2/4本目【東京~名古屋 鉄道旅 4K動画】明知鉄道 じねんじょ列車 etc …

本動画は東京名古屋鉄道旅を4分割した うちの2本目の動画ですでは前回の続きを お送りいたしますカメラと動画の設定を 変更したので傾向灯がちらつかなくなった 列車は車体を大きく傾けながらカーブを 進んでいく今乗っている特急士なのは 振り子式車両だカーブを通過する時には カーブの外側に向かって延伸力がかかる スピードが早ければ早いほど延伸力が強く なる競輪選手がコーナー部分では傾いて 走るのと同じ原理で振りこし車両はは車両 を傾けることで体にかかる遠心力の負荷を 軽減しているここまでは単線区間だったの で原の駅では列車交換のため対向車の特急 地なのが待っていたここからは上りと下り で線路が別々になる今乗っている電車は山 の中を突けるルートだトンネルに入ると 気圧変化で耳が痛くなっ たトンネルの穴をもうちょっと広げて もらえれば痛くならないと思うのだが さすがに穴の拡張は厳しそうだ別れていた 線路とゴ 30分走り続け最初の停車駅木福島に到着 ホームには乗客が1人しかいなかった少し 進むと木川が見え隠れし始めた石の ゴロゴロ感がすごい透明で見ると化学肥料 みたいだ須原を通過し大く村の街並が 見える高いところから眺める書はいい ね川がクネクネしているので何度も橋を 渡るが特急が早すぎてゆっくり撮影でき ないは良いが特急は撮影には不向きか次の 停車駅中津川で下車隣のホームにこの後 乗る列車が待機しているのですぐに向かう 乗車すると今まで乗っていた特急が 発車路線図で上に書かれた青黒の線がこれ から行く中央本線真ん中のカラフルな線は 太平洋の近くを走る東海道本線なのでここ からは100km以上離れている出発進行 奥の山肌に家々が立っている自転車は電動 アシスト付きでないと大変そうだ右から 線路が合流してきたのでGoogle マップで確認してみたら右の線路は 行き止まりだった何なんだろう10分乗車 しエナにもうすぐ到着手前に見える線路は これから乗る秋地節道だ秋川を 渡る今まで乗ってきた315系電車を 見送る2年前にデビューした新しい車両で チャッチフレイズは優しく安心感のある 快適な移動空間を提供する通勤型電車だ そうだ改札口で生産自宅の近くからここ まで6000円弱だった発車まで時間が あるのでコンビニにお酒を買いに行くここ は元々酒屋さんが経営しているらしく酒が たくさん売っているお店から出ると315 系電車が入選蛍光オレンジの色がなかなか

強烈だエナ駅に戻ってきた古くさを感じ ないなかなか勝者な駅だ今から乗る列車は 赤字で書かれている列車で前の車両は追加 料金なしの急行列車後ろの車両は予約者 のみが乗れる食堂車になっている券売機は 前回の小湊鉄道のようなラーメン屋さん 形式だ明地鉄道では起動車やSLの運転 体験や腕儀式信号機の操作体験もやって いるようだ今から乗る自念じ列車の ポスター上には今日の座席表があり私の 苗字も書かれているなんてローカルな方式 や参加者7名以上で最高というルールで 今日は8名参加なのでゆったり入れそうで よかった列車の本数は12時間に1本と いう頻度だ記念所列車が入選そして タイミングよく特急しなども並走自念者 列車の遅さと特急しなどの速さ退避が すごい以前の動画にも出てきた列車の形式 食堂車は死なので鉄おタっぽく形式しを 撮影しようと思ったら形式はまかの あけギか九州の超豪華列車7松星も名前に かけて77客者7000番台の社号だし こういう列車の形式はたまにあるいざ 乗車前の乗客も着席そして机を戻す天井に ロングシートに長机を置くスタイルだ確か コロナ前に私が乗った関東鉄道のビール 列車もこの形だった天井員さんの挨拶の後 出発今日は御たさんが綺麗に見えるとの ことで 撮影 お魚は鮎ですね鮎のタトに苦手でない方は 頭から召し上がっていただいても大丈夫 ですであの反のところにコがありますて あまりのき込まない方がいいと思います魚 の 宿せか納号にお出かけいただきますたので ぜひ召し上がってみてください苦手な方は あまりじっくり見ないで奥の中に追い込ん でいただくとばしていただけるかと思い ます元はですねえりとあと森で挟んである のが所の上げ1番下にある丸いのが記念所 ではなくて長いのラですで串に刺さってる のはこですね念の子供とのげですに抹茶状 が入っておりますのでお好みで抹茶ジをご 利用ください時間転換特性の卵焼きとシム 卵焼きは完全が入っておりますのでいつも とはちょっと違った食感で召し上がって いただけるかと思いますそして直前にと ですねカカとかキュウリや卵と会えてある のがこちらの関の お松山はこういう保観点と呼ばれるカテを 作っていますフトさ100%になりますの ですごくしっかりした観点なんですねで この観点を水で戻していただく地所は粘り がある地面所を出してといて食べやすくし

