【卓球】私の指導方針

皆さんこんにちはケバ総社はとですえ今回 はですねまた別のサークルの方から指導し て欲しいっていうご依頼を受けましてま 今週末にですねそのサークルに指導に行く んですけどもま改めてですね私の指導方針 っていうのを資料にまとめましたのでま私 のレッスンを受けてくださる生徒さんとか ですねまご依頼をいいたようなその卓球 サークルっていうところでは私の指導方針 っていうのを共有させていただいている 感じなんですけどもまこのYouTube をご覧になってくださっている方々にも 是非私の指導方針っていうのを共有させて いただいて皆さんの普段の練習に役立つ ような情報があれば参考にしていただき たいなと思ってこの動画を撮らせて いただき [音楽] ますでまずレッスンをやる前の基本的な私 の考え方なんですけどもえ各自の目的とか 目標とか技術レベルとか成長ペースって いうのは1人1人全然違うんですねだから こそ1人1人に合わせた上達プランって いうのを皆さんと一緒に考えますってこと ですねみんなそれぞれ全然違うからこそ 1人1人に合わせたプランっていうのを 考えなきゃいけないでしかも私が一方的に これやってくださいって押し付けるんじゃ なくって皆さんと一緒に何やりましょう かって考えることが非常に大事だと思って おりますで私が一緒にできるレッスン時間 っていうのはとても限られた時間ですので ま生活のほとんどの時間帯っていうのは私 と一緒にいないわけですよねまですので私 がいなくてもできる練習プランっていうの を考えていかないと私がいる時にしかそれ できないよねっていうこことであれば あんまり意味がないんですね卓球が上達 するためには普段日常の生活の中で今まで と違うやり方っていうのをしてもらわない と今まで以上の結果が出せないので私がい なくても皆さんで自分自身でできる練習 プランっていうのをご提案させていただ くってのが基本的な考えですであとですね まレッスンでお金をいただく以上はですね ま上達させるっていうことが私の使命に なってきますのでもう健康のためとか楽し くっていうことだけを目的にして上達って いうところを考えないでま今までと同じ こと今まで通りにやりたいというのであれ ば私にわざわざお金を払ってレッスンを 受ける必要はないです今まで通り皆さんで 楽しく自由にやってくださいということな んですよねだからあえてわざわざ私にお金 を払って私を呼んでくださって

るってことは私としては皆さん1人1人を 上達させるってことが私自身の使命ですの で上達しなくてもいいよって思ってる人は 別に私を呼ぶ必要はないよねってことです ねまこれが私のレッスンの基本方針という 感じです [音楽] ねでここからは具体的な話になってくるん ですけども今までと同じ練習をやり続け るってことは今までと結果は変わりません よってことですで今までよりも練習内容を 充実させることによって今まで以上の結果 が出るってことになりますので私が考える べき役割っていうのは今までよりもいかに 練習内容を充実させることができるかって いうことを私は考えるのが私の使命なので 今までと同じ練習をやり続けたい人は私が 別にアドバイスする必要がないですよって いうことですねだから私が客観的に普段の 練習内容を見させていただいたりとかして もうちょっとこここを変えた方がいいです よっていうことを導入してもらうことに よって今まで以上の結果を出すっていうの が私の役割ってことです [音楽] ねで私も多くの練習かいろんな練習会参加 したりとかしてますけどもまほとんどの 練習会楽しむことがも目的になってるん ですねだから少し打ちとかアップやったら じゃあすぐ試合やりましょうとかダブルス やりましょうとかっていう練習会が多いん ですけどもまそういう練習会っていうのは 何年やっても上達できないなっていうとこ なんですよね試合で勝てないなってことな んですよあくまでもそういうのって現状 維持をするための練習になっているので 上達するかって言ったらしないと思います じゃ卓球教室とか競合校ってどういうこと やってるかって言うとすることが目的なん ですね上達したいからわざわざ卓球教室に お金まで払って通うわけですよで上達し たいからこそわざわざそこの学校に入学し て毎日厳しいトレーニングを積むわけじゃ ないですかだから卓球教室とか競合校って のはそもそも目的が上達させることが目的 になっているので楽しむようなサークルと は全く違いますよっていうことなんですよ ね目的がそもそも違いますよやってること も全然違いますよじゃあ具体的にどういう ことやってるかって言うと多久練習とか 課題練習ってのみっちりやってますねだ からこそ短期間で上達できて試合で勝てる ようになりますよってことなんです ちょっとほ打ちやって試合やりましょう なんてことはやってないんですよね卓球

