【沖縄 石垣島①】先輩移住者インタビュー(感想編3/3)

[音楽] まず冬に雪が降らなということ北海道民は 非常に驚きました多分僕だけじゃなくて他 の北海道民も移住したかった同じ気持ちの 方がいるかもしれまさん雪の降らない冬 ってのが想像も理解もできなかったですで 小さい時からその沖縄に対しての漠然とし て憧れがあってテレビなんかの映像で見て 常夏の島とかねあのえそんなとこは地球の どっかにあるのみたいなね漠然とした イメージを持っていたのがひょっとした今 その石がきにいるそもそものきっかけなの かもしれないしねあと単純にあの最初にや 教で働き始めた時にお魚のお魚の色が すごいカラフルな青いお魚がいたり赤いお 魚がいたり黄色いお魚がいたりということ でそれもびっくりしました ねあとその緑の濃さって言うんですかあの 植物が生き生きしてる普通にあの 例えば道を運転してても その緑は濃いんですよねで元気もう元気で 北海道の植物なんかは冬になと枯れちゃう んで冬よこうやっぱり太し部っていうね 葉っぱも落としてなんとか春まで 持ちこたえるってですこ通年元気なんで 特に雨降った時はすごい元気ですよ ね [音楽] ま僕音楽が好きで内に行た時もねま いろんな形で音楽に携ることしてたんです けどあの石垣島に来てから非常にその音楽 はもっともっと身近になりましたねま市内 に住んでたらそれこそ歩いて5分10分の サマ範内にそういうライブハウスとかね そういうライブやるカフェとかたくさん ありますしまた実際そのミュージシャンね 土折する機械であるとこま僕の場合 ちょこちょこと音楽演奏できますんでそう 楽器を持ち寄ってそこでいきなりその セッションが始まったりねすることはあり ますねうん人との距離が近いで例えば他の ね何か興味を持ったこと音楽以外でも 例えば料理が好きな人とかだったらそう いうつぶさにねあのそういう人と接してあ 料理好きならなんならうちで働くみたいな 話も結構ありますから うんそういう意味でそののなんていうのか な接点はあの無限にあると思います [音楽] ね1番最初に移住してきた頃ってまだガラ 系の時代だったんですけどあの携帯会社 のによっては電波が届かないとことがあっ てねで最初住んでたところ は当時使ってた 携帯のの電波が家の中になると県外になっ

ちゃったんですよただ今ではねもうそんな ことはなくて あの一明北部に行っても竹富町の離島に 行ってもほぼほぼそのインターネットの 環境充実してますしま光ファイバーが入っ てきて劇的に環境が変わって今ではその インターネットの特化したインターネット でお仕事される方のね移住されてる方も いっぱいいらっしゃいますでもも今はそう だろう困ったことは ね最初の驚き島に来た時の驚きはありまし たけど今20年経って 通常普段日常生活営むにあたっては いろんな環境がやっぱり生活するのその インフラであるとかそういうものはかなり 僕は島に渡ってきた頃と比べても目に見え てそのなんて言うんですあの ま便利とか過ごしやすい風になってきては います [音楽] ね今後の夢はねま色々ま今年で石島に渡っ てきて20年ということで 色々これまでやったことのないことをね チャレンジしてみようかなと思いまして 将来的にその自分のま好きなあの蓄えてき たそのスキルというかそのなんか飲食店 みたいなねカフェとかまだ業体はあの具体 的には思い浮かばないんだけどそういうの やりたいなってね夢がありますでそういう 話をすると今までその島でねあのお 付き合いになるお友達はねもしお前があの 店立ち上げた俺らはもう常連になるから よろしくなみたいなことも言われるんで 非常にこのいろんな今まで経験してきた まで経験したことがうまく1つのこの ループになって描けるような状態になって きてそういうものをこれから具体的に 一歩一歩進めて現実化したいなと思って ます [音楽] ねやはりあの海を隔てたその沖縄の離島の 石垣島に渡ってくるてこはまそれなりのま 覚悟っていうのかな今ねあの飛行機とかね あのLCCとかがね石垣島でも飛ぶように なったんですそれでもやっぱり距離があ るってことはねやっぱりねあの結構島に 住んでるとそれでたまに漠然とした思いに なることがあるんですけどまそういう時に はやっぱりなるべくこの島でお友達を作っ てその方たちに甘えてみるとか頼ってみ てどんなみたいな感じでもいいんでてみる もいいかもしれないですねで結構その共通 の悩みを抱えて島に渡ってきてる理由者の 人って案外多いんで真味になって相談乗っ てくることもあります

しうんあのだから結構自分でがだけで 頑張っちゃうとねこが詰まるっていうの かなこうこうこうなんだっていうのをね あの打ち分けてみるのも1つの手なのか なって気がしますねで案外そういうの ちゃんと の答えてあの具体的な言葉をね差して くれる人もいらっしゃいますん でそういうのはね大事かなとは思います [音楽] ね

特技を活かしながら、友人たちと石垣島の豊かな生活を楽しむ 守田光輝さん

モンゴル音楽の演奏家として全国を舞台に活躍していた守田光輝さんは、バイクに楽器とキャンプ道具だけを積み、船で大阪から石垣島に渡ってきました。それから20年、得意の音楽や料理も活かしながら、島の友人たちとの豊かな生活を楽しんでいます。そんな守田さんに、移住のポイントをじっくりお聞きしました。

こちらも合わせてご覧ください。
: https://youtu.be/jSQ9bDDzGKk
: https://youtu.be/8PeUGz-kXi8

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