【開発課題実習発表(応用課程)・記念講演・表彰式・閉会式】2024 ポリテックビジョンin新川

皆様大変お待たせいたしまし たただいまより2024 ポリテックエイディディ となり ますこの開発課題発表会において優秀な 発表には金証と銀賞が授与され ますここで開発課題発表会の審査イを紹介 いたしますその場でご切立 ください新潟職業能力開発短期大学校上田 豊 校長石川職業開発期大学校勝介 校長北陸職業能力開発大学校清水正明 校長それではこれより進行は座長にお任せ いたしますよろしくお願いいたし ます それでは発表会を始めます発表会の座長を 務めます富山校電気エネルギー制御家の 吉田ですよろしくお願いし ます発表は質疑応答を含めて1テーマ15 分 ですベルは10分で1例 13分で2 例15分で3例を鳴らし ます短い時間ですのでそれぞれの発表 チームの入れ替えは手際よく行って くださいでは準備お願いし ます準備はよろしいでしょうか はいえそれでは病院内において薬品搬送を 行うロボットの開発の発表お願いし ますこれから病院内において薬品搬送を 行うロボットの開発の発表を始めます発表 は横山が行いますよろしくお願いし ます初めに私たちは移動用ロボットの活用 場所として病院を選びまし たそこで病院に実際調査を行い看護師の 搬送業務が多いことまたそれによって緊急 時の対応人が割かれていることこの問題点 に注目しまし たそこで活用方法を薬品搬送を自動化する としロボットのコンセプトを看護師の負担 を減らすロボットと決定しまし た次に実際に制作したロボットについて 説明し ます薬品搬送の成功率を目標100%とし 設計政策を行いまし た現在50回搬送テストを行い結果は86 となってい ます失敗の原因についてですが主に ロボットに搭載されているセンサーの検出 ミスが原因と考えてい ます改善としてロボットのセンサープロム の修正また移動時におきる誤差修正を行っ てい ます次にフィールドについてです今回の ロボットの検証を行うためにこちらの

フィールドを制作しまし た写真のNSとはナースステーションを 挿し ますフィールドには薬剤室ナース ステーション 1234の5つの部屋があります 薬剤室には薬品を置いておく薬品棚回収し たケースを置いておく回収棚があり ますまたナースステーション内には搬送し た薬品を置く薬品置場を各2箇所ずつ設置 してあり ますここからロボットの基本機能について 動画を交えながらご説明しますまず薬品の 端ストックについてです ロボットはまず薬剤室内の初期位置から スタートし ます動作命令を受けたロボットはまず薬品 を回収するため薬品棚の前に向かっていき ます薬品棚の前ではロボットが棚に対し 正面を向くように1補正を行い ます補正後1度交代し棚をカメラで撮影し ますここではえ棚に薬品があるのかどうか というものをえ検出してい ます棚の検出が終わったロボットは薬品を 排し ます薬品を外したロボットはロボットの ストック部にえ薬品を外してストックし ますここまでがロボットの端ストックに ついて です次にナースステーションへの搬送に ついてです先ほどの薬品をストックした ロボットは薬剤室からナースステーション に向かい ます今回はナースステーション4への搬送 をえお見せし ますナースステーションの前に着いた ロボットは先回しナースステーションの中 に入っていき ますナースの中では薬品置場に対し先ほど と同じように1補正を行い ます補正が終わるとロボットはストックし てある薬品を外し薬品置き場の方に置き ますここまでがナースステーションへの 搬送の流れとなり ます搬送が終わったロボットは薬品の中み が取られるまで1度交代し待機状態に入り ます 次にカケースの回収についてです薬品の 中身が取られたことを認識したロボットは 空のケースをストックし薬剤室に戻り ます看護師が薬品の中身を取るとロボット は空のケースになったことをえ認識しまず 殻のケースを端先ほどと同じように ストック部にからのケースをストックし ます

からのケースの回収が終わるとロボットは 交代をしてナースステーションを出 ますナースステーションを出たロボットは 薬剤室に戻りえ次に海州棚の前に向かい ます海州棚の前ではえ1補正を 行い補正後1度交代しますここでまた カメラで棚を撮影しどこに薬空ケースを 置くのか判別してい ますカメラの撮影が終わるとロボットは殻 のケースを外し回収棚の方に空ケースを 置き ます今回は棚の下の方に空いている スペースがあるのでそちらにからのケース を置き ますここまでがロボットの一連の動作に なり一連の動作を終えたロボットは薬剤 室内の初期位置の方に戻ります 次にロボットシステムの機能について です今回はこの3つの項目についてご説明 し ますえまず薬品搬送を自動化できるについ て ですロボットとPC間で通信を行うことに より薬品搬送の自動化を実現しまし た主な流れについてですがまずナース ステーション内にあるPCから薬品の オーダーがされ ますオーダーは薬剤室のPCが受信しまた そこで薬剤子がオーダー内容を確認し ます確認後オーダーを承認また薬品を準備 しますそこでロボットへ動作指示が出され ますロボットの動作指示が出されると指定 されたナースステーションへのルートを 選択サーバーからロボットにルートを指示 し ます指示されたルートに従って動く ロボットは各動作に対し動作通知を送り ます次にPCから薬品のオーダー承認が できるについて です看護師薬剤師はWebアプリから薬品 のオーダー承認を行い ますまずオーダー画面についてですが看護 師はオーダー画面から薬品名必要な時間 ナースステーションの場所などを入力し ます次に承認画面についてですが看護師は オーダー内容を確認した後承認の方に チェックを入れ ますチェック後薬品を準備しロボットに 動作指示を出し ます次にロボットの動作状態が分かるに ついてですロボットには石走表示灯を搭載 しており赤色で非常停止黄色で待機中緑で 動作中というのが視認できるようになって い ますまたPC上ではマップを表示すること

により青い矢印でロボットが走行する ルートを表示してい ます終わりに本開発の成果としてまず ロボットをさせることができまし たまたロボットとPCの通信環境また方法 を確立することで薬品搬送の自動化を実現 することができまし たまた薬品搬送の自動化を実現に伴い看護 士は薬品のオーダーのみで薬品搬送を行う ことができ ます今後の課題として現在薬品搬送の成功 率が86%と十分ではありませ んえ今後えロボットの改善検証評価を 繰り返して搬送成功率を目標の100%に 上げていきたいと思い ます目標の100%にえ到達することで 今回のロボットシステムの完成を目指し たいと思い ますこれで病院内において薬品搬送を行う ロボットの開発の発表を終わりますご清聴 ありがとうございまし [拍手] た発表ありがとうございましたただいまの 発表に対し質問のある方は挙手をお願いし ます今のところ質問なさそうですので私の 方から質問させていただきます はいで今回提示されたレイアウトの中でえ 行っていましたがもしあの薬品棚の場所と かえあと搬送場所が異なる場合はどういう 風に対応できるんでしょう かはいご質問ありがとうございますえ今回 は我々が制作したフィールドで行っている のでこういった形になっているのですが えっと本来であればサーバー上に近えっと ナースステーションへの距離などを指定し て入力しているので場所が変わったり形 そのものが変わってもとそちらの距離を 入力し直すことで搬送はどの形でも可能と なっていますありがとうございまし たあと他にご質問ございません かよろしいでしょうかはいそうしましたら 質問がないようですので次の発表に移り たいと思いますありがとうございまし [拍手] たでは準備お願いし ます よろしいですかはいでは次の発表お願いし ますこれからチームに自動留機の開発の 発表を始めます発表者は森ですよろしくお 願いし ます 発表の通りは以下の流れで進めさせて いただき ますまず始めに私たちの自動留年機の開発 の背景について説明させていただきます

私たちは綿を栽培から製品に至るまでの 加工の部分に注目を置きました中でも留め 動作はされたものは枕に糸つきされたもの は糸などの製品として使用されます 昨年度までは綿を行っており完成を受けて 今年からは両面に着手することにしまし た留機は大型のものから小型のものまで 様々あり企業大型のものは企業で使用され ていることが多くその大半が自動化されて いますそのため使用するとなると経済的 負担が大きい点があります一方で小型の ものは趣での用が大半でその大半が自動で はなく主導機となっていますこちらは作業 者の負担が大きく留めを行うにも時間が かかってしまい ますなので今年度 は小型で自動で留MENができる コンセプトにこちらの大型のものと小型の もののいいとりをしたような感じで手軽に 使用できて自動で留めができる装置の開発 を行うことにしまし た 次に留器について説明させていただきます 留器とは綿を行った後の綿を解きほぐして 繊維を均一に揃えて帯状の綿を作る機会に こいます身近なもので例えると紙を串で 解くイメージ ですこの両面という加工は皇族の防石工程 につながる形状に適し形状にするために 行わ れ綿に付着した不純物や短い繊維の塊を 取り除くことができますそうすることに よって綿の品質を向上させることができ ますこちらが今年度開発した自動留年器の 基本仕様となっています趣味での使用を 想定しているため電源はAC100V圧縮 空気は使用しないこととしまし た 主な機能は3つあり1つ目に留めができる こと2つ目にゴミ除去ができること3つ目 に30分のノントラブル運転ができること です続いて本気の構成について紹介させて いただきますこちらの右の写真は今年度 開発した留年部の全体写真となっています まず左目左から供給部こちらはの綿を供給 していきます次に留部ですこちらで綿の 繊維方向を揃える両面動作を行います続い てこちらがゴミ取り部で帯の帯状に排出さ れた綿に付着している不純物を取り除く 部分になります最後に不純物が取り除かれ た綿を排出する排出部の構成になってい ます留部の開発にあたってまずyoube や企業の製品を参考に構造の理解から進め ましたドラムローラーにメタリック ワイヤーというものを巻きつけたものや

細かい針がいっぱいついているシプなどの ようなもので綿を引っかけてローラーから ローラーに移動させ留目を行っていること が分かりましたしかし動画を見ても歯の 形状や収束位置関係などが分からないまま でしたその他にも留動作を行うためにどの ような機能が必要かも不明なままでしたな ので今年度はこのメタリックワイヤーの ようなものを自分たちが制作できるように 設計を進めまず自作器を制作しまし た学校にある加工機械で厚さ1mmの刃と 厚さ2mmのスペーサーを制作しそれらを 互違にシャフトに通していくことで先ほど のメタリックワイヤーをドラローラーに 巻きつけたものに近いようなものを作成し まし たどのようにして繊維を揃えているかが 分からなかったためYouTubeを参考 に先を制作しましたそして実験を進めて いくうちにこちらの1から5のドラムの 目的やAからEの部分で歯の形状や収束が 深く関わってくることが分かりまし た波形状を数種類作成し収束もドラムごと に変更していくことでこのドラムの目的や AからEの部分の条件を満たすものを 見つけ始めることができまし たさきの結果を元に本気を制作しできた綿 の流れがこの図になりますまず1のドラム が綿を供給し2のドラムに移す際に薄く 引き剥がしながら遺していき ます薄く引き剥がされた技はそのまま5の ドラムに移動していきます薄く引き剥がさ れなかった技は3のドラムで持ち上げられ 4のドラムで薄く引き剥がして5のドラム に移していきますそして全ての綿が5の ドラムに移されていき最後に6のドラムで 剥がされてベルトコンベアへ移動していき ますここでは重要なCの部分の詳細を説明 させていただき ます Cの部分で は綿を3のドラムで持ち上げて収束の差を つつけることによって綿を引っ掛けて薄く 引き剥がしながら4のドラムに移します 薄く引き剥がされた綿は2のドラムに移動 し排出の方まで向かっていきますこの2つ のドラムを2のドラムの演習上に3つ設置 することで確実に留めができるようにし まし た続いてゴミ取り部 ですこちらは帯状になって排出された綿に 付着しているゴミを吸引する吸着する部分 になります除去方法は吸引式を採用しまし たx軸は気候の移動方向y軸はワの移動 方向Z軸は吸着ヘッドの上下方向を表して