教室とか競合校って楽しむことが目的じゃ ないから強くなるためにやってることなの で球練習とか課題練習を散々やりますだ からとりあえず適当に練習してれば強くな るってわけじゃないってこですねきちんと 目的を持って自分自身の課題と向き合って 取り組んでいくもそれによって短期間で 上達して試合に勝てるようにな るっていうのが卓球教室とか競合校でやっ てること ですで上達するために必要な3つの要素 っっていうのがありまして集の量と質と 環境なんですねこの3つを改善していく ことが大切ですまこれ結論を言ってしまえ ばいかに時間とお金を自分に投資できるの かっていうのが勝負の結果になりますの で時間とお金を投資していかなければ結果 は出ないですよってことですねま例えば 練習料を増やすてことになると結局は練習 時間を増やすてことになるのでこれは時間 の投資が必要ですよってことですねで質と か環境を改善していくってなるとまここに はお金もかかってくるってことですね コーチのレスを習ったりとかね今までより も練習環境を充実させるために練習の玉の 数を増やしたりとか多久練習やるんだっ たら号泣ネットとかね弾が飛び散らない ようにネット買うとかですねまそこにはお 金もかかってくるよってことですねだから 結論を言ってしまえば強くなる人っていう のはそれだけ自分に対して時間とお金を たくさん投資してますだから結果につがる といことですねで強くなれない人たって いうのは時間もお金も自分に投資してない から強くなれないっていうことなんですよ だからいかに今まで以上の時間とお金を 自分自身に投資できるのかっていうのが今 まで以上の結果を出すっていうことにつが るっていうことがもこれ現実なんです [音楽] ねで上達するために必要な練習方法なん ですけどもコーチの指導を受けたりとか マシンとか多久練習をやったりとかカメラ の撮影をして自分でセルフチェックしたり とかま今の時代はねあのYouTubeと いう非常に便利なツールがありますので YouTubeを見て知識をたくさん書き あめるとかですねまこういうことってあの うくなる人は当たり前にやってることなん ですねだから当たり前のこと当たり前に できる人が強くなるわけで当たり前のこと 当たり前にできない人が強くなれないわけ です ねでこれ重要な話なんですけども短時間の ワンポイントレッスンを受けただけでは

上達しませんよってことですねレッスンっ ていうのはあくまでもヒントを得る場所な んですね知識を得たりとかからの アドバイスを受けるっていうのがレッスン なのでそれはビジネスで言うとセミナーに 通ってるようなものであってそれをやった だけでは上達もしないしビジネスマンとし て経営者として成功できるわけがないん ですよいかにその得た知識を自分の中で 取り組んでいって努力して知識を結果に つなげていくのかってこの作業をしなけれ ば上達しないですよねだから私が入会し てるチームなんかではもう10年以上です ね毎月1回かなりね実績のあるコーチに もう10年以上来てもらってるんですけど もじゃそのサークルの人たちが強くなっ てるかと言われたらですねま私から見たら 全然結果出てないですねほとんど変わって ないですだから今までコーチに100万円 以上お支払いしていると思いますけど10 年間来てもらってるのででも全く結果は出 てないんですよねだからレッスンを受け たら強くなるって勘違いしてる人がいるん ですよそれはビジネスのセミナーに行けば 経営者になれるっていう人と同じ次元なん ですよねいくらセミナーを受けたって いくら本読んだって経営者として成功 できるわけじゃないですよってそれ あくまでも知識だから理屈だけなんで実践 してないですよねってことなんですよ努力 してないですよねってことです 体動かさないとできるようにはならない ですよってことですで私もね YouTube見ていろんな人のレッスン 動画見てるんですけどもああなるほどと 思うわけですよだけど自分でやったって できないわけですよねえって理屈は分かっ てるけど全然できないやんてなるわけです よねだからそこ知識と結果の間には ものすごい障壁があるわけだからここを 乗り越えていくためにには自分自身が いかに練習をしてトレーニング積んで知識 を結果に結びつけていくかっていう努力を していかないと上達はしませんよってこと ですねここは勘違いしないで欲しいんです よレッスンを受けているからうまくなる わけではないし学校に行きさえすれば勉強 ができるようになるわけじゃない部活動に 入れば強くなるわけでもないってことです ね私たちはあくまでも生徒さんに対して ヒントしか与えられません結果を出すか 出さないかは生徒さん自身が努力して もらわないと結果には繋がりませ んで上達するためのPDCAサイクルって ことなんですけどこれビジネスでもよく

