20240203 UPLAN 東京外環道訴訟提訴6周年集会

えっと今日の司会進行させていただいます の村と言いますよろしくお願いいたし ますでは最初に えっと原告団あ違う会代表だはいえっと 支会代表の塚の方からあ今代表じゃないか なまいい表して大塚の方からご挨拶させて いただき ます えっと寒い中お越しいただいてありがとう ございますえ大塚でございますあの今年は 正月早々いきなり元半刻で大きな自信が あって今もってえ避難を続けてる方が たくさんいらっしゃいますし200人以上 の方が亡くなると いう悲惨な年明けとなってしまいました けれどもえこの場を拝借して亡くなられた 方々にのご冥福を祈りそしてまたあの避難 なさってる方々の え1日も早い復旧復興をお祈りしたいと 思います えっと今日は外観 訴訟に入って6 周年という区切りの年でまた 明日今日節分で明日が立春というそういう タイミングで新しい春を迎えるという中で ですねえ 是非ストップ東京外感動がえできるような 年にしたいなという風に思ってますえこれ から あの話を聞いていただいてでその中で今 外観がどうなっているかえ様子を知って いただくことができると思います えとにかく 大震度法という理不尽な法律のもですね 強引に進められているヨハがえ住民に いろんな形で及んでるというえひどい プロジェクトということなので是非今日 あの色々とまたえ皆さんと一緒に情報を 交換しながらえ新たな気持ちで えあのこのプロジェクトに向い合っていき たいと思っておりますえどうぞよろしくお 願いし ますはいありがとうございますそれでは えっと今の外観のえ現状ですねえ報告とし てえいきたいですがその前にですねえっと 今日国会議員の方いらしてくださってます のでえお時間ととありますので先にご挨拶 いただきちゃいたいと思いますえっと山添 さんはいえ毎回毎回来ていただいて励まし てくださってますどうもありがとうござい ますさから皆さん大変お疲れ様です紹介 いただきました日本共産党参議議員の山 ですあの走から6周年また府の官房地事故 から3年以上が経つ中でえまた心新たに この戦いを進めていこうということでの

集まりかと思いますあの本当に経緯を表し ますあの私も弁護士時代にはあのいろんな いくつか裁判取り組んでましたが大体あの こ大きい事件裁判は何かことが起こって から起こすということが多いですよねです があのこの事件の場合には無確訴訟を 起こしてその後えカボ事故を始めとして もうもはやこの工事を進めることが許され ないということを伺わせる事実がいくつも 後から後から出てきてるということであの そういう意味ではちょっと珍しいタイプの あのえ裁判の経過をたどっているのでは ないかと思いますであの私どもも昨年のえ 秋ですがあの犬川あのえ陥没補修のえ野川 のサイクリング道路ですねこの陥没があっ て勝手に修繕していた現ましここではあの 改めて調査を行ったとこやはり盤に影響が 出ているということでえちょっと聞きまし たら2日からえ東京都の北玉南部事務所が 補修工事を行ってえ終了したというような 話のようでした自慢に緩んでいるところが 見つかったという風に作業員がお話だった ようですですからあの工事が止まっていて も再開を目指そうと思えば地標にいろんな ところで影響が出てえ安心して進めない 状況を未だに広げているということかと 思いますあのこのどうしてあの地上に いろんな影響を出てきているのかっていう そのメカニズムをきつとか明らかにさせた 上でやっぱりモ工事はさせないという戦い をあの諦めずですねやってく必要あると 思います自慢補修のえ松杉自慢補修につい てはストップしていましたがこれも再開 しようとしてますよねだけど納得できる ような説明というのはないと思いますまた 改めて国会でも国交書のネなど行っていき たいと思いますがまその場でのみんなで 認識を共有しながらですねえ止めていく力 にしていきたいと思いますで通常国会が 始まりましたがこの国会は先ほどお話の あった野半島自身のえ支援救済えこれから のえ生活なりわいの再建という問題ともう 1つやっぱり裏問題ですねとにかく え国民に増税を迫りながら自分たちは脱税 をしてたっぷり金を貯め込んでいたとこう いう問題が噴出していますでパーティー券 を買っていたのはほとんどは企業ですねで その中には日件でも買ってんですよね ゼネコンは買ってるわけですそういう ゼネコンの側の移行もあるいはその利益も え見ながらこういう大型の公共事業を住民 の意見も踏まえずに進めてきたというのが 政治だと思いますでこれやっぱり大型から 変えなくちゃいけないと思いますそのため にもあの今年も皆さんとご一緒に力合わせ

て頑張りたいと思います今日大変お疲れ様 ですえ続きましてえ口まさんにもきらして いただきますのでよろしくお願いいたし ます皆さんこんにちはえ和新撰組共同代表 を務めております衆議院議員の串まですえ 今日はえ外環道の訴訟え提訴からえ6周年 ということでまこの間え6年間にわって ですねえここでここにお集まりの皆さん そしてZOOMでえご参加の皆さんが大変 なご努力を重ねていただいてることに心 からえ経緯を表するとともにこれからの 新たな戦いに向けて連帯の意を表させて いただきたいと思います今日は本当にお 疲れ様ですえこのあの外観道のえ問題え カボ事故からま3年が経ってですね直にえ 外観道の工事の中止そしてえ大震度法の 廃止これが大きな目的であることは もちろんですけれどもそれと同時にですね 政治や行政というのは一体何のためにある のか誰のためにあるのか公共事業が住民の 財産権を侵害するだけでなく人権侵害して いいのかこうした大きな問を投げかけて いるのがこの問題であると受け止めてい ますえ本来であればもうとっくに工事諦め なければいけないのになのにですね えあだシールドさんあのシールドマシン3 台も今動いてますよねそしてえ盤補修工事 えその中ではま法が新たに発生見つかって いたりあるいはえ先ほど山添議員からも ありました通り小前で新たな穴が発見され たのに市役所にも知らせず埋めていたま これ考えるとまだまだ私たちの知らない ところで何が起こっているのか分からない これが実態ではないでしょうかもうこの 問題見るにつけ1度走り出したら止まらな いっていう足行政その象徴のように思えて ならないんです辺のこもそうですし万博も そうですし原発もそうですよねですから この外感度の問題を我々が取り組むという ことは私たち試験者は私たちなんだその ことを取り戻す私は運動であると受け止め てますえちょうど1年前にえ私もあの国交 大臣にえ外観度の問題質問をさせて いただきました大臣はに来てくださいもう 3回ぐらい言ってやっと大臣は叱るべき時 が来たら え1度調べてみたいて言ってんですねこれ は一応現出取ったって私は思い出したけど ふざけんなとお前お前言うちゃいけない 大臣がまずは現場に真っ先に来いと何でも かんでも質問するたびに事業者の責任にし ていや違うだろうと国の事業者あ国の公共 事業は国も事業者なんだからあなたの責任 をしっかりと今通てるんだそれを被害準備 は求めてるんだだから工事を止めるんだっ

ていうことが本来あるべき姿だと思って ますえ今回震災えの半島地震の現場にも私 え行ってまいりましたが本当にですね海底 流がま4mこれ文字で聞いただけでは 分からない現場に行ってみたらもう目を 疑ったんですけれども最初なんか状況 飲み込めませんでしたもうあのまるで引き しかのように200mも海岸線が遠ざかっ ていて200m近い陸地が新たに生まれ てるでしかもここは数日前まで海の中だっ たんだっていう現場に立たされた時にま その時の向こうにえ歯科原発があるんです けれどももしもじゃ首直下型自身が起こっ たらどうなるのかこのまま外感度の問題 続けてていいのかもしその時に誰がどう 救出するのか誰も分からないわけですよね 想定さえもできないと思います今こそ 私たちの手でこの外観道の工事を止めて そして大震度地下法を廃止させるえこの 戦いのえ大事な時であると受け止めてます 今年も頑張りましょう皆さんどうぞ よろしくお願いしますありがとうござい ますはいえ力強いお言葉ありがとうござい ましたそれではえっと原告団を中心にこの 今の外感道の状況工事の状況いやどっち かていう被害の状況ですかねまそれについ てえ報告をしていただきたいと思います 最初にやっぱりねあの最初ですよ没地域の こ1番放置状況をえ山さんの方からお願い したいと思い ますになってるかていう報告なので え基本的にはですねここにあの原告の訴え 昨年の5月 のこのこれ何枚4ページかなえ4ページと それからえっとこの10月のですね被害者 の会の 声明これが2ページありますこれを見て いただくと大体分かると思うんですけども まあの基本的にどういうことになかていう とえ没が起きてから3年ですでえ今 その私のうちの周辺ですけれどももう すごいんですよねえこういう感じです看と ですでここの車がありますが車のちょっと 先のちっちゃな国がありますこれがこの 監物のところはここですそれでえこれ官物 の向ですねごめんなさいでここ全部この辺 までえ壊されているというこの角からそう いう感じになってますここ1件2件は残っ てます残ってますがえいずれ引っ越すと いうことになって ますそれ からこれがこれが僕のとこだねえっとこれ があの角のオタででえここがこっから ずっと おこのここにあの木がありますがこの木が

え私のうちの端っことですで向ももうあの こういう風に囲われていて壊されてますし それから隣もそうですブラックカも実は そうなってるん ですこれこれ かえっとこれはだからそのもう ちょっと北側の方の入間川のところから ずっとえパイプラインをですねこの川の上 に引いてるんですけれどももこの引いてる 川のパイプラインの先の方にここの角の ところがブブ公園でえもう壊されてしまっ てえたうがあってでえ何年も壊されていて えそのはかかのうちだけ見えてるとこう いう感じですねこのパイプラインては すごいんですよね約400m えっと今ここに見えるの4本ですけど実は 6本ありますそんな感じですそれから えっとこれがその今のところもうちょっと 北側の方です電車が通ってますよねで えここでそのこの公衆街道の向こう側で 北側のところでえ あのんですかねコンクリートをですね水と 混ぜてそしてあの えそこからこうパイプラインで引いてて くるわけですでここを上げたり上がったり 下がったりしてますここ実はあの川があっ て川のの上を通ってるもんですからあの1 回下げたりするんですねでそんなことも あるんでまたもう1回ここであの空気と 要するに圧力をかけ直しなきゃいけないと いうことでここからまたこういう風に パイプラインが流れていくというそれで ですね一応ねえっとまだ他にあのいっぱい あるんですけどあのそういう大体のことを 言うとそういう話になりますであのここで 見ていただくと分かるんですけどもね結局 あのもう今あの私のうちの周辺はもう みんなあ引っ越していなくなっちゃってる んですよねでこのことをどう考えるかって いうことなんですであの被害者の会はそこ でずっとあのここに書いてあるような声明 を出してあの反対運動続けてきてるわけ ですけれども現実の問題から言うとこ1人 ずつずつそうやって崩されていかざるを得 ない えもう何年にもなりますし実際に下の土壌 は壊されてますからその土壌が壊されてい てえまば私のうなんかはねあのすごく 大丈夫だっとこういう風にネクスは言って くれるんだけど実は裁判所は危ないって 言っててそういう変な感じになってるでえ そうなのにそうそういうところを つまりどうするかっていうことについては 対応はなくてえつまり全部どいてくれと こういう感じになってるわけですからどい

