新潟食料農業大学 2023年度第3回アグロフードセミナー アーカイブ(2023.12.14開催)

本日は新潟特立農業大学2023年度第3 回アグロフードセミナーにご参加いただき 誠にありがとうございます再会に先立ち まして本セミナーの注意事項をご案内 いたします本セミナーの録画録音撮影 スクリーンショットやダウンロードまた 資料の無断転用は固くお断りいたします 質疑応答につきましてお申し込みの際に いだいたご質問の他オンラインの方はQ& Aボタンにてまた会場でも質問を受け付け 第2部終了後回答いたします最後に本講演 終了後会場の方はお手元のQRコードより またZOOMの方は退出時にアンケート 画面が立ち上がりますのでご回答のご協力 のほどよろしくお願いいたします それでは時間となりましたので新潟食料 農業大学2023年度第3回アグロフード セミナー守ろう海と魚の未来を開会いたし ます本日会を司会を務めさせていただき ます新潟食料農業大学社会連携通信室飯岡 と申します本日は最後までどうぞよろしく お願いいたし ます初めに本学長渡辺義明より大会のご 挨拶をさせていただきますそれでは渡辺 学長お願いいたし ますはい皆さんこんにちは え23年度の第3回アグロフードセミナー にご参加をいただきまして誠にありがとう ございます今日はあ第1部として えスマイルストーリーの綱本真子さんから え海王ゴミ削減とと未御の離活用と いうご講演をお願いしたいと思っています あの海王ゴミの問題というのはなかなか目 が深いと私は考えていますもちろん漁業者 とか漁業とかそういうところから出てくる え海洋ゴもありますがえそして一般市民 からのものもありますけれども実はこれは あ山から川を通って海まで一連の循環の中 で生ずるゴミま例えば農業でもあのマルチ をやっておりますのでそのマルチから出る マイクロプラスティックの問題それから もっと厄介なのは中国大陸やえ朝鮮半島 から日本に漂着をする海洋込みの問題が ありますえこういった多分え市民サイド だけでは解決できない問題もありますがま 市民サイドから1つ1つその地域と一緒に なってえゴミを片付けていくゴミが出ない ようにしていくという活動が大事だろうと 思っていますのでえ綱本さんの話は私は とてもえ期待を高くしていますそれから2 つ目はえ未魚あるいは定理魚の問題です これはあの若干の数字に書いてあります けれども先頃発表された三菱総合研究所の 推定だとう日本の水産物の年間魚高の中で 302万Tが廃棄をされてると言います

これあの実は えま特に網にかかった本格の未業これは およそ760人分の消費料に当たるんだ そうですねえだからこれをうまく利用して 食べていくという方向とそれからま退避に するようなことも含めて食べるだけでは ない用途に有効利用を図っていくという ことが大事だろうとまこの分野はあの消費 の消費生活の食生活のあり方の改善でも 十分に可能な分野ですあの新聞にも若干 資料が出ていましたけれどもえ活発にえ 日本海の未魚の利用の問題これに取り組ん でいる方々がいらっしゃいますま福岡では 魔台これはあの私立学校の給食に出して いくとそれからあるいはあのミールセット という形でえワンセットいくらこれを1年 中一定のお金を出せばええ サブスクリプションの形で えこの加工サドが提供していくという会員 がもう2万5000人にもなってるそう ですねあの私も東京におります時にはえ 有楽町にえ築地もったいないプロジェクト というそういうプロジェクトがえ居酒屋 さんをやっていますそこで食べる見料業 っていうのは今までは当たり前のようにし て食べていた普通の魚とは違うけれども とっても美味しいええまそういうところ から始めることが大事ではないかなと思っ ています繰り返しになりますが食べる利用 先を増やす子供たちの食生活にえこれを 貢献していくそして食べるだけではない 用途に有効に利用を活用していくという ことが大事ではないかなという風に思い ますえ私は今日の綱本さんの話をそういう 意味で本当に期待しておりますえどうか皆 さんもよくお聞き取りをいただいてその上 で今度は第2部のパネルディスカッション フードロスの削減えミ儀の活用を食べる だけではないというパネル ディスカッションにもご参加をください あのフードロスというのは流通段階全体で のロスですそして私たちが家庭でえこの 廃棄するものこれはフードウェストと言い ますね え少なくとも家庭でのフードウェストは 十分に防止できるわけでありますのでえ そういった点で消費生活のあり方も変えて いくということを心がけなければいけない のではないかなと私は思っていますそれで はただいまから講演とパネル ディスカッションお聞き取りいただいてご 参考になさっていただきたいと思います ありがとうございまし た学長ありがとうございましたお待たせ いたしましたそれでは般社団法人ル

ストーリー代表理事本子様より海洋作との カを題してご講演いただきます佐本様 よろしくお願いいたします はいはいそれでは皆様こんにちはえ一般 社団法人スマイルストーリー代表の相本 まり子と申しますえまず始めに今日はこの ような機会を作ってくださりえありがとう ございましたえ今学長さんの話を聞いて ハードルが非常に上がったなとどうしよう かなと思ってるのがえ実態のところなん ですけどえっとちょっとまそういった話解 用語についてとか右容業について皆さんが 求めてることを私がどこまで話せるか 分かりませんがえ今実際にえ私たちがやっ てることを今日は えあの話したいと思っていますそれでは どうぞよろしくお願いし ます はいじゃえっとまず今日はえこのような形 でえまず自己紹介をして団体の団体につい てお話ししてえ活動紹介えあの1番あの 海洋ゴミえ作原に対する取り組みとしての 会談清掃スマイルクリーンそして私たちが 運営している子供食堂えそしてミ魚と企画 外野菜そして今え実際にやっているミリ魚 の捨てる部分捨てる部分を活用して待機に 待機を作ってそれで野菜作りをしている スマイルファームについてお話ししたいと 思いますえまず自己紹介をしますえ私私 綱本まり子と申しますえ新潟市西内町出身 でえ現在のあの中学3年生と小学校6年生 のえ母親をしていますえ中学3年生の娘は 今絶賛え不登行時でえ走行時なんですけど こんな墓を見てどう思ったのかえ来年え 日本の高校を受験せずに海外留学をすると いうことで今セブ党でえ語学留学あのその 前の語格留学をしていますそしてえ私あの うちの家業がえバイク屋なのでえあの昔 から大型バイクいつもそばにあったので 大型バイク大型地動2輪の免許とえっと あまりにもゴミ拾いをしすぎてえ海の ゴミ拾いを3年半してるんですけどえ今年 の4月からえ今度川のゴミ拾いを始めまし て川のゴミ拾いには船が必要だろうと船舶 免許を取りに行ったんですねそうしたら いつも仲良くしてくださってる地元の新海 旅行の組合長からこの漁船を一層いただき ましてえ来年度この漁船でえ川の清造を しようと思ってい ます次に団体についてですがえ 2021年の6月15日にえこの高橋と今 副代表をしている高橋智さんとえもう1人 いるんですけど3名で一般社団法人 スマイルストーリーを立ち上げましたその 前の1年間はえ2段階として海岸清掃を

ずっとしたりあのま子供食堂人団体として 海岸清掃をしていましたで私たち企業理念 として少し先の見合につながる笑顔え スマイルストーリー私たちがつぐもの 私たちが気づくもの私たちが残すもの少し 先の先に生きる人のためにという風に掲げ ていますそして行動資金はブアブ与える愛 の愛の実践と無償の愛とにかく見返りは 求めません与えて与えて与えて与えたら どこまで行くのかなっていう風なあの感じ で日頃葛藤していますでこの活動スマイル ストリーの活動の原点きっかけなんです けど私28歳の時にえ今の中学3年生の娘 え産んだんですけどその時あのそれから 10年間はずっと専業主婦をしていました でも元々販売業な家計なので えっとなんか販売鏡のかけだったのであの 人と接することは大好きだったんですけど やっぱり子供ができてその狭い世界にいた のでなんかその人の香り香を気にして しまったりとか人からいかに嫌われずに 生きるかとかなんかちょっとよくわから ないような瞑想の時期が10年ぐらいあり ましたでで途中でま子育てしながら子供の 人生をこ自分がコントロールしてい るっていうことに気づいてそれを手放そう と思って手だしたタイミングでえその長女 のいる小学校のPK役員を始めましたで このPTA役員なんですけどあのちょうど この時え私たちの学校に民間人校長が5年 あのいましてその方からのミッションが すごくたくさんあって見方してももも広い 面積を持つそのうちの小学校という小学校 のあのつかりだったりとか人山山があるん ですけどそれの木の伐採などを飲まれて3 年2年半ぐらいで500本の木を伐採し たりとかあの雑木ですね雑木伐採したりと かいろんな活動をえしましたでそんな活動 がまベースにあったので地域活動をしてみ たいなっていうのはいつもあってでえ なんかそのなんか自分の責任で判断でき ないPK活動よりも自分の責任で判断して 進むことをしたいなと思って2人でまず できることからっていことでえ海岸清掃 地元のえ海の海岸清掃始めましたこれがえ 2020年の6月ちょうどロナまた中でえ 始めましたでま自系列としてこれざとなん ですけどまたまたたくさんあって今日話4 つだけ書きましたこういった感じでえ今え 進んでい ますそしてその2020年6月からずっと 海岸清掃をしてゴミを拾っていただけで スポゴミ日本チャンピオンスポゴミって いう日本発症のスポーツゴミ拾いスポーツ があるんですけどそれのえ初代日本

チャンピオンにえこの10月になってこの 11月にワールドカップえ私たちスマイル ストーリー3人で出てえ世界2位になり ましたトスポゴミっていうのは企業や団体 が取り組む従来型のゴミ拾いにスポーツの エッセンスを加えて今までの社会奉仕活動 を競技へて変換させた日本発症の全く 新しいスポーツです3人でえ制限時間内に ゴミを拾って量とか質によってポイントが 加算されるのでそれを競うあのそうなり ますでこれは本当にただゴミを拾ってた あの地元の海でゴミを拾ってたあのだけな んですけどその時のそのゴミがどこにある かとかどんなゴミが落ちているかっていう のが3年半やってた中での蓄積で色々 分かるようになってえこのようなえことに なってしまいましたちょっと自分たちも びっくりですこれがワールドカップの美子 ですワールドカップは東京の役で行いまし たそしてそのバルドカップ終わってからあ ま終わ始まる前にえ時のところに表敬方面 行きえ終わってからすにこへ表敬方面へ 行きましたでこのスマイルグリーンって いうのの活動のきっかけが2020年の3 月から始まったあのコロナあのコロナの 騒動の時にえっと私たちもPT役になって いたのでえ学校学校が閉鎖されたり人と人 との距離人と人とが会うことができなく なったりなんか今思えばすごく大変な時期 あの時にあのただ純粋に子供たちの笑顔 っていうのがマスクで消えてしまってえ 学校も急行だったりとかあの人が会えない 状況みんな心が悲しんでる状況でもしかし たらそんな状況であの外の活動だったら 離れてる やってもいいかなっていう思いが芽ばえて きてさらにあの えっとうんコロナこの中っていうのが自分 の中ですごいチャンスだなと思って同時に えっと3年間コロナの3年間色んな活動を しめましたで目的とかゴールっていうのは このま海洋ゴミ問題海の環境汚染に対する ことににいろんな人が関わったたりとか 問題意識を共有できる人を増やしたいなと あと自然と共存であの共存できる優しい 生活スタイルを意識する人を増やすこと あとは魚を食べるえ子供たちが増えてくる こと魚食っていうのをを増やしたいなとか 両者さんたちの手を増やしたいなとか いろんな思いがえありますで現在の活は 毎月1回のえ海岸製造これは毎月第2 土曜日に元のイ浜2つのエリアがあるん ですけどそちらでえやっていますあと今年 の4月からえ月1回毎月1回新川の清掃 これ大体第3土曜日なんですけどえこれを

