GFP鹿児島フォーラムin大隅 アクセンチュア 小栗氏
ではあのこっからは冒頭まず事務局の私小 の方からあの本日のイベントの目的でし たりあの大隅からの輸出の後ほどの グループワークの議論につながるような あの情報提供だけさせていただければと いう風に思っておりますまずGFP鹿児島 に関しては先ほど出場からもあった通り 県庁様が事務局を務めていただいて鹿児島 から室を目指す方のあのマッチングでし たりあと生産の部分でのラロとかでしたり 渋校や谷山港殺仙台校を使った県内公案の 利用促進あと海外での鹿児島 プロモーションとをあの進めていくで PDCを回しながらより良い取り組みをこ 進めていきたいという事業でござい ますはいその中であのこれまであの鹿児島 の各箇所であの行わせていただいてあの セミナーやあの去年の出会いの コラボレーションイベントを行ってまいり ましたま鹿児島市であの6月にキックオフ させていただいてその後あの南札のイ国冊 のさ仙台で今回があの締めと鳥ということ で大隅渋でということで行わせていただい てるところでございますま一方で生産の 部分でもさまもや金官あとまタミさんも含 カンパチブリのいろんなこう フラッグシップ産地作りと言いますか ダロト産地作りというものも合わせて進め ているところでございますで是非今日の テーマとして鹿児島からの輸出をあの チームとして取り組んでいく生産者の皆様 そうですし夢貿易様のようなこう聴者の方 しっかり海外についでいただける方が やはり不可欠ですのでそういった方との チーム作りを行って是非具体的に渋から物 を出す実証実験でしたりあと海外での プロモーションも今今後進めていきますの で是非今日の出会いでなんかご一緒できる ようなあのテーマだったりあの玉が出て くればなというのがあの今日の場の狙でも ございますはいということで今日大隅最後 ということでよろしくお願いしますやり こう南冊や北薩含めて非常にこう市町村の 方も熱心で今日もあの渋様を始めいろんな 市町村の方にも来ていただいて行政の場 バックアップもあの熱意があるエリアの中 であの生産者の皆様メーカーの方と連携し ながらあの実信につがるイベントをあのし ていきたいと今後もこう小規模なイベント はあのADhokにやっていきたいなと 思いますので是非あのちょっとこう小さな イベントやってよとかバイヤーを呼んでき てよみたいな声があればお気軽にご連絡も いただければという風に思っております はいであのま私がいつもあの申させて
いただくのがやはり輸出はチームで是非 取り組んで行っていただきたいなという ところでございますもちろん生産者の方と あのそれをまあのコーディネートいただく ような産地側での取りまとめ役っていうの もやはり特に農業のところでは必要だなと いう風に思いますしあの用の生産でしたり 相談の部分でしたりあとま間をしっかり 繋いでたく勝者の方東さんのような物流 会社の方としかりこうどういうルートで どういう反論で売っていくのかで最後 やはり海外の方に売っていただくわけです が最近は私も海外の方に来ていただいて 鹿児島の良さを知っていただいて一緒に こうどう売っていくかをこうチームとして 考えていくっていうあの売ったかったの バイヤーって言葉よりはこう皆さんで 鹿児島の輸出を考えていくような チーム作りができればいいなとその中で やはりデザイナーとかPR会社のような プロモーションの専門家の力が必だと思い ますしこういうポップを作ったりとかもし ですねあと行政の方でしたりあの大隅の 加工技術センターの方も来ていただいます が研究機関の方の専門的なお力も借りて あの先度保持でしたり商品開発も進めて いくというようなこのチーム作りがあの できるといいなという風に思っております でちょうどま分かりやすい事例として 鹿児島のこうブリカパの輸出をご一緒する 中での事例をよく出させていただいてるん ですがこれ台湾のバイヤーの方に実際漁況 まで来ていただいて生産の現場も見たり