言われてることなんですけどもまずは計画 を立てますよね目標を立てたりとかします よねそのためにはまずは知識が必要なので 情報収集をしなければいけませんま いわゆるマーケティングってやつかもしれ ますんしま学習とかインプットって言われ てるようなことですねそのためには YouTubeを見たりとか卓球の雑誌本 DVDってのもたくさん売ってますしま コーチのアドバイスを受けたりとか知識や 情報をもうとにかく今の時代はたくさん 書きあめるっていうところがま土台になる かなと思いますねもう分からないことは インターネット検索すればポンて押せば すぐ出てくる時代になったのでこの情報 収集ってのをまやってない人と一生懸命 やってる人では結果は大きく変わる時代に なりましたねだから是非ねYouTube をたくさん見て欲しいんですよね別にこの チャンネルじゃなくてもいいからもっと 素晴らしい人たちがたくさん動画出して ますのでま私は本当にご飯食べながらとか もう食器洗いながらとか洗濯干しながらと かねもう何をやるにしてもいつも YouTubeで情報集めて勉強するよう にしてるんですよだから別に開いた時間で 黙ってこうやって見てろとは言わないんで 何かやりながら見れるでしょって話なん ですよ学校の通学とかま通勤とかねそう いう時間にま電車で暇だったら電車内で YouTube見れるだろうしねまご飯 食べながら見るとかでもいいわけですよね ま情報収集っていうのは何かやりながらで もいくらでもできることなので是非そう いうのを一生懸命やって欲しいなと思い ますねただ知識はあくまでも知識なので 気場の理論でしかないわけなのでそれを いかに実行していくかですね行動実践 チャレンジデータ収集アウトプットみたい なことをやんなきゃいけないとですね集め た知識や情報を練習とか血合いで数多く 実践してください反復練習はすごい大事 ですとにかくたくさんや るってことですねここが量なんですよ知識 っていうのは質を高めるためには知識が 必要ですけども実行するっていう結果に つなげるためには量をやらないとなかなか 結果は出ないですでその実践をたくさん 繰り返していく中で自分で分析したりとか 反省したりっていう評価が出てきますねで 練習とか試合の映像も自分でチェックし ながらですね自分自身で課題を分析する ことが必要ですってことですねとにかく 自分と向き合うことが大事なので自分で 自分の課題に取り組むってことですねリ4

番改善していくってアップデート変化を するってこですね自分の課題を把握したら それをまたさらに今後の練習とか試合に つげていくていうことですねでこの サイクルを永遠とぐるぐるぐるぐるいかに 繰り返せるかっていうのは結果につながり ますよってことです ねで卓球というのは個人競技ですので自分 の努力が自分の結果になります野球とか サッカーとかバスケとかバレーみたいな チーム戦であれば1人だけ強くても結果出 ないんですけども卓球は自分さえ努力して 自分さえ強くなれば自分の結果が出ますの でだから人のせいにはできないですよって ことです結果が出ないのはあくまでも自分 の努力が足りないんですってことですね ただこれ何度も言いますけども別に楽しみ たい人は別に現状維持で全然オッケーなん ですよ健康のためとか趣味とか娯楽とかっ ていうの全然ありなので楽しみたいだけの 人は強くなれなくてもいいわけだから現状 維持で全然オッケーですよとただ上達し たいと思っている人は思っているだけでは 上達できないので上達したいなら努力し ないと結果は出ないですよってことです 宇宙非行使になりたいなあとか思っても 慣れないですよね思ってるだけでは慣れ ない です で人生の優先順位ってことですねこれも何 回も言ってることですけどもま私が1番 大事だと思うのは心と体の健康ですねこれ 人生において最も大切にしなければいけ ないと思いますこのね心と体の健康を おろかにしてる人がたくさんいるんです けども私はお勧めしないですねそういう 生き方はとにかく最も大切なのは心と体の 健康です体の健康が大事なのはみんな 分かってるかもしれないけど心の健康も すごく重要なのでメンタルがやられて しまうとなかなか人間ってバイタリティが 湧いてこなくなっちゃうので結果が出なく なっちゃうんですよねだから心と体両方 大事にしてくださいってことですねこれ 一番大事ですねで次に大事なことは仕事と か私生活ですよね生きるためにお金が必要 なので働かなきゃいけないですよね仕事し なかったお金稼げないわけだからま仕事を やるっていうのはま絶対に必要なことで あると思いますし生活っていうのも充実し ていかないといけないなと思いますので心 と体の健康の次に大事なのは仕事や私生活 かなと私は思っていますうんただよくね この順番逆になってる人もいるんですよね 心と体を破壊するような働き方をして

