【怖い話】裏S区【朗読】
[音楽] ウ エスク九州のある地域の話カダがエスクと いう地域の山を超えた裏エスクって呼ばれ てる地域の話現在では裏とは言わずに新 エスクって呼ばれてるがじいちゃんばあ ちゃんは今でもウスクと呼んでるまあ裏と いうのは良くない意味を含んでるこの場合 の裏はブラクの位置する場所を案に表し てる高校時代はブラク差別の講義も頻繁に あるような地域そこでの話あくまで体験団 アンド自分の主観のためブラク差別童話へ の差別の話ではありません今から何年か前 に男の子仮にAが1人行方不明になった 結局自殺してたのが見つかったけど俺は エスク出身者彼は裏エスク出身者だけど エスクの地域にある高校に通ってたまあ彼 は友人だったあくまでだっただ1年の頃は 仲良くた彼が1人のの生徒をいじめるまで はいじめられたのは俺周りは誰も止めない 止めてくれないし見てもない防寒者ですら なかった必死にやめてと懇願しても殴る 蹴る俺は急に始まったから最初はただの 喧嘩と思い殴り合ったが彼の体格と俺ので は全く強さが違うでも次の日も急に殴って きた意味もなく理由を聞くも答えない うっすらと笑ってたからもうとにかく 怖かったある日いきなりAが学校に来なく なった俺はかなり嬉しかったでももうその 状況では誰も俺に話しかけるやはいなかっ た初めての孤独を味わった多数の中にいる のに絶対的な孤独だったそれからAが3 週間学校を休んだある日先生が俺を 呼び出したここからは会話お前Aと仲 良かっただろういえうんお前Aをいじめて ないかはいで俺がそれとも映画を俺をいや お前が大丈夫誰にも言わんから言ってみろ 問題にもせんからいや俺がですかこの時は 本当に意味が分からなかった先生の中では 俺がいじめてることになってるしで俺は 本当のことを言うことにした本当は言い たくなかったけど俺がいじめられてました 皆の前で殴るケルの暴力を受けてましたし 本当かお前がのとも見てたか見てましたよ っていうかなんで先生は俺がいじめて るって思ったんですか誰かが言ったんです かいやいやなんでもない先生の態度がこの 時点で明らかにおかしいなぜか動揺してる 感じそれから数分2人とも無言その数分後 にいきなり先生が言い出したえがな休ん どるやろがなしてかわからんけど校拒否 みたいな感じでな家に電話しても親が出て おらんって言うてきるん よそんでな昨日やっとAと連絡取れて色々 聞いたんよそしたらAが言ったのがお前が
怖いって言うんよはい俺がうんそうなんよ お前が怖いって言って聞かんのよいやいや 俺が逆ですけどね俺はAが怖いし ほかいや分かったも1回聞くけどお前は いじめてないなはいっていうやり取りの後 解放されて自宅に帰った実際のいじめって 他人数を1人でいじめるものだと思ってた 中学生の時にいじめを見たことあったから その時のイメージをいじめだと思ったし よく聞くいじめも大体が他人数が1人にお 金をたるトイレで裸にするこういうことを することだと思ってたまさかたった1人の 人間がたった1人の人間をいじめるのに 先生まで巻き込み俺1人だけをのけ者に しようとしてるとは思わなかった生まれて 初めて人に殺意を抱いたぶん殴るとかじゃ なくぶっ殺したいって本気で思ったその次 の日から俺は学校を休んだ行く気にはなれ んし行っても1人だしと思ってただこの 東校拒否中にありえないものを見てしまい 俺はちょっと頭がおかしくなりかけた怒っ たのは飛び降り自殺俺の住んでた マンションから人が飛び降りたたまたま エレベーターホールでエレベーター待ち だった俺の耳にあていう快な声とその数秒 後 にっていう音そのドンという音は自転車 置場の屋根に落ちたらしいのだがそれを 覗きみた時は本当に吐き気と涙がボロボロ 出たこれはただの恐怖心からなんだがでも いじめに合っていた俺にはとてつもなく 大きな傷だったこれは本当にトラウマに なっていて今でもエレベーターに乗れなく なった会社とかにある建物の中にあるやつ はまだんとか乗れるがマンションにある ような外の風景が見えるものには全く乗れ なくなったなぜならこの時に絶対ありえ ないものを見たから自転車置き場を 見下ろしてた俺が前を向き直った瞬間に 螺旋階段が見えたそこに下に落ちてる人間 と全く同じ服で髪型これは微妙で下にある ものとは異なってたようにも見えるの人間 が立ってたこれは多分見てはダメだったん だと思う螺旋階段を下に向かってゆっくり 降りて行ってたんだすごくゆっくり下を 向いたまま歩いてた下にあるものと売り2 つの人間がここでエレベーターが来た時の 合図のって音が鳴ったんでびくてなり後ろ を振り向いたそこにもいたと思う多分いた んだろうでもよく覚えてない今考えればい たのかと思うけどその時はいたって思って たピンの音に振り返った瞬間にって再度 聞こえたんだでも今度の音はエレベーター の中 からで俺はもう発狂状態になってそれから
