マウンテンバイクのサスペンションセッティングの基本【MTBはじめよう! Vol.20】
[音楽] サイクルスポーツチャンネルへようこそ 今回はマウンテンバイクの基本が学べる シリーズMTV始め用のコーナーです テーマはマウンテンバイクの サスペンションセッティングの基本です 教えていただくのはおなじみプロ マウンテンバイクライダーで インストラクターとしてご活躍されている 板垣かおさんですよろしくお願いします よろしくお願いしますえ さんよくとかねあの聞くんですけども 要するにそのサスペンションのその セッティングですねはいこれって大事なん ですかはいえっとサスペンションの セッティング多分マウンテンバイクでま そのフルサスペンションもしくはまハード テルでもそうなんですけどあの サスペンションが付いてるバイクに乗 るっていうところでしっかりマウンテン バイクのそのサスペンションの性能を 100%引き出すためにやっぱりセッ ティンググっていうのは大事になっていき そこのやっぱ準をしっかり作らないとあの 結構セッティングで迷になるって言ってる んですけど あのどういうセッティングにしていいか どこを変えたらいいかっていうのが分から なくなるのでプラスまそのサスペンション のセッティングをしっかりやるとその マウンテンバイクがさらにもう1段面白く なると思うのであのすごい大事なことだな と思うので実際にやっていきましょう なるほどわかりましたでは詳しいことに ついて教えてもら ましょうはいではまずえっと サスペンションのセッティングにえ必要な 道具をまず紹介していきたいと思います まずはえっとショックポンプですね ショックポンプえっとまアナログ式のもの とデジタル式のものあるんですけど僕は できればデジタル式のものをお勧めして ますま値段的には 1万円ぐらいかなて13000円ぐらいで 買えると思うのでえっとまできれば買って ほしいなっていうのとまできあのま食 ポンプ借りたりとかっていうのもあるとは 思うんですけどまできれば自分のものを 取っといて持っといてもらうと一番いいか なっていうのも割と誤差がありますま 大きくずれることはないんですが細かく 調節する時にやっぱり自分の食ポンプを 持ってってもらうと誤差がなくあの調節が できるのでま必ずと言っていいですね必ず と言っていいいいのでえショックポンプは
買いましょうというところですでプラス えっとまちょっとづらいんですがえっと 定規ですねえっとま金弱でもえっと メジャーでも何でもいいんですけどま できるだけま短めののものの方がえっと 測りやすいですていうのもリアサスのここ を測るので測る時にえっとま大きい 30cm定規とかだとあの測りづらいので えっと短めのもの30cm定規とかま もっと短いものがあるといいかなと思い ますでまプラスもしできるのであれば えっとプラス製のノギスですねえっと ちょっとノギスって言うと分からない方が いるかもしれないんですけどま幅を測って くれるま針みたいなのが付いてる道具が あるんですがそれもできるあってもいいか なと思いますはいでは次はえっと自転車の 下準備の方に下準備の方やっていきたいと 思いますでリバウンドとコンプレッショ ンっていうダンピングをつかさどるえ ダイヤルがほぼ必ずついてるんですが全て 開放値にしてあげてくださいえっと緩める 方向ですねえっと水道を開ける方向ですね 半時計周りにえ全てのダイヤルを緩めて あげてくださいでえっとコンプレッション は大体フォだと上ですねでリバウンドは下 についてます下についてるので下の ダイヤルをこれ蓋になっているので外して 開放値にします緩めてあげ て全開にするとでコンプレッションリア サスペンションにもついてるタイプがあっ たりするのでえ青いダルがついてるタイプ は全部緩める方向に回しててあげて ください方向も同じようにえ コンプレッション付いてるタイプは全部 緩める方向に回してあげてくださいでこれ でえサスペンションのセッティングの準備 は完了ですで次にえっとまこういう キャップだったりとかがついてることが あるのでえっとエア室の蓋は絶対ついて いるので全部これを外してあげてください でこれ大体なくしがちですなくしがちなの で全部1回外しちゃいます外した状態で 置く場所がある 例えば車とかに置いてあげたりとか もしくはしっかりなくさないように ポケットにしまってあげるとかえっと なくさないようにしっかり分けて持ってい てくださいこれでえっと自転車側の準備は 完了ですはいではこれでえ自転車の準備が 整ったんで次にあの人の方ですねえっと ライドする時の格好ですねえっと ヘルメットえプロテクターでしっかり ライド用の靴でま上もできれば揃えてあげ てくださいでえっとまこれでえっとダウン
