徳島県議会 ライブ配信

お よ よ 韓国の 韓国 あ何か [音楽] [音楽] おし あ あ 応援 ない この は 僕が 1番私 の 反応する 結構さんです ね本当にゼにそういう感じになからそこは あのタ調整しながら皆 さん高いげながらこと ですイベント 系 が 悪れだろっ 話って嫌いな勝手な 会そんなことくなく てらしい ね 我々そういう話なんそれが なん逆そなし ない の [拍手] T はい はい 休憩前に引き続き会議を開きます15番 福山浩 [拍手] 君皆様 こんにちは徳島県議会自由民主党の福山で ございますまず始めに今年1月1日に石川 県で発生しました野半島自身により犠牲と なられた方々のご冥福をお祈りするととも に被害にありました皆様に対しましてお 祝いを申し上げますまた最の1日も早い 復旧復興を心よりお祈り申し上げ ますさて今回初めての代表質問をさせて いただき ますを担っているとの自覚のもふさ福島の 発展のために会派を代表し精一ぱい質問さ せていただきますので理者の皆様におかり

ましても前向きなご答弁をよろしくお願い いたし ますそれでは質問に移らせていただきます まず中川水計河川整備基本方針の見直しに ついてお伺いいたし ます半島は私たちに大きな衝撃を与え 改めて地震津波対策への重要性を再認識し たところでありますが基調災害取り分け 豪雨による水害への備えも決して忘れては なりません国連のグテレス事務総長が地球 温暖化の時代は終わり地球沸騰化の時代が 到来したと警告している通り世界規模で 異常機長による大規模な災害が発生する中 が我が国においても平成30年の7月豪雨 や令和2年の7月豪雨など全国各地で多発 している水害はこの異常気象が大きな原因 と言われており ます本件では令和3年9月に四国で初めて 顕著な大網に関する情報が発表され当時 時間雨量120mmを観測した海洋庁に おいては多くの床上や床下水などなど甚大 な浸水被害が発生しましたまた昨年アナ市 で6カス観測市場最大となる時間雨量を 記録するなど我々の日常生活にも地球沸騰 化の影響が及んでいるところですこうした 中国土交通省においては今後の気候変動 シナリオで気温が2度上昇すれば洪水発生 頻度が2倍になるという予測を示しその 対策として河川整備基本方針の見直しが 進められているところであり本件の火線に おきましても遅れを取ることなく必要な地 対策等をしっかりと打ち出していくことが 求められております中でも県南の中側に おきましては上流部に位置する長安口ダム が吉野吉野川の 鮫浦湾気候変動による豪雨の発生は領域 住民に取りまして大変脅威となっており ます県土狂人家に長年携わってきた私とし ても中川の地対策の整備水準について大変 心配をしているところですそこでお伺い いたします全国で大河川の河川整備基本 方針の見直しが進められておりますが河川 の上流域における洪水調節容量が吉野に 比べ十分で中川の今後の取り組みについて ご所見をお伺いいたし ます次に災害廃棄物の公益処理体制の強化 についてお伺いいたします今回の野半島 地震で石川県ではおよそ 5万5000円を解体した瓦力や家具など の災害配の処理が問題となっております 石川県が公したとによりますとこうした 災害廃棄物の送料については県全体で約 244Tに登ると推計しておりこれは石川 県全体で1年間に排出される一般廃棄物の 7年分に相当するとのことです生活再建に

向けて一刻も早く前を向きたい被災者に とっては被災科等からゴミを運ぶ出せだけ でもなく復旧復興につがる大きな一歩 ですしかし運び出したとしてもこうした 災害廃棄物を身近な空き地や道路脇に集め られたりすると道路警戒や車両通行の妨げ となるばかりか生活環境あるいは公衆衛生 の悪化を招く恐れがありますこのため災害 廃棄物を保管する仮置き場をできるだけ 早く設置することが望まれますこれまで県 ではこの仮置き場の設置運営に関する実 訓練が行われており昨年度淡で行われた 訓練には私も参加させていただきましたが 市が設置した仮置場に地元の皆様が実際に ゴミを持ち持ち込んでいただく訓練であり 大変有意でありましたしかしながら約 132万Tの災害廃棄物が発生すると推計 されている南海トラフ巨大地震においては これまでの訓練のように単独の市町村で 対応することは不可能であり能半島自身の 例を上げるまでもなく周辺の市町村や周辺 の府県と連携した広域処理が間違いなく 必要になってくると思われます県が昨年月 9月に策定した徳島新未来創生政策集に おいては広範囲に及ぶ災害廃棄物の適正 処理や再資源化に向け行政区域をまたぐ 広域連携の方針が込まれており本件の安心 度を高めるミッションとしてこのことを 抱えているのは大いに評価するところです がこうした広域連携による再会廃棄物の 処理を円滑に行うには未だ課題は多いので はないかと考えますそこでお伺いいたし ます野半島地震を踏まえ南海トラフ巨大 地震発災に備えた災害廃棄物の広域処理 体制を強化すべきと考えますがご所見をお 伺いいたし ます次に本件農林水産物の輸出促について お伺いいたします人口減少に伴い我が国の 食市場が年々縮小する一方世界の食市場に おいてはアジアを中心とした経済成長背景 にその市場規模は平成27年の890兆 から令和12年には約1.5倍の1360 兆へと拡大することが見込まれております さらに平成25年には和食がユネスコ無 文化遺産に登録され令和5年の海外におけ る日本食レストランは18万7000点に 達するなど日本の職員に対する世界の関心 は一層高まっています現在政府においては 農林水産物食品の輸出額を令和7年度まで に2兆円令和12年度までに5兆円に増加 させる意欲的な目標を掲げております今 国会で審議されている国の当初予算におい てもこの目標の達成に向けた輸出強化策が 打ち出されておりこれまで以上に各都道府 県がしぎを削り輸出拡大に取り込んでいく

