【怖い話】ナナフシギの百物語14話詰め合わせ【牛抱せん夏/ハニートラップ梅木/ガンジー横須賀/スモーキードライ/カチモード児玉/ウエダコウジ/佐伯つばさ/八重光樹】

ちょっとねあの怖い話もまもちろんあった んですけどもこういいなとちょっとこう心 温まるなみたいなあの話もそこでずっと 聞かしていただいてたんでうんちょっと それ乗っからせていただいて僕もちょっと えええ話やなこれれってっていうような話 ちょ怖くはないんですけどさせて いただこうかなと思うのがねあのゆかり ちゃんという僕の高校のねあの同級生の 女の子なんですよねであのあのさっきの さんおっしゃってたじゃないですかあの あの学校でね1人ぐらい霊感がある人おる よねてゆかりちゃんそうなんですよだから あのまさにこうやって授業とか受けてても ですねあのグラウンドとかであのうんね あの2元3元って体育の授業とかしてない 限り誰もいてないはずじゃないですかでも あの高校事みたいなねあの男の子がなんか 投球してる姿が見るでその子は実は死んだ 子だったみたいなねそよく見るんです ようんなるほどうんで あの彼女がですねあの中学2年生ぐらいの 時なんですけどあのまおうち帰ってきて ですねでま食事してでえお母さんにあんた お風呂入りやなんて言われてでえ脱衣所で こう服を抜いてたんですよねうんでその時 にあのま彼女の当時住んでたえお風呂あ家 のねお風呂っていうのはあのこうスり ガラスはいでうんこのスガラスのこの いわゆる風呂のねあのドアのところから えい視線を感じるんですうんうん うん嫌な予感するなあと思ってねうんうん そのドアの方ふっと見 たら その大丈夫ですねうん大丈夫音ねちょっと しびっくりしました怖はいあのなんか見え たんじゃないいや木村さんでし たらしいミスね あげなせんすいませんまスりガラスねそう スりガラスのあのところにねあのも おそらくあの男性なんよ中年の男性があの スりガラスごちにゆかりちゃんのこと じーっと見てるんですようんでうわっと 思って あの自分がね服を抜いてるところ今見られ てると思ってねでうわちょっとこう固まっ てしまったんですよでもね彼女まあの わかし快活な生活もうんえ性格もちょっと 持ち合わせてるんでこれはちょっともう 言うたらなかていうことでドアをもうバッ と開けたんですよだ浴室があるじゃない ですかうん誰もいてないですうんあれと 思ってなんや気のせいかと思ってねでま あの裸になって呂入ってあの髪の毛洗っ たりなんてしたらまた視線感じるんですよ

うんうんドアの方なんすよ うんしろしろというかまあの中年のね男が ねはいあのいてる今はちょっとよ見た違っ た背中向けてんですよほうほうほううんね スガ背中向けてるんですよでさっき僕言わ なかったんですけどなんとねこの中年の男 というかもうおっさんと呼んでいいと思う んですけどうんこいつ服着てないんですよ お全裸全裸なんケツが釣りからすぐ見えた んですよでうなんやこいあの普段からね 色々見えて慣れてるからちょっともしかし たら生きてるや違うんちゃううん 開けてえはその脱の方に出たんよそいつ またいてないんですよでもそこからまた 反対側つまり浴室の方見たら中年の男が 見えるんすよ服来とらんですよおっさんが ねちょっとなてとこっちに行ったらおら へんこっちに行ったらおらへんでね背中 向けたりこっち向いたりうんうんこいつ このスりガラスの間におるんちゃうか ななる全裸でほなるほどで ほんましょうぶないなと思ってあの とりあえず腹もう腹立つま裸見られてます からね腹立つな思ってもう無視したっです 無視してうわああの体あるてもう頭もあ るって顔もあるってで出てであの弟がいる んですけども弟にちょっとなんも風呂が見 てみて弟もちょっと霊感があるからあの うん弟にねあのこうここういうやつがおん ねんけどてたらね姉ちゃんあれやろて あいつはほんまにあのガラスのこの間の ところでいつもいてるやろて僕もなあの うん風呂入るいつもいて腹立ってんねて うんでな僕も無視したってんねあんたも 無視してんねてうんであの2人ね兄弟も そいつのおっさんのことずっと無視してる んですようんうんほんであのま僕ここまで 話を聞いてゆちゃんそういうのあれなのっ てえそいつはあれてスリガラスのこの中に しかいてへんのって言ったらいやこじ君 ちゃうねんてたまに出てきて です出てくんねよってえ出てきてなんか あれかまま言うたらお化けみたいなもんや から怖い怖いよな言ったらいやそれ怖ない ねんてあのその出てくる時はね例えば学校 から帰ってきてあの今でくれてたりする でしょそしたら柱の方からねこう見とるん すようんうんで気配感じてふわっと見たら あおっさんやってでおっさんと目目が合う じゃないですかそのおっさんねうん ちょっとすいませんみたいな顔しるんです ようんでねそのおっさん律儀なのが うんスりガラスの時はま一応が服抜いとん すけど外出る時はあのちゃんとねこう シャツ着ててへえ

へ何うんそうボタン上まで閉めとんすよ うんそんなしぶないなと思ってねいやあの 結局ねあのまそのまやば今の言葉で アクリルスタンドみたいなこのねおっさん のわけねあの引っ越すことになるんです けど引っ越しするまで毎日出続けてたん ですけど毎日無視されてたってそんな話な んですようん は面白いあだからあのさっきおしゃてた じゃないですか驚かすために出てきてる ばっかりじゃないっていうじゃなくて ちょっとそういうあのおちゃらけたことを するえちょっとスケベのやつもいるんだな と思ってうんはいそう珍しいお話です ありがとうございますったありがとう ござい ますこれはももさんタイトルどういった タイトルになりますかいやまそうですね やっぱりこの気持ちですよねうんすいませ ん なるほどすいませんていうね感じで ねちょっとはいあの去年あま今年か今年 聞かせてもらった中で結構印象的だった なっていう話でま僕もあのさっき話のえ 一枠目の流れで結構なんだろう怪談って 怖いだけじゃないんだよみたいな話があっ たりしてでその中でまなんだろう怖くな いっていうだけだしていうのもあるしお 化けが出ないみたいな話も結構うんうん あったりするじゃないですかで僕もお化け 出ない話結構好きでうんうんでも明らかに なんか変なこと起きてるよねっていう話な んですけどはいえっとこれNさんって女性 の方から聞かせていただいたんですがうん はいえっとこの方が小学校4年生ぐらいの 時ですねうんえっと夏休み直前ぐらいの 時期でまあのそろそろみんな休み入っ ちゃってあの会えなくなるから肝な行こう よってあの放課なったんですてはいでま 小学でえ肝試し行けるところってすごいま 距離的にも限られてはいると思うんです けれどうんうんこの学校のすぐ近くにうん お化けアパートって呼ばれてるうま アパートがあったそうなんですよねうん はいはいでそこっていうのがうん今誰も 住んでないんですよで外観としてはえっと ま1階に5世帯2階に5世帯計10世帯が 住まわれるようなアパートなんですけど うんうんもう黒くすけて外壁とか日が入っ てるようなうんところなんですよねだから もう廃墟みたいになってるんですうんうん ただここの周りっていうのは本当に綺麗な 住宅ばっかりなんですよそこだけそういう 状態なんですごく際立ってまあその数年前 にちょっと災害があった関係でそういった