い ます次に実際の動作を見せしますまず始め に供給部 ですこちらで一定量の綿を手動で供給し1 のドラムが2のドラムに薄く引き上がり ながら済していき ます次に両面部 ですこちらの赤丸で囲った部分で両面動作 を行います右側のドラムが綿を持ち上げて いき収束に差がついているので綿を 引っ掛け薄く引き剥がしながら遺していき ますそして薄く引き剥がされた技はこちら の青丸の部分 のこのゴムシートによってドラムから 剥がされて いきこのように帯状になって排出され ベルトコンベに送られていき ます最後にゴミトリブ です帯状になって排出された綿に付着して いる不純物を上にあるカメラで認識しその 位置までノズルを移動して吸着を行います 今回の動画では技を引っかけてしまって いるようになっていますがこちらはゴミ 取り部の課題でありまだ解決できていませ んでは評価に移ります数値としての評価を 行うために5回の動作実験を行いまし たそして計算しえ平均したものを評価とし てい ますしかし手で綿をほぐしての供給となっ ているため毎回同じ形状での動作実験を 行っているわけではありませんなので手の 手でほぐすほぐし方によって結果が左右さ れてき ます留期としての課題を紹介します大きな 問題として十分な面ができていないという 問題ですこちらは小さな綿の塊を全て なくすことができていないことやこちらの この4のドラムにまが巻きついてしまって いてそのまま大留して排出されていない ことも確認できていますこれらは全て波 形状や収束位置関係にまだ問題が残って いるためと考えられ ます最後に予算になりますこちらの予算は 1月17日時点での予算となりますこの後 も品購入などを行いましたが実際のえ本来 の予算の上限額よりかなり余裕があること にこととなってい ますそれではこれで発表終わりますご清聴 ありがとうございまし [拍手] た発表ありがとうございましたただ今の 発表に対し質問のある方は挙手をお願いし ます えないようでしたので私の方からえ質問さ せていただきます

はいま今の発表の中にもあったんです けれどもドラムローラーの方にあのま たくさんドラム使っていますのでそれぞれ のドラムにですねゴミや綿がですねあの どうしてもついてしまうと思うんですけど もそれらの除去っていうのはどういった ことを考えられています かご質問ありがとうございますえドラム ローラーにえっと綿がついてしまう先ほど の問題もあったと思うんですけどもそちら もえっと位置関係や波形状を細かく変える ことによって あの回していくうちに除去はできていき ますゴミ小さなゴミは小さな繊維の綿も そのドラムの真下に落ちるようになってい てその留目を行う際にドラムに移動して いく際にえその不純物や不純物や繊維の塊 も下にえっと除去れていくようにはなって います はいありがとうございましたはいそれと あと30分ノンストップで運転っていうの がありましたけれどもそれを行う上で何か 他に問題点であの30分うまく運転でき なかったっていうことはありました かはいえっとです ねこの4のドラムに移ってしまってえっと 綿が大留してしまって取れないという問題 もあったんですがその他にも先ほどの動作 でお見せしたゴム シート ゴムシートにえっと股が巻きついてしまう 問題もありましたですがその後調整を加え てえっとゴムシートにすごくちっちゃな角 にもワが引っかかってしまうことが多くて それで大留してしまうこともあったんです がゴムシートに調整を加えることによって 対流はなくなるようになりましたはい ありがとうござい ますえ他に質問のある方いらっしゃいます か それでは質問がないようですので次の発表 に移らせていただきますはいありがとう ございまし [拍手] たでは次のチーム準備お願いし ます 準備よろし準備よろしいでしょうかはい それでは次の発表お願いし ますはいこれからVRサイクリング体験 装置の開発についての発表を始めます発表 者は生産電子情報システム技術家のです よろしくお願いし ますテーマ概要についてです私たちは生活 習慣病の原因の1つである運動不足につい て注目し体を動かすことが苦手運動が続か

ないといった原因が理由であることが 分かりましたその解決として目に見える 結果を作る楽しみと結びつけるの2つがげ あげられており私たちはそれらの機能を 搭載した運動へのモチベーションを維持 する体験装置を開発することとしました 体験装置は中教度公共度以上の運動が できるサイクリングとモチベーションの 維持向上を図ることができるVRを 組み合わせたVRサイクリング体験装置を 開発することとしまし たまず始めにVRについて説明しますVR とはバーチャルリアリティの略で仮想現実 と訳される分野です現実の世界から隔離し ており現実に近しい環境をデジタル上に 構築VRヘッドセットを解することで互換 を通して体感することができ ます次に体験装置の基本使用について です使用者の対格制限は身長が155cm 以上体重が120kg以下としまし た体験時間はVR用対策のため最大20分 としまし た次に体験の流れについて説明します使用 者は待機場所に表示モニターパトランプで 体験装置の能稼働状態を知ることができ ます体験時は待機場所でユーザー認証を 行い体験装置に本体に乗り込みVR ヘッドセットを着用し体験がスタートし ます搭載機能についてです機能は自転車の 動作を表現し使用者に体感を与える体感 表現機能と運動情報の記録閲覧ができる データ管理機能を持ちます今回は体感表現 機能について深く説明し ます動作はサイクリング中の風景の変化 坂道走行による傾斜の 変化ギア変更などによるペダルの負荷の 変化旋回時のカーブの傾斜の変化の4つが ありVR空間の変化に合わせて体験装置を 傾けるなどして体感を与え ますシステム構成についてです体験装置 本体はPCが制御を行ってい ます使用者はハンドル部を使用し資格表現 部を変化させ ます変化した資格表現部に合わせて付加 表現部坂道表現部カーブ表現部扇風機を 動作させ使用者に体感を与え ます各部について説明していき ますハンドル部についてですハンドル部は ポテンショメーターでハンドルの角度を 取得してい ます左右20°回転することができその他 ブレーキポーズスイッチギアスイッチなど を用いてVR空間体験装置を操作し ます表現部についてです資格はVR空間内 を走行することで変化させ

ます走行コースは寄付の数大きさによって 難易度消費カロリーの目安を設定し それぞれ 海町山といったコース風景にテーマがあり ますVR空間の開発はUnityを使用し ておりVRヘッドセットにはメタ車の クエスト2をしまし たVR空間の走行は画像のVR自転車に 走行にまたがって走行します降臨部に推進 力を与えることで前進を可能としてい ます走行中はパネルに運動情報の表示も 行ってい ます坂道表現部について です坂道表現部はVR自転車の前後の傾き 坂道による傾きをプラスマイナス3度で 体験装置を傾けることで変化させ ます体験装置工部を回転の中心としAC サーボモーターの位置制御パンタジャッキ グラフを用い て装置全部を上下させ回転を与え ます付加表現部について です付加表現部はギア変更ブレーキ坂道 走行によるペダルへの負荷の変化をAC サーボモーターの速度制御を用いて変化さ せ ますまたモーターのモーターをモニター することで回転数の取得も行ってい ますペダルからの回転の伝達はタイミング ベルトを使用しておりラチェット機構を 用いることで実際の自転車のような逆回転 した時の空回りを再現してい ますカーブ表現部についてですカーブ表現 部は旋回時のVR自転車の左右の傾きを 体験装置をプラスマイナス5度で傾ける ことで表現し ますこちらもACサーボモーターの位置 制御とパンタジャッキグラフを用いており 回転の中心は体験装置の真下としてい ます体験装置の右側を上下することで傾き を与えてい ます 各部の制御フローについて説明します こちらはVR自転車の全身と坂道表現に ついての制御フロー ですVR自転車の全身はトルク地と目標 速度から推進力を計算しVR自転車に 与えることで前進をしていますトルク地 計算のためにユーザー管理部で管理して いる体重PCが取得しているギアをVR ヘッドセットへ通信し ます目標速度の計算はRX62Nアコンが ACサーボモーターからモーターの回転数 を取得しペダルの回転数に変換しますその 後PCへ通信しPCが目標速度に変換し ます目標速度を最後VRヘッドセットへ

通信 しそれぞれの情報から推進力を計算し与え 映像のようにVR空間内を前進させ ます前進を始めるとVR自転車は坂道走行 による前後の傾きを持ち ます傾きをPCへ通信しPCがパルス値に 変換4軸コントロールボードを用いてAC サーボモーターを位置制御し傾けてい ますその他扇風機や負荷の変更なによって 加速を体感させ ます次に旋回時の制御フローですハンドル の角度をシャウムアイコンPCを返して VRヘッドセットへ通信しますするとVR 自転車は旋回を始め左右の傾きを持ち ます傾きを坂道表現機構同様PCへ通信し パルス値に変換4軸コントロールボードを 返してACサボモーターを位置制御し ます実際の体験中の映像をご覧 ください体験はハンドル部でコース選択を して始まり ます体験が始まると付加表現部が動き出し 焦げなかったペダルが焦げるようになり ますペダルを焦げ始めるとVR空間が前進 を始め ます坂道走行やによってに対応して傾きを 与えてい ます表示モニターにはVR空間で見ている 映像を見ることができてい ます評価について です気候については使用を満たすことが できまし たしかし駆動部の相によって指令速度を 遅くしているため動作速度については使用 を満たすことことができませんでし たまとめ です本テーマの開発を通して仮想空間と 気候を複合することで資格感覚で体験 できる装置を作ることができまし たまたVR用への対策や駆動部の騒音安全 機能など複合の際に優先すべき項目を発見 することができまし た開発チーム15人で体験してみて 開発チーム15人で体験してみて操作と 体感の総意がVR用に直接つがることが 分かりまし たアンケートを持って運動への モチベーションの維持は測れたと思い ます展示会場のD108教室では皆さんに 実際体験をしていただくことができ アンケートを持って複合装置についての 所管をお聞きしたいと考えていますご協力 よろしくお願いしますこれで発表を終わり ますご清聴ありがとうございまし た発表ありがとうございましたただ今の 発表に対し質問のある方拒否をお願いし

ますお願いし ます はいはさんご説明ありがとうございました USヒーマン浜田と申しますあの今ほどの ご説明の中にVR良いというのがあったん ですけれど も具体的にですねどういった制御で対策し ておられるのかというのを教えて くださいはい質問ありがとうございますV 酔いは自分たちが作って体験していく中で 課題となっておりハンドルの操作が直接 体感になってしまうんですけどその体感が ハンドルの操作が例えば右に傾けた時に 間違えてVR空間で左に行ったりすると 使用者が思っている動きと違う体感が与え られるためそれらがVR用いの直接的な 影響になっていることが分かりまし たそれを解消するためにはハンドルを ハンドルの部分の情報を制御している シャウムアイコンからPCへの通信と通信 PCからメタクエスト2あのVR ヘッドセットへ通信している部分の経路を 早くすること でラグを少なくして対応していますそれに よっ てVRよいは解消されたと自分たちは判断 してい ます大変よくわかりましたありがとう ございました 他に質問のある方挙手お願いし ます あ発表お疲れ様です えっとパンタグラフのを使ってえっと姿勢 制御してるとことですがえっと先ほど召喚 の画面見るとあのパンタグラフの加速度が なんか評価的に不足しているというのが 不足なんかバツだった感じがするんです けどこれですね えっと実際その加速度がそのけ えっとその3.3だったり2.0だったり に足りた場合っていうのはま えっと自転車をま操作していてま体感的に 遅れというものが生じないまVRで体感と の再が生じないていう具体的な数字になっ てるのかちょっとお聞きしたいですはい 質問ありがとうございますと自分たちは 使用を決める中で人間の動きっていうのが 操作と体感にどれぐらいの時間差がなら 共用できるのかっていうのをま判断し て角度を今動かしているんですけどその 角度を動かす時にどれぐらいの時間であれ ばま許容できるのかあの駆動部で可能なの かっていうの をま考慮しそのま 1番実現可能と言いますか気候的に実現

