KAWASAKI650RS(W3)で行く【琵琶湖一周お花見バイク旅】

滋賀県長浜市の方向園に来てます本日は ここ長浜市を起点としていくつかの桜の 名所に立ち寄りながらこの川崎650RS W3で琵琶を一してき ますまだ週スタートしていませんけど桜の 名所の最初の立ち寄り地として方向へ桜を 見てきます高公園なんですが調べてみると 長浜上司であった太子豊富秀吉にちんで 名付けられたということのようですね最初 ね方向園って何て読むかわかんなかったん ですよへえなるほどねって感じです桜満回 ですね歩きながらだからちょっと画面が ぶれているかもしれません朝早くですので 状とまではきませんけどほとんど人がい ませ んここ方向園の桜ですが日本桜名所100 線の1つであり600本ものね染め吉野が 長浜城を囲んでいるんだそうですちょうど ね桜が満会であたりがとても明るく見え ます桜の下をくぐり抜けてえ長浜城天主区 が見えるところまで行ってみましょうか この先ね天長浜城があんですけど桜海で 見えないですねこのね天主角を彩る桜も とても綺麗ですけど天四角からは眼科に この満会の桜を見渡すこともできるという こと ですこの長浜城のね天主に行くには長浜城 歴史博物館のオープンを待つことになるん ですよ会館は9時ですのでそれまでは公園 内でお花ですね長浜城の周り周してき ますもうそこですねもう小岸です小岸にも 行ってみましょう天気はいいんですけど うん遠くの景色はちょっともやってますか ね薄ぼんやりとした感じ ですこの先に見えるのは太光井戸の石碑だ そうです豊秀吉が水でも組んだんでしょう か今お城の周りを歩いててるんですけど満 回の桜に覆われてるっていうかな囲まれて しってます天主見えないくらい [音楽] ですここが長浜城歴史博物館の入り口に なりますもう入間できるようですのでこれ から天主角の最上会まで行ってきます どんな世界が見れるんでしょうね博物館に 入間してます目的は天主角からの満回の桜 を見ることですのでいろんな展示物があり ますけどパス ですここからは階段です天主角の最上階 戦国パノラマ展望台って言うみたいです ふちょっと息が切れてきまし た展望台1番乗りです挽回の桜もですけど 岩も見えますしとてもいい景色ですここ から見る桜なんですけど桜の海って言われ てるんですよね豊富秀吉が上司だった頃に 桜があったかは知りませんけどこんな景色

を眺めていたんでしょうね博物館の入間 ですが本来なら円必要なんですどうもね2 回展示フロアが回収中とのことで20% オフ330円で天主格から満回の桜を見る ことができましたちょっとだけ得した気分 です博物館から降りてくる途中にある石段 ですめっちゃダンサあるダンサでかさてと ぼちぼち都一種始めないとねまだ長浜城の 東側を見てないのでそちら側の桜を見 ながらバイクを止めている駐輪場に移動し ます高校への桜とても綺麗でした本日はね とても天気がいいです最高気温も20° 近くまで上がるということなんですけど 現在の気温はまだ一桁気温です夕方にはね 気温がまた急激に下がるということも想定 して本日の戦闘 服インナー付きのライディング ジャケット そしてオーバーパンツというウィンター スタイルですね見ての通り上から下まで 真っ黒です方向園にもねたくさんいた カラスのようです ねそれでは琵琶一周お花見バイクタ スタートし ますさてキック1発でエンジン始動でき ますでしょう か あ [音楽] 失敗それでは出発し ます さ行きましょうレッツ ゴー本日の琵琶周のルートですが半時計 周りで走ることにしておりますのでまずサ 街道の相性で親しまれている琵琶の東側 湖畔を北上することになりますサ街道から は琵琶はもう目と鼻の先ですし空気は 冷たいものも気が良いのででも気持ちが いい です湖を一周しようとする試みっていうの は今回が初めてになります改めてね湖の 湖畔を走ってみると琵琶の大きさにとても ね驚かされており ますあとね先ほどからこの進行方向に対し て左側左側ですねここ青いライン青い破線 のラインがあるのが分かります かこれんだと思いますこれねのための サイクリングコースになってるんですよ このシャド側の方にね引いてある青い ラインの内側が上級車用っていうかま スピードを出して走る方用のラインです ねそしてはこのちょうど見えづらいかも しれませんけどこの左側ここですねさらに え道路の外側内側どっちかな歩道側の方と 行った方がいいでしょうか歩道側の方には