ことになると思われますこうした中本件の 農林水産物等の輸出学の推移を見てみます とこちらも年々増加しておりこれも一に 未知のマーケットに下間に挑戦する生産者 の皆様方のマ努力とそれをしっかりと サポートする体制が整備されてきたから こそだと思い ます県におきましても徳島三星ビフをはめ とした検算品の反論拡大に向けて大規模 ショッピングセンターでのプロモーション やレストランでのメニューフェアを実施 するとともに大希望展示会や相談会を通じ た新たなマッチング機会の総出に積極的に 取り組んでおられますまた生産サドにおい てもEU要の高い柚やちなどの降参間に 関する残留農薬基準や植物権益への対応を 通じた輸出型園地の育成やハサ等の国際 基準の認証取得に必要な施設危機の導入 支援を進められております本件としても これまでの取り組みをステップとして他県 に遅れを取ることのないよう検算品の プロモーションと生産体制の強化を両面で 支援ししていくことが大変重要であると 考えておりますそこでお伺いいたします 検算農林水産物のさらなる促進に向けて 生産販売の両面での支援が重要であると 考えますがご所見をお伺いいたし ます次に遠隔な事業証券についてお伺い いたします中小企業は長年培ってきた技術 やノウハウをはめ独自の経営資源を有する とともに地域社会を支えるなくてはなら ない存在であり この重要な役割を担う中小企業を取り巻く 経営環境は30年にわるデフレ経済や人工 減少に伴う国内経済の縮小懸念に加え年原 材料価格の高等による利益率の縮小や労働 力不足など大変厳しい状況に置かれており ます私の地元でもこれまで父から声と事業 が何大も引き継がれ地域機能や雇用が確保 されるなどコミュニティが維持されてき ました しかしながら厳しい経営環境や変容する 価値観によって事業を引き継ぐ環境も 大きく変化しておりますある民間の信用 調査会社が実施しました事業証券にかかる 調査結果によりますとこれまで親がること といった親族への経営を譲る親族内余計が 多くを占めていたところ近年は内親族内計 は減少の一途をたどり買収や執行を中心と したM&Aや社外の第3者を代表として 迎える外部翔平が増加してきております 本件におきましても人口減少や若者の流出 に歯止めがかからない中今後後継者の不在 を理由とした旧廃業が増加することで長年 土培われてきた貴重な経済資源の散逸や

地域の社会機能の低下が懸念されている ところですそこでお伺いいたします本件 経済の持続的な成長を図るためM&Aに よる 事業計を推進すべきと考えますがご所見を お伺いいたし ます次にデータヘルスについてお伺い いたします本件の糖尿病の状況については 人口10万人あたりの糖尿病死亡率では令 和4年時点で18.6人と高い方方から 全国4位となっており全国再開からは脱却 したものの依然として全国再開レベルの 厳しい状況となっておりますまた日本投石 医学会によると本件の新規の投石患者数は 令和4年時点で307人となっており県内 の総人口が年々減少している中300人台 で推移しており高止まりしてる状況です 糖尿病は悪化すると網膜症人証神経障害 などの合併症を引き起こし投治療が必要と なった場合には患者ご本人の身体的精神的 的的負担はもちろん年間で約500万円の 高額な医療費が発生し医療保険制度の財政 を圧迫することも記念されております本件 の医療費の状況については令和3年度の 医療費総額が前年度と比較して1.8%増 の 3084円となっており1人当たりの医療 費についても 43万円と全国4位の高い水準であり健康 寿命の延伸だけではなく医療費の適正をる ためにも糖尿病などの生活中間病の発症 重症化予防はまたなしの状況となっており ますそのためには生活習慣病のリスクが 高く生活習慣の改善が必要な方に対して 保健士等が食事や運動習慣の見直しを サポートする保険指導が重要となって まいります現在市町村等の各保険者におい ては保健士を中心に非保険者の健康状態を 把握し1人1人に寄り添った生活中間改善 のアドバイスや指導等に日々頑張って いただけるところですが様々な業務を抱え た上限れた人員体制の中現場では大変ご 苦労されていることもお聞きしております 本件の令和3年度時点の特定保険指導の 実施率は 保険者を支援する新たな取り組みが必要と 考えますがご所見をお伺いいたします それぞれご答弁をいただきまして質問を 続けてまいり ます小田 知事 福山議員にお答えをいたしますえまず中川 の地対策についてお答えをいたします近年 気候変動に伴う全国的な豪雨災害の撃神化 頻発化への対応は県民の皆様の安心安全を