たものです後からりし記念上ご飯にかけて お召を取りくださいご飯はりもありますの でさっきコンビニで買った地酒も広げいざ 実食くううまい 勾配日本一の駅を 通過部分足元部分見ていただく駅が高ての これだけ駅が傾いていることなります ちょっと左側の席の方分かりづらかっ トンネルに入った当たることはないんです けどもこれから寒くなるとちができるん ですですので朝1番の列車はちょっと砂を 気をけて殺しない勢いよく入っ てるガラス屋ミラーにると割れてしまう こともあるのではいじゃあこの辺もねもう 1本の日本酒も 開ける極楽駅に 停車にも大きな金がって [音楽] ますそう可愛いおじ前はシルバーの建物に おさんだけ たんです けどあのクラウドファンディングあの全国 の方地元企業の方いいてその寄付いいたお 金を ラます違ができないのでここですれ違って 私たちは下に向かって向こはえに向うそれ がまたお互い出発してここですれ違うの 繰り返しだからね1時間に1本っていう 時間しか組めないんですよこれ以上本数を 増やすとどっかでぶってしまますで途中 どっちかが遅れたり止まったりすると どっちかもここで待てなきゃいけ ない岩村観光のお客様多いところですここ 動き出したらねまず右側で明から来た車両 とすれですれ違ってたら本のね左側 ではい半分青いの不商店 街覚えてますあのちょっと前の見てました ちゃんとた君の半分青いとあ行かれました ね副商店街岩村の城下町ですね最近ですと ね5月に公された銀河鉄道の父田さんと 役所事さんの映画の撮影が行われたのも この岩村の城下町にな一瞬だけ一瞬だけ 見えますので見さないようにまず右側で 開けから111号出きますこの車両より 3M大きくなってたくさ乗れるようになっ た車両ですヘットマークもね色々列車に よってついてると思いますのでまずは右側 であ1月限定の初のヘッドマークをけて ます1月限定のヘッドマークをけましと 101号とすれ違いますあてさんが手をっ て ますでは101号とすれ違った方から左側 行きます左側見ててくださいこちらは明地 鉄道の線路の安全を守 村のさんのお見送りですさんのお見送り

