ライダー必見!!石北峠は道内屈指のワインディングロード!北見から大雪ダムまで楽しく駆け抜けたよ!
うんす違う車も少ないねなんか塊りができ てるよなこっちの車ってうんそうなんです よねなんかポツンポツンじゃないんですよ ね来る時は来る来ない時は来ないですね ないそうそうそうそう固まってんのよ なみんなも怖いんかなあみんなでみんなで 帰れば怖くない怖くないですよここら辺の 熊情で ねでもなんならクなら な見てるからねああそうですよねしかも熊 と一緒にってことでしょそうそうそうそう あれは親熊が近くにいたと 思うだから本当に熊には気をつけないとね 熊にあったらもうくったなですから ねおおおおお おどうしたなんか今加速しませんでした ああ気のせいじゃないかなあ本当かあ割と 気のせいだと思う割と気のせいねあ割と気 のせい2mm5mm気のせいだと思う誤さ や誤さね誤差よそうだから要は気のせいな んよどういう ことあんまり深く考えない方がいいああ そうね深く考えたら負けな気がしますああ 負けねもう負けてるよ人生に負けてる よ何言ってんのもう熊にも負けてるよま熊 とは戦ったら負けるわなうんそりね勝てる なんて思わないでくださいよ本当に熊です からねまそもそも戦いを挑みたくないしね うん痛たくなエンカウントしたらもう一目 さに逃げるわコマンドがあったら逃げる しかしない逃げるでも素早さんなかったら 逃げれないですからねあそうそうそうそう しかし回り込まれた回り込まれ たお1号目1号目でもこの石北峠つうのか なほうほうほうではないんすよね我々は あの未国だか三国だか三国かなんかが わかんないけどそうそうそうそうそこなん で我々は関係ないところなんです関係ない ところでちなみに言うと旭川まであと 100kmなんだって ああまあでもほら成功からね函館行くは いいんじゃないです かあれよりはいいんじゃないですかあそう ねあのポンコツ具合よりはいいんじゃない かな全然いいと思うよ全然余裕よああ余裕 よ余裕全然同等だから余裕よもう心の 安らぎがねもう100kmって聞けばだっ てあと2桁になるだけでしょそうそうそう あすぐ終わんじゃんす終わりますからねあ 鹿さんじゃんこれ ほどまあんな可愛いもんじゃなかったけど ね飛び出してきた瞬間はそうね角がもう すごかったよすごかっためちゃくちゃ でかいからねライダーライドライダー あの人た今から北見方面かあーぜひ玉ねぎ
食べていってあねカレーを食べていっ てあ結構ひんやりしてきたなうん今だって 標高700超えてましたもんあこんなに 行ってんだ1号目で708ぐらいぐらい 結構行くねうんで今が740なぼだったん でまこの辺りは大切さの辺りだからね旭川 だからさああそっかそっかそうそうそう 1番北海道で早く雪が降るような大きい山 すよ確かにこの山に入った瞬間一気に 冷やっとしましたもうん冷やっとした一気 になっただから多分この石北峠は旭川方面 に行くからその大切さ近を通ってんじゃ ねえかなと思うもん あそうなん だ確かにな寒いなああヒットしてますよ うんうん うんひやりハットですよああでも僕らどう なんだろうな20km先 を左折なんすよほうだから20kmも走れ ばさすがにこの石北峠の峠には行きそうな 気はするよね うんさすがに行くと思いますけどね上か 下るかとかその辺りぐらいまで行くんじゃ ねえかなと思うけれども うんああでねもう少しすると結構ぐねぐね ぐねぐね曲がってるぐねぐねぐねぐねうん 了解ですそんなに大きい曲がりじゃない けれどもま割とカーブは多いああこの 黄色い看板みたいな感じああそうそうそう そうそうそうほほほだからこれは本当に 注意事項すねはい今から曲がるよって いっぱいあるよつっ てあとちょっと気持ち道が狭いっすね 北海道にした狭いねうん確かに言われて みると狭く感じるわ うんまあでもさっきのトラックたちが 通れるぐらいの幅はありますけどねねで かつもそん悪くないしね悪くないですね 結構トラックとかの交通量は多い割にはね うんあで後ろにライドが来てるんで僕は左 に寄ります よ よいしょ左により ます行って クレメンス行ってくれない感じ行ってくれ ないのかな うん行ってくれていいんだけど なよいしょちょっとゆっくりに先に行かし ますかそうねなんでハザード炊きます一旦 ああそうね1回炊きますかよいしょどど はい どうぞはいどうぞどうぞ行ってくれメ行っ てくれメ行ってくれ めリマじゃんリマランバー じゃん
