【感動する話】社長の息子に奴隷扱いされクビになった53歳平社員の俺。退職後、社長から泣きながら鬼電「戻ってきてくれ…!」「今の俺の年俸払えるならいいですよ?w」朗読泣ける話いい話

本来高卒のお前なんて僕の奴隷だろうが それが自分の教育がかりだなんて我慢なら ない ね彼は親指を立てるとそれを下に向けた お前はここにいる意味が ない彼の言葉で私には倉庫への移動化会社 を辞める選択しか残されていないことが 分かった私はをしてリに語りかけ た私がここで果たしてきた役割をご存知 ないようですが後悔しないでください ね私は石原聖一郎53歳のサラリーマン だ地元で精密機会を製造する会社に勤務し ている県内ではトップ企業だ高卒でこの 会社に入社してから筋縄ではいかない社会 のさを知りながら様々な部署を渡り歩いて きた営業部から経理部広報部滝に渡る経験 を積み重ねてきた私だが現在は総務部に 所属して いる新入社員のオリエンテーションや社内 研修も私の担当 だ私の長いキャリアを生かした新人教育は 多くの社員からの信頼を受けて いる私は会社の経営理念である散歩よしに 深く共鳴しているこの理念は社長のはっと 悠太郎が掲げる企業顧客社会全てにとって プラスとなる取り組みを行うというもの だ日々の業務や私生活全てにおいて散歩 よしを体現しようと私は努力している 家に帰れば私の大切な家族が迎えて くれる愛する妻と小学生の息子と3人で 暮らす温かなマイホーム だ高校時代からの付き合いである妻は呼吸 機に軽い病を持って いる彼女の健康を気にかけて私たちはこの 町での生活を選択し たその選択は間違っていなかったと日々 感じ い都会のどんな病院よりもこの町の住んだ 空気が妻を守ってくれるから だ仕事と家庭どちらも私の中心で ある平穏なこの町での1日1日が私の宝物 となって いる年度下半期の初日私は社長室に 呼び出された社長と共に若い男が立って これが我が息子はっとリク だ総社長が紹介するとリクが礼儀正しくお 辞儀をし たはっとリクですよろしくお願いし ますリクは今日から総務部で働く君の下で の指導をお願いし たい総社長は付け加えたリクは名門大学を 卒業しさらに海外のの大学で留学を経験し ていたその工学歴のため周囲からは エリートと呼ばれてい たリクが入社してから数日は彼の明るさや

頭の良さに私も関心していただが時が経つ につれてその態度は徐々に変化していっ た1ヶ月も経たないうちに彼は次々と問題 を起こし始めた その日の午後私は消耗品の在庫確認のため 備品室に入ったその奥で何やら物音がして いるちょっとリク君何をしているん だ彼は驚いて動きを止め た私物のキャリーバッグに会社の備品で ある最新型のプロジェクターを入れようと しているその高価な機器をキャリーバッグ にしまい込むと 彼はにやりと笑いながら答えたああこれ ちょっと借りますよ友達とのパーティーで 使う から私は驚いて彼を止めたそれは会社の 貴重な備品だ仕様での持ち出しは禁止され て いる私は強く注意したが彼は自分の態度を 崩さずに大丈夫父に許可をもらっている からと言い放った私は一瞬言葉を失ったが 冷静に告げた社長の許可を取ったならその 決済書を見せてもらえる かリクは顔色を変えしばらく沈黙した後今 持ってないけど後で見せるよと答え急いで キャリーバッグを引いて備品室を出ていっ たその後総務部に戻り女性社員の桑田さん に確認をしたが社長からプロジェクターの 持ち出しの許可は出されていなかっ たそしてある日の午後私は印刷会社との 打ち合わせを終えて市内の街並を歩いてい たすると小さな公園で若者たちが賑やかに 楽しんでいる光景が目に入ったその中で 1人の男が目立っていたそれはリだった彼 は友人たちとゴルフのスイングを練習して いた驚くべきことに彼の足元には会社から 支給された高価なラップトップや書類の 入ったバッグが無造作に置かれて砂まみれ になってい た私は怒りと驚きを抑えながらリクの元へ 歩み寄った外回りの予定はないはずだ何を して いるそうとい詰めるとリクは驚いた表情で 私を見たああその今休憩中でこれから父に 頼まれた打ち合わせに向かうん だ彼は慌てて言い訳を始めたがその言葉に 説得力はなかっ たそして会議室での新人検修での出来事だ 私は出席者たちにある業務内容や責任範囲 についての基本的なルールを表示していた 自身も新人であるリは無席していたその 研修の最後のワークを始めた頃リクが会議 室に現れ たリク遅い ぞしかしリクは私の声など聞こえなかった