あの2つだから月に2回海洋国運のゴミ 問題についての取り組みをしていますま今 今やってるあの課題っていうのは不動機が 多すぎたりとかま川に関しては上流変って 繋がってますのでさ学長さんも言いました けどやっぱり上の方からのゴミがえ下流に 流れてきて海に出てしまうっていう本当に リアルな状況が川では分かりますで そもそもその海洋ゴミっていうのはあの8 割が街ゴミって言われていまして街のゴミ がえ排水溝を通って川に流れてそれが海に 出るっていうのが1つのあのま話になるん ですけど実際スポーツコミ拾いで東京に 行った時に思ったのは本当にとは新潟では 想像できないほどのゴミがえ町にあるこれ が排水溝通って流れてきたらどんなこと今 あのそういったゴミが流れるからこうなる んだなとあの3年半を通してアにえ感じた 経験でし た までえっとまこういった形で1番最初 2020年6月え13人ぐらいで始めた 活動なんですけどえ今は本当にいろんな 方たちと企業さんだったりとか大学生あと はサーファーさん本当にたくさんの方 方たちと連携することができるようになっ て今ではま冬でもあのついこの間えやった んですけどやっぱり12月でも50人 ぐらいはえ来てくれますし夏夏になると 本当に100人近くの方が来てくださって 1時間のゴミ拾いで一気にゴミが拾える ようなえ状況になりましたまこれから 取り組みたいこととしては県や市町村も 巻き込んだ地域とのもっと強い連携強化 あとは子供たちも含め地域住民にそのコミ 広いは楽しいんだよっていう楽しみながら 関わってもらうことを え関わってもらいたいなとあとあの皆さん 1人1人がゴミを出さない暮らし方って いうの皆さん1人1人が組んでくれること によって必ずゴミは減ると思っているので そういった実践だったりとかこういった 講演でお話ししたりとかあのいろんな ところで えっと話していきたいなと思ってい ますこれがまこういった子供たちこのよう に小さい子供たちから来てくれるんです けど大きなゴミえっとこういったラポット と言いますかの中にあるゴミって本当に いろんなところに海高波になりますとえ波 に乗ってすごいゴミが浜に打ち上げられ ますのでまその打ち上げられやすい怪談の スポットがあるっていうのも確かなんです けどなんかもうちょっとみんなあの意識し て欲しいなとあのこういったもを見て考え

て欲しいなと思いますこのような感じで 本当にあの企業さん一緒に連携してくれ たりしていますこれが河川清掃です新川 っていうえっと川があるんですけど川の 清掃新川新川から私たちの活動エリアの いかし浜っていうところにゴミが流れて くるのでこの新川をのゴミを組めないる 限りずっと出続けてきちゃうのでそういっ たところで新川っていう川のゴミ製造を 始めまし た本当にあの茂みの中と言いますかこの ような形でますあと毎年やっているのが シルキアクリーンって言って地元の漁師 さんと連携したえ海岸清掃とちび網を合体 させた伝統なんですけどえっとやっぱり この伝統文化ちび網って伝統文化だと思っ ているんですけどえっとつきみってことは 知っていても実際やったことがないそして 地元にどんな魚が住んでいるのかが分から ない子供たちがたくさんいてこのイベント を開くとえ300人から30050人 ぐらいえほや骨がえいますで実際そのこの 浜っていう海は魚取れる量は少ないんです けどそれでも少ないながらもえどんな魚が 住んでるのかとかえ子供たちにえあの海を 通して海の生物のえ環境学習というのをし てい ますで子供食堂ですねあの私たち 2020年の9月にえモバイル子供食堂桜 食堂っていうのを立ち上げたんですが えっと私たちのいる場所にお腹が空いてる 子たちが来るっていう発想ではなくお腹の 空いてる子供たちのところに私たちが出 くっていうのを意識して動く移動型の子供 食堂を始めましたまコロナだったのでミス になれなかったっていうのもあるんです けどえっと移動して移動して移動してった 方がいろんなエリアををモーラできるん じゃないかなと思ってえっとそういった スタイルで始めたんですけど本当の きっかけはこの海岸清掃2回目ですかね2 回か2回目ぐらいにある保護者の方にえ 海岸清掃の後に朝ご飯があるといいねって 言われたことがきっかけでしたで えっと海岸清掃を立ち上げたばっかりなの にそんな朝ご飯とか作れるわけないじゃ ないと思ったんですけどあの私すぐに行動 するので次の月にやってみたんですねで えっと次の月13人から60人ぐらいに 増えちゃったんですけどえもう何かうどん かカレーかちょっと忘れちゃったんです けど作ってえ持って行ってみんなに海岸 清掃が終わった後に食べてもらったら すごく喜ばれて あのもう何とも言いがいあの感動をしたの

でそこからずっとえ海岸清掃とあの朝ご飯 セットのえセットでずっとやってました ここ最近少しぱくなってきたのでえっと 海岸清掃と朝ご飯のセットはやれないん ですけどそれを2年近くずっとやってまし たでこの子供食堂の私たちの目的とゴール と目的そしてゴールとしては子供たちの より所になる居場所だったりとかいつでも 立ち寄れるような場所に行場所とかえっと 終的には有事の際にその地域の核となって 私たちのところがその地域の核となって 何か災害が起こった時に あのいろんな食あったかいものを提供 できる場所になりたいなと思っています このようにあのいろんな え装飾を出しましたで子供食堂はえ今まで まあの不定期毎月1回不定期でえやってい たんですけどあのそあの食事の提供だけ じゃなく野菜の回復だったりとかイの譲渡 会といってえ無料でフリーマーケットの 無料版みたいな感じでえっとまいつでも 衣類だったりとか雑貨だったりとか いろんなものをえっと提供するようなえ 活動もしていますいますえ現時点での課題 っていうのは本当に困っている人たちに 支援が届いていないんじゃないかっていう 課題感はあり ますで今年度11月から県の女性金を活用 させていただいてえ毎月回夕方に子供速度 の開催とえ週間会子供たちの居場所として 私たちの拠点桜食堂をオープンにしてい ますで大学生と大学生あのボランティア さんとの共同活動としてえっと私たちのラ 食堂の他に大学生が自主運営する子供食堂 っていうのを立ち上げてえっとお金は彼女 たちはお金は必経費はかからずこの企画 運営をしてその収益で収益って言っても 少ないんですけどそれでまた次回開札 するっていうようなえ完全に連携した形で えっと地域にある私たちが住んでいる エリアにある新潟大学の大学生があったり とかあと他の活動では水量大学のえ学生 たちといろんな活動していますでまこれ から話すミリ容よミリ業を活用したえ子供 速度のお弁当をえここ1年半年1年ぐらい は魚を使ったあのお弁当をずっと作ってい ますであの今日のミリ魚とミリ養魚って いうえお話なんですけどこのミリ容業私2 年ぐらいずっとミリ容業の活用化したいと 言っていて最初みなあのえ馬鹿にしてたん ですねミ容今ほどに2年前ってミ容分かっ てなかったのでえっとなんでそんなお金に ならないことをするでそんなことしてる暇 があったらもっと別なことしてたいいじゃ ないかってずっと言われ続けたんですけど

続けてたんですけど私諦めが悪いので絶対 にこれ活用したいなと思ってたまたま海岸 清掃地元の海の怪談清掃を通じてあの地元 の新海漁港さんとえ繋がりがが生まれたの でえ生まれてまそこで右容したんですけど これをもったいないなと思って有効活動 できないかなってずっと模索してそうやっ て言っていましたま企画外屋はちょっと 飛ばしますけどこのあのミリオガに関して はの目的とゴールっていうのは魚を本当に 私たち世代の親世代がまず魚をさけない魚 の調理の仕方が分からないだからさっき学 さんが言ったようにサブスクでもミール パックがすごく売れるんですね あの袋を開けた開けてご飯に乗せたら丼が できるとかレチしたらそれで食べれるとか 本当にあの増えてるんですけどえ私たち せっかく海がすぐそばにあるエリアに住ん でいるのでこの魚魚を通して魚を食べる 子供たが増えて欲しいなとえあの思ってい ますそしてま漁師さえ高齢化担い手不足 本当にこれ全国どこでもそうだと思うん ですけどあのそういったところもあるので あのそういったところなんか漁師さんて こういう仕事してるんだよとかあの手の 子供たちの環境学習を通して子供たちに 伝えていきたいなとて余ったりとかえこの 余ったりうん魚に関しては余ってるという よりもすごく奥が私完全に1年半1年 ぐらい え2つの義行さんとやり取りしてるんです けどそもそもか容と言って欲しくないん です皆さんそれで企画大野菜って言って ほしくない農家さんがいるって同じ現象で えっと漁師さんたちは売れる魚を命をかけ て料にあの海に出て病するんですけど えっとだからそれそれ が捨てられたりとか捨てたくもないしそれ をちゃんと商品にしたいんですけどどうし ても企画が合わなかったり数が揃わないと 市場に出せない修行に流れないという現実 があってま網の中で生きていれる生きて いればそのまま海にリリースできるんです けどどうしても網から死んでしまってる魚 あのいるのでそれまあげてできて選別する 時に右容っていうのが出ちゃうで私はあの まこうあの右容ってずっと発信してたん ですけど本当にたくさん指跡を受けてえ右 容って言ってほしくないとそれはそうです よね本当に右下として扱ってるわけじゃ ないのでといった漁師さんたちもその 気持ちを組みとってあげられなかったって いうので あの何度も何度も話し合いをして えっとあのいる段階なんで今は本当に漁師

さんたちその関係構築これに最大限 エネルギーを支えあの注いでいますであの うんそうですねここです ね漁師さんたちはえ子供たち私たちのやっ てる子供食堂の子供たちに新鮮な魚をえ 食べてもらいたい右容と言ってもらいたく ない すごい色々な問題があって えっとなんですけど1つ1つクリアし ながらえっと子供食堂にはその美容業じゃ ない新鮮なあの新潟さんのお魚がすごく たくさん入るようになったりとかでもある ところでは未容とし未容魚と言ってほしい ていうあの漁業あ組み合いさんとと思って 本当にバラバラなんか難しいなと思ってえ やっていますただ本当に2容魚っていうの がいるっていうのは確かなのでそれについ て正確に皆さんに1人1人に知ってもらう 普及活動っていうのをあの私ができれば いいかなとあのきちんとお説明しています これは2容量ですあのエエもえっと福岡と かに行くと高級食高級カの原材料になるの で向こうの方では価値が高いんですねね ただ新潟では骨が多いのでなかなかこれを 活用できるところがなくてえっと新潟では このエトって言のと赤絵がえ無容定理容 っていう風に言われますけどま例えば今日 鯛を取りに行くように出た時に鯛は売れる でもその日の価格でアジが安いってなった 時にアジってもう使わない売れない売ら ない魚になっちゃうのでなんかあの なんて言うんですかね占ない魚になっ ちゃうのでそういうのがその日の右容にな るっていうこともあるので毎日未容魚が違 うっていうのが現実なのかなと思ってい ますだから要は未容魚がいないっていう 病者さんたちの言い方っていうのは本当に 正しいんだなと毎日違うので正しいんだな と私も間違ってたなっていう風に思ってい ますこれは最近新潟市のえあの環境部の 循環社会推進化の皆さんと一緒に活動し てるフレッシュフードシェアていうえもに なりますこれは家庭菜園や企画外余ったお 野菜やお米などを子供食堂に寄付して もらって実際に農家さんたちから寄付して もらってそれを子供食堂にあの渡したりと か利用者さんあたの子供食堂に来る利用者 さへ勉強したりする取り組みをしています さんに直接持ってきてもらたりとかそう いった活動もしてい ますで あの何度も先ほどから言ってるんですけど ミ魚あのま帰宅外野菜と利容魚共通して現 段階での課題っていうのは市場価値を下げ てしまってはいけないので市場価値を下げ

