今更?タイヤの構造のおさらい!

[音楽] はいおはようございますえっと今日はです ねちょっとあのタイヤの種類を 改めて教えてくれということだったので えっとま復習っていうかま私の分かる範囲 で教えていきたいと思いますえっとまず その歴史的にこうロードの歴史の中で1番 ま長かったのはえっとチューブラえっと そしてクリンチャーというものが出てきて 昨今チューブレスレディっていうものが だいぶ普及してきましたえっとここのリム のここの部分はフックレスになってます けどもここは気にしないでください別に 書きやすいからこの形状で書いてあるだけ のものなんでえっとそこは突っ込み入れ ないでくださいフックレスだとかフックス じゃないよとかあとそのリムの形状も ちょっと書くのが下手くそなのでえっと すいません えであのまずそのメリットデメリットって いうことで結局1番最初にロードで給した このチューブラータイヤトラックとか えっとロードで普及したチューブラータイ ヤっていうのは結局このパイプリムという ものに対してえ僕もま歴史的にはもうね そんなずっとずっと遡れることはできない ので私のえ高校生ぐらいからの範囲で 分かる範囲でえっと言いますけども結局 こういうまずリムがパイプリムを作り出し たと結局これはモリというところから結局 アルミのその引き抜き候補だったと思うん ですけどもその後方でもってこういう パイプリムができてでそれに結局えっとと タイヤの方はもうあの要はまんまるタイヤ として こう完成されてる手縫いでこうこうここを こう手縫いでこのこうかここのガチ点を こう手縫いでこう縫っていって一周布を こう切り出したやつをこう1本切り出した やつを1本こうですね1本こう布をこんな 感じでこんな感じでこうビーっとこう 切り出しやつを結局うんと丸めて手縫いし てうんと今みたいにうんと技術が進化して ない頃は確か刷でトレットをこう塗ってた はずなんですね刷でこうやってでそういう 風なやつがまずチューブラタイヤですね でま後でまた説明しますけどでダブルって いうのはえっとこの中ブラ中ブラタイヤの そのうんとリムセメントを塗る煩わしさと かそのパンクをした時に結局すぐ走ると今 はリムテープがあるのであのちょっと早く 走れたりはするんですけどもリムテープが ない時代はやっぱりノりが乾くまでの時間 がちょっと必要とするということで ちょっとその辺が不便だなっていうことで

えっと俗に言うクリンチャータイヤえっと ダブOって書いてるのはうんと1番最初の タイヤっていうのは内側にワイヤーが入っ ててまママチャリとかスポーツサイクルで も安いやつとかあとは えっと合成というか車輪が外れないように するための合成を出すためのマウンテン バイクの一部はそのOという方式は未だに 採用してますそれが悪いとかいいとかでは なくてそのOを採用してますで プリンチピをさせていただきますで チューブラあとチューブあかこっちか チューブラダブルOと来て今度は当然 チューブレス今Rと書いてますけども チューブレスの方がこう出てくるわけです ねあの車とかバイクのタイヤで結局 チューブレスの方がえっと普及してくるん ですねそれと同時同時同じように車とこ バイクの場合はうんと最初からこの チューブラーというものはなくてWからス の方に進化していくでそのま売ってる人間 が言ったら良くないのかもしんないです けどお客様とか販売店とか色々なその条件 化の中でチューブレスっていうのは本当に サイクルミノルではあの うと人気ででしてねえっとお客様が やっぱりいじらなかったっていうかいじれ なかったでやっぱりいじっちゃうとタイヤ のこうこうタイヤがあったとしたらタイヤ の内側にタイヤレバーを引っ掛けたり えっと最後にこう手で入れろって言って手 で入れて最後にこう入れる時に無理なその 力がかかったりして要はチューブレスって 内側がチューブの役目をするわけですから そういうことでうんとチューブに傷をつけ た状態にななるということで結局チューブ レスが1回衰退するわけですねで次に結局 チューブレスレディが復活してきてこの中 にチューブレスが復活してきてこの中に要 はパンク帽子のえっとシーラントまあ今で はもう当たり前になってますけど シーラントを入れて その作業ミスとかそういう 点も含めて穴を塞いでくれるっていうのが チューブレスのいいところですで チューブラのメリットっていうのはとこう いう風にパイプ にで作ってあるのでそのリムの強度って いうものがその要はここのエッジがこう エッジがこう立ってるクリンチャーとかチ チューブレスレディの方のエッジが立っ てるここの部分が要は低圧になった時に ここがぶつかったらカーボンだろうとここ ですねここのエッジがこう出てる えっとえっとここのエッジがてる部分が

