2023北海道おひとり様バイク旅【DAY3/19th(前編)北海道上陸編】
北海道お1人様バイク旅3日目本日お昼前 に40時間を過ごしてきたフェリー唐戦士 北海道に上陸して初めての夜を迎えてい ます動画としてはまだ始まったばかりです がさて私は今どこにいるのでしょう [音楽] か今私は今夜の宿泊先である肝別町の雪月 カロのカフェレストランにいますかかさん の美味しい手料理をお腹いっぱいいただき 今夜宿泊を共にする皆さんと楽しく過ごし ているところ ですいきなりほぼエンディング状態での 北海道での1日目の動画のスタートです けどこれから今日の朝からの様子をお届け していきます ねおはようござい ます北海道お1人様バ行く度3日目をを 太平洋フェリー石狩の線内で迎えており ます外の様子どうでしょう ねうーん窓に細かい水滴がいっぱいついて いてよく見えないですここからじゃダメだ ねデッキに出てみ ましょうおお サ雨は降っていませんが空は一面雲に覆わ れています 寒テリーにね乗ってる間に一度は夜明をね 朝日が海から水平線から登るところを見 たかったんですけど今回ねオロの中では 見ることはできませんでした昨日とは違い 船が揺れることはないです海もうってはい ません小さな波はありますけど割と穏やか ですねはねがほとんど揺れませんでした よく眠れましたこういうね船旅をね想像し ていたんですけど1日目2日目は試練でし たね3日目になってやっと本来の船旅です ね優雅な船旅が体感できていますあとは 天気だけだね相変わらずね風はありますの でめっちゃ寒いですま長袖で着てるんです けどそれでも寒いです ね 寒う ここはどこら辺でしょうね陸も見えない から分からないですねもし陸が見えるとし たら左側だと思うんですけどね左側の方も 水平線しか見えませんま360°海ですね 水平線だけです見えるもの は昨日まではねえちょっと降りることをし ていなかった千美の方1段下がったデッキ がありますのでそちらの方も見てみ ましょう船って揺れないとこんなに楽チン なんです ねあ寒くて手が震える画面ぶれてるかな もう1段降りることができそうですね行っ てみましょう着眼する時に使うロープ でしょうか色々な機材ですかね配置されて
います錆上のデッキに戻りますヘリーに 乗ってるとねスマホというか インターネットが使えないんですよねです からね天気予報さえ調べることができない です今日はどんな天気になるんでしょうか ね昨日までだと回し傘マークがあったん ですね今もねネットが繋がらない状態です ので確かめることできていませんせめてね 雨が落ちない天気であって欲しいと思って いるんですけどそれにしてもね夕日はよく 寝れましたもっと早く起きるはずだったん ですけどねぐっすりでした目が冷めたら 午前5時もう日の出のね時間は過ぎてる 時間でしたので急いで外に出てきたんです けどま結局曇り空で何も見れませんでした けどね苫前の気温どうなんでしょうかもし 今と変わらない気温であれば今日の ライディングスタイルはオーバーパンツと インナー付きのライディングジャケットを 着込んでちょうどいいくらいかもしれませ ん状況によってはレインスーツを着なけれ ばいけないかもですねああもう完全に体が 冷えてきました仙内に戻り ます 仙内に戻りました寒かっ た一度部屋に行きましょう涙出てますもん ねもうさて我が家です68号 室もう今日の午前中でおサバですね昨夜 洗濯をしておいたんですが可いている でしょうかえTシャツと靴下ですパンツっ たんですけどそちらはねちょっと映さない ようにしてい ますあ大丈夫だね乾いてる乾いてる靴下の 方もどうでしょう豚の靴下ですけどあ完璧 だね大丈夫大丈夫やっぱり空調が入ってた 上に換気してるから確実に乾きますね 助かりますえ再び部屋を出ていますホール で朝食食べようかなと思って出てきました ホールに近い方はね人が多たものですから 千美の方のスペースに来ていますこは人が いないからいいですねここにしましょうあ まだね窓から外もここは見やすいです選手 に近い方はもう窓にね細かいしきが いっぱいついてて動画も撮れないくらい でしたから今朝の朝食ボチョコデニッシュ です昨日はねカレーパンを食べていたん ですけども船酔いでね1つのパンを食べる のに1時間以上かけてましたでも今朝はね 船が揺れることもなく船酔いもないですの でま一瞬でしょうね一瞬で食べ切って しまうと思いますいただき マングス落ち着くなやっぱりね海が穏やか だとこういう大きな船は気持ちがいいわ 昨日までの揺れ全くないです船酔いとも 無縁です昨日はねもう船酔いで胃が全くね
