【しゃべくらべ Vol.16】リノベで地方を楽しむ|浪江×山添×南相馬 3名による、ぶっちゃけ暮らしトーク!
皆さん こんばんは今夜もオンラインイベントし 比べにお集まりいただきありがとうござい ます本日はし比べボリ16イノベーション や建築DIYで待を地方の暮らしを楽しむ 実践者ののえ3名ぶっちゃけ暮らしトーク ということでえ本日は3名のゲストにお 集まりいただいており ます本日はリノベーションを通じて地域 暮らしを楽しむ3人をお迎えして地方移住 のきっかけやリノベーションを通じて 街づくりに取り組むお話などスライドや クロストークを交えながら伺っていきます 是非楽しんでご視聴 くださいそれではまず本日の流れを簡単に ご紹介いたします 最初オープニングタイム自己紹介タイムを 挟みましてえ地域の活動紹介をお話し いただき ますえ質疑応答の時間をえ終えてその後 うちの地域のこだわり1枚ということで皆 さんのおすすめの地域の写真をいいており ますのでえ地域のこだわりにの1枚の写真 についてしべ比べする時間になっており ますそして最後ですね地方後でチャレンジ をすることと時間を挟みましてえ最後お 知らせ告知をえ 入れて本日は21時に終了になっており ます本日YouTube配信をしており まして皆様にお願いですYouTubeの ライブ画面のチャット欄から自由に コメントやご質問いただけますので是非 あの見ていただいてる皆さんコメントをお 願いいたしますまたあの楽しくイベントや 交流するために不適切なコメントがあれば え退出していただくことがございますまた 本日皆さん見ていただいております YouTubeの概要欄にゲストの皆さん の活動の様子のSNSのリンクが貼って おりますので是非チェックフォローをお 願いいたし ますそれではですねここからえスライドを 見せながら皆さんにお話をお伺いしていき ますまずそれぞれですねちょっと自己紹介 タイムをえしていきたいなと思いますので え本日3名の皆様にお越しいただいており ますそれぞれえっと簡単にご紹介をさせて いただき ます まずですね本日え浪江町から渡辺正春さん にお越しいただいております こんばんは こんばんは一言自己紹介をお願いしても よろしいでしょうかはい えっと自分今浪江町でとフムスタジオと
いう設計事務所ととスタジオB6という 場所の理運営をしています渡辺と申します よろしくお願いしますよろしくお願いし ます続いて本日お2人目のゲスト奈良県 山添村から鈴木千里さんにお越しいただい ており ますこんばんは一言自己紹介お願いし ますこんばんは私はあの山添村は奈良県に なります奈良県のまだ村山添村という ところで活動しています私の場合は今自分 で建築知識は全くないんですが解体し まくってますお願いし ますありがとうございますで3人目は福島 県南相馬市から佐藤孝喜さんにお越し いただいており ますえ こんばんは福島県南相馬市出身南相馬市 在住の有限会社インテリア原町装備の佐藤 と申しますえ今日は僕はえっと室内に 関わる内装のえっと例えば壁紙とか床とか ま必に関わることの仕事をしてます今日は よろしくお願いし ますありがとうございますそれではですね 本日3人の方にゲストとしてお話いただき ますが私の方からもですね皆様のご紹介を あのさせていただきますとあの佐藤さ 南相馬市出身ということで今日も南相馬の 方からお越しいただいていますえっと渡辺 正春さんですね隣の浪江町というところ から今日はお越しいただいておりましてま 南相馬から大体来るまでえ15分ぐらい ですかねあの隣の南え浪江町に今お住いで いらっしゃいます鈴木さんはですね奈良県 の方なんですが実はあの私も奈良県出身と いうこともありまして今日あの私の中で すごく夢のコラボということでま奈良県 出身のこの皆さんえ千里さんとあと私の 大好きな子福島からえそれぞれお2人 ゲスト来ていただいているということで 今日テーマもですねあのリノベーションや あと建築DIYしてえま自分たちでこう いろんな取り組みをしながらづりを行うと いうとところで3人の方にこうゆるりとお 話を聞いてあのそれぞれの地域の比較 なんかですとかえそれぞれの地域の魅力に ついてあの語っていく時間とさせて いただければと思いますのでえ1時間半の 時間ですねお付き合いの方よろしくお願い し ますそれでは早速ですがそれぞれのえ皆 さんにですねえご自の取り組み紹介の スライドご用意いただいておりますのでえ ちょっと順番にご紹介をいただければなと 思い ますまず最初ですねえ浪江町渡辺正春さん
のえ浪江町の地域の紹介と取り組み紹介を お願いしてもよろしいでしょう か はいはいここは えっとどんなお射線になりますでしょうか えっとですねあの この赤いちょっと着色している部分が今2 枚あってえっと赤い着色してる部分が今 自分がいるそのスタジオB6っていう場所 なんですけど後ほど説明しますけどで えっとあその前に今浪江町はえっと町内に 住んでいる人口がえっと2130人って いうことでしたでこれはま避難解除されて からま2130人の人が町内に住んでい るってことですで えっと そのそれま波町まこの番組多分見てる人達 ていろんな ことこの辺の地域のこととかに関心がある 人が多いのかなと思っていてである程度の 情報は多分僕からじゃなくても簡単にあの 手に入れられると思うので僕はちょっとま あの違う視点からちょっとお話できればな と思うんですけどでまこの上空からの視点 っていうことなんです けどえっとま左側の写真がこの今の自分の いるスタジオB6っていう場所から海側を 見ている景色ですね うんではいでますぐ事務所のすぐ隣に スポーツセンターっていう地域スポーツ センター体育館があってで線路を挟んで浪 駅 でもっと向こうに行くと国道6号線えっと 道野駅浪江と浪江町役場があってまここを 国道6号線が走っていてそのさらに奥に えっと海ですね太平洋が広がってますで この写真 の右右側と左側に結構大きめの川があって それが途中で合流して海に入ってるんです けど で えっと海の方に行くと請戸漁港があっ てま左側全体的に左側2つ海岸が2つあっ て左側がま棚地区の田海岸と右側が請戸 地区のま請戸海岸みたいな場所があります で戸がその海に流れてる川がま請戸川なん ですけど その加工の近くにえっと酒の柳場があって 震災前とかはあのここに酒が上がってき たりして て色々えっと酒量みたいな言葉やってたん ですけど今はま震災の後再開してない みたい ですなるほどありがとうございますはい ちなみにちょっとですねあの浪江町がどこ
にあるかというところをですねちょっと 今日 あのたまたまはいえ南相馬市のスライドに ちょっと浪江町が乗っていたのでちょっと ご紹介をさせていただいてもよろしい でしょうかすいませんよはいすませ ちょっとスライドこれ南相馬市ってどんな とこっていうスライドになっていますが この南相馬市がオレンジ色の写真に移って いましてその南側が浪江町っていうところ ですよ ねはいはいこの 細長いはいこの結構奥までこうよよと伸び ているようなでえ太平側にも面していて 結構この山の内陸の方まで続いている街が 浪江町なんですかね はいでこのあすいません今のこのスライド でちょっと簡単ですけどこの細長いところ があって山の内陸の方 に行くと松島ちていう地区でえっと普通に 街中からた30分 ぐらいです ねっていうところですね はいで えっと自分の持ってきてる写真ま2枚用し た写真はこのどっちかっていうとこの手前 のこの津島行く前のところで海側と山側 みたいなところを映してる感じになると 思います ありがとうございますはいすごいこう海も あってこう奥には山もあるってようなマチ になってるんですかねそうですねで逆側 はい右側の写真だとえっと自分のその赤い 着色のB6からえっと山側でまそのなんて 言うんですかねこの写真見る限りで言うと ここに何もない田舎ですって言いたくなる ようなま風景なんです けどでま奥の方に多分大堀相馬焼きって いうえっと焼き物波江の焼き物のえっと 釜本とかがある感じなんです けどでちょっと波江ってこれから多分街が 色々変わって くるこころがあってえっとこの右左側の 写真だとこの体育間の周辺ですね駅ま駅前 前の再開発とかが多分あってま立派な建物 とかが駅ができたりとかこの右側の写真だ とこの本当に多分目に見える範囲のたぼ 広がってるところがこのエフレていう国の 研究施設とかができて多分ガラっと変わっ てくるだろうなっていうイメージでま どんどん多分そのなんて言うんですか 盛り上がってくるのかなっていう風には 思ってますうんなるほど今屋町に住んで いる人口ははいスライドにもってますが はい2000はい2130人
ね今沢さんはえっと浪江町ご出身という ことではいはい生まれも育ちもえね生で はいなるほど 今このスタジオビロを作るまではどんな ことされてらっしゃったんですかえっと南 合津の南合津の本当にそそれもなんか張 田島南合津のま田島町っていうとこ合併し て南合津町になったんですけどそこも すごい結構山深いところでさらにその立町 からもうちょっと山に登ったハ地区って いうとこにある設計事務所にあの設計事務 所で働いてました ね からえ南えに戻ってきたのはちなみに いつ頃なんですか えっと3年2021年ですね3はい今年で 3年目ですねなるほど3年目をもうすぐ 終えようとしているっていう感じかもしれ ないですはいはいありがとうございます それではそんな浪江町ではどういうことを やってらっしゃるかちょっと教えて いただいてもよろしいでしょうか はいえ えっとこのま今自分がいるそのスタジオB 6って場所も含めてなんですけどえっと 木造仮設住宅の再利用っていうことでま この建物自体がえっと東日本大震災の時に 建てられた木造の仮設住宅をえっと解体し て1度解体して移築した建物でその元々 その元宮市に立ってた元宮のM会公園って いうところに立っていた仮設 住宅をえっと築しましたでま左側がその スタジオB6この今のこの事務所で右側が 一応発行場っていうその坂倉お高に今ある 坂倉の波江肖像所っていうところをえっと 建築したんです けど上の2枚がその DIYじゃないですけどそのセルフビルド でこう後方この仮説住宅自体がまログハウ スっていう後報木造丸田組の後報なんです けどそのログハウス後報でえっとままこれ はちょっとかばってるんですけどその木材 を1本1本積んでいくっていう方法になっ ていてその結構ま物量的に質量的には重い ですけど その比較的簡易にあの建築ができ るっていう特徴があってなのでこれを セルフビルドでえっとまスタジオB6も 発行場さんもえっとセルフビルドでその ワークショップをやりながらと立ててい ますでちなみにこのえっと吹き出しにある 看板な看板みたいなものなんですけどこれ がえっと元々その仮説住宅の時に使ってい た看板でBの6っていうとこだったんです けどそれをそのまま今自分ののスペースの