ずに魚の活用することができるか要は安い からあの安1番に流れる魚よりも安い価格 でお魚を買って買ってしまう業者さんが 増えると1番の価格を下げることにもなっ てしまうのでここが非常にデリケートな 問題ですあと魚を食べる子供たちが少ない こていうのは本当に切り身が魚として海に 泳いでる人たちが子供たちがいるっていう 現実が実はあって魚を知らないあの魚が 知ら魚を知らなければ海なんて知らないの で環境問題とま海のゴミとかも知らない そういった子供たちが実際にいるでも それっていうのは私たち親世代 がやってあげられてないっていうあの子供 の教育っていうよりもあのいつか親親さ 世代のそういった教育っていう教育もし たいなと思っていますあとはあの和食の この魚とかお野菜は食文化の1つなのに 食べられる環境ま先ほど ように家庭で調理する手間時間がないので みんな魚を調理するえ手間があの時間が なくて食べられる環境が減ってい るっていうそれが課題ですねえっと本当に 二容魚や企画が野菜っていうのは単純に 一番に流せばいいってあのあ動に流せば いいと思っていたんですけど市市場活を 調整する必要があるなど本当に取り際には 慎重さが求められているのが現実でそこ どうやってうまくえ活用するかっていうの が今後の最大の課題になっていますであの 私たち入ってくる時こんな大きなえ クーラーボックスに1度に1度に1番多い 時30kmのエとかあの骨がい餌があの 大量に入ってきたことそういったのが何度 も何度もあってそれからバのっていうのは たった2人しかいないスマイルストーリー で私はさなかかけないっていうそので私の 副代表とあの地域の高齢者のおばあちゃん とかこ大学生とかが一緒になってどんどん されてくれてそれを冷凍ストックをしてえ 子供食堂で使うっていうあの本当にさく だけでも大変なんですけどあのこった学生 とか本当にいろんな人たちのお力を借り ながら今やっていますでえっと本当に私を 含めて魚をさけない世代が多くなってき てるのでさき方だったりとか美味しく 食べれる方法簡単に調理して食べる方法 などのえ啓発活動をしていきたいとして いきたいなと思っていますえこういった 取り組みを通じてりあのり用や外野菜の 問題を知ってもらう正確に知ってもらうっ ていうのがえ大事だなとそして1人1人の 行動を変えていくことであの環境保全に つなげていきたいとえ思ってい ますでそのミリ容魚まそのお魚を活用した

え取り組みとして私たちイベント時でえ ギテバーガーだったりとかミリ業フライに したハンバーガーのあのハンバーガーを 開発したりあの販売をしてその一部でその 一部を活動資金としてえやっています直近 ではこの12月23日にえ地域にあるあの ある小学校の4年生の子供たちと一緒に 新潟県のえ環境決っていうのが名生で行わ れるんですけどそちらをおつなぎして もらうことができたのでそちらでえっと このえっとこれは鮭のすませ酒のあのミリ のえ鮭のミリオの鮭のフライハンバーガー のんですけどそれをえ子供たちと一緒に 販売しようと思っていますで野菜だ野菜で はこ工作野菜カレ企画が野菜を隠す彼とか をいろんなところでやしていますこれが今 行ったあの鮭なんですけどこれは面白い ことにあの突然新潟市役所の方からえ電話 があって私たちがあの2魚の活用してるの はあの皆結構皆さん知ってくれていてて いういうよりも容の口を落ちてるところが 多分新潟市いないんですよねでそれを ずっとやってきたので何かあると私のとこ に連絡が来るような形に今なってるのかな と思ってるんですけど品川漁港さんといっ て川の漁港さんなんですね普段付き合っ てるのは運の旅行これはつい最近つあの 繋がりができたのは品川漁港さ川の漁港さ え裁断後のえ酒あのたあの卵を取った酒 っていうのはえっと多い時で年間3000 匹それ以上切る時もあるそうなんですけど ほぼ個人のお客さんにあげるとか自分たち と食べる以外ほぼ捨てられているていう 現状がありますこれはなぜ捨てられてるか というと国の決まりでえっと裁断した卵の 活用は禁止されているんですね ただ旅行さんとしては禁止されているん ですけど私たちが活用するのはありていの でえっとまもったいないからちょっと試し てくれないかって言われたのでえっと20 匹もらってきてあの20匹もらってきて えっといろんなことをしましたえっとここ からはあまりに先が大きかったんでもう 個人の力では無理だなと思ってあの知らし 屋さんチにある屋さんと連携をあの撮らせ てもらってさのあの用の身にしてもらって この下の青いのはこれはミリオの部分です ねこれミリオの部分はミリオの部分で回避 作りにしてるんですけどこやって分けて 食べられるものと食べられないものに分け てあとは塩塩あの塩引きはいあの目の 塩引き酒これを作ってますなんか私たちに はあまりわかうんもちろん口のえてる人は 当然分かると思うんですけどあの卵とか避 て身が美味しくないらしく食べれない

食べれないて量子しいるんですねでもま 活用はいくらでもできるとあの味付けとか 作り方を変えると活用ができるのであの その私たちがどう活するかが日魚の活用の 取り組みのえ重要なところになるかなと 思っていますで今やってるこのあとは スマイルファームですねえっとこのカ スマイルファームっていうてえっと今あの 畑野菜作りをしてるんですけどこの きっかけていうのがあの身業てか魚をさい た際に出る頭とか内臓など活用しないで ずっと私たちも捨てていたんですねでも もったいないじゃないですかもしこれが丸 こと使えたらすごい循環するなと思って なんかいろんなところで聞いていたらま あるあのおばあさんが魚の捨てる部分を 肥料にして野菜を大していてそれがすごく 美味しいとあのおさんが言っていたので できないかなと思ってえっとこう言ってい たらあの進化清掃をするあの進化清掃を 一緒にしているYouTuberのとみ さんがの実家の畑あのま畑があってそこで 勇気屋をまず作っていたのでえっとそこで なんかちょっと待避作りできないかなと 思ってえっと作ってもらったらま待機が できたというでその隣にえっと隣接する畑 っていうのがあの恒例でもう畑作業ができ ないおばあちゃんの工作方地があったので それを私たち不用させてもらうことになっ てえっとそこで見でもさっきの捨てる部分 とえっと生まれにある型の泥水溶性のえ泥 と草だったりとか本当に何にも入ってない 自然のものだけで作るえ代を作ってそれを に巻いて野菜をえ作っていますでこの目的 っってコールっていうのは食育と命の循環 ですねあの命が全て無駄なく使い切られて いる状況を私たちは作り出したいと思って いるので余すことなく全てのままの活用を したいと思っていますこれがまあのミリ容 魚の利用の部分を作ったあの大使化は成功 したんですけど野菜栽培もとっても 美味しい野菜柔らかい野菜味がしっかりし てて柔らかくて色がいい野菜ができたん ですけどまだ思考錯誤中で来年度に向けて 色々まだ色々やっていきたいなと思ってい ますでまその食できた活収穫された野菜の あの食会をえ先日え開催しましたで問題 課題っっていうのは畑の工作をしている人 がいない一緒にやってくれる人がまだ 少ないていうここでなかなか畑作業って 大変皆さん分かってると思うんですけど 大変なのでっ地人がいないっていうのが 自分たちの課題になりますこれですね 私たちこ作てこのままのやり方で作ってみ ます避あのまずコンポストに草を入れて

あの魚の内臓だったりとか頭をえ全部入れ ます骨も入れますでえっと隣にある型の 水溶性のえっと生物を含む土を入れて米か 柄を入れてえ皮 を大ぶ寝かせて大を作ってそこにで今この 前えと苗を苗とますか種を入れて種を入れ てえっと畑畑にこの苗を置いてえ野菜作り をしいます本当にこのような形ですねあの っていうラムサール条約のあの認定湿地の 坂の近くにある煮たらせ方の横で野菜作り をこのような作りの取り組みをしています でこの取り組みっていうのがかなり珍しい らしくなぜならば右客の活用も珍しい みたいなんですけどそれのさらに捨てる 部分で野菜作りをしてるっていうのが 珍しいよでえこういったのがえっとまこれ がnht感なんですですけどいろんな ところから取材を今受けてい ますでこれから取り組みたいこととしてま 収穫した野菜のオリジナルブランドか そしてえこれを社会にえ提供販売という ことをしていきたいと思っていますでこの 活動を子供たちや地域の方そして若い世代 の方ま世代は関係ないんですけどおばあ ちゃんおじいちゃんでもみんなと一緒に その循環型ののいろんな取り組みをこの 野菜の取り組みをしていきたいなと思って いますえっとま最近にまとめなんですけど え私たちというのは世の中にある社会界隈 をなんとかしたいっていうのが思いが言動 力になっていますえ清掃活動に関しては えっと海のあの海洋込み問題あのひどい ことになっているのでそういったのをあの もっと多くの人に知ってもらいたいでには 出さない暮らし方っていうのを皆さん 1人1人に心をかけてもらいたいそのため に私たちが継続してこ問題に取り組むこと によってえっと発信していきたいあの行き たいとその実践そうをしたいと思ってい ますあとこれは本当に漁師さんたちの思い ですねあの今までこれだけ関わってくれた 思いある業師さんたち えのためにもといか日本の未来のためにも ま魚食っていう魚を食べる機械を増やして いけたらいいなとそういう風に思ってい ます全てにおいてやりながらでも課題が どんどんどんどん出てきます本当に多くの 課題が出てくるんですけどあの諦めないで あのうん諦めることが不得意なのであの 諦めないでそれに真摯に向き合うことに よってなんとかその道破できるのでそうい ことを私たちあのしまるストーリーは いろんな方々と世代を超えて年齢も世代と 成立超えていろんな方々と一緒に社会問題 の解決いろんなことの解決をしていきたい