守る私どもの使命と認識をしております 現在国土交通省においては109全ての 一級推計の地安全度を高めるべく長期な 視点で河川整備の方向性を定めるいわゆる 河川整備基本方針を過去の公実績に基づく 計画から気候変動による公量の増加などを 考慮した計画へと順次見直しをしており ますこれまで中川においては平成18年 国土交通省が策定した中川水計河川整備 基本方針に沿ってアナ市加地区をはめと する無地区における堤防整備中川唯一の地 ダムである長安口ダムでのゲート増設工事 などの 地水火風空 直後の大洪水の参上を間の当たりにしまた 翌27年7月の台風第11号では戦後3番 目の流量を観測した洪水により2年連続で 大規模水害に見舞われた経験などから中川 の安全度を高める歩みは決して止めては ならないと痛感をしており ますこうした中2月15日中町長及び町議 会そして地元選出のフルの県県議会議員に より直接中川での地対策を強力に進めて ほしいとの切実な声をいただき私自身皆様 の思いと今日いにしたところであります そこで地元の熱い思いの実現に向け 長安口ダム改造事業における長期的大差 対策の着実な推進や調査検討が進めて進め られているコミのダム再生事業など将来を 見据えた治水対策を新たな計画へ反映して いくことが急務であります このため今後国土交通省における検討の場 となる社会資本整備審議会河川文化会の 検討症委員会において命を守る対策の重要 性や有用性を訴えるなど国や地元市町村の 市長国や地元市長の皆様と一体となって 河川整備基本方針を取りまとめ安全安心な 暮らしの実現に向けてしっかりと取り組ん でまいります 次に県産農林水産物のさらなる輸出促進に ついてお答えをいたします議員ご指摘の 通り人口減少により規模が縮小する国内の 職市場に対し世界の食市場はアジアを中心 に大勢な成長を続けており稼ぐ農林水産業 への構造展開に向けてはこれまで以上に 海外市場へ果敢に挑戦していくことが重要 であると認識しておりますこうした認識の も知事就任以降意欲ある事業者の皆様と ともに積極的にプロモーションを展開し 直近ではフランスにおいて星付き レストランのシェフやバイアを対象とした 食材提案会対において最大規模のシェアを 有するスーパーマーケットの幹部への 売り込みを仕掛けた結果早速徳島三星 ビーフやす等の継続的な取引に向けた相談

が進められております一方これまで ターゲットとしてきた残留農薬基準や検疫 条件が緩やかな輸出先では他産地との強行 が激化しており令和10年度に現状の3倍 の輸出額を目指す本件の野心的な目標を 達成するためには戦略的な市場開拓と産地 育成をとし政策を展開していく必要があり ますこのため令和6年度の新たな取り組み として市場開度についてはハール認証施設 を有する本件の強みを生かした中東や インドネシアに向けた牛肉高い勾配力と 大きな需要を有する北米に向けた感謝や 養殖ぶりなど品目ごとにニーズを捉えた マーケット委型の売り込みを積極的に 仕掛けてまいりますまたタヤ台湾等の輸出 先においては日経の行店等への継続的な 売り込みに加えて今年度行った プロモーションで新たに獲得した現地事業 者とのコネクションも積極的に活用し産地 との競合が少ない日経以外の大手両反転等 との漂流を構築してまいり ますさらに本年5月にはパリにおいてこれ まで実施してこなかった新次元の手法とし て検算品を常設で展示販売できる場を設け 一定の期間を確保したテスト マーケティングテストマーケティングを 行うことのできる環境を整備することとし ており海外展開を目指す事業者を多角的に 支援してまいります次に産地育成について はアジアで大勢な需要があり高単価で取引 される以後の安定的な輸出体制を構築する ため国の強い農業作り総合支援交付金を 活用し高品質高収量を実現する環境制御 機能を備えた農業用ハウスの整備を支援 いたしますさらに厳しい残留農薬基準に 対応するための点的などを利用した科学 農薬に変わる防除技術の導入や産地から 輸出先まで品質を保持したまま輸送が可能 なコールドチェーンの確率に向けた度条件 の最適化実証など決め細かな支援を行う ことにより国内外の競争に打ちかく輸出士 づりを推進してまいり ます次にM&Aによる事業計の推進につい てのご質問にお答えをいたします経営者の 高齢化や人口減少が進む中県内経済を 支える中小企業が有する経営資源を次世代 に継承していくことは雇用の確保そして 地域経済の活性化を進める上で極めて重要 な課題であると認識しておりますこのため 平成29年7月兼を始め商工団体金融機関 や税理司会などの専門機関からなる事業 小計ネットワークを構築し県下6ブロック 会場における個別相談会の開催円滑な事業 計をサポートする専門家活用の一部を補助 する事業省支援費補助金の創設など初期

