令和5年12月22日 知立市議会 12月定例会 本会議(討論・採決・閉会)
ただ今の出席議員は20前です低速数に 達していますのでこれより本日の会議を 開き ます本日の議事日程はお手元の資料の通り です これより日程に入ります日程第一初犯の 報告をし ます報告第11号について提出者から説明 を求めます議長市民部長市民 部長すいません はいえ報告第11号先決処分について市民 部よりご報告申し上げますこの先決処分は 人事故に関する外賠償の額の決定及び和解 について地方自治法第180条第1項の 規定に基づき行ったことから道場第2項の 規定によりご報告するものです事故の概要 につきましては令和5年8月23日水曜日 午後5時30分頃昭和3号公園西の不物 資源込み集積所におきまして環境家の職員 がゴミの分別作業中にガラス製のコップを 移し替えた際分別用の籠に入っていた別の ゴミに当該コップが当たって割れその破片 が相手方の右足つま先部分にあたり負傷さ せたものです和解の内容につきましては 相手方に対し人的損害の全額を支払うと いうことで協議が整い令和5年12月13 日に先決処分をいたしましたなお損害賠償 の額は 28万20とび8円となり全額が全国市長 会市民総合賠償保険保障保険から補填さ れるものです市民が利用する施設において このような事故を起こしましたことにつき まして誠に申し訳ございませんえ今後一層 職員の危機意識を向上させるよう務めて まいり ます 説明が終わりまし たただ今の報告に対する質疑を行い ます質疑はありません かし質疑なしと認めますこれで初犯の報告 を終わり ます日程第2議案第49号主流市議会の 議員の議員報酬費用弁償及び期末手当てに 関する条例の一部を改正する条例の件から 日程第30陳情第19号 パンデミック条約締結及び国際保険規則 改正に関わる情報開示を求める意見の提出 を求める陳情書までの件29件を一括議題 とし ますお諮りします予算決算委員会について は全議員でもって構成する委員会につき 会議規則第39条第3項の規定により委員 会の報告を省力したいと思いますこれにご 異議はありませんかますご異議なしと認め ます従って予算決算委員会については委員
長の報告を省略することに決定しまし た各委員から審査結果の報告を求め ます市民福祉委員長9番川 議員おはようございますおはようござい ますえそれでは市民福祉委員会の報告をさ せていただきます本委員会は 令和5年12月14日木曜日午前10時 から第第1委員会室において委員 斜め全員出席のも開催されました本委員会 に付託された案件は17件すなわちギ第 52号正眼第2号から正眼第13号まで 正眼1616号正眼17号賃18号及び 陳情19号ですなお号及び正眼17号に ついては会議え会議冒頭に提出者より近常 の出説明がありました初めに審査結果結果 を報告いたします議案第52号については 賛成全員で可決すべきものと決定いたし ましたまた正眼第2号から正眼第13号 まで正眼16号正眼17号尋常18号及び 尋常19号についてえ賛成少数で採択する ものべきものと決定いたしました次に主な 審査内容を報告いたし ます議案第52号自流市国民健康保険税 条例の一部を改正する条例についてでは 対象者が令和5年11月以降となっている 理由はの問いに令和6年1日からのあから のメトとなり出産用定日の前月から4ヶ月 間が免除対象となるため他体の場合は出産 予定日の3ヶ月前から6ヶ月間が対象と なるため同様に1ヶ月分が軽減対象となる との答弁今回の対象者や資産人口妊娠中絶 や流産も対象であるがその定義はあるかの 問いに妊娠85日以上の分娩と定義されて いる資産人工妊娠中絶流産も対象となると の 答弁軽減申請ができるのは出産前も対象だ が出産後も申請できるのかの問いに出産6 6ヶ月前から申請でき出産後も申請できる との答弁出産前に申請をした際に総山だっ た場合は申請はどうなるかの問いに出産用 定日を対象に免除する総山などの場合は 修正申告をすることができるとの答弁とで 必要な書類とはどのようなものがあるかの 問いに届けて書類と他に他体単体他体単体 の分かるものとして指て帳なを求めている 申請時にオンラインサービスによる申請は 検討しているかの問いに現在のところ検討 はしていないとの 答弁免除する際にえ対象好きの文が免除 免除されるさ れるされてもえ税額が0にならない場合が ある理由はの問いに納金密等来の税額から え減額し収めている場合は完封するとの 答弁本制度について分かりにくい制度の
ため市民に分かりやす説明をしていただき たいとのとにホームページ等でえ分かり やすく制度周知をしていくとの答弁対象と なる人数はの問に対象人数は20名ほどと 20人ほどと想定しているとの答弁があり ましたまた議案第52号に対する自由議 討論はありませんでし た次 に正眼第2 号子供の医療費女性制度を13あ18歳 年度末まで拡充を求める意見書の採択に ついての正外所については賛成権として 本来居住する自治体によって受けられる 福祉政策に差があるのは問題でば18歳 年度末まで入院通院無料する件がえ4件 ある愛知県は財政的にも豊かでありこの 女性制度が実施されれば死の持ち出しも 削減されるとの意見反対意見として小児化 の意思の意見として無料であるが故に過度 な受信過度な投薬診察にもつながる事例も あるまた個人負担の 個人負担は無料でも支払われる医療子は 税金であり公費負担のえ増額にもつながる との意見がありました正眼第3号国民健康 保険への愛知県独自の支援を求める意見書 再度についての生生が書については参戦 意見として組合健康保険では自業の日と 組合員の負担割合が1対1会社によっては 7対3のところもある国保での負担割合は え国が3割被険者が5割残り事態が負担 しかも国保加入者は高齢者比率が高く社会 保障的な側面もあり県の支援があってしる べきとの 意見反対件とし て国民健康保険は2018年度より効率化 を図るため運営が町村から都府県に移行さ れたが単に県の支援を求めるより公平性が られ制度が維持されることが重要との意見 がありました正眼4号地域の医療介護福祉 保育の充実と新型コロナウイルス感染症に 関わる支援強化を求める見所採択について の生還書については賛成意見としてこの中 でも医療介護の現場は休めず人手不足に よる悪循環に陥っていたしかしコロナ ウイルスが2類であった時は様々な保障 制度で支援があったが5類となり保障者 支援が削減されされたしかし感染症その ものは変わらず医療介護の現場では負担増 となっている支援の強化は当然との意見が ありました正が第5号地域医療介護総合 確保基金を活用し医療介護福祉現場への 補助を充実することを求める意見書採択に ついての成願書については賛成意見として この機器についてはあまり知られていない 予算を終わっても活用されてないがあるの
では基金を人件費だけではなく全体的な 職場環境整備に有効活用していくべきとの 意見反対意見として正眼の内容がこの基金 本来の目的から出する内容が含まれている 今後の県の運用に期待しとの意見が今後の 県の運用に期待したいとの意見がありまし た正眼第6号現行の健康保健証の存続を 求める意見所採択についての願書にについ ては賛成権として現在マイナンバーカード 利用によるトラブルが多発し新聞の社説で も健康保険存続を求める記事がありセを 世論を反映している現在マイナ保険相の 利用率も下がっており安心して利用できる 環境になくこのまま保険証廃止となれば 混乱を招くさらに新たな事務手続きも発生 する今後はトラブルの解消システムの最高 室が使用必要との 意見反対意見としては反対意見としてマイ ナンバーカードは今後世界全体のデジタル 化を支える重要なインフラでありより適切 な医療を受けられることやマイナポータル とデジタル化の有効性は大きいとの意見が ありまし た正が第7号国民健康保険の国庫負担抜本 的引き上げや出産手当て使病手当ての措置 を行うことを求める意見書採択についての 生が書について賛成意見として国民健康 保険は社会保障的側面があり現在の構造的 な課題の解決には国の負担増が必要不可欠 また国保には出産手当て商業 手当てがなく見直しが重要な課題となって いるとの意見反対見として国民の納める 保険料で成り立っている保険制度であり 公平性が必要国保の設立時に比べ社会の 変化に対して適用していく議論は必要だが 国の財力を勘案すべきとの反対件があり ました正眼第8号物価高等に即した年金 増額公的年金制度の改善を求める意見書 採択についての生が書の生が書については 賛成権として物価高に対応できていない 将来不安が大きく年金制度そのものに課題 があり抜本的な改革が必要反対意見とし て今後人口動体今後の人口動体等に即し マクロ経済スライド導入により制度の安定 的な維持を盤としているが物価高等への 対応は課題となっている世代官の議論制度 の見直しが今後必要との反対意見があり まし た正大9合介護保険制度の改善を求める所 採択についての正眼書について賛成意見と しては制度設立制度設立と比べ内容が変化 し保険料も上がり利用しづらい状態になっ ている制度自体の課題が大きいこの正眼は 社会保障全体への問題定義でもあるとの
意見反対意見として介護保険制度が始まり 233連が経過し制度自体の課題もあるが 福祉費の同額福祉費の同額する中制度の 維持は重要自機者の え適え適正な負担も必要となるのではとの 反対件がありました正眼第15号介護労働 者の労働環境の改善を求める意見書採択に ついての正眼書については賛成権として 介護現場での人手不足は深刻な問題外国人 職員の採用も見られる賃金等の食改善に より優秀な人材が採用されることが求め られるとの意見反対見として人手不足改善 のため守処遇改善え加算等加算と給与 上乗せなどの国の政策もあるしかし小規模 事業者では利用の負担に利用者の負担に つがるのではないかななどの懸念も ある人材の不足に対しては今後えAIの 活用等も検討すべきではとの意見があり まし た正眼第11号18歳年度末までの医療費 無料制度を求める意見書採択について の検証については賛成権としてえ住む自治 体によって受けられる支援に差があること は大元の表平等に反する自治体の財政量 財政力に関わらず国として取り組むことで 平等性が担保されるとの意見反対意見とし て0歳から18歳までの医療費無料化には 1人当たり約50万かかり全体では約 5000万5000億円が必要小学校の 給食費無料化では約 3600れしました全体で約 え5000億円が必要小学校給食費の無料 化では約3え3600円が必要との比較も あるまた医療費の無料化によるえ可 な診察検診による医療費の増大の懸念も あり使われる医療費は保険料や税金であり 国民的負担増にもつながりかねとの意見が ありまし た正眼第12号障害者が安心して生活 できる暮らしの場の整備を求める意見所 採択についての星願書については賛成権と して現在市内のほとんどの施設が民間 NPOによりえ運営されている公的な施設 は設置されてい ない福祉の中で最も重要な部分だが遅れて いる 今後追いだけの制度制度施設を作ることが 求め られる反対件として全てを行政で行うこと は 難しく民間との連携は不可欠公生省の調査 では民間で約10万の民間事業者が10万 かしの民間事業者 が10万の民間事業施設があ活動している
今後においても民間との連携は体制づりが 不可欠正眼第13号医療介護福祉保育など 公的価格で運営されている職場に対し物価 高等対策を今まで以上に行うことを求める 意見所採択についての正外書については 賛成意見とし て福祉の現場は賃金が 低報酬に賃賃金がえ組み込まれている賃金 を上げることによって利用量に跳ね返り ないよう国の支援が必要との意見判定件と しては物価行については全ての業師が対象 となる個別の案件を議会から意見書提出 するのにはなじまないとの意見がありまし た正第16号18歳の待つまでの医療費 無料化を求める[ __ ]者について賛成意見と して本来国が取り組むべき制度を実施して も多額の予算はかからない過度な就寝やえ 検診の心配はない反対意見として三方地域 ではまだ進んでいない財政とのバランスを 考えると難しいが今後検討を深める必要は あるとの意見がありまし た正眼第17号予防精神に対する女性制度 を求める星願については賛成権として全額 女性に は全額女性をする自治体は 少ないコロナ禍以降体上方針があ増加傾向 体重方針は予防摂取が高額でありありまた かかると治りにくく一部女性でも行うべき との意見反対意見としては3種の予防設置 にえ対して女性を求めるものだが全額は 困難県内では一部女性が進んで いる今後検討していくが現状では難しいと の意見がありました尋常第18号現行の 健康検証を健康検証のえ存続を求める 意見所の提出を求める陳情書について は賛成権としてマイナカードの取得率は 70%用しかし前の保健所の利用率は4% 台でさらに減少して いる医療現場でも身長論があるまた本人 確認も複雑で人命を扱う内容であり慎重に 取り組むべきであるとの意見反対意見とし て正眼第6号と同主旨でありまた大きな 医療民主にもつながりかねないとの判定件 がありまし た尋常第19号パンデミック条約締結及び 国際健康規則改正にかかる情報開示を 求める意見所の提出を求める陳情書につい ては賛成意見はありませんでした反対意見 として新型コロナウイルス感染症拡大に 対して国際的な対応力不足がからの教訓 からwhooが世界に向け世界各国の今後 の感染症拡大に対する対応力の強化世界の の公公共衛生の向上を求めるものと理解 する本件については様々な情報が錯綜する
中現在条例についても作成途上であり意見 を伸びる段階ではないまた一地方自治体の 議会が外科の討論の対象にはなじまないと の意見がありました以上市民福祉委員会の 報告とさせていただき ます あ 質問次に企画文教委員長6番石川 議員 おはようございますありがとうごいますえ それでは企画文教委員会の報告をいたし ます本委員会は令和5年12月18日 月曜日午前10時から第1委員会室におい て委員7名出席のも開催されました本委員 会に付託された案件は7件すなわち議案第 49号から議案第51号まで議案第53号 議案第54号正眼第14号及び正眼第15 号ですなお正眼第15号については会議 冒頭に提出者より正眼の主旨説明があり まし た始めに審査結果を報告いたし ます議案第49号については賛成多数で 議案第50号議案第51号議案第53号 議案第54号については賛成全員で可決す べきものと決定しましたまた正眼第14号 については賛成多数で採択すべきもの正眼 第15号についてはは賛成少数で負採択す べきものと決定しまし た次に主な審査内容を報告いたし ます議案第51号自流子職員の給与に 関する条例の一部を改正する条例について は今回は正規職員についての改定で人事院 勧告において初任級だけでなく全体で 1.1の改定とあるが会計年度任用職員も 人事院韓国に習って改定するということで 良いかとの問いに今回人事院韓国で会計 年度任用職員の報酬の算定根拠となる給料 表が引き上がるため会計年度任用職員の 報酬についても引き上げされる令和6年4 月1日からの適用で改定する予定との 答弁令和6年4月1日施行というと会年度 任用職員についても勤勉手当てを支給 できる法律改正が行われたと思うがどの ような状況かとの問いに3月議会での条例 改正を予定しているとの答弁え国はできる 規定だったと思うが3月議会において期末 手当の改定と合わせて勤勉手当てを条例 改正することで良かったかとの問いにき 手当ては子宮でできる規定となっている ため支給率を改定する規則改正を行い勤勉 手当ては現在支給できる規定となってい ないので条例改正で定めて支給していくと の答弁がありましたまた議案第51号に 対する自由議討論はありませんでし た議案第53号自流市体育施設体育施設
