキームを使うことによります てですねより持続可能 [音楽] な循環型の繊維製品を作るようにという こと要請していますそして同時にです ね可能な商品にするということを行ってい ます全ての使える手段を使っています そしてなるべくこの持続可能にするという ことで2つの大きなツールがありますまず 最初のツールなんですがこれはアジック法 循環経済のための廃棄物防止法そしてまた あこのクライメートレジリエンス法により ましてえこれは環境ラベリングを ファッションのために行うということです でこのラベリングというのはですね公的な 法であって私がそれ を製品に必ずけなないということですね そして数ヶ月後あるいは数年後ですねまだ 今これは現在進行系なんですけど私が医療 品を買う時にはですねもうはっきり分かる わけですねえどのものがあこの環境に負荷
をかけるとそしてこれは公的な手法によっ て分離されるということでありますので誰 ですねこれ は とは言いませんこの手法なんですけれも これはあこのセクターによる自発的な経験 え実験によっているわけで私はです ね13回の実験がもうすでに行われてい ますでこの方法論まだ開発中なんですけど もそのボランティアによります実験によっ てこの方法論を確立させようとしています その目的は消費者にとってですねえこの いかにその自分たちが使っている製品が環 を与えるかというインパクトが理解できる ようにするということでより良いチョイス をすることができる医療品をよりですね調 してえこの循環型のものを選ぶように できるということですそしてもう1つの ツールがありますでそれはこの情報を コンシューマーとしてに与えるということ ですこれはどう違うかというとですねこれ はただこのラベリングするとをつけると いうだけではなくてですね消費者がどう いった品質どういった物になるようなもの があるのかということが情報として得 られるということですそでは義務化され ましたフランスではもし私 [音楽] が1つ製品を手に取って見たとします 例えばこの製品がですねリサイクルを材料 を使ってるのかどうかとかあるいはこれは 再生可能な材料を使ってるかということが 分かるようになっています化されているん ですね生産者の方からはあ例えば ウェブサイトにおいてです ねこのトレサビリティ追跡可能性を示さ なくてはなりませんで少なく ともこのとですねフィラとフランス語で ますけどもそして このがおられるところまでですそしてまた 消費者としては知ってる必要があるわけ ですどこでこの布が作られたのか品が作ら れたのか あこの数その以前の以の段階からという ことですですからあこのフランスにとって これはツールと言えるんですね消費者と いうの [音楽] はたくさんの情報を得ることができるん ですでその選択をする時にそういう情報を 与えて消費者がよりよ選択ができるように していると消費者の方がこの情報を得て ですねどういった品の方がこのサプライ 供給されてる中でより良いかということ です次のスライドです
がそしてこれはですね最後のスライドなん ですけれども大きなアクション行動ですで これは 特にリユーズとリサイクルを製品で促進し たいということで廃棄物の発生を防止する ということ です22年の1月以来ですけれどもこの 廃棄物ですねそれを破棄するのはその売ら れてないものをですね残ったものを揮する のは違法となりましたですからそれは寄付 するのか再するのかあるいはリサイクル するのかということを選択しななりません ですが発揮することはできません例えばあ これをですねこの破壊したりということは できないです ね 発止するたの 置ということですもっと多くが収にると ことになりますこの禁止してるということ でより多くのリユースリサイクルの品が 増えることになりますで ここしていく上 でのリサイクルのキャパシティがさらに 上がっていくことになりますまた的はです ねえこの廃棄物を出さないということです ねそしてそれはなるべく無駄のないような 在庫管理をするということですね在高を 持つということは生産者とってもコストに なりますしえそして売れなかった場合には 発揮されるなんてことになれば地球環境の ためにもよくありませんですから目的は もっと再利用とリサイクルを増やすという ことですそしてまたあこの精製品の過剰 生産による公害を削減するということに なりますですのでえこの公害を品から 起こさないということ また生産者 が適性な量を生産するとなるべく適正な量 を生産するということができるようにし たいということですでこのフランスの主な 手段そのツールがこの数年間でどのような ものがらてきたのかお話いたしまし たリサイクルという点においてもう1つ私 はあこの付け加えたいんですが日本からの 質問でありましたけどリサイクルと前では どうするのかということですが私たちは リサイクルのプロジェクトの発展を支援し ていますプログラムを作っていまして フランストロンフランス2030という ことですねでこれ はプロジェクトを支援します特に リサイクルにおいてで私たちは 今この大変にィ プロジェクトも作っているん ですでここでえ支援しているプロジェクト
様々なものがあるんですけども 例えばメカニカルリサイクリングま科学的 リサイクリングですね機械や科学の リサイクルということでこのプロジェクト がさらに発展しくんではないかと思ってい ますでより循環経済を現できるものとして ます あり私の英語があまり上手でないで申し訳 ありませんけれどもあの私が言いたかった ことはご理解いただけたことを願っており ますありがとうございまし たはいラジ様あの大変丁寧なご説明 ありがとうございました大変よく理解する ことができまし たはいそれでは次にえ環境省ファッション と環境タスクフォース環境再生資源循環局 総務化循環型社会推進室の室長からのご 説明に移りたいと思います近藤室長 よろしくお願いいたしますはいえっと環境 省近藤でございます聞こえております でしょうかはい聞こえてますありがとう ございますえっとえ説明時間15分と かかってますのでご説明申し上げます次の ページをお願いいたし ますえこれ先ほどあの計算書の方からご 説明があった書と同じですけれどもえま あのマテリアルフローということでえまま えあの繰り返しになりますけども年間 73万円64でリサイクルリスにそれぞれ 2割弱ということになっておりますでこれ を今後どうしていくかということなんです けどもえ1ページめくっていただきますと ですねあの国内の入りのえマテリアル フローということでえアンケート調査の 結果になっておりますでえ調査の概要と いうことでえ国内のアパレルメーカーおし 勝者公理業という方にええっとまあの調査 を送付いたしまして回収率はえま約6割弱 ということなんですけどもえまアパレルの 平均消化率ですねままそこでえっと売れる 率がままえっと77割ということなんです けどもまその残った3割についてもですね まアウトレット等でま売切努力をして実際 に廃棄をされてるというものは2%という ものがこのアンケートの結果になっており ますでえっと一方ですねえ次のページ行っ ていただきますとあのこれ自治体3の方で ですねえまま出されてるゴミがどういう 状況かってことなんですけどもえまあのえ あの一般過程からあの手放されたゴミが どういう風に処理されてるかということで ございましてま多くがですね金ゴミ船ゴミ としてのえ廃棄ということになってまして 1番左のランになっております一方でま リサイクルショップあるいフリギア等に