相談から制約に至るまで万創型支援を実施 してまいりました一方長引く物価高や 人手不足など厳しい経営課題を克服すると ともに本件経済を持続的な成長機動へと つなげていくためには変革挑戦に欲的な中 小企業の生産性向上への設備投資を促進 するとともに戦略としてのM&Aを積極 下間に進めていく必要がありますそこで今 年度は3度にわたる補正予算によりまずは 前向きな設備投資を加速するため小 エネルギー化や省力化商人化を支援する 企業変革力強化投資促進事業費補助金とし て総額約10億円をDXによる生産性向上 を支援する生産性革命促進事業費補助金と して5億円を確保し積極的な設備投資を サポートしているところでありますまた 県内企業の生産性向上や賃上げなど成長 思考のM&Aをオール徳島で加速するため 事業小計ネットワークに民間のM&A プラットフォーマーを加えたM&A型事業 計促進コンソーシアムを年度内に直に構築 いたしますさらに来年度当初予算では新た な推進体制のもと戦略的M&Aへの 取り組みを促進するため譲渡希望案件の 掘りおしからマッチングまでを奨励するM &A促進奨励金の新設M&Aに向けた事前 対策として国の事業小計税制や補助制度を 活用した生産性向上への投資促進 円滑なM&Aの実現に要する専門家活用 補助からなる支援パッケージを創設しM& Aを景気とした企業体質の変革賃上げを 促進してまいります今後これらの取り組み により本件経済を支える県内県内企業の 企業価値や事業価値を高めることで安定的 な雇用の確保と賃上げ経済の持続的な発展 につげてまいり ます次に健康寿命の延伸と医療費適正化に ついてのご質問にお答えをいたします本件 においては糖尿病死亡率が全国ワースト クラスで推移しており県民の皆様のQOL の維持向上と医療費の適正化を図るために も議員ご指摘の通り生活習慣病の発症重賞 化予防は基金の課題であります現在市町村 においては糖尿病をはめとするハイリスク 者の方々を対処に食事や運動等生活習慣の 改善を図る保険指導を実施しておりますが 限られた人員体制の中各種データ分析に 要する時間的負担保険指導にかかるマン パワー不足といった課題を抱えていると 伺っておりますこれまで件としましても市 町村を支援するため健康課題の分析や保険 指導のスキルアップに努めてきたところで ありますが現状を打開するためにはこれ までの取り組みをより一層強化し新時代に ふさわしい大胆な政策が必要であると認識

しておりますそこでこの解決策として データやエビデンスに基づいたより効率的 な効果的な保険事業いわゆるデーター ヘルスの取り組みをに普及してまいります 私自身国会議員時代データーヘルス推進 議員連盟において幹事長を務め全国の様々 な戦区的な取り組みを学ぶ中でその有用性 と必要性を強く感じていたところであり 国民健康保険の保険者である県として一歩 踏み出し優れた事例を大いに参考とし本件 フィールドに大手民間企業の取り組みや デジタル技術を活用した新たな事業を展開 してまいります具体的には非町村が効率的 かつ効果的に保険指導ができる仕組み 仕組みづくりに向け糖尿病のハイリスク者 抽出におけるクレ子の線心的手法を 取り入れ検診結果やレセプトデータの新た な分析手法を導入するとともに腕に装着し 24時間血糖変動が測定できる管理ツール 等を活用した食事や運動の行動変容の促進 ウェラブルデバイス使用実態を分析し薬剤 司会を始め関係機関の皆様と連携した ターゲットを絞ったアプローチにより医療 費の適正化を推進してまいります県民の皆 さんの健康寿命の延伸と医療費の適正化を 図るとの強い決意のもと新次元のデーター ヘルスの実現に向けまずは市町村国保に おいて実施し効果検証と改善を重ね全市 町村へのの展開さらには協会憲法等の全 保険者への展開を目指し徳島モデルを構築 してまいり ます谷本製作 官 災害災害破棄物の攻撃処理体制の強化に ついてのご質問でございますが災害破棄物 の迅速かつ適切な処理は被災地の復旧復興 を加速する上で非常に重要であるため県で はその処理を担う市町村の体制強化を目的 に機動力とスりのある一般社大法人徳島県 産業資源循環協会と市町村との災害協定 締結の促進を図るとともに県市町村協会が 連携し災害廃棄物仮置場訓練を実施てきた ところであります特に訓練では地理情報 システムGISを活用した安全で実効性の ある仮置場の選定徹底したリサイクルを 見据えた災害発出の分別運搬車両の交通 渋滞を解消するファストレーン方式の採用 など先進的な手法を取りてまいりまし た一方大規模災害時においては議員お話の 通り単独の自治体では処理しきれない数年 分の廃棄物が一度に発生することから広益 行政を担う件が先導役となって国や周辺市 町村教会さらには隣接権などとの連携を 一層強化し災害廃棄物の広域処理を推進 することが重要であると認識しております

そのだこの度のノート半島実施において直 に現場や職員を派遣し現場での実情調査や 国や廃棄物処理業者との意見交換を行い 官民連携による人員や指揮材の確保周辺 自治体との迅速な共同借置き場の設置道路 駿台に備えた多様な廃棄物運搬ルートの 確率など広域処理に向けた具体的な課題を 把握するとともに速やかに県内市町村に横 展開したところでありますまた今月26日 に本件で開催される災害廃物対策四国 ブロック協議会において現地で把握した 課題を本件から提起し四国4件や環境書 さらには有識者を交え権益を超えた広域 処理の今後のあり方についてスピード感を 持って議論を深めてまいり ますさらに来年度新たに国市町村教会など と一体となって仮置場の確保からその先の 処理までを見据えた広域的な災害廃棄物 処理訓練を県主導により実施いたします 具体的には訓練え訓練エリアを県東部南部 西部の3ブロックに分けリサイクル推進の ための徹底した分裂による仮置場運営処理 施設の稼働停止を想定した大体施設の確保 はもちろんのこと県外処理を想定した海上 輸送との確立また最大被害に備えた仮設 処理施設設置の検討など大規模災害時に県 が果たすべき役割を踏まえ広域的な訓練を 順次実施してまいります今後とも迫りくる 南海トラフ巨大地震に備え国町村教会など 関係機関との緊密な連携のも災害破棄物の 広域処理体制を強化し県民の安震度アップ につげてまいり ます15番福山浩君 以上 それぞれご答弁をいただきましたご答弁に 対する私のコメントは後ほどまとめて 申し上げますそれでは質問を続けてまいり ます市条の改築工事についてお伺いいたし ます穴ひ高校が32年ぶりとなる春の選抜 野球大会への出場を決めたほ昨年のプロ 野球ドラフト会議において徳島県関係者 から徳島イングソックスを始め過去最大の 8名の方が指名を受けるなど大変喜ばしい ことでありますまた国内外においては阪神 タイガースファンの念願だった38年ぶり となる日本1夜WBCでの日本チームの 優勝を始めMLBでアジア選手初となる ホームランを獲得した大谷翔平選手が全国 約2万校の小学校へグロブを造した ニュースは記憶に新しく県内のみならず 日本中を明るくしたところ です大谷選手がこのグローブによって野球 に興味を持つきっかけになってほしいと コメントされておりますが次世代の事に 野球の場を提供することも大変重要であり

