【高知と愛媛】個性的な工場と柳谷のランドマークをツーリング【落出橋ほか】

[音楽] [音楽] ということでえ次がね一応高知側でよる ところとしたら最後になるかな え工業さんというですねえ会社の施設を外 から眺めさせてもらいたいと思い ますこれをですねちょっとね下から 見上げると天空の後ラピタっぽく見える らしいんです よまそういう メカメカツクールきまし たま散々ねあの一足してきましたけどま やっぱ安心ですよねこういう道の方が ね わあいい ねいい景色 だよし須の街に降りてきました ねここのね卵焼きをいつか買いに行こうと 思いつ ももう3時ですから ねあそこの卵焼きと結びとかでね昼ご飯を 食べるのがさやかな夢だったりするんです けども包は今日できたら良かったんです けどねまいつも通りのこの段取りの悪さで もう夕方なん でままたいつか行きますここは再々来る 場所だと思うの でまだ遠い ねちょっとやっぱ日はくれるねどう考えで も ねちょうど日没6時夜からうん暗くなった 時に家に着くぐらい松山着くぐらいですか ねいやいい ねこのツーリングルートじゃないの がおお見えてきた ねえ切開石を原料に炭酸カルシウムという えものを作ってるそうですなのでこの白 多いのはそのせかか炭酸カルシウムという かそれなんでしょうねあすごい ね ああうわあ すごいごっついです ね おほほほほ えっとはいここから はこっから立ち入り禁止ですんで はいここまでで はいどうですかわあすごい ねうわーこれはカチいい ね ま何がどういう配管でどういう工程なのか はさっぱり分かりませんがあらすごい わ白やねちょうどね1番上ぐらいにね国道 沿いにあの多分切開席か中に石を落とす ところがあるんですよそっからどんどん

どんどんこう下に落としながら作業工程が 進んでいくんでしょう ねいやこれはすごい よしじゃあ素晴らしいものを目指して もらいましたんで帰りましょう いようわすごいよ ね1回見学させて ほしいうわ すごいうわここもなんか建物が何これ ピンクのあおしゃれな建物がありました ねいや面白い場所でした これが上の方ですねさっき のだからこっから材料を投入してるん でしょうねこの辺この辺はいここが スタートなんですよこの辺り がこれねこれここがスタートでほらこれに 原料っぽいねこの切開席うんせかし原料 タンクって書いてました ねだからあそこから材料入れてえ下に どんどんどんどんそのなんだけたと呼ば れるえなんかね歯が1個の原料とかにも 使われるようなものらしいですはいあとは なんだ紙とかああいうの混ぜものうんえ そういうもんで使ってるそう ですいやからねいっつもねここを通るたび にあの上のあれは何なんだろうってずっと 思ってたんですよ はいそれがねはい 今日下から見上げたことで解決したと謎が 溶けたということです ねここはねこんな道なんですけどね交通量 が多いんです よ須からその坂に抜ける唯一の道いや松山 方面とかあっち行くだったらねこの道の方 が早いですからねいやこの辺りの街の風景 も結構いいですよねうんまだ多分松山まで 100kmぐらいありますよね 当たり前ですけどねあさあああいい道 だいや気持ちいい道やねこれ ねケ33号戻ってきましたた松山に向かっ てねゆっくりゆっくり帰るだけです ねまいつものことですけどやっぱり山の中 でね火がくれると辛いんですよ ね今日のツーリング本当はね一番最初3つ もう2つ3つね回ろうかと思ってたんです けどうんさすがにこれは無理やろと思っ て削ったんですよ行く前にいや正解 やいやこの橋をねまた当たりに来ないと いけないですよこの 向い側なんか直してる けど直しちゃってるけどね橋桁とかは昔の ままじゃないか なしてますけどまた見に来よう ねあれこんな道あったっけこれ新しくでき た道ですね

おおなんか確かにこれ作りよった道ですね うんついにできたんです ねいや初めて通り ますいやあ便利になりました ねあれじゃねと言ってもなんかそんなに すごいショートカットにかっていうとそう いうわけでもないね気持ちや ねうん気持ち近なったぐらいの感じやな木 がだんだんくれてきました ね4時ですはいわあでも綺麗だねはい シマント側を見てえこうやって仁側を見 てああすごいなやぱこの本当とかでも言い ましたけど自然のままの川っていいですね うんいやもう火が隠れると薄ぐらいね ちょっと ねわあ悲しいな辛い な寺村橋この歌も結構年代もんですよ ね昭和53年33年かららんけどでここの 集落も昔から気になるんですよ はいちょっとねまた便利ーで見に来ないと いけない ねわあいいね絶景です ねいやいい景色ですよ帰りもねまよく走る 道なんでも見慣れた景色といえば景色なん ですけどもまそれでもやっぱり門はいいよ ねすごい川あいいね水が少ないねしばらく 雨が降ってないのか な結構上のダムがね流絞っとんかもしれね 水を ねここもすごいよねここの景色もすごいよ ねなんというとこに人が住んどんだって いうようなぐらい川の下の川の景色が 荒々しいすごいね石が本当でっかい石が ゴツゴツしとってうわあすごいなこの自然 のねなんかすごさはいよくわかり ますいや素晴らしい場所です よ出ましたはい高知のゴールデンゲート ブリッジですねわあ すごいわー おわ眩しいあでも帰ってきましたはい愛媛 県熊高原町 ですさあもうちょっとや ねさあ続い たじゃあ最後のねえお立ち寄りスポットで ござい ますでこの赤い橋ではなくて落ちれ大橋か じゃあこれが落橋になるのか なはいこちらの古い橋の方ですね目的 は着きました えここが最後 の橋です [音楽] ね [音楽] これも大概ね古い橋ですよ