ま初心者とかですねゆっくり走る方あ 分かるかなゆっくり走る方のための サイクリングコースになっているようなん ですこの琵琶の環境っていうの はサイクリストにとってかなり配慮された ものになっているのではないかと思い ます気持ちいいこのサザナ街道ってね とても走りやすいんですよ車も少ないし 例えね車の量が多くてもアベレージが高い んですねですからねスピードが落ちてと そういうことではなくて平均して高い アベレージスピードで走れるんです気持ち いいわほらほら琵琶まるで海だよねイエ みたいに 見えるあまりね脇見運転になると危ない ですので運転に集中し ますナビ場では ねもうすぐ海津大崎ということなんでです がどうなのかなもう桜なきありますしもう 改造先に入っているんでしょう かああ桜満開ですねちょうど桜越しで琵琶 が望めるんです ねあ改造先の看あった改造先到着です こもね日本桜名所100線に選ばれていて 800本も染め吉野がご飯沿いに4kmに 渡り先添う桜の名所なんです桜が満開の時 には湖面を桜色に染めるということです 古顔にも出てみたいのでどこかバイク止め たいんだけどな南海の桜が道路の両側から 道路上に出てきて道路を覆ってるんですよ もう空は見えないですもんねこんなところ からね海津大崎の桜っていうのは桜のトン ネルって言われるんですねどこかバイク 止めたい なちょっとしたスペースでさえも甲が置い てあったり規制がしてあったりバイク1台 を止めるのも大変ですバイク止めたい なあまここで海造崎の桜終わりましたね さてこれからね次の立寄地に向かい ますこれからは 琵琶湖西縦貫道路がとても綺麗でいいなっ ていう思いがあったんですけどボリューム 的には薪の駅側の方海津大崎の中間時点 から西側の方ですね西側の方が桜が綺麗 だったです ねこの西川の小岸の道路なかなか面白い ですね道路幅は狭くて見通しも効かない ところはありますけど琵琶に面しており ますのですごく琵琶が近く感じます通量も のでねのんびり走ることができますあ琵琶 にも松林ってあるんですね湖に松林ってね あまりイメージがないんですけど松林って いうと海ですよねなんか不思議な感じがし ますね湖のほりを走っているんではなくて 海海の近く海岸沿いを走ってるように感じ

てしまいます剣道333号製に入ってみ ますここはね通称風車街道って言われてる んですなんでもね桜なきが延々6kmに 渡って続くということでちょうどね今右側 に桜の並が見えているんですけどもうこれ が風車街道の桜なんでしょうかずっと続い てます満回ですねそれほど大きな木では ないんですけどこれだけなきが続くと迫力 ですねあ風車が見えるから風車街道って 言うんですねということはこの桜なき風車 街道の桜なきなんですねまてっきりね進行 方向に対して道路の左側にずっと並がある ものだと思ってました右側だったんです ねあ突然並が終わりましたどこかね 止まろうと思ってたんですけど走り抜けて しまいまし た左で前方琵琶の中にがあるのが分かり ます か白ひげの滝 地ですけど冬はスキーもできるという大津 市にある琵琶バレーを予定しており ます琵琶の駐車場に続く坂道を登ってい ます結構急坂です琵琶バレーなんですけど 現在設備のま点検期間中なんでしょうかね 営業自体は休止されてるみたいなんですね ですけど駐車場だけは一部がオープンされ ていて今そのオープンしている駐車場の 1番高いところ11番の駐車場と確か言わ れましたけどその駐車場に向かってい ます1番ここです ねどこかバイクを止め ましょう解放されてる1番上の駐車場から 一段低いところにバイクを止めてみました こちら側は山川の景色ですそして琵琶側の 景色はこちら桜越しに琵琶湖と遠くには 琵琶大橋も見えますここ琵琶湖バレーの桜 ですけどボコ桜ボコ千本桜と呼ばれており まして駐車場からロープウウの3六駅まで の1.5kgの間に1000本もの染め 吉野が先競うということなんですけど残念 なことにねえ満回のピークは過ぎてしまっ ているようですちょうどお昼時ということ もありピクニック気分でお弁当を広げて いる方もいます人も少ないのでとても静か のどかですねさてこれなんだか分かります かこれねトルティーライスボールですご飯 をラップで丸めただけの塩おにぎりなん ですけど午後からの走行のエネルギー源に なりますということでいただきます もさてとエネルギー補給も終わりましたの で次の立ち寄り地大津市の琵琶湖水に向け て出発し ますさ出発し ましょう結構な急坂ですね スキーで滑りよりてもいい