条例の一部を改正する条例については長 設備の使用についてとの問いに輻射式と 大流式の空調を合わせて使用する 仕様輻射式は大留式のように風を送らない ため卓球やバドミントンなど風が影響を 及ぼす競技にも対応できるとの 答弁1時間2500円としているが金額 設定の根拠はとの問いに室外機を含めた1 時間あたりでそれぞれに必要な使用料をし 過去2年間の電気料金の平均単価を常時 下期当期の利用日数で年間トータルの冷房 暖房でかかる電気量を出し稼働日数で 割り出すことにより1時間あたりの電気量 を求めたこれに受益者負担率75%をじて 得た額2500円としたとの 答弁受益者負担金の75%の根拠はとの問 に地下柔道上剣道上の空調を設置した際 同じ空調設備であるため同様に75%の 受益者負担としたとの答弁集競技場の 1/2の範囲内で利用する時は当該使用量 の1/22相当額としているが実際の空調 の稼働はどうかとの問いに反面での予約が 可能な施設であり能力は低下すが反面での 利用者に対応する必要があるため設定した との 答弁いつ頃設置をしいつから使用開始と なるかとの問いに後期は令和6年3月末と し利用開始は令和6年4月1日を予定して いる状況に応じ市運転も行うとの答弁が ありましたまた議案第53号に対する自由 議討論はありませんでし 議案第49号議案第50号議案第54号に ついては質疑自由議討論はありませんでし た正眼第14号小中学校の給食費無償化を 求める意見書採択についての成願書につい ては賛成意見として保護者の経済的負担 軽減等の観点から学校給食費の無償化に 対する期待はは大きいものの大きな財源が 必要であり財政余力に伴い無償化の実施が 困難な自治体も多いため無償化を我が国 全ての学校で実施するには国の関与が必要 との 意見給食費の無償化が子供たちに与える 恩恵は多大なものであるとの意見憲法26 条で義務教育はこれを無償にするとあり 憲法通り国の責任で無償化を進めることは 大切との意見がありまし た反対意見として国では様々な議論をして いるので国の動向を見守りたいとの意見が ありまし たなお自由党議として趣旨には賛成できる が意見書の文案では十分な内容ではない ため国に提出する意見書の文案の差し替え を提案する大きな違いは補助金ではなく
国費による無償化を求めるものでありま また全国で展開されている一般的な内容で はなく自流子の現状や教職員の負担軽減 まで言及している自流子ならではの内容と なっている点である各委員のご意見を伺い たいとの意見に対しこの意見書の中身で あれば賛同するとの意見地士の実情により ふさわしい内容であり差し替えに賛成との 意見所 差し会案については会派で協議するとの 意見がありまし た正眼第15号小中学校給食費無償化を 求める生が書については賛成意見として 物価高等もあり自流が目指している子育て 日本一となってほしいとの 意見地方自治体でも学校給食費の無償化の 流れが広がれば国へ大きな影響を及ぼすと 考える行政はは理解の意思として重く 受け止めることになるとの意見がありまし た反対意見として自流士では物価高等に よる材料費の値上がり分は保護者に請求 することなく一般財源を投入して補って いる無償化に伴うメリットとデメリットを 十分理解し検討することが重要との 意見自治体の財源確保が必要となる限られ た予算から費用を年数しなければならない との意見がありまし たなお正眼第15号については自由議は ありませんでし た以上企画文教委員会の報告とさせて いただき ます これで委員長報告を終わり ますただ今の市民福祉委員長の報告に 対する質疑を行います質疑はありません か質疑 なし質疑なしと認めますこれで質疑を 終わり ますただ今の企画文教委員長の報告に 対する質疑を行います質疑はありませんか 質疑質疑なしと認めます これで質疑を終わり ますこれより議案第49号に対する討論を 行います討論はありませんか討論な討論 なしと認めこれで討論を終わり ますこれより議案第49号について採決を 行います本案に対する委員長の報告は可決 です本案は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンをを押して ください押し忘れはありません かなしと認め表決を終了し ます賛成16反対3従って議案第49号 知立市議会の議員の報酬議員報酬費用弁償 及び期末手当てに関する条例の一部を改正 する条例の件は原案の通り可決されまし
たこれより議案第50号に対する討論を 行います討論はありませんか討論 な討論なしと認めこれで討論を終わり ますこれより議案第50号について採決を 行います本案に対する委員長の報告は可決 です本案は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して ください おし押し忘れはありません かなしと認め表決を終了します賛成全員 です従って議案第50号流士特別職の職員 で常勤のものの給与に関する条例の一部を 改正する条例の件は原画の通り可決され まし たこれより議案第51に対する討論を行い ます討論はありませんか討論なし討論なし と認めこれで討論を終わり ますこれより議案第51号について採決を 行います本案に対する委員長の報告は可決 です本案は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して くださいおし忘れはありません かなしと認め決を終了します賛成全員です 従って議案第51号知市職員の給与に 関する条例の一部を改正する条例の件は 原案の通り可決されまし たこれより議案第52号に対する討論を 行います討論はありませんか討論討論なし と認めこれで討論を終わり ますこれより議案第52号について採決を 行います本案に対する委員長の報告は可決 です本案は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して ください押し忘れはありません かなしと認め氷結を終了します賛成全員 です従って議案第52号自流士国民保険 保険地士国民健康保険税条例の一部を改正 する条例の件は原案の通り可決されまし たこれより議案第53号に対する討論を 行います討論はありませんか討論討論なし と認めこれで討論を終わり ますこれより議案第53号について採決を 行います本案に対する委員長の報告は可決 です本案は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかななしと 認め氷結を終了します賛成全員です従って 議案第53号主流子体育施設条例の一部を 改正する条例の件は原案の通り可決され まし たこれより議案第54号に対する討論を 行います討論はありませんか討論なし討論 なしと認めこれで討論を終わり ますこれより議案第54号について採決を
行います本案に対する委員長の報告は可決 です本案は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して くださいおし忘れはありませんかなしなし と認め表決を終了します賛成全員です従っ て議案第54号知立市文化会館の指定管理 者の管理者の指定についての件は原案の 通り可決されまし たこれより議案第55号の55号に対する 討論を行います討論はありませんか討論 なし討論なしと認めこれで討論を終わり ますこれより議案第55号について採決を 行います 本案に対する委員長の報告は可決です本案 は委員長の報告の通り決定することに賛成 または反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかなしなし と認め表決を終了します賛成全員です従っ て議案第55号令和5年度自流士一般会計 補正予算かこ第7号の件は原案の通り決さ れまし たこれより議案第56号に対する討論を 行います討論はありませんか討論な討論 なしと認めこれで討論を終わり ますこれでえこれより議案第56号につい て採決を行います法案に対する委員長の 報告は可決です本案は委員長の報告の通り 決定することに賛成または反対ボタンを 押して ください おし忘れはありませんかなしなしと認め 表決を終了します賛成全員です従って議案 第56号令和5年度地市国民健康保険特別 会計補正予算かこ2号の件は原案の通り 可決されまし たこれより議案第57号に対する討論を 行います討論はありませんか討論なしと 認めこれで討論も終わりますこれより議案 第57号について採決を行います本案に 対する委員長の報告は可決です本案は委員 長の報告の通り決定することに賛成または 反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかなしなし と認め表決を終了します賛成全員です従っ て議案第57号令和5年度流士介護保険 特別会計補正予算2号の件は原案の通り 可決されまし たこれより議案第58号に対する討論を 行います討論はありませんか討論なし討論 なしと認めこれで討論を終わりますこれ より議案第58号について採決を行います 保案に対する委員長の報告は可決です本案 は委員長の報告の通り決定することに賛成 または反対ボタンを押してください押し
忘れはありませんかなしなしと認め表決を 終了します賛成全員です従って議案第58 号令和5年度主流子水道事業会計補正予算 かこ2号の件は現額の通り可決されました これより議案第509号に対する討論を 行います討論はありませんか討論なし討論 なしと認めこれで討論を終わりますこれ より議案第59号について採決を行います 本案に対する委員長の報告は可決です本案 は委員長の報告の通り決定することに賛成 または反対ボタンを押してください押し 忘れはありませんかなしと認め氷結を終了 します賛成全員です従って議案第59号令 和5年度流市下水道事業 会計補正予算かこ第1号の件は原案の通り 可決されまし たこれより青函第2号に対する討論を行い ます討論はありませんか討論な討論なしと 認めこれで討論を終わり ますより正眼第2号について採決を行い ます本件に対する委員長の報告は不採択 です本件は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して くださいおし忘れはありませんかなしと 認め表決を終了し ます賛成14反対5です従って正眼第2号 子供のの医療費女性制度を18歳18歳 年度末まで拡充を求める意見書の採択に ついての生が書の件は不採択と決定しまし たこれより正眼第3号に対する討論を行い ます討論の通告がありますので発言を許し ます117番 あえ本件に対する賛成討論の発言をよし ます17番佐藤 議員正眼第3号国民健康保険への愛県独自 の補助金の支援を求める意見書採択につい ての星願書について日本共産党市議団及び 西岸の司会議員を代表して賛成討論を行い ますは国の国民保険国民健康保険制度改革 では所得水準が低い保険料負担が重すぎる などの構造的問題を解決できるのかが 大きな課題になっていると指摘し愛知県と して構造的問題の解消のために市町村国保 への事業助を行うよう求めているもので あります構造的問題の解消という点では 国庫負担金の増額を求める正眼第7号国民 健康保険の国交負担抜本的引き上げ出産 手当商病手当ての予算措置を行うことを 求める意見所対策についての成願書と同 主旨であり合わせて賛成討論といたします 構造的問題とは何でありましょうか厚生 労働省の2020年度の20年の資料では 市町村国保の1人平均の医療給付費は 市町村国保では約38万円協会憲法では
18.6組合憲法共済組合では16台です 市町村国保のえです1人平均所得は 86万円それに対して 業界86万円です会市町村に対して会憲法 は54組合憲法は約 38共済組合は約35%と格段に低く1人 当たりの保険料負担率は協会憲法 7.5 国民健康保険あ組合憲法共産憲法5.8に 比べ市町村国保は10.3%と大変重いの が実態であります自流子の国保の実態は どうでしょうか令和5年度の国保の県本定 料では自流市の1人平均所得は76 5000円であります全国平均により低い わけでありますこれをもに2020年度 及び23年度の負担率保険料保険税負担率 を計算しますと約16もなり全国平均より 大変思い実態であります国保の構造的問題 は他の公的医療保険に比べ高齢者の割合が 高く医療給付費が多くかかり医療費及び 保険料の負担が大変思いことであります 2018年での都道府県科以前に全国知事 会は政府に対して1兆円の国費を茹で教会 憲法並みの保険料の実現的問題の解を求め ていましたしかし政府はこの提案を実現 するのではなく2018年度に財政運営の 都道府県化に踏み切りました地方事代が 実施していた保険料負担軽減のための一般 会計クリエを解消する方針を掲げ地方への 圧力を強めてきたわけであります構造的 問題の解消とは真逆の対であり増え続ける 医療給付費をストレートに保険料保険税に 跳ね返る国保に検出をさせ市町村国府に おける市町村の裁量地方文献を骨抜きにし たわけであります愛知県は11月6日開催 の愛知県え国民健康権運営協議会で国方針 に基づき第3期愛知県国民健康権運営方針 2024年度から2029年度を発表し ました発表された運営方針の最大の特徴は 県内の居住地に関わらず同じ世帯構成同じ 所得水準であれば同じ保険料税になる県 統一保険料 にする方針でありますまた原科の半数の 自治体で実施をしております保険料負担 軽減のための一般繰入れ法定外繰入れを 完全に廃止するとしています健統一保険料 となれば各市町村の非保険者数等や医療費 水準など考慮されずさらなる保険税負担の 増大や各市長村独自の検面制度などの実施 は困難になり ます土道府健化で行動的問題は解消される ところかますます申告しているのが実態で はないでしょうか自流市は県営遺後都道 府県会以後で保健税負担の軽減目的の一般
会計繰り入れを早々にやめ3度の値上げを 行いました24年度の保険税は基金もなく 繰入れもない場合保険税は驚くほどの大幅 な出あげになります23年度は取平均 3770で総額3780円への値上げを いたしましたそして基金2億3000万円 用を入れて運営を行ったわけであります 23年度末には基金は活すると言われて いるわけでありますこうした点でこれらの 合計額は約2億 6780円です私のざとの資産では24 年度も23年度と同じ非保険者数及び医療 給付費と仮定した場合約2億6780円の 財源が必要となります実際には給費が自然 増でもっと大きくなると必要な額が大きく なると思われますま1人平均の保険税は約 2万5000円もの大幅な値上げになり ます議会の国民健康保険補正予算質疑の中 でこの点を私は正しましたこれに対し担当 部長は2万5000円については否定する ものの2万円前後の大幅な引き上げになる ことを答弁したわけであります大変な 値上げであります4人家族であれば8万円 もの値上げになりますとんでもない状況で はありませんか愛知県は地方事事の目的で ある福祉の造船の立場また地方分権の立場 で構造的問題解消のため県独自の事業費 補助を復活すべきではありませんか同時に 勝って全国知事会が要求した国費1兆円を 入れ教会憲法並みの保険税にし構造的問題 を解消するこの提案を改めて国に要求す べきではありませんかまた国は無5年年間 で43兆もの軍事費を費やすのではなく 国民健康権は社会保障であることに鑑み 抜本的に国庫負担を増額し国民の命と健康 を最優先にした政治に転換すべきであり ます国県の対応とは別に主流市は福祉の 増進及び地方分権の立場で一般会計 繰り入れを行い大幅値上げにならない24 年との国民健康税が大幅値上げとならない 対応をすべきだと考えるものであります 以上4共産党市議団及び正が紹介議員を 代表して正が第3号及び正が第7号への 賛成討論といたします以上ですありがとう ございまし た以上で通告による討論は終了しました他 に討論はありませんか討論討論なしと認め これで討論を終わり ますこれより正眼第3号について採決を 行います本件に対する委員長の報告は不 採択です本件は委員長の報告の通り決定 することに賛成または反対ボタンを押して くださいおし忘れはありませんかなしなし と認め氷結を終了し ます賛成13反対6