販売をするでありますとか集団回収実際 資源回収に出したというというえっと パーセンテージはですねえそっからま右側 に3つれておりましてまそれを高くない 数値になっているとこのところをこどうし ていくかということが大きな課題になって いるとでえ理解しておりますえでは次の ページ行っていただきましてじゃ具体的に え消費者の方々のえ関心まあのえ認知は どうかというところなんですけどもま 先ほどのマテリアルフローはですねま随分 報道の方でもえまニュースになりましてえ 結果としてま結構サバルファッションと いうものについての認知度はそれなりに 高いという風に認識をしておりましてえま 知らなかったという人は 47.99ドル はありますが実行に映してるのは4%弱と いう風になっておりおりましてこれにあの だいぶギャップがあるとでこのポイントと してはえまあの意識をですねあの処分を する時にま回収しやすいところにその ボックスはあるのか回収のルートが手近に あるのかってことでありますとかそういう ことができるということをえ情報として 発信されて受け取られているのかという ところがポイントかなという風に考えて おりますで現場でのですね医の回収ルート というのが次のページからなっておりまし てえ3つとのところ聞くルードがござい ます行政回収集団回収点頭回収となって おりまして でま行政回収の方につきましてはえ全国 1741の副町村のうちえま副町村の勝6 割弱人工比定6割強といったところでえ類 の回収が行れてるということになっており ますでえっとまあそのう700の副町村に おいてはステーション回収ちょっとあの 回収の方式のご説明申し上げますけれども え決められた場所での回収とことになって おりましていつも皆さんがゴミを出してる ところでの回収のの中の1つとしてノルの 収集が行れているということでございます その引き取られていってる先というのはえ まリウスあるいは理策するといった形でえ のあのその先のルートがありますけども 個性業者ということになっておりますで 集団回収というのは自治会とかですね あるいはえあの町内会とあるいは子供会と いったところがえまあの家庭から出るまコ とか間とかえ瓶とかといったものと合わせ てですね野も資源の1つとしてえ解消して いくというものでございましてえまこれも 同じようにあののりについては個性業者の 方に引き渡されるということになっており
ますで実際によってはこの活動に対して あの放射金という形でえ条例に基づいてこ の指揮をしてるところもありましてこれが え自治会町会等のえ活動の原始になってる というところでございますあのもう1つの え回収ルトが最後のえ次のページでござい ましてあの点頭回収ということでござい ましてえま事業者の方々が点頭で解消する という取り組みが近年始まって広がってき てるというとこでありましてやはりま ライトンを流してついで概要の機会を作る でありますとかやはり若い世代を中心に 環境式が高くなってるとことを背景にです ねまそこにアピールをするあるいは企業の 責務としてやるというところがございます でやはりこの部分はですねえ各アパレル メーカーさん等のえまご負担でですね ボックスを置いたりとかクーポン出したり ポイント発行したりということでまあの そのえまあのえっと限度によってえ常に やってるところあるいは機関限定ま全店舗 が一部店舗かといった違いございます けれどもやはりえ事業者の方々のご負担と いうところがあるということもありまして なかなかあのその辺がえま広がりについて の課題かなと思っております行き先とし ましてはま似たよな形でございまして大変 が個性業者さんに行っているとま自社で 利用する場合もありますけども大変が そちらに行ってるというな実態でござい ますえ次お願いいたしますで我々の方でも え毎年調査を最近しておりましてえっと 食品の調査の中で実際にヒアリングも行っ ておりますで大きく分けて回収の方法は ですね下の方の5つになってましてえこれ はですね各地域のえ個性業者さんののあの 状況リサイクラさんの状況理数あの業者の 状況ということによってですねまそれぞれ の縮町村でえま回収の仕方が違うという形 になっております実際が主体のものが ステーション回収これは皆さんがが込みを お出しになる場所えのにあのま1つとして まノりも出すということですで個別回収は 括弧回収なので各お宅の前にそれぞれ出し ていただいたものをそれぞれ拾っていくと いうパターンで拠点回収というのはえま あのおまえっとコミュニティセンターとか ですねあるいは市役所あるいはえま環境 事業所といったところにはボックスを置か れていてそこにま持っていって回収をする といった形ですでええっととあの地域住民 主体というものが先ほどちょっととあの ちょっとご説明をした集団回収えの部分で ございましてえまたコミュニティティ回収 ということでバザみたいな形とかですねえ
地域のま様々な団体が回収しているこの 途中の一部にはあの放射金が払れてるもの もあるということでございますえ次お願い いたしますでイルの海水品目のですねPR の仕方っていうことなんですけどもまま これも先ほど申し上げた通りでえ地域の 理由数あるいはリサイクルのルートに応じ た形でえまそこと相談をしながら医者さん の方で分かりやすい承知方法っていうもの を提示していますということです回収 できるものできないものということであり ますが基本としてやはりま理由とことの ルートの方が今んところ多いのでそちらの 方でをあのまベースとしてえその周知の 仕方をを検討しているということでござい ますで法律上の整理ですけれども次の ページ行っていただきますとあの廃棄物 処理法というものににあの基づきましてえ はいえっとですねえまそれぞれ規定が ございます一般廃棄物の場合産業廃棄物の 場合とございますけもそれぞれえま もっぱら再生利用の目的となる一般廃棄物 あるいは産業廃棄物のえ収支または運搬を 行として行う社その他の社についてはま あの許可がいらなくてできますよという形 の整理になっておりますでからこのうち 産業廃棄物につきましてはえま明確に線維 ををあ専門に取り扱っている基礎の回し 業者は許可の対象とならないという風に 整理をされており ますでえっと一般廃棄物の方はですね次の ページになっておりましてえまあのま一般 廃棄物はあののあの書類とのは自治事務で ありまして小村統括石責に基づいて各地域 のえ処理施設あるいはえっとリサイクル 施設の状況あるいはリスの状況といった ものに応じてですねえそれぞれで適切に 処理をするということでえま判断をして いくとことになっておりますでまいくつか あのパターンに分かれておりますけども えっとまあの天然繊維がですねまずは えっとまリウスあすいませんあのえっと リサイクルリスですねまそういったものが えま具体的ににま確実だということがえが あのあってですねまずそれをまあそれに 限ってですねまエモパルブスとしてのま あの許可の対象外とという風にしてる パターンがありますしまたあのまそれだけ に限ってしまうとですねま合成性も流送さ れますのでまそこも含めてあのまリス リサイクルができるものとして回収すると いうことで各地域のリサイクラー産技術の ま業の方々に適してるというところも ございますこれによってま回収で増やして いくということがですねえ目的でもあると
思いますあま元々ですねあのま合成生の 取り扱いについてま明かしてないっていう パターンもありますがやはりまま一般的に は理由想されるだろうということでですね えまあのまま広く天然繊維も含めてですね えっと考え方もありますけどもあのまあの そもそも天然繊維をあの中心とした仕組み でありましたのでえま公成政の方は理想を してるだろうということでままそこは明確 にせずにですね扱ってるという例もがある ということでござい ますであの次のページやっていただきます とじゃじゃあ具体的にですねどういうよう な形で繊維があの個線維が流れているのか といったことでございますけどもえま 大きくかけて3つというのがあそこの ルートになっておりましてえっとま リサイクルされた後のところですけどもま あのまえますいませんあのまずリスがあり ますね失礼いたしますましたあの集まって きた後でまリスの方に流れていくとものが ありますがその後リサイクルでの方で行き ますとえま海外流れていってですねま古着 になってえ買われていくあの割とこう国に よってはえっと日本のですねあのあの医療 がですねまえっとま質のいいものもあり ますので人気があるといったこともえあり ますけれどもえまあのまあそこで売れ たければですねまあのウスみたいな形で 疲れていくということもありますし あるいはあのま明日あの国内の方でもその ウスという形のものは依然としてあります がまた反問ということでまた違った形で 断熱剤あの防音剤という形でで疲れていく というようなルートもえござい ますで次に行っていただきますとま実際に ですねこうえまあのその繊維のえ状況衣類 の中での状況とことなんですけれども やはり1番上のえと欄に書いてありますが あの単一素材のものはあまえっとあの少数 波ということでありまして2種3種4種と いった工房品がですね多くなってるという ことがですねなかなかそのリサイクルのえ え上でえまあの課になってるというところ がありますあでこれは行政回収の方で出て きたもののデータになっておりますまそう いう意味でやっぱりまリスということが ですねま必メインルートあるいはえ リサイクルの中でもえまあのあのコボ品で もまえっと利用可能なものというものが メインルートとしてえまあのまあの当面の 間はえ重なってだろうなという風に思って おりますで次お願いいたしますそんな中で ですね不が大量生産をされるあるいは低価 格下ということは進んでおりましでま
