【クイーンコーラル プラス】フェリーで沖縄!青い海と酒。最高すぎた25時間の船旅。

さてさてやってまいりましたのは鹿児島 天文館でございますま前回のですね サンフラワーの動画佐崎に行った動画の 続きになるんですけどもこの日もまあいい よ天気でしたねでこの日向かいますのはね 沖縄でございますそう鹿児島進行から沖縄 那覇港まで24時間のフェリー旅という ことでま天気良かったんでね歩こうかなと も思ったんですけどもうんそこにタクシー がいたので乗っちゃいましたということで タクシーでねま10分ぐらいですかねで 到着いたしました鹿児島進行のフェリー ターミナルでございますま鹿児島のこの港 の辺りにはですねたくさんフェリー ターミナルあるんですよねあの桜島に行く フェリーもありますしねその他え種ヶ島と かに行くねフェリーなんかもあります八島 とかねでえ今回来たのはその沖縄あ奄美 沖縄航路ですかのフェリーターミナルで ございますこちらからは本日挑戦いたし ますマリックスラインともう1社マエ フェリさんですねえこの2車がですねあ 沖縄航路1日合体で運行しているというま そんなターミナルになりますま出航はね 夕方6時なんですけれども受け付けはね 午後1時からオッケーですよということで ちょっと早めに来てですねチケットの発見 としていただきましたこの待ち合い室から 見える桜島美しいまあめちゃめちゃ天気の いい日でしたねこの日はねまちょっと アセムぐらいの気温桜島が見えております そしてこちらが本日挑戦いたします マリックスラインのクイーンコーラル クラスという船になりますまクイーン コーラルクロスという船がですねえ1昨年 昨年かなデビューいたしましてまこちらは ねまたレビューあげておりますんで よろしかったらご覧ください前方に見えて おりますのが本日挑戦いたしますクイーン コーラルプラスですねそしてその後ろには ですね明日出行になりますま1日違いね 出航してますんでこちらがねマエフェリー あけぼのというですねこちらにも過去挑戦 してね動画出しておりますんでよろしけれ ばチェックしてみてくださいさあ先ほどの ね桜島が綺麗に見える待合室でボケット1 時間ほど過ごしておりまして午後5時過ぎ ですねいよいよ上船のお時間となりました 長い長い通路を歩いていよいよ挑戦で ございますま今回ね初めて挑戦します こちらねクイーンコーラルプラスどんな船 の作りになってるのかなということでね 乗り込んだんですけどもなんと乗り込んだ フロアこれがね2階のフロアになるんです けども2階にはねちょろっとお部屋がある

だけでしたねまあ4階にまメインというか ね受付があったりレストランがあったり するみたいですまエレベーターもあったん ですけどねえま階段で上がろうと少し少し のね日々の積み重ねの運動が大事やという ま何の足しにもなんないですけど階段で4 回まで上がってまりましたで今回止まるお 部屋鍵を受け取るために一度ね インフォメーションカウンターによって チケットと引き替えに鍵をいただくという ことになってますで帰りはねえ鍵をお渡し してチケットを受け取ってチケットをまお 渡しして下線という感じになりますという ことで今回は101特等というお部屋なん とこの船の中には特等室っていうのはこの 1部屋しかないんです今回ラッキーなこと にですねこの特等室で移動することが できるということで早速お部屋に入って まいりましたなんということでしょうと なんかこう南国のリゾートホテルみたいな ねそんな色合いですよねカーペットの色と かあと柱とか壁の色とかねうんなんか ちょっとリゾート感のある作りとなって おりますシングルベッド2台のツイン タイプのお部屋広々したカウンターこれは エアコンですねえデスクの上にはま浴衣 ドライヤーうんあとティッシュとかね アメニティセットが置いてありますね そしてこの丸いのはお茶セットでござい ますキースとテパックと湯呑みとあとね雨 が入ってましたねうんア好きの僕としては これは嬉しかったですでこちらはテレビ 電子ケトルなんかがありますねでなんと ですよ冷蔵庫がありましたはいあのマエ フェリさんとかねえ過去乗った時ま今ある のかもわかんないですけど当時冷蔵庫が なかったんで飲み物がぬるくなる問題って いうのに直面してたんですけど冷蔵庫が ありましたねで入り口入ってすぐのところ にはクローゼットがございます広々した クローゼット下には予の枕とブランケット 毛布ですねでまハンガーの数も十分ですよ と右側ま開けませでしたけども救いが びっしりと入っておりましたでですよこの 船の特徴こちらです手前に設置されている ナイストイレこちらはもちろんなんです けどもその奥ですよね窓が見えております そうです窓の外を見ながらお風呂に疲れる 塩となってるんですよこれはね素晴らしい ですでねまシャンプー類が6したんでね めちゃめちゃもういい匂いしてました そしてこのこの水はは飲めませんと なかなかインパクトのあるこの水は飲め ませんうんそんな素敵なバスルームのある この広々としたお部屋船の中に一室しか