です従って正眼第3号国民健康保険への 愛知県独自の支援を求める意見書採択に ついての生が書の件は不採択と決定しまし たこれより生が第4号に対する討論を行い ます討論はありませんか討論なし討論なし と認めこれで討論を終わり ますこれより正眼第4号について採択を 行います決を行います本件に対する委員長 の報告は不採択です本件は委員長の報告の 通り決定することに賛成または反対ボタン を押して ください押し忘れはありませんかななしと 認め表決を終了します賛成13反対6です 従って正眼第4号地域の医療介護福祉保育 の充実とコロナウイルス感染症に関わる 支援強化を求める意見書択についての願所 の件は不採択と決定しまし たこれより正眼第5号に対する討論を行い ます討論はありませんか討論なし討論なし と認めこれで討論を終わり ますこれより正眼第5号について採決を 行います保安に対する委員長の報告は不 採択です本件は委員長の報告の通り決定 することに賛成または反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかなしなし と認め氷結を終了し ます賛成14反対後従って正眼第5号地域 医療介護総合確保基金を活用し医療介護 福祉職え職場への補助を拡充することを 求める検証採択についての正眼書の件は不 採択と決定しましたここで10分間休憩し ます 応成をしたいとはいそうだよ だえっとえっとな 新なんか最近 さなかっ た い 4分 から休憩前に引き続き会議を開きますここ で市民福祉議長9番川議員の申し出があり ますのでこれを許します 先ほど委員長報告におきまして尋常第9号 につきましては教授少数で風採択すべき ものと報告いたしましたがこの件につき ましては賛成の教師はありませんでしたの でそのように提出いたしますよろしくお 願いいたします 19 星眼19号19号あ陳情19号ですねね よろしくお願いいたし ますでいいかな はいこれより正眼第6号に対する討論を 行います討論の通告がありますので発言を 許します本件に対する賛成討論の発言を
許します16番中島孝 議それではえ私は日本共産党市議団及びえ 西が紹介議員を代表しまして現行の健康 保健省の存続を求める意見書択についの願 書についてえ賛成討論を行いますえ合わせ て陳情第18号につきましても同趣旨で ありますのであの同様の賛成の討論とさせ ていただきますマイナ保険所については 争点権がほぼ終了したとしていますが住民 基本大長の使命や住所などと不一致の情報 が139件と判明しました患者が窓口で 支払う医療費の負担をありが異なって表示 されるトラブルも2万1574件に登った と明らかにされていますマイナ保健省に 別人の情報が紐付けられるミスは11月 までの総点権などでえ869件それまでに 判明してた分を含めて 1万9件に登りますそもそもマイナ保険省 に情報が紐つけられておらなかった事例が 70万件発覚しまし た原因は被保険者のマイナンバー未提出や 事務処理のミスシステム使用の問題と多に わたり厚労省はシステム回収などで トラブルごとに再発防止に追われており ます全国保健団体連合会は同会が実施した マイナ保険証トラブルのアンケートの中間 結果を公表しました10月以降10月11 月この2ヶ月だけでマイナー保険証やオン ライン資格確認システムでトラブルがあっ たかどうかを調査約6000医療機関から 回答がありうち3500医療機関で トラブルがありました半数以上です トラブルとして最も多かったのは名前や 住所で黒丸が表記されるでええ約2400 医療機関で発生しましたまた資格情報が 無効であるとされたトラブルも約1700 件確認されますトラブルへの対処方法とし てその日持ち合わせていた健康保険証で 確認したが最も多く約3000医療機関が 回答しますまた資格が確認できず一旦10 割負担を患者に請求した事例も265医療 機関510事例ありました保険証利用率が 5%を切るだけで切る中でこれだけの トラブル件数であり健康保険証が廃止に なれば20倍のトラブルが発生することに なります政府は薬剤情報等が分かることで 質の高い医療の実現を強調していますが 情報の反映には12ヶ月かかり医療現場で は利点に乏しいと指摘されていますマイナ カードの取得率は11月末で72.%です がマイナ保険証を持っていても利用者は どんどん下がり今や4%台まで落ちてい ますなぜそうなるのか不便だからです現行 の保険証があれば何の不自由もないと思っ ている国民が大多数です医療機関も保険省
廃止による窓口負担が重くなることを懸念 しており役所の事務負担もマイナー保険証 を持たない人への資格確認書の発行や持っ ている人への資格情報のの文書発行暗証 番号なしのマイナカードの発行など新たな 事務負担が増えますさらに5年ごとに電子 証明書更新で市町村窓口に出向く必要が あります今はじっくりシステムの再検証再 構築を行うべきで請求な保険所廃止は大 混乱を招くことは明らかです共同通信の 12月世論調査ではマイナカードにする ために現在の健康保険省を来年秋に廃止 することに撤回するべきが 41.781472000000000,140.760001000000000 国民え国民健康あ健康保健省の廃止を中止 するこれが今必要なことではないでしょう か以上もって賛成討論に変え ます以上で通告ネル討論は終了しました他 に討論はありませんか討論なし討論なしと 認めこれで討論を終わり ますこれより青第6号について解決を行い ます本案に対する委員長の報告は不採択 です本件は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して くださいおせはありませんかなしなしと 認め氷結を終了し ます賛成17反対2です従って正眼第6号 現行の健康保険省の存続を求める 択についての願書の件は不採択と決定し まし たこれより星願第7号に対する討論を行い ます討論はありませんか討論なし討論なし と認めこれで討論を終わり ますこれより正が第7号について採決を 行います保安に対する委員長の報告は不 採択です本件は委員長の報告の通り決定 することに賛成または反対ボタンを押して くださいおし忘れはありませんかなしなし と認め氷結を終了します賛成13反対6 です従って正眼第7号国民健康保険の国庫 負担抜本的引き上げや出産手当て消防 手当ての予算措置を行うことを求める検証 採択についての正眼書の件は不採択と決定 しました これより正眼第8号に対する討論を行い ます討論はありませんか討論なし討論なし と認めこれで討論を終わり ますこれより正が第え星願第8法について 最決を行います本件に対する委員長の報告 は不採択です本件は委員長の報告の通り 決定することに賛成または反対ボタンを 押して ください押し忘れはありませんかなしなし と認め表決を終了し ます賛成14反対後です従って正が第8号
物価高に即した年金増額公的年金制度の 改善を求める意見書の採択の件についての せ生が書の件は不採択と決定しまし たこれより星願第9号に対する討論を行い ます討論はありませんか討論なし討論なし と認めこれで討論を終わりますこれより 正眼第9号について採決を行います本件に 対する委員長の報告は不採択です本件は 委員長の報告の通り決定することに賛成 または反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかしなしと 認め表決を終了します賛成14反対後で 反対後です従って正眼第9号会議会議後 保険制度の改善をまとめる検証採択につい ての生が書の件は不採択と決定しまし たこれより西が第10号に対する討論を 行います討論はありませんか討論な討論 なしと認めこれで討論を終わりますこれ より正官第10号について採決を行います 本件に対する委員長の報告は不採択です 本件は委員長の報告の通り決定することに 賛成または反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかなしなし と認め氷結を終了します賛成13反対6 です従って正眼第15介護労働者の労働 環境の改善を求める検証採択についての生 が書の件は負採択と決定しまし たこれより正が第11号に対する討論を 行います討論はありませんか討論なしと 認めこれで討論を終わり ますこれより正眼第11号について採決を 行います法案に対する委員長の報告は不 採択です本件は委員長の報告の通り決定 することに賛成または反対ボタンを押して ください忘れはありませんかなしなしと 認め表決を終了します賛成14反対後です 従って正眼第11号18歳年度末までの 医療費無料制度創設を求める検証採択に ついての生が書の件は不採択と決定しまし たこれより生が第12号に対する討論を 行います討論はありませんか討論なしと 認めこれで討論を終わりますこれより正眼 第12号について採決を行います保安に 対する委員長の報告は不採択です本件は 委員長の報告の通り決定することに賛成 または反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかなしなし と認め氷結を終了します賛成13反対6 です従って正眼第12号 障害者が安心して生活できる暮らしの場の 整備を求める意見書採択についての生が書 の件は不採択と決定しまし たこれより正が第13号に対する討論を 行います討論はありませんか討論な討論
なしと認めこれで討論を終わりますこれ より正眼第13号について採決を行います 本件に対する委員長の報告はふ採択です 本件は委員長の報告の通り決定することに 賛成または反対ボタンを押して くださいおし忘れはありませんかなしと 認め表決を終了します賛成14反対後です 従って正眼第13号医療介護福祉保育など 公的価格で運営される職場に対し物価高等 対策を今まで以上に行うことを求める検証 再度についての生が書の件は不採択と決定 しまし たこれより正眼第15号に対する討論を 行います討論の通告がありますので発言を 許します本件に対する賛成討論の発言を 許します19番田中議員19 番えそれでは正眼第14号え小中学校の 給食費無償化求める意見書採択についての 星願書につきましてえ特進会を代表して 賛成の立場で討論させていただきます本正 がは国に対して給食費の無償化を求める ものであり内容としては小中学校え特別 支援学校の児童生徒え保護者に対してえ 給食費を補助するえ学校給食無償化補助金 の創設を求めるものですえ昨今の世界的な 資源や原材料費の高等による物価上昇は 市民生活を圧迫しており特に子育て世帯の 家計への影響を大きくえ早急なえ対策が 求められていますえ学校給食法第2条にも 定める学校給食の目標の達成に向け学校で は給食を通じた食育が行われてきましたえ また学校では地域の伝統や日本の職文化も 伝えておりその意は大きく教科学習と共に 学校教育の大きな柱となっています義務 教育はこれを無償とするとを定めた憲法第 26条第2項や教育基本法第5条第4項に より義務教育においては授業料を徴収し ないこととされており職に関する指導を 効果的に進めるための重要な教材であるえ 学校給食の食材品についても義務教育段階 においては教科書と同様に無償化すること が望ましいとえ言われております平成29 年に文部科学省が実施した学校給食費の 無償化等の実施状況及び完全給食のえ実施 状況の調査によると1740の自治体の うち何らかの形で無償化や一部補助を実施 しているのは506自治体でありえその うち小学校中学校ともに完全無償化して いるのは76自治体と出ておりますえこの 数にとまっている大きな理由としてやはり 財源不足というものがありえまた給食費 無償化を行っている自治体の73%が人口 が1万人以下の町村でありえ子供の人数が 少ないため無償化がえ実施しやすいと言わ
れておりますまこのような中で本市では 物価高等に伴う賄ない材料費の値上がり分 は保護者に請求することなく一般財源を 投入して補っておりますが保護者の経済的 負担軽減等の観点から学校給食費の無償化 に対する期待は大きいものの大きな財源が 必要でありえ財政余力に伴い無償化の実現 が困難な自治体も多いため無償化を我が国 全ての学校で実現するには国の関与が必要 でありますまた完全無償化はえ修学援助 制度による対応とは異なりえ学校給食費の 徴収管理業務自体が不要となるため現金 管理を学校で行わなくても良いという効果 もありますえ国においてえ子育て世帯のえ 経済的負担を軽減しえ学校における食育の 推進に対する効果も大きいえ学校給食費 無償化の迅速な実施を求めるものとしして え我が会派としても既に国に対して要望書 を提出しております今回正がとしてご提出 いただき会派として協議した結果え総論と しては同趣旨の要望書を国に提出しており ますので賛成とさせていただきましたがご 提案いただいた意見所案では我々の趣旨を 十分に組みとれていなかったので所管の 企画文教委員会において自由闘技でえ大外 案の意見所案を提出させていただき委員会 の承認をいただきましたなおこの後の正眼 第15号においても小中学校給食費無償化 を求める生が書というタイトルにでなって おりえ14号と同様のタイトルであります が内容は市に対して小中学校の給食表を 無償にすることを求めるものでありえ 先ほど14号の説明で述べた通り自治体に よる学校給食費の無償化はえ財政状況に 大きく影響を受けるものであり本来国が 実施すべきものと考えていますとはいええ 物価高等の中においても子供たちにに安心 安全で栄養価の高い給食を提供し続ける ため子育て世帯への支援負担軽減という 方向性はえ会派としてもえ市長に提言して おりえ市に全額負担を求めるえ15号に ついては風採択とさせていただきますが本 対案として後ほど議員提出議案として学校 給食費の保護者負担軽業を求める決議をえ 議会委員会に提出させていただきこの後 提案されることとなっておりますので そちらでご賛同いただければと思います 以上で討論わり ます次次に17番佐藤議員はい17 番星願第14号小中学校の給食無償化を 求める意見書の採択についての星願及び同 主旨の正眼第15号小中学校の給食無償化 を求める生が所について日本共産党市議団 及び生が紹介議員を代表して賛成討論を 行いますナと物価高等は貧困と格差を拡大
し子育て世代の家計を直撃していますそう した中で学校給食費の無償化が全国で拡大 をし保護者と子供たち関係者に喜ばれて おります今年8月日本共産党の給食無償化 チム調査では小中学校とも給食費が今年度 無償あるいは今年度実施予定の自治体は 全国 491地方事事体に事事体に広がっており ますこれは期間限定を含むものであります けれども大きく拡大しているというのが 実態であります小学校のみは14学校のみ は17であります東京都23区では181 区が県庁所在地では青森大阪奈良高松那覇 が小中学校とも無償であります県内では 安城市富島豊村が完全無償化を踏み切り ました期間限定の無償化これは国の臨時 交付金を活用してでありますけれどもと 岡崎津島刈谷蒲郡岩倉清洲天が無償化に 踏み切りました南知多下町下町も踏み切っ たわけであります期間限定といえども今後 継続的な無償化に大きく踏み出す事態が 県内でも増えることが期待をされる状況で あります学校に関する保護者の負担などを 研究している千葉工業大学福島直子準教授 は自治体による給食無償化を画期的と評価 しつつ問題点を指摘しておりますお金に 余裕のある自治体だけが無償化できると いう状況はおかしい国が全国一斉に質を 担保しつつやらないといけない子供が給食 を食べるというのは基本的人権に基づく 権利国憲法で義務教育の無償性が歌われて おり生存権や成長発達権に付随する職の 権利と深く関係していると指摘をしその 保障状態に格差が生じているとし朝から 夕方まで学校で拘束しているのだから昼食 の提供は当たり前給食は成長や発達に 不可欠トイレや具具合が悪い時保健室の ベッドを使うように当たり前に無償を提供 することが必要と指摘しているところで あります文部科学省の令和3年度子供の 学校に関わる学費調査では給食費や商材費 修学旅行費などの1人当たり費用について 公立小学校では年間約10万円公立中学校 で は17万円かかるとしており多し世代ほど 負担が思いが現状であります給食無償化は 保護者負担の給食無償化は子育て世代の 保護者負担の大きな負担元となるもので その意義は大変大きいと言えます低所得 世帯の子供には修学援助で必要な手当てを している子供が食べる給食なのだから保護 者が負担重者負担するのは当然という反対 意見もありますこれに対して家計の経済学 などを研究している東京大学の山口新太郎