可能だったのがこの仕様にある2.0に なり ますで結果としてはその先ほどあの発表の 中にもあった通り駆動部の騒音っていうの がやっぱりあってその使用者に対する やっぱり異音とかのあのとかあのモーター の回転によるその速さによる異音によって ちょっと嫌な印象を与えるためまその結果 としてはバツなんですけど体感としては しっかりとあの坂道カーブ両方ともあの 与えることができているのでま結果的には あのしっかりと体感与えているあの結果に はなって ますよくわかりましたありがとうござい ます質問ありがとうございました時間と なりましたので次の発表に移らせて いただきます発表ありがとうございまし [拍手] たでは次のチーム準備お願いします あ 準備よろしいでしょうかはいそれでは発表 お願いしますこれからチーム4の無人搬送 システムの開発について発表します発表者 は虎上 です現在生産現場では商人化を図る観点 から自動で走行し物品を搬送するAGVが 注目を集めています このAGVの自動走行方式として床面に 設置したラインを見て走行する経路誘導 方式が主流となってい ますしかしこの方式ではL上でしか走行 できないため経路は固定であり経路を変更 するためにはLINEを張り替えなければ なりませ んこれらの問題による回収の費用がAGV を導入する際の障害となってい ますまた重量物を扱う工場ではこのように 床面に段差ができていることもあり ます通常このような環境でのAGVの使用 は想定されておらずAGVを使用するため には床面を平坦にしなければなりませ んそこで私たちはこれらの問題を解決する ためにラインがなくともAGVが自立して 移動できる経路の変更も容易に 行えるそして床面の状態に影響されない ことで未整備な環境で利用できる無人搬送 システムの開発を目指しまし たこちらが今回開発したAGVになります AGVは下から車子部リフタ部操作部で 構成されてい ますまた自動走行を行う際にはAGVを 稼働させる範囲のよみに受信機を設置し 発信機と超音波計測を行うことで使用が 可能になり ます搭載した機能について説明します搭載

機能のうち使用機能は5つあり搬送機能 リフト機能自己位置推定機能走行制御機能 障害物検地機能ですこれらについて1から 順に詳しく説明していき ます1つ目は搬送機能の相座方式について です相座方式には2輪速度差方式を採用し ており前後にキャスター左右に道の4と なり ますこの方式を取ることによって左右の 回転速度を揃えることで全身 交代回転速度に差をつけることで旋回聴診 地旋回と進行方向を決めることができ ますまた床面に段差がある場合でも駆動力 を伝えられるよう喧嘩装置を制作しまし た喧嘩装置とは車体と各車輪の間にバネを 挟んだ構造となってい ますこの構造を取ることによって床面の 状態に応じてバネは伸び縮みを行いドリは 床面から離れることはありませ んでは実際に段差を走行している際の動画 をお見せし ます重量物は54.2kgを載せ速度は 0.3m/sで走行していますこのように 10mmの段差も乗り降りすることができ ます作業員が2作業を用意に行えるよう リフト機能を設けまし たリフト機能はパンタグラフ機構を用いて おり2本の交差したリンクが2段直列に 接続されています リフトはリモコンを使い自動で23kg まで証拠させできます走行ストロークは 330mmでこの間の距離を5秒で移動し ます自立移動を行うためには自分がどこに いるのか分かる必要がありますそこで自己 位置推定機能を設けました 自己位置の推定はAGVの四隅に受信機を 置いて行い ますまず管理PCから発進機に対して超 音波発信命令を受信機に対して超音波計測 命令を出し ますそして発進機から受信機に対して超 音波が送られ ます受信機ではが超音波が到達するまでの 時間を計測し計測した時間を管理PCへ 送り ます管理PCではえ先ほどの到達時間をも に距離の算出を行い算出距離を半径とした エコを各受信器から描くことでAGVの1 座標は求まりますこの位置座標を元に管理 PCから走行性の命令が出されますでは どのようにして走行制御が行われているの か説明し ます先ほどのAGVの一座標の他に管理 PCでは開始点や目的点の座標も記録して い

ますこれらの座標はつぐことにより仮想の 誘導路となりますAGVはこの誘導路上を 走行し ます その際にAGVは段差などの外来によって 有道路上から外れる場合があり外れた場合 には起動修正を行い ますその方法としてまず誘導路上に対して 垂直となる線APを描き線APの長さに 反比例するように線PRを求め ます求めた線ARとAGVの向きの角度差 より駆動リの速度差を決定し ますこの速度差を使用してAGVはエコを 描きながら目的地点まで到着し ますこれらの制御は1秒間に1回行われ ます最後の機能として自立移動中のAGV が人と衝突する前に止まれるよう障害物 検知機能を設けました障害物の検知方法と して光を用いた距離センサーとなる ライダーを使用してい ますこのライダーは車両の前後に2つずつ 取り付けられて おり1点を計測するのではなく右から左へ 計測しまた右から左へ計測する動作を 100°の範囲で1秒間に28回繰り返し てい ますでは自立移動をしている際の動画を 見せし ますこちらは今回はこちらの誘導路上を 走行し ます誘導開始ボタンを押すとAGVは走行 を開始し ます誘導路上に人がいる場合AGVは動き を止め 人がいなくなるともう1度動きを再開し ます稼働状況などは管理PCなどで確認 することもでき ます目的地点に到着後AGVの上部にある ランプ が点滅することで終了となり ます最後に私たちはだけではなく体育間や 実際の利用環境に近い実習党での評価や 動作確認を行いまし たその結果人や障害物とぶつかることは なく目的地点までの自立移動を確認する ことができたため開発当初に考えていた未 整備な環境でも利用できる無人搬送 システムは開発できたと考えてい ます以上でチーム4の発表を終わり ます発表ありがとうございましたただ今の 発表に対し質問のある方は挙手をお願いし ますそれでは特にないようですので私の方 からからはいえ質問させていただき ますこちら無人搬送機ですけど広さとして はどのぐらいまで対応できるんでしょう

かご質問ありがとうござい ますえ今受信器の感覚なのですが体育館で 体育館を使い受信器の幅の計測を行った際 は3m50の正方形の感覚で稼働を確認し まし たそれ以上はどうですかえ今はえどんどん 広げていった際の停止位制度の誤差がそれ 以上だ と大きくなってしまうので今は3m50が 限界だと考えてい ますで実験の方でえま障害物などにも 当たらないように基本的に問題なさそうな 感じに見えましたけれども何かえうまく いかなかった点とかあのままだあのえ消化 しれてない課題とかですねそういったもの はあります か え障害物検知機能としては そのまず実企画に定義されている障害物あ AGVの障害物検知方法で試験を行いまし たその 結果あの試験編に当たることなく止まれた ので障害物建築機能は見せて機能を満たせ ていると考えてい ますあともう1つえなんかスピードについ てはどのぐらいの速さでとかそういった ことっていうのは何か考えられてはいます かはいこれも本来であれば実企画上では AGVを動作させる際はAGVの運転区域 と歩道を分け て使用しなければならないと書いてあるの です が回私たちは未備な歩道など分けなくても 使えるよう分けていない場合には0.3m 前秒以下で走行するようにと実規格で定め られていたためあの 0.3m毎秒以下に今は設定してい ますはいありがとうございまし た他にご質問ございます か 発表ありがとうございます えっと生産電気システム1年の久保田と 申しますえっと管理PCからえとAGVに なんか超音波でで発信してるんですが合に いまい想像がつかないのでそのところの 詳しい説明をお願いいたし ますご質問ありがとうございますあのご 質問対応者を変わらせていただき ますえセンサー電場のえ酒井ですえパポ パワーポイントって出せます か えチパを使った自己位置推定の機能につい てなんですけどもえま管理PCからえ発信 機AGVにですねえ長音パ発信命令を wi-fiで送信してえ受け取っえその

それと同時にえ受信機にもえ超音波のえが 送信されたよっていうえことをえ命令とし て出しますえそうした時にえAGVからえ 長音パを送信することでえ超音波が出た時 のえからどれぐらいのタイミングでえ受信 器に長場が届いたかっていうのを計測する ことでえAGVからえ受信器までの距離が え分かるようになっていますでえっと こちらで受信機がえ4つあるのでこの4つ の4つからえAGVで取れた距離AGV からの距離を元にえ1推定のえ1えAGV の現在位置をえ推定するという風になって い ますあ分かりましたありがとうござい ますえ質問ありがとうございましたそでは 時間となりましたので次の発表に移らせて いただきます発表ありがとうございまし [拍手] たでは次の準備お願いし ます 準備よろしいでしょうかはい大丈夫です それでは発表お願いし ますはいで今 からさでは今から産業ロボットを活用した え受整形品の追加システム開発についての 発表を始めます発表者は私ですよろしくお 願いいたし ますこちら目になっており発表はで発表さ せていただき ますえではまず始めにえ本テーマは三行 火星株式会者様との共同開発テーマとなっ ております民生株式会社様はえ樹脂製品の 射出整形を事業とされておりえ今回の目的 は差整形された受え樹脂整形品に対しての 追加システムを開発いたしまし た次にええ使用するワークとロボットに ついて説明しますまず左の写真は今回使用 したワーク ですまた右の写真のロボット2つは左から UR03とMz07ですUR03は主に ワークの搬送Mz07はワークの加工を 行いますこれら2つのロボットを連携させ 正方形と円形のワークに4種類のドリ タップ加工を行いまし た次に目標について説明いたしますえ目標 は大きく分けて3つあります1つ目は サイクルタイムを3分未満を目指して システムの開発をし ます2つ目は良品率の目標値を95%以上 目指してシステムの開発をするです3つ目 は加工条件を入力してから追加を行い検査 をして搬出するですこれらは3つの目標を 建て開発を進めてまいりまし たえ次に使用ですえ筐体寸法はえ縦幅 2000mm横幅

1500mm高さ1900mmとなって おりエエフェクターはドリ着型式を使用し ておりますえ昨年度と大きく違うのはえ 加工する際に昨年度はえMz07でワーク を持ちドリルに押し付ける形の加工を取っ ておりましたがえ本年度はえMz07でえ ドリルを持ち上から加工する方式となって おりますこちら今回使用するの材質と寸法 となっており ます次にえ今回使用するタップはM3M4 M5m6となっており加工領域使用 ロボットはこのようになっており ます次にシステムのシステム構成について 説明しますえこちらの図はえ本システムの 簡単なシステムブロックとなっております え本システムは主にこちらのロボット コントローラーCFDを用いてえ各機器の 制御を行っておりまたこちらの制御PCで えUR03の通信制御や画像処理え加工 条件の設定などを行っており ますえ次いにシステムの流れについて説明 いたしますこちらはえ本システムを上部 から見立となっておりえ順にこちらが タッチパネル搬入部加工部検査部出部と なっておりこちらが先ほど説明したUR 03とMz07となっておりこちらは 先ほど説明したツールストッカーやドリル を収納しておくツールストッカーと脱着を 行うツールチェンジャーとなっております 次に実際の映像を見せながら説明いたし ますまずワークの枚数検知をUR03で 行い ます地があるとワークを吸着し加部と搬送 いたし ます加部搬送が終わるとえ乗務に取り付け とるカメラでワークの形状サイズQR コードの判別を行いますまた右のようにえ Mz07ロリの装着を行い ます次いに穴開け加工を行い ます 穴加工が終了するとドリルの脱着を行い またドリルが折れていないかの検査も こちらでいたし ます次いにタップ確を行うので次にタップ の交換と装着を行い ます 今Mz07がひねる動きをしていましたが こちらは六角を取り付ける際の補正作業と なっており ます次にタップ加工を行い ますタップ加工があると同様にタップの 脱着とタップが折れていないかの検査を いたし ます 全ての加工が終るとワークを検査部に搬送