ますさらに球場はスポーツ施設としてだけ ではなく半島地震で報道がありましたが 都市公園が避難者や患者のに加え物資の 輸送などを活用されており防災拠点として も重要な役割を果たします一方1年後に 迫った大阪関か失礼しました大阪関西万博 に向けて工事が少年場を迎えており円安に よる輸入価格やロシアウクライナ情勢など による影響も受け資材や人件費の高と慢性 的な人手不足となる中でオルナ民主救助の 改築工事にあたっては当初に描いた コンセプトを守りプロ野球が開催できる 球場を目指すととに防災機能の強化を図る ことも重要であると考えますそこでお伺い します資材や人件費の高等を踏まえつつ夢 と希望をもたらすオロナ民救助の改築工事 をどのように取り組んでいくのかご所見を お伺いいたし ます次にスポーツ合宿大会の誘致促進に ついてお伺いいたします男子プロ バスケットボールB3リーグに昨年10月 からの初参戦となった徳島ガンバルズは 躍進を続け毎試合多くの方々が応援に 駆けつけるなど大いに徳島が盛り上がって おりバスケットボールに関わってきた私も 大変嬉しく思うとともに改めてスポーツが 持つ力や可能性を感じたところですその 徳島ガンバルズの初めての公開試合は現在 B1リーグでを総の3円ネオフェニックス と昨年8月になるで行われましたこの試合 は3円ネオフェニックスの合宿誘致に 合わせて企業からの共産金も活用し エキシビジョンマッチとして開催されたと お聞きしており ます私も感染に行きましたが県内の多くの 子供たちがトッププロ選手の迫力ある レベルの高い試合を間近で見ることができ 貴重な機会になったとともに県内 バスケットボール人気の高まりにも大きく 貢献したと考えておりますまた徳島には 都会にはない山川海の優れた自然やその 自然に育まれた豊富で美味しい食材を始め 国内以外に誇れる資源がたくさんあります こうした本件ならではの魅力や強みを 生かしてスポーツ合宿やスポーツ大会を 誘致し子供たちが本物に触れる機械や環境 をさらに増やすと共にまだ高層段階であり ますが新たなアリーナの整備を始め スポーツ環境のより一層の充実を図って いくことでもっともっと地域や盛り上がっ ていくことを大いに期待しておりますそこ でお伺いいたしますスポーツ環境の整備を 進めるとともに徳島ならではの強みを 生かしたスポーツ合宿や大会の誘致を積極 的に進めていくべきと考えますがご所見を

お伺いいたします 次にバダ中央不東のさらなる賑喪失につい てお伺いいたしますかつて徳島の公安物流 の中心として栄えたバダ中央島は船舶の 大型化により物流機能が加工の末広沖野 地区へと移ったため10数年前までは さびれた古い倉庫外でしたがNPO法人 民間企業の方々や県が一体となって 取り組みを進めたことにより今ではレトロ な倉庫の外観を生かしたおしゃれな ショップなど他では見られない魅力ある水 の複合エリアに生まれ変わってきており ますバダ中央島において賑作りに当初から 携わっているNPO法人アクアチタが運営 するコミュニティスペースや水の風景を 眺めながら食事ができるカフェ24時間 営業のフィットネスジムなど多種多様な 店舗がありますまた定期的にイベントも催 されており地元メディアにもよく取り上げ られていることから週末は多くの人が訪れ 大変賑わっております最近では周辺に両販 店や飲食店マンションなどが立地しバダ 中央不等のポテンシャルはますます高まっ てきてるように感じます私も週末に 立ち寄ったことがありますがかなり賑わ てる一方で駐車場不足による混雑が生じて おり周辺施設にも影響が出ていたり水の 景色が楽しめるオープンスペースにも車車 が止められておりせっかくの景観が もったいないと感じたところですまた水上 タクシー等で利用する岩壁の前に浮かぶ 桟橋はかなり老朽化しているように見受け られましたバダ中央島は地域と町が一体と なった特別な場所にありますケトの魅力的 な街づくりでも主要な役割が期待でき徳島 の新たな観光拠点とて今よりもっと発展 することを期待しておりますそこでお伺い いたしますバダ中央島のさらなる2喪失に 向けてどのように取り組むのかご所見をお 伺えいたし ます次に若者の回避定着促進についてお 伺いいたします去1月30日総務省が公表 した令和5年の人口移動報告によりますと 東京都では転入過が 6828人徳島県では 2557人の転出格になっておりますまた 本県以外でも4040同府県では転出長官 となるなど東京一極集中が再び加速してい ます報道によりますとこのこの中が明け 経済活動が活発化した他就職や進学に伴う 若年層の東京への移動が増えたとの分析が なされております本件の人口は平成11年 以降毎年減少が続いておりますが年齢別で 見てみますと20歳から24歳が 1388人ついで25歳から29歳が