教授は低所得 者層の家庭だけが対象の支援ではティグは 偏見による差別や視力につながるこうした 問題があり事による差が出ないよう きちんと給食を食べれる制度にしべき重者 とは親ではなくて子供給食費を負担する 能力のない子供に求めるのは違うあくまで も国として子供を直接助けていこうという 発想に立ったら受益者負担という考えには ならないこう述べているわけであります 当たり前の権利として基本的人権に基づく 権利日本国憲法で義務教育の無償性が歌わ れており生存権や成長発達権に付随する職 の権として国は速やかに無償化に踏み切る べきであります国が実施するまでの間市 独自にも実施するべきと考えるものであり ます以上日本共産党主義団及び星願会議員 を代表して正眼第14号及び15号につい ての賛成討論といたします以上 です以上で通告による討論は終了しました 他に討論はありませんか討論討論なしと 認めこれで討論を終わりますこれより正眼 第14号について採決を行います本件に 対する委員長の報告は採択です本件は委員 長の報告の通り通り決定することに賛成 または反対ボタンを押して ください押し忘れはありませんかなしなし と認め表決を終了します賛成16反対3 です従って正眼第14号小中学校の給食費 無償化を求める検証採択についての星願所 の件は採択と決定しまし たこれで星願第15後に対する等これ よこれより正眼第15号に対する討論を行 討論はありませんか討論なしと認めこれで 討論は終わりますこれより正眼第15項に ついて採決を行います本件に対する委員長 の報告は不採択です本件は委員長の報告の 通り決定することに賛成または反対ボタン を押して ください押し忘れはありませんかなしと 認め表決を終了します賛成14反対5です 従って生が第15号小中学校給食費無償化 を求める生が書の件は不採択と決定しまし たこれより正眼第16条16号に対する 討論を行います討論はありませんか討論 なしと認めこれで討論を終わりますこれ より正眼第16号について採決を行います 本に 委員長の報告は不採択です本件は委員長の 報告の通り決定することに賛成または反対 ボタンを押してください押し忘れはあり ませんかなしと認め表決を終了します賛成 17反対2です従って正眼第16号 181歳年度末までの医療費無料化を 求める生書の件は不と決定しまし
たこれより西岸第17号に対する討論を 行います討論の通告がありますので発言を 許します本件に対する参戦の討論を許し ます16番中島孝志議員16 番それではえ正眼第17号予防摂取に 対する女性制度を求める生が省に対して 日本共産党市議団及びえ生が会議員を代表 しまして賛成討論を行います流行生自家 支援いわゆるオフ風ワクチンは現在任摂取 となっていますが日本慈美銀行学会の調査 では合併書による南朝が 2015-2016年の2年間で348人 診断されたと発表され学会として予防摂取 を求めています1981年からの任の時は 摂取率が低く1989年からの3種混合 摂取が導入されるまで数年ごとに大流行が 繰り返されましたその後無金制図幕園の 発生の問題から1993年に三種混合が 中止任摂取となり再び全国的に流行を 繰り返しています流行制自家支援は合併省 としての南朝以外にも子春期以降では男性 で20から30%に抗癌炎女性で7%に 乱層炎が合併症として起こり不妊の原因と なりますワクチン摂取には5500円 かかりますが2回摂取が必要で愛知県下で はすでに31自治体で何らかの補助を行っ ており無料実施自治体も小市など3自治体 ありますインフルエンザについては毎年 違うタイプが行し高齢者にはワクチン摂取 の補助制度がありますワクチンは完全に 感染を防ぐことはできませんが症状を継承 に抑える効果はあります今年はコロナの 影響で昨年の感染者が低かったこともあり 大流行となり流でも小中学校の学級閉鎖が 相でいます子供がインフルエンザに感染 すると親も仕事を休まざるを得なくなり 家計に影響します予防接手は13歳は2回 摂取となり平均で3000円かかります 2人3人となると費用も馬鹿になりません 異次元の子育て支援というなら本来国が 行うべきですがほとんどの福祉策は地方 から始まり最後に国が動くというのが常 です愛知県下ではすでに二重自地帯で補助 制度が作られ4次地帯が無料実施してい ます退場方針は幼少期に罹患した溝放送の ウイルスが免疫力低下により再び活動を 始め退場の発信が現れます急に原因不明の 痛みと発信に混乱しますが罹患したら早期 の治療が必要です治療開始が遅れると神経 痛が残りやすく特に高齢者60歳以上が かかりやすい病気です私が通院してる病院 の意思はコロナ以降高齢者の間で中速に 広まっており地雨まで数ヶ月かかる事例も 珍しくないと言っています地しても行為症
が残り医療負担が増大し保険財政を圧迫し ます予防摂取により感染リスクを減らし たり継承に済ませることができれば メリットも大きいと言えます体上方針の ワクチンは2万1600円かかり打ちたく ても躊躇してしまいます愛知県下では既に 37自治体が何らかの補助を行っています この3つの予防摂取の補助制度が全くない のが愛知県下54自治体のうち15自治体 あり地士もその1つになっています安城 カア豊田岡崎西尾も実施しており無料で なくとも早急に補助制度を作ることが必要 ですこうした星願については生が者は本来 ある最終目標最終的に求めるものを星願と して出しております議会もその方向性を 確認する実際に実施するかどうかはこれは 行政が判断すればいいことだと思います 実際に少なくとも議会としてのその星願の 審査においてはその基本方が正しいかどう かそれが求められるかどうかそれが今の 段階ですぐにできるかどうかってもって 判断すべけではないんじゃないかという風 に私は思いますまそういう点ではこの星願 の趣旨賛成であればね是非この議会の中で 採択をしていただきたいそういう風にお 願いをしまして私の賛成討論といたし ます以上で通告による討論は終了しました 他に討論はありませんか討論な討論なしと 認めこれで討論を終わりますこれより正が 第17号について採決を行います本件に 対する委員長の報告は不採択です本件は 委員長の報告の通り決定することに賛成 または反対ボタンを押してください押し 忘れはありません かはいおせありませんかなしなしと認め 表決を終了し ます賛成17反対え反対2です従って正第 17号予防接に対する女性制度を求める案 所の件は不採択と決定しまし たこれより陳情第18号に対する討論を 行います討論はありませんか討論な討論 なしと認めこれで討論を終わり ます これより陳情第18号について採決を行い ます本件に対する委員長の報告は不採択 です本件は委員長の報告の通り決定する ことに賛成または反対ボタンを押して ください押し忘れはありません かしなしと認め氷結を終了します賛成17 反対2です従って陳情第18号現の健康 保健の存続を求める意見書の提出を求める 陳情書の件は不採択と決定しまし たこれより陳情第19号に対する討論を 行います討論はありませんか討論なしと 認めこれで討論を終わりますこれより陳情
第19号について採決を行います本件に 対する委員長の報告は択です県は委員長の 報告の通り決定することに賛成または反対 ボタンを押して くださいおし忘れはありませんかなしなし と認め表決を終了し ます賛成全員です従って尋常第19号 パンデミック条約締結及び国際保険規則 改正に関わる情報開示を求める意見書の 提出を求める陳情書のは不採択と決定し まし たお諮りしますただいま林市長から二第 60号令和5年度知立市一般会計補正予算 か8号の件1件が提出されましたこれを 日程に追加し直に議題としたしたいと思い ますこれにご異議はありませんかますご 異議なしと認め従って議案第60号の県1 件を日程に追加し直に議題とすることにし ました停止者から提案理由の説明を求め ますはい市長 はいそれではただいま議題となりました 議案第60号についてご説明申し上げます 議案第60号令和5年度知一般会計補正 さんかこ第8号につきましては歳入倍数 それぞれ 5億85211円を増額し総額を 272594 3万1円とするものでございますこれは国 県の補正予算を受け物価高等の影響を受け ていらっしゃる方々へなるべく早く給付 などをすることが必要であると考え追加で 提案をさせていただくものでござい ます左入では国庫支出金の総務費国庫補助 金につきまして物価高等対策あ対応重点 支援地方創生臨時交付近2億 64306000円を計上するもので ございますまた県支出金の民政費兼補助金 につきましては保育所等給付費あしました 保育所等給食費軽減対策支援事業費補助金 4554を増額するものでございます一方 歳出では民費の老人福祉費におきまして 後期高齢者に対し1人当たり5000円を 支給する後期高齢者生活支援給付金給付 事業48519万4000円を計し 民費の臨時特別給付金給付事業費におき まして低所得世帯に対し1世帯あたり 7万円を支給する物価高等対応重点支援 給付金給付事業3億 78310万2000円を計上するととも に民費の保育園費において民間の保育所 などの給食費を補助する民間保育所等給食 費軽減対策支援事業費補助金 6831000円を増額しており ますまた症候費の商工進行費におきまして
は現在実施しておりますチッピマプ クーポンの利用が想定を超えている状況の 中国からの交付金を財源に1月末までの 実施に必要となる電子クーポン事業補助金 3000万円を増額するものでござい ますまた教育費の臨時給付金給付事業費に おきましては新入学を迎える児童生徒の 保護者に対し小中学校新入学者1人当たり 3万円を支給する新入学臨時給付金給付 事業 44719万4000円を急場するもので ござい ますなお今回国の物価高等対応重点支援 地方創生臨時付近の推奨事業メニュー文と して計上いたしました歳出の項目事業に つきましては同交付金の一部重東を予定し ておりますが左右につきましてはあ同交付 金の計上を見送り財政調査金繰入れ金2億 39661000円を繰り入れし予算編成 をしております 以上ご説明申し上げましたがどうか よろしくご審議の上ご確たまりますようお 願い申し上げ提案理由の説明させて いただき ますこれで提案理由の説明を終わり ますこれより議案第60号に対する質疑を 行います質疑はありませんか委5番5番 中島清議員 はいはいではえ今え提出されました地市 一般会議補正予算括第8号つきましてえ1 点ちょっとえ質問させていただきますえチ 市の補正予算勝負予算説明書の21ページ 20ページ21ページですねえ7巻1項2 目の証拠進行費電子クーポン事業について え質問させていただきたいなというと思っ てますえこの電子クーポン事業ですねまず ですねついて今回補正に至ったた経につき ましてえお答えくださいお願いします委 市民部長市民部長はいえ電子クーポン事業 マプクーポン事業でございますえ令和5 年度の9月議会にてえ電子クーポン補助金 としてえ6000万円え計上しま現在実施 しておりますま積算根拠としましては昨 年度の令和4年の9月から11月末までえ 配信したえ満腹本の補助金の実績えこれが 5517300円でございましたこれをも にえ算出しましたがま現在までの利用実績 がま令和4年度の実績を上回るそういう ペースでご利用いただいておりますま当初 の配信予定期間も1月末までえのえ執行 見込み額を11月から現在までの実績額 から再度積算し直したところま早期終了も 危惧しておりましたまそんなさ中真国の 物価高対策の追加交付金が見込まれると
いうことからま事業終了期間まで継続す べく補正計上をさせていただくこととなり ました以上です番5番中島吉議員はいえ先 のご答弁ですと追加補整に立ったのはま 昨年の9月から11月末に配信した満腹 本事事業の実績を上回るペースがあると いうとこでしたま当初配信予定が1月末 までの見込みですけど11月から現在まで の実績地がま再度積算したらま早く終了 することを危惧したところまたですね国の 物価高等対策の追加交付が見込まれること からま事業終了まで継続するために今回 補正計上したというところでよろしかった かと思いますけどもではですね現在のマプ クーポンのま飲食店登録数ですとか クーポンの使用金額につきましてお答え くださいお願いし ます民部市民部 長はいえ 飲食店の登録件数でございますえ令和5年 え12月の21日木曜日までの実績として はですねえ参加店舗数が118店舗 LINEのシステム上で把握してる利用 実績が利用件数が8万31848件え利用 総額が4000とび93 7400予算額の6000万円に対する 執行率が68となっております以上 です番5番 中島議員 はいはいえ実績地ありがとうございました ではですねまずそのところですけどもでは ですねちょっと戻りますけど補正予算で あるクーポン事業今回3000万の補正 ってございましたけどもその金額の算出 根拠教えてくださいお願いし ます市民 部長はいえ現在までのクーポンの利用実績 からま平日のですねえ1日あたりの平均の 利用額とですねえ土日祝日の1日あたりの 平均利用額を算出しましたま1月末までの 残りの配信期間において平日と土日祝日の 日数にそれぞれ1日あたりの平均利用額を かけてえ最終見込み額を算出したところま 概ね9000万円程度となる見込みとなっ てえま当初の予算の6000万円との差額 分の3000万円を算出したということに なります以上です長5番5番中島清議員 はいま9月補正でえ補正予算された電子 空本事業についてはですねま質疑でえマプ クーポン参加者店舗飲食店テクアウトを 提供する次第飲食店90店舗元々予定して て利用件数が7万件を予定しているという ところでございましたま先ほどの答弁で ですねご答弁でま昨日までの実績としてえ
参加店舗数が118店舗になっているま 利用実績が利用利用実績ですね利用件数が 8万3件8万4000件近くですねで利用 総額が4100万弱え予算額に対して 6000万に対する執行率が68という とこでございましたけどもまですね今回の 追加合成金額先3000万っていうとか ございましたけどもま実施期間であるです ね1月31日までより前になくなって しまった場合まどうようなことを想定ま それで終わってしまうのかまた逆にですね 余った場合どうよなことを考えてるのか 教えてくださいお願いします 市民市民部 長はいえ1月末までの利用学を見込んでま 補正額をですね算出してるいますのでま 予算の不足によりえ期間をですね短縮する とことは想定してございませんがま現在 までの利用実績を大幅に上回るまそういっ た利用がであってま予算が足する恐れが ある場合はま事業の短縮をせざる得ないの かなという風に思っておりますまたあの 年末年始は土日日の1日あたりの金利用額 ですま積算してございますのでま年末年始 の逆にま利用が想定よりも少なかった場合 はま予算が逆に余るということも考え られると思います以上です5番5番中島 議員はいまあ1月出末電子で使われる方が 多くなるけどもま予算が不足することが ない形でま3000万ま法正計したって形 ですよねではですねま満腹本今回参加し てる店舗ですとか利用者側から何かこだと か困った声ととかいただいてれば教えて くださいお願いし ます市民部長市民部長はいま先ほど答弁し ましたけれども参加店舗数がですねま昨年 の933店舗からま今年度今118店舗 まで増えてですねえポの廃止後も随時 申し込みがあってま参加店舗数が増えて おる状況でございますまたあのLINE クーポンの使用を呼びかけるようなお店 独自のご案内をしているそういった店舗も ございましてより多くのお客様にご利用 いただけるような工夫も見られますま利用 者側からばですねえ配信直後はま経済化の 窓口へえ使い方を尋ねに来られるかとも 多く見えましたがま最近ではですねまそう いったお問い合わせも少なくなりました またあの1会計で設定金額ごとに利用人数 を上限としてえ利用できる運用に変更した ことからま忘年会など人数の宴会ななどに もご利用いただいているそういったお声も 聞いておりますまこんなことからま店舗側 と利用者側共にですねライクーポンが定着
