山奥から白浜を目指してみる! | 2023.11.19【CeVIO】

今日は2023年11月19日奈良県柏原 市からご上司山を抜けて戸川村を経由して 和歌山県白浜町へ向かい ますご上司へは下道を走るのも景色が良く て好きだけども今日は白浜までぐるっと 走るので縄を走って みる右手に見える大きな山は手前のが桂木 さ奥にあるのが金剛山ですどちらもならや 大阪からアクセスしやすくて桂木さには ロープウェイもあるし観光客が多い 場所私もいつか登山してみたいなと思い つつなかなか装備品を用意できずに いる朝日が山に当たり明るい部分と暗い 部分のコントラストが綺麗で朝に見られて 良かったなと思う朝にご上司方面へ走るの はこれが初めてというくらいなので奈良県 に長く住んでいるけども新しい景色を発見 できたようで 嬉しい遠くの山が霞んでいて手前にある 田んぼが小金色高々し遠くに見える山の上 に大仏を置いたら替えそう だまず国道168号線を南へ進むので五上 インターで降りるここから南へ向かう バイクが多いよう だ信号待ちでふと横を見ると水路がある ギリギリのとこまで建物が並んでいてどこ か古さを感じるもいい味が出て いる朝の吉野川気になって調べてみると 吉野川は和歌山県からは木川と呼び名が 変わるようだこの流れている水が吉野町や 川上村からずっと流れてきていると思うと 水も随分と長い距離を旅しているんだなと 思う吉野川を南へ越えてすぐのとこに コンビニがあったのでおにぎりをゲットし たここから20kmほど南そしてさらに南 にはコンビニはなさそうなのでここで 食べ物やらを買っておくといいのかもしれ ない昨日は雨が降ったり場所によっては雪 も降ったようなので路面がかなり湿って いる場所によっては落ち葉も多いので カーブはいつも以上に緊張する もし濡れた落ち葉を踏んでしまってカーブ を進むとどれくらい滑るんだろうかと気に なるただ無理に試すと確実にこけそうなの で試すことはなさそう だ山道をぐいぐい登っていく5条インター あたりは標高150mほど少し先にある道 の駅吉の応答は標高650mあたりにある のでかなり 登る 山を登っていると突然現れる豆腐 店峠豆腐店というお店で豆腐を売っている らしい豆腐の味が濃くて美味しいのだとか あと猫もいる らしい気になっているお店なので今度豆腐

を買いに来て みよう道の駅よの応答で少し休憩をした 国道168号線はくねくねした道が多くて 走りも楽しめるからかライダーがかなり 多い道の駅には星の国とも書かれていて 天文ダヤ宿泊施設もある らしい夜の山道を走るのは怖いけれど せっかくバイクがあるのだからこういう 周囲に人工物が少なそうな場所で夜空も 楽しんでみたくなっ た道の駅のすぐ近くには川があってこの 辺りは450mほど道の駅からの道は旧 カーブと旧勾配の連続で ある右側にある橋はそのうち完成する だろう新しい道の ものこの国道168号線を南へ進むと戸川 村があるのだけど整備されて高速道路の ような区間もあればギリギリ片側1車線も ないような狭い区間も あるそんな狭い区間を超えるように新しい 道が建設中らしい 白バイがいる車もだけどかなりのスピード で走るライダーも多いから取り締まりを 強化しているのかもしれ ない景色をちょっと見る余裕が欲しいのと 急ぐわけでもないのでゆっくり走って みよう高速道路のような区間周りの車も 高速道路よりもスピードを出していること があるので時々りながら進んで みるこういう区間は道が効果になっている ので片側は斜面だけどももう片方は視界を 遮る気も ない周囲には大きな山がつっているので 景色もなかなか見応えがある迫力があるし 退屈しにくいように 思う道を譲るついでにちらっと下を覗いて みるガードレールで見えないけどもの反対 側には水車があっていつもごとごとと音を 立てて回って いる反対側にある建物はご上司の応答書 らしい応答書の向こう側の谷になっている 部分を奥へと進んでいくと高圧ヘリポート 展望台がある特に周囲に何もない場所だ けども東側にキー産地を一望 できるくねくね道もひたすら走る国道 号線の方は山がもっと近いけれどこの国道 168号線の方は山がやや 遠い反対側の山全体の景色を楽しみ やすい国道168号線は戸川村とかに民家 が多いからか観光地が多いからか交通量も 多い交通量の少ない山道を走っていると 心細くなる時もあるけれどここはなんだか 安心感がある とはいえやや細い道を車で走るのは慣れて ないと大変そう