し ます枠を検査目に搬送すると上部に 取り付けれているカメラでえワークの良品 不良品判別を行りえワークの穴位置大きさ 個数の検査をいたしますえ検査が終了する とワークがが出され各ストッカへと搬出さ れます以上で1年の流れは終了 です次に付加機能について説明します左の 写真はえ本シテの外部に取り付けられて いるgui表示タッチパネルでえこちらで は加工条件の入力や各種えマニュアル操作 ができますまた右の写真のようにえ現在の 加工状況を確認したいもてき ます次にWebアプについて説明します左 の写真は監視カメラ映像でえシステムの 状況を2つのカメラ監視カメラで確認する ことができますまた右の良品率統計データ は良品率の統計デ統計を見ることができ 良品が発生した際の原因救命に役立て ますえ次にえ製品検索アプについて説明 いたし ますえ左の写真のようにQRコードをえ ワーク に取り付けれているQコードを読み取ると 検索結果が出ますえ右の写真のようにえ 検索結果はえ型番え出荷先メーカー製造 工場出荷日え判定結果がこちらで見ること ができ ますえ全体の評価ですえ評価はこのように 行いましたX座標Y座標を同時に化し 穴明けを行いましたM3からM6ネジ加工 の動作を60回行いましたこれら加工した ものを画像寸法測定金を用いて指定された 座標に加工されているかの検査を行いまし た右の写真は実際に検査に使用した加工 済みのワーク です次に全体の評価です評価項目はこの ようになっておりx座標の最大加工誤差は 0.465 km2 様200mmとなっておりますえこのよう な誤差が生じした原因といたしましてはえ 下にありますMz07ええの位置繰り返し 制度がプラスマイナスえ0.02mm ドリルチェックの制度がえフレが0.37 mm平行度が0.07mmあることから 生じたものと考えられ ますえまとめですえ本開発を行うあたって このような評価項目を設けました 1つずつ説明いたします1つ目はえ サイクルタイムは2分3秒となり私たちが 目標としていた3分未満という項目を達成 できたので評価余るとなっていますついに 良品率は93%となりまし たこちらは私たちが目標にしていた良品率

95%以上を達成できなかったので評価は 罰となっています次に2位の場所に加工が できるこちらはタパでユーザーが指定した X座標Y座標に2位の場所に加工ができる システムができたのでこちらの評価は丸と なっています次に良品不良品判別ができる こちらは検査部に上部に取り付けられて いるカメラでえ普通交差の範囲内に入っ てるもの料品入っていないもの不良品と いう判別ができるシステムができたので こちらの評価は丸となってい ます次に連続動作ができるこちらはえ一度 ストックされたものワクを加工し終わり 段階を行いもう1度加工することができた のでこちら評価はもとなっていますえ最後 に加工時発生する切りを全て除去できる こちらはえ加工人発生する切りを全て除去 できる場合もありましたができない場合も あったので評価はバツとなっております本 開発では概ね えこれこれらの評価項目を満たすことが できましたえ最後に事ですえ本開発を行う にあたって談ご協力いただきましたえ 株式会社藤越様三生株式会社様に感謝 いたします 以上で発表ありがとうございますご清聴 ありがとうございまし [音楽] [拍手] た発表ありがとうございましたただ今の 発表に対し質問のある方は挙手をお願いし ますじゃそれではえ私の方からですね ちょっと質問させていただきますはい最後 の結果の中でもあったんですけれども やはりあの加工していてドリの切り子です ねあの出てしまってえというところはあの え過去のですね動画でも見れたんです けれどもまそれによってですねえま例えば その良品率に問題があったりとかえま もしくは次の加工する際にですね問題に なったりとかですねえまそういった問題点 がなかったかのということとでさらにそれ をですねなんか取り除く方法っっていうの はどのようなもの考えてるか教えて ください ご質問ありがとうございますえっと 切り子のその問題状況なんですけど一度 その60回あの連続で穴開けを行う際に あの加工したんですけどその時にあの ドリルにずっと切り子が巻きつくいう状況 が発生したので連続で加工行うとあの加工 がしづなくな るっていま欠点はございますで え切一応除去できるシステムとしましては あのエアチェックこのえ加部出し

ます過ムに取り付いているあの空気圧の もので飛ばすことができますはい はいあと運転する際連続で最大どのぐらい まで 連続運転っていうのやりました か1回ええコスマとございます え連続運転 あのあれですか段階行っての加工そうです ね 加工一応34回はできましたはい3会では 商品をあの何個あ何ですか一応の1回の ストックできるワーク数が10枚となって おりそれは10枚とも加工できましたはい じゃ10枚加工した後一旦清掃とか行わ ないといけないかそうそうですねはいはい ありがとうございましたはい他に質問の ある方いらっしゃいます かはいでは内容なのでえ え終わりにさせていただきたいと思います はいありがとうございまし [拍手] たこれで予定していた全てのテーマの発表 を終わります会場の皆様に置かれましては ごご席ご着席の上えお待ち ください 以上で2024ポリテックエイディディ の表彰式を行います午後1時15分から こちらの会場で記念講演を行います伝送 ウェーブが思い描く今後の産業用ロボット の可能性についてと題しまして株式会社 伝送ウブソリューション事業部FA システムエンジニアリング部部長佐田陽介 氏にご講演いただきますD等並びにA党で は学校の出店総合政策実習開発課題実習の 作品展示を行っていますそちらも是非お 立ち寄りください ませそして午後2時半からは物づくり協議 会及び開発課大発表会の表彰式最後に閉会 式を行います是非お集まりくださいまた皆 様にはアンケートにご協力をお願いいたし ます登校の学生以外の皆様はお帰りの際 体育館出入り口の回収箱にアンケート用紙 を入れていただきますようお願いいたし ますそれでは退出の際は順にお願いいたし ます 始め まし 皆様大変お待たせいたしましたただいま より ポテッビジョンイン川総合政策発表の表彰 式を行い ます昨日行われた総合政策7テーマの発表 に対し北陸ブロック3項の校長が厳正な 審査を行い金証銀賞同省が授与されます 授与は参考庁を代表して北陸職業能力開発

大学長清水が 水長はご壇 くださいこれより受賞されたテーマ名を 発表いたします呼ばれたテーマの代表者は 登壇 ください審査結果 はこの封筒に入っていますそれでは開封し ます発表します今回は道立で銀賞が2組 いらっしゃい ます総合政策発表会銀賞1組目は北陸職業 能力開発大学校マイクロフライス版の制作 代表者はご登壇 [拍手] ください続きまして銀賞2組目新潟職業 能力開発短期大学校連動キックボードの 制作代表者はご登壇 [拍手] くださいそして金証 です新潟職業能力開発短期大学校 フォトジェニック 勝川代表者はご登壇 ください それではまずは金賞の表彰です金賞受賞者 は校長先生の前へお進み ください 症状校長省 金証新潟職業能力開発短期大学校テーマ名 フォトジェニック 梶川あなたは物づくり研究発表会総合政策 部部門において優秀な成を納められました のでこれを承します令和4年あ失礼6 2月17日北陸職業能力開発大学校長清お めでとうござい ます元の位置にお戻り ください続きまして銀賞の表彰です銀賞1 組目マイクロフライス版の政策代表者の方 は校長先生の前へお進み ください 症状校長省銀 省北陸職業能力開発大学校テーマ名 マイクロフライス版の 政策以下同文ですおめでとうござい [拍手] ます元のにお戻り ください銀2組目連動キックボードの制作 代表者は先生の前へお進み ください 症状校長省銀省新潟職業能力開発短期大 学校テーマ名電動キックボードの政策以下 道文ですおめでとうござい ます それでは会場の皆様今一度受賞者に大きな 拍手をお願いいたし [拍手] ますありがとうございますそれではこれ

より受賞者の記念撮影を行いますカメラを お持ちの方は前の方までお集まりください ませ受賞者の皆さんはステージ前方中央に お集まり くさいもうちょっと中央に寄りましょう か お願いし ます はいでは撮影はおすみになりました でしょうかはいカメラをお持ちの方は元の お席にお戻りくださいませそれでは皆様今 一度受賞者に大きな拍手お願いいたします 受賞者の皆さんおめでとうございます どうぞお席にお戻り [拍手] くださいそれでは清水校長受賞者の皆さん へ一言お願いいたし ます えまずおめでとうございます えあの専門家程で基礎の基礎をあの え教育訓練されてでその成果が出たと思い ますえっとプレゼンの能力がが比較的高い あのところがですねえっとえ 省省に届いたと私はあの個人的ですけど そういう印象を受けてい ますで と今後ですねえ進学されたりあるいはあの 就職されたりえそういう 状況 で問われるのはあの内容だと思うん です基本基礎をしっかり え訓練したその内容だと思うんです是非 ですねあの2年間の え訓練をですねもう一度振り返ってでえ あとまだ3月末までちょっとありますから えっとえ社会に出てえ十分役に立つえそう いう能力を身につけられたのでそれを最後 もう少しですねあのラストスパートをかけ て磨いて ください あとあの新川地区の経営者とですね色々 話すと え2つほど あの 終了性っていうかあの卒業して就職した 学生に対してえ今後はですねこういう能力 を身につけて欲しいって今までと違った あのことを言われます基本的には先ほど 申したようにえ即戦力になるえ高度な実践 的な技能者の育成でほとんど 開発失礼あの専門家程のえ諸君はあそう いうことにこだわってたんだと思います これからはえっとです ね人の話が 聞ける聞き取る能力を身につけて

ください皆さんの上司とか え会社あとかですねあるいは進学される方 はえの先生方の話とか え若い社員の人とあまり コミュニケーションが取れないんだと言わ れる経営者が 最近目立ってきまし て話 が 聞ける 聞き取れる何を言っているのか何が本質な のかその人が言いたいことは何なのかそう いうのをですね え聞き取るしっかりと聞き取る 能力それを1番初めに指摘されますで2番 目に指摘されるのは報告書とかですね色々 な書き物え読み解く力独裁力これを身に つけて来てほしいんだと えっと今までこういうことはですね訓練の 一環で えっと色々言われてたと思うんですけど えほとんどの皆さん身についてると思うん ですけどえ企業側から見て最近の学生の 傾向っていうのでま私どもはそういう指摘 を受けてきますなんでえ職場で え技能者としてリーダーとなられる皆さん え話 を聞き取る 能力報告書等を読み解く能力この2つにも ですねこれから是非頑張ってください今日 はおめでとうございます えまだ終了式まで時間があります 農海大で得られたえ技術力えそういうもの をもう1度ですねえっと しっかり復習して本当に皆さんに身につい ている最後勝負はえ技術力プラス最近は え豊かな人間性っていうかえ人間力その ものが問われてるんだ と 是非頑張ってください今日はおめでとう ございまし た清水校長より温かいお言葉をいただき まし たでは清水校長はご講談 くださいこれを持ちまして2024ポリ テックBイン2カは総合政策発表の表彰式 を終了いたしますこの後午後1時15分 からこちらの会場におきまして記念公演 伝送ウーブが思い描く今後の産業用 ロボットの可能性についてと題しまして 株式会社伝統ウーブソリューション事業部 FAシステムエンジニアリング部部長佐田 氏にご講演いただきますどうぞ皆様お 集まりください ませまた皆様にはアンケートのご協力をお