ないそらまあね取り合いになりますよま 今回私がねゆっくりさせていただこうと 思い ますさあと20分ぐらいでね出航という ことなのでまず仙内の中をちょっとブラッ としてから出航の模様ですね展望デッキに 眺めに行きたいと思いますオトロではない んでねしっかり鍵を閉めてさ行きましょう この4階にはですねレストランがあったり ショップがあったり自動販売機コーナー そして展望浴場なんかがありますま入って きた2階で3階もお部屋がちょっとある だけですね4階にはこんな感じで2等質 特等室一等室でお風呂レストランなんかが ねびっしりと詰まっておるともう1つ上5 回が展望デッキになっており ますこちらがねインフォメーション カウンターのお隣にありますショップ売店 になっております出行地気候地のそれぞれ のお土産なんかもありますし一般的なね スナック菓子とかもありますまあと日曜品 とかお酒とかですねラインナップ豊富で ございますやっぱこの辺り徳島甘み島とか のねお土産が目を引きますねさあブラブラ しておりましたらいよいよ出行5分前に なりましたんでね1つ上のフロア5回の 展望デッキに出てまりましょうまパッと見 てね夜間はちょっと出れないと書いてあり ましたね明日の朝5時ぐらいにアミに着く んですけどもてことはアミで外出られへん のかなんて思いながらねさあまあまあまあ まあ出行の模様を見届けましょうこのなん だろうな緑色に見えてますけどもま肉眼で 見たらそんな緑ではなかったんですけどね でもなんかこう情緒のある色のライトが 付いております左右に設置された日本の ファンネルの間を通り抜けてですね最後尾 に出てまりました左前方に見えております のが先ほど降りましたフェリーターミナル ですねそしてマエフェリあけぼのがおり まして鹿児島の町そして夕暮れでござい ますいやいい色ですよねさあ出行のお時間 になったようですランプウがねゆっくりと 格納されていって格納された瞬間にこう やってね放射綱をポンと外していよいよ 出航いたしました帝国通りですね18時 鹿児島進行出発いたしましてこちら クイーンコーラルプラス奄美大島徳島島 与島そして沖縄の元を経て明日の夜7時 ですね那覇に到着するというね25時間の 南の島気候フェリー旅となりますま今回4 回目このコル乗るんですけどね毎回 テンションが上がりますね他のどのコロと も違う魅力たっぷりの船旅となる予感 ですさ出行を見届けた後はレストランに

