愛媛・松山城から高知へ | バイクで巡る 礫岩の残丘と 四国に押し寄せる海底堆積物(付加体)…って何?

えおはようございますえここは松山市です まずは松山城を見ていきますこのホテルの 真裏ですねさて今いるのは愛媛県の松山 平屋です今走っているのは松山城のすぐ 北側ですまずは松山城に登ってみますさて この松山城から西に向かって標高100m ぐらいの山がポツポツと釣らなっていて なんだか不思議ですがこの山々は約 8000万年前の歴が積もってできた歴が や約1億年前の地下深でマグマが固まった 加工戦力癌などが流記してきたものです 元々はもっと広い範囲に流記してきていた はずですが数千万年という長い年月をかけ て浸食されていきギリギリオの部分が残っ たわけですねこのようにして残った丘を 文字通り山宮と言いますということで松山 城は本当に歴がの山宮なのか見に行きます 松山城を見た後は四国産地を超えて高知県 の付加隊を見ていきますが詳しい説明は 後ほどそれではまずは松山城を見に行き ますよろしくお願いしますこちらが歴がの 残ですま約7000万年前のものですねで 昨日食べていた焼肉屋この本当にお城の 真下なんですね次のその交差点で左か よいしょえではここ左に行くとお掘りが あるみたいなんでおであとここは路面電車 が走ってますねこれ市内の環状線かなお 路面電車だえこれが松山城です札の辻って 書いてあったからここが街道の起点なん でしょうねおお立派なお城ですねお路面 電車 だうーん松山市役所かな正面に市役所が 見えますここはまたすごいですねへえ路面 電車のササでしたねええなんか市役所の あの松山市の文字がなんというか何とも 言えない書体ですねおお電車用信号とか あるよではここで左ですねお見えますよ 結構上にあるなえということで松山城です 正面に見えますねであのお城の麓に駐車場 があるみたいなのでちょっと麓の駐車場に 止めますうわ石垣にネットがしてあるここ が駐車場です二ノ丸利用者用の駐車場です ねよしじゃあここに止めとくかまこの辺 だったらいいだろはいじゃあ止めときます じゃあ松山城に到着ですえということでに 止めましたがこの上がお城ですねえ松山城 ですちょっと上がっていってみましょうか えでそこが駐車場なんですがこっから 上がっていけるみたいですねうーんこれ 加工ガです ね加工ガの石垣です歴がは使ってないん ですねでもこの松山城石垣はこの加工ガな んですけどこっちを見ると体積眼という ことが分かりますねこの丘は歴が体積がの 丘ですこれ結構上がっていかないといけ

ないんですねでこの石段の石は体積がを 使ってありますねも結構登山ですけど うーんこれ体積がですね大体7000万年 前の体積ガですおボロボロ取れるだから下 の石垣は加工ガをどっかから持ってきたん でしょうけどこの通り見てみると体積癌が いっぱいありますねほら体積癌ですよえ じゃあ体積がの丘を登っていきましょう 標高が100mぐらいあんのかななかなか 高い残ですああこの階段なかなかきつい ですねあそこが頂上です本丸の上ですねあ あと20mあれの高さようやく上まで 上がってきましたこれ加工ガの石垣ですね ここもここまで石上げるの大変ですよ加工 ガの石垣ですねでこれがお城なんですけど まここ自体が大体7000万年前の体積が ですね歴がの丘なんですが歴のオがね実は こう続いていってあっちがが海なんです けどこの力がの山のオがポツポツ残ってる わけですねこれもこちらの山と同じ兄弟 ですねであちらにその山宮の続きがあって ここが巨大な戦場地になっています石手川 とあ茂信川ですねの2つの川が作った洗浄 地がこう広がっていて船長があっちとあと こちらもかな2つ川が2手に分かれてい ますこっちが石手川かなであちらが茂信川 になると思いますあの辺りは体積がの山か な体積がの山が手前には見えていてあの奥 ですねあの奥の方が編成ガの山です今日は この編成ガの山を越えていきますで石手川 がこう流れてるのかなで石手川の水が こっちに来ないように昨日見た岩石ですね 岩石によってあちら側に流してるわけです こっちに来ないようにしてるんですねで ここが本丸ですねこうめっちゃこんな広い んだへえこれが体積がのま7000万年前 の体のえ残った丘ですね残Youngです お猫がいる竹の中の水飲ん でるおい猫 おいでそこにお城があるわけですがこの下 を見るとね歴がということがよく分かり ますよ歴がいっぱい集まってるんですね こういう石です石が集まってできた体積が え歴がですねこうやって歴がいっぱい 集まってるんですよこっちもそうですよ これも分かりやすいですねほら歴がこう やっていっぱい入って集まってできたのが このレガですこのレガの残の上にあるとの がよく分かりますねほらこれも歴がですよ ということでえ松山城でしたちなみにこの 台地の上にどっかに三角点があるはずなん ですけど三角点がない な三角点がないそれにしてもこのお城の上 本当に歴ががいっぱいあるこれも歴がです ね歴が固まってできた歴