しまう人達て結構いると思うんですよこれ は私はすごく良くないと思います人生に おいてそういうやり方ってのはマイナスだ と思いますねあくまでも1番大事なのは心 と体の健康が大事なのでなんか嫌な仕事を 無理して続けたばっかりにメンタルを止ん でうつ病になってしまって働けなくなって しまいましたみたいなそういう人生は すごくもったいないと思うのでま何をやる にしても健康よりも大切なものは私ないと 思ってるので健康外してまで何かをやろう としちゃいけないよってことですね健康を 害するぐらいだったらやめてくださいって ことですまそれぐらい嫌なことを我慢して やるぐらいだったら別の仕事した方がいい ですよっと思いますねで健康とか仕事とか 私生活ってのはきちんと充実させた上で そこがしっかり土台としてあった上で さらに自己実現っていう今自分がやりたい ことていうのが3番目に入ってくるかなっ ていうことですねまこれ有名とか目標とか QOLの向上ってことなですけどもま QOLってのは生活の質ですねま今生きて いくための最低限のレベルとしたらそんな に必要ではないんだけどより良い人生を 過ごすためにちょっとこれもやってみたい なあれもやってみたいなこれも欲しいな あれも欲しいなっていうのがこの3番目に 入るかなっていうことですねだから おそらく多くの人たちはこの3番目に卓球 っていうのが来るかなと思いますねで もちろん結婚のために卓球をやってるって 人はま1番でもあるんですけどね健康維持 するために卓球やってますっていうのは1 番になってくるかもしれないですけどもま 趣味とか娯楽として卓球やてるってなると 3番になるのかなと思いますねなのでこの ね人生の優先順を間違えないようにして 欲しいなと思い ますで努力をするために大切なことなん ですけども無理や無知をしないってこと ですね自分の限界を超えないってことです 健康が第一ですのでまよくね努力をする時 に自分の限界を突破するんだ限界を超えろ 超えろ超えろとかって昔言われたりするん ですけど私はその考え違うなと思ってます ね限界を超えたらパンクしちゃいます人間 はまもちろんね世界チャンピオンになり たいとかオリンピックに出たいとかって 考えている人であればもうこれはもう死物 狂いで人生かけて命がけでやらないと絶対 にそこの目標は達成できないのでま本当に 人にぎりしか実現できないようなも経営者 になってビジネス成功させて金持ちになり たいとかなんかそういう大きな目標

ミュージシャンとしてビッグスターになり たいとかねなんかそういうもう人にぎりに しかできないようなもう大きな大きな目標 を叶えたいと思ってるんだったらこんな 余っちれこと言ってらんないんですよね もうとにかく命がけでやれとしか言えない んですよだ健康が大事なんて言ってらん ないですよねもう全て犠牲にしてそれに 注ぎ込めっていうしかないだけどまこの チャンネルを見ていただいてる方とか多く の人たちは私自身もそうですけども別に 世界チャンピオン目指してないですよね今 今更オリンピック出ようなんて思ってない ですよねも自分が出れないのも分かってる からねままある程度自分の限界位置っての はそうそうつくじゃないですかだそうなっ た場合に今からどんなに努力したって世界 チャンピオンにもなれないしオリンピック 選手にもなれないわけだからでプロの選手 になれるかつったらなれないわけだからだ そんなんでね無理ミチして体壊してどう すんのって話ですよま努力をすることは 大事なんだけど絶対に自分の限界値を超え ないでくださいっていうのは私の考えです 無理しないでね無茶しないでねってこと です ですごく大事なことはですね自分にできる 努力を自分にできる範囲で長く続けてい くってのはすごい大事だなと思ってま継続 は力なりって言いますけども無理とか無茶 をしている人っていうのは長続きしないん ですね短期間で燃え尽きてしまってあもう ダメだってなっちゃうからそうではなく ほどほどにコツコツと地道に努力を長く 続けていくことで5年後10年後に大きく それが花開いていくっていうところを 目指していくべきだと思うのでもう休み たい時は休まなきゃいけないし眠いんだっ たら寝てください睡眠削っちゃダメですよ とだけど健康とか仕事とかプライベートっ ていうのはある程度充実させた上で プラスアルファでコツコツとした努力って いうのを積み重ねていくことが非常に大事 かなと私は思っていますえっとここまでは ですねどちらかというと考え方とか メンタル的な話をしてきましたけどもここ からはねより具体的に卓球でどう勝つ かっていうところをお話ししたいと思うん ですけど [音楽] もえ試合で勝つために重点的に磨くべき5 つの技術ってのがありましてえ実際の試合 では短いラリーで終わることが多いですも ほとんどのラリーは5級以内には終わり ますねまもちろんカットマンとかってだっ