あっと名前にしてスタジオB6っての前に してい ますすごいですねこの元々仮説だったもの をまた 新しくリノベーションするっていうところ はこうなんかどういったこだわりがあり ます かそうですねえっと自分にとってもその これ元々ももそのさっき言った南合津の 設計事務所がえっと仮説住宅を立てたのが 立たって仮設住宅の設計とか計画とかをし てるのが元々いた設計事務所でなのでそう いうえっとそういう連続性もありつつ [音楽] その富市にその浪江町民の人が避難してた 仮説住宅なんですよねからえっとまそれ 仮説っていう名前がついている通りその 一時のものなんですけどまそれを えっとこう浪江町に こう一してえっと残し続けるっていうこと が何かこう震災のあの記憶みたいなものを えとめ続けられるんじゃないかなと思って いてうんまそのまボロボロになるまでとか ま口当てるまでみたいな感じでなんか残っ てるのもまいいかなっていうのであの考え ていますすごい素敵ですねうんはいちみに この右側はいはいあの すこの右側のえ発行場波江肖像書というの がですねえ南相馬市にあるえ白場という 坂倉さんがえあるんですがそこの第2号点 がえ波江にできてそれをあの設計建築し てらっしゃるとこですね はい建てる時にはその ツムツム企画としてそのコミさんにも来て いただいたりとかええっといろんな人に 多分関わってもらってうん そのいろんなまその建てる建築建てる時に やっぱいろんな人関わることによってなん か愛着のある建物になればいいなっていう のもあるのでそれはすごいいいかなって いうのは思っていますうんでそうですね下 の2枚がどちらも下に下の2枚が一応でき た時のあの完成の時の写真で今こんな感じ になってますっていうところです ねすごいですねこのなんか2つの建物に 通ずる思いというか うんそういうのってあります かそうですねなんかうんと全然その1つは 事務所とをえっとまえっとシェアえ事務所 とコミュニティスペースみたいな感じで 使っていてもう1つはそのま坂倉ですよね でま機能建築としての機能はま全然違うん ですけどそういう同じようなうんなんて 言うんですか時間の流れを持ってる建物が ま同じ街にこうポコポコ残って
るっていうのがなんかすごいいいなと思っ ていてまそれがやっぱりこうこの地域で 震災を震災を通過した地域のなんかものと して残ってくっていうのがやっぱりいいの かなっていうのは思ってますね うんこう町ならではあのこう街作りという かこう建築をされてらっしゃるという ところがすごい素敵だなと思いまし たそのスタジオB6ではですねなんか どんな活動をしてるかっていうのを ちょっと教えていただいても大丈夫 でしょうかはいえっと多分次の次の スライドになっちゃうんですけど はい えっとまなんかいいろんなことやってるん ですけどとりあえずちょっとピックアップ して4つぐらい今あげてるんですけどまず あのなんかちょっと半分ジBクラブシッ クって名前でなんか再生ボタン押すかいと か言ってるんですけどちょっとすいません こっからまたちょっとあの喋りの経路が 変わっちゃうかもしれないんですけどはい せでえっとクラブ6て再生ボタン押すか いって言ってるんですけどま右側の写真を 見てみる限りちょっとパーティーっぽい 感じでま音楽流してなんかみんなで集まっ てるまDJの練習っていう名目でなんか 音楽流してみんな集まってるみたいな会を やったりとかまその下はえっとこれ ミーティングプレースグリブ6っていう グリブ6って名前なんですけどそのクラブ これはクラブ6のポッドキャストですかね うんで あのクラブ 6まククラブ6グリブ6みたいな感じで 総互保管的になんかこうでもちょっとあの 身内ネタなでちょっと恥ずかしくて 恥ずかしいんですけどこれあんまり本当は 言いたくないみたいな感じなんですけど なぜかこ言わないちょっと言う言っちゃっ てるんですけどでその下がえっとバルブ6 ジンギャザリングっていうのでえっと これは人が好きな人がいてあの人っていう の がえっと自分で出版してるなんか察し小冊 みたい な手作りの小冊みたいなものでそれをジて 言うんです けどそうそれをま読んだり作ったりする会 みたいなのでがバルブシックスチンギャザ リンググっていうのがあってあったりと かああとその下がえっとプレブ6 つまみ食いでこれ読書 会をやって読書会で えっといろんなまテーマ決めて各自の来て
くれる人のおすすめの本とか紹介しやっ たりとか えっとあと課題本みたいなの決めて ちょっと深く読んでみようみたいなのを 交互にやったりとかっていう活動をして ますねで ちょっと勘のいい人が勘のいい人気づい てるかもしれないんですけどこの 右側スライドの右側になんか全部最後にB ハ6っていうB6ついてるんですけど なんかこうP6終わらせとか呼んでるん ですけど僕 でなんかP6終わらせで1つのなんて言う んですかね活動になって るっていうかそれぞれ がそんな感じでちょっと えっとやってましたみんなででそれぞれ なんか僕が全部やってるわけじゃなくて それぞれにえっとあやってる人がいてで みんな集まっていろんな人が来てっていう 感じ で活動してます場を開いてる感じですね はいえ素晴らしいですねすごいねミングも 面白いですしなんか1つ1つにこう意味や 思いがこもって会が成り立っているそして こうなんか地域の人たちだったりとか外 からの人たちがこう企画してい るっていうのもすごい面白いです ねちょっと はいそんなスタジオB6の活動今ご紹介 いただきましたがに地域の活動も様々され ているということでこもちょっと教えて もらってよろしいでしょうかはいこれは どっちかっていうとそのフィムスタジオと しての活動なんですけど えっと左側がスマチックイルミネーション ワークショップっていうのでえっと先ほど えっと地図の中でえかなりえ山の方に位置 してた津島地区で えっと解除避難会場がまだちょっとされて まもい場所なんですけどそこで今年のこれ 本当に先日なんですけどえも イルミネーションとしてちょっと明かりが とったっていうのが1つあの ワークショップえっと作るところから みんなでちょっとワークショップでし ながらやって戦闘式までやったのが左上の 写真ですねであと右側がその波江小浪江 創生小学校っていう小学ま浪江の小学校が あるんですけどそこでえっとベンチ作りの ワークショップなんかもやらしてもらって い ますすごこうなんか滝にわたってこう建築 やDIYだけではなくってこう地域の人た を巻き込みながら様々な活動をされている
というところがすごく伝わってきまし たありがとうございますちょっとまだまだ あの本当に深掘りして聞きたいことが たくさんなんですがもしよければちょっと 今あのさとさんやえこきさんもすごく頷き ながら聞いてくださってたと思うんです なんかちょっと2人がえまさに聞いてみ たいこととかありますでしょう かこきさんいかがですかすごいあさとさん はいめちゃくちゃあの建築の部分で単純な 質問なんですけどあのセフビルドで盾て たっていうそのなんかこう多分交互に木を 差し込んで重ねていってるのかなって思っ たんですけどはいそのなんかつなぎ目って もう上からその自重だけで成り立つんです かなんか境い目こう入ってこないように 埋めるんですか一応自重基本的に自由だけ ですねうなですはい本当にバランスと重さ と隙間ももう全部その重ねていった木の 厚みと重みだけではいできるっていう感じ なんですねそうですねええなんですけど ちょっとなんですけどやっぱりその時間が 経っててから時間も経ってるし1回ばらし てるっていうのもあるんでちょっと部分的 にあえっとたまになんて言うんですかね 強い雨が吹くとちょっと入ってくるみたい な時もあるん でそそうでももうないんですけどえっと その叱るべき対処みたいなのをしてえっと まそうですね あの基本的にはい自重だけでやってます うんめちゃくちゃ簡単やなと思っ てなんで家が立つんやと思ってちょっと びっくりして見てまし たありがとうござい ますありがとうございますこっきさん いかがです かあの単純な質問なんすけどその設計と 建築資産の違いがちょっと僕まだわかん ない部分があるんですけどももし知ってる んであればじゃ教えていただけますか ね設計し うんと設計し建築かみたいな感じですかね もしかしたらあまあね建築設計士は多分あ ライセンスの関係で呼ばれる多分職業だと 思うんですよねなんかうん南南建築みたい なああのがあって多分それそれのなんか 呼び名設計士みたいな建築士もどっちかっ つったらそういうイメージで建築家みたい なのはまたそのライセンスとは別でもっと こう社会的ななんか建築とか立てたりと かもっとこうなんて言うんですかま デザインとかももちろんそうですけど衣装 とか歴史とか構造とかも含めてトータルで こう考えていくような職業なのかなって