と思っています大丈夫でしょうかはい こんな形であとは細かいことは質問で いくらでも受け付けますので何でも聞いて くださいありがとうございまし た 本様ありがとうございまし たそれでは第2部タネルディスカッション フードロプの削減ミ容の活用食べるだけで はないを始めますそれでは ファシリテーター竹本長よろしくお願い いたし ますはいただいま側に預かりました えっと食料農業大学のえ社会連推進出をし ております竹本ますえこの第2部の方の ファシリテーターを進めさせていただき ます えっとまず ディスカのあの第2部の全体の流れです けれども最初にえっと先日あの食の新潟 国際商財団というところが主催をしており ます学生ビジョンコンテストがございまし たあの新潟速のお2さんという電話になり ますけどもそこでえっと本学学生がの プレゼがえ入賞いたしましたえそれがあの 本日のえ協との関係がございますんでまず それをあのそのプレゼをお聞き取り願い たいと思いますでその後えフドコースの 長嶋先生長嶋佑紀9からえ水産の関係の 研究紹介をさせていただきますそれでは 踏まえましてえ第1後のエさんの講演も 含めたトータルのこのディスカッションを え取り組みたいと思いますのでよろしくお 願い申し上げますそれではまず学生由 りんごのプレゼンテーションをお願い いたしますテーマはえ定利用業の活用目内 をなくして2潟を元気に作るえ本学 ビジネスコース3年のえ田舎さんえ滝沢福 さんえ桜井空さんえ3人ですそれでは よろしくお願いいたし ますこんにちは新潟食料農業大学ビジネス コース3年の滝田冬と桜井空と稲川マです よろしくお願いし ます私たちは新潟の食の未来学生ビジョン コンテストにて発表した内容についてえ 定理用業の活用についての発表をさせて いただき ますえもったいないはなく指定新潟を元気 に定理容業の活用による漁業水産の火成化 提案について発表させていただき ますまず私たちには4つの目的があります 1つ目は廃棄されてしまう魚を0にし定理 容業の活用を促進すること2つ目は廃棄さ れていた魚を新たな収入源とし水産業の 達成化をすること3つ目は日本有数である 練り物製品の加工技術で加工技術や水の都

である新潟の資源を有効活用すること そして4つ目にえ子供の頃から魚を食べる 習慣を身につける育などを施し魚離れ改善 をすることですこの4つの目的を達成する たにこれから提案をさせていただき ます目次は以下の通り ですまず始めにこちらは新潟で撮れる定理 要 ですえっと定理業とミ業の違いについて 簡単に説明させていただきます定理業は サイズが不揃いなどといった理由から市場 に出回らなかったり出回ったとしてもれる 頻度が低いことを定理容魚と言います一方 未容魚は有害物質があるなどといった理由 から食べることができないため廃棄されて しまう魚のこと ですなんと世界では全魚覚量の約30%が 配置されている現状がありますこれを新潟 の水ぎ量から予測すると約1万T廃棄され ている可能性があり ます定理業の活用を考える前にそもそも 私たちの消費動向についてどうなっている のでしょう か魚の消費量原因の要因を調べたところ魚 の消費量がよく減っていると耳耳にします がその理由として価格が高いことそして 調理が大変ということが目立ちますまた食 の外部化の進展については生鮮食品から 過去加工食品へシフトしているため簡単に 調理ができすぐに食べることができる食品 のニーズが高まっていることが分かり ます次に若者の魚に対する興味関心につい て調査しています大学内でアンケートを 実施した結果ですが魚を食べる頻度 はほとんどの人ほとんど食べないまた月に 数回の人が約5050%回答していて若者 の魚離が見られますまたに定理用業の認知 度について調査したところ私たちは職を 学ぶ大学なのですがそれにも関わらず約 40%の人が知らないと答えていますこれ らのことから若者の魚に対する興味関心が 低いのではないかと考えられ ます以上のことから私たちは定理業を有効 活用し新潟の職の明るい未を作たいと考え ましたそこで定理容を活用した商品開発と 検務活動を提案いたします商品開発では 職業加工品の開発や販売により新潟の新た な特産品を目指します検問活動では同行や 学生の感覚により若者の魚離れ改善を 目指しますさらに商品開発でえ関心が 高まり検問活動で消費欲が高まるという ように2つの提案が作用し合い定理容御の 有効活用をより促進できるのではないかと 考えましたこれらの提案を効率的に進める ために私たちはこのような組織体系を考え

ました各漁港と企業の間に決設戦となる 企業を設置しますそこには学生が参画する 仕組みが必要であると考えました主な機能 としては3つありますA管理機能こちらは 一時的なストックと適正な配分を行います B商品開発との企画提案学生が参画します ので若者の意識を取り入れたものができる と考えましたCドイコンテンツの作成 こちらは紹介カードやクイズなどの作成を 行いますえまた商品開発ではコンスタント な供給を目指しますがどうしてもそこで 余剰が出てきてしまうと考えられますそこ であえて啓蒙活動でそれらの余剰分を活用 することで定理容器を余すことなく使う ことができ排気0を目指したたと考えまし たまたここでえ商品開発をプロジェクトB 検問活動をプロジェクトEとするとA下B =PA下c=eといった公式が成り立ち ます続いてそれぞれの出例について説明 いたしますまず商品開発については釣り味 に加工することを提案いたしますなぜ 釣り味なのかというと定理容許の課題を 克服するという目的と購入したいと思う 定理容の加工について学生にアンケートを したところ上位に加工すり身加工品が 上がったことからすみといたしました流れ としては各旅行からデータを集め加工業者 へ委託配分を行い各提供先へと出荷を いたしますえそこでの利益が旅行に還元さ れるといった流れになり ます私たちは時期による魚の配合の変動味 の変化を商品の魅力として販売したいと 考えました主な商品開発すといたしまして は飲食店では期間限定みの販売スーパーで は今の時期は鍋セットが良いのではないか と考えましたコンビニエンスストアでは 地域の商品とのコラボ商品や道の駅お宮屋 さんでは新潟の国産品とコラボしたものを 考えたいとえ思いまし た続い て続いてえ検活動についての具ですえ水と 魚水宮新潟ということでえ新潟県の資源を 活用した3つのプランを提案いたしますえ 1つ目は水族館の活用ですえターゲットは ファミリー層ですマリンピア日本海の沿岸 部にイケスを設置しえ定理容疑を一括管理 いたしますえ水族館ではえ取る調理する 食べる学ぶといった体験をすることができ ますえ調理するではえ池から取ってきた魚 をえ目の前でさばいてもらってお寿司や 焼き魚といったメニューで食べることが できますえさらにそこでは調理を学ぶこと もできえ子供たちのえ魚の実施によって 魚離れの改善も目指していきますえさらに 顧客満足度アップやえ来場客数の増加など

のえ水族館側へのメリットも考えられます え2つ目は水ベリングです えっとターゲットは社会人と学生ですえ 親しい人たちと水辺でご飯というだけでも え楽しいですがそこに定理業というえ メニューを加えることで話題のネタとなり より忘れられない体験となるんじゃないか なと考えますえ3つ目は水上レストランの 設置ですえ品川場ののレストランで定理 定理魚を味わうことができます高級感の ある雰囲気やメニューの提供によってえ 高い収益性が見込めるのではないかと考え ましたえ以上が私たちの提案のおります 私たちは定理容の活用によってもったい ないをなくし新潟を元気にしたいと考え ましたえ参考文献は遺憾通りですご清聴 ありがとうございまし たえ学生の皆さんありがとうございました ええこのグループはですね あの沢特別省を勝いたしましてあのえ第4 位 と入ったところございますまた今後え理を 期してしたいところでございますどうぞ席 くさいそれでは続きまして えフドコースの中島授からええ音楽におけ るえ水産に関する研究紹介をお願いいし ますよろしくお願いし ますあえっと失礼いたしましたあのフード コースのえ長嶋でございますえ今まで えっと安本さんそれから本学学生のから ですね非常に身近なあの具体的で分かり やすいあのお話がありましたがあの私は あの えっとあまり馴染みのないですねまこんな 研究もあるんだよとってなことをま簡単に ちょっとご紹介させていただこうという風 に思っておりますまあの馴染みのない話 ですので分かりにくいかもえしれませんが あちょっとあのお付き合いいただければと いう風に思いますそれでは早速いきたいと 思いますえっとま主なですねえ水産物の ええ非食用方の利用といたしましてはもう 圧倒的にですねえっと多いのがま産業的に 多く利用されていてま生産量も多いのはあ フィッシュミールといわゆるいわゆる魚粉 での製造ですこれはあの昔からあの製造は されていましてえ今現在ですねえ世界中に あるいは用途が広がっているえもので ございますで主にはあのお魚の餌になる それからえっと地産とかえっと余計用の あの資料になるえさらにはえっと今日の あの網本様のお話にもありましたけどもま 有肥料の費用になってるというようなこと でですねまいろんな他方面でえ要用されて おりますそれからえもう1つはえっと量は

少ないんですがまこれうまく利用されると 非常にあのま単価の高い価値のあるものと してまいわゆるあの医薬品ですねえそれ からま薬にはならなくてもま我々が使っ てるようなま研究用の主役あるいはま工業 用の原料工業用の原料っていうのは主に あの階層類から取れた多類がよくえ使われ ているという風になり ますでえこれからお話させていただくのは 私たちがやっていたまあの研究を2つえ 紹介させていただきますけども主にその 中身は魚の川あるいはその川にえついて いる魚のぬるぬるですねという粘液と言わ れても言われておりますけどもまそういっ たものにはえ実は人にもあるいは魚自身に も優しいといったうなものがありますので まそれを紹介させていただきますで1つ目 があのマグロの川の抽出物はえ血中の中性 脂肪上昇を抑制するというものでもう1つ はお魚の え粘液ですねぬるぬるにえ美生物から身を 守る生態防御物質があったというような話 でありますではえ最初の人のえ人に優しい 方のお話をし ますえっとマグロの川をですねえ結構 分厚くてまこれを利用するということは ほとんどできなくってま多くの場合には そこからコラーゲンを中するというのがま 主な用途になっておりますでまコラーゲン のえ変はもう今更やってもしょうがないな という風に思いましたんでま色々あのえま 生理活性物質をえ調べておりましてまその 中で色々やった中でま1つ面白いものが 見つかったということになりますでこれは えっとま魚のえ川からですねま水で抽出し たものとかあるいは酸で抽出すると言って ようなちょっと抽出方法をま変えたあもの がありますでえっとこちらのえ実験方法は マウスま20日ネズミですねまあの あらかじめえ普通のえマウスが食べている え固形の資料を1週間伝えて飼育しそして 24時間絶食させた後にま死亡付加試験と いうのをやりましてえ なコ油ですねコ油とそれからえっとま我々 が抽出したような抽出物をま強制的に1回 え食べさせるというなことそしてま コントロールと対象いたしましてはまその 抽出物の代わりにま上流水を与えるといっ たようなものしますでその後えっと魚 マウスの尻尾からえ血を少しえもらいまし てえその中のえっと中性中性脂肪ですねま 鳥グリセリドといったものの量を調べると いったものになりますでえ結果を申しき ますと口座にありますようにえっと コントロールですとま

