令和6年4月開講 起業マインド育成プログラム「アントレプレナーシップ演習」のプレイベントを開催しました
はいえそれでは今日お集まりいただきまし てありがとうございますえただいまよりえ この4月からスタートする新科目 アントレプレナーシップ演習というのが 始まりますでそれに先出しまして今日は フリーイベントということでえ スタートアップセミナーをこれから開催し ますよろしくお願いいたしますえ初めにえ 今日お越しいただいパネリストご紹介 いたしますえ方はですねこの湘南の市で 自ら会社を起こした起業した方ですえ会社 内容お仕事の内容にけどこの後自己紹介の 時間を向けておりますのでそこであの話し ていただきます今はお名前だけご紹介 いたしますえ初めにえ え株式会社のリーグ代表取学橋本道原さ ですよろしくお願いし ますザフジャパン行動会社代表の山さ様で ございます山ですよろしくお願いし [拍手] ます今日モデレーターで学賞神田学賞が 務めますよろしくお願いしますはい よろしくお願いします [拍手] はいえそれでは早速始めたいと思います [音楽] え先出しましてですねこのセミナーの 主旨とかですねえ狙い権などについてです ね学長よりお話していただきますよろしく お願いいたしますはいはい先ほどあの挨拶 立ずに失礼しましたはい本日ありがとう ございますよろしくお願いしますまず私の 方からですねあの今日の趣旨についてえ 少しお話をさせていただいてですね早速 今日のあの内容に移っていきたいという ように思いますじゃすいませんここから 座っていたし ますはいえこちらのスライドをちょっと 使いながらですね話をさせていただきます ま本学ですねえ開学以来ま地域課題の解決 に向けた様々な取り組みを行ってきており ますえ今日ですねえご参加いただいてる皆 さんもですね色々と活動されている方も いらっしゃると思いますただこの地域の 課題というものは複合的でございまして 大学だけで解決ができるものというのは 限られているということでございますで 地域においてはま企業であるとか個人で あるとかま団体の方々様々な方々がですね ま課題解決に向けて取り組んでいるという ことになっていくわけですけれどもその 取り組みがバラバラになってしまいますと なかなか効果が出てこないであろうという ことが考えられますで本学としましては この地域の課題を解決していくためにです
ねこ地域でえ活躍している活動している 様々なえま人をつぐそういった場を提供し ていくということも大切であろうという ことでえ去年のですね2月からですねえ 地域連携シンポジウムというものを スタートしています共通テーマとしまして は書いてありますけれどもカーボン ニュートラルを軸にしたえ地域デザインと いうことで2050年のですねえ音質効果 ガスの排出量実質ゼを目指してどのような ことができるのかということについてえ 様々なですね切り口から検討を進めてき ました1回目2回目は再生可能エネルギー で3回目は地域のモビリティということで 車が走る場合には現状ではCO2が出て しまいますのでえまどうしていくかという ようなことについてこの時は私もですねえ 登壇をしましてあとは商レーションの国 社長やえ伝動モビリティシステム専門職 大学の清水会長先生からも登壇をいただき お話をしたわけでございますけれどもここ でまた新たな連携が生まれるというような ことも発生しております番外編では独先生 からですねえ参加をしていただきまして この街づくりの未来についても意見交換を したところでございますでこうしたですね え連携シンポジウムを行ってきた総括とし てすいません次をお願いし ます最終的なあの総括としてはですねま 地域で活躍する人がいないと色々なあの 取り組みについて必要性を論じてもま仕方 がないであろう本学大学本学はえ教育期間 でございますのでこういった様々な人を つぐバトしての機能に加えてですねやはり 本丸の部分は教育であろうということで 新たにですねこちらえを起こす研究所と いうものを設立しましたえこれはどういう ことかと言いますとまずですね色々な ところにお話を伺いますとま活動していく 上での人を育てていく上で何が大切かと いうと心さしであるですね強い意識を持っ ていることが大切だとかマインドだとか そんなことをですね言われるんですねで 現在の社会っていうのを考えていますと 変化の激しい予測困難な時代ですねでその 中で正解のないえ正解のない問いに対して 我々は常に考え行動していくことが求め られるわけですえこれはいわばですね会社 を干すのも同じになるわけですけれども 会社を作る時にも何を言ったらいいん だろうどういうサービスを提供したら良い のだろうと答えはないわけですよねでその 中で自分たちで考えて行動していかなけれ ばならないでまた地域の課題を解決すると いうことを考えた際にもやはりどうすれば
解決できるのかわからない答えがない中で の活動というものが必要になってくるで あろうでこれからの地域を盛り上げていく 人をですね育成していくということを考え た場合会社を作る企業ということもある でしょうしに自分自身で新しい会社を作る のではなくて地域で活動する人もいわば業 を起こしているという観点であれば企業と いうことになるであろうですので今後我々 がしなければならないことはここでは企業 と書きながらいわゆる会社を起こす企業と は違いますよということを示すためにレ点 をつけてですね業を起こすというような 表現にしているんですけれども会社を 起こす人それぞれの職場において新しい ことにチャレンジをしていく人そういった 積極性を持った人材を育成していくそう いった取り組みを大学として許可していき たいでそのためのですねえま実践部隊とし て研究所を作っていますで本学の教員だけ でなくてですねま様々なえ企業やえ地域 等々で活躍されている方にもですね メンバーとして入っていただいてで4月 以降ですねさ一旦めくっていただきますか また後で戻ってきますけれど もあ次の スライ4月以降アントレプレナーップ演習 というような事業をスタートしていきたい というように考えていますあこれ戻っ ちゃったえっと次に行ってですかで多くの 方ねこれはあのチラシがですね色々な ところに貼ってあると思いますのでご覧に なられた方もいらっしゃるかもしれない ですけれども多くの方に来ていただいて皆 さんがですねえ今後積極的に様々な分野で 活躍していく上でのこのマインドという ところどんなえ考え方をすればいいのか その上でどういう行動をしていったらいい のかということについてお話をいくことに なっていますで是非ねあのお1人お1人 からコメントもねいいてますのでまた後で 見ていただきたいと思いますですいません 戻って くださいはいでこのですね研究所の則に 先立ちましてえシンポジウムを一度え開催 しておりますでその際にご登壇をいただき ましたのがあの橋本様山様それからもう 佐藤様いらっしゃるんですけれどもここで 様のお話をいただきましたで今日はですあ その際にですねとても良かったなという ことで是非学生の皆さんにもですね話して いただきたいなというように思っていまし たただあの11月にですねお話しいただい たばかりなのでなかなかまたすぐに改めて というのはちょっと難しいかなと思ってい
たんですが締めくくりもですねあの それぞれあのコメントをですねえしっかり 聞き直してみたところ橋本様からは若い人 をサポートすることこそがはこれからの 仕事だていうよにおっしゃっていただいて いてえそういうことであれば是非あの皆 さん大学生のためにもう一度お話し いただけませんかということでお話お願い をしたところをご開拓をいただきました山 様からもですね様々な人と交流して試合を 広げてほしいで観光に興味がある人がい たら何でも聞いてほしいということでこれ であればまたお願いしても大丈夫かなと 思ってお願いしましたところ現地を取った わけじゃないですよお願いしましたところ あのご開高をいただいたというようなこと でですねで改めて本日この機会をあの 設けることができたということでござい ますで本日はですねえ橋本様え山様から ですねま自己紹介も含めてまずどのような ですねえ課題意識を持って業を起こすこと に至ったのかでその上でどのような活動を されているかで現在はどのようなことをさ れているのかというようなことについて それぞれ15分ぐらいずつお話をいだく ますでその上で次年度からスタートする 事業のえキーワードである企業マインドと いうことについてえ掘り下げていきたいと 思いますのでお話について私の方で少し 掘り下げる時間を取らせていただきたいと いうように思っていますで最後にですね フロアーの皆さんからも質問をねえして もらう時間をえ設けたいというように思っ ておりますのでよろしくお願いしますなお えディスカッションこのお2人のお話が いいた後ですねゲストスピーカーのえ参加 も予定をしておりますのでまた改めてその 際ご紹介しますので楽しみにしていて くださいはいで今日はあのいわば4月から 始まる事業のお試しみたいなことですので あんまり堅苦しくなるとですね聞きにくい しなんか難しそうな授業だなというような 風に思われてしまっても困りますので あんまり固くならないように進めていき たいと思いますのでよろしくお願いします ではえ少しえ前置きが長くなりました けれどもここからですねえではお2人に 順番にですねお話をいただきたいと思い ますじゃ最初にですねじゃ橋本様よろしく お願いいたしますはいええ株式会社 オリームの橋本と申します今日はよろしく お願いしますあのすごく今日は緩い感じ でっていうことでお話聞いてますので えっと面白いことあったら笑っていただき たいなと思います面白くなくても笑って