だふ左側を見ると山頂付近が灰色になって いる山が 見える籍場とかそういうのだと思った けれど急斜面過ぎて無理がありそう だ調べてみると周辺の道路も一部なくなっ ていたどうやら大規模な土砂崩れが発生し たらしいこれ以上崩れないようにする工事 のようなものが行われているようだ手前で も崩れているとこがあってそっちはまだ 崩れたままなのかももしこの国道が土砂 崩れで流されてしまうと数10km単位で 迂回することになりそう だ実際今年の4月頃に土砂崩れで通行止め になって河に長さ3kmほどの見走路を 用意したこともあるようだこういった地域 に住む人の生活がどんなもののかも興味が 湧いて くるわあこんなとこにバスが行き先が山 ってなってたけど柏原市にあるあの大和八 駅のことだろうか調べて見ると和歌山県 神宮市にある神宮駅と奈良県柏原市にある 大和八駅を結ぶ路線らしい距離が約 170km下道のみを走る路線バスとして は本で長い距離を走る らしい行きと帰りそれぞれ1日3本ずつ あるようで休憩も含めて出発から到着まで 約7時間ほどかかる らしい乗り物酔いしやすいのだけどバスで ゆったり走って景色を見るのも面白いかも しれ ないちょっと細い 道ここもあのバスが通るんだろう か大きな人工物が見えてきた橋ではなさ そう水路強って書いてあるようだ反対側は 山の中へと入っている らしい風やダムが近くにあるのでそこから 水が流れてくるのだろうか調べてみると ここから南東7kmほどの場所にある発電 所まで水を送っているらしい衛星写真を見 てみるとその戸川第1発電所のすぐ北の山 の斜面にコンクリートの大穴が 見える家がに3元は入りそうなくらい 大きな穴なのでぞわっとして しまう巨人サイズの貞子も出てこられそう であるちょっと見てみたいようなでも怖い よう な道の駅戸川ゴで少し休憩をした足湯が あるらしく賑わってい たその隣で販売している串こんにゃくも 美味しいらしいそのうち食べてみよう その他にも道の駅では美味しそうなものが 色々と売られてい たいろんな道の駅を訪れた時にいつも思う のだけどどれも興味を惹かれるものばかり で迷ってしまうそしてまた今度来た時にと

思ってしまうの だ道の駅を出て最初のトンネルを抜けると 左手に霊の発電所があるようだ映像だと 右側に見える大穴は見えなさそうだ 左側に流れる戸川に別の川が合流している 戸川は茶色に凝っているのだけど右側に 見える川は比較的透明なようだダム子だ からだろうか不思議に 思う道を譲るついでに山の写真を撮ってみ た右側に見えている山は標高が700m ほど少し奥には1000mほどの山もある ようだ谷を流れている川は標高130m ほどなのでその高低差のせいかより迫力が あるように 感じる少し走ると空き地があったので景色 を取って楽しんでみた私の後ろには水場が あって無料の天然水らしいレビューを見て みると定期的に組みに来る人もいる らしい走っている時は全く気がつかなかっ たけれど真下に大きなダムがた水門が青 緑色で綺麗に感じ られるバイクがロカに止まっていたので ちらっと見てみると大きな滝がそこには あっ た落さが大きく今日は水量もあるようなの で迫力があるかなりの山奥にあるからこれ を見られただけでも達成感を感じられ たいつの間にか和歌山県に入ったらしい 戸川は呼名が変わって熊の川になったよう だかなり開けた場所で河がとても 広い町が見えてきた観光地のような雰囲気 で ある近くに熊の本宮大社があるようで古代 からたくさんの人が訪れたようだ今日も たくさんの人が来ているようで満車になっ ている駐車場もあっ た大きな鳥居も あるあの鳥 古くからあるものかと思ったのだけど調べ てみると2000年に作られたもので随分 と新しいもののよう だ日本一高い鳥居らしくパワーを感じられ そうで ある熊野川と国道168号線を離れ国道 311号線を西へと 進む景色が良くてついつい身を乗り出して 写真を撮ってしまうラダ 紅葉は始まりつつあるような感じスマホで も取れるけれどちょっと大きなカメラも 持ってきたくなった手ですって飲んでみ たくなるくらい水の透明度が高くて綺麗だ もちろん飲めないのだろうけど も国道311号線を西へ進みそろそろ道の 駅熊道中に到着する地図とかでされてい ない場所なのだけどこの辺りのスは

