冬の思い出 24、1月。2月17日日記、良い子に戻ってきているバスちゃん。18日エネオスあざまわりヤクザ追放運動!!ハマスは期待を裏切らない/22日修羅の地の様子を更新
22日奈良県宇陀市関戸峠エネオスあざまわりのガソリンスタンドを利用している人はヤクザ同様に非人である。まず非人でなければ、気味が悪くて利用できない。まず犬以外の村八分において事件を起こしているが、私は我が身に受けた待遇よりも、エネオスあざまわりが商売に毎日通い往復している行動の方が脳溢血になりそうなショックを受けていた。それが毎日だ。何度も書いているが、一般常識を裏切っているあざまわり、エネオスあざまわりが、近所付き合いを壊す非人が太陽の下で誰に商売をするつもりで通うのか。女と男の勢いを騒音という形で遭遇ながら、一時的及びながらく社会にたいしての疑問として投げかけなければならなかった。私は手に負えない狂犬を飼っているのではないし、 健康被害、生活の妨害になる突然いつ吠えるか不明の犬の発狂を家の中、庭に数十メートル離れているのに響く状況を受け入れなければならない理由はどこにもない。また、バッテリー屋さんの電話の音が坂道、50メートルは手前で響いており、これもまた脳溢血になりそうになるが、家にいてそれはうるさいはずである。これも何度も書くが、整備工場、工場というのは前に前に出て騒音を出したり看板を出し街の景観を乱すというのは非常識で、奥のコンクリ工場もなぜ、この横を通る場所に作るのか、国道から見た時にだいたい起こることは想定できると思うが、無理矢理通り無理がある。住環境を考えていない。 バッテリー屋さんはこれまでやる気になればなるほどに秩序を乱して利用者があると車両の騒音が迷惑となっている。奥のコンクリ工場やハマスが増えている原因にもつながっていると見て良い。コンクリは通行者は従業員他、外からの業者も含めるが過去に私が役人に相談し役人からの注意後、おそらく他府県からの業者だと思うが、公道を歩いていたところ嫌がらせを受けている。その時私は、いくらコンクリ会社が出入りする業者にその都度スピードを落として通行してといおうとも、コンクリ会社は自社の業であるにもかかわらず、我が身可愛さで保身するだろうと考える方が流れやすい。通行業者は大手企業で有れば別だが、中小であれば、まずは変わらない、嫌がらせを受けるという方が妥当だ。その辺も想像していたので、やっぱりな、と思い、従業員の走行を見てもこの会社の倫理がわかる。従業員というのは通勤という定期的な走行を行うため、一般車両以上に騒音が出た特殊な車両で通行させることよしとしている企業はまず常識では存在しない。話を戻して、道の駅から川沿いを通り南へと行くと、サイクリングロードへ指定されている標識が見える。しかし道路交通法違反に、整備工場からの騒音に犬にハマスの侵入にと、あらゆる劣悪な環境下をサイクリングさせる判断の怖さ、サイクリングとは緑が見えて、二酸化炭素が少なく騒音もなく、スピード狂も大型車もいない環境下で楽しむものであるが、全く修羅の地では不思議である…。居心地は極めてしんどい。やる気になるほど非人は行き過ぎヒートアップしているが、車両を運転するため、その性質は運転や犬や言動にあらわる。まず第一に直接的な騒音被害、第二その行為を認識するときに生じるストレスが強くなる。例えば前述したヤクザからのさまざまな被害において、ヤクザという認識で有れば一致できるが、これを一般と捉えると狂ってしまう。さまざまな周辺環境も同じで、バッテリー屋さんの電話の音も聞いたき、ああ非常識を認識できない非人だな、しんどいなそんな街の居心地が。くらい思わねば生きていられない。
19日修羅の家周りはひどい状況を見た。スピード狂、ただの運転がなぜそこまで荒ぶるのか。なぜこの何もない地域でここまで車両が多いのか、家に横の道を通る車両の多さと言ったら、ひどい。全く家の横を通るには弁えていない運転ぶり、何もない地域に住むのになぜ交通量に悩むのか、町としては変。散歩から帰宅後猫が見当たらず、探してようやく弱々しく丸くなっており、外につれていくと空気の匂いをしつこく嗅いでくしゃみをする。今朝の私も同じでノーマスクではタバコのような匂いが空気に付着していて、家の中に入ると匂いを持ち込んだようで臭い。猫はこの空気でぐったりしている。
いいことも悪いことも記録しているがどちらも、価値が高い。そんなことどうでもいいわ、という人が大半でもその人のことはどうでも良く、重要なのは思想や学術、時には常識を基準とした価値観である。
18日帰宅後に警察に電話した。庭の手入れ中玄関前の除草中にヤクザの男が車庫の中の車からクラクションを鳴らした。合計で3セット、4回ずつ。最後の3回目だけ8回連続で鳴っていた。最初驚いて振り向き、2度目は無視、3度目の時これまで4回が8回なったために、再度振り向いた。猫が庭にいたので、猫をクラクションの大音響で脅しているのかもしれないと心配し、お庭の奥へ避難したがその後、車両がウロウロしたのか、女の車両の音だったかまでは、動揺により覚えていない。ただクラクションの大きさや鳴らし方からして、一般人が試すような音ではない。ヤクザなので、近所住民への配慮などないための大音響かわからないが、とにかく非常識だったこととその直後犬の大音響の発狂が数十メートル離れた庭へ、物騒な音として響き、隣から出る音が本当に怖く、不快な気分で警察へ連絡した。