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そうなんだまでもま入れないんじゃしょう がないよねまでもとりあえずじゃあえ2 チーム目はあの旧部屋目1番奥のま手前の 部屋のところにじゃ話添えてこようかって なってえまBチームが行くんです うんそのBチームが10分経っても15分 経っても20分経っても帰ってこないん ですようんうんあれおかしいねってのが そんなに別に遠くないしうなんかあったの かな30分ぐらい経って全然戻ってこ なかったのはようやく帰ってくるんです けど5人ともみんな青ざめた顔で帰って くるんですようんうんえどうしたのなんか あったって聞いたらそのうちの1人が嘘 つくなよて怒り出してうんえ嘘って何の ことって言ったら2階の1番奥の部屋鍵 なんか閉まってなかったじゃないかって いうんです うんこの話を聞かせてくれたそのNさんっ ていう女性ここで記憶がすっぱりなくなっ てるんですってうんうんこれ以降のことを 全く今思い出せないそうなんですよ ええでこのえっと話を思い出したのがえ もっとこう時が経って成人式の日だったん ですねはいはいはいうんで成人式の日当時 のま小学校のメンバーが集まってえま 居酒屋とか行きますよねそのの時になんか ふとそのあの時なんかあったと思うんだ けどでもこれ以降何があったか思い出せ ないんだよなっていうので友達に聞いたん ですようんはいで確かあの時え肝試しに 行ったメンバーにいたはずこの子はうんで 聞いてみたんですあの学校のすぐ裏手にお 化けアパートってあったじゃないあれって さて聞いたらえ何それ知らないえてかさ みたいな感じで話をなんかこう変えられて しまう うん知らないって言うんですようんお化け アのことうんでもお化けアパートの噂は 学校中みんな知っていたのに覚えてないっ て言んですねうんうんあれって思ってで他 の友達にもねお化けアパートってさって 聞くとみんなが知らない忘れた覚えてな いって言うんですようんうん誰1人お化け アパートの存在をま覚えてないんですよね おでまこれNさん自身はもしかしたら自分 の記憶違いかもっていう可能性はありつつ もんうんこれもししたら自分以外お化 アパートの誰も覚えてないんじゃないかと うん何かあったからうんうん実際もうえ 彼女が成人した時にはお化けアパートって のはなかったので場所も確認できないし いやでもなっていうこういう釈然としない 気持ちのまんまえ政治式のまその飲み会が 終わってうんうん何年かぶりかにこう久し

ぶりに実家に帰りましてうんでお母さんが またあのなんかご飯とか作りながら待って てくれたそうなんですよねでお母さんが 料理してる間この彼女は着替えたりとかし ながらえその成人式のえ誰々ちゃんと久し ぶりにあったよみたいな話をしてたんです うんうんその話の流れであそういえば お母さんはずっとこの地域に住んでるうん だからあの当時もその前からもずっと住ん でるからお化けアパートのこと知ってると うんで自分もなんかお化けアパートのこと なんか話した記憶もあるからうんお母さん なら何か知ってるあの日何があの後起きた のか知ってる覚えてるんじゃないかって 思ったんですよねから着替えながらこう 料理してま背中向けてるどんどんどんて 包丁切ってるお母さんにあのお化けアパー トってさって言ったら知らないって言われ てうん ええ今まで楽しそうに話してたのにその お母さんゴキがすごく強くてまるで遮切る ように知らないって一言行ったんですよ なるほどそのお母さんあの気づいたら手を 止めていてうんあのこう片方の手で首を 必要にさすってるんですねこうやっ てこれお母さんが無意識に嘘をついた時に 出る仕草なんですようん ほおだからこの瞬間に彼女も怖くなって それ以上誰にもこのお化けアトの話をでき なくなってしまったって言んですけどもし かしたら彼女だけNさんだけがあのお化け アパートのことを覚えていたんじゃなくて うん彼女だけがあの日あの場所で何があっ たのか知らなかったのかもしれないっ うんこの記憶とか認識が実は全く逆だった んじゃないかっていうお話なるほど なるほどありがとうございますありがとう ございまし たうまいうまい うまいあのお2人も皆さんも多分詳しいの できっと知ってるとは思うんですけども 千葉の心霊スポットで有名な場所があるん ですね南の方にはい南の方海沿いの方に 海沿いの方はいはいはい はい出たああちゃはい行きましたよじゃあ 行きました俺も行きました2人とも行って ます別々の仕事で仕事そうですかロケ行っ てますねすごい場所にありますよねあり ますねであそこて崖にそういう変な名前が ついてるんですよね崖の名前にお染転がっ てちょっと奇妙じゃないですかはいそう ですねでこれ鴨川市と勝浦市をまたぐ かなり長い崖になっていて元々そこに道路 と言いますかね国道が通っていたと今は もう全く別のところに国道が通ってるので

交通不便じゃなかったんですけども昔は そこ交通の難所でうんその道路を作るため にも結構たくさんの方が海に落ちてこう 亡くなったりですとかそういうこともあっ たっていう場所なんですねうんうんで だいぶ昔これ民話なんですけど勝浦市に 民話が伝わってて うん主人公おせさて言んですよおせさが出 てきましてでこの辺り大沢地区っていう いう地帯なんですね今も大沢っていう名前 で地域が残ってるんですけれども昔その 土地に古先っていう豪族があったんです けどもうんはいはいでこの古先代々慕われ ていたいい漁師だったんですがある台の方 が非常に強欲でうん農民たちからの 取り立てを厳しく取りを行うようになった んですねでもこれ以上もう収めることは できませんともう貧困にあえぐ農民たちが いくら訴えてももうどんどんどんどん念を 収めのと言ってどんどんどんどん貧困に なっていく反面先系は裕福になっていくと うんうんでその時赤ちゃんが生まれまして 1人娘がおせさんというねとっても 可愛らしいことが考れてでこの子には何で も好きなものを食べさせてんでも買いて あげてうんうんやっぱりたは許せないです よねうんそうでしょうねでおせさんが成長 していくにつれてまた可愛らしく成長して いくんですよしかも性格もいいとうんお 村人たちは漁師は憎いけどもおせさんは 可愛いうんうんでもあの領主だけは許せ ないということで村人たちはある計画を 立てるんですねえその計画っていうのが 秋祭りの夜に祝いのお酒で漁師を酔い潰れ させてうんでている間にあの目のク崖から 突き落としてしまおうといううんもうそう いう計画を立てていたのがたまたま耳にし ていた心優しいお染さんうんお父さんに 会心してほしい真でうんなんとか私は何も いらないから年の取立てを厳しく行うやめ てくださいと言ってもそれでももう言う こと聞かなかったうんで秋祭りの日にその 計画をね村人たちは立ててで酔いつぶれた お父さん村人たちは1回帰っていくんです けども帰った後おせさんが自分が身代わり になってむにこうくるんでお父さんを別の 場所に行かせて待ってるんですねはい外と は知らない村人たちおままと寝たなという ので来てわせわせと担いでいってあの目の グラムかけから落としてしまうとで翌朝 変わりはてた姿のおさが見つかりまして 村人たちはああなんてことをしてしまった んだというのでうん悲しんでうんあの刀が できたわけですよこ行かれたからしてると 思うんですけども刀ができましたでその前

に看板があって今の荒まがはい汚染物語と いうな汚染伝説というのが書いてあるん ですねうんまそういった場所 に立ってるっていうのもあって自殺者が後 を立たないとうんその大きな崖かなり高い ところですよねうん海から吹き風もすごい しでとっても寂しい場所うんあそこから こう飛び降りて亡くなる方が後立たない上 にま昭和大きな事件がありました実際に 起こった殺人事件がありましたうんでま ちょっとこれはさすがにちょっとね YouTubeではあの詳しくは言えない んですけれどもうん親子ね3人うん娘え娘 さん息子さんをこう連れた奥さんがうん かさ沖駅でうん旦那さんを待っていた ところま犯人が声をかけましてそれでえ何 をやってるんだとで夫が帰ってこないって 言うとじゃあ送ってってあげもう今日は 遅いから送ってってやるという風に言って でも全然違う道に連れて行くからいや そっちじゃないですよて言ってまこっちの 方が近いからというのであの崖の方まで 連れて行ってうんま乱暴をしてえ子供たち を崖からつきようとしてお母さんの方は もう赤ちゃん背負ったまんをとしてしまう というようなまそういった残虐な事件が 起こったんですねちょっともう本当詳しい ことはちょっとあの言えないんですけども うんまそういう事件と伝説が残ってる場所 ということもあってしかも飛びより殺が多 いっていうので未だに心霊スポットという 扱いになってしまってるんですよ私は ちょっとそこは納得いかない場所ところな んですけどもうんうんである時ここにせか さんロケに行きましょうということでね 多分あの配信やってる方たちも声かかる 機会あると思うんですけどもでそこでうん ちょっと怖い話してくださいっていうこと になったんですけど私断ったんですね ちょっとさすがにあの不謹慎だと私は思う のでそこでそういったあの幽霊が出てきた りっていう話はすいませんけどしたくない ですすて言ってうんうんうん断ったんです ねそしたらじゃあお染さんの伝説をそこで 語ってくださいというならどうですかて いうことであそれでしたら受けますうん 伝説だったらいいですよということで 引き受けたんですねそれが今と同じくらい の寒い日だったんですようんうんうんで 寒いに東京の方から桂の方まで行きまして で夜ですよねうん夜着いてもうすごい風が 吹きつけてるとうんでもうそんな中あの食 の前にござ行ってローソを立ててでロケが 始まるんですようんでじゃあ始めますでも 天気は良かったんです星が出てて綺麗な