くださいこっちがやりやすいですはい え先日あのシンポジウム え呼ばれてその時も一緒だったんですけど もその時お話した時はえっと学生向けに 喋るのかなと思って言ったらえ全員大人で びっくりしましたしかもあの坂田では割と 有名企業の社長さんばっかりですごく緊張 したんですけど今日はえみんな若くて話し やすいなって思いましたなので気軽に行き ますねよろしくお願いしますえっと僕は もも福島出身でえ商内に来たんですけども えっと福島出身の人とかいますかお福島 どちらですか郡山市ですあ郡山わフルトの 町ってとこですす知ってます本当ですか あの郡山と岩木のちょうど間ぐらいにある すっごいちっちゃい山会の街ですこの辺で 言ったら八幡のあの玉の焚に行ってあっち の方のみたいなとこああいうとこでえ 生まれて育ちましたでまご縁あってえっと うちの妻が湯町なんですけども 湯町にま結婚するってなって湯町にま住 むっていうことでこっちに来た感じです ちなみに湯町の人もいますかいないねい ないですね皆さん酒の人です かとか色々ですね はいであのえ現僕4歳44人年になるん ですけどえ子供が4人いてえ1番上は今 19歳次の4月で二十歳になるんで多分 みんなと同じぐらいだと思いますで下の子 はね4年生かなで4人いますで今現在 えっと何してるかっていうとえ株式会社 リムま社長やってますっていうことなん ですけどもえま自分で立ち上げて会社を 作りましたでえっとあともう1個何してる かというとえっと映画監督をやらせて もらってますまその辺も含めてあの話して いけたらなと思うんですけどもえま仕事の 内容としては動画の制作とかあと写真撮影 ECサイトえ企画えまYouTubeの 企画なんかやってますYouTubeも あの皆さんカタカタシェフチャンネルって 知ってる人いますかいないかえっと今日 必ず登録していただき たいでも多く登録していただきたいです あのカタカタシェフチャンネルっていうえ 番組チャンネルやってるんですけども えっとグランドエルサンていう鶴岡にある えなんえ結婚式場そこのシェフと一緒に ですねえYouTubeやってましてそれ が今5万3人くらいの登録者数になって ましてえ実は収益化もされてますはいと いう感じでまYouTubeやったりとか あとECサイトやったりとかっていうえま 会社としてやらせてもらってますとも今今 全部9人でえ坂田の新橋というところの
あのプールの前あの古典軍とかみんな行っ たことあるかテの横のとこでやって ますはい えでそんな僕がまざっくりこうちょっとし たま自己紹介とか経歴みたいな少しお話し させていただけるとえ学生時代は本当に 勉強はできませんでしたこは皆さんは できるからここにいると思うんですけども 全くできなくてあの中学校の時高校入るの で先生がどうしようって悩んだぐらいどこ にも入るとこないんじゃないみたいな感じ でしたでえっとどうにか僕工業が好きで物 作るの好きだったのでなんとかじゃ工業 高校ま入れれるよって言われてあの花は 工業高校って知ってるはい花工業高校に 入ったんですしたら何の事前も何を調べる に入ったんですね入ったらあのそこは めちゃめちゃヤンキー高校で僕らの時 えっともうリーゼントは僕らの時でも 亡くなってたのにその頃もリーゼントの人 ばっかりで怖いなと思いながらもまなんと か友達もでき海禁賞も取るぐらい学校を 楽しみましたで僕はヤンキーにはなら なかったんですけどあのヤンキーと 付き合い方を学んだって感じですですね そこではだから意外とあのちょっと気合い 入った人に疲れる傾向が最近最近とは ずっとあり ますでまそん時あのいろんな人に出会って 未だにま付き合いもあったりするんです けどもえ福島のその工業高校を卒業した後 僕は福島のえ企業に就職しますで製造業に 着きましたで本当地元の製造業なので大体 知ってる人みたいな感じのところで働いた んですけど もなんとなくこうずっと僕はあの後悔を しっぱしの人生だったなと思ってるんです ねえ中学校入った時に小学校の時あんな ことしとけばよかったで高校入ってからは 中学校の時あんなことしとけばよかったで ここ卒業してからも社会人になってからも あんなことしとけばよかったというのを 本当にずっと思ってたの で社会人になってたらもう好きなことやろ うっていう風に決断してえ好きなことを とりあえず思いついたことを計画も特に なくやってみました例えば当時あの有吉と かがサ岩石っていうグループであのヒッチ ハイクしてたの分かりますヒチイク知って ます最近しないのかなわかんないけどあの 車捕まえて旅するんですけど福島からあの 湯町までヒッチハイクで行ってみようと 思ってちっちゃい行って見たりしましたそ したら全く車つまんないんですねあのあの ヒクとかって簡単に誰か止まってくれるの
かなと思うんですけどあ誰も止まってくれ ないんで考えるようになるんですで何考え たかて言うと車が絶対止まってるとこって どこかなと思ったら信号だったんで信号で トントンてやったらってみんなびっくりし てであのどこどこまで行きたいんですって 見せるといいよって言ってくれる人がいて 無理やり乗ってくみたいな感じでき早くし て山形まで来ましただからそそこでも なんかまあやったことないけどチャレンジ してみるとそこでなんか学べるなみたいな 要はヒッチハイクの仕方なんて一生必要 ないけどあこうやったら車に乗せて もらえるんだとかっていうのを なんか楽しかったんですそのその学びが 学校の学びじゃない学びが楽しかったなと 思ってましたであの地元で本当に僕ずっと 遊びまくってて会社終わってからコンビニ 行ってみんなでなんかまたどか行ってって いうずっとそういう感じで遊んでたんです けどもあのやっぱりどこかこ人切らないな と思って てじゃあ次何しようかなと思ったまバイク も好きだったんでバイクで東北一周して ありとかバイクで東北1周す1人で1周し てきたら何か変わるかなと思ったんです けどえっと1日目にえキャンプしたら めっちゃ怖くて1人でキャンプすんの怖 いって思って友達を呼んでそれから20日 ぐらい友達と一緒に東北を回ったんです けどその友達すげって今思ってますよく そんな時間あったなって でまたなんかもっとなんかまだなんかやり たいって思っててあの実は僕はそん時 ちょうど音楽やってたんですね音楽やって たつってもみんなカラオケとか行くでしょ カラオケ行っておちょっとうまいじゃん 絶対うまいじゃんて言われる程度ですでも なんか俺もだと思ってでも本当にいろんな 人とカラオケてうまいねって言われるから 俺歌いだなと思って えっとよし歌手になろうと思って二十歳の 時に東京行くんですねで歌手になろうとし て行くんですけど今みたくスマホも何にも ないから情報ゼロで行くんですで当時朝と かってありましたあのオーディション番組 あったんでそういうの出てあるとかって いう知識しかないまま行って結局東京行く と何があるかっていうとお金がかかんです けどもお金がかかるとどうするか働くん ですねじゃあ働くかてなって1人暮らしし てえっとピザヤとかあとコンサート会場の 設営とかあと天皇陛下の写真集売ったりと かケーブルテレビとかいろんなのやりまし たあの天皇陛下の写真よりは暗いとこに