倒れたみたいすぐに病院に連れて行かれた 見たもの聞いたものを全て忘れるように 医者から言われて薬も処方されてそれから 1週間はってうめき声をあげてるしか 1週間過ぎぐらいにはだいぶ良くなってい たのだけど本当は親や医者を騙してた良く なって何かなかったむしろその時からその ドンって音はずっとついて回ってたその後 学校に行こうと思い出した頃にAの存在を 思い出した俺がそもそもこんなことになっ たのもAのせいだあいつがあんないじめを しなければこんな目にも合わなかった あいつは俺をこんな目に合わせるようなや だからいなくなればいいそうだこのドンて いう音に頼もうって本気で思ってた俺は 本当におかしくなってたんだと思う本気で この音の主にお願いしてた次の日に学校に 行った俺は昼休みの時に相待したいと先生 に言った先生も俺がどういう状況かを知っ ていたからすぐにOKを出してくれたAは その日も休みだったその帰りがけに先日 ブラク差別をなくそうという話を学校でし ていた講義でおじさんに出会ったそのおじ さんはAのおじさんにあたり何何度かあっ て話したこともあっただけどそのおじさん が俺を見た後からの様子や態度が明らかに おかしい最初見かけた時は普通に挨拶をし たのにその後俺を2度みのような感じで見 ていきなりああとか言い出した俺はこいつ もAに何か言われてんのかって感じで被害 妄想を爆発させて軽減な態度のこのおじ さんを無視して切ろうとしてたその時に急 にそのおじさんがブツブツブツブツ のようなものを唱え始めた俺はぎとして そのおじさんを見返したいきなり会って ああなどとわけの分からない態度を 取り出しそれだけならまだしも俺にお経を 唱えたのだ生まれて初めて自分から人を ぶん殴った言い訳がましいけど精神的に おかしかったから殴ることの善悪は全く なかったただイライラだけに身を任した 感じいきなりでびっくりしたのかそのおじ さんもうまってううって言ってたが無視し て蹴りを入れてたAの親戚ってだけでも イライラしてたのもありこらお前らの家族 は異常者の集まりか人を貶めるように生き てるのかお前差別をどうのこうの言ってた が自分がする分には構わんのかああなんと か言えやこらお前らは差別されるべき場所 の生まれあけ頭がおかしいんかって感じで ずっと蹴り続けてたでもここで再度予想外 のことが起きた以下 [笑い] 会話なんか気持ち悪いいきなり笑い始め やがってははお前かお前やったんか
ははマジ意味わからん何がおかしいんか 未だ蹴り続けてたけどこの時はだいぶ蹴り は弱くなってるはははやっと会えたわ はははそりゃええもやなははは何を言っ てるのか意味 不明お前ら家族で俺をいじめようとしよっ たんかこの辺りで怖くなって蹴らなくなっ てたおいお前がどうしよが勝ってやけど痛 たがるぞ兄貴は許しても俺は見逃さん ぞマジでお前んとこはきの集団なんかおい くんちょっと黙っときおじさんがいいって 言うまで黙っときいや意味わから んいきなり耳元で音が鳴った俺はビクって して振り返ったら目の前にのっぺりとした 細表の顔が血だらけのままピクピクし ながら笑ってた俺はまた発狂したこの顔の 見え方がかなり異常で通常人間の顔を見る 場合に半分だけ見えるっていうのはありえ ないでもこの目の前の顔は例えて言うと テレビ画面の中にある顔がカメラのせいで 半分だけ途切れてて半分は見えてる状態 その瞬間にAのおじさんに力いっぱい殴ら れて意識を失っ 起きた時に俺は家の自分の部屋ではなくて リビングの隣の両親の寝室で寝かされてた 時間を見たら20時リビングからの明りが 漏れてて両親が誰かと話をしてた俺が 起き上がり寝室のドアを開けてその人物を 見た時にすぐに飛びかかったAのおじさん とAのおに当たる人がそこに座って両親と 話してたからそれを見た瞬間にもう 飛びかかってたすぐに親父に抑えられてた けど 俺は吠えてたと思うAのおじさんはごめん 本当に悪かったねと繰り返してたけどどう しても許せなくて親父の腕の中でもがいて た母親がいきなり俺の方を引っ叩いて あんたも話を聞きなさいとか言い出してた けど俺はもう親にまで裏切られた感じがし て家を飛び出そうとして親父の手から 抜け出し自分の部屋に向かい上着と財布を 取ったが上着を治ろうとした瞬間に上着の 腕の中に自分以外の手があった感触がして 再度叫んだ両親とAのおじおがすぐに来て Aの尾がブツブツ言いながらお経みたいな ものを唱え始め出して叔父が俺の服を掴ん で踏み始めた親父は青ざめてそれを見てて 母親は一緒に手を合唱して俺を見てたこの 時はマジで自分が狂人になったのかと思っ た数分後俺も落ち着いてきて両親とAの おじおと共にリビングへ向かったそれまで の短い時間Aのおじさんはずっと俺に謝っ てたそれからのリビングでの話は今でも 忘れられないしそこで再度怒ったことも 忘れられない以下会話AのおじさんBさん