かのように会議室を歩き始め出席者の1人 に目をつつけるとそこへ向かったリクは 自分の研修ワークブックをその出席者に 手渡した俺総務部ののはり陸これ明日まで に書いてもらえる俺ちょっと都合が悪くて さと言いにっこりと笑った相手は驚きの 表情 ででもはっとさんこれは私が手がけるわけ にはと言った大丈夫君ならできるさ俺は 信じてるよとリクはそこを立ち去ろうとし た私は不快な気持ちになり ながらリック君それは彼の仕事ではあり ませんというのがやっとだったしかしリク は耳を貸そうとせずみんな研修も1つの 経験頑張ってねと軽く振り返りながら会議 室を出ていっ たある月曜日の朝総務部は次々と出社して くる社員がパソコンの電源を入れたり コーヒーマシンの用意をしたりその日の 業務の準備をしていたそこにリクがやって きた彼は持っていた鞄を開けると領収症の 束を取り出し桑田さんのデスクに置い たこれ経費生産してもらいたいんだ けど桑田さんは領収書を手に取り内容を 確認し始めたその領収症は明らかに私的な ものだっ た高級バーのもの高級焼肉店のもの有名な 寿司店のものさらにはキャバクラの店名が 書かれた領収症まであっ た桑田さんは戸惑いを隠せずに行っ たあのこれはどのような業務の際の経費 です かリクは少し困った顔しああこれは接待の 際のものだよ大事なクライアントとの ミーティングだったからさと言い訳をし た桑田さんは緊張しながらも堂々と答え たでもキャバクラの領収症や私的なものが 多いようですこれは経費として認められる ものではありませ んリは顔しかめ君よく分かってないねこれ も全てビジネスの一環だよと強引に主張し 始めた そこで2人の話に私が割って入ったリク これは明らかに私的なものが混ざっている 桑田は正しい会社の経費としてこれを処理 することはできないと断言し たそもそも総務部の君が誰を接待したんだ いリクは一瞬だけ困った様子を見せたが すぐに分かった分かったと手を振ってその 場を去っていったさらに経営会議の場でも 彼の行動に頭を悩ませることとなっ た社長の指示で発言権がないという約束で 彼を会議に出席させたのだっ た大会議室中央の円形テーブルには各部署 のリーダーや主要メンバーが着席していた

議題は次の市販期の営業目標及びそれを 達成するための戦略に関するものであった みんなが真剣な持ちで議論を交わしメモを 取ってい た議題が営業戦略に移るとリが突如手を あげた発言権はないはずだが社長の冷そと なると粗末にもできない議長がリの名前を 呼ぶと最近興味深い理論に触れたのです それを今日の会議で皆さんと共有したいと 彼は微笑みながら話し た最近一部で注目されているネオ ネットワーク経済論なのです が出席者たちは戸惑いの表情を隠せない まま話を聞い たリは熱心にその理論が今後の経営にどう 影響を及ぼすのか長々と説明し始めた しかしその内容は実務とはかけ離れており 多くの出席者たちは頭を抱え た経験豊富な営業マネージャーの田中は 質問をし たそれは面白い理論かもしれませんが具体 的にはどういう行動をすればいいのです かリは一瞬戸惑った表情を見せたがまあ その辺はさんに任せるよと曖昧に答え た私はみんなが混乱している様子に耐え 切れず今日の議題は具体的な営業戦略に ついてです新しい理論の導入も大事なこと ですがまずは現状の課題とその解決策に ついて話し合いましょうと発言したやがて 出席者たちは冷静になり会議は再び起動に 乗った営業マネージャーの田中が新たな 提案を送り出し次々と意見や質問がかわさ れみんなが真剣に議題を進めてい たしかしその雰囲気もつのまリが再び手を あげて発言 するもう1つ今度は本当に役立つ理論を 学んだんだと言い出したみんなは固まった 彼は今度はクォンタム経営学という名前の 理論を持ち出しそれが経営戦略に画期的な 変化をもたらすものだと別便を振っていた しかしその内容も前回と同じく実際の業務 との関連性はなかっ たこのクォンタム経営学によれば経営の 現場での確率的な出来事を物理学の原理で 解釈することで新しい視点を持つことが できるんです 彼は興奮して説明していたが出席者は みんなただ頭を書くばかりだっ た時間が経過し議論は進むどころか停滞し た私は何度かリに声をかけたものの彼の 発言は終わらず結局会議は時間切れとなっ てしまっ た会議室を出る際多くの出席者がリのを ちらっと見ながら苦笑いをしたり頭を振る 姿が目立っ