星空だったんですけどもじゃ始めますね 用意スタートって言った瞬間ざーって雨が 降ってきたんですうんえでわ雨降ってきた 機材がダメになっちゃうから1回車戻り ましょうということで戻っていって車バタ ンって乗った瞬間ピタっと上がったんです ねえそうなんだあ通り雨かじゃあもう1回 戻りましょうて言って昔昔大沢地区に ざーていうのが3回続いたんですよ おこれちょっとも話さないように話させ ないようにしてるよってカメラマンさんが 言ってこれダメなどうしよっかって言った 時に何気なくパッと見たら あの目の前本当崖なんですけどもうんうん 多分覚えてるかな柵が本当低いんですよね 足をこう引っかけたらもうそのまま 落っこちることができるくらい簡易的な柵 しかなくってうんでその柵の向側に ちょっと広場っていうにはもううん広場で はないような本当狭いところにさっきまで なかったサンドイッチとビールが置いて あるんですねあとタバコもあったかなうん えこれあったいやさっきなかったしかも風 が開いてるんですねうんあのセブイレブン とかで買ってきたようなあサンドイッチが ビって開いててしかも全然濡れてない でしょあんなに雨が降ってたのにちょっと 待って待って誰か落ちたってなったんです ねうんうんうんうん最後の食事を取ろうと して落ちたかお供えに来た人が近くにいる はずだってなったんですねうんでも1本道 でで向こうの方に行くにも真っ暗でそんな とこに私たちがいたのにいつこれおしたん だろうってなってみんなでちょっともし 落ちてたらまずいねっていうことになって カメラマンさんがその柵の上に足を入れて カメラ担いだまま崖の下をこう覗き込んだ んですそれが私怖くなってしまって落ちる んじゃないかっていうのと暗いその崖の底 からなんかが上がってくるんじゃない かっていう恐怖で後ずさりしてしまってあ 怖い怖い怖い気をつけてくださいね てあだめだ何にも見えない暗すぎて無理だ わもうこれじゃ全く見えないやって言って カメラパッてこっちに向けたらうん カメラマンさんの足の辺りになんか手 みたいなのがピタっとくっついてるのが 見えてそれでもうきゃーってもう叫んでき て言ってそのまま怖くてそこになくてもう 車の方に向かってわーって走ったんですよ うんそしたらカメラマンさんカメラかいた まんまちょっと待ってせかちゃん俺に何が ついてるのって言いながらうわあって 追いかけてくるんですよカメラマンさんも 怖いわけでうんでも私も追いかけられる

から怖いしちょっと待ってよて言うんです けどもうすいませんついてこないで くださいて言ってはって振り返ったら神 さん髪短いんですけどこの後ろあに黒い 髪の毛みたいのがバサバサバサって一緒に こういわゆるオブしてるような感じなん ですよねきっとそれでもうぎって言って もう逃げて待ってよ何がついてるんでしょ 見えてるんでしょうて言いながらそれで なんとか車のとこまで戻ってきてうん バランと開けてもうこういう時多分塩じゃ ないですかでもなぜかなんか多いお茶か なんかペとあキャップ開けてざばってうん もう巻いてうんでパッと見たらもう何も ないうんで何が見えたから言ってうんって 言うんですけど言えないんですようんうん うんだって近くにいるかもしれないから うんね ああその人のことを今言ったらその人が 聞いてるかもしれないからと思ったら怖 くって言えなくって言えないです言えない ですって言ってうんうんそれでも一旦何も 見えなくなったからうんちょっと 落ち着こうということでしばらく休憩し たらもう雨も上がったんで最終的にもう1 回取りに行ったんですようんうわすげえ うんなんとか取りえて戻ってきたんです けれどもうんまその後まベタなんですけど もうんそのカメラマンさんまちょっと怪我 をしてしまってま番組交番というかがやめ られてでまそこにいたカメラマンさんは そのロケと関係あるかどうか分からないん ですけどもうん若くしてなくなってしまう ええ やで私もま自動的にレギュラーでやってた んですけどその番組自体なくなったていう 楽しくもそのタイトルがついてこないでっ て いう番組だったんですけどもま殺人事件が あってあの悲しい伝説があって飛び降りる 方もいてっていうとこうんもうそういうな んでしょうね面白半分でいくような場所で はないんですよ本当になので決してそう いう生半な気持ちでいかずにうん観光とし て行ったら最高の景色なのでそういうはい そういう気持ちで行くんなら行ってほしい なという話でござい ます比較的短いえっとお話ですえあのはい お名前がねあのKさんにしましょうKさん という男性からえちょっと伺ったお話なん ですけどそのKさんというのがねえっとお 住まいの地区のはい通っていた幼稚園が あるとでこの幼稚園っていうのがお寺が 運営している幼稚園なんですよでお家の 近くにあって歩県内であるとで年長さの時

にその計算が体験したとうんはい大体の みんなっていうのはそのなんて言のかな 自分のうん同じクラスの子たちとかはま あの近所の人が多いから大体みんなと一緒 に歩いて行ったりとかするんですけど ちょっと離れてるとバスでねあの通バス みたいなブってそに帰ってく友達も多いと うんうんである日の夕方ぐらいえっとね もう計算自身は歩いてもうすぐ本当近くな んで家がだから自分1人でいつもね 生き生きしてたそうなんですでその日も 夕方ぐらいにうんえ霧雨が降ってる夕方 だったってことを記憶してるそうなんです けどそのK算含めて4人で遊んでいたそう なんですねうんでその園内がまいろんな 運転があったりとか鉄棒があったりとかま ジャングルジムがあったりとそういう形な んですよでそこでみんなでねちょっと切 うんけれもなんか仲良し4人組の男の子で え長さんですからもう結構普通に喋るし 結構普通に遊ぶしって感じでその夕方の 時間を過ごしていたでKさんがまみんなね 色々思い思いのとこで遊んでる時にふと 鉄棒の方見たで鉄棒の方をふっと見たら その鉄棒の横に誰のご家族かわかんない けどおばあちゃんが立っとるとでまその 置き物を着たねおばさん立ってんすって ああなんかおばあちゃんいるなとうんだ けど切り降ってるんですけどその傘を刺し てないそうなんですよだからあまあまあ そんなにすごい濡れるわけでもないけど なんとなく大人の人って絶対傘さす イメージが計さんの中であったそうなん ですよだからあなんか珍しいなと思い ながらそのおばあさんの方をちらっと見て おばあさんを認識してまたちょっと別の 方向向いて遊んでいたらパッて自分の横に おばあさんもうすぐいたそうなんですよ うわってなっていきなりびっっくりしたと 思ったらそのおばあさん普通に そのKさにニコニコしながら話しかけて くる とまるまるこの部分苗字です まるまるひし君はいるかいで聞いてきたと でまるまるひし君とその同じ幼稚園のその 通園バスで通ってる子なんでもう帰ってる んですようんうんあ今日はもういないよ 返事したとそしたらおば ちゃん あ君はいるかい言うとうんでそのまるまる あ君てのもそのバスで帰ってる子なんです うんああ今日はもういないよ返事したおば ちゃん か まるまるたし君はいるかい立て続けに3人

聞いてきたんですようんなんだと思ったで もそこまるまる孝君でビクってしたのは まるまる孝君はKさんなんですようんあと 思ってでその時に自分だって本能的に言っ ちゃいけない気がしたうんだから今日は もういないよそういう返事したそうなん です本当は自分なんだけどねしたらおばあ ちゃんがうんってまた頷いた後にふって 目線変えて運転のところで遊んでる友達の 方見てまるまる裕二君でいいかいって聞い てきたいいかいって意味がちょっとわか なかったけどえて思ってその裕二君の方を 振って見てまた目線戻したらそのおばあ さんがもいなかったそうなんですうんえ あれ一体何だったんだろうってなってそこ にいたその3人のお友達と一緒にその日は 普通に帰ったそうなんですねで帰ったんだ けどこの日以来そのまるまる裕二君ていう のが幼稚園にやってこなくなったとでそれ 3日後に先生が言うには裕二君はちょっと 家庭の都合で転ましこと転してしまったで それ以来小学校中学校高校どんどん進んで いくんですけどそのまるまる裕二君が一体 なんでいなくなったのかがわからないって いう夕やけ時に現れたおばあちゃんのお話 でしたありがとうございました [音楽] ううん裕君なだろ ね僕ちょ生きなんですけどそのシーズン ごとにしか話さない階段みたいなおいい ですやな冬だ今いやでもピンポイントだっ てクリスマスにしか僕おクリスマスなんで 最後に話したのほと1年前も僕オール ナイトイベントやってるんですけどそんで 話しか話してないいいねリクいねこの僕の この話を聞かせてくれた方がえちょっと 変わったクリスマスの過ごし方をするん ですねはいていうのがま24日の夜から5 日にかけて徹夜するっていうんですうん 絶対寝ないその理由っていうのがあって うんま彼小さい頃からサンタさん信じて なかったんですって招待をしてたっていう んですよその理由がまプレゼントが置いて あるんですけど自分が欲しいって言った ゲームカセットとかそれなが置いてある横 下にうんうんプラスチックのバッドとか うんなんかちっちゃいグローブとかが置い てあるんですってで朝起きてあの行くと お父さんがなんかサンタさんくれたかとか 聞いてくれるでえなんかくれたうんとあと これって言うとお父さんが嬉しそうにあ そんなのもくれたのかつてじゃ野球やりに 行くかって言うんですってでそれをなんと なく聞いててあうんうんなるほどお父さん なんだなでお父さん野球大好きなんですよ