えっと要はパイプリムにパイプリムに比べ て結局ちょっとそのやっぱり破壊破損する 可能性が出てくるっていことの弱点がまず ありますで中ブラタイヤの場合は先ほど 言ったようにパンクした時にタイヤ自体を 取り替えてしまうので えっとバーストしたとかそういう時は えっと逆にチューブラータイヤの方が タイヤ変わってしまうのであのいろんな トラブルに対してあの対処できますただし そのゆっくり帰ってこなきゃないですあの 僕もあのチューブラタイヤの方がうんま 難しいですね僕の場合はいろんなことを 試してますんでブラ選手時代は一応一生 懸命走ってた頃はうんとチューブラタイヤ 全盛でチューブラタイヤしかいいものが なかったでブラタイヤでやっぱり走ってて パンクしたっていう時に えタイヤを取り替えてあとユタンして うんとトレーニングしたいのにそっから ユタンすればいいのに今日お休みだから 今日しか時間ないからいっぱい走りたいっ て言ってそのまま走ってスペアタイヤを パンクさせたりとかそういう経験もしたり とか色々ま経験してるんですけどだから 距離距離かけたりいっぱい練習する人たち はタイヤ2本よていうのはもう俺らの世代 では普通にあったことなんですけどまず それは置いといてでチューブラタイヤの 弱点っていうのはメリットデメリット それぞれあるんですけどまずそのここ抑え られてる部分がないのでここのこうタイヤ がこう抑えられてる部分がないのでえっと このタイヤの 取り付ける人によってはこうトレッドが トレッドがこうあるとしたらトレッド面が こうずれていくんですねこうタイヤの貼り 方が下手だったりあとはその安いタイヤだ とこう布のシートがあってこの切り出す 位置っていうのがもう当然安くするために コストを下げるためにこういう風に切っ たりとかするわけですよ高いタイヤって その繊維の方向を考えてますから斜めに こう切ったりしてくるわけですねそして こうえっと間違ってるかもしれないです けど僕がその聞いた時の話では高いタイヤ はこう繊維に合わせてこう斜めに切るから そのトレットももちろん高くはなるんだ けどそこのケーシングというかその部分が 結局まっすぐまっすぐこうねじれないよう に作るから高いんだよって安いタヤはこう 縦だったり横だったりでこうまっすぐこう 布の無駄がないように切るから結局場所に よってはこうねじれる部分がどうしても出 てくるっていだから安いやって大体

同じようにこうねじれるんですねうんで そのねじれ方がこうい高いタイヤみてに 一定にこうねじれるんじゃなくてう やっぱりこうちょっとこう色々こう本当に ヘビーとかみたいにこううねるんですよ それがまずチューブラタイヤの弱点であと 装着する時にバルブの部分がえっとバルブ の部分がちょっとこうねじれたりとかあと ここの収まりをきっちりその詐欺をする人 がその布をただ穴開けてピッてやってる だけだからこのうんとアルシスのスポーク みたいにここのバルブの根元のゴムの ところからこう布がこういう風にこう被る んですねここのかぶった部分を その要は新品のカッターナイフみたいなの でこう綺麗にあの落としてやればバルブ穴 がうんとバルブ穴も2種類あって本当に バルブしか入らない活のバルブ穴とバルブ 穴よりちょっと広いあの穴になってる バルブ穴と2種類あったんですけど マービックは確かちょっと広くなってる タイプでだから本当に うんと切らなくてもいいぐらいのその広 さっていうのはないんですけどもちろん 切った方がやっぱり収まり良くなるんです けどうんとやっぱりぴっちり切ってうん穴 開いてる例えばこのあれが2mmだったと したらやっぱり3mm穴開いてもらってた 方がやっぱりそこの逃げがちょっとできる のでうんとリムの方の制度にもチューブラ タイヤっていうのは非常に採用されるで えっとまもちろんその作業する人の義量う やっぱりうんミノル君貼ってくれたのは まっすぐだよなとかってよく言われてた ありよく言われたのはミノル君張ったのは はげないからもうちょっとはげるようにし てくれとかブラの時は色々言われてたん ですよでやっっぱりは剥がれたら危険なの でやっぱりその練習用はちょっと抜くと いうところがあってですね抜くっていうの はリムセメントの一部をあのタイヤがま 万が一パンクした時にあっと剥がせるよう に えっと試合用は絶対やらないんですけども えっと練習用だったら こう丸ホイルがあって雑ですホイルがあっ てバルブがあったらバルブの両端のここ とここうんと要はえっとスポークの穴1つ 分ぐらいをあえて塗らないで貼るでこれが じゃあ試合用の直入決戦ホイルっていう ことになったらなんでそこまでびっちり 縫うかっそこの部分が一番こう縦よれが 出るところなんですねだからうんと1番 このバルブで抑えられてるから剥げなくて 安全なところを結局のりを塗らないでリム