願いします登校の学生以外の皆様はお帰り の際に体育館出入り口にあります買収箱に アンケート用紙をお入れ くださいそれでは皆様本日は誠に ありがとうございまし た T ます さ それではこれより記念講演を開催いたし ます本日は伝送ウーブが思い描く今後の 産業用ロボットの可能性についてと題し まして株式会社伝送ウブソリューション 事業部FAシステムエンジニアリング部 部長田介様にご講演いただき ますここで私より沢田様をご紹介させて いただきます株式会社転送ウブ ソリューション事業部FAシステム エンジニアリング部部長沢田陽介様 1985年日本伝統株式会社現在の 株式会社転送に入社1992年 産業用ロボットの事業家メンバーに参画し 開発営業カスタマーサポートなど幅広い 業務に従事されまし た2004年にはヨーロッパでの伝送 ロボットの販売体制を構築するため オランダドイツに出行そして2011年の 帰国後は株式会社伝送ウブにて産業用 ロボットの商品企画を担当現は商品企画 アプリケーション開発カスタマーサポート フィールドサービスを統合した新組織を 担当し今も新たな挑戦を続けて いらっしゃいますまた各地での講演や インタビュー対談などでも産業用ロボット の展望についてお話しされてい ますちなみにここ北陸職業能力開発大学校 の実習でも伝ウーブ性のロボを使用してい ます投稿の学生はもちろんご来場の方に とっても非常に興味深いお話になることと 思いますそれでは沢田様よろしくお願い いたし ますえご紹介ありがとうございますえ伝統 Webのえ沢田と申しますえっと6資料は ですね本当のすごい多くてですねちょっと 時間超えないように頑張りますけどもえお 話しさせていただきたいと思いますえ今日 はよろしくお願いいたしますはいはいあ ありがとうござい [拍手] ますあのま伝送ウェブが思い描く今後の 産業ロボットの可能性についてという ところで結構天候盛りですもうあのあまり 変な長いお話をしてもですね面白くないと 思いますのでほとんどえ動 ですのでえっとちょっと楽しんで

いただければなと思いますあのこういった 公演ですね1番最初に会社案内をえするっ ていうとこなんですけどもちょっとここ 手短くいきますあの株式会社伝送ウェブで え2001年にですねえ株式会社伝送から え独立したえ会社になります今1200人 ぐらいのえ中規模なえ会社です えっとま授業としてはですねえっと最近 要約知られてきてると思うんですですけど QRコードを作った会社というところでえ こういったQRコードのですね認識系のえ ビジネスだったりとかロボットIoTのえ ビジネスをやっております私がこちらにえ 属しておりますで産業ロボットの歴史とし てはですねあの結構古くて1967年にえ 産業ロボットの開発をえ車内で使うための ロボットとしてですねあの開発しました あの伝送ってのは昔からですねあの自動化 の設備をえ内してまそれでえ製造にのです ねあの品質とえ生産の方にですね貢献する とことやってましてまあ1967年と言っ たらまだロボットっていうのがそんなに 普及してない時でえま今後ロボットが必要 になるというところでですねあの車内で 開発をしたっていうのがえ67年ですで こういった形でですねあのもう今57年目 にえなりますあの比較的小型のロボットが 多いですで最近やは共同ロボットとかです ねあのそういったものももえリリースして おりますはいま簡単にあの私の自己紹介 ですけどもえ先ほどご紹介あったように ですね85年にえ株式会社伝送伝送にです ねえっと工業高校と短期大学がある昔は 伝送学園と呼んでたりとかえ短期大学校 って呼んでましてあのそこの僕はあの入っ ておりますそこ中学校卒業してから3年間 の訓練を受けてとかですねまそれでえ車内 の短期大学にいる作るかまそのまま配属さ れるかというようなまそういった選択が できるえ学校をえ卒業しておりますでその 後ですね配属先としてはあの伝送の中に ある後期部というえ自動化設備を作ってる とこですねそこに配属されましてえ機械の 組み立てとかやってまその後ロボットの 開発チームに行きえ営業に行って海外に 行ってとかですねまこんなようなあの自動 車系の会社にながらですねえ自動車系の 仕事を一切やったことがなくえもう30 18年ぐらいいますはいこんな感じでです ねちょっと自己紹介終わらせてもらいます けどもあのもう今日ですねいっぱい ロボットがありましたのでえこんなこと 説明する必要はないのかなと思いますけど まずあの産業ロボットとはっていうとこ ですけどもまこういった形でメカニクスの

基礎知識というとこでえ映が出てますけど もあの比較的これパラレルリンク型ロボッ トって言ってこれあのヨーロッパのABB っていう会社がえ開発したロボットになる んですけども結構このパラレルリンク型ロ ボットって日本ではパラレルリンク型ロ ボットって言ったりですねヨーロッパでは 比較的デルタロボットって呼んでるとこ ですけどもまリンク構造のまそれでパラレ ルっていう名前なんですけどもえっと あまり言われてないのがですねあのこう いった垂直多石系だったりとかスカラって いうのはえこれは逆にシリアルリンク型 ロボットという部類になってきますでこの スカラガトロボットって言われてるのがえ これは日本がええと発明したえ機構でして えこれジャパニーズイングリッシュス カラっていうのはですねあの数学のスカラ とか一切関係なくてですねこれあの セレクトコンプレスアセンブリフォ ロボットアムのえ文字を取ったえスカラと いうえ形になってですねこれは山梨大学の 牧野先生があの作られた構造でしてえ 1980年に富士通さんがですねこういっ た形でロボットをえ作っております伝送も ですね結構山梨大学とはえ共同研究して ましたので82年にはこのスカラガト ロボットをですねねあの実際に工場にえ 導入しており ますでこの垂直多関節ロボットっていうの がえっと比較的えっとまロボットの ちょっとフラグシップ的なえロボット アームになってきますま6個のモーターが ついていてっていうとこなんですけど も あのま多くの垂直他関節ロボットが60な んですねでこの6軸っていうのは理由が ありまして6個の自由度がま3次元の空間 をえ自由に動くのにはえ最低限必要な軸数 ってのがえ6個必要だってことで6軸が 多い ですで人の腕っていうのはよく言われたの 7軸といって一軸余分な軸がありますこれ が上長自由度と呼んでますけどもまこれに よってえ姿勢を維持しながらこう肘を逃す とかですねまそういったこととか特異点 っていう金棒をですねあの意思をえ避けた りっていうような形ですですから人間が もし宿でしたら多分物を取ろうと思った時 にえ得意点っていうこうシグポイントに 侵入するとえグリッと手首が曲がって しまってあの毎回毎日脱却してるような形 になりますんでえ多分人間はそこまでない ていうのは7軸があるからというような形 ですでよくですねあの僕らロボットやっ

てると人とロボットを普通に比べられて ですね人間は器用でロボットは不器用だと え言われるんですけどもこれは少し許して 欲しいんですけどもえっと人間の関節図 ってのが実は未知で未だに正確な数字が 分からないって言われてますけども265 軸節もあればえ266軸節も365軸節も ありますけどもま要は200軸以上この体 がありますのでえ6軸Vえ200軸とやら れるとやっぱ人間の方がえそれは フレキシブルだということはえこれで 分かると思います はいで今ロボットのですねすごいすごい 乱暴な簡単なざっくりな産業構造ですえ まずロボットを作る会社いわゆるロボット メーカーって言われるところがえこれは もう日本の産業としてえロボットってのは 代表的な産業なんですけどもえっと大体今 世界のちょっとこれ古いんですけども5割 ぐらいが日本製のえロボットですもう今 中国製とかどんどんどんどん増えてきて ますのでここの視野が減ってはいるんです けども約世の中にあるロボ産業ロボットの 半分はええ日本製になりますま富山ですと え藤越さん僕ら愛知県ですとえ伝統え三菱 さんあと富士さんですねえで九州行くと あの安川電気さんとかですねいっぱいあり ますけども日本という国ってのはそれだけ ロボットメーカーがえ非常に多いえ国です でここが今話題になってるすごく重要な ポジションでシステムインテグレーターS と言われてるとこでえロボットを使い こなすえ会社というとこでえロボット システムのまここのシステムを組んで いただけるとこ要はですねロボットが たくさん出て作ってもえそれを使いこなし てくれるエンジニアがいないとえ実は何も できないっていうところでこのSさんの 協力っていうのは貢献っていうのが今 ものすごく注目されてるのと逆にここの エンジニアが不足してるっていうのもあり ますですから今僕は愛知県から来てるん ですけども愛知県もですねもう工業高校 からSのエンジニアを育成しようという ことでえロボット化を作ったりですねもう 高校性の力がえロボットをやろうという形 も今愛知県の自治体として進んでますま こういった形で非常にここの重要なですね こうエンジニアを育てなきゃいけないえ ここがSという駅ですであとはロボットを 使う会社ま僕らはエンドユーザーと呼んで ますけどもやっぱりこのエンドユーザー ですね自動車系が多いですやっぱ車っての が大量生産っていうところからあの特徴が ありますのでえまこういったとこですね今

はえ食品であったりですねえ医薬医療そう いったとこの自動化がえ求められてきて おりますはいまこんな形でですねあの産業 界やってますけども皆さんあのもし エンジニアになるって方は多分この中のま ロボットメーカーに行くのかえシステム インテグレーターでえソリューションを 開発するのかまあとは逆にロボットを使っ てえ生産するのかってですねまこういっっ たあの分野に行くんではないかなと思い ますはいではちょっともうここからはです ね簡単に軽くえっとロボットの活用事例と いうことでえこんなとこで使って るっていうところをですねご紹介したいと 思います はいこれイギリスの動画なんですか ヨーロッパって大体動画にするといつも 音楽を入れるんですけどもこの音楽あまり あんまり意味ないですあのこのインサート 整形と言って比較的ロボット業界では ものすごく昔からある自動家ですねあの方 にですねこのターミナルって言って金属の 金具とかをまコネクターの要は金属の部分 とかですねこれを入れてでえ樹脂整形して でえゲートカットしてまそれで1つの製品 とするというような形なんですけどもあの 結構型にですねあのターミナルっていって 金属部分を入れるっていうのにものすごい 精度がいるんですねでこれ精度がロボット の精度が悪いと型に傷をつけちゃったりと かするとえとんでもないことになりますの いロボットが速で高度にえ動かなけばいけ ないていうあの比較的 えっとまかなりティピカルなえ アプリケーションじゃないかなと思います 今こうやった形でもう今整形できてですね 1個1個え取り出してますけどもまこう いった作業がですね比較的え小型の ロボットでもえ多いんじゃないかなと思い ますはい皆さん こんにちはAD製産4AB2の小坂です私 今これ電の中でちっちゃなこったっていう 強ロボットを入れて えあの離れ小島のですね作業ですねここを えまロボット化しようって言って問題点と してですねこんな感じです2人目の作業者 の街とかですね離れ小島と言ってま今彼女 がこういったちょっと街の状態がえでき てるとかですね離れ島と言ってええこう 戻ったりですねこうそういったちょっと 作業こう戻り歩行って呼んでますけどもえ こういったものがあるとで問題点2って いうのがえシ剤塗布ってあのここにですね 手に付着した時に品子の不良であったりと かですねえ時々このシールで使われてるえ

素材がですねあまり人間の体に良くないっ ていうとこもありますのでまここの問題点 1と2をですねえ我々の小さなったという えロボットでですね解消しようというとこ でまこんなちっちゃなロボットでもですね あの人のおきえができるというようなえ 時代になりますであのまそこんなにことは あんまないんですけどこったが故障したら というとこでその時にはですねこのままま ロボットのですねベースを引っこ抜い ちゃってですねでえロボットが治るまでは えもう1回ちょっと人がここについてです ねあの以前と同じようなえ作用をすると いうようなこういったえことがですねえて 直ったらですねまたここをドッキングして えまたロボ方が始めるというようなこんな ようなえ最近はやりのこの共同ロボットっ ていうのは比較的こういったあのずっと 同じ場所で仕事をするというよりかはえ フレクシブにですねあの場所を変えて仕事 をするっていうとこも特徴になりますので まこういった作業もできるようになってい き ますはいあとこういったかい箱の パレタイジングっていう作業ですこれ比較 的にすごく多いんですあの結構自動車系の 工場とか行くとこういった箱がいっぱい すごいいっぱい種類があってですねえここ をですね並べ替えたりとかですねする作業 がありますでまこういった3次元のカメラ を使ってですねえっと箱の位置を認識して えハンドリングするというようなまこう いったものがあの多くあり ますでこちらはですねあの伝ウブの中のの 電子工場にあるこのバーコードの スキャナーとかを作ってるえ工場なんです けどもえっと今これあのよくコンビニとか で見られるこうスキャナーがあると思うん ですけどまさにそれですあのものすごい 品種が多い割にはえ量も量が少なくてえ 品種が多いってことあの多種少量生産と 呼んでますまこういった場合はですね ロボットが高速で1個の組み付けをして ガーっとラインを引くよりかはえ1台の ロボットでハドを切り替えてえいろんな 仕事をさせるっていう方がえ効率的 です今またハンドを変えてですねこの フレームの位置もをですねえベースの位置 を取っ てでまたここでですねあのツールチェンジ これはオートツールチェンジャーと読み ますけどもそこからえ今度はですねまた別 のパーツをですねえ組み付けるとかですね まこういことでで今レーザーでですねあの ちゃんと組み付けできたかっていう確認を

