女性アスリートに聞いた石打丸山の魅力(流し方編)
[音楽] とりあえず山頂行くねとりあえず頂やぱ私 も山頂行ってま山頂は切るまで滑っ てからの 特スノーボーダーだったら本当ちょっとの きっかけでポンって飛べるんでスピードが そんなに出なくても壁当てながら どんどんどん いくだけでもう何本でもっていうぐらい 楽しめてるんでやっぱりそういうま自分が 当ててなくても誰かが育ててくれてる壁が あるんでもうそこにあもうあそこ誰か行っ てくれてるなっていうところを当てながら あの自分も一緒に壁を育てていって どんどんどんどん迂回のサイドヒットが 成長していくみたいなそういう楽しみが やっぱそのボーダーは1番かなって感じ です ああなんか結構私初心者のスノーボーダー と初めてスノーボードするみたいな人と 滑る機会ま何回かあるんですけど朝起きて もうメイクも何もせずとりあえず電車に 乗って新幹線でユザーはユザーからバスに 乗ってもう準備何もしないで来ていいよっ て結構言ってて来てから高室でメイクも できるし着替えもできるしで荷物はそこに 置いてでレンタルして滑るっていうのが できるんでとそのままで出てきていいよっ てよく言っててで結構山頂を連れていくと 景色がすごいいいからわあみたいな景色で もう満足みたいなでやっぱ上来てよかっ たってなってくれるからやっぱ最初は下で 慣れてもらってチャレンジしに山頂まで 行って景色見てもらってうで戻ってく みたいなのが一番喜んでもらえるかなと思 やっぱどこに行っても当てられるとこが あってまRをこう楽しめるっっていうのは スノーボーダーにとっては面白いし成長に もつがるなっていうのは思い [音楽] ますDET
石打丸山スキー場出身の女性アスリートの小野塚彩那、佐藤亜耶。
幼少期から石打丸山を滑り込み、その魅力を知り尽くす2人に「石打丸山の魅力とは?」を語っていただきました。
全3篇のムービーをチェックして石打丸山の魅力をさらに深掘りしてみては。
Aya sato
新潟県津南出身。3歳からスノーボードを始めた佐藤亜耶。幼少期より石打丸山に通い詰めフリースタイルを中心に活動し、13歳でハーフパイプのプロ資格を取得。ハーフパイプやスロープスタイルのコンテストで注目を集め、近年はフリーライドに活動の軸足を移し、JAPAN FREERIDE OPENでは4連覇を果たした。
Ayana onozuka
新潟県南魚沼市出身。父親の指導のもとで2歳から石打丸山でアルペンスキーを始め2011年にハーフパイプに種目を転向。2014年ソチ五輪で銅メダル。ワールドカップでは2度の種目別総合優勝。2017年世界選手権は金。2019年にハーフパイプ競技を引退後はフリーライドに転向する。現在は一児の母となり、プロスキーヤーと子育ての二足の草鞋を穿く。