いうのそれが建築かみたいな風に呼ばれる のかなっていうのはなんか思ってますか ねありがとうござい ますはいありがとうございますすごい聞い ていてワクワクするようなお話がたくさん ですあのYouTubeの方にもですね コメントたくさんいいてまして えまこの波町の風景がどう変わっていくの か気になります盛り上がっていくのが 楽しみですねとこ感想いただいてますと ですねえ仮説住宅をそのまま壊すのは もったいねと思っていたけどおしゃれにり 変わるのいいですねとえご感想だったりと かあとは小町のことについてですね一駅 浪江のシラス美味しかったですが私はそれ 以上にマグロが美味しくて感動でしたまた 食べたいですとコメントがありますみなか な町さっきあのお魚とかもこう受け漁港と かで取れるっていう話少しありましたが なんかまさんの一番浪江町の美味しいと 思う食べ物を教えていただけますでしょう か えっとそう です波江やっぱ波江焼きそばも結構好き です ねあの皆さんご存知かなと太めの焼そば 最高ですねはいですね はい飲み焼きと美味しいです このBQぐるで波焼きそばっていう太めの 焼きそばがあってお祭りとか屋台とかで ですねよく売られてますよねはい是非そう いったちょっと食のところでも美味しい え食べ物波待ちたくさんありますので是非 皆さん調べてみて くださいありがとうございましたちょっと まだまだお話聞きたいところですが続いて ちょっと山添村のご紹介もいただきたいな と思っいてちょっとささんさんにですね ちょっと改めてちょっとご自身の自己紹介 とあと山添でこういうことしてますよって いうところをお話しいただいてもよろしい でしょうか はい奈良県山添村で今活動してます鈴木 千里です私今25なんですけど出身が大阪 ででずっとま大阪暮らしま実家暮らしで 大学は奈良やったんですけど奈良とあの 大阪を通いながらで奈良に通ったおかげで 奈良が好きになってで奈良で働きたいって いう思いになりましてでもう全然大阪で 働く気はゼロで卒業してすぐ奈良に 飛び込みましてでそっからもうずっと卒業 して奈良に移住したんですけどで 最初違う村にちょっと活動し始めたりして てで1年ぐらい経った時にたまたまこの 山添村っていうところにコ民家を借りれる
ご縁をいただきましてでもちょっと大阪 から通ったり危機も大変だったんで借りま すっていうことで今なか山添に移住して1 年半ぐらい経つんですけどやっと1年季節 を過ごしたっていう感じでそんな感じで コミ暮らしをしてますでま山添村大体人口 3000人ぐらいで鳴らしが1番上に奈良 のもう本当奈良市と私の山添村って右横が 三重県なんですけどならシと三重県の県境 会にありますなでま買い物行くってなると 三重の方が近いのでまちょっと県が行っ ちゃうことの方が多いんですけど結構田舎 ではあるもののどこに行くのも30分 ぐらいで行け るっていう結構便利な場所ですで意外と あんまり山添村って奈良の中でも致命的に ちょっと穴場っぽい感じがあるらしくて そこまで有名でもなければそこまで マイナーでもないっていうようなちょっと こうまだ発掘されてない感じの私的には ドンピシャの好みの地域なんですけどあの 奈良が好きな理由としてまだ穴場感があ るっていう部分が私の一番押しポイントで 奈良けのまだありすぎるわけでもなくなさ すぎるわけでもなく探してみると案外いい ものあるみたいなのが私の奈良県を押す 理由なんですけどでそんな山添村の今 ちょっとイケイケのグイグイ来てる場所が まちょっと3つぐらい上げてみたんです けど命名牧場っていうのが1つあってこれ も家族釣りには絶対持ってこいの場所なん ですけどめちゃくちゃ 広い土地が山の上にあってでそこに羊が めちゃくちゃたくさんいるんですね羊しか いない場所なんですけど人より羊が多い 場所ですまその羊たちがもう至るところに 牧場のように転がっていてで餌あげたりと かで羊のまけり体験もできたりとかで季節 によっては羊が色々シをしてたりとかで めちゃくちゃ可愛いですであと最後の羊が 普段話しがいされてるんですけど夜はお家 に帰るのでその話しがいの場所から家まで 帰るその距離を猛ダッシュするんですね 最後でCクインさんが帰り返れっていう 感じでこう後ろをちょっと こうなんかたたたくっていうかそのけけ みたいな感じでやってくんですけどそれを こう必死に走って帰る羊たちを前から通り 過ぎていくの見るのがめちゃくちゃ可愛く てでこれが結構目目牧場の1イベントに なってます目名牧場行く時は是非あの 終わり平遠の頃に行くのがおすめです で2つ目のこの梅山添っていうホテルなん ですけどこれでも3年まだ多分4年3年 ぐらい前の結構最近できたホテルでホテ
ルって言ってもそのイメージしてるような ビルのホテルではなくて本当地100年 ぐらいの古いコミカを改装してで何にも ないことを 楽しめるあえて田舎に入ってでサウナとか 日光浴とか自然のものの中で空間環境を そのままのものよし足を味わえるっていう テーマのホテルでで結構県外からのお客 さんとかちょっと値段は安くはないんです けどすごくこだわってるので食事も環境も めちゃくちゃ人気ですで梅山添って言うと 結構手まり寿司っていう部分でお寿司屋 さんもやってはるところなので結構ならで は有名というか梅山添って聞くとあみんな そこみたいな感じでそれが山添にでき たっていう感じですで3つ目ドアーズさん これドアーズさんっていうコーヒー ショップなんですけどそのドアーズって いうのがガレージを回送したお店ででその ガレージの中にたくさんのあえて仕切りの 代わりに作られたドアがあるんですねで その自由自在に動くドアなんですけどでま イベントとかその日のま店主さんの気分と かでドアの配置を変えたりして中の レイアウトが変わったりしててでまドアと 窓があってその空間の中でそのいろんな イベントをしたりとか来るごとに変わる 雰囲気だったりとかかなりおしゃれな空間 になってますでなんかびっくりしたの がもちろん山添って車じゃないと電車で 行けないので最寄りの電車に駅まで行くの に車で30分ぐらいの距離なのでもうバ スっていう手段しかなくてただそのバスの 手段を使って中学生がわざわざドアーズ 山添さんまで行くっていう中学生に出会っ たことがあってそれが結構衝撃的であ すごい場所なんやなっておしゃれやったら 中学生もみんなバス使ってくるんやなって いうのが私の中で結構びっくりした印象で 私も行ったことある好きな場所です是非 ぜひおしゃれなので山添来る際はコーヒー 飲みに行ってみて ください山添の 紹すごありがとうございますちょっと それぞれどんなホテルかこうどんな ガレージで回送したコヒー屋さんなのか めちゃくちゃ気になりました今ちょっと コメントねこの山添村の村のの形がクジラ のように見えますとコメントいただいて ます 確かすごい可愛い形だなんか金魚かクジラ かそんなお魚のような形に見えます確かに 本当ですねなんかこう街の地形とかこう なんか場所みたいなとこに特徴ってあっ たりするんです
か結構鳴らし側か三重県側かでま多分 いろんな地域でも橋と橋では全然違うって いうのはあると思うんですけどやっぱ県民 性とか地域の特色が全然違うのが大きくて 橋から橋まで230分ぐらい山添の中でも かかるんですけどま本当結構観光客とか 新しい従者が来てもウェルカムな地域も あれば結構こだわりが強い地域もあったり で本当いろんな味があります結構お米が 地域の中でも美味しい場所とかで水がここ の方が1番持ち込めが育ちやすくて粘りが 強いとか地域の中でもあそこの持ち込みは まずいとかあそこの持ちの方がうまいと かっていう村民同士でも結構意見が分かれ てたりして私が外から来ると持ち込め なんて1つやと思うんですけど結構違う みたいでそういうのも村に入ってからあ そういう違いもあるんやなっていうあの 村民の方のお話を聞いて学んだりしてます え面白いですねこう奈良県って結構あの縦 にこう長くてま福島県もこう横に長いよう にこう鳴らして今一番北にあるところから 一番南に塚村っていうところまで車だと めちゃ34時間ぐらいかかるいますよねな のでこう私的にこうなんとなく福島をこう 縦にしたような形が奈良県なのかなと思っ ていてま生出県という文化もありなんか どちらかというと福島だとこう合図に近い 文かなというところでただこう山添村って 三重県にも接してるっていうところが ちょっとまた不思議な面白いなっていうの がはいちょっと感じましたありがとう ございますみこささんの今背景に移って いる白の羊はえどこから借りてきたん でしょうかこの羊は実は明々からお迎えし ておりまして命名牧場の1つの活動 として羊をレンタルできるっていう サービスがあるんですねでその羊たちは その命名牧場から色々選んでもらって連れ てきてもらうんですけど主に草刈り用とし て貸し出しをしてもらっていて1ヶ月ごと にまちょっとレンタルをできるっていう サービスがありますめちゃくちゃ可愛い ですこれかあの季節的に借りることが できるということでよくヤギとかはね買う ことありますが羊ってなかなかこう レンタルできるんだっていうのはちょっと 山添村ならではの面白い え仕組みなのかなと思いましたはい ありがとうございますちさとさんこう いろんな活動をされてるっていうところで ちょっと次のえお写真の方教えていただい てもよろしいでしょうかはい今その羊飼っ てる場所も私の活動場所ま借りてるコミカ の離れの部分なんですけど離れとやと