ヒールとかだともっとボディプロテクター だとかえっとまた重量が変わってくるので しっかり乗る時の格好でええサグを出して くっていう感じにしてくださいで体も準備 できましたバイクも準備ができましたって なったらついにえサグを取るということを やっていきますでサグってあの初めてあの 調節をする方は 多分初めて聞いた単語だとは思うんです けどサっていうのはえっとサスペンション がえっとあらかじめ縮んでいる状態を作 るっていうことですねえっともう伸び切っ た状態からだとえっとさ段差を越えようと した時にま縮むのは分かると思うんです けど段差降りる時ですね降りる時にえっと 伸び切った状態だとタイヤがそのまま落ち てしまいますでそれをサグを取っておく ことによって縮んでる状態を作ってで タイヤが落ちる余地ですねを残す分をえ探 と言いますあらかじめサスペンションを 少し縮めておくで伸び側の余裕を持たせ るっていう認識で間違いないと思いますで えっとサグのえま何パーセンフル ストロークですねサスペンションが何mm 動くかっていうところのえ何パーセンって いう言い方をするんですが最初推奨値は メーカーによって色々あるんですがえま 調べたりすると結構難しいので最初は20 後ろのサスが25%前が15%で取るとえ ま最初はいいのかなと思いますでというの も えま大体世の中で出てるのサグの数値は 30%とかっていうのが多いんですが 30%で取ろうと思うとあのボトムアウト してサスペンション壊してしまった りっていう可能性もまあるにはあるので ちょっと固めであの最初試してみ るっていう感じですねでえ固めで試して それでも硬いなって思ったらえっと5% ずつ増やしてあげるえ後ろがえ30% フロントが20%でフロントとえリアで えっと10%ずつ10%少ないえっとサグ をフロントでやるのを僕はお勧めしてい ますというのもま自転車マウンテンバイク だと下りで特に使うことが多いですねそん 時にやっぱりフロントにどうやっても体重 が乗るのであのフロントの方が硬くして おいた方がハンドルが下がりづらいって いうのがあるので僕はお勧めしていますま 色々試してみるっていうのも面白いんです が大体えっとフックスとかあのメーカーに よっては割とフロントは固めにするって いうのがトレンドになっていますという ところをまでで実際にどうやってサグを 取るかっていうのをやっていきましょう
まずはリアサスからですねまハードテール の場合はフロントサスしかないのでま フロントにすぐ行っていいと思うんですが フルサスの場合はリアサスからやっていき ますでサグの取り方なんです が縦にしちゃうか なまサドルに座って1人でできる方法を やっていきたいと思いますまずオーリング ですねサスペンションに基本的にはこの オーリングがついているので1回1番上 ですね上まで上げますまちょっと サスペンションのによってあれなんですが まシール側に寄せてあげてください でサドルにドカッと座ってしまうとあの あらかじめ乗って いるのが分からなくなってしまうので 優しく自転車に乗りますちょっと難しいん ですがちょっと自転車を傾けてあげて サドルにドカッと座るのではなくサドルに こう1回触った状態を作りますで触った 状態を作ったらブレーキはかけないように して反対側にこう優しく倒れてあげますで もう1回同じようにサルにお尻をつけて 反対側に 優しくこうシソのようにいったり来たりし ますでこん時に足を離す時もパッと離すん じゃなくこうじりじりと離して両足が浮い てる状態を作ってあげてくださいで足を つくで戻ってきて足をつくという状態を 作りますでその時に出たここですね隙間を 測りますはいではちょっと実際にえっと 金沢で測っていきますでこの時にしっかり の上から測って何cm出てるかっていうの を見てあげますはいでまリア サスペンションの動きっていうのはえっと ホイールのアクセルの長さは150mmな んですがえっとここのサスペンションの ショック自体が動く長さはえっともっと 短いものが使われていますでその数値は えっとカタログとかでリアショックのラン を見てあげるとえっと例えば210のか 55っていうののその少ない数値ですねで 200何ぼっていうのはこのショックの長 さの数値なので短い方ですね例えば55 これだと55mmなので55mm動くよっ ていうのをまず調べますでそのこのサグの 数値ですねサグの数値をえここの サスペンションの長さで割ってあげて くださいでその時に出てくる0.