孤立集落「丸ごと避難」 葛藤…「家に猫」別れに涙 地震2日後から…毎日、新聞配達【羽鳥慎一モーニングショー】(2024年1月15日)

え今和島市内の孤立集落である西地区西 地区からえ避難してきた住民たちが続々と 自衛隊のヘリを降りてきますえ荷物は かなり少ないですね大きな鞄とそして 小さなカ2つほどでしょうかあの本当に 最低限の荷物だけ持ってきたという印象 受け ます甚大な被害が出た和島では未だ孤立が 解消しない集落 も深い山々と海に囲まれた西穂地区最大で 814人が孤立していまし た今日の任務については27番に行って えっと現地の人が今何を干してるかって いうのをしっかりと確認 集落に向かう道は土砂崩れや東北で 寸断これまでは自衛隊がロープで崖を下り 支援物資などを運んでいまし た孤立状態が長期化した地区に対して行わ れる集落丸ごと 避難昨日自衛隊の活動に同行しまし たえ今 から和島市内の孤立集落え西堀区に向かい ます我々が乗っているヘリにはですね和島 消防の方そして自衛隊の方々が乗ってい ます そしてリが高を始めましたまもなく西北 地区に着き ます向かったのは避難所の小学校 ここ今全員で何人おられますかここここは 16人体長悪い方とかはいまおられなかっ たらどんな組み合わせでもいいのでえっと 最初に6名なるべく世帯とか家族の方で まとめて乗っていただくといいと思うの で隊員に支えられながら最小限の荷物を手 にヘリコプター へ寒いので中に入っててもらった方がいい かもしれませんあの次の便の時にまたお 声かけさせてもらいますその時に出て用い て感じになると思うのでここで長いこと 待ってたら寒くなっちゃうのでちょっと ゆっくりしててもらったその間に足動かし たりねゆっくりしたいてくださいはい ありはいはいもう最高に嬉しいですようん そうですかもうこれだけあのあの通信手段 から全ての孤立状態ではこれ以上っても しょうがないしもうみんなお時も大変な 思いしてたからありがたいと思って ます電気や水道など復旧の目が立ってい ない 西人と 2人小学校に避難していた30人が6人 ずつヘリに乗り込み集落を去りますいて ここで交渉させてもらうかも しゆはねもう下ろした方がいいと思います あの荷物積み込むのでで私たち持っていく

の でヘリコプターへ向かうその表情は 笑顔乗ります はい乗っていい よけてくさい気持気をつけて [音楽] ください気分は最高 最高あのお荷物とか結構置いてきたと思う んですけどこれで生活はできます か まあだけど生きてるもん生きてるんなら まだ大丈夫ですよ 西穂を去った住民たちは一度の空港にここ で大型ヘリに乗り換えると言い ます避難に前向きな人がいる一方で葛藤を 抱える人 もま脱出できたのは嬉しいんですけどまだ うちの方にま自分の買っとった猫とか置い てき たちょっとそれは心 の飼猫との別れに涙を流す 女性うんみんなと一緒に行動浸透うんうん 他の人にも迷惑になるかなと思ってついて きました はいうん はい待っててねて言ってきまし た仕方ないですこんな状況 [音楽] やし自衛隊員の手を借り輸送期へ最終的に 住民たちは白山市の避難所へ入ることに なります 昨日時点でム半島地震による死者は221 人このうち災害関連士は13 人長期化する避難生活に各地で高齢者など 配慮が必要な人を中心に2次避難が 呼びかけられてい ますしばらく雪の降った厳しいこのねあの を迎えるそういう時期は健康のために一旦 離れて安定してさあやろうという意識で ここへ来るという風に皆さん言っており ますん で災地に降り積もる 雪 大規模創作が続く和島市朝一通りの葛西 現場です朝から雪が降り続いていて現場は 白く染められてい ます雪が吹きつける中警察など数百人体制 での [音楽] 捜索雪によって思うように進まなかった こともあり捜索が延長されました え穴水町の商店街です え家が倒壊してしまっていますえそして 激しい雪が降り積もってきましたえ体感と してかなり寒くなってい