ガレージの3つの建物を今レンタルま家賃 払ってお借りしてるんですけどでその部分 の離れを使った活動として1つが若者が 主役になれる場所作りっていうのでま ムーンハウスっていう名前でお家に名前を つけで活動してますでこの場所にま私と 同じ世代10代20代の若者がまいつ来て もまここであればちょっとゆっくり生活が できたりとかちょっと今日家に帰りたく ないなっていう時とかちょっと話聞いて ほしいなっていう子たちが気軽に来れる ような場所作りっていうのをしてますで ムーっていうのはフランス語で柔らかいっ ていう意味なんですけど私がムームーンっ ていうアーティストが好きなんですけど あのムーっていうフランス語に月のムーン でムームーンっていうアーティストさんが いてえそこのムーからちょっと頂いてきた んですけどでそんなま柔らかい場所家って いうのでここに集まってくる人たちの個性 だったり思いを受け入れる優しくま 柔らかく受け入れたいっていうのとま どんな人が来たとしても それを拒まずいつでもおいでっていうこと でいろんな物語とかま気持ちから生まれる ストーリーとかそういうものを柔らかく 受け入れる場所にしていきたいなっていう のでムーハウスと名付けまし た主に本当に私自身がそういう場所を 欲しかったっていうのが結構ま活動の中心 にあるんですけど私自身が昔そういう場所 があったらなと思ってた場所を今私自身が そういうことできるま年齢というかできる ような環境に出会ったからこそそういう こと今必要としてる人たちにも使って 欲しいなっていうのがあるのでまだ ちょっと途中なので家作りの最中ではある んですけどこれからそれをまシェアハウス よりのまシェルターとしての逃げ場所作り だったりとか自分が女性として女性支援を していく場所にしたいなと思ってますそれ がムーハウス ですありがとうござい ますそんなムーハウスですがこちらのお 写真はどんなご様子のどんな時のシーン でしょう かこれは絶賛去年の夏頃夏 から頃にかけての写真なんですがもう去年 はほぼほぼ解体をしておりまし た崩して壊してめくって燃やしてっていう 作業を永遠と繰り返してたんです けどもう借りた時点 で結構すま10年近く住んでなかったのも あって離れの部分がもうカだらけ湿気で もう壁もゆかもボコボコでていう感じで
とてもこのままではちょっと掃除した程度 で休める状態ではなかったっていうのも あってでも大家さんの了承燃えて好きにし ていいよって言ってもらったのでじゃあ ちょっと普通の家とよりかはたくさんの人 が来ても大丈夫なようにちょっと壁を 取っ払ってワンフラーにしたいなっていう 思いだったりとかちょっと綺麗なちょっと 住みやすい工夫したいなっていうので ちょっと性らしいデザインとかも入れて いきたいということでまずは剥がして解体 して壁を抜いてっていうのをやってました で本当手伝ってくれてたのはほぼも皆さん ボランティアで学生大学生のほと奈良の 大学生だったり名古屋から建築学部の学生 さんがわざ車でレタ明かりて2時間ぐらい かけて来てくれたりとか結構みんな解体 って言うと興味があるみたいで1番多い時 で50人くらい集まってくれて逆にそれを 支持したりとかそんだけ道具色々使って もらうっていうのが難しくて50人は私も ちょっと気が巡りそうだったんですけど 毎回でも10人前後ぐらいは集まってくれ て月1でリノベーションイベントっていう のを去年は2月までやってましたでそれが 実際こんな感じでやってますっていう様子 なんですけど1番右下のこの物だらけの 写真はこれはちょっと重の写真にはなっ ちゃうんです けど地100年の小屋の屋根裏から出てき た昔 の昔のおじいちゃんかなおじいちゃんが 住んでた頃 の前の代のものとかも色々 ずっと貯めてたものがこんだけあったよっ ていう写真なんですけどいつの時代か わからんようなベビーカとかべなんか 赤ちゃん用品から全部で新聞とかわとか ダンボールとか発泡チロルとかでもからの ガソリンの缶とかなんかいろんなものが 捨てずに残ってありました結構屋根裏 重たかったんちゃうんかなっていうぐらい みんな必死になって下ろしてくれてでも 終わった頃にはみんな髪の毛が真っ白に なってるっていうぐらいすごいたくさん 助けてもらいましたなかなか量を1人で やるのは気がめいっちゃうので本当に 助かってます集まってもらえ てこれは今はどんな風になってるんです か今もこれは あんまり良くはないんですけど結構まだ 燃やしてもいい習慣がある地域なので 燃やせるものはとことん裏山で燃やしてま どうしても処分しないといけないものは それちょっとずつ分けて出したりしてもう
ここは綺麗になってますこの物自体はもう 全部処分し終わったところ ですなるほどで このウハウスに今ささんは住ん でらっしゃるそうです今私が最初に住んで て住み ながら家の不具合だったりとかちょっと 住み心地寒さとか使い勝手を確認してる ところででま実際初めて離れに住んでの 初めての冬なのでどれぐらいの寒さかとか 暖房がどれぐらいいるのかとかお風呂の 温度ちょっと昔の古い等機なのでちょっと 最新とは違うのでどういう床加減でどれ ぐらい入ればお湯が覚めるのかとかを一旦 知っておこうと思って住んで ますはいありがとうございますちょっと 是非あのどんなお家か今どういう風になっ てるのかすごく気になるところですがこう なんかまささんはいろんなものを積み上げ られていってこうささんは壊すって言った ところに今フォーカス当てていただきまし たけどこなんかまさんからこさんに質問と かなんかご感想とかいかがです かえっとこれってちなみになんかあの鈴木 さん自体がそのなんて言うんですかねこの 建築建築としかどこの壁壊すとかなんか そういうのとかって鈴木さんとかが決め てるんです か最初はまもちろん知識が全くないので うんで壊してはいけないっていう知識すら もなくてうんでこの紙いらないよねみたい な私これいらんみたいな感じでうん壊し たいですみたいなここ抜けたらめっちゃ 気持ちよくないですかっていうので もちろん来た人たちもあんまり知識ない人 たちなんであじゃ壊すかみたいな感じで 最初は壊してましたただ運が良かったのは それが土壁だったりとか壊しても大丈夫な 壁だったのでうん後からあこれは大丈夫だ よって分かる人に言ってもらってうん結果 的には良かったんですけど知らずに壊して まし た危ないですねなんか感覚的になんか 分かる感じなんでしょうねなんかあの なんて言うんですかねこうこれはやばいん じゃないかみたいななんかそういう風に なってるんですかねやっぱコミカみたいな のってなんか見た目でもしかして柱は さすがにキリはしなかったですけど土壁は 結構抜きましたね 抜いて壊してえこの竹とか抜いていいんか なってなんか言いながら切ってました けど結構結構気持ちい確認説しましたそう なんです壁抜く時はなんか気持ち良さそっ すよねなんかすごいやりがありますね
楽しいです うんすごいあのコメントにでもあのいい ストレス発散になりそうとかあとはこう 知識がなくてもまずやってみ精神素敵です ねとコメントいいてますあとあのムーハス のこと知ってますよっていう方も いらっしゃいましてはい あのすごい写真だなと思って拝見しており まし たみにこの千里さんの買っていた羊のこの 外の小屋はあのなんか建築学科の学生さん と一緒に作られたと聞きました けどそうなんです建築学区部の学生さんが その言さっき言ってた名古屋の大学生なん ですけどで話を聞くと建築学部ではある ものの実際に立てる経験っていうのが全く なくて授業でもないし実習もないしもう なんならペと紙と授業だけっていう話を 聞いてで木造が自分たちのやってる内容な んだけども木造建築に携ることがほとんど ないっていうのですごく興味を持ってくれ てでませっかくなら実践をやってみたいて いう思いを聞いてじゃあちょっと羊小屋 作るっていうところから私が全くあの知識 も材料も全くわかんないので全部丸投げで デザインと設計からもうこの場所を好きに やってっていう感じでお願いしまし た色 ちょっと難しそうな場面もありながら思考 錯誤してくれてはいたんですけどすごい 個性的で素敵な小屋ができまし たいやすごいこうなんか何でもやってみ るってい精神がこうめちゃくちゃ刺激的な はいお話だったかなと思いますまだまだ さとさんのお話聞きたいんですがえそし たらこの後ちょっと最後ですね あの馬市からえ佐藤こきさんのお話も ちょっと伺いたいなと思っておりますので ちょっとそしたら南相馬のご紹介と えあとこきさんの自己紹介を合わせてお 願いできますでしょう かはいあのま南相馬市出身南のインテリア 原町装備の里 ですあの先ほど の南相馬市の地図出すことてお願いでき ますかはいはいじゃ南相馬市の簡単な ちょっと説明をさせていただくんです けれどもま南相馬市は福島県の沿岸部に 属してる市でしてま鹿島区原町区小高区と 3つの区で構成されていますでま震災当初 と比べてま徐々に徐々にこうしてきてま 徐々に変化の見える街であるのがここでし てで特に小田に関してはあの23年ここ 23年前からすごいあの企業を目指す移住 者が増えていて街の変化が顕著に見える