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るっていうのが楽しくてそっからもう作り まくった感じですねでそんな時に夢ができ て僕はあ映画監督とだろ本当ノリみたいに 感じで言ってますけどそん時は本当に映画 監督になろうってずっと思ってで未だに こう映画をもっともっと撮ろて思ってます でその時映画監督になろうと思ったのが 25歳みんなのもっと上だね25歳となん ですけどで25歳で映画監督になろうでも コスムで僕は働いてるこれは映画監督に なれないなと思ったんですねてことは動画 の制作会社に最低でも入んなきゃいけない なと思って動画の制作会社を探したんです けどえ坂田には全然そんな会社がなくて どうしよっかなと思ってたんですけども まいっかと作っちゃおうと思って会社を 作りましただから知識ゼロでまずは作る から始まる作った後はもうもうやるしか ないんで何が売れるんだろうとかどうやっ たら映像いい映像取れんだろうとかもう ずっと動画のことばっかり考えてましたな のでもう100%の毒画でやってるんです けどもそんな時ま仕事なくなったりとか 色々もう信頼もないし何の繋がりもないん でまたバイトしたりとかいろんなものが 来るんですけど結局バイトした先が あの未だに繋がってたりとか結局人と 繋がりで未だに仕事してますその時の 繋がりだったりとかでなのでまこれを きっかけで仕事をスタートしてでえま しばらくはウェディング中止でまずは作 制作とか色々やってたんですけどもえそれ からちょっとずつ企業のえCMとか作る ようになっとかもう何でも作ってみようて いうことでいろんなものをもう作りまくっ てましたでえ映画の方もえようやくまここ のコワーキングあのアンダーワーたとこの 企画で撮った映画が えっとあの作り立ての家族っていう映画な んですけどそれが国際でえっとトップ 300作品中トップ10入ったりとかえと 渋谷短編でベスト4人入ったりとかって いう風にまどんどん強化されてって ちょっとずつ本当積み重ねですねで今年の 5月あ去年の5月にえっと京都の方でカヌ 映画祭のさ小体作品のこれの女監督とま カメラマンやらせてもらったしてえ ちょっとずつなんですけども目標夢って いうものが1つそこにだけ僕は向かってる んでそれに少しずつ向かってるなっていう ところでえ今会社をみんなで楽しくお会 やらせてもらってまっていう感じでござい ますはいはいが今までのえでございます はい以上ですま後で質問とかあれば是非 よろしくお願いしますということではい
ありがとうございましたすごいですねこの 一連のストーリー大変深く聞かせて いただきましたけも年の間でこれだけの ことをこうされていたっていうことですよ ねすごいこう深く行かせていただきました また後で是非色々詳しく聞かせてください ありがとうございますじゃ続きましてお様 お願いしますはいよろしくお願いしますえ インバの向け主に欧米5をターゲットにし た観光プロモーション旅行会社しており ますダヒジャパンのマと申しますはい橋本 さんちょっと年齢言ってたんですけど私は 非公会お願いいたしますはいでまず私の 自己紹介からさせていただきますと私元々 三河町出身です三河はいないですか出身 いるい ないいないですねはいで私が今ま英語使っ た仕事をしてるんですけど私が元々その 英語というか海外に興味持ったのは中学校 の時で美川町がえっとアメリカのマミビ市 と姉妹都市でえ中学校の時にえっと1週間 ぐらいあにホームステーしてで私の家にも ホームステーで女の子が来てくれてそこ から英語というか世界に興味を持ちました でそして高校2年生の時にですねアメリカ に1年留学するんですけど最初にあの日本 からあの同じ団体で留学する高校生たちが ですねシアトルアメリカのシアトルに集め られたんですねでその時日本人の学生あの 高校生が100人いたんですけど私は唯一 の東北出身者で山形も誰もいなかったん ですねでで当はSNSもないし山形の印象 ってあまりなかったのがあだ名が山形だっ たんですねそれで日本人すら山形って知っ てないんだなって驚いたんですねで留学中 はやはりこう外に出てみてま高校生の時に 山形の職だったり人の優しさとかえ自然の 豊かさだったりとかなんかすごく魅力的だ なて思ったんですねでいつか私が 生まれ育った山形をもっと世界の人に知っ てもらいたいし来てもらいたいなって思っ たんですはいでそこから社会人になってま 一般の普通の会社に入りましたで1年半で 会わなくて読めたんですけどでそっから 出産して働くことところもないしま フリーランスのライターと候補になって 活動していたんですねでそのフリーランス のライターとして活動して6年ぐらい経っ た時にそれこそ攻撃代のえコーワーキング スペースに通うようになったんですねで あの今はもう全然ないですけどもでそこで 仕事をしていたら学生さんたちから私は あの年上じゃないですか学生アニもだいぶ 上なんで商内だとランチどこおすめですか とか紙どこで切ってるんですかて聞かれる
ようになったんですけどでも私あの フリーランスで東京から仕事もらってたん で商内のこと全然答えられなかったんです ねそん時に自分って発信する仕事をしてる のになんか答えられない自分がなんか 恥ずかしいし何かもっとできるんじゃない かなと思って女性向けのウェブメディアを まず商内で立ち上げたんですねでそこから 少し経った時にそれこそ隣にいる橋本さん が映画の監督をしたえっと映画の社会 イベントがあったんですそれが三川のイオ だったんですけどそこでたまたま隣の隣の 席になったアメリカ人と話をしてた時に彼 もこの山形を世界に発信したいっていう 思いを持ってたんですねで一緒に平箱さん のとかを食べに行ってなんか一緒にでき ないかっていうことで私はこう英語は少し 話せるけど別に文章かけるわけでもないし でも彼は文章をかけるとで写真も撮れると でじゃあ私マネージメントするからまず ウェブサイト一緒に作らないかということ でまずtheHJAPANというサイトを 作りましたはい是非検索してみて欲しいん ですけれどもえっとそれでフンJAPAN というサイトま外国人が外国人の目線で 伝える山形の魅惑を伝えるサイトを作り ましたはいでこれが今から6年ほど前なん ですけど今やっている事業に関して ちょっと説明させていただきますまこちら のえパワポイントにもあるんですけどま 基本的にはまプロモーション事業と予行 事業をしていますはいで現在拠点は坂田の 新橋市にあるライトハウスの中に入ってる 他あと1年半ほど前に山形の山形市にある クリエイティブシティセンター91の方に オフィスを出しました是非ることあれば1 A除いてみてくださいはいであの山形市に あの支線を置いてからはより広域でですね 山形のツアを企画手配していますまだまだ 小さい会社ではあるんですけれども日本人 のスタッフの他今はえアメリカ人2人と オーストラリア人1人も雇用しましてはい ツアの方を作ってい ますこれってパワポてこれだけでしたっけ パター出ましたっけあそれそとこれが左側 えあ皆さんだ左かでプロモーション授業で 左側の本日外国人向けメディアヒドン ジャパンになってますはい主に今もエ県の こと発信してるんですけども他にも新潟県 だったりえ宮県だったりいろんな県の情報 も発信してるので是非後で覗いてみて くださいであとSNS発信ということで FacebookInstagram tiktokも継続的にはい発信してます 皆さんご存知の通りあのコロナで2年以上
なかなか今の戻ってこなかったんですけど もえSNSでは海賊的にあの発信してた心 をえコロナが開けるというタイミングでは SNSを通してですね何百数百件の予約が 問い合わせが入りましたなので本当に的に 発信していくことは非常に大事だなという 風に思っていますあとはまちゃんと プロモーションの映像制作だったりですと か次はペジお願いしますはい海外での イベントコーディネーションなんかも行っ てますえっと皆さん鴨水族館はいったこと がありますか水族館のレストランの料理長 のあの菅田さんていうんですけど菅田さん とはこの名前にえっと山形の職文化 イベントということでそれこそ坂さんとも ちょっとコラボしましてロサンゼルスで イベントをしたりですとか本本当に3ヶ月 前には新潟のス長と一緒にペアをLAで やったりとか最近だとまテレビの プログラムの海外のテレビプログラムの 主材コーディネーションだったり YouTuberのコーディネーション だったりとか色々プロモーション授業では させていただいてますはい次のページだと ま旅行業なんですけど主に3つの軸でやっ てますまずはオーダーメイド型のツアーと いうことでえお客様1人1人に合わせたえ プランを作っていますお客様からまあの 予算だったりとかしたいこと場所などをえ 聞きましてそれに合わせてイバの担当の スタッフがですね1人1人のオーダー メイド型でツアーを作っておりますでもう 1つがパッケージツアーですまあらかじめ 横行の目的地だったり日程とかえ主格施設 などをま両機を設定してえ参加者を募集し ているツアーでございますえ現在だとま 新潟県のツアーもすごく人気ですし山形だ とえやはり精神文化ですねということでえ 電話サザは人気のコンテンツになってます あとはあのツアーだけでなくて体験 コンテンツということではいCテーブルだ とえ魚を釣ってその釣った魚の料理人と 一緒に通りしたりですとかクッキング ワークショップだったらあの地域の方と 一緒にまイ作りだったりとかえそば作り だったりそういうことをしております15 分ぐらい経ちましたかどうでしょうあと3 分 ぐらい 事業のこと喋っちゃったんですけどさQR コード出たから学生にQRコードあれし もらってですみんなスマホ出してもらっ てはいこちらぜひ覗いてみてくださいはい えっと基本的にえっと弊社のお客さん欧米 後のお客様が多いんですけれども基本的に