やっぱりは理由想するってこになりますと ですね回収コストに負けてしまうといった 形で価値が低下していくということがえま 実態としてあるということでありますとか あとはあの国内のですね製造業えまあの えっとまあの成長してるものあるいは出張 してるもの色々色々こうでこぼこあります けれどもやはりまあのまあのあの生産と いうものがですね徐々にま縮小されていく とまあのエベスみたいな形での利用がえま 徐々に主張していくといったことがあろう かと思いますまた反問としての需要という ことでまあのあのま例えばあの えっとあの建築とかですねいったことがえ ま少なくなってくればですねまあのえあの え壁の中に使れてるものってこと減ってく とのはえあるでしょうしあるいはあのま あの車の方に利用が増えていけばですね 反物の中が上がっていくとまその分野に 応じていろんなパターンあると思います けども今んところはえ全体として低下の 方向という風に見込まれると思っており ますでま一方であのリサイクル技術の解説 先ほどご紹介た通り進みつあるという部分 がありますがやはり工房品が多いという ことやファスなボタン等をどう取るのかと いったところもありましてですね実際こう まスポーツウェアプレステ100で作られ てるまスポーツアとかですねあのま リサイクルは現状でできるといものはあ現 時点では限定的かなという風に思っており ますでえっとま今後必要になることとして はまま選別の技術あるいはあのリサイクル の技術を行動化をしていくあるいは環境 配慮設計ということで作る段階からその後 のことも考えたものにしていくあるいはえ まあの適用生産適力購入あるいはまあのま えっとま1つのものを長く切る使うといっ たことあるいはま表示というものを通じて ですね資源循環システを公式をしていくと いうことかなと思っておりますえ次お願い いたし ますであの先ほどご紹介のあったあの計算 所さんと一緒にやっていたですねあの検討 会のまあの結果のうちですね環境書に関係 する部分ということで今お指名をしえとし ている部分でございますやはりまあのま 関心がえある層にもですねしっかりえま リーチをしていくということでえま資源で あってあの開始場所があるよということを ましっかりあのアピールをしていくツルを 作っていくとあるいはまあのまリスをする あるいはえまあのえっとあの配送法の世界 でまあのモンパ物で行くのかあるいはあの 古物の営業のあの許可がいるのかといった
ことも含めてですね各地域のま サイクルのえっとあのルートの状況 あるいはリウスのルトの状況というものに 応じた形でのえ効果的なあのえ回収 あるいはリサイクルの事例というものを PRしていくとをあPRしてことによって えまその地域の全体のですねえまリ サイクルのルートを太くしていくという ことはできないかなと思っておりますでえ えっと次お願いいたしますでえっとま各種 モデル事業もやっておりましてあのえ1つ の例として京都資産の事例でございます けどもあのこれは京都信用金庫さんがです ね非常に積極的にご協力いただいたりとか あるいは京都市さんの方では大学も結構 多くありますのでえその学生料えなんかに もですね一定のボックスあえっとそこに あの絵がありますけどもボックスを置かせ ていただいてでそこにまえま持ってきて いただく不ですねえ京都市産んが主催をし ているま環境系のイベントでえま販売をし たりおきりをしていただいたりということ でえま循環をさせていくというような 取り組みでございまして結構たくさんの衣 が回っているという風に聞いておりますし 特にまあのえま若い方もですねえまあの あの積極的にこのボックスを利用して いただいてるというな話も聞いております これあのモデル事業で進めてきおりますが 実際その後も継続的にあ取り組みを進めて いかれるという風に聞いておりますえ次お 願いいたしますで最後のページになります があの今年度のえっとモデル実証事業と いうことでありましてえっとその1番下が 先ほどご説明をした事例になりますけれど も例えばあの1番上の事例愛県統産の事例 の方はですねえこれあの使用済みの ユニフォームあのやっぱりあの企業のえ あの企業さんのユニフォームですのでまま 適正処理をしないとまあのえそれが別の ルートに流れていってしまうとあの コンプライ問題があるってこともありまし てちゃんとそれを理由リサイクルしてあ すいませんリサイクルしていくということ でこれは えっとえ軍手になってるという風に聞いて おりますけどもまままそういうもののえ モデル事業あるいはその下のコラ女機大学 さんにつきましてはえ復食専門の学科が ありましてそこがま授業の一環としてえま 服をま大事に生きていくということでま あのアプリを使ったりあるは インフルエンサーの方とも協力をしながら えリスえとを進めていくといったことでえ ま若方中心に働かけていくようなえっと
あの取り組みとまたえっとそのの月のはえ 子供服あるいはフォーマル服というものも やはり子供が切り会少ないうちにま綺麗に 切れなくなってしまうてものがありますの でそういうもののえっとお譲り替のモデル 事業ですまたその下がですねあの徳島あの 徳島県の神活町ですがここあの非常にあの まリサイクル積極的な実体さんとして知ら れておりましてかなりたくさんの分別でえ 資源化をしておりますけどもそういう ところでもまだやっぱり理由というものは 課題の1つとして考えられてるということ で今てきているということでございますま このようなえモデル事業を通じてですね得 られた知見をえま先ほど申し上げたような えま実際産を中心にですねえ取り組みにえ つげていきたいと思っております以上に なり ますはい近藤さんはどうもありがとう ございましたえっとそれではあの発表以上 にいたしましてこれから自由闘技に入り たいと思いますえご発言を希望される際に はコメント欄に発言希望の胸をえ記載 いただくかリアクションボタンを押して ください私の方から指名いたしますので マイクとカメラをオンにしていただきご 発言をお願いしたいと思いますそれではあ よろしく皆様よろしくお願いいたし ます手を上げるこ手が上がっ たらうんとどなったか はいはいえっとすいませんちょっとええ ウブ上でお名前がよくわからないんです けど手を上げていただいてるのがどなたか 松浦でございますがはい松様じゃあ よろしくお願いしますはいありがとう ございますちょっと今日あの時間の都合で あの6時半には大出をいたしますので最初 に発言をお願いをいたしましたあのEUの お話フランスのお話あの大変あの参考に なりましたあのその中でですねやはりあの 理由数とリサイクルは随分とあの性質の 違うものだという風に思っておりまして あのそういう意味ではそのリサイクルに 関しては我々も今技術開発中という日本の 状況にありますうまこのリサイクルに 関する技術開発っていうのがまどのような あのEUの中での状況にあるのかあ 2030年までにどの程度実用化が可能と いう込みであるのかといったところは知り たいところかなとえいう風に思いましたあ それからあの根本的な話になるんですが あのまCO2まあの株ニュートラルを実現 しようとする時にえ この私たちもあのま業界を説得していく時 にですねえそのいわゆるCO2を回収して
