【市長記者発表】令和6年3月今治市議会定例会 令和6年2月22日

えおはようございますえ記者の皆さんに おかれましてはご多様の中ご参集を賜り ましてありがとうございますえ元日に発生 しました野半島地震を受けえ姫県によ式の も今治市からは避難所の健康支援として 保健士1名を7に派遣する 他災害マネージメント支援としまして7名 の職員がまた水道施設の応急復旧のため 今治市観光事業共同組合と今治市の合同に よる述べ12名が和島市で支援を行うこと としております1月の13日から22日に 最初に和島市の方に派遣をいたしました 職員から今後現地でタオルの需要が高まる との報告を受け今治タオル工業組合と今治 地区トラック協会今治市の33者が協力し てフェイスタオルとバスタオルを合わせて 1万枚を和まへお届けいたしましたあ今後 も引き続き現地のニーズを踏まえた きめ細やかな支援につげてまりたいと考え ておりますえそれでは本日の案件に移らし ていただき ます3月定例会への提出予定案件について まず議会日程でございますお配りをして おります資料令和6年度の最後49ページ に添付をいたしておりますえ会期は3月の 1日から25日までの25日間でござい ます 今定例会に提出予定の案件は資料の1 ページ目に整理しておりますように6年度 当初分といたしまして予算案が14件条例 案が117件その他の議案が6件経37件 でございますまずは令和6年度の当初予算 の概要でござい ます私が姿勢をお預かりをし3年が経過を いたしましたえいよいよ総仕上げの1年に 差し掛かるところそんな認識でございます 当初予算の編成にあたりましては人口減少 や物価高等ノ半島地震を教訓とした防災 減災対策など当面する初可題に的確に対応 する事業の推進と持続可能な財政基盤構築 の立を図るとともに代の変容に応じたDX GXの取り組みにスピード感を持って挑戦 するなど3年前に市民の皆さんにお示しを させていただいた公約をしっかりと ローリングをしながら着実な事業の展開に 向け積極的な新規施策を盛り込んだところ でございますその結果一般会計の予算規模 は 777円前と比較をし24億5000万円 3.3を増加してございますあ一方特別 会計企業会計を含めた全ての会計の予算 規模は 1374 130万円前年度と比較して23億 114万円1.7の増加となったところで

ございます入でございますが市税収入に ついては6月に実施する政府の定額減税の 影響により個人住民税が約5億 6000万円減少する一方でその減収分は 国が措置することとなっておりますこと からそれと同額を地方特例交付金に計上し てござい ます地方交付税につきましては令和5年度 の地方交付税額において令和4年度の課題 交付分の差し引きに加え近年の国税収入の 増加などに伴い前年度と比較して約 19億円10.7の増加を見込んでおり ます他特徴的なものでは資産収入において 事業費の増加などに伴い約14億 4000万円46%の増加となっており ますえ続いて歳出でございますA3の1枚 もの資料令和6年度当初予算の重点施策を ご覧をください新規施策を中心に主要事業 を整理してございますそれぞれ察の番号の 項目番号を記載してございますので合わせ てご覧ください まず1つ目直面する課題への対応でござい ます人口減少対策といたしまして11番 地方に興味がある市街の若者と人材不足で 困っている事業者をウェブ上でマッチング させるプラットフォームを活用することで 需要と供給を効果的に結びつけ地域活性化 と交流人口の拡大を図あります加えて今治 市にお越しいただいた皆さんにはレンタ サイクルの利用クーポンをプレゼントする ことで気を逃さず今張の魅力をしっかりと 届けてまいります物価高等対策におきまし ては17番4月から改定される学校給食費 の値上げに対し1食あたり20円の激変 緩和措置を講じるのに合わせまし 私立の保育書などに対しても同額を支援し 子育て世帯の負担を軽減してまり ます学校給食費につきましては現在と同様 に海底後においても金林島町などにおいて も最低の価格水準ではございますが今回の 措置によりさらなる緩和を図ってまいり ますいずれも国の物価高等対を重点支援 地方創生臨時交付金を活用するもので ございます働き方改革2024年問題への 対策も基金の課題でございます28番目 特に支援が必要とされるトラック物流並び に建設業における働き方改革を促進する ため国の重点交付金を活用し労働環境の 改善や資格のに対する女性など業務効率家 と人材確保に取り組む事業者を支援して まいり ますノ半島地震を教訓とした防災減災対策 といたしまして一層の体制強化と災害時の 備えの全面的な見直しを図ってまいります 33番災害対策本部の機能強化や有事の際