10日から2週間ほどの旅が多いですはい その中で東京京都といってやっぱり ゴールデンルートって非常に人気なんです けれどもその中で山形に来てもらえるよう にですね者スタッフがですねお客様とズブ なんかでやり取りをしてですね来てもらう ようにご提案させていただいております はい最近ではですね欧米5だけでなく シンガポールだったりとか香港だったり アジアの英語を喋るえ国の方々からも すごくリクエストが増えている状況です はいでジャパンのYouTubeもし てますのであの是非チャンネル登録橋本 さんと一緒によろしくお願いしますはい 以ですはいどうもありがとうございまし たはいじゃあお2人にじゃまずここで拍手 をお願いしますはいありがとうございまし たはいえっとですね今あの左からのお話を って色々とこう皆さんもねこう質問してみ たいこともあるかと思いますけれどもまず はですねあのこちらの方で ディスカッションを進めていきたいと思い ますでこの後ディスカッションのパート からはですねさらに2人ですねえに参加を していただきますで順番にではご紹介 いたしますとまずはですねえヒズジャパン コード会社で社員をされております田金 さんはいよろしくお願いしたます今特生 です ねして1年目になりますで続いてえ音楽今 の4年生ですね佐藤亮太さんえすでに社長 されているえ面の株式会社と社長されてい てラメ屋さん音とされたわでね皆さん知っ ているんではないかと思いますよろしくお 願いし ます嫁でディスカッションしていきたいと 思いますのでちょっとあのレイアウト変更 しますので少しお待ち [拍手] ください ねはいえではこの後ですねえお2人のお話 を踏まえて少しディスカッションをして いきたいと思いますがまずあのさんとです ね佐藤太さんにえ参加をいただきましたの でまずさんからですねちょっと自己紹介を いただきながら今あのお二方のお話を聞い た上で感じたこと感想で結構でございます のでですねの感想いですね ねあるかもしれませんけも是非あの感想お 願いし ます昨年3月卒業したばかりですえっとザ ヒルジャパン行動会社で務めていますたさ ですと観光街作りコースに所属していまし たあとゼミは江戸先生のゼミでしたとご 出身は出身はあの山形ではなく青森です
青森ご出身の方い [笑い] ます あの松山健一と同じ小学校でし たそう今回あの橋本さんの話を伺してと ワクワクするこ方に心を動かされる方に 行くと絶対何かいいことあるというのに すごく共感してえっと実際あの会社に興味 を持ったりもうワクワクする自分が ワクワクする方にあの目指していったと いうのももえっと1番の理由であったので すごく共感しましたあとえっと山さんあの 社の代表のお話は えっと初めて聞いた話があの答えられない 自分が恥ずかしいと思ったというえっと フレーズがすごくあの私の心にも残って まだまだ山形のことを知らないなと思って えっと今もいるので えと何でも答えられるような自分になり たいなというのと将来的にはあの何でも 東北のことを知っている自分でありたいな と思いました以上ですよろしくお願いし ますはいありがとうございますじゃ続いて えさんよろしくお願いしますはいえ4年の え漢方待ちづりコースに所属しております え佐藤太と申しますえ大学生であると同時 にえ昨年の5月に弁護医の株式会社という え会社を立ち上げまして今え代表しており ますえまとても小さな会社なんですけれど も あのまちょっと業体はかぶってしまうん ですがあの橋本さんと同じ動画のえ制作を していたりとかあと先ほどお話にあったえ 飲食の事業の方もえやっておりますで 先ほどお話を聞いてあの自分はまだ21歳 来日に2歳になりますがあの全く社会経験 もなく会社を立ち上げたえ身ですので やっぱり今までのこういろんな経験を元に でそれをそれをあの乗り越えてとか いろんな経験を自分のに吸収してえ今こう してあの会社をやられてえい るっていうのをあの話を伺ったのであの それはすでにもう自分ができないことなの かなと思うのであの逆に自分はは実際に 会社をやりながらそういった経験をこれ からもしていくことになるのかなと思うの であのま今日のお話もこれからあのお話し させていただくのはとても楽しみなんです けれどもあのま自分も吸収できるところ あの是非吸収させていただきたいなと思っ ております本日はよろしくお願いいたし ますせかですか佐藤さんの企業の経緯 みたいな少しお話いただけますかそうです ねあの元々く起業するあ大学に入った入学 した当初は起業するつもりは全くなくて
あの高校ま中学高校の時からずっとま公務 員になれればいいかなぐらいにしか思って いなかったんですがあのま天気が訪れたの は昨年え昨年か昨年になるんですけれどえ 私の父があの会社勤めをずっとしていた ところをあの気づいたら会社員をやめて 自分であのそれこそ動画制作なんですが あの仕事を始めていたんですねそこが なんかあの他のま自分の友達の家庭とかと は全くあの別な環境になってしまった ところがあの1つの天気になっていまして でせっかく自分もあのまあ私坂田出身なん ですけどあの地元の大学に通っていてでま 自分の家庭の環境がそういう風に変わって しまったっていうのがあるのでせっかく じゃあ勉強してあのま大学で勉強して自分 の環境はこういうあの環境にあ るっていうのがあったのであのだったら あのま自分であの起業してあのま私は坂田 が好きで坂田からあんまり出たくない人間 なんですけどあのま地元のために何か できることを自分でやれたらいいなと思っ て会社を立ち上げて今に至っており ますはいありがとうござい ますはいえじゃここからはですね少しあの 私の方から質問をさせていただきたいと いうように思います元々この今日のプレイ イベントがですねえ目指しているのは4月 から始まるアントレプレナーシップえこの 授業においてはあの企業マインドという ものについて考えていくというようなこと になっているわけでございますのでま今日 もえこの企業マインドということについて 少し掘り下げてみたいというように思って いますで企業マインドということです けれどもま調べてみますと色々なあのこと がま資料によっても書かれてる様々です けれどもまどんことが一般的に言われて いるかと言いますとも正解がない中でです ね新しいものをこう生み出していくための 言動力であって教科書的に言えば例えば リーダーシップであるとか決断力であると かあとは自らモチベーションをこう高めて いくセルフモチベーションであるとか そんなようなことが書かれていますこれら が企業マインドのま構成要素なんだ他にも 色々あるかと思いますけれども書かれて いるわけでございますけれども教科書に 書かれていることをですねこれを頭で理解 したとしてももどした今日の話を踏まえて あその教科書の内容を踏まえて実践して いこうと思って具体的に何をしたらいいか よくわからないですよねで今日はせっかく あの貴重なまさにこう生の体験の話をです ね伺わせていただきましたのでこの中から
この企業マインドに相当するものは何なの だろうかということについて何かしらこう 得るものがあればですね自分自身でも同じ ような考え方をして行動することができる かもしれないこういったことを考察して いくことは比較的教科書と比べるとやり やすいのではないかと思いますで先ほど ですねえ感想ということでお話もいいた わけでございますのでいくつかですね トピックをあげながらですね少し掘り下げ ていきたいというように思いますで最初に あの橋本様のお話を伺っていてとても 面白くてですねこんな人生私も歩めてたら なという風に思ったんですけれどもあの私 もあの後悔がいっぱいするんですよで後悔 してあんなことすれば良かったなとか こんなことすれば良かったなと思うことは たくさんあるんですけれどもでも後悔した からといって次にじゃあ新しいことに挑戦 してみようと思って計画もしないであれ ですよヒッチハフでねあの山形まで来ると かっていうことはなかなかやっぱり私には できないんですよねででもそこからすごく こう学びがあったっていうようなえことだ と思うんですけれども何かこう日頃ですね 色々なことに取り組んでいく上でこう大事 にされていることとかですねえいうような ことがあればもう少しこう深掘りして聞い てみたいなという風に思いましたこれは このエピソードの中ではまヒッチハイクっ てのはありましたけれどもヒッチハイク 以外でもあと歌手もそうかとりあえずやっ てみるというようなことですけれどもこれ を何か元にされているんですかあもう ちょっと教えていただいてのでしょうか 特にもという形ではないんですけどもうん あの はいあのもっていうわけではないんです けども後悔だけはしたくないなっていうの がありましてえま映画監督になろうと思っ て映画監督に慣れたんですねはいしたら もう映画監督ではなくなってその時にあ 映画るとになろうっていう気持ちは なくなるじゃないですかでそん時に思った のが次は えっと劇場映画で売れる映画を作ろうが今 の目標なんですねなので僕の場合その何か 目標みたいな夢みたいなこうゴールがない とこう生きていけないタイプっていうか ずっとこう泳ぎ続けないといけないみたい なタイプなのでなので あのちっちゃい目標でもいるんですまず それをクリアするっていうの が言動力みたいなになってるのかななんて 思日頃からまず夢を持ってボールを明確に
