初めてのモーターサイクルには”Ninja 250”が一番オススメ!…と言えるのは何故? モリワキ全面協力によるカスタムのススメ&全方位インプレ/レビューも! #Kawasaki #バイク #Ninja
[音楽] 皆さんこんにちは川崎プラザ西宮の村田 です昨年のオープンから1年半となった 2023年のクレ今年はこれまで連日の ショート動画の他にライディングスクール や吸収ツーリングの動画と本数だけで言い ますと数々の動画をアップさせていただき ました皆さんご覧いただけましたでしょう かさらにNinja1SXと エリミネーターで小編のレビュー動画にも 挑戦させていただいたわけなんですけども ま特にNinja1000SXの動画は ただいま6万再生オーバーとほんま皆さん ありがとうございましたただし不慣れな テト毎日の仕事に終われながら作っていっ てますんでとにかく時間がないんですよ そんなわけでですねこの長編レビュー動画 本当式が高いんですけども2023年の うちなんとかもう1本と心に決めてこの 作品を世に送り出すことができましたって そんなおさなもんちゃうやろって話なん ですけどもまよかったら最後までご覧 くださいませ今回取り上げさせていただい たモデルはnja250言わずと知れた 川崎を代表するフルカウルスポーツの 250CCモデルです今回このnja 250を取り上げさせていただいたのには 大きな理由がありますそれは2輪車に興味 を持たれて普通にリメ機も取得して初めて 乗るモーターサイクルにこのnja250 が1番おすめなモデルなのではと思った から ですサムネイルにも書かせていただいた ようにいろんなマシンがあるけれど ジャンルを超えて初めてのマシンには Ninja250が1番と思えるのはなぜ 全角度からレビュー&走行インプレイ 足付きチェックもさらに森脇全面強力 カスタムのすめえっとあの非常に長い タイトルですいませんただそれだけ忍者 250の魅力や長所単ギギギギゅと めっちゃ詰め込んだ動画になっております ので是非最後までご覧いただければ嬉しい ですいつものように当店の動画は初心者の 方々をメインにそもそもモーターサイクル にあまり興味のない方にも楽しんで いただきたいという思いで作成しており ますですのでややエンターテイメントの 内容とさせていただいておりますので あらかじめご承知きくださいませんバイク のことよう分からへんけど乗ってみたいな 最初はどんなマシンがええねやろうという 皆様に是非ご覧いただきたいですではまず 川崎が誇るニジシリーズの松定にあたる nja250というモデル解説から始めて
いきます [音楽] ねニジと名のつくモデルはたくさんあり ますよね今年春にレビュー動画を作らせて いただいたnja1000SXそれから私 村田の愛車でもあるNinja650 さらにこのNinja250と同じ シャシーを持つNinja400 スーパーチャージャー搭載のNinjaH 2SXシリーズスーパースポーツマシンの NinjaZXXRや先日モデルチェンジ を果たしペアリングデザインが大きく 変わったninjazx6r今年デビュー した国内唯一の4気筒400ccモデル njaZX4Rシリーズそれからこちらも 唯一の250cc4気筒モデルの NinjaZX25Rシリーズと現在の ラインナップだけでもとにかく忍者と ネーミングされてるマシンは多いわけです 昔は者といえばあの映画トップガンでトム クルーズが乗っていたGPZ900Rを 連想させるんですけどもあれは俗に言う 相性ペットネームですよね実際最初に忍者 という名前が正式についたマシンは 1984年に北米で発売された海外仕様 いわゆるGPZ900Rとはフレーム打根 や外観のデザインが異なるものになります じゃあそのネーミングの由来っって何なん て話なんですけどもあやかにこして忍者て その忍者と違ういやいやいやいやその忍者 やあのはい忍者といえばその忍者ですよね 1981年に小小杉主演の映画で萌えよ 忍者っていう作品がアメリカでされ海外で ニジブームが巻き起こったことが背景に あると見られていますと Wikipediaに書いてありましたほ かどうか知らんけどまでも実際その頃から 来訪する海外の訪問者いわゆるイン バウンドが本格的に始まって忍者という 言葉の他にもせやな藤山とか寿司とか芸者 とかあの日本文化が海外に広まっていっ たっていう背景もありますので穴が違って はいてないんかなっていう気はしており ますそんなわけで前置きがいつものように 長くなりましたけども今回はそのnjaと いうネーミングを持つマシンの中から nja250をご紹介させていただきます ね今回はもちろんライディングレビューも 含めておりますが後半でカスタマイズに 関しても触れさせていただきますというの も当店ではなんとあの森脇 エンジニアリングさんの全面強力のもと この忍者250の森脇フルカスタム車を 作成いたしましたパフパフこの カスタマイズされたニジ250しばらくの
