高知市内観光を終え、なんか気になった野良時計を見て、山奥のキャンプ場へ!そこから更に室戸岬へ!

ここさっきの面白いとこだ国道をさ路面 電車が横切ってるからここで待ってんの まっすぐなんだ けどなんかJRがさ出てきたんだ画なんだ よねちゃんとああれの 分せんじゃないか な道が上がってんの あれ すげえだよ道が上がってるよ ヤッホー気持ちいい [音楽] ね普通こんなとここんわ な通りだっ てこか なはい野良時計 じゃーん野良時計だっ て ね 3つあるのか3 つ人は住んでるよ ちゃんと言が あるまだ家事に時計がなかった頃土地の 地主であった秦中ゲマは時計に興味を持ち アメリカから八角形の掛時計を持ち 取り寄せそれをいく度も分解は組み立てて 仕組みを覚え自作の大時計を作ることを 思い立った へえ運動も歯も全て手作りし1人で 作り上げたの明治20年頃のことである 壊れてはいけないものの操作が難しく交換 部品もないため現在は動かしていないか今 でも周辺の人々に野良時計として楽しまれ て親しまれている はあはいじゃちょっと写真撮ります以上 野良でし た よし野良を後にしてキャンプ場に向かい ます オッケ [音楽] 最高 [音楽] [音楽] です [音楽] なんか思ってる山奥なんだ けど [音楽] あと30kmぐらいで室と [音楽] [音楽] 崎室 と 室と崎まであと5kmほどになりまし たいやちょっとなんか寂しい感じがいいね

はい室先来まし た肝心な到着のところは電池切れてた みたいえ行ってみっ か 結構見れるんだなあちこち 深海ゾーンマグマゾーン へえ すご波 高なんだ これ こ バレ狂ってますわおお すげえ すげえ すげえ [拍手] な [音楽] よし あ よし 売り切れ ガーンよし東台に行きます はあ オケ [音楽] ホこれさっき見えったやつや [音楽] ねすごいよこの道 も えー天空の道ですな [音楽] [音楽] 今日作りましたなこんな道 [音楽] を [音楽] はいなぜか室と崎東台のところは24本書 と一緒だ よ ほ もうちょっとかおい見えてきたいい ね白の東台ああいい 感じ夕日に照らされて ああなるほど こっから見るだけ ね はあ [音楽] K

高知市内の観光を終えた後は、進路を東に取ります。
一度見てみたかった野良時計に立ち寄り、この日のキャンプ場に向かうも、思いの外山奥で、途中心配になりつつもやはり目的地は、山奥のキャンプ場でした。
設営後、更に東に進み、訪れた先は室戸岬。
ココでは更に荒れる波の凄さを感じ、最後は室戸岬灯台。
室戸台風は有名ですが、この波ならそら相当恐ろしい台風やったやろうと思える波でした。
そんな荒波と、美しい灯台が印象的でした。

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