くらい琵琶割れを出発して南下を続けて おりますナビがねやたらに右折を促すん ですよ多分国道の方に誘導しようとしてる と思うんですけどま無視してまっすぐ走っ てますうんやっぱり市内はこもねナビの 案内通り国道の方に行った方が良かったか な 結構信号も増えてきたし信号で止められる ことも増えてきましたちょっとストレスだ ね先ほどまではとても会長だったもんです からちょっとした停止停車が苦痛ですナビ の案内通りに国道に出た方がいいみたい です ねナビで見るとこのままはすぐ進んでもま 最短距離でいけるんでしょうけど7分到着 が遅くなるということでここ右折し ます 先ほどのね大津市内の道道路を走っていて も良かったんですけど結局ね市街地という ことで琵琶湖が全く見えないんですねです から琵琶湖の近くを走るだけになって しまうものですからそれであればね最短 時間で移動できる国道から行きましょうと いうこと です今赤信号で止まりましたけど日陰です 日陰の方が気持ちいいぐらいになってき ました日足がやっぱりね今のの時間は強く 感じます何せ戦闘服がねウィンター スタイルですのでえ今走っている道路です けど161号線最初ねここ乗っかった時に は高速道路かと思ったんですけどどうやら ここは無料の自動車専用道路なのかなって いうとこですねインターチェンジの表記と かあるんですけど料金所に関するものは 見当たらないですからま無料だと思うん ですけどねうん路高速道路じゃんああ琵琶 見えるけど遠いなでもこの眼下に見える 街並この中を走ろうと思うと結構やっぱり 大変だろな混雑は多分してる でしょう快適ですね161号 線大津市の市街市に入ってきました次の 目的地である琵琶湖素水まではあと2km 6分ほどで到着することとナビでは案内さ れております この近くにはね桜で有名な三井寺もあるん ですけど三井寺の方はねちょっと時間の 関係で今回はよることはしません湖素なん ですが岩子から京都へと水を運ぶために つけられたいわゆる運河で明治の春行以来 今なお使われている現役の水路なんですね 安居となるまでの200mの間のその両岸 には100本もの染めよしさのきが続いて 滋賀県内でも不死の桜の名所になってると いうことのようですあと600mほどです ねもう目と花の先ということになり