場所が小田っていうのとま僕は南えっと 原町区というところに住んでるんですけど もまハマチもえっと飲食店とかカフェがま 増えてきてるのででまこれから僕が紹介 する場所を含めま南町全体的にまあの変化 の見える今徐々に徐々に盛り上がってく ホットな街だと思ってますじゃ次のページ をお願いできますか はいえっと南相馬の星ポイントとしては僕 はうう馬と海海海ということであのの写真 はこれあの上場場の写真ではなくてこれ僕 の家の近くにあるとある風景一駒なんです けどもま実は近くに23件こういうところ があって え南相馬市はま簡単に説明しますと相馬 のいという伝統的な文化が年に1回ある 場所でしてで馬と馬を用いたお祭りなので 馬がこの町に多いだから分その伝統を大切 にして馬と共生してる街が南そまだなって 思いますで隣がえっとこれ北泉という有名 な海南相馬の海なんですけどもここが結構 サーフィンをするのに有名な海でで 今年震災初の13年ぶりののコンテストが 今年行われた時の写真なんですけどここで まプロサーファーの方がま巧みな技を 見せ合ってましたねでこの南相馬市は3ク 全てがま海に面してるのでま場所によって その波のポイントとかを変えたりして 楽しめるところが南相馬の売りということ でま馬と海があるでそういう素敵な2点が 僕は押しますねじゃあ次の写真をお願いし ていいです かはいでこっからが自分の南相までの活動 を説明させていただくんですけどもで こちらが僕の実家で酒屋を営んでいた友人 から相談をされたんですけどもま今はやっ ていないこの作屋をまリノベーションをし てま人が集まるコミュニティスペースにし たいという風に私に相談があったんでえ そこでまやるんだっ たら自分たちでコストをかけずにDIYし ちゃおうよっって僕が提案をしてそれで 始まったプロジェクトなんですけどで具体 的にはま右の方がこれ今完成したま直近の 写真ではあるんですけども 天井をすけてたんですけどそこをペキで 塗ったりまあとコンクリート下地だったん で結構湿気がすごかったのでましいという ものを用いて湿気を吸収してくれるのが しくりなんでそれをみんなで塗ったりとか して楽しんで居場所作りを作っていきまし たでようやくこうやってある程度の箱が できたんでま来年から面白いイベントを やろうかなと検討しているところ ですすごいどんなイベント今企画されてる
んでしょうか具体的にはま僕が内装屋で 壁紙とか床を用いて住宅とかを手掛けてる のでその壁紙の余ったもの結構倉庫に眠っ てるんですよでそれをなんか使えないかな と思った時にその壁紙の裏側を使ってま 例えば1月だとかきぞめってあるじゃない ですか自分たちの念に念始めの色々な思い とかを集字でやるのに集字紙の代わりに 壁紙の裏を使って描くのもいいのかなと 思っててまたその壁紙もいろんな壁の種類 があるんでそれを反転して様も柄の模様も あるから両面ともそのインテリアとして 飾れるのもまたいいのかなと思ってこの 壁紙の裏を用いた柿染め を考えたりあとここギャラリーとしても 使いたいと考えてたのでアーティストの方 を呼んでここで天理物をしたりそういう ことをイベントとして考えてまし たえすごいこうすごい発想がめちゃくちゃ 面白いです ね はいそんこっきさんですがこういろんな ローカルのイベントにもご参加いただい てるということでちょっとこちらの スライドもご要子も教えていただいても いいでしょうかはいあの左の写真がえっと まこれ イベントの時の写真なんですけどもこの僕 の両隣の方夫婦なんですけどでこの夫婦は 移住してきた方々なんですよでこの夫婦は あの来年あたりにちょっと飲食店を開業し たいと考えてるらしくてでその開業前に 自分たちの食べ料理提供する料理を味わっ てもらいたいということでまジャズフェス のイベントなんですけどもその時にま僕も 面白そうだったんでちょっと参加して みようということで一緒に 参加した時の写真です ねでまこの隣なんですけど えっとま桂大村と言ってえっと南相馬市 から1時間くらいの場所なんですけどその 人口現象がすごい顕著な村ではあるんです よで人を集める集めるための村作りを目的 として使われなくなった今これ中学校なん ですけどそこでDIYの イベントをやった時の写真ですねで今回 この私は講師の立場として参加させて いただいて で色々県外の東京とか山形とかま色々な 場所から遠方の方から来た学生さんだとか 社会人の方とかが参加してなんか物づくり をま1つのものを作り上げるものに関して 色々と年齢の書きを超えてなんか交流を 交えながら楽しんでたのでなんか物に集中 するってなんか楽しいよなって改めて思っ
た時でし たいいですねこうなんかみんなの笑顔が めちゃくちゃこう楽しそうな様子が伝わっ てきますさっきあのまささんもあのベンチ のDIYされたとおっしゃってましたが これもなんかあの学校でワークショップし てるような感じ だったんでしょう かあ僕ですか佐藤さんですかはいあ僕あ さんはなんかどはいどんな感じで僕はあの そうですねえっと浪江創生小学校ってに ある小学校の小学生を小学生になんか ベンチ作り をなんかDIYで作るみたいなベチ作りの ワークショップの講師みたいなことをやら せていただききました企画とそうです ね子供たちになんかこう物作りの楽しさと かなんか本当に やっぱり実際に木を触りながらなんか作っ てもらうっていうのがうんあの体験として やっぱいいのかなっていうのはあったんで うんうんであのそうだえっと小学12年生 と34年生と56年生でえっと12年生ま 材料切ったりしたりで3年生は組み立て たりあ違う逆だすいませんと56年生が 材料切ったりして34年生が組み立てて1 年生がその上に塗装とかしたりしてこう 全校制度でできる工程みたいなのをなんか 企画してみんなみんなで1体の電池を作る みたいなことをやりまし た すごいいいですなんかこきさんの方は なんかペンキで色塗りをしてるような写真 もありますがすごいなんか明細がみたいな すごいカラフルなベチもありますけどこれ はなんかどういう工程でなんかどこから どこまでされたんですかいやあのペキ塗り はそのいろんなまあ3種類4種類くらいの あのペキを用意しただけであとはその参加 者側がどういう風なペキを塗りたいかって 決めていただいたんですけどもま特に今回 参加した学生の人人が芸術系の大学の学生 の方々今回参加してたんで山形からの学生 さんが普通ペキ塗りって あのま1種類もしくはその木部1つ1つを 色を変えるとかだったら分かるんですけど も1回全部一通り色を染めてから今度 なんかホルスタインみたいな感じの柄を 入れてる方がいたのでなんかそれも改めて 今回あそういう考え方もあるんだってのが すごく学びとしてすごく良かったなと思い ますね自分が講師とし てすごいですねなんか見たことない インテリアみたいなこう机が仕上がって ますけど手前のやつですかねこの
ホルスタインあそうですそうですすごい 斬新だったんで僕関心しちゃいましたね うんええでなんか物作りをした時にその 学生さんがやっぱ愛着が湧いてちょっと またこれでここでご飯食べに行きたいとか うんそういう発言をしてたのでやっぱ物を 作り上げることによって愛着が湧くしあと 作り手の背景とかも分かるから何か物を 購入する時にやっぱ物を大切にしようと より思えるっていうなことも言ってたんで それも確かにそうだよなって改めて思い ましたねま僕自身も結構物を大切に するあの考えがあるので多少壊れたとして もやっぱり自分でやっぱYouTubeと か情報調べてですよねやっぱ自分でまた 直して使えるんだったら長く使いたいと 思うの で長く長く使って愛着を持ちながらものは 使うようにして ますすごい素敵ですねこなんかこきさんが 普段やってるこの内装の仕事にもなんか 通ずる発見とかありました かそうですねま僕内装でまこの大工事は 普段はしないですけどまやっぱり大さんと ご一緒することがあってでそれでやっぱり 自分もさとさんみたいにやっぱ色々と興味 が湧いてそのやって見よう精神ってのが あるのでやっぱ色々やりたくなるんですよ ねで色々失敗もするんですけどもそれも 踏まえてのやっぱりDIYとかの楽しみの 醍醐だよなと思ってそっからなんか1つで も成功したりなんかいいことがあったら なんかケモだなみたいなそんな感覚でやっ てDIYってなんかアレンジも加えられる し楽しいなと思いながらやってます ねいや素敵ですねこうなんか物作りを通じ てこういろんな人と繋がったりとかこう なんか自分の価値観にも触れられるみたい なそういうお話がすごい今響きまし たありがとうございますちょっとまだまだ え聞いていきたいところではあるんですが はいあのみそまご紹介ありがとうござい ましたあのうまうまうまううう分かり やすいだったりとか掛けイベントの楽し そうですねとコメントいただいてい ますそんな皆様はですねこう普段なんか どんな暮らしをしてるのかっていうところ についてもちょっと触れていきたいなと 思っておりましてちょっとそれぞれ地域の おすすめ一押し写真を1枚ずつもらってい ますのでちょっとご紹介をいただきたいな と思っており ますちょっとまずマサさんの方からですね ちょっと何か賑やかそうなお写真を1枚 頂いてるんですがこちらは
どんな一押しポイントがあるんでしょうか そうそうですねなんかあの本当は多分 もっと違うところ紹介した方が良かったの かなって今ちょっと思ってるんですけど ちょっと落ちみたいな写真になっちゃった んですけどま不遇にもちょっと1人目の またこう開くっていうことであれなんです けどこれはえっと僕のえっとま公共施設に は見えないですよねで えっと僕の事務所からまそのB6から歩い て5分ぐらいのとこにあるえっと飲食店街 なんです けど えっとそのこの右側にその景福っていう 看板が見えると思うんですけどここま結構 ご飯仕事とかをまちょっと遅くまでやる ことが多いのでそうなるとちょっと あんまりご飯がえっと外に食べに行くって いう感じになっちゃって外に まちょ仕事を終えてからちょっと食べに 行こうってなった時にあんまりもうやっ てる店もなくてこの辺に行くんですけど えっとま駅からも多分23分ぐらいの場所 なんですけど でその中華とかあとまスナックとかバー みたいなのがこの中に色々入っててでで 本当にま仕事終わり食べに行ったりとか あとはそのさっきのB6で色々活動やって るっていうの紹介させてもらったと思うん ですけどああいうのもみんなでこう集まっ て色々やった後にそのちょっとお腹空いた からっていのでちょ1杯飲みながらとか 普通にご飯食べに行くとかをまこの辺もう この辺しかやってないんだ夜になるとで 結構行くことが多くてその あのなので えっとそうですねその結構生活と本当に短 間にある場所になっちゃってるんですよね まその中華とかも美味しいの景福っていう 店も美味しいんでよく行ったりとか本当に まちょっといっぱい飲みたい時とかまかま スナックとかえっと韓国バーみたいなとこ とかジギカミスとか色々あるんで その 生活に結構ねず自分の僕の中の生活に結構 ねねいてるっていうかの場所かなと思って いて であとはえっとそもそもなんなんて言うん ですか今この看板看板軍っていうか看板の えっと方を見てもらうと結構空白があると 思うんですけどやっぱりその元々なんか 浪江町って多分人工費に対して人口の比率 に対してなんかスナックとか飲みが結構 多かった街っていう風になんか言われてる んですけどやっぱりその震災の後に