てくれてどういうことかっていうと全部 こうさらにしてそしてそこを自慢強化して そしてもう1回そこにうを立てるっていう んだよねうを立てるってどうやって立てる んですかねえなんかもう1回その時には なんかあの立て直しのをねやることでも いいんですっていうなことを最初言ってた んですけども今ほとんどそういう人いなく なったみたいであのそういう形でとにかく うここに帰ってくるというよりもやっぱり 早く出るしかないという感じになってます でその早く出るしかないってどうしてそう なっちゃうかって言うとあの現実にはです ねもうあの2年とか行ったって2年って いう保証は全然ないしじゃその間どこに 行ってるかっていうと何もないわけですよ ねうんで えっと実際にですねあのこの1つの例で 言うと うんこの土地の値段っっていうのは一応 こうあの下がってないことになってんです けども実際に銀行にお金借りに行くと担保 にしてくれなかったりするっていうそう いう状況になってるんですねでそれどう いうことかって言うと結局のとこ出ていく しかないっていうそういう感じになってる のが今の現実ですでえですからこれをそれ からその出ていく場合でもですねいろんな でかさがあるわけでそそれぞれの事情が ありますからあの引っ越しってやっぱ すごく大変でねであのその場合について どういう条件をこの提示してきてくれるか どこで話をしてくれるかっていうことに なるとそれはもう全部個人に任されちゃう で我々はここに書いてあるように基準を 明確にしろっていうようなことをこ要求し てるわけですけども このねあの生命の2枚目のところの右側の 下の方に入ってんですがそういう風にこう いう要求を出してるわけですけどもえ一切 することにはお考えがないというのが今の 現状ですで問題は一体何なのかっていう話 なんですがさっきあの串さん言われたよう に本当にねあのつまりこのこの計画自体が 問われてるんですよねそれなのにそのこと を抜きにしてええ違うところの このなんなんて言うんですかね要するに 自慢補修とそれから えですかね自慢補修をやるというような ことをま始めてるわけですでこんなもの 最初から計画がないわけですからあの何百 億かかってるか知りませんけどもうん実際 にもったいない話でえそれこそ被災者の方 にですねあのお送りした方がいいような そういうことだと思いますで我々自身

みんなそうなんですけども今度の地震はね どうだったかというと自分のところに住ん でいるところにもういきなりですねこう来 たわけですよねうんで壊されちゃうような 状況この場合はいきなりじゃなく て勝手に向こうがそういうものを作ると いうことを決めて我々住民には全然影響 連絡もなくに決めてそして作り始めめて物 が起きちゃった物が起きちゃったから南 ハブは止めなさいっていう風に裁判所に 言われたから止めざるを得ないから止め てるじゃあそのことについて反対だって 言うんだったら裁判所にちゃんとね言もし たってすりゃいいんだけど言もしたっては しないんです全部任用してんですうんじ どういうことかていうねじゃあ責任を 果たしなさい責任について一体どう考えん ですかい申し訳なかったと思いますはい じゃあいくら払うそういうのないんです 全然うんそういう状況に今我々は置かれ てるそういういうことですでこれから先 どう風にしていけばいいかっていうのは 実際分かりませんえこの連絡会もみんな そういうことで頭ををこうなんて言 かあの悩めてる状況であってでえそそれに 私もまあのその一員だというぐらいのこと です えそれ からそれから裁判との関係ですけど も裁判ではですねえずっとその色々とこの 問題についても追求をしてきましたけれど もうんえ事件とその証人認可とは関係が ないんだっていう言い方を今のところ彼ら はしてるでそうじゃないと思いますよねで そんなわけにそんなのことでは1回困るの でその事件との関係が当然起きてるじゃ ないかとでそのことについてちゃ責任を 持ちなさいっていうことをこれからも ずっと言っていくしかないという関係に なっていますで実際にそのそのそういう 関係がですねあのじゃあえどうやって保障 されるかっていうことなんですよねそま あの実際に えそういうそのこの 彼らは大丈夫だって言ったって実際にこう 住民は不安なわけですからで不安だし危険 な状態をってるわけですからそのことに ついてきちんとした保証例えば将来に渡っ てそういうことについてもちゃんと保証 するんだとか直すんだとかいうことが なければおかしいと思うんですけどもそう いうことについての提案は何にもないと いう関係になっていますでそれはだからえ 実際にあのお前さんのうが危険だから 止めると言われたあ本人にももう同じ状況

だということなんですね えそう いうつまりなんて言うんだろうねこうあの あとはのなれまなれの責任体制ということ しか言いようがないという風に思ってい ますで私たちじゃあどうしたらいいかて ことあるんですけども実際にそのみんな 1人1人は弱いのであのま私も含めてです ねそのこうやってこのこの町がどんどん 壊れていくだろうということしか言いよう がないんですけどもそういうことをお なんて言うかなえみんなで守ることが できるのかどことどこで何を守るかていう ことをやっぱり考えなくちゃいけない だろうとそれが運動のまやっぱ将来像に なってくるんだろうなと風に思うんですが えじゃあお前そういうことの中心になれと 言われてもなかなかそうがいかないという そういう関係になってますええま大体 そんなことが私からの報告いいでしょうか ねまとってもね大変な状況の中あのま本当 人生のね計画を狂わされる人生狂わされ るっていう事態にね今なってると思って ますあのでもやっぱりあの2来のねシ マシンを止めたっていうねその意はすごく 大きいんですこの工事をやることが人権 侵害になるんだっていうね工事を進める ことが人権侵害になるっていうね判例を 出したってことは私はものすごい大きな 意味があるんだろうなと思ってますなので えそこはベースにしながらえっと今後どう いう動いてくのか本当にあの工事現場非常 工事現場なんですよもう住宅外が工事現場 なんですよねっていうのがとってもひどい 状況だと思ってますじゃあ同じくえ同様に 住宅街が今工事現場になりつつある中央 ジャンクションの南側についてではいえ これも当事者である国さんの方からお願い し ます中央ジャンクションの耳からご報告さ せていただきますえっと中央 ジャンクションの南は令和5年10月14 日から3日間にかけて説明会が開かれまし たはいで説明会が終わった後すぐにえっと 色材置場を称して業者はその洗顔を超えた ありを仮囲いで運びましたで高さ約3Mで かなりこう圧迫感があるんですけれども 仮囲いだから私はすぐに取れるのかなと 思ってましたで話を聞いたら完成したら ねって言うんですよねその完成が非常に 分からないんですよ一体じゃあ今Bランプ をやってるね東がやってるんですけどじゃ Bランプが終わったらそれともすぐに半年 を後を追いかけてFランプが通りますから Fランプが終わったからとその後に

コンセントおりますからじゃあコンセント 終わった後なの結局誰も答える人はいませ ん多分借がポイと言いながら他のなんて いうの仮の通路を一生懸命作ってたので 絶対に完了後なんだなと私は思ってるん ですけどあの すごく静かな住民は何も言いませんです からもうやられっぱなしですでこのえっと 地方ジャンクション南はチラシが入りまし た1月30日以降屈伸始めますよだから 聞いてみました以降だからいつから始まる のかなと思ったらいやいや1月30日から 屈伸始めましたって言うんですよへえとか 思ってあの今どこにいるよっていうのあり ますよねそしたら2月2日現在0mですで そういうことで説明もあまりしないわけ ですでなんとなく煙に鳴かれてあの騙され ちゃうでうちの方あのランプトンネルの 1番重要なのは浅いんですよ大震度では なく先進度ですでこの中央ジャンクション 南は初めて11m下こんな浅いとこ通った ことがないんですけど軟弱地盤も11m下 を通ってくわけでそのこれからどんなこと になるのか私はとっても上に住んでるで とても自分で心配ですそしてあの先ほど おっしゃったように工事現場化されたその 地域にこれからどうやって住んでいくん だろうと思って本当に毎日考えあねてい ます以上ですよろしくお願いし ますはいありがとうございますあの本当に ねあま動き出したけどまだ0mなんですよ ねあの毎日毎日えっと機械を後ろに接続し ながらし出すので最初の数100mは すごくゆっくりのはずなんですけどもま それをあの三鷹市の担当者は慎重にやって るっていうだけど違うだろうと私は思って ますが通常の手続きでしかないと思って ますがま実際あの本当に浅いところしかも 戦川のあの底を通るのでもう記法やあの 自慢改良剤が染み出てくるのは当然全それ 当たり前あ出ますよってこと前提に工事を するという本当に環境汚染する環境破壊 すること前提の工事が今動き出したって いうことです え大丈夫かすいませんズームの皆さん色々 あのあのこちらの方でトラブルが続出して おりましてちゃんと聞けてないかもしれ ません申し訳ありません時あ除はいあの 一旦フリーwi-fiがあのこの会館の フリーwi-fiが切れてまた入れ直す みたいなことになるかもしれませんがはい よろしくお願いしますえっと耐えて待って てくださいみたいな感じですねえっとそれ ではえっと次にえっと東明ジャンクション じゃですね東明ジャンクションあの本線は

あの出発してしまった後に今えランプ シールドはい動き出していてまたそこも トっているということで報告の方お願いし ます皆さんこんにちは透明ジャンクション 世田谷区の池田と申します透明 ジャンクションはAランプとHランプの シールドトンネル工事の掘削を始めたん ですけれども去年の11月末にですねH ランプが止まりましたで掃除をしてい るっていう最初そうだったんですけど12 月8日にあのテールシールが損傷してい るってことを発表したんですねで一自停止 だとあのテールシールはあの簡単に治 るっていうのことを言ってたんですけども その後 えっと12月22日に外観トンネル施工等 検討委員会が開かれましてそこで東明 ジャンクションエランプシールドトンネル についてえ安心安全を高める取り組みを 踏まえた工事の状況等についてっていう 資料が32ページにわたる資料が出された んですねなのでテールシールの損傷って いうのはそんなに簡単なものではなくて実 は結構大変なことなんじゃないかともう かこ今2月1日ですよね3ヶ月止まってる わけですよでいや対したことないっていう 事業者に電話するとそう言うんですけどま 説明会をしてほしいという風に要望もし てるんですがこう内容がよくわからないの でこのテルシの損傷っていうのは私たちも 初めて耳にすることですしこの辺を ちょっともうちょっと詰めて あのきちんと批判的に検証していきたいな とえ外観ネットのメンバーと皆さんとやっ ておりますもであとHHランプはそういっ た状況でもう1個そしたら今度Aランプっ ていう方ね後から追いかけるはずだったA ランプを今度動かし始めちゃってでそのA ランプを動かすために玉包み通りの盤量 工事核工事っていうあの今付でやっている あの記法が出たね工事と同じこう盤の中に セメントミルクをぶち込んで固めてしま うっていう工事をやってるやり始めてるん ですねまそれをやらないとえっと水道感が 持たないからっていなことを言ってるん ですけどま気候出たらあの適切に処理し ますとか言ってもう気候出る前提の盤核 改良工事っていうのをま道路の下なので 治験者いないのであれなんでですけども そういうのをやっているので本当に住民は あの気が休まる暇がないという状況でこう いった工事を常に監視し続けるということ になっておりますもう本当にこんな工事を する暇や時間やお金があったらあの本当に ノ半島に行ってくれとゼネコンさんたち

一体何を考えてるんだま政府も一体となっ てもう生関罪のこの癒着行動をですね加減 にしろよと税金をこんなとこに使うのは いかにしてくれともう自慢が住宅地の盤が めちゃになってしまうじゃないかとそんな こやってる暇があった本当に被災を助けて くれと私は強く思う次第ですありがとう ございまし たありがとうございますま1番南の透明 ジャンクションあの今ランプシールドやっ てますけどえっと1番北の大泉から本線 日本はい発信してますので柳さんの方から え報告していただきますよろしくお願いし ますえ根の柳です私はからは今あの 故障あったあの1番北側の大泉の ジャンクションの状況をあのお話しします まつ先日あのオープンハウスがあったん ですけれどもこれはあのこの大泉 ジャンクション部料金所それからえランプ トンネルを改作でえ作っていくという事業 用地内を作っていくというえ2017年に 一度工事説明会を行っていますところが この間に長府の陥没事故そして大泉 ジャンクション部でのまシールドマシーン がもそもそも工事のために作った構造物に 構造壁にえっとぶつかって損傷してでその 修理を用するとまそういったあの長いこう 形式感があのこの間あったことでえ中止に 中止というかこう先送りになっていたこの ジャンクション部の工事改めてま時間が 経ったということでま地域に説説明をする というオープンハウスが開催されましたで これのお知らせはもう本当に周辺のあの 一部の住民にしかあの集中をされていない のでえっと本当に多分あの私が行った時に も あの住民の方がま23目説明を聞いている というそう状況でしたましかしながらです ねこのあのジャンクション部っていうのは 本当にもうここ10年近くそれこそポジ 現場だったわけです囲をあのずっと 張り巡らされて住宅のもう玄関の目の前が え工事現場だという期間がも本当に長く あり今もそうなんですけれどもでま今回の ジャンクション部をえ整備をしていくと そしてえ整備をする中でえこのえ ジャンクションを作る外観を作ることでえ 本当に矢野rob井の森という非常にえ 生体系豊かなあの憩の森があったんです けれどもそれがえ1回こうなくなりまして ただそれと同じだけの緑を配置するという やか井の森保全措置方針というのがあり ましてこの方針に乗っ取った緑の配置をし ていくそういったことのあのま目処が やっとついたのかなとま周辺住民にとって