なかなか綺麗なように 思うすすといえば奈良県のソニ高原和歌山 県の育高原があるけれどここのスはまた 違った雰囲気なのがいい 感じ来年は周辺を調べてみてじっくりと スキを眺められる場所を探してみ [音楽] たい本当結構長い区間スキが綺麗な場所が 続いている この橋の辺り もかなり綺麗でいい雰囲気だと思うのだ けど止めるとこがなさそうなのが 残念道の駅熊道中下に 到着今日は寒すぎず天気も良くてそよ風が 気持ち いい道の駅の建物は8角形か12角形に なっていて小さな小屋のようだ ここの餅がかなりおいしいらしいコケが 綺麗なのが印象的建物内も個人まりしてい ていい 雰囲気道の駅のすぐ近くに熊の道がある ようでそこを歩きに行く観光客も駐車場に 車を止めるようで放車の多い道の駅で あるひたすら国道311号線を走り道42 号線に乗り換え適当なとこで西へ進んで 白浜を 目指す道の駅を2か所ほどスルーして しまったけれどまた今度 来ようカメラのバッテリーを交換して道を 調べ次の目的地へ進んで みる踏切りの前で一時停止をして発信 しかけると同時に遮断機が降り始めた白浜 といえば海をイメージするのだけど この辺りはまだまだ山の雰囲気 だ剣道31号線を進んできたのだけど急に 踏切りが現れるので少しびっくり するまさかパンダが走ってくるとは考えて もいなかっ たパンダクロシオという車両らしい調べて みると1日後本程度走っているよう だしかも今目の前を走ったのはパンダの絵 の上に子供パンダが乗っている親子 バージョンの車両で1日に本程度 らしいなかなか見れなさそうなものが見れ て得した気分に なる左側に見えるのは白浜駅さっきの列車 が停車して [音楽] いるトレトレ市場南京白浜に 到着日曜日なのもあってかかなり広そうな 駐車場もほぼ満車で ある 休憩を終えてそろそろ帰ることにし た建物内にはたくさんのお店があってしず も豊富でどれも美味しそうに見え

たまた今度来た時に何か買って みよう建物の中にはフートコートのような 場所もあってそこもたくさんの人がいた かなりの人の数で大阪のデパチカのようで あるファミリーマートうちの裏店お腹が 空いたので何か食べてみる綺麗な景色を見 ながら菓パンを食べる最高である天気が とても良くて青空が綺麗なのだけど雲も 少し欲しくなるのは贅沢だろう か道の駅巡りも楽しいのだけどこういう 景色が最高なコンビニを探すのもマイ ブームで あるさあ夕日に向かって走ろう うと道路の向きが一致しすぎている めちゃくちゃ眩しい ぜ多分この橋は古代の建築物を参考に作ら れたに違いない太陽がちょうどこの向きで 沈むとトンネルの中が明るく照らさえる ようだ何か重要な季節であることを知る ために作られたの だろう沈む太陽と海に移る太陽の形が前方 公園分っぽい古墳の形は鍵っぽいと思って いたけれど実はこういう太陽の形を真似し ていたりして沈む太陽と登る太陽王の復活 を意味していそうだとかなんとか妄想して み たりそうしているうちにすっかり暗くなっ て迷子になってしまったとりあえず近くに あるであろうインターチェンジを目指して みるここを右折して進んでいくと川辺 インターがあるらしい 先が見えないこのクさ登り坂になっていて 夜空へ飛んでいきそうだ右折したことを 少し後悔するのもこの先にある インターチェンジを目指す覚悟をここで 決め た暗闇を進んで留金所が見えてくると安心 感を 感じる初めてうっかり高速道路に乗って しまった時ETCカードをまだ用意してい なくて財布からお金を出してばったのが 懐かしいさてあとは高速道路をひたすら 走るだけ今日のツーリングはこれでお しまい

奈良県橿原市から五條市、山に入って大塔、十津川村を経由して和歌山県白浜町を目指し、ぐるっと高速道路で帰ってみました。

#ツーリング #バイク #和歌山県 #奈良県 #ジクサーsf250

この動画はCeVIOプロジェクトの「すずきつづみ」を使用しています。

Share.
Leave A Reply