えっとこの戻ってきてえっと店をここで 開いてる人ってのがやっぱ徐々徐々にでは あるんですけどやっぱこう増えててるんで なんかそういうのも実感値としてこの看板 を見ながらとかあ今こんな感じなんだなと か本当にこう可視化されてるっていうか なんか本当そういう場所なのかなっていう のちょ真面目ろうとするとなんかそんな風 にもちょっと思いますね うーんいいですねこう元々名町ってこう 漁港があったりして飲食店があの駅前 多かったなんてお話も聞きますけどこの今 テナンと募集になっているところがこう また看板お店の看板で埋まっていくのが うんこのそういうのもなんかやっぱはい 見届けていきたいなっていうかそれが やっぱり自分のその生活の豊かさ豊かさに つがるのかわかんないですけど街のま2に はす繋がっていくと思うんでうんそれが なんかいいかなっていうのでうん選ばせて いただきまし たありがとうございますでま南様もこう 飲食店とかは結構いあるんですこうか飲食 店外みたいになったこう商業施設というか こう集約されているようなところてないの でこうすごいはいいいなと思いました山村 とかははいご飯とかうしてますかさ さん添は駅前とかっていう概念がないので お店が夜まであるっていうことがまず前提 になくてうんやってて土日だけとか昼間 15時まで終わりとかがかなりほとんどで ゆうでめちゃくちゃ数け田舎のま地元の人 向けの本当スナック居酒屋みたいなのは ポツポツっとあるんです けどどうしても若者は行きづらいというか ま行きたいなちょっとご飯食べにこ買って いけるような雰囲気とかではちょっと私は ないなと思っちゃうのでやっぱどっかご飯 食べに行くってなるとついつい ま剣まで見えいっちゃうとか結構ご飯事情 難しいですねではなるほどあそうなんです ねちょっとそんなさとさんの普段の暮らし とこう地域の一押しについてちょっとお 写真1枚もらってますのでちょっとご紹介 いただいてもよろしいでしょう かこれはもう学生さんが作ってくれた羊 小屋なんですけど羊が来ていた時のベスト ショットです最初小屋ができてで1ヶ月 ぐらい小屋できてそのまんままお迎えする までちょっと時間がかかっちゃっていない 時期が1ヶ月ぐらい空白あったんですけど そん時は小屋やなって思ってたんですけど 羊が来てやっとあ羊小屋だっていう羊が来 て羊小屋っていうのが成り立ったなって いう達成感がすごくあってで羊がただただ
いるだけなんですけど特にお世話が必要 なくてご飯毎日開けたりとかそういうこと あんましなくてよくて基本ま草が就職なの で草がある限りは水さえあげれば大丈夫で ただこう帰ってくると私が時々結構この子 たちの好きなもの玄米とか米ぬかとかを あげる習慣ができてきた時に餌くれる人 っていう認識が羊の中にもできてきて帰っ てくるとこ目泣いてくれたりとか私が歩く と小屋の中一緒に同じ方向向いてついてっ てくれたりとかそれがめちゃくちゃ可愛く てで地域の人もなんやなんかおるでみたい な感じなって結構みんな気にして見に来て くれたりとか私がこう帰ってくるとおばあ ちゃんとおまさんと一緒に私ま言うて私の 家の敷地なんですけど全然に部入ってて 一緒に羊見てたりとかだから地域の人も 結構気にしてて気になってて可愛がって くれてで芋のツルとか周りなんかこういら ない野菜とかあると置いといてくれたりと かあげといたでっていう感じでなんか帰っ てきたら23タバコ山盛りの鶴の山ができ てたりとかみんななんやかんややっぱ人が 少ないので動物に癒しを求めてるという いうか心配して見に来てくれたり結構羊を 返してコミュニケーションできたり交流に なってたり地域同士の人も集まってきて そこで喋ったりとか割と羊1匹いるだけで 地域の関わりって変わるもんやなっていう のを結構社会実験というか何か1つツール があるだけで集まってくるもんなんだなっ ていうのをなんかいい意味で実感した夏 でした すごい素敵な夏を過ごされたんです ねいやああの学生さんたちが作った羊小屋 見に行きたいですとか羊可愛いと癒しです ねとコメントをいただいてますえ羊が コミュニケーションのツールになるって 素敵ですねと感想いただいてますがはい あのまささんにもあのスナックが多いと いうことはご飯に食べに来るだけではなく てこう地域の人たち同士のこう交流を 楽しみかたい方も多いのかもしれませんね とコメントいただいてますいやそう本当に なんかまさにでやっぱりご飯食べに行く だけじゃなくていろんなそこでいろんな人 に会えたりいろんなこう交流ができたりも ていうのもあるんでなんかそういう楽しみ でもありますかねなんか本当 にうんそうですよねうんうんうんここ なんか波町とまそういう街だからこそこう どんどんまた人が戻ってきて 明りがつい て会話がうんできる場所が増えている みたいなところすごく素敵だなと思いまし
たありがとうございますちょっとさとさん まさんにもまだまだ聞きたいんですがえ こきさんからもすごく素敵な写真を1枚 頂いてますのでこれの どんなお写真か教えていただいても よろしいですかはいあのこれも南の沿岸部 にあるこれ鹿島区にある海なんですけども これはえっと唐崎海岸っていう場所のワン シーンなんですけどこれなんか めちゃくちゃ幻想的で良くないすかなんか めちゃくちゃかっこいいですよねまいいっ すよねこの幻想的なシーンが取りたくて僕 この海に行きましてでこの時期的に取った 時期は7月の下旬の朝5時の頃の風景なん ですけどで7月の下旬の頃にあの先ほど 説明した相馬のいという馬がま牙武に乗っ た馬が南相馬市の街中を3日したりま新規 争奪線とかしたりする祭事が目に1回ある んですけどもその後時期前頃はあの結構馬 に練習される方がこの海にて多くて そこの朝の景色のこの海馬人ってこれ めちゃくちゃ 幻想的でもうこの海に僕魅了されましてで そっからあこの南その海いいなっていう 普段は何気ない日中行くと別に何気ない海 なんですけどこの朝5時代はすごい格別だ なってのがあってでそこで結構ここは穴場 スポット となりつつあるんですけどでも徐々に徐々 にこの魅力って他のSNSとかに知られ てるのでちょっと穴場に今後ならない本当 は教えたくないスポットみたいな感じに 押したいすねこれ はでここで僕はあの他にもサーファーの方 がいたんですけどそのまサーファーの方 ちょっと疑問に思って軽い感覚でたくさん サーファいたからまあどっから来たんです かみたいな感じのフランクに話しかけたん ですけどである人はま南相馬のローカル 市民じゃなくてま僕福島市から来てますと かま他には遠いうところは会津 山形あと千葉から来てますとかローカル民 じゃない人たちが結構多く て案外ローカル民少ないなっていう印象が あったのとで僕が質問したことに関してま ハバ時間2時間とかかけてわざわざこの海 に来るんですよでそんなに魅力的な海が あるんだって思ったのと逆にあのあなた どっから来たんですかって聞かれた時に みんな結構遠いとこから来てんのにいや僕 はあの車で10分圏内の場所住んでますっ ていうのがちょっと恥ずかしくなっちゃっ てちょっと言えなかったんす よでまそんなに魅力的な海あるんだから ちょっとやらないのはも対いないなと思っ
てそっからそのサーファーがなぜ海に来る のかとかより ちょっともっとサーファーの気持ちを知っ てみたいっていう思いが強くなってそっ からサーフィンちょっとやってみたいなっ て思いが芽ばえたんですねでそっからま家 に帰っ てさその幸運なことに家の倉庫にサーフ ボードがあったんですよねでええすごい そうなんですよあとそんな幸運あります いやこれは本当ネタじゃなくてあったが 使ってたボドがあってやばいですであはい 知人があのウエットスーツを持ってたの でことありますいやいやあの本当これネタ じゃなくてですよなるほどまそれだけ文化 としてついてるらしいすねそのじゃあ あげようかって言われてで俺もネタじゃ ないですけどたまたま同じサイズだったん ですよ でこれも条件揃ったじゃないです かそんなことありますいやいやそんなこと あったんすよねあったんすねそうでこれ もうやらないい選択肢ないなと思って じゃあもうとりあえず条件揃ったしやろう かなと思っ てでま僕今今年36になるんすけどま36 だからってい今更ていう感じじゃなくて僕 今から考えがあるのでだから36にして 今年初めてサーフィンをデビューしたん ですよ うんでま最初の頃はま僕そもそもあんま プールとかでも泳げる人じゃなかったん ですけどま徐々に徐々にその声かけた サーファーの方がこなことに友達になって くれてちょっと教えてくれた部分もあった ので最初1回乗っただけで船酔いしたんす けどでもう2回目3回目からそう船酔いの 感覚なんすよねへえでそっから何回も何回 もその練習をして パドリングっていうものができるように なってままだそんなにそうそうですそんな に上手には立てないですけど徐々に徐々に 今慣れてきたところでで今冬を迎えたじゃ ないですかで僕ちょっと冷え症なので ちょっと冬はサーフィンはしようかなと 思って来年また頑張ろうかなと思ったって いう話でしたなるほど はいいいですね なんかすごいそんな偶然が重なってもう やるしかないみたいなうんもう今の説明で めっちゃやりたくなりましたあいいいや僕 もちょっと以前過去にやってたことあるん であれだったら一緒にやりたいすねなんか 是非ぜひねせっかくこの街に住んでるん だったらやっぱり魅力その魅力あるものに