ですはいさんの おりさん着きましたら次松一瞬です今タが 見えてきたの分かりますかあの道を まっすぐ見ててくださいあの道をまっすぐ 建物で道路が隠れますこの建物を過ぎたら 行きます道をまっすぐ見てていただくと ほんの一瞬ですけれども今の 青商店街が分かりました かあそこから1.3kmにわたって重要 伝統的建道物群保存地域に指定されており ます私ながらも街並が残されており ます山岡駅に停車左側には空地鉄道のゆ キャラ鉄がい た関もしよかったら ありますのでこちでやってみようかなって いう方があれ ばそうけテ観点も作ってるん です今見ていただくとこれ清者チテ をここから数分明地鉄道で作ってる商品の 紹介タイムになったが動画の職が長すぎる ので 割愛またぜひお出かけください年度列車ご 乗車いただきます にありがとうございましたお疲れ様でした ありがとうござい ます終着駅明地に [音楽] 到着お酒飲んで薬飲ん で成長剤だから大丈夫 もお疲れ様でしたでしたましたありまし [音楽] た列車の連結を外し管をセット [音楽] しる持ってき ますJRの洗練されたサービスの好だが さっきの天井員さんといい明地鉄道のこの アットホームな感じが地方鉄道という感じ がして [音楽] [音楽] いい記念所列車が入行そして まさかの分岐器がアナログの主動操作 トロッコ問題でしか聞いたことがなかった 主動操作の分岐器を始めて見たこっちの 列車はボロボロだが今は使っていない車両 なのだろうか列車の前面に装着するヘッド マークがたくさん飾られて [音楽] いる明地駅車内の撮影岩で紹介があった 半分青いのラッピング車両もあったよう だ明地鉄道オリジナルグッズが売っている トートバックは自助列車に乗った時に記念 品でもらったここではポーチクリア ファイルミニタオルを買った次の列車が 入選してい

たではそろそろ観光案内所向か大正村の 建物にやってきた明地は40年前観光客が 訪れる町にすく大正村放送を行ったそうだ この後観光に行く場所は大正にんだ場所が 一応説明しておくと対象とは神号の名前で 順に遡ると令和平成昭和対象で今から 100年前であるざっくり言うと古い街並 を売りにすれば観光着が来るんじゃないか というのが大正村構想だ入間したが観光 案内所は隣の建物だそう だ店員さんに許可をいただき店内を少し 撮影観光案内所に 到着 観光地図をゲット観光案内所にある地図は 見やすくてとてもいいのだがなぜかそれを PDFにしてホームページにアップロード していないところがたまにある今回はその パターンだったので今から観光地図を見て ルートを決めるとりあえず奥に進んでみる バキュームカーが立ち塞がっている私の 住んでいるところは30年くらい前から 下水道が完備されているので約30年ぶり に見た図らずとも対象路地に昔ながら感が 表現された最近のバキューム感は全然臭く ないんだな技術の進化がすごい突き当たり にあるのは大正村絵画館だ毎々あき地さん のホームページによると今からおよそ 150年前1877年に進行されこれまで に小学校警察小工会議所集会所と利用され てきて現在は主に絵画や書物といったもの が展示されており館内は無料で見学できる そう だ地図を開いて次の行先を 決めるが見せてなかなか 良いとこ2分大正ロマン館へやってきた キャッチフレーズはあまりにも短い対象 しかし心には永遠に残る時代だそうだ一応 補足すると昭和は64年間あったが対象は 15年しかなかったこの建物は対象のモダ なイメージをした洋風建築らしい中を見学 したかったが内装工事のため休だった そしてここでスマホのバッテリーが切れた きに8だバッテリーを充電しつつサブ スマホでの撮影を試みるのでここで2回目 のテープチェンジですまたお時間ある時に 続きの動画のご視聴よろしくお願いし ます

【ナレーション】
本動画は、東京-名古屋 鉄道旅を4分割したうちの2本目の動画です。
では、前回の続きをお送りいたします。

カメラと動画の設定を変更したので、蛍光灯がちらつかなくなった。
列車は、車体を大きく傾けながらカーブを進んでいく。
いま乗っている特急しなのは、振り子式車両だ。

カーブを通過する時には、カーブの外側に向かって遠心力がかかる。
スピードが速ければ速いほど、遠心力は強くなる。
競輪選手が、コーナー部分では傾いて走るのと同じ原理で、振り子式車両は、車両を傾けることで、体にかかる遠心力の負荷を軽減している。