たらもっと話は別なんですけども攻撃の 選手同士であればほとんど5級以内に 終わっちゃうかなって感じですねなので 試合で勝つためには次の5つの技術を重点 的に磨いて欲しいなということなんですよ ねで試合をやる時にサーブをやる時と レシーブをやる時っていうのが分かれます よねじゃサーブを自分がやる時に何が必要 かっていうところなんですけどもまず1球 目はサーブですよねサーブを強化していく これ1球目攻撃とも言われてますけども できれば私はサービスエース取りたいん ですラリーに発展させたくないんですね できればサーブだけで終わらせられたら こんな簡単なことはないんですよサーブ だけで点取れたらいいなあと思っていつも やってるんですけどだから割と私ロング サーブ多めに出すんですよねあんまラリに 自信がないからなるべくサーブで点数取り たいと思ってロングサーブいっぱい出すん ですけどまとにかく自分がサーブを握った 時には最初にやるのはサーブだから とにかくサーブを徹底して強化していくっ ていう意識が大事ですまよくね初級者の方 の試合とか見てるとねもう全然サーブ なんか攻撃する気もないみたいな単純に下 回転のショートサーブとかナックルサーブ ポンポンって出してそっから試合始まる みたいなことやってる人いっぱいいるんだ けど全然あなたサービスエス取る気ない でしょうみたいな感じになっちゃってて それって結局相手にレシーブ好きなように どうぞって渡してるようなもんだから全然 サーブ権を持ってるメリット全然果たせて ないんですよねサーブっていうのは自分が 好きな回ての好きなコースに自由に出せ るっていうとんでもなく大きな有利な カードを握ってるわけですよトランプで 言うと浄化みたいなもんなんですよね何で も好きにできるだそこを使わないでどう すんの話ですよねジョーカーせっかく持っ てるのに捨てちゃうのって話ですよもう何 でも自由に使えるわけだからこれは絶対 生かさないといけないんですよねだから 絶対的にサーブ練習ってのはヤホでやって くださいってことなんですよでサーブを 打ったら必ず帰ってきますので帰ってきた 時に3球目攻撃ができないとなかなか試合 では勝てないよってことなんですよね せっかくいいサブを出してチャンスボール が作れているにもかわらず3球目攻撃が しっかり打てないと試合ではなかなか勝て ませんよってこう言いながら私すごい耳 痛いんですけどね自分にも生かせなきゃ いけないんですけど私サブ結構得意なん

ですけどもせっかくチャンスボール作っ てんのになかなか3球目打てないっていう ね今自分自身の課題でもあるんですよね これねうんだからこれはもう第2でも 言えるんですけど3球目攻撃徹底して やっぱりやりましょうってことですね やっぱ私学生時代の頃はもう本当に毎日3 球目攻撃山ほどやってきたからこそ学生 時代はできたわけですよでも今練習料も 全然ね大人になっちゃうとできてなくて ブランク20年ぐらいのブランクがある からできなくなっちゃってるのでこれは まあなかなか私自身の課題でもあるんです けどもせっかくEサーブ出してんのに帰っ てきたら打てないみたいなねそんなことに ならないように3球目攻撃はもうしっかり やりましょうってことですね練習しましょ うってことですでじゃあ逆に自分が レシーブをする時に何をやるかって言っ たらまず最初に1番やんなきゃいけないの はレシーブですよねサーブが出てくるわけ だからもサーブが取れないってなったら もうその時点で終わりじゃないですかレシ ブってだからまず相手のコトにしっかり返 すっていうのとなるべく3球目を好きな ように打たせないようにしっかりと レシーブしていくなんならチャンスがあれ ばもうレシーブから攻撃していって点数 取れたら1番理想ありそうですよねだから レシーブ練習ってのは徹底してやんないと 自分がレシーブ側になった時にはなかなか 試合が勝てなくなっちゃうよっってことな のででレシーブをうまく返したとしても ですね相手が強い選手だと3球目攻撃して きますのでそうなった場合に打たれたら 取れませんじゃもう話にならないので打た れてもきちんとブロックして止められます よっていう安心感を自分で自信を持てる ぐらいにブロック練習もしっかりやり ましょうってことですねねとりあえず レシーブはしっかり相手のコートに返し といてでどうぞ打ってくださいと好きな ように打ってください私止められますから ねっていうぐらい相手に打たせる戦略って いうのが取れるぐらいブロックに自信が あると試合では非常に有利になりますので あ撃たれちゃったらどうしよう全然 ブロック自信ないですってなったらこれは 試合じゃなかなか勝てませんよってことな のでブロック練習はしっかりやりましょう ことですねで5球目以上のラリーに発展し た時にもラリー中にチャンスボールって 絶対やってくるのでそこをしっかりと 見逃さないで決めにくるのはスマッシュな んですよねせっかくチャンスボールとか