えっと脂肪がた与えられますのでえ血液中 のトリグリセリドがぐっとあの上がってく とえそれに対してま中3の抽出物を与えた ものではここにはあありますように顕著に ですねえっとその血中のえ油の量がま 少なくなっているという風になりますで 一方ですねえ同じくこれをマグロの川から え水で中抽出したものですとま コントロールとま差がなかったというよな ことでまこのえじゃどういった物質が実際 そうになってるかっていったところはあ まだ研究の途ですけどもまこんなような 非常に顕著な差が出る差が出た面白い結果 が出たということになりますでもう1つは え今度はお魚に優しい方のえ話ですがこれ はえっと表液にえ美生物からえ身を守る 生体防御物質を発見といったことでこれも 2つございますで1つはえ後金タパ質が ありましてえま魚がえ海の中のえ細菌とか 魚病細菌にやられないようにそれを やっつけるといったものでありますでま 色んな魚にあるんですけども1番最初にえ 研究やったのが黒そいというまお魚 なんですがこれはとても面白いえ特徴が ありまして えっとやける相手のえ美生物がですね魚病 細菌ですとかあるいは海の中にいる細菌に 効いていてえ陸上細菌ですとかま我々をえ 困らせるような大腸金とか えっとなんだ え大食武道給金ですとかねえっとそういっ たようなものについては全然聞かないと いう風になりますでえこのえ数字をですね 小さければ小さいほどえ効果が強くてま より少ない量でえ金をの発電をえする実際 にはえ金を殺菌しておりましてこれがその 時のえ研究の一例で電子備強写真で撮った ものなんですがこれは長円微金と言ってま 私たちのええにも体に入ると食中毒を 起こすことがあるんですがまあのそれに 対してはえっと金があの分裂できなくして あ大きくなってしまうでえあとはですね えっとこのようにこう矢印がありますよう にえ金のとこにですねなんかアタックをし てま穴を開けてるというようなま非常に 強力な作用をしてるということがあの 分かったわけでありますでえまこれはあの え金があ魚がえ病原金から身を守るために そういうことやってるという1つの例に なりますでもう1つはですねえっと金は やっつけないんだけどもえ魚の病原再魚 魚病細菌があ魚に病気を起こさせるために まあの酵素をってあのアタックしてくるん ですねでそれを え理性魚病細菌が出すえその病原物質を

ですね働かな温かなくさせてしまうという ようなま作用もありましたということを 発見したものでなりますでこれはあのま 酵素の働きをま無毒化して無毒化して しまうようなものでありましてえっとま ちょっとこれもあのえ専門的すぎて申し訳 ないんですがええこちらの緑色のものが そのえタパ質でこちらがあのトリプシンて 言ってまあのえ酵素タンパク質を分解する ま酵素なんですけどもこれとまこのように 結合をすることによってえこの酵素を無 無毒化してしまうというようなあことを 発見したということになりますですなわち えっとまこういったことによりましてま 病気に強い魚病気にかかりにくい魚 すなわちえ魚の健康維持えあるいは えっと健康の増給いったものにえっと使わ れるスになりますでえそうしますとそれは 魚のえ医薬品に えになりますしそれからま魚の機能性を 強化するま機能性強化物質という風なこと になるんじゃないか いう風にえ考えているわけでありますでま 最後えこれあの研究の番外なんですが えっとまあのこれはついえ先月ですかえ 新潟日報の方でま紹介していただいたあの 記事なんですがえっとま究極的ですね食べ られない魚っていうのは先ほど学生からの 発表がありましたようにま有毒だったりま 体に悪ければ食べられないというわけで その代表例としてまフグのえ乱層というの がまあるわけですけどもえ石川県のフグの 向付けあるいは新潟県でもえサ市であサで 作られているえフグの卵巣の貸付けといっ たものをですねえっとぬかとか え酒カスにつけておくと え毒が周りに染み出ていってえ乱層自身の 毒を抜けていくえですのでえ有毒の乱層も え枚にはま長い結構長い時間がかかるん ですけどもえ食べられることができると いったようなこともですねまこの昔はえ なぜそんなことを起こっているのかという ことは分かんなかったんだと思うんです けどもこの伝統食品の技ま先人の知恵と いったものがですねこうやって えっと見利用え利用できないなかった あ魚の資源水産資源といったものをうまく え利用できるようになったんじゃないかな という風に思いますまちょっと手前みその やお話になりましたがまこのようなことで 少し我々のえ研究の紹介といったことでえ お話しさせていただきましたご清聴どうも ありがとうございました以上 ですましたえそれではは あ大変お待たせいたしましたパネル

ディスカッションに続きたいと思いますえ 登壇される方は先ほどご講演いただきまし た一般社団法人スマイルストーリー代表劇 のえ綱本閣様えそれから えアグリコースの平松先生ビジネスコース から生えに前にいただきたいと思います それでは これえパネルディスカッションをこれから 始めたいと思い ますまず初めにあのつつ様からですねえ唇 を切っていただきたいと思いますけれども えいの学生のプレゼンよりえ長島先生から の水産関係のえ研究内容研究紹介等も 踏まえましてですねえま感想なりあるいは 先ほどのご講演の内容についてま補足的な 説明があればあそれをまずしていただいて えあるいは具体的にご質問を出して いただければと思いますそれではえ よろしくお願いいたし ますよろしくお願いしますえまずチさんの 皆さん あの内容でしたなんかあの一瞬に組みたい な とあの素直な感想としてあの一緒に携わり たいなと思いましたなんかその私たちも いろんなパターンこれもえ私私がやり たかったことはまさに え定理容のえ商品開発というか天況を活用 したそのビジネス展開これをやりたかった ですねただちょっと私たち私たちというの か私1人の力では えっと本当にリアルな話え難しい状況が たくさんあってそれっていうのはその色々 な市場感情あの実際の問題あのができなく てでもなんか多分こういったのをやりたい と思が増えてチームになっていくとそれが 必ずできるのかななんて思いながら聞いて いまし た はいありがとうございましたと中島 先生そうですねあの中島先生のあの有徳服 の想の無毒化っていうのはあの初めここで お話しいただいた時からそういったあの 研究をしてる先生がいるんだよっていう風 に聞いていたのであの実際にお話を聞けて よかったですちょっとあの良かったと思い ますありがとうございまし たはいありがとうございますそれではあの りんごの皆さん今あの相本さんからエール がありましたけども 何か感想なあるいはこうすると意欲が ねありがとうございました えっと先に私たちがれた方が良かったかな とか思ったりもしたんですけど でも

あの私たちとまたちょっと違った視点と いうか環境の方もへの最終ゴールというか そっちがあったので私たちのこの考えた プランもなんですかその村をなくしていて でその子供たちの 行く食育も促進していって魚の改善もして いきたいのでれそれも最終的にはやっぱり そういう 海洋いうか海岸清掃にも繋がっていくのか なと思いましたはいです以上です すいせありがとうございましたえっとそれ では生あの何かございます かあはいありがとうございますえっと感想 でよろしいですかはいしますあの本様の ですねえっと本当に 幅広いあ聞えてます聞こえてますあすい ませんあのえっと有本さんのですね えっと活動は本当にあの えっと海のゴミ拾いから始まってというお 話でしたけどもまそれがミリ業そして えっと食育までという見事にですねま完結 してそれがあのうまく 循環してるといったところですねまあの 非常に少ないえ人数とそれから短い期間で 達成されたといったことにですねま非常に あの感銘を受けましたえ私も新潟に来て ですねえゴミ拾いをてそういったような ことをやりたいなと思ってるうちにあの コロナになってしまってまやらない言い訳 ばっかり作ってですねあのもうえ6年が 過ぎてえということになってしまったん ですけどもまあの永続的にですねまこれ からまあの続けられてますます発展される ことを期待しておりますありがとうござい ましたそれからあの本学のえ学生の方には ですねえっと今年の夏休みぐらいでしたか ねこんなようなことやりたいんだというご 相談を受けてまその後どうなったのか全然 あのえわかんなかったんですけども 素晴らしいあのえっとプレゼンになりまし て是非ですねこれもえっと大学のの大きな 結構あの学生のプロジェクトになるんじゃ ないかなという風に思っておりますのでま 学業も大変だと思いますけどもえどんどん ですね進めて頑張っていただければという 風に思っておりますまとりあえずあのえ 感想だけですけどもえあの述べさせて いただきまし たはいありがとうございましたえっとそれ では続きましてあのえアグコースの本アグ コースの先生お願いしますはいえ職業の弟 アグリコーステラスと申しますえっと本 さんの話なんか私は個人的にすごく共感 する部分がもう大すいてですねあのまと いうのも自分が今までやってきた職に

関わる活動と結構こうオーバーラップする 部分ありというかあの高なる部分があって ですねそもそも私もあの元あの業研究しな んですけども あのショックに関するこういう活動みたい なのに関わったきっかけが自分の子供の あの通ってた学童保育とか小学校とかの なんか保護社会の会長とかPTAの会長と かをやった経験なででその時に子供を 育てるのにやっぱり職って大事だなて思っ ていう経緯が結構見てるかな とあとは あの まあ え何だっけなちょっと今頭聞ちゃったま こんな感じですでえっとそれであのあそう 白本さんの活動の中で私が1番なんか 素晴らしいな思んですけどもあの世代が ものすごく食べようあのま大体地域の活動 とかってあの本当は長く続けたいんだ けれどもこうなかなか こうあの続けられないとかま途中でこう ええなんていうかなえ活動がこうえ小さく なっていくとかっていうよくある話なん ですけれどもあの子供たちから大人たち えっと多様なこう年齢層がこうえそこに 加わってるっていう点がなんか結構あの 未来を感じるじゃないですかねそういう風 にま活動が始まってまだ3年とだてます3 年ぐらいなのでまそれ今になるとは思うん ですけども今の時点でこれだけの世代が あの関わってるっていうのはなんかあの すごいなというか未来がすごく期待できる なっていうあの気持ちで聞かせてい たそれであのうんま質問というかあの私の 常ね えっとなんていうかなまえ何か境課題が あってですねま海のえ環境とかえ川のコニ こととかですねで課題があってでそれを なんか解決していく時にえ必要なことって 何だろうていつもよく考えるんですねでま 私なりのそのえポイントっていうかいつも 考えてるのはなんかその課題を解決する ために変わらなきゃいけないものがあって でそれって大体ま制度とか技術とかであと もう1つがあの人じゃないかなって問 なんか人間ってなんかこうついいつもの ことに流されてしまってま船本さんみたい にどんな新しいことにチャレンジするって こと結構忘れがちだったりするんですねで 人はやっぱりこうこ変わるのってすごく エネルギーがいいと思っててでその人を 変えていく力っていうのはすごく大事だな ていう思っですねでまでそれで綱本さん から見てなんかそのなんて言かな今まで

こうやってなかった人がこうやってみよう とか言って思うような気持ちになれるよう なま場面とかってなんかこう感じたりする ことがそういうそういうことを感じたり する場面があるかとあとはなんかそうなを 福することてなんか終わりですかっていう のが最初 に音が変わる変わってくてはい人がこう わって変わっていったなあこういうのやっ たら変わっていったなとかいう風に感じた あ験とかあるいはなんかそういう風になる ように そはいえっとそもそも私たちえ2020年 のコロナの中で始めたのですごい批判でし たあの地域活動をするにあたってももも やるべき状況じゃない時に始めたので えっと町内会長さん事会長さんいろんな 会長さんたちに袋叩きにされましたえで そのえ高崎と言いますが本当に怒られたし どこのどいつかわかんない地元に住んでる んですけどどこのドイツか分からないよう な44年間仕事に住んでるんですけどどこ のドイツか分からないどこの誰か分から ないようなやつか何をやってんだみたいな ことを言われてえっとこういった越されて なんか泣くみたいなそういうのはあったん ですけど本当にやったんですね3年間あの コロナの中やり続けたんですよいろんな ことをそしたらあの継続するっていうこと を方においてやり続けるっていうことだけ その信念だけを実にやったら今ではもうつ さんたちが熊さんが言うんだからやるに 決まってるからもういいよっていうなんう ですかもできる仕組みができるなるほど そういうのを見て あの努力というよりもも継続の力って すごいなと人を変えるには自分が変わら なきゃいけないなと継続が私が変わると人 は変わるのかなっていう風に実態感し ますあの自分が変わってる姿を見せること ですねなるほど すごくいい答えあとですね うんとそうです ねあとはその私えっとまちょっと変な食育 やっててえ料理する人を増やすていう食育 やってるんですねあの前にいた大学で自炊 塾っていうあの料理した回数が成績に反映 されるっていうそういう授業をやってたん ですけどもでさっきをあの魚魚をさける人 が少ないでそもそも魚の名前を知らない人 たちがいるっていうのは多分料理経験も 相当関係してるんだろうなっていう風に 思っててやっぱりその私もま新潟にてあの 生活すごく食性かったわったんですけども え基本魚と大しか食べて