間は当店に行て実際にご覧いただきその ステータスも確認いただけるようにいたし ますので是非気軽にお問い合わせください ねカスタムはモーターサイクルノりにとっ ては大きな楽しみの1つ自分後のみに カスタマイズされたマシンはより愛着が 湧いてきますよね悪かろう安かろうという ネットで主に販売されてる安価パーツと 違い森脇さんのようなカスタムブランドの 製品は信頼度が大きく違いますまた実際の 実用性耐久性さらに満足度も一際は高く なりますよねこの当店の森脇フルカスタム nja250是非参考にしていただければ と思います ではまずこのnja250車両自体のご 紹介させていただきますね車両は2023 年モデルのほぼノーマル車ですETCと タンクパッドスライダーのみ取り付けさせ ていただきました2023年12月現在 当店のレンタルバイクとして使用している 車両です全体的にはニジシリーズ共通の フルカウル付きシルエットを持つとっても 美しいデザインですよね全身に当たる Ninja250Rは2008年に発売 当時のハガ規制により250ccクラスの スポーツモデルは軒並み生産終了となり ました一時的に暗い時代もあったんです けどもインジェクションやキャタライザー の採用により登場したこのnja250R が発売されたことで新たな250スポーツ 市場が協定するようになりましたその後 2013年モデルとしてRがなくなった nja250がデビューこちらも Wikipedia情報なんですけども このモデルチェンジ直後の2013年 モデルはわずか3日で年間の販売計画台数 6000台を超える予約が入ったそうで なかなか凄まじい感じですよねさらに 2018年3代目となるニューnja 250が登場これより400ccモデルと シャーシを共有する現在のエクステリア デザインになりましたエンジンはパワー アップされた完全新設系の水冷doc パラレルツイン2023年モデルより さらに厳しくなったユロ5相当の新ハガ 規制に対応し現行2024年モデルに 引き継がれています現行2024年モデル の最大出力は1万500円で35馬力最大 トルクは1万500円で22.0NMです 車両重量は1666kmタンク容量は14 Lシート高は795mmとなっています これらのデータはびっっくりするような 数値ではありませんがこのマシンの新骨張 はこんな数値では決して現れるものでは ありません後ほどレビューパートにてお
話しさせていただきますが決してカタログ 値では表現できないスタビリティ& バランスの良さがこのマシンの最大の魅力 となっていますヘッドライトはLED ヘッドライトへと進化ハイビームロー ビームともに両目点灯となっています テールランプもLEDのデザインテール者 の美しい曲線によくマッチしていますよね また2台目ではありなしのグレードが存在 していたABSは標準装備化この辺りも 時代の変化を常にリードしていますパワー アップに伴いフロントブレーキのディスク 系は2台目モデルの290mmから 310mmへと大きくなっています フロントはセミフローティングのペタル ディスクリアは220mmのペタル ディスクを採用前後ともにデュアル ピストンキャリパーとなっており コントローラルで十分な制動力を発揮して くれますタイヤサイズはフロントが 1170R54Hリアが1470R66H ともに17inが採用されてますシャシー を共有するnja400の場合フロントは 同サイズですがリアは一回り太めの150 60R66Hサイズのタイヤを履いてるん ですね扁平率が違うということもありその 影響でNinja250とNinja 400はシート高がカロで10mm違い ますフロントフォークはテレスコピックで インナーチューブ系は41mmリアは ボトムリーク式ユニトラックの1本サスを 採用スプリングリロードの調整が可能です またカサの大型や上位モデル同様に アシスト&スリッパークラッチが採用され ていますのでレバー操作が軽くややラフな 操作をしてもリアのホッピングやスリップ を抑制してくれますこの辺り決して派手で はないんですけどもビギナーの皆さんには 嬉しい装備ですよね嬉しいといえばの ヘルメットホルダーももちろん標準装備し てますマフラーは2インワタイプの集合 タイプうと曲がったエキゾーストパイプが ちょっと芸術的ですよねメーター回りは 昨今のTFT型よりも逆に見やすい アナログのタコメーターがいい感じです ギアポジションも大きく表示されるので今 何速なんやろうっていうことがなくなって 便利ですよねそんな忍者250必要十分 いや12分な装備を低価格で実現している 点は大きな魅力なんですけども走りが伴っ ていなければやはり魅力的とは言えません というわけで続いてはライディング レビューへと進ませていただきます はい早速ライディングレビューに入って まいりますが今回はマットブルーの
ノーマルバージョンと後ほど紹介いたし ますkrtカラーの森脇バージョン2台の nja250に乗りましたちょっと贅沢 ですよね街乗りそれから高速道路さらに ワインディングの順にお伝えしてまいり ますが街乗りと高速はノーマル ワインディングは森脇仕様で走ってみまし たでまずは街乗りですねこれはもう乗り やすい扱いやすいとにかくそれ以外のは ほとんど浮かんできませんていうぐらい 楽しく気持ちよく乗っていただけます 250というこのカテゴリーのマシンを 選ばれる方は休日のツーリングだけでなく 毎日の通勤等にも使われる方が比較的多い かなと思ったりしてるんですけども Ninja250通勤もバッチリです毎日 を乗りいただいても非常にストレスが少な いっていうかきっと通勤時間をも楽しい 時間に変えてくれるんやないかなと思うん ですよまそう思える理由なんですけどまず はこの軽い車重ですよね装備重量は166 kgこれを重いと取るか軽いと取るかは人 それぞれやと思うんですけども少なくとも 4気筒モデルの忍者ZX25RSEと比較 すると18kgも軽いですねこれは装備の 違いシャシの作りの違いといろんな理由が