【歩き遍路】49日目 四国88ヶ所 徳島県 三好市池田町 ~ 66番 雲辺寺 ~ 67番 大興寺 ~ 68番 神恵院・69番 観音寺(全55日)
当初よしこチャンネル始まりまし たはい今回は四国88箇所を歩いて巡った お辺のお旅49日目をお届けしますはいで まず初めにですがこの動画にはお寺の中の 映像が一切ありませんもし気になるなと 思ったらですね是非実際のお寺にお参りに 行っていただくか遠くてなかなか行けない よという方はですね私以外の方のねお部の 動画を合わせてご覧いただけると良いのか なと思っておりますはい ではね49日目この日はね運ペジというね あの800箇所の中で最も高い位置にある というねお寺を目指して山を登るところ から始まりますはいではマップの確認から 行ってみ ましょうはい全体の地図こんな感じになっ てます今回はねこの辺を歩いていきます ついね香川県に入っていくような感じに なります民宿岡さんから出発をしていき ます今ね一瞬徳島県にいるんですよねね 愛媛から徳島に入って ます何日目50日目何日違うか違うよ49 日目49日目ですはい正解さ頑張って ましょうさあ今日は山登りですごい6時半 ぐらいにはもう宿出ました 早い今日は今日頑張って早にままで行き たい今日行ければその先がるちょっと行け ない と聞こしいことになってくるのであそうな んですよねあのこの日のね最後のお寺に できるだけ早い時間に回りたいなというの がありました遅い時間になったらね翌日 回ればいいんですけれどもま翌日に回ると 翌日からの予定がちょっとねスケジ崩れて きちゃうなという崩れなければあの東京に ねゴールデンウクの直前に帰ってこれそう だったんですねちょっとゴールデンウ混み そうだったのでその食前に帰ってきたいな と思いがありましたあ 昨日宿のおじちゃんがおじちゃんとかもう 93歳のおじいちゃんなんだ けどこうあの今日の運寺までの道の行き方 を結構細かく教えてくれて地図手書き地図 まで用意して教えてくれたのでそれを頼り に今日は行きたいと思いますあれあれ材木 があって看板でかい看板があるからてた 早速教えてもらったあのそう手書きのやつ はねにってねこう携帯で見れるような状態 にして見ながら歩いてましたねあれあれ エントランスイエ イエスなんか今のはねうんペンチて言い たかっただけですけどねあんだけ大きい 看板だと分かりやすくてめっちゃ助かり ます 集会所次のポイントは集ああれだあれか
あれ だすごい分かりやすくて本当助かりますね あの早速見つけました次の チェックポイントこのね入り口を見して しまう人おいて気持ち分かる な結構の坂なんで下を向こうやってね あそこの入り口をあガードルに書いて あるもう疲れてきた早いな大丈夫か なて長いからなうん欲しいないでしそうな んですね急ぎたいという気持ちはあるん ですけど今日結構長いんでね途中でダメに なっちゃうとやばいなっていうのありまし た 急分かります結構急なんですよねあのまだ 山に入ってないはずなのになと思ってい ました民家があるんでねまだねちょっと膝 が不安だったので今日は膝に軽く テーピングをしてきましたちょっとでも すぎそうダメージがねあの膝のねダメージ が少なくなるようにちょっとテーピングを してきた感じですがっつり山なの でンジすげえミラーミラーに書いてあるの 面白いですよねすげえ 急あの階段がねここの階段が見るから球 だったので頑張りましょうはい頑張り ましょうよいしょまだ始まったばっかりも 山道かなまだ山道じゃなかったからね そろそろ入るんじゃないかな山道にと思っ てます山道だ うん はい山山っぽい道にねこっから入っていき ますねこんな感じで上がっていきますあで 今ねあの抜かれていた方が昨日のね親で 一緒だった方であの2人一緒に泊まった方 いてこういい感じでこう行ったり来たりと かすれ違ったりしますああそこにねあの 矢印のこ自転車があるんですよねあの自転 車が放置されててで宿の方がね自転車放置 されてる自転車あるからって言って多分 あのあそこまで上がって諦めたんじゃない みたいな話をねしてたんですよね前日で この日ねあ自転車やっぱりないんだ撤去さ れたのかなと思ったんですけどあの見えて なかったんですよね私完全にこの時下向い ててあの自転車がありましたねまだ頑張る オクから省エネオクに切り替えてみまし たねあの頑張るオクをねあの一生懸命こう 前のめりで上がってくやつからねこう歩幅 を狭めてねちょっと光景になりながら 上がってくのが省エネ多です私の中のこう 歩幅をね狭めるとねちょっとあのあ上がる 時にね疲れないであの昨なところは登れ ありましこれ雨だったら絶対無理だな つまん わそうカレもね多いカレ派がね多いから