直行です営業時間がね17時30分から夜 の19時となっておりますまだからね出航 見た後でものんびりと晩御飯は食べること ができますねで晩御飯はこう食券タイプに なっておりますま売り切れのもんもあり ますけれどもああれはあるねということで 私が買ってきたのがこちらのカツカレーで ございます安定のカツカレーこの8つに 切られてる勝の感じがねいいですねあと サラダもついております鹿児島もねあとは まあ沖縄もね豚有名ですから揚げたての とんかつをパクパクといただいておりまし たペロリでございますソースで食べるカツ もいいけどカツカレーもいいねとでお部屋 に戻ってですねゴロゴロしてたらなんと2 時前になりました寝ちゃったんですよはい でもう2時になったらもう何にも開いて ないし誰もいないですけどねもう一応外出 てきましたま今こんな感じです奄美大島と ま鹿児島の中間うんま3/3行きたかなと いう感じですあと3時間ほどでね奄美大島 に到着する見込みでございますでま せっかくなんで深夜徘徊しますからねえ こちらのレストランフロアーま誰もおり ませんと左手これはショップですねその奥 には自動販売機がずらりと並んでおります ソフトドリンクの自動販売機それからお酒 の自動販売機もねありますね当然夜間はね 買えなくなっておりますあとは軽食の自動 販売機があってその奥にですね展望浴場が あるんですねま他の船はどうだったか忘れ たんですけども南の海を眺めながら入る ことができる展望浴室がございます明日は 朝の4時から営業してあと2時間後ですね 営業開始のようですそしてその向い側には ですねこのコワーキングスペースという エリアがあったんですね非常に使い勝手が 良さそうなまソファー席とカウンター席が 並んでおりますおお今っぽいですね コワーキングスペース なんてことでま一通りブラッとね仙内散策 をしてお部屋に戻ってまもう1回寝るん ですけどもその前に1杯飲んどくかという ことでこちらマーサンハイボールでござい ますこちら沖の選ぶ島マサハイボールです けれどもなんと国東常駐のハイボールなん ですねま国東常駐シェリーシで熟成させた 国東場中のハイボールですよということで ま飲んだ感じは ね感 です甘ないんですようんなんとなくこう東 の風味がするねというま焼酎のハイボール ということでおいしくいただきましたご ちそうさでしたでゆりはこんな感じですね 左右ゆらゆらていう感じま前後はどうです

かね前後もまちょっとゆらゆらとする感じ ですねだから船酔い気になる方はうん ちょっと酔い止め飲んどいた方がいいかか もねていう感じですさプルプルはねそんな なかったですねうんさあまさんハイボール 1本飲んでねもうまた寝ちゃいましょう さっきはねソファーで寝ちゃってたんでね 改めてベッドの方にやってまいりまして ベッドに潜り込みましておやすみ なさいおはようございますお時間5時前 ですね天美島なこに着眼するあのガガガっ ていう揺れでね目覚めましたまあねただ外 には出られませんてなんかたんでねまお 部屋の中から覗こうかなとも思ったんです けども何せね眠いということでお部屋の窓 からねああ天美大島っぽい景色だなという のを眺めてまた再びえお休み なさいでこっからがま忙しいですよね数 時間起きにね南の島にポンポンポンとこう 寄っていくわけですからねその度に外から 見てやろうということで9時過ぎですねの そっと起き出しまして外に出てまりました うんお天気は曇りのような晴れのようなま 微妙なお天気でございますがまあまあ全然 ね雨降ってたりどんよりはしてないんで いいでしょうさあ見えてまりましたのが2 番目の機構地ですね徳島になります帝国で 参りますと徳島亀特攻には朝の9時10分 着ですねだから鹿児島から結構離れてん ですよね鹿児島Cからね鹿児島進行 フェリーターなるから約15時間ですか徳 の島にやってまいりました先ほど見て いただいた通りもう海のねこの気が 巻き上がった時が美しいんですよあのバス クリン的な色でねでその海の模様が見たく てねいつもこう外に出てきてしまうわけ ですあとはこう島についたぞという感じ うんこれも何とも言えずですねこう旅上を かき立てるわけですねということで徳島 亀徳港に到着いしまし たで停泊時間は約30分でございますだ から30分のうちにねお客さんや荷物 下ろすそして積むっていうね作業をし なけりゃいかんのですごい勢いでね フォークリフトが出たり入ったりしており ましたまその30分間僕はこのデッキの 後ろ側に設置されたベンチに座りましてね ぼーっとね何も考えずに過ごしております もうこのベンチがね今後この航路のねえ僕 のイコイの場となっておりますさあ30分 後ですねもう荷物の積み下ろし積み込みが あっという間に終わりましてね出航いたし ました9時40分ですねクイーンコーラル プラスはお次の気候地沖の選ぶ島の和 止まり港に向けて出行いたしまし