に生活要子として利用できる耐震性防水 などの防災拠点整備の他指定避難所の安全 対策大規模災害に対応した各種計画の 見直し防災ドローンパイロットの要請や 地域の防災力向上への取り組みなど国や県 の補助金や有利な記載を活用しながら市民 の命を守る万全の備えに務めてまります2 番目は市民がの街づくりでございますえ 38番目2月の1日に運行開始をしました 移動子役所を市民が真ん中相談センターの 機能として新たに位置づけオンライン相談 や住民表などの証明交付マイナンバー カードの申請受付の他申請ナビを活用した オンライン申生などの多彩な機能を搭載し 秘書の周辺地域や商業施設などを巡回し 市民サービスの向上を図る一方で41番 広報校長機能の強化に向けまして魅力ある 本市の情報を集約編集する魅力発信チーム を新たに町内で組織し情報の一元化を図り 喧嘩にとどまらず全国のメディアに情報を 届けることで今治しの今治の価値を最大化 させる戦略的情報発信プロジェクトを スタートいたしますまた来月の24日に 予定をする今治市sdgs宣言に合わせ まして43番市内でsdgsに取り組む 団体などの活動を一元的に把握できる プラットフォームをインターネット上に 構築し各団体の情報発信力の強化と活動の 予展開を図り組織連携やsdg運動が 広がっていくような取り組みを推進して まいります続いて45番でございます昨年 9月に着HOUSEいたしました島総合 庁舎が11月に完成を迎えいよいよ稼働を 開始します3等の総合的な行政運営機能を 担う拠点として島エリア全体を俯瞰しこれ まで以上に決め細やかで質の市民サービス を提供してまいりますまたもう一方の博多 書跡地におきましては公民館体育館を含む 民間指導による地域の賑い拠点作りに向け 整備が令和8年3月を目標に進められて おり両地区がしっかりと機能分担しながら 有期的に連携することで島全体の輝きが 一層増すもの期待をするところでござい ますそして来年の1月の16日いよいよ 合併から20周年今張家が成人式を迎え ます48番でございます去1月の28日の オープニングイベントで発足しました未来 発掘プロジェクト12におきまして地域の 異なる154名の隊員が一体となり10年 20年先の持続的な地域の発展につがる 仕組みづくりに向け秋にはプロジェクトの 中間報告を兼ねた市民交流会を予定して ございます来年1月には合併20周年を 祝した記念式点を3月には事業の締め括り としてプロジェクトの最終報告や市民参加

画のイベントをグランドフィナーレという 形で開催する他49番20周年元イベント におきましては20周年を期に改めて それぞれの地域の魅力を再認識するための 地域の収性を高めるスタンプラリーや地域 間連携による取り組みへの支援また合併と 同じ平成16年度に生まれました二十歳の 新成人の皆さんを一斉にお祝いする合同 成人式の開催などを予定するととに50番 本市がこれからの20年50年後もずっと 住み続けたい町でありますよう未来の今治 につながる文化芸術スポーツの町の土壌 形成を目指し芸術文化芸能音楽映像歴史 スポーツの6つの分野に分けそれぞれの 事業を全子一眼で取り組みます3番目は デジタル化の加速スマートシティ今の推進 でございます56番デジタル地域通貨の 導入実証に取り組みその効果検証を行い ます行政で実施する各種給付金の付与や 健康ポイントなど様々な施策への活用の 可能性を探り地域内経済循環のみならず 地域コミュニティの活性化などにも つなげることが可能となるようチャレンジ し作りのDXを強力に推進する他67番市 役所での各種の申請や届け出につきまして スマートフォンやパソコンなどからいつで もどこでも手続きが行えるいわゆる今治 手のひら役所についてその取り組みを加速 するため現在ご利用可能な約60の手続き からさらに需要の高い20の手続きについ て新たなホムを作成し行政のDXを加速さ せてまります続いて瀬戸内クロスポイント 構想の実現でございます昨年6月に今治内 勝者を設立いたしました磁場産業振興 センターの事業部門を勝者に移管したこと を景気とし同センターをイノベーション 喪失支援拠点へと進化させの競争力強化や 人材育成の機能を強化してまいります70 番昨年10月にスタートいたしました今治 イノベーションコンソーシアムの拠点施設 といたしまして磁場産業振興センター内に 今治イノベーションラボを立ち上げAIや ロボットなどの再先端技術を活用し 物づくり企業の技術開発や生産 変伴助開拓の取り組みを支援する他71番 業務変革に役立つAIの知識や基本スキル を習得できる口座などを開催し企業のDX 推進の担い手となるAI人材を育成して まいりますまた77番戻ろう今治を合言葉 にセカンドキャリアのターン促進策と いたしまして神和性の高い首都圏在住の 本市出身者のうち25歳から35歳までの 方を都内で開催をする今治のついに招待し 求人企業とのマッチングを通じて移住を 促進すると共に2年連続4巻を果たしまし