その資源として利用をするということで あったりえ今ま日本でもそのCO2を地中 に埋めるとかですねまそんなあの技術も 検討されてえ対策も検討されている中でえ その廃棄をしたことによってCO2が発生 するうそれをまあ止めるためにその リサイクルをするということをま選択をし なければならないんだとそういう対策をし なければならないえ燃やすということは あのCO2回収ができるとしてもえ例えば コスト的になのかあその量の問題なのか あのやはりこの繊維の世界はリサイクルが 必要なんだということをどのように説得的 に説明ができるのかというところも考え なければいけないと思いますえそれから えっと やはりこの先ほどのあのフランスの事例は 大変参考になったのはあこのサステナブル ファッションを広げていくということでの 価格戦略ということをどうしても考えなく てはならないえ環境にいものはあの価格が 当然高くなるでそのことに対してあの しっかりとそのことにま報奨金をつつける とかあそのことにメリットをきちんとつけ ていくえいうこはあの大変あの日本も参考 にしていかなければならないという風に 思いましたえそれから最後1点ですこれは 日本の事情でございますがあのファスト ファッションという言葉が日本の場合は あるまあ明確にこうブランドをイメージ することがあるのでえファスト ファッションというのはあのま安く製品を 購入次々に購入をして次々にま捨てて しまうとそういうライフスタイルのことを 言ってるんだというところは日本としては 言葉の使い方は気をつけなければならない かなという風に思いました以上でござい ますはいどうもありがとうございます えっとそれではえっと申し訳ありません けどもえっとえリサイクルですね リサイクルの問題についてEUあるいは えっとフランスの方でえ技術的あるいは その社会的にどういう風に取り組んでる かっていうことについて少しえコメントを いただければと思いますえティカね様それ からラジャー様それぞれえ簡単にえ コメントいただければありがたいと思い ますあテカね様よろしくお願いし ます thankご質問ありがとうございます 大変いい質問だったと思いますねそして ちょっと簡単に言えるとですねまだそう いったですねサイクルという定の パーセンテージですね何%をリサイクする というのは決めてないんですけもしかし
この義務化する収集ということを品という ことはですね来年の始め始めるということ になってますですから全ての製品という ことはですねえこの分別回収しなくては ならないということでありますがでその後 ですがその分別回収し [音楽] てのベースハイアラーキーですねでこの まず廃棄物にしないそして修理をして さらに使うとそれからリスをするように できるようにする先ほどのピラミッド型の 図がありましたけどもそれから材料の リサイクリングということですねで今の ところまだこの時点ではやりたいと期待を しているんですけどもほとんどのですねえ このパートがこのもう 一度再使用されて製品に戻るとそしてまた ということでリサイクルもできるという ことをこの閉したループですね55から 新たなこの原材料となるということを考え ていますです から今のところはまだこれは始まってはい ないんですけれどもこのことについてもし 何らかのターゲットが必要なのかと目標値 ですねが必要なのかということを考えなく ないと思いますはいでそのエコ モジュレーションですねエこのの拡大生産 者責任のスキームのエコレンの中において はさらにですねえこのリサイクルを促進 するさらにリペア修理も促進すると思い ますというのは生産者のための料ですね 調子する料というのはラビティとか リサイクビリティなどにかかっていると いうことがあるからですのですから私たち がこのように考えていますどうやってえ この拡大していくのかえこのライフタイム そのぐらいこの寿命をですね お答えになってばといますがいかが でしょう かはいそれではですね今テカさんが言った ことについてこの追加したいんですけど フランスはファースバションいろんな点で えこれは対応策を取っています例えばまず ですね今話に出ましたけどもこのより型の コストが高くなる格も高くなるんですけど もま例えばその耐久性が高いとか新たな 材料を使ってリサイクルができるような もってるとか そしてだから こそフランスで はこの生産者に対してもっと循環型の製品 を価格が高くでも作るように促進してい ます推奨していますそしてラベリング ポリシーというのがありますね公的な ラベリングシステムということでえこれが
あと数ヶ月以内1年以内ですかで使える ようになるということでえこの生産者の方 もたくさんの努力をすると思いますこの 努力がですねもしビジブル目に見える形で ですね消費者に目に見える形で分かると いうことでそしてなぜ消費者の方がこれは より価格が高いのかということが理解 できるのであればですねえこれは大事な ことだと思い ますでリサイクルの話題に戻しますけれど もリサイクルをするためにはですね生産者 がですねそのリサイクルの方向に行くよう にするこのためにはアコモデーションと いうこと言っていますけどもエコ モジュレーションですねそしてEPAの 先ほどのスキームがありましたけどももし エコモジュレーションてもっとリサイクル ができるような衣服を作るということに なった場合です ねそうする とより安くなるわけです私 のののオーガニゼーションがですねえその 例えば目的に達成した中では例えば80% ですリサイクルを回収されてえこの 2027年までですね80%そしてまた この責任を取る とえこの目的のためにですねということが 達成できなかった場合そうすると制裁措置 が取られるということになりますですから 最終的なフランスのというのはより高く つくと その払わなくていけないお金と比べてです ねですからあ達成しようという インセンティブになりますですからこう いった金銭的なインセンティブをかけると いうこともしていますしまたあこの ラベリングですもしリサイクルができる ここの製品を作った場合にはですねその 影響力の方がより少なくなりますでこの バージンファイバーを使ってる 品べですねそうする とそれを消費者に対して示すことができ ますこの環境ラベリングをしてですね そしてこれの方が実は新たなこの繊維品を 使っ新たな医療品この方があ消費者のため にもなっているんだということでお質問の 答えになってればと願い ます ありがとうござい ます新タ先生ミュートになってますねあ すいません私がミュートにしてましたどう もありがとうございましたえっとそれでは 次のご質問を大家様の方からお願いいたし ますはいえ河川協会の大家ですえっとえ あのEUとフランスからの報告まあの