浮玉が来てもスカとかココンとかってやっ ちゃうとチャンス作っても全然意味が なくなっちゃうのでスマッシュ練習も しっかりやりましょうってことですなので このサーブレシーブ暗球命攻撃ブロック スマッシュこの5つを徹底してやると試合 で勝ちやすくなりますよってことですねで 優先順位もこの順番ですねサーブが1番 大事でレシーブがその次で3球目攻撃が その次でブロックがその次でスマッシュが その次というこの12345の優先順位な ので1番練習しなきゃいけないのはサーブ 練習ですその次にレシーブ練習ですその次 に3球目攻撃その次ブロックその次 スマッシュというこういう優先順位があり ますので試合で勝つために最も練習すべき なのはサーブとレシーブなんですよね サーブとレシーブを徹底的に練習するって いうのが試合で勝ちに繋がりやすくなり ますのでここがなかなか初球者の方々の 盲点になってるかなっていうことでサーブ が苦手ですレシーブが苦手ですっていう人 たくさんいると思いますけどまいくら打ち とかいくらとかね一生懸命こうやって一生 懸命やってても結局サブとレシーブで 終わっちゃったら打ち使う場面ないよねっ てなっちゃうからねあくまでもサーブとか レシーブがしっかりできてこそのラリーに 発展した後のホア打ちなのでラにすら発展 しなくなっちゃうんですよこのサーブと レシーブができないとだから絶対試合って なると意識して練習して欲しいのはサーブ とレシーブ です でラリーの優先順位ってのも考えていまし てまず1番ミスをしないってことですね もうミスをした時点でラリーが終了して しまってその時点で相手の特定になっ ちゃいますのでミスをしないことを最優先 で考える必要があります卓球っていうのは とにかくミスをしないってことは非常に 大事ですせっかく言いたバシンバシンって 決まってもポロポロポロってミスしちゃう と試合じゃなかなか勝てませんよてこと です特にボンミスとかはなるべくしない ようにしていかないとなかなか勝てません よってことですねもうこれ言っててね耳が 痛いんですけどね私もミス全然多いのでま こないの試合なんかもねかなりミスし ちゃいましたけど もだからもう自分のことを棚にあげて偉 そうに言ってますけどこれ自分の課題でも あるんですよこういうので2番目相手が やりにくいコースを狙うっていうことです ねねまスピードとか回転量が同じ球でも

ですね相手がやりやすいコースかやり にくいコースかっていうのによって得点率 が大きくね変わってくるのでいかに相手が やりにくいコースコースにいかに狙って しっかりそこに玉を送っていくかっていう ことが遅い玉でも有利になりますよって ことですねで逆にバシンと打っても相手が 構えてるところに打ってしまったら結構 取られたりもしますのでどんなにいい球で もコースが悪いとなかなか点取れなかっ たりしますのでコースを狙うってことは 非常に大事ですよってことですねで3番目 にスピードや回転量を増やすていう吸質を 上げるっていうことなんですけどもまず ミスを減らすっていうこととコースが狙え るっていうことはまず前提の上でそれが できるようになったらより強い玉を打って いくっていうことですねなのでこの1から 3番の優先順位が入れ替わらないように 意識しましょうってことですねなんか悪い 例というのはですねま2番目のコースを 狙いすぎて1番目のミスを連発してしまう とか3番目の強い玉を打とうとしすぎて ミスを連発してしまうとか3番目の せっかく強い玉を打ったのにコースが悪く て取られてしまうとかっていうのがまよく ある悪い例なんですよねこれ本当にいで 自分で耳が痛くなる話なんですけどもま 自分もだいぶやらかしてしまってるなって いうことなんですけどこれ誰にでも言える 話なんですよねなのでこうならないように 優先順位っていうのちゃんと考えましょ うってことですじゃないと試合で勝てませ んよってことです ねで具体的な練習プランなんですけどこれ 前の動画でも話した通りなんですけども ま練習が3時間の場合にはまず最初に準備 体操とかアップ練習ってのは20分ぐらい やっていただいてでその後何やるかって 言ったらいきなり試合をやりたいんですね エレベーター式の試合いっっていうことで 約40分でこの試合を最初にやる目的なん ですけどもま本番の大会ってなると ほとんどアップできませんねあの試合に よってはもう練習なしっていういきなり 試合やってくださいっていうあるんですよ なので練習でも同じ条件でもうまず最初に 試合やっちゃった方がま本番と同じような 条件でやることになるので本番にもうまく 対応できるかなっていうところでまあとは ですねいきなり試合をやることによって 試合前にやるねその準備体操とかアップ 練習っていうのをより高い意識で集中して 取り組むことができると思いますいきなり 試合をやるからねとりあえずじゃあ20分