うんであのそれもあって彼も野球始めるん ですねあの少年チみ入って野球やってるん ですけどこの家ちょっとこう幸せなことが 長く続かなくてですねお父様ねあの病気で 亡くなってしまうんですねうんうんうんで あのお母さんと2人になってめちゃくちゃ 悲しいのであのくてなかなか立ち直れ なかったらしいんですようんで割とあの お母さん頑張ってくれたらしいんですけど それでも暗い空気のまま1年過ごした クリスマスうんうんぱお母さん誕生日 プレゼント買ってきてくれるんですけど目 覚ましたらうんプレゼントの下にグローブ が置いてあるんですってうんうんであこの グローブなんだろうと思って持ってったら あのお母さんこれどっちもって言ったら お母さんがなんでそんなの持ってるのって いうんですそのグローブっていうのが実 お父さんが使ってたグローブでお父さんが 自分の部屋に置いてまお父さんがなくなれ た後その部屋いじってなかったらしいん ですけどそこに置いてあったグローブが なぜか自分の枕元に置いてあったっていう んですようんそれ見てお父さん持ってきて くれたんだなて思ってあのお母さんと2人 で泣きこう泣いちゃってで野球続けようっ ていうことであのまお父さんも応援して くれてたし頑張ろうていう気持ちになって 切り替えられたっていうんですねうんうん えすごく嬉しくてでそっからま数日たある 日パッて朝起きたらまその枕元に缶詰めが 置いてあるっていうんですよしかもうん 新品じゃなくてもう開けてあって中も入っ てないもうドロドロのどっかから拾ってき たんですかっていうような缶詰が置いて あったんですってうんで何これと思って お母さんにお母さんこれ何って聞いたら お母さんもお母さんでいや危ないでしょ そんなもん持ってたら何どっから拾ってき たのみたいなこと言われちゃったんです すってうんでなんだろうな そう思ってたらまたそっからしばらく経っ たある日に今度はうんボロボロの ぬいぐるみが置いてあったっていうんです よでこれ本当に何とお母さんとま持ってっ ても何その人形汚なっていう私置いてない ようんそこに来てうんこれ何かがお父さん の真似してるんじゃないかなて思った らしいんですようんうんこれだとしたら 自分とお父さんのその思い出みたいなの 怪我されてる感じもするしすごく嫌だなん って思ってでもそのまままたしばらくは何 もなく過ごしてたんですけど決定的になっ たのがうんクリスマスよりも前の時期に朝 パッと起きたらボロボロの野球ボールが

枕元に置いてあったんですってうん こいつお父さんの真似してきてるってこと に気づいてうんもしこれでクリスマス寝て またお父さんが何か自分の思いでそグッズ をくれた時にうんこいつももう学習し ちゃってるからから同じようなもの置かれ たにそれがお父さんからのプレゼントなの かそのよくわからないものからの プレゼントなのかがわからないうんそれは もう絶対にやだていうことでそれ以来 ずっとクリスマスはもうプレゼントを お母さんからもらってその日ずっと徹夜し て寝ないようにしてるそんな話聞かせて いただきまし たあの今日そうばももさんのの非常にこう らしい猫のねであのポさんの猫がね好き ですであの僕も猫好きなんですよであの ちょっと猫の出てくる怪談を話ししようか なと思うんですけどあのまこの話を聞かせ てくださった谷さんというね男の方ねはい 僕らとは逆で猫大嫌いなんですあらうん あらもなんでですか聞いたらあのいやねっ ていうことでその子供の時の話をちょっと してくれたんですよねというのもあのこの 谷さんえまこれも奈県の方はいなんです けれどもあの非常にやんちゃなあの少年 時代を過ごしたそうでま同じように一緒に こうやんちゃしているこ3人でえまえ今4 人ですね合計4人であの近所のねあの人 たちからはあの悪がき4人周とかてはい もう悪いことばっかりしてたんですよこの 4人集がですねまある時にあのワイワイ 騒ぎながらこう朝ねあの学校行ってたん ですよねうんそしたらその中にいてるね 1人がえ今日ねちょっとあの現地取り行き たいなうんうんっていうのは奈良県の言葉 であのクのことですへそうなそうなんです よでクガと行こうぜとこういう話で 盛り上がってでえすごいみんなもう テンションがねもういわゆる上がってる わけですよでえ楽しみやなとかって言うて てえ学校の方に着くんですけどえ校門の前 にピタッと着いた時にその4人のですね この公用した気持ちがガクンと落ちて しまうことがというのもえ学校の正面道路 ががあるんですけもえここ結構車通りがね 多いんですよねでその車通りの多いところ でうんうんあのそうなんですよ小さなね猫 ちゃんがあの亡くなってたんですよねで あのみんなで寄ってってわこれかわいそう やなて多分光れよってんなとかって言うて たんですよねうんそしたら ね誰が言うたんかわかんないんですけど 気持ちあるうわ声聞こえてきたですうん うんでうってなんてうんでもぺにね

気まずくなってうんあちょっとこれも かわいそうやけど俺らも入らな遅刻になる しっていうことであのパッと学校に入った んですよでえ1時間目2時間目と授業 受けるんですけどさっきのことがあるから やっぱり心の中が重たなるんですよねうん でえうわあもうかわいそうやったな言うて てで3時間目4時間目時間進んでいくん ですけどそこはやっぱり子供なんで やっぱり学校の授業をね1個1個受けて いくごとにだんだんだんだんやっぱ忘れて いくというそうねんでこの後もっと言えば その現地鳥クガ鳥が待ってるからあのま だんだんだんだん気持ちは戻ってきたん ですよでえ6時間目まで終わりましたで4 人はですね一旦ちょっと家に帰って着替え てえ自転車に乗ってえ目的あの待ち合わせ 場所でちょっと会おうねなんて言ってで1 回解散してそしてまた集まってきたですで え朝のことはすっかり忘れてですね自転車 カリカリカリカリとこいで取れるかな なんてこう話をしてるんですよねうんで だんだん夕方でくらなってきてでああもう すぐあの辺やでとかって言うてたらえ いきなり ねあの1番先頭走ってるやつがねぎって こうブレーキを踏んだうんわ何やとか言っ てたらそいつの足元のところに あの猫がいてるんですよおおにゃーって俺 また可愛いですはいあのすごいこう足に わっとまとわりついてきてましてあのうわ 可愛いなこいつどっから来たんやろうんて みんな言うてたらえちょっとね両側田んぼ の風道みたいなところなんですけどもあの 両側ちょっとこう草がバっと履いてるその 草のところからねガサガサと音がなって またにゃーっとうん猫が2匹出てきたああ 2匹出てきたた逆方向からガサガサガサ にゃーって2匹出てきたんですよあごめん なさい3匹出てきたはい計6匹なんですよ あれここなんでこんな猫多いねんって言う てたらまたガサガサにゃあえガサガサ にゃあええにゃあにゃあ にゃこれちょっとおかしないかなんで こんな猫いっぱいおんねんって言うてたら もうその阿道が見えへんぐらい猫だらけに なってんですよこれはへんやぞってえうん もうだんだんあの4人怖くなってきてね あのもうこれはちょっとあのどっか行き たいなもうこの場を離れたいな言うてたら 谷さんあることに気づいたんですよ ちょっと待てよってはいはい 今俺らのその前に1番最初にね出てきた あの小さいあの猫あれひょっとし て今朝肛門の前で死んどったやつちゃうん