定めた上でそこに向かっていくいうことな んですねそうですねうんその際に割とあれ ですかリスクは取っていくってことなん ですかあのこれも多分頭頭いい人は色々 考えちゃうと思うんですけども行動した後 に何か起きたら考えるっていう方にして ますであの多分誰でも気ってできると思う んですけどなんかただの手段でしかない僕 はあの映画撮りたいなじゃあ映画撮るには どうしたらいいかって言とまいろんな人 からスポンサーでお金集めてってなるん ですけどもなんかあんまりこうお金集めて 映画撮るとかっていうよりも自分で ちゃんとお金出してあの映画を撮るとか誰 かに喜んでもうとかなんか意味があるもの を作りたいなと思ってるのでそういう意味 ではちゃんと自分でまず稼ぐっていう ところを始めたんですけどそれもただの 手段であっ て社長になりたいかって言ったら別にそう いうわけじゃなくてやるための目的が金 だったっていうところがまあります ねはまずはボールが特に最初に明確に 定まっているでそのための手段としてま 企業があるということんですねそうですね まずは考えるよもとにかく行動をしてみて からなんですねそうあんまり逆に考えな いっていう風に考えてますあ考えないと いう風に考える考えると絶対行動できなく てだからなんかまずやってみてダメだっ たらそれでいいかなと思うようにはして ますうんできない理由を探すといくらでも 見つかっちゃいますもんね本当ですそれ ばっかりであのできない理由って探すの楽 なんですけどうんできる理由とか探しもっ てちょっとだけ頑張らないといけないじゃ ないですかうんうんだからそれをまずあの ダメだった時に考えれるようにまずは スタートするっていうのから始めますああ なるほどあとお話を伺っていてさっきその なんでしたけ東北をバイクで周する時にま 友人と一緒に回ったっていうことですけど やはりこう1人でできることとあとは人人 でなくてこう仲間が一緒にいることによっ てこうできることとかいうのがあるのかな と思いますけど これまでののだと人物が割と橋本さんだけ のよにも聞こえまし実際のところはどうな んですあのまそうですね場人物僕だけ みたいになってるんですけどあの僕は基本 的に何にもできないと思ってるんですねな ので周りにいないとダメなのでスタッフ今 9人いるんですけども今日あの撮影してる 2人もうのスタッフなんですけどもあの ほとんど頼ってますねであのバイクで回っ
た時も友達呼んだら来てくれてあ良かった なとかあそのカラオケ君もそうですし いっつも誰かといいないとだめでむしろ 1人で行動できないタイプだった多分そう いう人いっぱいいると思うんですけど今の 頃はすごいなと思うんです1人で何でも ラーメや行けたりとかできるしすごいなと 思うんですけど僕はできないから入ってる ので基本的には誰かいないと何かできたい なと思ってるんですごく頼ってありがと うっていう感じやってますあ1人ではな いってことですねはいも1人で何もでき ないああそういう気持ちを持ちながら頼る ことも大事だですねはいありがとうござい ますまず一旦ありがとうございました続い てえ山さんにお伺いしたいんですけれども えこれまでですねまずはあれですねあの 普通の会社で働かれていた後でフリーの ライターをされてでその後え女性向けの ウェブメディアを作るえ取り組みをされて いてさらにこう企業に向かっていくという ようなことで1つのこの仕事に固執をされ ていないでどんどんとこう移り変わって いくような感じがえしたんですけれど もなぜこうどんどんこう変わっていけたの かというようなところについてもう少し 知りたいなと思ったのですけれどもそう ですね私元々あの就職する気なかったん ですけど親から大反対に会いましてあの 大学行ったんだから就職してということで とりあえず職したんですけどやはり合わ なくてでそこからまあの結婚して出産をし たですけど出産した後にあの仕事を探そう と思ったら全然雇ってくれるところが なくってでその当時あの今から103年 ぐらい前なんですけどちょうどあの雑誌と かもウブに移行し始めた時代ででその前に 私あのちょっと文章あの書の得意も ちょっと思ってたんです自分自身ででそれ であの新聞の作文コンクールがあってそれ に出してここで私優勝したら入賞したら ラタになろうっていうその愛な考えだった んですけど本当に1万以上取れちゃってで それであの当時ブログを作ってま経験も何 もないんでそれをえっと10時ぐらいから もうちょっと作って出版社にバーって送っ たんですねそしたらあの君は文章力はない いって企画力はあるって言われたですねで それで私ちょっといけるかもと思ってで 出版社から3冊ぐらい文章の書き方みたい なの送られてきてでそっからまラタとして 勉強してでもラタってやっぱり書くだけ じゃなくて企画力とかやっぱり普通のま あの呑気守るとか普通に コミュニケーションとか当たり前のことも
やっぱりリナスとしては必要なのでそう いったところをもこう学びつついたんです けど本当に時代時代の変化と共に私も ちょっと変化していったっていう感じです ね特に私があのあのこういって固執してた わけじゃないので何をしたいとかでもなく て本当に自分の好きなこと好きなことを なんかやってみようかなと思ってそこで 失敗しても別に死ぬわけじゃないしいいか なと思ってやってで今にたどり着くという 感じです確かにそうですよね失敗しても 死ぬわけじゃないですしこ今の話伺ってて いやすごいなと思ったの はまず新聞の作分コンクールで優勝した 大体になる出すぞって思って実際書いて ちゃうんですもんねでその後ブログの記事 を10個作って出版社に送るっていう のもできる 人あ手が上がらないなんでそんなことが できるんですか私からしたら考えられない んですけもあのや私の周りでそういう人も いなかったんですけどあの山形にいたから できないっていうのがすごく悔しいですよ 私としてはどこにいたってうんあのやり たいことをしたいっていう気持ちがずっと あったのでで結局そのま出版社に送って 最終的に7社ぐらい契約いただいて仕事し てたんですけどあのま正車にならないかと いう話もあったんですけどやっぱりあの すごく山形にいることま東京に来て働い てっという声もあったんですけどやっぱり 山形に行ってできることを私はしたいなと 思ったのとまその当時やっぱあの13年前 ですけど子供が生まれて私はやっぱりその 娘に尊敬される母親でありたいっていうの はずっと思ってるので彼女に誇れる自分で ありたいのであのまあ先杯仕事を頑張ると いうことははい常に思って ますはいありがとうございますあなるほど 罪に対して尊敬される誇れるっていうよう な誰かのためにっていうのがあるとすごく 頑張れるっていうのは確かにあるのかなと 思いましたであと先ほどのあの橋本さんの お話でもそうですけれどもとりあえずこう やってみるっていうようなスタンスなのか なという風に今お話伺って感じたんです けどもまずとにかくやっっぱり行動なん ですか考えてから行動するなんですか えっと私高校時代にあの留学したっていう の話したんですけど私が帰ってた方法で 鶴岡中央高校で留学制度がなかったんです ねなので先生に私留学したいですって時 談判してでそういう制度ないからあのあの どうにか自分でその道を作ってくださいっ ていうことでまその当時ってまだネットも
そんなに普及してないんで本屋さんに行っ て留学ジャーナル買って確かそれでなんか 資料請求してとかそういうレベルででも あの自分でこの団体をしようと思ってそっ から先生に自談して校長先生に直談して みたいなそういう流れだったんですねなん で学生時代からこうやりたいと思ったら 自分がやるしかないって思ってたのであの 考えるもまず本当に死ぬわけじゃなって やりたいことがやろうなという気持ちで 言っており ますすごいですね見習わないといけない ですよねなるほどいその時にやはりこう うまくいかないこととかを考えるじゃなく てとにかくまず突き進んですた強い気持ち をれてるですねまずありがとうございまし たはい色々聞いてみたいですねはいで続い てですねじゃあさんに伺いたいんですけど もあの何回か聞いたことあるんですけど者 のきっかけのところをあれですかね山さん から先に少しさんについてご紹介いただい た上でさんからお話いいと思い ますえっと私 がさんとったのはですねだ大学3年生2年 生の時にあの坂田の花の実行委員会の ボランティアで一緒になったんですねで そっからだよね確かそこからあのそこで 会ってで彼女すごく真面目であの他の大学 生のボランティアの方来ない時も彼女1人 来たりとかすごく全心に参加してくれてて そこからなんか私のことを知ってうちの 会社に興味持ってくれてで話を聞きたい ですということで何回も来てくれてで結局 入社したいですって言われたんですけど私 の会社本当にちっちゃいんであの1から 育てるあの新入社員を育てることがもう できないなと思ってたんですねでちょっと 他のところで1回就職してきてって最初 断ってでまた来てもらっやっぱりもう1回 話したいですってきてそこからあのまたで もって本当にあの供給できないからってこ であのま3回ほど断らせていただいてでも それでも来たので入社までにじゃこれと これをこうしてくださいということでお 願いしてあの就職までいりましたなので 内定も決定うちの会社に来てくれたので 本当にやめずにこれからも働いて一緒に 学校を盛り上げていきたいなと思っており ますいやこの話何回か聞いてるんだけれど も皆さんどうですか同じようにチャレンジ できますか断られてもいやぜひということ で何度も何度もねあのアクションを 起こせる越せます かななんでそれができたのかどういう考え でそのようなどう考えいい意味でですけ