AのおばさんCさんとする本当に殴って しまってごめんのいやいいですこちらも イライラしてましたのですみませんんお前 なんかしたんかいや俺がBさんを殴って しまったあいや それは俺がくを見ていきなり経とか唱えた から嫌な気がしたんやろふのせいじゃない わ俺がいきなりすぎたんがいけんかったや から申し訳ございませんそれは聞いて なかったのでえ何の話をしよん俺がBさん を殴ってBさんがいきなりここまで行って 気絶前のことを思い出したあれ俺気絶する 前に何か見たわうんそやろな俺は君見て すぐに気づいてな何かおるってそれでお経 を唱えたんよ大丈夫なんですか何かって何 ですかえっとね私らが住んどる地域がなん で裏すくって言われるか知っとる えっと失礼かもしれませんが差別的な意味 ですよねそれはそっちだけの認識やなじい さんばあさんによう言われたやろブライス には近寄るなて言われましたねでもそれは ブラ差別的なもんやと思ってましたけど 違うんですかいやそうやそうなんやけど 差別があるけ言うても今も言い続けよるん わウエスの歴史がちと異常なんやいや私も 妻も生まれはエスクやからその辺は分かっ てますけどブラとか集落系での差別っても 同じようなものでしょだから異常っていう のは分かりますははそうやろそういう風に 囚われてしまってるんやなウラエスクは ブラクやかららってことでも他国の門の 集まりでもなく昔からこの地域に住んでた もの集まりなんやはいただ違いが私には ちょっとああれですかあの奇問がどうのと かっていう話ですかも奇問の話か まあそんな感じなんやろうけどウエスに うちと同じ苗字が多いやろはい多いですね A君とことBさんの家は親戚やから 当たり前やけどそれにしても多いですねS クには全然いないのにウエス出身者では 結構見かけますしねあの辺は昔から例の 通り道って言われとんななめなんて言った かは不明とかそんなの聞いたことないです かいや名前は知らないですけど聞いたこと はありますまあその地域はそういう地域 でしてうちらの家計はほとんどが霊感があ るって言われてたんですねそれが原因で 発狂するやつもおればいきなり何するか わからんって感じでいつの間にかそういう 集落プラになっていき差別されるように なったんですわでもそれやとウスクは かなり広いからおかしくないですかBさん とこの家計だけでウスク自体がそういう風 に分かれますかねうん別れるんやろうな 最初は34の家の門が発狂し始めてそれが
村中で始まって最終的に450件も起きれ ばその周辺全体がおかしいって思われる やろうし昭和の時代にそんなアホみたいな 話を新人深く聞く人間が少なくなってき てるしなそれでもそれでブラになるんかな まあうちらの家計ではそう教わっとるん ですだから生まれてきたコには霊が見え るってことを前提に接しとる見えんこも おるやろうけど例はいるって教えとるん ですよいやそれと俺が体験しとるのとB さんの話と何が関係するんですかふ最近A の様子がおかしくなかっ いきなり学校休んでるのは置いといてそれ 以外に何かおかしいことなかった最近って いうか分からん急に殴りかかってきたりし てたけど急にか何も言わんかったかいや急 に意味わからんしあそういうことかAが急 に異常になったってことねが見え始めて 発狂し始めたんすかいやAはまともやでも 何をすればいいか分からんかったよは まともじゃないっすよあいついきなり殴り 始めたししかも笑いながら皆怖がって俺を 助けようともせんかったしふん殴られた時 に怪我するようなこと受けてないやろいや 殴ること自体は悪いことやからかってるん じゃなくてなうちの家系での霊を見つけた 時の対応は笑うことなんよやけ非常者に見 られることもあるけど普通は無視してるん やけどなってことは2例がついてたって ことですかうん今もついてるそれとくん ベランダに誰か見えるはい何ですか ベランダですかここで俺は気絶する前に見 たものとは別のものを見て発狂しそうに なった大丈夫絶対にここには入れんからえ 何がですか親父には見えてないしもちろん 母にも見えてないあいえそれでねくには ちょっとついてるんやああれか飛び降りの やつ見てしまったからかいや違うよあれは 多分たまたま本当に偶然でもその偶然が ベランダのやつでそれ以外についちゃダメ なやつがついとるえうんそれがついちゃ だめなんよ厳密に言うととかじゃなくうち の家計ではって言うんよそれを言葉には 出しちゃだめですよすぐ映るから両親を見 てなんて言ったか忘れたバラなんとかだっ たけど 不明これで私についた件は大丈夫でしょう かいやそういうもんでもないけど本当に それは言わないでください息子が困るのは 一番嫌ですから多分それをするともっと 困りますもうやめていいよっていうかなん な俺が霊に呪われててAはそれ見て俺を 殴ってたでもそれはおかしいやろそんなん します普通っていうか笑いながら殴ったら いいねえが追い払えるちょっと困惑してて