あるんですけどもとにかくモーター サイクルにとって軽さは最高の武器なん ですね後ほどお伝えするワインディング 性能も含め運動性能的にも軽い方が メリットが多いんですけどもシンプルに 普段使いされる方にとっても思いより軽い 方がいいですよね特に毎日止めてる場所 から出し入れするわけですんでお住まいの 場所止めてる場所によっては段差があっ たり坂になってたり幅が狭くて出しにくい ところもあったりいってきたりとかします よねえとそんなところから押し引きして 動かすだけでも重いマシンは一苦労なん ですよねでもこの忍者250フルカウルの 本格ボディなのに驚くほどすんなりと 動かすことができますこれって大型マシン では絶対に逆に味わえない250クラス ならではの特なのではないでしょう [音楽] かそれとー簡単に寄りたみ可能な点も 嬉しいですよねあここで1つお伝えしたい ことがございましてこのミラー張り出し すぎていて見た目がちょっととおっしゃら れる方も一番おられますよねただ根本的に カウルのないネイキッドの車両のミラーは ハンドルバーに取り付けるのに対して カウル付きの車両はカウルに取り付けて あるんでどうしてもデザイン的にニョキっ て外側に伸びてるように見えるんですよま
その上川崎では現在セーフティ ライディングいわゆる安全運転に非常に力 を入れているという点も背景にありね キットだろうがクルーザーだろうがえ スーパースポーツだろうが一般行動を走る 全てのモーターサイクルはミラーも きっちり見えるものっていう考え方もある んではないでしょうかなのでこのnja 250もきっちりと後方が確認でき安全に 走行が楽しめるようにこのミラーがついて いるというわけですよ [音楽] ねはいそれからさらに街乗りア通勤に ばっちりな理由その2が燃費の良さです 一般的に4気筒よりも2気筒エンジンの方 が燃費的にも有利っていうわけでもちろん ニ等の忍者250は有利なんですけども これだけよく走ってくれるのに燃費も グッドな点がいいですよね私村田が満タン 砲で計測したのは1回だけなんですけども ちょうど30kmでしたねきっと走り方に よればもっと伸びそうに思い [音楽] [音楽] ます [音楽] ま軽さ燃費の良さときてさらにもう1つ 街乗りア通勤にばっちりなり由その3は 絶妙なライディングポジションです川崎の フルカウルスポーツモデルその中でも nja1000SXに代表されるスポーツ ツーリング系モデルとZXまRのスーパー スポーツ系に分類されるわけですがこの nja250は全車のスポーツツーリング 系のモデルですよねなのでzxkと比較 するとハンドル位置が高くあくまで軽めの 前傾ポジションとなりますあまり モーターサイクルの知識がないっていう方 から見ればスポーツツーリング系のニジも ZX系のSSモデルもどちらも一見 いかついレーサーっぽいフルカウル デザインなので同様に見えてしまうかも しれませんが100分は一件にしずです とにかく一度またがってみていただければ よく理解できると思います [音楽] よはい場所は変わってとってもきらびやか なシーになりましたねこちらは毎年11月 から12月頃に大阪のメインストリーと ミド筋にて開催されてるミド筋 イルミネーションです今年もナイト ツーリングに行かれた方多いんではない でしょう か当店にいて昨年真っ赤な忍者250をご 購入いただいたM様にも撮影協力して
いただきましたまあの日特に寒かったです よねほんまありがとうございまし [音楽] たM様も初めてのモーターサイクルにこの マシンをここにいだいた当時はは初心者の お客様でしたよね確か忍者250に乗り たくて2輪の免許を取得したって おっしゃっておられましたいやピン ポイントでの誤回答ほんまありがとう ござい [音楽] ますま普通いろんな車種から1台決め られる1番の要素ってやっぱり形からです よね特にまだあまり詳しくないビギナーの 方ほどあこのマシンがかっこいいていう ような理由が1番と思うんです [音楽] よまもちろんこの忍者250忍者シリーズ のマッテとはいえ上位モデルと比較しても 全く引きを取らないとっても スタイリッシュな外観デザインを持ってい ますでもその美しいデザインはあくまで nja250の長所の1つだけでしかあり ませんこのマシンの魅力は走りの良さ乗り の良さあ乗りの良さちゃう乗りやす さ乗りやさ安定感色々ありますが何より 乗って楽しいということこれに尽きると 思うん [音楽] でしょう [音楽] [音楽] はい街乗り編はこのくらいにして高速道路 編に進む前にCMですて嘘ですすんません あの続いては足付きチェック ですはい続いて人250の足付きチェック イイエま言ってもね僕ら大体170cm ぐらいなんであんまり参考なれへんと思い ますんでえ他の人たちのも含めて撮ります ねはいでは片山君の足付きチェックです はい長何cmやったっけ164cm64 ですねはいはいこないだから1cm縮み ました ねはいどんなもんかあ浮くぐらいですね 浮きますねはいでも全然十分もう余裕も 余裕そうはいありがとうございますはい はい続新行くんですね新行きますはいとう えっと 168やね体中63kgでございます 63kg僕と一緒やなはいこれかついてん のかおお余裕すよ余裕足伸びたどういう ことすかいやいやいやいやそのままです はいはいはいボガ内君ですはい何cmでし たっけ175です嘘や なはい170cmぐらいやったはずやん