こうね多分雨だとねめちゃめちゃ滑ってね 登れなくなっちゃうと思うんですよねま そういうのもねちょっと晴れててよかった ああのねさっき疲れました抜いてった方が ねもう疲れましたあのあそこで休憩を すでにしていましたでここね座ったらいい よって教えてくれてあじゃあもう休んじゃ よしこういう感じこう結構やり取りがあっ てこの日はまだあいますまそれもないです か肉ないですねこれ言いたかったですね夢 の中夢の中へちょねもじっていました ねなんか今までは朝そんな早く起きたく ないわっていうのが特に前半中盤ぐらい俺 は多かったんだけど徳島コチの辺りですね ほんとこ朝す覚めちゃうからうん逆にもう さっさと行っちゃいたいわねっていう行っ ちゃいたいわね感じになってきた今日も6 時に朝ご飯にしてもらってうんま6時に 朝ご飯とか入やっと思ったうんそうなの 今日は特に先に進まなきゃいけないから先 に進みたいから早いのは助かれと思って6 日金 シキ6時にする6時半にするって6時で 元気に6時にしていただきました元気に6 時にしていきそうしていただきましたこの ねこの辺の時ねもう早起きになっちゃって んですね5時代に自分が目が覚めちゃうっ ていうねね本当なか6時にね朝ご飯 ありがたいですねあんな早いのにさすがに 疲れてきたうん最初から疲れた後ろ側が湯 までにない疲れを見せて いる筋肉が張ってき てる連続でね山登りみたいななってあんま なかったから昨日はそこまでじゃなかった ですけどね一応山だった今日のお寺は えっと88か所で1番高いところにある 1番一的に高いところのお寺だそう ですで9 そう多分30分ぐらいこの道続くんだろう なそうひって感じなんですね急なんですよ でねあの結構こう頑張って歩いてることも あっていつもにないねこの太の裏側が傷ん でくる感じですね張ってきちゃううん られると山登りの時は疲れますよっていう のを忘れておりました締め直したあのこう ね肩のところこうキュってしただけなん ですけどね基本的にああ平坦なところに出 たねよいしょよいしょはいねほっとする この平坦な感じ ねこっからちょっとね下もうめちゃめちゃ 結構急だったのでこういう道運としますね 本当 にリュックさきの話ねキュって閉めたこと がなかったダボダボのまま歩いたので なんかそのが肩に負担がかからなくて楽な
のねた閉めて閉めると違和感が すごいねたまにずっとね肩に肩痛くてかか ないようにしてたんでキュと閉めたらね 普通に持ってるだけなんですつまり普通に つけてるだけなんです違和感がすごいあ ちょっと歩き やすいねここんところこのこの感じはね 本当ちょっと上がってるんですけど歩き やすいですよ ねありがとうござい ますこれかな違うか2個あでもこれかな なんかここら辺でこ昔おさんが倒れて しまって動けなくなってたそこに水が湧い てそれを飲んで助かったっていう言われが あってそれが今の場所じゃないかなうん うんそうなんですよねそうその話も昨日 聞いていて夜ねあのお宿あいいですよそう いう話をね聞いてるとこれかなって思い ながら歩けるの楽しいですよねありがたい ですあシドに出そうな雰囲気多分これで 半分ぐらい あのシャドに出ればあと半分ぐらいなんだ と思うんだよ ねあとは山道おしまいでずっとシャド らしいそれはそれでしんどいん だねあのそう山道は山道で急でしんどい ですけどねアスファルトアスファルトで足 に負担がね結構来るんですよね文句ばかり こから道だわ今までも道だったけどねでも こっからあと300mぐらいは登るのかな ほいほい そうなんかねかなっていうねままだなので 登りは続きますけどちょっと楽な感じです ね消さがああ太陽が 強いそれはそれでちょっと不安になるそう 暑くなっちゃうとね水水分補給とかね脱水 