403人その次が15歳から19歳で 354人とその33区分で計2145人と 総数の8割を超えるなどまさに就職や進学 に伴う若年層の転出が顕著に現れており ますこの数字は本件の労働力不足が加速 することを意味しており県内企業を 取り巻く状況として企業採用活動等実態 調査2023年によりますと令和5年3月 の新規大学卒業卒業者に対し県内企業の 採用計画は720人だったところ採用実績 は351人と半分にも満つ企業からは求人 への応募が少ない採用しても内定事態が 多いといった切実な声も聞こえております 一方今年全国でも類を見ない企業家精神を 育成する神山丸子交戦の開校や少子家の 逆風中文部科学省により限定的価特例的に 認められた徳島大学履行学部の定員増が 広島大学島根大学とともに全国3大学の1 つとして開始されるなど明るい話題も聞か れたところです この流れを止めることなくしっかりと県内 定着につなげられるよう卒業後も若者に 県内に残っていただくための支援が求め られていますそこでお伺いいたします若者 の県内定着に向け大学などと連携しどの ように取り組むのかご所見をお迎いいたし ますそれぞれご答弁をいただきまして まとめに入り ます 後藤田 知事オナCQ条の改築工事についてのご 質問にお答えいたしますオナC九条は銀行 指摘の通り昭和48年に完成しかつてや プロ野球日本ハムと阪急の公式戦を始め 四国アイランドリーグプラスや高校野球の 使用大会など数々の熱線が繰り広げられた いわば本件における野球の正置であります 建設後50年が経過しこれまで も損傷を未然に防ぐ超寿命化計画に基づき 適切な維持管理と延明化に努めるとともに グランドの拡張やLEDを活用した証明等 の改築に加え急速表示板の設置など施設の を図ってきたところであります今般の急場 改築に際し使用停止期間を極力短くする ため現球場の大解体工事への着手と並行し て実施設計を進めておりプロ野球の試合が 開催できる夢と希望が溢れる球場の設計 コンセプトに基づき選手ファーストの視点 からこれまでなかった屋内練習上の整備や ロッカールーム等の諸々の部屋の充実また 観客の皆様に対する熱中症対策として県内 初となる2葬式スタンドの採用やバック ネット裏2階席への屋根設置などを 盛り込んでおりますこうした考えは昨年8 月にご就任いただいた読入巨人軍の元代表

取締取締り役会長久保徳島新未来創生 アドバイザーからもプロ野球開催に向けた 適切な規模施設であるとともに地方創生 全般の観点から新旧場の完成後には野球を 通じた国際交流や交流人口の拡大に 取り組んで欲しいとのご意見を頂戴して おります一方で議員お話の通り昨今の資材 や人権費高等など厳しい環境化にあっても 県内の野球を愛する全ての人にとって憧れ の部隊にすることはもちろんのこと スポーツによる賑い喪失や街づくりのみ ならず大規模災害児の避難所といった防災 拠点としての機能強化を図るためコスト 縮減に取り組みつつ国費の獲得や交付税 措置70%の緊急防災減災事業祭を活用 するなど可能な限り有利な財源を確保し 着実に築工事を進めてまいりたいと考えて おります今後ともオナ民主球場が未来へ 引き継げる良いレガシーとなるよう安全 安心で快適な施設であるとともに県民の皆 様に夢と希望をもたらす球場となるよう しっくりしっかり取り組んでまいり ます次に大中央不当についてのご質問にお 答えをいたします徳島市中心部に位置する バダ中央府島は戦後から高度経済成長期に かけて重要な物流拠点となっておりました が近年では本来の役割を果たしていない 状況でしたそこでレトロで重きある倉庫軍 のロケーションを生かし物流拠点から賑 交流拠点へ展開するため走行所有者や地域 の方々と連携して規制緩和による賑いの 喪失に取り組んでまいりました現在倉庫 20等のうち15等がカフェ家具や雑貨を 扱う美などに生まれ変わった他中心市街地 からマリンピア沖之までを遊覧する収線が 運行するなど周辺の倉庫軍を核とした活性 化が着実に図られており ますこうした魅力的な取り組みが評価され 昨年11月 活動を牽引して来られたNPO法人アア太 が地域づり表彰国道交通大人省を受賞した ところであります最近ではマルシェや コーフィコーヒーフェスティバルなど様々 なイベントが開催されフランスの パティスリーコンクールで世界一に輝いた パティシエが新店舗をオープンするなど 週末には大勢の人で賑わっております私も 先日現地を訪れ当初から携わっている方 新しく参入してきた方々ともお会し現状や 今後の展望課題についてのお話を現場主義 県民目線でえ伺ってまいりました改めて バダ中央不等のポテンシャルを感じた ところでございますまさにこの気をする ことなくさらなる賑の喪失につげるため 平成24年度に策定したバダ中央府と賑