また体重が重いんでえこんだけ足が ベタベタてきますねはい体重なきやったっ け90ですあそうですね はいすいません続いて竹内さんです身長何 cmですか167です167ですはいお 願いし ますはいこんな感じですね指の付け根は 十分ついてる感じでまバランスが取れた 感じかなと思いますありがとうござい ますはい続いて松井君ですね何cmですか 170cmです170松井君も一緒やねん なはいどうでしょう両足ついて はい若干かとが浮くっていうえの片山 君と一緒です [音楽] ねありがとうござい ますはいそれでは村田マネージャーお願い し ますのりのりすぎやろ村田マネージャー何 センチですか身長170ですおジャストな んすねは余裕すねはい 足つきこんな感じですね左右とこに ぺったりでございますぐまでますああ余裕 ですね [音楽] はいはいお願いし [音楽] ます感 です何先手ですか手154です154 はい大丈夫ですかはいありがとうござい ますさあ忍者400のお客様にも乗って 確かめてもらいたいと思いますはい [音楽] はいはいバイク起こしてもらっていいです かはいこんなもんか [音楽] なはいあ結構両足ベタベタについており ますがそうですねはい何cmでしたっけ えっと170ですあはいありがとうござい ます僕と一緒ですね はいすいませんありがとうございまし たはいえっと25Rを買っていただいたお 客様です新生何cmですか164cm ありがとうございますじゃあよろしくお 願いし ますはい起してもらっていい ですおこんな感じでかはちょっと浮いて ますけども全然 乗れそうですかはいありがとうござい ますはいじゃあ赤い20250に乗って られるお客様ですはいじゃあチェック行き ましょう どうぞえっと身長何cmでしたっけえっと 167cmです167めっちゃ高いですね さすがですねで起こしていただくと
よいしょあ 若干浮いてる ぐらいペタってつくいやつかないですつか ないまでもほぼほぼ大丈夫ですねはい危い 危い 危はいありがとうござい ますはいこのように中には154cmの 女性もおられましたよねこの忍者250 軽くてスタイリッシュなデザインがバイク 女子の方々にも大変人気が高いモデルです めかけているあなたも是非挑戦してみませ ん [音楽] かはい足付きチェックいかがでしたか今回 はスタッフ6人と4名の当店のお客様にご 協力いただきましたありがとうございます 初めてのモーターサイクルをお探し中の あなたにこそ是非乗っていただきたい マシンですので気軽に当店だけでなく全国 の川崎のお店でご相談くださいね続いては 高速道路のレビューていうわけなんです けどもここはすっとご紹介させていただき ますっていうのも高速道路ってどうしても 余裕のパンを持ってる大型排気量のマシン の方が有利ですよねしかも普段忍者650 に乗ってる私村田からすれば250クラス はどうしてもひに感じてしまうのでえ あんまり参考にならへんかなっていう器具 がですねあったりとかしてますいやでもま 20代の頃はZXR250とかえKX 250にも乗ってた村田なので当時の感覚 を思い出しながらこの者250の高速道路 の性能もお伝えしたいと思い [音楽] ますえっと結論から言えば想像してたより も全然良かったですこのパラレルツイン エンジン35馬力というわけでどうしても ZX25Rの48馬力と比べると比力なん ちゃうかなと思いがちなんですけどもよく マスツーリング時に高速ジクするスピード うんキロからキロあたりは全然余裕振動も 少なくフルカウルの恩恵もあってとにかく 快適でしたあと頑張ればうんキあたりまで 速度上げてもあのすんませんネット リテラシに考慮しておくばにフルカウルが 挟まったような言い方いやいやいやいや フルカウルは挟まらへんやろてあの話が 進みませんよね重ね重ね失礼しました 改めて何が言いたいかと言いますと速度を グーンと上げてもフルカウルと絶妙な フレーム射し性能のおかげにより車体は とっても安定してくれていますのでロング ツーリングや高速道路での移動に不安を 感じることはほぼないと思いますよあえて いっちゃうとどうしても追い越し加速時
大型車のようにアクセルだけでブイーンと いうわけにはいきませんがそのタイミング のみギアを一速落としてセルを開ければ 十分追い越すことが可能ですこの シチュエーションって1日にそう頻繁に あるわけではないんで大型車の皆さんとの ツーリングも全然ノープロブレムなのでは ないでしょうか逆に後ほどお伝えする ワインディングや一般道では軽量な忍者 250の方がメリット多いですしねそんな わけで次はカスタムご興味の皆様必見と いうことで同点所有のもう1台の忍者 250森脇フルカスタム車のご紹介 ですこんにちは川崎プラザ西宮 テクニシャンの片山です今日はえ森脇仕様 忍者250を紹介させていただきますまず やっぱり1番目に入るのはこのマフラー ですよねですねあのね森脇さん奈良ではの この色はい色はいいです ねはい僕も一応あの視聴さしてもらってね やぱ純正と音は全然違うんであいいですね まねとの独特のあの音というかがすごい ダイレクトに伝わってくるような感じなん ではいうんまた後でちょっと音はご紹介 させていただきますはいこれフルーなん ですかこれはスコーンになりますですよね はいでえ値段は7万8万になります 7万8万はいはいあと取付け工賃ですね はいさあどんな感じか なおお なかなかの修 [音楽] [音楽] をいいです ねありがとうござい ますはいじゃ比較のためにえっとノーマル の音も1回かけてみましょうか はい はいはいはいはいはいこんな感じです ねこれはこれでこう忍者250らしい感じ の そうですねはいまえこれがこっちになると より重温で迫力のある音それとま見た目 ですよねやっぱりこの色合やっぱりかっこ いい ないいですねはいあのもちろん政府印象の シがなりますんでそこはご忘ああそれ言う の忘れてましたねはいありがとうござい ますはいはいマフラーと来たら次ここに目 が行きますよねこれは何でしょうこれそう ですバックステップになりますバック ステップですはい はいこれはどんな特徴ありますま言ったら ねそのレシーなポジ はいになりますねちょっとこうノーマルの