まあ2 いくつとかっていうの少数点以下で出て くるんですがそれがサグの数値になります えっと0から先の数値ですねなんで 0.25だったら25%出てますよって いう計算式になりますでえっとまずそれで 1回測ってみますで測った後にえっと計算
した式でえっとサグが少ないよてなった 場合20%だよってなった場合は硬いので え空気を抜いてあげてくださいで逆にサグ が多いよ30%35%出ちゃってるよって いう場合は逆に空気を入れてあげて くださいでえその時にショックポンプです ねしっかり使ってあげるような感じになっ てますでちょっとショックポンプ実際に 使ってえ空気の入れ方をこれからやろうと 思いますはいでは実際にえショックポンプ を取り付けてえ空気圧を調節していきます でしっかり締め込ん ででこの時の数値をしっかり覚えといて くださいでこっからま目標の数値まで入れ ていく感じですねまあ大体5PSIぐらい ですねで調節していくような感じですね なんで今137なのでまとりあえず 1405とか入れてくような感じにしてみ てでですねここで1個重要なことがあり ましてでここちょっと1回ぶら下げて気を つけてくださいあのぶつけたりしないよう にぶら下げてでサスペンションを1回縮め ますでガッと押してしまうとこれが壊れて しまうのでゆっくり押してあげてください でゆっくり押しててあげるとえっとま ちょっと難しい話になるんですけどえっと ポジティブチャンバーとネガティブチャン バーって言って2つ部屋がありますでそれ を繋げているのがここの隙間が何箇所か 空いていてで空気をしっかりあの正しい 状態にあのするためにえっとここで やり取りをしてるんですがそこまでえっと 1回縮めないと空気がそのもう1つの部屋 に空気が入っていかないので1回ま大体 20%ぐらいまで縮めてゆっくり戻します でそうするとえっとここで空気のやり取り が行われるので少し減ったり増えたりし ますであの空気を入れてさっきの動作を すると大体減りますで空気を減らし減らし てさっきの動作をすると逆に増えますなん でそのやり取りがあるのででこれをやって もう1回数字を見て例えば目標値になって いればそこでえっとショックをショック ポンプを外したあげてくださいでなって なかった場合なってなかった場合はえっと 増やすに減らすなりをしてでもう1回同じ ようにゆっくり押して縮め て空気のやり取りをさせてあげてもう1回 サスペンションポンポを見るですねでここ で数値が合っていれば外すような感じに なり ますでショックポンプを外す時にこう シュッと音がすると思うんですが基本的に はえっと抜けてる音ではないのでこの ショックポンプの中に入ってるものが抜け
てる音なので慌てて外さないようにして くださいゆっくり外してあげてくださいで えっとこの状態でもう1回さっきやった えっとサグの取り方をやって正しく出てる かっていうのを調べてこのいいサグの値に なるまで繰り返しますはいでは次にえリア サスが終わったんで今度はフロントサスえ のサグを出していきたいと思いますで今 後ろのサグは1人でもできたんですですが フロントフォークはできればえっと誰かに ちょっとご協力いただいてやる方がいいと 思うのでおさんちょっと来ていただいてい ですかはいでえっとま2人でやるのが1番 いいかなと思いますでまま家族とか兄弟が いる方はその人にお願いするといいんです といいと思うんですけどえ実際に差出し する時にま自転車を購入した時にやって もらうってことがあると思うのであのお店 の人に手伝ってもらうっていうのがいいと 思いますでは実際にちょっとやり方をやっ ていきますねでまずえっとま普通に乗り ますでえっともう1人の方大家さんは えっとタイヤに座っていただいてちょっと タイヤが汚れてるとお尻に後ついちゃうん ですけどでフォクは足で挟んでいただいて でこの状態でこの状態であればある程度 この体を預けても大丈夫なのでちょっと 揺れますけどでこの状態でえま ニュートラルポジションですねで立つよう