づり構想をさらに進化発展させることとし ソフトハード両面から取り組みを進めて まいります具体的にはソフト面について 交通アクセスの教化策として駐輪場を確保 するとともに地元関係者との協議が整い 次第隣接する県職員駐車場の日解放を実施 してまいりますさらにハード面については 水を生かした質の高い賑い空間にするため 現在駐車スペースとなっている岩壁場の オープンスペースについて緑地や ランニングサイクリングにも利用できる 憩いの場など一部区間を思考的に整備川の 駅として収線水タクシー等の拠点となる浮 三橋の回収店舗や路面へのロゴマークや サイン表示など景観ガイドラインを充実し 魅力的な街並形成によるブランド化などを 進めてまいりますさらなる進化への可能性 を秘めたバダ中央不等が県民は元より観光 客も訪れる徳島の賑交流拠点となるよう 今後とも地元関係者の皆様と対話しながら 取り組んでまいり ます志田福 知事えスポーツ合宿や大会の誘致をさらに 進めるべきとのご質問をいただいており ますえスポーツ学習や大会の誘致を拡大 することによりまして本件に多くの人を 招き入れえ交流を通して競技力の向上は もより賑喪失や地域活性化が図られること が期待されるところでありますこのためえ 県におきましては県スポーツコミッション と一体となりスポーツ合宿の受け入れを 支援しておりましてえ今年度39件のべ3 全900泊を超える合宿支援を行いますえ 行う他え議員の話にありましたように昨年 8月にはえ本件初となるプロ バスケットボールの最高峰B1リーグに 所属する3円ネオフェニックスのキャンプ 地を実現企業団体からの共産機をもに徳島 ガンバローズとのエキシビジョンマッチも 開催し多くの子供たちが本物に触れる機会 を喪失したところでございますえ議員これ もお話ありました通り本にはえ国内外に 誇るべき自然が数多くありえサイクリング やラフティングサーフィン等を存分に 楽しむことができる雄大な自然やあその 自然に育まれたアスリートに最適な検算 食材さらにはえラグビーワールドカップや 東京オリンピックパラリンピックの各国 代表の事前キャンプと数多くのトップ アスリートを受けれた支援体制などがあり ましてこうした本件の強みを生かし スポーツ合宿会誘致の拡大に取り組みたい と考えております来年度におきましては ワールドマスターズゲームズ2027関西 のテストイベントとしてえ本家の自然を

生かす形でのサーフィンやカヌ トライアスロンの大会が予定されている ところでもありましてこうした機会も捉え て徳島のえ魅力を大いにアピールすること で交流人口を増やしさらなる大会や合宿の 誘致につなげてまいりますえさらにに新 年度からは従来の合宿支援に加えましてえ 全国トップレベルのチームを招いての テストマッチ開催に対する支援またこれ まで宿泊数のべ泊以上を対象としていた 大会開催支援を50泊以上へと拡大する など本件により幅広く大会を呼び込むため の新たな支援制度を創設したいと考えて おりえ兼スポーツコミッション核としてえ 情報発を行い積極的な誘致活動を展開して まいりますまた先え先ほどの知事の答弁に ありましたように本物のスポーツを体感 できる環境を整備するためえプラ野球の 公式線を開催できる野球場として オロナミン支給場の改築を進めるとともに え新たなアリーナ整備につきましても先の 11月議会でお認めをいただきました調査 業務にかかる委託契約を先日締結した ところであり本件の目指すべきアリーナの 具体像を早期にお示しできるよう取り組ん でまいります今後ともスポーツを通じてえ 交流人口の拡大と地域活性化を図る スポーツ立憲徳島の確率に向け様々な角度 から取り組みを進めてまいり ます長菊策部長菊部 え若者の県内定着支援についてのご質問を 頂戴いたしましたえ本件がえ選ばれる徳島 となり未来の徳島を担う若い世代に県内に 定着していただくためにはえ進学や就職と いった県外転出が多く見られるタイミング を捉え効果的な政策を講じていくことが 重要となります件としましてはこれまで 学びを出す若者を引きつける修学の場と そこで学んだ知見を生かし活躍できる修業 の場を県内に喪失すると同時に徳島で働く ことを魅力的な選択と選択肢として発信 することに加えまして修学支援制度の実施 などを通じて経済的不安を抱える若者の 負担感を少しでも和らげることにより県内 への定着を後しよしてまいりましたえ具体 的には平成30年度から内閣府の地方大学 地域産業創生交付金の採択を受け徳島大学 等と連携して次世代光技術をテーマとした 研究開発の推進とその関連産業の進行を 図るとともにそうした分野で活躍できる 専門人材の育成を進めてまいりましたまた 県内の高等教育機関と連携し都島での キャリアプランを意識した各種講座や県内 企業での実践的インターンシップ 企業経営者との対話型講義を実施するなど