ステップより後ろ気味というかそうですね はいまあなんとなくこうシートの真下かな はいはいはいはいはいはいあの元元忍者 400乗ってて全線のステップだったん ですけどあのどうしてもねまたで足を 下ろした時に身長164cmうんうんま足 は普通の長さやと思うんです けどあのねどうしてもステップ当たっ ちゃうんですよはいはいはいなんでバック ステップにされると結構ねあのすっと足 下ろせるんであいいですねでまたこの ブラックアルマイトっていうのかなそう ですそうそうそうめちゃ色綺麗です光沢感 がいいすねはいはいこれはお値段はおいお 値なえですね税込み6万と500円になり ます6万5100円はいはいに取り付け工 そうですねはいあとですね えっとテップ取り付けてるとことあの ブリキのマスターにつがるとこ完全に別た になってるんでまあの大まかにここを調整 していただいたらあとは応4パターンあり ます位置の調整があはいなるほどでもう ステップ変えていただくだけであのある 程度ねあの1調整はできるので非常にあの 調整とかもしやすい商品になりますねあ そうですねありがとうございますはいじゃ 片山君あのバックステップのノーマル車と のちょっとこうポジションの違いをそう ですねはいまってみます ねはいこれでえちょっとステップに足を 乗っけていただけれ ばはいこんな感じですよ ねはいはいはいまスポーティな感じです さっき僕お伝えしてよ足おろしてもハ 当たらないですハギが当たらそうそうそう ああなるほど はいこんな感じになってます両足ペタンて ついてる若干あのその先ですねかとはつい てないです足は長いんですけどまあの しつこく足長い言うてますけどえの 片山君でもこれだけ足言わないはい本来 やったらこっち側が先にちょっと試して もらわんとあかんとこですねじゃあまたい てもらっていいですかノーマル下のえ ノーマルステップの方ですねはいこれで えっと右足乗っけてもらっていいですか はい はいさっきのえ森さんのバックステップと 比べてどうですかまあまあ えま純正というかなんて言えばいいん でしょうね足も増たっていうんですねはい [音楽] このうんま自然なポジションといえば自然 なポジションやしなポジョンまあの街乗り とか一般的なツーリングだったらもこれで
十分かなとは思うんですけどよりちょっと こうスポーティーに攻めたい時とかえま あとま見た目のファッション性ですよね はいその辺でバックステップは結構おすめ あとまノーマルだったらこのふハギがうん 僕の場合はあの足下ろしたら当たっちゃう んですよね足の位置に若干の戸があるんで はいこれまあの気にしらすとほんまに気に なってくるっていうところがありますよね そうそうそう最近になっちゃたねうんま その辺が気になる方もバックステップがお すめなの であれピント外したえこちらにぜひえ考え ていただいてもいいのではないでしょう かはい続いてなんですけどちょっと後ろの 方に回っておこれですねここにも森脇の 文字が見えますこれはえ森脇森脇完成の フェンダーレスキットですねですねはい はいこちらなんか特徴ありますあそうです ね通通常というか他のメーカーさんの フェンダーレシって結構ねあのもあのリア テルの真に来る商品が多いと思うんです けどちょっと伸ばし気味になってるんで伸 ああそうですねそうですねまなんで純正 よりも短くなってますし泥ハネとかはいも なんか考慮されてるのかなというような 印象になりますねそうですねはいはい ナンバープレートそのまま出してますけど もえうちのえ会社名で登録してます お客さんのじゃないですえっとこちらのお 値段はおいくらになりますかはいえっと 税込み3万と30000円あ3万 3万3000円ね3万3000円ですね はいあと見てたんですけど結構細かい ところもね変わってるかなと思うんです けどもそうなんですワンポイントカスタム みたいな形でえオイルのフィラーキャップ はいはいはいそうですねえっとマスター タンクのキャップもあの森脇さんであの カスタムされてますああもうわしの文字が ばっちり入ってますね見た目的にもねあの とてもかっこいい商品にはなると思います んではいはいこちらはお値段はですね えっとまずバフラキャップのこ税込み 3850おおリーズナブルはいでもえ こちらですねマスタータンクのキャップ 4400になりますあなるほどこちらも 買いやすいお求めやすい求めやすい はいはいはいこれは賃いるんですか賃は そうですねあの他の作業と同時作業やっ たらもういただかないかなとは思うんです けどこれだけの商品に取り付けの場合は ちょっとこていただかじゃないですねあま ビビたるもんですねそうですねはいあと なんかこう車両のそうですねカウルの横に