そのもうちょっと教えていただいてもいい ですかいい意味で鈍感だったのかもしれ ないですああと言いますともう少し下がり ます自分では断られたと思わ ないあうん一応遡って色々話すと一地元の 就職セミナーにも行ったりあの佐藤さんも たように元々公益代に入った時はあの公務 員になりたいだと思って入ってたんです あの入学投資は思っていたんですけどもう 何か違うなという残っていたのとと キャリアセンターの人にはすごくお世話に なったんですけど申し訳ないんですけど あの公務員向いてると言われた時になんで 公務員向いているって思われるんだろうっ ていうマインドがすごくあってなんか就職 なんか自分の就活に納得しきれてなかった ところがあったのでアプローチしていたと いうところあり ますそうか考えすぎないとことなんですか あでも考えたんだよね自分でなぜ公務員に 向いてると言われるのかとかね色々考えた けれども考プなしに通られたんですか山 さんスレだ それはあの鈍感て考えすぎないようにして るっていうのは自分の何かポリシーにたの があるってことなんですかむしろ考えすぎ ちゃう考えすぎちゃうなるほど 考えすぎるけれどもうん自分がいいと思っ たことにはあのストレートに突き進んで いきたいなと思っているのはあの今は 変わらないところですはいなことはね ストレートに突き進んでいきながらそこで こううまいことこの鈍感力みたいなのが 発揮されてうまくいったとこですから ねはいということで今あのたさんですね インジャパンで働かれているわけです けれどもどうですか今さん採用して今に いやすごく頑張ってくれてますうの会社も 基本的にこう英語であのスタフも英語なん で会話をしなきゃいけないんですけどもう 必死にね保行であの学んだ英語力を生かし てはい頑張ってくれてますしはいこれから もあの今クルズ戦もあの坂田来てますし今 今方視点にいますけどもまた坂田でも色々 とはい観光の方っていきたいなと思って ますので はいはいでか くださいはいえ佐藤さんにじゃ次に伺い ます佐藤さんについてはまあの在学中に 起業されたということでまこれまであの お二方から伺ってきたようなこういった あのこれまでの経験を踏まえてっていう ようなところではなくこれから色々経験を していきたいというようなことだったと 思うんですけれどもその辺り今どんなこと
に取り組みたいと思われているかという ようなこととあと伺いたいのは実際起業し てみて思っていた通りに進んでいるのか いざやってみたらすごく大変なのか楽しい のかいう現在のう感想みたいなところを 教えてるとありがたいですはいえそうです ねやっぱりあのま在学中に企業って言うと あのなんか周りからなんかすごいねとか あのそういう感想を持たれてやっぱり そうそういう風にあのおっしゃって いただくことは多いんですけれどもあのま 僕にとってあのま起業するていうかあのま 元々さっきも言ったようにあの公務員に なりたかったというのがあったんですが あのま自分は坂田ま先ほども言ったよう 三坂出身で地元の方にとてもお世話になっ て育ってきたのであの地元の方にま何か 恩返しをするような仕事をしたいという 思いがあってあのいたんですがそれがま 自分にとってあの会社を立ち上げてあの やっていくっていうことだったんです けれどもあのまそこに向かっていくに あたってま あのやっぱり会社を立ち上げて自分でやる ま仲間はいるとはいえまとても大変なこと で楽しいことも当然ありますがあの やっぱり1から大学で勉強することだけで はなくってやっぱり大学で教えてもらえ ないこともあの会社を経営していくに あたってあるのでそこはとても大変なこと ではあるんですがそれを1つ1つ乗り越え てあの行った時にあの1つあの少しずつ あのま地元の方のためにとかあのま自分の あの今までお世になった人たちのために あのなるようなことに近づいていってるな ていう実感があるのであのそこはあの とてもやりがいを感じてあの今やっている ところですでま自分がやっている今ま 先ほど1番最初にお話あったんですがあの 一食店を立ち上げてあのオープンをして あの実は今日あの来ていただいて全くあの あの知らずに接客をしていたんです が先ほどその控室で会った時にあれと思っ てこういう出会いもあのあのあるのであの すごく楽しいなと思いながらあのそこは やっているのであのいろんな人の出会いを 大切にそしてコミュニケーションをこう取 るっていうのもあの僕僕の中ではあの すごく大切にしていることなのであのそう いったところもあのま会社をまやっていく にあたって大切にしていることですしこれ からもあのそこはあのましっかり自分の中 でま意識してやっていきたいなと思って いるところではあり ますはいありがとうございます実際あの
起業してみて持っていた運も忙しいですか 大変ですかそうではないですか大変ですし あのま先ほど父の話をしたんですけどあの 会社を一緒にやってるのは自実は自分の父 と一緒にやっておりますでま立場的には 自分の方が社長で父があのま一応部下と いう立場にはなっているんですがやはり父 の方が社会経験があるから色々あのわ言う んですね あわわ言われるんですよ なんですけどやっぱり自分はこうしたいっ ていうま1つのま信念というかあのそう いう思いを持っていくのでま例えあの家族 だとしてもそこはあのま立ち向かってと いうかあの向かっていって自分のやりたい こととかそういうところをあのみんなと 一緒にみんなというかま父とまもう1人 社員はいるんですがあのと一緒にやって いくのがあのま楽しくもあり時にあのま 辛いというかあのぐっとなる時もあるん ですけどそこはあの色々乗り越えながら今 もやっていますはいはいありがとうござい ました是非ね頑張って欲しいですねはいあ 質問を1しただけで6時回っちゃいました ねえっとですねどうしようかな あのフロアからもですね是非質問をしたい ことがあるかもしれませんので少しですね フロアから質問をもしあるようであれば 受けたいと思うのですけれどももしも何か こんなことを聞いてみたい4人全員に聞い てみたいということでも結構ですし特定の 方でも結構ですけれどもこんなこと聞いて みたいんだけれどもというようなことが あればですね 是非お発言いただければと思いますがさあ いかがでしょう かなたす先ほどあの橋本社長と山社長の話 であのえっとコワーキングて話があったん ですけど学生知らないと思うんで神田先生 がちょっとご説明いただけるとありがたい と思ますされてたけですよねはいあの コワーキングについてですけれど も中堅収筆3ってありますよね皆さん 分かりますこの建物の奥のねあそこの スペースがねコアキグスペースのアンダー バーという風な名称でえコワーキング スペースというのはねこの企業を考えて いる方や必ずも企業考えてなくても例えば 日頃ですと自分の家庭ま家とですね例えば 職場でそれぞれで過ごしているわけです けれども第3の場所として例えば自分の 仕事をしてもいいですし勉強をしてもいい ですし自由に過ごしてもらうための空間 ですねでその空間をですね大学に設置して いましたでそういったところに来る人達て
のいろんな目的で来るわけですけれども そこで様々な交流があってですねで交流の 結果として映画を作ろうというようなこと になったりですねそこでき統合してヒドン ジャパンが生まれたりというようなですね 様々な効果が期待できるばということで 平成26年ですがね平成26年から4年間 ぐらいだったでしょうかねえ設置をしてい ましたで現在はですねえ市役所の前のです ね坂田の産業会館の中に36という コーキングができましてまそちらの方に 機能を移転するというようなことで大学 から撤退しているんですけれどもも4年 ぐらいですねこの中に大学の中にも ワーキングスペースがあって学生さんも もちろん使ってましたしえ橋本さんも山 さんも扱われていたということでそこで いろんなあの交流がね生まれていたような そんなスペースがあったというお2人も よく使っていただいていたというのはあの 伺っておりますで山さんについてはあの さき山さんて公所作ってる人がいるんだて いうのちらっと話に聞いていたんです けれども気がついたらにあの全然違う会社 ができていてですねすげえなという風に 思った印象がありますしあと映画もすごい ですよねなんであの場急に映画作ろうっっ て話になって実際に映画を作って支会を やってるのかはあのその時私積極的に あんまり言ってなかったのでよくわかん なかったんですけどもそれだけの エネルギーのあるなったんですよね やっぱりあの感じるのは1人で何かをする ということでなくて人が集まると新しい ものが生まれるんだなっていうのがあの あの場ここう振り返って考えてみた時の 意義だったのかなという風に思いますはい ありがとうございますはいその他いかが です かあましたはいはいえっと山さんに質問な んですけどえっと自分その大学親に あのなでその就職しなさいって言われた さきおっしゃってたと思うんですけどと 自分も今個人事業でまだ株式とかではない んですけど個人事業でやっててで卒業し てま就職した方がいいんだろうなとかま親 とか色々考えるとそういう風なうちあるの かなと思ってるんですけどそのあの1回 就職してみて1年半ぐらいあの在籍してた と言ってたんですけどこなんかその1年間 で学んだこととかっていうのは結構あるの かなっていうのを聞きた けどえっと在籍して1年半ぐらいでやめ ちゃったんですけど学んだことって多分 Exelとかワージの使い