たでですねあのまこの辺りで朝ご飯かなと いうところなんですけどもまちょっと遅い かなでもねこの船え朝ご飯の営業もちろん レストランやってるんですけれども朝ご飯 は奄美に着いた直後なんですよだから5時 台朝の5時代にレストランが朝食営業をし ておりますまおそらくね奄美から乗り込ん でこられた方がいや朝飯朝飯しっていう 感じなんでしょうねまあのゴロゴロ ゴロゴロしておった僕はえご飯にありつけ ずということでございましたまあねお腹 減ってない大丈夫ですさあお部屋に帰って 1時間40分後ですかねまあ11時30分 ですけれどもいよいよ和ま港に到着いたし ますよということで外に出てきたんですが まこれナイスお天気になっておりました 天気がいいと海の青がまあ美しいですこの ね深みはあるけど鮮やかなブルーという 感じですねでよく見ると海底が透けてたり するんですで浅瀬に来るとこんな感じなん なんでしょうこのゼリーみたいなねみたい 衝動を抑えるのが必死ですよそんな美しい 海を称える沖の選ぶ島和ま港に到着いたし ましたいやでもいいですよねこのフェリー ターミナルから見る海がもうすでにバス クリンとかゼリーみたいなわけですからで こちらの沖の選ぶ島の停泊時間も30分と いうことで乗客の方降りていってすぐ乗っ てこられてで一生懸命またフォークリフト でね乗せたり積んだり一緒か下ろしたり 積んだりされおりましたま私はねえさっき のベンチでぼっとしていたりこうやってね 海を覗き込んでみたりとうん癒されますよ 本当に癒されるでこの辺りからもうね長袖 でいらなくなりましたね気候が変わったな という感じ です30分の短い気候時間を終えですねお 次の気候地与島の夜に向かってまいります ま12時発ということなんですけどもま この海のバスクリンをねずっと見ておき たかったんですけれどもお昼ご飯を食べ たいということでねレストランの営業時間 今回ばっちりチェックしておりましたんで ね後ろ髪を光れながらこの景色を眺めるの を諦めてレストランに降りてまいりました レストランの営業時間は11時50分から 12時20分30分間のみとなっとるん ですねなのでずっとあそこでぼっと見てる とねお昼ご飯もお預けになるとこでした そんな私が選んだお昼ご飯はえとんかつ 定食でございますはいえ昨晩がカツカレー でえよくお昼がとんかつ定食とうんいい じゃないですかということでとんかつ 揚げたてザクザクの僕の大好きなとんかつ ねペロリでございますお腹いっぱいです

さあお部屋に戻りましょうこのお部屋のね 長いソファーがいいんですよそして向い側 にはテレビでしょこれはもうテレビをつけ てねまBSを映りますからBSでね映画 やってますましたんでね映画を見ながら ソファーでゴロゴロゴロゴロ過ごしており ましたさあお時間が2時前になりましたね まちょっとね遅れてるのかなという感じ でしたけども船はですね4番目の気候地 ですね与島の与港に到着する模様でござい ますま帝国で行きますと13時40分着と いうことでま20分弱遅れての到着という ことになりました20分ぐらいなんって ことはないですはい天気はねちょっと厚め の雲がかかってきたなっていう感じなん ですけども曇り空でもこの海の青さですで 昨晩はね結構波が高いというかうねうねし てたんですけども非常に海も穏やかでね なんか美しいななんて思いながら与島 そして沖合いの水平線を眺めるため最高尾 に出てまいりました曇り空でやや海が暗め でもねこの気を巻き上げるとあら不思議 すげえバスクリン色になるわけですですよ もうこんな色普通その辺の海じゃ見れない じゃないですかこれ見るだけでもねこの船 乗った価値あるななんて思いますよねさ そんな与島でございますま与島もですね 気候時間は約30分ということで到着し たらもうすぐに荷物を下ろしてすぐに 新しい荷物を積み込んでお客さんも降りて 乗って出発になりますでもねこのさっきの ね沖のエラブもそうでしたけれども切する のもう2cm先からすげえ綺麗な海なわけ ですよ大体まこう船がつくところってね なんかゴミが浮いてたりとかですね ちょっとなんかドス黒い水の色だったりの イメージなんですけどももうこれ多分陸上 からパッと前を見ただけでねすげえなって いう海の色なんでしょうねま残念ながら ですねこの気候便途中の島々でちょっと1 回降りますわっていうのはできないんでね 行くとなったらまそこまでその島までので 乗ってでまあ1回降りてまその場で乗るの は無理かな1泊してとかなるんでしょう けれどもま今度はねこのアイランド ホッピングじゃないですけどね各島島で1 回降りてねのんびりしたいななんて思って おりましたということで定国14時10分 なんですけれどもま20分ほど遅れて14 時30分ですねえ与島を出航いたしました しかしこの浅瀬浅瀬つっても多分フェリー が浮いてるんでそこそこ深さはあると思う んですけどももう完全に海の底が見えて おりますねそんな美し与島を後にしまして さあお次はいよいよ沖縄県突入沖縄の元に