触れないとやっぱもったいないと思うんで うんやっぱそれをやってみて他の人に伝え てねより人が集まる誘致できたら何より じゃないですかうんだから色々サーフィン 仲間とかも増えたらなんか楽しいよなと 思ったりそのサーフィンをしたことで新た な繋がりとかも増えたのでいや本当なんか ま今回もそうけど出会いって不思議なもん だなと思ってんですよねいや色んな繋がり を繋がりを読むしうんま今回皆さんと 出会えたことも何かのご縁だしこっから なんかまた違う風に繋がっていけばなんか 面白いなんか人生遅れるよなって最近今年 になって僕本当に思い始めたところです なんか佐藤さんのコミ力すごいすもんね なんか多分呼び寄せるんでしょうねなんか どうなんすかね悪悪いだけどどなんです そんそんなになかなか出会うことないん じゃないです かなんかうんなんかそうですねなんか南 相馬って最初の頃はやっぱり震災当初僕 こっち帰ってきて13年目ま震災と同じ年 になるんですけどやっぱ当初の頃は何も なかった町だったんでやまこの帰ってき たってのはまあ福島が影響福島とこの地元 と自分の家族に影響があったからユタンと して戻ってきたんですけどまそのユタンを した理由ってのはやっぱりや終えない選択 肢だったから帰ってきたってのがあってで そっから何もない南相馬に進み始めて やっぱり前は僕横浜住んでたんですけど やっぱ横浜のことと比べたらやっぱり刺激 が全然ないからやっぱその頃の感覚がまだ 当時はあったからどっか刺激を求めてた 部分があるんですよねだからから南相馬と いう場所に目を向けるんじゃなくて外の ところばかり楽しいところばかりに ちょっと目を向けた部分があったんです けどま時が減るにつれて僕もま結婚をして 嫁が南相馬のこの実家に一緒に住むことに なってからまおのずと南総までの生活を 楽しむ方向に目を向くようになっ てまあ何もない場所ではあるんですけど その楽しみはやっぱり自分で見つけていく もんだよなってのに気づいてそっから色々 行動を重ねた上での出会いとかってのは なんか自分が行動した結果繋がった関係と かそういうのはなんか大事にしたいなって 思っててうんまそれがなんか仕事に通じる ものもあるしま仕事じゃなくてもこういう 風に他の方と繋がれるってことはすごいご 縁があって感謝してるところ ですすごい素敵ですねはいありがとう ございますその考え方がめちゃくちゃ素敵 だなと思いました実あのこきさんしべくべ
映画の出演が決まってからあのまさんの ところにちょっと遊びに行ったりとか そんな行動も力も実はされてたていうこと を聞そのフットワークの軽さもやっぱ 引き寄せる何か感じますうんなんかさん すごく最初モな方なんかなと思ってたん ですけど会ってみたらそのうん今このオン ラインでやってますけど実際やったらもう めちゃくちゃ喋りやすい方ですからね皆 さんこのおお互いにあげ合うっていうこの 大丈夫ですかこのいやありがとうございま すて いうだったんで僕からもあの本当波江の 場所もお勧めしたいですし僕も本当波江 波江以外にも奈良には僕行きたいと思い ましたいやに行きたいです はい海なはちょっと寂しい です馬と羊なんかちょっと交換みたいな いいですね馬書いたやああいいっすねいい 交換 可能レタでのいをその羊で出るとかっても なんか面白いかなあのちょっと喋りすぎ まし たありがとうございますこなんかと馬が こう同時になんか回っていうのも今回 初めてでめちゃくちゃ公的にもこうお話的 にもすごい面白かったなと思います ありがとうございますはいちょっとお時間 もありましてちょっと皆さんに改めて最後 ですねあの皆さんにとってこう物作り家作 りって改めてちょっと何なのかっていう ところとちょっと今後やってみたいことを ちょっと1つずつあの1人ずつお聞かせ いただいてえちょっとクロージングとさせ ていただければなと思い ますしたらちょっと逆 にこきさん からはいはい物作りとはすかあはい物作り 物作り物作り 物作りま楽しむことが前提ということです ねまあと地域に住むこともう通ずるもので はあるんですけどもまやっぱり自分がその 楽しみたいと思うことがやっぱ何より で楽しむためにはやっぱり何かしら好奇心 とか追求したいものがあってでもそのため にはま例えば地域にちょっと話それるかも しんないです けどその自分の居場所とかはやっぱり行動 を起こしてやるっていうなんか僕の核の中 に あのえっと面白くなきよ面白くっていう あの聴取半の高杉新作の言葉がすごく好き なんですよねなんか高杉さんは僕家に3て つけてますけどあの人生を面白くするも つまらなくするも自分次第だよって言って
てあもうまさにそれだなと思ってで やっぱり自分から行動を起こしてまDIに してもそうすけど好奇心から色々失敗は するんすけどそっから学ぶものって何より もの忘れない経験になるからその例え 出来栄えが悪かったとしてもそれもまた1 つの味であってまた次に行かせるチャンス でもあるからそういういろんな意味も含め てなんかDIYそして地域づりも自分の居 場所を求めて作ったら結果的にいろんな人 が集まってくるしなんか楽しい場所が 作れるよなってのをは言いたいですねはい 私から以上ですありがとうございますとさ さんいかがでしょう か物作りとは私的には自分がが作 るっていう主体ではなくてみんなが作 るっていうイメージが強くてで私がこうし たいっていうのはもちろんあるけどみんな がやりたいことを自由にやってもらえるの が私の中では物造りっていうイメージでで それをやってるのを見てる方が私的には 満たされるというかあでこれが出来上がっ たんだってみんなで喜んでるのを見てあ 出来上がったんだなっていう実感と達成感 が起きるというか多分1人で作ってやっ てるともはできてもこうした方がいいって いうこだわりが結構できてそのこだわりの せいで私の中ではなかなか達成感になら ないことが多くて人に作ってもらって みんなが喜んでるのを私が見てるそういう 場所を提供する側になれたんだなっていう 達成感になることが結構あって そういう場所とかきっかけを提供できる 物作りをみんな学生とかにさせてあげ られるのが私の役割かなっていうのは思っ て ます素晴らしいありがとうございますそれ で最後まさんお願いしますはい多分その 物造りっていうのが多分自分にとっては えっとまずっと人生の中でずっとやり続け たいことだなと思っていてやっぱ何かを 作っていること僕多分なんか作ずっと作っ てたいっていうか作ってることになんか 没頭できてる没頭できることがなんか幸せ なのかなってなんか自分で思って てで何かをやり続けたいなっていうのは 思ってますで そのスタジオB6って場所がそのそれ場所 はその僕が何か作ってる場所でもあるん です けどそこでなんか他のいろんな人がなんか そういう物作りを通してなんか刺激し合っ てみんな何かを作ったり何か始めたり できる場所になったらいいなと思っていて うんなんかそんなようなことはなんか思っ
て ますうんいいですねこちょっとなんか1冊 本が描けそうな ぐらい敵なコメントいただいてありがとう ございまし たはいそれではですねちょっとお時間にも なってまりましたので最後にあのお知らせ タイムを3で終了にしたいと思います ちょっと皆さんからスライド1枚ずつお 知らせのえご案内いただいてますのでま さんからえ簡単にご紹お願いできます でしょうかはいえっとあお知らせの前に ちょっと1個さっき多分会話の中でえっと 僕のえっとなんだろうスライドの中で建築 士と多分建築化みたいな話したと思うん ですけどそれ1回ちょっと喋ってもいい ですかねはいはい多分先ちょっとぼとして 多分ライセンス持ってるライセンスの話が なんか建築士球設計士みたいなこと言っ ちゃったような気がするんですけど建築士 っていうのが1級建築士とか建築士って いうそのライセンスの方であのなんか多分 南宮建築設計士みたいなこと言っちゃって たなと思ってそれだけちょっと 訂正そうですね一級建築士の方が ライセンスですねであとそのなんか コメントでえっと資格の話なんかされてる 方いたと思うんですけどはいえっと ちょっと待って ください受験資格みたいなのはえっと今今 は多分ちょっと変わってて前 は大学卒大学卒業して2年の実務を経て1 級建築士の受験資格が得られるみたいな 感じだったんですけど多分そので2級は 大学卒業したらすぐ受験資格が得られる だったんですけど多分今ってその実務経験 がなくてもあの一級建築士試験受けれる みたいな感じになってるうんますちょっと 今あの僕もえっと 完全に正確なことはちょっと答えられない ですけどなんかざっくり概要でいくと多分 そんな感じになってると思い ますありがとうございますすいませんちょ 訂正をしてはいはい一瞬なんかぼっとして たような気がしたんでなんか喋りながらで はいすいませんはい質問いただいた方も ありがとうございまし たはいそれではちょっと改めてはいお知ら せの方お願いしますはいでえっとこの左側 がえっと今そのスタジオB6の中でさっき のさっき紹介した活動をやってるっていう 他に えっとスタジオB6の一角でちょっと本屋 さんをやっている方がいてコド者っていう んですけどえっとその方のえっとリンゴ箱