あと水産の加工メーカー様も一緒に行って 商品開発もあみをしながら一緒にやるで 最後は行政の方も交えた懇親会も含めて ファンになっていただいて実際台湾のお店 でのプロモーションだったりあの定番での 取り扱いにつげていくというのをこう海外 バイヤーさんも含めて一緒にこう考えて いくようなこういう取り組みがコロナも 開けてきましたので一緒にできるといいな という風に思っておりますまこれがまさに ま具体目ではさすがに申しませんが大隅で 行わさせていただいた事例でもございまし たはいということでそういった狙いのも 今日はまずセミナーという形であの大隅の トップランナーの皆様から取り組みのご 紹介をいただければというふに思ってます その後あの後方であのテーブルを作って いただいてあの視聴者の方にも参加 いただきながらま椅子につがる相談の きっかけでしたり課題解消のきっかけでし たりまいろんな情報交換ができるような グループワークも行っていただければと
いう風に思っております車メンバーも入ら せていただきますとでその後申し込んで いただいてる方は渋公の視察ということで ま渋市はあの山直公案として国もこう認定 して拠点公案としてあの輸出を目指して いくというところでもございますので是非 あのご参加をいただければというふに思っ てます私もずっと渋の椅やってきましたが 実際くの恥ずかしながら初めてで非常に 楽しみにしているところでございますはい ですねであの登壇者の皆様あの大隅で非常 に取り組んでいただいてるた漁様堀口家の 和公園様村新村さ様あと物流でEQ ワールドワイドの富高さんにということで ま各品目であの大からの室を検いたいてる 皆様にほど組をご紹介いただければという 風に思っておりますでちょうどあの グループワークの際にはあの鹿児島の勝者 の方勝者として大変お世になってる弓場 貿易様新グローバル様公用産業様に後一言 もいただきながらあの輸出の取引に つながるようなきっかけ作りも行って いただければと思いますしやはりこのもの 鹿児島のものを出すっていう意味ですと あの勝者の方は是非宮崎の方も含めて連携 いただけると嬉しいなということでmkj グローバルワーク様にも宮崎かなま中東等 の新たな反論に向けてあの情報とも教えて いただきながら一緒にやれる掛けが作れれ ばなという風に思っております はいでま今日大隅の皆様とあの是非ご一緒 したいなってことで私がこう考えたことを ちょっと文字で恐縮ですが書いております まちょ資料はあの県のホームページとでも アップできるようにいたしますということ でまずあの大隅は非常にこう鹿児島全体 もっというと日本全体の中でも非常にこう 輸出熱心なあのトップランナーと言います か尖った生産者の方が多い地域だという風 に個人的には思っておりますという中で あの物流拠点の支市もあるということで 是非こう大隅をあの輸出のイノベーション ハブというちょっと横文字で恐縮ですけど もなんか新たな取り組みが生まれていく ようなチャレンジをするようなエリアとし て皆様とこう取り組みを具体的にしていき たいなという風に思ってます生産に関して はやはり輸出に向けて前提としたその品種 だったり生産集荷の方法だったりあと大 規模化や勇気あと6自家を含めた加工品 作りあとこう制裁者の皆様で連携して情報 共有ができるようなまあの輸出の体制を 生産側でも整えるということとま流通に 関してはあのやはりま県内の中華拠点をま どう行動化していくかっていうそれ安子に