サステナブルな社会の実質の取り組みと いうことでま大変良い報告であったという 風に思いますまありがとうございますで 質問はあのま2さんにまずご質問ですあの ま発表にもありました通りあのEUでは ですですねグリーンウォッシュ対策なども 含めてねその環境性能を認定する エビデンス科学的根拠について色々議論が されているということだという風に理解を いたしましたでそのよのエビデンスの中で ね従来あのま我々の専業界で普及してい ますあの世界の認証制度っっていうかま 例えばテタルエクスチェンジの認証なども これはかなりしてるという風に思います けれどもそのようなあの認証の部分の部分 についてまどのように見てんのかま具体的 に言うとこのエビデンスの候補をととして ねそういう認証制度という部分はあの 使えるのかどうかというところをが質問が 1点ですから2点目のあのえフランスの 政府のえラジャルージさんですか に対するあの質問ですけれどもえっとま フランスではもうすでにま循環経済法の 施行してですね試行してもうすでにえ数年 経つということなんですけれどもま全員 製品のまあのまリサイクル率については まだま先ほどの議論のああのあった通り その具体的な数値等々が分からないんだと 思うんですけどま特にあの生活者の識の 変化みたいなところがですね実際にどう 感じられてんのかどうかということを1つ 質問したいんですけどもというのはですね まあのいわゆるリサイクルま循環経済語に ついてま生産者にとっての義務という部分 についてはよく理解をしたんですが結局 サステナブルにですねこれが事業として 成り立つということをま我々生産者も含め てですね成り立つ前提ではですねいわゆる ま生活者の協力が不可欠という風に思うん でですよねでというのはまリサイクル品を 先ほどの話でも選んでえ購入するあるいは まできるだけ長く使うとかでま特に使語を ですね正しく排出してまリサイクル回収の ところに持っていくというようなことの 部分がないとなかなかサステナブルな授業 にはならないんではないかという風に 私自身は思ってるんですねでそういう意味 で言うと生活者の啓発という部分がま非常 に重要であるという風にえっと認識をし てるんですがまそういう点でですね生活者 に対してまいわゆるどういう検問されてる のかあるいはま実際してるんだけど なかなかそういう部分であのえっとま いわゆる情勢されないかととあのなんか 苦労な点があればお聞きしてみたいと思い
ます以上 です とっても重要な質問をいただいたと思い ますこの政策の中に絡めの部分だと思うん ですけど私たちは今努力をして全部うまく いかないとことになってしまいます消費者 の方が助けてくださらなければですね協力 がなければ僕やっていけないていうご指摘 の通りですですから少々動員してですねえ この意識を高めなくてはないないと思い ますこの循環経済が必要なということに ついてですねそれは非常に重要なんです けれどもそしてまた先ほど話をしたアク ですねそれからフランスでこの使っている 法面からのこの規制ということですこれは 期待を高めるということにもなりますです のでえこの私たちフランスにおいてはです ね毎日毎日まったりにしています例えば ですねえこの実際にですねえこのニュース というのはファーストファッションという のはですねえ この多くのファスバシンという風に入れる とですねタイプインするとこの作の面から たくさんのてますそしてこのファシの問題 に対してということですねそしてこれは ですね誰が支してるかというとこの人口ま フランス国民が支してるんですねですので 毎日毎日当たりにしていますえこの消費者 からの期待がどういうものであるかという ことはしかしまたもう1つ言いたいのはの 消費者もですね皆もっともっと順がと考え ていますでそれは者の側からもその方が あとまインフレもありますしそれから核が 上がってるっていうこともあるし まより安いこの製品価格になると ファーストファッション例えばこれは 新しいそのプレイヤーが市場に出てきて ですねそのルールを変えているとルール oftheゲームが変わってきてるという ことですねその市場の力がかかってきてる のでそういった人たちに対してですねどう いった特質があるのかあこの循環型の製品 についてそれから環境に対する負荷がどの ぐらいかかるのかということを検問して いかなくてはないと思います製品製品が どのぐらいの負荷をかけるかということ ですねですから私たちは先ほど皆さんに こういったツールがあるのということ情報 をですね聴取に対して与えるということが まず鍵となると思いますというのは フランスはあ どの世論調査でもこれははっきりしている んですけれどもフランスでえこのに関して ですね大いに体がかかっていますこの循環 性ということについてでえこの消費者に
対してとなるのは情報を与えるということ です消費者がこの正しい明確な選択が できるようにするための情報を与えると いうことですねですのでこの一般の人の 関心が高くなるということが過にってい ますま統計的な数字は今すぐに手元には皆 さんと共有できるものがないんですけれど も しかしこれ は よりステークホルダーとの間で話をすると です ね本当に多いな期待がですね循環型という ことにかかってると思いますでもまだ多く の人々がですねこの説得されなくてはなら ない人たちが残っていますファースト バションは将来ではないとで私たちはです ねもっと型に品業界でならなくてはないと もっと説得が必要 ですはいどうもありがとうございます えっとあのティカさんの方にもあの認証に ついてこ質問があったんですけどもえ コメントいただけます かはい質問ありがとうござい ますこのグリーンのクレムですねえこの指 ではその要件があるわけです その第3者が認証しなければならないと いう要件ですねでその加盟国で はこの標準的なこの認証者がいるわけです ねその本当に環境にいいていうことを検証 してる業者がいるわけですえそしてその それは標準化されたその評価システムが あるわけです ねということ でが20%がリサイクル繊維ですなんて 勝手に言えないわけですねそれを立証し なければいけないえそして第3者業者に 認証をしてもらわなければならないことに なってますでどういう風にこれを測定した のかその測定の仕方は表示基準に見合って いるのかえそのように基準をがあるわけ ですねま詳細はちょっとよくわかりません がこのページにと分かりますでこれは 例えばISO基準とかそういう感じの水準 ですねえこの天賞者がいるわけですそして え加国の当局の方でえそれが認証されてえ こう一元的に管理されていると管理され てるスタンダード水準が基準があるわけ ですで そのメンバー国の方にあの笑笑認団体です いうようにえ申請をしなければなりませ んはいありがとうござい ますまあのえいずれにしてもえその認証 制度の部分にを取り入れるという時にです ねまあの日本もの戦評価従来えっとま使っ
ているさっきのお話をしたような部分も 含めて ええEUとしてのあの立ちっていうかその 決め方等々含めてですね紐付けをして いただけるような形でやっていただければ なという風はお願い です はいはいそれではあの次の質問に入りたい と思いますえっと富義様よろしくお願いし ます富吉様福田様柿本様渡辺え様という 順番でこの後ご質問お願いいたしますと さんお願いします ますでしょうかはいはいじゃまずですね あのEUのティッカネンさんにあのEPR 拡大生産者責任に関してですねとあとエコ デザインに関してちょっとまずご質問させ ていただきたいと思いますとあのEPRな んですけどもです特にセインファッション の世界見ますとプレイヤーの入れ替わりが 非常に激しいわけであの上手した商品があ ま最終的にリサイクルに回る段階ではあの メーカーの構成が大きく入れ替わってる 可能性が高い状況だと思いますそうすると いわゆる先ほどあのフーを取ってEPRを 回す制度を回すっていうご説明されてまし たけど実際に資金負担するした時に リサイクルで回るものていうのは他の企業 が作った製品っていう状況になってくると まあの市場が拡大してる間はそれでも多分 持つと思うんですけど例えば市場が縮小 する局面の場合 ええ今あ製品を作ってる人の負担が増えて いくっていうの問題がフのフーで処理する とそういう問題があるかと思うんですけど これやっぱり日本で言うと年金制度がそう いう同じ問題を抱えてる状況なんですけど これについてどういうあのお考えなの かっていうのがまずお聞きしたいなと思い ますからあとあのエコデザインですけども ですねこれもあのエコデザインも多分広い 意味でこのエコデザインの実現というのが EPRの義務だていうに認識はしてるん ですがあのエコデザインもいろんな項目が あってですね全部の項目を同時に実現する ことは多分不可能だろうと要するにあの 例えば長寿名化するとですね長いこと使わ れるんですけどもその間に新しい技術が できてあの実は古い技術で作られた古い 製品はリサイクルしにくかったりするって ことがま生じたりする可能性もあってです ねこれをいわゆる同付けるのかと全部 やれっと言っても多分あの総合矛盾する 項目が含まれてますので実現不可能だろう と思うんですけどこれをせえいわゆる事業 者に義務付けるっていうのは一体どういう