のフロ本位置っていうのがまフロ本屋とし てえっと開催していますっていうので今夜 をやっていますっていうので下ちょっと すいませんInstagramあのト打ち になっちゃうんですけど検索して いただければと思いますでえっと右側が あの僕とも1人のその伊藤君小田に住ん でる伊東君て人がいるんですけどで一緒に ステッカーをとりあえずなんか作ったん ですけど最近なんですかねあの全国各地で 熊の出没がついでるじゃないですかで こないだ双葉にも出たっていうしあとき ですかね出てるんでなんかなぜかこの熊の 没ステッカーを作ってみたんですよでbe アフルオブベアズていうステッカーを作っ たのでなんかそのうちあと下に書いてる僕 のインスタのアカウントなんでなんかそこ にDMもらえればこれちょっと販売しよう かなと思ってるんであの皆さんもし よろしければよろしくお願いしますって いうことではいすいませんちょっと あのはいありがとうございますすごい おしゃれですねあのよく北海道とかにある ク出没注意とかのイメージですがなんか このステッカーならはいちょっと貼りたい なと思いましたあまひよろしくお願いし ますはいありがとうございますささんお 願いし ます私のInstagram山添とあと ちょっとお話はしてなかったんですけど 普段ジェラート屋さんをやっておりまして キッチンカーだったりテントでいろんな イベントへ行ってるのでちょっと山添で テンポっていうわけではないんですけど 右側がジェラート屋さんのお店になって ますもし山添に来る際ならだったり ちょっと三重県とか4で来る際はもしかし たらどっかにいるかもしれないので フォローしてみてください左のハローフル ムンて書いてる方が山添での活動だったり も全般活動としてあげてますこのハロー ムーンの方からもジラ屋さんのリンクに 飛べるのでよかったら左の方をフォローし てもらえたなと思いますお願いしますはい ありがとうございます羊もかジラートを やりながらDIYをしてこう女性のえ 居場所作りをされてるっていうちょっと はいまだまだあはい時間が足りないさんの ご紹介になっておりますありがとうござい ますたら最後えこきさんお願いできます でしょうかはいえっと紹介したいものがが 2つあってまずはうちの会社のえっとイン スタアカウント最近ま開通したんですけど もまそれで随時仕事の情報を発信してるの とまあとまお
仕事浜通りだったらどこでも駆けつけまて いうところを言いたいのとあとうちの会社 がま総業今年で45年経つんですけどま それでま長年えっと仕事させていただいて まえっと一般住宅新築リフォームアパート とかま あとえっとま公共施設で言うとま幼稚園 高校とかまあと市役所とかありとあ あらゆる建物の内装をたあの携わらせて いただいてま今後ま親父の台から今創業し たんですけども今後まより地域により 目指した会社を目指していく一方拡大も ちょっと検討しているのでま興味がある方 はスタッフも募集してますていうこととま あと右の方があの先ほど説明したDIYで やったコミュニティスペースなんですけど もま先ほど説明した通りま面白いイベント を来月からやっていこうと思うのでま両方 ともフォローしていただいて随時情報を見 ていただければと思いますはいはい ありがとうございますた募集中だそうです はいで最後あの私の方からですねちょっと 寄り道のご紹介をさせていただきたいと 思いますちょっとお時間過ぎてますがあと もう少しだけお付き合いくださいえ私たち 運営ですね南相馬住相談窓口より道がやっ ておりますえ南相馬の移住相談であったり とかイベント上移住サポートを行っており ますでま移住相談だけではなくて現地案内 だとかえお試ハウスという施設のご利用 だったりとかあるいはこう地域の交流会 なんかも行っておりますのでまたご興味 ある方いらっしゃいましたら是非より道と にしたウェブサイトの方チェック いただければと思い ますそれでは本日皆さんえ長い間長い時間 お付き合いいただきましてありがとう ございましたえ次回はですねしべ比べ1月 22日月曜日19時半から21時え地方 暮らしをデザインするというテーマでまた しべ比べ行いますので是非また皆さんとお 会いできることを楽しみにしております はいこれで本日は終了となります時間 いただきましてありがとうございまし た
#大学生 #移住 #福島 #南相馬 #浪江町 #浜通り #奈良 #山添村
◆イベント詳細◆
📅 開催日:2023年12月7日(木) 19:30~21:00
🎤目次🎤
🔸🔸🔸オープニング🔸🔸🔸
0:00:59 イベントタイムテーブル
0:02:27 自己紹介 📌詳しくはコメント欄へ!📌
0:6:18🔸🔸🔸私たちの取り組み、しゃべくらべ🔸🔸🔸
0:6:21 福島県浪江町 仮設住宅をリノベーション、”始まりの場へ”
0:22:10 奈良県山添村 古民家をリノベーション、”大学生とともに”
0:53:41 福島県南相馬市 酒屋さんをリノベーション、”地域の人々が集う場作り”
0:54:14🔸🔸🔸地域のイチオシ! しゃべくらべ🔸🔸🔸
1:08:01 福島県浪江町 地域の飲食店街、“浪江町の夜の街”
1:13:37 奈良県山添村 羊小屋、”羊を介したコミュニケーション”
1:17:52 福島県南相馬市 海×馬×人、”サーファーが集まる魅力的な海”
1:23:35 🔸🔸🔸ものつくり、家作りとは?🔸🔸🔸
1:29:03 福島県南相馬市 楽しむこと、“面白くするもしないも自分次第”
1:30:47 奈良県山添村 みんなで作る、“ものつくりはきっかけ作り”
1:32:19 福島県浪江町 場所作りから、“モノつくりへ”
1:35:50 🔸🔸🔸おしらせ🔸🔸🔸
1:35:50 福島県浪江町 りんご箱の古本市
コウド舎Instagram:@ko_do_sya_namie
Instagram:@watanabemasaharu.fim
1:37:33 奈良県山添村 Hello moon Instagram:@HELLO.FULLMOON
ジェラート屋さん Instagram: @BELL.GELATO
1:38:50 福島県南相馬市 インテリア原町装美Instgram: @INTERIOR_HARAMACHISOBI 元酒屋スペースInstagram:@HANDMADE_COMMON
1:40:23 みなみそうま移住相談窓口よりみち
🔽こちらもチェック!🔽
📌登壇者
福島県浪江町
📍渡部 昌治(わたなべ まさはる)さん
・・・福島県浪江町生まれ、浪江町在住。Fimstudio/建築設計・企画/主に福島県の浜通り地方で活動/東日本大震災時に使用されていた木造仮設住宅の再利用によるコミュニティスペースや酒蔵の設計・建設に携わる。また、そのコミュニティスペース「STUDIO B-6」を運営し、浪江町を拠点とした場づくりに取り組む。
☑️ Instagram▶︎https://www.instagram.com/watanabemasaharu.fim/
奈良県山添村
📍鈴木ちさと(すずき ちさと)さん
・・・・大阪府吹田市生まれ、奈良県山添村在住。去年7月に山添村へ移住。現在は古民家に暮らしている。
「今はまだない『仕事』を創る仕事」として、メインの活動は10代20代の働きやすい環境・仕事づくりや、女性専用生活支援シェルターの運営に取り組んでいる。
直近では働く場・仕事作りの1つとして、キッチンカーにて営業しているジェラート屋さんの店舗化を目指し、来年の1月からガレージのリノベーションを予定している。
☑️ Instagram▶︎https://www.instagram.com/hello.fullmoon/
福島県南相馬市
📍佐藤 光輝(さとう こうき)さん
・・・福島県南相馬市在住。横浜のデザイン系大学を卒業後、インテリア業界に就職する。社会人1年目のとき東日本大震災があり、地元そして家族のためにUターンを決意。現在は(有)インテリア原町装美の専務取締役に就き、今年で創業45年を迎え、地域に根差した会社であり一般住宅から公共施設まであらゆる住宅の内装を手掛けている。「内装で未来を明るく」をミッションに掲げて、お客様の室内に関する悩みを多角的に解決している。
プライベートでは地域コミュニティの場所作りのために南相馬市内の旧酒屋をリノベーション。最近では福島県葛尾村でDIYで村づくりイベントの講師を務めるなど、地域課題の解決にも取り組む。モットーは「とりあえずやってみる」。人生をつまらなくするも面白くするも自分の行動次第だと思っている。世界15カ国を旅した元バックパッカーであり、趣味はサーフィン、クロスバイク、ランニング。
☑️ Instagram▶︎https://instagram.com/interior_haramachisobi?igshid=NGVhN2U2NjQ0Yg%3D%3D&utm_source=qr
——————————-
しゃべくらべって?
2022年9月から始まった、福島県南相馬市から日本全国の地方を繋ぎ、実際の移住者の等身大の暮らしを ”リアル” に語って頂く、視聴型オンラインイベント。昨年は、東北3地域や福島県浜通りの3市町村とコラボレーションし開催しました。2023年もシリーズとして、日本全国様々な地域とコラボレーションしながら、地方の魅力を発信しています。
Vol.1〜Vol.14のアーカイブは以下リンクからご覧いただけます。
https://www.youtube.com/@UCXn_TIJv4yqflXu1-b1DhvA
——————————-
運営:MYSH合同会社/みなみそうま移住相談窓口 よりみち
☑️ HP▶︎ https://minamisoma-yorimichi.jp/
☑️ Instagram▶︎ https://www.instagram.com/minamisoma….
☑️ Facebook ▶︎ https://www.facebook.com/minamisoma.y…
#移住 #地方暮らし #南相馬 #学生 #みなみそうま #東北 #東北移住 #浜通り #大熊町
#海陽町 #小高