限らない話だと思うんですがでしたりあと ダンボール等の法座を統一化していく話 でしたり渋校をもちろん全て渋からという わけではなくて博多校やま谷山を含めた 住み分けをどうしていくかというところ でしたりあとタイヤベトナム屋まできれば 対岸を含めたこう難しいマーケットにあの チャレンジしていくようなあの取り組みを 皆様と一緒にご一緒できればという風に 思っておりますと体制面ではあの行政の バックアップが非常にこう手厚い県や市や あの過去芸術センターの方もい今日も いらっしゃってますし地銀の方含めてあの そういう体制が手厚い地域と補助の仕組み も含めてあと渋行活用の協議会もあります のでそういった体制作りが行われてま生産 から流通までいろんなチャレンジが行わ れるような地域になっていけるといい是非 私もご一緒させていただきたいなという風 に思ってるところでございますでま今回 あくまで食品の輸出っていうのがメインの テーマではございますが当然こう観光イン バウンドでしたりまそのための人材育成や 確保の仕組みっていうのを今国と一緒に 取り組んでおりますがまそういったことも 含めて大隅での魅力をに伝えてまイン バウンドで来てもらってお金を落とすよう なそういう取り組みも是非あのやって いければという風に思ってますま私しは 鹿児島市の出身だったんですがなかなか 大隅はいいものがあると思ってたんですが なかなか来る機会もなくもう少しこうイン バウンドを含めた魅力の発信をあの一緒に あの海外も含めてやっていけるといいなと いう風に思ってるところでございますはい で最後あの渋思考の活用に関してこの後 あの県長様やあの富貴さんからもあると 思いますがま弊も考えてまりましたので ポイントだけ少しだけあの補いたしますま 成果物の輸出を市からやろうということで いろんな実証事件やってまいりましたが あのCAコンテナという特殊コンテナを あの持ってくる費用だったりまあと輸送 日数で少し難しいという声もありましたの でまRFリファ通常の冷蔵冷凍コンテナで いろんな技術を活用していく話でしたり路 的には台湾ルートが非常にあの私からは 良くなってきますので台湾向けのあの輸出 の取り組む皆様と一緒に取り組んでいき たいですしあと沖縄ハブ那覇空港を使うと 補助の仕組みがありますのでシップ&エア 渋から那覇に持っていって覇から海会に 飛ばすっていうやり方も今取り組もうとし てるところでございますあとさまもや柑橘 等はこう大ロットであの鹿児島宮崎連携で
出していける品目だと思いますのでそう いったものもあのコンテナであの使って いけるようにしたいなという風に思って いるのがあの成果物でございますまその他 水産物や地産物加工食品も当然私市からは あの輸出の可能性は大きいという風に思っ てます特にあのブリでしたり和牛豚肉とは 鹿児島が誇る品目で海外のニズも高い然的 にこう大ロットで輸出が見込める品目だと 思いますのででそれを出していただける 地域聴者の方でしたり直接貿易を行う生産 者の方と連携してあの行っていきたいと いう風に思ってますま加工食品に関しても ま有名なの鹿児島のとあるお水とかは渋 から大量に輸出もされておりますしあの 加工品も含めてあのダロト化できるような 取り組みを一緒にやっていきたいという風 にま博多との比較にはなってきますが思っ ておりますあと小口今西のサービスも非常 に充実しておりますのでまた小口でも 出せるようなあの仕組みも使っていただき ながら皆様と渋思考活用もご一緒できれば という風に思っております最後にに1点 先ほど人材の話をいたしましたが是非輸出 を目指す上では例えば英語だったりま書類 作りの手間だったりっていうのはどうして もあると思いますので例えばその副業人材 をどう使ってあの皆様の負荷を減らしてゆ に取り組んでいただくか等も1つのテーマ だと思いますのであの散らしも配っており ますがまそう言われるとそういう副業人材 の活用等に関心があるという方が いらっしゃれば是非お気軽にあの私に教え ていただければなという風に脳水書が バックアップできるよな仕組みも整えて いるところでございますはいということで dfp鹿児島ネ立ち上がって今後もあの 是非取り組みを進めてまいりますのであの GFPの登録と合わせて県庁のホーム ページでしたりLINEも最近作りまして あの気軽な情報提供もしていきますので 今後も皆様と一緒に取り組みを進めてまれ ばという風に思っておりますはい私の プレゼンは以上とさせていただきますご 清聴ありがとうございまし た