方あとはあの本当にあの上司に転送してっ て言われて本当に転送しただけだったん ですねあの何もなな様とかもなく転送し たりとかもそういう本当のメールの書き方 とかそういう本当のビジネスマナをこの1 年半で教えていただいたことはリーダース になった時に非常に役に立ったなと思って おりますしあのただその1年半のその就職 歴が今の仕事にあの例えば私が一般的に 就職他の会社に例えば転職しようと思って の多分何もやってきたないかなと思うん ですけどやっぱりその1年半の経験があっ たからちゃんとパソコンも使えますし ちゃんとしたビジネスマナーもそのあの 言葉遣いしっかりゲーマの取り方しっかり 名刺のやり取りしっかり教えていただけた なと思いますただその会社も実際私某現行 に泣いていただいてたんですけどそこを 蹴ってその横浜の会社に就職したんです けど今思えば銀行に入ってればよかったな とことはただありますそので人生どう転ぶ かわかんないんでもう自分のやりたいよに 進んだらいいんじゃないかなと思いますね 橋本さんはいありがとうございます経験が どう生きてくるかっていう観点では足本 さんから是非コメトいただければいや本当 今言ったようにあのそこで学ぶ何学んだか とかて別にねあの僕も過去のいろんな仕事 し聞ましたけどもあの社会人としての なんかこれってこうだよねみたいな感覚と かは学べるかだと思いますでそれあると えっと急に社会にポンと出るよりも ちょっと楽かなと思いますなんか例えば 名刺の渡し方だったりとかこういう時って こうの人にこんなことしたらがこれがなん か社会的に苦痛だよねみたいなのとかそう いうの分かればいいのかなと思うんであの まそれもね銀行でも銀行の世界があるし なんかクリエイティブにはクリエイティブ の世界があるしみたいな例えば クリエイティブの人たち集まるところに なんかピシッとスーツでいくってちょっと なんか浮くみたいなでも銀行の集まりで なんかこれは浮くみたいなとかみたいな なんかこうちょっとした社会的ななんかね 雰囲気分かったらいいのかなと思います はいはいで今の方向を目指されるのもいい しま一旦あの別の仕事をしてみることも それもプラスになるってことですよねはい 是非ねご検討いただければと思いますはい どうでしょうもう1問か2問ぐらいであれ ばできると思いますけれどもいかがですか はいりまし た起業したっていうことで色々話いかった んですけど多分
どの会社の気分の会社で同じようなことし てること場所とか細かく見たらもちろん 違うところあると思うんですけど映画を 作る場所だったりプロモーションする会社 って基本のものもあると思うんですけど どうして自分でやろうと思ったのからしい みたはいはいきますあの既存のものが当時 なかったんですけどなかったけどでもあの よくよく調べるとま県内にも何者があっ たりとかいやあのテレビ曲の製作会社とか 色々あったんですけどもあのなんだろう 自分のやりたいようにやれるのって自分で やんないとできないかなて思いましたで その時言ってたあのバーにちょっと行って 仕事ってどうやったら企業ってできるん ですかって言ったら始めればできるんだ よって言われてそこのマスターからはあ じゃあ始めますねって言ったらいいよって 言われたからじゃ始めてみたんだそしたら いろんな人あ書類書くんだとか申告って 青色申告するんだとかそこで知りました なんかうんあ答えになってますか 分大丈夫ですかねはいはい自分がやりたい ようにできるそう確かにります自分でやり たいようにできます私の場合は基本のま 旅行会社って多分いっぱいあるんですけど インバウンドは主に欧ホステル会社って そんなに良くなかったんじゃないかなと 思ってますしうちはあの観光 プロモーションもしたかったんですね旅行 業だけじゃなくてプロモーションをやり たかったしやっぱり自分がしたいことをを 全部まずやってみたかったっていうことが あるのでもう普通のま後々ねそれこそその 旅行会社さんに入るとよにはかもしれない ですけど私はまず自分でやってみたかった なと思ってはいジパンという旅行会社を 作りまし たはい自分のやりたいことをやりたいと いうそういう思いですよねったともはい よろしいですかあありがとうございます はいありがとうございますもう1問ぐらい から取れると思いますがさあどうでしょう か あ はい起業される時になんか困ることとか 悩むこととか自分1人では解決できない ことって多かったと思うんですけどそう いう時に頼れる人とかそういう人間関係 ってどうやって作りましたか はいじゃあ私がさきに喋りますとえっと 企業する時私誰にも相談せずに起業しまし たであの会社作ってから会社作ったんです けどしないですかっていうのは相談もし ましたしそれこそあの公益の教授の方にも
相談しましたしあとあそうあの企業する時 にはあの坂田の企業センターみたいな ところでは一応あの会社の作り方は聞き ましたけどでも本当に あのでもそこからですかねあの鶴岡の経 みたいなところにも通ったりとかしてそこ から色々勉強していきました私 はなるほど 僕はそういうとこ言ったことなくてあの よくあのいろんな方にワンピースみたいだ ねってよく言われるんですけどあの僕は とりあえずやりたいことやってみようて 行くとそこで仲間ができるんですだから うちのも全然あの求人で募集してきたって いうよりも彼とかもラーメン屋さんでで 映像の制作会社とは何件も思応募したけど 100件ぐらい落ちてでもラーメン屋さん で働いててちょうどラーメン屋さんと友達 だったから話聞いてくださいって言われて じゃあ一緒にやろうかって言ってで一番 後ろにいる彼もパステムで一緒だったん ですけどやるって言ったらやるってから 一緒に始めたそんな感じなんですだから 必要な人が必要なタイミングで入ってきて くれてどんどんどんどん増えてくっていう 僕はそのパターンなんですけどだから なんかなんて言うのかなそういう仲間に 相談するとかなんかよくうちの妻とかも 一緒にやってるんですかて言われるんです けど公務員で全く僕に共感してくれないの でもうそこはもうしっかり戦力して仕事と 家庭しっかりやってるって感じです はい具体的なこう資源を活用していくよう なでそこで相談をしていくというような やり方もあれば仲間を作るもあるわけです ね仲間を作るってことはやりたいことを こう常に語っているからこそ仲間ができる のかなと思ったんですけどそうそのその 通りであの僕がやりたいことへの共感 みたいなところがやっぱり一緒にやって くれるうん言語力かなうん常に周囲語られ てる思めちゃめちゃ喋ります夢とか ガンガン喋ってダメでも喋りますはい なるほど ね佐藤君に聞いてみたいですけどもはい えっと僕の場合はま僕もそういうあの なんか刑事みたいなそういうところ全く顔 を出すことなく今やってるんですけどあの いろんなあのことを始める時に相談するの はやっぱりまさっきも言ったように地域の 人だったんですねあの地域の繋がりを本当 に大事にしていてあの地域にはいろんな人 がいてまいろんな会社の経営者さんだっ たりあの街で自分でお店をやってる方だっ たりあのいろんな方がいるのそういう人に