とかも心配になってきちゃうんですけど もう不安しかないですね あのもう何があっても不安ああ綺麗だねす がしうんねこのやっぱりまっすぐ立ってる 過のね感じの木って本当綺麗ですよね道 がよいしょやってこうかどうしようか ベンチがあってで今元気だから なよいしょ座ってくかよいしょちょっと だけありがとうございますいや座ってった 方がいいんです後半ねヘロヘロになっ ちゃうから前半座らないでっちゃういいた うん大切 大切シャキシャキ行こうそうねちょっと 頑張ってます頑張っては歩いてるそれは 間違いないんです けどなんかあれですよね歩きやす歩き やすいけど歩きやすいといえば歩きやすい 普通にシャドでねゴミが入ったなうん なんかちょっと気になる
ななんでこの状態で靴にゴミが入るんだ だってさ靴靴履いててさしかもさ上から こうさうんあのズボンとかがさかぶさっ てる わけなぜゴミが入るん不思議不思議だ ねねちょっとゴミ入ってますけどそのまま 歩いちゃってますねまあ大丈夫かなと思っ 気になるけどま歩けないことはないって 感じだ たウペ寺はこっちたは運ペジ参道おお参道 に入っ たねサドに入ったらもうちょっとって感じ がしますよねあのオーディションが宿のね こういう細かい入れるコース結構あるけど て言ってたんだけどま距離はそんなに はまらんわって言ってたんでじゃあり 変わらないんだったら両方歩きましょうか という感じ です強いんだけど向こうのが大体急なので 距離が変わらないなちょっとなだらかな車 が走れるぐらいのの方がいいかなっていう ていうか全然なでは ない意味 ないが良かったか なそんな距離が変わらないってことはね こう角度がそんなに急どっちもね急って ことですよね変わんないってことですよ ねこっちからるかじゃあ今度は行にねあの そう今度はねシャドじゃなくてこう ちょっと山道っぽい方に入ってみることに しましたまね結局わかんないんですけどね どっちがいいか好みでって感じですよね あらこれはあちょっと横ケムを見つけまし たちょうどタイヤが通りそうな位置によし くなちゃうまく乗ったうまくなったうまく なったはいえい えい出ないですね出ないそうなんですよな からまでももうちょっとねあの崖の下の方 にね置いてあげればよかったかなと思って これあれだあそこだ出てきそうねちょっと ミミと違ってね惹べるがそうだけど毛虫の 場合光れそうっていうね移動させてもらい ましたどっち道がめっちゃあるんですよ どっちあれこっちも階段の上も急げそう ですしねんうんうん ておやおや あでも矢印がこっちでいだ今左の方に見え てたんですけどなのでこっちで良さそうで 多分どどれでもいけるのかもしんないん ですけどねあのお寺の位置を考える と見 すぎ大きすぎて見えなかったす映っても ないですね上まで大きすぎ て大きいそ下向いてるから気づかないです よねあの石のとこに書いてあったんで
気づくことてきた イエねついに建物が見えてきてここら辺の 横でもう全部お寺なんですよねでどっから 入ればいいかなという感じではあるんです けれどもも こち よいしょなんかね色々書いてあってどっち だろうであそしたらねこう教えてくれて 本土あっちですよっていう風に教えてくれ たんですけどあでもあの門にね挨拶して から行きますてことでこっちにやっぱり仁 門からで今すいませんれ切ってしまったん ですが左側にあったのがもう門で到着を いたしました最後のねいいところ切って しまってすいませんはいで66番運平さん 到着をいたしまし たはい歴史というわはね今回も簡単にご 紹介していければなと思っていますはい 円楽8年1200年前ぐらいですね工房 大史16歳の時とても若い頃ですよね全 通時のね顕在を求めてこの山に登ったそう なんですで前通時っていうのは88箇所の 中でもね1番有名なんじゃないかなって いうぐらい有名なあの香川この先のね香川 県にある河大子生誕の地とされるね寺さん なんですけどもそのね顕在を求めて登った んですねすごいちょっと面白いなという 感じがしますはいでこのね深淵なレーザに 心を打れて道路を混流したのが始まりとさ れてるそうです登ってみたらこの山のね こう力の強さを感じたってことなん でしょうねでドってのはねそれで建物を 