えしてますね でまたハドをえ変えてですねえ今度はえ ステッカーですねこの電送のロゴをまた 貼りに行くとかです ねまこういった形でですねあの完成まで もうハドを変えてはえっとプログラムを 変えてえこういった多種のえ組み立てを ですね1つ1つやってくとでもう最近 すごく多いのがですねカメラをつけてえ 画像処理でえ1認識だったりとかですね ワークのえ欠品だったりとかですねそう いっったことをえするのももう普通にえ なってきてますはいまこんなような形の ものがですねえ電気業界笑いの工場の中に ありますで続いて食品最近多いんですけど もこれあのコロッケの五段重ねと言って ですね多分皆さんスーパー行くとあの袋に 5個5個のコロッケが詰まったあの冷凍 食品って見ると思うんですけどもえこの この前工程です5段重ねしてこの後袋に 入れてえスーパーに出てくというような形 でまこれはあのコロッケをですね本当にあ サイクルタイム何秒かで え5段重ねできるかとかこういったものに なってき ますこっちはですねこれスパゲッティなん ですけども麺のテル仕分けていって今これ 200gになるようにしてるんですけども 麺っていうのが非常に厄介で あの実は人ってのがすごくて掴んだ時に面 がどれぐらいかってなんとなく分かる らしいんですけどもまロボットそうはいか なくて掴むたびにグラム数が変わるんです ねで変わるんだったらばらつくんだったら ばらついた方がいいやり方をすればいいっ てことでこれどうしてるかって言うと6個 のバッファーあってこれコンピューター スケール式って言うんですけどもえっと このバラバラの重さにのですねバッファー から組み合わせで200gになるのを 見つけてます今これとこれを合わせると 200gになるっていうのでばらけばが ばらつくほど組み合わせがえ200gに 近づくだ近づくというだからあまり安定し て掴めれてしまうとえバラつきが少ない分 組み合わせがえ難しくなってくるんです けどもまこういったちょっと逆の発想で ですねえ定量の仕訳をえしておりますま これ食品です ねで続きましてこれYouTubeの動画 そのままリンクしてるんですけどこれ フィンランドのえニュイコンていう会社で え僕はヨーロッパにいた時に2008年ぐ からねあのお仕事させてもらってるんです けどもこれあのもうまさに薬屋さんの中に

ある自動倉庫ですあの街の本当にえ薬屋 さんの裏方にですねロボットがいるんです けど も あの製薬会社からですねいろんな種類の箱 に入ったえ薬が来る届くんですけどもあの それをえ自動倉庫にですね収納してって いうまこういった あのアプリケーションになってますであの これって実はなんでこういうことが え必要になってくるかって言うと元々薬剤 師の方が処方線を見てえ薬を選ぶんです けども比較的薬を探してる時間の方が長 いっていうのがありますそれともう1つ 人間がですね届く範囲でえ薬を収納して いるとえっと収納スペースが ものすごくが取れないもですからえあまり 面積が稼げないっていうとこでま今から これがロボットがですね え掴むんですけどもまロボットの場合です ねロボットが自装すればどこまでもいける というところでえ2m上でも え3M上でも屋根の高さが許す限りですね えロボットが走り回ってですねえこういっ たとこに収納できるとで薬剤師の方はです ね端末で在庫を確認して ず患さんとってをてるうちにえロボットが ですね手元にえ薬をえ届けるというような まこういったあの仕組みがえあり ますまこういったのもですね今日本にも 少しずつえとこういったロボットかです ねえされてるんじゃないかなと思います今 ここに手元に届きまし たこれでのね 無駄な業ねなくすことができており ますあとこちらはですねえっと細胞バオ って比較的今だんだんだんだんビジネスが できてきてますこれはあの間細胞のえ細胞 をバオするんですけどもえこれピカピカの ロボットなんですけども要はメキ環境化で ま要は金のいないとこで働こうとするとえ 金を殺すためにえっと加算化水素のガスを 巻いたりあとはバクテリアがですねあの こう繁殖しにくいようにすごくサニタリー 性を良くしたピカピカのえロボットアーム にするって必要がありますまこういった とこでですねあのロボットがえコツコツと 仕事をしてですねあの細胞を育ってくとま こういった細胞がですねえ将来え医療の方 に使われてくという形でえ細胞バオは比較 的日本が進んでますでこういったえ自動化 もですね今お話としていただいており ますこれはちょっと面白くてですねえ金融 歓迎ですえっとプリンターに紙を入れる とでこのプリンターとか端末ってのは比較

的ですねちょっと古くてですねあの ロボットとなんか通信できるっていうもの ではないんですねで僕らはどうしてるかと いうとあのレトロフィットと言って プリンターとの通信をどうしてるかという とここにあるカメラでえ端末の ディスプレイの画像を見てここを画像処理 してるんですねねだパソコンの画面を見て え画像を処理して何をするべきかは判断し てますで今度逆にプリンター端末側にです ねえっと何か指示を出したい時にはえこの こったというロボットアームがえ キーボードを叩いてえ信号を出すようなえ 形をしてますまこれによってですね全然 通信をしなくてもえロボットの目とですね あの指で腕でですねあの通信するという ようなまこんなようなことができてきます はいはいあとアカデミック会ではですね あの我々地元にですね愛知工業大学って いうとこでこのロボットので社会課題を 解決するっていうところでえここが最初に ですね始めたえ餃子プロジェクトっていう えものでほとんど これあの3dプリンターとですね100均 のあの買い物だけでえ全部済ましてしまっ たという非常に面白いプロジェクトでえ このうちの3人えっと弊社で今働いており ます すごいアイデアですねこういった形でです ね案をしっかりと取ってですねで川をえ 乗せ てでロボットがちょっと水をつけてですね え あのござ感じこれ食べれますんであの なかなかいい形でえ安定して出来上がり ますまこういったですねあのアイデアだけ でですねここまでやるっていうのをま大学 生とま先生でですね頑張ってやってくれて おります去年はですねクレープ プロジェクトと言ってだんだん難易度 上がってくるんですけども え結構選択できますあのチョコをえっと トッピングするとかですねまこういった クレープですけどもこれももうロボットの え動きをですねフルに使ってもうまさに 人間がやってる作業をそのままえロボット 化してるという事例ですねまこれ非常に 面白いですあの見ててですね 楽しいですねあの単に大量生産するよりか はまこういった方が見た目もえいいんじゃ ないかなと思いますこれ結構綺麗にえ薄い 皮をですねえ作っ てこれ実はセンサー1つもついてないと いうですねもう本当にタイミングだけで ですねあの作り上げたものですあとこう

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ブラックコーヒーくださいって言うとえ 砂糖なしになるというとこでちゃんとこう いったえ解釈ができてるんじゃないかなと いう風に思ってます はいでえっと次がですねオープン プラットフォームよにデジタルツインと いってえだんだんですねサイバー空間 いわゆる仮想環境でえどれだけえ自動化と かでロボット化の検証を進めるかそれをえ フィジカルなとこに持っていってでえ 手戻りが少なくするとで今度は逆に フィジカルな情報をもう1回サバ空間に 持っていってえそこで知識えっとAIを 使ってですねえ何か答えを見つけてまた フィジカル空間に戻すっていうこういうの あのインダストリ4.0のこうサイバー フィジカルシステムって言うんですけども えこういった世界がですねどんどんもうえ 充実してきてますで僕らはですねえ昨年 ちょっと発表したのがこの3dの空間をえ どうしようかっていう風に悩んでたんです けどももうユニティにしちゃおうってこと でユニティってまご存知の方ゲーム エンジンでゲームのえ統合開発環境なん ですけどもえもうゲームの世界のですね3 dの技術ってのはまあもう追いつけるもの ではないもんですからもうゲームの世界に 入ってしまおうっていうことでこの ユニティインダストリーにえちょっとした アドボをつけてえロボットのモデルを入れ てえロボットのエミュレーターであったり とか本物のロボットをつげてしまおうと いうこんな形ですですからもうゲームの 世界がですねえっとロボボがFA業界のえ 3dのところもえすごく担ってくると思っ てますやはりもうゲームに 勝てるこうビジュアルとかえこんな3D 仮想環境そういったもので多分ゲームに 勝てる技術がですねえっとないと思って ますのでこういったえところをですね分断 に活用しようかなと思ってますはいこれ今 ちょっと1つの例なんですけどもこれ ロボットねエミュレーターといってえ バーチャルで動くロボットのコントラです ねでそれとユニティにあるモデルをついで ですね実際の 工場この工場もですね僕らがデザインした んじゃないですねこのデザインはあの アセットストアって売ってる誰かが作った ものを僕らが買ってきてえ使ってますんで もういろんな人がですねもう何億人って いう人が多分関わってきたものをですね えっと僕らが使えていけるってのがゲーム の世界じゃないかなと思いますこちらは あのダイレクトティーチングをえ実際にえ

VRでやってしまおうとこれ物理エンジン が入ってますのでちょっと失敗するとこの 箱が崩れますんでまこういった形でですね あの安全にロボットをえダイレクト ティーチングで動かせるというようなもの になってきますあとはこれはですねVRの 中でIoT化すると言ってあのIoTって 例えば見えるかって言ってもディスプレイ が工場の中にあるだったらバージンの世界 だったらディスプレイがバカででかくても いいとかですねえディスプレイがなくても え例えば情報が欲しいところに近づけばえ 見れるとこれはですねちょっと面白くてえ リアルのフィジカルなリアルの環境の カメラで取った自分自身をえバーチャル 空間で見てるっていうだんだんもう おかしくなってくるんですけどもえこう いった形ですねでコンベアの近くに行くと え生産量が見れたりですねロボットの近に 行けばえ電流地が見れるとかですねこう いったことがま現実会でやれないことが やっぱりあの仮想環境ではやれるというま こういったいいとこがありますはいじゃ ちょっともう時間すぐ来ますんで最後です ねちょっとお伝えしたいことというところ で えまここも軽軽くというかでも実は大体 結構重たい話なんですけどもま皆さんも こんな話はよく聞くと思いますあの労働 人口の減少問題と言っ てま1995年で成長が止まってます人口 成長ですねで土人工がもう減る一方ですで 65歳以上ってのが増える一方ですねで 日本の経済成長ってのは比較的人口増加に えかなり強くえ依存してますま要は たくさんの人がたくさんの時間を働いてえ 経済を回してるというような構造になって きますだから人口減少ってのが結構経済の 水短につがってしまうっていうちょっとえ 怖いえ経済構造になってますであと生産性 と言ってですね労働生産性と言って従業員 1人あたりままた1時間あたりに生み出す 価値なんですけどもえ比較的っというか すごく低いです日本っていうのはですから あの一生懸命長時間働いてえ少ないえ成果 を生み出すていうすごい乱暴な言い方して しまうとえそういったところですそうなっ てくるとやっぱり給料が安いっていうです ね賃金がどうしてもえ伸びないっていう形 になってきます今米国と比較すると今米国 が大体平均年収1000万って言われて ますんでえ日本は米国の半分ぐらいです今 米国すごい物価上がってますんで僕も アメリカ出張するとですねもうなんで ハンバーガーに2000円払わなきゃいけ