猫は勝手口に戻ってきて無事家に入った。南に野焼きの煙が見えて臭い。
庭からの空は青空に太陽の光が見える雲が流れ、夕方も茜色に染まり美しく、まるで気持ちを幸福へと導くような景観だった。ただただ人間の世がひどく気分が悪いが、それも過去から同じように修羅の地では受け継げられている不幸だ。
18日 修羅の地及びハマスは裏切らない。今日も道の駅、国道周辺のハマスは期待を裏切らず侵攻しており映像が撮影できた。我が家の前の道路を走行する一台のハマス、道の駅の集団ハマス、文化会館の前を数台で走行するハマス。多様なシチュエーションで記録。また、車ハマスもいる。この田舎の道路を走るにはどう見ても不似合いな高級車であるとか、半グレ集団、コンビニは半グレのような中国系?男で溢れておりドアの前でタムロしてゴルフの練習をしてた。またあの草まみれの家の前で犬が吠える、我が家の公道の前をとおる親子か、ヤクザの犬が発狂してもキャアキャアと通りすぎる、その社会性だとか全ての異質さが、修羅の地域としてのコマとなり情報に残すに値する、非常に興味深い日曜の国道である。
18日11時 エネオスあざまわりのヤクザ犬が発狂。その声は犬古屋から敷地外の公共の空間にけたたましく響いた。第一声がなによりも突発的に響き、続いて、ヤクザたち複数名の声がキャアキャア喜び、再び周辺で吠えて犬古屋に戻る状況は、保健所相談前の非常にひどい言いようのない迷惑行為の状況であり、大いに危惧をしている。と書くにもあまりにも長い常々の犬の迷惑行為に、あざまわり一家のキャアキャアと騒ぐ声がキチガイであると再認識せざる得ないのである。もうこの文章を書くこと自体にバカらしいことはこのエネオスあざまわりの犬の録音を聞いたり、日記を読んでいる人であれば察するに余りあるはずである。まあ、常識、普通の神経と精神を持っていればの期待になるが…。そうこうしているうち、ヤクザ女他飼い主がいるため、犬は発狂している。本当に出て言ってくれ!!とついに、隣の家に張り紙を貼っておきたいし、仲間を募って、あざまわり追放運動を実行すべき現実である。 夜会の見事の時が1日単位で変化しいつだったか。
さて女性特有の具合の悪さの元でこれを書いている。ここ1週間以上継続してしんどい直前に猫が良い子へ戻ってくれたことが幸運。
記憶が曖昧といえ確か昨日にはもう喚かず、静かになり私を気にし、コミュニケーションを図ろうと側によりかすれた声で鳴こうとした。昨夕静かだと覗くと水滴のある小窓に顔を向けて外を眺め、部屋の窓枠に手をかけて外をみるその愛らしい行動も見ることができた。食後玄関へ走るも喚かず。就寝中は生暖かい毛皮が足にかまう。布団の上に乗って朝を迎える。時々私の動き次第で位置を変える羽目になったり…。今日はかすれた人間の声でいつもの気さくさで感情表現を試み、私を待ち見つめる表情はレディースへと戻っていた。
うろつく様子も落ち着きを取り戻し、静かに小窓から外を見て数時間、1日を過ごした。
暗くなり、トンと鈍い音が時々聞こえ、電気をつけてみると、小窓から降り階段を降るの?と待ち構え振り返る愛猫の姿。降りずに部屋へ戻れば、バスちゃんも小窓へ戻る様子に、良い子に戻った感動を思うが、体調悪のために良い出来事、それさえ重荷に感じる。昨日くらいまでのだみ声、かすれた声、そして今全く声を出さない。愛猫が声を出さずにベットまで追ってきて少しリアクションしてかすれた声で鳴く、もう少しで元のリアクション上手の声に戻るはず。無音よりも少しくらい鳴く方がいい。
2月18日
昨夕すごいものを見ちゃった。庭から東向きに上がる月は下半分が現れ上が陰となり、雲に覆われぼやけ、移動すると雲の切れまから下の半月が見えた。雲の切れ間が広いのでまるで海を飛行機から見下ろしているような気分にもなった。
熊本県内に台湾の企業が誘致されたのか、その辺詳しく知らないが半導体技術の企業が建設されたらしいというニュース。熊本の野菜、スイカは美味しく口にあう。熊本には湧水が有名である。しかしこの企業誘致により自然破壊が熊本に起こり得ると言うことで、すでに体験している身からして残念である。
田んぼの環境は自然循環にも優しいと言われていると学習し、そう思っているのでそのまま転用する方でミントプランテーションを作った。これは電気や材を使用せず農薬、肥料さえも使わないので自然をコントロールすることがない。その分一度形にしてしまえば管理も楽な方であり、リスクも今のところない。私個人好みによりガーデニング、ガーデンとの併用で自然美も取り入れた農園にしている。現在は500ヘイホーメートル程。この微々たる活動を通して何か大金を儲けるとかではなく、日本の伝統を伝承してゆくため、土地や自然をそのまま守るための手段として従事できれば、との考えがもとになっている。
日本では中国人の会社が中国人へ不動産を売り、中国人が土地を購入すると言うことが増えているらしい。たとえ業種が異なれども日本文化が消え自然が汚染されてゆくことは、これまで長寿とされた日本人の知恵も失われていくように思う。現在手に入る食料で調理済みの食品はほぼ輸入食材であると聞く。食料が輸入品に頼っている現場をどう危惧するか。田舎では家庭菜園の暮らしをしてきた日本、工場汚染、二酸化炭素で農を害するのは国民ひとりひとりの首をしめることにつながる。