立てたということなんですねはいで大同2 年工房第34歳の時この山に再び登りまし て秘密感情の手法を行ったとされている そうですこれ秘密勘定っていうのは密教の ね儀式のことですねはいでさらに公認9年 小田市45歳の時さ天皇の直れを受けて 本尊千住観能菩薩を刻んでですね七食を 行ったとされているそうなんですねそう ですねつまりですね小母大3回このあの山 に登って何かをしてるという記録が残って るってことなんですねこの山のね強さを 感じるとともにね小母大子のね縁の深さを 感じるなという感じがしましたはいでその 後ねこの場所四国僧侶たちの学問修行の 道場となり四国荒野とされてさえとそう ですでこんだけ力の強い山です山ですね 修行の地として良かったんでしょうねはい でちなみにですねここねあの川の一番不動 所なんですけれども徳島県なんですよね こうちょうどね県境のところにある場所に なってますちょっとそれも面白いなと思い ましたはいそんな感じでお参りを完了させ ていただきまし
たはいえっと参り終わりまして次のお寺に 向かいたいと思い ますただいま時間9時10分 うんあいいペースだと思うこれ間に合うか もしれないそう思ったよりねあの山早く 登れたのでこれだったら早い時間に最後の お寺回れそうかなという風に思ってました 大高おじさん9.3km 9.3kmなんだけど結構ありますよね本 的に下りなのでうんこっからは 確かそうなんですよあのね登りと違って 下りなのでちょっと早く行けるかなていう 風に思っていまし たほんとペ乗り場の展望台が うんうんちょっと今日は急ぐのでスキップ をさせてもらう と珍しいですねあの私が先を行くの急ぐの はね結構ね全体にしてもこういうお寺の中 では珍しいんですけどスキップしたし登っ てん な坂がね降るって聞いてたの に降るって聞いてたのですか降りると ばかり思っていたそうだね聞いてはいない けど聞いてないね聞いてないけどね勝手に 登ったお寺1番目かなと思ったんであとは 降りるだけだろうと思ったんで登ってると 思ってねちょっとねドキドキしましだそう です こち調子に乗ってヘロウェイて言いたかっ ただけですねそうですねあのね アルファベットのあれがあると海外の方も ね見れて助かりますよ ね すごいいい景色うんちょっと木が多いけど ねちょっともやってるけどもうやっても いるしねすごいねなんかあの本当は多分 ロープのところから見るのがうん綺麗だっ たんだろうけどここでも 十分ガかが見えるねそう結構ね綺麗です 実際あのなんか朝そ壁 か長壁何地かかこれ地かか元元でした なんかその上の展望台じゃないけど上から こう下を見てこの土地を俺のものにして やるとうんこうこう心行きををこう強くし たみたいな感じらしいです上から見てうん これが俺のものになるのかみたい俺のもの にするぞみたいなこうねやる気に道は増え てますやる気やる気きっとね人間で欲しい ものがそれぞれ違うからうん大きい家が 欲しい人もいるし大きい家掃除大変だなと 思って誰かるのも大変なつってちっちゃ家 でいいやっと思う人もいるしそれがなんか ねやる気になるのは人に人人に迷惑かける かもしれないけどその調査壁とか侵略 みたいな話だま今の眼科をみたいなね眼科
を見てこう長壁元がそう思ったのかなと 思うとねちょっとこう歴史を感じて やっぱりそういうのしてると面白いですね あの思いましたあでこれねあの昨日の宿 一緒だった方の1人ですおお疲れ様です 早いな下りはなんかねもう踏ん張りが効か ないんでするする降りちゃう降りちゃうと か転げようにいっちゃうんですすいません ありざよいしょありがとうございます 優しいねこう本当にねあの休憩で抜かし たりあの映ってないやつもあるんですけど 休憩で抜かしたりこう抜かされたりという 感じでこうやって今みたいな感じ話をこう 挨拶しながらいく感じがすごい楽しいです 木の系木の あけ私の好きな木のは系 だ ねこのアーチの感じめっちゃいいんですよ ねあのまちょいちょいありますよねこう いう風に山の中で囲っててっていう部分が ねあってね楽しくなっちゃいますけれども ねあの本当宿の方2人止まってた方とね ずっとこうやり取りをしながら歩いていく 感じねまたお会いしますねさっきの方も 