みれば工事現場がえのえ先の見通しがつく それから緑の配置がまようやく見えまうん 目処が見えてきたのかなとまそういう状況 ということで外観本線の工事え反対の立場 ではありますけれども地元住民とすれば こう目の前の工事現場がまようやくこう なくなる見通しが立ってきたという本当に 矛盾を抱える状況だということをえ皆様に はお知らせすることが私の役割かなという 風に思いましたなくなってすいません ありがとうござい ますはいありがとうございますあの工事は だから色々なもう沿線16kmの中で あちこちでいろんな工事が行われて るっていう状況の中でえこの裁判は戦って いますまあの中央ジャンクションもね広大 な土地をこう囲い切ったままあの一応今 なんか工事やってないように見えるだから 周辺の住民の皆さん早くここなんとか 使えるようにしてくれって言うんですけど 実はこれからその本線が来るね本線が来る まだできてない本線来たらあの地中核福部 の工事するねさっき言った直径35m地下 でねるんですからねその土砂全部出てくる ので中央ジャンクションのその広い工事 ヤードはそのままキープしてもまだ足り なっていうくらいの事態だっっていうこと で周辺の方々はえ何もやってないしできた んだろうって言うんですけどいや全体状況 教えてくれないんです何がこれからまだ できてないもの山あるのにっていう風な こと教えてくれないっていう風なことで 本当にえそれぞれの地域で分断されて目の 前のことに暴されながらでも体が本当に ひどい状況あの住民無視の全ての場所に おいてね起ってるなと思ってます道の青梅 ジャンクションあのハーフインターとして で断固として会ぐるみで反対を続けてえ 戦っている大梅街道方から報告を金子さん お願いし ます前にあのねズムの方にはいここごあ 大丈夫あどうも ど すいませんその辺になって はいすいません青梅 街道街道インターチェンジえ練馬区の ちょうどあの杉並とそれから練馬区の境の ところにあのメカえインターチェンジって いうのが一応できる予定になっておりまし てそこにあの元関丁目会っていう会ござい ましてそこであの以前から会が一生懸命 この反対運動にあのずっとやっ てらっしゃいましてでそこで今会グル未を 戦っているわけですで今あのこの地域あの 買上げが少しずつ進んでいて他の地域では

まもう90%999%ぐらい地上の買上げ のところは終わってしまってるようなん ですがここはまだ36からま40%ぐらい 面積ベースで買上げは進 そこはま あのんでしょうかねあ囲われていてま今 使えないようになっているんですがだから なんとなくあの長とは違ったなんて言うん でしょうか殺伐とした感じの 会になってい ますで えっとあれ会のあのもっと前持ってう インタそのもの設計は未だにあの我々には は一切開示されておりませんし費用その ものも一切あの表に出てきたことはないの でま今後どういう風になっていくのかって 毎回オ街道はどういう風な設計になってる んだっていうのを聞いてますけれども1回 1度も向こうからちゃんとしたものが出て きたことはございませんでえっとこの間 それでも今大泉から着々とシールドマシン がどんどん進んできてる状況でえっと去年 あたりでは今年の夏にえシールドマシンが 通過してくるだろうって言ってましたので そろそろ我々も家調査をしなくちゃいけ ないのかなということでえっとこない1月 の21日に家調査説明会っていうのをま これで4回目なんですけれども一応さ最近 で1番新しい家調査説明会をいたしました でそこで色々なことを交渉したんですが とりあえずあの我々の地域は事件者がまだ 住んでらっしゃいますのでシールドマシン の方が先に通過するってことになりました で事件者はあの前は試験者のおは一切家 調査しないと言ってたんですがそれでは シールドマシンが通った時に家がどうか なったらどうするんだっていう話になって そこでずっと揉めてましたがやっとここに 来て地検所のタは家調査をするという風に 向こうがちゃんと言い出しましてその他に あの一応 45mの範囲で科学調査をするっていう ことになっていますが私たちの方からそれ より外側の人たちの科学調査をしてもらえ ないのかといった時に向こうもまご希望が あればいたしますよという風に今回そう いうような話も出てまりましたでえっと その他にあの長府なんかでも起こってる 健康被害がいっぱい起こっているのでそう いうことには対応してくれるのかっていう 話をしましたら一応ま個々に対応すると いうような話は現在出てきております そんなようなことでえっともう1回3月の 末には家調査をしてもうちょっとちゃんと したえ中身にして交渉をしていきたいなと

思っておりますで今うちの地域はサチが いっぱいあの皆さんあの出ていった方たち が皆さん出てきたくて出たたわけじゃなく てまお年だったり老人ホームに入ったり するために山をず出てった方たちのあの 土地が買われてそこが全部さらになって ましてそこを我々はこの先活用していき たいなと思っておりますので今え国交省に 交渉をして何とかしてくれとここをあの 単発的にでも高級的にもあしばらくないだ 常時使えるような状況にしてもらえないの かっていう交渉を始めてまして今やっと 練りまも出てきて練りまとも話し合いが 始まっておりますで新しくあのそのことで 町会の中にも新しい方方たちがそのサチ なんとか委員会というのね町会の中でサチ 活用委員会っていうんですか新しい方たち が少し入ってきてくださいまして今後あの リニマックと交渉しながらそのサチを どんな風に使っていこうかっていうことを これから長介として考えていくっていう ようなそういうような段階でやっており ますそんな感じですすいません長くなり ましてあこれちょっとお見せしようと思っ たんですけどあの単発的にやったえっと 子供祭りっていうのでそこのあのさでえ 花火大会をしたんですけれども300人 ぐらいの方たちが集まってくださいました のでえっと楽しい時間も持てましたから こんな風に使っていきたいなと思って ますありがとうございましたすいません はいありがとうございます え本当に えっと外観の様々な状況っていうのがね出 てくると思いますそれではえっと竹内先生 の ですえ東京外道新道地下使用認え取市無効 確認訴訟の弁護団でございますあの本日ま 本来あの年引たかったんですけども ちょっと足の調子が良くなくてえ武まで 行くのは結構骨なんでえズームさがいさせ ていただきましたえっと今日はテソ6周年 記念集会ということになりますえ丸年集会 で発言してきたんですけども今日は現状と 言いますかこのかの状況をお話しします えっと転送6年ですけども訴訟を起こした のはえ2017年12月18日でありまし たでこれは私の地下使用認可が告示された のは2014年え3月28日でしたのでえ その時結構時間経っていますもう10年 経ってますけどもその間え地元の皆さん 運動の皆さんがあ行政福審査を行ってえ それに対するえ審査の結果が客観になった ということで訴訟を起こしたわけですけど もその訴訟を起こしたのが2017年12

月でありましたえで今日までえ行政訴訟と してえ東京地裁臨時38部でえ合計22回 の高等弁論 裁判の法廷でえ様々な主張を行いとして皆 さんにも説明してきた次第ですそしてその 裁判の中では多数本県多数の点があってえ 住民書面は等々55通まで出している状態 になっていますまそのつでまたロソは発生 していますでえこの間の結果としてはあ 20107年のそのこの走あすいません 順番に行くと2014年のあ出地下使用 認可及びえ都市計画事業承認認可これは 1番1番最初のもんだったんですけども 最初のもの1年後に中核部の拡張という ことを行うえ事業の変更の商品認可これは 2015年6月そしてえ最初試行機関があ 7年とことやってきたんですけども実際に は全然終わんないで 201221年え令和3年え3月にえこの 試行機関の延長ということを事業者行って きましたま事業者この都市計画事業という ものは一旦認せるとされるとま延長延長 ってことは可能な法律になってましてえ 結局最初の試行機関できなかった彼らは 元々オリンピック東京オリンピックまでに え作ると言ってたんですけども結局でき なくて延長になってえしかしかしさらに 延長の期間が10年なんですもう10年 っていうといつになったらでかわかんない そんな状態でありますそれ自体がま とんでもないえ事業ま見切り発射をして しまった事業だと私は思っておますで今日 のテーマとしましては中身その事業の意見 性あすいませんまずその財震動法自体のえ 意見性憲法違反性ということを主にえ議論 したいと思いますその上でえこの本件事業 手続きそのものの違法性今法律問問題に ついてを述べたいと思ってい ますえっと今日レジメとしまして大震法の に関する法法でというレジメを配布してい ましたいますえ憲法29条の議論なんです けど も憲法29条という条文をねじめ見て いただきたいんですがこの条項自体は非常 に 少ないえずか1校2校3項しかない条文で ありますで憲法の299条第1項では財産 権はこれはおかしてはならないというそう いう宣言の規定があってその次に第2項と して財産権の内容は公共の福祉に適用する ように応ずることを定めるという規定が ありますそして第3項は一般の人はよく 知られてる話なんですが私有財産は正当な 保障のもにこれを公共のために用いること ができるという規定がありますでま本件は

土地の知見者の承諾も保障もせずにえ 使える 認をすれば使えるといそういう法律になっ ていますでそのことを自体に問題にしてえ この憲法の29条項に違反するという訴を 起こしていますえ今回は新法全体の憲法 違反性憲法を何に違反するのかという議論 を出していますえ第55自由書面なんです けども1番最新の事務所になっていますが それによってと法自体の性の法を廃止す べきであるというそういう議論を起こして い ますでこの内容なんですがあ第1項でえ 財産権を犯してはならないなんて当前な ことが書いてあるんですけどもえしかし 財産権の内容っというのは公表の駆使に 適用するように法律で定めると書いてあっ て公共の士は何かっていう定義の問題なん ですがこの公共の士このについては宮沢俊 さんという先後の日本の憲法の第1任者で ある学が述べていることを引用しています 各人の人間的な生存を保障集とする社会 国家的公共の福祉こういうえ人の人間的 生存の保証するっていうことをメインに 述べているのは宮沢先生の見解でしてこれ は私たち重視していましてあの一般にその の福士っていうとなんか公その国家や社会 そんなものの利益っていうことに解釈さ れる例が多いんですけども私たちは人間 各人の人間の生存の保証するということを 目的にするんだということを全面に出して この問題を応じていきたいと思ってえ今回 書面を書いて次第ですえこの事務所55 っていうのは非常にあの法律層的に細かく てですね分かりにくい話かもしれないん ですけどもちもその大法法律自体の意見性 を承するには あこの憲法の条文にどう違反してるの かっていうことを言わなちゃいけないと いう問題がありますで一般に公開されて いるのはその憲法上の権利が侵害されると 法律が憲法違反だこういう話によく出て くるんですけども結構こう意見ってのは 結構その簡単な話じゃなくて えそのものが あ店舗に反するということを承しなくちゃ いけないこれ結構あの難しい話でしてえ 憲法のま体系症なんかを読んでもですね あまり雑権のもは売れてないんですよねで しかし番分かりやすいのは参考でしてえ 公共のために使用することができるって 書いてあるけどもこれは正当な保証のもに えしなきゃいけないと書いてあって本が 明らかにそうそうその無視形でえ勝手にえ 使用をしようとした法律だという点が1番