若者に県内企業の強みや魅力について理解 を深めていただく機会を提供をしてまいり ました加えて県内での一定期間の修業を 条件に最大100万円の奨学金の変換支援 を行う制度を創設運用をし平成27年度 から令和4年度までの累計でこの支援制度 を活用した929名の学生が県内企業等へ 就職をされたところですさらにこうした 積み重ねが国にも評価されたことにより 議員ご指摘の通り今年度から徳島大学が 履行学部の定員を特例的に増員してイ光 意高融合プログラムを設置したところ昨年 4月には第1規制34名が入学をし県内 産業会からも大きな期待が寄せられている ところであります一方で議員お話の通り 東京一極集中の流れが再度勢いを増す中 本件への若者定着に向けた流れをさらに 力強く持続的なものとしていくためには より層の経済的な支援が必要と考えており ますそこで従前実施してきた奨学金変換 支援制度を拡充し転勤などに伴い一時的に 県外で勤務した期間も変換支援が受け られるようにするとともに胃光以降融合 プログラムの利修正を対象に一定条件化で 変換免除を受けられる新たな修学資金対応 制度を創設することとし若者が経済的な 不安を感じることなく学業や仕事に宣伝 できる環境を一層充実させてまいりますえ 今後とも未来を担う若者のさらなる定着 促進に向け県内大学等としっかりと連携し 取り組みを進めてまいり ます15番福山浩 君 それぞれご答弁をいただきましたコメント を述べさせていただきます中川水計河川 整備基本方針の見直しについてご答弁を いただきました豪雨災害が多発してる中 河川整備の基となる河川整備基本方針の 見直しが中川においても急務であるとの 認識を検討局がもたれていることにまずは 安心をいたしました今後は全国の見直しの 流れに遅れを取ることなく中川の基本法人 の見直しを強力に進めていただくととに大 規模な水害を経験した私の地元を流れる その世をはめとした県管理火線におきまし ても気候変動に備えた致意対策をお願い いたします 次に災害廃棄物の広域処理体制の強化に ついて南海トラフ巨大地震に備え災害廃棄 物の広域処理体制を強化するための 取り組みとして新たに広域的な災害廃棄物 処理訓練を県内ブロックごとに実施すると の力強いご答弁をいただきまし た災害廃棄物の広域処理を県が指導して いくことということであり大変心強い帰り

です災害廃棄物対策は発災時における早期 の復旧復興に向けた非常に重要な取り組み ですこうした訓練は是非とも続けて いただき訓練を含む様々な取り組みにより 徳島県全体の災害廃棄物処理体制の強化に 結びつくものと大いに期待しており ますまた先日半島地震の被災地支に行かれ た技術者の方から復旧復興にあたる 人材不足とのお話もお聞きしました今回ご 質問させていただいた災害廃棄物以外にも 人材不足をはめ様々な課題がございますの でそれぞれ課題を抽出ししっかりとご対を いただけるよう合わせてお願いいたします 次に農林水産物の促しについて令和10 年度に現状の3倍の輸出額を目指す目標を 掲げて市場拓と産地育成を両輪として 国内外の競争に打ち勝つ輸出基地づりに 取り組むとの力強いご答弁をいただきまし たこれからの時代は輸出こそが農林水産業 の維持発展に向けた切り札になると考えて い ます促しにあたっては農林漁業者の所得 向上につなげることが重要でありこのため には狙いを定めた生産進行や反論開拓が 必要となりますが本件の強み生かしつつ 戦略的な取り組みを期待しております次に 円滑な事業証券についてM&A促進奨励金 の新設など前向きなご答弁をいただきまし た後継者不足の問題は私自身も大変危機感 を持っております徳島で長年培われてきた 技術やノウハウがえてしまうことがない よう広学的な支援や取り組みをお願い いたし ます次にデーターヘルスについて県民の皆 様の健康寿命の延伸と医療費の適正化を 図るためデータを活用した新たな保険事業 に取り組んでいくとの力強いご答弁を いただきまし たデータを活用することで効率的で効果的 な事業実施が可能となることに加えデータ の見える化により行動変容や健康意識を成 するきっかけ作りとしても期待でき ます週間病の発症重化予防は待たなしの 状況であり県が主体となって市町村や他の 保険者を巻き込んだ新たなデータヘルスの チャレンジに期待しております次に オロナミンC救助の改築工事についてご 答弁をいただきましたオロナミンC球場は これまで数々の熱線が繰り広げられた本件 における野球の正置であり ます物価高等など大変厳しい環境化では ありますが工事予算を確保するとともに 災害時の防災拠点としての機能も備えた 本件旧会のシンボル施設となるようオルナ C救助の改築工事にしっかりと取り組んで

いただきますようお願いいたし ます次にスポーツ合宿大会の誘致について 本件の強みを生かし積極的に取り組むとの 前向きなご答弁をいただきましたスポーツ を通じて子供たちが心身共に大きく成長 するととに地域ががさらに盛り上がって いくよう今後の取り組みに大いに期待をし ており ます次にバダ中央不当について県民だけで はなく観光客も訪れる賑い交流拠点となる よう取り組むとの前向きなご答弁を いただきました新町川の瓢PU島クルーズ や水上タクシーの利用が促進されるととも に駐車場不足の解消と合わせて緑地の整備 も進めこの魅力ある湖の町バダ中央不当が なお一層発展すれば地域活性化はもより 観光振興にも大いに寄与すると考えており ます県においては魅力的な件との実現に つながるようさらなる賑い喪失に向け効果 的な取り組みをお願いいたし ます次に若者の回避定着促進についてご 答弁をいただきました知事の掲げる未来に 引き継げる徳島の実験のためにも将来を 担う若者に県内で続けいただくことは大変 重要であります言うまでもなく無限の可能 性を持つ若者にとって進学や就職の タイミングは人生における重要な分岐点で あり決断ですこうした節目において若者に 本件を選んでいただけるようまた選んで よかったと思っていただけるよう危機感を 持って強固な意思でしっかりと頑張って いただきたいと思います本日はそれぞれ 前向きなご答弁をいただきありがとう ございました故郷徳島の発展のために しっかりとご対応いただきこれからも よろしくお願いいたします以上で私の質問 を終わらせていただきますご清聴 ありがとうございまし [拍手] た議事の都合により休憩いたします再開 予定は午後1時45分といたし ます

この議会中継は、徳島県議会の公式記録ではありません。

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