多分普通に降りるには私の足今ちょっと 高くて打してますね打どうしてもこう脇を 脇の雨のところって降りたくなそこう 端っこを降りるんですねだから打しちゃう まっすぐね降りれないんですね急すぎて 段差がまあそういう時期ですね よいしょはいもうちょいちょい行きましょ いもうねあのちょいちょい休休まないとね この急な坂は結構厳しいですよねであの めっちゃ助かるのが結構ね休憩所がある 憩ベンチがねあってり時はそんなかったん ですけどは結構あるのでそういう意味では ねあの休みながら行けて助かり ます危ない今つかっ たずって足が ず軽いテーピング膝にこううん軽く テーピングをしてきてよかったななんかね 調子に乗って転がるように降りていること もあってですねいう風にねあのなんかあっ た時にすごい負担がかかっちゃうのでほと 膝にテーピングしてきてよかったなと思っ てはいまた休みますあ景色がねいいんです よね休憩所とかよし休憩いただきました はいねまた歩きます下りはねなんかね イメージとしてずっとねこういう感じで ずっとね急だでしたね 結構大丈夫だったかったあありをね踏んだ かと思って避けたと思ったんですけどあ 良かった たって動きましたね今ね良かったかっ たちょっと焦りましたまあね踏んじゃうの
もしょうがないとしてもまできるだけ踏ま ないで済むのなれば避けてあげたいそりは そうだっていうことですね良かったですお 疲れ様ですあこれ後ろから違うさっきと また違う方が よし平にならない全然なんないですねもう ねいや本当に平になんないねてその通 りって思ったんです あのなそろそろ平になってもいいんじゃ ないかて思いながらね結構歩いてたので お兄さんの言う通りあの方もね宿一緒だっ た方大丈夫かひょひょひょひょ大丈夫か ひょひょひょ踏んでしまうあれのねあの こけそうになったんじゃなくてありの大群 でしたねまありの群は怖いですね踏みたく ないですねぱが 多い珍しくない青いうちのが落ち てる そうちょっと見えづらいですけど下にね 青いんですよねまでそんなことなかった うんカレてる箱しかなかったそうカで 落ちるの分かるんですけど青いもはね落ち てるのは何かあって落ちたのかなって ちょっと思っちゃいますね何があったん だろうと思ってちょっと休んでくかはい また休みますよし大切このね坂だし休み 大切あすいませこれねあのgoproぱし カメラけっしでね休んじゃったんです ね 風風がちょっと映ってましたね行き ましょうそあの今日のメモリもね1枚じゃ 足りなさそうなのにね使ちょっとね 無駄遣いしましたね今ね前半ね結構ああ いうことあったんですけど後半少なくなっ てきたのはねちょっと面白くて使っちゃい ましたその ままおお道路に出たシャドだ良かったね じゃあこの急のはもう終わりだなイエーイ そこまで急ではなくなりますうんうんひこ 最後急そあの急ではなくなるんだけど最後 が急こ るこね棒が立てかけてあるんですけど多分 ねあのあのこう山登りのための杖としての 棒使った人たちがここに置いてたで次使う 人どうぞってことだと思うんですよねはい あら終わってなかった山道まだ山道だった そうなんですあれと思ってねきめあほ道 マーもついてるあれまだあんのかなと思っ てね終わったと思ったんですけどあれと 思ったんですがあの全然でもねね終わり ました本当にあの車道に出てきましたね すぐ5.0kgうん5kg切ってたああ 疲れた つねあのそう日勝てるところに来るとね 暑いですねあの山登りの時には体力使って
暑いんですけどこういうところは日差しが 暑いですよ ねこんなにドミなのに透明度が高いドミて 下が泥が簡単に行きそうな水なのになんか 度の高い子かそうなんですよちょっとね あのすぐね川の流れでね泥が浮きそうな ぐらいな雰囲気の土だったんですけど浮か ないんですかねあれ透明度がすごいですよ ね川が流れてないのかって思うぐらいに川 は流れてると思うんです不思議今日は おにぎりをもらっていてうんあの宿が宿か 手配してく手配てか作ってくれたんねお接 のおにぎりをいだいているの握ってくれた どこで食べよっかなワクワクいや めちゃめちゃありがたいですねあのどう 考えても今のところを見ても山なのであの ねお店とかないのでありがたいです 