の問題でしてそのことを文章の重要名題に してい ますでえ今日これで述べたいこととしては ですねこの土地の所有権とは何かってこと を1つえ述べたいと思います思います土の 所有権というのは民法ではですね土のに人 の法支配の及ぶ範囲でえこれ及ぶとこう いう風に解釈されていましてこれはもう あの通性的解釈でえ普通に認識されてる話 なんですねでその人の支配する範囲って いうとどこの範囲かて言うと今まではあの 地下なんかですと人的な問題があったりし てえどうしてもその地下のその地区画と 言っても限度があるという議論をされてい ました この大振動法というものは地下は一般に 利用されていないということを理屈にして また あ実際にも実績にも簡単に地下は使えない そんな角が折れないということもあって 大出の地下はあ使っていいんだみたいな業 がま買取って大震の法ができた次第ですで しかし本日のこの技術準から考えますと 地下深でもトンネルを掘ることができるし そうなるとその財産権としてこれを優勝で 貸したりまたあるいは譲渡したりすること ができるそういう意で財産性ってのはっ 持ってくると私は考えましたで実際に本県 事業ではか50mあ 40m位40m深い部分について えトンネルを持って事業に使っちゃおうと わけですからこれ実際に的に使える技術が あるわけですけどねもしに個人としては その所有者自分で使うというものは的 難しいかもしれないけどもこれを事業者え またま資金を持っているえ自由技術を持っ ているものだと思使えるわけですよねそう いう意味ではそういう地下深であっても この3考に基づいてえ政党の保証のもに 生徒の保証をしなくちゃいけないまた そもそも原則として同をくちゃいけえない という問題があります結局大震法の目的 っっていうのはもう地下各であってもここ の地権者の同意を得るには大変な手間が かかるってことは同機になってこの大子法 は法律制定されたわけなんです結局う生徒 の保障をしないでえ地上の権利者の党員も 得ないで地下を使用できる法律を作ろうと いうま目的そのものは非常に不当なね値を 持った法律があったということが言えると 思い ますそしてこの間え実際にトンネルを掘っ て事故が起きました官物さが起きたし地盤 進化ま地盤の緩みも起きていますこの地盤 というのはですねただの土地の平面じゃ

なくて土地の深いとこはその土地の所有者 がそのうん土地の上の建物このをきちんと 指示維持するための土土地え土として有効 な有益な存在でありますそのことは今回の 東筋科の事故で明確になったと思うんです よね その実際にその東を掘った結果地上の建物 にもあのうん損傷が起きたりまたそそう いう人が詰めなくなってしまったりいう 事態が起きていますですのでそういう観点 からこの財産権というものをもう1回 見直さなきゃいけないそしてえ本のは まさにえ正当な保証を行っていないという ことが憲法判断という同を その法としては訴えているわけですこの すせまだ11枚目の1目の真ん中ですけど もあの大震方のね細く読んでいくとね その私の 方告されればもう使ってことはなるんだと いう権利が権利が設定さよってことは書い てあるんですよねでままさに所有権を制限 する権利が設定されるそういう仕組みなっ ているってことですそしてえこの条文には 保証ってことは出てきますけどもこの保証 は今言ったような保証ではなくてあくまで もその実際 に男子の地下に使用権を設定した時にそれ を使えなくすることによって損害が発生し たらそのお金を賠償しましょうててえこれ はいわゆる保障ではなくて損害賠償の話で ありますですから彼ら言ってる憲法の29 と33項にいう保証が行われてるもんでは ないと私たちは訴えて主張していますです からえ事業者の方は保証という長文がある ことあると言ってますけどもこれは一般に 言っていて権利の設定に対する保証では ないのであって損害賠償使った験が発生し たら場所これ当たり前でこれはもう民法で そう決まってましてえその時の保証するっ て言ってもこれは憲法に29条3考にの 保証ではない政党の保証ではないというは え疑案をしていますこの生徒な保障って いう概念なんですけどもこれはその権利 設定がされされる前と後でえ全然違いが ないようなその保証をしなきゃいけなと いうのは判例で限にあるんですよね最高裁 判ねですから このちゃんとした大下を会えなきゃいけな ということは書いてあるわけでそれ一切 無視している大のは法意見であるという そういう論争をしている死体ですそれ からはいその次のページ行きましょうかね え本件各行政処の違法性っていうレジメを 出しました今言ってこの本事業意見性え 事態まずその法違反の話はありますしかし

え本件はその大震法の意見無効っという ことを訴えることは結構大きなテーマです けども合わせてえこの都市計画事業を行っ ているこの事業自体の違法性ということを 論証しなくちゃいけませんあの結局行政 所書っというものはあ行政の違法性を法律 的に証しないけないというのが決になって いてこの観点からすると切学法の61章を ご覧いただきたいんですがここに都市計画 事業の承認認可の基準という条文があり ますこの条文に反しているんだっていう ことを私は主してきていますえこの条文 読みますとねえ国土交通大臣または都健 知事は申請手続や法令に違反せずかつ申請 にかかる事業が次の号に該当する時は該当 する時は認可承認ができると書いてあるん ですねその条件としてえ1号としてえ本家 事業の内容が都市計画に適合していること かつ事業執行機関が適切であることそして え2号として事業の思考に関して行政機関 の免許許可認可等の処分を必要とする場合 においてはこのよな処分があったことと またはこれの処分がされることは確実で あること条文に明記しているわけですこの 私たちは1号の大き次元自体が今まではえ 現にこのこの現地にある都市計画に適用し ていないことをして象しています本県事業 地は大衆低層住居地域専専用地域であり ますからそんな1第1種戦地域の規制とは 全然もう矛盾する事業を今行っていたいた しこれから行っていこうとしているので あってこの都市計画に適用していないと いうことを主張していますえこれもう現地 の皆さんにはもうもう目に見えて今現在 分かってることだと思い ますそして えもう1つ条件が事業地行機関が適切で あることま形式的に見えますけども事業市 区間っていうものは結構大事でしてあの 大生都市計画事業として所員間されされる と土地の譲渡禁止が行われてしまいます そういう意味でも期間が大事な話なんでね そのことを設定しているんですがあじゃ その最初設定された7年間っていうのは 適切あったかっていうと全然適切じゃな なかったそれは単に感覚とか程度の問題 じゃなくてあの1番典型的に言いたいのは あ地中核区部の工事方法なんか全然決まん ないうちに事業は始めてしまったってこと なんですよ結局工事機関自体も全然わかん ないに始めてしまったこれこそ見切り発射 というではりませんそういう点でこ事業 事業機関が適切でないということが大事な 話でしてま適切なるかどうか判断する代用 もないのに認可をしてしまったということ

を言ったですそして今半第号2号の方でえ 問題問題なるのはあ事業の思考に関して 行政機関の免許認可え許可認可等の処分を 必要とする場合これ本件土地はまさに土地 の試験者の承諾または保証なしに地下を 使っておっていうわけだから大震と法の 認可が必要なわけですよところよく調べて みると大震の方の認可が降りていない区域 が残されていてそういう部分で持ってまた あ監物時間が起きていたという実態があっ たわけですそういう意味でもこの都市計画 法61用のえ2号にも反するということは 今回論証しています今回主張しています また後で詳しい説明はこの弁護士からを 行ってもらうことになり ますまこういうような都計61条という ものをそののうんキーワードにしてえこの 事業自体の違法性っていうことを同省して きたしまたこれからも論証していこうと 思っていますあの皆さんのま目に見えて いるこの都市計画等の不不適構成というの はに見えてるわけですけどもこれをその 違法の都市環境アセスメント違反という ことしてえ法的に象象していかなきゃいけ ないということでえ この6年間 え事務書面でもえ50つの事務書面順次 主張してきていますのでえ私たちは どんどん追い込んできていると考えてい ますま特にその長府の大官物事故これは 大きかったわけですけども実際にこちらが 問題にしていてそういう経があるといった ことは起きてしまったことですのでこれは もうもはや論証用しないと私は考えてい ますそういう形で事業者をどんどん 追い詰めている状況に今あると私たちは 考えていますえそこ でこの事業の現状という言いますかあ本件 事業の経過と今後の予定というレジメが 確かあったと思いますがそれを見られます か 配布されてる配布されてる資料の中でえ 本件の外感動事業のえ現状と本の予定す 書面があるはずですえ現在のところその第 55準備面と持って第21回の訴訟におい てえ本事業の意見性ってことを書面 からを出していますえまた国方が存くると 思いますけども再反論して白していきたい と考えてい ますそしてあのあと今後の予定としまして は4月 にうんあの裁判所の方かはね点非常に たくさんあるのでえそろそろこの点事を 整理しましょうという話をされていまして そのあのこちらしてもその日法違法理由

などを整理した署名を出していきたいと 思っているとこで4月4月にまた今度考動 論がありますそこへ向けてえ議論を整理し た論証をしていこうと今準備をしてる ところにありますそういう段階でえその象 がまほぼ全全部出していした段階でそこ からそのさらにででは証人事もしましょう とという話がえ展開していくという予定に なっていますそこについてはこの4月以降 のまた展開お行いいただきたいと思ってい ますので是非ご注目くださいでこう私たち の運動サ裁判としてはこういう個別的な その個別的な少を行っていくと同時に進度 法自体を配信しようというねそういう動き を作っていく景気にしたいと思っていて各 え子の方を問題にしている運動体とも電気 を保ってえ大子の方全体を廃止していくと いう運動を作りたいと思って取り組んで いるところ ですはいえっと大体え今日用意した話はし ましたのでまだ時間余ってるかもしれない けどえっとではあのベモ団の方からま個別 音転についてえより詳しく説明をするよう にしたいと思いますのでえご紹介ください はい竹内先生ありがとうございました えっとそれでは弁護団のえ遠藤先生吉田 先生からそれぞれえお話をいただきます よろしくお願いいたし [拍手] ますはいそう ですえ皆さん弁護所の遠藤ですあのま10 分程度ということなんでえその個別の問題 をねあのこと細かに話す時間は全くないの でまあの雑VARな話になりますけどもま 今竹内の方からその大新道の憲法反省と いうまこの裁判のね最もあの基本の部分え についてのえ東方の主張をえ説明して いただきましたえでこれで憲法違反となれ ばこの裁判それでもういいんですけども 裁判所っていうのはまご承知の通り憲法 判断っというのを1番嫌がる役所なんです ね自分たちの役割なんだけども我が国の 裁判所は憲法判断っというのはなるべくし ないするとしても全部合憲にしてしまうと いうのが裁判所でありますでそれを言って しまうとったもないんですがま要するに それを地方消極主義という風に呼んでるん ですけどもえ最高裁がその典型であります でまだから憲法違反の指摘っていうのは 地帯の裁判官にはねまある程度その官命力 を与えることはできると思うんですけども それだけではあの裁判は勝てないで要は この裁判は行政処分の違法性を争ってる わけですで行政処分は3つあるわけですね 2014年の事業承認から2015年の

変更承認そして21年のえ期間の延長の再 変更商にですねえ2014年15年21年 で今起きてる事象いろんな危険の発露 あるいはリスクの生じるような事態こう いったものがねあの国からすれば全部処分 後のえ事件です処分後の事情なんで本件と は関連性がないんだとこういうことを国は 一貫して言ってるわけでありますつまり 行政処分の違法かどうかはその処分当時に あった事情だけで判断するのは行法の解釈 なり判例あるとこういう必要なわけですね でまそれはそれなりの一定のそのそういう あの考え方が通説なわけですからあの物質 力持ってるんだけどもさて本件でそれで 言ったら2019年ぐらいまでだったら それで負けちゃうわけですこのサね処分 当時は何もなかったじゃないかということ であのなっちゃうわけで実際あの青街道 インターの裁判ではそ裁判官がもう今判決 てもいいんですってようなことを2019 年の3月ぐらいに転任する前にえ公言した ことがありましたただその後にですねま その当時記法の問題も起きてたんですけど も2020年に陥没が起きたえいうことで 局面が大きく転換したわけですで2021 年にえ結局オリンピックまでにできなくて の期間の延伸をしたっていう新しい処分を したためにそれが過去のあの分後に生じた 事情とは言えなくなったわけですねもう 処分する前にそういう事故が穴が空いたい 義法が出たいってことが現にあるじゃない かとここを我々は1番強く訴えてきたわけ ですであるから裁判所も簡単には打ちきれ ないえという局面で今来ているわけでます ですのでこの陥没だの記法だの盤の緩みだ の他の盤入れ替えだのあの起きてることは 全部その処分の違法性をあの材料にして あの え展開してくとかねそれを打ち込んでいか なきゃいけないだろうという風に思ってい ますそれからもう1つは今この時代この 社会情勢の中でこんなものをなんで作ん なきゃいけないんだと公共性公益性がある のかってことですよねこれは大臣法の16 条の3号にも公益性公共性っていう要件が ありますそれに反するんだとそこを今あの またて追加的に強く言ってます要するに今 の時代を考えてくれと人口は減ってんだね 高齢者ばっかりになって車の流れだって 減ってるあのカンパチだってカ7だって 減ってますよあの13点ちゃんと調べたん だから実証的にねという自動者の流れも 減ってる免許あの子供あの若い人も あんまり車乗らなくなってきてる高齢者は 免許変動してるってことで東京都の車の

