1999 SuperBike Rd.3 ”井筒仁康 KAWASAKI が初ポールポジション 吉川和多留 YAMAHA 武石伸也 KAWASAKI 北川圭一 SUZUKIがフロントロウに並ぶ筑波戦”
第2戦符号から2週間激戦の全日本 スーパーバイクは第3戦筑波ラウンドを 迎えたスーパーバイクの予選は午後の2回 目に雨が降りだし午前の1回目のタイムで グリッドが決定した予選トップは川崎の伊 一安伊は前回都合の練習走行で点灯し ベース後に鎖骨を骨折していたことが判明 それでも伊はコースレコードに迫るタイム で初のポールポジションを獲得1002秒 の差で2番手につけたのはヤハの吉川渡 ニューマシンR7が初のフロントローに 並ぶま怪我してるっていうのもあって午前 午後の2回のタイムアタックよりは1回に 集中した方がいいかなっていうのがあった んでま結果的には昼から雨降ってこういう 形でねまポールポジション取れたんです けどまでもあんまり勝ちをちょっとね意識 しすぎてもまちょっと冷静に見たぐらいが いいかなっていうのをちょっと大人なれ ましたん で大人なった走をちょっと見て ください うまくセッティング出てきたんで結構走っ てて楽しい状態なんでねま全体でいい方に こう転がってきてますんで是非なんとして も今回は優勝したいと思いますんで前半戦 の勝負どころと思って頑張ります続く3 番手川崎の竹石深夜は3連続のフロント ロー今回こその速さを決に結びつけ たいに食い込んだのは鈴木の北川一過去2 戦の結果は3位と2位目指すは表彰台の 頂点のみこの前のす時はね僕もすごい勝ち たいっていう意識がすいすごい強かったん ででま量に先きこされてねまかなり悔しい 悔しかったですけどま次はねやっぱり勝ち たいですからねまああんまりね力入っ たってもろなことないん で気楽に行きます 川崎の関沢玉は予選1回目に転倒しかし セカンドロー5番手につけた続く6番手は 前回都合のウィナー鈴木のり明事前テスト ではトップタイムをマークしているそして 今回のつばではホンダ勢が思いの捕獲戦 セカンドロー7番手の相高弘が本田勢の トップとなったまかき乱したいですよね隣 が両だしあと北ぐらいとか両とか絡んで 走れた気持ちいいなと思ってえまあ ファクトリー の次っていうだけじゃなしに他のメーカー のファクトリー勢を食っていくみたいな イメージで行きたいですバイクはRVF ですから はいだいぶ慣れてきたかな3年かかって ねチャンピオンの伊藤新一はここまで優勝 3位と安定したリザルトを残しランキング
トップをキープしかし今回の予選では トップからコ7秒遅れの3列目8番手決勝 での巻き返しが注目 れる村は予選1回目に点頭を死3列目9 番手ここまでの上位9台が57秒台を マークした続く10番手は鈴木の亀や長 コンスタントに58秒台前半のタイムを 出しながらも57秒台の壁を超えることは できなかったチーム竹の玉田誠はスーパー バイク初のつばに苦しみ予選11番本田の 武田雄一は回されたつばの路面に苦しみ ながら様々なセッティングを捉えしかし4 列目12番手から追い上げのスをられ [音楽] た決勝当日は心配された雨が振り出すこと はなくスーパーバイクはドライコン ビションの元で決勝レースを迎えた今年3 月スクバサーキットは全面的に路面を回収 ギャップが減りグリップも向上したという しかしその反面これまで蓄積されたデータ は使えないそして前日の予選は2回目が雨 その結果スーパーバイクの決勝はさらなる 混戦が予想される 全日本ロードレース第3戦スーパーバイク 決勝スタート周回は30 周ホールショットを奪ったのは竹石これに 5が続き川崎のワトフォーメーション以下 北川両の鈴木勢ヤハの吉川と続き3列目 スタートの伊東は沢に継ぐ7番手に つける レース序盤のトップ争いは6台3周目の1 コーナーでは伊がトップを奪いその後方で は両が北側をパストップグループは序盤 から激しくポジションを入れ替えしかし 本来ならこの戦いにわっているべきケ1番 のRVFの姿が ない早くもマシントラブルに見舞われた 伊藤は3周目を終えたところでピットイン そのままリタイアとなって しまう一方トップグループでは吉川が北側 を交わし4位に上以後レース中盤まで トップ6のオーダーに変化はなくは骨折し た鎖骨の痛みと戦いながらトップの座を 守り 続ける レース中盤トプグループの約3秒後方では 多田が単独7位を走行さらに後方では亀と 武田が8争いを展開 するレースも後半に入ると到着状態が続い たトップ争いに変化が起きる最初に動いた のは前回都合のウィナー両秋17周目に 竹石を交わした両はトップのずに猛然と アタックを開始する [音楽] 19周目の1コーナーで都伊が接触この
混乱でトップ3のオーダーは竹石川りと 変わり伊は一気に5位までポジションを 落として [音楽] しまう レースも残り13を切ると竹石と吉川の トップ2が集団を抜け出しその後方では 北側が両を激しく [音楽] 攻め立てる北川は22周目の1コーナーで 両をすそして竹石と吉川のトップ争いも熱 する [音楽] 23周目ついに吉川がトに上竹石の背後に は北川が迫りいよいよトプ争いはこの3台 に絞られる固めのタを選後半の勝負に かける作戦の北川は前を をは川を追いながらなんとか北側の アタックを抑え 続けるレースも残り2周を切った29周目 北は竹石をわし続いてトプの川に迫前回号 ではチームメイトのが優勝しているだけに 北川は何としても優勝が欲しい対する吉川 もデビュー3戦目のニューマシン優勝に 導きたい北川はコーナーごとに何度も吉川 に並びかけるが吉川も譲らないそして3位 の竹石も離れず3台のトップ争いは いよいよファイナルラップを [音楽] 迎え ファイナルラップの1コーナーついに北川 がトップに浮上しかし吉川と竹石も離れ ない一方負傷を抱えながらも力を見せたは 終盤7位までポジションダウンさらに後方 の位争いは相辻村亀の3台しかし亀は第1 ヘアピンで激しい点を消して しまう そして注目のトップ争いは以前北川吉川 竹石の順しかしトップの北川は終盤の 激しいバトルでサインボードを見逃しこの 周回がファイナルラップであることに 気づいていないとにかく北川は懸命に後続 の2台を 突き放すそしてチェッカー北川は96年の 第6戦都合以来全日本では約2年10ヶ月 ぶりの優勝惜しくも吉川は2位竹石は シーズン初の表彰台を獲得以下両玉田武田 伊の順マシントラブルで大きく交代した競 沢はなんとか12位でフィニッシュしたま やっとま勝てたかなってすごい長かった ですワールドで去年買ったんですけど 全日本ではもう何年か買ってないん でますごい嬉しいすサインボードが ちょっと見えてなくってとりあえずもう 行ける時に抜くって感じでなんかちょっと
一瞬多く待っちゃいましたけどま最後は あのそのままトップでチェッカーを受けれ たんで良かったです悔しいですね非常に はたと思ったんですけど甘くなかったです ね最後の一踏ん張りっていうとこがだらし ないなっていう かねもっとラスト3週ぐらいむちゃくちゃ でもいいから行けばよかったな
@MOTORLAND #全日本ロードレース