2.2kg2kgという数字のまた マジックですよしそうで遠い2kgはいま マジックでもなんでもないんですけどね 前半から言ってるやつですねあと2kg って思ってねただあの結構30分ぐらいは 歩くので長いっていうねやつですねお疲れ 様です きますかそのまそのまままあとちょっと みたいなんで行っちゃおうかなと思って お腹空いてきまし た昨日ね泊まってた方の人人このこのね このやり取りの感じがずっとこの日はあり ました映してないのがあってあの本当に 楽しかったですねあのお寺でも会います なん最後の最後に こんな画面に坂しか映ないあでもなんか前 のるの3入ってからあるってた裏から入れ ば上の方に出るから行けるんだけど さも回らないとへさんはあかんよつって 言われるよつってはいそうですそうですよ ねそうなんかねお寺が上の方にあって裏 から入ればすぐなんですからあのお辺の さんは下降りてさは入って上がりましょう というねです登らせないるパターンまたね 文句言ってますねったらりたくないでも あと1kmぐらい500mぐらい割れてふ そちょっとねヒーヒー言ってるけど しんどギャギャ行ってますけどあねもう ちょっとなんですねあのただちょっとある なのでねこっからあでもこの辺かなあのお 寺今お寺のも横を抜けた感じでその降りる やつ か噂のスティ門でるのね今ねだってお寺上 にあったからね裏っぽいのあったんですよ ねそれあったんですけどそっから下ってる んですねこう面白いですよねで上がるとあ あれが入門だそうあの建物の屋根がある やつがそうですなので入門によいしょはい
すごいですねこの川すごいすね橋大おじ さんうん着きましたイエーイありがとう ございますありがとうございます到着し ましたねあのそうさっきのねこう何回か こう入れたたりあの抜いたり抜かれたりし た方たちともお会いしておわりをさせて いただきましたね中ではい67番大光寺 さん到着をいたしまし たはいこちらもね歴史と由来簡単にご紹介 していければなと思います天平14年 1280年近く前ですね東大寺の松治とし て混流されたのが始まりとされてるそうな んです東大寺ってあのね奈良の大仏の 東大寺だと思うんですけどもそのね松とし て混流されたということでまさかここにね その東大寺の名前が出てくると思わなかっ たでちょっとびっくりしましたねはいで そっからね50年後ぐらい円楽11年工房 大子のね純色を青いだとされるそうなん ですで純色青いだっていうのはつまり訪れ たってことなんですねだから公房大子が来 たってことなんですけど円楽11年って いうのは公房大子ね18歳の頃なので結構 若い頃にあの訪れていたということなん ですねはいでこ213年そっから3年30 年後ぐらい佐賀天皇の直がにより最高した そうですで本図はね工房大使が刻んだとさ れる薬新の内蔵となっていますはいで戦国 時代末これちょっと嫌な予感しますよね 長都壁本地の陛下により一部を残して消失 その後に再建されているそうです長元あの さっきで運平寺の上の山の上からねこの 土地を俺のものに行ってねあの思ってた あのやる気を見せてた本地ですねやっぱり そのやる気ちょっとね迷惑につがってい ましたねはいでまたねこの大このねお寺 さん大使が2つあります1つはね工房大使 の大子動なんですけれどももう1つはね 天台州第3層チギさんという方がね祀られ ている天台大指導となっているんですね つまりですねあの天台大指導の方であの 辺上コン号ってお大師さんのことなんでナ 大辺上コン5のねあのは唱えないようにし ないといけないなっていうことですねはい そんな感じでお参りを完了させていただき まし たよいしょお参り終わりまして今ご飯も 食べちゃいましたこれであとは今のおテル まで行きますなんと か時ぐらいにはつきたいんだ けどそうあのちょっとね2時半はちょっと 頑張って歩かないとなという時間ではあり ましたでねご飯はねあのお寺出てあの出て からこう食べてで皆さんと別れてって感じ ですねで歩いている感じになり