ないあまりに置いていてで肉買う必要が ないて私思ってるんですけどもなんかそう なるといつも行くのがもう専業のコーナ ばっかりでで今日何が言うかなみたいな 感じで魚のこう姿見ながらあなんかいつも と違うやつがいるとか言ってこれなんて いう名前だろうとかて思いながら買い物し てるんですね でなんかそういう経験がやっぱりすごく こう減ってるとかいうのもやっぱりその魚 に対する興味がこうとか魚を食べよって いうことが減ってる理由の1つかもしれ ないからやっぱりそのさま自分で通り できる人さける人ってさきゃたんですけど もまそういうのも大事かなっていう風にま 思ってですでその さく人を育てる時に何でしょう えまさっき具体的な活動は示せていただき ましたけどもまこれをやった人が あの実際家家でいつもの日常のクラスの中 でそれあのすごくなんか魚の料理が増え ました魚いつもさいてもするみたいな感じ になったってこ実感をき ですちょっと厳しいかれうんかもし ゼロではないですただかなり少ないですで なぜかというと私たちえっとえ海と日本 プロジェクト方っていうあのそういった海 の関係古前あ日本サイカさなんかそういっ た下であの活動するま海を綺麗にしよう みたいなそういった綺麗と言いますかそこ に入っててその人たちと一緒にえ ささける塾さける塾っていうのをえして 親子な10組ぐらいでえさける軸っていう のをやったりとか自分たちその子供たちに さくさき魚のさき方とかを教えたりえして まある程度魚のさく授業と言いますかその イベントに関しては結構人数来たんです けれども えっと元々できるとか元々できる子かで できるあんまりも魚がすぎてえっとさく ことを知ってる子供は知ってんだけどでき ないお母さんとお父さんと一緒に来てあの お母さんたちがま覚えていたりとかあと うんとでもその中でも本さんたちのこの 活動でえっとあのスーパーに行くとセ コーナに行くようになってえっと魚何々の 魚買って家でスフよになりましたっていう かなりない人数ですと言ましただから なんか食べることっていうのはまだ ハードルは低いんですけどさくことは本当 難しいなとだけどあの面白いのが私がさけ ないのでえっとスマイルストーリーの大と して魚がさけないのに魚をやってるわけ ですよ今だ面白いのであのそれをもうあ もう打ち出して一緒に魚さばいて食べ

ようっていうようなも来年やりたいなと 思ってますはいそ面白おかしくあの活動し てまそれも自分をさけ出して自分がこう 変化していく姿を見はい はいはいありがとうございますでままあと はなんかあのコメント的になってしまうん ですけどもあの使わ ない魚の活用方法をもっと拡大できたらっ て話の中にえっとあの害者社卵社との美容 ってありましたけども あのペットフードとか結構いけるんじゃ ないかなて 私 あの犬かたりですねめちゃくちゃ魚好きな んですよで もあのさ犬とか猫用にこうなんていうか 日本の魚でそそう作ってるレあんまりない ので大体海外のベッドフードとが多いん ですねであいうのス利用した方がじゃない ああと長嶋さちょっとえましけども漁は 元々あの農業の給料使ってたっていう歴史 あって科学料今すごく高くなって農もあっ たりするんでなんかそういうま大化るとも なんかそういう感想させてうまにて機業 するとか手もあるのかと聞いてしあとはエ あのエあれ私 大好きあのあれ美しいですよねで知らない んですねみんなもったいないてってであの キスの方はあの実はエを使った有名なあの ソルフみたいなであの大の最っていう街で あの小しっていうのを作るんですね量子の 方んです映もいっぱい取れるんだけどもま やっぱり占いうん活しないしで売れない からえそれ加品にするんですけどもあのエ のみをあのごまとすりごまと一緒に混ぜた あとみとか離でちょっと付けした状態の ものをま瓶詰で売るんですねで何使う かっていうとあのうどんのスープとかあの 最近ごしうどっていうのがあ大体行くとお 店いっぱいあるんですけどもうどんで出す と大体みなごうであの唐揚げのうどんに何 の味もついてない唐揚げのうどんの上に その小出しがドかってなってきてそそれ 解いてみんなでスープにしてこううどマね て食べてるってい文ですああいうあの利用 は案に取れるんだったらあるあかな是非 あのよかったら参考にされてみくださいと いうはい私から はありがとうございましたえっとでは えっとこ先生の方から感想と想とはい質問 願はいえではですね感想と質問の カ本当にありがとうございましたえっと やはりあの私シネスあごめんなさいあの ですフードサービスビジネスがま研究対策 でございましてえそういう風にあのその

ビジネスのえ立場から言とですやはりこう nboのあの活が起るのはねなかなかその 本当に大変だなとである意味こう頭が 触れるというか私は絶対ないそういう活動 なんですけれどもまあの多様な活動をこう 通してですねあのまず感想なんですけども 本当にこうあのプラットフォーマーとして の役割を少しずこう果たされつつあるのか なっていう気がするんですて今あの ビジネスの中でもま色々こう コラボレーションしたりとかですねあ地域 社会と思ます結びつけるあの企業とあの 地域企業とまなんですかねえそういう NPOとかこういうその結びつきって すごく大切ででもその時に誰が温度を取る のかどこが中心になってどこが プラットフォーマーとしてあの プラットフォームとして立ち上がっていく かっていうのすごく大切ででやっぱりあの 先ほどフナもおっしゃっですけど継続性と か持続性を関れですねそういうビジネス プラットフォーマーしかもそれが残念 ながら人なんですね私が見てると本当に それ組織って言いたいところなんだけれど もやっぱりある強い人がいてその人を中心 に組織化されていくというまそういう ところのまいくつか例を見てきておりまし てまそういう意味でですねあのすごくそう いうプラットフォームとしての役割をこう 形成しつつある今途なのかなっていう風に えっと思ってあのお話を聞いていました はいでそれはなんか人と人をつぐ人と場を つなぐそして次に是非ですね人とあの地域 とビジネスということでね儲かる えはい儲かるということが次に大事なのか なっていう風に思いますまその点について はまたあの後ほどお話が出るのやないかと 思うんですけれどもであのちょっと2つ ことですねお話の中でこご質問なんです けれども あのいわゆるそのフードバンクみたいな 活動の中で本当に困ってる人に届いてない のではないかっていう風におっしゃってた んですけどその感っていうのはどういう ところからそう思われました かえっと感覚と言いますかそもそも私たち そういう風な困ってる人だけを対象して ないのでそういうま大所に捨てなかったん ですねなぜかと言うと口を広げて楽し口を いろんな例えば海岸清掃子供食堂他の居 場所っていう形でいろんなところで窓口口 は窓口ってか来る入り口を作っておくこと によっ て子供食堂ではお金ちょっと困ってて子供 食堂からでは入れないけど別のところから

こう入る人たちなんとなく入る人たちを あの最初ああのどこからでも入ってこれる ような仕組みを作っちゃったので実際自分 たちのところに本当に困ってる人がどれ だけいるかっていうのが分からないそして えっと細かくつかないもう私たちの スタイルは細かく聞かないもう受け入れ るっていうそういう大であったので実態が 分からないっていうのが本正直葉 ですありがとうございましたでも基本的に やっぱりこうそういう困ってる方々にも こう届いて欲しいなという思いはあるわけ ですよ ねそうそうなんですねあのそこ をするのどうしようかなっていうのも本当 に課題である一定の条件を作ってしまえば そういう人たちしか来ないけれども目に 見えない人が気づかないその各家庭の課題 課題っていうか困り事があるのでいくらお 金持ちても捕食で子供がいつも家に1人で いるっていう状況もあるし見えないところ とたくさんの課題があるのでどうしようか なっていうのがどうやってしようかなって いうのが考えてまり ますありがとうございますすごく難しいん ですねここのところでああの私ちょっと この間そのそういうその食品路数の問題を まちょっと消させる意味で電こなていてき たんですけれどもまその際に感じたのは ですねやはり日本ってそうその例えば プートパンプって提供された食品を 受け取るとか子供食堂に行くとかって まだまだだいぶこうハードルは下がってき たんだけれども本当にまだちょっとこう壁 があるというかあそれをこうたう使うのを ためうっていうでけはやっぱ北王なんてま それが当たり前と言ったら当たり前でそれ がそれで問題かなと思うんですけれども あの当たり前になってきてそういう やっぱりその生活者マインドていうですね ラの違っていうところもま把握しづらい一 なのかなっていう風常なりましたでもう1 あの質問よょかあのチームアウリですね 商品開発に関してはですねま自分たちだけ ではちょいと無理だろうという風にあの 思っていてそれでこう企業さんの力を入り てっていうことを提案したんですけもあの 綱本さんの方でも商品開発ってこされる時 にまどういうそのえパートナーというか ですねえを考えてらっしゃるかあるいはご 自身でやりたいのかちょっとその辺のお話 をえればと思いますあのあの是非とも企業 さんと連携してやりたいです私たちもなぜ なら本当にやれることが限られてるくるの でえっとそして地金も限られてるのでない

中でやるって まあなかなか大変なんですけどあだから こそ企業さんとの連携あといろんな団体と の連携1人でやるっていう風に考えてない ので誰かおちからお貸しくださいはい是非 ぜひぜひ青いもあのはいゆくゆく就職した え品レカとかでやるってのは手な思うです けどえあのそれでですねもう1つその コペンハーゲンでへえと思ったのがですね あの調理学校と提携してでその調理学校に そういうその未食材とか格外野菜とか現地 ではですねあの今とかって言い方が難し いっておっしゃってたじゃないですかで 現地であればその言い方も余剰食品って いう風に言っていてんサプラスっていうか なあのすにこう余って使いこなせてないで それをこう調理学校とかに持ち込んでで そこのまシシェフとかそういうそのま技術 を持った人にま美味しい食を作って いただいてでそれをこうまメイン開発とか あとですねそのいわゆるパブリック リレーションズえあのその団体はですね そのなんて言うねえデンマークのノス みたいな方をを招いてそれでこう料理会し とかですねそういうこともやってらしたん でなんかそういうそのネットワークもある かなと思いますま今日そういうあの関係の 方々が聞いてるかどうか分かりません けれども是非ですねそういうその料理学校 でもそういう食材を使ってみるなんてのは 面白いかなって思いましたはいありがとう ござい ますはいありがとうございましたえっとり 皆さん何か質問することはありますか よろしいでしょう かじゃあ1つ考えてもらうことにし島先生 何か今までの論聞かれまして聞きたいこと はあります かオンラインで質問と かいかがでしょうかすいませんああの中島 よろしいですかはいお願いしますあの えっと津本さんにちょっとあのお聞きし たいんですがあのま今はあの綱本さんを 中心としたま限られたスタッフでま熱を 持ってやられてるということなんですが これがあのあのなんだろうこうもっとこう 組織が大きくなっちゃった時とかはあの どういう風にするのかということとそれ からこの組織をもっともっと広げてあの 将来的にひ広げていきたいのかあるいはま あの今やられてるようなとこでまこう細細 ではもうないですけどもこの路線を続けて いきたいのか将来像はどんな風なことを 考えてらっしゃるんでしょうかはい ありがとうございますえっとこんな