かって見てみろつって見たら確かにそうな んですよ毛並みもよう似てる車に引かれた みたくちょっと体がボロボロになってる うわってなってこれはもうあかんと猫引い てもしゃあないからもう全速力で逃げえて 4人でぶわ走っていたですよそしたら4人 の背後からにゃっときはいの声聞えてきて ふっと振り返ったらお月さんに照らされて たんでしょうねうんうん暗いこの空の ところはいあの猫と思しきその眼球がね 200個ぐらいブババって ええでこれもあかんよことてぶわまたね 更に走ってその場後にしたのでま4人で来 てるんであのどうする今日はもう現時とり 行かれへんわ言うてて4人のうち2人帰っ て行ったんですよで残されたのは谷さんと もう1人のはいはい友達うんじゃああの しゃあないあいつら帰ったけどませっかく 来たしまもうちょっとあるから臓器林別の とこ行こうかいうことであの2人はねあの まだ現地通り続けることにしたんですよで さっきの何やってんな言うてえ自転車で こう走ってる時にあのうん結構ね急な 下り坂がこう目の前に現れたんですよねで 下坂をちょっといたところに次の目的地の 雑器林があるとでそのね雑器林うんの手前 にね野池があるんですわでこの野池の ところふっと見たらね うんもう夜中近くなってたんですけどね あの黒いね人影みたいなもんがねあの モヤモヤモヤと動いてるんですよね うんこれ東京みたいなね都会やったらね夜 に1人誰かがポンと立っててもまあ珍しい ことないですけど奈良県の田舎ですからね あれなんやてうんでもねそう言うてる時時 にはもう彼ら2人ともねあの下り坂結構 下ってきてもってるんですよ戻んのも ちょっと細い道やしいうことで2人こう顔 見合わせてこれも突破するしかない言うて ねうん全速力でうわー走っていったんです ようんうんということはそのモヤモヤした 横をすっと通り過ぎていくわけですよね すっと通りすぎていく時にそのモヤモヤし たもんがにゃーって言うたん ですふっと見たらそのヤモした中にうん顔 があってその顔が猫やったいう話 えそんなことがあったからな上なか俺な猫 大嫌いやねやって谷さん言うんですけど はいはいめちゃめちゃ嫌やなと思ったのが うんあの親分今何時とかって言ってこう 携帯をパッと出した時にうんうん谷さんの 待受け画面僕ちらっと見たんですけどうん うん猫やったんですよあれほ猫谷さん猫 嫌い言うてて猫買てるんすようん へえなんだろうなんか知らへんけどもう今

猫に見られちゃっててめちゃめちゃ猫可愛 がってるほ嫌いや言うてんのに勝ってる うわ不思議な話ですねそういう話を谷さん から聞かしていただきましたあはいあ ありがとうございますありがとう ござ短いのちょっと恐縮なんですけどま これ同じ谷さん聞かしても谷さんすごいね 谷さん話すなよ谷さんを谷さん谷さんおさ なってます お関西丸出しのおったすおっいいですね谷 さんねあの谷さんあのま猫はそんなねあの ことがあったんですけどねあの二十歳 ぐらいの時ねバイク趣味やったんですよ うんどこ行くのバイクでねあの色々行くん ですけどねあの移動しのはま要はバイク でしたとでまそんな谷さんなんですけども あのある時にですねうんあの隣町に住んで いるそのあごめんなさい隣町じゃないです まちょっと離れたとこなんですけどま要は あのちょっと田舎に住んでるねあのおばあ ちゃんこのおばあちゃんがあのちょっと もう容態がかなり悪いとうんそういう一歩 受けましてであのまあんたも見にっといで いうことでバイクに乗ってバーっと飛ばし たんですよで飛ばしてる時もねやっぱり あのおばあちゃんにだいぶ可愛がって もらってたってこともあるんでねあのうん うんうんやちゃ頼むでともう俺行くまでに もう絶対待っといてやともう祈るような 気持ちでねであの走ってたんですよでえ いざ家に着きましてえ玄関ガラガラガラっ とあげてばあちゃんとこう大きな声で 呼びかけたらえそこへね一緒に暮らしてる 親戚のおばさんが出てこられてねああんた 来てくれたんか悪かったなといどこなて 言うてででばあちゃんどないしたんて聞い たらあうんあの連絡入れたよかったなあの ばあちゃんあのちょっと回復したからあの 寝室で寝てるからちょっと顔うんて言うて え言うてくれたんですよで顔見に行ってえ ああばあちゃんやっぱりあのちょっと確か にしんどかってんやろなって顔はあるん ですけどまなんとか落ち着いた雰囲気も あってあ良かったななんてえ言うてたら ですねえまそういうねあの心配して いろんなこと親戚がこうそこへ集まってた もんですからちょっと今の方に行ってね あの歓談してたんですよねでま色々あの 最近何してんねんなんて言ってこう 盛り上がってましたらもう外がくらなって きたんですうんうんうんごめんみんな俺も あのちょっとバイクやし言うて帰るわ言っ てでえそこ今も出たやあせやせや最後 ちょっとおばあちゃんに声をかけていこう ということでねまたおばあちゃんの寝室に

入って行ったらおばあちゃん起きてくれて たんですよであちょっとちょっととって こう手招きして呼ぶんですよねうんうん うんああばあちゃん起きててんな言ってえ 何々どうしたんて聞いたらあのおばあ ちゃんね苦しそうにねこう言うんですよあ な あのキスがな気つけやっって じさ気つけやておじもう1回やってだから なじ気つけ気いつけやって言うんですよ うんま気つけやはなんとなくですうんうん 確かにでましんどいってこともあるんで何 回も聞いたらちょっと申し訳ないからあの あ分かった分かったおばあちゃん気いつけ ていやそそうあの気つつけるけどいや 気つけのおばあちゃんやでって次またな俺 来るまでに元気しといてくれなま困るでと かって言うて優うん言葉かけてでえ玄関ね あのからえバイク乗って帰ってたんですよ はいそしたらやっぱりこうお空真っ暗に なってきててね山道あのバイクでブー走っ てるんですそしたらねうんうんあの トンネルが見えてくるんですけどねあの そのねそのトンネルのねあのちょっとこう 手前側のところね あのGさんがいたんすわうんうんうんでも ねそのじさんね うん 冷たいアスファルトの上ですよそこでね膝 ついてんですよ うんどけ座してんすよこして うんうんでずっと近づいていってなんや 気持ち悪いなとブっとこ近づいていくわけ ですよで近づいて近づいてあのちょうど横 をねふーっと通る時にうん実ふっと乾けて にゃ割れたんですよええうーっと気持ち 悪るうんなんやなんやと思ってえそのまま ね急いでふーっと駆け抜けてトンネルに 入って行った瞬間ガガガガガガガてって うんハンドルが効かんくなったあららら うおおどうしたどうしどうしたどうしど どうした今でも自分でねどんな操作したか わからへんけれどもなんとかかんとかして バイクを止めたでふっと振り返ったらうん さっきのじさんいてへんうん何やったんや と思っててうんでちょっとねあのその場で こうこ固まってたんですけれどもなんと なしにさっきねえあのばあちゃんの家出て くる時にね言われた言葉うんあれがなん わかんないけど耳ん中でこう繰り返しこう 再生されたというかうんうん でじききつけやてじき気つけやてじだけが 気をつけやじじい抱きつくから気をつけや 言ってたんですよええ おばちゃん昔からここへ住んでますからね