ますうわあごめん飛び立たせてしまっ た綺麗ついつっ てねあの南に映る感じが本当にねあんだけ 大きい鳥だと本当にこうダイナミックで 綺麗ですよねあ どなんかねあのなんですかねあんだけ山を 登ったのにこの坂がしんどいっっていうね あの登ったからなのか登ったのにしんどい のかっていうのありますけれどもちょっと した坂がねしんどいんですよねもうやだっ て感じでし たさすがにマックスで頑張ってないので うんうんGoogleさんよりちょっと あの予測より遅れてるってことですその 時間までにっていうのが今日はあるわけで はないのでできるだけ早く行きたいだけで なのでさすがにちょっとGoogleさん には勝てんわけはちょ結構頑張っては歩い てるんですけど今日はねどうしてもその 電車に乗らなきゃいけないとかはなかった のでまできるだけ早くつきたいぐらいな 感じなのでねあのGoogleさんのね 速度早いんですよねな予想よりはちょっと 遅れてきてる感じでし たお犬がどっか ですごいなき方をする なやばいあの子の泣き方が特殊すぎて 可愛いめちゃめちゃ可いすごいですよねど どういう感情って思うんですけどちょっと 犬のことあまりわからないんであれです けど可愛いわ可愛いあこれねちょっとだ だった間違っちゃったんですよね出てくる ところ間違っこの工事超えようと思ったん ですけどすいませんありがとうございます 申し訳 ないまだダだったかもう本酒だったここで 出てこなきゃいけなっそうなんですよ失敗 したさ工事を超えたと思って工事ね避けて 来たつもりだったのに工事の目の前に出 ちゃってうわ失敗したと思ってでも戻ろう と思ったら大丈夫ですあこれねあのメモリ が少なくなったんでワープをしました はいあの帰りゃいいんですけどねめんど くさかったんです ね2時分もうちょっとですねあので前に走 歩いてる歩いてる方ねあの親と一緒だった 今日ずっとこう行ったり来たりしてる方 ですここではない があま挨拶てもあの釈しただけですこの時 本当にへい猫いるぜ大したあれじゃない猫 あしかもまだ ちっちゃいおい猫猫猫こちだ よ可愛いえ嘘近づいてくるみたいなあだめ うん だめなんだよくから触らしてくれるのかと
一緒思ったよ違いまし た違ったんですよ猫にしてみりゃ何って いう感じだったんですよねごめんなさい あのちょっとね調子に乗りまし たこんにちは寺でしょお寺行きますすごい あのすぐとこで曲がるんでって教えてくれ てありがとうございます行ってみますはい 行ってらいいですよねこ行ってらっしゃい と声かけてくれて教えてくれてありがたい ですねね本当ほっこりし ます2時半良かった見えてますね3問2時 半 まで前におりてきそう予定通りま本当にね ちゃんと頑張って歩いたという感じが自分 でもしてました階段がきいちょっとでもソ ですよね やよいしょ方がはいよいしょ到着です イエイ到着しましたはいこうやって歩いて ね無事到着しましたあの中でもねこう今日 ずっと一緒に歩いて一緒じゃないけど歩い てきた方のねお会いしましたでここね2つ お寺があるんですねあの人年院さんと 観音寺さん2つ一緒に会ってるお寺さんな んです珍しいですよ ねはい本日ね最後のお寺さん2つ合わせて ねご紹介をさせていただければなと思って います大砲3年今からね1300年前 ぐらいですね高層日章証人という方が日章 証人この名前の読み方違ったら申し訳ない んですけど琴引山のね山頂でね修行してい たそうなんですねでそしたらですね8万 大菩薩が降臨してですね降りてきたという ことですねで海の彼方には新線がこのとと に現れたってことなんですねつまりこれ船 が海に現れたってことなんですよねすごい ですよねで商人はね里の方と一緒にねその 新線引き上げましたでねその音が鳴ってい たこともね一緒にあったんでしょうね一緒 に引き上げましたで山頂にねこ引き8万軍 を祭って神宮寺を立てたのが始まりとされ ているそうなんですねでこ神宮寺っていう のは神社にまつわる関連する付属するお寺 のことを言いますはいで大道にねそん 100年後ぐらいですね工房大使が8万 大菩薩のご信託を監督しこれ監督しっての は漢字で悟るってことなんですがお告 みたいな感じでね何かの話があったのか なってどういう話だったのかなって ちょっと気になりますけれどもはいで薬 のら121新章召喚全音菩薩四天のの存分 を刻んでね七度ガラを混流したと言われ てるそうですこれ12新相で12体です 天皇って4体なんですよねこのね孫三を 刻みて作ったってことなんでめちゃめちゃ 豪華ですよねはいでこの時ねジゴ寺の名前