向けて出行いたしますでえま世論から元風 まではですね2時間30分ぐらいあります んでま今まではね1時間半刻みぐらいでし たけどね2時間半あるんでお部屋でさあ いよいよ入りますよお風呂に入りながら南 の海を眺めようじゃないかの会開催で ございます先ほどもちらっとお話ししまし たがこの日はですね海が穏やかだったん ですだからお風呂ものんびり疲れますお湯 を張ってですねお湯に浸りながらのんびり 南の海を見ていただきますのがなでここ ですなぜかなんかなんか急に飲みたくなっ たんですこのヨーグルト味の飲み物を そしてこの中に入ってるあのナタデココ的 なやつ何それあのココナッツの過重をナタ 金というのでねえこうギュッと固めたやつ なんです正確に言うとねえま俗にナタで ココ的なやつですようんあれをカジカジ カジカジしながらですね南の海をぼっと 眺めておりました 最高で風呂上がりはですね仙内の売店で 買ってきましたま与島ハイボールでまずは 乾杯いたしましょうプリンタ糖質ゼロで ございますまあねこちらの与島ハイボール も昨晩飲みましたマサハイボールと同じ 国東場中のハイボールとなっております 南国鹿児島感があっていいですねでまこっ からの模様はですねえ現場の永一さんに ちょっとバトンタッチしたいと思い ます 南国汚ねえアジアね汚ねえて汚くないの 南国に来たなと クス黒コジクースう すごいほんのりほんのり甘いで もガツン [音楽] と行かない と与論島に行かない とヨロの袖イカとヨロの海の塩で作りまし たと 行かない [音楽] ともういだ ねうんお醤油とかで味付けしてないんで 塩味だけなんで ねイカ味がすごいイカ味が うんイカイカ本来の 味 うんフザト 豆すごい [音楽] うまこれは うまい うん 本当にこの黒砂糖

3うんそのまま黒砂糖っていう感じ黒砂雨 雨やねうんにこのの落下せピーナツ ねバリッとよ あれバリっ と [音楽] うん刀常駐空水 味のハイボール よいしょそしてお月 はしシワ徳島しシュワハイ ボールこれも国東常駐の 貸だ10年貯蔵 種クスなのかな北東 上中ハイ [音楽] ボール特のしちなみ [音楽] に昨日の夜飲んだのがこれ沖の選ぶ 島これも奄美国東上中のハイボ北東上中3 兄弟うわ ええちょっと ああはいえ大変お騒せいたしまし たえ特の島しシュワハイボールが予想以上 にしまシュワしましてねええ綺麗に テーブルの上お片付け完了いたしました 改めて うん 7%なんかこっちのヨンと 与島ハイ ボールの方がなんかパンチのある酒だねっ て感じこっち飲みやすいうん徳島ししは ハイボール飲み やすいシュってなって気が抜けちゃったの かわかんないけどいやでも美味しいおしい [音楽] うん [音楽] ねこれめっちゃ 美味しい うん まさかまさかですねこの僕の大好き な黒砂 豆 と与論島に行かないとこの イカの塩に 塩漬け 漬け うんこのねヨロと 徳島イカと国東ピーナツ 豆いやこういうことする必要ないんですよ 本当はしなくていいんですこんなこと うんしかしね与論と徳島のこの夢の共演 さあどんな味がするんでしょう か [音楽]