食べ物を拒否してましたからねもう今はね ベルカ状態 [音楽] です準備し [音楽] あと1時間で苫マコに到着ですもう陸が 見えています北海道であることは間違い ないんですけどどこのあたりなんでしょう 室蘭あり海から見る地形からだと分から ないですねまもなく苫小牧光に着眼します 雨予報だったんですけど青空です雨はこれ から降るんでしょうかねさてバイクのある 車両デッキに向かい ます さあ苫小牧行に到着しております出発準備 に手間取っておりまして1番最後になって しまいましたちょっとね焦っておりまして めちゃめちゃ暑いです一応の雨対策もした 上での出発になりますので荷物にもレイン カバーかけてありますとりあえずね今雨 降っていませんので予定通り235号線西 に走りまして室蘭子まで行こうと考えて おりますま途中でね雨が降っているよう でしたら予定を変えて肝別町の方に 向かおうかな と今エンジンをかけましたでえ行き先を 地球御崎 と で案内を開始し ます8万21850kmここからスタート ですさて北海道自分の生まれ故郷ですから ね心よく迎えていただけるんでしょう か今順番待ち ですさあ北海道上陸ですただいまです 生まれ国表ただいま ですえ出口はこちらということ で さてこれからね15日間北海道を走ること になりますま当然のことながらね無事故無 違反もうこれは大原速です ね気をつけて走りたいと思い ますえいきなり問題が発覚しました バッテリーからねチャージをしてるんです が今ね 確かめてみると電源の供給がされてないん ですよこのままだとえgoproもそれ ほど持たないですしスマホの方ナビも ね これいつまで持つかっていうとこなんです けどなんだろう原因はとりあえず西に向け て海岸沿いを走り ます国道235号線を西方に向かっており ますだんだんね雲が暑くなってきて先ほど までの明るさがなくなってきています天気 方ではね南に行くほど香水確率が高くなっ
ておりましたのでもしかするとこの先雨に 降られるのかもしれませ ん気温はどうでしょうかね確か苫小牧では 1056°だったと思いますのでま多少 上がってるかは知りませんけど20°は ない状況ですねまだとまこまいしないです けど結構車は多いですねどうしようかな ちょっと大型がいますから前に出ましょう かえ白井町に入ったところですけど雨が 降ってきましたまだポツポツですから レインウェアを切りほどでもないんです けどどうしようかな早めに対策をした方が いいかもですもうしばらくこのまま走って みます 一応雨対策としてもうレインウェア来まし たこのままね予定通り室蘭子の地球御崎 まで行こうと思いますもう雨降られついで ならねまそのまま行ってしまいましょうと いうことですね対策は施しましたのであと は安全運転で行くだけ ですこれまでね何度も北海道には来てるん ですけどこれから行く地球崎は初めて 訪れる立ち寄り地になります イメージとしてはね展望台から間近に東台 が見れてその東台から先にですね青い海と 青い空が広がりその彼に丸く見える水平線 が広がるとそんなイメージがあるんです けどま今日のこの天気ではねそのイメージ 通りに見れることはないでしょう ね仕方ないです ねああなんか本格的に雨になってきたどう しようかな やっぱり地球 諦めようやめておこうちょっとここでゆた したいゆうたここはダメだな次の信号でタ して肝別町に向かうようにしますあここ 右折できないのかなできるよ ねもう1日目からねグラグラもう天気に 翻弄されちゃうっていうかねもっと強い意 を持って走ればいいんだけどもう雨の中 走りに来たではないですからあえてね雨の 中を好んでね走るということもどうなのか なっていうとこです ねユタンうまくできますかねできまし [音楽] たここから今日の宿泊予定地である肝別町 の雪月過労まで57km約1時間 ですこういう迷いがね事故とか思わぬ点灯 とかまそういうことに巻き込まれたりする んですよ ね予定していた立寄地に行けないことは とても残念なことですけどま気持ちにね ぐらつきが気持ちが揺れてる時はね1番 確実な行動を取るのが1番ですもう今日は 走らない最短で宿泊地に向かい