保有台数なんて伸びてくわけがないそう いうあの具体的なですね実証的な点からも その今このトンネルを工事をですね吸って こんな道路作る必要性っていうのは どんどんどんどんあのその意味は薄くなっ てきて気迫化してきてるこういう状況に あるだろうという風に思いますそれから 世界全体がもう脱炭素化2酸化炭素はダメ だと車ダメだとねなるべくその鉄道を使い なさいとこういう形であの飛行機もだめ ですよそういう風になってきたわけですね モーダルシフトってとで国交省自体もそう いうことを国交省白書では書いてるわけだ 勝それを言わないで未だにその渋滞緩和だ とかえ自動車交通量の増大の見通しだ なんていうことを言って裁判で頑張ってん のはあの国の打にでなります全く時代錯誤 どうしようもない連中であるということな んですねえですのでえそれこそさっきから 何回が出てますようにそんな金があったら 震災被災地にですね全部あの出してあげた 方がよっぽどいいんです今のその地震の 被害はも1兆超えてるでしょうでこのなん だBbyCのあれ見たら授業費がえ2兆 3000億3500という風にかかってて それはその令和2年度でその抑えに抑えて 出してる数字ですよねこれもっと実際 増えるわけでしょ地中化福だとか何だとか こんな金を使って何をやろうとしてんだっ ていうことですこういうあのえ大きなえ あの流れっていうかなその訴えのそのやっ てそれでこんな事業を潰していくという そういう運動背景に裁判も盛り上げていか なければならないだろうという風に思い ます以上 ですはい えっとこの裁判えとのあの原告の来院の 吉田でございますえっと先ほど竹内弁護士 の方からえ本裁判え何を問題としてるのか で一体これはったこれはうために憲法29 条のというものが問題になるんだという ことがまお話があったところで次戦国は 遠藤都市の方から えなんでこんなもん作るんですかとそんな ものそういったまね皆さんにとっても本当 にえ素朴なところからのお話があったと 思いますえで私からはですねあの大体ま そうすると大体そもそもどういう裁判なの かということは竹内先生が話してしまい ましたし向こうがやろうとしている事業の セスさというものは今遠藤先生が話して しまいましたので何を話したもんかという ところではあるんですがえっとこれ皆さん え記憶にまだえ残っていることとは思い ますがいわゆる大震動地下を使用する認可

の誤りの問題ということは皆さん存知ご 存知ですよねえっと大このえ外道の地下の についての工事はこれはそうですね京王線 を境にして考えればまあ大体位置的には 合ってると思うんですがあの京王線よりも 北の部分がえ大泉南航空で京王線よりもえ 下川南の部分がこれ東明北航空という風に ま大雑把に分けられておりますえ先ほど 竹内え弁護士の方から大震土地下の使用 認可の話があったと思いますえっと大震度 の地下を使う場合には使用量払わなくて いいいう例の話ですよねえそんなの おかしいじゃないか憲法違反じゃないかと 使うんだったらこうえっと正当な保証いる んじゃないかという話がありましたけれど もその大震動使用認可でありますがえ今 先ほど私が言った京葉線よりも北川え 向こうの用語で言うと大泉南航空その部分 について大震度の使用地下を得ているのは 誰かと言いますとまご存知ですよねまあ国 あとはもうもう1つはえっと東日本 ネクスコでありますで京葉線よりも南川 向こうの言い方で言うと東明北航空につい て大震度使用の人荷を得ているのは同じく 国とあともう1つは中日本ネクスコですよ ねはいというのがこれははっきりこう国の 工事にも出て明らかになっているでそれが 先ほど遠藤先生の方からありましたけども 認可延長という形でそのまま続いてると いうのが現在の状態でありますで明らかに なえそれで本題に入りますがところが実際 にあの大泉南航空2つトンネルがあります が片方を掘ってんのがそこで大震の地下の 使認可を得ている東日本じゃなくて中日本 のネクスコ方がなんか掘ってるとでそれは 東明北航空と言ってあの京葉線よにもみか こないだ陥没があったあるいは空洞が 見つかったところでありますがその2本の トンネルのうち1本をえ掘っているのは 認可を持ってるはずの中日本ではなくて東 日本ネクスことなったというあの問題に なります えこれについては差し止めの仮処分これも あの残念ながら最高裁であの特別広告とか 企画されてしまいまして今大泉じゃないや 東明北広告の方だけ止まってるという形に なってるわけですけれどもえその時にこの 問題をあの弁護団現の方で指摘したところ 向こうの返事というものがわけのわかん ない返事でありますうんそれは今ここで やってるあの無効確認の裁判でも同じで ありますえっとちょっと手元にね向この 書面がないんで1時区向こうの行ってる ことをそのまま説明してるわけでありませ んけれどもえっと陥没した箇所あの東明北

航空そこは中日本がね大震動地下をね掘っ ていいって許可を得てるはずなのになぜか 東日本が掘ってるとあの問題ですよねそれ について何て言ってきたかというと いやいや東日本は中日本が持っているが 取った認に基づき掘ってるんだ とえっとよくネットとかにありますお前は 一体何を言っているんだとあの正解ですよ ねえっとこれあのいやそうは言ってもだっ て実際のホテの中日本じゃなくてですね あの下受けあの受けを受けたゼネコンが 掘ってるんじゃないですかとかそういう 疑問もあるかもしれませんけども少し整理 しますえっとあの大震動地下を使用する 認可というものは事業主に対して与え られるものであり ますえ中日本や東日本が事業主となって 地下を掘るま地下を掘る時に中日本とあの の西あ東日本にえっとこれはそんな技術と かえ設備とか人員があるわけありませんか 当然誰か他のゼネコンに頼むわけですよね 実際の工事はでもあくまでも事業主は東明 北であれば中日本え大泉南であれば東日本 じゃなきゃいけないはずなんですなのに 穴川市はなぜか え中日本が認可持ってるはずなのに東日本 が掘ってましたとお前これなんだと聞い たらいや中日本が取ったからそれに基づき やってるんですとまこれもう理由になって ないわけでありますあの大震度の使用認可 というものはこれは歴とした行政処分で ありましてそ許可でありましてま認可これ は行政処分でありましてそれもらったもの がね誰か他の人に左から右にポイント渡す なんてことはこれは許されないんです他の 人がやりたいんだったらその他の人がね 申請出してちゃんと認可取らなきゃだめ これが当たり前の話なりますここはあの どうも向こうも説明に給してるのではない かと私は勝手に思ってるんですけどもいつ までたってもいやいやあの中日本が取った 認可に基づき東日本が取っておりますと いう えっと頓知ですはないですよねあのわけの えわけのわからん言い方をもこもこももし ているっていうのが今でもずっと続いてる という状態でありますえそういった問題も この工事は抱えて進められているという ことをまず皆さんこれご存知だと思います が再度確認しておきたいと思いますただし あの今日問題になっているあの行政処分の ね無効確認の裁判の中でこれをどういう風 に使っていくのかなっていうのはもう ちょっと考えなきゃいけないところがあり ますえ少し分かりにくいかもしれません

先ほどね仮処分の話をしましたで仮処分で 掘っちゃい掘る権利を持ってないやつが 掘ってるじゃないかおかしいぞって言い方 を私たちはしましたなぜならば仮処分の時 に問題となる相手の行為の違法というのは 工事をすることの違法性なんですね地下を 掘る工事それが適法か違法か適法という ためには許可がなきゃいけない認可が なきゃいけないと認可なに掘ってるから 違法だだからやめろこれが仮処分の時の こちらが主張した法性の理屈であり ますそれと少し違うのが今まだ私たちが皆 さんがやってやっているあの無効確認の方 の裁判であります無効確認で問題になっ てるのは をすること実際に事を今していることの法 性ではなくて事をするための認可を出した ことの法性を争っており ますちょっと分からないかもしれませんが 認可をするためには大震度の地下を掘って よろしいという認可をするためには様々な 条件が一応課されておりますえ法律で言う とあの大震度地下方の16条であと いろんな施工規則なんかにねこれをやれ あれをやれって書いてあるんですがその 条件を初めてクリアして認はげますよそれ が大震地下使用認可の仕組みであります そん時に例えば提出しなきゃいけない書類 がないのに許可を出してるとか えっと何がしかのね基準をクリアして なきゃ許可は出せないのに許可が出ている とかそういった時にその認可を出したこと は違法だこれが今現在あの東京主祭でやっ てる裁判だと思ってください先ほど竹内 弁護士が言ったのはそもそもその認自体が おかしんだと憲法違反なんだという話で ありますけどもえそれまさ先ほど竹内先生 が言った話もまそちらの方に絡んでくる 少し仮処分の時と今やってる裁判とでは 違法ってことの意味が違うんです ねじゃあ一体今さっきまで私が話してきた で皆さんもご存知のその大震度使用地下あ 使大震度地下使用の認可がおかしおかしい ぞと東日日本とえ中日本とおかしいぞと いうことをどのような形で今回の裁判に 貸していくかえこれもう少し検討が必要か なと私個人的には思ってるところであり ますが戦国まあの遠藤弁護士の方からあり ましたけどこれ機関の延伸をしております よねそのえ認可というものが期間を伸ばし てもいいですよというのが21年に出て いるその21年に出た時でも大震の認可の ね許可をもらってる人はそのままなんです イコになったままなんですなぜか えっと北川は東日本南川中日本ってなっ

てんのにえ北川で東日本が掘あ北川で 中日本が掘ってたり南川で東日本が干し たりするそのようなことが分かり切ってる のになんでこんな許可出したんですか あんた方がというのが1つ可能なのでは ないかなと私は今質的な考えてます弁護で は話しなきゃいけませんけどねそういった 形で争っていくことになると思いますで 戦国やはり遠藤弁護士の方からえ説明が あった通り没があって空洞が出てしまった 以上追い これをねもういいでしょなんつって 蹴飛ばすわけにはいかないでそれをなんと かこちらにえこちらが考える判決を出させ なきゃいけないわけですがそれはあの弁護 団の努力だけではなくいろんな皆さん方の ね やはり運動それがセロンを換気しそういっ た状況がないとなかなか裁判官保守的で ありますからえ画期的な判決ということは 出ませんのであの弁護団だけではなくあの 皆さんの方のご協力もお願いしたいという ことになります私からは以上 です はいありがとうございますはいありがとう ございます えっとバタバタしてる割には何とか時間 通り進んでいるかなという状況でえっと それでは原告団の方から一言ということで え原告の皆さん前に出てきていただきます でしょうらしていただきますえっともう ロはあっという間に7年目を迎えるこの 支える会ですで今まで皆さんに本当にご 支援いただいてありがとうございます私も 元々年取ってんですけどもっと年取ったな と最近感じていますでもまだまだ続くので 頑張って今筋トレとかあのスポーツクラブ に通っていますねままあのそう偉いんです でえっとますます長時は嫌がれると思うん ですけれども頑張っていきたいと思います よろしくお願いします [拍手] えっと私はあの地中各福部の工事予定のと に住んでおりますえ あのそもそも地中核部の工事方法が決まる まで工事は始まらないんだと思っていまし た元々でそんなことは決まらずにそして 決まるないどこが技術が確立していないの にデタとこ勝負で工事を進めてい るっていうことにもうものすごく驚いて ショックを受けましたでこのデタと勝負で しかももう失敗しているわけですで今後 また失敗するかもしれないのにこのまま 続いていくっていうことが信じられない ですも手を広げて足を広げて止めたいん