な感じになりますでこれが怖い場合はあの シートポストを上げて座ってあげるような 感じでも大丈夫ですま立てるのであれば 立っていただいてで家さんはえっと ハンドルをですね下からこう抱え込むよう にえっとワイヤーの下からですそうですね ワイヤーの下からえ抱え込むように持って もらってでライダーは立ってもらってで 持っている方は持っているハンドルを少し 下に引いてあげますでサスペンションを 少しストロークさせます引いてもらって いいですかはいで何回か動かしてもらって で何回か動かした後に引いた状態からパッ と離すような感じですね引いた状態から パッと離す感じですでそうすると少し 伸びるので伸びた状態でえオーリングをえ シールにつつけるように動かしてあげます [音楽] はいで持っている方はえっとフォークを 持ってですね少し持ち上げるようにして シールが動かないようにしてもらいます じゃちょっとフォークを持ってこうグっと 引っ張ってもらっていいですか上にはいで この状態で優しく降りてくださいまシント ポスト上がってる場合は下げて優しく降り てあげてくださいはいありがとうござい
ますでここで同じリア刺すと同じようにえ メジャーで測ってえ数値を出しますで計算 式は一緒ですねでフロントフォークはま見 ての通りここが10内はま自転車により ますけど大きくはダウンヒルバイクとかだ 200mmですけどまこれのこのバイクの 場合160mmなのでここ測った数値とえ 測った数値を160mmで割るようにし ますでフロントはさっき最初に説明した ように15%を先に取るのでえまあの 0.15になるようにえさっきの動作をし ていくような感じになりますでフロント フォークもリアサスと同じようにええ ポジティブエアとネガティブエアがあるの でえサスペンションポンプを取り付けてえ 数値を確認して同じようにこう サスペンションストロークゆっくりですね これもガシシュっと勢いよく動かして しまうとサスポンプが壊れてしまうので ゆっくりこうストロークをさせてえ ネガティブエアとポジティブエアを しっかり均一にしてあげますで同じように チェックをして減ってたり増えてたりした 場合は目標の数値になように調節していく ような感じですねでフロントも同じように 5PSIぐらいでまず見てあげるのが一番 早いかなと思いますでそれでもずれるよう であればもっと冷たいなってなるなるので あればえまもっと細かく1PSIで調節し ていくような形になりますはいではえここ まででえサグが取れました皆さん取れまし たかねでここまでできたらえっとサグは 完成ですで次にですねダンピングを調整し ていきますでダンピングが終わった状態を ベースセッティングま元の基準点ですね 基準点を作った状態になると思ってて くださいでダンピンググって何っていう ところなんですがえっとコンプレッション とリバウンドまあ最初あの開けといて くださいねて言った2つなんですがえっと この2つを総称してダンピングと言います であんまり最初は難しく考えないで くださいでこれだけ覚えてて覚えといて もらえればえ完璧だと思います コンプレッションはですねフォークで言え ば入ってく方向の負荷を変える行きえ スピードを変えるっていうところですねで リバウンドは入った状態から戻ってくる時 にえのスピードを変えるものだと覚えとい てくださいざっくりざっくりその認識で 大丈夫です で実際にえベースセッティングで リバウンドを調節していきますでまずサグ を取ったらリバウンドですリバウンドの 取り方なんですがまずま後ろから行き
ましょうリバウンドのノブを今度はですね 全部閉める時計方向に止まるまで閉めて あげてくださいでこの状態でサドルですね サドルをぐっと沈めてパッと離すというの をやりますでこの時 に実際に見てもらうと分かると思うんです がサドルを押して離す時にすごい サスペンション伸びがすごいゆっくり伸び ていきますこれがリバウンドが効いている 状態です1番状態ですでここから2 クリックずつ2クリックずつ開けていき ます2クリック開けたらもう1回同じ動作 をしますでまだ遅いですねでこれを 繰り返していきますで繰り返していって リアタイヤ がこうパッと離した時にタイヤが浮く 時タイヤが浮くと行くまで1回緩めていき ますでちょっと言い忘れたんですがタイヤ は乗る時の空気圧にしてあげてくださいえ そそうじゃないとリバウンドの速度が 変わってしまうのでで実際 