深刻な空家問題【最悪の場合、強制的に解体・費用は全額所有者に請求】空家を放置出来ない時代になりました・相続した方必見【業界経験32年の店主が詳しく解説】
はいこんにちは亭主ですえ今回はですねえ 今問題になっている空屋のお話をですねえ していきたいと思いますはいえっと今回は ですねえ国土交通省のまホームページを見 ながらですねえちょっとお話をしていき たいと思いますはいでまずですねえ空屋 対策って何空屋は放置せずしまういかすで 住い町にということですねえま秋問題こう 大変ですよということなんですけれどもえ まずですねえ秋はま身近な問題ということ でですねえ例えば実家を相続したとかです ねえあとはその1人具暮らしのですねえ親 さんがま施設に入居してあとはもうその家 にに戻ることはないだろうとかですねえ そんな感じの時にですねま空屋になって しまうわけですねはいであの一度空屋に なってしまうとですねなかなかこう手を つけられないというかまそのまま放置と いうパターンが多いんですけれどもまあ 画面にも出ていますけれどもまやっぱり あの解体費用をですねかけたくないまあの かなりま解体費用も高いですからえ ただただ壊すのに何百まというのですねえ お金を支払うのもちょっとあれだなという ことそのまま放置というのも結構あります あとあのこれも多いんですけど火荷物を 片付けられないということですねえま近く に住んでいてもま片付け大変なんです けれどもえましてはですねえちょっとあの 離れたところにえ住んでいるお子さんたち ですねであるとなかなかその片付けもです ね進まないというのがやっぱり現実ですね なのでえまやろうやろうと思っててもま なかなか大変だからそのまま放置でも何年 も経ってしまったというパターンよくあり ますはいであとはえ将来自分や親属が使う かもしれないということですねえま例えば あまあ相続っていうことを考えてみると そのお孫さんの台でひょっとして使うかも ということでですねえもう何十年もま結局 使わずにそのまま放置というパターンも まあよくありますねはいでえま実際そんな 感じで空屋が生まれていくわけなんです けれどもえ空屋を放置するリスクという ことですねえこのホームページでも書いて ますけどもえまずあの東海ですねま実際に ま崩れている家もあのま見かけたりする ことありますねあのえまよっぽどですけど もこれははいあとは外壁の落下まこれも ですねまよくありますねあの結構危険なん ですけどもでまこれは東海とか外壁落下と かですねまこれら諸々の実例がですねえ ありますのでこれ後でお話ししたいと思い ますであとはま例えばネズミ街中とかです ねま秋ですからあのまこっちの田舎だと
ですねえネズミとかならまだいいですけど あの白備シとかですねえそういったのが もう住みついちゃうとかそんなのよくあり ますねはいあとは景観の赤ということです ねうんまいくらきれ綺麗にしてて空屋と いうのもまあまあま中にはあるんですけど も大体ですねえ周りにごちゃごちゃこう ゴミあったりとかですねえそんなのも結構 風的には多いですねまそういったのでま 警官の悪化というのもありますあとは悪習 ですねま例えば中にあのえ動物のですね 糞尿とかですねゴミとかが放置されてると もうちょっと悪習が漂ったりとかですねえ そんなんもありますということですねあと は不法侵入これも危険ですねあのまどうし ても空屋ですからねえまあ 侵入してですねえなんか悪いことしちゃう というような人もですね中にはいますえ そういうその音象になってしまうという 危険もあるということですねまあとは枝の はみ出しえこれもですねえ大体昔はですね 綺麗にまお庭を作っていたんだけどももう 誰も手をかけなくなっちゃうとですねもう 木の枝がもう伸び放題でま道路にこう はみ出してみたりとかですねえ隣ん地に はみ出してみたりとかですねまそういった のもおたた実例もありますということです ねま放置するとこんなことがありますと いうことですねでえ空屋にしないためにと いうことでえ主に2つですねえ空屋を しまうと生かすということなんですけれど もましまう方はですねま例えばもう解体し てえその後なんか別な用途で使うという ことなんですけどもまこれ あの相続した方がまこういう風にするっ ていいうケースはまあんまりないのかなと いう気はしますねま例えばそのまお子さん とかがですねえそこ解体して新しい家 建てるというのはまあまああなきにしも あらずなんですけどもま大体もう誰も使わ なくなってしまってえーまそのまま放置と いうのが多いですからま大体はもう売却と いうな感じなんですかねはいで次に空屋を 生かすということで例えば回収をしてです ねえまカフェにしたりとかですね中古とし て売買したりというようなえことまがあり ますということなんですけどもまやっぱり そのさっき言った通りその売却というのが 多いと思うんですけどもえまやっぱその 売却できないようなその建物もですね中に はあったりするのでえそん時がまちょっと 頭痛いなというようなことですねまいずれ えま不動産地元のその不動産屋さんとか ですねえあるいは市町村のま例えば花巻の 場合あるんですけど秋バンクとかですねえ