まくし立てたごめんねそういう風にしか 教えてなかったからやったんやろうねお 払いする時には 絶対に笑いながら相手を追い出すんよ こっちは余裕だお前ごときって感じでで 疲れてるものを叩くとついてるものが逃げ 出すって感じなんよもちろんお経やったり お間ないやったりが必要なんやけどあいつ は身見まねでやってしまったんやろうなで もあいつ蹴ったりもしたしうんそれは生き すぎやなでもAが校住んでる理由はくが怖 いってまあくについてるものが怖いって ことなんやけどなそれから数分そういう話 をした後にCさんがお祓いするための道具 を駐車場に取りに行ってBさんが俺を守る 形で周りを見張ってたその後準備が整いお 祓いが始まったけど今まで見たどのお祓い 方法よりも異常だった神社のようなお祓い でもなくお寺のようにお経を唱えながら目 を叩いてるわけでもないただ笑いながらお 経を読んでる感じそのお経もお経という 感じではなくブツブツブツブツを繰り返し てて小声でただ話してるような感じだった それから何度か手を叩かれたり頭を払われ たりしたそれが終了してBさんがもう 大丈夫と俺に言いCさんがもう見えない でしょっていうのでベランダを恐る恐る見 てみたが何もなかった次の日から俺は普通 通りに学校に行くようになった エレベーターは1人で乗ることができない ためいつも親と一緒に乗ってたただしこの 日Aに異常が起きたらしくその日の夜にA がいないんだけど君の家に行ってないかと いう連絡がAの父親からあった次の日から BさんやAの両親が捜索願いを出して探し てたらしいが家に家出をするといった感じ の手紙が置いてあり家出人の捜索のため 警察が捜索をするということはなかった らしいAの親が電話をしてきた理由はその 手紙に俺の名前が何個も書かれていたこと が起因らしい俺は例が乗り移ってたからと いう理由があったからと言ってAを許して はなかったからどうでもいいって思ってた Aが行方不明になって3日目の朝 にっていう音が聞こえておきた俺はもう そんなことがないと思ってたから本当に汗 がびしょびしょになりすぐに親の部屋に 逃げ込んで少したって夢でのの出来事だっ たことに気づいたというかそういう風にし たただその日にAが飛び降り自殺をして おり時間帯も朝方であったと聞いてその夜 から怖くなってきて1人で寝ることができ なくなった衣装が見つかっていることから 自殺で間違いないようだ衣装の中に俺当て の部分がありごめん本当に悪かったね多分
俺らの家系はブラでちょっと頭がおかしい 家系が多いんやと思う自分の家系ののせい にしたくないけどお前を殴ったのは本当に 悪かったごめんって書かれてたその次の夜 におつがあり俺も両親と共に行ったのだが 俺はすごく嫌がってたただ親が一応食養 だけはしとかな変なことあったら嫌やろ っていうので仕方なく行くことになった おつもかなり変わっており通常のおつと 違い家などなくその代わりに紙にAの名前 が書いておりそれををお羊の側面に びっしり貼り付けていて近づくのも嫌に なるような不気味さを漂わせてたBさん 曰く写真を置くと写真の顔が変形するんだ よそれは見るのが耐えれないほどの快な ものだからこの地域ではこういうやり方で やるんだ名前の描いた紙をびっしり張っ てるのはこいつはAだではないんだって いう証なんだとのこと本当に意味不明 きかえすぎる内容に引いたその時Aの父親 が俺に話しかけてきて迷惑かけてごめんね とAが家でした時に書いた手紙と衣装を 見せてきた衣装の部分は蒸気の通りだが この時は本当は見たくなかった家出をした 際に書かれた手紙には俺の名前にあいつが ついてたんだけどずっと俺を殺そうと 見張ってるおじさんBさんがのあいつを 見いしたからもう大丈夫っって言ってた けどあいつは俺に来たみたいでもお父さん はあいつをお祓いできないだろうし お母さんの家に行ってきます行く道で あいつがついてきたら他に行ってみるねと あったAの両親は別居中だったためAは 母親方の実家に向かったらしかったがその まま行方不明になったらしいただなぜか 警察は家出だと言って行不明というよりは 家出人としてしか扱わなかったそうだそれ は本当に見なかったが良かったて思った あいつとか書かれてるし意味も不明なので