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そのパイプが入ってないんですねそうなん なのでえっともう何もしないまま埋めてる 可能性があるっていうことでで えっとグジさん見てくださいとどうです 井戸ですよねって言うとあ井戸ですね今 今日は井戸の極よお祓いどうしますって 言ったらうんいやちょっと今日は無理うん 部屋の止めの用意しかしてないから井は ちょっとうんあの今日はできないよって いう話になってましてでただあのその井戸 のことを所有者さん知らないんですようん ええうんあはあの点々と所有者が変わる 建物のためにあなるほどなるほどおそらく は1番最初に立てた方が原因だとは思うん ですけどそれを引き継がれないままその今 の所有者さんは持ってるんであの曰を全部 受け取っちゃってるっていう今状態でその オーナーのフォローとあとその部屋が結局 なくなってる人がいるの自己物件になって しまってるんでその処理と対応ですねで あと移動をどうするかっていうのを今一生 懸命やってるとこっていうですね う家の下にあった家 やわやばいよその家ねちゃんと埋めてない わけですからもうこれはあの一切場所だと かそういうのは言わない言わないです [拍手] 言わ山あのねいろんなとこ行ってのもも さん旅行好きじゃないですかあ旅こま いろんなねだからこういろんな土地に行く と思うですけどやっぱ土地によっても全然 知らないことがあって僕もそのいろんな とこでこう階段を集めててとあるも ちょっとこれも細かく駅なんですよ本当 大きい駅その件で一番大きい駅なんですよ で駅前がねバスのロータリーになっててま ちっちゃい飲食店がポポと並んでるあんま ま東京の駅ほどはこう栄えてないとこです けどで駅前でね夕方ぐらいですよこう階段 を集めてたんですようんうんうん階段ない すかって言ってこうやってフラフラしてる とまちらっと見てくる人とかがいて大体 2度見してくる人って階段あるんすよほ うんほ その一瞬の見たなって人がいたんですで それがバスの横のベンチに座ってて2人の ねなんか老夫婦みたいな感じなんですよ 1人のえおじいさんは杖ついてるんですよ でま髪の毛はあの全然白がながらもねこの 片口ぐらいまで伸ばしてる方ででま上下 ジャージみたいな来てましたよ横にいる そのま奥さんなのかっていう人はその方も ね髪の毛が長くてバって垂らしうん てからなかったんですけどまおら風貌から って似たようなジャージてるからま夫婦

なんかなとでまどうやらバスを待ってるま ちょっとすいませんけどって言ってとなん かちょっとこの辺で階段を集めてまして なんて言って話をしたらああっておじい さんの方が喋るわけああそうななんか俺も 怖い経験はしたんやけどなでもな忘れて しまったよなみたいなえみたいなどんな なんちょっとでも覚えてることないすかつ いやもう全くこれぽっかりとその記憶が ないんよみたいなうんえそっすかいやま 思い出すの辛いっすもんねでも僕も なかなか階段が集まらなくてなんかない いっすかねみたいなちょっと粘るとね ちょっと待ってちょっとずつ覚えて 思い出してみようかなみたいなうんでなん となくこうやてうーんって言ってだあって 言うからま僕もなんか言葉をこうね促さ ないといかんと思ったからこうなんかね なんかこの辺に住んではる方なんですかと かなんかあそこ山ありますけどんあの辺 ってなんか怖いとことかあるんすかね みたいなこと聞いたらいやそうそうそうよ あの山ねうんあの山で経験したことなんよ て言い出すでうんあの山はね行っちゃあ かんようん絶対に行ったあかんねあそか もう行ったらあかはとんでもないことあん ねんてあそこで経験しはったんすねつそう そうそうつってゆっっくりと喋り出すん ですよあのねて言ってあのそのま山の中腹 ぐらいのところにうん僕あの畑をちょっと 持ってたんようんうんほんでその畑のとこ にねある時帰ってた時ようんうんあもう 季節はちょっと分からないけどもうん夕方 ぐらいのこなんか日差しがちょうどね顔に 当たってね暑いなと日差しだけで暑いなっ てこと覚えてるんよってでその道の途中に あっと思って祠があるなってでお地蔵さん がちっちゃいのが横にポンとってうんでは 僕は元々そこに住んでたから近くにあ子供 の頃にこれ見た覚えがあるななんてこと頭 に浮かんだのはなんとか覚えてんのよな つってでその祠の隣に女の子がうずくまっ てたうんあえと思ってそれもなんか調子悪 そうにこういわゆるこう膝をついてかって うまってるからいやいつもこんなところに 女の子なんていないはずやのにななんて こと確か僕思ったんよなて言ってでま声 かけないといかんよなと思って大丈夫 かっていう声をかけたうんだからまあ なんか頷くけどもうんうまどうも大丈夫 じゃなさそうやてまそれも髪の毛がこう 片口ぐらいまである子でうんあれもちょ 服装あんまり覚えてないけどそれこそ なんかこうブラウスの上からワンピース みたい着てたようななんかなんか制服

みたいな格好やったような気がするんだ けどねつっていやで大丈夫かつたらうんて でもそれで心配やからこう離れられずに おったんよなてでで離れられずにそばにい たらなんか うんなんか袋を持ってんのが分かったと いううんで袋からなんかガサガサとして こうなんかおにぎりのこのなんていうか あの川の茶色いこうパタパタとこう おにぎりをこう昔ながらのあの包み方した やつのが持ってるからああとでそれを パッパッと開けたらなんか白い団子みたい なのが入ってんのその子それをパッパッて 食べ出したうんあちょっと元気出たんかな と思って大丈夫食べれる元気出たのって 聞くとうんうんて頷いてる様子やからうん うんああ大丈夫なんだなてうんうんだから その子がそれを自分の方にバって差し出し てくるってうんえいいのっていやでもお腹 いっぱいよってでもぐっと出してくるから まなんか無限に断るのもなんかこの子なり に気をつかったかなと思って1つ後手に 取ってま上にまであげないもから自分も ぐっとかみんでその女の子の横に座り込ん でそれを食べようとしてを取って口に 入れようとしたらその茶色い神が目の前に バーンと広がってきたですようんで自分の 顔に押し付けられた感覚があったうんなん でかわからんけども女の子が自分にそのお 団子ごと押さえつけてきたうんおでそれが もう口にもこうバッと塞がるもんやから 苦しいなと思って僕バっと振りほどいたん よねってうんで何をするんだとうんま声に して ふと見たらうんその女の子の周りにそのも が散らばってるのがでも団子じゃなくて なんかそれが 全部その土でできたみたいな黒い茶色い塊 やったで自分の手にもそれがあるからも何 が何かわからないままうんで何をしてるん だと思ったらその女の子そのまま自分の この僕の手を取って口に押し付けてくるっ ていんですよほうでそれがとても女の子の 力とは思えない強さで口に無理やりなんか 詰められたものがまたこ本当に土のような もっと何がこう泥の中でもこうねあの古く なったこの池の底に溜まってる泥な臭い 匂いがするうんうんこんなものなんで口に 入れられなあかんのやと思いながらもその 女の子ものすごい力で押し付けてくるから 俺も僕はこのままここにいたらこれこいつ にいつまでもこの隙間われるぞと思って 無理やり振りほどいてうんうん僕走ったん ようんうんほんでましばらく走ってねもし あいつまたついてきてたら家やからでバっ

て振り返ったらうんいなくなってたから あれなんやと思ったらどこ見てんのって声 が聞こえてあって反対見たら目の前にい たってですよで うんそのまままたそいつの手が自分の顔に かかるかどうかのとこで記憶がなくなっ たってうんうん うんふと目が覚めたら僕道端にそのまま 寝転んでたんよで周り見たら 何もいなくなってるからあいついないよな 大丈夫やな周りを確認しながらそろそろて 家に帰った帰りながらこうあれなんやっ たらあいつは何なんやろうとうんまあ若い か年かわからん髪の毛でこう隠れてたしで も非常にこう顎が細くてとてもこうなんか 普通にご飯を食べてるようなこのうんこの 痩せ方じゃなかったげっそりしてるという か人間と思えない細さだったなって思い ながら家に帰ってだからこう玄関入って すぐにこう台所がうんま自分の母親が料理 してるもんだからまあいいやと思って うんうんうんただいまてま言ってでもも 自分はもうさっきのイメージをかき消し たいもんだからすぐにリビングに行って テレビをバーってつけたでバってテレビ つけてテレビ見ながらいつも以上にこう テレビの内容に向かってこう喋ってたいや こいついつも出てるけど面白くないのに なんか他のないのかなみたいで大体自分が そうやって喋ってたらねお母さんもこう やってなんか乗っかってくるけどまその日 は料理で忙しいからなんこっちこないうん からなん1人でいるのが怖くなってなんと なくお母さんのその食卓というかキッチン の方に行って今日は何ご飯からげて言って こう近づいてパってこの一瞬見たらその お母さんのいつもと違う様子髪の毛がいつ もより長いなと思ったらその顎先さっき見 たやつの顎先やったそいつがこっち向くか 向かないかでまた自分気を失ったていうん ですようんで次目が覚めたら普通に自分は リビングで寝て てお母さんも普通に戻ってて夢どこまでが 夢でえ自分はなんか幻想みたいなのを見た んかなみたいなでもとにかくあの無理やり 押し付けられた感じ安心して家がに戻った 時にもそいつがいたっていうのが非常に 怖かったんよていう話をしたんですよはい はいとんでもない話ですねみたいなうんで それって女の子っていうのは最初やって見 た時にすぐにそのなんて言うんですかこの 人じゃないというか人だとかなんかそう いう気配わかったんですかて聞たらその人 がん僕の顔見てじっと見て黙り込むんすよ うんえと思っていやあの最初見た時ね