た住みた中ベストランキングにおいて 引き続き選んでいただける町としての 取り組みをを拡充いたします変わって今月 の2日のことでございますがスポーツ庁 文化庁観光長の3長合同によります スポーツ文化ツーリズムアワード2023 において今治市の取り組みが対象受賞 いたしましたこれは地域のスポーツと文化 芸術資源を結びつけ世界に誇れる新たな 観光資源として地域ブランドを確立し地域 経済の活性化を目指すことを目的とした ものでございます今治場を中心に3デ マーチやサイクリング島などのイベントの 他瀬戸内港マルシェでの地域ボランティア を活用した取り組みなどが高く評価された ものでございます78番地域資源を生かし た観光振興に向けこの旅の受賞を追い風と し本市に点在する豊かな自然を用した様々 なアクティビティや観光資源サイクリング 文化歴史スポーツなどを生かした個々の コンテンツを結び体験型観光コンテンツと して磨き上げパッケージツアーとして増成 することにより滞在型観光への転換と 国内外の誘客促進を図る一方で外国人旅行 者に対して満足度の高いガイドサービスを していくため市民ガイドである地域通訳 案内師の要請を促進し増加が見込まれる インバウンド観光客をお迎えする体制を しっかりと整えてまいります79番10月 には国際サイクリング大会サイクリング島 2024が全8コースで約3500名の 参加者をお迎えし開催される予定でござい ます島々今治の魅力を心に焼きつけて いただけますようしっかりと表なしをさせ ていただこうと思っておりますまた安全 安心な走行環境の確保に向けJR今治駅 から島街道へのアクセスルートとなる指導 北ホラ上線の自転車通行空間の整備を現在 進めているところでございますナショナル サイクルルートでのサイクリングを夢見て 訪れる皆さんのためにも早期の完成を 目指し整備の促進を図ります暫定整備は令 和6年末という風に伺っております前線 整備は令和10年末という風に聞いて ございます農林水産業におきましては84 番来月に予定するオーガニックビレッジ 宣言を踏まえ資産地象の推進食育の推進 有機農業の進行の3つの柱に他の自治体に 先駆けたオーガニック先進地としての事業 を展開し今割りオーガニックブランドを 市内外にしっかりと発信してまいります 学校給食におきましても本市ならではの 取り組みであります日本一美し給食 プロジェクトにより引き続き学校休職運営 委員会などへの支援を継続し安全安心で今