こっちにもありますよこれもこれも歴が ですレがこうやって集まってるんですね歴 ががいっぱいですいやそれで三角点どこな んだって探し回ってたんですけど木の蓋が してあるらしいんですよこれか なこれかなおおあったあったこれ だ二等三角店松山城と書いてありますお こんなところにあるんだしかも普通に開け られますから ねということ で松山がにありますという話でしたこんな ところにあるんだえということで松山城 でしたなかなか面白かったですね土に 埋まれた二等三角点とかね歴がもちゃんと 見れましたしねお歴がが石ががいっぱい あるおおえこれから南側高知県に抜けて いこうと思いますがまその途中で四国産地 を越えていくわけですね四国山脈四国山脈 かなえ四国山脈は不ですね海のの物が海洋 プレートに乗っかってやってきたという 付加帯ですということで今回は付帯の四国 産地を超えていきます路面電車 ですえ路面電車と並んで止まるんだへえ 路面電車のめちゃめちゃ近に来れましたあ これ台車が曲がるようになってるんですね へえ お同温泉行きですっ てでまずはこのが不ということが分かる せか岸を見に行きますえでは石手川を渡っ ていきますこの石手川の洗浄地がこの松山 の街を作ってるわけですま詳しくは前回の 動画でご覧くださいでこの正面に見えて いるのが四国山脈ですねまこの四国産地が ねこの四国山脈が相当険しいから大変です よ進んでいくの今日天気がいつまで持つか な夕方から雨でなんか高知の方に行くと雨 の時間が遅くなるみたいだけどまいつまで 日ですね新年早々雨ですまあ今年も1年雨 に打たれまくるのかなそれではね高知方面 に向かっていきますま今日止まるのは シマトなんですけどねシマト市ま中村です ね普通は上島とかを通っていくんでしょう けどまそっちはねあの帰りに通るんで今日 は山の中を通っていきますえでは本日の 主役え四国山脈が近づいてきましたねそこ に部触れ合い広場って書いてありますけど てるわけじゃなくってこの名がトなんです ねで陶器が有名なんですかね陶芸感という でかいのがありますうこの辺は不ですから ねあでももうちょっと向こうにそういえば 竜門ガの山があったな熱水によって変質し た土とか粘土とかを使って作るのが陶芸な んでま何か土がいいんでしょうけどこれ なんで温泉ありますよやっぱりだから やっぱり熱水ですよ都部温泉って書いて