ますおおすごいね桜吹雪 おうあ美湖素水ここですね一方通行ですね どっかバイクを止めれる場所を探さなくて はいけません おお桜吹雪すごい ねすごいです ねこんな桜吹雪 [音楽] 初めて琵琶素水を一周回ってしまうことに なります ねうどこをどう行けばいいのやらまっすぐ しか行けないですねここ左に曲がれると いいんだけどだめだなここは行けないっす の点で左折をして北上しましょう かさっきの橋のとこです ねここに学校の敷地の一部かな止めさせて いただき ましょうおお桜吹雪すげえ知っていく 花びらに太陽の光が反射してキラキラして ます綺麗ですねでもこれだけ1度に散ると 一気に散りはてですね ちょっと歩いてみましょうか分かります この白いの全部散った桜の花村なんです イこ素水をベストポジションから眺める ことができる橋ですねでもね何て読むか わかんないんですよ朝橋うーんわからん 琵琶湖素水の絶景撮影スポットなんとか橋 からの眺めですお花見スポットとしては 安居となるまでの開放区間のこの水路沿い だけになるんですけどあと数日早く来てい たら満回の桜を見ることができたん でしょうねきっと半端ないもりもりの ボリューム感だったんでしょうけどそれで も桜に覆われた岩子素水全体の景色は十分 楽しめています先ほど素水線がアキの中に 入ってきましたアキの中って何が見えるん でしょうこちらはなんとか橋の反対側安居 側ではなく岩子側手水側になるんですけど 南にはちった桜の花びらがたくさん浮いて いますこの花びらこのまま水の流れに乗っ て京都まで行くんでしょうねバイクに戻っ てきましたかなり気温が上がってるようで ライディングジャケットを着たままの ウィンタースタイルだと蒸焼き状態熱くて たまらないです早く風を感じたいので次の 立ち寄り石井山寺に向けて出発し ましょうさあ行き ましょう内こんてます ねこのまま石山寺まで行ったら何時に着く やらうんルート変えましょうか迷うところ です ねどうしようか な一応次の立ち寄り地として予定をして いるところが西山寺なんですね紫式部が 現人物語を書き始めたと言われている小さ

なんですけどそこもね桜が綺麗ということ なんですね染め吉野を初め山桜だったかな かなりの種類の桜があるということなん ですよまでもね時間のことを考えれば うんただね琵琶湖一周ということであれば 国道1号線瀬田川にかかる瀬田川大橋です ね国道1号線のその橋を渡ることで初めて 琵琶湖1周ということになるはずなんです ね今日はね琵琶湖とその川の教会っていう のが東海道本線のすぐ北川が教会でその南 に瀬田川大橋いわゆる国道1号線にかかる 瀬川大橋というのがあるんですけどそこを 回らないとね琵琶をショートカットした ことなってしまうんですうんどうしようか なあそうそうそのね 琵琶湖開き小岸にねその教会を示す看板が あるそうなんですよその看板で琵琶か背側 かという区分けがされるということのよう ですでも行きませんけど ねこのまままっすぐ進んでホミ橋を渡る ことにしますまやむを得ないかな見えます よね大江大橋そこの橋ですああ大江大橋の 方に行ってしまいます石山寺はまた別の 機械ですこの大江大橋も三大橋と一緒で 真ん中部分が盛り上がってるんですよ同じ ような形の橋になってますね大きさは違う んでしょうけどねえここから佐波街道に 入ります 琵琶湖釣ります気持ちいいわやっぱりね 市街はダメこういうね建物がなくただ だだっ広いところ大好き ですやっぱりね視界が効くか効かない かっていうのは大きいね街中っってねもう トンネル走ってるのと一緒なんだよね遠く のものが視界に入ってきて初めてね楽しく 走れるとかそういう思いが出てくるんです よやっぱりこうやって景色がいいところ今 は景色が良くはないか前が詰まっててでも 交差点のの向こう側琵琶なんですよねで ここ右折しますので右折するともう左側に ずっと琵琶が見えるはずですはあ今まで 向こう側対岸にいたんですね対岸は町です 市街市ですああ気持ちいい眠くなりそう 眠くなりそうなくらい気持ちいい暑くも なく寒くもなく風がとても気持ち いい次の立ち寄り地ですが大江八幡市に あるカイザーベルク琵琶湖オートバイの レッドが運営する施設ですま休憩がてら 寄ってもいいかなっていうところなんです けどただねカイザーベルクに限ったことで はないんですがレッドバロンの施設を利用 しようとする時ってレッドバロンの会員で なければ基本的にダメなはずなんですね レッドバロンの会員っていうのはレッド バランでバイクを購入したお客様とその