た私は陸の行動に頭を痛めていた彼が社長 のご連足であることを配慮してなるべく 多めに見ていたしかしここまでの不適切な 行動はさすがに見逃すわけにはいかなかっ たある日私は陸を呼び出し穏やかに注意を した あなたは才能があるしこの会社の未来を 担う存在ですしかしその態度と行動は他の 社員にとって良い手本にはなりません少し 自分を振り返ってみてはどうでしょう かしかしその言葉によってプライドが 傷ついたらしく彼は逆上し た何を言ってるんだあんたに何がわか るって言うんだ 彼はフロア中に響き渡る大声で怒りをあわ にし たそれ以降私は何者かによる嫌がらせを 受け続けた会社のウェブサイトには私に 関係する不当なクレームが次々と投稿され たランチタイムには私の弁当が冷蔵庫から 取り出されてゴミ箱に捨てられていた しかし最も深刻だったのは私の私的な情報 が会社のメーリングリストに公開された ことだっ た周囲の社員たちはリが嫌がらせの背景に いることを知りながら私には何も言えない でい た私は毎日の業務をこなしつつこの状況に どう対処すべきか真剣に考えてい た毎日の嫌がらせに疲れた私はついに社長 室に足を運んだ秘書に面会を求めると インターホンで入ってくださいという声が 聞こえ た社長は広々としたデスクの奥に座り私を 優しく迎え入れ た何かあったの か私はこれまでの一連の出来事を社長に 報告し た社長は一言も口を挟むことなく私の話を 最後まで聞いたその後深くため息をつき ながら話し た息子はまだ若く社会の厳しさを知らない その行動は私も認められないものだ が社長は目を閉じて少し間を置いた後続け たそれでも私は君が息子を教育してくれる ことを望んでいる息子には潜在的な力が ある君ならばその力を引き出してくれると 信じて いる私は驚いたが社長の期待に答えること を約束して社長室を後にし た翌日私のデスクトップに社長からの メッセージが到着した要件は会議室への 子宮の呼び出しだっ た私は急いで会議室へ向かった扉を開ける とそこにいたのは社長ではなく陸であっ

たメッセージを送ったのは父ではなくて僕 だったんだ よ彼は得意気に 話すリク君それも重大なセキュリティ違反 ですあなたは何をしてるのです か彼の顔には私を見下すような笑みが 浮かんでいたお前高卒だってなそれがどう かしました か本来高卒のお前なんて僕の奴隷だろうが それが自分の教育がかりだなんて我慢なら ない ね彼は吐き捨てるように言っ た高卒の社員なんて僕の会社のイメージを 下げるだけだ よ彼は親指を立てるとそれを下に向け たお前はここにいる意味が ない彼は目を細めていった 石原さんの代わりに僕の大学時代の友人 たちを中途採用することにしたよもちろん 父には許可をもらっている よ私は深呼吸をしてリクに語りかけ た私が担当している業務は簡単に代替 できるものではありませんそれを評価して いただければと思い ます彼はイラっとしたように返しただから なんだって言うんだいずれ僕がこの会社を 引き継ぐんだからお前の存在意義なんて ないんだ よリクはポケットに手を突っ込み話を続け た石原さんあんたを倉庫に転勤させようと 思っている彼の言葉で私には倉庫への移動 化会社を辞める選択肢しか残されていない ことが分かった倉庫の仕事が嫌なわけでは ない物流も大事な仕事だしかしその倉庫の ある死者は工業地帯にあり妻の呼吸機の病 を考えると引っ越すのは 難しい子春期の息子を残して単身で働くの も考え物だった心が痛んだがわかりました と言葉を返し会社を辞める決断を下した 私物をまとめて会社の玄関を出る時私の胸 には複雑な気持ちが溢れていたここでの 思い出やこれからの不安が交差してい たちょうどその時玄関前に黒塗りの常用者 が止まった秘書がドアを抑え社長が黒い レザーバッグを手に降りてきたおい石原お 疲れ 様社長は明るく声をかけてくれたが私の 落ち込んだ表情に気づいたのか驚いたよう な顔で近づいてき た私は深く頭を下げて社長に告げ た社長長らくお世話になりまし た社長は驚きの表情で目を見開いたえ町 たま君は時期役員としての期待も大きい 何より君の経験と実績は何者にも変えがい どうしてやめるなんて言い出すんだ