ます停電が続く中こちらの男性は石油 ストーブでダを取っていました家の中の 片付けしながらあで夜は避難所の方じゃ このストーブの明かりでそうですそうです ああと懐中伝灯とか う電気などのライフラインが復旧してい ない地域がある 中被災者が求めているの が自分の情報もやっぱり必要ですね災害 情報のあの細かい給水とかいろんな情報が 毎日確認できますから入浴の施設とかも どこでやってるかという の穴水町で新聞販売店を営む寺下 さん地震発生の2日後から店舗周辺の住宅 と避難所に新聞を毎日配り続けてい ます商店街のからのタがみんな壊しちゃっ て気持ち折れそうですよでもまあやって来 てくださったり待ってるよって言われると まもうちょっと頑張ろうかなと思って ますこの日も新聞を必要としている避難所 に届けるため車を走らせますそうねで えっと潰れたて おはようござい ます元気にる 元気新聞は被災者にとって貴重な情報言手 にした人たちからは笑顔がこぼれます新聞 が毎日届くっていうのは嬉しいですね 楽しみにしてますいいことです よま涙ですね読んでくにが出てき ます女での配達を終えた後休む間もなく次 の準備に取りかかり ますよかったどうぞあどうもすいません ありがとうございますどうもすいません ありがとうございますざどうもご苦労様 ですありがとうござい ます今度は歩いて一見一軒を回り顔を 合わせた住民に声かけをするさんおはよう ございますまししてくれるんでうちらまだ テレビもつかないので新聞だけがねすごい 助かって ます金はあの災害地はちょっと無料で入っ てあそうなんよようやく電気はあ電気昨日 来ました電気ってこんなありがたいもんな やと思うよねあは水やそうやね水道ですよ ねですねはいありがとうございますはい ありがとうござい ますそしてをするは別の目もおはよう ございますありがとうございますますルし てたルしてたにてから戻ってきてあそうな のはい私気をつけてはいありがとうねいつ もすんませんあご苦労様 です住民の安否確認や近況を知る目的でも あるの ですやっぱりこうして回ってると誰々さん どこ行ってるとか

電話とかLINEでお知らせくださる方も いらっしゃるんでうちいないからねとか 言穴水町の特産品 のかこの時期最盛を迎えるはずでしたが 地震で大きな被害を受けましてこれから身 もだんだん大きくなっておいしくなっ てこの土地で60年の殖を営む道子 さんぐーっと来た時はね本当に怖くて ちっとも体動かせんで津波のあの情報も 入っとるからあの高台あがらんか言うて その方が私を連れしてくれて ね隣近所に声をかけてもらい無事に避難 することはできました が周辺ではしたも多くのさを物語ってい [音楽] ます馬道さんの家の外も大きな ひび割れ さらにここから水がじじと吹き上げるこれ こんなに自宅前の道路に亀裂が入り割れ目 から海水が吹き上げてくること もこれがお船これうんああうんここ星さ橋 もまあれやけどここがあほら津波でこんな 方に落ちたんよこれ津波の津の仕事これ津 ああ桟橋が崩壊し船にたどり着くことが できず作業ができない状態 に例年は1月になると遠方からも注文が 入るそうです がダメやねああ間違いなくダメやってもう はっきり返事しましたお仕事はね今 すっかり手につきません朝なんてすごい もんやわうんいっぺんね もガタガタにしてしまう涙でてわは悲しき だねその食で涙止まっても ね先が見えない不安を抱えながらも洋食再 への思いを口にし ます大変なことりえてま頑張らになと思っ てこ眺めるわけあどうですか諦めねこんな いいやんた綺麗な自然に恵まれて歯生まれ て80年も来たんやからね頑張ります わ昨日岸田総理は被災を 殺はしっかりバックアップしてきますんで どうぞまたよお願いし ます