あるからということでいっぱいこう陶器が 置いてあるわけですね ということでかなり山道に入ってきました が熊高原町に向かってるんですかね熊高原 に向かっています三坂道路っていう道路が あるんな自動車線用土ですねただ今の気温 は8° です8度かまあまあ寒いけどまでも真冬に してはねまだ増しですよねうわ雨が降って きたままだパラパラですけどね降ってき ましたよカパ起きたいんだけどな走ってる とぱ切れないですまとりあえずここでは雨 はしげますけどね熊高原町に入りましたま 雨 は雨はまあなんか降ってるような降って ないようなですね高知方面に進んでいき ますあでも降ってるな雨まどっかでかっぱ 切るかねかっぱ着た方がいいでしょう ねま雨の中手を振られましたねでえ熊 高原町の市街地を抜けてまた山の中に入っ てきましたがあそれにしても 寒い寒いです7°道の駅三河だって別れる 前にお金をちょうだい それは三川健一ね三川大橋なあるで四国 カトまで31kmなんですがでこれは熊川 ですねえっとそこに石岸のでかいのがある らしいんですよどれどれちょっとこれ見て みるかお看板が出てますねね耳だけこれ これれこれがでかい切開ガらしいんですね ちょっと見てみましょうかということで これが耳だという巨大な切開ガなんですね 切開ガちょっと見に行ってみましょうかう あ確かにねこれ風化してあの茶色くなって ますけど下の方の削られてるところを見る と白いんですね切開ガなんですちょっと見 に行ってみましょうでこっから下に降り られますんでちょっと降りて行ってみ ましょうか川べりに降りていきますえと いうことで川べりに降りてきましたがいい ですねこれこれが巨大な切開癌なんですよ これ下の方見るとほらこの通り白い切開岸 が見えます切開岸なんですねこれはサゴ礁 の市街とかですねがこのように上がってき て切開癌になっていますさて今いるのは この耳だけです四国の山のど真ん中でなぜ サゴ礁からできた切開癌があるのか不思議 ですよね皆さんご存知の通り四国の南の 沖合いでは海洋プレートフィリピン海 プレートが大陸プレートユーラシア プレートの下に沈み込んでいっています横 から見るとこんな感じになります先ほど見 た切開岸は海の底で成長したサゴ礁が海洋 プレートに乗っかってやってきたものです 海の底に溜まった体積物が表面にそのまま こびりつくと不加一度大陸プレートの下に

引きずりこまれ地下の熱や圧力を受けて から上がってくると編成癌と呼ばれます 四国の地質図を見ると南側にこびりついた だけの付加北側に地下に引きずりこまれて 熱や圧力によって変成作用を受けた変顔と 綺麗に地質が分かれていますねこの耳だけ は編成癌が見られるエリアですが35礁の カルシウム部分が固まってできた切開癌が 編成作用を受けた切開質変顔が見られます この通り圧力を受けた方向と垂直に板状の 模様ができているのが分かりますこれを 変り構造と呼びます解説を終わりますいや これは見事ですねこれ面白いなこんな尖っ てるんですね確かにこれ白いですね切開ガ ですちなみにこの河ですね河を見ていると やっぱり切開ガ落ちてますよこれは切開ガ ですねおお白い白いこういう切開岸が落ち ていますこれが川であちらが熊川です熊川 という川が流れてきていてこの川と熊川が 合流してるところですねこの川と熊川の 合流地点にこの耳だけというのがあるん ですねこのせか岸のこの尖った岩ですねと いうことで耳だけでしたあてサゴ礁がやっ てきて切開がができるわけですでこっから 山を超えていって高知の方に抜けていき ますまこやって見るとなかなか見事ですね 耳だけへえおおこれすごい ねこっちから見た方がまたすごいがでこの 下は白いのばっかりですがこの切開岸 でしょう ねいっぱい切開岸が落ちていますへえいい ですね岩がいっぱいですうわなんか緑色の 編成作用を受けた岩かな編成眼ぽいのも あるへえ へえまあ信号機で止まるからしょうがない ね岩が見放題おおすごい なあ おお よしじゃあ青なんで行き ますまあでも岩がいっぱい見られていい ですねまあでもこの景色を見てね山険しい なと思うと思うんですけど正しく言うと山 が険しいんではなくって谷が深いんですよ 長い年月をかけて谷がこうやって刻まれて いったわけですねでは高知県の仁淀川町に 入りました仁淀川町かなどっちかわかん ないけど高知県に入りましたよで高知県に 来て今日止まるのはえシマ都市ま中村です ね中村に泊まりますがどうしようかな天気 悪いしなで夕方というか昼過ぎから雨 みたいなのでまちょっとぼちぼち見ながら 今日は早めに宿に入りましょっかねま ちょっと山寒いんで山を早く降りて海沿い をちょっと走っていきましょうまずは 溺れ谷を見に行きますま四国って2つねみ