はいうわあリッパリッパうんちょっともう このランカとか倒れかかっとるから危な いっちゃ危ないけどね さあこっから研い でまこっから解いて言ってもあと 450kmぐらいか なだからあと1時間ぐらいなのでまあまあ まあ言うほどは ねまただま頃には暗いか な遊びすぎたかな今日も ね三川まで戻ってきましたねいやあ火が 落ち た暗くなってきたちょっとずつ暗くなって き たいやあ山のひれは早いっす ねこの橋もねまた見に行きたいと思ってる んですよこれもかなり古い橋らしいん でちょっと見に行きたいですよねこれ これはいコンクリートのアーチ橋なんです けどねまあれはどう見ても戦前ですよねだ からあれはまた見に行かないと行かない ですねやっとあの前峠の分岐のところまで 戻ってきました ね はあなんとか真っ暗になる前には帰れそう だまこっから前峠でもう1勝負っていうの も ねいやいやいやいややばい よ 面白い道なんですけどね僕結構好きなん ですよねマ峠に続く道がねわここのあここ の園もいいですねわこれ素晴らしい な隠れたねいいスポット発見です ねはいというわけでね熊高原町まで戻って きましたうんまあねやっぱりね中村は遠い ということ改めてはい分かりましたま何回 もねじ目にやってるですけど気づかないん ですよね行く方の楽しさが勝っちゃうん ですよ ねでま最初に行ったのはね麻関だったん ですけどもあのやっぱり曲線をね描く席 っていうのはうんなんか僕の中では珍しく て新鮮ですごく良かったですねで実際ね下 に降りて行くこともできたのでうんなお 良かったですねでま安のね 水車水車の里かあそこはまあまあ あの車自体は観光地化されたもんなんです けどもま横のねその水路自体はその野中 健山麻関作った人と一緒の人が作ったもの なのでまその関連の中でねえ流れの中で見 てうん車自体もねあのなんか動いとるよう な動いてないような感じでしたけどま 良かったですはいでその後はえ熊井 トンネルですねえやっぱりトンネルずし あの本当これぞレガ済みの王道とえいう

ようなトンネルでねあのしかも土木遺産に も認定されてたので多分そんなに簡単に 壊されたりとかいうことはないだろうと 思ってますけどもうんなかなかうん良き トンネルでございましたでねあの人ですよ はい人の何でしたっけ名前忘れちゃった スガの湯でしたっけちょっとちょっと忘れ ちゃっ たあそこの人もねいやすごかったねはい保 の原料厳選と思われるねえポリタンクは もう中身はねもうなんでしょうもう藻が 溜まってずっとこう変えてないようなま 多分ね原泉時代はもうあそこ枯れてしまっ てるんだろうと思うんですよ残念やけど人 の前の海がねすごく良かったですね本当 景色を独り占めてきますからね誰もおらん しうんあれは良かっ たで次がね阿に行ったあの長水道ですね長 水道もねもうあの前後のね道含めて良かっ たですはいあのロックシェッドドっていう ねえその落石とかを守るためのえま同門 ですよねがもう鬼のようにあってで景色も めちゃくちゃ綺麗やしでなんせね長砂水道 自体はね そのコンクリートブロックと石積 コンクリートブロック済みかいうことで 珍しいですよねコンクリートブロック済み のトンネルってうんあれはすごく新鮮でし たねレンガじゃなくてコンクリートの ブロックで積んでるとことではいこれもね なかなかいいはいトンネルでございまし たあとはねあのラキタみたいな工場うん これも良かったはい下から見上げるとね なかなかの迫力ですようんそして上から 行ってもねここから原料を落とすと切開石 がね え入口があったりとねいやなかなかね 面白い工場でございましたそして最後はね 柳谷のあの落橋ですね押入れ橋ですねはい そこもね本当前々から気になってた橋なん ですけどまいつも横を通るだけでしたの で今回ね初めて渡るえこと叶いましてえ 非常に良かった ですわあ 11°11まで下がってきました ね いやあうん今日も楽しいツーリングでした ねまということでねえ今回もねえ丸1日 楽しいツーリングはできましたえという ことで今回の動画はこれで終わりたいと 思います皆様どうもありがとうございまし た さよなら 当たり前を離れて初めて宝を見つけた 私らしさは前からそこにあった気づか