してご活をいただいてるという風に考えて ございます以上です委番中島教議員はいま マプクーポン事業の目的っていうのはまあ 9月の時も伺ったかもしれませんけど年末 年始で家族が友人と集まった時に食事をを する機会が増えるからというところまだ 物価高等により外食機会が減少マネことが ないように市内飲食店をま支援してくんだ というところとですねついて分かりました でもう1つですね目的で流LINE公式 アカウントの登録数の増加という目的も あったかと思いますけどもそのですねま 合わせて流LINE公式アカウントのま クーポン利用前と比べですね今のえ公式 アカウントの登録者数の増加数につきまし て教えてくださいお願いします市民部長 市民部長はいクーポン廃止前のですね10 月1日現在ではえ4万19663人で ございましたま本日12月22日のま朝8 時30分現在ですと6万3とび98人と なりえ1万3435人の像となっており ます以上 です長5番5番中島清議 はいまあのクーポン廃止前から比べて 1万3000人をですね増えましたという ところでございました先ほどもえLINE クーポンの特にですねま市内店舗のえ参加 種も増えてえ今利用者数も増えているって ところだったかという風なところで思って ますあの市内事業者に伺ったところですね まあの今来ているま昼のランチ来てるです ねま事業者あそこの事業者ですけども ランチの利用者の中の半数が大体こう 初めて来てる1元さんのお客さんも結構 多いよっていうところま多く見積もっても あじゃ少なく見積もってもっていうな事業 者がいたりですねまある店舗によっては そのラインクーポンを使って利用したお客 さんに対して次にね自店舗のえ例えば クーポンゲを渡してるだとかそういう ところをやったですねま色々工夫されて今 あのそれぞれの事業者さんが考えてやっ てらっしゃる方があるかなっていうところ がある中でましっかりとこう後ろをして いるような事業かなというところがあるん ですけどもま市長に伺いますけどもこれ LINEクポ事業これ去年も今年もこう やってきましたけどもま今後ですねまこの えLINE空本事業すごく市民にもとって もあのすごい有益なというかすごいいいと いうかあの当たりのいいようなこの事業者 支援も含めてですけどもえ事業かという風 に思ってますけどもま師匠のこのLINE クーポンの事業の思いだとかまた事年度
以降まどのようにま続けていくかどうかと いうところのま今の考えがあれば教えて くださいお願いします議長長はい市長はい まこのラインクーポンはですね今あ議員を あのごご指摘いただきましたようにとても いい事業でありますまとりわけですねえま 市内の飲食店の皆様方がですねこれを景気 にま様々なアイデアを出しながらですね あのリピーターを増やしていただいてる ようなもしていただいております合わせて 私どもですねこのLINE登録者を増やす てことは非常大きな目的にしておりますま とりわけですねえコロナのですねワクチン 摂取の際にはですね非常に精度があまあ 変わってくることが多くあったわけであり ましてそうした際にはですねま候補自流 ですとですね月に1回の配信ということで なかなかリアルにデータが届かないそうし た時にこのLINEでですねえデータを 送ることによってリアルにですねリアル タイムにデータが届くまたいざ大きな災害 が発生した時に避難所はどこだっていう ことをですねこのLINEを使ってですね 発信をすることできるまたですね今様々な 市民アンケートをやらさせていただくん ですけれどもま紙の時はですねなかなか 集まらなかったものもですね今はこの LINEでですねえ市民アンケートをお 願いすることによって非常にですねえ回収 率も高まっているなどなどですねこの LINEの登録者が増えていくってことが 非常に私はあ大きな効果かと思っており ますのでまそうした視点でですねなかなか これえこの今特定財源国の財源をらって やらせていただいてるわけでありますこれ 一ぱい財源でやるかどうかとななかなか 難しい面があるかと思いますけれどもま 非常にい効果が出ている事業だという風に 考えており ますこれで5番中島教議の質疑を終わり ますここで午後1時まで休憩し ます か 昔ありましたねそれスクール セット誰が先に似てあげ て Q前に引き続き会議を開きます他に質疑 ありませんか長6番6番石川議員 はいえそれでは議案第60号令和5年度 自流市一般会計補正予算かこ第8号につい てえ質疑をさせていただきますえ補正予算 書及び予算予算説明書のえ21ページ20 ページ21ページになりますえ新入学臨時 給付金給付事業えこちらですねえ新入学
臨時給付金として 4200万円えそしてえ新入学臨時給付金 給付事業44719万4000円という風 になっておりますえこの事業のですね目的 についてお聞かせ ください議長部長教育部長はい え新入学臨時給付金について えご質問がありましたえ昨今え物価高等 の煽りを受けてるのかな自分自身も思って ますしこの議場にお見えになる方市民の方 もですね え物価高等のを感じて見えるのかなと思い ますえさらにえ今度また あ4月に進学される方方についてはですね えもう既に準備が始まってるのかなとは 思いますがあ物入りの時期を迎えておるえ その方々についてはですねえさらにえ物価 高等も合わせて えご苦労されているのかなという風に感じ ておりますえそんな方々ま方々というのか 新入学あ進学される方のですねえ保護者の 方にえ応援するそんな趣旨でですね今回え 給付を行うというもの です6番6番石川議員はいえ今あの急激な 物価高等ということでまそれに合わせて ですねこの今からの時期にえ新入学のま 準備をされるあのま不の保護者の方向けへ のまあの給付事業ということという風にお 話を伺いましたえま今回ですねこちらの あの小学校の入学そしてま中学校に入学 するまそのえ生徒児童のえ準備にかかる 経済負担の え軽減ということでまその保護者の方向へ の臨時給付ということなんですけれどもえ まこれはあのお1人3万円ということで はいということなんですけどあの申請に ついてはですねどのような形でやるのか あの申請症とかですねそのやり取りとか そういったところのご説明をお願いし ます部長教育部長教育部 長えっとまずこの給付近についてはですね え対象者として は令和6年1月1日時点でですねえ住民 基本大長に登録される 方されている 方でえ新たにえ小学校1年生に4月に入学 される方 新たに中学校1年生ということでえ入学さ れる方を予定しておりますえ今考えておる スケジュールについてはですねえこちらの 方から該当者の方に申請書をらして いただいてで え提出していただくでえ振り込みでえ給付 金を給付するそのようなで考えており ます長6番6番石川議員はいえ今ですね
申請書の件もをお聞きしましたまたあの 対象のえ方ですねというのが令和6年1月 1日にえま住民である方ということだった んですけれどもえそしてま小学校中学校に え令和6年4月に入学をするということで えまこの場合ですねえ1月1日がま基準備 ということなんですけどもそれ以降に点 入室された方に対してはどのような対応 するんでしょう か教育部長教育部長え今回はあの先ほど 申し上げたように1月1日を基準備に行う ということでえ進めて行く予定ですで え1月1日より後に転入された方転出され た方はどうされるのかというご質問なん ですがあ一応あくまでも基準備は1月1日 ということでであの今回は先ほど申し上げ たように準備にかかる費用を応援するえ そういう目的もありますのでえもし仮りに え4月に入学する学校が転出の関係でえ流 市街に行かれる方お見えになるとは思うん ですがまそういう方にも支給はしますでえ 逆に1月1日よりも後に転入された方は あくまでも基準備1月1日でえどこかで 基準となる日は設けなきゃいけないその ように思っておりましてえ残念 ながら後に転入された方についてはあ支給 は対処がということで考えており ます6番石川議員はいえ今の話ですと月1 日以降にま流に引越しをされてされた方は ま対象外ということだったんですけども どうなんですかね4月にあの入学される方 で1月よりも前 にえこちらに引っ越されるっていう方が いるのかなま幼稚園保育園をま他市で卒園 してから引っ越されるっていう方も多いん じゃないかなと思うんですけどもまそれで もあの1月1日基準でという風にお考えで よろしいですか 長育部長教育部長え今回の給付金について はですねあくまでも準備をされる方々への 応援ということで考えてます あの入学お祝い金という考えではないもん ですからあのそこのところはまそうやって ちょっと切り離して考えたいなと思って ます6番川議員はいまあくまで準備金と いうことでま備に要するまあの費用を給付 するという考えだというお話でございまし たま あのそれでもま3月までにですね引っ越さ れた方1月以降にですねえ引っ越しされた 方はまあの死でもやってやったやった方が いいんじゃないかなという風にはちょっと 個人的には思うんですけれどもま一応そう いう考えだということで確認をさせて
いただきましたえまたあの申請につきまし てはま申請書を郵送するというような形を 取るということだったんですけれどもこれ あのインターネットでの申し込み等は できるんでしょう か部長教育部長教育部 長え申請方法についてはですねえ現在書名 を提出していただく他あインターネットを 通じてですねえ申請していただくことも 予定して ます6番6番石川議員はいえまたですね その申請をあのまし忘れてしまったという ようなことがないようにまどのような対策 をされるかお考えでしょう か教育部長教育部 長あの基本的にはですねま申請に基づいて 給付をするということでえ考えております え事前にですね例えば あの小中学校の入学説明会などの時にです ねえそういう事業をご案内をさせて いただいたり法等でPRしたりえまたあ 最後はLINEとかを活用しながらあ申請 漏れ申請われのないようにえPRしていき たいそのように思ってい ます6番6番石川議員はいまあのそうです ね入学説明会やまたあの様々な候補とかま そういったことでですね周知をしっかりし ていただきたいなと思いますあのどうして もですね申請期間えっとま1ヶ月ほどと いうことであとま慌しい時期ですのでえ そういったことをあの是非あの候補 しっかりやっていただきたいなという風に 思っておりますえまた今回ですねこれあの 財源が国からのまあの交付金ということで あの行うということだったんですけれども ま物価高等ということでまその対策という ことなんですがあのまこの学年え小学校 これから入学するえ方とえ中学校にこれ から入学するまこの学年の方だけのま今回 対象ですねというというのを感じますと来 年度以降はどうなのかなという風に感じ ますのでその辺りの考えはお聞かせ くださいえ教育部長教育 部長え今回は先ほども市長の提案説明で え国の給付金あ交付金ですねえ活用して いくというお話を申し上げたところですえ あくまでもも今回はま急激な物価高等でと いうことでの国の交付金えそういう趣旨を 考見てえ今回支給をしていくことにしまし たえ来年以降についてはですねえ高級的な 制度は今考えておりませんただま来年の この時期にこういうような形であればです ねえま1つの方策のとしてえ検討研究して いくのかなというところ
です6番石川議員はいまあくまで今回ま だけのま給付金をのえ事業だというお話 だったと思うんですがま来年は来年でお 考えいただけるというようなお発言だった かなという風には感じておりますただあの やはりですねあのまこの入学の時期という のはえ学校で使用するま学用品ま制服カ 体操服靴えま自転車などですねま本当様々 意識揃えるとなると本当にあのまと額が 必要になってまいりますので保護者の皆 さんからですね経済的な負担が大変大きい というお声はあのもう本当に常々聞いて おりますであのま先ほどちょっと少し 申し上げましたがま小学校入学に合わせて ですねえ逆にあの他市に家を立ててえ 引っ越してしまうっていうま子育て世帯も あのまその多子への留出を防ぐというま あの治士の定住につなげるということで あのさらに踏み込んだ支援が必要なんでは ないかなという風に私自身感じております えですのでま小中学校ですね入学時にま 進学準備金としてですねえ市から一部準備 金支給する事業を行ってはということをえ 今以前からあの提案させていただいており ましたのでま今回ま物価高等の中でのま 経済的負担軽減ということで大変 ありがたいなという風には感じております がまただですねやはりあの何度も申し上げ て恐縮ですけもえ来年度ま物価高等がです ねすぐあの収束するかどうかというね 分からない状況ですしままたあのまあ一歩 踏み込んだ子育て支援またあの経済的負担 軽減という風にえなるという風には感じ ますのでえ市長はですねあの来年で以降の えこの事業の継続についてどのようにお 考えでしょう かはい長 はい今回の子育て支援のための政策にき ましてはま急激な物価高等対策のための ですね国の補助金を重とさせていただいて おりますま今後もですねま国の補助金を 頂戴できるようであれば実施を考えて まいりますま一方でですね自流子のみの 財源で実施することにつきましては他にも 様々に子育て施策がございますまそうした ことを鑑みながらあ優先順位をしっかりと 見定めながら判断をしてまいりたいと考え ており ます6番6番石川議員はいまあの国の交付 金があればというお話だったと思います またあの子育て支援策もですね優先順位を 考えてというようなお話をいただきました まやはりですねあのもう一歩踏み込んだま 子育て支援というのは非常に重要かなとは 思うんですがやはりあのま財源の問題やえ
ま優先順位ということもえよくあの分かっ ているつもりでありますえただまやはり あのこういったあの保護者の皆さんからの ですねお声が非常に大きいということもえ この場を書いてお伝えしておきたいなと風 に思いますまたあの先ほども申し上げまし たようにえま申請をしていただかないと これはあの受け取っていただけない給付金 ですのでえそういったところですねあのま しっかり候補ですね周知していただくえ そこもしっかりやっていただきたいなと いう風に思いますのでよろしくお願いし ます以上で終わり ますこれで6番石川議員の質疑ます他に 質疑はありません か11番那 議員はいえっとそれではあの補正予算書 及び予算説明書の19ページ3巻民政費1 項社会福祉費004物価高等対応重点支援 給付金えっと給付事業につきまして質問さ せていただきますえっとこの物価高等対応 重点支援給付金事業についてと3億 6400まついておりますがこれについて あのお聞きいたしますえっとこれはあの 本当にあの物価高等ということでま特に あの家庭の影響が大きい住民税の非課税 世帯に対してのあの物価高等対策給付金の 支給をするあの事業だと思いますがこの 3億6400万についてお知らせください 福部福祉子道部長はいえこちらの給付金の ですねえまず趣旨についてご説明をさせて いただきますえま電力ガスえ食料品等の 価格高等によるえ負担増を踏まえましてえ 特に活計への影響が大きいえ低所得世帯え ま住民税課税世帯になりますがに対しまし てえ1世帯あたり7万円のえ物価高等対策 重点支援給付金という形でえ支給をする 事業になります以上 です議長11番11番ナ 議員はいわかりましたありがとうござい ますえっとあの会派といたしましてもこの 物価高等対策に向けた提言をさせて いただきましたであのこのえっと7万円な んですがえっと今このえっと何人の方にが 対象になっておりますでしょう か長部長串子部長はい申し訳ありません あの世帯単位で給付する事業でございます のでえ世帯数でご説明させていただきます と今のと5200世帯を予定しており ます長11番11 番はいわかりましたえっと5000えっと 5200世帯ということです分かりました ではあのえはい200世帯のえっと方が非 課税世帯ということであのこれあのえっと 子宮のえっとは日日とかはいつになります