ピポンと飛び出してるこいつですねはい はいえっとエンジンスライダーになります エンジンスライダーですねはいまねもし万 の地とかにあのカウリングをだけ守って くれるような商品になってますでちょっと ねカメラのズームアップしていただきたい んですけどはい見てくださいお見えます でしょうかおおこれ分かりますでしょうか カカで森脇とまこれね僕が中学生ぐらいの 時かなカバにペタンとこのステッカー反応 流行ってました ねく流行ってるかないや知らない知らない 試の違いを感じましたはいあの純正に 比べるとあのま砲弾型というかまねあのす 嫌いは正直お客様によってねあの分かれる とは思うんですけどとてもかっこいい品 純正はなんかこうちょっとこう横にペラン としたこうデザイン型になってるんです けどもこういう社外品つけてるのもすごい カスタム感そうですねかね形が違っていい ですねはいこちらはお値段はいくらなです かえですねえ税込み2万6000円と 70円になりますですねはいこれは結構 あれですよねえっとフレームマウントかな はいはいはい取り付けちょっと時間の かかるまそうですねちょっとカルあの左右 ばらしての左右にはなるんではいそんな 感じですねコチも若干コチにかかります はいはいもう1点はちょっとよくみと 分からないところのパーツになるんです けどこちらですねはいえラジエーターコア ガードになりますはいはいまあのタイヤ からのあの巻き上げることかねあの ラジエーターを守ってくれるあのガードに はなるんですけどまちょっとあのデザイン 見ていただいたらはいはいこの下の真ん中 ら辺ですねこれここにもえ森脇えカタカナ のクラシックロゴクラシックロゴになんの かな今も使ってんのかなはい入っており ます見る人が見たらおって思うようなバツ ですよねそうですねはいえ税込み 2万4000と640になります2万4 640プラスま若干のコチみたいな感じ ですねそうですはいはいはいありがとう ございますという感じで え森脇さんのフルカスタム車はいでえその モ3用L250ねえっと2月3日店頭 イベントであのまお客様に試乗して いただける車両となっておりますのでま気 になった方ちょっと乗ってみたいなって方 よかったらあの試乗しにしてくださいあ このカスタム車が場できるイベントになっ ておりますさんくさいねはいそんなわけで はい以上片山でしたありがとうありがとう ござい
ますさあいよいよ最後のパート ワインディング編に入っていきたいと思い ますこのパートでは先ほど紹介させて いただいたkrtカラーの森脇カスタム号 に乗らせていただきました森脇スリップ オンマフラーが奏でる迫力のサウンドも 是非お楽しみください [音楽] ね でいきなりなんですけどもまず最初に断っ ておきたい点が思ったようにコーナーを 攻めるというところまではできへんかっ たっていうことですねえこれはなんでって いうわけなんですけどももちろん忍者 250がコーナーが苦手ということでは 全然ありませんむしろ全く逆でこのマシン は250モデルならでは軽い車重で本当に ヒラヒラと軽い切り返しができさらに安定 感の高いシャシどっからでもマイルドに 引き上がってくれるイージーで コントロールしやすいエンジン島により まさにビギナーの方がモーターサイクルを 覚える操る楽しむためには持ってこいな一 になっておりますじゃなんでかと言います とこの走った日が年末をしてまった12月 28日なんですねで場所は稲川から武田の 山の中というわけで路面に凍結防止剤が 巻かれてたんですよこの凍結防止材 シンプルに滑ります滑ると転びますマシン が傷だらけになります傷だらけになると 会釈から怒られます怒られるだけでは済ま へんかもしれませんそんなわけで ワインディングはちょっと抑えたレビュー になってしまっておりますのでご容赦をあ 皆さんも冬場の走行は特にご注意ください ね晴れていても日陰はウエットかもしれ ませんし部分的に凍結している場合もあり ますまた寒いとタイヤの温度も上がり にくく思ったようにグリップしてくれない かもしれません人間無理は金物ですかっこ つけてガシャーンてやってしまったら対象 が大きいですよ修理内はかかるし体は痛い し資業もかかりますし仕事もしばらく休む 必要があるかもしれません周りの皆さんに もたな迷惑かけてしまいますし何もええ ことないですよね是非安全マジンを取って 常に70%までの走りでモーターサイクル ライフお楽しみください ねそれではワインディングの インプレッション凍結防止材が分に分かれ た3カ路にて早速進めて参りたいと思い ますというか森脇のスリップをマフラー めっちゃ迫力の重点音ですよねもちろん 適合取ってますので安心してお乗り いただけるサイレンサーなんですけども
気持ち大きめの音量に感じますえこの音 聞いてるだけでもね非常に心よくてま 楽しくお乗りいただけますのでnja 255購入の際は是非セットでいかがです か価格的にも7万円台というわけでわずか 7万円台で盛りはてこれはもうほんまに リーズナブルです終速域のトルクを犠牲に してる感じもほぼもしませんので者250 本来の乗りやすさ扱いやすさは変わらない と思いますよ音だけでなく見た目の美しさ かっこよさステータス忍者を所有する喜び も格段にアップするはずですので是非ご 相談 くださいあとお伝えしましたようにこの 撮影は12月28日と年末まさに冬到来と いうわけで当然のように冬の山道ま当然 かなり寒いわけなんですけども私村田が着 てるこのジャケットほんまに温くて めっちゃ快適でしたえこれはあの ライディングウェアのハイブランド口谷 さんと川崎のコラボで誕生した口谷川崎 ウインターフィンジャケットインナー