ですけれども地下のことなので現実的に そこに立って止めることもできないという こ現状にまほとんどちょっとノロジ的に なっていますであの国さんもおっしゃい ましたけどもその精神的にこう痛めつけ られると体もきついんですよねでなんか すぐそっからこう逃げたくなるでも戻ら なくちゃと思うそんなこと繰り返していて この間もちょっと調査に参加しただけで 翌日おかしくなっちゃったんですよでもで も絶対頑張りたいしあのこんなことで あの本当に逃げ出してしまうっていうこと はしたくないので頑張りますがあの皆さん ここに今日はあの資料台まで払ってきて くださって本当にありがたいと思っており ますただそのもっともっとそのあ結局は その本当に止めるには政治の力が必要なん だと思うんですねで政治の力をまで及ぶに はその大勢の人その若い人も含めた世論が 向かないとえないんだと思うんですでその 結局現実的にどんな被害があるのかとかは 一般の方は全く知らないままに早く工事が 終わってあの便利になればいいんだで工事 邪魔してる奴らは何なんだみたいなそんな ことだけでま現実知らずに あのま最終的には投票行動ですけれども そういうところに行ってこのまま現状が 維持されてるっていうことがま悲しくて なりませんがそこを変えないといけないと 思いつつなかなか何もできないでいますが もうお力のある方にはもう是非 あの広めるという意味でもあの力を貸して いただきたいと思っていますありまし たえっとの籠谷ですえっと私はあのルート から6700m離れてるんで原告的かこう 疑われてるんですけどもえっとですねえ まず最初に今日準備が非常にうまくいか なくって特にZOOMの方にはご迷惑をお かけしてますことを最初にお詫び申し上げ ますえそれでほとんど終わりなんですが ただあのえっともう私も外観になんとなく はまり込んで15年ぐになるんですけども えっとどういうかな今まではその例えば 井上の言葉でですねあの記憶せよ高義せよ そして生き延びよっていう言葉があるん ですがえ最近は逆に言わなきゃいけないん だろうと思ってますまず 生き延びるそれから抗議するそれから記憶 じゃなしに記録しとかないとすぐもう忘れ てしまうとこれでであのやっていかないと めだしそれから あと先日井上久の娘さんかながNHKの 自論高論家四天論点で話してましたけどえ 結局こういう問題って大きな力になかなか なりにくいだから1人がしっかり頑張る

そうするとバタフライエフェクト で 大きなりになるかもしないというような ことで頑張っていきたいと思います是非 よろしくお願いし ますはい野村洋子ですえっと1番遠い約 2km離れてもうなんでお前はそ現行に なってるんだみたいな言われるようなでも 逆に言えば本当にそういう外観の沿線 あるいはそれに関わるいろんなその町に 暮らしてる人の代表みたいなところで原告 になってます えと本当に6年7年目い本当にねギリギリ で始められてよかったなみたいな あの思ってます えっと亡くなられた方が何人か原告でいて でも本当にあの始める時にみんなでこう ミーティングをしてっていう 時に あのやっぱり頑張ろうってみんなで思って やっぱこれ許せないよねって言っていう風 なところを思ったになんとか本当に頑張っ てえ少しでも認めらさせたいで本当に さっき言ったようにあの仮処分が差し止め であの認めさせたってこのの成果って ものすごく大きかったと大きいと思って ますしで実は昨日あのちょっとずれます けど国外ヘルパー訴訟え訪問介護の ヘルパーのえ待遇がひどすぎるのは国の 責任なんだからって言って交際で負けたん ですけども中身的にあの本人たちが主張し ていたあの状況のひどさ働かせられ方の ひどさみたいなことをちょっと判決で書い てあるんですね負けたけど嬉しいですって 祝賀会ありますって原告の友人が原告なん ですけど言ってるんですよだからやっぱり 外宮どうであれ私たちはこれがおかしいん だっってこと憲法違反だってことを言い 続けるってことそれを少しでも認めさせる あのやっぱそのことがあの今とても重要だ なってあの今あのえ現状からするとえ先生 もよく言ってますがあの司法3分じゃなく て3体なんだみたいなこと言ってますそう いう中ででもやっぱり言い続けるあるいは 少しでも認めさせるいやそれ確かに一理 あるよねって言わせるみたいなことをね 是非皆さんと一緒にやっていきたいと思い ますあの皆さんの力があってこその裁判 ですのでよろしくお願いし ますあののです私はですねあのトンネルが 真下に通るというところでまご大震動なん ですけどもまそういうところに住んでおり ますあの今までですねあの今日もお話あり ましたけどもま筒ヶのあの現場あのあのえ 官物が起きましたそしてその後の今盤修復

という補修ということで工事行われてます けど本当にひどいですもうあのもし機会が ありました是非見ていただきたいこういう ことが起きるんだということをですねこれ あの単に物理的なものじゃなくて本当に人 の心人の体そのものを蝕んでますでこう いうことがこれから私たちの掘られる ところで起きるかもしれないと思うだけで 本当にまあの日々ですね苛立ちさい怒り さい覚えますでこういうことに対してです ね業者もま実際私もそちらのあの事業者の とこ話聞くことありますのでどうして説明 してくれないのっていうと言いますなんで あなた方にこんな細かい話しなきゃいけ ないんですかえどうしてこれみんながね 情報共有してねみんなが自分を守るために 必要だと思ってるからだとそういう風に はっきり言いますでも彼らはこっちではA っといいこっちではBっていい場合によっ たらあっちってこっちらわって言ってね 全然どこに共通点の認識のいわゆるあの 共通点があってですねそれで我々に説明し てんのかとにかく我々の顔を見ながら説明 するんですこれ揺らされませんそれでその 結果としてですね我々は残るも去るも地獄 の今状態に起られてると思いますこれを ですねやはり打破しなきゃいけないその ためにはこの事業そのものを止めていか なきゃいけないとそう風に思ってますその ためには皆さんのですね広いあの指示と ですねそれからやはり沿線にまだ知らない 人がたくさんいるんですねこれをですね やはりどうにかししなきゃいけないこれ ずっと続いてることですけどもこれを地道 にどしながら1人でも多くの人に今の状況 をこう伝えていく必要あるかなと思って ますよろしく皆さんの力をあのお借りし たいと思よろしくお願いし [拍手] ますえっと大塚です あの外観に関わってもう20年が経ちまし た え高尾 のあの橋本さんが頑張ってらっしゃった 高尾を覗きに行った時にえ道路って結構 大変そうだなってぼやっと思ってたんです けど実際に自分がその中には入り込んで みるとまあこんなに大変なのかって思う ぐらい1つはやっぱりその受ける方 がやっぱりその力の弱さっていうのを カバーするノーハウがなかなかないそこが すごい辛いところだっていうのを最近 しみじみと感じていますえ皆さん言うよう にやっぱりいかにこの運動を広めて事実を 広めてえ多くの人にあの関心を持って

もらうそれを大事さをあの改めて痛感して いますえまたしばらく一生懸命頑張って いこうかと思ってますので引き続き よろしくお願いし ますえっと私はですねえ今のうちにあの越 てきたのがちょうど43年前ですのでえ その直後ぐらいからあずっと外観問題に こう関わっては来てないんだけどこう ずっと見てきたりそういう運動をこうやっ てきました え基本的にはですねこだから今回の裁判に ついてもあの僕は万創者のつもりだったん ですね元々ジャーナリストですからあの そういう中心になってなんかするなんて 全然そういう思ってなかったんですけども なんとなく巻き込まれちゃって えそのなんかいかにも中心人物みたいにさ れちゃってるんですけど大変不もいですが えそういうことになっちゃいましたえどう いうことかと言うと あのうんどう言ったらいいでしょうね僕 ちょっとそのえ裁判が始まるしばらく前の ところはあのいなかったんですよねあの 単身不妊でちょうどなこ東京にいなかっ たりなんかしたもんだからちょうどその地 地下化する時っていうのはあまりよく わかんなかった知らなかったですねそれで 地下になるってのを聞いてああ大丈夫かな それだといいのかなていう風にちょっと あの思ってたんですけどもえ兄はが全然逆 な話だったていうことでえしかもそれが 自分のうちの損だという話になって監物が 起きてっていう話になりましたで僕はもう すご痛感してることで言うと あの結局ですね あの当局がなんかやってるというけれど もこ日本っていうのはこんなにいい加減な 国だったのかってすごく思うんですよねで そもそも大体あの工事で事故が起 るっていうのはまあこれ技術的な問題です からこれ当当たり前みたいなもんなんだ けどそれをきちんとこう総括できてない 止めて止めるができないなんて言うんです かねその官僚っていうかえそういう人たち がその上にいるっていうことですよねそれ からその次に今度はそういう風になったら 今度はそのそれに対応してどういう風に すればいいかっていうことを考えた新しい 政策を作るべきなのにそういうことができ ないような仕掛けになっちゃってるでそれ がみんなその上からだ上からだって言うん だけど上って一体誰だってことな全然こう 雲込むような話分からないこういう関係に なってますよねでそのことで全部何を聞い ても適当なことさっきあの言われました

けど適当なことを言うだけでちゃんと答え ないわけですよまるっきり本当に答えて ないんですねそのことがもうあの本当 不思議でしょうないそれでえ企業の コンプライアンスなんていう話をするんだ けどもそういうところで言う言ってたら 例えば裁判で この仮処分が出たらね再検討するの 当たり前じゃないですかそんなことでそう いうことがだからできてないわけでしょで できないでそれがどんどん行っちゃうって いうそういうそれも僕は不審にでしょうが ないでそのことについてまたみんなが なかなかなんていうかな政治の力で止める こともできないっていうねこれ大事も何も 言わないんですよ僕あのお手紙を2階出し たんだけど実際に私はそ人権侵害って言わ れましたえ人権侵害をがそういう状態が あるというから僕の人格係に基づいてえ 差し止めをが出たんですだからそういう ことについてどういう風にされますか とどういう風に答えてくれます かなんか言ったっていいじゃないですかね 何も言わないんですよでそれでもうずっと 来ちゃってこういうのが今の状況 ですですからそういう感じでえずっと今 まで あのそういうなんて言うんですかね えまいろんな運動今まで見てきましたけど ねああなるほどっていう感じだからこう いう紛争があったら大体あの住民運動対策 っていうのがあってねで向こう側は ちゃんとそういうことについてあの間に なんかうまく落とし所を作ったりなんか するもんなんだけどそういうこともろに できてないんですよねうん本当にぜその なんか中心人物のところに圧力をかける ぐらいのことしか来てないえ家国調査に僕 のところになんか10人ぐらい来ました からねすごいんだよねなんか えっとある記者の方に聞かせるとまるで 硬く創作だった いうそういうことだったんですがまあでも そういうう状況から一体どうしたらいい かっていう風に思っておりますもうやめ ろっていうからやめますはい以上です はいすいませんえ現この他にも何人かおり ますが今日ここに揃ったメンバーから一言 ずつええそれではえっと今日えっと国会 議員の方があの冒頭えっと山添たさんと福 まさんからご挨拶いただきましたそれから えっとZOOMで山崎誠さんが入られて ましたが3時過ぎあの竹内先生の話が 終わった後にえ退出されたのでえご挨拶 いただきそびれてしまいましたすいません

