能登地震 罹災証明の受付始まる「もらって前に進めた」 穴水町(2024年1月24日)

穴水町では被災した住宅の理彩証明書の 受付が今日から始まりました中継 ですはい穴水町役場の窓口には受付開始 から断続的に人が訪れこれまでに69人が 申請をしています先ほどまで5つのブース が全て埋まっていました今日受付が始まっ たのは穴水町の中でも大きな被害を受けた 中心部の川島町区の木造住宅です理財証明 は生活再建支援金の申請や仮設住宅への 申し込みなどに必要な書類でこの場で発行 され ます表から見たらあんまりわかんないん ですよで も屋根の胸が落ちたりちょっと前に進め たりした ね一方で住宅が全開した男性は理証明書が されたものの生活が再建できるかまだ先は 見通せないとも話していました

 石川県穴水町では、被災した住宅の罹災(りさい)証明書の受付が24日から始まりました。

 (本田紗衣記者報告)
 穴水町役場の窓口には受付開始から断続的に人が訪れ、これまでに69人が申請をし、5つのブースが埋まっていました。

 24日、受付が始まったのは穴水町のなかでも大きな被害を受けた中心部の川島地区の木造住宅です。

 罹災証明は、生活再建支援金の申請や仮設住宅への申し込みなどに必要な書類で、この場で発行されます。

被災した人
「表から見たらあまり分からない。屋根が落ちたり…」
「(証明書をもらって)前に進めた」

 一方で、住宅が全壊した男性は罹災証明書が発行されたものの生活を再建できるか、まだ先は見通せないとも話していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

2件のコメント

Leave A Reply