でしょう か福部長福子部長はいえ今回ですね補正 予算ご可決いただきました後にえっと1月 以降システム回収等を行わさせていただき ますそれであの今回の給付事業につきまし ては本年度中に既に実施いたしましたえ 3万円給付えした世帯とえほぼほぼな同同 世帯ま基準備がちょっと異なりますので 厳密に全く同じ世帯ではございませんが ほぼほぼ同世帯にプラス7万円を給付する 事業になりますのでえプッシュ型という形 でえ対象世帯にはえ前回3万円給付したえ 口座にそのままいついつ給付いたしますと でえ特に口座を変更だったりえ支給要件が 変わったりような形で変更が必要な人はま いつまでに申し出てくださいとそうで なければえ何月何日にえ直接もう前使った 講座に直接入金をさせていただきますよっ ていう案内を送る予定ですで実際にですね えご本人さんたちにえお手元の口座に入金 できるのはま3月上旬をえ目に実施できれ ばと今考えており ます長11番11 番はいわかりましたえっと支が3月上旬 予定ということで今お聞いたしましたが やはりあのま今回高等あ物価高等という ことでま日課世帯の方は大変あのご苦労さ れていると思うんですであのこの3月上旬 ではもう少し早めに支給するということは できないんでしょうか委長福部長福行動部 長はいえっとですねこの制度設計でですね あの私どもも早く給付すべきという風に 内部検討してたんですがえ全くえ今年度え 3月あごめんなさい3万円給付した同じ方 にえ完全プッシュで支給するんであれば もう少し早く給付することは可能であった んですがま国が示してる基準備がですね まず変わってるということがありましてえ 12月1日今回基準備になるんですがそう すると対象者が移動してるということと あとまえっと細かい話になりますとあの 前回の3万円給付した時にははえ非課税 世帯の中にえ未進国者が含まれておりまし たでそれも完全にえ給付対象にしておいと いう国の指針が出とったんですが今回はま え未申告者については申告を促すようにと いうことになりますのでそういったあのえ 未申告である方にの調査をした上でその方 にはま申告をお願いしつつ給付するという よなワンクッション必要な作業が発生し ますのでなかなか全く同じ条件で性能でえ 入金することがちょっと不可能な制度設計 になっておりますのでどうするもその チェック期間としてま1ヶ月半及びのえ
システム解消も含めまして期間が必要だと いうえ認識でござい ます議長11番11番 なはいわかりましたま色々なまこともあり ましてま3月上旬というお話いただきまし た先ほどのお話であの変更な必要変更が 必要な方というのはどういう方なん でしょうか以上そ福士部長はいえっと3万 給付の時からま基準備が変わってますので まず人が移動してるっということですで人 が移動するってことはえこちらが世帯に 全体で風世帯ということですのであの世帯 員の出入りがあればその世帯え構成世帯が 課税か非課税かが変わってきますなので もう一度え世帯のですねえ課税情報をもう ちょ新規に取り込む必要がありますでそう いったこととあとはあの先先ほど申しまし たえっと申告をしてない方が自動的にえ 日課世帯という取り扱いだったんですが そういった方はあの申告をするように促す ようにっていう指示がありますのでま えっと未申告者イコール日課世帯と 取り扱いができないのでそういった チェックが入るっていうことが大きな違い になり ます一応11番11番なはいわかりました あの今あの申請する必要のある方も いらっしゃるってことなんですがこの申請 方法はどういう形でされるんでしょう か長福部長はいあの申請と言いますのが えっとこちらの給付の申請をするという 意味ではなくてえ市税あの市の税金ですね え住民税とかでえま収入がありませんでし たよっていう申告が必要だっていう意味 です議長11番11 番はいわかりましたありがとうございます ではあのまあの急にね家計があの急変急に 急変してしまったまようなあの世帯もある と思うんですけどもそういう方たちの今回 対応っていうのはあるのでしょうか委長福 部長福祉小道部長はいえ今回のですね えっと給付の中にえ家計給辺という方はえ 給付対象ではありませんと言いますのはえ あくまで課税対象者っていう風に取り扱わ れてますその方たちはでえっとまあの今回 の給付に直接関係はございませんが今あの 新聞市場で報道されてますえ所得税の減税 並びにえっと所得税が非課税住民税の均等 割のみ課税対象者に関してはベッドの制度 で給付するというようなえ今施策をえ考え られているようですなのでおそらく家計 急変対象者はそちらの給付対象者に含まれ ていくんであろうという認識でおり ます長11番11番なはいわかりました
ありがとうございますではあのここに出て おりますコールセンターと業務委託料って ありますがこのコールセンターというのは どんな役目をしていただけんでしょうか 以上福部長福祉子部長はいあのま新聞報道 等で出ておりますのでますでにえ党首に おきましても問い合せ等がえ電話でえ たくさんかかってきておりますなのでま あの通常業務がですねそれであの電話回線 も含めて止まってしまう可能性があります のでま別回線という形とあとそのえこの 給付制度についての説明を行っていただく ためのえコールセンターていう形であの 町内外部ではなく町内であの派遣等を利用 して職員とえ電話を用意してそこでえ こちらの要件に関しては全て受けて いただくようなことを想定して ます長11番11番はいわかりましたあの 今回5200世帯がま対象ということで やはりあのこのコールセンターにあの いろんなことでお電話される方がいると 思うんですがこのコールセンターの対応 っていうのはあのどのようになってるん でしょう か福祉子道部長はいあの一応今のところの 考えですがあの特段別の場所を設けると いうつもりはなくまちょっと狭いんです けども福祉科のあの住の方であのショック に当たっていただくつもりでおりますので ま詳細についてはあのこちらのえ概要の ことを説明はしていただきますがあの おそらくいつ給付できるんだこのはがき どうしたらいいんだっていうような基本的 なあのご質問が多かろうと思いますので それについてはまそのままお答えいただき ますがあのみって話になりましたら近くに 職員がおりますのでま職員がそのまま 変わって説明をするっていうことになろう かと思い ます長11番11 番はいわかりましたやはりあのあのま物価 高等ということで大変課税世帯の方は いろんな面でご苦労されてあのいると思い ますあの本当にあの早く給付いただけるの がま1番だと思いますのでまあの人にお 伺いいたしますがあの3月っていうこと ですがあの少し早く給付するようなお考え はいかがでしょう か長はい今おっしゃられましたようにです ねまできるだけ早く支給したいて思いは私 も同じ思いでございますま間違いのない ようにですねましっかりとまできるだけ 早くですね支給できるように頑張って まいり
ますこれで6番なすあごめんこれで11番 議員の質疑を終わります他に質疑ありませ ん か19番田中 議員はいえそれでは補正予算え追加補正 ですね疑させていただきます今の議員と 同じえ19ページのえ物価高等対応重点 支援地方え物価高対応重点支援給付金給付 事業について質問させていただきますま 制度の概要については今の議員でえ概ねえ 説明がございましたがま11月2日にです ねま閣議決定されてま11月29日にえ 補正予算がま成立しやっとま動き出せたと いうところでえまこのギリギリになって からの程ということだと理解しております けれどもえスケジュール的にまこのえ タイミングになったていうことについて まず説明お願いいたし ます福 部長はいえご紹介いただきました通りえ 11月中に閣議決定等はされた情報は当然 掴んでおりますただしあの先ほどえナにの ご質問で回答させていただいた通り詳細に ついてですねえ全然明らかにされおらず ですねえま予算計上するにあたっても何ら 説明ができる状態でありませんでしたので え最低限のえ詳細な情報が把握できたえ 今回の状態に至りましたはい番19番田中 議員はいま給付のですねえ詳細については え昨日の議会運営委員会でご提示いただい た資料にま詳細載っておりますがえっと ですねえまその中でえま先ほども話があっ た給付の対となる世帯は令和5年12月1 日において知立市の住民憲法大長に記録さ れえ世帯全員の令和5年度分の住民税均等 割が非課税であるえ世帯の世帯主に支払 れるとただし住民税が課税されているもの の不要親族等のみからなる世帯を除きます とありますけどもこれ具体的にちょっと 分かりにくいのでどのようなケースが想定 されるかご承 ください福子道部長はいえまえどういう 家族構成かって言いますまあのそのえ民 表情をえま複数世帯数担任1人世帯含め ましてえその方自身の収入並びにその世帯 にいるえ方全員のえ住民税等は非課税であ あったとしてもその方たちがえ違う場所に 住んでる人に不要されてるっていう状態を 指しますはい長19番19番田はいあの これね本当分かりにくかったんですよでま いろんなちょっと調べていくとま例えばで 言うと私もそういうかつて親元を離れて 1人暮らしをしている学生さんでえそう いう是をめてない方とか単身不妊中でえの
方と離れて暮らしているご家族の方であっ たりとかまこういうことが想定されるのか なと思うんですけどなんか具体的な事例が ないとこの表現だとのすごく分かりづらい と思うんでま例えばこういった事例で よろしかったですか長福部長福子部長はい あのその例が1番分かりやすい事例だと 思いますはい長19番19番田中あのま 是非ですねあの解釈が分かりにくい表現で まこういうのがあると問い合わせが増える と思うので私対象になるんですかっていう 形のものがねまいくつか事例でこういった ものも表記していただけるとありがたいの かなと思いますでま今回ですね先ほども話 があった5200世帯を対象にま参加して いるというところでまこれはますでに持っ てるせ数字からおそらく外旋されてると 思うんですがま地市のま全世帯今3万3 103世帯のうちの15%の世帯がまえ 対象になって予算化されているということ なんですけれどもこのえっと5200世帯 のですね世代別の構成についてもし情報が あればお聞せ ください福長福部長はいあのすいません 世代別の詳細なデータはちょっと 持ち合わせておりませんがあの前回給付し たえ3万円給付した時の実績からえ出し ますとあの世帯主という風に限定はされ ますがえ65歳以上の方がえ60%を 超える世帯っということのでま え高齢者世帯がえ大変を占めるという認識 でございます長19番19番田中議員はい まこの後まもう1つですねま高齢者の対象 のものもございますけれども60%以上が まえ65歳以上の高齢者であるという分類 でございましたまえもちろん現実にその 住民税非課税世帯ということなのでま 決して裕福ではないのかなという風に思い ますけどもま思いの他我々とすると現役 世代がねもっとえっと今本当に苦しいでの 子育ての話もそうでしたけどもそっちに こう厚く重東されるのかなと思うと思いの 他どっちかと高齢者にえ重きを置かれてる 政策なんだなまこれは国の政策なんで我々 が問かけてもしょうがないんですけれども という実感を持っておりますちなみにもう 1つなんですけども先ほどの 3万3000円世帯のうちですね今日本人 の世帯が3万5188外国人の世帯が 2815なんですがこの日本人外国人の 5200の種別っていうのは数字持って ますでしょうか福部長福部長申し訳 ちょっと持ちておりませんはい19番19 番田中議員はいあのまだからどうってこと
はないんですけれどもま今こういって本当 にあの厳しい経済状況の中で外国の方たち もね厳しい生活状況に置かれて るっていうこともありますのでま今後その 案内をしていく部分についても多言語かと かまそういった話も出てくると思いますの でま是非そういった情報もちょっと掴んで おいていただきたいなていう風に思うん ですがえ申請方法は先ほどえ少しお話が あったんですけども今年1回目にあった えっと住民税非課税世帯とえ及び家計急編 世帯への電力ガス食品等え価格高等重点 申請策ま3万円のやつですねのえ受給者で え変更がないものについてはプッシュ型で やるので申請はないということでしたで えっと住民税非課税世帯のうちその他世帯 に確認等のえ確認書等送付とあります けれどもま具体的にその他世帯っていうの がどういうことが想定されるかということ とこれで全ての対者が本当にこれ拾えるの かっていうところがあるんですがそこら いかが でしょう福部長はいえっとま申請が必要な その他世帯っていうのはえっと先ほどナス 議員のお答えでもありましたけどえっとま 課税対象者と思われる方が世帯に新しく 移動してきたとかえ新しく出てきたって いうような方えまあの先ほど言ったらあの 大学生だった方がえ誰かと一緒に住み始め たとかそういうケースがございますのでえ そういう方が申告してないような状況がえ 今まではえ非課税世帯としてえそのまま未 申告であっても引か世帯っていう風に同一 見なしていいというえ国の見解だったのが きちんと申告をさせろというようなえ9& が出てるもんですからまそのいう方たちに ついては自動的にえ3万円給付があった方 であったとしてもえなんか変更があった 場合はえ申告をしてくださいよというご 案内をを装置するという意味がこちらの 意味になりますでえっとあとえそれで全て の方が拾えるかっていう話なんですが えっと全ての方を100%モラするのはま 無理だと思っておりますのでえそれと 合わせて各種え候補等を通じてえこういう 条件の方は給付になる可能性がありますと いうことでお答え合わせいただくようなご 案内をするつもりでありますはい19番 田中員はいえということはま3段構って いう風に考えてけばいいですかねまあの見 てる白2段前にしか見えなかったのでま その他のその他っていうところもま しっかりフォローしていただくということ でお願いしたいと思うんですけどもその要
はえその他に当たるか当たらないかって いうのはその人がの移動があったかどう かっていうところだけで拾っていくという ことでしょうか長福部長福祉子ども部長 はいあの基本的には人の移動並びにあの えっと税金等がですね修正申告をまケース は少ないと思いますが修正申告等がえある 方も見になると思いますねそういう方は 一部確認が必要になってくるかであろうと 思ってますはい19番19番田中議員はい まあの様々な条件状況がま想定されるので まそういった部分で少しかかるのかなと 思うんですがま先ほどの議員も話もあり ましたけれどもえま私も率直に思いの他9 分までに時間かかるなっていうのが率直な 感想ですでまいろんな知治体のところも今 ちょうどホームページいろんなところが 上がってきてるので本当に早いとこだと 12月末にえ子宮を始めるまあのあのそれ をするとトラブル起きるんじゃないの さっきの部長の話聞いてると逆にちょっと 心配にもなったんですけれどもえまそう いったところもありますまあのま今の説明 を聞いてんなるほどまあのミスがないよう に安全に安全にというところでまこちら側 あのいわゆる行政側のプロダクトアウトの 政策として考えるとまそれは確かに安全な のかなと思いますけれどもいわゆる住民側 のね今本当に生活に困ってるいわゆる ユザー員の発想から行くとあの先ほどの 議員の話もありましたけど1日でも早くっ ていうのはやっぱりそうだと思いますなの でまこののシステム構築までにかかる時間 っていうのはおそらく業者の方から指定が あったことだと思うんですけれどもまこれ が早まることっていうに対しては誰も多分 文句言わないと思いますのでま是非そこら 辺はですねあのしっかりお願いしたいなっ て思うところですそれともう1個あの 先ほどえっと前回の3枚の時にはえま家計 急変というものが対象でしたとでま今回は 国の制度としてはそれはない含まれてい ませんよっていうことでしたけれども当然 これはえま日本の政策としてはそのえ住民 税非課税セタに対して7万円っていう財源 は国として確保してくれるけれども いわゆるそのいわゆる横出し上乗せの部分 についてっていうのは自治体の裁量じゃ ないかなと思うんですけどもそこらについ ては検討されたんですか部福部長はいえご 指摘の通りですねこちらあの基本な方針と しては国が示しておりますで プラスアルファええ市の財源でえ7万円に プラスアルファ金額を上乗せしようとえ