その日までの現実離れした出来事をかなり 思い出されれて怖さで震えてきたAの自殺 した時間が朝方だったことも怖さを増して ここには痛くないって本気で思った俺が おかしかったんじゃなくこいつらが異常 だっって思ったお経もなく変な平屋のよう な場所に棺桶が置かれておりびっしりとA の名前が書かれた札を張っていてその挙句 親戚の何人かは笑っているのである韓国だ かどこかで泣きこと言って泣くだけのため に葬式に参加してるってやつがいるって君 の悪い話も聞いたことがあるけどこの集落 に伝わる葬式も君が悪いを通り越して異常 でしかなかったうちの両親もさすがにこの 状況は怖かったらしくもう帰るかと挨拶も 早々に切り上げたそれから数日後にBさん
が両親に行ったのが俺についてたのはAの おばあさんつまりBさんの母親がになって 霊だろうけどそうは言わなかったのでつい てたとのこともうそんな話はどうでもいい から聞きたくもなかったけど聞いといてと のことなので聞かされた飛び降り自殺をし た人間もウスク出身者でに追いかけられて たこと俺に取りついた理由は分からないが 以前Aの家に行った時に着いたのか元の こと党を聞かされたそこで俺も怖いと思っ てたことを2つ聞いた1つ目はBさんに 殴られる前に見た顔2つ目は飛び降りした はずの人間が階段にいて下の遺体の元に 駆けよろうとしてたがあれは何なのかそう するとBさんは2つ目については死んだ 人間は死んだことを分からないことが多い だから下に自分がいたので取りに行こうと したんじゃないかなとのことただそこで 邪魔をされると呪いをかけようとするとの ことここで俺は邪魔をしてない特地を挟ん だところお前エレベーターを呼んだだろ フンって音が邪魔なんだよってBさんの 口調がかなり強い言い方に変わった本当に 飛び跳ねそうになった俺の両親もかなり ビビってきてたBさんはその口調のまま 言ったお前な見ちゃダメだろ俺はいいが お前はダメだろみんなよ俺を見んなよなあ おい聞いてるかおいって感じでさすがに 親父が怒って何言ってんだ怖がらせてどう すると言うとBさんがビクンってなってあ ごめんなさい申し訳ないちょっと来てたの で聞いてみようと思ったんです申し訳ない って言い出して口調を戻した見てはダメ だったと言っても見たくて見たんじゃない からもういいだろうなと地文自を繰り返し その後俺に向かって もう絶対に大丈夫本当に申し訳なかった この亡くなった奴も匂いかけられてて君に 乗り移ってたあいつに怒ってしまって君の とこに来たみたいとのこと1つ目の質問に ついてはそれがとのことこの名前はもしか したら日本語とかではないかもしくは方言 なのかなとこの時に思ったそしてAのお ばあさんがになってしまったでももAの 父親が自分の母を消すのは心もないとの ことでお祓いを避けてたとのことただしA がなくなってしまったためさすがにもう腹 を決めたらしくお祓いを昨日済ませたとの こととを聞いたそしてBさんが帰るとの ことだったので玄関で見送りしたBさんが 玄関を出た直後にいきなりBさんの笑い声 が聞こえた あて俺はびくてなり崩れた親父はやっぱり あそこの連中はおかしいわと怖さからか それとも本当に怒ってるのかどなる感じで
そう言ってた母はもうあの人らに関わるの はやめようねと言い出して涙目になってた あんな話をしてて笑いながらお祓いすると 聞いてても家を出た瞬間にあんな笑い声を 張り上げているやをさすがに同じ人種とは 思えないあははと笑っててその声が聞こえ なくなって初めて3人とも動けるように なりリビングに戻った俺があいつらは おかしいよ絶対異常やってっていうか あいつエレベーターで帰ったんやろうかと 言ったら親父があいつとか言うな一応年上 野郎が はあもう関わらんようにしとけと言って鍵 を閉めに行ったその直後に早く帰れって いう声が聞こえて心臓が止まりかけた母親 もひえってなってた親父が鍵を閉める前に 夕刊が郵便受けに入っておりそれを中から 取ろうとしたら上の部分に引っかかって しまっており外から取ろうとしたらしい そうしたらBさんがまだエレベーター ホールでニヤニヤしてたらしい親父は ぶち切れてて警察呼ぶぞとか言い出して おり怖かったんだと思う横の家の人とかも 出てきてBさんははえいいや今帰ろうとし てたとこですえ何ですかとか言ってた らしい行った瞬間にまたケタケタと笑い 始めてエレベーターに乗って帰ったらしい 親父が塩負け塩と言い出し狂ったように塩 を巻いていたので隣人からしたら親父も 異常に見えたかもその後両親と一緒に有名 な神社に行ってお祓いを受けて家を 引っ越したエスクからは移動して 同じ学校の地域だったが俺は他の地区の 学校に転入をしてもらいそれ以降は一切裏 には近づいていない今は新エスクと名前を 