ないのって思っちゃうぐらいですねはい こんなえ差がついてますだから労働生産性 が低いだけにですねやっぱ平均年収も30 年間変わらないっていうな状態ですで やはりですねこれからえっと各分野におい てですねえっと皆さんには高いリテラシー とえテクノロジーでですね最適最善のえ 手法を確立するというのとえグローバル 感覚ですねをえ持っていただきたいなと 思ってますまずあのリテラシっていうのは 何かって言うとま特定分野の知識なんです けど もこれあの僕の事情なんですけど リテラシーが低い人ってのは比較的制約を 好んで自由を怖がりますあのよく簡単化 って言いますけども簡単化って何をしてる かって言うと機能を制限してるんですねで 機能使える機能をどんどん減らしていって でえ少なくすると人間ってのは安心感が出 ますのでえそういったものが簡単なです いわゆる制約を好むんですねでリテラシー の高い人っていうのが制約を嫌って自由を 好むとものすごい乱暴な比較をしてしまう とスマホを使いこなしてるっていうのは リテラシーが低いっていう感じです比較的 あのソースコードを使ってですねえっとま 自由にえ何かを実装するっていうのをえ リテラシーが高いっていう形ですと エンジニアの方々は比較的僕はこっちを 目指すべきじゃないかなという風に思って ますま別にこれが悪いって言ったわけじゃ ないんですけどもえスマホが重罪にえ使え てるっていうこと自体がえこっちですね 制約を好んでるということになると思って ますでまどの業界でもですね取り残されて しまった作業ってのがもう様々ですあの 大体人が手でやってる作業ってのは難しい から手でやってるんですねでこういった ものが残ってますで各分野のですね高いリ てらしを持ってテクノロジーを駆使して こういったえ課題をですね解決するという のが え僕はえっと期待するとこだと思います あのやっぱりこの高いテクノロジーって いうのが最新テクノロジーっていうことに なりますんでえこれから多分えAIと ロボットをどう組み合わせるかAIをどの ように使いこなすかっていうのがあのどう してもこのテクノロジーはえ必要不可欠に なってくると思いますのでえこういった 高いですね技術をどういわゆる一般会に 産業界にですねえ持ってくるかってのがえ 今後非常に重要な課題になってきますで もう1つグローバル感覚ですあのエンジ 働く場所ってのがもうほぼ日本だけでは

難しくなってきてますで残念ながらえ世界 の標準言語とか第2科言語は英語になって き ますでこれすごい露骨ですけどもやっぱり 英語は超重要なアイテムでものすごい露骨 なこと書いてますこうビジネスマンの ヒューマンあビジネスヒューマンのこう 共通言語はは英語ですあと日本国内だけで 先端技術ってのはなかなか入手できない ですあと日本企業の海外進数は増える一方 ですあとほとんどの大企業は英語が昇格 条件ですえWeb会議の普及でも鎖国が ほぼ消えてますでエブの情報が1番豊富 ですあと米国はデファクトスタンあ デファクトスタンダードが得意でえドイツ とかは標準かっていうことでじゃあ日本は 何を求めるかっていうまこんなえ世界的に ですね今日本がどうあるべきかってことを 考えなきゃいけないっていうところでえ やはり共通言語を使ってえ世界中の情報を え入手するということはえ必要になってき ますでただ残念なことにですねこれ見て いただくと2017年え英語のランキング 37位がえ2022年で80位まで下がっ てますんでえこれあのとんでもないことだ と思ってますま中途半端に日本の市場が 大きいからいけないんだと思うんですけど もえここをですねあのやっぱり上げてか なきゃいけないかなと思ってますで実は こんな偉そうなこと言っても僕29歳まで 全く喋れなくてですね英語はえ29歳から え勉強しましたでですね今大体こんな感じ です永2級って結構ばらつきがあるんです がトイとくと大体400点前半この辺りは え例えば海外に行って英語を使う環境で あればまあまあ成長する最低限のレベル です僕の経験上これ以下だとえ言っても 無駄なぐらいだと思います でトイの500点合えするとようやく英語 でコミュニケーション取れるレベルじゃ ないかなと思いますただしあの英語をやる 時には母はえベースにがないとあの伸びな いって言いますので国語日本国語っていう のは非常に重要になってくるところはえ忘 んで欲しいと思いますで僕29歳から始め てですねえすごいらしいえ数字出します けどもえ自己学習で1日2時間え平日勉強 して土日5時間勉強してえ大体4年度で 4160時間かけてましたで当時あの Webがなかったもんですからwebでの トレーニングってなかったですから駅前 留学のイオにえ年間80万円で通ってえ 大体368まぐらい使ってですねようやく 栄雄が喋るようになりましたとこれ29歳 だからえこんな状態ですのでえ皆さんの

年齢からやっていただけ ば大丈夫です案外社会人になっては時間が 足りないですのでやれませんのでえ今の うちにえやっといた方がえいいと思っおり ますはい今日ちょっとここで伝えたい ところがですねあのこのような形でえ 終わりたいと思いますちょっと時間りまし たのでちょっと途中ですけどもえ一旦ここ でえ終わりたいと思いますえご清聴 ありがとうございまし た澤田様ありがとうございましたそれでは せっかくの機会ですので皆様からご質問を お受けしたいとます沢田様に是非聞きたい ことがあるという方手をあげて くださいはいではそちらの前の前方の3列 目の方です ねえ生産機械システム技術家の竹内です ええさんのこのにもあるようにオランダや ドイツに出行したと書いてあるんですが 海外での仕事で何か不安とかはなかったん です かはいありがとうございますえ不安不安 しかなかったんですけども えっとそうです ね うーん不安じゃなかったことがなかった ぐらいですのでまずちょっと言葉の壁も あったのはそうなんですけども えっとうん若干やっぱりえっと白人世界の とこに行った時にえまだまだ えなかなかちょっとアジア人っっていうの が立ち位としてはま難しいっていうとこも ありますこれはもう日本人がえアジア人が ですねあの欧米行けばえ誰もがえ感じる 部分だと思いますまそこでえまどう我々が えイニシアティブを握れるかっていうのも え重要になりますしあと やっぱり不安だったのはやっぱり現実だっ たのが比較的日本人ってえっと議論を少し え避けるとこなんですねちょっと空気 読めよとかってあるんですけどもえっと 欧米人っていうのは空気読むっていう感覚 全くなくて言葉と言葉でぶつけてえ会を 求めてきますのでえっとやはり議論に参加 できないとえ自分のポジションを失うって いう不安があってですねえ実際そうでした ですからえっとかなり日本とやってた仕事 のやり方とはスタイルを変えてですねあの 言いたいことバンバン言うっていうような 状態をえ無理して作った覚えがありますの でえまそういった形からですね不安を払拭 してしながらこう7年間過ごしてきたって いうような感じですかね はいありがとうございまし たはいではあとお一方だけ質問お受けし

たいと思いますどなたかいらっしゃいます か あそれではすいませんちょっとこちらから 見づらいんですけど1番発信の方でしょう かあ今手を上げていただいた方ですかね はいお願いいたし ますはいああとご講演ありがとうござい ますえっとえっと沢田さんのあの講演を あのあの公園でそのなんてだろあの機械の 機械の方の開発やったりソフトの方の開発 等もあの進んでいらっしゃったんですけど その えっとプログラムとかそういうの組む上で やっぱりその仕様とかあとはなんだりま こうまあなんかその色々こういう機能あっ たこういう機能があったらま人に役に立つ んじゃないかっていうのがま多くあると 思うんですけどもそそこであの1つお聞き したいのがあの自分がそのソフトウェア 開発をされるされる中でこれだけはどうし ても譲れないってものはありますか ああそうですかなるほど すごい難しい質問ですね僕はプログラム ロボットのプログラムを組んでた時のえ 譲れないところと言え ば うーん そうです ねあこれ はうん意外とね譲れないところっていのが あの自分のスタイルってあるんですよま プログラム組む上で多分皆さん持ってると 思うんですけどもあのそのスタイルを崩さ なければえっとよっぽど大丈夫で要はその スタイルって実はお客様のニーズと全く 関係ないとこにありますのでえっともう こう組むんだプログラムはこうやって組み たいっていうのはえっとそのまま維持した 方がクリティは絶対上がりますただお客様 のニーズってのはもうあのそれぞれですの でそこに合わせるアダプティブするって いうとこにはえっとそのスタイルを守った 上での合わせ方をしないとえっと プログラマの書き方とか考え方をえっと その都度その都度変えるっていう方が すごく僕は危険だと思いますので今 いっぱい組んだらもう自分のスタイルって のを1回決めてしまってそこのスタイルを もう崩さないとニーズに対して崩すんでは なくて少しそこをベースにカスタムするっ ていうやり方をえやっていた記憶があり ますすいませんこんな抽象的な方 ではいありがとうございましたそれでは これで質疑応答を終了いたします沢田様 ありがとうございましたはいどうさいまし

たえ沢田様がご退席なさいますので皆様 どうぞ大きな拍手でお見受けください ませはい田様よりをいただきました以上で 記念講演を終了いたしますご来場の皆様に お知らせいたしますこの後午後2時半より こちらの会場で物づくり協議会及び開発 課題発表の表彰式を行いますまたD等1回 では近隣の高等学校の紹介や展示も行って います開発課題は同じくDと1回総合政策 実習は3 その他にA1回と3階でも作品展示を行っ ています是非お立ち寄りくださいませ本日 は記念公演にご来場いただきまして誠に ありがとうございまし た な こ さ の そ あ です お待せいしまし た失礼しました皆様大変お待たせいたし まし たただいまより2024ポリテックBJ イン2川物づくり競2会の表彰式を行い ます今回は電子回路組み立てシケス制御 先番の協議会が行われました これよりそれぞれの教にに対して金証銀賞 同省が授与され ますそれではただ今より今にごとに受賞者 のお名前を申し上げます授与は北陸職業 能力開発大学校の清水正明校長が行います 清水校長はご登壇 ください それでは発表いたします物づくり協議会 電子回路組み立て職種同省岐阜県立岐阜 購入高等学校光石翔平 様ご登壇ください どうぞ中央の階段からご登壇 [拍手] ください続きまして銀賞富山県立都波工業 高等学校石坂優樹 様どうぞご登壇 [拍手] くださいそして金賞です富山県立都工業 高等学校中田孝太郎様どうぞご登壇 [拍手] ください 続いてシケス制御職種同省新潟職業能力 開発短期大学校電気エネルギー制御家岩橋 陸 様どうぞご登壇 [拍手]

ください 続いて 銀賞北陸職業能力開発大学校電気 エネルギー制御家あのカト様どうぞご登壇 [拍手] くださいそして金賞です 新潟職業能力開発短期大学校電気 エネルギー制御家栗林孝喜様どうぞご登壇 [拍手] ください続いて先番職種同関東職業能力 大学生産技術家小之 [拍手] 様銀賞北陸職業能力開発大学校生産技術家 谷口兵 様 金証は関東職業能力開発大学校生産技術家 松沼ハト [拍手] 様それではまずは物づくり競会電子路 組み立ての表彰です金証受賞者は校長先生 の前へお進み ください 症状 金商富山県立都工業高等 学校中田孝太郎どのあなたは 2024ポリテックエイディディ 引き続きメダルとカップが送られます金証 の方もう一度前にお進みくださいメダルと カップの授与 ですちょっともう1つあり ます持てるかしら大丈夫 おめでとうございますおめでとうござい ます元の位置にお戻りください ませ続きまして銀賞同省の表彰です銀賞 同省の受賞者は校長先生の前にお並び くださいお2人どうぞご一緒に前にお進み ください同省の方も前にお進みくださいご 案内お願いし ますお2人には症状とメダルが授与され ますお呼びしますので1本前に出てお 受け取りくださいそれではまず銀の方 どうぞ1歩前にてとお受け取り ください少女 銀賞富山 県立都波工業高等 学校石坂佑樹殿の以下同文 ですおめでとうござい ます はいそれでは1歩下がっあ失礼しました はいでは同省ですねお願いいたします1歩 前にお進み ください 同省岐阜県立岐阜工業高等学校三石翔平殿 の以下道文ですおめでとうございます副長 あり

