太田商工会議所ビジネスプレス発表会「しげる工業㈱」
ページをご覧 ください発表企業番号1番シル工業 株式会社様の発表ですよろしくお願いし ますはいよろしくお願いいたします私ご 紹介いただきましたシゲル工業の坂本と 申します本日はシゲル工業の新しい ブランド取り組みであるSGペースについ てご紹介させていただきたく言葉になり ましたよろしくお願いいたし ますまず最初にシル工業のご説明を簡単に させていただきますシル工業ですが説は 1960年群馬県太田市にて創業させて いただきました60年以上こで営業させて いただいております従業員数はグループ 連結で387名主なお客様は皆様ご存知か と思いますがスバル様であったりあとは 建設危機メーカーでは住友研様であったり 平様といった形で県の小型県のシートでは ないシェアナンバー1となっております シゲル工業の取り扱い部品は導者内部品 外装部品そして3期シトを製造させて いただいており ますシゲルグループミッションとして 私たちは物づくりで楽しさと喜びの空間を 想像するということを掲げております 私たちはまず物づくりを基盤として成長し てきた会社ですそしてそこに楽しさと喜び の空間を想像していきたい物づくりをみ 全ての人たちに喜んでもら空間を想像する ことこれがこれからのシゲル工業の ミッションだと考えておりますただ今の えっとシゲル工業の事業ドメインに言い ますとまBtoBの事業のみとなっており ましてま楽しさと喜びのとこにある関わる 全ての人にやったりお客様地域の皆様と 楽しさと喜びを分かち合える空間っていう ところはまだ今の状況では叶えることが できないというような形になっております こちらをと確信していくために新事業に 立ち上げとして新たな空間の想像を目指し てSGベースそしてカスタムラインという 事業の2つの事を新規で立ち上げさせて いただきましたSGベースはカライ室内 からアウトドアまであらゆる心で楽しい 空間を想像している速とそしてカスタム ラインはシベル工業が培った技術で大切な 車をカスタマイズ喜びの空間を想像して いきたいっというコンセプト無限に広がる 楽しみと喜び楽しみと喜びの空間を地域の 皆さんやったり関わる全ての人たちと一緒 に分かち合っていきたいいうような形で新 事局を立ち上げておりますで本日ご紹介さ せていただきますのはこちらのSGベース の事業となり ますSGベースとは自動車常製造技術の
活用ででは私たちがずっと自動車の内外層 体シトの研究制作しておりますので技術を 持っておりますそして地元の大田市を見て 60年相当しておりますので地元と大田市 とのりというのもと繋がってきていますし た形で自動車性別違った技術と地元大市と の繋がりを基に車とアウトドアをつぐ製品 アクションを発信していくていうのがSG ベースのコンセプトとなっており ますそしてSGベースが展開する品質の 方針として自動車開発の経験を生かした 独自の評価尺度で厳選し安心できる商品を お客様に提供するということを掲げており ますSGベース活動3つの事を持って活動 しております1つがアップ サイトそして自動車部品解決技術の 活用地域貢献関連企業との共業この3つの 時を持って活動を行っており ますまず1つ目がアッサイクル私たちは 自業者製造でされていた罪をアップ サイクルし新たな価値に生まれ変わらせて いますという活動です車の内装で使用され ている素材の端材はやむ現在排されてい ますというのは車の内装で使われてる端材 はロールで買いますのでどうしても端っこ の50cmぐらいずつをカットしてもその 製品として品質が担保できない部分を廃棄 してしまっていたというのがありますで そちらを課題と感じましてまゴをらしたい そちらを犯罪を利用して自社工場で裁断 そして構成を行い犯罪を使用した製品を 開発ま新たな価値を生み出していこうと いうような取組そして製品を開発しており ますそしてメドインオータというところに こだわっておりますので自社関連企業 シゲルテックという自社関連企業で構成 までしておりまして健気のシートなどを 作っている企業ですので高い構成技術持っ ていりますそして自動車の素材というもの が何よりすごく素晴らしい素材で自動車 内装素材の特徴としては難年素材使われて いるというところとま耐久性が非常に高い というところそして清掃しやすく清潔を 保てる合成というのをし高いという車の 内装はま非常にスペックが高いそして様々 な試験をくり抜けてきたそういった素材を 使われておりますのでそういった素材には これからどんどんどんどん利用価値がある という風に考えており ます高品質なサイクル製品を製造して販売 活動を通じて物づくりの街ウーターの リスビーチーズに対する取り組みもPRし ていきたいという風に考えてい ますアップサイクリングのラインナップと しては本日お持ちしているんですけれども