ボランティア団体が何を言ってるのかと皆 さんに思われるかもしれませんが完全に ライエンドからビジネス展開を狙ってい ますえていうのは本当に私たち自然でやっ てきました今までそして多くの方々が 伝わってくれていろんな人たちの繋がりが できてえ私がやらなきゃいけないことが 明確に見えてきているのでえいつまでも プレイヤーとしてえ末端にいるってなると その関わってくれる皆さんに恩返しができ ない分かりやすく言うとお金が渡せない この環境っていうのは継続え持続不可能な 活動になるのでえ私来年からあのもっと もっとえ自分たちのやりたいことという よりも社会課題皆さんのお困りことをえ 解決するために大きしたいし人をたくさん えやっておきたいていうか将来層としては え私たちはえ高齢者と福祉作業者さあとは まあの色々な問題のある人たちを雇用し たいと思ってるのでそのための資金が正直 なところ必要なのでえっとあのうん大きく するためにあの来年度自分の動きを変えて えことと思ってい ますはいありがとうございまし たどうですかいいです かこんにちはありがとうございますあのお 話をつの様のお話を聞いて私たちがこ 目指していることも子供たちにさてもらっ てで理右が定容右じゃないっていう社会に なればいいなっていうのを出して考えてい たんですけどあの話を聞いた時によさん たちの考え方がそれぞれ違うしバラバラだ から右よって言てほしくない方もいれば なんだろうこうその反対もいてそれでこう 厳しいって方もいたりとかでもどうしても そういう定量料を活用するとなったら絶対 旅行の方とこう連携しないといけないしっ ていう点で課題がいっぱいあるっていうの って話を聞いてあの その コテ でもおっしゃっててどこで取れるものバる のも大変でヒアリング大変でて話を聞いて そういう課題をこうしながらできていけ たらいいなと思ってお話を聞いていました ありがとうござい ますはいそれではあの えっとオンライの方から質問はてないよう なんですけれどもあのフロアの方で何かご 質問あそ どうぞ新潟県農林水産部水産の星といます え皆さんえっと発表ありがとうございまし たえっと非常にになる発表を聞かせて いただいたんですがえっとちょっとあの 1番最初にあのちょっと

させていただきたいのがえっと綱本様の 発表の中で査の有効利用についてあたので ちょっとそこだけえっと酒まうんと河川で の裁布が原速禁止されてましてでえと特別 捕ということでえっと漁業者の方にえ化さ れておりますでその後えっと卵を取った後 はえっとそのちゃんと卵を資源増殖に使っ た後余剰分についてえ有効利用することが 認められていますのでそれも効利用してい うんいくというのがいいのかなと思って 聞いておりましたあと多分品川漁港じゃ なくてえっと品川漁況じゃないかなと思っ ていや授業者が集まったあのものがえっと 旅行なのであの農業者が集まったのは農業 であるのと一緒にえっと業者がっのが業況 なので業の組合ということで覚えといて いただければと思いますで えっと漁業者の今の現状としてえかなり旅 が安いということ問題になっておりまして え販売形態がですねえ授業者っていうのは 一場による席が大半なんですねという ところでえ漁業者が1番に出す際にえあの 発泡白の箱に入れて売られてるのよく見 られるかと思うんですけどあの発泡スの箱 が大体250円なんですねでその下に敷く 氷が大体50円で1箱あり大体300円 ぐらいなんですねでえっと1番安いやつで も最低でも300円ましてもらわないと 漁業者が出した際に割に合わなくでそれ 以外となるとやっぱりその出さない方が 早く特ということになるんですねそういっ たものからえっと定理容業右容業という ものが生まれてましてで今回皆さんそう いったのをあの活用していただくというこ の話になったかと思うんですが あの多分そのいろんな従業者さんがい るっていう言われた中には多分あのかなり あの魚覚を多くされてきてあの基本的に いっぱい取れる魚をもっと高く売りたいっ ていう漁業者もいればちょっとでもその箱 題にもならないような魚を値段をつけて 売ってくれるんだったらすごく助か るっていう人もいると思うんですねなので うんとすごい活動的にはあのとっても良く てそういったなんかその右業の有効活用を 増やしていくにはなんかどうしたらいいん だろうかっていうのを行政の方もちょっと はあの考えてましてそこで皆さんになうん アイデアをもえたらなと思ってあの今話さ せていただきましたあのもしよろしければ もっと有効活用どうすればいいかとかあの 行政に求めることなりをあのお話し いただければいいかなと思いますので よろしくお願いし ますそうですまさにその通り私本当に1年

ぐらいいろんな漁港さんあいろんな漁港 さんというかあるえっと魚子さんあの入っ て2つの魚子さん入ってるんですけどえ えと300円300円になっても売りたく ない人もいるし30000円になるんだっ たら売りたいっていう人もいるしでうんと 魚の活用をしたいんですよ本当に私私たち したいんですけど [音楽] うんと言われたことがあるのは例えば新潟 市と組むとか新潟県と組めばもうちょっと やハードルがその漁旅行さんといういうか その船のところのえっとハードルというか 身体感が増すみたいな分かりますかね 分かりますかね1団体だけではもらうこと も活用することもできるんですけどそこ からのビジネス展開が 難しいですねそれはなぜかと言うと私自身 のことは知っててもらっててもまだその バックグランドもないいっていうので力は 是非とも貸してほしいですねなんか力た いただければ一緒にそういった問題をあの 件としてもとしてでもそういったのをあの 問題意識を持って取り組んでいきたいんだ よっていうことを言ってもらうとなんと なく違うのかなって肌感覚として思い思っ て ますあとはあと何でしょうか本当に実際 問題としてなんか私も新潟県のあの2業の 活用に他がつくみたいなの書いてあった ページ見たんです けどなんか実際 あのあのなんて言うんですかね例えば冷凍 庫を買ってくれるとかそうの貸してくれる とかお金がしなくてもその保存する何かを 貸してくれるとかなんかそういういろんな そういったお金じゃない何かを協力して いただけると非常になんかま助かるなと いうかそういったことをしてくれると やれる人たが増えるなんか右って結局骨が 多かったりとか魚って一瞬で線とか落ちて しまうので本当にすぐに取りに行ってすぐ に調理するてかさくっていうのが基本中の 基本なのでその間ちょっとだけセトを 保てる何かがあればその日に調理しなくて もいいしその次の日にしなくてもいいしっ ていうなんかね難しいんですけど私は すごいと助けてもと思い ますそうですねえっと水産の問題として あのやっぱりその加工とかをするにあたっ てはやっぱりロトが多くないといけない あのうんどんどん企業さんが大きくなれば なるほど安定供給安定的ないうのが求め られると思うんですけどやっぱりそこに 乗らないからこそ右容っていうところで

課題はあってんあの冷凍庫とか結局剣の 持ち物は1つもなくってあの漁況さんが 持ってるかっていうところになってくるん ですけどやっぱりそこには借りるには やっぱりお金が発生してっていうところ からなかなかビジネスモデルに繋がらな いっていうところがあのネックとなって いるといいますかそこなんかこううまい こといいえがないかなっ今言ってたんです けどなかなかその行政側としてもなんその できることてあの例えばそういった事業を 開始するのに補助金50万円出しますって いう事業昔それこそやってたんですけど そういったことができるのが関の山と言い ますか新潟県もなかなかねあの新潟県が 結構貧乏県なのでなかなか財政が興になっ ていないんであのす苦しいですけど時々 しかといったことできたてすいませんあの 今すぐに うんはなくはい特殊になるかもしれない ですけどまでもその行政ができることてま お金がないにしてもそのやっぱり地域に いる人たちが繋ぐってことは絶対できる はずなんでなんかそれぞれがその得意技を 持ってらっしゃる方おられると思んですね でま例えばさっきのそのフードバンクの話 とか子供速度も今ものすごくいろんなとこ で展開されててでそれをのつぐっていうの は多分行政ができることなんじゃないかな と思いますで例えばその津野さんとこが さけない分っていうのはえ他のところで 使ってもらうとかですねそういう ネットワーク作りはできるだろうっていう 風にはま私なんかパっとこう思ったりする んですねあとその設備面とかもま多分そう いう活動に対してま出してくださる方たて いうのはやっぱりあの県民の中には多分 おられるはだと思いますでなんかそういう ま募集かけたりとかですねこ活動をやっ てるの応援してくださいみたいなとか なんかそういうあの候補やっていただける のも歩だくのもなんかこう要請ができる ことかなっていうたりしますそうやって うまく連携をなんかこうできる仕作り みたいなのがなんかま私もお願いしたい なって思ってるとこま大学のそこに入り たいと思いんですけどね学生をあの連れて そこに入っていくですね ありがとうござい ますあの私から一言なんですけどやっぱり あの角さんおっしゃったようにやっぱり金 が後ろこう押してくれてるよっていうその やっぱりこうことは悪いんですけど権け ってですけどあ信代ですねです権利は ございませ信頼関係があるよっていう

ところにあの第3者つまり プラットフォーマーとして成立するために はそこにはその信頼のそれこそ今入りの エビデンスていうのが必要でそれが やっぱり例えばあの新潟県がこここういう ことであの援助してくれてますとか応援し てくれてますとかですねそういうことが 必要なんじゃないかなって今考えました それですでもう1つはやはり新潟県でも その大企業と言われている企業がいくつか あると思うんですねで今ですねやっぱ企業 はeskで絶対にこれあの環境問題とか ですねコミットしてsdgの目標を達成し なきゃいけないっていう一種のその投資の え約束言がりのからやはりそこをつくって いうことだからそどうせ投資するんだっ たらこんなに社会的な課題を解決している NP止してくださいよっっていうこの話し をま件はやりにくいかもしれないです けれどもえかけながらそういうところで こう支えていくっていうことが必要なん じゃないかなと思いますそこはその パブリックリですPRですねあのしっかり していただいて要すに県内の企業さんだけ じゃなくてですねあの本当に全国の企業 さんでこういうことやってるこういう NPOがいるんですだからそこに投資して くださいそれはesg等ということであの 企業によってあ機業におけるそのesgの 経営の1つの取り組みですという風に位置 づけるということが後大切だと思って ます 非常ますねあの本当にえいきますこの業 定理要のビジネス展開で活用絶対できると 私は思ってます本当にヒアリングずっとし まくってるのであのそうなんですけどあの もうちょっと時間が新潟ではかかるかなと 思ってます成功連もいっぱいあるしただ ちょっとそれは多分土地柄だったりとか そのイメージの悪さだったりとかまもう ちょっとすると多分やるのでその時是非 あの乗っかってください以上ですよろしく お願いし ます 他に何かございます かりえ本日は大変貴重な プレゼンテーションパネル ディスカッションありがとうございました 株式会社崎と申します えっと先生と本様のディスカッションの中 でえっと1つ先生からアドバイスを いただけたらと思いさせていただきます コペンハーゲンの視察の中でですね メニュー開発で調理学校を巻き込んでま 連携してというお話を伺いましたであの