それから今日この場にご参加できないえ方 え3名の議員のさ議員からえメッセージ いただいてますので読み上げさせて いただきますまず最初に吉田春美さんです え東京外観同訴省低所6周年集会開催に 寄せて東京外観同訴省低所6周年集会のご 開催によせてこれまでの住民の財産権と 人格権をるための長年にわる皆様のご活動 に心からの経緯を捧げます6年間で21回 の高等弁論を経て外観道事業の中止と大震 道地下法の廃止を求める訴訟と運動を展開 されている皆様方のお骨折りを思い深く頭 を打たれます今回の集会で東京外環道訴訟 を支える会の皆様の思いがより一層深まり ますよう心より願っております住民の命と 暮しを守りにく国会議員として皆様のお役 に立てるよう力を尽くしてまいります どんなことでもお気軽に是非お声をお聞か せください最後になりますがが東京外感動 訴訟を支える皆様のご検証と皆様の訴訟や 運動が身を結びますことをご祈念申し上げ ます2024年2月吉日衆議院議員吉田 春美以上ですえっとそれからえっと次はえ 宮本さんからですね え東京外観同訴訟6周年集会への メッセージ皆様の粘り強い運動と活動に 対し心から経緯を表します外観道地下 トンネル工事は当初から陥没被害の危険性 があると指摘し工事中止を求めてまいり ましたが調布市内で陥没事故が現実のもの として発生しました元々大震度地下 トンネル工事は地上に影響が起こらない ことを前提にしたものでしたがこの前提 そのものが破綻しています震度法大震度法 そのものも問われなければなりません国と ネクスコは大泉からからの本線工事や各 ランプトンネル工事を強行し陥没事故現場 では住民への十分説明やえ対応もせずに盤 補習工事を進め入間川からの記法では まともな調査もせずに工事を再開しようと しています事業費の大が見込まれえ人口や 交通量の減少など経済社会情勢が変化する もで震災対策など国民の暮らしを置き去り にしてこうした事業を進めることに通りは ありません私も皆さんと共にこの事業の 中止を求め引き続き頑張ります2年2月3 日日本共産党衆議院 宮本ありがとうございますそして最後にえ 福島水穂さんです外観同訴訟の6周年週間 に集まられた皆さんこんにちは社会等当 参議院議員福島みほですえ裁判を提訴され 頑張ってらっしゃる皆さんに心から経由を 表し全体のご挨拶を差し上げます裁判の中 で原告の主張が正しかったことがより はっきりしたのではないでしょうかそして

めとして外沿各地で変被害が次々と出てき ています大震法は問題だという原告の皆 さんの主張が残念ながら現実のものとなり ました長筒川科の陥没の被害に現た皆さん のロクは大変なものです大災害の陥没と街 を破壊する自慢補修工事は全く理不尽な ものですまた青下周辺の住宅地の地下を 直径12mの巨大シールド機で掘削する トンネル工事は大変危険です ここまで被害が発生しながら外観道路建設 を強行することは有事されません住宅の 真下にトンネルはいりませんそもそも大 震度法そのものが生存権財産権を保障する 憲法に反するのではないでしょうか工事が 住まいと生活を破壊し将来の被害も発生 する可能性があります裁判を心から支援し ます大震度法廃止と授業中止を求めて一緒 に頑張っていきますえ福島みずほさんから でしたえメッセージは以上3件です ありがとうございます えそれからえっとそれ以外にえっと都議会 議員のえ今日えいらしてくださってる都会 議員のソネさんいらっしゃいますか帰られ たああのはいちょその場でお立ちいただい てはいあの言葉はちょっとごめんなさい 時間がないのあれですけどそさんらして くださってますあとZOOMであの原さん も入って会議のさんだったか入ってきて くださってるそうです 議会議員 さんはいあそこでいらっしゃいますえっと 杉の山子 さんありがとうございます 蔵さんあれられたかな三島杉子さん蔵子 さんですはいありがとうござい ます 宮宮さんあれ帰られたかなはいえっと そして私は三鷹市議会議員の野村子です はい 以上もう1人いるあのねの ねメージあはいはいはいはいえっとそし たらえっとえ杉並区会議員でなおかつ原告 であるえ 山平さんからえっとメッセージがあります のでえ紹介させていき 外道訴訟へのご支援本当にありがとう ございます え外環道工事ではシールドマシンによる 深刻なトラブルがついでいます一方 シールドマシンの危険性を警視した工事が 各地で進められていることは深刻です杉並 区でもとの水害対策として全幅寺がの直下 やえ住宅街の地下40mを直径9mの シルドマシンで掘り進める計画が進められ ています外観の工事で発生した事故の申告

を考えると多くの住民が不安と懸念の声を 広げており工事見直しを求める 1万5000室以上の署名が集まってい ます今外観道工事とシールドマシンの危険 性を明らかにすることが全国的にも急務と なっていると感じています多くの住民の皆 さんと連帯し外感動の問題を広く伝え ながら計画中止に向けた取り組みを進め たいと思います引き続き皆さんのご支援を お願いいたします以上です山さん ありがとうございまし はいそれではえご紹介森の議員さん いらっしゃらないでしょうか大丈夫 でしょうかはい時々ねあのぼかしますから ねそれではあのすいません会場にいらして くださるあの色々な団体の皆さんにも一言 えメッセージをいただければと思いますえ とリニア田園長府のみきさん一言前 でちょっとちょっと危いですから足元気を つけ てあえっとリから住区を守る天井住民会の 三でございます私は仲間と共にあの2人の 弁護士を伴って昨年10月東ヶに参りまし た谷さんに案内してもらいながら我山さん 始め被害住民の方々の声もたくさん聞かし てきましたあそこで見た後景っていうの は本当に 驚きと怒りを覚えましたあの事故前の業 あるま故直後もそうなんですけどもあそこ は本当に感染な住宅街でしたそれが先ほど あの工場みたいになってると話もありまし たけど工場なのか先コンビニなかわかん ないようなぐじぐじのね配管配管がもたっ てるでか変な想も聞こえると いうこれはねね あの第3件の侵害にとまらないもう生活 あの変生活権を含む人格権の重大な侵害だ と思いましたであの私が連れた弁護団も 同じ感想を持ってますでなぜ弁護士たちを 連れてったかというとあの私たちが今あの まえ法民事訴訟も戦ってますけれどもそれ に加えてより本質的には本丸である大震の 地下法という意見の悪法に挑むべくあの私 の地下使用認可を取り消すことを求めた 強制訴訟の準備もしております えということであのまリニアのま先行長 スポリニア長とはまリニアつりでずっと 連帯させていただきますそれからあの外道 の皆さには本当にあの同じ外観ごめん なさい大の繋がりということであの連帯 連携させていただきますでこれからもあの 引き続きとにかくそういうまあ意見違法な 事業はやせなきゃいかんということであの ま皆様と一緒に共に戦っていきたいと思い ますんでよろしくお願い申し上げ

ます はいありがとうございましたえそれでは レニアつながりでえっと今日は山本さん いらしてくださってるのではいよろしくお 願いいたし ますニはね色々あるの で自己紹介からえっとちょっと短くも時間 なので えっとどこだっけ えと東京 神奈川連絡会の山本ですえ川崎もストップ リニアのえ人です今日は あのトップの天野さんがちょっと調子悪い ので 変わりえっとリニアのストップリニアの 訴訟原って言ってあの あの原告的確で外されなかった人の 関係裁判が7 月ありあの判決であの裁で負けたんですよ ねそれで東京裁さらに上しその第1回弁論 が4月25日午前11時から交際で行い ます行われますそれでえ時間ありましたら えっと10時半に交際の前ねに集まって ください何月何日えっと5が4月25日 東京交際交際 木曜日えっと52人の原告が残りまして そのうち60人が川崎の原告ですえこの えストップリニアのあれはもう川崎は 16kmそれで縦まではほとんどできてて え今横穴を掘る取って掘り始めたところ ですそれでもうすぐ住宅の真下に入ります そうするとこちらのように大変なことが 起きます是非皆さんと一緒にこれを止め たいと思ってます何何はいありがとう ござい ますありがとうございます えっとはいじゃあ次は えっと都市計画道路というのかま道路問題 というか道路も全国で段階でいいのか えっと橋本さんの方からあのお願いしたい と思い ますそのまま大どうも皆さんこんにちは こんにちは何度かお邪魔してますけどま私 の原点は高尾でしてそしてえ今は流れれて ストップリニア団の事務局長って国を相手 にやると元気が出るもんですからえという 風にYFにはやをされてますえ先日私は 公共事業改革市民会議の代表もやってまし て えとても この東京外感動の問題っていうのはもう もう本当に許せない40年以上私はこの 道路問題やってます けどこれ だけ住民が痛めつけられてるというの

はあまり経験がありません ね丸山さんのところにこないだ11月29 日かな去年の現地調査っていうことで 行かしてもらったけどどう表現していいか 言葉選ぶことができないぐらいショックを 受けますまし た公共授業改革市民会議は今日も多くの 国会議員の方が賛同や協力の表明をして くれてますけどやはり政治を動かさないと だめだ と話があちこち行って申し訳ないけど私 八王子なんです ね1月21日に八の市長選挙をやりました ま悔しいことに6600票のわずかな差で 私たち野党全てで協力して押した滝田さん という41歳の候補者を当選させることが できなかったんですま私も16年前 に市長選挙に出ましたけどもっともっと 今回の選挙は接近したそれはなぜか 萩浦高一さんがいる選挙だ から机の中に2300円もの引き出しの中 に現金を隠してて私は知らなかっ た信じられませ んつい こないだ埼玉でテレビを見てたら100円 のパンを盗んだっていうこと で警察に引っ張られたという行動を聞いて 私は頭に来まし た組織的犯罪をやって脱税をやっている彼 らを放置しておいていいんでしょう かそういう風に私は一生懸命選挙戦で訴え ました今日はもう選挙は終わったわけです からうんでも腹 のだからニクカレそして1日のあの地震 でしょ 今の1万4000人が避難をしてるという これが日本なんです よこれが外感道なんです よこんな人たちに犯罪者にそういう法律を 作らしてしまったんですよ 私たちだからそこを変えていかないといけ ないんだと思うんです ね皆さん これはねもうやめられません よ大変当事者の皆さんがね頑張ってくれ てるのに私は本当に励まさられます応援の 死があるってもんです私もうすぐ80です まだまだ私も頑張ります是非皆さんこの 問題を解決しないことには福島も浮かばれ ないし ねノート半島の人たちも浮かばれません この解決のために皆さんたちも共に戦い ましょうよありがとうございまし たえありがとうございますなんかすごいえ 本当にでも繋がってる同じ問題だなっての

をあのいつも感じながらはいやってます えっとそれではあのえっと上田さんえっと 外観反調査会の上田さん一言お願いし ますえっとずっとね調査をえ被害付の被害 地で調査を続けてくださって ますあの官房事故が起ってから半年後に私 は現地を初めて見たんですけれども1番 びっくりしたのはえっと被害の実態と全貌 を誰も把握してないということですうんで そのために視聴査がいるということを考え ましてえ地元住民の方たちに声をかけて 調査会を立ち上げましたで調査会はえっと 長府の人たちだけじゃなくてえそうですね 大泉中央それから東明ジャンクション エリアの方プラスえ横浜環状南線それから リニアに関わってる方も入ってますであの ま定例的にですね月3回ぐらいえっと ミーティングをしてやってるって感じなん ですねで私たちがやってることは主に えっと3つあると思います1つは住民の 方たちのえなんて言うかな心身ですね ちょっと上がって心身のえっとあの いろんな不調それをどういう風にえ調べて 対処していくかっていう問題ですであの私 がやったのはえ長府の住民の方たちのえ 25名詳細に聞き取りをしてえその結果を まとめるということですえまめた結果何が 分かるかって言いますとシールドマシンが 地下で進行するのと完全に同期する形で 地上部での心身の不調が発生してるという ことですでそれは主に地下からの振動と 定衆範それからまあ言ってみれば事業者が 非常に不適切な対応をすることから生じる 心身のストレスですねそれが重なって生じ てる症状ですでこのように地下からの長い 振動と低本の発生を広域にわたってかなり 長期間浴びるという事態はおそらく前例が ないことだという風に思われますですので そういう結果を踏まえてえ因果関係の証明 として使えるえま結果を引き出してき たっていうのがい点です2点目は建物の 被害ですでこれはえ現実長府からそれから 何かしていってえ小前あたりまでを詳細に 調べ読めましたけれどもまその結果はえ 地下からの地下からの地下の工事による 影響によって明らかにその建物に損害が 生じたという風に証明できるものが30件 それからおそらくそうだろうという風に 非常に強い疑いを持つことができるのが やはり30件であの判明したんですねで これはこれから工事が進行するいろんな エリアに対してももえ同じようなことが 起こるケースが考えられるのでそういう 意味ではですね事前の調査が非常に重要 ですでそれは単純な手法なんですけども