ここまでは単線区間だったので、原野駅では、列車交換のため、対向車の特急しなのが駅で待っていた。
ここからは上りと下りで線路が別々になる。
いま乗っている電車は、山の中をつっきるルートだ。
トンネルに入ると、気圧変化で耳が痛くなった。
トンネルの穴をもうちょっと広げてもらえれば、痛くならないと思うのだが
さすがに穴の拡張は厳しそうだ。

別れていた線路と合流。
30分走り続け、最初の停車駅、木曽福島に到着。
ホームには乗客が1人しかいなかった。

少し進むと、木曽川が見え隠れし始めた。石のゴロゴロ感がすごい。
遠目で見ると、化学肥料みたいだ。
須原を通過し
大桑村の街並みが見える。
高いところから眺める車窓はいいねぇ。

木曽川がくねくねしているので、何度も橋で渡るが、特急が速すぎて、ゆっくり撮影できない。乗り心地はよいが、特急は撮影には不向きか。

次の停車駅:中津川で下車。隣のホームに、このあと乗る列車が待機しているので、すぐに向かう。
乗車すると、今まで乗っていた特急が発車。
路線図で、上に書かれた青黒の線が、これからいく中央本線、真ん中のカラフルな線は、太平洋の近くを走る東海道本線なので、ここからは100km以上離れている。

出発進行。奥の山肌に家々が建っている。自転車は、電動アシスト付きでないと大変そうだ。

右から線路が合流してきたのでグーグルマップを見てみたら、右の線路は行き止まりだった。なんなんだろう。

10分乗車し、恵那にもうすぐ到着。手前に見える線路は、これから乗る、明智鉄道だ。
阿木川(あぎがわ)を渡る。
今まで乗ってきた315系電車を見送る。2年前にデビューした新しい車両で、キャッチフレーズは「優しく安心感のある快適な移動空間を提供する通勤型電車」

改札口で清算。
自宅の近くからここまで6,000円弱だった。
発車まで時間があるので、コンビニにお酒を買いに行く。
ここは、もともと酒屋さんが経営しているらしく、地酒がたくさん売っている。

お店から出ると、315系電車が入線。蛍光オレンジの色がなかなか強烈だ。

恵那駅に戻ってきた。古くささを感じない、なかなか瀟洒な駅だ。

今から乗る列車は赤文字で書かれている列車で
前の車両は追加料金なしの急行列車、うしろの車両は予約者のみが乗れる食堂車になっている。

券売機は、前回の小湊鉄道のような、ラーメン屋形式だ。
明智鉄道では、気動車やSLの運転体験や
腕木式信号機の操作体験もやっているようだ。

今から乗る、じねんじょ列車のポスター。上には今日の座席表があり、私の苗字も書かれている。なんてローカルな方式だ。
参加者7名以上で催行というルールで、今日は8名参加なので、
ゆったり居れそうでよかった。
列車の本数は1・2時間に1本という頻度だ。

じねんじょ列車が入線。そしてタイミングよく、特急しなのも並走。
じねんじょ列車の遅さと、特急しなのの速さ、対比がすごい。

以前の動画にも出てきた、列車の形式。食堂車は「シ」なので、鉄オタっぽく形式シを撮影しようと思ったら、形式はまさかのア ケ チ。ギャグか。
九州の超豪華列車:ななつ星も、名前にかけて、77系客車7000番台の車号だし、こういう列車の形式ギャグはたまにある。

いざ、乗車。
前の乗客も着席。そして机を戻す添乗員。ロングシートに長机を置くスタイルだ。たしか、コロナ前に私が乗った、関東鉄道のビール列車もこの形だった。
添乗員さんの挨拶ののち出発。今日は おんたけさんが きれいに見えるとのことで撮影。