も片っ端からこう話を聞いてどうこれどう いう風にやんてるんですかとかそれこそ 営業の仕方とかあの地域にどうこうあの 浸透させていったらいいのかとかそういう 話をもう本当片っ端から聞いて回ってだそ そこがやっぱり地元の大学に通ってで地元 で会社を起こしてところのまあ1番の自分 のま強みだったのかなとも思うんであの そういうところをあの今までやってきたし これからもあのそういう風なやり方であの やっていこうかなと考えていますはい ありがとうございました はいべますあと何かあります かうん困ったこととか悩み事があった時 どうします か あの新卒がいえっと採用したことがない中 であの就職してる中であの困った時はあの やはり皆さん人生経験あのいろんな触手を 経験されてる方がと周りにたくさんいる 環境であの活動できているので こ皆さんの話をきちんと聞くことであの 自分自身の悩んだことを解決できるように していますあとやはりあの会社だけでは あの学べないと思うので あのいろんな環境にのであの自分の中で あの落とし込めるようにしてい ます体験のこうインプットを増やしていく ことによって組しできるようにしていくと ことですねはいありがとうございました いいですかはいありがとうございました はいはいということであっという間に こんな時間になってしまいましたのでえ じゃあのもっと色々聞きたいことはあり ますけどもね時間になってしまったんで 一旦まず私の方で総括させていただきます 今日はですねえ橋様え山様からお話を伺っ た後で少しこう質問をしていきながらです ねえ企業マインドっていうのは結局の ところどういうものなのかということに ついて検討をしてきたつもりですでえ今日 のですねえ話の中で上がってきたキー ワードをいくつか整理してみますと例えば 後悔したくないという気持ちを持つことえ やらないで後悔するということでなくて 後悔したくないという気持ちを持ってまず は行動することですですねでそして行動の 言動力となるのはゴールを明確に定めるで そのゴールを実現するために行動をすると いうことそしてできない理由を考えるので はなくて行動をしてから考えるこういった 姿勢が重要であるというようなことがあっ たかと思い ますまたえ自分1人で全てえやっていくの ではなくてま自分は何もできないという
ように思うで頼るということですね仲間に 仲間を頼るというようなことも必要である ということですそしてこの山形からだから できないというのもこれもやはりですね できない理由を探していくのと同じだと 思いますのでえできないと考えずにですね 積極的にこう活動していく行動していく ことの重要性ということについては山様 からもお話をいただいたところですけれど もやはり あの行動をとにかく実行していくという ようなことででこのブログで書いた10個 の記事をですね出版社に送るというような ところも大変印象的なえ行動でしたで自分 でですね線を引いてしまうのではなくて とにかく行動していくでかつですねえ自分 にとって重要な他者え娘さんということ でしたけれども尊敬される誇れるようなえ 行動をしていこうということで自分自身で 良いと思うことだけでなくてですね周りに 対して自分が胸を張ってこんなことをして いるんだというようなそういう振舞ができ ているかどうかというのを日々考えていく でこういったあの行動についてはですね 留学の話もですね留学ジャーナルを買って きて自分で切り開いたなんていうのも大変 印象的でございましたけれどもやはり とにかくまず行動していくっていうこと ですねこのことの大切さということについ て伺ったのかなというように思いますまた あのんですかね考えすぎるっていうことも 実は大事であってしっかりと考えてで次に つなげるでこれは考えて止まってしまうと だめですけれども田さんの例ですと考える こともしっかりやっているけれども自分が 大事だと思ったことについてはストレート に突き進んでいくそういったところが今の 勇者にも繋がっているんだというように 思いますそして何のために起業するの かっていうことを考えた時にあの今日のお 話の中だったあのお金も補強したいからと かいうような話はもちろんなくてですねえ 佐藤さんの話で印象だったのは やっぱり地域に対する恩返しというような ことですよね地域に対して自分は何が できるのかということを考えた上で今の 企業に至っているというようなことでえ 自分1人でですね全てをするんではなくて 出会いを大切にして地域の人にもえ話をし て相談をしながら進めていくというような え自分をこうえ支えてくれるような応援談 をこううまく作りながらですねですねえ今 の仕事を進められているのかなというよう に感じましたでこの点については自分の夢 を語っやりたいことを語るというですね
橋本様からのお話からも会話見ることが できたかと思いますでまこれはあくまでも 今日のまとめということでございましてま 4月以降ですねまたアントレプレナー シップ演習を理由していただくとこんな ような話をですね毎回こうえ皆さんこう 聞くことができることになっていきます あくまでも今日のまとめであってまた次の え講義ではですね次の別の視点というのが 出てくるかと思いますで皆さんの中でです ねこう聞いていただいて自分でもできそう だなこれは大事なことだなというように 感じたことがあればすぐに実践できそうな こともねあると思いますので是非ですねえ 日常生活の中でも取り入れていって いただきたいというように思いますで今日 の話で監視を持たれた皆さんには是非4月 以降ですね事業の集についてもえして いただきたいと思いますのでえお待ちして おりますで最後にですねあと23分しか ありませんのでえこれからあのま大学生活 今日は1年生から4年生までいますので要 な方もいますけれどもまだあの大学生活 長い方もいらっしゃると思いますので最後 にこ一言ずって結構ですので学生のうちに ですねこんなことに取り組んでおいた方が いいよという本問に向けたアドバイスを 少しいただいてこれで示させていただき たいというように思っておりますではすそ からお願いいきますでしょうかはいえ今日 は皆さんありがとうございましたえ僕は あのフナさんと同じ頃にはあのいっぱい 遊んだっていう経験しか残ってないんです けどそのいっぱい遊んだが未だにすごく いい経験値になったなと色々いいことも 悪いこともあってて思うのでいっぱい遊ん で欲しいなと思いますありがとうござい ますはいありがとうございまし た ありがとうございました橋本さんと一緒で 私もたくさん遊んでほしいなと思います私 大学時代は本当にあんまり学校も行かずバ としてはあの長期休みに韓国留学したり大 留学したりカナダ留学したりアメリカ留学 したりしてましたでなので成績は本当に ダメダメだったんですけどそれが自分の 人生の経験になっていますもちろん勉学を 頑張るも良しですけどあの自分のやりたい ことをたくさんやってあの楽しい学生生活 をてほしいなと思いますし観光に興味あれ ばぜひヒルジャパン遊びに来てくださいに もいいますよろしくお願いします はい全部繋がってるってことですよね今に 繋がっているってことですねはい是非参考 にくださいさんお願いし
ます私はお2人とは違う視点にはなっ ちゃうのですがいいなと思ったこととか やりたいなと思ったことのいいことの直感 は絶対に当たっているので行動した方が いいこととあととにかく 年上同じ世代で語っていてもあのもう自分 が成長できないと思うのでなんて年上の方 に相談したりとか人生経験が豊富な方に きちんとお話を聞いてもらって自分の中で あのしっかりと噛み砕いていって欲しいな と思います以上 です はいありがとうございます佐藤さんお願い しますはいあの少したせさんとあの被って しまうところはあるんですがあの是非あの 同期やあの先輩後輩のあの繋がりを是非 大切にして欲しいというのとあのま せっかく先生が近くにいるので先生のあの 話をあの聞きに行ったりとかあとせっかく 坂田に来ているのでま坂田出身の方も坂田 出身じゃない方も是非坂田のこの地域に出 て地域の人の声を聞いてほしいなと思い ますであの二十歳超えた方は是非あの地域 の方とま飲みに行ってあの酒飲みの場で僕 もあのいろんなことを教えられてあの今 あのまだ21人ですけど来ているので是非 あのそういった交流を大切にして行って いただくとあのいいのかなと思いますあの こんな感じですがよろしいでしょうかはい はいありがとうございまし たはいのん からアドバイスをねいただきました是非え 今日はねあの1番多かったのは1年生です かねまだあの4年間ね3年間かありますの でこれからの大学生活ね充実したものに なることをお祈りいたしましてでは ちょうど時間でございますのでではパネル ディスカッションについては閉じさせて いただきます改めましてパネリストの皆 さんに拍手をお願いし ますはいご今ありがとうございましたえこ どうもありがとうございますありがとう ございますえ皆さんからはね あの経験をいっぱいしろということなんだ と思いますえっとあとあのうんか先生から あります来年どじゃないから4月からね 新しい始まりますのでよろしくお願いし ますえそれではあのアンケート皆さんの方 に入ってと思いますあ書いてですねせて いただければと思いますで今日はこれで 終りとも今日はありがとうございまし [拍手] た
東北公益文科大学では、令和6年4月より起業マインド育成プログラム「アントレプレナーシップ演習」をスタートします。
1月30日(火)には、プログラムのスタートを前に在学生を対象とした「スタートアップセミナー プレイベント」が開催され、神田学長の進行で
若手起業家ら4名の方が経験談などを語り、学生たちにアドバイスを送りました。
新年度に開講する新科目「アントレプレナーシップ演習」では、各界で活躍する多彩な方々を講師として招聘します。講義を通して学生が志と向上心を養い、地域や社会に新たな風を吹き込む能力を身に付けることを期待しています。