ほやりますましなんてやってらんないじゃ ないですかもうこの後すぐ試合だから ちょっとドライブ打たせてとかちょっと サーブ出させてとかレブさせてとか ちょっと3キ目やらせてとかっていう アップレーションになるんですよだから もうこの後すぐ試合ってなればのんびりほ 打ちじゃあやりましょうじゃあほバッやり ましょうとかってやってらんないんですよ ねたた20分しかないのでだ本当に本番と 同じように試合前に集中してアップ練習が できるようになるってことですねであと 練習前に試合をやることで自分自身の課題 が明確になりますよねやっぱり試合をやっ てる中でああなんか今日ドライブ調子悪い なとかあ全然スマッシュ良くないなとかあ 全然サーブ入んないな全然レシーブでき ないなとかって色々出てくるわけですよね だから試合をやることで自分の課題が明確 になるっていうところなんですよこれほ 打ち永遠にやってても全然あほわぐらい できるわっていう感じですよねだから全然 課題が出てこないわけですよできること やってもだけど試合をやることによって その課題が明確になるからじゃあ実際に そういう課題が明確になったところでその 後に練習するてなるとじゃさっき全然 ドライブ今日調子悪かったからちょっと ドライブ練習やらせてくださいとかね さっき全然チャンスボール打ってミス ばっかりしちゃったからちょっと スマッシュ練習やらせてくださいとかって なるからだから練習の前に試合をやると 自分の課題がはっきりするからそれをその 後の練習で生かして課題練習として 取り組んでいきましょうってことなんです ねでその課題練習を大体約80分ぐらいと いう想定してますま最初の試合で出てきた 自分自身の課題っていうのに自由に 取り組めるように配慮しながら練習をして いきますってことですねこの自由に 取り組めるように配慮することが非常に 大事です全体で同じ練習をするっていうの は私はすごく効率が悪いと思っます人 それぞれの課題とか目標ってのは違うわけ ですからあくまでも自分自身が今抱えてる 課題ってのがあるわけですよちょっと バックハンド苦手だからバックハンド打ち たいなとかってあるわけじゃないですか そんな時にね自分はバックハンド打ちたい 時にあいじゃみんな10分間ほ打ちやって くださいとかって言われたって自分はほ 打ちやりたくないわけだからじゃ次バック ショートやってくださいとか言われても 自分はバックショート練習したくないわけ