うんこれは ね 美味しい素晴らしい素晴らしいですよこれ は うんいやいやこれはね誰が予想した でしょうかこんな結末 をねも黒砂豆にイカを乗せて ね うん美味しいよこれ はなね [音楽] あのまほんのりねイカし味が付いててそこ この黒砂糖うん黒砂糖でコが出るっちゅう 感じうんま豆もなんかこういいアクセント 食感のアクセントとかま豆自体はその味が 強くないんでねうん食感のアクセント豆 そして国東でこのイカの塩ににコが 出るこれはね来まし たと徳 の有名の 共演これは当たりですよ皆 さんイカと 国東これは [音楽] 素晴らしい うんとまねえおっさんがダラダラ飲んでる だけの動画お付き合いどうもありがとう ございましたごちそうさでしたお昼のゆれ チェックですけどもまさっきからお伝えし てる通り非常に海面穏やかなんでねほぼ 揺れなしというね平和な南の海でござい ますお酒を飲んだらあとはもうゴロンとし て沖縄元到着を待ち ましょうさあほぼ定国の16時40分です ねいよいよ沖縄県に到着です沖縄県のまず は北部にあります元に着眼いたします雲は ねやや少なめになりましていいお天気だ なっていう感じですねま僕はこの時もう 夕方なんでね長袖で来てましたけども全然 半袖でのTシャツ1枚でもねいけるぐらい の温さでございます春っぽい感じですかね ま11月末なんですけれどもま元武には 16時40分に到着してま30分だけの また気候なんですけどもここ元からですね 次の那覇までま荷物を運んだり人が乗 るってはあんまないかなということで 下ろす方がねメインでしたけどねま フォークリフトでガンガンガンガン下ろさ れていくコンテナをぼーっと眺めており ましたまちょうど5時ぐらいということで 夕日が綺麗な時間になってきましたねうん この穏やかな海に沈んでいく太陽そして 温かい風がほわっとこう吹いてるわけです よ沖縄に来ましたなというそんな実感が むくむくと湧いてくるそんな元着眼で

ございましたま30分の着眼によろしを経 てですねいよいよお次は最終目的地那覇と なります同じ沖縄本島元から那覇なんです けれどもまあ1時間50分2時間弱かかる みたいですねのんびりとこの南の海を進ん でいくそんな船ともそろそろお別れの時間 がやってまいりましたお部屋に戻ってです ねさあ下線の準備を本格的に始めましょう でパパッと荷物を詰めてですねこのまた 長いソファーでゴロゴロゴロゴロテレビを 見ておりましたらまあっという間に日が 沈みまして外に出てきたら那覇の きらびやかな町明りが見えてまいりました ねいよいよ那覇港に到着でございます 長かったようであっという間の25時間 ですよね25時間乗ってるとは思えません けどねなんかもうゴロゴロして酒飲んで外 に出てきてぼっとしてみたいなねうん最高 の船旅でしたねで那覇湖っていうのは本当 にね街の真ん中にありますからねこういう 綺麗なビル軍の合間を塗って港に向かって まりますでこの辺りからですね仙内に三振 の音楽がねこうなり出すんですよでもう これもね合まってこう沖縄に汚な感がね こう盛り上がってまいりますで今回挑戦し たのが11月25日だったんですね鹿児島 からで到着したのが26日なんですけれど も挑戦する時鹿児島ではコートを羽織って たんですよで下線する時那覇ではまコート 暑いもいらんわという感じだったんです けどもねこのね乗る時と降りる時の季節が 変わってる感これがねなんかねフェリー ならではではないんでしょうけどうん なんか旅をしてるな感が非常にこう こみ上げてきましたねということで帝国 19時那覇港で戦でございますまね下線の 際もこうタラップを使って外の階段をね 使って下線していくんですけどもこれも なんかね独特ですよねボーディング ブリッジではなく外に取り付けた階段を 降りていくとでの方からふと振り返ると 25時間旅をしてきました マリックスラインクイーンコーラルプラス ドドンといや沖縄にやってまいりましたと いうことでまこちらのですねターミナル すっとね出ていきますとタクシー乗り場が ありましてね結構目の前タクシー通りが 多いのかなうん別に予約しなくてもすぐ来 てくれましたねということでタクシーに 乗って那覇市内のホテルに向かいますよと いうところで今回の動画は以上となります ま多くの方はですねその甘み大島とかね 奄美群島に行かれる方以外は沖縄行く方は ね飛行機でピュンと行っちゃう方多いと 思うんですけどもいや1回ねこの船乗って