を観音寺という風に改めて八幡宮のね別当 に人年委を当てたそうなんですでこれお寺 の名前ね今のお寺の名前出てきましたねで なおね工房大は七世住職をね務めたとさ れるそうなんですねつまりここここ住職 だったということでめちゃめちゃゆりの あるお寺さんなんですねはいでその後ね 琴引八幡宮が第68番札所観音寺が第69 番札所という風になってたそうなんですが 新物分離であの明治のね仏と神を分け なさいというね命令によってですねあのこ 引き八幡宮がレジから気に晴らされて しまったそうですでその際に8万大菩薩の 本事物であるアダ如来これねあの本事物 っていうのはあ如来をが化身した姿って いうのが八幡様であるという考え方ですね でそのあ如来が観音寺の道に移ったとで 別当にあった人年院が68番札所となった ということなんですねなのでねこの同じ 場所にね2つの札所があるということの 理由になっているわけですねでちなみにね あの琴引八幡宮さんていうのはさっきね あのちょっと釈だけしちゃったっていうね あの釈でだけで終わらせてしまったあの 神社さんなんですねなでこの流れをしてい たらもうちょっとねちゃんとお参りをして おけばよかったというねちょっと失敗し たっというねあのまた話ですねはいそんな 感じでねお参りを完了させていただきまし たはいでこの後ねあの親に向かったんです けれどもちょっと映像がありません申し訳 ありません向かいましたすぐ近くの親さん 藤川旅館さんという親さんにね止めさせて いただきましたで大体24km歩いたって いうことでねあの山があっての24km だったので結構大変だったなっていう割に は予定通りね時間通りというか早めにねお あのお寺にも着くことができて良かったな と思いまし たはい49日目の道のりいかがだった でしょうかねあのあちなみにねあの人年院 さんとカのじさんお寺の中からねちょっと 小高い山に登ってねあの行くとですねあの 上の方からですね砂でできた繁栄通報昔の ねお金ですねのね砂が砂つっても結構な 高低差のある砂なんですけどがねあのあの 上の方から見えますめちゃめちゃ見に見た んですけど大きくてびっくりしたのであの もし行くことがあればねそちらも合わせて ご覧いただけると良いのかなと思っており ますはいで次回ね次回はね北に向かって 街中をね歩いていくような道になってます はいでは次回もお楽しみにありがとう ございまし た
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東生佳子の歩いて四国八十八か所を巡るお遍路の旅。徳島県 三好市池田町 ~ 66番 雲辺寺 ~ 香川県 67番 大興寺 ~ 68番 神恵院・69番 観音寺 までの区間。 徒歩で回った通し打ちおへんろ、女ひとり旅49日目をお送りします。
■前回の動画(48日目)はこちら
■再生リスト(お遍路 動画一覧)はこちら
【この日のざっくりポイント】
・民宿の方が詳しい道のりを教えてくれた
・ミラーに雲辺寺の道しるべ
・自転車が山道に・・・
・朝は目が覚めちゃうのよね
・リュックをちゃんと持つと違和感が。
・細かい入れるコースと車道とどっちが良いのか・・・
・毛虫よ。道路に出ないでね。
・夫婦杉。大きくて映っていない。
・66番 雲辺寺
・ロープウェーからの展望がキレイらしいが行ってない件
・長宗我部なにちかの話
・ずずずーっと滑る
・アリ踏んでなかった。よかった。
・青いままの葉っぱが落ちてるのはなぜ?
・泥なのに?透明度が高い水
・お遍路さんは表から入るんだよっていう坂
・67番 大興寺
・鳥を脅かしてしまった
・犬よ。どういう感情?
・小さい猫いるぜー
・68番 神恵院・69番 観音寺
毎週火曜日公開予定です。
めっちゃビビりゆえ、コメントの投稿をオフにしております。申し訳ありません。
00:00 挨拶
00:45 マップの確認からスタート
15:00 66番 雲辺寺 歴史と由来
16:42 出発
28:34 67番 大興寺 歴史と由来
30:12 出発
34:31 68番 神恵院・69番 観音寺 歴史と由来
37:08 出発