字幕:
お魚は、アユですね。鮎の甘露煮。苦手じゃない方は、頭から召し上がって頂いても大丈夫です。
鮎の甘露煮のところに、小鉢がありますね。あまり覗き込まない方がいいかもしれません…イナゴの佃煮。せっかくお出かけ頂きましたので、ぜひ召し上がってみてください。
苦手な方は、あまりじっくり見ないで、口の中に放り込んで頂くと、香ばしく頂けるかと思います。
揚げ物はですね…恵那鶏と、海苔で挟んであるのが自然薯の磯部揚げ。一番下にある丸いのが、長芋の天ぷらです。串に刺さっているのはムカゴですね。じねんじょの子ども。ムカゴと銀杏の素揚げです。
アルミに抹茶塩が入っておりますので、お好みで抹茶塩ご利用ください。
寒天館特製の卵焼きと茶碗蒸し。卵焼きは寒天が入っておりますので、いつもとはちょっと違った食感で召し上がって頂けるかと思います。
そして筑前煮とですね…カニカマとかキュウリや卵と和えてあるのが、こちらの寒天のゴマ酢あえ。
山岡は、こういう細寒天?と呼ばれる寒天を作っています。
天草100%になりますので、すごくしっかりした寒天なんですね。
(…中略…)
粘りのある自然薯を出汁で溶いて、食べやすくしたものです。
あとからお配りした自然薯は、ごはんにかけてお召し上がりください。
ごはんのおかわりもありますので…(以下略)

さっきコンビニで買った地酒も広げ、いざ、実食。
くぅう~ うまい!
勾配日本一の駅:足元が傾いている。

を通過。

トンネルに入った。

字幕:
これから寒くなると、つららができるんですよね。
朝一番の列車は、つららを気を付けて走行しないと、勢いよく入ってしまうと、ガラスやミラーにぶつかると、割れてしまうことがあるので…(以下略)
もう1本の日本酒を開ける。

字幕:
明智鉄道…恵那から終点の明智駅まで25.1kmとなります。
駅は全部で11あありまして,11ある駅を1日に13往復しています。
この列車だけが急行…いくつか駅を通過するんですけれども
この列車以外はすべて各駅停車となります。
ただ、時刻表を見て頂くと、駅を通過するから急行と書いてあるんですけど
恵那から明智までの所要時間は、各駅停車より長く時間が取っておりまして
食堂車が付いていますので、駅に停まらない分、ゆっくり走って
お食事と景色を楽しむことができます。
駅を通過するので急行列車ですけど、各駅停車よりゆっくり走る鉄道です。

極楽駅に停車。

字幕:
建物の上にも、大きな筋斗雲が乗ってまして、かわいいお地蔵もいます。
(ここで写真…右下とかに貼る)
前はシルバーの建物に、お地蔵さんだけが建っていたんですけど
クラウドファンディング(筋斗雲だけに?)全国の方や地元企業の方に寄付を頂いて
寄付頂いたお金をもとに
極楽駅を改築しました。
駅の中はセンサーが付いていて、列車が駅に近づくと、駅の中で
三波春夫さんが歌う極楽音頭が流れます。
きょう皆さんね、座って頂いているシート…これ極楽駅と同じカラーになっていて
明智鉄道のオリジナルシートになっています。