で鹿が出てきたり熊が出てくれば奴らが 人柱ですよそうそうそうそう人柱ですから ね人柱大切です よああで結構ここから先 が本当に山っぽくなってますねあのビフ よりも山よあマジすかうん へえもう5号目かあ意外に早いね5号目 までうん うんまであそこは書いている通り結構な急 カーブでございますおまこの荷物なんで ゆっくり れ で次も今よりはきつくないけど似たような カーブだね こい なんやかんや前のバイクに追いつきちゃっ た追いついちゃった行っていいよっつった もののねでも大丈夫人柱だだからそうそう 我々越すようなつり一切メしあ本当よなん なら前のバイクが遅くなったら我々も 2kmぐらいでこう走っていく からひりのようにねひのついてきますよ もうタガの親子のように お8号目標 974うん974M結構高いねそうっす ねトタルで1000はありますねありそう よな うんどうしよう9号目から155目がくそ 長くてれた3000mだ た割と富士山ぐらい お10目9号目9号目おお1000超えた ね 102mうんあれ5目って何換算なん だろうね確かにねたまにこう5と5の間が すごい短い時ありますよねああったあった それがあのあっちか帯広の方の道でそう だったよねあそうだそうだそう だ お石北大橋 お おおすげえここら辺を塗って走ってき たってことだよねうんすごいなおお感動 する ねここ運走って書いてたてことは雲海で 有名ってこと雲海が有名なんじゃない朝に 来るとすげえいいなすごうんうんこうんこ うんこうんこ橋うんこプリプリおおち頂上 だ頂上じゃあ頂上に来たってことはもう くれるだけですねうんあ意外に頂上まで 早かったし早かったすねねそこまでくそ 高くまでは上がんなかったねうん いやあすごかったあの景色すごかったわ 塗っていく感じっすよそうねそうね山脈 たちをねそう山々たちをねう山脈たちをね 山脈たちをもう山山をね山脈をねもう山脈
をね山々をね山脈 をバスがいますね本当になんかあの山の 景色物があってもおかしくなかったよね うんていうぐらい大自然がすごかった然 でしたねも見渡す限りあんな風にいろんな 山があるってすげえなと思ったうんてか いつの間にあんなに山々超えてったんじゃ なってあそうそうそうそうなから気づい たらすげえ登ってたんだ気づい ね ええなんかこれは石北峠編みたいな感じで これも別でも面白いかね面白いかもすね しかも結構いい感じのワインディングが ありましたしね うんああそうね石北峠編って作りたいね うんせっかくなら分けれそうああ分けても いいと思うせっかくだ からお観光 ブス観光 ブスはあそうやって本当にああひどい言葉 をよくもま普通に言えるものだことあ私 ごめんなさいこの北海道の大然に触れて心 が現れました のごめんなさいね私心 がらけ晴れましたよ今の で今おどうしたたってうんこ漏らしたんか なああもう手遅れですな漏らしたからもう シートにくっつきたくなくてああとことは 次のトイレまでずっとあの立ちっでずっと あのあのまんまよあ座ったもうめたチって ちゃ今今チったなこれあ広がったね パンティ全部に広がったね うんああしかし 膝 ちょっとた な タ タ あた ドンパワーがすごいよそこだけ本当 にそう なこだすごいなんかポテンシャルが高く なってるんだよ なそこだけ見たら本当ビームでも出てん じゃねえか な確かにもうあのどこかのね北の偉い人 たちがねこっちてやってあの僕あのボケテ 好きなんだよなああボケテいいね北の偉い 人たちが船に乗ってるやつでさボケてんの が一番好きだった俺たちが脱姿勢なんて誰 も思わねえだろうなってあのボケては本当 もしかっ たあれは一 よすげえなボスが逃げてんだそうボスが 脱北してるて本当に周一がねしかも
