熊本・天草諸島 | 弾丸ツーリング 富岡半島から宇土半島へ

おはようございますここは小浜温泉です 朝ご飯を食べますねさて今いるのは長崎県 島原半島の西側にあるオバマ温泉です 美味しい朝ご飯を食べておりますがこれ から南へ向かい口の港から天草の鬼池光へ フェリーで渡り天草を通っていきます天草 諸島の大部分は約1億年から3400万年 前の体積癌で地相が傾いて流記した影響で 消た地形が見られるのですが詳しくは天草 諸島上島下島2階に分けての動画があり ますのでそちらをご覧いただくとして北星 に突き出している富岡半島では周りとは 違う加工戦力癌と竜門癌が見られますここ で約1500万年前に火山活動があったん ですねそれでここに島ができて間に砂が 溜まって天草下島と繋がって陸系統になり ましたということで今回は天草諸島の中で 一風変わった火山活動の後が見られる富岡 半島を見てから九州本島へと移動していく というだけなんですけどよろしくお願いし ますうんモヤモヤして ますなんか左は晴れとんですけどね右が右 がどんよりしてるおいいね黒い岩が いっぱいありますうんこれは火山の岩鉄分 が多いんで原武がかなでさっき現がが見え ましたけど現ガは粘り気が少なくてさし てるんですよねだからこうさらさら流れて こういう比べたい形になっています横から 見るとこの大地の様子がよく分かるという ことですあらなんか雨が降ってきたかな これでもうちょっと行くと双子岩があり ます双子岩って2つ岩があるはずなんです けど1個しかないんですよ今なんか100 年前ぐらいに崩壊したらしいですという ことでこちらが双子岩です先ほど見た国崎 半島から噴出した葛西龍が削られてできた 人の顔のような形をした岩ですおお甘草が 見えてきましたおこれでもやっぱり消た 地形が分かります左が緩やか右が急左が 緩やかええそうなんですえでは口の都です ここですね 左端じゃあここに並びますしてください 660です660ですねされてくださいお 願いしますではチケットを買います切符は こっちですねじゃあチケット買いました 1370安いねじゃあ乗り ますはい戦完了上船完了 ですじゃあ曲がっていきますねということ で島原の口の港から無事挑戦しまして着々 と出行の準備が進みすぐに出行しました山 だらけの別府島原地隊の終点島原半島を後 にしてだけの天草諸島鬼池コに入行です じゃあ降ります天草下島に上陸ですお天草 しなんか首鞭打ちかなでは天草下島の北西 に突き出している富岡半島へ向かいます

おお島原半島がよく見えるなんかさっき まで雨降っとったんですかねこれおおでも 富岡半島がよく見えますこのこの右に見え てるのが富岡半島の 陸であのサスが繋がってますおおお陸系 サスがよく見えるで手前に刺しが伸びてき とんですけどちょっとそれはねあの上から 見ないとわかんないですねでこれが富岡に 向かうサスなんですけど結構高さがあるん ですねま大体標高は8mぐらいあるんじゃ ないですかねうんま85mはあるねで こちらが陸系灯ですね陸系灯 の富岡のお城がありますおお見えた見えた お城これですねおここには誰だこれ は誰だ鈴木なんとかて書いてあるでここに 止めてしまいがちなんですけど実は 上がれるんですよこれ登れるかな大丈夫 ですかね皆さんお前から車が来ております これ砂利かそうか砂利か砂利だなああ砂利 はちょっとやだなこのヒト見 とこうでこれがさしですね曲がり崎 です誰れだ [音楽] 勝つ 回収も勝つ回収がなぜここに銅像があるの かと言うとここに来たらしいですね安静3 年え1856年に訓練中に観光丸で富岡に 来行しましたと書いてありますでそん時の 落書きが残ってるらしいです落書きってね いいですねここに地形の説明があって差し はこて沿岸流がね砂を運んで 伸びていくんですねこうやって発達をして いくわけですで繋がるとサスと言います サスですねこのビジターセンターはね結構 展示が充実していていいんですけどそうか そうかこの五勝の恐竜の島博物館が24年 の3月20日にオープンするそうです24 年の3月以降行ってみるといいと思います ご将来島も面白いですよ白明の体積感が いっぱいの島 です この後図はちゃんと測量してあるんです ねへえ結構正確らしいです素晴らしいいい 展示がいっぱいあり ますおおここに甘草の岩石が展示してある へえこの竜門ガが熱水で出すると投石あ 磁石になるんですねま甘草投石と言われ ますが実際は自席です時期を作るためのね うーん竜門ガがいっぱいですあとは泥眼ね 基本的にはこの辺は体積癌ですからま白書 とかの体積癌がいっぱい置いてありますね ここにはいっぱい投石が置いてありますが この富岡半島は加工戦力側なんですね地下 深でマグマが固まった神聖癌の中でえ2 酸化軽装の含油量が比較的多いやつですま