ことになるのかっていうところのイメージ が実はよくつめないんでここを少しご説明 いただきたいなと思いますそれからとあの フランスすいませんちょっとここで1回 切りたいと思いますティカさんあのどうぞ よろしくお願いしますはいえっと2つです ねEPRの問題とエコデザインの問題と なりますがいかがでしょう かはい質問ありがとうござい ますはいEPRについて は この責任拡充ですねこのそういう プログラムがあるわけですま今始まった ばかりです がフランスのから学びたいと思ってます がこういうシステムなわけですね体制な わけ ですそしてこの責任は共有されるわけです 1つの会社がもう製造してない とことがあったとしてもそのコスト は他の他者がま負担するといったような システムになると思うんですねその その者のコミュニティで負担するてこです ねまその組織全体でえコストをカバーする と ます誤解とかもあるかもしれませんまその コストがどれぐらいかかることを明確に するまだその切れてないコストっていうの もあるかもしれませんからそういうのを 特定して誰が負担するのかってえいうのを まず話したうことがあると思うんですけど そのシステムが機動に乗る と例えばもうえそのオリジナルの製造士が いなくてもそのシステム自体は維持して いきますからその責任の所在を明らかにし てそのコストを負担するということは できると思んですねでまた2つ目の質問 です がこのエコデザインは ままだ そのそのエコデザインの定義っていうのは 難しいわけですよねえそのどういう要件を 満たせばごと呼ぶのかと例えばその リサイクルできるのか再再使用できるのか とかそういう条件をけることもできる でしょうあれもっと持ちが良くなるとか ですね長いこと使えるとかそのの性ですね あるいはとその要件のバランスをよく入れ なくちゃいけないと思うんですでやっぱり 一番大事なのがその可能なその品であるの かとかまそれにその条件にもその優先順位 がつくかもしれ ませなでこのエコデザインの定義が来年 2025年にしたいと思ってるんですね 2025年末までにはと思ってい
ますま少しご指摘のように確かにこれ 難しいんですよねですね慎重 にこのインパクト評価をし て この1番よいえまインパクトを与えられる ような要件定義にしたいとそれでその長く 使えて持続可能な 繊維その循環型繊維製品ができるようにし たいと思ってます はいありがとうございますえっとそれで富 様あのフランスの方えっとそうですあの あれちょっとあの時間まなるべく端的に はいはい的にあのちょっとあのフランスの 方であるあの消費者の情報提供っっていう というのがまあの今回効率の1つの考え方 であったんですけどあのあの新しい商品に ついての情報提供は比較的簡単だと思うん ですけどもですねやぱ循環経は考えると 多分あの中古市場に行ったり最後 リサイクルに回るそこまである程度情報が 維持されなきゃいけないと思うんですけど わ情報が載ってるの主にタグだったりする んですがそういうものが大体中古品だと 切られてしまってどこを探せばいいか わかんなくなるような状況なんですけど こういう場合の消費者に対する情報提供に ついて何かフランス政府ではお考えになっ てることあるんでしょうかちょっとこれが 聞きたかったんではい以上 ですはいえラジ様よろしくお願いし ます え質問がよくわかりませんでしたもうもう 1度お願いしますもう1度じゃあえとさん もう1度お願いしますえっとですねあの 消費者に対する情報提供をあのウェブ サイトでえやるというま仕組みを作っ てらっしゃるってお聞きしたんですけども ですねあの商品があのどういう商品かって のが分からないとWebで検索できないと 思うんですけどねで特に中古品になると あのが切られてたりとかしてどこで作られ たかどういうブランドかどういう判なのか が分からなくなるケースもあるんですけど こういった商品についての商品提供に情報 提供について何かお考えの方法とかあるん でしょうかというこういう質問でござい ますよくわかる今回はよくわかりました ありがとうござい [音楽] ます規制ですねこのラベル表示え消費者 向けのですねそしてそのさの特徴と か今とこその古に対する制はないわけです ねそシステムとかない [音楽] ですこれがもう1つま話なくてはいけない
問題です ねま今んとこ政策もないですし んあら止まっちゃったか な聞こえてます か meはい聞こえますよはい はいよろしいですかはいあの結構大体 分かりましたありがとうございましたはい どうもありがとうございましたえっとそれ では次の質問柿本様お願いし ますはいああのあすいませんそっかあ福田 さんちょっとこの次であのちょっと順番 間違いましたけどじゃあ柿本様お願いし ますはいあの丁寧なご説明ありがとう ございました あのの状況とEUのあの方向性が大変よく わかりました私は日本で1番古くから活動 しております消費者団体でございますそれ でえっとコメントが2つとそれからえっと 質問が1点ございますあのえっと発表聞い ておりましてですね日本もかつては着物き ておりましてえっと色が抜けてしまったり やたところ全部ほいてそして染め直して あのダメになったところを抜いてまた着物 に仕立て直してきていたりという文化が ございましたことをあの思い出しましたで あのえっと私はコロナ前にロンドンの オックスファムにあの訪問しましてですね あのコヒ室の衣類がリサイクルで売られて いるところとそれからその足でファスト ファッションのあの売り場を見てその品質 の差にあのとても驚いたことをあの 思い出しましたそして通りにはですね リサイクルボックスが置かれていて皆さん あの入れられているっていうのも当たりに して取り組みが進んでいるなというのを 実感しておりますでここからが私の質問で ございますあのフランスでは情報やっぱり すごく大切にしているということでござい ますが消費者として行動容がもうまたなし で迫られているというのをあの非常に強く 感じておりますがあの若者それから児童 生徒に対する教育というものはどのように あのなっているのかというのが非常に興味 がございますあの日本では多分年配のもの はリサイクルに対して非常に関心もあり ますしあのできているかと思うんです けれども若者弱映像にはなかなか響いて いかないかなという風に感じております 教えていただければ幸いでございます以上 ですはいえっとフランスのラジャー様て よろしいですかあの消費者にすはいそう えっと教若い人ですね若い人に対する教育 をどのようにやってらっしゃるかという 質問かと思いますがいや
[音楽] はいままその でなるほどなるべくそツールを開発して ですねえ蒙に務めておりますそのEPRの プログラムの中で はそある程度手を取ってですね金をして その その団体がその者からをっ てそうミンするですねそうソーシャル メディアなんかでコミュニケーションする わけです例えばその団体がフランスのエコ 団体 が この微妙の来た古とかをですねえについて 話すわけですこのこれは義務化されてます ね若い人に対してこれリサイクルするんだ 再用するんだとようなこと をにこれを使いましょうていう風にミョン するわけです ね 例えばのソーシャルネットワークで広告 出したりと か若者が者に語りかけるわけですこの分別 し てその出しなさいと かしいその場所にきなさとか収場所に起き なさいとかです [音楽] ねえ またうに古をもう1回生かしてえ行くよう なそのやり方をしてなさいとそのEPRの ための予算もありますしそういう コミュニケートのための予算もあるわけ です特に若者ターゲットとしたルールも あるん ですその教育とも連携して若い人向けに候 変動循環型経済についても育してるんです まこれ私の専門外ですのでこのま グローバル組については話せませんがその 製品についてはこのaprプログラムない で予算が取ってあり ますはいどうもありがとうござい ます EU havehave EUあ例えばそのEUではですね情報と いうことについてエコラベリングという ことがありますそのこの若い人たちが もっとですね責任あるような選択をする ようにということですねそしてまた このというイニシアティブですね でえこの環境にいい ものかどうかというその証拠を求めると いうことですねそして情報というのは 極めて重要ではあるんですけれどもその