めちゃくちゃ笑顔だったから ね本当にあで夜中に見た時1人でゲラゲラ 笑っちゃっ た あとあれなラグビー選手か誰かがあの頭 からちょっと湯気というか熱かったん でしょうねなんかちょっと湯っぽいのが出 てる時にはいはいボケテがあったんだ けれどもそのボケテがあの冷凍庫から出し たてのピノって書いてあったそれ見たこと あるそれ見たことあるそれあれ面白いよ あるあるあるそれあれ面白かったあれも一 よ本当にた たもボケてたまに一なのあるよ白が ある結構そこら辺まとめてんの見ると笑っ ちゃうもん 本なんかピノ食いたくなってきたねあれ ピノだっけなんかあのごくまでに違った形 が入ってるあピノありますねだよね当たり みたいなあるあるある ある結構そのピノでもそのいん出る結構な 確率出ますよああ箱1個大体の結構な確率 で出ますめちゃくちゃ珍しいわけでもない 結構ありますありますあ結構色々あるんだ うん種類はでは覚えてないですけどああで も結構な確率でいろんな形があるがますね 例えばちんちんと かほら右行き何右 置きパンパンで右置きあああのーここまで ほしてくれたあのライダーがあ逆光で全然 見えんかった わ見えまだ標高900意外と高いよまだ 高いま僕らに関してはあと少ししたら 曲がっあいやどうなんだこれは5.7kg 先を273号だ から下り切る前にまた山に入るってこと なんだろう な きっと見る限なんかそん感が するお車がいる ね瞳悟空えたんかなええ熊になんか身を 捧げに行たんかなと思って獣熊神獣 いやいやもう瞳悟空ですよ瞳悟空悟空そう もうなんかあの今年はもう雨が降らない からつってほらいろんな地域で罰があった わけじゃないですかはいはいはいだから もうそれでの神様 にた に瞳悟空です よあの家に絶対意味ないからね本当にね 本当にあの文化って意味ないと僕思って ますけどね本当にあすごいよねでも昔は マジでそれを本当に信じてたんだろうから ましたからねま確かになだって何も調べる ものがない自体に急に空から水が降ってき
たら何って思うもんね うん何が起きて降ってきてんのって思うよ ですよねあれてどう殺すんですかいやあの 山とかに神様がいらっしゃるって信じて いるからもうそれこそマグマの中とかに 閣下山の中とかに入っていくとかじゃない のマジでなんかイメージ的にね今までの その漫画とかさあのアニメとかのイメージ 的にいやそうなんだ海の神様とかだったら 崖んところから等身みたいな感じとかマジ でえぐいななんかあの熊の神様がいるん だったらもうR25ごとこっちに入ってっ ていいんだよ熊の神様って何そもそも熊に 神なんていないからねま熊はクだしなうん カシないドラないみたい なしないしないしないし ないしかもあれドラゲナイじゃないからな ドラゴンナイねそうドラゴンナイトだラ ないです よあのそれだとの時代に流行ったカスケー ドってバンドがいたんすよはいはいはいで 僕カスケード結構好きで聞いてたんすけど はいはいあの人たちイエローイエロー ファイヤて曲があってほほほでそれがどこ しても歌ってる時にエロエロファイヤて 聞こえてき て本当にエロだったんだよ ねあれはエだったいや絶対狙って言ってる でしょそれだファイヤのちょっとよく わかんないしあそうそうそうそうそうだ からねもう狙ってやってんじゃないかなっ と思った狙ってやってるよそれあとね未だ に本当の歌詞がわかんないんだけれどもM フローの曲で曲名も忘れたんだよな友達と かがよく聞いていた曲だったんだけどうん うん突然ね耳から鼻毛て聞こえて くん何それそう耳だから耳毛だと思いきが 鼻毛なんす よでも本当にあの曲は聞いてほしいマジで 耳から鼻毛だ から耳から鼻毛耳毛じゃねえんだろそう 耳毛じゃないんだ よあれ本当にあでそら耳合わ よ本当に鼻毛だと思った 鼻毛本当にそうしか聞こえない から想像したけどよくわかってないです からねよく分かってないどいうこと耳から 鼻毛そうなんよでもね耳鼻て確かに聞こえ んだ よあとは大黒まきさんの曲でも確かなんか 1個あったんだよなそれこそあれスダの曲 じゃなかったっけかなへえエンディングす かあそうそうそうそうあれでちんちんもみ もみって聞こえああでなんかそれ聞いた気 がするそれなんかあでしょでしょでしょ