まそういったところにま相談してください ということですねでちなみにこの空屋に 関してですねえ秋野党対策の推進に関する 特別措置法の一部を改正する法律がですね え令和5年12月13日より施工されて おりますえまつい最近ですよねえっと去年 の12月の話ですからえまだ数ヶ月前の話 なんですけれどもえっと法の改正によって ですね特定秋に加えて管理不全秋也も市 町村からの指導勧告の対象となっており ますのでご注意くださいえまちなみにあの 管理不全秋屋っていうのはどういうものか というとですねえちょっと画面の方にも出 ていますけれどもえ窓とか壁が破損して いるなど管理が不十分な状態の空屋ですね えーまそうですねその特定秋夜のえ一歩 手前みたいな感じですかねまそんな感じだ と思いますけどもちなみににあの特定化は ですねまそのまま放置すると東海などの 恐れがある状態ということでまこれもえ 廃墟の状態といういった方がイメージし やすいですかねまでも結構こういうのも あるんですけどまいずれえこういう風に なると指導勧告ということでですねえそう いった対象になっておりますえま罰金とか ですねえそういったのもありますのでです ね えご注意いただければと思いますまいずれ その相続したらですねえ早めにちょっと 対策を考えないとああ大変ですというよう なことですよねでちなみにですねえこれ 実際の実例もうちの会社のすぐ近所である んですけどもこのいわゆる特定可視野で ですねえ行政大執行まあの行政ま市の方で ですねえ代わりに解体をやっているという 現場がありますでえまこう聞くとですね なんだじゃほっといてもその市町村でえ 解体してくれるんだったらいいじゃんて 思う人もいるかもしれませんけどそれは 甘いですというのはえ実際にあの行政大 執行を行われるとですねえ解体費用ま結構 莫大なんですけれどもその費用は全額です ね空屋所有者に請求されますなのでえま 実際あのえこの例でえ出している案件は ですねま解体費見ると恐ろしい金額なん ですけどもえそれはあ所有者の方に全請求 されるということでえしかもその行政大 執行の解体費用の支払いから問われること できないということですねこれはちょっと ですねやっぱりほっとくとちょっと 恐ろしいですよというようなことですねな のでえできるだけですねま空屋が発生した 時点でですねまできることなら空屋が発生 する前にえそのえ対策というかですねそれ は考えておいた方がよろしいかと思います
まやっぱりその心情的にですね例えばです けどもまお母さんが1人でその実家に住ん でいてえま例えばですねえそのお母さんが お亡くなりになったとでそうすると やっぱりその思い出があるのでなかなか こう物も処分できないとかですねえ やっぱり実家なわけですからあそれを なかなかこう手放すというのはうーていう ですねえまちょっと心理的抵抗がある方が え多いのもま十分うん分かりますけれども ただそのまどうしてもその放置をして しまうとですねあのなかなかこう後々大変 になりますのでえ例えばその手放すのがあ ちょっと あの嫌だなということであればですね逆に 言うとそこをですねなんか回収してなんか に使うとかですねえそういうようなやり方 もあるんだと思いますのでえまできるだけ 早めにですねえ対策を取られた方が よろしいかと思いますえま今回はですね ちょっと秋のお話をしましたえそれでは また次の動画 で N は
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最近はいわゆるパワービルダー系の新築建売住宅の取り扱いが多いのですが、その販売手法上(営業活動は不動産会社がおこなう)、「数多くの不動産会社が同じ物件をSUUMOなどのポータルサイトに掲載している」という状況になっています。
数多くの不動産会社が同じ物件を掲載しているのですが、業者も様々です。ポータルサイトはいわゆる広告と一緒ですので、「費用を多く払った会社が上位表示される」のですが「ポータルサイトに費用を多く払う会社がお客様にとって良い会社とは限らない」というのがポータルサイトの怖いところです。
その事に一般消費者が気付いてない事が多く、たまたま問い合わせした会社が残念ながら不親切・不誠実な業者だったり、お客様の事より自社の利益を優先する会社だと気付かずに契約してしまう事も多いのが現状です。
弊社は営業コストを常に見直しながらローコスト経営を行い、弊社から新築建売住宅を購入いただくお客様に少しでもメリットを提供できるよう努力しており、費用面のメリットだけでなく、知識や経験のフィードバックの一環で入居後の税金関係の手続きや確定申告等もサポートしております。
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これらのサービスをしっかり行う為、取り扱い物件は花巻市を中心に北上市・紫波町・矢巾町・盛岡市南部に限定しております(車で概ね1時間以内に到着できるエリア)
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