ます はいそれではお2人は元の位置にお戻り ください続いてシケス制御職種の表彰です 金証受賞者は校長先生の前へお進み ください 証新潟職業能力開発短期大学校電気 エネルギー制御化栗林市後期 どのあなたは 2024ホリテックビジョンインカ 物づくり協議 会シケス制御職種において優秀な成績を 納められましたこれを承します令和6年2 月17日北陸職業能力開発大学校校長清水 正明おめでとうござい ますはい引き続きメダルとカップが送られ ますカップもあり ますちょっと重い ですおめでとうございますはいおめでとう ございます金証受賞者の方は元の位置にお 戻り [拍手] ください続いて同の受賞者は校長先生の前 にお並び ください症状メダルを授与しますのでお 呼びしましたら一歩前に出てお受け取り くださいまずは銀賞の方 銀賞北陸職業能力開発大学校電気 エネルギー制御家あの海斗 どのあなたは2024ポリテックビジョン イン川物づくり協議会シークエンス制御 職種において優秀な成績を納められました のでこれを承しますえ令和6年2月17日 北陸職業能力開発大学校校長清水正自分の 学校なので全部読み上げてしまいましたお めでとうござい ます続い て 次に同省受賞 者 同省新潟職業能力開発短期大学校電気 エネルギー制御家岩橋陸の以下同文ですお めでとうござい ますおめでとうござい ますおめでとうございますお2人は元の 位置にお戻り ください 次に先番職種の表彰です金賞受賞者は校長 先生の前へお進み ください 金証関東職業能力開発大学校生産技術家 松沼ハト殿のあなたは2024ホリテック ビジョンイン川物づくり協議会先番職種に おいて優秀な成績を納められましたので これを承します令和6年2月17日北陸 職業の開発大学校校長清水正おめでとう

ござい ます続いてメダルとカップが送られ ますこれもあり ます はいおめでとうございますおめでとう ございます元の位置にお戻り [拍手] ください次に銀賞同省の受賞者は校長先生 の前にお並び くださいまずは 銀賞 銀賞北陸職業能力開発大学校生産技術家 谷口平殿の以下道文ですおめでとうござ ござい ます次に同省 です 同省関東職業の能力開発大学校生産技術家 小竜之助殿の以同文ですおめでとうござい ます おめでとうございます元の位置にお戻り ください受賞者の皆さんおめでとうござい ますこれより記念撮影を行いますカメラを お持ちの方はどうぞ前の方へお集まり くださいませ受賞者はもう少々前に出て いただいて皆さんのお顔が見えるように 並んでいただきましょう か 2列ぐらいの方がいいですか ね1列で大丈夫ですかじゃあ1列で皆さん のお顔見えるよう に それではお済になりましたでしょう かはいでは撮影がお済になりましたらお席 にお戻りください皆様今一度受賞者に 大きな拍手をお願いいたし ます受賞者の皆さんおめでとうございます どうぞお席にお戻り ください中央階段からお席にお戻り ください ませ それでは清水校長受賞者の皆さんへ一言を お願いいたし ます え受賞者の皆さんおめでとうございますえ 特に電子回路組み立てえ高校生の皆さんが 受賞されて驚いてい ますえ会場にいらっしゃる皆さんえ長い 時間えありがとうございますさかしえ学生 の人も含めてお疲れのことだろうと思い ます えっと受賞された方 それから惜しくもされなかった方え私の 印象ではその差は非常に小さいわずかで あったと思い ます受賞物づくり関係でま頃のえ練習訓練

の成果が生かされたということだと思い ますがえもうちょっとのところで入賞でき たっていう方もたくさんいるえ次はですね ほんのわずかの差ということだと私は理解 してるので次は是非頑張って くださいそれから昨日それから今日え専門 家庭応用家庭のえ総合政策や開発課題 え発表がありましてえやはりですねえ金床 議員象とか あ入賞された方もおめでとうございます え日頃からえ開発課題や総合政策に関して はえ年に何回もですねえ見させていただい てましてえ一生懸命取り組んで いる途中何度も何度もプレゼンの機会が 与えられその都度ですね評価されま改善 っっていうか改良しなければいけないって いうところを指摘されてえ一生懸命え努力 をされ たそういう皆さんの努力が伝わってきまし た技能技術だけじゃなくて人間性において もえ1人1人のレベルでもって自分自身を 磨き顕著に成長されているそれは明らかで ありましてえの先生方も大変喜ばれている と思います合わせて えこにいらっしゃるですねえ保護者の皆 さんとか関係者の皆さんもえ成長された皆 さんを見て え感激されていることだろうと思い ます最後に1つだけ 物づくり皆さんが一生懸命取り組んだ 物づくり物づくりは科学技術の進歩の一ず だと思ってい ます技能者の 基礎基本気質それらを身につけられた皆 さん皆さんの将来は皆さんに開かれている んだっていうことをお伝えしたいん ですこれからも ますます商人さ れ我が国の物づくりを引っ張っていくプロ としてご活躍さ れ職場や社会で一層輝か 輝く皆さんを夢みて交渉とさせていただき ますえ閉会の言葉とさせていただきます 本日はおめでとうございます合せて皆さん お疲れ様でしたありがとうござい ます清水校長よりお言葉をいただきました 清水校長はご講談 くださいこれを持ちまして物づくり競に会 の表彰式を終了いたしますこの後引き続き 開発課題協会の表彰式を行います準備が 整うまで今しばらくお待ちください ませ は は それではこれより2024ポリテック

ビジョンイン新川開発課題発表会の表彰式 を行います 北陸ブロック3校の校長が開発課題発表に ついて審査し省を授与します本日午前に 開発課題5テーマの発表が行われました この発表に対し金証銀賞が授与されます これより受賞されたテーマ名を発表します 呼ばれたテーマの代表者はご登壇ください 授与は参考長を代表して北陸能力開発大学 校長清水明が行いますどうぞご登壇 くださいさ審査結果はこちらの封筒に入っ てい ます それでは発表します開発課題発表会今回は 銀賞が2組いらっしゃいますので3組の 発表となります銀賞1組目は北陸職業能力 開発大学校児童留機の開発代表者はご登壇 ください [拍手] 現象2組目は北陸職業能力開発大学校無人 搬送システムの開発代表者はご登壇 [拍手] くださいそして金証です北陸職業能力開発 大学校産業用ロボットを活用した樹脂整形 品の追加工システム開発代表者はご登壇 [拍手] くださいまずは金賞の表彰です金賞受賞者 は校長先生の前へお進み ください前お進み ください症状校長省 金証北陸職業能力開発大学校テーマ 名産業用ロボットを活用した樹脂整形心の 追加追加校システム 開発え皆さんのグループは物づくり研究 発表会開発課題部門において優秀な成績を 納められました これを表します平成6年2月17日北陸 職業能力開発大学高校長清水 正おめでとうござい ますおめでとうござい ます続きまして銀賞の表彰です銀賞1組目 児童留機の開発代表者の方は校長先生の前 へお進み ください 銀 省北陸職業能力開発大学校チーム名児童留 機の開発以下道文ですおめでとうござい ます続いて銀賞2組 目無人搬送システムの開発代表者の方です 銀賞北陸職業能力開発大学校テーマ名無人 搬送システムの開発以下道文ですお めでとうござい ますそれでは皆様今一度受賞者に大きな 拍手をお願いいたし ますそれではこれより受賞者の記念撮影を

行いますカメラをお持ちの方は前方にお 集まりください受賞者の皆さんはい中央で お並び ください それでは撮影お住みになりましたでしょう かでは皆様今一度受賞者の皆さんに大きな 拍手をお願いいたしますおめでとうござい ます それでは受賞者の皆さんはお席にお戻り ください ませでは清水校長一言お願いいたし ますえ先ほどですね あの開発課題の発表会の え証書 及びえ閉会に関しても合わせてですねお 話ししてしまいましたえ打ち合わせの悪 さっていうかえいきなりぶっつけでやって ますんでお許しください開発課題に関して は先ほど申したように一生懸命やってるで ですね え目を輝かして大変立派に成長されてい るっていうのがえ毎月のようにですね ぐんぐんえ伝わってきましたんでえ校長と しても大変満足していますそれからえ銀床 が2つという風にほとんど差がないんです ね皆さん頑張ってるから え開発課題携わった え大洋家庭の2年生の皆 さん1人残らず 自らに自信を持ってえ北陸の海大をえすっ てください社会に出 てこの学校で訓練してた時よりももっと 厳しい状況が待っているかもしれません たくましく乗り切って くださいそのためにえ皆さんは十分に成長 したんだと私どもは誇りを持って皆さんを え終了させて え社会にですねえすっていく皆さんを送り することができるそう考えてい ますそれから えそのようなお子さんたちの姿を見てえ 関係 者まご両親中心にですね親族の方とかえ うちの職員指導 員皆 さん地域社会皆さん企業の皆さんえ大変え たくましくえ喜んでいらっしゃるんだろう とたくましく成長したえ学生の皆さんを見 て喜んでいらっしゃるんだと思い ますえ私たち以上に あのめが目覚ましい成長にえ驚かれて いらっしゃるのかもしれませ んこれからもですね え私たちにとってはま学生と呼ぶべきえ皆 さんなんですがえ子供たちと同じ

で え大学校にとっても地域社会にとっても 宝物ですこれからもえよろしく お願いし ますさっき言ったことと繰り返しになり ますが え大岡庭2年生の皆さん自らの技能者とし ての実力に自信を持っ て社会で叶えて ください あはですね終了式の時に取っておき ます今日はおめでとうございますそれから 入賞されなかったえ方書いちゃったかも しれませんがえその差はわずかなん です自信を持って社会に育って ください以上ですはい清水校長より激励の お言葉をいただきました校長はどうぞご 講談ください これを持ちまして2024ポリテック ビジョンイン2川開発課題発表会の表彰式 を終了いたします引き続き閉会式を行い ますので皆様はそのままお待ちください ませ ただいまより2024ポリテックビジョン イン新川閉会式を行い ます清水校長はご登壇 ください 清水校長より閉会のご挨拶を申し上げ ますえ短くご挨拶させていただきますえ皆 様のおかげをもって 2024ポリテックエイディディ [音楽] ありがとうございますえ発表した学生の皆 さんありがとうござい ます本部 から公共部長がいらしたりそれからえ とんでもない状況になっているえ穴水に ある石川丹大光からも校長え部長が来て くださったりして え4月からの石川短大の 一次移転に関するえことの打ち合わせ え他もですねえ合わせてできましたえこれ からえ4月を待たずにえ毎日忙しい日が 続くと思います職員の皆さんこれからも どうぞよろしくお願いしますまた来年度4 月早々から え一挙に500人ぐらいの人数でですねえ 本港のキャンパスの中でえ業務訓練が 始まり ますそのための準備できるだけ え副校長を中心にですねえしっかりと よろしくお願いいたし ますえことして は全国 の海大のを切ってです

ね社会変革を促すぐらいの 大きな取り組みになると思いますどうぞ よろしくお願いいたします えポリティックビジョンえ閉会にあたり ですねえこれから皆さんにえ一肌も2肌も 脱いでいただきたいんだというお願いをし てえ挨拶に変えさせていただきます今日は どうもありがとうございまし たはいご席にお戻り くださいこれを持ちまして2024ポリ テックビーイン新川閉会式を終了いたし ます皆様にはアンケートのご協力をお願い し ますの以外の皆様はお帰りの際に出入り口 の回収箱にお入れ くださいそれでは皆様お忘れ物などござい ませんようお気をつけてお帰りください ませ本日はご来場いただき誠にありがとう ございまし [拍手] たそれではご準備が整った方から順にお 帰りくださいませ ます

2024 ポリテックビジョンin新川 2日目

開発課題実習発表会(応用課程)、記念講演、表彰式を配信致します。

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