こういった取り組みすごく面白いなと思っ たんですがこ必ずしも協力してもらいたい とする側からして十分なお金をお支払い できるとケースばかりではないだろうなと 思いますで社会的な意味というところで 欧州は非常には高いんじゃないかなとは 思う一方で同じことを日本でやろうと思っ た時にですね例えば学校を巻き込んでやっ ていただく上でこう何を一瞬取り組む メリットとしてこう先導するかわかした時 にこう訴求したら良いのか提示したら動い ていただけるのかどうかっていうところと 少しえご意見アドバイスをいただけたら 嬉しいなと思い ますはいえご質問ありがとうございますま あのちょっとですねこの辺そこだけねあの く聞いたわけじゃないのでなんとも言え ないところがあるんですけどもあのやっぱ そ学校のメリットとしてはですねそういう そのえまあ日本でもそうなんですけど日本 でも実際そういうそのえっと廃棄されあの 企画が野菜を使ったりとかですねそのミ用 定用を使ったメニュー開発をしてそれを 売りするレストランっていうのがま少し ずつ出てきてますでそういう意味ではその 調理学校であの学ぶ生徒だかそういうあの 技術とそからそういうなんて言うんですか ね心出しと意念とっていうのを実際にそう いう え団体とネットワークを組んで自分たちも 調理してみるでこんなに美味しいものが できるといま調理学校にとってはその教育 の一環としてそしてそういうま精神的な 政府とかあるいはその外食ゲストに関わる ような人材を排出するっていうところに やっぱりメリットを見出してると思います でもう1つはそのピアルの中でそのそう いうことにその教理学校が関わっているん だよすごいねっていうこれは一種の やっぱり調理学校としての戦前材料になる まそういう候補の面も含めてのメリットと いう風に考えてます以 ですえ大変有用なアドバイスいただきまし てありがとうございますそれ じゃビジネス コえビジネスコース4年生の中澤コといい ますえ本日はえ貴重なお話大変ありがとう ございました えまあのまず自分自身その釣りをするって いう形に魚と非常に関わってえまあとその まいわゆる海洋込み問題っていうのでも 結構肌で感じる部分が非常に多かったので あのま今回のお話を聞いててあの本当に 全くその通りだと思うう思い思い感じた 部分結構あったんですけど

あのまその中でそのま1つこの本当に素の 意見として申し訳くるの本当申し訳ないん ですけどあのまそのプラスティックだっ たりその右の問題っていうことをもそれを 少しに打ち出していくっていうのも自分 そのまいい取かなと思うんですけどその それこそ釣りをするっていそのまリなその 魚だったりそのゴミ問っていうのと結構 近く関われる部分でもあるのであのなんか そういうま釣りに限らずそのアウトドア系 のその教っていうんですかねなんかその そういう取り組みをされてるところと組ん でこうやることでそのまずそういうところ からでも興味を持ってもらもらえ るっていうのがあの大行として非常にいい んじゃないかなっていうことでまあの提案 ていったらあれですけどあの非常にそう いうところからでもありなじゃないかなと いう風に思いましたうんありがとうござい ましたはうんだありがとうございます今 あの聞いて思ったのがスリ屋さんと一緒に あるあの海岸清掃とかあの釣りなしさんっ てわかりますかYouTuberのあはい はい釣りなさんよあの釣りなさんあの 釣り人YouTuberですよね釣りの YouTuberさんな県の第1のはい あのでに来るんです来てくださるんですね ではいなんか面白いが集まってくるんです けど今聞いて本当にまさに私あの釣り屋 さんと組む一緒にあるえ海岸清掃だったり とかアウトドアメークアップやったりとか あとはなんかマリンピアやったりとか なんかそういうことでいいんですよねあの そに遊ぼもう今すごいいいアいただいたの で来年度どれかあの何かやると思います 一応来年度の予定として私コミあの日本 チャンピオンなのでえスポコミをえっと スポコミを開催しようと思っていてこれ 地域活動補助金っていうのでやるんです けどあの週なものを使ってあのまそういっ た問題環境問題に対してのえっと刑務活動 っていうのをしていこうかなと思ってい ます是非そのなてくださいありがとう ありがとうござい ましはいえっとよろしいでしょうか あ はいえっと新潟食料の青山と申します今日 は大変素晴らしいお話ありがとうござい ましたえっと本さんにお聞きしたいんです が今あのスポの話が出たのでその関連なん ですけれどもえっと量と質で競うという ことなですけどちょっとイメージが分から ないものですがミの量と量は分から たくさん はい1つともう1つえっとその民の参加者

が冬でも50名100名というすごいこと だと思うんですよねでどういうその同期と いう かのえ広に参加されてるのかえそういった ところからこ探ってても多分大きな社的な 活動になるのかなという風に思いましたの であのどういう方々がどんな思いで参加さ れて はいありがとうございますえツぽ込みの その量と質の質の方なんですけどやとあの 燃えるゴミ燃えないゴミプラスチックえ ペッドボトル缶そしてタバコってあって それぞれにポイントが違うんですねで1番 ポイントが高いのがタバコの吸殻これなん で高いかって言うとえっと入らないあのき に変らないか有害として変らないので ポイントが高くなるっていうそういったえ ポイントとあと量重さですね重さで装で 合うえっと分かりやすく言うとえ私たち 日本大会では えっと40kmぐらい3人13人女性 私たち女性2人と男性1名のグループなん ですけどえ1時間で40kmこのぐらいを 取って日本1位になりましたただ世界大会 っていうのが本当にすごくてこれは すごかったです45分のあのサッカーの サッカーみたいに前半45分後半45分 前半 38結構3何km取ったんですよ前半はな んですけど後半全く取れなくてさ2位だっ たんですけどイギリス1位になった イギリスチームっていうのが私行重量が 50何kでイギリスチーム8.80km 以上っていうもうなんてそういうの適そ あったりとかしますであと私あの海岸清掃 にえ来てくださる方あの うん来てくださる方は本当に様々ですねま サーバーさんあのちょうどサーフポイント の場所の掃除をしているのでサーファー さんは元々多かったですし協力してくれる 団体西あ新潟市西区っていうのは本当に運 にあの海が横にある地域なのでえっとその 区の特色としての海とか夕日っていうのを テーマにしてるんですねなんでやっぱり 会話を綺麗にしたいっていう人たちはたさ いてそういう横の連携で来る方だったりと かあとサファーさんあと私たち元々その 学校のあの活動あの役員をしてたのでそこ から広がった人とかあとはうそうですね 毎回毎月第2土曜日の8口実てで年中やっ てますっていうのをずっと言ってるので なんとなく皆さんが増えてきてくれたで1 回来ると分かると思うんですけどすごく 楽しいんですねでまもう意識が高い方が来 てるのもあるのかもしれないんですけど

そうじゃなくて多分なんかつんだ心が クリアになるとおりますた皆さなんとなく 分かると思いますけどあのこ拾って終わっ た後にみんな感謝してくれるんですね すごい良かったねってすごい気持ちいい ねってそれか読になってる人たちが どんどん集まるとい感じですねありがとう ございますあのいつだんだ心 いやありがとうございまし たはいそれじゃあ時間もぞきましたので 最後のご質問お願いし ますそ私もありだといいますどこかでお 見かけしたと思っていたら私進化結構の あのあの祭りでボランチさせてもらいまし たありござそれは置いといてあのま最初 その色々こうアプローチする時に袋叩きに あったってお話があってまこの中っていう 特殊な同業感もあったんでまそういったの がられるのかなと思いつつも今振り返って またくさん人たちが集まっててるで成功さ れてると思うんですけどこ動けば良かった なとか人を巻き込むとか他の団体を 巻き込む時に今活動繰り替えられてなんか こうやっとけばもっと円滑て行ったとか そういったことがあるのであれば教えて いただきたいです許しますもっともっと その人の心の中に入ってって寄り添うこと あのやっぱり自分がもっと相手に寄り添っ て変わることをしてあのま正直うまくいっ てないわけじゃないんですけどあの いろんな人たちの心を掴むためには自分が そういう風な形で相手の心に入っていく ことをもっとししておければ良かったのて 気遣ですねもっとたくさんの気遣えを できれば良かっただと思ってます ありがとうございますご掃除の前でた ありがとうござい ますはいありがとうございましたあの時間 が参りましたので以上持ちましてあの ディスカッションの方は終わりにしたいと 思いますでファシリテーターとして最後に ま総括といってはなんですけれども今日の え皆さんのとの意見交換に通じまして えします とまいわゆるその地域における人と人との 繋がりまこれを再確認するとその重要性の えご主張だったんではないかなと思う気で ありますあのいわゆるそのえ私たちま特に この社会ではその効率性というものを最 優先とするまそれをゼとするというえこと は言われておりますまそのための色々な 仕組みがビートインされておりましてま 結果とそしてそのえ結果が人と人のこの 結びつきなる関係性を気迫化するて でしょうかねある人々からすると粒子化

すると粒のようにそのバラバラの状態に なってしまってるいうことが言われてい ますでもちろんそれはゼとする立場の経済 学もあるんですがどもそういうことがその 地するものを水解に結びついてるしまその ことの結果が格差だとかですね貧困かと いうのを真似てるんではないかということ でこの方向性をそろそろ見直していった方 がいいんじゃないかというようなことも 言われてるわけですがまそういった中の1 つのま力強いというか有力な動きが地域に おける人と人との繋がりをもう1回見直し たらどうかという動きがま全国で起こっ てるわけだと思いますあのそあの島の ストーリーの本さんがおりになってるのは まさにパーツパーツはなんかバラバラの ように見えますけれどもそこに1本の実が 通ってるとすれば人と人の繋がりをですね え再強化していくていう動きあ運動では ないかなと思っておりますしま今日の え学生のあのプレゼンもそうであったし あるいはえ平先生やあ里先生長島先生のえ ご視聴あるいはコメントもそういうことを 前提としたご障でなかったかと思います それからフロアからあ出していただいたご 意見も基本的にはその方向に沿ったもので はなかったかなと思っておりますという ことでえ本日のセミナーにおける ディスカッションがえ現在のその繋がりを 喪失しつつあるま問題への解決のえ解決に 1つのあり方を示すことになったんでは ないかなとえやさせていただきたいと思い ますえ長時えご協力いただきまして ありがとうございました以上きまして本日 のセを終わりにしさせていただき ますご視聴ありがとうございました以上 申しまして2023年度第3回アグロ フードセミナーを経戒いたします本様本日 から貴重なご講演金へのご参加ありがとう ございありがとうございまし た 参加の皆様本日はご参加いただき誠に ありがとうございました次回は次年度7月 頃を予定しております今後ともどうぞ よろしくお願い申し上げますなおZOOM から退出後アンケートが立ち上がりますの でご回答のご協力をいただけますと幸いで ございます本日はありがとうございまし たございまし ます

2023年度 第3回 アグロフードセミナー
「守ろう、海と魚の未来」

大きさが不揃い、量が安定しない、混獲等の理由で市場に出荷されない魚=“未利用魚”。これを有効活用しようという動きが国内で広がっています。限りある水産資源の有効活用することを通じた持続可能な漁業と食の循環についてお話します。

【新潟食料農業大学 公式Youtubeチャンネル】
新潟県で「食」「農」「ビジネス」を一体的に学ぶことができる <食の総合大学> です!
学生インタビュー、授業風景やイベント、クラブ・部活動紹介、模擬授業など、さまざまな動画を公開しています☆彡

高校生みなさんの進路の参考になれば嬉しいです!
新潟食料農業大学(NAFU)で、食の未来について一緒に学びませんか?

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【住所】新潟県胎内市平根台2416(胎内キャンパス)
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