さんの食材活用による食育の推進と子供 たちの度愛の育成に務めて参ります続いて は島と海と陸をつなぐ魅力ある街づくりで ございます96番島の子供を育む交通費 支援事業を始め島ぐらし支援事業による 燃料クーポンの他デジタル技術を活用した 本書院相談窓口の整備などこれまで進めて まりました通行料金の負担軽減策に加え令 和6年問題を乗り越え新たなフェーズとし て全長を挙げた検討組織島街道通行量実質 無料化推進会議を設置し昨年度実施をし ました交通同行調査と島暮らしアンケート の分析結果をもに島でつがるお士との連携 その他関係機関との情報共有を図りながら 様々な角度から実質無料化並びに利用促進 につながる具体的かつ効果的な方策を検討 してまいります中心市街地の街づくりに おきましては97番今年度作成する中心 市街地公共空間デザイン戦略相案でござい ますこれを元に中心市街地におけるエリア 別のネットワーク空間特性と アクティビティの分析市民会議の開催や 社会実験に向けた検討を行うとともに 街づくり構想の将来ビジョンを実現する ための具体的な施策と手法を示す中期的な 計画となります今治市中心市街地グランド デザインを策定し後はそれをもに官民連携 による持続可能な街づくりを実践して まいりますGXの推進に向けましては 101番市内中小企業等が脱炭素に向けた 取り組みを検討する中で生じる初期コスト の負担やノウハウ不足などの課題解決に 向け国が用意する設備投資の補助金活用に つなげることが可能となるよう事業者に 寄り奏支援を行い先行モデルを喪失し横 展開を図ることにより産業界の脱炭素化を 推進いたします文化スポーツの街づくりに おきましては109番スポーツパークに おきまして約1000名が参加する第2回 モルックジャパンオープンの開催を6月に 予定するほ7月には昨年度四国初開催と なりました今治クリテリウムを今治商工 会議所成年部の皆さんが再び誘致され中心 市街地を舞台に約200名の選手が 駆け抜ける迫力のレースを体感いただける など引き続き魅力あるスポーツイベントの 誘致に務めてまいり ます続いては1人1人が輝く今治の喪失で ございます110番本市の豊かな自然環境 への理解や温かみのあ木材と触れ合うこと で豊かな心の形成を目指す目を推進するに あたりウッドスタート宣言を行い新政治へ の誕生のお祝いとして木のおもちゃを想定 するなど新たにウッドスタート事業に 取り組みますまた移動型のおもちゃ美術館

目キャラバンを開催しぬくもりあれる良質 な国内外の機おもちゃ体験などにより育へ の気運情勢を図るとともに子供の頃から盛 との関わりを身近に感じていただけるよう な取り組みを進めてまいりますまた一方で 今治晩ネボを推進するにあたり拠点施設 整備の基本構想を掲げそれを具現化する ための基本計画を現在今治し子供子育て 会議にお図りし3月にに申をいただく予定 としておりそれを踏まえ令和6年度以降 本格的な取り組みがスタートするものと 考えておりますその拠点整備を保管する ための先行事業といたしまして112番 今治番ネウボラの重点施策でございます 機能的なサテライト窓口の4月以降の解説 に向けイオンモール今治新都市内に拠点を 設置し保育士や剣士小児会などと共に連携 した多機能の子育て広場を展開するのに 加え123番今治晩ネウボラの遊び場 サテライトとして今年度から大型公園に 順次整備をしてございます乳幼児専用 エリアスクスクガーデンに加えて仮称で ございますが待パークを整備し安心して 子育てできる環境をえまります皆さんに 親しまれ共に育っていける憩いの場となり ますようこちらのネーミングは子供たちに お願いをしたいと考えております学びの 充実におきましては125番生きた英語を 習得できる環境の整備に向け小中学校への 外国語指導女手いわゆるALTの充実を 図るととに外国人講師によるレッスンや ゲームを交えつつながら英語を身につける デイキャンプ宿泊体験研修でございます イングリッシュキャンプをスタートさせ 低額年層からそして幅広い児童生徒を対象 とした英語教育の充実を図り国際化に対応 できる人作りにを推進してまいりますまた 多様な生き方の尊重といたしまして134 番町内に就活サポートセンターを設置し 福祉専門職が相談者に寄り添いながら緊急 連絡先やエンディングノート遺言書の保管 場所などを登録し緊急時に病院や警察など の関係機関に対して必要な情報を提供 できる体制を構築するほ人生100年時代 に向けた高齢社会の実現に向けましては 141番老人クラブの皆さん にくにあって引きこもり気味なおめされた お1人暮らしの方のご自宅を訪問して いただき地域の高齢者サロンやクラブ活動 の情報提供を行うことで外出機会の喪失や 地域とのつながりを再構築し合わせて地域 の支えてとしての老人クラブのより一層の 意識向上を図ってまり ます最後に防災減対策で災害に強い 街づくりでございます147番災害発生時