字幕:
そこ(今から停車する駅)で、すれ違って、私たちは明智に向かって
向こう(対向車)は恵那に向かう。
それ(恵那発の列車と明智発の列車)が
またお互い出発して
そこ(岩村駅)ですれ違う…の繰り返し。
だから,1時間に1本という時間しか組めないんですよ。
これ以上、本数を増やすと、どっかでぶつかってしまいますので…
途中どっちかが遅れたり止まったりすると、どっちかもここで待ってなきゃいけない。
岩村、観光のお客様が多いところです。ここ動きましたらね、まず右側で、明智から来た車両とすれ違う。
すれ違ったら、今度、左側で(2018年NHK連続テレビ小説)
「半分、青い。」の、ふくろう商店街。覚えてます?
あのー、ちょっと前の…観てました?
永野芽郁ちゃんと佐藤健くんの。
ふくろう商店街…岩村の城下町ですね。
最近ですとね、5月に公開された(映画)銀河鉄道の父
菅田将暉さんと役所広司さんの、映画の撮影が行われたのも、
この岩村の城下町になります。
一瞬だけ!一瞬だけ!(岩村の城下町が)見えますので見逃さないように…
まずは右側で、明智から101号が来ます。この車両より3m大きくなって、たくさん乗れるようになっています。
ヘッドマークもね、いろいろ列車によって、
付いてると思いますので…
まずは右側で、1月限定の辰(干支)のヘッドマークをつけています。
(ここで写真…右下とかに貼る)
1月限定のヘッドマークをつけました101号と、すれ違います。運転手さんが手を振ってます。
では,101号とすれ違った方から、左側いきます。
左側みててください。
こちらは明智鉄道の線路の安全を守っております、
岩村の工務区さんのお見送りでーす。工務区さんのお見送りです。はい、工務区さんのお見送り。
工務区さん過ぎましたら、次、街並み。一瞬です。
いま、道路が見えてきたの分かりますか?
あの道を、まっすぐ見ててください。
あの道をまっすぐ。
建物で道路が隠れます。
この建物を過ぎたら、いきます!
道をまっすぐ見てて頂きますと、ほんの一瞬ですけれども、岩村の城下町
(ここで写真…右下とかに貼る)
(2018年NHK連続テレビ小説)「半分、青い。」 の、ふくろう商店街が分かりましたか?
あそこから、1.3kmに渡って
重要伝統的建造物群保存地域に指定されています。
昔のままの街並みが残されております。

山岡駅に停車。左側には明智鉄道のゆるキャラ:てつじいがいた。

字幕:
きょう寒天もしよかったら、ありますよ。
おうちでやってみようかなぁという方があれば…。
明智鉄道、寒天も作ってるんですよ。

ここから数分、明智鉄道で作っている商品の紹介タイムになったが、動画の尺が長すぎるので割愛。
終着駅:明智に到着。

字幕:
また是非おでかけください。
じねんじょ列車、ご乗車いただきまして
まことにありがとうございました。

おつかれさまでした。
ありがとうございまーす。

添乗員:お酒のんで薬のんでる!
乗客:えー
うp主:整腸剤だから大丈夫です(笑
列車の連結をはずし、管をセットする。

運転手:乗ってきます?
作業員:乗せてってー

JRの洗練されたサービスも好きだが、さっきの添乗員さんといい、明智鉄道のこのアットホームな感じが、地方鉄道という感じがしていい。
じねんじょ列車が入庫。そして…まさかの分岐器がアナログの手動操作!トロッコ問題でしか聞いたことなかった、手動操作の分岐器を初めてみた。

こっちの列車はボロボロだが、今は使っていない車両なのだろうか。
列車の前面に装着するヘッドマークが、たくさん飾られている。
明智駅舎内を撮影。岩村で紹介があった「半分、青い。」のラッピング車両もあったようだ。
明智鉄道オリジナルグッズが売っている。
トートバックは
じねんじょ列車に乗った時に記念品でもらった。
ここではポーチ・クリアファイル・ミニタオルを買った。

次の列車が入線していた。ではそろそろ観光案内所へ向かう。
大正村の建物にやってきた。明智は,40年前、観光客が訪れる街にすべく、大正村構想を行ったそうだ。
このあと観光に行く場所は、大正にちなんだ場所が多い。
一応説明しておくと、大正とは元号の名前で、順にさかのぼると、令和・平成・昭和・大正で、いまから100年前である。
ざっくりいうと、古い街並みを売りにすれば観光客が来るんじゃないか…というのが大正村構想だ。
入館したが、観光案内所は隣の建物だそうだ。店員さんに許可を頂き、店内を少し撮影。

概要欄の文字数制限のため、テキストはここまで…

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