セメントを両端塗らないでやるんですけど その塗らないがためにそこの縦れはでかく なるんですだからやっぱり試合用の ホイールでタブレをきっちりそのロスを なくその走らせるためにはきっちりやら なきゃないのでやっぱりチューブラタイ ヤっていうのはその乗り手の義量もうんと 必要とされるしうんとその職人の あ縫う人ですから当然縫ってますから職人 ですからその職人のその義量も左右され るっていうことでうもうはめたらもう きっちりセンターが出てトレッドがこう いう風にこういう風にこううねうねするん ですよね中ブラタイヤの安いタイヤって それももう全くなくてせっかくトレッドを 切ってるのにトレッドがこういう風に うねったら意味がないだろうっていうよう なところでえクリンチャーとうんと チューブレスレディの方に更進化していく んですけども未だにやっぱりチューブレス あチューブラのすごいところがあるので 未だにやっぱり うんお客様でも一部使われてる方も いらっしゃるしまあ別のお客さんの場合は [音楽] うもうホイルがもうそれしかないっていう お客様もいらっしゃるのでだから今すごく 悩ましい時代ですよねチューブラタイヤで ももう6000円 ぐらいの僕がそれこそ若い時なんか 2000円でチューブラタイヤ1本変えた 時代があったんですけどうん40年30年 40年ぐらい前の話になりますけどうんと 3うんそうですね340年ぐらい前の話に なりますけどうん今はもうそそれと同 グレードぐらいのタがもう6000円 ぐらいしてますんで倍以上してますねま 低下で言うと3000円ぐらいだったのが 2000円ぐらいであのお世話になったお 店では売れたのでやっぱりそれはえっと倍 ぐらいですねだからチューブラタイヤの その値上がり率もすごく高くはなってます けども本当に1番最初のコルさんが出た時 は9800円だったと思うんですけどそれ が今2万円ぐらいですから上がり率とし たらまあ同じぐらいなんですけどやっぱり ね古いおさんがチューブラ使ってるのが 多いのでもう皆さんに抜かされますけど 我々の利益が別に増えてるわけではなくて うんむしろ利率っていうのは各社もう本当 に競争が激しく 書くうん色々なものが競争がすごく激しく なってますんでえっとそんな感じで えっとすごく物は高くなってますでクリン チーのメリットっていうのはそのチューブ

を入れてそれ こそパン修理をできたりとか そのトレーニングの現場とかツーリングし てるとかサイクリングしてる現場で持って パンクした時にえチューブを持ってれば すぐ走れるっていうメリットがある反面 タイヤが避けてしまうとうんとどうし ようっていう風になるパターンもあってま それを対処したパッチってあるんですけど もえっとそれもやっぱりえっと 万能ではないのでやっぱり100%止める ものではないので ねだったらうんとチューブ変えなくても いいようにえっとシーラントを入れれば いいだろうっていうことで チューブレスレディがここの中に こうま ちょっと絵が下手であれですけどえっと 最初にこういう風なえっと膜を内側に1つ チューブの代わりになるマをシーラントで 作ってあげるままそのあるメーカーのマハ さんっていうところの 近藤だからえっと藤さんか近藤を逆にする と藤さんですからうんとその藤地さんの やった幕張の理論っていうのはまさしく これででえっとチューブレスレディの シラントっていうのはそれをあと液体を 残しておいでパンクしたらそこのえっと 開いた穴が開いたところから こう穴がこう開いたところからここっち こちこっちかこ穴が開い たすげ動きよですねこうやって穴が開いた ところからシーラントが中からこう出て くるとでシーラントでせ防げないような 大きな穴が開いた場合はやっぱりチューブ を入れなきゃないのでそれが大変だよって いうことでえっと離れていかれたユーザー さんもいらっしゃるんですけどそこは やっぱり王様がビットリアがやっぱり パリルーベとかそういう重賞レースの中で 車輪交換できないところだできるところ ですね現場でできない現場がいっぱいある ので車輪交換をできる場所まで走れるよう にエアライナーを今度は入れて作ってきた のがやっぱり僕の中では チューブレスレディ の振動吸収性の良さとえっとそのエア ライナーを入れてパンクしたまま走れると いう25kmかなあと20km以下で 25kmかなうん確かそのぐらいあとは もうそのダメになってもいいんであれば ホイルもダメになってもいいえタイヤ シーラあシーラントじゃないや中に入っ てるエアライナがダメになってもいいって いうのは自己責任ですからそれはもう帰っ

てこれないのであればそれはもう30km でも50kmでも帰ってくるしかないので それはもううんそうするしかないと思うん ですけどそのようにえっとで今度は結局 それが普及してきたら今度はまた クリンチャーの方が えTPUチュブという科学的なチューブを 使い始めて昨今そのメンテナンス性がいい のとその価格がだいぶ落ち着いてきて 3000円切るようなTPUチーブが増え てきたということで昨今人気なんですけど うちのお客さんたちもミノさんはバカだ からそこまでまあいい意味でバカだって 言われてるんですけどえっと結局そのね 昨今そのえっとTPYouTubeも不良 率というものがやっぱり高いしあとはリム ブレーキの放熱に弱いっていうところとか いろんなまそのメリットを出すとここっち のデメリットの方も出てくるからこう 平たくこうやっぱりこうメリット デメリットのこの中間点をこう探していく というような感じになってますけどもま そこはやっぱり使う人のうんと都合とか 環境で考えていただければいいと思います んで今日はえっと一応おさいで チューブラータイヤクリンチャータイヤ チューブレスレディタイヤえTP YouTubeうんとパンクしたままで 走れるランフラットにできるエアライナー こちらの方のおさいをちょっと長い時間 ですけどもやってみましたそれではまた よろしくお願いし ます

サイクルミノルです。
聞き取れない方は字幕をオンして下さい!
商品情報を、色々アップしていこうと思います。

28歳で開業した店主も今や50代

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