みて欲しいすねま船酔いがねあの苦手じゃ ない人はあの海海をね眺めながらそして 途中からなんか長袖でいらんやんっていう この秋の季節とかねうんなんか気づきが あるし海の風があったかいなとかね色々ま いろんなフェリー乗ってきましたけど ちょっとね風変わりなというか特殊なと いうかがね面白いフェリーだなといつも 思いますということでねまこんな感じの フェリーの動画とかあとはブラッド旅する 動画とかねえ新幹線乗ったりバス乗ったり 飛行機乗ったりねまいろんな旅の動画出し ていきたいなと思っておりますんでご興味 ある方は是非ですねチャンネル登録をして 次回以降の動画楽しみにお待ちいただけ ましたらと思いますまたねあのリアル タイムに近い情報なんかは旧 TwitterXでねあれこれつぶやいて おりますんでねもしよろしければそちらも 概要欄からチェックしてみてくださいと いうことでねまた次回の動画でお会い いたしましょうではでは さよなら [音楽] あれ [音楽] あれ [音楽] [拍手] れよ

鹿児島新港から那覇まで、マリックスライン「クイーンコーラルプラス・特等室」で25時間のフェリー旅。鹿児島→奄美大島→徳之島→沖永良部島→与論島と離島に寄港しながら目指すは沖縄本島。
 
今回宿泊の「特等室」は船内に1室のみ。広々としたお部屋にはオーシャンビューのバスタブも。
 
飛行機で行くのもいいけど、たまにはカーフェリーで沖縄ってのも良いもんです。25時間、最高の船旅でした!

■ 姉妹船「クイーンコーラルクロス」乗船動画
→ https://youtu.be/t4hGiGxGPsw

■ マルエーフェリー「あけぼの」乗船動画
→ https://youtu.be/eQoCm1NpIYY

■ マルエーフェリー「波之上」乗船動画
→ https://youtu.be/WoOapqI6qhY

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【自己紹介】
お仕事がら、全国をウロウロしております。エンイチこと一圓克彦(いちえんかつひこ)でございます。

オフィシャルHP

「エンイチ」こと一圓克彦です

#沖縄
#クイーンコーラルプラス
#フェリー旅

43件のコメント

  1. フェリーおじさんのエンイチさん。
    これだけフェリーの旅をされてるのなら、フェリーの旅をまとめたDVDとかを出して欲しいですねー。
    あとはサイコロの旅とかをですねー。
    これからもフェリーの旅を楽しみにしております。

  2. 那覇は都会ですね!街の明かりが煌々と光ってるなんて。四国より南に行ったことないのでいつかフェリーで行ってみたいです。

  3. 今回もナイス客室、ナイスおつまみ、お見事でございました👏
    いつも楽しい動画ありがとうございます😊

  4. フェリーでうっかり真夜中に起きてしまって、誰もいない船内を徘徊するの、なんかテンション上がりますよね。わかります!