なんかワンピース着てやったで言うんです けどそれまで見覚えないんですかうんえっ て言っていやあのあの1番最初にあった 女の子ですようん女の子に会ってないよっ てえと思ってえあの帰りに女の子がいて 話しかけたら口になんか詰め込まれて気を 失ったって言ったじゃないですかいやいや 違う違う男の子ようんうん男の子が座って て僕はそいつにこう口になんか詰め込まれ て意識を失ったんようんでもそうなると家 に男の子がいたらおかしいじゃないですか うんお母さんと間違うはずがないですから えそんなはだって家にもいたんですよねて 言ったら家家にはお母さんしかいなかった よえて話が全然繋がらへんてなるうんうん いやいやだから帰り道に女の子がいてあっ たらそいつが家にもいたからん非常に 怖かったいやいや女の子に会ってないよ うんうんそれが男の子やったってことです か男じゃないよそんなうんおっさんよえ話 が変わっていくんですよおかしいじゃない ですかえどういうえおじさんてさっき 女の子って言ってましたよつってうん いやいやいやだから俺は男の子に男の子 じゃないそのおっさんにあってなんか そいつが追いかけてくるからもうあそこ 行くの怖いななんてことああでそれがあ あの山の祠で経験したとこすよねその途中 にある祠でたらえ違うようんえいやその 中腹にある祠とがあってそこで怖い体験し ちゃっていや違う違うあの祠があるところ はめちゃくちゃいい場所やから景色も すごいいいから行ってみてほしいのようん て言い出すんですようんもう話が全く 繋がらなくてうんうんええ聞くたびに話も 変わるし最初あんなに行くなって言ってた とこに最後うん1回行ってみてほしいんよ てニコニコ笑いながら言うんすようんで そこまで喋ったらその横にいた女の人が このくくってこの手を引っ張ってうん なんかバスの方に乗っていったんですよ うん おその女の人もい僕はも髪長いままで一切 表情が見えなかったんですけど言ってる 髪型がその最初に出てきた女にそっくりだ なと思って え喋りながらまももは一切その時の記憶が ないって言ったおじいさんが思い出し ながら喋ったんですけど喋りながらも どんどんなんか記憶が変わっていく変なお 話を聞かしてもらいましたあ変な話 ありがとうござい ますあの何度かなさんのあの YouTubeチャンネルの中でも言っ てるんですけど僕母親が八島っていうしな

んですねであの以前で言うと義子さんが はいはいはい飛行機でえその心霊調査に来 たけどもうん油汗を垂らしてそのまま飛行 機でまたとんぼ帰りちゃったいうぐらいの 曰の土地でま相方とかと一緒にロケとかも ま行ってたんですけどもその時にちょっと あの八島の怪談をした時にですねそれを見 てくれてた島の結構年代の近い方たちがい たんですよでちょうど11月にも僕 ちょっと帰る予定がありましてでその人 たちとこうお酒飲んだらですね結構まえ 怖い話とかあはいそれできっかけに見て くれてことがあったんですがあのそれで ちょなんかないのてちょ聞いたんですよ うんうんうんでこれ一応あのその人のお話 とま言たらこう噂話と事実が混在してる ようなお話なんですけどもまいろんな曰の 土地が島の中に多くてえ長く話と長くなっ ちゃうんますけど例えばえ坊主の呪いが あるとうんここれはこういう風に7人が 重なると悪い数字だよとか色々ある中で ですねうんあのとある方がですね東京から 今最近80時までこう色々こ開拓しよ みたいなので余ってる土地も多いんではい はいそこ例えばえゴルフ場にしたいとか はいうんあキャンプ場にしたいとか実業家 の方が来られるんですねでえそのま森林の ところをですねとあるその東京の方が買い に来たみたいなんですようんはいで結構 広大の土地なんでまま島の方全然そこをね 譲ったりとかして今いろんな施設立ってる んですけど1か所ここだけは占いみたいな はい場所があるみたいですねでこれなんで だろうみたいなあ形でみな色の聞くんです けどまとにかくその島の土地の人たちはも ここだけはちょっとやめといた方がいい ですおおうんその人たちまお年寄りの方な んですけど持ってる方がちっちゃい頃から ここだけは行くなよくある田舎で言う何に も理由わかんないけどなんかあそこは行っ ちゃダメていう場所なんですねそこ買い たいとはいうん何回も断ったんですけど うんどうしても買いたいということだった うんで一応あの買ってもらうことになった みたいなんですようんでそこはキャンプ場 にしたい結構そこ崖がもすぐの走って結構 崖に囲まれてるんでうんうんそこキャンプ 場の下は結構景色は確かにいいんですうん でそこを開こうての東京からまた何人か 10元の方を連れてきてこう開拓する ぞってうん進めてたみたいなんですねうん うんである日パタッとなんか工事を進めて たものが止まったみたいなんですよでその 人は実業家の方なんで東京での仕事うんも あるし島にたまに見に来て様子を見てる

みたいなこのラディーを行ったきたりして たんですけどうんうんあのある日から あんま島に来なくなったぞみたいなうんで そこでアルバイトをしてたも僕の年代の 近い友達もいたんでなんか最近進まないん だよ工事がうんうん でその久々にその人社長さん帰ってきたん ですってうんうんそのまでは結構気な方で 色々ご飯出し奢ってくれたりとか賑やかに やってたみたいなんですけど人がなんか ちょっと違うんですうんうんずっと来ても ガクっとしてうんうんあなんかご飯とか どうすかもう会話にならないぐらいぼっと してるみたいなんですようんあれなんか おかしいなうんってなってうん結局工事も 止まってまた東京に戻すぐ戻ったんですよ ておでなんかな病気というか聞いちゃいけ ないことなのかなそういうので例えばご 家族に何かがあってとかなのかなっていう 話をましてたみたいなんですけどうん結局 なんか東京でうん事故をしたうんだから 帰って来なくなったからこの計画中止 でっっていうのがうん来たんでってうんえ もう社長帰ってこないですかあもうここ1 回中止になったんでまアルバイトとかも 全部一旦ちょっとごめんなしスケジュール とかもなしでうんうんあそんな大きな事故 したんすかうんっていうので一応話は 止まってたんすけどうんうんその事故って いうのがうん あの去年なんですけどうん去年うんになっ てたんあらうんそれが去年の3月にうん 外務省にワゴン車が突っ込んんですようん はいはいていうニュースがあったんですね うんうんあのべ出てくるんですけどはい はいそれを起こしたのがその社長だた らしい ええでうんニュースの内容見るとうんうん あのまその男性自称自営業の方が突っ込ん でいると理由を聞いたと実際に柱にうん 使ってその前のタクシーとかがぶつかっ てるんですけどはいはいはい色々とま言っ たら政も絡んでるんで理由があるのかなと 思った詳細は言えないって ええ理由は言えないでも島の中ではあの 呪いの土地を買ったからどんどんどんどん 人が変わったからうん島の何かに憑依され てうんうんああ外務省に突っ込むぐらいの 大きな事故を起こしてしまったっていうの があったので今でも僕らの年代からまその 話を知ってる人たちはもうその道路の真横 なるんですけどそこすら通れないうんええ ていうちょっと島のお話を聞かせて いただきましありがとうございました ありがとう