商品このようなラインナップでご用意して おりますのでまた後ほど見いただければな という風に考おますで自動者開発技術の 活用というところでは自動車開発の経験を 生かした特地の評価者なので安心できる 商品を提供するためにこちらクッション プレミアムグラスボックスという風に今 販売させていただいている製品を並べさせ ていただいてるんですけれどもクッション で言うとタ猛試験であったり追跡対応試験 であったりプレミアムグラスで言うと対処 試験落下試験そしてボックスでは対価重 試験やとヒートサイクル試験といった自社 の試験施設 をしっかりと活用しまして市販されている ものでも私たちのフィルターを通して しっかりとお客様に提供できるという風に 判断したものを提供していくということを 方針としており ますそして3つ目こちら地域貢献関連企業 との共用というところで関わる全ての人に 楽しさというびを関していただきたいと いうのがシ工業のミッションだというよう なお話をさせていただきました地域企業と のアップサイクルリサイクルの取り組みで は地域の金内木材さんの金内クラフト様と 共業しまして木材の破ですね顕在の破を 使ってアップサイクルのコラボ商品を解決 したり太田市内にありますアイリスさんで はえっと魚の網ですね両毛をリサイクルし た環境考慮素材のをこちらのアップ サイクル商品に使わせていただいたりと いうような形で様々市内の企業様とをさせ ていただいております地域活性化に向けた 地域交流としてままずは群馬クレン サンガーえバスケットボールチームの商品 の提供であったり太田マジェ一緒に出展し ていって地域の活性化っていうのをって おりますそして地元のアップサイクルを 推進している企業やクリエイターの方々と の行交換も随時行っており ますそして行政様と連携するところは故郷 納税の齢機に登録していただいたりという ところとまそちらをきっかけにに様々な イベントに一緒に出展していただいたりま た候補だったり桃マガジンだったりい 色んなところで私たちの製品リアクション をご紹介していただいており ます群馬プレイングサンダーズ様の 取り組みとしてはスカイステ確保の使用量 を少なくするとという1つのそして環境に 優しい商品の開発と地域社会貢献の 取り組みという2つの取り組みをしており ますスカイステップの使用を少なくする 取り組みとしては私たちの会者である伊吹
という会社が製造しているプレミアム グラスというプラスティックのグラスです が非常に上質に見えるといったグラスに なっておりますこちらの製品をオープン ハウスアリーナウォータのスイート ラウンジ見てご使用いただき紙カットを今 まで使用していたんですけれどもそれを 新たにこういった使いせではないカップを 使っていこうという取り組みを一緒に通信 しておりますで環境に優しい商品の開発と してはこちらSGベースで開発している セルロースファイバーマドカップシゲル航 の本業にて関連のある企業様が開発して いる素材であるしたものを利用しまして 植物由来の素材を51%以上解合した樹脂 を使用して作っておりますこちらの 売り上げの一部を群馬クレインサンダーズ 様の本返しの企画に賛同しまして対象施設 にバスケットボールとして寄付させて いただくというな取り組みもとが行って おりますこちらは今まさにウータマルシェ で販売してそちらの一部を聞させて いただくという形でま色々な方々 に私たちも取組知っていただきたいですし 関元していたいきたいという風に考えて おり ますこの活動は乗務乗務新聞者様にも えっと掲載していただきまし た地域の企業の皆様と連携してもっと もっと地域貢献につながる活動していき たいと考ます 最後のSGベース本日のお願いとしてです がまずSGベースの商品を手に取って触れ てみていただき品質の良さ体感して いただきたいそして大田市や近隣市町村で アップサイクルリサイクルに共に取り組ん でいただける企業さん仲間たちと繋がって いただきたいですしご紹介いただきたい そして皆様にSGベスアクサイプの 取り組みを知っていただき物作りの街コタ の取り組みとして是非盛り上げていただき たいというふに考えておりますこれからも 様々な地域貢献につながる活動をシゲル コール数字ペースとして推進していきたい という風に考えておりますので皆様の応援 是非よろしくお願いいたしますえ本日の 発表以上となりますご清聴ありがとう ございまし [拍手] たありがとうございましたそれではここで
SGBASE:車とアウトドアをつなぐ製品開発/UPCYCLE製品開発
しげる工業㈱ウェブサイト → https://www.sgrc.co.jp/
SGBASE ECサイト → https://www.sgbase.jp/