変えてるが地域性自体は変わってないよう でありいこの通うエスクの学校では未だに 童話教育があり地域は言わないものの差別 的なことが現実にあると教えてるとのこと しかしあくまでブラ集落への差別としか 言わず裏の事情情報は皆無でウエスクと 呼ぶと教師が花瓶に反応し新エスクだと 言い直したりとかもするそうであるこれは 九州特有の人権主義日教組によるものだと 思うけどBさんに関しては一切関わりを 立っているため今はどうなってるかは不明 うちの両親はこの事件まではウラエスクに 関しての差別意識は皆無だったがこれ以降 はかなり毛嫌いしておりその地域の人たち との関係をかなり制限してる俺はそれ以降 霊的な出来事は皆無だけど エレベーターだけは1人で乗れず恥ずかし ながら1人で寝ることもできないので妻に すごく馬鹿にされている状態終わった直後 の頃はトイレに行く時も親を起こして高校
生なのにいちいち言ってたくらいに心身が 恐怖で埋まってた俺に関してはウスクの 出身と聞くと差別というよりも恐怖だけが 全身を駆け巡り話もできなくなる分かなり の長文失礼しました一応体験談としておい て 読んだ人マジで つ
洒落怖の超有名作品「裏S区」の朗読動画です。
目次
00:00 裏S区出身のA
04:15 飛び降り自殺を目撃
07:08 裏S区出身者の事情
21:05 Aの遺書
25:20 憑きモノの正体
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裏S区
九州のある地域の話。
仮だがS区という地域の山を越えた、裏S区って呼ばれてる地域の話。
現在では裏とは言わずに「新S区」って呼ばれてるが、じいちゃんばあちゃんは今でも裏S区と呼んでる。
まぁ、裏と言うのは良くない意味を含んでる。
この場合の裏は、部落の位置する場所を暗に表してる。
高校時代は、部落差別の講義も頻繁にあるような地域。そこでの話。
(あくまで体験談&自分の主観の為、部落差別、同和への差別の話ではありません)
今から何年か前に、男の子(仮にA)が一人行方不明になった。(結局自殺してたのが見つかったけど)
俺はS区出身者。彼は裏S区出身者だけど、S区の地域にある高校に通ってた。
まぁ、彼は友人だった。あくまで『だった』だ。
1年の頃は仲良かった。彼が一人の生徒をいじめるまでは。
いじめられたのは俺。周りはだれも止めない。
止めてくれないし、見てもない。傍観者ですらなかった。
必死にやめてと懇願しても殴る、蹴る。
俺は急に始まったから、最初はただの喧嘩と思い殴りあったが、彼の体格と俺のでは全く強さが違う。
でも、次の日も急に殴ってきた。意味も無く。理由を聞くも答えない。
薄っすらと笑ってたから、もう兎に角怖かった。
ある日、いきなりAが学校に来なくなった。俺はかなりうれしかった。
でも、もうその状況では、誰も俺に話かける奴はいなかった。初めての孤独を味わった。
多数の中に居るのに絶対的な孤独だった。
それからAが3週間学校を休んだある日、先生が俺を呼び出した。
ここからは会話。
先生「お前Aと仲良かっただろ?」
俺「いえ・・」
先生「う~ん・・・。お前Aをいじめてないか?」
俺「はい??え?俺が??それともAが俺を???」
先生「いや、お前が。大丈夫誰にも言わんから言ってみろ。問題にもせんから」
俺「いや、俺がですか???」
このときは、本当に意味が分からなかった。
先生の中では俺がいじめてることになってるし。
で、俺は本当のことを言うことにした。
俺「本当は言いたくなかったけど、俺がいじめられてました・・・。
皆の前で、殴る蹴るの暴力を受けてましたし・・・」
先生「本当か??お前が??他の生徒も見てたか??」
俺「見てましたよ。っていうか、何で先生は俺がいじめてるって思ったんですか?誰かが言ったんですか?」
先生「いや・・・。いや、何でも無い」
先生の態度が、この時点で明らかにおかしい。何故か動揺してる感じ。
それから数分、二人とも無言。
その数分後に、いきなり先生が言い出した。
先生「Aがな、休んどるやろが?なしてか分からんけど、登校拒否みたいな感じでな。
家に電話しても、親がでて『おらん』って言うてきるんよ」
俺「・・・」
先生「そんでな、昨日やっとAと連絡とれて、色々聞いたんよ。
そしたらAが言ったのが、お前が怖いって言うんよ」
俺「はい??俺が???」
先生「う~ん・・・。そうなんよ。お前が怖いって言って聞かんのよ」
俺「いやいや、俺が?逆ですけどね。俺はAが怖いし」
先生「ほうか、いや、分かった。もっかい聞くけど、お前はいじめてないな?」
俺「はい」
って言うやりとりの後解放されて、自宅に帰った。
実際のイジメって、多人数を1人でイジメルものだと思ってた。