子宮隊者をえ増やそうとえま裁量として 認められておりますただし今あの議員が おっしゃったように財源としてはくれませ んのでまそのふどうするかっていうことは 内部検討いたしましたでただしですねあの 今回その余分に給付するとですねあのその 後に控えてます所得制限税だとかえ先ほど 言ったあの住民税の均等のみ課税者の支給 した時にま減らす必要があるのかとか なんか色々様々な要が絡んできましてあの もっとえばあの基準備の12月1日時点も え自治体であくまでこれ基本的に決めて いい日ですので多しとずれてきた場合では 転入転出した場合どうするんだっていう こともあのなかなか示されてきませんでし たのでまあの国が示したこと以上にえ 踏み出してやるっていうのはちょっと困難 でございました以上ですはい19番19番 田中議はいちなみにですけどその3万円の 給付の時に計ってどれぐらい申請があった かって数はありますか部長子部長はい ごめんなさい今ちょっと手元に資料持って ませんはい長19番19番田中まこれあの 政策の目的から行くとねま国としてはその 住民税引かってま1つ大きな枠を引いてま やってるっていうのま理解できるんです けどもまそこら辺もま色々検討された結果 ということでしたのでま今回については ですねえまそこは含まれずというところで ございましたけれどもえまいろんなこう その議論のプロセスもねあの是非あの聞か せいただけたらなと思います最後になり ますけどもま今回のその給付金のま施行に あたってというところと関連するのかあれ なんですけども11月29日だったかなえ 物価高等対策給付金に関わる指し再禁止等 に関する法律というものが試行されており ますけどもこれについてえ担当部の方で 説明お願いできますでしょう か総部 長はいあの議員ごひの通りですね月29日 にえっとこの法律ができておりますそれに よりましてあのこの給付金について車掌裁 の方はあのできないということになって おり ます 副はいあの先ほどの3万円給付の時の家計 給のえ人数が分かりましたのでえ31世帯 でございまし たはい以19番田中はい31世帯という ことでしたまでも本当に苦しんでる方で あればねあの差し伸べれる人数なという気 もしますけれどもまえまそれはま市長のお 考えということですのでえま今回はそう いう形を取られたということですでま今の
あの差し押さえの え禁止ですね差しさえと禁止か法律って いうのがま改めてこうわざわざえ交付施行 されたっていう部分についてはこれまでに だからそういったえ家計えそのいわゆるえ えなんですかその所得の少ない人たちに国 からの給付金が差し押さえの対象になった という事実があったからこういう法律が できたのかそこら辺の経緯もしご存知だっ たらお聞かせ ください総務部長はいあのそちらの経緯に つきましてはちょっと私の方認識はして おりませんがあのまチの現状としまして あのこういった場合については今のとこ 詐称細はしておりません はい 部長はいあの今回の法律等はですねあのえ 実際にあの口座に入ったお金を差し押さえ を禁止するものでなくおそらく給付する側 にえ他に給付要は察しさえるあの給付する 権利をえ本人でなくえ再現者に出しては だめだよっていう意味の法律回線法律でし たのであの福祉科の所管してるその給付 する事業としてえと地士をもしくは多から もいてあのこういう作細を依頼されたこと は意見もございませんはい1919番田中 員まあのまいろんなこと僕もこのあの法律 見るまでになるほどそういうこともあるん だていうことを逆にま知ったところでは ありますけれどもま今回のですねその物価 高等ま本当に急激なま物価高等等でえま 苦しんでられる方にま1日も早くあのこの 給付金が届くことをま願っておりますので えまミスがなくえ着実にま1日も早く進め ていただけるようにお願いしたいと思い ます以上 ですこれで19番田中議員を質疑をわれ ます他に質はありませんか16番中島孝 議 えっとそれではあの私はあの自流市後期 高齢者生活支給中風事業の方についてお 聞きをしたいと思いますがま今回のこの 重点支援地方交付金っていうのはま2つき な枠があって1つは低所得世帯支援枠と いうのとそれからもう1つは推奨事業 メニューというものと2つあると思うん ですねでそういう中で え今回のまああの期え後期高齢者生活支援 給付金給付事業の方を見ますとこれに関し て言うとあの財源構成見ると国の方からの 出金は1つもなくて自流士の方の一般財源 で全部やってるまそういうのがま他の ところでも例えば え学校の子供に 対するものそうですかね教育総務費の方も
そうですしそからま証拠の方もそうなん ですがこれこの国の方からのないものに ついては今回の国からのこの予算措置に 対してやったものではなくてまこれに 合わせて市の方で独自に考えてやったと いうそういう風に取れるんですがこの辺の ところなぜこういう授業をやるってことに なったのかその辺の経緯をお知らせ ください企画部 長はいえま一般財源で事業がえ設定され てるという話でございますがま今回のです ね市長の提案説明でもさせていただきまし たがまあの国からの交付金がですねえま 推奨メニューですとえ9675万 6000円 え交付決定を今頂いてる状況でございます でま今回ま議運の資料でも出させて いただきましたがえ今回の補正予算のえ4 つの事業ですねえ後期高齢者生活支援給付 金給付事業また民間保育所等え給食費軽減 対策支援事業電子クーポン事業補助金え それから新入額臨時給付金給付事業この4 つの事業のえ総額ですね1億3021万 9000円のま事業に当てさせていただく 予定なんですがその決算見込みといういう のが今分かっておりませんのでまま例年の ことなんですけどえ3月補正の方でま重東 はさせていただきますということでえ義務 の資料でも出させていただいとると思い ますがえまそういうことでご理解いただき たいと思い ます委16番16番中島孝であのま今の 説明の中でですねま色々なこうメニューが あることは分かるんですがま例えばあの国 の方が言ってる推奨事業なんかの場合でし たらえ生活者支援っていうことでえ停止 所得者を対象としたガス電気エネルギー 食料品価格等の部等による負担を軽減する ための支援っていうような形でもって 例えば前にやりました水道料金の基本料金 免除するとかねそれからあの小中学生の 負担を軽減するために小中学校における 学校給食費の支援をするとかそれからえ エネルギーのあのえごめんなさい物価高等 支援としてえプレミアム商品券や地域で 活用できるマイナーポイント等を発行して 消費を下座する取組みとかLPGガス使用 世帯への給付などま様々なこうあの メニューがあるんですけどもねまそういっ たメニューじゃなくて今回この市の方が 同地でやるというものについてはこういっ たメニューとは別に考えられたものなん でしょう か企画部 長はいあのそのメニューの一環としてです
ね考えておりましてで今までまえ投資予算 からですね区活補正まででえまえ今言われ ました電気ガス物価高等のえ補助交付金 ですねえ今のところ1億 37794000円えま地の方にうけて いただいておるわけなんですけどまそこら 辺でま水道料金ですとか今まで様々な事業 をさせていただいておりますで今回つま別 メニューでえ1675万6000円の交付 決定があったもんですからまその中で今 まで流士が行ってきた事業とえま全体的に まどういった事業をしてったら1番いいか ということで今回考えさせていただいてえ このえ追加補正予算で上げさせていただい た事業を実施することと決めさせて いただいたわけでござい ます番 中島まあのま例えばあの小学校のね学の時 の支援だとか あの保県だとかそういうようなところはま 分かるんですけどもね私1番納得いかんな と思ってのがまこれ後期高齢者の人のね 生活支援としてこう配るというねこれま私 も後期高齢者ですから私も対象になっ ちゃうのかなっていうのをね1つこれ見て て思ったってことが1つとそれからその 住民税非税世帯については7万円をねこう 支給するちうになってんですけれどもこの 7万円を支給される人とこのの期高齢者の 生活支援給付事業これはダブル支給って いうこともあり得るんですか長保険部保険 健康部長はいえ今回のえ支援給付事業に つきましてはですねえ先ほど言うた低所得 者の方とか制限がございませんので75歳 以上の方全ての方にを対象としております のでえ重てダブルということもあり得ると いうことでござい ます番16番中島孝議待ちょっとそこの ところがねあの私は納得いかないというか あのま例えば住民税歯税世帯の方でも いろんな方が見えてね例えばあのえ遺族 年金で生活して見える方は遺族年金課税 対象じゃないもんですからそういう方はま かなりの額を持っておったとしても住民税 非課税だから子宮対象になるとでまそれで しかも75歳以上だったらそれに中腹重複 支給がされるというまそういう所得制限 なしで持ってやるというねまそういうよう なところに果たしてそれでいいのかなと いう気がするわけですであのまそのことが 1つとそれからま今回のやつですとあのま マプクーポンはね外食のところだけです けども実際に本当に物価で1番困ってるの は住民税は一応払っとるけどもすごく生活 が苦しい停止所得世帯ってのいっぱいおる
わけでねだからそういうような人たちに 対する支援ちゅうのがなかなか見えないな とだからま前やりましたようにお得 クーポンみたいな形で持って食料品だとか そうようなものを買う場合にそれに対する この女性をするとかねそうするとま本当に 生活で困ってるような人たちについて生き 渡るというそういう事業になるんじゃない かっていう風に思うんですけどもねそう いうようなところは考えられなかったん でしょう か企部 長はいえま繰り返しになりますがえ今まで ですねま昨年度ま本年度もそうなんですけ けどえ様々な物価高等対策事業を知重でも 実施してきておりますまそういった中でえ ま昨年今音クーポンの事業の紹介をされ ましたがま音クーポン本当にですね大きな お金が財源がですねいるようなえことなっ てしまいましてまあの内部でもですねそう いった声もあったんですけどもやはりそれ はさすがにですねちょっとえやり切れ なかったというところはございますまそう いった中でえま国の交付金のま9600何 万というお金の中でま何が1番ですねあの 市民の方にえ対して1番い地士としてい いい事業かということを検討させて いただいてこの事業になったということで ござい ます16番中島孝議員まあの物価高等対策 という面で言うならね1番簡単なは消費税 を下げることだと思うんですねこの全ての 国民にその行き当たるわけですから ややこしい制度作らなくただって1発で もってできるしシステムの回収もいらない んだからねこんな簡単な事業はないま しかもそれをですねそのその場限りでは なくてずっとやればこの物価が上がっとる 限りはこれでやってけばいいていうねそう いう意味で言えばこれ1番重要だと思う けどなんでこんな重要なことやらんのか 不思議でしょうがないんですがまただま 今回の事業のところについて言うとねま ちょっとこのうんこれはていうような ところもねあるんですねやっぱりもう ちょっとこう考えた方がいいんじゃないか なっていうのが1つあるのとま時間があり ませんからあれなんですけどもえっとま 先ほどちょっと田中議員も言われました けどもその家計編世帯がね今回ま31って いうことだったんですけどもこれについて もま同じようなねこの状況にあるんで やっぱりそのぐらいのやつはこう追加して それも支給対象ってようなことでね考え られたらいかがかと私は思いますがどう
でしょう か部 長はいあの先ほど田中議員の方で回答させ ていただいたことと同じことになるかも しれませんがま一応内部的にはどうすべき かっていう検討は当然しましたであの 先ほど言ったようにあの今後予定されるえ ま所得税非課税住民税の均等割のみ課税 並びにえ所得税が引き切れなかった人はま 現金給付が予定されておりますそったら次 年度のえ給付対象でそういった家計兵の方 も救われていくのでま国の制度を設計に 応じてま今回はうちとしても対象から外し たというのが実情でござい ます長番16番中島孝議員 えっともう1つあの後期高齢者の方の生活 支援のこれでまお聞しますけれどもま こちらの方についてはまプッシュ型では なくて申請で持ってやるということなん でしょうかまだからま例えば私はそんなの いらないよっていう人はま申請しなければ いいということになるのかそれともプシュ 型でってみんなにこう来るのかこの辺の ところはどうでしょうか長保険健部長保険 健康部長はい今回のこちらの給付事業に つきましてはプシュ型という形を取らせて いただいておりませんあの基準備の方の 設定もですね1月1日令和6年令和6年の 1月1日にまず自流市に見える方で今年度 中に75歳になられる方を対象としており ますあ75歳以上の方ですねを対象として おりますでえ実際には申請は2月に始め まして2月中に申請をいいた人ということ で設定をさせていただいております何分 高齢の方なもんですからあの毎月それない の人数の方がまお亡くなりになって対象 から外れてする場合もあります1月1日 現在という設定した場合ですとあその方 たちがですねま申請する時点ではご家族と かま誰が申請してくるか分からないという 状態も考えられるもんですから申請日時点 においてで流にええ住民登録のある方と いう対象の仕方をしていただいております のであくまで申請型物資型ですと届いた時 にはちょっと色々え行き違いがあったり するとまずいということでこの形を取らせ ていただいており ます16番中島孝議員まあの自分で分かっ とって申請しないっちゅう人はいいんです けどねこれがま候補にのしたりいろんな形 でまこういうその通知が対象し当てに個別 通知を出すってことなんですけどもまこう いうのをもらてもねそれが何のことやら わからないっていうような人も結構いて ですねこれって何ってま毎回こういうのが
あると私の家にこれ何ですかていうのを 危機に来る人がね何人かも見えるんですね ほんでえこんなの来たけど何これっていう その辺が分からないと思うのでその辺の ところをね相当フォローしないとせっかく やっても申請の方が圧倒的に少なかった なんてことにならないよ特に高齢者の方 ですのでま実際にはもう今認証が入ってる とかそういうような人もいるわけですから その辺のところのね対応をうまくやって いただきたいという風に思いますがいかが です か保険健部長保険健健康部長はいあの過去 の定額給付金の時とかですねコロナの ワクチン摂取の申請の時とか予約の時とか 色々な形で同じようなことが起きましたの で今回もですねえその辺を懸念させてうち も検討させていただきましてあのまずまず は個別に通知を皆さんに送りますのでえ 届いたものを見ていただくまこれが何か 分からないという方につきましてはま コールセンターというかこちらも 問い合わせ先を作らせていただくだけでは なくてですね私どもの方から地域包括支援 センターえ老人福祉センター地域福祉 センターえ[ __ ]センターなどですね高齢者 の対象となる施設のまケアマネージャーと も含めましてそういった方にもあの フォローをお願いするまたPRをお願い するようなところをこちらから対応させて いただいてもれのないような形でえ進め たいと思っており ます番中島 議員まあの特にあの1人暮らしのね齢者の 方にいは民委員の方もその辺のところは こう把握してると思いますのでね民委員の 方にもその辺のフォローをお願いするよう なことやった方がいいんじゃないかなって いう風に私は思いますので是非そのの ところもお願いしたいと思います終わり ますこれで16番中島孝志議員の質疑を 終わりますここで10分間休憩し ます 校 どんどん払って 備 分 休憩前に引き続き会議を開きます他に質疑 ありません か17番佐藤議員 はい少しだけお聞かせくださいえっとです ね あのこの物価高体ま臨時交付金の概要 っっていうあのこのペーパーねあります けれどもこれでちょっとお聞したいいうに