の避難支援において避難経路等の記載を 含む優先度の高い要支援者の個別避難計画 について今年度作成しておりますハイ ディスク層に続き要支援1から要介護2の 認定を受けているミドルディスク層を対象 に進めるのに加え高まる災害リスクに備え 新たに75歳以上のみの世帯となるロー ディスク層の計画作成を支援する取り組み をスタートさせ作成の時期を早めるなど 避難支援体制の整備を加速させます148 番8歳時に速やかに医薬品を供給できる 体制を確保するため今治薬剤司会と協定を 締結し当初部を始め市内10か所の薬局に 医薬品を備蓄し適正な管理を行って いただくことにより迅速確実な災害融合 体制の構築を図りますこの他この1枚もの 資料には掲載してございませんがデジタル 技術を活用した商人化省力家に向けスマホ アプリを活用した測量業務の効率化を図る 他建設DX共同事業といたしまして本市の 職員が砂箱の口座を活用し建設業協会の皆 さんと共に共同政策いたしました災害情報 アプリを導入し県市建設業者それぞれが 登録した情報と地図上で可視化された被害 状況を一元的に共有することにより迅速な 災害復旧に取り組みますまた保育体制の 強化に向け地域住民や子育て経験者などの 人材を保育に関わる業務に活用し保育士が 働きやすく児童にもより安心な環境を確保 する一方で児童生徒の学力向上に向けまし ては各校に配置する学習アシスタントを 増員する他岡山理科大学獣医学部などとの 連携により学生ボランティアの活用を促進 し授業中の学習支援などの取り組みを強化 いたしますその他野半島地震を受け旧耐震 基準の木造住宅に対する耐震診断耐震回収 の対象件数を大幅に拡充する予算などを 計上してございますえ続いてもう一方の 資料令和5年3月補正をご覧 くさい資料の1ページでございますが令和 5年度3月補正分は予算案が3件その他の 議案が3件の計6件でございます補正予算 の規模は一般会計が22億886 3万1円補正後の予算額を前年同期と比較 いたしますと0.1%の減少全ての会計 合わせた補正予算額の合計は27億 1904補正後の額を前年同期と比較 いたしますと0.1%の増加となっており ますえそれでは予算案を中心に案件の主な ものについてご説明いたします資料の1 ページに整理をしておりますように今回の 補正予算はエネルギー資料価格高等の影響 をけ受ている指定管理者を支援する他故郷 納税の増加に伴う例品などの予算を計上し てございますその他多摩川地区グランド

デザインに基づき官民一体で取り組む二川 温泉地区の魅力ある観光時作りに対し国の 内事を得られましたことから二川世交流官 に二川温泉地区インフォメーション センターを設置し周辺の民間事業者と一体 となった取り組みを進めてまいりますまた 新型コロナウイルスの5類感染症への移行 に伴い本市の医療費無償化の対象となる 18歳以下の自己負担部分にかかる予算 不足に対応する他障害福祉サービス費並び に障害時支援事業費におきましては利用 件数の増加に伴う予算不足に対応するため の予算を計上させていただいてございます この他国県の内事等に伴う事業費の補正 国庫負担金などの額の確定に伴う生産変更 金などに加え財政調整基金への積み立てや 子供未来基金への積み立てる予算の他一般 会計特別会計の繰り越し明許費など所要の 予算を計上してございますその他の議案に おきましては今富田地区のリーチ スタッカーの更新に伴う財産の取得議案 などを提出してございます私の方からは 発表以上でござい ます

市長記者発表(2月22日)をお届けします。

■内容
・令和6年度当初予算
・令和5年度3月補正予算 など

0:00 はじめに
5:33 直面する課題への対応
8:27 「市民が真ん中」のまちづくり
12:56 デジタル化の加速・スマートシティ今治の推進
14:05 瀬戸内クロスポイント構想の実現
19:38 島と海と陸をつなぐ魅力あるまちづくり
22:47 ひとりひとりが輝く今治の創出
26:54 防災・減災対策で災害に強いまちづくり
28:13 その他
29:53 R5年度3月補正

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