私たちが社会の中でやってることを全てに おいてですねこれは生産と消費に関係する ものですねですからマインドセット考え方 の変更ということが必要なんじゃないかと 思いますファーストパッションはもう自体 遅れだということですねそして私たちは もうこんなファーストマションなどもう 過剰生産過剰消費は続けていけない変動が もう危機的な状況になってるということ そしてま生物細性が失われ公害があ不な ことになるということで若い人たちは とてもですね懸念をしています例えば気候 変について若い人の一部は非常に懸念し てるんですねでそのためにですねえこの 自分たちの消費パターンを変えてるという ことがありますそしてえこの [音楽] 大人ですねそしてあるいはEUの加盟国や 校の権あるものなどが公的な調達において もグリーン調達ということをしています そしてまた市場にもっと持続化のあるいは 循環型の方にえ関心をもたらすようにと いうことですねですからこの変更を社会 全体で行っていかなくてはないと思います 生産と所のパターン全部に関わることだと 思います私たちこういった運動ですねそれ からまた役割モデルが必要だと思いますで 若い人たちにお手本を示すシャルメディア を通じて検務活動していくといったこと ですがそれを去年行いましたねでこの ファッションキャンペーンということでえ この3つの国委の中で行いましたでその ソーシャルメディアを使っ てえこの人々がですねこういった キャンペーンを自分たもその社会的にです ねソーシャルメディアのプラットフォーム を使ってっていくということが特に若い人 たの消費パターンを変えることができると 思いますしかしですねえこの何もですねえ この構成だとかあこのツールでこの性を 使ってるということではないんですねです けどもそうではなくてもマインドセット 考え方を変更させるということをするべき だと思いますそしてまたインセンティブを つつけるということですねこのエコ デザインのこの要件のそしてまたEPR ですね大生責任ですねでえ その製品と消費というのはま産と消費と いうのは非常にですね関連性が高いので 同時にこれを扱っていかなくてと思います そしてより耐久性がある成長にできるよう にするとでそのためには消費パターンを 変えていくことができると思いますしかし まゆっっくりなこの動きではあるんですね ですので私たちは
全ての社会の中で行うことについては重要 性を強調しなくてはないと思います環境的 な影響がどれだけあるのかということをつ 考えるべきだと思いますありがとうござい ますでこれはグローバルな問題です私たち は結局みんな同じ惑星に住んでるわけです から1つの国だけではなくて全員がですね えこれをやってからくないと思い皆さんが 日本で行っていることも大変に私はあ 嬉しく評価したいと思っており ます作インスンをすにお持ちだと思って おりますありがとうございますはいどうも ありがとうございましたえっとそれでは 続きましてえっと福田様それから最後渡辺 様ということでお願いします福田様お願い しますありがとうございます新たさんこれ 英語で直接伺っても大丈夫ですあ大丈夫 ですよはいあ分かりましたあじゃああのも もう1つに絞って時間がないのでします thankforはいプレゼンありがとう ございます私 がのと申しますえ1つですねフランス政策 についての質問がありますでこの海外の このクロスボーダーのこの問題 ですフランスというのはです ねなケースだと思います循環型経済を行う ということに対しての見本になると思い ますこのプレゼの中では素晴らしいこの野 的な数字を出してくださっていましたは 6%ですか毎年このこの2028年までに ということですかねそれからリサイクル 80%この回収したものをということは 40%48%の生産ということですよね リサイクルられしかしえこういった数字を 発生するためにはですね私たちはもっと 管理をしなくていけないと思い ます個人あ個別の輸入ですねクロス ボーダーのこの業に というのはあ このEUがですねファーストファッション はオだと言ってはいますけども若い者と いうのはですねえこの輸入をする方が もっとチープなこの安いファースト ファッションをこのクロスボーダー空を 超える取引でえたいと考える人が多いと 思いですがこういったことを制約する考え 方あると思いますありますかあこのクロス ボーダーのeコマースをこの規制すると いうそれが私の質問ですそういったお考え 割りなる かはいそうですねEUの観点からちょっと それに対して答したいかなと思います質問 非常に関連性のある質問だと思いますe コマース年取引というのはですね第3国 から消費者に直接やってくるというもので
ありますので特にコロナの時もそうですね それ以来ずっと増加してきてますですから eコマース電子取というのはとても大きな 問題ですしかしエコデザインの要件ですね エコデザインの要件というのはそのe コマース電子症取引にもこの消費に直接 届けるものについても適用されるわけです ですのでこの非常にこれは非常調査という のが重要な発しますこのエコデザインと いうのが行われることによってですね さらに促進します市場に対する監督という ことですねですので私たちの方ではですね 確認をしてことができますこういった消費 者がです ね買っているEから買ってることがまこの 新しいのエコデザインの要件を致してか なくてないということそしてまたEPの スキームの中にもこの参加してもらうと ですの で拡大生産者責任ですねですのでこういっ た医用品え全てEUの市場に入ってきてる ものそれは全車取引だろうとあたろうと ですねこの新たな規則またエコデザインの 要件にチしてはないわけですでそれは簡単 なことではありませんしまた私たちが現在 準備をしているものですどうやって私たち が十分なあこの市場の監視ができるか そしてこの確認ができるとどんな政だった としても私たちのに致してないものがない ようにするそして船員産業自体にとっても ですねえこの対市場においてこういった数 がれていことはとても重要なことですまた 情報の話が出ましたけれども私たちは それぞれの消費者がですね学ぶとこれは 環境の問題だけではないそして自分たちに とってもこういった質の低いこの医療品 安いカロと買うのは自分たちのためにも ならないということをですね情報を キャンペーンを通じて伝えようとしてい ますありがとうございますはいどうも ありがとうござい ます [音楽] このEUによってまフランスはですね規制 を受けているというわけなのでカレンさん が今言ったこと以上にフランスから 付け加えることはあまりないんですけども eコマース電子取引のこのインパクトです ねえというのは本当にこれは実態がある ものつまり実際に起きてることということ で大変に増加しています私たちが回収しな ない全製品の量がかなり増えましたですが のですが この2年前よりも随分違ってきています それは明確ですですので回収するという
