【沖縄 石垣島①】先輩移住者インタビュー(生活編2/3)

[音楽] で1日のルーティンとしては 朝6時に起きてご飯を炊いてお弁当作り ますで大体7時過ぎには手かけて8時 ぐらいから働くていう感じででま帰ってき てからまたあの料理を作るのが特にあの コロナになってからねなかなかお家の外に 出れなくなっちゃうんでお家の中でなんか 楽しめることを見つけたいなと思って自分 の場合料理したりお菓子作ったりするのが 好きなんですけど 友達 のあの糸なんでるカフェにランチを食べに 行ったりとかねまあとはそうあの写真を 撮るのも好きだしまいろんな風景の綺麗な とこに行って写真を取りに行ったりあとは 海に泳ぎに行ったりまキャンプ 道具あの車にね意識積んであ泊まりで キャンプに行ったりとかねいろんな自然の アクティビティを楽しむみたいなことは ずっとしてますね [音楽] 1番最初 に島に来た時の仕事 が八山漁況で毎朝競りをしてるんですね朝 9時からでその1時間前に出勤してその 競り箱並べたりそのざらしって言ってその なんだろうあの魚にねあまそれぞれの魚の 種類で値段が違うんですよそれを振り分け ていくようなねことをやってましたねで その仕事 もまよく言ってたあのカフェバーがあるん ですけどねそこで隣り合っ たま移住者の先輩に聞いたらおやるかて うんでもあの仕事は体力が勝負だからあの 頑張れなみたいなこと言われましたねその 後はきりもやりましたねキカま今であの で手で狩るっていうのがね今は ねほとんどそのハーベスターっていう機械 で計画的にあの道場良して借りとるような システムになってしまったんで今から考え たらかなり貴重な経験でしたね今継続して やってるのはやっぱ建築業の仕事 が島に来てからもう多分45年ぐらいは 建築業にさってると思うんです けどうんやっぱそれが一番大きいのか [音楽] な例えばFacebookなどのssnで もそういう仕事探しの求人情報みたいな グループがあってそれに参加して何かお 仕事ありますかていう風に問いかける グループがあるんですけどそこに 問いかけると商売とんでらっしゃる方が うちで働きませんかっていう感じでかなり そのオファーがあるんでインターネットが

これだけねあの活の中に日の中にあるんで そういう意味では非常にあの間口多いと 思うんですでまたあの移住希望者 であの将来的に保育士をしたいなと思っ てる人には石垣島にいながらにしてその 保育士の免許が取得できる制度っていうの もあってそれもなんか石垣市がねあの資金 面でもサポートしてくれるって話を聞いた ことがあります [音楽] ね大体そう僕は結構ネットショッピング AmazonとかYahooショッピング も使うようにしてるんですけどもやっぱ どうしても食料品特に青線食品なんかは もう地元の石垣島のスーパーで買い物して ます んであの今便利なねあのスマホで買い物ア プリっていうのがあって大体その日の今日 どこのスーパーで何々が安いよっての大体 チラシがそのままね新聞広告と同じものが 見れるんですねただ今日あの寄せて いただいたハッピーマート本さんなんかは やっぱり そのえっと今日僕は買ったのは沖縄のベニ なんですけどあの紅芋であるとかその島の 島野菜とか島の そのもって 大きなスーパーではなかなか扱ってないん でそういうもの欲しいなって時はほなさん にお世話になったりしてます ね あの北部に住んでいた時に隣に何かあっ たらこのいつも声をかけてくるおばあがね よく料理を差し入れしてくれたんですねで その料理が美味しかったん ででそのおばにそのどんなしてこれ作るの たら色々教えてくれるわけですよそれ真似 して作ったりするとこから始めてごや チンプルとか冬チャンプルそめチャンプル とかねあとはあの自分のもう鉄板レシピが あの足手びって言ってあの豚足の煮物なん です けど例えばま僕は音楽は好きなんでライブ ハウスとかねあの音楽聞に行くんですけど その後大体石垣のライブハウスってのはね そのまま帰っちゃうんじゃなくて必ずブが りって言ってあの部がり直しっていうかな んだろうあのま単なる飲み会なんだけど みんなで集まって飲もうよみたいな会が 必ずどこのライブ発って模様されるんで そういう時に差し入れで例えばその足手と かねそ料理何か持っていくと非常に喜ばれ たりします [音楽] ね医療に関してはあの県立や病院があり

ますねで他にも民間のいくつか大きな病院 があるんですけども例えばえっとね外科で あるとか内科であるとか ねそういう基本的なあの例えば風を引いた であるとかどっか怪我したとかそういう ことでしたら対応できます石垣の医療事情 では対応でき ないま例えば僕の友達でもその若年生の癌 にかかった方がいらっしゃいまして石垣で はその癌の治療に対応するようなね あの長期入院しながらあの治療進めていく ていう場所 がなかなかないので沖縄の沖縄本島の方に に行ってその治療をしたという方も いらっしゃいますねまただ日常生活 営むにおいてはそこまで気にする必要ない のかな と思い [音楽] ます子供が大変に多いんであの小学校中 学校非常に賑やかでね あので高校は3つあります1つがま普通か でもう1つがあの農業高校でもう1つが 商業と工業の [音楽] 高校まあ単純にね狭い島なんで例えばどこ に行っても誰かしら何かしら合うんですよ 道歩いてても会いますしコンビニ入って まうし運転してておおってすれ違っておっ てなんかそれがもあったそういうことも あります しでそれを楽しめるかどうかって結構 大きいと思うみんなとね例えばなんでもい です楽しくご飯食べたいとかね楽しくお 話したい楽しくお酒を飲みたいていう風 に自分の心をオープンすればねあのみんな ね多分よくしてくれると思い [音楽] ますもう毎年楽しみにしてるのはの満月の 日にあのつ大会ってのがあです石垣に昔 からたい山ミニオでもね最も有名な歌が つまってんですけどでそれが結構毎年 欠かさず行くようにしてますねま季節ごと にいろんな行事があるんですけどもこの前 行ったのはアがっていうまこれもあの本の 時にあの装っていうねあのの からあのおじいちゃんとおばあちゃん海と 牛舞って言うんですけどその方たちが降り てきてこれはもうあの口で説明するも実際 に石焼で験体感していただきたいんです けどももう僕は毎年その時期を楽しみにし てんですけどだからコロナがね流行って何 年かそれできないことがあってねそん時期 は本当になんか魂が抜けたような気持ちに なりましたが今年ぐらいからようやく

あの復活とかね大っぴらにできるように なってあのやっぱりあの生きた心地を 取り戻した気がしましたまその他にも 楽しい行事はあの通年あります [音楽] ね

特技を活かしながら、友人たちと石垣島の豊かな生活を楽しむ 守田光輝さん

モンゴル音楽の演奏家として全国を舞台に活躍していた守田光輝さんは、バイクに楽器とキャンプ道具だけを積み、船で大阪から石垣島に渡ってきました。それから20年、得意の音楽や料理も活かしながら、島の友人たちとの豊かな生活を楽しんでいます。そんな守田さんに、移住のポイントをじっくりお聞きしました。

こちらも合わせてご覧ください。
: https://youtu.be/jSQ9bDDzGKk
: https://youtu.be/EAOpWO62AJc

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