これは地方近くで固まると竜門ガになるん でま竜門ガとあの加工戦力ガ両方ある みたいですがこれが熱水によってすると この投石になるんですねま磁石自席ですね 天草投石が置いてありますでもこれここで 取られたものじゃなくてマダガスカルで 取られたアンモナイトが展示であります マニアックな本がいっぱいある へえ海辺の石こ図鑑 ふーんマニアックの本が本当いっぱいある なこれいい景色ですこれ陸兵サスがよく 見えます ねこれがサスです ですあっちが陸系サスでこっちが刺しです ね沿岸流がこう流れて るってことですねここが一番よくわかるね このサス陸系サスとこっちが差しです差し の先端ですね曲がり先の先端 です沿岸流がこう流れてきてここでサを こう伸びるように成長していってでここで 流してるんですね反転してここに砂を貯め ていますこのおお城の下にですねまこう いう路頭があるんですけど削ったまんま ですねここに差ががありますこれは左眼で こっちは加工癌ま加工戦力眼らしいです けどね加工癌と戦力眼の間が加工戦力眼 ですこれ両方あるんですね富岡半島には 両方見られるということで石垣にも両方 使われていますこれが石垣なんですけど これが差がま体積癌ですねでこれが加工 戦力癌です両方石垣に使われてるんです ねこんな風になってい ますああ怖えなこれえでは砂利が怖いです けど ええでは富岡城でしたこのね坂がなかなか 怖いんすよねでも上がった方が楽は楽なん ですよはい無事降りましたそうそうぐるっ て回れんすよここうん多い猫 もうこえどこにあるんですかねこの辺に あるんですかね大手も うんへえではここウッディハウスところで お昼ご飯食べますさてこのお店の看板 メニューはカレーとハンバーグらしいので メニューにはないんですけどカレーに ハンバーグを乗せてもらいまし たお美味し そうこれねハンバーグが柔らかくてカレー はマイルドでめちゃちゃおしいですという ことでウッディハウスでしたカレーが うまかったカレーなんかデミグラスソース みたいな味したねでは体積がだらけ天草 下島の中央を突っ切って天草1番の市街地 本土を経由してウ半島へと向かいますうん モヤモヤしてきましたおお風車でかい へえおおいっぱいありますねあそこが市

役所でここが街ん中か本の中心ですねああ 僕が前来た時はできてなかった橋ができて ますね開通してる おおいい景色です ね本道セトですあの赤いループ橋が昔のと か今も使ってますけど古い橋です ねああいい 景色海に落ちていきそう な へえ すごい橋ができたもんだおなるほどこんな 綺麗な橋ができたんです ねかすんどって島原が見えんでこちらは 松島有明道路という自動車専用道なんです けどあんまり走ってても楽しくはないです ねこれこれも体積がすよ これ うん砂砂すね砂が溜まってるあ体がですね お眼がいっぱいださてそれで草の北端大の 島へ渡る手前前島で少し休憩をしますおお いいねこれが天草五郷の4つ目の橋ですね でこちらの方に体積眼の島がいっぱいあり ますこれもあのケサ系なんで傾いてるん ですねどうかなこういう向きで傾いてるか なこっち向きかもしんないけどこういう 向きに傾いています うでここには喫茶店があってケスタ地形が 作った多会を眺めながらコシを飲むことが できます喋れてますねいつも岩石ばっかり 見て回ってますけどツーリングって普通 こういうことをしますよねよかったよかっ たお土産も変えてでは帰りましょうかね4 号橋の前島橋を渡りますわあ島が いっぱい体積の跡がいっぱい見える体積が の 島島々が見えますねいやいい景色でもう すぐそこが3号橋だったかな おおいい景色です ねでこれが大の島か な大の島に入りましたではこれを渡るとえ 三半島かな三半島に入っていきますああ この海峡はめちゃめちゃ綺麗だえちょうど いい時間ですよ夕日 が夕日の綺麗かごたすということで宇半島 の先端ミまで戻ってきましたので今回は 短いですがここまでです視聴者の皆さんは 間違いなく物足りないと思いますけどま めちゃくちゃ珍しく普通のツーリングの 様子でした天草諸島についての詳しい説明 を見たい方は天草諸島1上島五所浦島2 下島富岡半島の前行編でご覧くださいいつ も通りずっと地形のことをべらべらお話し しておりますさて次回は長崎県の北西に ある平戸島へ行きます平戸は約1500万 年前に活動した火山党群ですえ平戸って