ですよだってもうできちゃうだから自分が やりたいのはバックハンドなんですよね バックドライブ打ちたいと思ってる時に そうやって全体で仕切られちゃうと自分が やりたい練習ができなくなっちゃうので それは非常に効率が悪いですあくまでも 自分がやりたい練習を取り組めるっていう 環境を作んなきゃいけないと思うので人 それぞれの課題が違う中で自分がやりたい ことを自由に取り組めるような練習環境 っていうのを作んなきゃいけないですね 全体で一緒に一世のせでやりましょうじゃ だめですまそのためにはですねま私が行っ た時には指導もしますしまマシンとか持っ てってマシン使うこともあるかもしれない しで多練習とかもやるでサーブレシーブ 練習めっちゃ大事って先ほど言いましたの でサーブ練習は徹底してやるのとあと好き に自分の課題でをやるっていうのもそう なんですけども大体こういう風にざっくり 台によってね分かれると思うんですけども ただあくまでもこのじゃあ例えば1番台は コーチの指導をやりますよっていうだけ じゃ2番台は卓球練習やりますよっていう これしか決まってないんですよ何の指導を 受けるかっていうのは自分で決めてくださ いってことなんです何の多久練習をやる かっていうのは自分自身で決めてくださ いってことなんです卓球練習をやって くださいは決まってるんだけど何をやるか は決まってないんですよコーチが指導し ますよってのは決まってるけど何をやるか は決まってないですあなたが好きなように やってくださいってことなんですよねだ私 もレッスンをする時にじゃあ誰々さんじゃ これやりますよっていうのはあんまりやっ てないんですよねまず何やりたいです かって今日何やりたいでかて聞くんですよ ねそれでじゃあちょっとバックハンドやり たいですってなったらじゃあじゃあバック ハンドやりましょうってなるわけですよね あくまでも生徒さんが今やりたいことを やっていくってのが基本になるのでま もちろんね毎週のようにうちに通って くださって生徒さんとかであればもうその 生徒さんが抱えてる課題っていうのは私の 方で把握しているのでま前回の続きから やりましょうみたいな話にはなるんです けどもただこういう練習会とかでワン ポイントですみたいな形でやる時には こっちからこれやりましょうとかってのは 基本的にあんまりやらないですね何やり たいですかって聞くのでその人が抱えて いる課題に取り組んでもらうってことなん ですよねだから全体としてしでこっちが何

をやりましょうってのは基本的にはやら ないです私はそういうの嫌いなのでまと いうかねま効率が悪いてことなんですよ 要するに自分がやりたくない練習をやらさ れても効率悪いですよねもう短い時間しか ないんだから今自分がやりたいことやった 方がいいんですよ絶対であと必ず自由に 練習できる台っていうのもちゃんと確保し ておくていうことが大事ですねもう とにかく試合やりたいとかオールやりた いって人もいるわけだから課題練習すら やりたくないって人もいるわけだからそう いうサークルには健康のためとか楽しむた めってもうそれだけで来てる人もいるわけ だから自由に練習できる台ってのも ちゃんと用意してあげて試合やりたい人は 自由の練習できる台でやってくださいって こともできるわけだからねもうこういう サークルっていうのはもう子供の集まり じゃないからねはいみんなで一緒に何か やりましょうっていうそんなレベルじゃ ないので1人1人が自分が何やりたい かっていうものを持ってるわけだからそれ をきちんとやっていくってことですねで 最後30分間ぐらいはもう完全に自由練習 という形で試合やってもいいしま練習して もいいしっていうもう完全に自由な不利な 時間も作るってことですねもう最初から 最後までこっちできちっと仕切ってしまう とそれに合わない人達てのも出てきちゃう ので必ず自由な練習時間っていうのも必ず 確保するってこですねまこんな感じでです ね人それぞれ抱えてる課題ってのは違い ますので全体で一世のせで仕切るっていう やり方ではなくですねもうその人が抱えて いる今やりたいことをやらせてあげ るってことが非常に大事なのでま私として はこういう練習メニューを考えて [音楽] るってことですねで最後に上達するための 練習メニューっていうのがありましでま コーチの指導とか打球練習とかサーブ レシーブ練習3球目攻撃ドライブアンド ブロックスマッシュ&ロビング切り替え 前後左右のフットワーク試合を想定した システム練習練習試合映像を撮影して検証 する知識とか戦術の情報収集素ぶり筋トレ ジョギングなどっていうのが大体上達する ような選手ってのが当たり前のようにやっ てる当たり前のことなんですけどもこの 当たり前のことの中で皆さん自身がやっ てる練習は何個ありましたかっていう 問いかけなんですよね今言ったような練習 やってますかってことですよねちょっと 打ちしてはい試合やろうってなってません

かときちんと課題練習やってますかって ことですねこういう練習を当たり前にやっ てなければ強くなれないですよってこと ですねまこんな感じでまざっくりと私自身 の指導方針というか考え方も含めてで具体 的な練習内容とかも含めてレッスンを 受ける方とかですねご依頼を受けた練習会 っていうところにはこういうことを共有さ せてもらって取り組んでいただくという ことをしていますのでまこの動画を見て くださっている方にも参考になるかなと 思ってこういうお話をさせていただきまし たま皆さん人それぞれ目標も違いますし どこまでやれるかとかね結局結論言えば 時間とお金をどこまで投資できるかなっ ちゃうのでそこはま人それぞれ限界があり ますのでまこういうことも参考にして いただきながら取り入れるところは 取り入れてできないことはま別にやらなく てもいいかなとは思いますけどもまそんな 感じで参考になればと思いますありがとう ございまし た [音楽]

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