がこうぴょこって出てると思うんですけど え室とはすごいすご勢いで気をしてます室 と崎はあの南海トラフで地震が起こるたび にすごい気をしてるんですが反対に高知 平屋の方は沈んでいてるんですねでその 近火によって溺れ谷ができていますのでえ 不の溺れ谷を見に行きますで今回はこち 高知平屋まで行ってると時間がないのでて か雨に降られるので平屋の手前ですねえ 溺れ谷を見ていきますこなんか山の中の ボチですねオオという街みたいですがここ は平形の里って書いてありましたけど平形 のお務所がここに来たのかな原平活線でね 切会でドンパチやってましたけど結構この オチは都会ですねということでここが落ち の市街地ですお珍しく電車が見えましたよ ちらっとねえでここは坂です佐の町ですで ですね気になるところがあって坂の地質 博物館っていうのがあるんですよただ今日 はお休みです明日から営業開始みたいなん で今日はけませんここに看板が出ています けどこれですえ坂地質館というのがこの右 にあるみたいです が行きたかったなも今日は休みですま どちらかというとここはあの恐竜の化石と かそんなんがいっぱい置いてあるみたい ですけどねえということでこの佐川地質館 は残念ながら行けませんがしょうがないの で現物を見に行きましょうということで 溺れ谷を見に行きますで意外と天気が持っ てるんですよね雨が降ってないです1時半 なんですけどま2時ぐらいから雨の予報な んでそろそろ降るのかなさてそれで仁淀川 の加工近くにやってきましたこの辺にも 朝倉っていう地名があるんだえで土佐市に 入りますここは仁淀川一級河川仁淀川です ねここなんか籍場かなぎすごいなこれ おおま付帯と体積眼と両方あるかなこれ深 ですねこの黒い方は深ですおこれ右の方 削られちゃってますねじゃこっから海沿い にどんどん出ていきますではここで右で うさですねうさって言ってなんか九州 みたいですけどえう大橋を渡ってで裏の 内湾を見に行きますウまで5km です放置にもウがあるんですねでこの辺り この東西に山がぞっとつってるんですよ これあの付帯付帯が向こうから押し寄せて きてるんですけどその付加によってできた 山脈ですねちなみにこの辺りは近変動とし ては気的には進化してるんですね今今はね あの室と崎の方が流儀していてこの辺りは 進行していますそれで溺れ谷があるんです ねま海水面の上昇とかあとこの辺りの進行 とかまいろんなのが組み合わさって東西に 長いワができてるんですねそれが裏の内ワ

ですということでうの港にやってきました この奥に向かって内の裏ワという長いワン が続いていますこの付帯の丘がね続いて いるんですオがこう続いていてここに深い ワンがありますであれがう大橋です ねう大橋を渡ってあちらの半島に渡って いきますここ左かであちらが太平洋ですね 黒潮が流れている太平洋 ですではうお橋を渡っていき ますコチに来てうさってなんか変な感じ ですけどねこれが付帯ですこの辺全部付帯 なんですがあっちにすごい深いワがあり ますま地図で見てもらった方が分かり やすいかもしれないお付帯の岩が見えます ねポツポツ付帯の岩が浮かんでいますえで 片平崎展望台っていうのがあるんですかね 展望台に行きます雨が降ってきた僕はどう やら高知に来ると雨が降るみたいです確か 前回もね高知に来た時雨降りましたからね あれは室と崎でしたけどあでここですね ここは片平崎展望台ですおおこれなかなか いい景色ですねこれは加工ガががいっぱい 置いてありましたよでは片平崎ですえと いうことで片平崎にやってきましたどうな んすかねこれもう天気が悪いんであまり 見えないでしょうけどあでも見えるなあれ が足ずりみさなのかなもうすんごい ぼんやりしてるんですけどどうかなあの 辺りかなあれが足ずり目先ですかねま確か に足鶴目先が見えそうで室と崎がねまた あっちになるんであっちちょっと見に行っ てみましょうかお猫がいるおい猫でこっち が反対側なんですがま室と崎はさすがに 天気悪くて見えないですねま室とは見え ません ねこんな感じですえでは片平崎でしたまあ なんかねやっぱ天気がいまいだと今一です ねえではここからシマト市に向かいます 今日は移動ばっかりですねましょうがない で明日足先に行きます明日は天気が良く なるみたいなんでねもも今日は足に行く つもりだったんですけど天気がいまいなん で明日に回したんですよということで今日 はま不ばっかり見て回ってましたがま やっぱね不ばっか見てても開けますからね まこの道もなかなかくねくねしていて 面白い道ですねえ横波クシラインていうの かな横波クシラインを走っていきますでも この道両側が海のはずなんですけど あんまり見晴しは聞きませんねあここは 見えるかもしれん なあ両側に海が一応見えたかなほんの ちょっとでしたねおおいいですね太平洋が よく見えるであちらが足鶴みさです明日 足鶴御崎に行きますからねまあでも海見え