バイク両方で初めて会員の資格があると いうこのカワサキ650RSW3ですけど このバイクはねレッドバロンで購入した ものではないんです実はもう1台ねバイク がありましてHonda750FCま こちらの方はねレッドバロンで購入した 車両になりますのでマイツーリング パスポートというものも持っていますCB でくれば別に問題なくその施設を利用する ことができると思うんですけどこのダブル 3でもしその施設なに入ったらどうなるん でしょう門前払いでしょうかねまダメ元で 行ってみようかなと思っています先ほどね 小岸の西川を走ってる時に結構大きな松林 がいっぱいあったんですよ不思議でしょう 東川ってないんですよまもしかするとね 自分が気づいていないだけなのかもしれ ないんですけど西川と東川どちらが面白い かというと道路としてはやはり東川ですね さ街道結構ね でとても走りやすい道路なんですね視界も 常に開けているところが多いです対して 西川というのは琵琶から少し離れたところ に国道があるわけですけどまその道路はね 琵琶湖飯を走ってるかて言うとそうでも ないんですよね少し奥に入ってるでもしね 琵琶湖西縦貫道路険とかそういうことでは ありませんけどま走りやすさということ から言えばもう圧倒的に東川古がですね 基本的にですね混雑するところというのは どうだろう彦根 市と長浜市の市街地の一部ぐらい西川湖畔 も混雑するのは大津市街だけなんですけど その込み方が半端じゃないもんですから どうしてもねそこだけでねもう西川の小岸 を走るいうのはうんて感じになりますけど ね快適です ねめっちゃ気持ちいいお何か人がいっぱい 歩いて いる ウォーキング何 でしょう琵琶大きいね本当海みたい地元の 方ってね琵琶のことを海って呼ぶんですよ ね多分ね岩の子 湖湖を海とことで海という呼び方をして いるのではないかと思います琵琶を歌った 歌で琵琶中行の歌というのがあるんです けどその歌詞の中に我は海の子っていう 歌詞があるんですよ琵琶就高琵琶の歌なの に我は海の子この海もね地元の方が言う 琵琶のことなんですね歌手を見てみると海 の子の海というのは琵琶の子いわゆるあの 湖という字を書きます 我は湖海の子と書いて我は海の子と歌うん ですねですからね地元の方が琵琶のことを

海と呼ぶのはねあなるほどねっ て皆さんはどう思い ます今太陽が背中の方から照ってて背中が ポカポカです長浜城辺りにいる時はねまだ 空気が冷たかったんですけど今の時期歓談 の差が激しいことでもしねこのウィンター スタイルで歩き回ろうもんなら汗だ でしょうねこういう走りやすい道を走っ てると交通取り締まりがね結構気になっ たりするんですけど今何kだろうちょうど ねスマホでスピードメーターが隠れていて わかんないんですけどどうだ60km ぐらいだね制限速度ぐらいで走ってるん ですけどもっとスピードが出てるように 感じますこれはとってもねいい流れで走れ ていることはそう感じさせているんだと 思いますこのの広々とした景色いいなあ こういう景色このね 琵琶湖開きのように天気が良くて風も ほとんどない日などはねサイクリングに 行ったりとかま桜もねいっぱい咲いて古顔 も整備されてるところが結構多いです ピクニックがてらねお出かけしてもいいの ではないかと思い ますあ GoProでは捉えてるかなあこれは桜の 木桜ですね右側は左側は何だろうあ左側も 桜の木はありますね多分大きいのは桜では ないですねなんだろうあ桜なき続きますね ここらの桜は満開だまだ散ってもいないん じゃないかなああ見えた見えた琵琶あ琵琶 じゃない琵琶大橋大大橋よりも長いんです よね あこのモニュメントだちょっと止まろう 止まりたい止まりたい止まる場所止まる 場所ここいいかなここちょっと止めさせ [音楽] て自転車は入っていいけどバイクは 乗り入れ禁止かちょっとここ止めさせて もらっていいかな人がいっぱいだけど見て き ましょう第2田公園に来ております琵琶の モニュメントが見えましたので急いで停車 をしてビデオ撮影をしておりますバックに は琵琶ヒラ三経ですねちょうどこちら側影 になっているんですけどこちら側からより もやっぱり光が少しでも当たる斜めがかる のがいいですね高さ的にはどうかな低い 位置からああ低い位置からいいね見は入ら なくなってしまいますけどこの方が迫力が ありますね立ち上がってよっかららセット 琵琶を入れるとま別に悪くはないです なかなか面白いです琵琶側の方に来ると うんこれはちょっといまいかな午前中だっ たらまだいいかもしれないですね太陽の光