なかったん [音楽] だ DET

■「そこじゃない」をツーリング
高知の四万十市から須崎にわたる高知県の西南部を中心に、いつもの「そこじゃない」スポットを求めてツーリングします。(全4回シリーズ)

第4回目(最終回)の今回は、ずっと気になっていた工場と旧柳谷村のランドマーク「落出橋」を訪ねます。

■関連動画
第1回 麻生堰と安並水車の里

第2回 熊井トンネルと須賀留(すがる) 湯治場

第3回 長佐古隧道と県道320号

第4回 天空の城工場と落出橋

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フェリー_赤嶺圭一朗
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#vストローム250
#天空の城
#そこじゃないツーリング

10件のコメント

  1. めそはるさん、お疲れ様でした。
    ショップたけざきの玉子焼きとおむすびは絶品ですよ!
    私は持って帰って食べてますんでぜひ食べてみた下さい。

  2. お疲れ様でした。今回ものスポットも楽しく拝見させて頂きました。天空の工場は、山肌に工場の建物が立ち並び、何となく、先日見に行った旧別子の昔の工場群の写真を思い出しました。
    夕陽に向かって走る風景も良いですね!!!次回も楽しみにしています。来年も頑張って「そこじゃない」景色を

  3. お疲れ様です。
    越知町の国道から山へ上がると景色もよくて、旧松山街道がありいい場所です。ベンリィ案件の道ですね。
    今年もワクワクするようなツーリングスポットを紹介して頂き楽しませてもらいました。来年も楽しみにしています。よい年をお迎え下さい。

  4. 須崎の工場は斜面にそびえるのがいいんですよね。
    以前、工場夜景を撮りに行ったことがあります。
    夜の工場も凄く良かったです😇

  5. 須崎の天空の城すごいですね!見てみたいと思います。寺村橋と旧落出橋はレトロな雰囲気がたまりません。33号線では高知県最古の沈下橋の久喜沈下橋も見に行きたいです、引地橋ではおでんを食べたいです。

  6. 今回もお疲れ様でした。須崎市の工場あの辺りJRの列車でトンネルないからめそはるさんが見に行き立ち入り禁止なった辺りで見たみたいに見えますが列車だから早いから工場が見えた思ったら次のトンネル入るから見るに瞬間みたいなもんですけどね
    今の工場の前は水力発電所やったらしいですよ
    越知町の古い橋は確か重量制限あるけど、まだ車とかは走れて仁淀川町になる手前で今の寺村橋左に昔は橋あってトンネル入る前左に道あったでしょ。
    その道を通りトンネル抜けた左に出ます。美川で言ってた橋を渡った対岸が昔の道だったそうですよ。面河や土小屋に行く今の橋を渡る手前左から入り今は橋ないけど美川の道の駅を過ぎて久万の方に行ってたら国道沿い右斜めに入る道に繋がってたそうですよ
    止めて見たの柳谷の橋でしたか今もう久万の街から落出までルート廃止したけど愛媛の方から国道33号を落出まで各バス停に止まるJRバスが行ってた時に新しい橋を渡り。めそはるさんが行った方から古い橋を渡り国道手前橋の上でバス止めて次の出発時間までの待機場所でしたよ。
    高知の佐川町からも各バス亭に止まるJRバスが行ってて落出が終点でJRバス廃止して佐川町内のバス会社が代わりに運行して行ってた時も古い橋の上が待機場所でした
    今年あちこち行きご苦労様でした来年も愛媛県内や県外あちこち行って投稿してくださいね。よいお年を迎えてください

  7. 今年も素敵な動画をたくさんありがとうございました😊来年はどこに行くんだろう、楽しみにしています♪

  8. いつも素敵な場所を紹介していただき ありがとうございます🍀 行きたいめそはるルートがありすぎて どこに行こうかいつも迷ってます 
    来年もたくさんの素敵な場所を教えてください
    良いお年をお迎えください🎍

  9. たけざきはいいぞ! 今たけざきの動画を編集していますが、また食べたい買いたい!
    石灰工場すごいっすね、リアルピタゴラスイッチの世界。あのごちゃごちゃと積み上げたような建物群は、空想イメージで見る中国やアジアの古き良きスラムっぽさを感じる……。
    初冬に長時間ツーリングは怖いすね。日暮れが想像以上に速いんです。
    Vstで探してベンリーで探検するスタイル、これはこれでなにかしらネタになりそう。

  10. お疲れ様です。
    「天空の工場」Wao!なんじゃこりゃw
    ボクはリーマン時代に、とある工場専属の配管設計のCAD職人だったんで、動画に出てきた剥き出しの錆びた配管を見ると血が騒ぎ、萌えるんですわw

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