たのは一瞬だけでしたねもう見えなくなっ ちゃったおおでも時々こうやって海が見え ますね わあ不の三崎です結構いいねこの道 なかなかいいですねおそれで今反対側です ねえ内の浦和の方に回ってきましたが こっちも海見えましたねだからこれ相当 長いんですよまあまあ走ってきましたけど この右手にずっと海が続いてるんですよま かなりこの中もギザギザしてるんですよね ここもワンのなんか一番奥のように見え ますがギザギザしてる中の1つですからね あまとは言ってもうちのロワの一番奥が もうちょっと先なのか見えますかねあま 見えないかこの辺が一番奥ですさて須崎 から今ま西の方に向かっていますが雨が 降ってきたかなちょっと雨がポツポツし 始めまし まあ大丈夫ですよもうぱ来ましたからもう かっぱ来たんで平気ですえではシマント市 とシマント町の両方あるんですね今日 停まるのはシ都市ですでも同じ名前の街市 があるのってややこしいですよね釧市と 釧路町もありますけどねえではえとシ都市 旧中村までえ76kmです遠いね高知で こうビヨンって長いですからねえではあの こ真ん中から左下に行くような感じですね えでは西インターから高知自動車道に乗り ますあ無料区間か無料なら乗っていいです ねででいよいよ雨が降ってきましたまこれ 早めに切り上げて正解ですよやっぱりでは シ年まであと1時間ですねま1時間走って いきますま完全に雨の中ですね国道56号 を進んでいきますま一応気温は13°ある んですけどま寒いのは寒いかな 冷たい雨に打たれ てを さった の全然街じゃないけどで海沿いを走ってい ますがま雨ですからね景色はそんな良く ないですよ佐賀公園駅佐賀なんか本当ここ は九州かって感じの地名がいっぱいあり ますね天気が良ければここも綺麗なん でしょうけどねえちなみにこの辺りも当然 不ですおお海です太平洋ね付帯がいっぱい 落ちていますまテトラポットもいっぱい あるけどねどんより太平洋ですあと30分 ですねま半分来ましたよでは30分この 調子で付帯の海岸を走っていきますおお ここは砂浜が広がってますねうーんこの辺 は砂が溜まったり流記したりしてんのかな ああでもかなりこの砂浜は広いですね へえシド市に入ります雨はなんかそこまで ひどい雨は降らなかったですけど多分 ちょうど5時ぐらいに着くので日の入り