の当たり方でかなり印象が変わるかと思い ますえということで第2さ公園いこ モニュメント前からでし [音楽] [音楽] たはいそれでは第2公園から出発します ま予定にはなかったんですけど寄ってみて 良かった ですよし出発しますレッツ ゴー今かなり気温が上がってるみたいです 日向に出るともう暑さを感じます走り出し てちょうどいいですね気持ちいいああ やっぱり走ってる時が一番いいやああ 気持ちいい本当に気持ちいい走りながら 眠れそう はい今思ったんだけどね琵琶の西側と東側 でね道路の状況とか特性がね違うっていう のはなぜかなと思ったんですけどこうやっ て見ると東川湖畔 琵琶湖西縦貫道路お山がある砂山だけど 実際の山はないんですよマウンテンはあで もああなんだろう松林あったあんまり関係 ないのかなよくわかん ねえ今大見八幡市走行中ですね見ての通り 右側ずっと桜なきです午前中に走った風車 街道の桜とほぼ同じような感じですね道路 の片側にも壁のようにねがあるとまだ木と しては小さいのかなでも並木としては すごいですよねなんか琵琶イコール桜って いうイメージになってしまいそうほらほら まだねずっと向こう続いてるでしょ何か あるんですかね桜を売れようとか桜を食事 しましょうとかあでもここまでかな一応ね カザベルク行ってみようかと思います次の 交差点を左折します 岩の湖畔の方に出ますねあここも桜が いっぱいだおおくねくね 道お名の花の向こうに桜と琵琶 だおお 桜綺麗やねあここら辺もいい ねあこれゆっくり走りたい や おおおおしか出 ないあ終わっちゃったああ始まったまだ あるまだ ある3つ岩3つ岩があるんだろうか3つ 以上ある けどあここらもすごいね綺麗 だ右と左左右にあるからね圧倒されちゃう おうここもすごい ね 止まってみようか なおお絵になる [音楽] じゃん皆が

眩しいなんかこういうの見てるとね改造先 だけが琵琶のサってわけじゃないねさて 出発しますえキック1 発またね景色のいいとこがあったら止まっ てみたいです 出発 ねここもいいよ ねおここもいいじゃんあこっち側のが 良かったかなあすげえすげえ桜があこの先 にも桜なきがあるここいいじゃん木はね桜 ばかりではないんですけどワンポイントに ね明るく咲く桜もね悪くないですほらほら こんな感じ周りが暗くて桜の花がる 生える映えるっていうかねあ カイザーベルクの看板かな50m 先ちょっと寄ってみたいな寄ってみ寄って みたいけどいいのかな入っちゃっ てまダメならダメでね出るだけだ からお桜がいっぱいいいじゃんベンチが あってその先に桜と琵琶があってトイレ 行きたいしちょっと休憩させて もらおうカイザーベルクですけど簡症の 提示を求められることはありませんでした なんだか一安心ですそれにしてもこの デッキすごいですね元々あった桜の木を 囲むように作ったっていう感じですね フッドデッキのテラス席でしばの休憩です いい長め だ桜 [音楽] か休憩おしまいですまた次の立ち寄り地に 向け出発 ですありがとうございましたありがとう ございます失礼し ますああゆったりまったりだっ たいいところだったなあのデキがいいよ ねだいぶ品が傾いてき た最後の立ち寄り地として考えているのが 彦根城ですここから20kmほど先になり ます道路さえ混んでいなければ30分ほど でいけるのではないかと思いますナでもね 30分32分か32分で案内が出されて おり ます本当に小岸沿いの道路だからもう 曲がりくねってます ねあまり見通しも効かないからまゆっくり 安全運転で走りましょう結構ね道路も デコボコしてるところありますし ねやっぱり桜はいいななんだろう心和むし 癒されるしでも履かないよねあっという間 に終わっちゃうもん ねまたねこの光景を見るのに1年待た なきゃいけないんですよ生きてられるか なきっとね他にも桜の名称っていっぱい あって素晴らしい景色があると思うんです