ます現在堂々86号線に入っております これまで沿岸部を走っていたんですけど この道はね内陸部に向かっていく道です もうすでにねその雰囲気ありますよ ねすぐ横には白川が流れているんですけど この位置からは見えません ね全く車走ってないです心細い気もするん ですけど道路貸し切り状態 ですなんだか樹海の中を走ってるような 感じがし ます動物飛び出しの看板もありましたし 今年はの撃情報も多くて実際に被害に合わ れた方もいるということですのでまだね鹿 とか何かだったらいいんですけどひには 会いたくないです ねこの堂々86号線なんですけど元々ね 走る予定ではなかったルートになりますの でどこにどう出るのかが全くわからない です今走りながらねナビで確認していても 広域には出ていないの で 広域を見てみればいいの かうんでもこのグローブだとお出た出 たほうほうよくわからんな結構くねくね道 だね峠越になるんでしょうか ね車がねほとんど走ってなくてとても走り やすいんですけど視界は開けていないです もう森の中というかあ 牛これは牧場ですね開けているところが あればそれが牧場のよう です何の話してましたっ けまた思い出したら喋りましょうずっと 山道ですね全く視界が開けません今は雨が 降ってないようなんですけど道路はね雨が 降った名残りというかまだウエット状態の ところが残っていますま雨を避けるために ねこちらのルートを通ってるのでま雨が 降ってないということはまそれはそれで いいことなんですけどねできれば道路も 乾いていて欲しいです ね三段滝 公園13km先にそんな名前の公園がある らしいです気が向けば寄ってみてもいい ですけどまその時の気分次第ですこの堂々 865線やはりね峠越えの道みたいですね ナビでのこの先のルートの表示では結構 いくつかのカーブがねあることになってい ます分かるか な標高も上がってきてるんですかねなんか ちょっとね空気も冷たくなってきたように 感じますオーバーパンツにインナー付きの ライディングジャケットさらにその上にね レインスーツカッパを着てる状態でも空気 の冷たさがはっきり分かり ます気温何度ぐらいなんでしょうね15°
あるかないかぐらい おおなんだなんだ橋がすごい ね5速のままだと上がらないあやっぱり かなり上まで上がってきましたね峠越えの 道でした1番高いのはまだこの先かなまだ ずっと登ってますねあトンネル だああトンネルの中寒い 寒い気温が低くなったのがよくわかります まだ登るんだおおすげえかなり上がってき てるや標高どれぐらいなんだろうこういう ね峠越の道路っていうのは必ずどかにね 展望台があるんですよねこの堂々86号線 にも展望台あるんでしょう かなんかグリップを握る右手が疲れてきた あてい てまだ登ってく ねこんな峠道走る予定じゃなかったのに みんな天気のせい だ雨が悪いんだ雨 がここがパーキングがあるのかなちょっと 入ってみようか何があるん だろうあなんだこれだけかこれだけのため に入ったわけね出 ましょう本当のただの休憩場 だこれはトンネルではなくてシェルターね ここからは下りになるんでしょうかね 先ほどのシェルターが1番標高が高い ところだったのかもしれませんシェルター を超えてからはずっと下り坂です看板がね あったんですけどこの堂堂86号線色彩 街道って言みたいです式彩りの街道ですね ですから季節によって彩りが変わるん でしょうか ねま分かんないですけどずっとね ワインディングが続いているんですけどま ワインディングも悪くないですねリア シートにね20kmにも及ぶ荷物を積んで いても苦にならないです警戒に ワインディングを走ることができています あ3段抱ってさっき看板があったとこも 過ぎちゃったねどうしようなちょっと行っ てみましょうかゆタしてゆターンねこれ 右回りにすると怖いんだよねちょっとね 左回りにするために よいしょ3段抱公園伊達市伊達市になるん だ ねどんなもんか見ていき ましょう北海道最初の立ち寄り地になり ますどこから入るんでしょうここです ねこて分かったんですが3段だではなく3 階滝だったんです ね3段だだと思い込んでみましたので平成 です改めまして北海道お1人様バイク旅 最初の立ち寄り地伊市の3回滝ですそれ ほど大きな滝ではありませんけど見栄の
ある滝ですねマイナ4効果があるという ことですけど鈍感なのかマイナス4感じ ませんでもね癒しにはなっい ます あーこの橋は滝見橋って言うんですね滝を 見るための橋そのままですねさて リフレッシュ完了出発しましょうバイクに 戻り ます
【DAY3/19th(前編)北海道上陸編】
2泊3日の船旅からの解放。生まれ故郷、北海道に上陸!
快く迎えたもらったと勘違い、いきなり北の大地の洗礼が・・・
下り坂天気に思いは揺れる・・・ 雨を避けるために藻掻くも・・・
試練は乗り越えるためにある❓
苫小牧フェリーターミナル(苫小牧市)
三階滝公園(伊達市)
走行距離(前編):98.0km