直前に宿に着きますえではシマ都市ですね え中村です中村の町に入ってきましたえで シマト川 ですなんだこれ電車です ねもう島とも加工まで来ると顔幅が めちゃめちゃ広いですね河川敷はかなり 広いなえではここで 右 いっぱい手を振られましたがよしじゃ行く かねえーではま雨の中ねバイクバイク乗っ てる人久々に見ましたよ今日ツーリングで バイク乗ってる人1人しか見てないです からねあの人たちがえ2人目3人目ですえ でここが中村の町ですねおおこんな商店街 があるんだ へえあ前の人たちも同じくここだったん です ねあ そこよいしょありがたいいやこれやっぱ めちゃめちゃいいホテルですよでえっと 今日の部屋はここですねえ522号室 ですまこういうお部屋でねシングルルーム ですえさすが部屋はね綺麗ですよこういう シングルルームですね1泊いくらだったか なま1万しないぐらいで朝夕食付きですね なかなかいいですよはねそんな良くないん でしょうけどねまこんな感じです中村の街 が見えますねで部屋にお風呂はあるんです がこの通りねただ大浴場があるんで大浴場 に入りますではお食事を食べに行きます 晩御飯ですねということでホテルの レストランなんですけど夕食にさらに アルコール1杯とおつまみつきのちょっと 贅沢なプランにしたので飲み物1杯とお つまみが食べられますあとはこちらが メインディッシュですねこの中から自由に 選べるらしいですがせっかくなので地元の 何かにしたいなと思ったのでシマント取り のポアレ柚ごしにします雨の中バイクで 走った後のビールは格別ですねあとお つまみは青さの天ぷらにしたんですけど これがめちゃめちゃ美味しいんですようま そうポレて蒸焼きらしいですねうーん サラダも付いてますよおおいいねメイン ディッシュのシマントドリも焼き加減が めちゃくちゃお上手まホテルのシェフが 作ってるので当然かもしれませんけど とかくおいしいですゆシはほんのちょっと だけつけるとピリっとしてお上品で おいしいですということでこの立派な ホテルに泊まっていたわけですがちょっと さすがにね晩御飯美味しかったんですけど 足りないと思うのでちょっと買い物に出 ますここがメイン通りなのかなうん商店街 です

ねで僕はここで買い物し ますこういう商店街なんですねこちはが ある感じですちょっとお風呂に行こう温泉 です よね毎晩温泉付きの宿を取っています今回 の旅はじゃ温泉に行きますということで 本日も温泉に入りますき今誰もいないんで こういうお風呂ですね結構広いですよ こんな感じですじゃあコンビニで買った これを飲んでこれを食べて寝ますおやすみ なさいそれではまた明日 さて次回はいよいよ今回の四国地形巡りの 1番の見所四国災難タの足り御崎へ行き ます編成癌と不体だらけだった四国南部 ですが足りみさで見られるこの岩実は どちらでもなくてこうやって石英や長石の 結晶が見られる通り地下深でマグマが 固まった加工癌ですなぜ地下深の岩石が 地上に出てきているのか足りの成り立ちを 探りますそして足り先を見た後は近くのタ 海岸へと向かいますこちらは浅い海ででき た約2000万年前の体積ががいっぱいな んですが対岸の見残し海岸へ渡し船で渡る とこの穴ぼこにというものがあちこちで見 られます足ずり上海国立公園は地球の見所 だらけということで次回は特にお楽しみに えおはようございますここは高松市えここ は高松市 ですだでもこの松山城石垣はこの切開がえ 石垣はこの加工ガなんですけどでは いよいよ本日のえメインですねえ主役中国 産地じゃないえでは本日の主役え四国山脈 が近づいてきましたねということでその下 ですねその下に えこれ何だったっ [音楽] け

愛媛県松山市の松山城は、礫岩の尾根が残った「残丘」です。
お城の本丸の足下には礫岩がゴロゴロ。そして発見困難な三等三角点が隠されています。
松山城を見た後は、四国山地を越え高知県へ向かいます。
溺れ谷・浦ノ内湾を見ると、四国の隆起と沈降の歴史がわかりますよ。

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地質図の出典:
産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」
https://gbank.gsj.jp/seamless/v2.html

21件のコメント

  1. ライダーさんこんばんは^ ^
    とっても楽しみにしてたのですが、仕事で疲れてて、みるのがちょっと無理そうなので、
    後日、ゆっくりみます。
    でまた、コメントします😅

  2. 高知は私が住んでいた所なので、懐かしかったです。
    買い物へ行かれたアーケードは、日曜日に朝市があり、その時は活気があって良いところです。

  3. 復習視聴終わり。
    高知は6年前家族で行ったけど、めちゃくちゃ距離を走った記憶がある。
    ライダーさんが泊まった中村近くのオート・キャンプ場を利用したら
    星がきれいで感動しました。
    四万十川は、早朝薄暗い時川沿いを走って、狭いわ・カーブが多いわの記憶しか残ってないから
    今度は息子と一緒にゆっくり行ってみたい。
    来週の動画も楽しみにしていますね