中学生の時にイジメを見たことあったから、そのときのイメージをイジメだと思ったし、
よく聞くイジメも、大体が多人数が1人にお金をたかる、トイレで裸にする。
こういうことをすることだと思ってた。
まさか、たった一人の人間がたった1人の人間をイジメルのに、
先生まで巻き込み、俺一人だけをのけ者にしようとしてるとは思わなかった。
生まれて初めて人に殺意を抱いた。
ぶん殴るとかじゃなく、『ぶっ殺したい』って本気で思った。
その次の日から、俺は学校を休んだ。行く気にはなれんし、行っても一人だし。と思って。
ただ、この登校拒否中にありえないものを見てしまい、俺はちょっと頭がおかしくなりかけた。
起こったのは、『飛び降り自殺』。
俺の住んでたマンションから人が飛び降りた。
たまたまエレベーターホールでエレベーター待ちだった俺の耳に、
「ギぃーーーーー」って言う奇怪な声と、その数秒後に「どーーーーん!」っていう音。
そのどーんっと言う音は、自転車置き場の屋根に落ちたらしいのだが、
それを覗き見たときは、本当に吐き気と涙がボロボロ出た。
これはただの恐怖心からなんだが、でもイジメにあっていた俺には、とてつもなく多きな傷だった。
これは本当にトラウマになっていて、今でもエレベーターに乗れなくなった。
会社とかにある、建物の中にある奴はまだ何とか乗れるが、
マンションにあるような、外の風景が見えるものには全く乗れなくなった。
なぜなら、このときに絶対ありえないものを見たから。
自転車置き場を見下ろしてた俺が、前を向きなおした瞬間に、螺旋階段が見えた。
そこに、下に落ちてる人間と全く同じ服で髪型
(これは微妙で、下にあるモノとは異なってたようにも見える)のニンゲンが立ってた。
これは多分、見てはダメだったんだと思う。
螺旋階段を下に向かって、ゆっくり降りていってたんだ。
すごくゆっくり、下を向いたまま歩いてた。
下にあるものと瓜二つのニンゲンが。
ここで、エレベーターが来たときの合図の
「ピン」って音が鳴ったんで、ビク!ってなり後ろを振り向いた。
そこにも居た。と思う。多分いたんだろう。でも良く覚えてない。
今考えれば居たのか?と思うけど、そのときは居たって思ってた。
「ピン」の音に振り返った瞬間に、どーんって再度聞こえたんだ。
でも今度の音は、エレベーターの中から。
どーん、どーーん。どーーーん。どーーーーん。って。
俺はもう発狂状態になって、それから倒れたみたい。
直ぐに病院に連れて行かれた。
見たもの、聞いたものを全て忘れるように医者から言われて、薬も処方されて、
それから1週間は、「うぅぅ」ってうめき声を上げてるしかなかった。
1週間過ぎぐらいにはだいぶ良くなっていたのだけど、本当は親や医者をだましてた。
よくなってなんか無かった。寧ろそのときから、その「どーん」って音はずっと付いて廻ってた。
その後、学校に行こうと思いだしたころに、Aの存在を思い出した。
俺がそもそもこんな事になったのもAのせいだ。
あいつがあんなイジメをしなければ、こんな目にも遭わなかった。
あいつは俺をこんな目に遭わせる様な奴だから居なくなればいい。
そうだ、この「どーん」って言う音に頼もう。って本気で思ってた。
俺は本当におかしくなってたんだと思う。
本気でこの『音』の主にお願いしてた。
次の日に学校に行った俺は、昼休みの時に早退したいと先生に言った。
先生も俺がどういう状況かを知っていたから、すぐにOKを出してくれた。Aはその日も休みだった。
その帰りがけに、先日部落差別を無くそうという話を学校でしていた(講義で)、おじさんに出会った。
そのおじさんはAのおじさんに当たり、何度か会って話したこともあった。
だけどそのおじさんが、俺を見た後からの様子や態度が明らかにおかしい。
最初見かけた時は普通に挨拶をしたのに、
その後俺を二度見のような感じで見て、いきなり、「あ~・・・」とかいいだした。
俺は「こいつもAに何か言われてんのか?」って感じで
被害妄想を爆発させて、怪訝な態度のこのおじさんを無視して横切ろうとしてた。
そのときに急にそのおじさんが、ブツブツブツブツお経のようなものを唱え始めた。
俺はぎょっ?!っとして、そのおじさんを見返した。
いきなり、あって「あ~」などとわけのわからない態度を取り出し、
それだけならまだしも、俺にお経を唱えたのだ。
生まれて初めて自分から人をぶん殴った。
言い訳がましいけど、精神的におかしかったから、殴る事の善悪は全くなかった。
ただ、苛々だけに身を任した感じ。
いきなりでびっくりしたのか、そのおじさんもうずくまって「うぅ…」って言ってたが、
無視して蹴りを入れてた。
Aの親戚ってだけでも苛々してたのもあり、
「こら、お前らの家族は異常者の集まりか?人を貶めるように生きてるのか??