うんあれも空耳アバーよな そうなんでそんな卑猥な空耳だけ知ってん のすかもうあれ小学校の時にみんなで男子 みんなでさ友達含めてみんなでちんちん 揉んでたもんあの曲流れるたび に小学生ってバカよなバカですよ本当に何 もやることならない田舎の小学生がバカ だったもん本当にバカだったま今もです けど ね否定したいんだよなけどできない自分が いるんだよなうんでもねできないと思い ますええあの そもそもこの年にもなって車も持ってね あのある程度もうね落ち着いてきている はずのこの年にわざわざリターンでSSを 買ってこう遠くに来ているっていう段階で 馬鹿だ思そうですね確かにねその時点で バカですわそうなんですよもうねやること じゃないんですよいい大人 がもうそろそろ落ち着かないといけない 年齢なんすよそうなんすよそうなんすよ それがねこのSSに乗ってこんなことをし ている場合じゃない よあであれだ帯広方面 おお700m先 床平源泉 教まあなので我々はも時期この子たちと さよならですね ああもうさよならしちゃうのかもう さよならしちゃうんだよ寂しい のもうだからあのうんこ漏らした人たちと さよならですよ漏れてるかわかんないけど ねねしかも曲がる可能性もあるからねそう なんだないそうしかも松見大橋行くんじゃ ないかなライダーはなんか行きたがるから 僕行きそうな気がすんなさがこのバスも 行こうとしてるいやなんなら本当その可能 性あるよねああそうねあこれかああそうね まさか逆にバイクがいかないんだかそう まさかのねバスかまさかのバスだけだっ たっていうね ちくし あ
らららいだぁモトブログ 北海道ワインディング編
北見市を出発したぼくらは北海道ツーリングで超人気のある松見大橋を経由して帯広へ向かうルートを選択
このルートでは北海道内の交通の難所として知られている石北峠を超えて行くことになるのだけど、この石北峠がまたいい感じのワインディングで楽しい!
北海道ツーリングで爽快感抜群のワインディングを味わいたいライダーさんはぜひ石北峠へ行ってみよう!
この動画では北見市方面からスタートし、石北峠の山頂を超えて大雪ダムまでの走行をまとめたよ!
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全ライダーの聖地・北海道で遭遇した地元走りハイエースと共に(?)まずは函館に行くぞ!
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【10分でわかる】YAMAHA YZF-R6バイクレビュー!半年乗ってどう!?YZF-R6についてたけしが赤裸々に答えてくれたよ!
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【映画ロケ地】高知県と言えば沈下橋!コバルトブルーが美しい仁淀川の有名な沈下橋をバイクで走ってきたよ!
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【四国随一】無料なのにハイクオリティ!石鎚スカイラインを走ってきたよ!石鎚スカイラインのノーカットレビュー
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天空に続く絶景のUFOラインの景色・路面状況・すれ違いなど走行シーンをノーカットでお届け
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鈴鹿が100倍楽しめるようになる!?鈴鹿サーキット攻略ガイド!2023年8耐総集編付
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連休?それなら佐渡だっちゃ!3泊4日 佐渡 大満喫 ツーリングへ行くぞ!
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新潟 佐渡ツーリング編 3話
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長野ツーリングの人気スポット麦草峠があるメルヘン街道でワインディングをめっちゃ楽しんできたよ!
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