ござあのまちょっと結構本当短めな話で僕 短い話結構多くてはいおいいですねはい あの本当そういうのがばっかりなんです けど僕がこういった活動を始めたきっかけ というか始めた時に初めてこうんのえ イベントとかでお話をさせてもらった話を しようかなと思っんですけどはいえ僕大学 高校とかてバンド組んでてでその時のえま 僕ボーカルだったんですけどギターをやっ てくれてた友達がいてえまR君うんうん うん彼が体験した話なんですけどそのR君 が大学時代にお父さんとすっっごい仲が 良くて夜よくあのツーリング出かけてた らしいんですようん本当に深夜もう12時 とか回ってから2人でバイク乗って ドライブしに行くってことしててはいで その日もいつものようにあのそろそろ出る かって言って2人でバイク走らせてでもう どれぐらいですかねほ多分1時間と走った ぐらいでちょっと山の方に入ってった らしいんですけどそこで1回休憩しようと うんうんいうことでちょうどあの開けた 場所が出てきたんでそこにバイクを止めた んですよねうんでお父さん少し離れた ところに止めてお父さん一服しててみたい なで自分も一服しようって思って降ってみ たらここあの開けた場所で釣りがかかって たんですねうんうんうんでこの釣り橋の 手前のとこには看板でなんかその橋の名前 がまるまる橋みたいに書いてあるんです けどそれを見た時にあここ心霊スポットだ て思ったんですようんなんかまその辺りで ちょっと有名なあの心霊スポットだった らしくてうんまどんな噂があるかというと 本当になんかこう松葉的な噂なんですけど この釣り橋がありますよねうんこの釣り橋 の橋の上からこの下のまおそらく川なん ですけど川を覗きうんむとそのまま下に 落ちちゃうっていう話ううんまでも実際 それがあったら結構あの大事件なわけで うんま本当に多分古くからそういう噂が あってまちょっと怖い場所ってなってる 場所だったんですてうんうんうんうんうん うんであその橋であの噂のある橋だなんか 思わず来ちゃってちょっと怖いなとかと 思いながら彼もこうタバコに火をつけて 一服してたんですようんうんで彼も大学生 で僕にこんな話をしてるぐらいなんでこう いう話結構好きだっんですねうんうん うんうんからこうやってタバコを吸い ながらその話橋を眺めてたらだんだん ちょっと興味が出てきてしまってうんうん ま今日親父もいるしなと思ってその橋にざ ざざって近づいてくんですようんうんうん うんで噂だとこの橋の上から下を覗き込む

とそのまま落ちてしまううんじゃあ橋の上 からじゃなければいいんだて思ってこの橋 の手前にかかってる柵うん柵越しに下を 覗き込むと思ったんです下どんなになっ てるのかなと思ってでざざざって近づいて いってうんうんうんうんえ近づいてみると ま大体自分の胸の高さぐらいの柵だったん ですよこの柵からもうタバコ加えたまんま グって身を乗り出してみたんですよ うん真っ暗なんですようんはい多分それ なりに高さがあるんでしょうね下を流れ てるこう川の水の音らしきものが聞こえる んだけれどでも真っ暗なんですうんうん うんなんから結構高いとこいるんだなでも 何もないなって思った次の瞬間ドンって 背中押されてもう思わずこの加えてた タバコを落としちゃうんですよねでその まま暗闇にふうんタバコ消えていでしょ うんでこれとっさにあの親父だって思った んってうんえうんなんかなんかわかんない ですようんうんであのだからやめろよ親父 って言いながらちょっともう引きつった半 笑いでパって振り向いたら目の前誰もい ないんですようんうんうん振り向いた先誰 もいなくてえって思ったらちょっと離れた までも手は届かないよなってところに本当 にお父さん立ってんですようんええその お父さんが無表情でじーてこっちのこと 見つめたんだっていう話です ええなんですか短いけどねねでもその後は 普通に戻って2でツーリングし帰っ ツーリングして帰ってあるでももうその ことは怖くて聞けてないええ気持ち悪い悪 心になんかね宿ってたのかなね本身みたい なところが出てきちゃったのかなでも確か に自分に近づいてきた足音とか聞こえ なかったらしいですよね聞こえ聞こああで もなんとなくあれは親父だった気がするっ ていうなるほどありがとうございます ね本当につい最近聞かせてもらったお話な んですけどえっとこれ柳原さんって女性の 方なんですがえっとこの方が自分の家に 友達招いて2人で食事をしてたんです夜 はいでえお話をしてたら共通の友達から 電話がかかってくるんですねあうん出てみ たらその相手っていうのはあの女友達なん ですけどあのとら運転しながらハンズ フリーで電話をしてきただから車のこおっ て走ってる音が聞こえるんですよであどう したのって聞いたら実は今ちょっとあの 親戚のあのお葬式に行った帰りなんだ けれどちょっとこうなんか気持ち的 ナーバスになっちゃってあの不安だから誰 かと話したくて電話したんだなんかこんな タイミングで申し訳ないんだけどちょっと

気が紛れるから一緒にちょっと話して家 つくまであの電話繋いでていいかなはい うんあ全然いいよって言って2人で話して まあの3人でこうあのなんて言うんですか ねえスピーカーにして話してたんですね うんはいうんでものほと10分ぐらいでえ どうやら家に着いたようであも2人の おかげで全なんかすごい気紛れてよかった 全然怖くなかったありがとうって言って プツって切るんですけどこの電話してた 2人ずっと怖かったて言んですようんうん うんうんずっと電話口から木魚と経なって たんですえ ええでもそういういたずらする子じゃない からでちょっとあれ意味がわかんなすぎて 気持ち悪かったですって怖かったですって 話すい素晴らしい きれ 味あのこれねあの胸タトゥ女っていう僕 のヘッドホンの置き方はああってるちゃ スタイルちゃタこれはマトちゃんスタイル はいあの都内のラッパーは大体これでで誰 に聞かしてもらった話だったけあ胸 タトゥー女ていう誰な それ話なんですけどうんうんうんそうあの 英語のタが入ってるんですよこのそいつ あの胸元にタ入ってる割に幽霊が見える みたい なや入って入ってても見えるや見えんのよ 差別なんで変な試合方すんなよそうねま 見えるんだ見えるってであの階段話して るっていう話したら私幽霊見えてであの うん都内ではい野にある美容学校軽美容 学校の量はめちゃめちゃ出るよていう風に 教えてくれてその子が体験した話なんです けどその中野の美容学校の料にまえっと 一応止まってたていうかま入ってたんでっ てうんこう寝てる となんかの気配でパって目が染める うん目を開けてみるとうっすら人がいるん ですってうんうんあ人がいるあ幽霊か幽霊 かなってぼーって見てるとあこれ幽霊だ けど首釣ってるわってうん足元のところで 首釣ってる幽霊が釣ってるんですってうん でパッて電気つつけるとパッて切るうん うんあ幽霊だ幽霊うんなんだ幽霊かと思っ てでまた次の日うんこう寝てるとまた何か の気配起きるうん足元のところこう首吊っ てる幽霊がいるんですってうんわまた幽霊 だってパッて電気つけると消えるんですっ てうん でまた同じことが起きるこう寝てると気配 で起きてうん足元のところで首吊ってる 幽霊がいるこれ電気つけたらまた消えるな と思ってうんぼーっと目鳴らしてうん

ずっとミスんですってうんうんそうすると だだ目が慣れて何がいるか見えてくるん ですうんうんうん あのすごく太った男の子で うんオーバーオールうん虹色のTシャツに 虹色のん靴下を履いてる太った男の子が首 を釣ってこええうーでその女の子が不に ダサって言っちゃったんですってうんうん うんうんうんうんまわからなくもままね うんそうするとこっちぎゅってすごく 睨みつけてきてうんその後少し悲しい顔を してふって消えてったって言ってたんです ようんマジで悪いことしたわって言って まし た なるほどねはいなんかでも久保ああえはい ララララブソグのね久年ね年年年確かに レインボーの年入ってたレのうわあ めちゃめちゃ出るそうです ありこの話なんすけどままいだいて ちょっと継続中というかそういう話なん ですけどこれいいた方のご友人で仮名でり さんという方がいらっしゃいましてこのり さんという方がめちゃくちゃ不思議な能力 があるんですっていうお話なんですでこの りさんなんですけどま中学の時にね ちょっとなんかこう霊感が強くなってきた のかま特殊能力と言いますかなんかね変な ものが見えるんだっていうですてでどんな 変なものが見えるのってねこう聞いてみ たらまず同級生の男の子の首に黒い長い ものが巻きついてるとうんうんでそれが何 なのかわかんないんだとうんで次に見えた のが成人式の時うん成人式の時にえま久 久しぶりにあったその女の子とこう再開し てわあ久しぶりって言ってたこの何人か いる女の子のうちの1人の女の子の首に 同じように黒いものが巻きついてる と3回目に同じもの見えたらしいんです けど自分が就職したその就職先のちょっと 腹立つ上司の首に同じように黒いものが 巻きつかれてたとへえでこれこの黒いもの が見えたその数週間後必ず首吊って死ん でるん ですでこのりえさんからこの投稿者の方に 連絡があったと大変私鏡見てたら私の首に 黒いの見えたの [拍手] わそっから連絡来てないんですわうわマジ 来たら連絡しますと無理 やろ以上たら無理なんようわうわ うわ

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