 能登半島地震の発生から2週間になります。道路やインフラの復旧が進まず、孤立の長期化が避けられないというなか、石川県では孤立集落の丸ごと避難が始まりました。

■「集落丸ごと避難」自衛隊の活動に同行

 甚大な被害が出た輪島市では、いまだ孤立が解消しない集落もあります。

 深い山々と海に囲まれた「西保地区」では、最大で814人が孤立していました。

自衛隊
「きょうの任務については27番に行って、現地の人がいま何を欲しているか確認」

 集落に向かう道は、土砂崩れや倒木で寸断。これまでは、自衛隊がロープで崖を下り、支援物資などを運んでいました。

 孤立状態が長期化した地区に対して行われる「集落丸ごと避難」。

 14日、自衛隊の活動に同行しました。向かったのは、避難所の小学校。

隊員
「ここはいま全員で何人いますか?」

男性
「ここは16人」

隊員
「体調悪い方おられます?」

男性
「いない」

隊員
「いなければ、どんな組み合わせでもいいので。最初に6人。なるべく世帯とか家族でまとめて乗ってもらうのがいいと思うので」

 隊員に支えられながら、最小限の荷物を手にヘリコプターへ向かいます。

■「心残り」飼いネコとの別れに涙

隊員
「寒いので、中に入ってた方がいい。次の便の時に、お声掛けします」

女性
「うん」

隊員
「その時に出て、用意って感じになる。ここで長いこと待っていたら寒い」

女性
「寒いねぇ、寒い」

孤立集落から避難する男性
「もう、最高にうれしいですよ。これだけ通信手段から、すべて孤立状態では、これ以上いても仕方がないし、みんな年寄りで大変な思いしてるから、ありがたいと思います」

 電気や水道など復旧のめどが立っていない「西保地区」では、小学校に避難していた30人が6人ずつヘリに乗り込み集落を去ります。

隊員
「リュックおろした方がいいと思います」

男性
「はい?」

隊員
「荷物積み込むので、私たち持って行くので」

 ヘリコプターへ向かうその表情は、笑顔。

隊員
「ヘリ乗りますので」

男性
「はい。乗っていいの?」

隊員
「はい」

孤立集落から避難する男性
「気分は最高」
「(Q.荷物とか置いてきたけど生活は?)だけど生きているもん。生きているならまだ大丈夫ですよ」

 「西保地区」を去った住民たちは、能登空港で大型ヘリに乗り換えるといいます。

 避難に前向きな人がいる一方で、“葛藤”を抱える人もいます。

孤立集落から避難する女性
「脱出できたのはうれしいですけど、まだ家の方に自分が飼っていたネコとかをおいてきたもんで…。それが心残りかな」

 女性はこのように話し、飼いネコとの別れに涙を流します。

孤立集落から避難する女性
「みんなと一緒に行動しんと、他の人にも迷惑になるかなと思ってついてきました。『待っていてね』って言ってきました。仕方ないです。こんな状況やし…」

 自衛隊員の手を借り、輸送機へ。最終的に、住民たちは白山市の避難所へ入ることになります。

■被災地に雪…輪島朝市の捜索を延長

 14日時点で、能登半島地震による死者は221人、このうち災害関連死は13人。

 長期化する避難生活に、各地で高齢者など配慮が必要な人を中心に「2次避難」が呼び掛けられています。

輪島市金蔵地区 井池光信区長
「しばらく雪の降る厳しい大寒を迎える時期は、健康のためにいったん離れて安定して、さあやろうという意識でここへ(戻って)来ると皆さん言っている」

 被災地に降り積もる“雪”。

 大規模捜索が続く輪島市「朝市通り」の火災現場では、13日朝から雪が降り続いていて、現場は白く染められています。

 雪が吹き付けるなか、警察など数百人態勢での捜索。雪によって思うように進まなかったこともあり、捜索が延長されました。

 穴水町で停電が続くなか、こちらの男性は石油ストーブで暖を取っていました

地元住民
「家の中の片付けをしながら、夜は避難所の方に」
「(Q.このストーブの明かりで?)そうです」「あと懐中電灯と」

■穴水町の新聞配達員 地震発生2日後から毎日配達

 電気などのライフラインが復旧していない地域があるなか、被災者が求めているのが…。

地元住民
「新聞の情報も必要ですね。災害情報の細かい給水とか色んな情報が毎日確認できますから。入浴の施設とかも、どこでやっているかも…」

 穴水町で新聞販売店を営む寺下博史さん(66)。地震発生の2日後から店舗周辺の住宅と避難所に新聞を毎日配り続けています。

寺下さん
「商店街も昔からのお宅がみんな倒壊しちゃって。気持ちが折れそうですよ。でも来てくださったり待っているよと言われると、もうちょっと頑張ろうかなと思います」