  5. 桜島に登ったお月さまが旅情を誘いますね。
    相変わらずの絶好調なトークが観ていても心地よいです。
    エンイチさんと言えばフェリー旅ですね。
    堪能させて頂きました。

  6. Это классно !!! Я получаю наслаждение от просмотра . Желаю вам интересных путешествий , новых впечатлений в наступающем году. Привет из Калининграда.

  7. 楽しみにしておりました,エンイチさんの素晴らしいフェリ〜特等室の旅,有難う御座います!!船内に一部屋しか無い特等室は非日常で堪ませんね!!気になるのは,レストランのメニュ〜はもう少し欲しいか,バイキングが有って欲しいですね….特等室で丸一日のんびりした船旅に乗船したいです!!
     御酒のおつまみの組み合わせは以外ですね!!もしかしたら合わ無いと思ってたのですが,烏賊だけにイカしてましたね!!
     新たなエンイチさんのフェリ〜特等室の旅,楽しみにしております!!御身体に気を付けて下さい!!応援しております!!

  8. ハイボールのくだりで「うわぁ……」って言ってるエンイチさんがなんか可愛く見えました
    いつも動画ありがとうございます!

  9. 今年オレンジフェリーで夕食にカツカレーを食べたのですが、本当に何十年ぶりかのカツカレーでした。自分でも何でカツカレー食べたくなったんだろう???と思っていたのですが、エンイチさんの動画をいつも見ているので、フェリーに乗ったらカツカレーって洗脳されたのかも😂❓

  10. レトロな特等室、最高ですね👍落ち着きそう🤗ほんま綺麗な海の色も最高ですわ🤗社長の食いもんは、相変わらず、茶色やけど😆

  11. 乗船しながらきれいな海と島々を堪能できるコース乙なものですね。
    7:48 出航と共に拝められる月夜に浮かぶ桜島大変綺麗ですね、この一枚絵すごく好きです。

  12. 入浴シーンで安定の檸檬堂かと思ったらまさかのナタデココ、笑ってしまいました。
    美味しいものは茶色い、沖縄の海は青いですね😊

  13. 何時にも増しての~んびりと飲み比べ&食べ比べ。それも真っ昼間。いいですねー。
    相部屋ではできない醍醐味ですわ。

  14. 25時間もあれば、特等室で滞在した価値があるというもの。もうホテルに滞在しているのも同然。それと、久々に見ました。食べ合わせシリーズ。(*'▽')

  15. クインコーラル😮、、港から、いつも眺めてるだけで、、😮乗ってみたいなあ~😆と、思いました。良い旅をお続けください。

  16. エンイチさんはいつも「ボケっとしてたら何時間経っていた」と仰いますが、本当に移動の時ぐらいしかゆっくりできる暇がないぐらいご多忙なんだな…と改めて思いました💭
    忙しい合間でのYouTube、いつもありがとうございます😭✨

  17. 船に揺られながら、季節の移り変わりを肌で感じ、海の色の変化を目で味わい、まさに最高ですね!

  18. 沖縄って、同じ日本だけど、海、比べ物にならない程美しい✨暖かい✨☀️✨飛行機だと、時間は短縮出来るけど、肌で感じる違い‼️なかなか出来ないですよね✨「余裕」を感じる素敵な船旅ですね☺️

  19. 私約40年前に、高校の修学旅行で、鹿児島新港から、船に乗り船中泊しました。
    九州では、熊本県菊池温泉·宮崎県青島·鹿児島で、其れ其れ一泊しました。
    あの時も、那覇まで22時間かかりました。
    沖縄では那覇2泊し、戦跡遺跡を回りました。
    まるまる、1週間の修学旅行でした。

    南シナ海の海には、トビウオが居ました。
    青春の良い思い出です。

  20. 福岡出身沖縄マニア鹿児島市の与次郎ヶ浜実家からオーシャンビューで新港も見えます。沖縄マニアで30回以上フライトしていて25時間船旅以前から気になっておりました。途中の景色や那覇に着いてからのタクシーからの風景まで中継感がとても良かったです(^o^)
    初めて視聴させて頂きましたがまたみたいです楽しかったです~(*´∀`)

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