お前差別をどうのこうの言ってたが、自分がする分にはかまわんのか?あ~??何とか言えや。こら!
お前らは差別されるべき場所の生まれやけ、頭がおかしいんか?」
って感じで、ずっと蹴り続けてた。
でも、ここで再度予想外のことが起きた。
以下会話。
おじさん「ははははははははは」
俺「!?なんか気持ち悪い。いきなり笑い始めやがって!」
おじさん「あははははは。お前か、お前やったんか。はははは」
俺「??まじ意味分からん、なんがおかしいんか?」
(未だ蹴り続けてたけど、この時は大分蹴りは弱くなってる)
おじさん「ははは、やっと会えたわ。はははそりゃAも****やなー。ははは」(何を言ってるのか意味不明)
俺「は???お前ら家族で俺をイジメようてしよったんか?」(この辺りで怖くなって蹴らなくなってた)
おじさん「おい、お前がどうしようが勝手やけど、○○(俺の名前)が痛がるぞ。
アニキは許しても俺は見逃さんぞ」
俺「は???マジでお前んとこはキチ○イの集団なんか?おい?」
おじさん「○○君、ちょっと黙っとき。おじさんが良いって言うまで黙っとき」
俺 「いや、意味わから・」「どーーーーーん」
いきなり耳元で音が鳴った。
俺はビクってして振り返ったら、
目の前にのっぺりとした細面の顔が、血だらけのままピクピクしながら笑ってた。
俺はまた発狂した。
この顔の見え方がかなり異常で、通常ニンゲンの顔を見る場合に、
半分だけ見えるって言うのはありえない。
でもこの目の前の顔は、例えていうと、
テレビ画面の中にある顔が、カメラのせいで半分だけ途切れてて半分は見えてる状態。
その瞬間に、Aのおじさんに力いっぱい殴られて、意識を失った。
起きた時に、俺は家の自分の部屋ではなくて、リビングの隣の両親の寝室で寝かされてた。
時間を見たら20時。リビングからの明かりが漏れてて、両親が誰かと話しをしてた。
俺が起き上がり寝室のドアを開けて、その人物を見たときにすぐに飛び掛った。
AのおじさんとAのおばに当たる人が、そこに座って両親と話してたから、
それを見た瞬間に、もう飛び掛ってた。
直ぐに親父に抑えられてたけど、俺は吼えてたと思う。
Aのおじさんは「ごめん、本当に悪かったね」と繰り返してたけど、
どうしても許せなくて、親父の腕の中でもがいてた。
母親がイキナリ俺の頬をひっぱたいて、「あんたも話しを聞きなさい!」とか言い出してたけど、
俺はもう親にまで裏切られた感じがして、家を飛び出そうとして親父の手から抜け出し、
自分の部屋に向かい上着とサイフをとった。
が、上着を羽織ろうとした瞬間に、上着の腕の中に自分以外の手があった感触がして、再度叫んだ。
両親とAのおじおばが直ぐに来て、Aのおばがブツブツ言いながら
お経みたいなものを唱え始めだして、おじが俺の服を掴んで踏み始めた。
親父は青ざめてそれを見てて、母親は一緒に手を合掌して俺を見てた。
この時は、マジで自分が狂人になったのかと思った。
数分後、俺も落ち着いてきて、両親とAのおじおばと共にリビングへ向かった。
それまでの短い時間、Aのおじさんはずっと俺に謝ってた。
それからのリビングでの話しは今でも忘れられないし、そこで再度起こったことも忘れられない。
以下会話(Aのおじさん=Bさん、Aのおばさん=Cさん、とする)
Bさん「本当に、殴ってしまってごめんな」
俺「いや、いいです。こちらも苛々してましたので、すみません…