 14日午前6時半すぎ、この日も新聞を必要としている避難所に届けるため、車を走らせます。

寺下さん
「おはようございます。元気にしている?」

避難している男性
「元気にしているわ」

 新聞は被災者にとって貴重な情報源。手にした人たちからは、笑顔がこぼれます。

避難している人
「(Q.新聞が毎日届くっていうのはどう?)うれしいですね。みなさん楽しみにしています」
「涙ですね。(新聞を)読んでいく度に涙が出てきます」

 避難所での配達を終えた後、休む間もなく次の準備に取り掛かります。

寺下さん
「よかったらどうぞ」

地元住民
「どうもすみません、ありがとうございます、ご苦労様です」

 今度は歩いて1軒1軒を回り、顔を合わせた住民に声掛けをする寺下さん。

地元住民
「いつも配達してくれるので。うちらまだテレビもつかないので新聞だけが…。すごく助かっています」

寺下さん
「料金は、災害地は無料で配達しています」

女性
「そうなんや」

地元住民
「(Q.電気は?)電気はきのうきました。電気ってこんなにありがたいと思うのね」

寺下さん
「あとは水道やね」

地元住民
「そうやね、水道ですよね。ありがとうございます」

 そして配達をすることは、別の目的もあります。

寺下さん
「おはようございます。留守にしていた?」

地元住民
「留守にしていた。金沢から戻ってきて…」

寺下さん
「気を付けて」

地元住民
「ありがとね、いつも」

 住民の安否確認や近況を知る目的でもあるのです。

寺下さん
「やっぱりこうして回っていると、○○さんどこに行っているとか。電話とかラインでお知らせくださる方もいらっしゃるので。家いないからねって」

■「能登かき」最盛期前に津波…「涙も出ない」

 穴水町の特産品「能登かき」。この時期、最盛期を迎えるはずでしたが、地震で大きな被害を受けました。

60年かき養殖を営む 馬道百合子さん(82)
「これから身もだんだん大きくなって、おいしくなって」
「ぐわーっときた時は本当に怖くて、ちっとも体が動かせんで。津波の情報も入っているから高台にあがらんか言うて、その方が私を連れ出してくれてね」

 隣近所に声を掛けてもらい無事に避難することはできましたが、周辺では倒壊した家屋も多く、被害の大きさを物語っています。

 馬道さんの家の外も大きなひび割れ。さらに、自宅前の道路に亀裂が入り、割れ目から海水が噴き上げてくることもあるといいます。

馬道さん
「ここから水がじゅじゅじゅじゅ~と」
「これが船、桟橋も、ガタンと津波で。こんなふうに落ちたんよ。津波の仕事、これ」

 桟橋が崩壊し、船にたどり着くことができず、仕事ができない状態になりました。

 例年は1月になると、遠方からも注文が入るそうですが…。

馬道さん
「だめやね、間違いなくだめやって、はっきり返事しました。お仕事は今すっかり手につきません」
「災難ってすごいもんやわ、いっぺんにがちゃがちゃにしてしまう。涙は出なかった、わしは悲しけりゃ、そのショックで涙止まってしまう」

 先が見えない不安を抱えながらも、養殖再開への思いを口にします。

馬道さん
「大変なことを乗り越えて頑張らにゃなと思って眺めてるわけや。諦めない、きれいな自然に恵まれて、育まれて80年もきたんやから。頑張りますわ」

■岸田総理 被災地を視察

 14日、岸田文雄総理大臣は被災地を視察しました。

岸田総理
「国や県が、しっかりバックアップしていきます」

(「羽鳥慎一 モーニングショー」2024年1月15日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

39件のコメント

  1. 馬道さんのおばあちゃんとっても穏やかで可愛いなぁって思ってたら故郷を愛してらっしゃってそこでまた頑張るって言ってる言葉がすごく重くてとても素敵でした…
    同じ北国民としてもどうか皆さんお身体に気をつけてこの寒さと苦難を乗り越えてまた当たり前の日常が1日も早く戻りますように。

  2. 何時も、思うが飼い猫とか飼い犬何故一緒に避難が出来ないのか? 避難所に入れないのか? 東北震災でもそうだったが、犬、猫は後から動物保護団体が、保護しているが…..飼えなくなって里親が飼ってくれてはいるが、やはり元の飼い主の方が懐いているから…..やりきれないよね

  3. 猫に関する問い合わせ多いと思います。
    荷物は置いてきたとのことですから、動物が「物」であるために、同行できなかったんですかね。いい加減に動物愛護の考え方が世界より遅れていることを見直すべきです。

    連れてきてさえくれば、自分が引き取りたい。
    どういう状態で置いてきたのか、その後どうなったのか、続報待ってます。

  4. ペットも一緒に!がまだ当然じゃない国か・・・
    そろそろペットの命の重さにも配慮できる余裕のある先進国になって欲しい・・・

  5. 新聞配達してくださってる方、本当にありがとう!皆に無料で配ってるけど、件や政府の補助はあるのかなあ…。60台後半の方だけど、本当によく頑張ってらっしゃると感心します。感謝。