  4. 雨の中お疲れ様でした~
    松山城の天守閣は築城時からのものです
    まあまあ珍しいようですね
    市役所から左折して見えるのは県庁です
    かなり古いみたいですよ
    久万高原はスキー場もあるくらいで寒いので有名ですよ
    高知は詳しくないので 楽しみです😁

  5. 地理ライダーさんお疲れ様です。司馬遼太郎のファンで坂の上の雲を読んでいた私には松山は見てみたい街でした。残丘ベリーマッチです。猫に癒やされる動画でしたね。雨に降られたら、テンション下がりますよね。私も長期休暇がありましたが雨でどこも行っていません。次回の動画も楽しみにしています でわ

  6. うおー、中村まで来られてたんですね!
    見慣れた光景ばかりで見てて楽しかったです。
    ちなみに須崎市の山奥には、山まるごとが石灰岩で露天掘りして山が半分消失している鳥形山という鉱山がありますよ~!

  7. お疲れ様です!晩ご飯とても美味しそうですね🍻
    ご飯で飲んだのに、部屋でもまた飲んじゃう現象、すっごく分かります✨
    バイクに乗っていると振動かなんかでカロリー消費していると、私は信じてやみません🙂

  8. 城内で蓋を開けて三角点を確認している様子は明らかに怪しい人だ(笑)
    去年お遍路した時に御三戸嶽寄ればよかった(四十五番岩屋寺の近くでした)

  9. 砥部を通られるなら、ルートから少しそれますが衝上断層の説明をしていただきたかったです。残念。
    私には、何度見てもさっぱりわかりません。

  10. 南国の高地というからあったかいんだろうな~と思ったら寒いんですね、土佐文壇だったけ柑橘が有名食べる機会があれば食べてみたいな~
    次回いろんな地質が見られそうですね。たのしみにしてます。

  11. 「町」は地方によって「まち」と読んだり「ちょう」と読んだりしますが、福岡県は「まち」と読む所が多いみたいですね。逆に高知県は「ちょう」と読む所が多いと感じます。
    四万十市も平成の大合併までは中村市でした。「中村」と聞くとどうしても「名古屋市中村区」を連想してしまいます。動画では宇佐、朝倉等九州を連想させる地名が多いとのお話をされていましたが、普段居住している地域の地名はやはり連想してしまいますね。因みに朝倉は名鉄常滑線にも駅があります。
    砥部や久万高原は高知駅から松山駅を結ぶJR四国バスで通った事があります。砥部焼の看板を見て、ここにも陶器の名産地がある事を知り、新鮮な気持ちになりました。

  12. 「四国は山が深いのではなくて谷が深い」
    納得です
    横浪黒潮ラインを通ったとき
    浦ノ内湾は不思議な地形と思ってましたが
    湾を形造る半島が付加体だったと聞き
    これも納得しました
    足摺岬には行き損ねたので
    次回も楽しみです

  13. 二十年くらいまえに高知から土佐久礼をめがけてツーリングマップルをながめてよさげと思って通った道と同じルートでした。左は太平洋、右は山でその向こうは細長い湾、溺れ谷というものだったのですね。
    やたら猫がいる休憩ポイントのことを強烈に覚えているのですが、きっと今回の帷子崎展望台ですね。まだ猫がいるのかー。

  14. さすがです!
    松山城ではなく三角点や地層や石垣の岩石を眺めて楽しまれるんですね。

  15. 私が若い頃北九州市にも路面電車があったのになぁー、私は廃線に断固反対だったけど、今あったら風情を売りに出来る街になってたよ、きっと。

  16. 懐かしい、あのホテルの近くの学校に通っていて、マラソンは松山城。。。あの焼肉屋は、昔はパチンコ屋があったところでしょうか?

  17. 今回も勉強になりました。
    ライダーさん、地理の知識だけでなく、昭和演歌のレパートリーが広いこともわかった😃

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