火山島なのそうなんです平戸島の北端に ある展望台からはべったりとした ひらべったい島がたくさん見えますこれは 粘り気の少ないマグマが広がって固まった 原武ガの溶岩大地です道沿いでもマグマの 鉄分が参加して赤くなった切物が落ちてい たりしますあまりにもひどい道で1か所 行こうとしていた場所を諦めたりもします がともかくお楽しみにそれではまた今度ご 視聴ありがとうございましたこれはもう ちょとんでもないとこに来てしまっ たはい ます無理です ね

天草下島の北西に突き出す富岡半島では、二酸化ケイ素の含有量が多い、白っぽい火成岩「花崗閃緑岩」「流紋岩」が見られます。
これが有田焼などの原料、天草陶石です。

富岡半島からは、宇土半島へ向かうだけ。地形要素控えめ、今回は珍しく普通のツーリングです。
間違いなく物足りないですが、そういうこともあります。けど、編集していて自分でも物足りなかったです。誰かとツーリングに行くと、撮影は諦めないといけませんね。

次回以降は地形モリモリに戻りますのでご安心ください。

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地質図の出典:
産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」
https://gbank.gsj.jp/seamless/v2.html

15件のコメント

  1. ライダーさん短い動画ありがとうございました😂
    でも、楽しかったですよ!
    場所をGoogleマップで調べて予習してたのですが、
    コースまで考えてなかったです😅
    まだまだですねー
    今度は平戸ですか?
    楽しみに待ってます。
    明日からの長旅気をつけてくださいね!
    天気は良さそうです😊

  2. 天草下島・上島の動画を思いだしながら見させていただきました。天草陶石、ケスタ地形の復習と天草未来大橋・天城橋が完成し、20年程前に本渡に赴任していた頃の天草と大きく変わりつつあることを実感しました。

  3. 天草は景色が素敵で、僕にも色々思い出が有りますよ。昔、三十数年前招聘業でジャパ行さんを送り迎えして時、本渡には半年に一回行ってました。その後トラックドライバーになってもたまに行ってましたが、プライベートでは数年前に行ったっきりです。本当に島原もそうですが天草も良い所で、九州全体に地質的にも景観的にも、はたまた農産物海産物も温泉も人間性も食も文化もスラバシイ所だと自負しますよ。日本全国素晴らしいですが、やはり生まれ育った所は誰でもその地を愛する気持はありますよね。今回も楽しい動画ありがとうございました。次は又々僕の好きな平戸のようで、これも又楽しみです。平戸には昨年11月24日に行ったので、そん時を重ねて見てみたいです。😊

  4. いつも楽しく拝見しています。
    富岡城からの眺めはとてもいいんですよね~。ここの東側の通詞島の手前にある丸健水産で飯を食って帰ります。

  5. 久々のコメントで申し訳ありません💦
    いつも見てるんですけどね😅

    天草はやっぱり魅力的ですね🥰
    母方の祖父母の墓が富岡の近くにあるので毎年行っていたのですが、両親も他界してここ2年ほど行ってなくて…
    急に行きたくなりました😌
    新しい橋早く渡りたいです😆

  6. おはようございます🖐️
    天草は奥さん友達と30年前行きました。軽🚗に四人乗り。年齢により見て感じることが違いますね!
    今日から遠出とか、、
    お天気になりツーリング日和ですねー🏍️
    お怪我、事故には気をつけて行ってらっしゃい👋

  7. 四国から続くロングツーリング
    お疲れ様でした
    寒い中、凄いですね
    私は寒い、雨、風、雪となると
    バイクに乗る気になれず
    今月はずっと休眠中です
    今日はあったかいので
    そろそろ出かけますかね…

    ブラタモリが来年度から
    年数回の特別版になるそうですね

    もそうするとテレビはNHKBSの
    「グレート・ネーチャー」
    などの教養系の番組しか
    地質を扱うものがなくなります

    その分ライダーさん頑張って下さい

  8. コーヒーをコーシーというんですか。中学の時の同級生が発音できない言語があると言ってたな~七をしちと言えなくひちと言う。そういや~うちの父もともちゃんをおもちゃんと言ったりゆきこをゆちこと言ってたな、母はピーマンをビーマンと言っていた。

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