ことはあこの品質がより下がるものです ねでよりまたリユースやリサイクルができ ないものになってしまっます品質が低い からですこの回収できるこの医療がですね より質が低い品が非常に流れ込んでいる 新たなプレイヤーによって作られている ものですねですからあこれは本当に大きな 問題です [音楽] しかしだからといっ [音楽] てこの目標を変えることはしませんという のはフランスにとってはとても重要だから です ねこういった野心的な目標を持つことは とても重要だからですしかし私たちはです ねこのもっと管理をしなく思この品質に ついてでまたあこのフランスに領土の内に 入ってきてる品質をよく監視しなくては ないないとこういった目標を達成すること になってしまうからですねそしてえこの よりよくこの廃棄物を抑えるということが できなくなってしまいますから うんはいどうもありがとうございました えっとそれでは最後渡辺委員からえっと なるべくお時間だいぶってまたの申し訳 ありませんけど端的にお願いいたします知 しましたthankお願いしますあ聞こえ ますか大ですかはい thankあの素晴らしいそのプレゼンを してくださってありがとうございます私も なるべく短くお質問いたしますそしてどう やでえこのEUの中でえこの規制を行い そしてファンド 用してくるかそしてリサイクルができる あるいはどうやってですねえこの リサイクルの繊維を使うようにするという ことはですね当これ複雑な問題だと思い ますですのでどうやってえこ可能にするん でしょうかあこのそれぞれのEUの国に おいてですそしてもう1つの例なんです けどもEPRですね MRましたけども費がどんな風にですね このリサイをどうやってこの保証するのか とことでどうやってその特定をするんです かサイカビテがどの程度なのかというのを 特定するのは非常に難しいと思いますです からどうやってですねこの保証するん でしょうかこの実際の法律を作ったところ でどうやってそれが実行可能だということ をやっていくんでしょう か はいなるべくですねえこの質問をもう一度 繰り返していただきますちょっとよく 分かりませんでしたはいではどうやって
ですねこの法律を執行するのの鍵を握るの は何なんでしょうか法律を作るのは比較的 簡単なことなんですけれどもでももっと 難しいのはどうやって法律を実際に運用 する執行するのかというところ難しいと 思いますねどうやって法律が実際にですね えこの強制的にというかですね執行される のかということをどうやって保証するん でしょうかはい現実においてはですねえ この法律規制があります実践においては ですねえどうやってその全てのアクター セクターの中のアクターを動員するかと いうことですが先ほども申しましたように この行動というのはいくつかのレベルが あり ますこの動員をする消費者を動員する そして生産者を動員する動かすということ そしてたくさんのツールがあります例えば 金融上のインセンティブですね金銭的な インセンティブ あるいはエコデザインの規制というのは エコデザインの規制というの はこの定義はEUが行っているものですね えこのEU諸国によって加盟国によって ですねそれはどうやってですね私たちがあ この生産者に対しえこのもっと循環型の 線維品を作るようにするかというとそれは ただ金銭的なインセンティブだけではあり ませんしまたエコデザインのレバを使う だけではなくて全てのこの使える手段って いうのは増員しようとしているんですこの 生産者がもっと循環型の制品を作るように とそしてまた金銭的にも支援をします特に 研究開発においてはです ねでそれは例えば先ほど言ったフランス 2030プログラムというのを先ほどお話 いたしまし でこれはフランスがですね このプロジェクトにおい てやってきたいと考えてるグローバル アクションです ねありがとうございまし たそについてですね私はあまりそれ以上に けえることはないんですけれ もな点で全て知ってるとは言えないんです がどうやって実施してるのかということに ついてですねていうのはまだあこのエコ デザインの要件というのが用意ができてる 準備ができてるからじゃないんですねえ この私たちはまたこの基準化や確認をする え認証するということで企業はこの第3者 評価にを通じてですね来3評価を通じてえ この証明していかなくてはないと思います ねグリーンクレームあるいは環境クレーム と
いうの始めたばかりですですから私たちは 何だかのですねパーセンテージリサイクル の内容のパーセンテージを決めるまでに 十分なリサイクルされた材料があるという ことを見てからと思っていますですからあ こういっ た新たなですねやり方生産消費のやり方を 始めた時にはですねもちろん最初の頃には 確実性がありまし たでですからこれを微調整しててやって いかなくとはなりませんなのでもしです ね今私のプレゼンテーションの中でですね ジョイリサイセンターだとかこの コミッションページもありますしそれから EPRのこのどういう例があるのか何が 起きてるかといったことをフォローして いただければと思いますねそうすればあ このうん点があるのかということえどう いう落があるのかどういった課題があるの かというのが分かると思いますでバランス を取ろうといつも力しています私たちは 十分野心的ではあるんですけれも現実的に 発生ができるとそして監視ができるという ことを確認しながらやっていく とですからまだ準備段階なんですけれもで もこういった課題があるということは実の 上でもあるとことがよくわかって ますありがとうございました情報いうこと もですねはいEUの管轄家ではこういった 課題があるとことですねはいで私は次の ですね会に行かなくてないので皆さん本当 にありがとうございました皆さん本当に あの今後ともご活躍くださいま はい間あのティカさんとラジャ様あのの 大変長い時間それからそれぞれいろんな 質問に大変丁寧に答えていただきまして ありがとうございました thanthan ありがとうありがとうございます私の方 からも礼を申し上げますこれからもですね このような議論をさらに続けていけたらと 考えておりますこれからも是非またご連絡 いただければ一緒にこの問題に対応して いけるかと存じますありがとうございまし たはいどうもありがとうござい ますえっとそれでは最後に事務局から事務 連絡お願いいたしますはいえ皆さん活発に ご議論いただきましてありがとうござい ましたえ次の第10回商委員会の日程に つきましてはあ委員の皆様と調整の上 ベッド務局よりご連絡をさせていただき ますありがとうございまし たはいえっとそれからえっとチャットの方 であのいくつかあの時間がなくて取り上げ られなかった質問をいいてますのでこれ
事務局の方であのどうぞご連絡の方 よろしくお願いいたしますそうですねあの はい頂いたあのご質問チャットでいいたご 質問も含めてですねあのまたあの教授 ぐらいにあの今日明日明日ぐらいでもいい んでえご質問いただければあのまたEUの テカねさんフランスの方にもちょっとあの お時間いただいて質問させていただきたい と思いますま回答につきましてはまたあの 皆さんの方にシェアしたいと思います ありがとうございますはいそれではその ようにさせていただきましてあの本日の 委員会会議はこれでえ終了とさせて いただきたいと思います皆さんどうも ありがとうございましたありがとうござい ましたありがとうござい ます DET
我が国の繊維産業は、デジタル化やサステナビリティへの対応など、大きな転換期を迎えています。
今後、我が国の繊維企業が需要拡大の見込まれる海外市場で展開していくためには、繊維リサイクル等のサス
テナビリティへの対応が不可欠です。
こうした点を踏まえ、経済産業省と環境省は、本年1月から「繊維製品における資源循環システム検討会」を開催
し、繊維リサイクルに関する制度的・技術的課題について議論を行いました。
繊維産業小委員会では、同検討会で示された課題に対する取組の方向性について、具体的な環境整備(制度整
備)に関する議論を行います。
加えて、我が国における繊維リサイクルの社会実装を加速していくために、繊維製品の長寿命化・供給量の適正
化や、グリーンウォッシュ等についても対応を検討します。
【参考】
資料等は以下から御覧ください
繊維産業小委員会 (METI/経済産業省)
https://www.meti.go.jp/shingikai/sankoshin/seizo_sangyo/textile_industry/index.html
繊維製品における資源循環システム検討会 報告書
https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/resource_recycling/20230928_report.html