よでも琵琶の桜また見たい な今すれ違ったバイクねみな挨拶してくれ た昔で言うピースサイン今で言う野営だね 1人はね頭をちょっとお辞儀するような 感じでかげてくれたあ少し後半からは離れ ますねこれで巡行スピードが上がると思い ます剣道25号線か彦根方面に行きますの で左折ですねはいシフトダウンシフト ダウンレーキウインカー出して止まれだ から止まりましょう右来 ないオッケー行きましょうレッツ ゴーああいいなこのダダぴいのこういう ダダぴいの本当に大好き気持ち いいよいしょちょっとおの位置がおの位置 がじゃだめだよねの位置が何だって欠の 位置が悪いと かあ彦根に入りましたね非根城まであと 15kmですおうここも桜いっぱい だ日は大きく傾いているんですけどその 傾いた日差しがね背中に当たって背中を 押してもらってるような感じですね風も 気持ちいい風ってほとんど風はないんです けどね 走っている時に体に受ける風圧と行った方 がいいのかなたまらんねこれはあたまら んっていうのはいい方にです よ飛場まであと1.5kmです今赤信号に なっている交差点その交差点を右折したら もう根城に行き当たるのではないかと思い ますさあ根城まであと1kmです駐車場が どこかなというとこなんですけど とりあえず通りに走ってみますかなり近い ですあ駐車場の看板がありますけどバイク も止めれるのか な常用車だ ね行くだけ行ってみましょう かおお天主角見えまし たここが内堀ですね でも満だよね見たいよ な自転車は止めれるのかここら にバイクはどっか止めれるのか なバイク止めたい なバイクってどっか止めれますかこれ見 分かると思うんですがそこの振動を右に 曲がってあの駐車場の横のあのバスの駐車 場はいはいから入ったとこですあそこに 止めれるわけですねはい分かりました ありがとうござい ますバイク駐車場に入れまし たこれから歩いて打ち取り見てき ます午後5時を過ぎておりますけどまだ空 には明るさがありますちょうどこちら側 からだと逆光になりますので満開の桜が 暗く見えます反対側を取ってみましょうか やっぱり巡行の方がいいですね光が立っ