歩き回って建物の外観のあの外形ですね 外形の写真を詳細にとって残すということ ですでその調査をえ中央ジャンクションの エリアから今始めていますなのであの他の 地域でえっとそういうことがやれるやり たいという人は声をかけてくださいえっと やり方を全部教えますでえっとその時に ですね建物の被害と心身の被害に両方に 関係する非常に簡易でかつえっと後から 使えるデータになるのがえ地下からの振動 の大きさを測るというやり方ですでそれは あの精密な振動の機械あるいは停車範の 機械を使ってやるってことが必要があれば 私たち赴いてやりますけれども皆さんが iPhoneを持ってればそれを地面に 置いてまあの建物の床ですね床に置いて えっと2週間ずっと連続的にデータを取る ことができるのでそれがあればシールド マシンの進行調票と照らし合わせて皆さん のおタで何が起こったかということを証明 することができますなのでそういうことを やりたいという人もどんどんこちらに声を かけてくださいそして最後に私ががやっ てる柄の3点目としてあげておきたいのは えそうですねね盤リスクに集約されるこの いろんな地下で起こることそれをですね 事業者が私たちから見て納得できないよう なま科学的説明をするということがあった 場合にそれをきちんと指摘してふしていく ということです事業者はいろんな地下水の モニタリング地上の変異のモニタリング それから騒音のモニタリングもやってると いうことなんですけれどもま私たちの目 から見たら極めて不十分ですしかもその 説明が十分なされていないなぜそういう ことが起こるのか記法問題人とってもそう ですなのでそういうことのえっと発生する 理由とそれからそれへの対処ということを ですねきちんと科学的に詰めていかなきゃ いけないってことがあるわけですねでそれ をやはりやらなければいけないこの問題は はっきり言いまして非常に幅広い知識と それからかなり高度な専門的な識も要する 面もありますなので住民だけでは無理なん ですがまあの専門家の手を借りながらです ね私たちの調査会で一生懸命勉強しながら 対処してるという状態ですですのでま皆 さんですね何か分からないことが事業者の 言ってることでおかしいと思うことがある それをほっとかないということが非常に 大事ですでそれを私たちに投げてくれれば 私たち自身も調べ専門家にも相談しという ことで進めていけるところがあるという ことですねというわけでま調査会あの開始 してから2年半経ちますけれどもま幸い

あの高木神座市民科基金というも女性を 受けてですねまあのやれてますのでえっと 皆さんの方からのリクエストがあれば色々 メンバーの力を借りてえっと赴いてえ調査 を実施するてことができますのでそのこと を伝えておきたいと思います以上 [拍手] ですえ現実にはねに民がみんな歩いてえ 歩いて歩いて歩いて調査をしてい るっていう実態がありますのであのえ体力 に自信のある方は是非ご協力いただければ 思ってますえっと昼さんあの横南から一言 お願いしてもいいですかいきなり振って 一言短くねでももうね大震動じゃないか大 震動じゃないのか大じゃないんですでもま 震動マシがはい動いてあの南のと申します え今日はええ横浜から駆けつけましたあ その本当の意味はですね先ほど出たあの 司法消極主これに我々がえ燃えて今でもも 頭に来てる状況なんで一言だけそれをここ で覆していただきたいという気持ちが横川 南はあるんです横川南の道路計画が出た時 に あの大きな住宅士ですねねそこにあの看板 を建てましたこれは高速道路ではない感染 道路であるというのをその時の横浜市長 高秀これがちゃんとした文章を出してるん ですその文書を持って我々は裁判に出まし たところが全く今の消極主義のもう咲たる ものこれを裁判長は採用しないんですこの 採用しなければ国の事業だから進めろと こういうことになっちゃうんですねという ことで我々のところはずっとそのまんま 続いてますですからこれを何としてでも 覆していただきたいということで我々は あの外感の応援だということでもう1つは 同じシールドマシンの兄弟としてえ我がご のように我々は外観の問題に頭を突っ込ん でますえマシンというのはめちゃくちゃな ものでこれは前が見ないで古るというもう 大変なめちゃくちゃなものなんですこれを 許してること自体がおかしいんでその大 震動のこの状況はもうめちゃくちゃねある ということで私はこの度え先ほど橋本さん もおっしゃいましたけれどもえ公共事業 チェック議員の会これを今眠ってるのを 起こしてこれをなんとかしろとそで実際に 法律を作った人間 あのいわゆる自民党があの真中の方ですね この辺の方々を全部 う道路あの委員会ですね国土交通委員会 このメンバー全部外観を見るべきだった それでこういうことでこの自分たちの作っ た法律がおかしいんだというのをなんとし てでもやっていただき要するに国会が動か

ないとこれは次に行きませんのでそういう ことで私は応援しております頑張って くださいありがとうございますえっともう そろそろ時間なんですがえ会場の方でどう しても発言したいて方がいらっしゃったら と思いますがよろしいでしょうかねこんな 生き方するあのすいませんありがとう ございます今日何人 が54人57会場57にズームが2525 くらいということでえ 80いくつみたいな感じの本当に多くの方 に来ていただいてありがとうございますで は最後にえ集会アピールをまずえ読ませて いただきたいと思いますよろしくお願いし ます読ませていただきます集会宣言案東京 外環道訴訟低所6周年集会は本日2024 年2月3日武蔵野市の武蔵野公開道におい て原告団弁護団そして外環道リニア中央新 幹線都市計画道路沿線住民や国会議員地方 議員専門家や市民団体からなる多数の出席 のもに東京外環道訴を支える会の主材に より開催されました東京外観同訴訟は 2017年12月に大臣土家使用認可と 都市計画事業の証人認可の無効確認などを 東京地裁に提訴してから6年が経過しまし たこの間21回の高等弁論を通じて住民の 財産権と人格権を侵害するこの事業の法制 を追求してきています2022022年5 月に決記法を野川に紛失させる記法シド法 による工事差し止めの仮処分を申し立てを 行いました2020年10月の長府市東辻 ヶの住宅街で発生した巨大な陥没事故に より東京地裁は2022年2月に東京 ジャンクションからの日本の本線トネルの 工事の差し止めを決定し外感前線16km のうち約9km区間のトンネル屈伸工事は 停止したままです長府の監物地域では約 1000件の地域の住民が過自慢損傷や 騒音振動亭主波による健康被害を受けまし たさらに自慢補習工事のために住宅を解体 サチする町子が進み住民の平穏な生活が 壊され寿命を縮める外感道関連障害士も 発生していますさらに地中にセメント剤と 圧縮空気を注入する自慢補習工事が昨年8 月に貸しされ住民は騒音振動停止波音など の被害を受ける環境に年間置かれますこの 補修工事は11月に有間川に記法を噴出さ せ3ヶ月工事は中断ししましたが環境に 影響ないとして2月5日に2月5日以降 工事を再開すると発表されましたが住民の 疑問や不安を不安は増し解消する十分な 説明会開かれていません長府の官物事故に より地標に影響を及ぼさないので地権者に 無断無保障で工事をして良いという大震度 法の前提が許であることが明らかになり

ましたしかし事業者は仮処分決定に真剣に 向き合わず信憑性の不自己原因と実行性の ない不十分な再発防止法再発防止対策を基 にそれ以外の区間において工事を再開し 未熟な技術により様々なトラブルを発生さ せながら屈伸を強行し現在3台のシールド 機が屈伸中です大泉でのシールド機損傷 事故では地標から改作して修理しました1 月30日から新たに中央ジャンクション 南側のBランプトンネルの屈伸を開始し ましたがトンネル直上5mの洗顔の川底に 屈伸添加剤や血機法露出の可能性を公言し ていますジャンクションのHランプ シールド機は故障し工事中断Aランプ シールド機が2月14日以降屈伸開始との ことです沿線住民は不安を抱えて暮らし 地標での異変の監視活動を強めています 大震土地下法は事業者に試験者や住民に 説明責任を果たさずに工事を強行する姿勢 未熟な技術で未知の大震土地下を屈伸する 自覚のなさ事故の被害を住民に押し付ける ことを容認する法律です工事はこの先まだ 世界最大級の南高事と事業者が辞任する 地中核部が控え地中核付部が控えています 人口減少社会なのに反省時期も未定の工事 を続け費用対抗効果BCも一を悪ることが 明らかなのに極悪の税金を足りなし続けて いますこのような事業に未来はありません 私たちは住民の財産権と人格権命健康安全 安心安全な暮らしを守のため 環境外環道事業の中止と大震と地下法の 廃止を求めて多くの方と連携してさらに 訴訟と運動を進めていきます2024年2 月3日東京外環道訴訟転6年集会参加者 一度 くさいありがとうございますえ今の拍でえ 案を取りえこれを大会集会宣言とさせて いただきますえ長い時間ありがとうござい ますでは最後にえ支える会から岡田からえ ご挨拶をさせていただき ますあどうも岡ですあの今日ですね先ほど 竹内先生からあのま憲法29条ま財産系の 話が出ましたそれでまこれは見性よという ことなんですけどもま合わせてあの遠藤 先生吉田先生から違法性の話もったかあり ますそれでま現実にですね通知庫の現場と いうところで発生しているその事象という のが細かくあの紹介されて皆さんのその 予想っていうものが想像できたかと思うん ですけどもこのまこういう姿をですねこう あの見渡してですねもう一度この憲法って いうのをちょっと見てみようと思ったん ですねそうします とまずま憲法はあの昭和21年で11月3 日に交付されてますけども施行があの22

年で11条にですね基本的なその人権と いうことでこれ永久の権利として約束され てますねで13条には生命自由幸福追求の に対する権利とが書かれてまして25条に は健康で文化的な最低限の生活を営む権利 と明記されてますで2条が先ほど紹介に なりました財産をてはならないということ で今正当な保障の人で初めて高校あ教あ 公共に使われるということで言されると いうことになってますけども今あのこれら の事業者がですねやっている講義を見ます と実は我々はですね本当に自由試練自由 手段をあの自衛手段を持たないんですね うんで言ってることはただ日常を奪わない でくると普通の日常の生活をさしてく れっていうことだけだと思うんですけども それをですねこの大震動法それからその 違法行為彼らの違法行為がですねそれを 妨げているそれこれからまた妨げる可能性 が非常に強いというそういう風なことだと 思うんですこの当たり前のことを要求して るってことですね是非この会場皆様そして あの指示者の皆さんですね是非もう1度 あの共有の認識として持っていただいて ですねこれでを実はですねま先ほど話あり ましたけどもえこの外観は外観の問題は さらにリネア先ほどのリネアですねそれ からあの東あのえ北陸新幹線の例えばえ 京都の方への延伸問題とかいろんなとこで のえ関わりが出てくると思いますのでこの 認識をですね是非え全国的にも広めてそれ でそういう中で戦いをしていく当たり前の ことを要求してるんだぞということを是非 伝えていこうじゃありませんかでこのため にはですね皆様の今までのですねえご協力 をですねやむことなく今後も続けて いただきたいと思います是非よろしくお 願いいたします失礼いたし ますはいそれでは長時間に渡りちょっと 当初の予定より時間が過ぎておりますが これで今日は終わりたいと思います本当に たくさんの方ご参加いただきまして ありがとうございます引き続き頑張ります のでよろしくお願いしますありがとう ござい [拍手] ます

【東京外環道訴訟を支える会】
この1年は、陥没地域では、家屋解体を伴う地盤補修工事が開始されましたが、11月2日に入間川に気泡が発生して工事が中断しています。
本線やランプシールド工事は強行されましたが、東名JCTのHランプ工事でシールド機損傷。
中央JCT南側ランプ工事は、仙川直下5mを掘進するが、添加剤や酸欠気泡で河川汚染する可能性あると工事開始前に公言。
その他、10月には野川サイクリング道路の損傷を管理者(狛江市)に無断で穴埋めしたことが発覚するなど沿線各地で危険な工事が続いています。
住民の財産権や人格権(命、健康、安心・安全な暮らし)を守るために、外環道事業の中止と大深度法の廃止を求めて、訴訟と運動を進めていきましょう。

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