アウターの2ピース構造になっていて もちろんそれぞれ単体でも使用可能です インナーは冬の普段着としてお使い いただいてもおしゃれですよとにかく冬の ツーリング時の寒さを研究し尽くして作ら れていますのでどっからも風が入っきませ んし電熱いらずで存分にやいしかと言って キれすることもなくほんまスマートにお 使いいただけますやっぱえもはえですよね 全国の川崎プラザ店にて販売しております ので冬の勝負服にぜひていやいや勝負服は 意味ちゃうやあの冬の決定版として是非 どうぞ えっと気ついたらここまで全くワインリグ のインプレになってないですよねあの ほんまごめんなさいえそれでは気を引き 締め直してとえこの忍者250想像通り ワインディングでも軽い車重がとっても 有利に働いてくれてましてとにかく コーナーの切り返しが軽いあと倒しこみも とっても自然なのでこのような海藻路を 走るのはほんま楽しいですよねこれは硬さ とシナリ感を絶妙なバランスに計算された 好調力のトレリスフレームのおかげかなと 感じましたえとにかく曲がりたい方向に顔 を向けるだけで糸も簡単に曲がっていく そんな印象でした ねサスペンションも硬すぎず柔らかすぎで ちょうどいいバランス感このマシンの性格 使い道を考えれば必要十分な気がしました ネイキッドモデルのZシリーズと企画する とニジシリーズのマシンはカウルが付い てる分全輪にしっかり設置感があって不安
の様子は非常に少ないですよねシングル ディスクながら軽い車重のためブレーキも とってもよく効きます一般的に車重が軽い とブレーキがよく効くのでコーナー手前で のブレーキングも大型車と比べると奥の方 まで送らせることが可能でも一般道では 決してゴ無理はなさらないようお願いし ますねあまり極端なブレーキングをします とリアの設置感がなくなったり極端な場合 はホッピングしたりするかもですので量に 合わせた乗り方でお楽しみいただければと 思い ますまたエンジンは低速駅から高回転域 まで非常にフラットにトルクが出るタイプ 250ccというわけでこのような ワインディングを走るシチュエーションで はかなり高回転まで使うことが多くなる わけなんですけどもこれがまたほんま 楽しいあの大型車では味わえへんこの クラスならではの楽しさですよね 吹き上がりもとってもマイルドなので急激 にトルがかかってスリップという心配も ほぼ買ですえコーナー立ち上がり時の アクセルオンもほとんど気を使う必要が ありませんつまり大型車やハイパーモデル よりも簡単にアクセルを開けることができ ますので意外に早く走ることが可能ですよ ただしさすがにトラクションコントロール は装備されていませんので極端な操作はご ハトでお願いし ます [音楽] あとお伝えしましたようにこのnja 250は街の理事に快適なやや状態が起き たライディングポジションを持っています スーパースポーツマシンと比べると ワインディングではちょっと中途半端かな と思いきはこれがこんな道走る時でも とっても自然むしろ私村田的にはSSの きつい前傾よりもこっちの方がしっくりき ますおっちゃんになると翌日片して中腰に きますからね そんなわけでツーリング街乗りア通勤通学 それからちょっとこんな峠道も楽しみたい でこれらを全部1台で実現したいとくれば この忍者250のような軽い前傾 ポジションが1番なんではないでしょう かはいというわけでここで今回の撮影に 使わせていただいたスポットも少しだけ 紹介しちゃいます ねはいなんかきれなが見えるえ福メビな ところに来たわけなんですけどここはどこ かと言いますとですねああ座250ですね 今乗ってきましたはいこの後ろに橋が見え ますよねえこれがですねなんと旧え福知山
線まJRですね元々国鉄やったんですけど もえこれの配線跡なんですねはい見えます でしょうこれ今3歩道になってるんです けどえこれが元々単線のえJRの線路やっ たわけですね はいこの配線跡はですねえっとJRの竹田 駅からえ2つ宝塚よりのえなんていう駅 やったっけちょっと名前忘れましたけども えそこまで続いてましてえ今はハキコース になっておりますえ僕も大好きな場所なん でえ皆さんもよかったらねえツーリング ガテラえそこのサイティングコースえあり てみると楽しいですよちょっと行って みようか な [音楽] こんな感じでですねえ配線後なので枕が そのまま残っております おおまあまあこれが歩きにくいっちゃ歩き にくいんですけどもえなんとなくこの川の せせらぎの音を聞きながらなんか ハイキングみたいな感じでいいですよ ねはいどうですかこれおトンネル見えてき ましたよなんかこうあれですよね線路残し といてくれてトロッコ列車でも走らせて くれたらいいんですよねあの京都のどこ だったっけえ小川2人の とろあの嵐山から亀山のトロッコですね前 に1回乗ったんですけどえっと同じ車両に 宮崎青井さんが乗っててねえなんか思った ように写真が撮れなくって悔しい思いをし たことを思い出しましたはいトンネル ですトンネル中もえこんな感じで枕木が あってこれ多分ねもっと長いやつやと もっと暗くなるんかもしれないですねあの 明るいから全然歩きやすい ですなんかいいですねなんか外からの景色 が全く見えないんですけどなんか希望の光 みたいな感じで明日はどんな未来が待っ てるんやろうみたい なはいやっと見えてきましたはいそんな こんなでえここまで戻ってまいりました 全長何kmあんのかなえ多分5kmぐらい こな往復10kmかなえ全部え破いたし ましたて嘘ですあのでもねあの京阪神から 本当1時間かからないぐらいで来れる場所 ですしえちょっとそこにねバイクで来てで 軽く歩いてお弁当箱とか持ってこの辺で ハイキングガテラお昼ご飯食べても絶対に 楽しいかなと思うので皆さんもよかったら 是非来て くださいはいそんなわけで今回の忍者 250動画いかがでしたでしょうか最後 までご覧いただき本当にありがとうござい ましたその最後までご覧いただけた皆様