私は息を詰めながら答え たそれについてはあなたのご連足にお聞き になるとすぐにお分かりになる でしょう社長の眉間にしが寄っ たどういうこと だ私が答える前に社長は私の腕を軽く つかみついてきた前と言って足早にビルに 入っ た玄関ホールはしまり帰っていて私たちの 足音だけが響き渡ってい た再び会議室今度は社長がリを呼びつけ た3人の視線が交差する中社長が先に言葉 を発し たリク君が何をしたかちゃんと 話せ息子は慌てて 答えるお父様石原さんが自らやめると言い 出したんです私は関係ありません 彼の嘘は誰の目にも明らかだった社長は 深く息を吸い込み息子に怒りを隠さず言っ た嘘をつくな本当のことを 話せリクの顔が青ざめたこんな風に父親に 叱られるのは初めてのことだったのだろう 彼は顔を伏せながらもついに真実を話し た私がさんを首にすると言いました低学歴 と働くのが我慢できなく て社長の顔は真っ赤になり怒りが頂点に 足した声をふわせながら言っ たお前のようなエリート意識で他人を 見下すことが本当に正しいと思っているの か私は黙ってその場に立っていたただ社長 の正義感に心からの敬意を感じた 社長は息子をまっすぐに見つめた後私の方 に体を向けると声を低くしていっ たこの方は我が者の最大の厚労者 だ社長が私の肩に手を置い た石原さんは我が者の基盤を作り上げる ために様々な部署を渡り歩いてきた営業 時代にはナンバーワンの売上を立て我が者 の今日の繁栄を築き上げる大きな力となっ てくれたもし彼がいなかったら今のこの 会社の規模はなかっただろうそしてこの 功績を称え私たちは時期役員に推薦して いるの だ息子は社長の言葉の重みに圧倒された 様子で顔を伏せていたそれなのに彼を首に するだ と社長は息子の顔を覗き込むようにして いっ たいつからお前はこの会社の人事を決定 するような立場になったと思っているの だ社長の言葉には胸が熱くなるものがあっ たそしてそれは息子に大切な教訓を伝える ようにも感じ た突如会議室のドアが開き若い男たちが3 人入ってきた彼らのスーツや髪型持って

いるカなどの高級さから彼らの背景を想像 することができ たレキさんこんにちはすと彼らの1人が 明るく挨拶した社長は驚いた顔で彼らを見 た君たちは一体誰 だ私は急いで答えた息子さんが新たに採用 すると言っていたエリート新入社員の方々 です 社長は深く息を吐くと息子を見つめ た何の許可もなく新たに採用だ とリクは顔を真っ赤にして何も言えない 様子でその場がさらに緊迫した雰囲気と なっ た社長は一瞬の沈黙を経て息子をじっと 見つめ た首になるのはどっちの方だと 思う社長の声は冷静だったがその中には 厳しさが込められてい たリクは頭を下げ答えることができない 様子だった社長は私の方を向いて顔をあげ た本当に申し訳ないこんなことになるとは 思ってもいなかっ た私はいいえ社長これは私の教育がかりと してのいらなさですとと答えたが内心は陸 への失望の気持ちでいっぱいだっ た社長はしみじみと息子の方を見ていっ た息子の育て方に問題があったそれを痛感 している私としても今回のことを深く反省 しなければなら ないあの事件から数週間後リは遠く工業 地帯にある物流倉庫へと移動となった 彼を解雇しなかった背景には親子の浄化 あるいは彼を1人前として育てる思いが あったのだろうその倉庫は非常に厳しい 環境として知られていたそこの厳しい経験 が彼を成長させるかどうか私にもその期待 が芽生え たある日社長が総務部の私のデスクを訪れ た社長は何か疲れたようにも見え た本当に申し訳なかった我が息子の未熟さ によって君に大変な迷惑を気にしないで ください社長私は心からの笑顔で返し たこの経験もいわゆる1つの散歩よしです から社長はじっと私の目を見つめるとこの 件では本当に君の大さに感謝していると 深く頭を下げ たその後会社の雰囲気は一変しまるで春の 日差しのように明るく穏やかになったリの 影が消えたことで不穏な空気や緊張感が 解け社員たちの表情も明るくなりおしかっ た空気が軽くなったように感じ たそして私は取締り役を明したこれは会社 の方針や未来を大きく左右する重要な役職 であり私自身も驚きの念を隠せなかった しかしこれまでの経験や困難を乗り越えて

きたことがこの役職につく土台となったと 確信していた同僚や部下からの温かい祝福 を受けながら私はこれまでの道のりを 振り返りさらなる会社への貢献と事故の 成長を誓った今後の道はより大きな責任が 伴うものとなるが成功のために進んで いこうと決意して私は新たな一歩を 踏み出し た

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