  6. 🐕犬食禁止の法令を閣議決定した🇰🇷韓国。
    🐕🐈🐮🐑🐴🐓ペットや家畜類を被災地に置き去りにする🇯🇵ニッポン。残念な🌏東アジアの恥部です。欧米諸国と比較すると、文化の違いや教育方針、国の指針の違いなど、その背景に感じます。人権だけでなく、それを取り巻く動物(ペットや家畜)の命の尊厳、動物福祉、著しく軽視されているように思います。どこをどのように?意識改革し改善すべきなのか?それは個なのか?政府と行政なのか?分かりませんが、血税を無駄に😅海外へばら撒くより、国民が飢え苦しみ悲しむような結果を招かぬように、自然の恵みに感謝し、それらを守り、治安の悪化や災害に備え、国内の安全対策を優先にして再構築して欲しいものです。

  7. なぜか日本人は猫などは猫かわいがりだけど、こと子供に関しては
    他人任せや小間使い扱いという。キチンと面倒みないんだよなぁ。

  8. え、今どきペット連れて避難できないの?どこでもペットの同行避難って言ってますよね
    ヘリで犬を一緒に救助してた過去の災害の映像見たことありましたけど…これはちょっと迎えに戻れないのかな?

  9. ヘリコプターに乗り込むおじさん娘や息子さんも都会に出て、自衛隊員の方を我が子の様に頼もしく、思っているかの様に

  10. こういう時の為に、ペット受け入れ可能な集合住宅へ長期避難→希望者はそのまま移住も可能にしたら良いのに

    日本は廃墟施設や家屋が沢山あるのだからリフォームして上手く再利用出来ないのかな

  11. 辛いですよね、飼い猫、飼い犬との別れ。私ならどうしたかと思いましたが、『みんなと一緒に行動しないと………』と、言う言葉は究極の選択だった事がわかりました。日本人ならではの心ではと思います。

  12. 猫を置いていくなんて信じられない。私だったら絶対に置いていかない。石炭と火鉢や昔の炬燵を空輸してもらって自宅に残る。石炭と昔の炬燵やアンカがあれば寒さはしのげる。電気や灯油のない時代に生きてた人間を考えたら分かることや。自分の身可愛さに、家族である猫を犠牲に。被災したことは気の毒だと思うけど、こういう人が幸せになることはないと思う。自分が自分の猫を守らなかったら誰が守ってくれるねん?寒さと飢えで死ぬのが分かってるのに、よく置いてったな。

  13. 綺麗事ですが自分で家族になった子なら先にその子を助かる用には言いたい!でも自衛隊の方はそれができない!めちゃめちゃ辛いと思う!

  14. ペットって飼い主の高齢具合や必要性とかで多分判断されてそう…
    連れてってくれた人もいたのに置いていかなきゃいけない人もいるなんて…

  15. バックアップじゃないでしょ?支えるのは民間で、国は引き上げる立場じゃないの?以前の自分ならスッと入っだ言葉が、違和感感じまくり。

  16. 飼い猫と、別れるのは、本当に辛いですね。私も猫2匹その他に犬、フエレットもいます。避難所2動物は、連れて行かれないから。仕方ないけど。私も、そうなったら、辛いです、悲しいです。なんとか猫ちゃんも助けてあげて欲しいです、ら

  17. 動物を飼っていたら
    絶対に一緒に避難したい…
    国が余分なところに使ってないで
    防災設備や本当に必要なことに
    お金を使っていたら良かったのに。
    そうしたらペットと行ける避難所が
    もっと増やせるかもしれない。
    ペットと避難する人、
    小さなお子さんがいて
    周りの目が気になる人とか
    避難所に行きづらい人が
    いなくなるようにしてほしい。
    地震の国に必要なのは
    防衛装備じゃなくて防災設備。

  18. 大変な中、新聞を配達して下さり、一人一人に声かけなんて、なんて有りがたい❢って感じました。頭が下がります🙇😌

  19. 救出レスキュー隊の方々が、ペット達を救出しに行ってますので、
    調べて頼んで下さい😢
    そして一緒に、過ごせる避難所かテントを頂いて下さい!
    飼い主が、そばにいれば猫ちゃんも安心します。

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