だけにもう一言だけお伝えしたことが ございますもうちょっとだけお付き合い くださいねこの動画のタイトルに書かせて いただいた言葉覚えてられますかいろんな マシンがあるけれどジャンルを超えて 初めてのマシンにはnja250が1番と 思えるのはなぜでしたよね私村田が1番 伝えたかったこの理由ここでお伝えさせて いただきますと言いますか実は先ほどの ワインディング編の終盤あたりで似たよう なこと喋ってたんですけどねそもそも皆 さんがモーターサイクルに乗りたいと思わ れたきっかけは何なんでしょうかなんか もう1つ趣味を持ちたい通勤通学に使い たい映画やテレビで見て憧れてた自力で 好きなようにいろんなところに出かけたい 彼女を後ろに乗せたいま色々あると思い ますけどもそれらは全てまだ乗る前の あなたの感情ですではすでに何らかの モーターサイクルを手に入れられ当初の 目的も達成したとしましょうその次はどの ように思うでしょうかやっぱり向いてない 私には無理やと思われる方もまあ中には おられるでしょうしめっちゃおもろいやん もっと運転うくなりたいもっと早く走り たいもっと大きいマシンに乗りたいま そんな感じで思われる方も当然おられる でしょうしそんなに飛ばさへんからもっと ゆっくり走れるモデルに乗りたいもっと楽 で体の置きたの足に乗りたいもっと荷物が 乗れるモデルにしたいま林道やダートに 行きたいのでオフロードタイプに変えたい とま思われる方もおられると思います要は 10人トイロあなたが次にどんな感情に なるのかは現時点ではまだわからないと いうわけなんですね先ほどワインディング 編のラストでお伝えした言葉まもう1回 伝えしますとツーリング街乗りや通勤通学 それからちょっとこんな峠道も楽しみたい これらを1台で実現したいとくればこの 忍者250のような軽い前傾ポジションが 1番なのではないでしょうかということ でしたよねえいかがでしょうか皆さんが何 らかのモーターサイクルを手に入れられ次 にどんな思いを持たれるか分かりませんで もその何らかのモーターサイクル1台目の マシンにこの忍者250を選ばれたとすれ ばどうでしょうツーリング街乗りや通勤 通学ワインディングのいじれにもも向いて いて軽くて扱いやすくまた運転技術の向上 にも非常に適してるnja250次の ステップアップにどんなジャンルの選択を されたとしてもこのマシンで得られた経験 値や楽しさはきっと存分に生かすことが できるのではないでしょうかあなたに
モーターサイクルを操る楽しさを最も手軽 に体感して欲しいいろんなスキルアップを して欲しいさらには人生の経験値も上げて いただきたいそのための1台目のモーター サイクルに最もお勧めできる1台それが nja250だと思います脈なを問わず感 でマシンを操る楽しさを幅広く味わえる一 台ですねはい私村田がこの動画で1番伝え たかったこと以上でしたさあいよいよお 別れですえ今回はいつものなんで関西弁に なってんねんという1人突っ込みなしで 最後まで通してみましたま標準58に対し て関西弁にぐらいでちょうど関西のFM局 のDJと同じですねて向こうは一緒にされ たくないでしょうけどま次回は九州弁も 入れてみましょうかねほなこと忍者よです もんねとかあのすいません九州の方ごめん なさいわけでこの忍者250にちょっとで も興味を持たれた方川崎プラザ西宮または お近くの川崎のお店へ是非気軽にお越し くださいね全国の川崎プラザ店では新年 からニイwithニウキャンペーンを3月 29日まで開催いたしますこのnja 250もお得にご購入いただけますよ 2024年皆様のモーターサイクルライフ がより充実したものとなりますようお祈り いたします以上川崎プラザ西宮の村田でし たSeeyounexttimeGood Days [音楽] [拍手]
年末の慌ただしい時期ですが、1本長編動画を作成いたしました!
お時間の許すタイミングにて、是非最後までご覧いただければ嬉しいです。
今回取り上げさせていただいたモデルは、「Ninja 250」。
言わずと知れた、Kawasakiを代表するフルカウルスポーツの250ccモデルです。
このNinja 250を取り上げさせていただいたのには、大きな理由があります。
それは、二輪車に興味を持たれて、普通二輪免許も取得して、初めて乗るモーターサイクルに、このNinja 250が一番オススメなモデルなのでは?・・・と、ふと感じたところから。
街乗り/高速道路/ワインディングでの運動性能インプレッションや、当店スタッフ&当店のお客様方による足付きチェック、さらに、あのモリワキエンジニアリングさん全面協力によるカスタムのススメ等、盛りだくさんの内容にさせていただきました。
(編集は素人ですのでご容赦を。)
50分弱の長い動画になっておりますが、是非最後までご覧くださいませ。
それでは皆さま、良いお年を!
◆TikTokにて他SNSとは一味違うショート動画を連日投稿中!◆
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