にまこれがすごい難しいのでざっくりで 最初は大丈夫だと思い ますちょっと跳ねるようになりましたね 跳ねたら1クリック閉めてあげる とという感じですねまちょっとこれ難しい のでざっくりざっくりでいいですラでいい のでちょっとやってみてくださいで明らか にこのリアサスペンションがあま サスペンションが帰りが遅すぎるっていう のはあの乗りづらくなってしまうのである 程度こうパッと伸びるのが限界まで早い 状態を作り出すのが目標なのである程度 こうポっとサグの位置に戻るようなところ なおかつ後ろがもうポンポンポンポン跳ね ないようなところをちょっと狙ってみて やってみてくださいでフロントも同じよう に これを全部閉め ます全部閉めて同じように2クリックずつ 開けるっていうのでやっていきますで フロントフォークの場合はえっとま身長が かなり高くないと上から押せないので ちょっとこれは頑張ってやってみて くださいえちょっとま試してみて欲しいの はちょっとタイミングが大事になってくる んですがフロントブレキをグっと握って いただいてで押して同時に同時に離すこれ ちょっと 難しいんですがちょっと見てもらえば 分かるんですけどまだ早いですねあまだ 遅いので開けてくとでこれも同じように 押して離すっていうのでタイヤが浮く までやっていき ますこれもかなり判断が難しいのでま
ざっくり今ちょっと浮くようになりました ねざっくりやって ください いい感じですねまこれでベース セッティング完成ですちょっと難しいと 思うんですがちょっとチャレンジしてやっ てみてくださいでえリバウンドの セッティングが終わりましたベース セッティングができましたってところなん ですがえ次コンプレッションはどうなのっ て思うと思うんですがえっと コンプレッションに関しては最初サグが出 ていれば基本的にはコンプレッション開放 の状態で最初乗ってみてくださいでえっと またコンプレッションの話をするとま 難しい話になってくるのでまずはちょっと 開放で乗ってみてくださいはいではベース セッティングができましたというところで え皆さん忘れがちだと思います えあれですね蓋蓋を締め忘れないようにし てくださいえ取っといたはずです皆さん 最初に多分ちゃんと閉まってるはずなので しっかりえま2つないし3つまこれ以上 増えることはないと思うんですけど しっかり閉めてあげて くださいでたまにけてない方が いらっしゃると思うんですが結構その サスペンションを守るために大事なパーツ だったりするのでしっかり締めてあげて くださいあと締めすぎないように気をつけ て くださいフックスの場合は蓋もつくので しっかり閉めてあげて くださいはいこれで えライトの準備は完成です ねはい最後にサイクルスポーツ編集部から お知らせですなんとMTV始めようの シリーズが1冊の本にまとまりましたその 名もマウンテンバイクの基本が分かる本 ですえっと今までの記事に加えてえの いろんなえっと情報とかタイヤとかま バイクの情報とかも一緒に乗ってたりする のとま今までの記事を合わせてえっとま 読みながら動画も合わせて見れると思うの でぜひ一家に1冊っていう感じでよろしく お願いしますはいえお求めはAmazon でまたはえ全国の書店でお求めください 是非手に取ってみてください以上サイクル スポーツ編集部からお知らせでし たご視聴ありがとうございましたサイクル スポーツチャンネルでは今後もMTV 始めようのコーナーを継続してやっていき ます是非チャンネル登録をお願いします そして過去動画もご覧くださいでは次回の 動画もお楽しみ
に
マウンテンバイク(MTB)トレイルライドとエンデューロをはじめ下り系ライドの基礎が分かるシリーズの第20回。今回は非常に重要となるサスペンションセッティングの基本について紹介します。
チャプター
0:00 導入
1:31 用意するもの
3:12 下準備
5:15 サグの調整方法
17:46 ダンピングの調整方法
22:23 最後に忘れずにやるべきこと
撮影場所協力:高峰MTBヴィレッジ
https://takamineyama.com/
板垣奏男さんのInstagram
https://www.instagram.com/kanao_i_into_the_ride/
板垣奏男さんのYouTubeチャンネル
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