てる方が桜の満会の状況がよく分かります 内堀に夕日が反射してとっても眩しいです でもこれも幻想的ですよねいいね内堀に 沿って歩いています琵琶発見日の上は 分かるんですけど月明かり 月名なんて読むんでしょうライトアップし た時が綺麗なのかもしれないですねライト アップまで待つかな絶対ライトアップし てる方が綺麗だよねライトアップされ るってことは周りが暗くなってライト アップされたところだけが浮かび上がるだ から余計綺麗に見えるんですよね迷うな 延長しようかなどうしようか な綺麗ですねでもこれがヒコ場で最後の 撮影になるかと思います今撮影している iPhoneのバッテリーほとんどないん です多分ライトアップされても撮影でき ないと思いますのでこのそままバイクに 戻りますえ彦根城の桜見学から戻ってき ましたもうしっかり歩いたからね暑くて 暑くて蒸し焼き状態です息も切れてるし ああ疲れたさてこれからねえゴール地点で ある方向園に向かいますちょうど日没の 時間 が来たのかなもう明るさがなくなってきて います高行園まではここからえ13km 20分の走行となりますでも桜って不思議 ですよね見てるとね引き込まれちゃうん ですよねずっと見ていても開きないって いうか途中でもしかすると日没夕焼けが 見れるのかなも正面琵琶ですああもう太陽 沈んだのか なよくわかんない いっすもう辺りはね薄くなってきています のでつけて走らないといけないですね琵琶 一周完結まであと12km結構時間かかり ますねもうバイクもヘッドライトつけた方 がいいかもですねひ猫 ああ ここ松原橋ってことはここちょっと左に 曲がります琵琶湖飯に出ようと思います ここね琵琶湖飯に出ると松原水泳場って 確かあるですよ違ったか なここは松原港ですね松原水泳所って もっと向こうなのか なまなぜ松原水泳場って言ってるかと言う と毎年ね夏になると鳥人間コンテストって 開かれるじゃないですかその開催地が松原 水泳場なんです よやはりここ松原水泳場ですね毎年夏に なるとされる鳥人間コンテストの会場に なる場所ですキャッチコピーは飛ばなきゃ ならないわけがあるかっこいいキャッチ ですよね参加するチームで1つのドラマが できてしまうぐらいですから自分自身飛ぶ

ことはありませんけどまそれなりにね バイクで走るわけ理由があるんですよ理由 はこのチャンネル名にも由来してるんです けど走っている時って風になれるからなん ですナビ場では琵琶湖州のゴル地点である 方向園まであと4kmです琵琶湖1周の 走行距離ですけど高校園に着く頃には ちょうど200kmに達してると思います 用した時間ですけど8か所にも立ち寄りを したことで10時間にも呼んでしまいまし たでもねバイクで琵琶湖一周することだけ を目的であれば56時間もあればいいかも ですあと桜をねゆっくり楽しみたいので あれば立ち寄りポイントを限定して ゆったりまったり楽しむことがいい でしょうしの桜を満喫したいのであれば数 日に分けて訪れることをお勧めします琵琶 はね南北に長くてとても大きな湖ですので 場所によってね桜の開花時期に違いがある ようですのでもう方向園の近くに来てるん でしょうけどちょっと場所がわかんないあ 見覚えがあるところに出ました前に見える 歩道橋ここを左に入ると方向園の駐車場に なりますゴール地点ですね左折します 方向園到着 です琵琶湖周完結しましたここからライト アップされた長浜城が見えます多分ね満回 の桜もライトアップされてるでしょうから ちょっとだけね最後の立ち寄りポイントと してお花見行ってきますあライトアップさ れた長浜城が見えてきました桜もライト アップされてるようですけどライトアップ というかボンボで照らされてるといった 感じでしょうかねライトアップよりも不が あっていいかもですこちらの桜は街路島の 明りに照らされてるだけですねでこちらが ボンボリ色が違いますねボンボの方が赤く 見え ますやっぱり昼も夜もここからがベスト ポジションですねさてどうでしたか湖1周 お花見バイク旅皆さんのこれからのバイク ライフの参考になれば幸いですちなみに 食事は自前のおにぎりだけでしたけどこれ からは食料もできればと思っています そうそう肝心なこと忘れてました数ある YouTubeチャンネルより最後まで このチャンネルをご視聴いただき ありがとうございました今後不定期になる と思いますけど多分こんな感じでバイク 関連の動画を配信していきますので チャンネル登録しておいてくださいねまた ウズチャンネルでお会いしましょうそれで は HV

2023年4月
滋賀県長浜市の豊公園を起点に桜の名所に立ち寄りながら、KAWASAKI650RS(W3)で”琵琶湖を一周”してきました。
(走行距離200㎞、所要時間10時間】

豊公園(長浜市)
海津大崎(高島市)
風車街道(高島市)
びわ湖バレイ(大津市)
琵琶湖疎水(大津市)
第2なぎさ公園(守山市)
カイザーベルクびわ湖(近江八幡市)
彦根城(彦根市)
豊公園(長浜市)

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