思いますそれでこれはあの推奨事業 メニュー分という形ですそれでま推奨 メニューメニュー部についてはま今回は あの一般財源あのま特定代議はあの保育園 の関係でありますけれどもまその他につい ては一般財源とま腸をあの充当してま今回 の予算を組みましたよということであり ましてさほの質疑の中でなぜこの一般財源 なんだということに対して企画部長の方は ですねま3月議会の方でま決算見込みが 立った段階でこれをあの差し替えて渡する ということだったんですよねまずそこいぺ 確認させて ください企画部 長はい えま国からですねえいだける推メニューの 交付近につきましてはえまあの金額が決め られておりましてまその金額以上に使わ ないとえま 交付が満額受けれないという話になって くるのでま治療士としましては流あの国 からいただける交付金全てをですねあの 受け取っていきたいということをまず考え ておるということでございますでそういっ た中で様々な事業展開をさせていただい とるわけなんですがまあの予算によりでえ 執行額がですねあのま100%届かないと ものもあるかと思いますまそういったもの をあの見定めながらえまずは一般財源でえ ま腸財政調整金でやらせていただいてま3 月補正予算の中でえ重東先をはっきり決め ていきたいという風に思っており ます女里木はいそうするとあの部長の答弁 はまとにかく国がま交付まもらえるものに ついては余すことなく活用したいという ことですよねそのためにまあの執行状況を 見ながらあの3月機会の中でねあのま それぞれね達してればいいけどあの でこぼこがあるとそのデコボコを埋めて 満額使い切るまこういうことだよという ことでしたそこであのもう1つお聞きし ますけれども過去今回は高等であります けれどもあのコロナカの中ではですね様々 な臨時交付金を使った事業がこの間やられ てきましたよね来ましたましかしそうした 中で今回満額使うってことでありますけど も過去の事例の中ではですねあらしてま 一定水準以上使わないとダメだっていう ことでありますけれどもあの加年度変換金 という形でですねお返しになったような ものはあるんです か企画部 長はいあの知市におきましてはえま交付 決定いただいた学全てをま重東させて
いただいてえあらした額もありませんしえ 過年度なりましてえ返したということも ございません はい佐委員はいまあのね交付されるものは しっかり当市民のためにま活用するとま こういう立場であの見極めながからあのま 重としてるよということでありましたま 大変な努力をされてるんだなっていうこと が伺いますけれどもあのそういうことです ねそれともう1つですねこのこの推奨事業 事業メニューっていうのはまこれに限らず あると思うんですよね例えばここの中で あのま新入学臨時あの給付金事業という形 でま小中学校の侵入学されるその準備の ための費用にね当ててくださいっていう ことでま3万円給付しますよということ ですよねこれがまあの事務費入れてま 44万円よだよということですけれども あのそうした子供たちのこの新入額臨時 給付金ま準備のためのお金っていうのは小 中学生に限られたあの事業なんです か企画部 長この推奨メニューというのはあのま流市 独自でですねあのいろんなことを考えても いいという話なのでま流士としてま小中 学校に限ってえ実施するということで ござい ます17番佐議員ということはま推奨事業 というけれども幅広くま子育支援を応援し ましょうとそういうこの概念半中に入れば まどのような使い方をしてもいいという ようなニュアンスです か ま子育て支援と言いますかあの物価高等 対策っていうことであればどういったこと でもはいということでござい ますず里木まあの子育て支援対策として 物価高等に悩むね皆さんにあの新入学の ための準備のお金をですねあの給付すると こういうことですで私ねあの1つこれを 思っていたんですけどもこの新入学の ところでですねま小学生それから中学生と いう風にま込みでね1400名という形に なってますけれどもあの1人33万円と いうことで小学生のこの新入学見込み中学 生の新入学見込みはそれぞれ何人ぐらいな んでしょう か部長京部 長え今回1400人をですねえ対象者と いうことで計上させていただきましたが ちょうどあの半数ずつということであり ます番佐木番はい半数と あのうんそうかもしれませんけれど ちょっとその辺はねあの皆さんのあの推計 の中なのであのいいですけどもそれでね
あの私分からないのはここのね義でもらっ た資料の中であの振り込み手数料というの がありましてえ1100円の1400円と いうのはこれはなんとなく分かるんです けどその下のですね660円下70件っと いうのがどういう意味合いなのかちょっと 私理解できないので教えて ください部長教育部長え今回ですね申請 いただくにあたってえ通帳のですねえ移し もを出していただいてでえ口座の名義人と か確認をしながらあ給付の方をしていく 予定ですただあのそれでも全てが全てです ねえ先方さんに届け ばいいことではあるんですが あの理由によって届かない戻ってきて しまうえごめんなさい入金ができないお金 が生まれあ生じます えそういった場合ですね一部あの再 振り込みをするような場合は割増になると いうことでえこのような形で計上させて いただきまし たはい番番里木 はいそこでですねまあの教育部はですねえ また教育委員会はま小中学校はま所管し ますけれども例えばま高校生大学生はまあ 所管ではないということですよね所管では ないですよね確かに高校生へのこの事業料 補助金を出したりあの高校生へのね中学校 からあの高校に上がる時にあの奨学金を あの1人学急戦出したりはしてますけれど もま基本的には高校生大学生はその半中で はないということだという風に思うんです けどもしかし今日の物の中でですね物価等 の中であの子育てをしている世代ま小学校 に上がる方ま高校に上がる方も大変あの中 学校に上がる方もその準備の費用は物価 高等ということは大変ですけれどもしかし ながらあのさらにね高校生となりますと 公立高校ばかりではなくて私立に通ってる 子供たちもおるわけですよねそうするとま あのねさらにあのコの影響を強く受けてる あのま世代と言いますか子供たちと言い ますかだと思うんですよ例えばま今回これ はねあの提案はされてませんけれども 先ほど言ったねこの推奨授業授業の メニューとして扱うことができるのかどう かこれはあのどうでしょう か企画部 長 はいあの推奨メニュとして扱うことは できると思っておりますあのただですねま 国の方もですねま本当にあの小出しにです ねいろんな毎回毎回来ましてあの金幸福 決定額がまあの市としてもま本当2加年分 ですとか3加年分ですとか大きな額で来る
と様々な本当ぜあの総合的に考えてできる と思うんですけどこのこのように1億1億 という小出しにされるとなかなかですね あの思ったあの本当にふさわしい事業が できてないのかなていう思いはござい ます17番里木はいそれでま先ほどのね 答弁の中ではあのいただける交付金は余 とこなくあの活用し市民のために還元をし ま加年度変換金などは生み出さなかったよ ということでありますま大変結構なことだ なという風に思いますけれどもまあのね この間のコロナの様々な臨時交付が出まし たけどま決算を見ますとね決算を見ますと ま交付金の枠の中で様々な事業はあのやら れてきましたけれども実質的にねあのその ことを通じてあのなんと言いますかねま 独自財源を使ってですねあの市民を支援 するってものはなかったかなと例えば水道 料金のあの軽減検面ですですけれどもこれ も結局のところまね最初はこの会計上は 収入限っていう扱いをですね会計上をやっ てその後ま公金ま一般財源で充当すると いうような形でやってきて実質的にはです ね一般財源を活用した取り組みにはなかっ たのかなという風に思いますしかし先ほど 言ったようにですねま物価高等だっていう ことでまこね大学生まで行くかどうか 分かりますませけれどもま高校生のこのね あの方保護者を対象にしてですねこの臨時 幸福のですねま現在の枠組の中では今の 事業が手一杯だということだろうという風 に思いますしかしながら物価高等で苦しん でいるのは何もこの方たちだけではないの でさっきのねボーダーの人もあります けれどもせめてせめてねせめてあの市とし て高校生への事業料補助金を実施してる 奨学金を実施しているま大学生はないので ねともかくとしてそういう方そういうこと に鑑みてですね高校生を持つあのこうした この保護者やに対してもですね準備金を 支給するようなですねあの体制は取れない ものかていう風に思いますけれども一度 ですねまこの際あの一般財源を使ってもね もものすごい大きい額にな るっていうことであればともかくとして あの私はそうならないと思うんですよね 例えば3万円じゃなくても2万円でもあの 構いませんちゃんとあの私たちのこの生活 や暮らしぶりを見てるんだなっていうこと のねこのそうした気持ちが伝わるような 事業をあのま高校生に入学するそういう人 たちも対象にしてですね広げるようなこと は考えられないですかどうでしか企画部 [笑い]
長企画部 長はいなかなかあの難しいご質問だと思い ますあのやはりですねえま今回知重市に おきましてはえ国からの交付金をいいた中 でえ物価高等対策っていうのを実施して るっていうのはま概ねなんですけどま予算 まあのえ交付金を超える額のさんはだては 知ておるもんですから大なんですけどそう いうことでございますえましかしながら やはりあの物価高等がこの1年で収まると は思えませんのでまそういった中であの来 年度のあの国からの見込みをえ想定もし ながらですねなんかあ継続的なていいます 長期的な視点にたってま考えていかなけれ ばいけないかなという風に思っており ます17番17番里木はい林ですねまあ 交付金のうちに収まらないかもしれません けれどもまあ高校生へのですねあの入学 準備金ま支援をですね是非あのご検討願い たいなていう風に思いますけどこれはあの 無理なものでしょうかどうでしょうか 長大長 はいま今回のですねえ物価高等対策の交付 金でありますとかまコロナ交付金とかです ねえこうしたああ国からいただける特別 臨時にですねいただける財源えをどういう 風に使うかっていうのはあ内部で ええしっかりと検討させていただいており ます合わせてですね過去の議員の皆様方 からご指導いただいたご意見いただいた ものをかなり参考にさせていただいており ます今回のメニューの中にもですねえ かなり踏み込まてえそういうのも入って おりますし以前のコロナ対応の時もそうで ございました今おっしゃってくださったご 意見もですね当然また改めてでですねえ次 の機会にですねえやっていきたいなあの 今回もですねその高校生でありますとか 大学の大学生の変られる奨学金のことで ありますとかそういったこともですねえ頭 に入れながらですねなんとか踏み込めない かなっていうことは自分自身は考えたん ですけれども今回のメニューはこの4本を ですねあげさせていただいたということで あり ます委員長教育部長教育部長すいません 答弁の訂正をお願いします先ほど佐藤の ですねえ質問の中でえ振り込み手数料 繰り戻しということで えご質問いただきましたあ私あの2回目と かですね再振り込みの費用というようなご 説明をさせていただきましたがあの実際の 実際はですねえ口座振り替え振り替えが できなかった方のお金をお金融機関から市
の方にえ戻してもらうその際にかかる手数 料ということでした失礼しました これで17番佐藤議員の質疑を終わります 他に質疑はありません か質疑なしと認めますこれで質疑を終わり ますお諮りしますギ第60号についてはえ 会議規則第37条第3項の規定により委員 会の負託を省略したいと思いますこれにご 異議はありませんかご異議なしと認めます 従ってギ第60号については委員会の付託 を省略することに決定しまし たこれよりギ第60号に対する討論を行い ます討論はありませんか討論なしと認め これで討論を終わりますこれより議案第 60号について採決を行います本案は原案 の通り決定することに賛成または反対 ボタンを押して ください忘れはありませんかなしと認め ます認め表決を終了し ます賛成全員です従って議案第60号令和 5年度自流市一般会計補正予算かこ第8号 の件は原案の通り可決されまし たお諮りしますただいま佐藤議員より議員 提出議案第15国の負担で学校給食費の 無償化を求める検証の件及び議員提出第 11号学校給食の保護者負担軽減を求める 決議の件2件が提出されまし たこの際これを日程に追加し直に議題とし たいと思いますこれにご異議はありません かますご異議の人と認めます従って議員 提出議案第15及び議員提出議案第11号 の件2件を日程に追加し議題とすることに 決定しまし この際議員提出議案第15及び議員提出 議案第11号の件2件を一括議題とし ます停者から提案理由の説明を求めます 17番佐藤 議員 議員提出議案第10号国の負担で学校給食 の無償化を求める意見書議員提出議案第 11号学校給食費の保護者負担軽減を 求める 決議議員提出議案第10号及び第11号に ついて提案理由の説明をいたしますまず 議員提出議案第15号国のでで学校給食費 の無償化を求める意見書についてです本案 を提出いたしますのは子育て世帯の経済的 負担を軽減し学校における食育の推進に 対する効果も大きい学校給食費無償化を 迅速に実施するよう国に対し求めるため です次に議員提出議案第11号学校給食士 の保護者負担軽減を求める決議について です本案を提出いたしますのは昨昨今の 物価上昇が子育て世帯の家計を圧迫して
いること等に鑑み自流士においてより一層 の保護者の負担軽減を図る施策の実現を 求めるためです以上議員提出議案2件に ついてよろしくご審議くださいますようお 願い申し上げ提案理由の説明とさせて いただき ます これで提案理論の説明を終わりますこれ より議員提出議案第10号に対する質疑を 行います質疑はありませんかあ質疑なしと 認めますこれで質疑を終わり ますこれより議員提出議案第11号に 対する質疑を行います質疑はありません かし質疑なしと認めますこれで質疑を 終わり ますお諮りします議員提出議案第10号 及び議員提出議案第11号の件2件につい ては会議規則第37条第3項の規定により 委員会の負託を省略したいと思いますこれ にご異議はありませんかますご異議なしを 認めます従って議員提出議案第15号及び 議員提出議案第11号の件2件については 委員会の負託を省略することに決定しまし たこれより議員提出議案第10号に対する 討論を行います討論はありませんか討論 なしとを認めこれで討論を終わり ますこれえこれより議員提出議案第15号 について採決を行います本案は現案の通り 決定することに賛成または反対ボタンをて くださいおし忘れはありませんかなしなし と認め表決を終了し ます賛成16反対3です従って議員提出 議案第15国の負担で学校給食費の無償化 を求める検証の件は原案の通り可決され まし たこれより議員提出議案第19号に対する を行います討論はありませんか討論なしと 認めこれで討論を終わりますこれより議員 提出議案第11号について採決を行います 本案は原案の通り採決することにさあ本案 は原案の通り決定することに賛成または 反対ボタンを押してください押し忘れは ありませんかなしと認め はい なしと認め表決を終了し ます賛成全員です従って議員提出議案第 11号学校給食費の保護者負担軽減を 求める決議の件は原案の通り可決されまし た以上本定例会に区議された案件の審議は 全部終了しましたこれで令和5年市市議会 12月会を戒します全員ご起立をお願いし ます